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Re(6):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 23:16 -

続きをありがとうございます!もう、ギンギンです!ほのかさんの経験豊富な感じや、ちょっとからかってくる感じがたまりません!

部長、やらかしちゃいましたね。オカズにしたでしょうね。

ほのかさんのセリフの続きが気になります。また、ほのかさんの口から「パイズリ」という言葉が出てくると思うと、ドキドキしてしまいます。

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Re(14):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:42 -

ろくべえさん

パイズリ経験も軽く聞いたので、続きに書きますね!
周りからおかずにされてることをわかっているかどうかわかりませんが、あれだけ魅力的な女性ですから…自覚されてるかもしれませんね!

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Re(5):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:41 -

大きなおっぱいを前に突き出して待ってくれてるほのかさんに対して、私はどのように触るか迷っていた。

下から重さを量るように揉むか
欲望のままに鷲掴みするか
指でツンツンし柔らかさと弾力を確認するか

短時間でぐるぐる考えた結果、欲望が勝ってしまった(笑)

そーっと、膨らみに手を近づけて…
指がおっぱいに触れた瞬間、欲望に任せて勢いよく揉みしだきまくった。

ほのかさん「あん♪ラルフ君激しい!」
私「ほのかさん…おっぱい凄い大きくて柔らかいです!」
ほのかさん「ちょっとちょっと興奮しすぎ!」

かなり鼻息荒く、夢中で揉んでいた。

生で見たことも触ったこともない爆乳に興奮し、チンチンはギンギンにフル勃起し、落ち着きなくビクンビクン暴れまわっていた。

ほのかさん「ちょっと激しすぎ!ストップ!」

暴れた理性を取り戻すためにほのかさんがしたことは…

ギンギンに暴れているチンチンをバスローブの上からギュって手で押さえつけてきた。

まさかとも言える、ほのかさんにチンチンを触られ、暴走していた頭が冷静さを少し取り戻した(笑)

私「すいません、ちょっと興奮しちゃって」
ほのかさん「もう〜、そんなに暴走しちゃうなんて、普段のラルフ君からは想像できないね!」
私「ごめんなさい。調子に乗りまして…」
ほのかさん「もっと優しく触ってね♪」

あ、まだ触ってていいんだ!と思いながら、今度は下から重さを量るように揉んでみた。

私「うわ!重っ!」
ほのかさん「でしょ〜、肩とか凝って大変なんだよ〜」
私「やっぱりそうなんですね〜。私でよければ今度肩揉んであげましょうか?」
ほのかさん「それって揉むのは肩だけ〜?」
私「そうですけど?」
ほのかさん「え〜、本当〜?」
私「本当ですよ〜」
ほのかさん「前に肩揉んであげるって言ってた部長さんにちょっとおっぱいも触られたよ?」
私「え?マジですか?ヤバくないですか?」
ほのかさん「うん、だから通報したら出向になって、間もなくして辞めちゃってたよ(笑)」
私「あれ?もしかして〇〇部長ですか?」
ほのかさん「そうそう(笑)」
私「急にやめるって聞いたんでなんかあったと思ってたんですけど、そうだったんですね〜」
ほのかさん「ラルフ君もセクハラはだめだよ?」
私「もしかして、今のこれも通報されます?」
ほのかさん「今はプライベートだから大丈夫だよ(笑)」
私「よかった…安心して揉めます(笑)」
ほのかさん「なにそれ〜(笑)それに…」

と言いながら、またほのかさんがチンチンを触ってきました。
今度は一瞬ではなく、バスローブの上からさすってます。

ほのかさん「私もラルフ君のアソコ触ったしね(笑)」
私「あ…ほのかさん…触られると気持ちいいです」
ほのかさん「もうエッチ(笑)」

そうこうしてるうちに、脆いバスローブからチンチンがボロンとこぼれてしまった。

ほのかさん「きゃっ!…大きい」

ほのかさんにチンチンを見られた興奮から、ビクンビクンしていました(笑)

ほのかさん「それに…元気…」
私「すいません、もう本当に興奮しちゃって」
ほのかさん「ってかなんでパンツはいてないの?(笑)」
私「なんかほのかさんから借りたバスローブと一日はいたパンツが触れるのが悪い気がして」
ほのかさん「なにそれ〜、直でアソコが当たってるのは気にならないの〜?(笑)」
私「そういえばそうですね(笑)」
ほのかさん「あれ?しかも…」

そう言いながら、露出されたチンチンにほのかさんが手を伸ばしてきた…

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Re(13):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 22:35 -

ありがとうございます!今夜のオカズにさせていただきます。

ほのかさんは、パイズリ経験もありそうですね。今まで何人挟んであげたかとか、初めてパイズリしたのはいつかとか、いろいろ気になっちゃいます。セクハラエピソードも楽しみにしております。

欲張りですみません。周りからオカズにされていることも分かっていそうですね。ほのかさんは。

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Re(12):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:27 -

ここに来る人はみんなおっぱい星人ですよね?(笑)
かなりセクシーなので、おかずにした人は絶対いそうですよね!

そこまで感謝するとは…
もうちょっと続き書きますね!

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Re(11):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 22:21 -

いや、自分もおっぱい星人でして。ラルフさんのお気持ちがよく分かるのです。もしかしたら、自分なら日頃からほのかさんをオカズにしていたかもしれません(笑)

この展開、会話、たまらないです。こういう体験談にさを読ませていただく度に、自分の夢や妄想を叶えていただいている気持ちになります(笑)。そして、それを追体験させていただき、たいへんありがたいです。

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Re(10):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:14 -

ろくべえさん

そこまでほめて頂きありがとうございます!

出してしまうんですか?それほど楽しんでいただけるなんて…なんか恐縮です!

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Re(4):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:12 -

ヤバい、完全に勃起が隠せてない…
バスローブという服装のせいか、ビンビンになったらもう隠せなかった。

私「あの…すいません」
ほのかさん「いや、別に怒ってないけど、なんでこんなことになってるの??」

ここは逃げられそうにもなかったので、素直にほのかさんの下着を見てからほのかさんの大きな胸が気になって、見てはいけないとわかりつつどうしても見てしまいこうなったことを告白した。

ほのかさん「ふ〜ん、ラルフ君本当にムッツリさんだね〜(笑)」
私「すいません、一応男ですし、こんなこというの恥ずかしいんですけど、巨乳フェチです…」
ほのかさん「ふ〜ん、そうなんだ〜。だからさっき何カップか聞いてきたの〜?」

話してる感じほのかさんは怒ってなさそうだ。むしろ、なんかからかわれてる気がする。

私「あの…やっぱり気になるんで教えてもらえますか?」
ほのかさん「ん〜、当ててみて!」

答えは知っていたが、ドンピシャで当てたら逆に怪しいなぁと思い、Gカップって答えてみました。

ほのかさん「ぶ〜。外れだよ!本当に巨乳フェチさんなのかなぁ〜?」
私「…もっと大きいってことですか?」
ほのかさん「ナイショ」
私「じゃあIカップ!」
ほのかさん「正解!」
私「すごい大きいんですね…本当に憧れます!」
ほのかさん「中々私の周りにもこのぐらい大きい人いないからね〜」
私「あの…ちょっと酔った勢いかもしれませんが…触ってもいいですか?」
ほのかさん「酔った勢いならダメ」
私「ごめんなさい、酔ってても酔ってなくても触りたいです」
ほのかさん「ちょっと〜、またアソコがピクってなった〜(笑)」
私「いいですか?」
ほのかさん「少しだけだよ?」

そして、ほのかさんはおっぱいを前に突き出してきた。
元々大きなバストがさらに強調され、タンクトップははち切れそうになっており、更に胸の部分の生地が引っ張られることにより、少しだけ見えていた谷間が更に露出された。

もうこれを見た時点で、またチンチンがピクんとなり、ほのかさんが笑っていた。

そして、いよいよ、私は両手をその大きな膨らみに近づけた。

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Re(9):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 22:06 -

なるほど。分かりました。

セクハラ話も盛り込んでいただけるのですね。ありがとうございます!自分は、ラルフさんの臨場感溢れる筆致が好きなので、パイズリにいたる流れや、パイズリ中の会話も楽しみにしております。

ムラムラしているので、続きをアップしていただける前に、今までの流れを読み返しながら出してしまうかもしれませんが。(笑)

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Re(8):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 22:01 -

ろくべえさん

自分からはエッチな話題はふりませんでした。
一夜を共にしたという表現が正しいかどうかわかりませんが、大晦日のカウントダウンから翌朝の初日の出+初詣まで一緒にいました。

着やせするのと厚着ということもあり、昨日は特に周りの男性に胸を見られてる感じはしませんでした。

セクハラはやはり多少なりあったみたいです。詳細は体験談の続きに書きますね。
置換や下着泥はちょっとわからないです!

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Re(7):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 21:35 -

デートお疲れさまでした。

デートでは、特にエッチな展開はなかったのですね。おっぱいトークもありませんでしたか。一夜を共にしたかも気になります。道行く周りの男性に見られそうですね。

胸に関するセクハラや、痴漢や下着どろぼうなんかもありそうですが、その辺りはいかがでしょうか。

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Re(6):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 21:29 -

ろくべえさん

感想ありがとうございます!嬉しいです!!

デートはすいません、特に報告するようなエッチなことはなかったのですが、だいぶ仲良くなれたと思います!

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Re(11):忘年会後の出来事  ラルフ  - 19/1/1(火) 21:28 -

ケンさん

恐らく3段3列でしたね!
それは巨乳ブラの証なのですか?

デザインはよく覚えてなく、色がピンクとしか…

曖昧な記憶ですいません。

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Re(5):忘年会後の出来事  ろくべえ  - 19/1/1(火) 13:53 -

デート前の忙しいときにも関わらず、続きをありがとうございました!会話も充実していて、臨場感があります!このあとの展開を楽しみにしています。

デートは順調そうですね。うらやましい限りです。

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Re(1):禁断の続き  ぷん  - 18/12/31(月) 20:30 -

チャーリーさん、
ご多忙の中貴重な時間を割いて体験談を書いてくれて
有難うございます。

義理姉さんとは体の相性が最高に良さそうで
非常に羨ましいですね。
やっぱり女性はイかせてナンボですから、
義理姉さんのイク描写に非常に興奮させられました。

ところで、チャーリーさんは義理姉さんに中出ししたことはありますか?

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Re(10):忘年会後の出来事  ケン  - 18/12/31(月) 18:48 -

ラルフさん
ご返信ありがとうございます。やはり3段3列ホックでしたか…。巨乳ブラの証ですね。
デザインはお洒落な花柄のレースでしたか?

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Re(9):忘年会後の出来事  ラルフ  - 18/12/31(月) 18:38 -

バレないように急いで洗濯機に戻したので、I-65以外は覚えてないです…(苦笑)

ホックはなんとなく

〇 〇 〇
〇 〇 〇
〇 〇 〇

って感じでした!

カップはよくわからないのですが、おっしゃるとおり余りのデカさに実物見てかなりびっくりはしました!

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Re(8):忘年会後の出来事  ケン  - 18/12/31(月) 17:55 -

ラルフさん
ご返信ありがとうございます。
日本語表示だと、バスト95、アンダーバスト65、I65と書かれていたのではないでしょうか…。
ホックも縦に3段、横に2列又は3列あって、実物を見てビックリされたのではなかったでしょうか…。
カップはフルカップでしょうか…。

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Re(7):忘年会後の出来事  ラルフ  - 18/12/31(月) 17:22 -

ケンさん

ごめんなさい、あんまりブラ詳しくないので、正直メーカーまではわからないです。
ただ、日本語で書いてあったので、国内メーカー…なんですかね?

胸は…その後の続きで確認してください!

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Re(3):忘年会後の出来事  ラルフ  - 18/12/31(月) 17:21 -

『I-65』…

いや、いくらなんでも大きすぎだろ!
巨乳だとは思っていたが、まさかここまで大きいとは…

そう思いながら、バレたら怖いので、すぐに洗濯機にデカいブラを戻した。

そのままシャワーを浴びていたが、正直ほのかさんのおっぱいのことばっか考えており、かなり勃起していた。

抜きたい気持ちもあったが、さすがにそれは悪いので、なんとか勃起を収めてシャワーを出た。

ほのかさんから借りたバスローブはかなり大きめで、比較的スリムな体型なので問題なく着ることができた。
ただなんとなく、はだけたり、また勃起したらやばいんじゃないかと思いながら、ほかに着るものもなかったので、そのままほのかさんが待つリビングに戻った。

私「ありがとうございました。さっぱりしました〜」
ほのかさん「よかった!毛布とか掛布団もあるし、ソファーも大きめだから大丈夫だよね?」

!!

ほのかさんはタンクトップにジッパー付のパーカーという恰好だったが、やはりIカップもあると胸がきついのか、ジッパーはおっぱいの下までしかしておらず、そこまで谷間を露出させるようなタンクトップじゃないが、大きすぎるせいかどうしても上の方に少し隙間というかなんというか、窮屈そうな膨らみに押し上げられて谷間が若干見えていた。

やばい…バスローブ姿で勃起したらやばいのに…
と思っていたら、

ほのかさん「ちょっとラルフ君、胸ばっか見すぎだから(笑)」
私「ごめんなさい、さっきちょっと話題に上がったんでつい意識しちゃって…」
ほのかさん「もう…エッチだね。それよりもう少し飲もう!」

そう言いながら、ソファーで隣り合わせで座りながら飲むことに。
座高の差から上から谷間が見放題で、見ないようにすればするほど見てしまい、考えないようにしようとすると考えてしまい、チンチンも少しづつ半勃起状態に…

そして、ほのかさんが体勢を変えたとき、おっぱいがむぎゅっとなったところを見て興奮してしまい、無意識にチンチンがピクって動いてしまった。
(わかりますかね、この感覚?)

それを見逃さなかったほのかさんは、
ほのかさん「ん?ラルフ君、今アソコが…」

ほのかさんが『アソコ』ってワードを発したのにさらに興奮してしまい、もう一回ピクっとなり、ついにビンビンになってしまった…

ほのかさん「ちょっとちょっとどうしたの??」

あー、ヤバい…これはやらかしたかも…って思いました…。

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