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Re(1):超乳主婦−その2  納屋  - 18/10/22(月) 12:46 -

彼女はすでに、人のものだから、手の出しようがありませんでした。

だからなおさらもどかしい。彼女の名前を何度も何度も叫びながら、石のように固くなったちんこを握りしめ、泥の仲をのたうちまわっているようなものでした。

本当に苦しかった!!!

それに、お子さんも設けていらっしゃいます。初めて彼女に遭遇したときは小学生だったのに、もう高校生とは時間のたつのは早いものです。

せめてあと、10年早く出会っていればと考えてしまうと、また泥の中をのたうちまわることになりますが、これはもう、縁なので、あきらめるしかありません。

彼女とは、もう2年以上も会っていません。なぜなら、彼女の生活圏ではない地域に引っ越したからです。でも、これでよかったんだと思います。

何だか、この泥沼から解放されたようで、かなり楽になりました。本当に苦しかったです! 地獄でした!

結果的に、何と10年にも及ぶ長期間の投稿になってしまいました。これで終わりにしたいと思います。

彼女のことも忘れられそうな気がします。

理性が粉々に破壊される寸前でした。大変なことをしでかさなかったのは奇跡だったかもしれません。

読んでくださったかた、コメントをいただいた方、ありがとうございました。

-----

●補足

10年前に書き忘れたものを、思い出しながらの投稿です。

自動車試験場のトイレで大量の射精をしたあと、彼女の講習が終わるのを待ちました。そして免許の受け取り。

免許の受け取りは、彼女は何と一番最初だったので、本籍地の確認を済ませて早々に立ち去る彼女を追いました。

出口近くの灰皿の前でタバコを吸いながら待ち構える形です。

出てきました。そして携帯電話で通話する彼女。少し距離を置いていたので、全体像を鑑賞できました。

あの大きな乳房は、前に膨らんでいると同時に、左右斜め下にも膨らんでいる。

携帯通話に集中に近づいて、じっくりと彼女の巨大な乳房をなめ回すように鑑賞したんだと思います。

そして、彼女が門に向かって帰るのを予測しながら、その場を離れてゆっくりと歩きはじめました。

彼女は、道をはさんだ反対側を、急ぎ足で歩いていました。

ショルダーバッグの斜めがけをしていて、横から見ると、何とストラップが真横になっているんですよね。つまり、ストラップが道路と並行、胴体に対して直角。

こんなの、初めて見ましたよ。どんな乳房の大きさなんだと思いました。

その後は、迎えの車に乗って帰ったのか、見失いました。その後、またトイレに駆け込んだのを覚えています。

以上、余談でした。

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Re(4):君島○お似の巨乳ちゃん  ギンギン  - 18/10/21(日) 23:34 -

読んでるだけで興奮します。
勃起します。

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Re(3):君島○お似の巨乳ちゃん  たくみ  - 18/10/21(日) 23:26 -

お互いに素直になって僕らは絡み始めた。

チュッチュックチュクチュとキスや愛撫をし続ける。ミオの豊満なオッパイやお尻を触り続ける!

そして、僕はネクタイをしめるために置いていた鏡があるのを思い出した。

「ミオ、あの鏡見て!ミオのキレイでカワイイお顔がスッゴイえっちな表情してるのわかるよ!」
「ドスケベなたくみの顔も分かるしね!」

鏡の前に立ったミオの背後から僕はオッパイを揉む。そして、「脱がすよ」と言ってミオは頷いたので、鏡の前でブラジャーを脱がしてあげた。

初めて僕に乳首を見せるので、最初は手ブラで恥ずかしそうに隠す。

「恥ずかしい?」
「大丈夫だよ!俺なんかミオにオチンチン触られまくったんやから」
「アハハっ(笑)」

と笑いを入れながら、僕はミオに変わって手ブラをしてあげて、そのままモミモミ!乳首を弄ってつまんで揉む!

「ア〜ン!」

ミオが喘ぎ声をもらし、鏡にはスケベな男女2人が映っている。 

「ミオ、キレイだよ!」

と言って、鏡に見せつけるようにオッパイを揉んだりキスを続ける!

「でも、鏡より実物の方がキレイだよ!」

とか何とか言って、遂に乳舐めを実行!

ジュボ!チュチュチュボッっと乳首を吸い、乳房を咥えるように食べるように舐める!ペロペロなんて感じではなく食べるように!

ミオは乳舐めで狂ったようにアンアン喘ぎ始めた。

「もうダメ!ゴム持ってる?」
「うん、昨日買ったんだ!お膳の上に置いてたんだけど、それは気付かなかったんだ?」
「イジワル〜!」

ミオが僕の乳首をつねりながら言ってくる!

「ベッドまで運びなさい!」

と言われて抱きかかえて運んだ!駅弁のような体位で下半身をすり合わせ、本番を想起させながらベッドにミオを寝かせた。

「ゴムあるんなら挿れていいよ!」

露骨な挿入許可いただきました!でも、挟んで欲しいんだ!俺というオッパイ星人は!

「挿れて欲しいんなら、オッパイでオチンチン挟んでよ!」

「ダメ!そんなこと言ってたら挿れさせてあげないから!」

ツンデレ姉さん復活!

「はいはい、今ゴムつけるから待ってて!」

「うん!」

「まだ?早くしないと挿れてあげないよ!」

なんかメチャクチャ挿れたいようなミオ。

「つけれた!待った?」
「遅いし!もうダメ!挿れないよ!」

と言うミオだったが、正常位の体勢で挿れようとすると黙りだし、挿った途端に優しくなった。

「アン!あ〜ん!そこそこ!もっと突いて!」

松葉崩しで奥を突くと喜ぶミオ。

ただし、俺は正常位で腕を交差させて盛り上がるオッパイが見たいんだ!メチャクチャ激しく動いてブルンブルン揺れる巨乳を見たいんだ!

だがさせてくれない!
あくまでミオは「奥好きなの!もっと突いて!ゆっくりでいいから奥突いて!」

この調子。

ただ、さすがに飽きたのか?

「今度は私が攻めていい?」

正常位でもミオのしたいことしかしてないんで主導権握ってるのはミオのままなんだけど。

「ナニするの?」
「私が上に乗るんだよ!ダメならいいけど。」
「乗ってくれ!」

1度チンポを脱ぎ、ヒョウ柄のパンTを付けたまま正常位をしていたので、ミオは脱いだ。それをなぜか僕の口に咥えさせ、僕の下半身の上で中腰になってチンポを握り、

「またオッキクなってるし!このヘンタイチンポ!挿れて欲しいんでしょ!私のオマンコに!」
「挿れてほしい!ミオのドスケベなオマンコに挿れて!」
「馬鹿!もう〜挿・・・ったぁあ〜ん!」

騎乗位で挿入したミオは僕のお腹に両手を置き、自分の快感のためだけに腰を上下左右にクルクルと回し、チンポとオマンコの連携をあげていく!

夢中そうだったので、僕は軽く揺れているオッパイに両手を伸ばし、オッパイ星人の願望を少しクリア!

しかし、ミオの腰遣いが激しくなりら下からの鷲掴みする僕の手は解かれた。

それでも下からブルンブルン揺れるミオの巨乳と激しい腰遣いで興奮してイキそうになった!

ベッドのギシギシという音、キスや愛撫のチュチュチュという音に加え、ミオが僕のシャワー中にオナニーしていたのか?クンニも手マンもしてないのに挿れるとドバ〜っとスケベ汁が僕の下半身を濡らせ、パコパコという下半身をすり合わせる音以上に、クチュクチュという音が大きく聞こえていた。

しかし、これではパイズリができないー

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Re(1):君島○お似の巨乳ちゃん  [名前なし]  - 18/10/21(日) 23:15 -

どこかでみたことある語尾や語り口調に展開が急すぎることからして
素人巨乳でAVの切り抜き張って自分の妄想を体験談のように語ってるいつもの人か。
懲りないねー。ばれてないとでも思ってるのかな?いい加減しつこいぞと。

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Re(3):君島○お似の巨乳ちゃん  パイズリマニア  - 18/10/21(日) 21:38 -

今日中にできればこの続きで抜きたい!パイズリ抜きがあるから詳しく描写希望w

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  たくみ  - 18/10/21(日) 21:25 -

合コンからの帰りに僕の家でシャワーを浴びるミオ。

襲うのか?いや、脱いだブラジャーだけでも確認してカップ数をーなんて、前日に購入したコンドームのラップをはずしながら悩んだ・・が、何も出来ず。

シャワーから上がってきたミオはホロ酔いも覚めてサッパリ。服装ももともと着ていたブラウス姿で出てきた。バッグも洗面所に持ち込んでいたので、スッピンメイクくらいはしていて、特にいつもと変わらないミオに戻っていた。

はぁーチャンス逃したー

そう思いながら、「俺も汗臭いしシャワーしてくるわ」と言って浴室に。この時は夏だったので、実際に風呂と関係なくシャワーで汗流したい猛暑でしたので。

ところが、シャワーを終えた僕が着替えをしようとしたとき、用意したはずの下着がない。

あれ?用意してなかったっけ?ボケたか?そう思いながら腰にバスタオルを巻いてミオがいるリビングに戻る。

すると、なぜかミオもバスタオルをマントのように羽織り、その下には水着のようなヒョウ柄の下着が見える。

なぜ?てか、エッチできる?

ミオの近くまで歩く僕。

「どうしたの?そんな格好で」
「ミオちゃんこそ、どうしたの?水着?」
「違うよ!下着だよ!」

つまり、勝負下着だ!ヤレル!

「下着?見えないなー!タオルとるよ!」

バサーッ!僕はミオが羽織っていたバスタオルをとった。

目の前には、というか、ソファーに座っているミオの前で立っている僕からしたら、ミオを上から眺める感じだが。ヒョウ柄のエッチな勝負下着姿のミオが、綺麗に割れた胸の谷間を露わに恥ずかしいそうにしている。ミオの前には明らかに勃起してテントを張っている僕のモノがあるのも見えていたから意識して当然だ。

それでもツンデレに演じるミオは、「なんでタオル腰に巻いてるの?」「パンツなくて」

するとミオがゴソゴソし始め、「パンツってコレ?」と僕が着替え用に準備していたパンツを手にとり、「こんなのこうしてやるー!」と赤面しながらもイタズラっぽく谷間にパンツを挟んだ。

そして、「捕れるかな?」と上目遣いするミオは、自分の両手でオッパイを持ち、僕のパンツをパイズリするようにズリズリ挟んで動かす。

思わず、僕はパンツをとろうと、いや一緒にオッパイを揉もうと触った。ムギュッムギュッ!柔らかい!

でもミオは、「あー触った!エッチー!誰も触っていいとか言ってないのに!ヤラしい!」

やたらとツンデレ姉さんになるミオは僕の手を振りほどいた。しかし、

「オッパイ触ったんだから」と強く言い出したミオは、今度は僕の股間をバスタオルの上から触ってきた。

「オッキクなってるし!ご飯食べてるときから私の胸ばっかり見てたでしょ?エッチー!」

「うん、見てた!ミオちゃんのこと気になるから!」

「もうー馬鹿ー!エッチなんだから!」

照れながらツンデレ姉さんを演じるミオ。

「じゃあミオのオッパイ見てたお礼に、オチンチン見てもらおうかな?」

「ウフフっ、ナニそれー?お礼じゃないじゃん!」

強気の語気で言うが、なぜか赤面して嬉しそうなミオ。その前で僕は腰に巻いていたバスタオルを外す。

ビヨーン!デ〜ン!
僕の勃起チンポが勝負下着姿のミオの前に露わになった。

「うわ〜ナニこれ?ホントに見せる?ヘンタイー!」

と言って、チンポを直視しないミオ。しかし、手はもう握っていた。そして、急に、

「触っていい?」
「ナニを?」
「チンチン・・・オチンチン」
「もう触ってるやん!」
「うん、バレた?」
「バレバレ!ミオちゃんこそエッチやん!」
「そんなこと言うならもう触ってあげな〜い!」
「ダメ!コキコキしてほしい!」
「キモチイイの?」
「うん!」
「なんかどんどんオッキクなってるんだけど」

そうやって仁王立ちする僕を見上げながら手コキするミオに僕はキスした!

「もう〜!もうミオって呼んで!」
ミオは人差し指で僕の鼻を小突き、小さい声でそう囁いた。

「ミオ!」
「たくみ!」

「気持ち良くなろう!」

僕らの絡みがスタートした!

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  飯田  - 18/10/21(日) 16:05 -

期待を持たせる文面ですね。 
続きをお願いします。

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  ギンギン  - 18/10/21(日) 16:00 -

続報ありがとうございます。
ドキドキします。

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Re(1):君島○お似の巨乳ちゃん  たくみ  - 18/10/21(日) 13:12 -

ミオとラーメンを食べたあと、僕らはTSUTAYAに入った。

映画よりも音楽が趣味らしく、無料アプリで聞くよりも、しっかりCDを聞くことが好きらしいミオ。

棚を見ながら僕が最も好きなロックバンドについて語ると、「そんなに良いの?」とミオ。ミオはロック好きで、とあるバンドのライブを見に、新幹線遠征もするほどだ。

というわけで、TSUTAYAでの音楽立ち話により、僕がシングル含めてCDを30枚以上持っているバンドのアルバムをレンタルしていった。

「俺の貸すよ!家近くだし!」

と言ってみたが、ノッて来なかったので、「このアルバムの感想聞かせてよ!気に入ったら他の貸すよー」とlineを交換した。

その後、自分のマンションの前を通ったが当然お持ち帰りはできず、夜道は危険だとミオのマンションの下まで見送った。

ただ、帰宅して風呂に入り、寝ようとしたころにミオからlineがあった。

「このバンド好きかも!今度オススメの貸して!」と。

つまり、ミオに会える口実ができた!

返事をし、ミオが借りたアルバムの特徴を解説したが、その日はそれ以上の返事は「おやすみ」以外なかったが、僕はあの横から見たブラウスの膨らみを思い出しながら、「ミオ、ミオ・・・」とオナニーし、トイレに入ってトイレットペーパーの穴に勃起したモノを突っ込んだりして、ミオの前で仁王立ちしてフェラやパイズリされてる妄想を進めてイッた。変態だ。

そんな変態にも翌朝にミオから返事が届く。そこからは当たり障りのないlineが続いたが、連絡をとれてるたをけで嬉しかった。

そして、数日後に、「そういえば、あのバンドのアルバムいつ持っていったらいい?」と連絡し、「今日TSUTAYAに帰すから今日とか無理?会える?」と帰ってきた。

無事に会えたスーツ姿同士の僕らは堅かったが、偶然を強引に結びつけようとしてる僕にはそんなのどうでも良かった。

ただ、この日は妹が家にいるからと夕食の誘いは断られた。

しかし、CDを貸したことで再び会う口実を作ったものの、「今度は会社の同僚とか誘って皆でご飯とか行けたらいいね」と言われた。男としては見られてない?あるいは深い仲はごめんだ?の遠まわしの表現なのか?

それでも僕は会社の同僚男子を2人誘い、合コンのような舞台を設定した。ミオもミオの会社の同僚女子2人を誘い、3対3の食事会をした。

食事会中、スーツのジャケットを脱いだミオの胸元が気になったのは僕だけではなく、女子3人が「ちょっと失礼します」と3人ともいっせいにお手洗いに立ち上がり、トイレで今夜の作戦会議を始めた頃、我々男子3人も、「ミオちゃんって巨乳じゃない?」「オレさっきトイレから帰った時に上から眺めてみたけど、明らかに膨らんでるよな?」と。僕は「そうかなー」とはぐらかしたが、僕が最もミオの胸元をチラチラ見ていた。

この合コンでもともと知り合いなのは僕とミオだけなので、僕らはすっと席を変わらずに対面した席にすわっていて、ミオの隣が開けばミオの隣に座った。

他の男に巨乳がバレてしまったが、まだ連絡先を交換したりはしていない。ミオがトイレに行ったときも僕はついていくように行動を見ていたし。

幸い、ミオ以外に佐々木希のような美人さんがおり、その子に僕以外の2人は夢中だった。

食事の会計を済ませた直後、ミオは「わたしそろそろ帰るねー」と言い出したので、「あっ、家近いし送ってくからオレも先帰るわ。」と二次会に行く予定にしていた4人を置いてその場を後にした。

「ちょっと酔ったかもー」と合コン女子を演じていた他の2人とは違い、ミオは全く酔ってるフリもしていなかった。

しかし、僕らは一緒に電車に乗り、空いていた席にミオを座らせると、ミオは直ぐに眠った。僕は座って寝ているミオをつり革を持ちながら眺めていたが、ブラウスとボタンが熱いからと食事を終えてから2つ外したために谷間が見えかけていた胸元を見て興奮した。というか、勃った。

僕らが降りる駅が近づいたのでミオを起こし、そのまま普通に歩いて帰路についた。

それでもより駅に近い僕のマンションの下に着いたとき、「ここだったよね?前に私のマンションに来し、ちょっと入っていい?鞄重たいし。」

と、週末なので職場で使う衣類を洗濯するために鞄に入れていたので、確かに荷物は重たかったが、それは僕が持ってあげていたので意外だった。

こうしてホロ酔いのミオをお持ち帰りできたのだ。

しかし、僕が「酔い覚ますんならお風呂入れようか?」と言うと、「ヘンなことしないでいいから。」と警戒。でもなぜか、「汗かいたし、シャワー借りていい?」とシャワーをし始めた。「覗かないでよ!怒るからね!」との言葉を残して。

僕は怒られるくらいなら覗くし、お持ち帰りできたんだから、ミオを襲うのはアリだろうと思いながら実行できなかった。

前日に薬局で購入したコンドームの箱のラップをはがしながら、シャワーの音を聞きながら、悩んでいた。

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Re(1):君島○お似の巨乳ちゃん  ギンギン  - 18/10/21(日) 2:01 -

いいですね。続きを期待してしまいます。

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君島○お似の巨乳ちゃん 男性告白  たくみ  - 18/10/20(土) 8:21 -

遂に僕にもやってきた!
この巨乳大好きさんたちの数々のエピソードを読んだり、投稿写真を見たりして興奮してるだけの僕にも!
これは30歳になった独身オッパイ星人の実録である(笑)


先日、22時半頃にコンビニへフラッと買い物に行った時のことだ。

橋を渡った先にコンビニがあるのだが、最寄り駅から帰路についていた女性が大きなスーツケースを2つ押していた。

「手伝いますよ!」

軽く手助けの言葉をかけ、スーツケースを押して談笑しながら橋を渡る。

顔を見ると美人というかタイプなので、何とか持ちこたえるよう粘る!

「荷物多いですねー!海外旅行でも?なんで2つ?」

「ちょっと韓国に妹と行ってたんですけど、妹が用事でそのまま出て行ったので私が2つとも持って帰ってきたんですー(笑)」

「家、この辺りですか?近くならお持ちしますよー」

「すいません、ありがとうございます。もう少しだから甘えちゃおうかなー(笑)」

そうやって上手く彼女が暮らすマンションまで潜入。妹さんと一緒に暮らしているようだ。

ただ、さすがに家までは上がれなかった。マンションの前で「このあたりで大丈夫です」と言われても、何とか玄関まで持って行ったが、それでお別れとなった。

しかし、その3日後くらいだった。
いつも帰宅が21時頃になる僕だが、その日は19時代に帰れた。そして、同じ電車だったのか?改札でバッタリとその女性に遭遇。

「あ?」

とお互いに声が出たところで、これはチャンスと思い、

「せっかく会ったのでラーメンでも食べません?あそこの人気店行くんですけど、女性ひとりでは行けないだろうし」
「いいですね!行きましょう!確かに女子ひとりでは行けないもん」

行列も出来ていたので待ち時間でしゃべる時間も増え、年齢などは聞かなかったが彼女の職場など当たり障りのないプロフィール的なことを聞いた。そして、いよいよラーメン屋の中に入ったとき、彼女が上に着ていたジャケットを脱いだ!

カウンターに触ったから横から見れたので確信した!胸の膨らみが完全に巨乳だ!顔もタイプでパイズリ絶対できる巨乳!これは狙わなければ!

ラーメンではなく、ザーメンをすすらせてあげるからね!

そう彼女の胸に誓い、とりあえずlineゲットしただけの夜だった。

つづく

ちなみに僕がタイであるお顔と巨乳はAV女優の君島みおに似ているので、次回から仮名「ミオ」と名付けたいと思います。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 23:09 -

のぶさん

おつかれ様です。
気にしないようにはしてるんですけど、思い出してしまいます。
挙動不審にはなってないとは思うんですけど、自分で気づいてないだけなんですかね。

後悔は無いです。
あんな興奮するエッチができるなんて思いもませんでした。

初めて歯茎舐められたんですけど、舐め方なのか、気持ちよかったです。
あの子、彼氏にも調教されてたんですか?

あと、のぶさんが調教したのは何ですか?
きっと掲示板に描いて無いこともたくさんあるんですよね?

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Re(19):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/10/18(木) 21:11 -

手コキさん

さーせん!
今さっき帰ったのぶっす!

エッチした事は〜そんな気にしない方がいいっすよ!
気にするとよけ〜に挙動がおかしくなってバレる(笑)

それに後悔は無いんすよね?

あと!ど〜でもいいかもしれないっすけど!

あいつが歯茎舐めるようになったのは〜前の前の前の彼氏からっす(笑)

俺も確かに調教してますけど〜あいつもちょくちょく男いたんで〜少なからず影響を受けとりまっせ!!

俺の割合が多いが(笑)

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Re(18):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 20:05 -

名無しの権兵衛さん

祝ってもらえるようなことじゃ無いんですけど、ありがとうございます。

僕も流されたので、たまたまエッチに発展した次第です。
運が良かったと思います。

またいつになるかわから無いんですけど、ことある事があれば、また体験談にします。

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Re(23):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 20:02 -

ぽんすけさん

そこが問題で、僕は嘘が下手なので、バレないようにという意志が、ぎこちなくなりそうで罪悪感は薄れても、これだけは怖いです。

甘えてるのは僕の推測ですよ。
あの言いっぷりは一方的に犯されるのが生業になってるだけで、甘えてそうなニアンスでした。もしくは、のぶさんに犯されるのが鉄板なのかと思います。
頼りにしてるから許してるんじゃないかと思います。

そうなんです、まさに仕方なくで…あの胸を触って、パイズリしてもらってました。
エッチしてる時は、嫌な顔はしてなかったですよ。

あまりコメントが無いので、滑ったなかなと不安になりました。
のぶさんも来ないようなので、やっちゃったかなと。

のぶさんとはお会いした事も無い他人なので、穴兄弟っていう実感は無いですね。
やっぱりのぶさんともの凄くエッチなことしてるんだと思ったくらいです。

今までの女性経験は浅いんですけど、理香パイはとにかくエッチです。
可愛い顔して、僕の知人で唯一の巨乳なので、それだけでも違います。
嫌そうな顔してるのに胸は触れるし、推せばパイズリしてくれるので、巨乳好きな僕としては、ここが一番の違いです。
普通なら、友達の縁を切ったり、セクハラになるので、嫌々ながらも僕の痴態に付き合ってくれる良い友達です。
そして、エッチもやはり違います。
フェラのてくや胸の揺れは言わずもがなですけど、エッチしている時に求めてくるキスひとつひとつの、濃厚さや、喘ぎ声の色気、どれをとっても別格です。
サッカー界のメッシと同じくらい別格です。
どれものぶさんの調教と聞くとエロいですね。

けど、僕としてはあの巨乳が一番好きですね。

中毒ですね…正直に言って、またエッチしたくなるくらい、理香パイとエッチしたのは、僕の人生でインパクトは大きいです。

会うことがあるのか、会ってもどうなるか分かりません。
多分エッチしたのは、雰囲気とか流れです。
もし、この先あの子とことがあれば、掲示板でお付き合いして貰えると嬉しいです。
ありがとうございます。

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Re(17):巨乳OLとの一夜  名無しの権兵衛  - 18/10/18(木) 8:48 -

〉手コキマンさん


ついにエッチまでいったんですね!
おめでとうございます。
そんなエッチな巨乳さんと出来るなんて羨ましいです。
これからもことある毎にエッチして体験談を書いて欲しいです。

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Re(22):巨乳OLとの一夜  ぽんすけ  - 18/10/17(水) 22:58 -

手コキマンさん

時間が解決してくれますね

あとはバレなきゃ大丈夫です

のぶさんの体験談からはのぶさんが一方的に犯してるとしか思えなかったから、理香パイがのぶさんに甘えてるって新鮮です
理香パイはのぶさんが結婚した時もあっさりしてたので

理香パイが嫌そうな顔してるっていうのは文面から伝わってきました

迫られて仕方なくって感じなんだろうなと

女性が嫌そうな顔すると萎えますよね

こっちはイチャイチャしたいのに温度差があると正気に戻りますね

沖縄だから開放的になったというのもあると思いますが、それでもエッチさせてくれたわけだから、次会ってもまたエッチできると思います

何回かエッチしていけば嫌そうな顔もなくなると思いますよ

僕に謝ることじゃないですよ?

ただリアルで知り合いじゃないとはいえネット上の知り合いと穴兄弟になるのってどんな気持ちなのかなって考え込みました

奥さんとか今までの女性と比べて理香パイは何が違いましたか?

のぶさんに調教されてるからただ男にされるがままではなく、巨乳好きの男が喜ぶツボを熟知してる気がします

そんな女性とエッチしたら骨抜きになりますよ

中毒になってしまいそうという感想はよくわかります

ハマりすぎると怖いし、誰にも話せないと思うので、ここで書き込んで共有するだけでも少し気持ち違うと思うので、これからも書き込んでくださいね

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Re(21):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/17(水) 21:58 -

ぽんすけさん

パイズリも多少は罪悪感はありましたけど、一線を超えてしまったのを後から実感してます。
けど、数日して僕もすんだことは仕方ないと思うようになり、罪悪感は薄れてきました。

あの子が普段、のぶさんに対してどんな風に接してるのかは分からないんですけど、のぶさんの話をしてる時の印象だと、のぶさんに甘えてるんじゃないですかね。

僕は先日だけあの子もノリノリだったんですけど、いつもは嫌そうな顔してることがあります。
解放的になってたんですかね。

のぶさんが謙遜してるだけで、本当は優秀なんだと思います。
のぶさんは並みの平社員じゃないと思いますよ。

それと、ぽんすけさん、気を悪くしてないですかね?
すいません。
のぶさんの体験談に泥を塗ってないか不安になりました。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  ぽんすけ  - 18/10/17(水) 21:04 -

手コキマンさん

体験談ありがとうございます。

エッチしたんですね。よかったじゃないですか。

パイズリだけで終わるなんてありえません。

昔から知っててパイズリまで許した女と何回か会ったらその先まで行くのは時間の問題だから、なるべくしてなったと思います。

あと罪悪感があるようですが、そんなもので悩むことはないと思いますよ?

パイズリも浮気だと思いますし、やっちゃったもんはしょうがないです。


個人的にはのぶさん以外の別の人からの理香パイが見れて興味深かったです。

のぶさんが書く理香パイと多少キャラが違いますよね。接する相手が違うからかな?

のぶさんのこと誰にも言ったことないって、のぶさんから聞くより説得力あるし、のぶさん評もよかったですね。

のぶさん仕事できないって言ってたけど、めっちゃ頼りになる人じゃないですか〜
。だから身体も許したんでしょうね。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/16(火) 20:57 -

のぶさん

そう言っていただけると救われます。
また誘われてしまったら、間違いなくノリノリで行ってしまうと思います。

けど、嫁さんと2人でいると罪悪感が押し寄せてくるのを身に染みて感じているので、会うのは自粛します。

あんなのを床上手というんだと感じました。

歯茎舐められました。
あれ、気持ちよかったです。
僕もあの子にやり返しました。

のぶさんはやっぱり凄い人なんだと思いました。

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