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Re(1):Hカップ同級生 真奈C  ろくべえ  - 18/5/5(土) 8:16 -

オウガさん、ネカフェパイズリ編ありがとうございます!今、前半を読んでいってしまいました。真奈さんの寸止めパイズリに我慢できなくなってしまいました(笑)

いつもながら、詳細がよく伝わってくる神体験談をありがとうございます。お忙しい中、長編を書いていただきありがたいです!お姉さんの彼氏編や、ビリヤード編も楽しみにしています!

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Hカップ同級生 真奈C  オウガ  - 18/5/4(金) 11:34 -

Hカップ同級生 真奈C 〜ネカフェパイズリ〜

春休み中のゼミ課題を片付けるため、自習する場を探していた。大学図書館は新入生を迎える準備だかで閉館しており、大学構内は空いてなさそう。
次にカフェを巡ったがなかなか空いているところもなく、混んでいるのに長居することも気が引ける。
お腹も空いてきたので、一旦ドライブスルーにでも入ろうかと思ったが、ふとネットカフェの看板が目に入った。食事も取れるので早速向かった。
受付を済ませ、個室ブースの場所を決める。ドリンクバーの近くでも良かったが、人の気配が気になるのも嫌なので、奥の方に陣取った。横になれるくらいの長ソファーと大きめのディスプレイが置いてある。勉強したりネットサーフィンしたり交互にうだうだやっていると、ケータイに連絡が入った。真奈からだ。
(今なにしてる〜?)
漠然とした連絡だ。ただ、課題も8割くらい終わってきたので、時間が合えば会いたい。
(ネカフェでゼミ課題やってる)
(ほんと?一緒にできる?)
(もちろんいいよ!こっち来る?〇〇ってとこ)
(うん、行く!着いたら連絡するね)

(着いたよ。どこにいる?)
(ブース51番にいる。端の方)
カツカツとヒールの音が近づいてきた。
「おまたせ〜」
裸にトレンチコート!?と思ったが、トレンチコートを脱ぐとデニムのショーパンに薄手の長袖セーター。一見清楚に見えるが、ショーパンからは細い脚や太ももを出しまくっている。セーターも身体のラインが出るくらいピッタリしている。ウエストが細いから余計におっぱいが映える。おまけに今日は首元が緩く、谷間もチラチラ覗ける。そんなスレンダー爆乳娘が隣に座った。
「俺だいたい解き終わってるから真奈の分やってやるよ」
「え、ほんとに?」
「うん、いいよ。そっちの方が早いっしょ」
「ありがとう!じゃあ何か飲み物取ってきてあげる」
「真奈とおんなじのでお願い」
「はーい」
着エロみたいな服装でドリンクバーへ向かっていった。
(なんか今日やたらと乳揺れしてる気がする…)
些細な動きでも真奈の爆乳がたゆんたゆんする。服装の問題なのか、さすがHカップだから仕方ないのか。コーンポタージュを入れて戻ってきた。相変わらずおっぱいが素晴らしい。俺は真奈との時間を楽しむために早く終わらせようと集中して取り組んだ。だが、しばらくすると隣の真奈の様子がおかしいことに気付く。なぜか甘い吐息を漏らしている。
「真奈…?」
「んふぅ…」
キスしてと言わんばかりの距離と表情。目はトロンとしてるし頬も赤らんでいる。
「チュッ、チュッ…レロレロレロ」
凄い勢いで舌を絡めてくる。口の中も熱いし唾液も大量に絡まる。
「チュッ。真奈、どうした?」
「んっ…絶賛発情中ですぅ」
再び唇を貪り合う。太ももをさすってそのままショーパンの中に侵入しようとしたが、拒否された。
「ダメ、今日はダメ」
拒否り方から察するにどうやら生理っぽい。
「なんでそんなに発情しちゃってるの?」
「わかんないよぉ…でもおま◯こよりおっぱいが疼いちゃう」
「お、おっぱい!?」
「うん。さっきもドリンクバーで男の人に視姦されたし…今は隣におっぱいいじるの上手い人いるし…はぁん」
おっぱいが発情した爆乳娘。相変わらず横から見たときのロケットおっぱいが凄い。着衣爆乳っぷりが過ぎる。今度は俺から強引にキスした。そのまま服の上からおっぱいを鷲掴みにした。指のめり込み方から、すぐ違和感に気付いた。
「真奈、これブラしてる?」
「今日ブラじゃなくて水着なの…」
「水着?めっちゃおっぱい揉みやすい」
「じゃあいっぱいおっぱいいじって」
異様に揉みやすいのはブラのワイヤーで支えられていないからだ。だからヒールのカツカツとおっぱいのプルプルが同期していたのか。揉んだり揺らしたりするとまた違和感を感じる。
「ブラきつかった?」
「うん…なんでわかるの?」
「だって今日のおっぱい、いつもよりすげえよ!」
生理中のHカップは一回り大きくなってる。揉んだ時の張りや弾力、揺らした時の重量感がアップしてる。
キスしながら爆乳おっぱいをいじり倒す。もう真奈はとろけている。
「おっぱい気持ちい!」
「真奈のおっぱいでかすぎ!」
そのままセーターを首まで捲り上げた。Hカップはブラジャーではなく黒の紐ビキニを纏っている。爆乳すぎてマイクロビキニみたいになってて、下乳も横乳もはみ出まくってる。パンパンに張ったおっぱいは、下乳を弾くとブルンブルン揺れまくる。横乳を寄せるように揉みまくると、パイズリ特化した深い谷間が容易に形成できる。
「マジでおっぱいスゲエ!」
「ああん…」
おっぱいに夢中になっていると、真奈が俺の股間を弄り始めた。
「オチンチンも…」
こっちも真奈の爆乳のせいで絶賛フル勃起中だ。俺は一瞬で下半身裸になった。真奈はソファの上で四つん這いになり顔をチンポに近づける。ビクビク脈打つチンポをまじまじと見られる。
四つん這いだと余計におっぱいがすごいことになってる。水着が下に引き伸ばされて可哀想なので、けしからん爆乳おっぱいを持ち上げるようにして揉みまくる。重力でおっぱいの質量を手のひらに感じる。
真奈のビキニ爆乳でチンポが暴れてしまう。
「オチンチン、もうこんなになってる」
「真奈のビキニ爆乳で興奮してるよ」
「やだ、恥ずかしい」
「おっぱい、はみ出まくっててエロい」
「エロいの、オチンチンだよ」
「おっぱいで勃起する」
「あ〜、やばい!…おっきいオチンチン舐めたい…」
「…!!」
ノーハンドでしゃぶり始めた。音が出せないので、ゆっくりねっとり丁寧に舐め上げられる。デカチンをしゃぶる真奈のフェラ顔、ビキニから零れそうな横乳が視界に飛び込む。おっぱいが視覚的にも最高。
「真奈のフェラ気持ちい!」
「んふ。おいひい」
「おっぱい揉ませて」
案の定、真奈のおっぱいで勃起力が上がる。苦しそうにデカチンをしゃぶる真奈に構わず、俺はビキニ爆乳を揉みまくる。重量感と弾力がいつものおっぱいよりある。もはやHカップすら超えてそう。
「真奈、今日のおっぱいHカップ?」
「なんで?」
「ブラじゃなくて水着だし、なんか今日やたらとデカい気がする…」
「うん、Hカップのブラ入んないもん」
「じゃあ…何カップ!?(ごくり)」
「言ってほしいだけでしょ//照」
「いいから!今日のおっぱい何カップ!?」
「…Iカップ」
「Iカップ!?やば!真奈のおっぱい揉ませて!」
「もう揉んでるじゃん」
期間限定Iカップを揉ませながら、再びフル勃起をフェラする。手コキも付けずにひたすらゆっくりしゃぶりまくる。このフェラの仕方、もしかしたらパイズリ待ちかもしれない。少し意地悪な質問をしてみることに。
「フェラ、いい」
「ほんと?嬉しい」
「いつもみたいに激しくしゃぶれる?」
「激しく?音聞こえちゃうよ」
「このままフェラでイキたいんだけど」
「いいけど…いいの?」
「どういうこと?w」
「だって…おっぱい、は?」
「おっぱい?」
「うん…」
「Iカップでパイズリしてくれんの?」
「おっきいオチンチン、おっぱいでも挟みたい」
相変わらずエロい。目の前の爆乳を揉みまくってチンポの勃ちを向上させる。
「このおっぱいで?」
「うん」
しゃぶりながらうなずく。おっぱい触ってさらにデカくなったチンポに興奮しているようだ。
「じゃあそろそろこのIカップのおっぱいでパイズリしてくれる?」
「うん。オチンチンおっきぃ!」
チンポから口を離した。パイズリすることを見越してフェラでヌルヌルにしていた。反り返るチンポの上にビキニ爆乳が持ってこられる。どうやら横から水着パイズリするっぽい。チンポの根元を掴んで天を向けさせる。ヌルヌルの亀頭にIカップの下乳が当たった。ノーハンドでおっぱいを下ろしていくと、先っぽが下乳を滑って勝手に谷間に挟まった。
「うわぁ、おっぱい柔らけえ」
「オチンチン、かったぃ!」
真奈はチンポからも手を外した。反り返ろうとするチンポだが、先っぽが水着爆乳の下乳で挟まれて捕まっている。腹筋に力を入れてチンポをピクピクさせると、Iカップがつられて揺れるのがまたエロい。
「オチンチン元気よすぎw」
「早く挟んで…!」
「おっぱいに挿れちゃうよ?」
そう言うと、おっぱいにもチンポにも触れず、水着のパイ圧だけで谷間にチンポを沈めていく。
「水着がある分、ちょっとキツいかも…」
カタい巨根が柔らかい爆乳に挟まれていく。挿入感は性器を超えている。チンポでムニュムニュと谷間をかき分けてIカップで挟まれた。
「オチンチン挟んじゃった」
「真奈のおっぱい…やべえ!」
真奈は腕立て伏せのように体を上下させ、ノーハンドパイズリでシゴいてくる。水着からあふれる爆乳は相当な乳圧でチンポを挟んでいる。横からパイズリしてるから、いくら反り返らせても谷間から逃げることはできない。むしろ柔らかいおっぱいにめり込み、パイズリの攻撃力が上がる。デカチンをパイズリする真奈の爆乳おっぱい、迫力満点。
「パイズリめっちゃ気持ちい!」
「オチンチンほんとおっきい!」
「Iカップもあれば余裕で挟んでるじゃん」
「でもオチンチンおっきすぎだよ」
「俺からしたら、おっぱい爆乳すぎ」
俺は真奈の動きを止めさせ、ノーハンドパイズリ中の爆乳を鷲掴むように揉む。チンポは谷間に挟まったままだから、そのまま腰を突き上げるように動かして、おっぱいにピストンする。
「ああん!おっぱいにオチンチン擦れる」
「おっぱいに挿入してるみたい」
腰を止めておっぱいを揉みくちゃにする。谷間内のチンポはセルフパイズリ状態。
「んもう、おっぱい揉みすぎ」
俺は両腕を押さえられ、再びノーハンドパイズリ。優しく擦られているはずだが、Iカップの谷間をかき分けるたびにチンポが射精欲を出してくる。勃起して反り返っても横パイズリしてるIカップにめり込んでいくだけなので、余計に勃起してしまう。谷間でチンポが暴れれば暴れるほど、おっぱいが吸い付いてくる。
「あ〜ん、オチンチンがすごい当たってくる」
「パイズリでおっぱいが吸い付いてくるよ」
「ねぇ、もっと挟んでいい?」
「もっとって?」
「パイズリ、ギアチェンジするね」
「え?ギアチェンジ?」
「うん」
ノーハンドパイズリでチンポ全体を谷間で挟んだ状態でギアチェンジ。真奈がグーにした手で横乳を寄せて乳圧を上げた。ノーハンドパイズリでは、真っ赤に怒張した先っぽが顔を覗かせていたが、乳圧が上がったおっぱいに挟まれたら完全に谷間に埋まってしまった。水着が小さいのかIカップがでかすぎなのか、上乳が盛り上がりまくって谷間が凄いことになっている。
「うっわ、おっぱいで超挟んでる!」
「このパイズリ、我慢できるかな…」
体の上下運動はやめ、両手でおっぱいを揺らしてチンポをシゴきまくる。
「あっ!あっ…!」
「あは(笑)ヤバいね。大丈夫?」
「おっぱいヤバい!」
「ヤバい?まだ出しちゃダメだよ?」
「パイズリすげえ!」
「オチンチン超おっきくなってる」
「イッちゃう、イッちゃうっ!」
「ダメダメ、我慢して」
我慢してと言いつつ、爆発しそうなデカチンをIカップでパイズリしまくってる。出ないようにパイズリをセーブすることもなく、ビキニ爆乳の横パイズリでズリュズリュ挟んでくる。
「だめだ!真奈!イクイクイク!!」
「まだダ〜メ」
パイズリ寸止め。苦しいけど最高。
「パイズリ、出ちゃうって」
「でも寸止めすると…オチンチンすごい」
おっぱいに挟まれたまま脈動するチンポ。寸止めでフル勃起が振り切れる。
「オチンチンすごい勃ってるよ」
横からのパイズリだと、反り返った先におっぱいがあるから、寸止めチンポはIカップの谷間に自らめり込んでいってる。
「パイズリ気持ちい?」
「うん!おっぱいヤバい」
今度は交互に揺らしてパイズリされる。横パイズリだと、チンポの裏筋に柔らかIカップが擦られる。これがやばい。裏筋におっぱいがピットリ当たって擦られる。
「おっぱいが…吸い付いてくる」
「もしかして…ここ気持ちい?」
不意に裏筋がおっぱいで擦られる。あまりの快感に悶えてしまう。
「うぁ!」
「やっぱり(笑)」
左右のおっぱいを交互に揺らしまくる。チンポは揉みくちゃにされ、裏側がズリュズリュとパイズリされる。
「それ無理!イッちゃう!」
「ダメ〜」
また寸止め。パイズリテクが凄まじい。
「真奈のおっぱい、超気持ちい」
「こうやってパイズリするとすぐ出ちゃいそうだね」
「横からのパイズリが擦れすぎてヤバい」
「これ、ヤバいんじゃない?」
チンポの反り返りを受ける側のおっぱいは一切動かさず、反対の裏筋側のおっぱいだけを高速でたぷたぷ揺らしまくる。
「うぉっ!!」
「ふふ(笑)」
ふわとろ爆乳が裏筋を超高速でズリズリ擦ってパイズリ!
「それマジやばい!ちょっと待って…!」
「あはは、イッちゃいそう(笑)」
裏筋パイズリも寸止め。と思ったが、またすぐパイズリ再開。
「コレ…そんなに気持ちいいんだ?」
「おっぱいヤバい!おっぱいヤバい!」
片乳だけ凄い揺らしてる。柔らかIカップがチンポの裏筋だけを集中的にパイズリしまくる。
「オチンチン爆発しそう」
「真奈っ、イクって!」
「早(笑)」
そう言って、また寸止め。もうチンポがおかしくなりそう。
「ねぇ、もっとパイズリしたいんだけど」
「こんなに気持ちいと思わなかった」
「手加減しても出ちゃいそうだね」
真奈は再び両乳でのパイズリを始めた。が、もう暴発しそうなくらいチンポが限界だ。イキそうで痙攣するチンポに危機を感じたのか、一瞬でパイズリをやめた。
「ちょっと、オチンチン、ヤバくない?」
「一回パイズリで出していい?」
「パイズリで?」
「思いっきり挟射したい」
「相当出そうだけど…何日分溜まってる?」
「4日分くらい…」
「4日!?おっぱいで出したら精子まみれになっちゃう」
「真奈の水着爆乳でパイズリ挟射させて」
「挟射はダメだよ…」
「なんで?パイズリでイカせて」
「パイズリだと出し過ぎるでしょ?後が大変だし臭いでバレちゃうよ」
「真奈、お願い。Iカップのパイズリで出したいよ」
「そんなにパイズリがいいの?」
「うん!パイズリがいい!」
「んもう…でも最後はお口で受け止めるからね」
押しに弱い真奈。水着からIカップの爆乳をはみ出して、デカチンをパイズリしまくる真奈。もう最高だ。
「最初おっぱいだけでパイズリしてあげるから、イクときちゃんと言ってね?」
「うん…でももう、イキそう…!」
「もう!?まだいけるでしょ?」
恐る恐るパイズリしている。だが乳圧や乳揺れ速度は十分。このまま搾り出されそうだ。射精直前のチンポは破裂しそうなくらい勃起している。
「てか、オチンチンやばっ!」
「あっ!あっ…!!」
「待って!?出ちゃいそう?」
パイズリ寸止め。あと数擦りで射精してた。このまま黙ってパイズリ挟射でぶちまけたい。
「くぅあああー!」
「しぃーっ!声バレちゃうよ」
「パイズリ!パイズリ!おっぱいに出したい!」
「ダメ。勝手に出したらもうパイズリしてあげないからね」
「うぅ…」
「ほら、おっぱいでもっと挟むよ」
パイズリを楽しむ真奈。こっちのチンポはもう爆発寸前だ。おっぱいで挟んでおっぱい揺らしてパイズリしまくる。
「あぁ、真奈…イキそうだ!」
「イキそう?」
と言って、また寸止め!
「あああっ!」
「ごめん(笑)」
またすぐに高速パイズリ。
「あーん、オチンチンやばすぎ」
「真奈!イク!!」
「え、もう!?早w」
片乳だけ高速で揺らして裏筋パイズリ。たぶん出ることが分かったのだろう。パイズリしながら谷間から顔を出す亀頭を咥える。Iカップ爆乳のくせにこの口テク。パイズリフェラであっという間にフィニッシュ!
ーードピュゥッ!!ドクドクドクっ!!

射精に合わせておっぱい揺らして裏筋パイズリ。射精先ではお口で吸引され、搾り取られる。精子を真奈の口内に出すたびに頭の中が真っ白になる。
「ちょっ…出し過ぎぃ(笑)」
数分続いた射精が終わると、真奈は口の中を広げて見せてきた。とんでもない量の精子はそのままごっくんされた。
「こんな大量の精子、パイズリで出されたら大変だったよ」
真奈はピタピタのセーターを元に戻し、おっぱいをしまった状態でソファの横に並んで座り直した。
「ねぇ、オチンチンおっきいままだよ」
「横乳の爆乳っぷりが凄い」
「もう、おっぱいばっかり」
そう言ってお掃除フェラが始まる。最初のうちは吸い取るように咥えていたが、次第にしゃぶり方が過激になってきた。もはやこのまま2回戦へ突入しそうだ。
「ぷはぁ!オチンチンでかっ!」
「フェラ気持ちい」
「オチンチンおっきいから舐めるの止まらない…」
勝手にチンポしゃぶりまくる爆乳娘。いつもはフェラもパイズリも満遍なく堪能したいが、今日の真奈はIカップ。チンポも再びパイズリされたがって跳ね回る。
「真奈…おっぱいで…」
「おっぱい?」
「Iカップでパイズリして!」
「いいよ。一回パイズリで出してるから、今度は最後までおっぱいでしてあげる」
ソファに座る俺の股の間に入ってきた。服の裾からチンポを入れ、着衣パイズリで挟まれる。おっぱいがデカすぎるから、セーターはピチピチだし水着でキツキツだから、挟むというより谷間に挿れてる感覚に近い。
「おっぱいに挿れてるみたい…」
「わたし、ネカフェでパイズリさせられてる…」
「Iカップで着エロみたいな格好して、我慢できるわけないだろ」
「こんなおっきいオチンチン、いっぱい気持ちよくしてあげたいもん」
「じゃあ真奈のパイズリで気持ちよくして」
「うん」
両サイドからおっぱいを潰すように寄せて挟まれる。ただでさえ着衣ではみ出してる爆乳がパイズリで寄せられる。谷間のチンポは先ほど以上のパイ圧で挟まれる。おっぱいは相変わらず柔らかすぎるから、チンポ全体がふわとろIカップに吸い付くように包まれる。
「あ〜ん(笑)オチンチンおっきい!」
「真奈!パイズリやばっ!」
「立派なオチンチンだから挟み甲斐あるよ」
「だからって…ちょっと手加減して?」
「手加減?そもそもまだ本気でパイズリしてないよ」
「ダメだって!まだイキたくない…」
「まだイカせないよ。頑張って我慢して」
イカせないと言っているが、パイズリはそんな優しくはない。着衣パイズリでどんどん刺激してくる。我慢汁もダラダラ。おっぱい揺らすたびにクチュクチュ音が出る。
「我慢汁いっぱい出てる…パイズリされて気持ちい?」
「ヤバいって!おっぱい柔らかすぎて気持ち良すぎ」
「柔らかい?じゃあもっと激しく揺らしたら?どぉ?」
真奈の高速パイズリ!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「うわっ!それヤバい!」
「あ〜、オチンチンやばいね」
我慢汁でヌルヌルの谷間に挟まれたまま、おっぱいでムニュムニュと高速でシゴかれる。爆乳に挟まれる先っぽのシルエットがセーターにも浮かぶほど、激しい着衣パイズリをくらう。
「ストップ!ストップ!」
「あっ!頑張って!我慢、我慢」
「出ちゃう!」
「まだだよ」
今日何度目かわからない、パイズリ寸止めをくらう。チンポがビクンビクン痙攣する。
「ごめん、気持ちよすぎちゃった?w」
「真奈のパイズリ最高」
「オチンチン、もうイキそうじゃんw」
「おっぱい気持ちよすぎてイッちゃいそう」
「ふふ。これなら我慢できるよね?」
チンポ挟んだままおっぱいを押し付けてきた。柔らかさが凄い伝わるのと、爆乳すぎて着衣からIカップが溢れてくる。
「うわ、エロい!ていうか…おっぱいデカすぎ!」
「挟んでるオチンチン、カタいよ」
「おっぱいが超柔らけえ!ずっとパイズリされてたい」
「射精コントロールしてあげるから思う存分パイズリされてね」
まったりパイズリされる。でも決して楽に我慢できる快感レベルではない。油断したら射精欲が沸騰しそう。射精ギリギリの状態でパイズリが続く。
「ふふ…パイズリ、好き?」
「うん!大好き!」
「もう少ししたら、おっぱいの中で思いっきり出していいよ」
「ほんと?でも…もう限界…」
「もうちょっとだけ我慢して」
「パイズリでおかしくなりそう…」
パイズリの速度が上がった。チンポを360度おっぱいで挟み込んだまま、着衣爆乳を揺らしまくってパイズリされる。
「パイズリ、すげえ」
「あっ、我慢汁がまた出てきた」
パイズリで爆乳を揺らすと、我慢汁のせいで谷間からグチュグチュとさらに卑猥な音がする。
「真奈…!待って、やっば!」
「ん?イッちゃう?」
「やばっ、出るッ!」
「まだダメ!」
今のは地獄のような寸止め。さっき出していいって言ってたのに。こっちはもう射精寸前だ。
「ごめん、もうイキたそうだね(笑)谷間でオチンチンめっちゃ跳ねてる」
「もうキツい…」
真奈は服を捲り上げた。マイクロビキニから溢れまくった爆乳が出てきた。寸止めパイズリした限界フル勃起がIカップの中で暴れまくってる。連動して、目の前で真奈のおっぱいが勝手に揺れてるように見える。爆乳おっぱいのふわとろ感触もチンポに伝わる。服を脱いでる途中だが、真奈のおっぱいで暴発しそうになってきた。
「てか、おっぱいでっけェ!マジ爆乳!」
「オチンチン、びくびくしすぎ(笑)」
「真奈ッ!ヤバいッ!出ちゃいそう!!」
「えっ!?あ…ほんとだ、イッちゃうかな?」
脱ぎかけの服はそのままに、今日一のパイ圧で挟まれる。
「たくさん我慢したもんね、思いっきりおっぱいに出して」
「ごめん、もう限界…真奈に、真奈のおっぱいに…!!」
捲った服を口に咥えて、谷間を全開にして高速水着パイズリ!射精先は、もちろん真奈の爆乳Iカップおっぱいだ!
「イクイクッ!も、もう…出るっ!」
「いいよ…いいよ!」
ーーどぴゅッ!!どびゅるッ!!ビュルル〜ッ!!ぴゅる…

「わっ、すっごぃ…(笑)や…ァン…」
「き、きもちぃ〜〜!!」
「ひゃ〜、またいっぱい出してる…」
「っうぁ〜…精子が止まんねえ…」
「精子出し終わるまで…おっぱいでズリュズリュしててあげる」
真奈のパイズリが止まらない。とろふわおっぱいが擦れて射精も止まらない。さっきパイズリフェラで抜いてもらったにもかかわらず、真奈の水着Iカップに精子を出しまくっている。下顎、首、鎖骨、そしてボリューミーすぎる上乳にぶちまけてる。
「きもちよすぎて…頭がクラクラしてきた」
「てか、今回もいっぱい出したねぇ(笑)」
脱衣途中のセーターを脱ぎ捨て、精子まみれの亀頭にキスされた。谷間に射精後のチンポを挟んだまま、服に精子が付いてないかチェックしてる。奇跡的に服は無事のようだ。こんなにぶちまけたのに。
「も〜、出し過ぎだぞ(笑)」
「このおっぱい、最高すぎ」
水着の上から精子まみれのIカップを揉む。相変わらず指までめり込む柔らかさ。谷間に挟まれたままのチンポにもヌルヌルとおっぱいの感触が伝わってくる。これだけ射精すれば勃起が収まるはずだが、まだ芯が残っている。そのうち、パイズリの興奮感が射精後の虚無感を上回ってしまった。
「真奈のおっぱい…」
「ぁ…なんか勃起してきてる…」
「ごめん(笑)」
ダメだ、真奈のパイズリの感触でまだまだ射精したくってたまらなくなってきた。
「待ってよ、おっぱいの中で超勃ってきた(笑)」
「ねぇ、もう一回したい…パイズリ!」
「えぇ…!?じゃ〜せっかくだから…このままパイズリする?」
「いいの!?」
「特別ね。てか、ほんとオチンチンおっきぃ!」
パイズリさせたまま真奈にキスした。ディープキスしながらのパイズリもエロくってイイ!
「キスとかヤバい(笑)」
「パイズリのお礼」
「ねぇ、今度は我慢しないで射精してみて」
再びキスしながら、おっぱいで挟ませながら、真奈と場所を入れ替わった。
「キャッ!」
ソファに座らせた爆乳にまたがってパイズリさせる。
「真奈。おっぱい、めっちゃ寄せてて」
「こ、こぉ…?」
「あああ!いい…」
俺は真奈の肩に捕まった。チンポはIカップに挟まれている。そのまま腰を振れば、精子でヌルヌルの爆乳と擦れる。仁王立ちパイズリと馬乗りパイズリの中間のようなパイズリ。
「くあぁ、おっぱいヤベェ!」
「イヤン!おっぱいでエッチしてるみたい…」
真奈は水着ごとおっぱいを寄せて固定してくれている。そこに無慈悲にチンポを出し入れしまくる。
「オチンチンが凄い擦れるよぉ…」
意外とすぐ限界が近づいてきた。さっき出したばっかりなのに。マッハで腰振って、即座に射精欲を満タンにしてくる。さすがは真奈の爆乳おっぱい。
「真奈、ごめん!もう出すよ…」
「え!?…もう!?」
「Iカップのパイズリ、ヤバすぎ!わかるでしょ?」
「うん!オチンチンすごい!」
「もう、おっぱいでイッちゃう!」
「うん…このまま挟んでるから、おっぱいにぶちまけて…!」
「マジでIカップがヤベぇよ!」
俺は真奈の肩から手を離し、爆乳を鷲掴みにした。おっぱいが卑猥に変形する。その谷間でチンポが極上のシゴきを受ける。
「そろそろヤバい…!真奈、どこに出してほしい?」
「オチンチン…おっぱいに出して!」
「最後に…何カップで何してるか自分で言って!…もうやばッ!」
「Iカップ。パイズリしてるIカップのおっぱいにちょーだい…!」
「ああああ!真奈の爆乳Iカップ…パイズリ挟射するぞ!あ、イッく…っっ!!」
ーードピュッ!!ドピュッ!!どぷっどぷっ!

「ひゃぁっ!」
パイズリ挟射で顔射してしまった。射精と共に腰の動きを止めたが、同時に真奈が乳揺れしてパイズリを継続した。余計に射精の勢いが助長され、どんどんパイズリ挟射が顔射になる。
「あ〜ん、いっぱい出てる(笑)」
「ハァ、ハァ…」
「Iカップのパイズリでどぴゅどぴゅするの、気持ちよかった?」
「真奈の爆乳おっぱい、最高だよ」
俺はやっとチンポをIカップの谷間から抜いた。上半身マイクロビキニの爆乳Iカップ娘は、顔とおっぱいが精子まみれになっている。ウェットティッシュで綺麗に拭いてあげた。
「ごめん、ぶちまけすぎた」
「いいよ。オチンチンも綺麗にしてあげる」
ちゃんとお掃除フェラしてくれる。ビキニから溢れるおっぱいを触ったら、また勃起した。
「こら、オチンチンまたおっきしてる」
「ごめんごめん(笑)とりあえず出よう」

3発も連続でパイズリ抜きされ、少しだけ冷静になった。だが、せっかくIカップになっている真奈の爆乳。ここで大人しく帰すわけにはいかない。真奈を車で家まで送る途中、車内でのいたずらをすでに画策していた。ショーパンにぴちぴちセーターの爆乳娘・真奈を視姦しながら、助手席のシートベルトを締めさせた。

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Re(8):「乳のおもてなし」7  ゆうちゃん  - 18/5/3(木) 10:14 -

ミサトさーん、お久しぶりでーす。
ってミサトさん他のところをいっちゃうの?
ここには当分来れないのかー。
また、たくさんお話したかったのになぁ。
新しい場所でも頑張ってください

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Re(55):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/5/2(水) 21:29 -

のぶさん

中々返事が出来なくてすいません。
事後報告は分かっているんですけど、仕事が立て込んだのが悔しかったので、つい報告してしまいました。

働き方改革は国が推奨しているので抗えませんよね。

ところで、のぶさんはフェイスブックとかはやっていないんですか?
理香パイと思われりあの子の友達に僕がいるので、のぶさんが僕の名前を知っているなら探して僕がいればあの子は理香パイと同一人物で間違いないかなと今日思いつきました。

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byebye、ありがとうさようなら。愛しい想...  Misatoの一ファン  - 18/4/29(日) 23:13 -

旦那を捨て子供を捨てその上で親不孝な事をしているのだからこうなったのも
自業自得なんだろう。因果応報・・・悪い行いは全て帰ってくると言うこと。
それをわかった上で仕事をするのだからここまでくると単なる仕事馬鹿で
それ以外のことは何も考えられてない、正常な思考ができてないってわけ。

片麻痺が進むと言われて親の制止も止めずに何をやっているのかと言うね。
それこそ親より先に死ぬではないが親より先に体が不自由になる可能性があり、
実際そうなったら親は流石に面倒見切れないよ?親もいい歳なんだから
そういうことを考えて仕事はするべきだ。

ネット上の掲示板の書き込みを熱心になのはかまわないけど
それでこれ以上症状を悪化させてどうするの?と
そんなことしたらどの面下げて親に会えるのかというそういうことだ
悪い事いわないから仕事をセーブしたのならこっちの書き込みも自粛するべき

4年もやってきた、もういいだろう?これ以上自分に負担かけてどうする?
多忙で忙しく疲れた状態で掲示板のような大量に文章投稿するのは
想像以上に負担がかかるもの。疲れてるときはTVをみないという
注意書きもあるように掲示板に人生と命かけてどうすんの?
自分あってのものだねだろう?動けなくなってしまっては何もできなくなるぞ?
それでいいなら好き勝手すればいいけど、そうなって後悔してからじゃ
全てが手遅れになる。自分にとって掲示板が大事なのか自分の体と親が大事なのか
言わなくてもわかることだよな?良い年した大人なんだから引き際くらいは
ちゃんとしとかないとね。Misato、今までお疲れさん。
願わくば一度で良いから貴女の裸体を見たかったぜ!

引用なし

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Re(31):「乳のおもてなし」7  hill  - 18/4/29(日) 20:58 -

こんばんわ ミサトさん

暑くなりました。出張先のゼネコンの朝のミーティングでは、熱中症に注意の指示がありました。屋内で働く作業者には無縁と思われていますが、クーラーの効いているから部屋から突然熱気の溜まった場所での作業で事故もあるそうです。

空調バリと言って、部屋の空気の清浄度が合格しないと空調が入らないのでバリの前のパソコンの設置などは暑い時もあります。クリーン服の中に汗だまりできたりするので熱中症の危険があります。これからは対策をしないといけないな。^^


ミサトさんからの衝撃的な告白で大変驚いています。そして、動揺もしています。落ち着く為に、恒例の出張のレスを貼付けます。

先週は出張で九州に行きました。作業は順調で週末の午後には国宝 臼杵石仏の見学に出かけました。出張先の社員さんに「落ちた仏頭が仏体下に安置されている表情は融和で優しい表情だったのに、修復されて胴体にくっついた仏頭の表情は険しく睨まれた感じがすると評判になった。」と教えていただきました。

真相を確かめるべく現地に向かいました。60体以上の石仏で、59体は国宝に指定されているそうです。岩に掘られた石仏の豊かな表情に圧倒されました。階段を上り下りしながらの見学でやっとお目当ての古園石仏に到着しました。写真では、判りにくいですが正面に立つと確かに睨まている感じです。一方台座の仏頭は写真が掲示あり優しい表情でした。話は真実でした。^^

仕事では、”嫌なお得意様”でも、営業的な笑顔で接することもあります。違う角度から見ると怖い顔をしているのかな〜。と思うとドキッとしましたね。

http://washimo-web.jp/Trip/Sekibutsu/sekibutsu.htm

>「首がつながった」という縁起の良さから、近年ではリストラ除けのご利益を期待する参拝客も増えている。

ご利益を期待して、お賽銭は奮発しました。住所、氏名もしっかりと伝えてきましたよ。^^


>自分ではまったくそんなつもりはなかったのですが、周囲からは「何かに駆られるかのように」働いているとしか思えないそうです。早々の復帰、遅番中心のシフト、春節...。確かに思い当たるフシはいくらでもございますが、かと言ってどれも避けて通れなかった道のようにも思います。

リハビリの為に頑張ったことが裏目になって症状が悪化したのでしょうか。ミサトさんのお身体の調子、症状のことも判らないのに無責任に、「リハビリ、頑張って下さいね。」と連発してしまいました。そしてCC及びお土産の制作も症状悪化の一因となっているのかと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。パトロンとして療養中のミサトさんにブレーキをかけるべきなのにアクセルを踏ませてしまい責任を感じています。申し訳ありません。ごめんなさい。


>長年お付き合いいただいたhillさんにはお詫びの言葉もございませんが、この先、スレを放棄するつもりなどございませんし、hillさんとのお付き合いを反故するつもりも全くないことだけは、どうかご理解いただきたいと願っております。

https://bbs.forestofbreast.com/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=one;no=19829;id=

14/9/16(火) hill

https://bbs.forestofbreast.com/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=one;no=19831;id=

14/9/17(水) ミサトさん

4年前に震える指でマウスをクリックして投稿しました。翌日にミサトさんから、ご返事があり、感激して驚いたことを覚えています。あの時は、Misato 様、hill様と呼び合っていたのですね。懐かしいです。ぎこちない文面で恥ずかしいです。今でも、駄文、誤字、脱字で恥ずかしい気持ちは変わっていません。^^

ミサトさんのレスを拝読すると、今でも母乳のお話でフル勃起します。乳吹くマーライオンも初めて知りました。丁寧で誠実な文面、興味にある母乳のお話、信頼できるスレ主様、女性と確信して常連になることを決めました。^^

この日から、私の生活は、「乳のおもてなし」でミサトさんに包まれているような楽しい時間を持つことができました。ミサトさんを独占する喜びでもありました。私の為に、ご返事を書いているミサトさんのお姿を想像して妙に興奮したこともありました。そうそう、おっぱい体操では、フル勃起して放出しましたよ。^^

ミサトさんの白い靴下をはいた眩しい肢体、大きなおっぱいを拝見した時の衝撃も忘れることができません。

母乳嬢のミサトさんとラクトフィリアの私が出会って4年間にもわたる奇跡のレスの交換、次の奇跡を期待して駅ではキョロキョロとミサトさんを探しましたが残念ながら奇跡はおきませんでした。ミサトさんの笑顔を拝見して大きなおっぱいに吸い付いてこくのある母乳を味合うことも夢に終わってしまいました。(悲)

今は、大きなおっぱいが潰れるほど抱きしめたいです。背骨が折れるほど抱きしめたいです。^^

4年間も楽しいお話、衝撃的な画像、動画を投稿していただきありがとうございました。ミサトさんが、心の中に育っていくのが楽しみでした。

何故か、この言葉を思い出しましたよ。ミサトさんは覚えていますか。残念ながら
これまた未完になりましたね。

>これは俄然お嫁に行くしかないですね! 風俗嬢、もらってくださいますか。
16/5/24(火)ミサトさん

最近では、ショッキングな画像もありました。。

「おまけ〜! ちち吸引ですよぉ〜!」
大きいカップは、目に焼き付いてますよ。一生忘れない画像です。


>出稼ぎ先は、hillさんのご想像を超えるかも...言い過ぎかな? ではhillさんのマネをさせていただいて、1つ目のヒントですよ。「私の主戦場は辻・若狭というところらしいです」 お分かり? 難し過ぎたかな...

残念ながら、プライベート、出張とも訪れたことがないです。ミサトさんの苦手な南国じゃないですか。でもね、 シュノーケリングを堪能できるかな。^^

1日38便以上も飛んでいて、飛行時間は2時間25分です。出張がなければプライベートで行こうかな。格安旅行パックなら旅費込み二泊三日で5万以下です。

源氏名が変わっても、大丈夫ですよ。大きなおっぱいは完全に頭に刷り込まれているので一発でわかりますよ。乳首、乳頭だけでも自信があります。それに、プロフィールには、「溢れるほどの母乳、圧倒的な母乳量」と記載があるはずです。

○○時間、○ナ○タイムだそうです。都内とは時間の感覚が違います。

欧米の女性も沢山おられますので、ミサトさんのおっぱいも紛れるかな。大きいおっぱいの女性のお話も期待してます。ボーイさんの活躍が期待できないのであれば、治安の悪い地域では十分に注意して下さいね。


>ですが、これでお別れするわけではありません。私の風俗嬢人生ステージ3が始まろうとする以外は、hillさんとのコネクションに何ら変わることはないことをお約束します。環境が整いしだい、必ず戻ってくるつもりです。

1.このまま、スレッドを放置してミサトさんのレスに、私が、「おかえりなさい。ミサトさん」で続ける。

2.ミサトさんに新しいスレッドと立てていただき、私が、「おめでとうございます。ミサトさん」で始める。

1.2.共、時期、方法など全て、ミサトさんにお任せいたします。いきなり1.で、愚痴の投稿もありだと思っています。


>「アナタはこのまま片麻痺が進行してもいいの?」と返されると、ぐうの音も出ませんでした。

昔のレスでお互いに、「マグロ」みたいと笑いあったことがありましたね。

>仕事で忙しくしてると風邪をひく暇もありません。泳いでないと死んでしまうマグロみたいですね。hill

>風俗嬢はマグロやサメのように泳ぐのを止めたら死んでしまいます。ミサトさん

ミサトさんの一途で誠実なところが堪らなく魅力的なのですが、いつも「全力のマグロ」状態であることに心配しています。「病気療養中のマグロ」の自覚を持ってしっかりと休養してください。お仕事を始めてもオン/オフはしっかりと区別してくださいね。

地方都市での駆け落ちシリーズをどうしても思い出します。ミサトさんとひとつ屋根の下で寝食をともにしたかったです。追っかけて行きたい気持ちです。^^


>来月には新しい生活が始まります。知り合いなんて誰一人いませんし、いつも助けてくれるお母さんや友人もいません。土地勘も全くナッシング。とても不安です。きっと源氏名も変わるでしょうね。

自分自身の頑張りが無になるどころかマイナスになってしまって辛い思いをされましたね。”私の居場所がなかった”という言葉にミサトさんの置かれていた立場、悲しみが凝縮されています。環境を変えるというミサトさんの意思を尊重いたします。


私ができることはもう一つだけです。待ち続けることで応援いたします。

それでは、ミサトさん 行ってらっしゃいませ。ありがとうございました。

https://www.youtube.com/watch?v=E98nx-7vOyo


追伸
マグロの私は、ゴールデンウイークの後半は仕事です。明日の午後には移動します。・・・・・・・

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Re(30):「乳のおもてなし」7  Misato  - 18/4/28(土) 1:32 -

▼hillさん:

予定よりお返事が遅くなって申し訳ございません。何とか退院してまいりました。働いていらっしゃる方々には失礼なことですけど、hillさんがおっしゃる通り、病院は何だか生気が抜かれていくような感じがずっとしておりまして、気持ちが滅入ってしまいました。

残念ながら特筆すべき「入院生活中のエピソード」に巡り会うこともなく、実に単調な検査漬けの日々を送っておりました。あまりにも退屈で、hillさんに教えていただいた「EVAバイブレーター」に思いを寄せておりました ┓(;´_`)┏ヤレヤレ

結論から申し上げますと、私自身が感じていたほど良くはなっていないということでした。我がお耳を疑うような、実にあんまりな宣告に気が遠くなる思いです。あげくに、担当医の先生から「アナタはどうしてそこまで生き急いでいるのですか?もっと自分をいたわりなさい」とお叱りまでいただくことに...

自分ではまったくそんなつもりはなかったのですが、周囲からは「何かに駆られるかのように」働いているとしか思えないそうです。早々の復帰、遅番中心のシフト、春節...。確かに思い当たるフシはいくらでもございますが、かと言ってどれも避けて通れなかった道のようにも思います。そこにしか私の居場所がなかったのは事実ですし、私自らが好んで選んできたワケではなかったのですが、何にしてもいろいろと巡り合わせが悪かったようです。

私の守役でもあるお母さんまでもが病院に呼び出され、私の働き方の見直しまで迫られることになりまして、お母さんにもずいぶん辛い思いをさせることになってしまいました。その上、なんと和田先生まで病室にお越しいただくことになりまして、結果、お二人からデリ嬢の引退を強く勧められてしまうことになってしまいました。

担当医の先生からも「アナタが思っている以上に事態は深刻だよ」とまで脅されてしまいまして、術後経過を楽観視していた私はいきなり奈落の底に突き落とされることになったのです。「デリ嬢の引退はしたくない!引退したら生きる術がない!」と泣き喚いたのですが「アナタはこのまま片麻痺が進行してもいいの?」と返されると、ぐうの音も出ませんでした。

それからは病室でずっと塞ぎ込む日々が続き、食事も喉を通らず、全てにおいて無気力となっていました。その間も献身的に面倒を看て下さったお母さんにもずっと無口のままで、ずいぶんと不愉快な思いをさせてしまいました。でも立ち直って前を向くことがどうにもできなかったのです。

憔悴しきった私を見かねたお母さんは、再度先生に掛け合ってくださり、「出勤を極力減らしてしっかりと養生に努めること」を条件に、どうにか引退だけは免れることになりますと、自分に少しづつ元気が戻ってくるのを感じました。素直には喜べませんが、私は根っからの風俗嬢のようです。

だけどお母さんは渋い表情を崩してくださいません。引退を免除されたとは言え、私を現場に戻したら再び鬼出勤を繰り返すに違いないと睨んでいらっしゃるからです。確かにその通り。私の性格からしてそれを否定することは難しいように思います。そして、お母さんが私を娘のように思いやってくださることにお目々を背けることはできませんでした。

それで二人で下した結論とは...今のお店を辞めることでした。心が打ち震える悲しい選択でしたが、お母さんは今のお店で働くことを最後まで許してくださいませんでした。在籍する限り、周囲の状況に焦りを感じてまた身体を壊すまで働いてしまうからだとおっしゃるんです。

「ミサトは都内にいたら身体を治せないよ。嬢を続けたいんだったら、アタシの知り合いのところで出稼ぎするんだ。オマエの面倒はお願いしてやる」突然にお母さんは私の思うところの斜め上の道を提案して下さいました。

「出稼ぎって...どこなの?」「ミサトの身体に負担がかからない、今考えられるいちばんいいところだよ。自分の好きな時間にゆったり働けるって聞いてる」

退院した私は今、その地方へ向かう準備をしています。もう心は決まりました。嬢を続けられるならどこだっていいです。とても心残りなのはhillさんとこの「乳のおもてなし」スレです。PCは持参していきますが、行き先の環境がさっぱり分かりません。寮住まいになるのは確定していますが、とにかく現地をこのお目々で見てみないことには何も判断できません。

急な展開で、長年お付き合いいただいたhillさんにはお詫びの言葉もございませんが、この先、スレを放棄するつもりなどございませんし、hillさんとのお付き合いを反故するつもりも全くないことだけは、どうかご理解いただきたいと願っております。

ただ、落ち着いてお返事するには今しばらくお時間をいただきたい、それだけなんです。今の段階ではそれが長期になるのか短期になるのかすら分かりませんが、繋げる努力はずっとし続けると誓います。最悪、身体が養生されて都内に戻るようなことにでもなれば、また以前のように戻れると考えております。

hillさんとは立ち上げから途切れなくお付き合いいただいてきたのに、ここ二年間はいつも私の方から水を差すようなことばかりしてきて、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。ごめんなさい。心よりお詫び申し上げます。

ですが、これでお別れするわけではありません。私の風俗嬢人生ステージ3が始まろうとする以外は、hillさんとのコネクションに何ら変わることはないことをお約束します。環境が整いしだい、必ず戻ってくるつもりです。

出稼ぎ先は、hillさんのご想像を超えるかも...言い過ぎかな? ではhillさんのマネをさせていただいて、1つ目のヒントですよ。「私の主戦場は辻・若狭というところらしいです」 お分かり? 難し過ぎたかな...

じゃぁ、特別サービス! 2つ目のヒント! 「波の上ビーチ」 hillさんならこれでもうお分かりですよね。なんと、私、こんなところで働くことになっちゃいましたよ。復帰後にこんなことになるとはぜんぜん想像してなかったなぁ〜

GWの後半ともなりますと意外に空席があるようでして、それで現地に向かうことになっています。今はその準備で大わらわ!...ってほどでもないですね。もともとミニマリストの生活でしたので、お荷物なんてお洋服以外はほとんどございません。お部屋の引き払いはお母さんがすべてやってくださるそうですので、安心して退居できそうです。

来月には新しい生活が始まります。知り合いなんて誰一人いませんし、いつも助けてくれるお母さんや友人もいません。土地勘も全くナッシング。とても不安です。きっと源氏名も変わるでしょうね。ここではミサトのままの方がいいかしら? 今さら変えてもねぇ〜。それでは行ってまいります。どうかお元気で。チャオ〜!

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Re(54):巨乳OLとの一夜  のぶ  - 18/4/26(木) 21:33 -

手コキさん

ちーす!
お久しぶりっす!
事後で大丈夫って言ったのにご報告あざす!

俺も会社が働き方改革の煽りを受けて、テレビ会議を積極的にやるもんだから、理香パイがこっちに中々来なくなって会って無いっす!
ま〜交通費も削減できるからな〜

呑みに行ってからの〜を期待してます!!

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Re(4):パイズリがやめられないwww  通りすがり  - 18/4/25(水) 19:32 -

▼[名前なし]さん:
>それも嘘なんだよなー。
>
>「1999年1月にドコモがiモードを、同年4月には旧DDIセルラーグループが
>「EZweb」を開始し、世界に先駆けて携帯電話を使ったインターネットサービスが
>提供された。それまでのSMS(ショートメール)に代わり、
>携帯メール(電子メール)も始まった。」
>
>つまり2年後である1998年はEメールができる携帯電話はこの世に存在していない。
>メアドを交換したってことはEメールをしていたという事なんだけども、
>(同キャリア同士でできるショートメールではメアド交換の必要がないため)
>一体誰とメールしてたってことになるのかねえ?
>
>
>素直に嘘って認めるか妄想小説の表記で書いてればいいものを。
>整合性がなさ過ぎるのよね。この次はPCでメールをしてたとでも言い訳するのかな?

あんまし虐めんなって

多少話を大きくしてるだけかもしれないし

実はパイズリはして貰ったけど普通のオバハンだったのを美化して話に色を付けとるかもしれないだろ?

パイ乙補正笑

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Re(3):パイズリがやめられないwww  [名前なし]  - 18/4/24(火) 22:32 -

それも嘘なんだよなー。

「1999年1月にドコモがiモードを、同年4月には旧DDIセルラーグループが
「EZweb」を開始し、世界に先駆けて携帯電話を使ったインターネットサービスが
提供された。それまでのSMS(ショートメール)に代わり、
携帯メール(電子メール)も始まった。」

つまり2年後である1998年はEメールができる携帯電話はこの世に存在していない。
メアドを交換したってことはEメールをしていたという事なんだけども、
(同キャリア同士でできるショートメールではメアド交換の必要がないため)
一体誰とメールしてたってことになるのかねえ?


素直に嘘って認めるか妄想小説の表記で書いてればいいものを。
整合性がなさ過ぎるのよね。この次はPCでメールをしてたとでも言い訳するのかな?

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Re(2):パイズリがやめられないwww  パイズリ中毒  - 18/4/24(火) 22:09 -

nanasaiさん、ご指摘ありがとうございます。

確かに、そうでした。
私が携帯のメアドを交換したのは、高1でした。
中学のころはポケベルでしたm(__)m

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Re(2):パイズリがやめられないwww  [名前なし]  - 18/4/24(火) 3:34 -

創作なんだから言っちゃいけないよ。今風の言葉でいえば創作松と嘘松のコンビ

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Re(1):パイズリがやめられないwww  nanasi  - 18/4/24(火) 2:16 -

トピ主さんと同じ36だからすげー疑問に感じるんだけど、中2の頃、要は1996年に、メールができる携帯なくね?
全然ポケベルが主流な時代だけども。

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Re(2):パイズリがやめられないwww  パイズリ中毒  - 18/4/23(月) 22:35 -

ラルフさん、ありがとうございます!

平日は、残業が多くて帰りが遅いので、ちゃんとした体験談は週末に書かせていただきます!

中2の夏休みに、初パイズリを体験後、中学、高校のころは土日を除いて、ほぼ毎日挟んでもらっていましたw

親友の満(仮)はずっと部活に入っていましたので、いつも学校の帰りに寄って、恵子さん(仮)にパイズリ抜きしてもらいました。
 
大学生からは実家を離れたのですが、満も同じく実家を離れたので、恵子さんはよく私のアパートに来てくれて、家事とかいろいろ世話を焼いてくれました。
もちろん、パイズリもたっぷりしてもらいました。

卒業後は地元に就職して1人暮らしを始めました。
満は地元に戻って来なかったので、ほぼ毎日、恵子さんの家で挟んでもらうことが出来ましたw

結婚後も、平日は会社の昼休みに恵子さんの家に寄って、パイズリ抜きしてもらっています。さすがに週末は無理ですがw

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Re(1):パイズリがやめられないwww  ラルフ  - 18/4/23(月) 12:29 -

こんにちはー。はじめまして。

お話読みましたー。めっちゃ興奮しました。オカズにしちゃいました(^∇^)

お話を読んでると本当に気持ち良さそうですね。

他にもパイズリのお話ありますか?
あったら聞かせてください

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Re(53):巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 18/4/22(日) 11:04 -

こんにちは。
遅くなりましたけど、出張報告をしたいと思います。

四月の出張であの子と会いたいねと、連絡はしていたんですけども、忙しさで僕の都合が取れずに会う事なく先日帰ってきてしまいました。
あの子は空港でお昼ご一緒しようと誘ってくれたんですけど、僕の上席もいたのでお断りしました。
世の中都合よくは進みません。
仕事なので仕事を優先しましたが、下ネタは関係なく久しぶりに会いたかったです。

また来月か再来月に行くと思うので、仕事を片付けて呑みにでも行きたいです。

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パイズリがやめられないwww 男性告白  パイズリ中毒  - 18/4/22(日) 1:58 -

自分は、今年36歳になる妻子持ちの会社員ですが、パイズリが大好きで止められません。

初めてパイズリをしてもらったのは、中2の夏休みのことです。
私は友人の家に遊びに行ったのですが、友人はまだ部活から帰宅していませんでした。そのままお邪魔して、リビングで待たせてもらっていました。
私の友人のお母さん、恵子さん(仮)は、とても若く、シングルマザーでした。しかも、ものすごくおっぱいが大きくて、これは学校でもすごく有名でした。中学の同級生は、みんな恵子さんのおっぱいをズリネタにしていました。
恵子さんに、あとから教えてもらったのですが、彼女は16歳で出産してシングルマザーになったそうです。おっぱいはアンダー70のJカップと言っていました。

このとき30歳だった恵子さんは、お母さんというよりお姉さんにしか見えませんでしたし、顔と同じくらい大きなおっぱいがパツパツに張っていて、胸の谷間もものすごかったです。
私は、我慢できなくなってしまい、恵子さんに後ろから抱きつき、服の上からおっぱいを鷲掴みにしました。
恵子さんは「キャッ!」と声を上げて驚きましたが、「も〜、亮君(仮)、Hだね〜」と、すぐに笑い出しました。
私が「ゴメンナサイ」と言いながら、おっぱいを揉み続けていると、「おっぱい好きなの?」と恵子さんが尋ねました。
「おばさんのおっぱい、大きいから……」
 私はそう答えました。
「そーなんだあ。おちんちん固くなってるね♪ 抜いちゃおっか?」
「えっ!?」
 恵子さんの言葉に私は驚きました。
「ん? 分からない? オナニーしたことない? 今、おばさんが亮君の精子出してあげようか?」
「お願いします」
 恵子さんの申し出に私は興奮して答えました。
 恵子さんは、立っている私の前にしゃがむと、私のズボンとパンツを下ろして、ちんこにしゃぶりつきました。
 恵子さんの口の中は温かくてヌルヌルしてすごく気持ちよかったです。優しく吸い付きながら、恵子さんはゆっくりと前後に動いてくれたのですが、我慢できなくて、私は思わず腰を引いてちんんこをお口から引き抜きました。
「出ちゃいそうになった? 我慢しなくていいんだよ」
 恵子さんが微笑みながら言いました。
「あの、おばさん……パイズリって分かります?」
「ん? おっぱいでいきたいの? いいよ♪ ちょっと待ってて」
 そういうと、恵子さんは立ち上がって歩いていき、バッグから透明で円柱状の容器を取り出して戻ってきました。
「滑りよくなるからローションつけるね♪」
 そういうと、手際よく私のちんこにローションを塗りました。
「準備おk! じゃ、挟むね」
 恵子さんがTシャツを脱いでブラを外すと、白くて巨大な2つの乳房がブルンと揺れました。
 仁王立ちの私の前で膝立ちになった恵子さんは、ゆっくりとJカップの胸の谷間に私のちんこを挟み込みました。
 ちんこは、すっぽりと包み込まれて亀頭も見えなくなりました。
 恵子さんが両手でギュッとおっぱいを圧迫して、上下に揺らし始めました。
 おっぱいがすごく柔らかくてヌルヌルして、たまりませんでした。
「満(仮)が帰ってきちゃうといけないから、もう抜いちゃうね♪」
 そう言うと、恵子さんはすごいスピードでおっぱいを揺さぶりました。
 恵子さんのJカップの谷間の中から、グチュグチュとちんこが擦れるいやらしい音がリビングに響きました。
「あっ! イクっ」
 私が叫ぶと、恵子さんの巨乳の谷間からビュビュっと精子が吹き出しました。
「すっごーい! いっぱい出たねえ♪」
 恵子さんがおっぱいを広げると、白くドロリとした精子がたっぷりとまとわりついていました。
 恵子さんは、ティッシュやウェットティッシュで精子を拭い、私は急いでシャワーに入らせてもらいました。
 その間に、友人から恵子さんに『これから帰る』とメールが届きました。
 服を着た私が、「おばさん、また今度パイズリしてくれますか?」と尋ねると、「うん、いいよ♪ いつでもは無理だけどね」と言って、メアドを教えてくれました。

 友人が帰宅するまで、恵子さんのJカップをひたすら揉ませてもらいました。このとき色々教えてもらったのですが、シングルマザーの恵子さんは、デリヘルで働いて家計を支えていたとのこと。もちろん、パイズリが得意技であることなど……

こうして私の初パイズリはものの10秒もかからずに終えてしまったわけですが、あのときの強烈な快感は今でも鮮明に記憶しています。

これがきっかけで、私はパイズリにはまってしまいました。
中2から現在に至るまで、ずっと恵子さんのパイズリにお世話になっておりますwww

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Re(6):巨乳の方が好きだけど顔はギャルが  そうた  - 18/4/18(水) 21:34 -

ギャル乳DカップのハルちゃんとポチャIカップの愛ちゃんは共に同じ職場で働いているらしい。

ただ、愛ちゃんは事務所で総務の仕事をしていて、ハルちゃんは事務所隣接の倉庫内での事務を担当しているそう。意外と倉庫の仕事でも女性は多いらしいけど7割以上は男。そこになかなかイケてるギャルがいるとは見てみたいもんですよ!

ちなみに毎週土日休みは2人とも一緒だけど、現場色が強いハルちゃんは月曜日は週末の受注への対応で長時間残業になるのです。

なぜそれがわかったか?


実はある週の月曜日に3人で会う約束をしていたのですが、ハルちゃんが来なかったのです。僕は3Pやる気マンマンだったのですが、愛ちゃんのIカップを1人占めするのも悪くないなと思ってラブホへ誘いました!

「3Pしかしたことないから愛ちゃんを気持ち良くさせれてるか分からなかったんだ。今日は思いっきり1対1で気持ち良くさせたい!」

と言って誘ってヤリました!
挟んでもらったし(笑)
しかも、「挟んでんの撮っていい?」とスマホで撮らせてもらった!

でも2回目ヤル時に愛ちゃんも「撮って」と自分のスマホでハメ撮りを強要してきたから当然興奮して撮ったんだけど、エッチ終わってから「これハルに見せたら何て言うかかな?」とか冷ややかに笑いながら言われてビックリ!

で、帰宅してからハルちゃんに「今日会いたかった〜」とLineすると、「月曜は残業長くなるから毎週無理だよ〜」の返事。

つまり、愛ちゃんは最初からハルちゃんをこの日誘ってないか、来れないの分かっていた確信犯の可能性大なんです!

女って怖いわ!


でも、俺はもともと仲良かったしハルちゃんに惹かれてたから、前の週にハルちゃんに「今度は1対1でしたい!」と言ってハルちゃんの家に泊まりでヤリまくりしに行きました!ちなみにヤクルトサイズの豆乳持って(笑)巨乳なって欲しいから。


まあハルちゃんと1対1でヤッたのは愛ちゃんにもバレてたのでしょうかね?「愛ちゃんには一応内緒にしとこうね!」と約束したけど言ったんかな?それより愛ちゃんとヤッたことがハルちゃんにバレるのが怖い!


すいません。お察しの通り、2日前の月曜に愛ちゃんとヤリまして、今はビクビクなのです。

なんかまとまりない話で申し訳ない!
でもどうしよー

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Re(29):「乳のおもてなし」7  hill  - 18/4/15(日) 18:05 -

こんばんわ ミサトさん

友人達は寒さを口実に花見もそこそこに居酒屋に向かおうとしました。私はもっと見たかったのですが多勢に無勢でそこそこにきりあげてしまいました。

先週はソメイヨシノは散ってしまって4月も半ばなのに「花冷え」の日もありました。昼間は陽気な天気なのに深夜の帰宅は冷え込んで寒い思いもしています。

今年も、空から花びらならぬ、黄砂、PM2.5が舞い降りて鼻の調子悪いです。と思っていたのですが、ヒノキ花粉は

>2018年4月4日花粉情報 本日ヒノキ花粉が583.3個飛散し、ヒノキ花粉飛散総数で観測史上最多となりました!

と最悪です。ヒノキの花粉症は軽いはずなのに、今年は重症化しています。寒暖の差が大きいのも原因かな。エピナスチン錠とアラミスト点鼻薬で何とか抑えています。(悲)


ミサトさん、「これ」何だかわかりますか。
http://mess-y.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/momoco132a.jpg

ちょっと難しいかな。^^
第1ヒントは、
材質は、○○や○○スじゃなくて、メディカルグレードシリコンです。


>検索サイトを眺めておりましたら、「乳くれ地蔵」に限らず、世の中には「乳地蔵」にまつわるお話がそこそこあるんですねぇ〜。

ミサトさんの母乳の出が悪くなったら大変です。このお地蔵さんに祈願に行くつもりです。当分は、心配なさそうですね。でも、「まさか」はいつでも起きます。備えておきます。^^

乳かけ地蔵
ttp://www.town.oji.nara.jp/kankobunkasuports/rekishi_shiryoshitsu/bunkazai_map/741.html

歴史のお話は、おじいちゃんとのピロートークに最適ですよ。逆にいろいろと教えていただけるかもしれませんね。


>hillさんも乳を飲まないと死んじゃう人ですから、おうちに乳地蔵を祀られるのもいいんじゃないかしら?
>乳のBUKKAKEで調整してますから(笑)

JAPANESE WIFE SECRETLY SHARES HER BREASTMILK WITH BROTHER-IN-LAW
ttps://jp.pornhub.com/view_video.php?viewkey=ph56e778a69e7f1

この動画を祀ろうかな。でもね、母乳の量が足りません。ミサトさんの両乳からのBUKKAKEで真っ白になってみたいです。どんな搾りかたでBUKKAKEをするのですか。NOHANDO BUKKAKEで真っ白に染めることはできますか。教えてくださいね。

彼女は嬢と錯覚してほど乳搾り、BUKKAKEに慣れています。プレイを思い出すほどですね。乳首もエロいです。^^


第2次のヒントは、
パワフル3スピードモーターで強力ですよ。


>いまのところ最長で90分の猛者さまのお相手をさせていただきましたが、補給なしのまま余裕で乳が出せちゃいました。う〜ん、猛者さま、弱っちい...

最強の猛者さまどれ位のスピードで哺乳されるのですか。MedelaのSymphonyと比べてどうですか。スピード設定はMAXと同じ速度は無理かな。機械は疲れませんから最初の15分間限定です。吸引力は人間、機会どちらが強力ですか。一番は赤ちゃんですか。


第3ヒント
じっくりと悩んでくださいね。ちょっと難しいかな。これが、ヒントです。

https://www.lovepiececlub.com/shop/products/detail_image.php?product_id=4261

リンク先に飛ばない場合は、カット&ペーストしてくださいね。


>どうか決してご無理などなさらないで、細く長くのお付き合いをお願いしたいと思います。

おっぱい小僧なのでいつも「乳のこと」「ミサトさん」を考えています。話題がないときは、不思議なことに乳神さまが降臨されるので大丈夫ですよ。これからもよろしくお願いします。


>私の胸はBOOBANDで抑えられるものなのか、hillさんのご裁定をお願いしたいですね。

長身モデルさんのおっぱいの位置なら立ったままで授乳ができますね。黒いドレスをペロッとめくってみたいです。でも、拒否されたらキスは無理、届きません。わあ〜、腕も長いです。^^

Sex Underwaterも研究してみましたよ。

「Holly Halston Underwater Fuck 」で検索してくださいね。ミサトさんのおっぱいが水中で重力から解放されてどんなエロい動きをするか想像してフル勃起してしまいました。20センチも張り出したおっぱいの動きに興奮してパニックになるかな。男優さんに乳パンチがヒットして沈んでいく情景も想像しましたよ。^^

そうそう噴き出る乳を煙幕にする必殺技がありましたね。強力な白いカーテンはミサトさんならではの技ですよ。誰もマネできません。

二つの浮き輪が邪魔で上手く潜れるか心配です。私も泳ぎは得意なのでミサトさんとSex Underwaterのプレイを妄想しようかな。でも、仲良しは難しそうですよ。身体が固定できないし息が続きませんよね。


動画を拝見しました。結論は、BOOBANDでは無理です。おっぱいが下にドスンと落ちる動作と乳全体がプリンみたい揺れる動作が複雑に絡み合っていますよ。^^

2秒 2分33秒 上からからドスン、
2分16秒〜2分30秒 プリン

BOOBANDで上からドスンが無くなると背中の負担、痛みは減るかな。^^
でも、固定されたおっぱいがプリンみたいにプルプルち揺れてしまいます。
まだまだ、改良の余地があります。と、いうことは私にもチャンスがありますね。


正解は、これです。

ttps://www.1night-heaven.com/shop/details/AA0V.html
ttps://www.huffingtonpost.jp/2018/01/26/sex-heroes-s1ep1_a_23344391/

MIT出身の若き女性工学博士によって開発された、今までに無い独自の
発想を持った装着型○○です。

すぐのピンと感じちゃいましたか。ミサトさんも、「通」ですね。感想をお願いしますね。少しでも入院時の気晴らしになったら嬉しいです。^^


>このお返事をもって来週明けには検査入院に入らせていただきます。予定では一週間程度。
>次にお返しできるのは少なくとも二週間後ということになりそうなのです。しかも期間中はお土産に着手できそうにありませんので、即座にお返しできるのはテキストのみということに...。


来週の週末は出張で仕事の真最中です。恐れ入りますが休刊とさせていただきます。

病院は病気を治す場所ですが、精気が消耗する場所でもあります。退院後、ゆっくりと静養していただいて元気が戻って気力が充実したときにご返事をくださいね。前回同様に気長に待っていますのでどうぞご心配なく。


もう、一陽来復の兆しが見えています。「大丈夫、大丈夫、大丈夫」ですよ。もう少しです。吉報を待っています。頑張って下さいね。^^


入院生活でのエピソードのお話を期待していますよ。

それでは、ミサトさん お休みなさいませ そして、行ってらっしゃい!!!

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Re(3):別居中の先輩嫁  ろくべえ  - 18/4/13(金) 22:54 -

ありがとうございます!

ナンパのパイズリ話、ぜひまた詳しく教えてください。

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