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Re(3):君島○お似の巨乳ちゃん  パイズリマニア  - 18/10/21(日) 21:38 -

今日中にできればこの続きで抜きたい!パイズリ抜きがあるから詳しく描写希望w

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  たくみ  - 18/10/21(日) 21:25 -

合コンからの帰りに僕の家でシャワーを浴びるミオ。

襲うのか?いや、脱いだブラジャーだけでも確認してカップ数をーなんて、前日に購入したコンドームのラップをはずしながら悩んだ・・が、何も出来ず。

シャワーから上がってきたミオはホロ酔いも覚めてサッパリ。服装ももともと着ていたブラウス姿で出てきた。バッグも洗面所に持ち込んでいたので、スッピンメイクくらいはしていて、特にいつもと変わらないミオに戻っていた。

はぁーチャンス逃したー

そう思いながら、「俺も汗臭いしシャワーしてくるわ」と言って浴室に。この時は夏だったので、実際に風呂と関係なくシャワーで汗流したい猛暑でしたので。

ところが、シャワーを終えた僕が着替えをしようとしたとき、用意したはずの下着がない。

あれ?用意してなかったっけ?ボケたか?そう思いながら腰にバスタオルを巻いてミオがいるリビングに戻る。

すると、なぜかミオもバスタオルをマントのように羽織り、その下には水着のようなヒョウ柄の下着が見える。

なぜ?てか、エッチできる?

ミオの近くまで歩く僕。

「どうしたの?そんな格好で」
「ミオちゃんこそ、どうしたの?水着?」
「違うよ!下着だよ!」

つまり、勝負下着だ!ヤレル!

「下着?見えないなー!タオルとるよ!」

バサーッ!僕はミオが羽織っていたバスタオルをとった。

目の前には、というか、ソファーに座っているミオの前で立っている僕からしたら、ミオを上から眺める感じだが。ヒョウ柄のエッチな勝負下着姿のミオが、綺麗に割れた胸の谷間を露わに恥ずかしいそうにしている。ミオの前には明らかに勃起してテントを張っている僕のモノがあるのも見えていたから意識して当然だ。

それでもツンデレに演じるミオは、「なんでタオル腰に巻いてるの?」「パンツなくて」

するとミオがゴソゴソし始め、「パンツってコレ?」と僕が着替え用に準備していたパンツを手にとり、「こんなのこうしてやるー!」と赤面しながらもイタズラっぽく谷間にパンツを挟んだ。

そして、「捕れるかな?」と上目遣いするミオは、自分の両手でオッパイを持ち、僕のパンツをパイズリするようにズリズリ挟んで動かす。

思わず、僕はパンツをとろうと、いや一緒にオッパイを揉もうと触った。ムギュッムギュッ!柔らかい!

でもミオは、「あー触った!エッチー!誰も触っていいとか言ってないのに!ヤラしい!」

やたらとツンデレ姉さんになるミオは僕の手を振りほどいた。しかし、

「オッパイ触ったんだから」と強く言い出したミオは、今度は僕の股間をバスタオルの上から触ってきた。

「オッキクなってるし!ご飯食べてるときから私の胸ばっかり見てたでしょ?エッチー!」

「うん、見てた!ミオちゃんのこと気になるから!」

「もうー馬鹿ー!エッチなんだから!」

照れながらツンデレ姉さんを演じるミオ。

「じゃあミオのオッパイ見てたお礼に、オチンチン見てもらおうかな?」

「ウフフっ、ナニそれー?お礼じゃないじゃん!」

強気の語気で言うが、なぜか赤面して嬉しそうなミオ。その前で僕は腰に巻いていたバスタオルを外す。

ビヨーン!デ〜ン!
僕の勃起チンポが勝負下着姿のミオの前に露わになった。

「うわ〜ナニこれ?ホントに見せる?ヘンタイー!」

と言って、チンポを直視しないミオ。しかし、手はもう握っていた。そして、急に、

「触っていい?」
「ナニを?」
「チンチン・・・オチンチン」
「もう触ってるやん!」
「うん、バレた?」
「バレバレ!ミオちゃんこそエッチやん!」
「そんなこと言うならもう触ってあげな〜い!」
「ダメ!コキコキしてほしい!」
「キモチイイの?」
「うん!」
「なんかどんどんオッキクなってるんだけど」

そうやって仁王立ちする僕を見上げながら手コキするミオに僕はキスした!

「もう〜!もうミオって呼んで!」
ミオは人差し指で僕の鼻を小突き、小さい声でそう囁いた。

「ミオ!」
「たくみ!」

「気持ち良くなろう!」

僕らの絡みがスタートした!

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  飯田  - 18/10/21(日) 16:05 -

期待を持たせる文面ですね。 
続きをお願いします。

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Re(2):君島○お似の巨乳ちゃん  ギンギン  - 18/10/21(日) 16:00 -

続報ありがとうございます。
ドキドキします。

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Re(1):君島○お似の巨乳ちゃん  たくみ  - 18/10/21(日) 13:12 -

ミオとラーメンを食べたあと、僕らはTSUTAYAに入った。

映画よりも音楽が趣味らしく、無料アプリで聞くよりも、しっかりCDを聞くことが好きらしいミオ。

棚を見ながら僕が最も好きなロックバンドについて語ると、「そんなに良いの?」とミオ。ミオはロック好きで、とあるバンドのライブを見に、新幹線遠征もするほどだ。

というわけで、TSUTAYAでの音楽立ち話により、僕がシングル含めてCDを30枚以上持っているバンドのアルバムをレンタルしていった。

「俺の貸すよ!家近くだし!」

と言ってみたが、ノッて来なかったので、「このアルバムの感想聞かせてよ!気に入ったら他の貸すよー」とlineを交換した。

その後、自分のマンションの前を通ったが当然お持ち帰りはできず、夜道は危険だとミオのマンションの下まで見送った。

ただ、帰宅して風呂に入り、寝ようとしたころにミオからlineがあった。

「このバンド好きかも!今度オススメの貸して!」と。

つまり、ミオに会える口実ができた!

返事をし、ミオが借りたアルバムの特徴を解説したが、その日はそれ以上の返事は「おやすみ」以外なかったが、僕はあの横から見たブラウスの膨らみを思い出しながら、「ミオ、ミオ・・・」とオナニーし、トイレに入ってトイレットペーパーの穴に勃起したモノを突っ込んだりして、ミオの前で仁王立ちしてフェラやパイズリされてる妄想を進めてイッた。変態だ。

そんな変態にも翌朝にミオから返事が届く。そこからは当たり障りのないlineが続いたが、連絡をとれてるたをけで嬉しかった。

そして、数日後に、「そういえば、あのバンドのアルバムいつ持っていったらいい?」と連絡し、「今日TSUTAYAに帰すから今日とか無理?会える?」と帰ってきた。

無事に会えたスーツ姿同士の僕らは堅かったが、偶然を強引に結びつけようとしてる僕にはそんなのどうでも良かった。

ただ、この日は妹が家にいるからと夕食の誘いは断られた。

しかし、CDを貸したことで再び会う口実を作ったものの、「今度は会社の同僚とか誘って皆でご飯とか行けたらいいね」と言われた。男としては見られてない?あるいは深い仲はごめんだ?の遠まわしの表現なのか?

それでも僕は会社の同僚男子を2人誘い、合コンのような舞台を設定した。ミオもミオの会社の同僚女子2人を誘い、3対3の食事会をした。

食事会中、スーツのジャケットを脱いだミオの胸元が気になったのは僕だけではなく、女子3人が「ちょっと失礼します」と3人ともいっせいにお手洗いに立ち上がり、トイレで今夜の作戦会議を始めた頃、我々男子3人も、「ミオちゃんって巨乳じゃない?」「オレさっきトイレから帰った時に上から眺めてみたけど、明らかに膨らんでるよな?」と。僕は「そうかなー」とはぐらかしたが、僕が最もミオの胸元をチラチラ見ていた。

この合コンでもともと知り合いなのは僕とミオだけなので、僕らはすっと席を変わらずに対面した席にすわっていて、ミオの隣が開けばミオの隣に座った。

他の男に巨乳がバレてしまったが、まだ連絡先を交換したりはしていない。ミオがトイレに行ったときも僕はついていくように行動を見ていたし。

幸い、ミオ以外に佐々木希のような美人さんがおり、その子に僕以外の2人は夢中だった。

食事の会計を済ませた直後、ミオは「わたしそろそろ帰るねー」と言い出したので、「あっ、家近いし送ってくからオレも先帰るわ。」と二次会に行く予定にしていた4人を置いてその場を後にした。

「ちょっと酔ったかもー」と合コン女子を演じていた他の2人とは違い、ミオは全く酔ってるフリもしていなかった。

しかし、僕らは一緒に電車に乗り、空いていた席にミオを座らせると、ミオは直ぐに眠った。僕は座って寝ているミオをつり革を持ちながら眺めていたが、ブラウスとボタンが熱いからと食事を終えてから2つ外したために谷間が見えかけていた胸元を見て興奮した。というか、勃った。

僕らが降りる駅が近づいたのでミオを起こし、そのまま普通に歩いて帰路についた。

それでもより駅に近い僕のマンションの下に着いたとき、「ここだったよね?前に私のマンションに来し、ちょっと入っていい?鞄重たいし。」

と、週末なので職場で使う衣類を洗濯するために鞄に入れていたので、確かに荷物は重たかったが、それは僕が持ってあげていたので意外だった。

こうしてホロ酔いのミオをお持ち帰りできたのだ。

しかし、僕が「酔い覚ますんならお風呂入れようか?」と言うと、「ヘンなことしないでいいから。」と警戒。でもなぜか、「汗かいたし、シャワー借りていい?」とシャワーをし始めた。「覗かないでよ!怒るからね!」との言葉を残して。

僕は怒られるくらいなら覗くし、お持ち帰りできたんだから、ミオを襲うのはアリだろうと思いながら実行できなかった。

前日に薬局で購入したコンドームの箱のラップをはがしながら、シャワーの音を聞きながら、悩んでいた。

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Re(1):君島○お似の巨乳ちゃん  ギンギン  - 18/10/21(日) 2:01 -

いいですね。続きを期待してしまいます。

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君島○お似の巨乳ちゃん 男性告白  たくみ  - 18/10/20(土) 8:21 -

遂に僕にもやってきた!
この巨乳大好きさんたちの数々のエピソードを読んだり、投稿写真を見たりして興奮してるだけの僕にも!
これは30歳になった独身オッパイ星人の実録である(笑)


先日、22時半頃にコンビニへフラッと買い物に行った時のことだ。

橋を渡った先にコンビニがあるのだが、最寄り駅から帰路についていた女性が大きなスーツケースを2つ押していた。

「手伝いますよ!」

軽く手助けの言葉をかけ、スーツケースを押して談笑しながら橋を渡る。

顔を見ると美人というかタイプなので、何とか持ちこたえるよう粘る!

「荷物多いですねー!海外旅行でも?なんで2つ?」

「ちょっと韓国に妹と行ってたんですけど、妹が用事でそのまま出て行ったので私が2つとも持って帰ってきたんですー(笑)」

「家、この辺りですか?近くならお持ちしますよー」

「すいません、ありがとうございます。もう少しだから甘えちゃおうかなー(笑)」

そうやって上手く彼女が暮らすマンションまで潜入。妹さんと一緒に暮らしているようだ。

ただ、さすがに家までは上がれなかった。マンションの前で「このあたりで大丈夫です」と言われても、何とか玄関まで持って行ったが、それでお別れとなった。

しかし、その3日後くらいだった。
いつも帰宅が21時頃になる僕だが、その日は19時代に帰れた。そして、同じ電車だったのか?改札でバッタリとその女性に遭遇。

「あ?」

とお互いに声が出たところで、これはチャンスと思い、

「せっかく会ったのでラーメンでも食べません?あそこの人気店行くんですけど、女性ひとりでは行けないだろうし」
「いいですね!行きましょう!確かに女子ひとりでは行けないもん」

行列も出来ていたので待ち時間でしゃべる時間も増え、年齢などは聞かなかったが彼女の職場など当たり障りのないプロフィール的なことを聞いた。そして、いよいよラーメン屋の中に入ったとき、彼女が上に着ていたジャケットを脱いだ!

カウンターに触ったから横から見れたので確信した!胸の膨らみが完全に巨乳だ!顔もタイプでパイズリ絶対できる巨乳!これは狙わなければ!

ラーメンではなく、ザーメンをすすらせてあげるからね!

そう彼女の胸に誓い、とりあえずlineゲットしただけの夜だった。

つづく

ちなみに僕がタイであるお顔と巨乳はAV女優の君島みおに似ているので、次回から仮名「ミオ」と名付けたいと思います。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 23:09 -

のぶさん

おつかれ様です。
気にしないようにはしてるんですけど、思い出してしまいます。
挙動不審にはなってないとは思うんですけど、自分で気づいてないだけなんですかね。

後悔は無いです。
あんな興奮するエッチができるなんて思いもませんでした。

初めて歯茎舐められたんですけど、舐め方なのか、気持ちよかったです。
あの子、彼氏にも調教されてたんですか?

あと、のぶさんが調教したのは何ですか?
きっと掲示板に描いて無いこともたくさんあるんですよね?

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Re(19):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/10/18(木) 21:11 -

手コキさん

さーせん!
今さっき帰ったのぶっす!

エッチした事は〜そんな気にしない方がいいっすよ!
気にするとよけ〜に挙動がおかしくなってバレる(笑)

それに後悔は無いんすよね?

あと!ど〜でもいいかもしれないっすけど!

あいつが歯茎舐めるようになったのは〜前の前の前の彼氏からっす(笑)

俺も確かに調教してますけど〜あいつもちょくちょく男いたんで〜少なからず影響を受けとりまっせ!!

俺の割合が多いが(笑)

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Re(18):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 20:05 -

名無しの権兵衛さん

祝ってもらえるようなことじゃ無いんですけど、ありがとうございます。

僕も流されたので、たまたまエッチに発展した次第です。
運が良かったと思います。

またいつになるかわから無いんですけど、ことある事があれば、また体験談にします。

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Re(23):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/18(木) 20:02 -

ぽんすけさん

そこが問題で、僕は嘘が下手なので、バレないようにという意志が、ぎこちなくなりそうで罪悪感は薄れても、これだけは怖いです。

甘えてるのは僕の推測ですよ。
あの言いっぷりは一方的に犯されるのが生業になってるだけで、甘えてそうなニアンスでした。もしくは、のぶさんに犯されるのが鉄板なのかと思います。
頼りにしてるから許してるんじゃないかと思います。

そうなんです、まさに仕方なくで…あの胸を触って、パイズリしてもらってました。
エッチしてる時は、嫌な顔はしてなかったですよ。

あまりコメントが無いので、滑ったなかなと不安になりました。
のぶさんも来ないようなので、やっちゃったかなと。

のぶさんとはお会いした事も無い他人なので、穴兄弟っていう実感は無いですね。
やっぱりのぶさんともの凄くエッチなことしてるんだと思ったくらいです。

今までの女性経験は浅いんですけど、理香パイはとにかくエッチです。
可愛い顔して、僕の知人で唯一の巨乳なので、それだけでも違います。
嫌そうな顔してるのに胸は触れるし、推せばパイズリしてくれるので、巨乳好きな僕としては、ここが一番の違いです。
普通なら、友達の縁を切ったり、セクハラになるので、嫌々ながらも僕の痴態に付き合ってくれる良い友達です。
そして、エッチもやはり違います。
フェラのてくや胸の揺れは言わずもがなですけど、エッチしている時に求めてくるキスひとつひとつの、濃厚さや、喘ぎ声の色気、どれをとっても別格です。
サッカー界のメッシと同じくらい別格です。
どれものぶさんの調教と聞くとエロいですね。

けど、僕としてはあの巨乳が一番好きですね。

中毒ですね…正直に言って、またエッチしたくなるくらい、理香パイとエッチしたのは、僕の人生でインパクトは大きいです。

会うことがあるのか、会ってもどうなるか分かりません。
多分エッチしたのは、雰囲気とか流れです。
もし、この先あの子とことがあれば、掲示板でお付き合いして貰えると嬉しいです。
ありがとうございます。

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Re(17):巨乳OLとの一夜  名無しの権兵衛  - 18/10/18(木) 8:48 -

〉手コキマンさん


ついにエッチまでいったんですね!
おめでとうございます。
そんなエッチな巨乳さんと出来るなんて羨ましいです。
これからもことある毎にエッチして体験談を書いて欲しいです。

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Re(22):巨乳OLとの一夜  ぽんすけ  - 18/10/17(水) 22:58 -

手コキマンさん

時間が解決してくれますね

あとはバレなきゃ大丈夫です

のぶさんの体験談からはのぶさんが一方的に犯してるとしか思えなかったから、理香パイがのぶさんに甘えてるって新鮮です
理香パイはのぶさんが結婚した時もあっさりしてたので

理香パイが嫌そうな顔してるっていうのは文面から伝わってきました

迫られて仕方なくって感じなんだろうなと

女性が嫌そうな顔すると萎えますよね

こっちはイチャイチャしたいのに温度差があると正気に戻りますね

沖縄だから開放的になったというのもあると思いますが、それでもエッチさせてくれたわけだから、次会ってもまたエッチできると思います

何回かエッチしていけば嫌そうな顔もなくなると思いますよ

僕に謝ることじゃないですよ?

ただリアルで知り合いじゃないとはいえネット上の知り合いと穴兄弟になるのってどんな気持ちなのかなって考え込みました

奥さんとか今までの女性と比べて理香パイは何が違いましたか?

のぶさんに調教されてるからただ男にされるがままではなく、巨乳好きの男が喜ぶツボを熟知してる気がします

そんな女性とエッチしたら骨抜きになりますよ

中毒になってしまいそうという感想はよくわかります

ハマりすぎると怖いし、誰にも話せないと思うので、ここで書き込んで共有するだけでも少し気持ち違うと思うので、これからも書き込んでくださいね

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Re(21):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/17(水) 21:58 -

ぽんすけさん

パイズリも多少は罪悪感はありましたけど、一線を超えてしまったのを後から実感してます。
けど、数日して僕もすんだことは仕方ないと思うようになり、罪悪感は薄れてきました。

あの子が普段、のぶさんに対してどんな風に接してるのかは分からないんですけど、のぶさんの話をしてる時の印象だと、のぶさんに甘えてるんじゃないですかね。

僕は先日だけあの子もノリノリだったんですけど、いつもは嫌そうな顔してることがあります。
解放的になってたんですかね。

のぶさんが謙遜してるだけで、本当は優秀なんだと思います。
のぶさんは並みの平社員じゃないと思いますよ。

それと、ぽんすけさん、気を悪くしてないですかね?
すいません。
のぶさんの体験談に泥を塗ってないか不安になりました。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  ぽんすけ  - 18/10/17(水) 21:04 -

手コキマンさん

体験談ありがとうございます。

エッチしたんですね。よかったじゃないですか。

パイズリだけで終わるなんてありえません。

昔から知っててパイズリまで許した女と何回か会ったらその先まで行くのは時間の問題だから、なるべくしてなったと思います。

あと罪悪感があるようですが、そんなもので悩むことはないと思いますよ?

パイズリも浮気だと思いますし、やっちゃったもんはしょうがないです。


個人的にはのぶさん以外の別の人からの理香パイが見れて興味深かったです。

のぶさんが書く理香パイと多少キャラが違いますよね。接する相手が違うからかな?

のぶさんのこと誰にも言ったことないって、のぶさんから聞くより説得力あるし、のぶさん評もよかったですね。

のぶさん仕事できないって言ってたけど、めっちゃ頼りになる人じゃないですか〜
。だから身体も許したんでしょうね。

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Re(20):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/16(火) 20:57 -

のぶさん

そう言っていただけると救われます。
また誘われてしまったら、間違いなくノリノリで行ってしまうと思います。

けど、嫁さんと2人でいると罪悪感が押し寄せてくるのを身に染みて感じているので、会うのは自粛します。

あんなのを床上手というんだと感じました。

歯茎舐められました。
あれ、気持ちよかったです。
僕もあの子にやり返しました。

のぶさんはやっぱり凄い人なんだと思いました。

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Re(19):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/10/16(火) 18:51 -

手コキさん

謝まらなくていいっすよ!
嫉妬は俺の興奮に繋がるんすよ!
てか、俺は手コキさんと理香パイがエッチまでしてくれるように望んでました!

これで手コキさんとしかエッチしないとか言われたら恨むかもしれないっすけど(笑)

ぽんすけさん!か誰か!
別に気に触らないっすよね?

ディープキスの時〜歯茎舐められました?

ちなみにあいつは乳首弱いんで、乳首舐めまくってエッチしたくなったんじゃないっすかね〜??
気持ちよかったならよかったじゃないっすか!

またチャンスがあったら是非!頑張ってください!!

そんなこと言ってたんすか?(笑)
そりゃ〜さすがに無いっす(笑)

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Re(18):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/16(火) 18:13 -

のぶさん

出張お疲れ様です。

ありがとうございます。
とうとうなんですかね。
やっちまいました…すいません。

やっぱり嫉妬しますよね…のぶさんやのぶさんの読者の方の気に触らなければ良いんですけど。

自分のスレはそこまで立てたいとは思ってないですね。

すいません。ディープキスはしました。何回も。

そういうホテルじゃいので、コンドームが手元に無くて、生でしました。
もちろん外出しです。

ずっとパイズリして欲しいだけって言って来たので、凄く言いにくいんですけど、エッチも骨抜きにされて凄く気持ち良かったです。

けど、初めてあの子とエッチしたので、興奮してしまったからかもしれないので、どちらかとは一概には言えません。

同期の人のことは、凄く褒めていたといいますか、戦友という感じでした。
本当ならその同期の人の方が、自分よる人の上に立つ器と言ってましたよ。

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Re(17):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/10/16(火) 17:45 -

手コキさん

最近は理香と会う機会があんまり無いんで〜うちの若い女子社員のブラチラおっぱいばっか見つめてるのぶっす(笑)
ムラムラして奥さんと久しぶりに一昨日〜パイズリ前戯からの〜エッチしました(笑)
んで!今日から出張っす!

お〜!
とうとうやっちまいましたか!
おめでとうございます!!

そ〜っすか!
手コキさんも俺と仲間っすね(^^)

読んでたら興奮してきてフツーに勃起しました(笑)
ちょっと嫉妬もしながらよけ〜に興奮しましたよ!
手コキさんも文才ありますね〜
フツ〜に自分のスレ作ってもいいくらいと思うんすけど!
過疎ってるから需要は分かりませんが(笑)

ちなみに〜キスはディープにしなかったんすか?
あと、エッチは外出しっぽいっすけど生でしたんすか?
あと、パイズリよりエッチの方が良くないっすか?

てか〜俺のことそんな感じで言ってたんすね(笑)
他何か言ってなかったっすか?(笑)

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Re(16):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/10/15(月) 22:41 -

こんばんは。

本日はご報告があります。

のぶさんに言われた通り、体験談にしたので読んで貰えたら幸いです。

大学の友達の結婚式が沖縄であり、招待されたので行ってきました。
雨は降りましたけも、最近多かった台風に当たらなかったので、良かったです。
その子が仲の良かったメンバーで最後の結婚なので、これが結婚式で集まるのは最後だということで、僕はしたたかに作戦を立てて見事に実行しました。

まず、誰が招待されたのか分からないので、メンバーの仲でも誰が行くのか聞きにくいということ。
最近はメンバーの中のグループトークも皆無で、皆んなで一緒に行って、同じホテルに泊まろうという話が無かったこと。
それを踏まえて、僕はあの子にラインをして、招待されていて参列するのか、どこのホテルに泊まるのか確認したところ、旭橋のビジネスホテルに泊まると言っていました。
僕もたまたまそこを予約していると言いながら、後追いで同じホテルに予約を入れました。

全ては嘘をついてまで、三度パイズリして貰いたいが為です。

そして当日は僕は午後から仕事を休んで現地入りしました。
ホテルに着いたのは6時くらいだったと思います。
あの子は少し前に着いたとらしく、先にチェックインしたとモノレールの中でラインで聞きました。
なので、夕飯を食べに行こうと誘って、僕のチェックインが終わったら部屋に荷物を置いてロビーで待ち合わせて、ぐるなびで探して近くにしゃぶしゃぶの店があったので行ってきました。
あの子の着ていた服がとてもラフなもので…グレーの長袖ワンピースだったんですけど、胸の形と大きさがくっきりと言いますか…パツパツでした。
誘ってるんですかとツッコミたくなりそうです。

徒歩で7、8分でしゃぶしゃぶ屋に入り、待つこと無く案内されて、1時間半程でお腹一杯でした。
僕はしゃぶしゃぶが好きで、オリオンビールは好みでは無かったのであまり呑まず、ひたすらしゃぶしゃぶでした。
しゃぶしゃぶを食べながら、理香パイの部屋に洗濯機があると言っていて、セミダブルでと聞いて、部屋のグレードがどうやらあっちの方が上と分かったので、後で見に行っていいかとさりげなく聞いてみると…「うん!いいよ!」っと部屋に行く手はずが整いました。

夕飯を食べてからはホテルに戻る途中でローソンに寄り、理香パイはアイスと朝ごはんを調達していました。
僕はエビスビールとビーフジャーキーという鉄板の組み合わせです。

そして…理香パイの宿泊している部屋に行きました。

部屋の広さ違うし…独身貴族との格差を感じました。

そして、理香パイはベッドに座り、僕は椅子に座ってビーフジャーキーをつまみながらテレビを見てお喋りしていました。

僕「沖縄ってチャンネル数少なっ」

理香「地方はそんなもんじゃないかな。後輩に宮崎出身の子がいるんだけど、宮崎とかもチャンネル少ないらしいよ」

ローカルネタが続いた後、僕が呑んでいるこを見て自分も欲しくなったのか理香パイが私も少し飲もうかなと言って、またローソンに行きました。
俺が行こうかと言ったんですけど、大丈夫と行ってしまいました。

理香パイが戻ってくる前に…ベッドの足元に横にして置いてあるスーツケースに手を出しました。
オッパイが大きくなったと聞いていたので、サイズを見てみたいと…ファスナーはされていないスーツケースを広げ…小さめな紙袋が目に入りました。
なんとなくこの中だと確信して、中を覗くとビンゴです。
ブラを取り、サイズを見てみると…H65って書いてあって前と変わらずでした。

素早く片付けてなかった事にして、すぐに理香パイが帰ってきました。

理香「ビール買ってきたよー」

僕「おっ、ありがとう」

そう言って渡されたオリオンビール…好きでは無いんですけど、彼女の気遣いに感謝して、呑みました。

彼女がほろよいを買ってきたので、化粧机の椅子を持ってきて、テーブルに向かい合うようにして座り、ビーフジャーキーをつまんでました。
流石に2人でつまむには少なく、すぐになくなりました。
ビールを2缶呑んで用を足したくなり、トイレに行って…戻るとちょうど理香パイの背後です。

もう芸がないんですけど、肩のマッサージです。
そっと肩に手を置いて、肩を揉み始めました。
もうあの子も察してると思うので、肩のマッサージを受け入れたということは、おっぱいを揉んでも良いというサインだろうと思いました。
ガッチガチの肩をマッサージして、手をそっとオッパイに…鷲掴みで軽く触って…揉みました。
あの子も動揺することなく揉まれてくれて、慣れたもんですねw
揉まれ慣れてるってのも違和感ありますけど…これは僕としては美味しいです。
僕も三回目なので、ここまで来れる確信はありました。
長くワンピースの上から揉まれてくれた間に…服がいやらしいので軽くツッコミました。

僕「この服ちょっとエロくない?」

理香「そう?」

僕「ぱつんぱつんじゃん」

理香「ちょっと太ったから前よりきついんだよねー」

あまりぱつんぱつんないやらしさは分からないようです。
ブラのサイズは変わっていなかったんですけど、僕の記憶よりもオッパイが大きく感じました。
リアルなメロンの大きさと重さと言っても過言では無いでしょう。
前パイズリして貰った時よりも持ち上げた時の重さも増した気がします。
それにブラに収まりきってません。

理香パイを無理矢理起立させて、ワンピースを脱がせたんですけど、流石に抵抗を見せたし、ワンピースが簡単に脱がせなかったです。
なんとか脱がせると恥ずかしいと言ってました。恥ずかしいと言いながら、本気で嫌という雰囲気は無く、少しニヤけていたので、本当に恥ずかしいんだろうと感じました。
タンクトップも奪って下着だけにしました。

目の前に現れた谷間…ブラがきつそうでした。
確かに前の方がスタイルは良かった気もしますけど、さほど気にならないし決して悪くは無いです。

本人が気にするほど周りは気にしてないとはまさにはこの事です。

彼女の背中に手を回し、ブラのホックに手を添える…彼女を抱きしめるような格好となるんですけど、豊満なために、僕の胸に彼女の胸が当たるんです。
そして、ブラのホックを外すと押し込められた胸が解放されて、前に胸が「ボフッ」っと飛び出して来ました。

紐を片手ずつ通し、向かい合っているので理香パイのオッパイを両手で鷲掴みにし、軽くこね回し、揉みました。

僕「でけぇー」

理香「それさっきも言ってなかった?」

僕「言ったっけ?」

理香「いつも言ってる!」

僕もいつも言っている自覚ありです。
立っているのも疲れるので、理香をベッドに誘導し、座って引き続きオッパイを堪能しました。

オッパイを揉んで、潰しては戻るのを見て興奮していたんですけど、「見すぎ、恥ずかしいよ」っと恥ずかしがっていたので、押し倒して、オッパイを吸いました。

乳首を吸って、オッパイをまんべんなく舐めて堪能に堪能を重ねていると、理香が僕の息子を触ってきました。
おっぱいを寄せて、両乳首を同時に舐める事が出来たのは圧巻でした。
今までそんな事してこなかったので、驚いて我に帰ってテレビの時刻が目に入りました。
かれこれ30分ほどオッパイを堪能してました。

ズボンの上からしごかれるだけでも気持ち良くされてしまいそうで、自ら下半身を露わにしました。
そして、理香パイは手コキしてきました…手コキマンたる所以だなっと感慨深いです。

僕「舐めてー」

理香パイはこくんっと頷くと、パクっと咥え、最初は先っぽを咥えた状態で舌でペロリペロリと舐めて、少しずつ奥まで咥えて、顔を前後に動かして、前はあまり乗り気ではなかったのに、かなりやってくれました。

そして、理香パイがフェラを止めたので、次はパイズリかと思い、寝転がろうとしたら…理香パイがチンチンを握ってきて…「エッチしてもいいよ?」っと言ってきました。

してもいいって…恐らくしたいって事なんだろうって悟って、僕は頷き、理香パイを仰向けにして、パンティを脱がせました。
ちょっと罪悪感はありましたけど、エッチしたいって言われたら、僕もオスです。
今までパイズリだけって言っていたのはすっかり吹っ飛んで忘れてました。

中指か人差し指を挿れたら湿っていました。
かなり感じていたみたいです。
オッパイ触り過ぎたから無理も無いですね。

「すごいびしょびしょなんじゃない?」と言うと「こんな事されたら誰でもなるよ」と言われました。

そしていざ…

僕「いくよ」

理香パイ「うん」

挿入したらすっと挿って行き、根元まで挿れてからは、少し引いて押し込んでおゆっくり腰を動かして行きました。

マ○コの違いが僕には分からないんですけど、入れた時から気持ち良かったとだけは言っておきます。

小声で「あんあんあん」と言っていました。
ホテルがそう言う事をするところでは無いのでちょうど良いくらいだったと思います。

パコパコしている時に胸が揺れているが印象的で忘れられません。
興奮してたので「興奮し過ぎ」「鼻息荒いよ」と笑ってましたけど、その状態で何度もディープキスしました。
あんな物見てたら男なら誰でもそうなると思うんですけどね…まさにパッションです。
パッション溢れるパコパコをしていると、精子が込み上げて来たので

僕「ごめんもう出そう」

理香パイ「ダメダメまだ」

僕は逝くのを我慢して、耐えながらパコパコを続けました。

僕「あっあうっ!はぁっ!」

理香パイ「あんあんあんあん」

僕「ヤバいヤバい」

理香パイ「いいよ」

勢いよくパコパコして、頑張って堪えたんですけど、数分でした。
出す時に理香パイのオッパイの上に持って行き、思いっきり出しました。

謝らないと行けないんですけど、理香パイとのエッチ…気持ち良かったです。
完全に前言撤回です。

堪えたのが相当な体力消費で、終わったら僕は仰向けで動けませんでしたw

理香パイは「スッキリしたー」

っとピンピンしていました。
追い討ちで体力無いと言われました。

それからしばらくして、僕は疲れたので部屋に戻りました。

翌朝は、バスで式場に行きました。
そこで他の友達とも一緒になり、挙式の後は披露宴は親族だけらしいので、友達とたまにしか集まらないので飲み会でした。

昼からの飲み会が終わったのが、21時くらいでした。
結構飲んだので、帰りはタクシーで理香パイと帰りました。

ホテルの前で降りて、理香パイの部屋まで着いて行きました。
特に何も考えてはいなかったんですけど、部屋で座ってたら昨日の惰性と自分の欲も合わさって、胸触ってました。

理香パイから「そろそろお金取るよ」っと冗談で言われました(笑)

けど、ドレスではなくかりゆしのボタンを外させてくれたので、OKだろうと思い、上半身を裸にして、オッパイを堪能して、今日はパイズリだけにしようと…ズボンを下ろすと…理香パイが仰向けで寝ていて、パンティを脱ぎ始めていました…そういう事?っと昨日見たいにエッチになり、完全に理香パイの流れで…正常位で胸を掴んでパコパコ…

僕「騎乗位やってみたい」

理香パイ「いいよ」

挿れたまま身体を起こして、騎乗位で…騎乗位はやった事あるんですけど…迫力が違いました。
オッパイとオッパイが左右に広がって、真ん中に戻ってぶつかってました。
ぶつかって「パンっ」って言ってました。
音もあって迫力がありました。

騎乗位で僕も下から突き上げていたんですけど、理香パイも腰を動かしてきて、僕の方がころっと逝かされてしまいました。

あの腰使いとオッパイの迫力を見せられると、興奮してしまいますw耐えられません。

エッチした後にパイズリを…っと理香パイを触っているとフレンチキスになり…理香パイにチンチンを触られて…正常位でエッチしました。
完全にあの子のペースでした。

あの子の両手の肘より手前を握って胸を寄せて、揺れているのを見ながら
僕「揺れてる揺れてる」と言ってたんですけどあの子は「あっんあん」と感じながら笑って「エッチ」と言われました。

僕が「エッチの時にエッチカップ見ながらエッチと言われると本当にエッチだね」と言うと「面白くないぞ」と言われてしまいました。
パッション中なので笑いどころではなかったんですけど、やけくそであの胸を見ながら

興奮してたので…「おっぱい」「ああおっぱい好き」「エッチカップおっぱい」「おっぱいおっぱい」「おっぱい俺のもの」「おっぱいが揺れてて興奮するよ」「乳首可愛い」「理香のおっぱいエッチ過ぎて堪んない」「エッチカップとかエッチでたまんないよ」と死ぬほどおっぱいと言ってました。

理香パイは感じながら「手コキマンくんの変態」「エッチ」「おっぱいばっかり言わないで」と言ってました。

それでも僕は変態プレイを継続して胸を揉んでパコパコして「おっぱい大きいんだからおっぱい」「エッチなエッチカップとかたまんないよ」「おっぱい」「ああこのおっぱい好き過ぎる」「興奮する」「理香のおっぱい毎日揉見たい」「エッチなおっぱいでチンチン挟まれたい」「おっぱいエロい」「デカパイ過ぎてイク」「ああおっぱい」「ずっと理香のおっぱい狙ってた」「俺ずっと理香のおっぱいで抜いてるから」「おっぱい犯すおっぱい犯すおっぱいおっぱい」もっと言ってたんですけど理香パイはずっと「変態」と言ってました。

僕はおっぱいばかり言ってパコパコしていたら凄い興奮状態でイキました。

理香パイのおっぱいに射精し、過去最高に凄い気持ちよかったです。

僕はもう疲れはてて…一緒に横になって寝てました。

理香パイはまだ元気で、話していました。
この時に…

僕「結構エッチとかしてるの?」

理香パイ「え…なんで?」

僕「いや…なんか上手いっていうか」

理香パイは少し黙って…

理香パイ「誰にも言わない?」

僕「うん」

そして、会社の同期とたまにエッチしてるって打ち明けられました。
その人は凄いエッチで性欲の塊の変態で、エッチで気持ち良くされちゃうと恥ずかしそうに言ってました。
その人との事は初めて人に話したそうです。
そして、その人の事を良く言ってました。

いつも相談に乗ってもらうし、頼りになる。
今でも仕事で助けて貰う事もあるけど、昔は自分の仕事と関係の無い、理香パイのプレゼン資料作りで…ほとんど徹夜で手伝って貰ったとか、苦手な先輩とやんわりと間接的に仲介してくれたり、めんどくさい先輩からのメールで話がずれた時にたまたまその人がCCに入っていて、横からメールで話がずれてると正してくれたりと…その人の話で止まらなくなってました。
最近はあまり会って無いそうです。

その人の話を聞いて、僕は部屋に帰りました。

翌朝…一緒にモーニングを食べて

僕「あのさ」

理香パイ「んー?」

僕「俺の部屋見ていく?」

理香パイ「いいよ」

そして僕のランクの低い部屋に来たので…

僕は土下座しました。

理香パイ「え、何?」

僕「エッチしたいとは言わないからパイズリして!」

理香パイ「は?」

僕「もう一度パイズリがしたいです!」

理香パイは笑いながら「それ名シーンだから!」っと言って…「わかった」っと許しを得ました。

なので、上だけ裸になって貰って、僕は下だけ裸になって、仰向けになって、最初だけ圧迫パイズリをして、フェラして貰いました。

そして、膝上のスタンダードなパイズリをして貰う事になり、A Vのような体勢で、胸に包み込んで貰いました。
やっと三度のパイズリで、この体勢だとチンチンが挟まれていくのが見やすいので、見ているだけでもかなり興奮します。

そして、理香パイが強めに挟んできて、胸を動かしてチンチンをゆっくりとしごいてきました。

擦れる気持ち良さ。
圧迫感。
何よりも包み込むおっぱいの大きさ。
おっぱいの女神だと思って…「おっぱいの女神〜」っと言ったら無言で冷ややかな目で見られましたw

シラフなので、直ぐ気持ち良くなってきて…時計を見たら3分もしてなかったんですけど、逝きそうだと言ったら思いっきり動かしてきて…堪えました。

僕「んっ、あ、んっ、ぬっ」

理香パイ「震えてるよ」

僕「耐えてる」

理香パイ「ウケる」

僕「はっ、ぬっ、ぬぅあっ」

理香パイ「無理しないで」

僕「ヤバっ、ダメ」

理香パイが高速でパイズリしてきて…僕は瞬殺されました。

最初から高速でやられたら、本当に瞬殺されるでしょうw

谷間に僕の精子が出て垂れてました。

そして、部屋に戻って、ロビーで落ち合うとモノレールで空港まで行き、僕は先に飛行機で帰りました。

帰りながら思い返すと、理香パイとのエッチは興奮したし、気持ち良かったけど、あれは中毒になりそうです。
エロ過ぎます。

また会った時に誘われたら間違いなくエッチしてしまうし、正直に言うとまたエッチしたいです。

しかし、来年子供が産まれるので、もうあの子とはエッチはしないようにしたいです。
あれはハマってしまうと本気でヤバいと感じました。
パイズリはしたいですけど…もうあの子のエッチを知ってしまうとちょっと怖いです。

それでは長々と失礼しました。

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