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Re:妄想掌編『相部屋の絆』 [NEW]  はあああああ!!!?  - 26/7/12(日) 15:56 -

うるせえぞ
偉そうにすんな

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Re:巨乳同期3くらい  のぶ  - 26/6/28(日) 23:58 -

ボンさん

うす!

体験談書いてるのはかなーり昔から知ってます(笑)
特に興味はないんで読ませて見たりしないと見ないっすね!
この時もラガーマンのとこだけ流し読みっす!
どうやって!?
昔ライフさんって人がここにいてよく絡んでくれたんすよ!
んで!
ライフさんとのやりとり見せたりしてました(笑)
もうライフさんいらっしゃらないみたいで懐かしい(笑)

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Re:巨乳同期3くらい  のぶ  - 26/6/28(日) 23:57 -

サラリーマンさん

おす!
純粋にエロい体がそうさせるんでしょうな(笑)
でも若い頃は理香パイと一日に6回とか7回とかはフツーにやってたんで体力落ちたっす!

聞いてみたんすけど中村さんとは向こうが忙しいみたいで全くみたいっす!
なんなら手コキさんのプレイも見てみたいっすけど(笑)

全身っすね!
前から言ってますもんねー
エッチなことしてる時に近くで撮るはあるんすけど遠くから全身撮るってあんましないんで期待せんでくださいね(笑)

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Re:Wi-Fiだと  のぶ  - 26/6/28(日) 23:52 -

お久しぶりっす!
理香パイとお楽しみでしたか!
俺は今担当してる顧客が静岡なので都心とは真逆に行ってばっかでご無沙汰っす(笑)

手コキさんの話聞きながらなりきりプレイがしたい(笑)
にしても!
手コキさんの文才は衰えてないっすね!
衰えてないようでさすがっす!

マジで尿結石だったんすね

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Re:Wi-Fiだと  手コキマン  - 26/6/22(月) 23:20 -

ご無沙汰ではありませんけど、ご報告です。
昨日の仕事が休みだったので、あの子に届いた下着を届けに行きました。

家にお邪魔しましたけど、昼時だったのでコンビニで弁当買いました。
僕はカツカレー。あの子は卵サンドでした。
昼食後、下着を渡して「ありがとう」っと受け取ったんですけど…「着てるとこ見せて」っとファッションショーを要求して…乗り気では無さそうな微妙な感じで…やってくれましたw
なんだかんだブラとショーツ着て見せてくれて…一着目から谷間見てそのまま顔を埋めて…下からゆっさゆっさと持ち上げて揺らしました。
ブラずらしておっぱい見て…デカパイは正義なので僕は既に勃起してました。
見るだけでは留まらず揉み揉みした後にじゃあ…次っと2着目で、可愛い似合ってるよっと褒めていました。
褒めて、褒めて、キスして…おっぱいを揉み揉み。ブラのホックを外して生で揉み揉み…乳首を触ってビクッとしていましたけどDキスで声が少し漏れてましたけど…ひたすらおっぱいを堪能しました。
1カ月ぶりのデカパイ…チンチンに響きます…もうパンパンにテントを張っていました。
せっかくプレゼントしたブラを外して、生で揉み揉み揉み揉み…指がめり込むくらい強めに揉んでも良し。
下から持ち上げてたぷんたぷん遊ぶのも良し。
乳首を苛めて遊ぶのも良し。
飽きない堪らないIカップをこれでもかと愛して…愛して愛撫してました。
立っているのも疲れるので寝室に移動して…座らせだけ後…更にデカパイを堪能しました。
谷間に顔を埋めて…顔を左右に振って頬でデカパイを感じ…愛しのおっぱいにキス。
キスの途中から舌を出して舐めて舐めて舐めまくって…乳首にキス。そして吸いました。
デカパイを口に頬張って、舌を乳首に絡めて…おっぱいとDキスしていると言っても差し支えないですw

あの子「んっ。ン。ン」

っと喘いで感じていました。
たまにDキスを挟んだりもしましたけど…押し倒しておっぱいを寄せて両乳首を同時に吸ったり、舐めたりと1時間はデカパイ前戯でとても愉しい時間でした。
大きくなったチンチンを出して「もう凄い勃起しちゃったよw」っと乳首に擦り付けて、下乳にスリスリした後に軽く馬乗りパイズリしました。

自分でデカパイを寄せて、親指で硬くなった乳首を転がしていたんですけど、パイズリでそのまま逝けないこともなかったんですけど…あの子を見たら目がトロトロで…おにゅうのパンツを脱がせてチンチンを正常位で挿れました。
僕が散々おっぱいを弄んだのでアソコもトロトロでヌルッと挿りました。

あの子「おっきい」

僕「もうパンパンだよ」

デカパイを堪能しまくり、チンチンがこれでもかと膨らんでいたので、奥まで当たっておりました。
トロトロのアソコも気持ちが良くて、あの子からも気持ち良いと言われながらエッチしていたんですけど僕も「すっごい気持ち良いよ」っとつぶやいたら「わたしも気持ち良いっ」っとチンチンに満足してもらえていたようでした。

エッチ中に特に会話はしていないので、僕はチンチンを押し込んでデカパイを手で堪能して、揺らして目で視覚的にも堪能してました。
目と手はまだまだ堪能していたかったんですけど…チンチンがもう堪能できないと悲鳴をあげて…

僕「ヤバい。ヤバい。逝きそう」

あの子「んっ。んっ。ンッ。い。良いよっ」

乳寄せで激しく腰を振りました。

僕「んんっ。気持ち良い。気持ち良い。ヤバい」

あの子「あっん。激しっ。激しい」

僕「あああぁぁ」

チンチンを抜いてデカパイの上でしごきながらパイ射しました。
2日オナ禁してたのもあったので、かなり出して…「おお。結構出たねw」っと笑われました。

ウェットティッシュでおっぱいとチンチンとアソコを拭いて…あの子は裸のまま一服しに行きました。
戻ってきたらいっぱいおっぱいでしたw
明日仕事が早番なので夜早めに帰ることを考えると今のうちに満足行くまで堪能してやろうとw

そうこうしているうちにかなり勃起して2回目になりました。
あの子から「後ろからが良い」っとリクエストされてロールスロイス?のような体位で攻めていたら…

あの子「んあっ。アンッ。良い」

あの子「もっと。そこそこ。あ。あっ。アッ」

っと好評で…デカパイを片手で揉みながら攻めていました。
デカパイを揉み揉みしている方が勃起が続くのでw

そして…

あの子「逝く。逝く。逝くぅ」

っと崩れて行きました。
一度チンチンを抜いて…正常位で続きを…

あの子「今ヤバいっ」

っと言われたんですけど…強行w

軽く腰を振りながらデカパイを貪っていたんですけど…もうグロッキーなあの子は弱々しい喘ぎ声でした。
僕も気持ち良くなりたかったので、お構いなく腰を振ってパイ射しました。
そのあとはあの子は寝てしまいましたw

暇だったので、リビングに行って猫と戯れたりしたりもしました。
テレビをつけたら日本がWCで大勝と言ってましたけど、そこまでサッカー詳しくないので消して…前と下着の収納場所も変わっていなかったので、下着チェックもしました。
数着知らないのはありましたけど、それだけでした。

17時過ぎくらいに寝室に戻って…全裸だったのでデカパイを揉み揉み揉み揉みしまくっていたら「んっっ」っと起きそうになり、舐めていたら感じてきたので…チンチンを挿れて腰を振っていたらしばらくして起きました。

あの子「寝てた」

僕「おはよう」

あの子「挿ってる?」

僕「うん」

あの子「すっ。凄い性欲」

僕「任せて」
何を任せてなのかは分かりませんけどw

右のおっぱいを鷲掴みにして吸い、今度は左と左右堪能して、両手で寄せて両乳首を同時舐め…実に美味でした。

僕「まいうー」

あの子「ンッ。ンッ。ンッ。やんっ」

突っ込まれるかと思っていたんですけど…特に触れられませんでしたw
なのでかなり味わってやりました。
味わい尽くして

僕「ちょっと寄せよっか」

腕で乳寄せして、激しく腰を振ってIカップを暴れさせて…エロいと見て楽しみました。

声に出して「すっごいエッチ」「おっぱい揺れすぎ」「すっごいすっごいよ」「やらしい」っと言って興奮している僕とは対照的に…疲れて「ンッ。ンッ。ンッ」っと弱々しく喘いでいました。

そのまま激しく腰を振って…パイ射フィニッシュしたんですけど…あまり精子は出なかったので、やりきりました。

あの子かは「さすがに減ったねw」っと言われて「あんなに出したらもう出ないよw」っと話して終わりました。
終わった後も30分くらい揉みまくってましたw
もう手が離せませんでしたww
ずっとDキスしてまた勃起して…パイズリをお願いしたら疲れたからもう無理とお断りされたので…授乳手コキして逝かせて貰ったらやはり性欲凄いと褒められ?ましたw

そして約束していた…お古の下着を貰いました。
あの子「本当に使い古しが欲しいとかヤバw」

僕「新しいの買ったからいいじゃん」

あの子「いやー。キモいってw」

っと辛辣な言葉を笑いながら投げかけられましたけど…僕にとってはオナホより捗るアイテムです。

昨日の帰宅後はさすがに疲れて寝てしまいましたけど、これからブラコキして寝ます。

また事があれば来ます。
それではまた。

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Re:Wi-Fiだと  手コキマン  - 26/6/22(月) 23:17 -

爆乳フェチさん

お褒めの言葉ありがとうございます。
体験談で2回もですかw

そんなに刺さってるとは描いた甲斐があってありがたい限りです。
また機会があれば来ますので、よろしくお願いします。

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Re:Wi-Fiだと  手コキマン  - 26/6/22(月) 23:14 -

ボンさん

お久しぶりです。
去年の夏以来だと思います。
あの子は性欲が強いと言うよりは、エッチ好きって感じですね。

そんなあの子から性欲強いと言われる僕はかなり強いと言いますか…デカパイでバフがかかってると思いますね。

恥ずかしながら僕も元妻や元カノとは一回か旅行等で環境が変わっても二回でしたけど、あの子が相手だとかなりできますw

お褒めの御言葉ありがとうございます。
また機会があれば来ます。

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Re:Wi-Fiだと  爆乳フェチ  - 26/6/3(水) 8:25 -

 凄まじくエッチな体験談ありがとうございます!ドスケベ女体とのSEXとパイズリでチンポが1日で2発も射精しちゃいました!今回はいつになく詳細でそそられる内容だったと思います。

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Re:Wi-Fiだと  ボン  - 26/6/3(水) 2:13 -

理香パイとエッチしたんですね
楽しまれたようでよかったです
理香パイとのエッチはいつぶりでしょうか?
理香パイ自身も性欲は強いんですか?

何回もエッチしたようで理香パイも言ってますが、性欲すごいですね
自分は30代前半ですが、性欲が落ちて1回でも全然出ないです
身体が理想のタイプだからでしょうか

あと、体験談雑じゃないですよ
詳細に書いてくれたので、感情移入できて気持ちよく抜けました
ありがとうございます

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Re:Wi-Fiだと  手コキマン  - 26/6/1(月) 1:14 -

ご無沙汰してます。
たまに来てなんなんだよという感じですけど…ご報告です。
昨年末忘年会などで飲んでいたら尿結石で搬送されましたw

たまにあの子とLINEしていまして、痛いのかと心配されていたので、元気になったら遊んでと話ていたんですけど、中々シフトで予定も合わずでした。
たまたまですけど、近所のスーパーの福引で温泉一泊ペアチケットを当ててしまって、あの子を誘ったら二つ返事で乗ってきたので、昨日今日と休みを取り行ってきました。

目的地とあの子の家は真逆なんですけど、張り切って車で迎えに行きました。
家の前で拾ってそのまま直行しました。

久しぶりに会ったんですけど、ブラウスの谷間に入ったシートベルトが良い仕事をしておりました。

SAで昼を済ませて、旅館についたのが15時過ぎでした。
田舎ののどかなところで、外を見ても緑。
綺麗だけど歴史あるところがまた味を出していました。
そして、僕は畳で横になって、窓側であの子はタバコを吸ったり、畳に座ったりとくつろいでいました。
お茶を淹れて渡しました。
のんびりしていましたけど、僕はデカパイを揉み揉みしたかったです。
これといったムードもないんですけど、座っているあの子の後ろに移動して座り、後ろから抱きしめて顎をくいっと振り向かせてキスしました。
すぐにDキスになったので、右手でブラウス越しにデカパイを…久しぶりに揉み揉み。
やっぱりこの手に収まらないボリュームが良いと揉み込みました。
左手もデカパイを揉み、両手で揉み揉み揉み揉み堪能していき、服の中でブラ越しに揉み。
ブラからおっぱいを出して生で揉みました。
やはり生はぷるぷるで揉むのが楽しいし堪りません。

あの子「ブラきついから外して」

ホックを外してよりデカパイを堪能しました。

僕「おっぱい見せて」

ブラウスとキャミを脱がせ、ズレたブラから露わになったおっぱいを「いただきます」っと吸い、舐め回しました。
心の中で「美味」っとつぶやいて、音を立てて貪りました。
久しぶりだったのもあり夢中になっていたので「すごいがっつきw」っと笑われましたw

「私のおっぱい好き過ぎるw」っと言われたんですけど…本当その通りw一切異論はありませんでした。

顔を挟んで無呼吸顔面パイズリして幸せを感じて、息継ぎに顔を出して「幸せだわw」っとつぶやくと「はは」っと乾いた笑いでしたw

かなりデカパイを堪能して

僕「チンチンがヤバいから挟んで」

っとトランクスを脱いでかなり硬く反ったチンチンを見たあの子は「もう大丈夫なの?」っと尿結石の心配をしていましたw
もう何ともないんですけど「ちょっと吸い出してw」っと口にチンチンを持っていくと「吸い出す?w」っと?な表情をしながらパクっと咥えて優しくフェラしてくれました。
先っぽ舐めて欲しいや奥まで咥えてとお願いしてやってもらいました。

僕「よし」

っと口からチンチンを出して、谷間にチンチンを置いてデカパイを寄せて貰い…馬乗りパイズリに…久しぶりだったので喜びの余り反り返ってくるチンチンを抑えて腰を振りましたw
何度もやってたんですけど、相も変わらずおっぱいに挟むのが最高でした。
こんなドスケベプレイ堪らないです。
僕が抑えてる手を離すと反り返っておっぱいから離れてしまい
あの子「なんか逃げちゃうねw」

僕「もう挿れよっか」

あの子は頷いてエッチしました。
体位はおっぱいがよく見える正常位で、パンツを脱がせてブラも取って全裸にしました。

反りまくって大きく膨らんだチンチンだったので挿れたら「大きいっ」っと言われましたw

特にエッチ中の会話はなく、僕は揺れるデカパイを見て眼福だわと心の中で思って見ていました。
あの子は「おっきいっ。おっきいっ」や「すごい。すごい。気持ち良い」っと興奮している僕のチンチンにご満足いただけたようで…そうは言っても久しぶりにデカパイを堪能してエッチして…限界が…粘りました。
粘りましたけど…

僕「ヤバい。逝く」

あの子「逝く?逝く?」

僕「気持ち良過ぎる」

あの子「いいよ」

僕「ごめっ。逝く。逝く。うっあっ」

僕「あぁぁぁっ」

ギリギリまで挿入していたんですけど、シコシコしながらおっぱいに射精しました。
デカパイを精子で穢すのも支配しているみたいで堪らないですね。
デカパイじゃなくてもおっぱいにかけますけど、やはり大好きなデカパイにかけると違います。

終わった後に「いっぱい出たね」っと肩でお互い息をしていたんですけど…「もう絶対完全復活(尿結石から)してるねw」っといじられましたw

交わりが終わった後は、デカパイをかなり堪能して温泉に行きました。

かなり長湯をして戻ったらあの子の方が先に戻っていて縁側でタバコを吸ってスマホを見ていました。
少し縁側で話して、もうすぐWCだとか最近コンビニのおにぎり高いねとかそんな世間話をした後、浴衣の胸元から手を入れて揉み揉みを再開しまして…また正常位でエッチしたんですけど、浴衣を着せたまま、はだけさせてパンツだけ脱がしてしたら、妙にエッチで2回目だったので早漏でもなく、あの子を逝かせました。

僕も逝きたいので、逝った後もエッチして…
浴衣にかけたらまだ使うからなっと「口に出して良い?」っと聞いたら「うん」っと小さく返事を貰えたので、口内射精をしました。

飲んでとお願いして飲ませたんですけど「お茶ちょうだい」っとお口直しを要求されたので美味しくはないんだと思いますw
後で聞いたんですけど、味がどうこうと言うよりのどがイガイガするそうです。

好意が終わった後、後ろから抱きしめてデカパイを両手で優しく揉んだり持ち上げて堪能してました。
僕「本当良いおっぱいだね」
僕「今何カップ?」

あの子「Iかな」

僕「あーあ」

あの子「愛がいっぱいとか言うんでしょ?」

僕「う。お。何故分かった?」

あの子「お見通しw」

そんなくだらない感じでデカパイを堪能してい
ました。
小馬鹿にされながら…デカパイに興奮しまくってましたw

何回揉んでもたまんねぇっと興奮していたら…コンコンっとノックされて慌てましたw
とりあえず浴衣を着直しながは「はい」っと応えながらドアに行くと夕飯を持ってきてくれてましたw
いつの間にかもうそんな時間なんだとデカパイに夢中になって時間を忘れていたようですw

夕飯は豪華でかなり満足のいくものでした。
夕飯後に各々また温泉に行きました。

僕は早めに出てマッサージ機を使って癒されて、売店のようなところでビールを買って部屋に戻るとあの子はまだで、15分後くらいに戻ってきました。

縁側で対面で座って、あの子はタバコを吸って、僕はビールを飲みました。
今時室内でタバコ吸えるんだねっと話したり、僕が行けなかった集まりの話を聞いて、特に誰のトピックも無さそうでした。

少し旅館の中を探検して、マッサージ機を進めたらあの子も癒されてました。
その後、あの子はロビーの喫煙所に行って、あの子が出てくると飲み物を買いたいと言うので、売店に行くともう閉まる直前だったのでビールとつまみを買いました。
あの子も酎ハイ買ってたんですけど、部屋に戻るときに「ビールとナッツってまた石できちゃうよw」っと弄りは続きましたw

部屋に戻ると旅館の人が布団を敷いてくれていました。
また縁側で世間話して、色々話したので内容全ては覚えてない程度のたわいもないことが多いです。
今の年収を話したことは覚えています。
あの子の方が上でしたw

あと、僕のビールを少しだけ飲みたいと言うので渡したら少し呑んで苦いと言ってました。
「この苦味が美味なんだよ」っといじられてばかりなので、少し威張ってやりました。
あの子はお酒は強くないので顔を赤くして、いつまで経っても強くならないのは体質だと気にしていたので、そこはいじらないようにしました。
そう言う僕も昔は付き合いで飲みに行って吐きまくって、今はもう慣れて嗜めるようになったんですけど、今の時代は飲ミニケーションなんて古いから強くなる必要ないと言ってあげました。
ここだけ切り取ると真面目ですねw

それで航空会社でもニュースになってたしと世間話を繰り広げてました。

それから、先に歯を磨いて、いつでも寝れる準備はできていたんですけど、布団に入って天気予報を見て台風くるのか…嫌だね。っと話をしてテレビを消しました。

電気も消して…

僕「じゃあ続きを…」

あの子に抱きついてキスしました。

あの子「さっき危なかったねw」

僕「人が気持ち良くおっぱい揉んでたのにw」

あの子「旅館の人も仕事だからw」

僕「俺もこのおっぱい揉むの仕事にしたいw」

あの子「バカなの?」

僕「おっぱいバカw」

あの子「あっ。おっぱい星人の変態だったねw」

僕「その変態にこれからおっぱいいっぱい犯されるんだぞ」

あの子「やだ。へんたぁぁい」

少し酔っていたのもあって、かなりキスして、かなりおっぱいを堪能しました。

僕が「マジでこのおっぱい好きすぎる」「本当エッチなおっぱいだわ」っとつぶやいたんです。

すると返ってきたのは「よく言われるぅ」でした。
僕「誰に?」

あの子「えぇ。エッチした人」

僕「会社の同期の人?」

あの子「あぁぁ。うん」

僕「前言ってた偉い人は?」

あの子「あの人も好きって言われたぁ」

酔っているのか眠いのか浴衣をはだけさせていやらしい格好と話し方。
聞いたことに何でも応えてくれそうな感じで…というか聞いたこと以上に喋ってましたw

あの子「他の同期もおっぱい星人で」

僕「おっぱい星人で?おっぱい揉んでくるの?」

あの子「すっごい揉んでくる」

僕「揉まれてどうなった?」

あの子「教えてほしい?」

僕「うん」

あの子「エッチしちゃった」

僕「いきなりエッチなの?」

あの子「ううん。すっごいおっぱい舐めてくる」

僕「その人もこのおっぱい好きなの?」

あの子「好きとは言われなかったかな。エロいって言われる」

僕「それは好きだな」

ちょっと嫉妬なのか妙に掻き立てられました。
なんと言って良いのか…凄く興奮して勃起したした。

僕「パイズリはした?」

あの子「した」

僕「逝かせた?」

あの子「うん」

僕「気持ち良さそうだった?」

あの子「多分ね。気持ち良いとは言われた」

僕「俺にもパイズリして」

あの子「もう今日は無理」

僕「じゃあ寝る前にエッチしよ」

あの子「うん」

もうパンツ脱がせてバキバキのチンチンを正常位で挿れて激しく腰を振りました。

僕「こうやっておっぱい揺らされたの?」

あの子「ンッ。アッ。揺らされた」

僕「揺れてるって言われた?」

あの子「ア。アッ。アン。言われた」

僕「こんな激しく揺れてたら興奮するよな」

あの子「アンッ。アン。ンッア。アン」

僕「興奮してた?」

あの子「ンッ。ンッ。みんなおっぱい揺らして興奮してる」

僕「皆んなって?」

あの子「アタシとエッチした人皆んな」

分かると思い納得してしまいました。

僕「やっぱりおっぱい狙い?」

あの子「ンッ。ンッ。わかんない」

僕「明日は俺にもパイズリしてよ」 

あの子「うん」

他にも色々話たんですけど…酔ってたのもあり半分以上は内容を忘れてしまいました。
内容もそんなニュアンスなんだと思って貰えばと思います。

かなりDキスもしましたし、大好きなデカパイをこれでもかと揉みまくって射精するときはデカパイにパイ射しました。
精子を処理したらもう寝ました。

5時半くらいに起きて…トイレに行き、布団に戻ってもまだあの子は寝ていたので…肌けた浴衣からおっぱいが出ていたのでとりあえず揉み揉みして…「んんっ。まだ眠い」っと言われて、こちらに横を向いてきたので…添い乳で寝ました。
顔を埋めて放置プレイのようになり、勃起しまくってましたw
30分くらいはこの至福を堪能していたんですけど…もう我慢ならなかったです。
朝勃ちもあって硬く反ったチンチンをもう挿して寝ているところを起こしてしまいました。

あの子「んんンッ。挿った?」

僕「まだ」

濡れていなかったので挿りにくかったんですけど、挿れたら徐々に濡れてきて…そこからは朝勃ちチンチンを奥まで押し込んで大きく打ちつけてパンパンっとエッチしました。

寝ぼけていましたけど「おっきいっ」や「奥に当たってる」っとつぶやいて喘いでました。

僕「チンチン気持ち良い?」

あの子「気持ち良いっ」

僕「起こしてごめん」

あの子「ンッ。ンッ。我慢できなかったのお?」

僕「無理だった」

あの子「ハァハァ。変態w」

それ以外にもエッチや変態って言われましたけど、割とすぐ逝きまして…スッキリしたので、すっとまた寝ましたw

7時半くらいに起きまして、朝飯を食べた後に温泉に行きました。
もう最後だと少し長めに入り、9時半くらいに部屋に戻りました。
あの子は既に部屋に戻っていて、帰りの荷物をまとめていました。
早いねと言ったら…

あの子「チェックアウト10時だってよ」

っと僕がのんびりしていましたw
慌てて準備しましたww

チェックアウトを済ませて、帰路に着きます。
大好きなデカパイを堪能しまくり、チンチンは少し痛みがありましたけど…僕には心残りがありました。
パイズリできなかったのです。
パイズリ挟射が。

帰りの途中で昼飯食べようかとゆっくり帰りました。
僕の家の近所の個人まりしたパスタやピザが出る店に行きました。
恐らく個人経営なんですけど、美味しいので少し並びました。
食べてる途中に「まだ昼だしここのケーキ買ってうちで食べよっか」っと誘ってみたら…暇だから良いよとのこと。

家に着いてコーヒーとケーキを食べて…あの子は換気扇で下で一服してました。

ムードも何もないんですけど、あの子が一服して戻ってきて、抱きしめてキスして…手はデカパイを揉み揉み。
唇を離した後「パイズリして」っと頼みました。
なお、昨夜エッチした時に頼んだのは記憶にないとのことでしたw

寝室に連れて行き、少し散らかっていましたけどエアコンをつけて準備完了です。
ベッドに座らせ、もう上を脱がせました。
着ていたのは白のTシャツ(ブランドは分からない)とキャミ、ネイビーのブラでした。

舌を出しておっぱいを全域舐めてやりました。
舐め方が激しかったからか…犬みたいと言われましたw

アンパン◯ンのチ◯ズの真似をしたらウケましたw

そこから犬っぽい息遣いをしながら乳首を激しく舐めて喘いでいました。

乳首も吸いましたけど、乳肉も口いっぱいに頬ばって堪能しました。
あとは乳寄せして両乳首を同時舐め等等…堪らなかったです。

その後…まだ残っていたローションを持ってきて塗り込んで…塗りながら揉んでましたけどw
チンチンにも塗って…膝上パイズリ開始です。

最初は挟んで乳圧を感じてました。

あの子がおっぱいを上下に動かして、本格的に始まりました。

あの子「あんなにエッチしたのに元気だねw」

僕「パイズリして欲しかったから」

あの子「どんだけw」

僕「昨日約束したのにw」

っと覚えていないことを笑いながら話していました。

僕「先っぽ舐めて」

っとパイズリフェラを要求したりもしたした。
あまりに興奮していたのでもう逝く兆候があると伝えると…

あの子「早いねw」

僕「やっぱパイズリ堪らんからね」

あの子「すっごいいやらしいな顔してるよw今」

どんな顔なんだw

途中このように貶されることもありました。
どうしてことを言ったのか自分でも分からないのですけど…唐突に

僕「3Iだね。愛しのIカップで逝く」
っと口走ってましたw

それを聞いたあの子はしばらく黙っておっぱいでしごかれながら…あの子が口を開きました。

あの子「はは。手コキくんはCIAだよ」

僕「あぁ。何それ?」

あの子「超Iカップ好きなアホ」
(違うかもしれません)

僕はパイズリに浸っていたんですけど、このような感じのことを言っていて違うと思いながら指摘はしませんでしたw
何故なら逝きそうだったからですw

アホな話をして気を紛らしていましたけど…パイズリが気持ち良いので…

僕「あっ。もっ。もう逝く」

あの子「逝く?逝っちゃいなよ」

ノリノリでしたw
乳圧を強めて激しく身体全体を上下してとどめをさしに来ました。

僕「あっ。逝く。ヤバい。ヤバい」

僕「あっ。あぁぁ。あぁぁぁっ。出た」

谷間にドロっと出して…しばらく挟んで貰いました。
久しぶりのあの子のパイズリ挟射は変わらず気持ち良かったのと…やっぱりIカップの圧が堪らないです。
挟むというより包むの方が近いので気持ち良いんです。

チンチンを開放すると…それなりの量の精子が…気持ち良さの割に少なかったですw

一仕事終えたあの子は精子を処理したら一服しに行きました。
僕はパイズリ挟射の余韻に浸って横になっていました。
枕元に置いていたブラがあったので手にとってタグをみたらI70と愛を感じましたw

ブラをアイマスクみたいにしていたら、あの子が戻ってきて…「何してんの?w」っとつっこたれましたw
僕「ブラ大っきいなと思ってさ…顔と比べてた」

あの子「そっかw」

僕「これちょうだい」

あの子「はい?」

僕「ダメ?」

あの子も用途は分かっているので聞かれませんでしたw
渋られましたけど…新しいのを買ってあげると交渉して、ワコールのサルートをショーツとセットで2着と交渉成立しました。
もちろん額面では割にあってはいませんけど、これは僕にとって良いお取引きですw

じゃあ買いに行こうと言ったら店頭にはだいたいないから楽◯あたりが良いと言われて、楽◯で一緒に選んで買いました。
ポチってまたDキスしたりデカパイを揉み揉みして、正常位でエッチしたんですけど…エッチしながら配達先を僕の家にしてしまった事に気がついたんです。
まぁ…届けに行くって名目ができたかと…なんなら今日着て帰るだろうから交換ってことでと考えながら、デカパイをバインバインに暴れさせてました。
寄せても寄せなくても暴れて眼福でした。

パイズリは早漏でしたけど、おかげで中々逝かなくてあの子を逝かせることができました。
そして僕も追いかけて逝きました。

パイ射したんですけど…あまり出なかったので弾切れですw

あの子から「性欲強いね」っと言われましたけど、衰えたなと感じました。

5時に家を出ると決めて、それまでずっとベッドでデカパイを堪能してました。
そして送り届けて帰宅して…これを描きながら思い出してオナニーしてしまいましたw
明日早番で早く寝ないといけないのに余韻に浸って中々寝れない中で描いたので、雑に描いてしまっているかもしれませんが…以上です。

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Re:巨乳同期3くらい  ボン  - 26/5/16(土) 10:31 -

>ダラダラしてここの体験談に書いたこと読ませてー

とありますが、理香パイはここにのぶさんが体験談を書いてることを知ってるんですか?
画像では理香パイが見てるようですが・・・
どうやって体験談を投稿してることを打ち明けましたか?その時の反応はどうでしたか?
あとここには手コキさんと鉢合わせしたことも書いてますが、大丈夫ですか?

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Re:巨乳同期3くらい  サラリーマン  - 26/5/16(土) 0:32 -

相変わらず理香パイと楽しんでいるのが羨ましいです。
それも3回戦!
理香パイのセフレはみんな3回は普通ですね。
あのオッパイを見てしまうと元気になっちゃうですね
のぶさんとしては理香パイが他の男に誘われた話を期待してますが、傍観者も同じです。
また、中村さん、ラガーマン、手コキさん、新たな新人の話があれば、盛り上がますね

理香パイのあの谷間で息子を挟んで欲しいです。
いつも画像をありがとうございます。
私としては、アップより全体像の方がそそります。
クビレからお尻の曲線なんも魅力的でしょうね

時々覗いてのぶさんの投稿があるとドキドキします。
またお願いします。

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Re:巨乳同期3くらい  のぶ  - 26/5/12(火) 23:17 -

ちーす!

GWはまとまった休みだったから家族で海外旅行に行ったのぶっす!

んで!
学校休ませて旅行行きたい奥さんと休ませたくない俺の意見が割れて揉めて俺が譲歩した感じっす!
まー旅行でも喧嘩した(笑)

んで帰ってきて現実に戻されて今週もダルい(笑)
明日は用事で休みとるから週末気分な今日!
理香パイにお土産持って行った!
泊まりじゃないから飯とかも食いに行くわけでもなくお土産持って理香パイの家行っただけ!
だが!
まー部屋入ってー
とりあえず換気扇の下で2人で一服してー
吸い終わって理香パイのマンコ触ってー
クンニしてから仁王立ちでチンコしゃぶって貰ってー
キッチンでパンツずらして立ちバック(笑)
いやー
激しく犯して行かせてしまって立ってられないって中断された(笑)

だから寝室連れて行ってー
下脱がしてー
正常位でチンコ入れて再開!
上はキャミソールとブラまくってチャームポイントの巨乳を出してー
掴んでチンコ出し入れしてた!
旅行前に奥さんと1発久しぶりにエッチしたんやが!
最近カップ付きのタンクトップみたいなの着ててサイズ分からないが多分DかEくらいだと思うんやが!
理香パイとのボリュームの差がヤバい(笑)
やっぱおっぱいは大きい方がエロいし勃起度合いが違うわって思いながら理香パイのマンコの奥にチンコ当ててた(笑)
理香パイにも「おっぱいは大きいっていいな!」って言ったらもうアンアン感じてそれどころじゃ無さそうだった(笑)

そっからパイしゃぶりまくって中に気持ちよく出してースッキリ!
1発終わってー
一服しながら理香パイのパイ揉んでたら勃起してきたからー
一服終わっでまた寝室連れて行ってー
ラガーマンの影響でパイしゃぶが俺の中でブームでー
正常位でパイしゃぶエッチ!
もれなく俺以外とエッチしたから確認したがなかった!
残念だ!

んで!
ビンビンの乳首しゃぶって吸ってチンコもビンビンにして気持ちよーく2発目の中だし!

んで!
ダラダラしてここの体験談に書いたこと読ませてー
さらっとしか読んでないが!
ラガーマンとのプレイはだいたいそんな記憶らしい!

んで終電まで時間あったからさっきまで3発目かまして帰宅している!
グリーン車で一杯やって気持ちよく寝れそうだ(笑)
連休明けから忙しくてだるいが!
スッキリして明日から頑張るべ!

新しいネタもないし日記みたいになってすまん!

https://c.5chan.jp/wvCzJ0bhVh

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Re:巨乳同期3くらい  のぶ  - 26/4/29(水) 1:34 -

ボンさん!

ラガーマンどうなんすかねー!
ぶっちゃけ絡みなさすぎて脇甘いのかすら分からないっす(笑)

多分むっつりなんで家では真面目に家事とかして上手くやるかもっす!

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Re:巨乳同期3くらい  のぶ  - 26/4/29(水) 1:30 -

ちょりっす(笑)
昨日!
理香パイとお泊まりしてきた!
かなり忙しくて死にそうだったが!
ゴールデンウィークはちょい早めで今日から休み取ってだから長期連休ってことで休み前の追い込み(笑)
久しぶりに理香パイの家に泊まった!
奥さんと子供は今日から実家に遊びに行ってる!
理香パイは今日まで仕事だったらしい!

んで!
昨日の夜に中華行ってー
理香パイの家着いてとりあえずエッチした!
あれから誰かとエッチした?尋問したら残念ながらラガーマン以来俺としかエッチはしていないらしい

まーそれでもエッチ気持ちいいからめっちゃ激しく犯して行かせた!
エッチし終わった後にイチャイチャしててー
ラガーマンと連絡してるか聞いたらー
ちょいちょいLINEしててー
ラガーマン単身赴任で暇らしいから何度か電話したりもしたらしい!
月金がテレワークで火から木が単身赴任とかなんとか言ってたな

んで!
どんな電話すんのかって仕事の愚痴もあればエロいことも言ってくるらしい!
経験人数とかいつから乳が大きいのかとか履歴調査もあればー
やっぱパイのマッサージしたいとか乳の写真を送ってくれって言われるらしい(笑)

ちょっと欲が出ちゃってー
理香パイの代わりにLINEしてみた(笑)

んで!
この前の動画送ってってラガーマンに言ったらー
急に言われて?だったみたいで動画来てー
何に使うのか?1人でするのか聞いてき(笑)
思い出ってテキトーなこと言ってー
ラガーマンの方が1人でしてるんでしょ?って聞いたら毎日ありがたく使わせて貰ってるって返事が来た(笑)

んで!
LINEの返事待ってる時に過去のラガーマンとのLINE読んでたら仕事の話もあればメジャーリーグの話もあったが!
ところで今日はTバック?とか!
何色?とか学生か(笑)みたいなのも送られてきていた(笑)
理香パイは内緒ーとか黒とか答えたり秘密にしてたりだった(笑)

んで!
返事が来なくなって、一服したり風呂入って歯磨きしてってやってー
寝る準備してたらラガーマンから返事来ててー
今日も1人でするの?って聞いたらするって言うからー
これからエッチする前でパンツ一枚にしてたから自撮り服に写真撮って動画のお礼に特別にって送ってやった(笑)
ラガーマンから乳見たいって言われてたらしいしー
パンツ聞かれてたから要望には応えてると思う(笑)

そんで理香パイのパンツ脱がせて「このおっぱいマッサージしたいって?」って俺がマッサージという名の激しめなパイ揉みからの激しめなパイしゃぶ!からのチンコ挟んでパイズリ!
からのバックでガン突き!
で行かせてー
正常位でパイ揺らしてー
かなりしゃぶってー
だいしゅきホールドで中出しして気持ちよーくなって寝た!

今朝の理香パイの出勤前にも寝起きの理香パイのパイ揉んで勃起してきたら寝バックで開始してー
次ラガーマンといつ会うのかとかー
次またハメられてるの覗きたいとか言って犯してー
ラストは正常位でだいしゅきホールドして中出ししてー
理香パイが洗面所で化粧してたんやが!
また勃起してー
化粧終わったところで立ちバックでもエッチしちゃった(笑)

長期連休は気持ちのいい朝だった(笑)

忘れてたがラガーマンから夜返事来てて今夜はこれ使って1人でするって返事が来てたから
俺の撮った写真が使われたっぽい(笑)

その写真を美肌加工したやつここに投稿しておいた!
前のサイトなくなってた(笑)

https://www.otona-t.com/pai/imgboard.htm

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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11 男性告白  M夫 WEB  - 26/4/27(月) 11:44 -

更新遅くてすみません。↑HPでもうちょっと詳しく書いていますので、よかったらご覧ください。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語11  タカ  - 26/4/19(日) 20:32 -

すごい事になりましたね
あなたが、咲子と小林の情事について聞くのか、あちらから話すのか楽しみです。

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ボイン妻咲子と寝取られ物語11 男性告白  M夫  - 26/4/19(日) 8:44 -

・・・私は大きく息をのんだ… 困惑した私は、そっとその部屋に近づきドアごしに声をかけようとした、その時!!! 「あぁんっ・・・」 心臓が大きく躍った。 してる!!! セックスしてる!! 全身がガタガタ震えてきた。私はその場に立っていられなくなり、しゃがんだまま少しづつ後ずさりし、這うように階段を上った。 意識を必死で保ち、音を立てないように部屋に戻り布団をかぶった。 ・・・今、咲子と小林が下でセックスをしている。 きっと私を起こさないように声を殺し、ゆっくりと腰を動かし、ねっとりとお互いの性器をすりつけあっている。 苦しい…胃が締め付けられる。急に涙が溢れてきた。 私は布団の中で震えながら、小汚い中年男との交尾を終えて帰ってくる妻を待った。  30分程度で…と思っていたが、結局、咲子が部屋に戻ってきたのは明け方だった。 そっとドアが開いたが、私が寝たふりをしていると、咲子は布団に入ることもなく、何か荷物をゴソゴソして、すぐに部屋から出ていった。 朝までセックスをしていたのか、小林に抱かれて一緒に寝たのか、のどちらかだ。もう後戻りはできない。私は妻をネトラレたのだ。その衝撃は想像以上だった。不思議にも怒りや憎しみ、悲しみ、悔しさなどはなかった。ただ信じられない、夢でも見ているようだった。  それから1時間くらいして、咲子が私を起こしにきた。 「あなたぁ。おはよぉ〜ごはんできたわよぉ」 「あっ。うぅん…」 今起きたようなフリをしたが、咲子の顔を見ることはできなかった。 いつもと変わらない咲子の様子に、ひょっとしてあの声は咲子じゃなかったのでは?夜中に小林の彼女がきて、今も朝食の席にいるかもしれない?と淡い期待にすがったが、そんなことは決してなかった。どのみち咲子は朝まで帰ってきていないのだ。  3人で一緒に朝食を食べた。とても喉を通らなかったが、私はいつも通り振舞う努力をした。もしかすると二人から、昨日はやっちゃいました的なサプライズ報告があるかも…とドキドキしていたがそれもなかった。私には隠すことにしたのだろう。ネトラレもショックだが、私だけ仲間外れにされたことの方が正直きつかった。 朝食後、小林家をあとにした。  帰宅後、咲子は家事を少しやってから昼くらいまで寝ていた。きっと徹マンで疲れた(突かれた)のだろう。時間とともに私の気持ちも落ち着いてきたが、冷静になって考えても状況がさっぱり見えない。一体どういう経緯で二人がパコることになったのか? いくらドスケベの小林でも、夫婦で寝ている部屋から妻を強引に連れて行くなんて大胆なことはしないだろう。理由は分からないが、咲子は自分から小林の部屋にいっているはずだ。 咲子も多少ヤリマンではあるが、好きでもない男を自ら夜這いにいくほど、はしたない女ではない。しかも少し前に私とセックスをしているのだ。いや、まてよ…逆にそれでスイッチが入った可能性もある。あの時、私は興奮のあまり咲子を十分に満足させず、独りよがりで果てたのは確かだ。 しかし仮にそうだったとしても他人の家で満足するほど欲しがりはしないだろう…そもそも二人が交わったのは、本当に今日が初めてだったのか?今までは、そんな気配すらなかった。 ネトラレる妄想は今までに何度もしたことはあったが、実際に起こると納得のいかないことだらけだった。ひとつだけ確実に分かっていることは、咲子とあの男は必ずまたヤルということだ。
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Re:ボイン妻咲子と寝取られ物語10  タカ  - 26/4/17(金) 12:07 -

ドキドキしますね

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ボイン妻咲子と寝取られ物語10 男性告白  M夫  - 26/4/16(木) 13:31 -

 午後7時過ぎ…私たち夫婦は、かねてから招かれていた小林尊師宅を訪れた。小林家は、うちから車で30分程度の住宅街で二階建ての普通の家だった。小汚い尊師が独居している割には、それほど臭くもなく小綺麗な感じではあったが、離婚した奥さんと二人の子供のいた形跡が多少残っており少し寂しくも感じられた。 尊師はしっかりと咲子が好きな上等のワインや日本酒を用意していた。 最初のうちは、職場の人間関係の話など普通に話していたが、咲子にワインを注ぎながら尊師は着々とスケベ話にシフトしていった。尊師と咲子のエッチな会話は私にとって丁度いいオカズになるのだ。  会話の流れで性癖の話になり、今更ながら私は、咲子が他の男にイヤらしい目で見られることに酷く興奮することを話した。すると突然、咲子が背筋をピンと伸ばし、パンパンに張った胸を尊師の前に突き出してアピールをした。尊師も面白がって、咲子の胸に顔を近づけ鼻息を荒げながら私の顔色を窺がった。…私を挑発しているのだ…私は、そんなあからさまにされるのは違う…とばかりに失笑した。 その時!尊師が咲子の大きな胸の先っぽに両手の人差し指を突き刺した。 ぷにゅと乳肉の柔らかさが十分に伝わるほど指がめり込む。 「きゃっ!! もぉやだぁ」 恥じらって胸を隠す咲子、尊師は爆笑していた。私も一緒になって笑っていたが、おそらく顔は引きつっていただろう。 …ヤバい…これでヌこう… ただ、その日はオカズが大漁だった。  それ以降、尊師は夫の前だろうがお構いなしに咲子の胸や、お尻、太ももなどを撫でては手を叩かれていたが、夜も更けて、そろそろお開きにしようとなった時、最後にまだいけると思ったのか、咲子の胸を後ろから両手でむんずっ!!と鷲掴みにした。 私は文字通り目が点になって何も言えず、ただその姿を凝視していると、咲子はとくに慌てる様子もなく、そのままゆっくりと胸を揉みしだかれながら悩ましい目で私を見つめ、 「いやぁん…見ないでぇ…」 と淫猥な声をあげた。 人生でこれほどチンポが硬くなったことがあっただろうか? その後、私は用意してもらった二階の部屋で、咲子の乳房を一心不乱に貪った。  夜中にふと目が覚めた。 あれ?そうだ…尊師の家に泊めてもらっているのだった。見慣れない天井に一瞬どこにいるのか分からなかった。寝返ると隣の布団に咲子がいない。トイレにいったのだろう…だいぶ飲んでいたからな… 時計をみると2時を過ぎていた。1時間ちょっと眠っただけだが、熟睡したようで頭はスッキリとしていた。私は横になったまま、色々と思い返した… あぁ…今日はとても楽しかった… 今度来る時は、咲子にスカートを穿かせよう、あの流れならきっとスカートめくりも見れただろう… 咲子のスカートめくり…これはめちゃくちゃ興奮しそうだ… あれっ?そういえば、咲子が帰ってこない。10分くらい経ったか? _____さらに10分が経過… まだ帰ってこない。妙な胸騒ぎがした… 私は迷子のように不安になり、おそるおそる部屋を出た。 見た感じ真っ暗でどの部屋も明かりはついていない。案の定、二階のトイレの電気も消えていた。 咲子はどこへ行ったのか?? 私は今までにない緊張感とともに、そろりそろりと暗い階段を下りていった。 一階も真っ暗でリビングもトイレも風呂も電気が消えているようだ。 本当にどこにいったんだろう?喉が渇いて近くのコンビニでもいったのかな? 尊師の部屋はどこか知らないが、待っていても仕方がないので、二階に上ろうとしたその時!! 左手の部屋から一瞬、小さい話し声が聞こえた。 えっ!?今、声が聞こえたような… その部屋も暗かったが、うっすらと常夜灯がついているのは分かる。 尊師の寝室か?まさか…咲子があの中にいるのか!? 心拍数が凄いことになって脇汗がしたたり落ちてきた。
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