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Re(7):【お詫び】前回投稿した体験談の続き  チャーリー  - 18/9/21(金) 20:17 -

ぽんすけさん

ずっと放置して申し訳ありません。

稀に我慢できない時は夜這いをかけています。
本当に稀になの上に、パイズリはしてくれないかです。

肝っ玉母ちゃんみないになって、まだ20代なのに貫禄があるんですよね。

義理姉の方は、昔とそこまで変わらないので、色気がむしろ増したように思います。
ですので、久しぶりに交わってみて、色気って大切だと改めて思いました。

さて、放置してましたが、ベンさんの事です。
偽物は神ではありません。
しかし、偽物のおかげでベンさんが現れたのなら、偽物にも感謝してます。
これだけ言っておきたくてご返事しました。

その後も何か無いのかなっと気になりますが、私と同じでご多忙なんでしょう。

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Re(9):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/9/21(金) 19:37 -

チャーリーさん!

ちす!ちす!ちす!
どーも!相変わらずのクズっぷりっす(笑)

マジで偶然っすよね(笑)
嘘かと思ってたんすけど、マジっぽいっす!

けど〜手コキさんに会いたいかと言われると別に〜会いたくは無いっす!(笑)

会うなら竹丸さんに会いたいっすね!
この掲示板に数ある体験談で
俺が一番好きなのはダントツで竹丸さんっす!

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Re(9):禁断のパイズリ  [名前なし]  - 18/9/20(木) 21:53 -

【22832】Re(2):禁断のパイズリ     チャーリー - 15/8/18(火) 19:06 -

途中から抜粋

「なぜいつもより大きいのか?

それは、嫁姉とエッチがしたかったので、今日はできるんじゃないか?という興奮と、やはりHカップを好き放題できるのは堪らないからです。

ギブアップした嫁姉が「挟む?」っと胸を寄せてきました。
嫁姉もパイズリする気満々で思わず、「エロい女だなーパイズリ誘ってくるなんて」っとおっぱいに勃起しているチ○コを押し付けました。

嫁姉「だってぇ、それ溜まってるんでしょ?」

私「超溜まってるよ。」

嫁姉「じゃあ今日もパイズリしよっか?」

私「場所変えよう。」

と私はお姉さんの手を引っ張り、寝室に移動しました。

とりあえずここまでが前半です。
嫁の目を盗んで投稿しています。
早ければ週末にでも後編投稿します。しばし、お待ちを。
ここからが内容濃いので、長くなりそうです(笑)」


↑これの続きお願いしますわ

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Re(8):禁断のパイズリ  チャーリー  - 18/9/20(木) 20:33 -

ありがとうございます。
自分のスレを見失っていたので助かります。
未だに覚えていただけているようで嬉しいです。

しかし、今日は写真を載せるのに苦労して時間を費やしてしまったので、また時間のある時に来ます。

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Re(7):禁断のパイズリ  チャーリーさんファン  - 18/9/20(木) 19:44 -

復活記念age

是非、こちらのつづきも!!

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Re(8):巨乳OLとの一夜  チャーリー  - 18/9/20(木) 16:44 -

のぶさん

お久しぶりです。
理香パイさんとはご健在のようで、素晴らしいですね。

それはそうと、同じ女性にパイズリされた人が同じ掲示板にいるとは凄い偶然、もはや奇跡ですね(笑)

いやはや、奇跡で凄いとしか言えません。
手コキマンさんとは会ったりはしないんですか?

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禁断の続き  チャーリー  - 18/9/20(木) 15:38 -

お久しぶりです。
今日はたまの休みで、且つ嫁と子供はママ友と出かけているので、義理姉との事を描こうと思いましたが、どこまで描いたか忘れてしまいました。
申し訳ありません。

なので、最近の事を描きます。
義理姉も結婚して子供がいるので、もう何年かエッチはしていなかったんですが、お盆に我が家に義理の姉が子供を連れて来て泊まって行った時に、エッチな事がありました。

泊まりに来た日の明け方に何故か目が覚めてしまい、喉が乾いたので階段を降りてリビングに向かうと、ダウンライトが一つだけ灯いていました。

おや?消し忘れたかっとリビングのドアを開けるとリビングの隣の部屋で寝ていたはずの義理姉がソファにいました。
子供の寝相が悪いそうで、起きてしまったらしく、スマホで漫画を読んでいたそうです。

私もソファの隣に座って、何の漫画を読んでるのか等聞いていました。

話かけるきっかけは漫画でしたが、私が義理姉を見る時は8割が胸です。
子供産んでから更に大きくなったんじゃ無いかと思っていました。

気になっていたので、その時に聞いて見たんです。

私「おっぱい大きくなりました?」

義理姉「わかる?」

私「わかる」

義理姉「子供産んだら余計に大きくなっちゃってね」

私「今何カップなんですか?」

義理姉「Iカップだよ」

私「マジ?」

義理姉「母乳出てる時はJだった(笑)」

私「いやいや、Iでも凄い」

義理姉「胸見すぎ(笑)」

私「ちょっと触りたい」

そう言って義理姉の胸を鷲掴みにし、服の上から成長した胸を揉ませてもらいました。
前から大きかったので、どれくらい大きくなったのかは分からなかったんですけど・・・爆乳でした。
義理姉も難色を示した表情でしたが、私の勢いに飲まれたようでした。

それからキスをし、昔みたいに禁断の行為に・・・義理姉をフローリングに寝かせて、正常位で挿入してエッチしました。
声は出せないので、静かにでした。
エッチしながら服を捲り上げてオッパイを露わにさせながら、腰を振っていると・・・フローリングで膝が痛かったです。

義理姉も腰が痛かったらしく、エッチはまた今度と義理姉が言ってきました。

「絶対今度続きね」っと念を推しても、今この興奮しきった状態では収まりがつかないとせがんで・・パイズリしてもらいました。


寝る時用のブラジャーをしていたので、それを着たままソファに義理姉を座らせて、たっぷりフェラしてもらいました。
それから着衣でパイズリです。
ワイヤーが入っていないので、痛くなく、ノーハンドでもパイズリできるので気持ちよくて興奮しました。

スクワットのように私も上下に動いて、出す時は服にはかけて欲しく無いと言うので、出そうになったら谷間から抜いて、義理姉の口に入れて射精させてもらいました。

射精のの余韻に浸っていると、忙しくて溜まっていたので、出しながらスッキリしました。

しかし、Iカップと聞いたらそれが頭から離れず、パイズリの後もたっぷりと揉み吸いさせてもらってから寝ました。

相変わらず義理姉のパイズリは凄まじかったです。

そして、今日、義理姉と約束のエッチをしてきました。
もう時間が無いので、また時間のある時に描きます。
ちょっとづつでもかけたら

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Re(2):チラリズムが良い!  ブラック  - 18/9/19(水) 23:07 -

たまにチラリと見える事はありますよね。
希に見る巨乳で長時間見せられたのですぐにトイレでオナニーしてしまいました。
トイレでしたのなんて初めてでしたよ笑笑

長時間だったらチラリズムでは無いですね笑笑

ろくべえさんもチラリズムで美味しい体験ありますか?

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Re(1):チラリズムが良い!  ろくべえ  - 18/9/19(水) 0:09 -

ブラックさん、おいしい話をありがとうございます!とてもうらやましいです!

自分もこういう場面に遭遇したら、オカズにしてしまいます!

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チラリズムが良い! 男性告白  ブラック  - 18/9/18(火) 19:47 -

今日、とある役場に書類を申請しに行きました。
受け付けがたまたま眼鏡美人の若い女性で、平日で人も少ないので暇だったのか説明を細かくしてくれました。
役場の話って重要な事だとは分かっていてもつまらないので嫌いです。
老人に説明してるように俺に役場のお姉さんは一行ずつ指差し呼称で読み上げて来ました。
でも、お姉さんのおかげで悪い気はしませんでした。

何故なら、俺の前のカウンターにお姉さんは手を伸ばして読み上げている。
カウンターとお姉さんの間にパソコンがあり、お姉さんは背が低いようで、パソコンを飛び越えて俺の書類に手を伸ばして一行ずつなぞるために凄い前傾姿勢になっていて、俺の目前に胸元を大胆に披露していました。

まだクールビズ期間なんだろうか、私服みたくラフな服の恩恵で、ありがたく谷間どころか、真っ白なブラジャーに包まれた大きめな乳房全体を約5分間かけて拝ませて貰いました。

俺、おっぱいフェチなので、むくむくと勃起してしまい、書類のお金を払ってからすぐにトイレに駆け込み、大便にこもってオナニーしました。

シチュエーションに興奮してしまったので、お姉さんの説明は全く覚えていないし、役場でオナニーするなんて恥ずかしい話ですが、Fカップくらいありそうな良い乳のお姉さんだったので、今でもオナニーのネタです。

トイレから出て帰る時に、違うおじさんにも手を伸ばして読み上げていたので、そのおじさんも俺と同じようにやられたんじゃないかと思いながら帰りました。

たわいのない話、失礼しましたm(__)m

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Re(17):職場の別な部署のめっちゃ巨乳な女...  ろくべえ  - 18/9/16(日) 23:42 -

ありがとうございます!うらやましいです!

海の前にオカズにしたエピソードや、海での話をぜひ教えてください。周りの男性もチラチラ見ていたでしょうか。

思わず勃起してしまう気持ち、分かります!

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青色ビキニ、めっちゃセクシーでした。

もちろん何度も海に行く前からおかずにして抜いてました。

海で遊んでいるときも、おっぱいがこぼれそうな位揺れていたので、思わず
勃起してしまい、トイレで抜きました。

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Re(3):Hカップ同級生 真奈E  ろくべえ  - 18/9/16(日) 22:36 -

オウガさん、返信ありがとうございます!

過去のオウガさんの投稿を読みながら、昨日もしごきまくってました(笑)。その中には、姉彼氏へのパイズリは、「着衣パイズリと生パイズリ、最初はリビングで、その後は真奈の部屋で」という話がありましたので、実際はお部屋でも挟んであげたのかなあと推察しています(笑)。
真奈さん目的で泊まりに来る姉彼氏の気持ちは、よく分かります!

次回作は、ビリヤードからの複数パイズリ編でしょうか。どんな作品でも楽しみです。それまで過去作をふり返りながら、抜かせていただきます。

個人的には、彼氏以外に仕方なくパイズリしてあげた話や、下着を盗まれたとか、ジロジロ見られたとか、触られたとか、オカズにされたとか、飲み会で撮られた写真が男子内で出回っているとか、サイズが合わなくなったブラをあげたとか、そんなエピソードを期待しております(笑)。

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Re(2):Hカップ同級生 真奈E  オウガ  - 18/9/16(日) 21:09 -

▼ろくべえさん:
>オウガさん、姉彼氏パイズリ編をありがとうございました!読んだその日に、真奈さんの手コキ、フェラ、パイズリで1回ずつ発射させていただきました(笑)
毎度ありがとうございます!今回も間が空いてしまってすみません。。

>真奈さんの思惑と、姉彼氏の思惑がそれぞれ描かれていて、興奮しました。そして、真奈さんの男心をよく分かって責めてくる感じがたまりませんでした。姉彼氏も「またパイズリくらいしてもらえるかも」という気持ちは分かります。その後のアプローチは、真奈さんが回避したのでしょうか。
これ以降、姉彼氏と遭遇しないよう、友達の家に泊まりに行ったり飲み会やカラオケでオールしたり、いろいろ気を遣ってたみたいです。
彼氏のほうは積極的に泊まりに来ようとするようになってたみたいなので、もはや自分の彼女よりその妹である真奈目的であることは明らかですよね。
ほどなくして破局したそうで、それはそれで良かったと言っていました。

>彼氏以外のパイズリ話も大好きですので、またよろしくお願いします。漫画喫茶での卓球からの…編も密かに楽しみにしております(笑)
次はまた別の話を書いているので、気長にお待ちください。

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Re(4):Hカップ同級生 真奈@  オウガ  - 18/9/16(日) 21:03 -

▼阪神の才木浩人さん:
>真奈さんが誰かに巨乳で顔面を挟んだ話を書いてください。

はじめまして。
僕自身があまり顔面パイズリに惹かれないので話を引き出したことがありません。。ネタになるような話があれば展開します。すみません。

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Re(15):職場の別な部署のめっちゃ巨乳な女...  ろくべえ  - 18/9/15(土) 7:29 -

青色ビキニ!いいですね!うらやましいです!

ちなみに、洋平さんは、ゆみちゃんのことをオカズにしたことはありますか。海の前や、海の後に。

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書き込み遅れてすみません。

海で遊ぶ当日。私はゆみちゃんの水着姿をめちゃくちゃ楽しみにしていました。
そして、いよいよ女性陣と合流。ゆみちゃんは、青色のビキニでした。おっぱいは、水着に収まりきれてなく、半端ないボリュームと谷間で、下半身もお尻がムチムチしていてとてもエロかったです。

私は、思わずおっぱいに視線が釘付けになりました。すると、ゆみちゃんは手を交差して、胸を隠しながら、「洋平さん胸ばっかり見すぎですよ!笑」と怒りました。もちろん本気で怒ってる風ではありませんでした。

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Re(1):Hカップ同級生 真奈E  ろくべえ  - 18/9/11(火) 22:41 -

オウガさん、姉彼氏パイズリ編をありがとうございました!読んだその日に、真奈さんの手コキ、フェラ、パイズリで1回ずつ発射させていただきました(笑)

真奈さんの思惑と、姉彼氏の思惑がそれぞれ描かれていて、興奮しました。そして、真奈さんの男心をよく分かって責めてくる感じがたまりませんでした。姉彼氏も「またパイズリくらいしてもらえるかも」という気持ちは分かります。その後のアプローチは、真奈さんが回避したのでしょうか。

彼氏以外のパイズリ話も大好きですので、またよろしくお願いします。漫画喫茶での卓球からの…編も密かに楽しみにしております(笑)

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Re(3):Hカップ同級生 真奈@  阪神の才木浩人  - 18/9/10(月) 18:15 -

真奈さんが誰かに巨乳で顔面を挟んだ話を書いてください。

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Hカップ同級生 真奈E  オウガ  - 18/9/8(土) 11:49 -

Hカップ女子大生 真奈E 〜姉彼氏パイズリ編〜


「お邪魔しまーす」
「どうぞー」「こんにちは」
ゴクリ…。これが妹の真奈ちゃんか。彼女と同じく美人系のルックスに細身の体だけど…。グレーのオフショルダーニットワンピースが、やたらエロく見える。もう全身のラインが浮き出てるが、とにかく俺の視線を引き寄せるのはあの着衣巨乳!姉妹でここまで大きさが変わるものなのか。彼女もDはあるが、真奈ちゃんはF、いやGはありそう。
お酒も入り、彼女が先に寝てしまったので、ここから妹の真奈ちゃんと2人きり。
(まずいな、彼氏さん、結構胸見てくる)
ソファに隣り合わせで座る。横から見る真奈ちゃんのおっぱいが凄い。肩や腕は華奢で鎖骨もくっきりしてるのに、不自然なほど胸が盛り上がってる。片手じゃ掴みきれなさそうなくらいデカ乳だ。谷間は見えないけどニットに浮かぶ爆乳のシルエットが余計にエロい。頭の中が真奈ちゃんのおっぱいでいっぱいになる。アルコールのせいで理性がどんどん弱まり、本能的な質問をしてしまう。
「真奈ちゃん、結構おっぱい大きいね」
「え…!?」
「服の上からでもおっきいの分かる」
「あんまり見られると恥ずかしいです」
「ちょっとだけ、触らせて?」
「え、ダメですよ…」
「服の上からでもダメ?」
「…ダメです」
「じゃあ谷間見せて」
「谷間ですか…」
(谷間くらいで満足してくれるならいいか)
真奈ちゃんがオフショルを指に引っ掛けて谷間を覗かせてくれた。
「す、すげえ!少し前屈みになって、もっと寄せられる?」
「こう…ですか?」
「うお!谷間も深いな。柔らかい?」
「うん」
「確かめたいんだけど」
「何言ってるんですか(笑)」
「でもマジでスゴイわ!何カップあるの?」
「んー、お姉ちゃんよりはおっきいです」
「そんなのわかってるけど、マジで何カップ?」
「秘密です」
(おっぱい、すごい見られてる…)
「ほんとお願い!カップ数教えるかおっぱい触らせて!」
「どっちもダメですよー(笑)」
「どうしても?真奈ちゃんのおっぱい、我慢できない!」
「おっぱいで興奮しちゃいました?」
「うん」
(こーなると男の人って止まらないんだよなぁ…)
「見ててあげるんで、自分でシてもいいですよ」
「えっ!?」
「私のおっぱい見ながらセンズリします?」
「うん!するする!」
俺は一瞬で下半身裸になった。
「てかもう勃ってるじゃないですか(笑)」
「真奈ちゃんのおっぱい凄いわ!」
真奈ちゃんは少し前屈みになってチンポをまじまじと見つめる。着衣の膨らみと谷間チラリズムが最高のオカズになる。揉みたい感情の反動で右手を動かす。
「なんかもう…すごいカタそう」
「カタいよ。オチンチン触ってみる?」
「えっ?」
俺はチンポから手を離した。真奈ちゃんを見つめて目で訴えかけた。
(ここで引けないよなぁ…)
なんと、真奈ちゃんはチンポを握った。隣に座ったまま、少し身を乗り出してゆっくりとシゴき始めた。
「……」
「真奈ちゃんの手、気持ちいい」
「気持ちいですか?もうカタいし熱いです」
(おっぱいだけでオチンチンこんなになるんだ…)
「もうちょっと速くシゴいてみて」
「このくらいですか?」
「あぁ、イイ!おっぱいも揺れてエロいよ」
「やだぁ…」
おっぱいを見ながら巨乳娘の手コキ。触られてるんだから触ってもいいだろうという理論で、俺もおっぱいに手を伸ばした。
「あ、ちょっと(笑)」
「うわ!存在感、半端ねえ!」
「おっぱい触ってるじゃないですか…」
軽く持ち上げるようにして優しく触る。質量、質感ともに素晴らしい。
「コレすごい!このまま揉ませて」
ニット越しに撫で回したり鷲掴んだりして堪能する。呼吸と鼓動が上がってきた。
「すごい興奮してますね」
「でかいしめちゃ柔らかい!しかも弾力あるから、こうやって揉むと指が弾き返される」
横並びの触りっこをやめて、真奈ちゃんの前に仁王立ちした。チンポを触るために真奈ちゃんも浅く腰掛け、自然とおっぱいを突き出す格好になる。その着衣おっぱいを正面からガシガシと好き放題揉みまくる。
「ん…っ」
「真奈ちゃんのおっぱい気持ちいいよ」
(服の中に手突っ込んでブラの上から揉んでるし)
「おっぱい見たいんだけど…いい?」
「あっ!」
「おおお!爆乳じゃん!」
同意を確認する前にオフショルの胸元をガバッと広げて、下乳までずり下げた。レースのブラに包まれた見事なおっぱいが露出する。当然、真奈ちゃんはチンポから手を離して、谷間を手で隠そうとする。
「いあぁん」
「真奈ちゃん!隠さないで見せて!」
(んもう…これは早めに抜いてあげないと襲われちゃうかも)
「おっぱい恥ずかしいです」
(と言いつつ、胸張って腕で寄せてアピールしてやるw)
「うはっ、おっぱいスゲエ!」
上乳がブラからハミ出て、谷間も凄まじい。チンポもシゴきたいけど、目の前のブラ巨乳を揉まずにはいられない。
「あーん、オチンチンすごい元気」
(おっぱい触りながら目の前でビクンビクン跳ね回ってる)
「このおっぱい、マジ最高!」
両手はおっぱいでふさがってる。でもチンポもシゴきたい。真奈ちゃんの顔の近くにチンポを持っていった。マジマジと見てる。真奈ちゃん、シゴいてくれ!
「オチンチン近いですよ(笑)」
「お願い…気持ちよくして」
(お姉ちゃん、ごめん!彼氏さんのオチンチン、鎮めるためにフェラしちゃうね)
真奈ちゃんはオフショルの首元部分から両腕を出し、反り返るチンポを握った。先っぽを口元に向けて、ペロッてされた。
「真奈ちゃん…!?」
「くすっ。舐めちゃった」
手コキと舌先チロチロでチンポを刺激する。チンポは真奈ちゃんに託して、俺は乳揉みに集中する。
「真奈ちゃん、気持ちい!」
「もう…おっぱい触りすぎです」
「だって、コレマジすごい!ねぇ、何カップあるの?」
「内緒」
「お願い!教えて!」
「おっきいから恥ずかしいです」
「おっきいなら教えてよ!」
「…Hカップです」
「H!?Hカップ!?」
で、でけえ!もう乱暴に揉みまくってやる!
(オチンチンまたカタくなった。このまま一気にフェラして抜いちゃおう)
「もうお口でしちゃいますね…」
「うわっ!」
まずい。巨乳だからフェラはイマイチと思っていたが、咥えられた瞬間にフェラうまな娘だと分かった。手は太ももに添えられ、飲み込むようにしゃぶり始めた。
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」
「フェラもすげえ…」
フェラの快感に耐えるためHカップもろくに揉めなくなる。ブラのまま揺れまくる爆乳。そんなことにも構わず、ひたすらしゃぶりまくってバキュームフェラする真奈ちゃんがエロすぎる。
ーーチュパッ!チュパッ!チュパッ!
「やばい…真奈ちゃんのフェラ、イッちゃうよ」
「うん、このまま出していいですよ」
(たぶんフェラで抜ける。いっぱいシゴいていっぱいしゃぶって終わらせよう)
このまま口で出しても満足だけど、ダメ元でお願いしてみよう。
「真奈ちゃん、このままエッチしない?」
「しない」
「お願い!」
「エッチはちょっと…」
(フェラでもダメ!?じゃあ…もうおっぱいでしてあげるしかないか…)
「お姉ちゃんに内緒にしてくれるなら…おっぱいで挟んであげましょうか?」
「え!?パイズリってこと?」
「おっぱい好きなら…パイズリしてみます?」
「ほんとに?パイズリしてくれるの?」
「絶対内緒ですよ?」
(もうパイズリで確実に鎮めておかないと襲われそう)
真奈ちゃんと場所を入れ替わり、ソファに座らされる。足を開いて股の間に真奈ちゃんがポジショニング。
「お口でヌルヌルにしちゃったから、このまま挟みますね?」
ブラをしたまま反り返る肉棒を谷間で捕まえる。一気に幸福感に包まれた。真奈ちゃんのHカップの柔らかさを肉棒全体で感じる。
「オチンチン隠れちゃいました」
「うっは、パイズリやべえ!」
「まだ挟んだだけですよ?おっぱいでしていきますね」
たらーーっと、よだれが谷間に供給された。我慢汁も相まって、おっぱいでヌルヌルと擦られる。
「おっぱい気持ちい!」
「ブラしてるからキツくないです?」
「めっちゃエロいしパイ圧高いからいいよ」
少し速くパイズリされると出そうになる。
「真奈ちゃん、ゆっくりして!」
「ゆっくり?出ちゃう?」
「うん、パイズリやばい」
フェラテクもあるくせに、Hカップでこのパイズリテクは反則。絶妙な速度でチンポがおっぱいで愛撫される。
「まじで幸せ…」
「凄い気持ち良さそうですね」
「だって、真奈ちゃん何してるの?」
「パイズリです」
「え?何してるって?」
「おっぱいでオチンチン挟んでます」
「ああ…もっと続けて」
(彼氏さん、言葉でも感じるんだ)
「あっ!オチンチンまたカタくなりましたよ」
「こんなに気持ちいいこと初めて」
「Hカップのおっぱいは?」
うわっ、すげえ!挟みまくってブラから巨乳が溢れまくってる!
「Hカップも初めてだよ」
「くす。Hカップのおっぱいでパイズリしてますよ」
「真奈ちゃん、待って!ヤバい!」
「まだゆっくりですよ?イッちゃいそうなの?」
「ちょっと一回止めて…!」
(本気で擦ったら瞬殺できそう。笑)
ちゃんとパイズリを止めてくれた。なんて言ったって、Hカップだ。こんなに早くイッてしまうのは勿体ない。
「あっ、オチンチン逃げちゃう」
ーーペチンッ!
すげえ勃起してる。Hカップの谷間から抜け出してしまった。休憩でパイ圧が緩められたから、我慢汁でヌルヌルの谷間から滑って出てきてしまった。
「真奈ちゃんのおっぱいで超勃起してるよ」
「そんなにおっぱいイイです?」
「うん!Hカップに挟まれながら、真奈ちゃんが『おっぱい』とか『パイズリ』とか言ってると興奮する」
「じゃあ…今度はおっぱいでこんなパイズリはどうですか?」
興奮するって言ったからか、真奈ちゃんの口からおっぱいとかパイズリとかどんどん出してくれる。フル勃起を真奈ちゃんが左手で握り、天を向ける。右手はブラのワイヤー部をつまんで、アンダーに隙間を作った。その隙間とHカップの下乳谷間にチンポが挿入された。
「こんな挟み方でパイズリしますね」
「真奈ちゃん…エロい!」
Hカップのブラでおっぱいをチンポごと固定する。
「オチンチン、もうおっぱいから逃げられないですね」
そう言って、着ブラパイズリを始めた。ただでさえ高めのパイ圧で挟まれているのに、真奈ちゃんはブラの上からさらにHカップを寄せて挟んでくれる。
「あああ!おっぱいで挟みすぎ!」
俺は腰を突き上げてHカップの谷間で自らチンポを擦った。
「あん。元気なんだからぁ」
「あっ、あっ。おっぱい!ヤバい!」
「オチンチンすごいカタいです」
(もうイッちゃいそう。カタすぎ)
俺は腰の動きを止めた。このまま出したいけど、せっかくだから真奈ちゃんにパイズリされて出したい。
「ほら、オチンチン、おっぱいから逃げられないですよ」
(このままノーハンドパイズリしたら出ちゃうかな)
「待って、真奈ちゃん!動いちゃダメ」
「手使わなくてもパイズリできますよ」
着ブラで挟んでノーハンドパイズリされる。真奈ちゃんが体をゆっくり動かすと、何気にブラの前中心部分が竿を刺激する。周りはおっぱいに挟まれっぱなしだ。真っ赤になった亀頭がHカップから顔を出す。
「こんなことしてもいいですか?」
「うあぁっ!」
途轍もないくすぐったさが迸った。谷間にチンポを挟み込んだまま、真奈ちゃんが舌で先っぽを舐めてきた。亀頭をチロチロする舌の動きと、柔らかすぎるHカップの谷間力の合わせ技。我慢の仕方がわからず、混乱する。
「ほんと出ちゃう!」
「いいですよ。出しちゃえ」
「ダメダメダメ!ストップだって」
俺は両脚で真奈ちゃんをぎゅっと挟んで動きを押さえた。ノーハンドパイズリは止まったが、先っぽチロチロが続けられている。
「真奈ちゃん!待ってよ!止めて」
「ん〜?まだ出さない?」
(早くイッてほしいんだけどな。笑)
「最後はおっぱいだけでイカせてほしい」
「ふふ。いいですよ」
着ブラのままHカップでチンポを挟み直す。最初は体を動かしてゆっくり擦られた。
「おっぱい気持ちいい」
「もっと激しく挟んでいきますね」
真奈ちゃんはおっぱいを持ってぷるぷると揺らしてきた。肉棒が高速でパイズリされる。
「あっ!あっ!そんなに速いのされたらヤバいって!」
「ん、またカタくなりましたよ」
(オチンチン、カタすぎるよ〜)
「ダメだって!パイズリで出ちゃうって!」
「パイズリで出したいんじゃないんですか?」
「出したい…けどまだ楽しみたい」
「うん。だからまだまだ我慢してくださいね」
パイズリが激しすぎる。おっぱい揺らしすぎて、ブラのカップから乳首も乳肉もハミ出まくってる。
「あああ!パイズリ激しいって」
「オチンチンすごいカタいから、おっぱいで激しくパイズリしちゃいますよ」
(オチンチン暴れてきた。そろそろイッちゃうかな)
「真奈ちゃん…もうイキそう」
「イキそぉ?パイズリしてるから、おっぱいに出して」
「うはぁっ!最後、激しくして!」
「わかりました。おっぱいで抜いちゃいます」
(あ、もうオチンチンこのままイクかも。こんなにカタくしてビクビクしてきた)
最後はおっぱいが波打つくらいHカップをたぷたぷ揺らしてきた。極上の谷間に挟まれたチンポが至高のパイズリを受ける。
「パイズリでイッちゃってください!」
「うん…!真奈ちゃん、真奈ちゃん!」
「我慢しないで、おっぱいにいっぱい出してください」
「ああああっ!出る出る出る…ゥウッーー」
ーードピュッ!ドピュッ!
「ああん、出たぁ」
「ーーっっ!」

Hカップに挟まれたまま、谷間に射精し続けた。出し切ると真奈ちゃんはおっぱいからチンポを取り出し、ティッシュで拭いてくれた。俺はそのまま放心状態でソファに座ったまま余韻に浸った。
「おっぱい気持ちよかったですか?」
「すごい…こんなパイズリ初めて」
「くす。お姉ちゃんには内緒ですよ」
真奈ちゃんはおっぱいを抱きかかえるようにしてシャワーを浴びに向かった。あとで侵入してパイズリさせようかと思っていると、
「次は大声出してバラしますからね(笑)」
と、真顔で言われてしまい、萎縮した。
こんな爆乳ちゃんとエッチもしてみたいけど、彼女と付き合い続けていればまた真奈ちゃんにパイズリくらいはしてもらえるチャンスがあるはずだ。
「おやすみなさい」
「パイズリありがとう。おやすみ」
この時は、これが真奈ちゃんとの最後のやりとりになるとは思っていなかった。

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