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Re(13):Hカップ同級生 真奈C  ビキニパイズリ  - 18/5/10(木) 18:26 -

新しい体験談、興奮しました!
もう3回ぐらいオカズにしてます!

水着パイズリはいいですね!

他にも水着パイズリされたエピソードはございますか??

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Re(12):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/10(木) 12:28 -

▼ろくべえさん:
>押しに弱いのですね。いろいろ撮らせてくれそうで、うらやましいです!
>杏璃さんに似ているなんてたまりません!
>自分は鈴○ふみ奈さんというグラドルさんが好きなのですが、その方にも似ていますかね。
鈴◯ふみ奈、あまり知らなかったので調べました。画像を見る限りですが、真奈のほうがボリュームありそうでした。スタイルは近いと思います!

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Re(1):ご報告です。  KAN  - 18/5/10(木) 7:45 -

東雲さん
投稿ありがとうございます。
東雲さんがいなくなり、この掲示板から遠ざかっていたのですが
久しぶりに覗いたらすごいお話と急展開で一気に読みました。

色んな時期を経ての今ですし
東雲さんもすでに大事にされているでしょうし、自身の仕事や環境の変化もあるので
無理しすぎずに、千春さんに寄り添ってあげてくださいね。

千春ファンであり、東雲さんの描写に魅了されている読者の一人として
機会があれば二人の新しい体験談の報告、交流掲示板での写真をお待ちしてます。

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Re(1):ご報告です。  [名前なし]  - 18/5/10(木) 2:05 -

今までは寝取る側だったけどこれからは寝取られる側になったってことを自覚しような
あとこれからは毎日バチコリキメまくるんやから千春期待してますわ

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Re(1):ご報告です。  まや  - 18/5/10(木) 0:24 -

東雲さん 突然の報告驚きました。人生分からないですよね。
千春さんを大事にして下さいね。末長いお幸せを。

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ご報告です。 男性告白  東雲  - 18/5/10(木) 0:04 -

とってもお久しぶりです。
遡る事二か月前に千春さんと会いました、その時の事を体験談にします。
久しぶりに描くので至らないところがありましたお許しください。

それでは体験談です。

まず、何故に千春さんと会ったのかと言うと、私が四月から西日本に異動する事になったので、ラインで報告したんです。

すると千春さんが送別会をしてくれると言うので、会う事になりました。

わざわざ来る事も無いだろうにと思ったりもしましたが、どうしても行くと言うので行ってきました。

当日、千春さんが私の最寄りの駅まで来まして、私の行きつけの居酒屋に行きました。

飯が美味いのと、店長がいい人なので気に入っていたんですけど、これが最後の来店だと思うと寂しいですね。

脱線しましたが、、千春さんから何処の何の部署に行くのか、何かミッションでもあるのか、色々聞かれました。

久しぶりに会って仕事の話かい(笑)っと思わず言ってしまいました。

退社してからも気になるらしいので、あの人はあそこに異動した、あの人はまだいる、あの後輩は結婚した、人の話でした。

仕事絡みの話がひと段落したところで・・・

私「旦那さんは今日大丈夫なんですか?」

千春「うん、大丈夫っていうか・・・」

私は千春さんの雰囲気から地雷を踏んだのを察して・・

私「いや、それ以上は言わなくて大丈夫です!」

千春「いや聞いてくれる?」

私「もちろんです!」

旦那さんの愚痴でも聞かされるのかと思っていましたが・・・もっと事態は深刻でした。

この話はとても長く、重たいものでしたので、、、簡潔に話をしますと、旦那さんには多額の借金があった事が発覚し、旦那さんはそれを隠していたらしく、またそれを悪びれる様子も無く、ライフプランもあったものではなかったそうです。
困ったら千春さんの実家から借りたらいいと言い出す始末で、千春さんは愛想を尽かして、離婚協議中で現在は実家に住んでいるそうです。
この日も実家から来てくれていました。

可哀想としか言えませんが・・・家庭の事情なので旦那さんの事は悪く言わなかったんですが・・結婚する相手を間違えましたね。

相変わらず巨乳だなーっと胸元は見ていたんですけども、胸の話を出来る空気ではなかったんです。

千春さんと暗い話をして、暗いムードのまま店を出ました。
最後にこのお店を出るのは明るいムードで出たかったです。

その後・・・千春さんは宿は抑えていなかったそうで・・私の家に泊まる気で来てました。

今更泊まりに来るのも気にする仲では無いんですが・・・声にこそしなかったんですが私は喜んでしました。

久しぶりにエッチがしたかったので・・離婚で落ち込んでるので無理かもしれませんが、チャンスだと踏んでました。

私の家で、風呂に入って歯を磨いて・・・

私「寝ますか?」

千春「うん。」

何も言わずとも同じベッドで寝ました・・・千春さんは私に背を向けてスマホを見てました。

私は千春さんの腰に手を回して・・・

私「ちょっと肉付きました?」

千春「そうなのー。」

私「こっちは肉付いてないんですか?」

千春さんの巨乳に手を伸ばして服の上から軽く揉ませて貰いました。

千春「変わってないよー。」

そのまま揉んでましたが、相変わらず凄いボリュームで、この大きさが堪りません。

私「いやー・・ちょっと大きくなってません?」

千春「そんなことは無いぞ。」

私「久しぶりで分かんないですね。」

当たり前のように千春さんのおっぱいを揉めたので、揉み続けること服の中で揉んでいるとチンチンが痛いくらいに勃起してきたので、お尻に当てがうと・・・

千春「やっぱり固くなってんの?」

私「当たり前でしょ・・」

千春「本当に好きだね。変わらないね。東雲くんは・・。。」

私「良く知ってるでしょ?」

千春「うん。そうだね。東雲くんのドスケベが変わる事は無いよねー」

私「いや・・・千春さんにだけですけど・・・。」

千春「え・・そうなの?」

私「千春さんよりイイおっぱい何てそうそういないですからね〜。」

千春「これデジャヴ?前も言ってなかった?」

私「何回も言ってる気がします(笑)」

おっぱいを沢山揉んだので、キスを迫ると数回のフレンチキスの後・・・ディープキスでした。
舌を絡めて・・唾液交換・・・歯茎も舐めてました。

最近ご無沙汰だったので・・ガッツキ過ぎて・・服を着てるのに正常位の体制で股間と股間を当てて擦り付けてました。

千春「あっ・・ヤバイっ・・あっ・・ンっ。」

私「どうしたんですかー?」

千春「ちょっと・・それっ。」

私「久しぶりにやっちゃいますか?」

千春「東雲くんの好きにしていいよぉ」

千春さんが甘えたようにそう言うので・・・言われた通りに好きにしました。
先輩の言う事には逆らえませんからね。

まず下半身を裸にして・・・いきなりアソコを舐めて、すすって

千春「あっ。ぁ。あんっ。あ。」

それが終わると・・・

私「いい味してますねー。」

千春「はぁ・はぁ・凄い・・やらしい・」

私「ふふふー」

もう挿入しました!

千春「はっ。あ。いきなり。んっ。んっ。」

挿入してからシャツを胸の上まで捲り、ブラは下にずり下げて、おっぱいを見えるようにしました。

私「千春さん・・気持ちいい。」

千春「あ。あ。あたしも。」

私「千春・・千春・・」

千春「あ。し。東雲くん。」

何度も名前を呼び合い、キスをしました。
おっぱいにも沢山キスをしましたが・・・

最近本当にご無沙汰だったので・・・かなり早くに逝ってしまいました。

千春「あっ。あ。中は。中はやめて。」

私「口出す。口に出す。」

千春さんからチンチンを抜いて・・口に挿入して・・・口内射精で大量に出してしまい・・吹き出してました(笑)

慌ててティッシュを渡したら・・吐き出して

千春「どんだけ出したの・・結構飲んじゃったよぉ(笑)」

その後、千春さんに腕枕をして・・抱きついてきて・・泣きだしてしまいました。

何も言わずに泣いていたので、やっぱり止めた方が良かったのかと・・・反省して黙っていました。

落ちついて泣き止み・・

千春「東雲くんと結婚した方が幸せだったかな・・」

私「あ。は。い。千春さんとだったら楽しく過ごせるのは間違いないですね。」

千春「だよね。」

私「けど・・・」

千春「なぁにぃ?」

私「ドスケベですよ。俺。」

千春「うん。知ってる。」

千春さんは回り口説く、私に言い寄ってるというか・・・付き合いたいという感じで甘えていきました。

結局その日は夜遅かったので、寝ました。
最近遅くまで起きていられません。

翌朝、朝から襲いました。
千春さんもノリノリで、正常位・・バック・・正常位でおっぱいに射精です。

朝飯の後に久しぶりにパイズリをして貰い、前より下手になった気がします。

夕方に帰ると言うことだったので、夕方までエッチしまくり・・は流石にご無沙汰でなまっていたので大量が無く・・昼から夕方までに2回でした。

もうピルは飲んでいないそうなので、外出しで、おっぱいか口に出しました。

帰りに玄関で、キスしてきて寂しそうな顔をしてました。
精神的に参っている時に都合の良い後輩のところに来て心の隙間を埋めてるんだろうなーっと思ってはいるんですが、喜んでキスしてしまいました。

駅のホームまで行って見送ったんですが、いい歳して・・・手を繋いでました(笑)

千春「また会いに行っていい?」

私「引っ越し先まで来るんですか?」

千春「うん。だめ?」

私「いいですよ。観光しましょう。」

千春「うん。また連絡する!」

千春さん・・帰ったその後から毎日連絡してくるようになりました。

このGWにも四月末から遊びに来ました。
離婚が成立し、気持ち暗さは消えていました。

そして・・私の家を拠点にして日帰りで観光して回り、楽しく毎日を過ごして・・夜は毎晩エッチしてました。
パイズリもして貰い、日に日にお互いに感覚を取り戻して行き・・・パイズリも気持ち良かったです。

四月は毎日ウオーキングして痩せたと言っていたんですが、確かに腹の肉が落ちていて、ウエストを測ってみました・・・元々のサイズが分からないので測っても意味は無いんですけどね(笑)

千春さんが帰る先日の晩に・・・

千春「大事な話があるの・・」

私「何ですか?」

千春さんから私さえ良ければ付き合いたいと言われました。

私も1週間以上同棲のような生活をしてみて、悪い気はしなかったので、有りかとも思いましたが・・バツイチでちょっと変わっているのですぐに返事なできなかったんですが・・・一晩考えて、翌日千春さんが帰るまでに結論を出しました。

結婚を前提にお付き合いすると言うと千春に伝えると・・

千春さんは泣いてました。

帰る時も泣いてました。

千春さんってそんな人だったっけ?っと思ったりもしましたが・・来月から千春さんは一緒に住むと言っていて、私は千春さんの親に挨拶に行くと言っているところです。

千春さんは離婚したばかりで、親には気まずいから会わせたくないそうなので・・・まだ先になりそうですが・・近々一緒に住む予定です。

一緒に住んでみて、上手くいけば、来年くらいに結婚したいと思います。

一方的に押し切られた感じとなってしまいましたが、上手く行くように応援お願いします。

質問があれば・・まだ新しい仕事に慣れていないので、上手く時間が作れていないんですが、時間がある時にお返事させていただきます。

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巨乳の同級生と泊まったら想像以上の 男性告白  壺谷  - 18/5/9(水) 17:17 -

同級生の巨乳を堪能してきちゃいました。

同じ高校の女友達に舞子って当時から巨乳がいて、当時からそこそこ仲が良く、社会人になってからは以前よりも遊ぶようになり、友情が深まっていました。

俺、昔から巨乳にはかなり興味があったので、恋心は無いし、ただの友達だけど舞子は俺にとって長年のオナペでした。

舞子はフリーターで金がないのと彼氏と去年別れて暇しているとのことで、GWに舞子と2人でドライブでかなり遠出しました。
前から2人でドライブや映画は行ってたけど、片道4時間は初です。

帰りに渋滞にハマり、下道に抜けたのが11時でナビの案内だと下道で帰ると着くのは4時。

マジで眠かったので、コンビニで休憩を入れてタバコを吸って車に戻ると舞子からラブホ泊まる?っと言ってきた。

コンビニの目と鼻の先にラブホがあったからだと思うが、現実的に考えて眠かったのでラブホに入った。

とりあえず風呂入って寝支度してた。
ラブホのパジャマがバスローブみたいな胸元ざっくりのやつで、もう谷間がね、見えてるんですよ。
下着が透けてるんですよ。
理性はあっても見てしまうし勃起しちゃうんですよ。

寝る前にテレビの前でスマホ触ってグダグダしてる時に、この掲示板でよくあるマッサージからのオッパイを揉むってのが出来ないかチャレンジしてみた。

これが案外いけた!

マッサージしてやると言ったら『いいの〜?』っとアッサリ。

肩のマッサージをしていて、斜め後ろから谷間を凝視だった。
友達といえど、友達だからこそ、下ネタを言いにくい仲だったが、声に出して言ってみた。
言うのにかなり踏み切った気がする。

『谷間すごいね!』

舞子は『変なとこ見ないでよ〜』っと言い返してきたけど、以外といけそうだったので

『そんなすごい谷間グラビアしか見た事無い』

とか言って、舞子はそれは言い過ぎと言って謙遜してました。

『ちょっと寄せてみてよ』

お願いすると胸を寄せてくれた。
グラビアの谷間そのものだった。

『スッゲーちょっと指挟んでみて』

舞子は嫌とかは言わないので、右手の人差し指を谷間に挟んでもらって谷間の中で圧を感じた。

オッパイも柔らかくて良きだった。

一瞬だったけど、舞子のオッパイには昔から興味があったので触って満足したつもりでそこで終わりにしました。

ベッドインして、舞子と喋っていたけどオッパイが頭から離れなかったw

むしろ舞子と横に向かいあって喋っていたので、谷間が気になり見てしまう。

流石に舞子も気がついて

『見過ぎ〜』

っと言ってきたw

『もっかい指挟んで〜』

谷間に指を挟んでもらって、今度は指を出し入れして指をパイズリしてもらった。

興奮してきてブラの上からオッパイを揉んだ。

『舞子ってオッパイ大きいね〜』

っと言いながら揉んだら

『エッチィ…』

っと言われたけど、揉まれるのは嫌そうではなかった。

『何カップ?』

『教えないよ〜』

『教えてよ~』

『秘密〜』

ブラをずらして直にオッパイを揉んで、乳首を触りながら

『教えてよ〜』

っと言ったら

『Gカップ〜』

といとう白状させたw
中学の時からFカップだったらしい。
けしからん。

オッパイを揉んでると『んっ、んっ』っと少し声を出してました。

ダメ元で『チンチン挟んでくれw』って言ったら…『ん〜いい…よ』って微妙ないいよでした。

とりあえず許可が出て、パジャマ脱がした。

舞子は太ってはいないし腰はクビれがいい具合にあって結構ムチムチしているので、ホントにグラビア体系だった。

ブラを脱がせるといよいよ生オッパイ。

垂れ気味の釣鐘型のとにかく巨乳がなんとも言えん魅力だった。
乳輪もそれかりに大きかった。

その乳輪も含めて、しゃぶりついてベロベロに舐め回した。

舞子は『あ、ちょっと、いやん、あん』っとガッツく俺に驚いていた。

乳首でちょっと感じてた。

舞子のオッパイを舐め回した後、俺はトランクスを脱いでペニスを出して仰向けになった。

舞子は俺のペニスを握って『立派になってるね〜』っとか言って、フェラしてきました。

『ちょっ、おま、舐めなくていい』

不意打ちのフェラだったが、案外フェラが気持ち良きw

フェラはすぐ終わってノーマルなパイズリをして貰えた。

挟まれただけで、ヤバかった。
ペニスを胸で挟めるってのが、かなりツボ。

『挟まった〜すげぇよ』

舞子じゃなくても一度でいいから巨乳に挟まってみたかった願望が叶ってマジで感動だった。

最初は痛かったけど、我慢してると慣れてきて気持ち良くなってきた…

オッパイを上下にゆっくり動かして痛くないように気を遣ってもらった…慣れてきて痛くなくなって『もっと激しく頼む』っと俺が頼むと『痛かったら言ってね』っとオッパイグッと寄せて、激しく動かしてくれた。

痛みは無く、気持ち良くなっていったので『あ〜舞子のオッパイ気持ちいいわ〜』っと言ったら『褒められてる?』っと舞子も恥ずかしいのを隠している様子で会話が噛み合っていなかったw

何か変な感じだったが、『このままパイズリで抜きたい』っと自分勝手な願望にもかかわらず、舞子はオッパイもだけど、身体を動かしてダイナミックに大きく動いて…抜いてくれた。

ザーメンたっぷりと舞子の谷間に出して、『あ〜ヤベ~くっそ気持ち良かったんだけど~』っと言って動けないくらい何かを出し切った俺は横たわっていました。

舞子はオッパイについたザーメンをティッシュで拭いて、『小さくなったね〜』っと俺のペニスも拭いてくれました。

俺は一つの願望を達成し、満足して布団を被って電気を消して寝ました。

布団に入ってからも容赦なく舞子のオッパイにちょっかいを出しまくっていたが、かなり疲れていたので気がつくと朝でしたw

舞子はまだ寝てたけど、舞子のGカップに触りた過ぎてちょっかいを出した。
朝勃ちの影響もあってギンギンでした。

オッパイを揉み過ぎて舞子も目を覚まして…『オッパイ触り過ぎ〜』っと言ってきたが、問答無用で揉みまくり、舐めまくっていると舞子も『んっ、んっ、あん、んっ、』っと感じ出し、エロい雰囲氣になってきたらのでキスしたらガッツリキスになり…お互い息が荒くなっていった。

究極に興奮していた俺は『もうヤラシて!我慢できね!』っと舞子に言った。
舞子も興奮してたらしく目をトローンとさせて『いいよぉ』っと言っくれたので…エッチしました。

パンツ脱がせて、パンツ脱いでゴムを付けたら、勃起し過ぎて中々収まらなかったw

ペニスを入れるのは舞子がぐちょぐちょだったので入れ易かったのが救いだった。

エッチ開始から激しく犯しました。
オッパイが揺れているのが興奮するので『オッパイ揺れてる』っと言って、最初から最後までオッパイを揉んでいるか、吸ってましたw

『おっきい、おっきい』ってずっと喘いでいたので、会話にすらならなかったが、ペニスを気持ち良いと思って貰えたので良き。

エッチの最後は両手をお腹の上で交差させて、オッパイの揺れを見つめながら果てました。
オッパイの揺れを見つめていると興奮します。

ただただ気持ち良かったです。

ラブホを出て、帰る途中…下ネタばっかでした。俺がw

右手ハンドル、左手オッパイw

運転中に危ないと心配していた舞子に言ってやった…『オッパイ触ってて事故って死んだらそれは本望』っとw

これにはドン引きしていました。

だがしかし、オッパイから手を離すことは無く、服の中で乳首転がしてました。

家が近くなってきて、舞子は乳首を触られ過ぎてエッチな気分になったらしく、可笑しくなっていたのでパンツの中に手を入れたら濡れまくってました。

俺も興奮していたので舞子の家の近くのラブホに行き、エッチして帰りました。

その時騎乗位をやって、下からオッパイが揺れてるのを見ながら、舞子が腰を振ってくるのが気持ち良かった。

舞子はそうとう興奮していたらしく、騎乗位で自分で腰を振って果ててました。

『すっきりした〜』っと言っていたので

『俺もすっきりしたい』っと舞子を襲い、正常位でオッパイを揺らしてすっきりした次第です。

その後も正常位でエッチして帰りました。

とにかくエッチでオッパイが揺れてるのに興奮しました。

今まで舞子と軽い下ネタくらいしかしたことが無かったんだが、オッパイ星人なのも割れている上にエッチしまくって怖い物無しになったので『またヤラせて?』っと何回も言ってましたw

もう完全に骨抜きにされた。
彼女と別れて舞子と付き合いたいと思い、アタック中だw

とりあえず良きGWの体験でした。

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Re(1):衝撃の出来事  けん  - 18/5/8(火) 16:39 -

実話なら民宿のおじさんや客のおじさん達にとっては最高の出来事でしたね。

2泊目はあったのですか。

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Re(11):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/7(月) 21:55 -

押しに弱いのですね。いろいろ撮らせてくれそうで、うらやましいです!
杏璃さんに似ているなんてたまりません!
自分は鈴○ふみ奈さんというグラドルさんが好きなのですが、その方にも似ていますかね。

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Re(10):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/7(月) 6:49 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます!着エロ風、たまりません!自分はグラビアアイドル大好きでして、胸揺れや胸揉みなど、大好物です。真奈さんもオカズになることを分かっていそうですね!
真奈は押しに弱いので、一度断られてもおねだりし続ければ何とかなります笑
今回の水着でのハミ乳っぷりがグラドル杉◯杏璃みたいだったので、意識してしまいました。パイズリのときに下乳から挿入する感じもたまらないです。

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Re(9):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/6(日) 21:58 -

ありがとうございます!着エロ風、たまりません!自分はグラビアアイドル大好きでして、胸揺れや胸揉みなど、大好物です。真奈さんもオカズになることを分かっていそうですね!

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Re(8):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/6(日) 19:28 -

▼ろくべえさん:
>写真いいですね。
>パイズリ写真、フェラ写真、下着写真などいろいろあると思いますが、どんな写真を撮らせてもらいましたか。
撮ったのは着エロ風の写真です。揉んだり揺れたりしている所をひたすら撮りました笑
次の投稿で詳細書きます。

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Re(7):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/6(日) 17:44 -

写真いいですね。
パイズリ写真、フェラ写真、下着写真などいろいろあると思いますが、どんな写真を撮らせてもらいましたか。

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Re(6):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/6(日) 8:52 -

▼ろくべえさん:
>今回、ズリネタをゲット…とおっしゃいますと、もしかして真奈さんのブラか何かをゲットされたのでしょうか。または、写真とかでしょうか。無理のない範囲で、書き進めてください。ありがとうございます。
写真を撮りました。さすがに展開はできませんが、なるべく伝わるように書いてみます。

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Re(5):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/5(土) 21:15 -

今回、ズリネタをゲット…とおっしゃいますと、もしかして真奈さんのブラか何かをゲットされたのでしょうか。または、写真とかでしょうか。無理のない範囲で、書き進めてください。ありがとうございます。

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Re(4):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/5(土) 17:08 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます。なんと、続編もあるのですか!楽しみにしています!
>序盤の「ドリンクを汲みに行った時に視姦されたし」というセリフが萌えました!真奈さんは、かなり周りの方にオカズを提供していそうですね。真奈さん自身も自覚していそうですし。その辺りの話も楽しみにしています。
今回、ズリネタもゲットしちゃったので、恥ずかしいのですが僕も書きながら抜いてしまいますwなるべく早く共有できるよう頑張りますwww

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Re(3):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/5(土) 15:42 -

ありがとうございます。なんと、続編もあるのですか!楽しみにしています!

序盤の「ドリンクを汲みに行った時に視姦されたし」というセリフが萌えました!真奈さんは、かなり周りの方にオカズを提供していそうですね。真奈さん自身も自覚していそうですし。その辺りの話も楽しみにしています。

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Re(2):Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/5(土) 11:13 -

▼ろくべえさん:
>オウガさん、ネカフェパイズリ編ありがとうございます!今、前半を読んでいってしまいました。真奈さんの寸止めパイズリに我慢できなくなってしまいました(笑)
>いつもながら、詳細がよく伝わってくる神体験談をありがとうございます。お忙しい中、長編を書いていただきありがたいです!お姉さんの彼氏編や、ビリヤード編も楽しみにしています!
ありがとうございます。ひと月前くらいのことなので、記憶新鮮なうちに書いてみました!
このあと車内でもいろいろおっぱい堪能したので、それも書いてみますwww

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Re(1):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/5(土) 8:16 -

オウガさん、ネカフェパイズリ編ありがとうございます!今、前半を読んでいってしまいました。真奈さんの寸止めパイズリに我慢できなくなってしまいました(笑)

いつもながら、詳細がよく伝わってくる神体験談をありがとうございます。お忙しい中、長編を書いていただきありがたいです!お姉さんの彼氏編や、ビリヤード編も楽しみにしています!

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Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/4(金) 11:34 -

Hカップ同級生 真奈C 〜ネカフェパイズリ〜

春休み中のゼミ課題を片付けるため、自習する場を探していた。大学図書館は新入生を迎える準備だかで閉館しており、大学構内は空いてなさそう。
次にカフェを巡ったがなかなか空いているところもなく、混んでいるのに長居することも気が引ける。
お腹も空いてきたので、一旦ドライブスルーにでも入ろうかと思ったが、ふとネットカフェの看板が目に入った。食事も取れるので早速向かった。
受付を済ませ、個室ブースの場所を決める。ドリンクバーの近くでも良かったが、人の気配が気になるのも嫌なので、奥の方に陣取った。横になれるくらいの長ソファーと大きめのディスプレイが置いてある。勉強したりネットサーフィンしたり交互にうだうだやっていると、ケータイに連絡が入った。真奈からだ。
(今なにしてる〜?)
漠然とした連絡だ。ただ、課題も8割くらい終わってきたので、時間が合えば会いたい。
(ネカフェでゼミ課題やってる)
(ほんと?一緒にできる?)
(もちろんいいよ!こっち来る?〇〇ってとこ)
(うん、行く!着いたら連絡するね)

(着いたよ。どこにいる?)
(ブース51番にいる。端の方)
カツカツとヒールの音が近づいてきた。
「おまたせ〜」
裸にトレンチコート!?と思ったが、トレンチコートを脱ぐとデニムのショーパンに薄手の長袖セーター。一見清楚に見えるが、ショーパンからは細い脚や太ももを出しまくっている。セーターも身体のラインが出るくらいピッタリしている。ウエストが細いから余計におっぱいが映える。おまけに今日は首元が緩く、谷間もチラチラ覗ける。そんなスレンダー爆乳娘が隣に座った。
「俺だいたい解き終わってるから真奈の分やってやるよ」
「え、ほんとに?」
「うん、いいよ。そっちの方が早いっしょ」
「ありがとう!じゃあ何か飲み物取ってきてあげる」
「真奈とおんなじのでお願い」
「はーい」
着エロみたいな服装でドリンクバーへ向かっていった。
(なんか今日やたらと乳揺れしてる気がする…)
些細な動きでも真奈の爆乳がたゆんたゆんする。服装の問題なのか、さすがHカップだから仕方ないのか。コーンポタージュを入れて戻ってきた。相変わらずおっぱいが素晴らしい。俺は真奈との時間を楽しむために早く終わらせようと集中して取り組んだ。だが、しばらくすると隣の真奈の様子がおかしいことに気付く。なぜか甘い吐息を漏らしている。
「真奈…?」
「んふぅ…」
キスしてと言わんばかりの距離と表情。目はトロンとしてるし頬も赤らんでいる。
「チュッ、チュッ…レロレロレロ」
凄い勢いで舌を絡めてくる。口の中も熱いし唾液も大量に絡まる。
「チュッ。真奈、どうした?」
「んっ…絶賛発情中ですぅ」
再び唇を貪り合う。太ももをさすってそのままショーパンの中に侵入しようとしたが、拒否された。
「ダメ、今日はダメ」
拒否り方から察するにどうやら生理っぽい。
「なんでそんなに発情しちゃってるの?」
「わかんないよぉ…でもおま◯こよりおっぱいが疼いちゃう」
「お、おっぱい!?」
「うん。さっきもドリンクバーで男の人に視姦されたし…今は隣におっぱいいじるの上手い人いるし…はぁん」
おっぱいが発情した爆乳娘。相変わらず横から見たときのロケットおっぱいが凄い。着衣爆乳っぷりが過ぎる。今度は俺から強引にキスした。そのまま服の上からおっぱいを鷲掴みにした。指のめり込み方から、すぐ違和感に気付いた。
「真奈、これブラしてる?」
「今日ブラじゃなくて水着なの…」
「水着?めっちゃおっぱい揉みやすい」
「じゃあいっぱいおっぱいいじって」
異様に揉みやすいのはブラのワイヤーで支えられていないからだ。だからヒールのカツカツとおっぱいのプルプルが同期していたのか。揉んだり揺らしたりするとまた違和感を感じる。
「ブラきつかった?」
「うん…なんでわかるの?」
「だって今日のおっぱい、いつもよりすげえよ!」
生理中のHカップは一回り大きくなってる。揉んだ時の張りや弾力、揺らした時の重量感がアップしてる。
キスしながら爆乳おっぱいをいじり倒す。もう真奈はとろけている。
「おっぱい気持ちい!」
「真奈のおっぱいでかすぎ!」
そのままセーターを首まで捲り上げた。Hカップはブラジャーではなく黒の紐ビキニを纏っている。爆乳すぎてマイクロビキニみたいになってて、下乳も横乳もはみ出まくってる。パンパンに張ったおっぱいは、下乳を弾くとブルンブルン揺れまくる。横乳を寄せるように揉みまくると、パイズリ特化した深い谷間が容易に形成できる。
「マジでおっぱいスゲエ!」
「ああん…」
おっぱいに夢中になっていると、真奈が俺の股間を弄り始めた。
「オチンチンも…」
こっちも真奈の爆乳のせいで絶賛フル勃起中だ。俺は一瞬で下半身裸になった。真奈はソファの上で四つん這いになり顔をチンポに近づける。ビクビク脈打つチンポをまじまじと見られる。
四つん這いだと余計におっぱいがすごいことになってる。水着が下に引き伸ばされて可哀想なので、けしからん爆乳おっぱいを持ち上げるようにして揉みまくる。重力でおっぱいの質量を手のひらに感じる。
真奈のビキニ爆乳でチンポが暴れてしまう。
「オチンチン、もうこんなになってる」
「真奈のビキニ爆乳で興奮してるよ」
「やだ、恥ずかしい」
「おっぱい、はみ出まくっててエロい」
「エロいの、オチンチンだよ」
「おっぱいで勃起する」
「あ〜、やばい!…おっきいオチンチン舐めたい…」
「…!!」
ノーハンドでしゃぶり始めた。音が出せないので、ゆっくりねっとり丁寧に舐め上げられる。デカチンをしゃぶる真奈のフェラ顔、ビキニから零れそうな横乳が視界に飛び込む。おっぱいが視覚的にも最高。
「真奈のフェラ気持ちい!」
「んふ。おいひい」
「おっぱい揉ませて」
案の定、真奈のおっぱいで勃起力が上がる。苦しそうにデカチンをしゃぶる真奈に構わず、俺はビキニ爆乳を揉みまくる。重量感と弾力がいつものおっぱいよりある。もはやHカップすら超えてそう。
「真奈、今日のおっぱいHカップ?」
「なんで?」
「ブラじゃなくて水着だし、なんか今日やたらとデカい気がする…」
「うん、Hカップのブラ入んないもん」
「じゃあ…何カップ!?(ごくり)」
「言ってほしいだけでしょ//照」
「いいから!今日のおっぱい何カップ!?」
「…Iカップ」
「Iカップ!?やば!真奈のおっぱい揉ませて!」
「もう揉んでるじゃん」
期間限定Iカップを揉ませながら、再びフル勃起をフェラする。手コキも付けずにひたすらゆっくりしゃぶりまくる。このフェラの仕方、もしかしたらパイズリ待ちかもしれない。少し意地悪な質問をしてみることに。
「フェラ、いい」
「ほんと?嬉しい」
「いつもみたいに激しくしゃぶれる?」
「激しく?音聞こえちゃうよ」
「このままフェラでイキたいんだけど」
「いいけど…いいの?」
「どういうこと?w」
「だって…おっぱい、は?」
「おっぱい?」
「うん…」
「Iカップでパイズリしてくれんの?」
「おっきいオチンチン、おっぱいでも挟みたい」
相変わらずエロい。目の前の爆乳を揉みまくってチンポの勃ちを向上させる。
「このおっぱいで?」
「うん」
しゃぶりながらうなずく。おっぱい触ってさらにデカくなったチンポに興奮しているようだ。
「じゃあそろそろこのIカップのおっぱいでパイズリしてくれる?」
「うん。オチンチンおっきぃ!」
チンポから口を離した。パイズリすることを見越してフェラでヌルヌルにしていた。反り返るチンポの上にビキニ爆乳が持ってこられる。どうやら横から水着パイズリするっぽい。チンポの根元を掴んで天を向けさせる。ヌルヌルの亀頭にIカップの下乳が当たった。ノーハンドでおっぱいを下ろしていくと、先っぽが下乳を滑って勝手に谷間に挟まった。
「うわぁ、おっぱい柔らけえ」
「オチンチン、かったぃ!」
真奈はチンポからも手を外した。反り返ろうとするチンポだが、先っぽが水着爆乳の下乳で挟まれて捕まっている。腹筋に力を入れてチンポをピクピクさせると、Iカップがつられて揺れるのがまたエロい。
「オチンチン元気よすぎw」
「早く挟んで…!」
「おっぱいに挿れちゃうよ?」
そう言うと、おっぱいにもチンポにも触れず、水着のパイ圧だけで谷間にチンポを沈めていく。
「水着がある分、ちょっとキツいかも…」
カタい巨根が柔らかい爆乳に挟まれていく。挿入感は性器を超えている。チンポでムニュムニュと谷間をかき分けてIカップで挟まれた。
「オチンチン挟んじゃった」
「真奈のおっぱい…やべえ!」
真奈は腕立て伏せのように体を上下させ、ノーハンドパイズリでシゴいてくる。水着からあふれる爆乳は相当な乳圧でチンポを挟んでいる。横からパイズリしてるから、いくら反り返らせても谷間から逃げることはできない。むしろ柔らかいおっぱいにめり込み、パイズリの攻撃力が上がる。デカチンをパイズリする真奈の爆乳おっぱい、迫力満点。
「パイズリめっちゃ気持ちい!」
「オチンチンほんとおっきい!」
「Iカップもあれば余裕で挟んでるじゃん」
「でもオチンチンおっきすぎだよ」
「俺からしたら、おっぱい爆乳すぎ」
俺は真奈の動きを止めさせ、ノーハンドパイズリ中の爆乳を鷲掴むように揉む。チンポは谷間に挟まったままだから、そのまま腰を突き上げるように動かして、おっぱいにピストンする。
「ああん!おっぱいにオチンチン擦れる」
「おっぱいに挿入してるみたい」
腰を止めておっぱいを揉みくちゃにする。谷間内のチンポはセルフパイズリ状態。
「んもう、おっぱい揉みすぎ」
俺は両腕を押さえられ、再びノーハンドパイズリ。優しく擦られているはずだが、Iカップの谷間をかき分けるたびにチンポが射精欲を出してくる。勃起して反り返っても横パイズリしてるIカップにめり込んでいくだけなので、余計に勃起してしまう。谷間でチンポが暴れれば暴れるほど、おっぱいが吸い付いてくる。
「あ〜ん、オチンチンがすごい当たってくる」
「パイズリでおっぱいが吸い付いてくるよ」
「ねぇ、もっと挟んでいい?」
「もっとって?」
「パイズリ、ギアチェンジするね」
「え?ギアチェンジ?」
「うん」
ノーハンドパイズリでチンポ全体を谷間で挟んだ状態でギアチェンジ。真奈がグーにした手で横乳を寄せて乳圧を上げた。ノーハンドパイズリでは、真っ赤に怒張した先っぽが顔を覗かせていたが、乳圧が上がったおっぱいに挟まれたら完全に谷間に埋まってしまった。水着が小さいのかIカップがでかすぎなのか、上乳が盛り上がりまくって谷間が凄いことになっている。
「うっわ、おっぱいで超挟んでる!」
「このパイズリ、我慢できるかな…」
体の上下運動はやめ、両手でおっぱいを揺らしてチンポをシゴきまくる。
「あっ!あっ…!」
「あは(笑)ヤバいね。大丈夫?」
「おっぱいヤバい!」
「ヤバい?まだ出しちゃダメだよ?」
「パイズリすげえ!」
「オチンチン超おっきくなってる」
「イッちゃう、イッちゃうっ!」
「ダメダメ、我慢して」
我慢してと言いつつ、爆発しそうなデカチンをIカップでパイズリしまくってる。出ないようにパイズリをセーブすることもなく、ビキニ爆乳の横パイズリでズリュズリュ挟んでくる。
「だめだ!真奈!イクイクイク!!」
「まだダ〜メ」
パイズリ寸止め。苦しいけど最高。
「パイズリ、出ちゃうって」
「でも寸止めすると…オチンチンすごい」
おっぱいに挟まれたまま脈動するチンポ。寸止めでフル勃起が振り切れる。
「オチンチンすごい勃ってるよ」
横からのパイズリだと、反り返った先におっぱいがあるから、寸止めチンポはIカップの谷間に自らめり込んでいってる。
「パイズリ気持ちい?」
「うん!おっぱいヤバい」
今度は交互に揺らしてパイズリされる。横パイズリだと、チンポの裏筋に柔らかIカップが擦られる。これがやばい。裏筋におっぱいがピットリ当たって擦られる。
「おっぱいが…吸い付いてくる」
「もしかして…ここ気持ちい?」
不意に裏筋がおっぱいで擦られる。あまりの快感に悶えてしまう。
「うぁ!」
「やっぱり(笑)」
左右のおっぱいを交互に揺らしまくる。チンポは揉みくちゃにされ、裏側がズリュズリュとパイズリされる。
「それ無理!イッちゃう!」
「ダメ〜」
また寸止め。パイズリテクが凄まじい。
「真奈のおっぱい、超気持ちい」
「こうやってパイズリするとすぐ出ちゃいそうだね」
「横からのパイズリが擦れすぎてヤバい」
「これ、ヤバいんじゃない?」
チンポの反り返りを受ける側のおっぱいは一切動かさず、反対の裏筋側のおっぱいだけを高速でたぷたぷ揺らしまくる。
「うぉっ!!」
「ふふ(笑)」
ふわとろ爆乳が裏筋を超高速でズリズリ擦ってパイズリ!
「それマジやばい!ちょっと待って…!」
「あはは、イッちゃいそう(笑)」
裏筋パイズリも寸止め。と思ったが、またすぐパイズリ再開。
「コレ…そんなに気持ちいいんだ?」
「おっぱいヤバい!おっぱいヤバい!」
片乳だけ凄い揺らしてる。柔らかIカップがチンポの裏筋だけを集中的にパイズリしまくる。
「オチンチン爆発しそう」
「真奈っ、イクって!」
「早(笑)」
そう言って、また寸止め。もうチンポがおかしくなりそう。
「ねぇ、もっとパイズリしたいんだけど」
「こんなに気持ちいと思わなかった」
「手加減しても出ちゃいそうだね」
真奈は再び両乳でのパイズリを始めた。が、もう暴発しそうなくらいチンポが限界だ。イキそうで痙攣するチンポに危機を感じたのか、一瞬でパイズリをやめた。
「ちょっと、オチンチン、ヤバくない?」
「一回パイズリで出していい?」
「パイズリで?」
「思いっきり挟射したい」
「相当出そうだけど…何日分溜まってる?」
「4日分くらい…」
「4日!?おっぱいで出したら精子まみれになっちゃう」
「真奈の水着爆乳でパイズリ挟射させて」
「挟射はダメだよ…」
「なんで?パイズリでイカせて」
「パイズリだと出し過ぎるでしょ?後が大変だし臭いでバレちゃうよ」
「真奈、お願い。Iカップのパイズリで出したいよ」
「そんなにパイズリがいいの?」
「うん!パイズリがいい!」
「んもう…でも最後はお口で受け止めるからね」
押しに弱い真奈。水着からIカップの爆乳をはみ出して、デカチンをパイズリしまくる真奈。もう最高だ。
「最初おっぱいだけでパイズリしてあげるから、イクときちゃんと言ってね?」
「うん…でももう、イキそう…!」
「もう!?まだいけるでしょ?」
恐る恐るパイズリしている。だが乳圧や乳揺れ速度は十分。このまま搾り出されそうだ。射精直前のチンポは破裂しそうなくらい勃起している。
「てか、オチンチンやばっ!」
「あっ!あっ…!!」
「待って!?出ちゃいそう?」
パイズリ寸止め。あと数擦りで射精してた。このまま黙ってパイズリ挟射でぶちまけたい。
「くぅあああー!」
「しぃーっ!声バレちゃうよ」
「パイズリ!パイズリ!おっぱいに出したい!」
「ダメ。勝手に出したらもうパイズリしてあげないからね」
「うぅ…」
「ほら、おっぱいでもっと挟むよ」
パイズリを楽しむ真奈。こっちのチンポはもう爆発寸前だ。おっぱいで挟んでおっぱい揺らしてパイズリしまくる。
「あぁ、真奈…イキそうだ!」
「イキそう?」
と言って、また寸止め!
「あああっ!」
「ごめん(笑)」
またすぐに高速パイズリ。
「あーん、オチンチンやばすぎ」
「真奈!イク!!」
「え、もう!?早w」
片乳だけ高速で揺らして裏筋パイズリ。たぶん出ることが分かったのだろう。パイズリしながら谷間から顔を出す亀頭を咥える。Iカップ爆乳のくせにこの口テク。パイズリフェラであっという間にフィニッシュ!
ーードピュゥッ!!ドクドクドクっ!!

射精に合わせておっぱい揺らして裏筋パイズリ。射精先ではお口で吸引され、搾り取られる。精子を真奈の口内に出すたびに頭の中が真っ白になる。
「ちょっ…出し過ぎぃ(笑)」
数分続いた射精が終わると、真奈は口の中を広げて見せてきた。とんでもない量の精子はそのままごっくんされた。
「こんな大量の精子、パイズリで出されたら大変だったよ」
真奈はピタピタのセーターを元に戻し、おっぱいをしまった状態でソファの横に並んで座り直した。
「ねぇ、オチンチンおっきいままだよ」
「横乳の爆乳っぷりが凄い」
「もう、おっぱいばっかり」
そう言ってお掃除フェラが始まる。最初のうちは吸い取るように咥えていたが、次第にしゃぶり方が過激になってきた。もはやこのまま2回戦へ突入しそうだ。
「ぷはぁ!オチンチンでかっ!」
「フェラ気持ちい」
「オチンチンおっきいから舐めるの止まらない…」
勝手にチンポしゃぶりまくる爆乳娘。いつもはフェラもパイズリも満遍なく堪能したいが、今日の真奈はIカップ。チンポも再びパイズリされたがって跳ね回る。
「真奈…おっぱいで…」
「おっぱい?」
「Iカップでパイズリして!」
「いいよ。一回パイズリで出してるから、今度は最後までおっぱいでしてあげる」
ソファに座る俺の股の間に入ってきた。服の裾からチンポを入れ、着衣パイズリで挟まれる。おっぱいがデカすぎるから、セーターはピチピチだし水着でキツキツだから、挟むというより谷間に挿れてる感覚に近い。
「おっぱいに挿れてるみたい…」
「わたし、ネカフェでパイズリさせられてる…」
「Iカップで着エロみたいな格好して、我慢できるわけないだろ」
「こんなおっきいオチンチン、いっぱい気持ちよくしてあげたいもん」
「じゃあ真奈のパイズリで気持ちよくして」
「うん」
両サイドからおっぱいを潰すように寄せて挟まれる。ただでさえ着衣ではみ出してる爆乳がパイズリで寄せられる。谷間のチンポは先ほど以上のパイ圧で挟まれる。おっぱいは相変わらず柔らかすぎるから、チンポ全体がふわとろIカップに吸い付くように包まれる。
「あ〜ん(笑)オチンチンおっきい!」
「真奈!パイズリやばっ!」
「立派なオチンチンだから挟み甲斐あるよ」
「だからって…ちょっと手加減して?」
「手加減?そもそもまだ本気でパイズリしてないよ」
「ダメだって!まだイキたくない…」
「まだイカせないよ。頑張って我慢して」
イカせないと言っているが、パイズリはそんな優しくはない。着衣パイズリでどんどん刺激してくる。我慢汁もダラダラ。おっぱい揺らすたびにクチュクチュ音が出る。
「我慢汁いっぱい出てる…パイズリされて気持ちい?」
「ヤバいって!おっぱい柔らかすぎて気持ち良すぎ」
「柔らかい?じゃあもっと激しく揺らしたら?どぉ?」
真奈の高速パイズリ!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「うわっ!それヤバい!」
「あ〜、オチンチンやばいね」
我慢汁でヌルヌルの谷間に挟まれたまま、おっぱいでムニュムニュと高速でシゴかれる。爆乳に挟まれる先っぽのシルエットがセーターにも浮かぶほど、激しい着衣パイズリをくらう。
「ストップ!ストップ!」
「あっ!頑張って!我慢、我慢」
「出ちゃう!」
「まだだよ」
今日何度目かわからない、パイズリ寸止めをくらう。チンポがビクンビクン痙攣する。
「ごめん、気持ちよすぎちゃった?w」
「真奈のパイズリ最高」
「オチンチン、もうイキそうじゃんw」
「おっぱい気持ちよすぎてイッちゃいそう」
「ふふ。これなら我慢できるよね?」
チンポ挟んだままおっぱいを押し付けてきた。柔らかさが凄い伝わるのと、爆乳すぎて着衣からIカップが溢れてくる。
「うわ、エロい!ていうか…おっぱいデカすぎ!」
「挟んでるオチンチン、カタいよ」
「おっぱいが超柔らけえ!ずっとパイズリされてたい」
「射精コントロールしてあげるから思う存分パイズリされてね」
まったりパイズリされる。でも決して楽に我慢できる快感レベルではない。油断したら射精欲が沸騰しそう。射精ギリギリの状態でパイズリが続く。
「ふふ…パイズリ、好き?」
「うん!大好き!」
「もう少ししたら、おっぱいの中で思いっきり出していいよ」
「ほんと?でも…もう限界…」
「もうちょっとだけ我慢して」
「パイズリでおかしくなりそう…」
パイズリの速度が上がった。チンポを360度おっぱいで挟み込んだまま、着衣爆乳を揺らしまくってパイズリされる。
「パイズリ、すげえ」
「あっ、我慢汁がまた出てきた」
パイズリで爆乳を揺らすと、我慢汁のせいで谷間からグチュグチュとさらに卑猥な音がする。
「真奈…!待って、やっば!」
「ん?イッちゃう?」
「やばっ、出るッ!」
「まだダメ!」
今のは地獄のような寸止め。さっき出していいって言ってたのに。こっちはもう射精寸前だ。
「ごめん、もうイキたそうだね(笑)谷間でオチンチンめっちゃ跳ねてる」
「もうキツい…」
真奈は服を捲り上げた。マイクロビキニから溢れまくった爆乳が出てきた。寸止めパイズリした限界フル勃起がIカップの中で暴れまくってる。連動して、目の前で真奈のおっぱいが勝手に揺れてるように見える。爆乳おっぱいのふわとろ感触もチンポに伝わる。服を脱いでる途中だが、真奈のおっぱいで暴発しそうになってきた。
「てか、おっぱいでっけェ!マジ爆乳!」
「オチンチン、びくびくしすぎ(笑)」
「真奈ッ!ヤバいッ!出ちゃいそう!!」
「えっ!?あ…ほんとだ、イッちゃうかな?」
脱ぎかけの服はそのままに、今日一のパイ圧で挟まれる。
「たくさん我慢したもんね、思いっきりおっぱいに出して」
「ごめん、もう限界…真奈に、真奈のおっぱいに…!!」
捲った服を口に咥えて、谷間を全開にして高速水着パイズリ!射精先は、もちろん真奈の爆乳Iカップおっぱいだ!
「イクイクッ!も、もう…出るっ!」
「いいよ…いいよ!」
ーーどぴゅッ!!どびゅるッ!!ビュルル〜ッ!!ぴゅる…

「わっ、すっごぃ…(笑)や…ァン…」
「き、きもちぃ〜〜!!」
「ひゃ〜、またいっぱい出してる…」
「っうぁ〜…精子が止まんねえ…」
「精子出し終わるまで…おっぱいでズリュズリュしててあげる」
真奈のパイズリが止まらない。とろふわおっぱいが擦れて射精も止まらない。さっきパイズリフェラで抜いてもらったにもかかわらず、真奈の水着Iカップに精子を出しまくっている。下顎、首、鎖骨、そしてボリューミーすぎる上乳にぶちまけてる。
「きもちよすぎて…頭がクラクラしてきた」
「てか、今回もいっぱい出したねぇ(笑)」
脱衣途中のセーターを脱ぎ捨て、精子まみれの亀頭にキスされた。谷間に射精後のチンポを挟んだまま、服に精子が付いてないかチェックしてる。奇跡的に服は無事のようだ。こんなにぶちまけたのに。
「も〜、出し過ぎだぞ(笑)」
「このおっぱい、最高すぎ」
水着の上から精子まみれのIカップを揉む。相変わらず指までめり込む柔らかさ。谷間に挟まれたままのチンポにもヌルヌルとおっぱいの感触が伝わってくる。これだけ射精すれば勃起が収まるはずだが、まだ芯が残っている。そのうち、パイズリの興奮感が射精後の虚無感を上回ってしまった。
「真奈のおっぱい…」
「ぁ…なんか勃起してきてる…」
「ごめん(笑)」
ダメだ、真奈のパイズリの感触でまだまだ射精したくってたまらなくなってきた。
「待ってよ、おっぱいの中で超勃ってきた(笑)」
「ねぇ、もう一回したい…パイズリ!」
「えぇ…!?じゃ〜せっかくだから…このままパイズリする?」
「いいの!?」
「特別ね。てか、ほんとオチンチンおっきぃ!」
パイズリさせたまま真奈にキスした。ディープキスしながらのパイズリもエロくってイイ!
「キスとかヤバい(笑)」
「パイズリのお礼」
「ねぇ、今度は我慢しないで射精してみて」
再びキスしながら、おっぱいで挟ませながら、真奈と場所を入れ替わった。
「キャッ!」
ソファに座らせた爆乳にまたがってパイズリさせる。
「真奈。おっぱい、めっちゃ寄せてて」
「こ、こぉ…?」
「あああ!いい…」
俺は真奈の肩に捕まった。チンポはIカップに挟まれている。そのまま腰を振れば、精子でヌルヌルの爆乳と擦れる。仁王立ちパイズリと馬乗りパイズリの中間のようなパイズリ。
「くあぁ、おっぱいヤベェ!」
「イヤン!おっぱいでエッチしてるみたい…」
真奈は水着ごとおっぱいを寄せて固定してくれている。そこに無慈悲にチンポを出し入れしまくる。
「オチンチンが凄い擦れるよぉ…」
意外とすぐ限界が近づいてきた。さっき出したばっかりなのに。マッハで腰振って、即座に射精欲を満タンにしてくる。さすがは真奈の爆乳おっぱい。
「真奈、ごめん!もう出すよ…」
「え!?…もう!?」
「Iカップのパイズリ、ヤバすぎ!わかるでしょ?」
「うん!オチンチンすごい!」
「もう、おっぱいでイッちゃう!」
「うん…このまま挟んでるから、おっぱいにぶちまけて…!」
「マジでIカップがヤベぇよ!」
俺は真奈の肩から手を離し、爆乳を鷲掴みにした。おっぱいが卑猥に変形する。その谷間でチンポが極上のシゴきを受ける。
「そろそろヤバい…!真奈、どこに出してほしい?」
「オチンチン…おっぱいに出して!」
「最後に…何カップで何してるか自分で言って!…もうやばッ!」
「Iカップ。パイズリしてるIカップのおっぱいにちょーだい…!」
「ああああ!真奈の爆乳Iカップ…パイズリ挟射するぞ!あ、イッく…っっ!!」
ーードピュッ!!ドピュッ!!どぷっどぷっ!

「ひゃぁっ!」
パイズリ挟射で顔射してしまった。射精と共に腰の動きを止めたが、同時に真奈が乳揺れしてパイズリを継続した。余計に射精の勢いが助長され、どんどんパイズリ挟射が顔射になる。
「あ〜ん、いっぱい出てる(笑)」
「ハァ、ハァ…」
「Iカップのパイズリでどぴゅどぴゅするの、気持ちよかった?」
「真奈の爆乳おっぱい、最高だよ」
俺はやっとチンポをIカップの谷間から抜いた。上半身マイクロビキニの爆乳Iカップ娘は、顔とおっぱいが精子まみれになっている。ウェットティッシュで綺麗に拭いてあげた。
「ごめん、ぶちまけすぎた」
「いいよ。オチンチンも綺麗にしてあげる」
ちゃんとお掃除フェラしてくれる。ビキニから溢れるおっぱいを触ったら、また勃起した。
「こら、オチンチンまたおっきしてる」
「ごめんごめん(笑)とりあえず出よう」

3発も連続でパイズリ抜きされ、少しだけ冷静になった。だが、せっかくIカップになっている真奈の爆乳。ここで大人しく帰すわけにはいかない。真奈を車で家まで送る途中、車内でのいたずらをすでに画策していた。ショーパンにぴちぴちセーターの爆乳娘・真奈を視姦しながら、助手席のシートベルトを締めさせた。

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