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Re(1):雪の日に  経験者  - 18/2/3(土) 5:40 -

裕次郎さん

いつかなんて言ってたら逃しますよ。
釘は熱いうちに打ての鉄則通りに直ぐに

前から君が気になってたんだよって迫って下さい。
でも彼女の年令では結婚は考えているので、真剣さが伝われば可能かも

貴方もそのつもりですか?


それにしても美味しい体験しましたね。

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Re(1):雪の日に  [名前なし]  - 18/2/2(金) 23:43 -

今度も適当に理由つけて女に来てもらい一緒に酒を飲む。
でもこっちは事前に飲む量をセーブしたりして相手が酒に屈するのを待つ。
屈したらあとはこっちのもんでそのままSEXまで持ち込み中だしオンリーSEX。
それで妊娠させ後日、女さんから「妊娠しちゃった、あのときのかも」と
言われたら「俺が責任取るから結婚しよう」で終了。寝取って孕ませて嫁にすればいい。

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Re(1):【お詫び】前回投稿した体験談の続き  チャーリー  - 18/2/2(金) 21:37 -

ベンさん

忙しくて覗きに来れなかったので、まさか私の敬愛するベンさんが復活していたなんて感激です。

申し遅れましたが、チャーリーと言います!
昔は竹丸と名乗っておりました。
あなたの大ファンです。

後でじっくりと読ませて頂きます。

もういらっしらっしゃらないんですか?

ベンさんに聞いてみたい事が沢山あって たので絡みたかったです。

いつかまた絡みましょう。

そしてこの場を借りて皆様に久しぶりにご挨拶させてください。

父が他界し、兄と2人で会社を回しています。
兄が社長で私は副社長です。
そんなに大きな会社ではありませんが、とても忙しいです。

嫁との関係は良好でして、実は去年2人目が産まれました。

父に見せてあげられなかったのが残念です。

気になると思うので、義理姉との事も話しておきます。

義理姉とは、2016年まで関係を持っていました。
昔程セフレと言う訳ではありませんが、年に一度か二度隠れてエッチな事をしていた関係です。
彼氏が出来た時はセフレ解消でしたし、私も多忙だったので関係は薄れて行きました。

気がつくと義理姉も今は結婚して、一児の母です。
私達夫婦も一緒でデキ婚ですので、あの姉妹は揃ってデキ婚となってしまいました。

さっと近況を書かせて頂きましたが、暇さえあればまた覗きに来ます。

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雪の日に 男性告白  裕次郎  - 18/2/2(金) 19:30 -

自分の職場にはかなり巨乳な女性(Hさん)がいます。
芸能人で似ているのはモノマネ歌手の荒●陽子です。
好みの顔ではありませんが、自分は巨乳が好きなので、巨乳だったら行けちゃいます。
自分は31歳 Hさんは30歳です。
お互い結婚はしていませんが、恋人はいます。

Hさんは自分よりも1年後輩にあたり、自分が現在の職場に移動して来たのが1年9ヶ月近く前で
Hさんは自分よりも2ヶ月程前に異動してきていました。

なので自分が異動してきた時にOJTしてくれたのはHさんでした。
机は隣です。
Hさんも2ヶ月しか経験がなく、二人で壁に当たる事も多かったので、揃って残業もしくはサービス残業した事も良き思い出です。
彼女は少しドジで、間違いを教えられて怒られたりと苦労しました。

巨乳じゃなかったら切れていたかもしれません(笑)
最初の頃はHさんには苦労させられる事が多かったのは事実ですが、一緒に働いていると美味しい出来事もありました。

OJTの頃にHさんに教えてもらってて、隣でHさんが前かがみになったときに胸元が見えつづけていて、思わず興奮して話半分くらいしか頭に入ってこないくらいでした。

仕事の終わりにHさんは必ず机の下にあるゴミ箱を持って捨てに行くので、薄着の時期はゴミ箱を取る時に前かがみになる時に胸元が見えます。
姿勢的にかなり深くまでみえるのでブラまでガッツリ見えていました。
自分に見えない姿勢の時もあるので毎日とまでは行かないまでも、頻繁に見せて貰っていたので、もう本当にごちそうさまって思いながら、オナペットです。

薄着の時期が終わると寂しくなってしまいますよね。

秋なんてとくに。

寒くなってくるとまた少し美味しい季節です。

タートルネックのセーターがお気に入りなのか、週5のうち
週2でタートルネック・あとはほとんどブラウスにカーディガンと巨乳を強調してくれてます。
そして社員証を首からぶら下げて、谷間のところで余計に胸を強調しています。
今の時期がまさにそれで、見ているだけで興奮してしまいますね。

見ているだけで興奮させられますが、いつかあの巨乳を揉んでみたいと思っていました。

たまに巨乳が腕に当たる事はありましたが、揉むとなるとハードルが高いです。

酔った勢いでと思って呑みに誘った事もありますが

Hさんは遠方から通勤しているので、基本的に呑みに行かない上

酒も強いらしいので悪ふざけも通用しそうに無い。

そんなこんなでHさんは最高のオナペットでしたが

先週奇跡が起きました。

大雪で車で来ているHさんは帰宅時間に帰れないというので(スタッドレスは履いていないそうです)

会社から徒歩で10分の借家に住んでいる自分の家に泊まっていけばと声をかけてみました。

「いいんですか?」

Hさんは二つ返事でうちに泊まることになったのです。

Hさんがうちに泊まるという事で、テンションが上がりました。

近所なので20時まで残業し、帰宅しました。

帰りにコンビニで弁当だけ買って帰りました。

弁当食って風呂入って、風呂上がりに買いだめしているビールを飲むかと誘ったら、彼女もビールが好きらしく

二人で15缶飲み干しました。(自分7缶 Hさん8缶)

風呂上がるまでは申し訳なさそうにうちにいたのに

酒が進むとテンションが上り、馬鹿な話とネタで笑い続けました。

うちにあるビールが無くなったので、ワインを飲むかと出して呑んでました。

結局1本飲み干したんですけど、酒の力とは偉大です。これが効きました。

二人とも記憶が曖昧になるくらい酔っ払いってしまい、気がついたら朝でした。

Hさんも自分より少し早く目をさましていました。

何故か二人とも裸でした。

実際に自分も記憶が飛び飛びで思い返すとHさんとやっていたような記憶もあり

HさんはHさんでやっていたのは覚えているそうなんですが

何故やっていたかは記憶にないらしく、布団に篭って二人で二日酔いの頭痛と格闘しながら思い起こしていました。

「本当にやった?」

「やったと思います」

「もったいない事したな」

「何がですか?」

「せっかくエッチしたなら覚えときたかった」

「忘れてください」

「なんで?」

「一晩の過ちってやつですよ」

自分もHさんも恋人意外とはそういった行為をした経験が無く、あ〜やっちゃたねという空気でした。

自分の中では、せっかくの機会なのに勿体無いという気持ちが強く

自分はHさんに詰め寄り強引にキスをしました。

Hさんは抵抗しなかったので、思う存分キスをさせて頂きました。

舌を絡める頃にはオナペットにしてきた巨乳を揉みました。

ずっと揉みたいと憧れてきたので、実物を揉む時の興奮度合いは高血圧で死ぬ程の脈を打っていたかもしれません(笑)

大きくて柔らかくて文句のつけようがありませんでした。

Hさんも微弱ながら喘いでいたのでエッチまで持ち込んでやろうと企み

キスを終わらせ、正常位の体勢になって耳や首を舐めてエッチに持ち込もうとしました。

「あん あん あんっ んっ」

Hさんもいい具合に感じていたので

Hさんの巨乳にしゃぶりつきました。

おっぱいにしゃぶりつくのって、いいですよね。
特にHさんは大きいので興奮しました。
乳首を吸い過ぎて乳首が勃起してました。
もちろ自分の息子も既に勃起済みですが。

乳輪も乳首も汚くなく大きくはなく、ピンクに近い綺麗さだったので、本当に好みの胸でした。

時間はまだ余裕があったので、胸だけでかなりの時間を要しました。
その時にブラのサイズを教えて貰いました。

Gカップでした。

太っているどころかどちらかといえば細身なので、錯覚的に余計に胸だけ大きく見えるのかと思っていましたが、本当に巨乳でした。
二の腕や脚は細いので、胸だけに肉が行ったんでしょうね。

「Gカップって凄いね」

「そんなに爆乳だったんだ」

「聞いただけで興奮する」

いやしくHさんにいい浴びせながら胸を弄んでいると

「やめてくださいよ」

恥ずかしそうでした。

そろそろエッチしようとすると、Hさんから止められてしまいました。

エッチしたのは過ちなので、今は駄目ですとHさんは頑なに拒んでエッチさせてくれませんでした。

その気にさせようと胸を虐めたんですが

アソコをぐちょぐちょにして、身体は正直になっているのに意思は変わりませんでした。

彼女の胸を揉むのが目標だったので、それは目下達成しているんですが、勃起状態から解放されたかったので

「エッチは諦めるから胸で挟んでよ」

「○○さんのちんちんをですか?」

「そうそう 今出さないと死にそう」

「わかりましたよ 」

否応無しでやって貰いました。

「ちんちん大きいですね」

並だと思うんですけど、女性の口から大きいと言われると興奮しますね。

自分はパイズリ初体験だったので、挟まれただけで可笑しくなりそうでした。

早速パイズリを始めると

痛くて辛かったので、フェラして貰い、またパイズリして貰いました。

慣れてくると痛みは無くなり、胸でちんちんが擦られて気持ち良くなってきました。

「痛く無いですか?」

「気持ち良いです」

「痛くなったら言ってくださいね」

Hさんに気遣って貰いながらちんちんでGカップの温もりを感じてました。

「こんな大きなちんちん昨日入ったんですかね?」

「入ってたと思うよ」

「信じられないです」

「彼氏のは小さいの?」

「○○さんよりは」

「大きいのが好き?」

「そんな事ありません」

「俺は大きいおっぱい好きだよ」

「でしょうね」

Gカップと聞いて興奮していたのと、彼女の胸ばかり虐めていたので分かっちゃったそうです。

パイズリってすぐ終わるのかと思っていましたが、相性なのかは不明ですが、射精まで10分以上かかりました。

Hさんの胸にかけてしまったので拭いてあげました。

まだ時間はあったので、最後にお掃除フェラまでして貰いました。

そしたらフェラで気持ちよくなってきたので、Hさんの頭を掴んでフェラを終わらないようにしまして

「気持ち良くなってきたから最後までやって」

Hさんは上目遣いで自分を見て、苦笑い気味で断られるかと思いきや、ガチフェラで速攻で抜かれてしまいました。

パイズリよりもフェラの方が格段にお上手でしたね。

口の中で精子を出してあげちゃいました。

彼氏の趣味なのかなんて想像しながら、寒いので布団にくるまって、8時45分に家を出れば良いので、8時から20分程胸を弄んでました。

出社して、彼女はケロっとしていました。
自分は二日酔いでしんどかったのを朝のパイズリを思い出して奮闘してなんとか乗り切りました。

バチが当たったのか、翌日(土曜)からインフルエンザになり、今週はずっと休んでます。

Hさんから大丈夫ですかと連絡が来たので、あの日の事は関係にヒビを入れたりもなさそうです。

まだ腰や喉に痛みは残っておりますが、水曜には熱が下がりきり、Hさんの胸を思い出して抜きました。

まだ出社できないので、エロ体験の巨乳を調べて自分と同じような体験をした人がいないかとネットサーフィンをしていたらこの掲示板を見つけて投稿した次第です。
ここまで読んでくれてありがとうございます。

最後にこれだけ聞いてください。

恋人がいる身でありながら

自分は

Hさんのこと、好きになりそうです。

流石に無理ですよね。
いつか駄目元で交際を申し込んでみようと思います。

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Re(6):乳比べ 親子対決編  カアネイ口珍歩  - 18/2/1(木) 17:46 -

藤浪晋太郎「矢吹奈子のマンカス」と叫んで電柱に捕まりカップルめがけて糞を撒き散らしたw

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Re(5):乳比べ 親子対決編  カアネイ口阿呆  - 18/2/1(木) 17:44 -

藤浪晋太郎様はドラムを叩きながら、ギターとベースを弾いて紅を熱唱
残像でピアノ、カスタネット、ギター、ベース、キーボードをされていた
ビートルズに音楽を教えたのは藤浪晋太郎様だぜ。

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Re(8):「乳のおもてなし」7  Misato  - 18/1/31(水) 21:13 -

▼hillさん:

ここのところ凍えるような極寒の日々ですが、どうやらお風邪を召されることもなく、ご出張から無事お戻りになってホッと一安心しております。北陸から九州にかけてお出掛けとはさぞやお疲れのこととお察し致します。有能でいらっしゃるがゆえに各地からお呼びが掛かるものと存じ上げますが、これぞ「デキる人」ゆえの宿命と申し上げるほかなさそうです。ともあれ、長旅のお仕事ご苦労さまでした。

>これだけ雪が降るとお客様が移動できなくて暇だったのかな。それでも予約が入って苦労して移動されたのですか。ミサトさんは、真下が見えにくいし路面が凍結しているのでキャリーバッグ持ちは危険ですよ。滑って右手を痛めたら大変です。無責任かも知れませが無理な外出は控えてくださいね。

コロコロバッグを引きずるデリ嬢にとって雪や台風ほど厄介な天候はございません。こういうときはハコヘルの嬢がとても羨ましくなっちゃいますね。雪と寒さも相まって出勤するのも移動するのもとても大変でしたが、それでも出直しの嬢にとっては天の恵みだと思って頑張っちゃいました。

当たり前のことですが、雪なんて悪天候の日はお客さまもお出掛けにならないですし、お仕事帰りであっても早くおうちに帰っちゃう人がほとんどだと思います。こうなると風俗店も必然的にいつもより暇になるはずですが...それはデリヘル以外のお話かも...

デリヘルのようなデリバリータイプの風俗店は通常通りかむしろ忙しくなるケースが多いんです。デリ嬢の方からお客さまの足が確保できるホテルのお部屋まで来てくれるのですから、とっても楽ちんでご都合がいいんですって。ほかにも早々にご帰宅を諦めてホテルに泊まられる男性客など、ヒマだからデリヘルでも呼ぼうかとなるみたいです。

ところが! これもまた当たり前のことですが、悪天候の日はお休みのデリ嬢も増えるのです。電話やネットが鳴り続けても、とにかく女の子が足りません。こうなると、いつもならぼーっと待機状態の私でも「お仕事続きま〜す」が当たり前となるんですよね。

ラッキーなことに公共交通機関が当てにならないとお店が送迎車を出してくれますよ。送迎車が間に合わないのならタクシーの利用もできちゃいます。だから嬢は足の確保を気にする必要が全くありません。こんなに好待遇な日に休んでいたら損しちゃいますよ。まぁ、母乳嬢は赤ちゃんや家庭のこともあって、どうしたって休まざるを得ない子も多いですから、私のような独り身が活躍できるというワケでもあるんですけどね。

一年目の子からも「雪や台風の日でも出勤した方がいいの?」って聞かれますが、私は「うちのお店は赤ちゃんを預けられるし、イヤじゃなかったら出勤した方がいいかもね」って答えています。

だけど母乳デリと言うお仕事は成果報酬型の完全歩合制です。出勤すれば暇でもお給料がもらえるアルバイトとは違います。うちのお店は日給保証が付いていませんので、出勤しても交通費の分だけお金がマイナスになってしまうかも知れません。だったら雪でお客さまが来なそうな日は好んで出勤なんてしたくないというのが嬢の本音でしょう。

でも私は出勤しても良い、出勤した方が良いと思っています。これは私に限ってのことかも知れませんが、もともとその日が出勤日の予定だったとしたら、お休みしてもおうちでグダグダしてるだけのハズです。だったら職場に出向いてもいいのかなと。

先述のように、雪に限らず天候の悪い日は出勤する子はとても少なくなります。デリのお仕事のメリットの一つにそういう自由さがあるのですから、それを求める女の子が多いのは当たり前のことです。だけどお客さまの少ない嬢にとっては、その自由さの間隙を突くのも稼ぐ方法のひとつだと思うんですよね。

つまり隙を狙うこと。今回のような女の子が足りない日・時間帯に頑張るのはもちろん、OKにしている女の子が少ないオプションを頑張るのもそうです。他には、女の子に好かれなさそうなお客さま(勇者さま)を狙い撃ちするのもアリ。私はそういう働き方をしてきましたし、アドバイスを求められれば、できるできないは別として、私が体験してきたことをお話したりしています。

とはいえ、頑張って出勤しても「やっぱり暇だった」という日も少なくありません。でもお店は雪の中を頑張って出勤してくれた女の子の事を必ず見てくれています。後日、フリー客がお越しになって誰につけようか迷った時は、困ったときに出勤してくれていた女の子を優先してくれるようになるものです。売れる時にお店に恩を売っておくのも稼ぐためには重要だよってお話しています。

>乳口,乳孔ですか。これで駄目ならギブアップです。ミサトさんは、口、孔どちらと思いますか。女性の乳首は乳口、哺乳瓶の乳首は乳孔と使い分けられているみたいですね。

へぇ〜、知らなかった。母乳外来の先生は「乳孔」を使っていらっしゃいますので、私は孔だとばかりに受け入れております。ま、どちらでもいいんですけどね。私はエロエロで鍛え上げられたATOK君のおもむくままにお任せしようと思います(笑)

>まだまだ、おっぱいには無知でこの体験談にはびっくりしてしまいました。ミサトさんは乳口炎になったことがありますか。治療には乳首を揉まれて、伸ばされるのですか。ミサトさんの乳首はどれくらい伸びるのかな。乳房内に冷たい母乳あるなんて驚きましたよ。

炎症のお話は聞いたことがございますが、私は未経験です。苦労されてるママがいらっしゃるんですねぇ。私もお客さまに噛まれたり、歯が当たったりして乳首をケガする場合もあるんですけど、それでも炎症までには至りませんでしたねぇ。

乳首のケガが元で炎症になったという嬢もたくさんいるんですけど...私の場合、乳首をケガしたらさっさとニップルシールドを付けちゃうのがいいのかな? これで乳を吸わされるお客さまにとっては災難と申し上げるほかございません(笑)

乳房のトラブルに見舞われたときに、冷たい乳が溜まるというのは本当ですよ。私は乳口炎にならない代わりに乳腺炎には数え切れないほどかかっていますので、冷たい乳は何度も体験済みです。

乳腺炎になれば母乳外来に駆け込んで乳を抜いていただく施術をしていただくのですが、激痛とともに噴き上がる乳は冷蔵庫の中に入ってたの?と思うばかりの冷たいものです。暖かいオッパイの中にあってどうしてここまで冷たくなるのかとても不思議です。この冷たい乳はオッパイにはとても悪い乳ですので、抜いていただくとウソのように楽になります。

>医療行為とはいえ乳首に針を刺すなんてリアルSMの世界です。ミサトさんは経験がありますか。どんな感じでしたか。教えてくださいね。

針を刺す施術はお話だけでしか知りません。薄皮に傷を付けて膿を出すようなものなのでしょうか? 痛そう〜。でも私の乳首も数々の拷問の目に逢ってきましたよ(笑) 鉄のニップルバイスで挟まれたり、ピンチを噛まされたり、果ては電極責めで電流を流されたり...。かわいそうな私の乳首ちゃん。だけど今日も健気にピンコ勃ちしちゃってます!(笑)

>寒い2月が過ぎると辛い花粉シーズンが始まります。去年は、噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤で劇的に楽になりましたが、今年は「L-92乳酸菌」で体質改善を目指したいと思います。

hillさんはいろいろとチャレンジなさいますねぇ〜。私はすでに昨年末からお鼻がツンツンと反応してますよ。日によってはクシャミと鼻水が一日中止まらない日もあるんです。

花粉が飛んでいないのになぜ? どうやら、エアコンが稼働するとお鼻がムズムズしてくる気がします。ハウスダストが舞い上がって反応してるのかなぁ? ここ数年は年がら年中反応しちゃってますので、もう何が何だか分かんない状態です。

>今回も「こんなもの」を制作してみました。ご笑納くださいませ。調子にのって「おまけ」まで作ってみました。今回はご安心下さい。しっかりと両目を開けてご覧いただけると思うほどの自信作です。

またまたとても手の込んだものを創っていただいてありがとうございました。どれも長編でマジマジと見入ってしまいました。構成から展開まで、煌めくセンスの良さを感じましたよ。本当に素晴らしいと思いました。ただ、作品のモチーフが私自身ですので、本人が本人の雄編を見るというのは何やら複雑な感じがしますねぇ(笑)

私などのコンテンツでhillさんの貴重なお時間を割いていただくのも恐縮ですので、今度はhillさんの後ろ姿や仲良しでいらっしゃるカメコさんの作品で制作なさるのはいかがでしょうか? その節にはぜひ私も拝見させていただきたく存じます。

>ネタバレでがっかりされたかな、でもね、ミサトさんの奇異な風景に負けない豊満、豊潤なお姿、素敵な笑顔で素晴らしスライドショーができたと自負しています。カメコさんの構図も目を見張るものありました。画像を選ぶに苦労しましたよ。BGMを決めるのは楽しかったなあ〜。

ガッカリだなんてとんでもない! 完成に至るまでのプロセスの雑多さにビックリしました。すごいご苦労をなさったんですね。おまけにキャプチャーのお道具まで購入していただいて...。冒頭に「操作パネル」と一瞬表示されるのは何だろう?と思っていたのですが、なるほどこれで合点がいきました。

制作途中でだんだん楽しくなってくるというお気持ちはとてもよく理解できます。創るものに対してより良くしたいと思惑を巡らせるのは楽しいことですもの。でもそれは企画初期段階の産みの苦しみがあってこそなんですよ。hillさんが構成をお考えになるのにはさぞかしご苦労があったこととお察し致します。本当にありがとうございました。

>もう、猛者様とプレイしましたか。もっと、早いペースで母乳を生成しないと満足されないのかな。絶頂期の時を思い出して教えて下さいね。猛者様とプレイされたら、おっぱいの調子、復活度がわかると思うのですが。^^

休業前まで猛者さまと思っていたお客さまが久しぶりに戻ってきてくださったのですが、今回は猛者さまの面影など微塵も残っていなくて驚きました。私の休業とともに他の嬢に移られたのですが、どうやらそこでオモチャ遊びに目覚められてしまったようで...

お客さまからはバレットにオルガスター、電マのオプを入れていただいておりましたので、ご予約の段階では元猛者さまだなんて気づきもしませんでした。それがお顔を拝見してビックリ!

「どうしたんですかぁ? オモチャいっぱいですよねぇ」

「ここのところ、ハマっちゃってさ...。あれをミサトちゃんの股に当てるとどうなるのか...。あみちゃんはスゲーよがってくれたけど、ミサトちゃんも実際あんなに喘いでくれるのかとか、下品に潮を噴いてくれるのかとかさ...」

「珍しいよね、○○さんがオプ入れてくださるなんて。前はひたすらお乳吸うだけだったのに」

私は持参してきたお道具を3つ、ベッドの上に並べました。

「しかもこんなにいっぱい。なに? ○○さん、目覚めちゃったの?」

「いや、やっぱミサトちゃんに試してみたくてさぁ」

「何か恥ずかしいね(笑) 授乳オンリーの関係だったのに...」

私はちょっと本気でお顔が赤くなってしまいました。そして気のはやるお客さまは早くやろうと私をお風呂に押し込んでこられました。お客さまのペ○スはこの時点で既にギンギン! ご自分だけパパッと洗い終えられると、裸の私など完全に置いてきぼりになさって、そそくさとベッドルームに戻られてしまいました。

遅れてバスタオルを巻いてお風呂から出てきた私、一息つく間もなくお客さまに抱え込まれてしまいます。そしてむき出しのヴァ○ナにいきなり電マをあてられ、スイッチON!

「ちょっ、はんっ! 中学生のボクちゃんじゃないんだから、焦らないで」

「もうプレイは始まっているのだ!」

「もうっ!」

私の抗議など完全無視で、更に強いバイブレーションでぐりぐりと押し付けてこられます。

「も...だからっ!」

ブブブブブブブブ

「んんっ、気持ちいいーっ!」

私は四つんばいに崩れ落ちて、ガクガクと震えるばかり。お客さまは何かすごい発見をしたかのように興奮なさって電マで責め続けてこられます。

ブブブブブブブブ

「あーっ、止めてっ! 一回止めてぇっ!」

ピタッ

「はぁっ、はぁっ、はぁっ...」

「ミサトちゃん、気持ち良さそうだなぁ」

「いきなりこんなのやられたら、誰だっておかしくなるよっ」

すでに巻いていたバスタオルもはだけて完全に全裸。涙目に裸。お客さまがヴァ○ナを指で擦られると、恥ずかしい糸を引いてしまいました。

「そんなの見せないでよぉ。前まではオッパイ吸うだけだったのにぃ」

「どうして欲しいか言ってごらん」

と、お客さまは以前なら絶対お口になさらないようなこっ恥ずかしいセリフも平気で浴びせてこられます(笑)

「さ、最後までやって欲しい...です」

「最後って?」

「もうやだぁ、い、イカせて欲しい...です」

全裸のままベッドに横になりM字開脚させられると、今度は最強で電マをON! ブブブブーと執拗なくらいヴァ○ナに押し当てられ、容赦なく股間を震わす最強バイブレーション攻撃を受け続けると、子宮の奥から渦巻くようなオルガスムスが湧き上がってきました!

「イクッ! ○○さんイッちゃう! もうーーっ、あああぁぁぁーーっ」

びしゃびしゃっ!

私、はしたなくも久しぶりの潮吹きをしつつ、両手でシーツを握って昇天しました。体力温存のためにもお仕事でイクのはあまり好ましくはないのですが、それにしても他人からしていただく電マは気持ち良かったぁ...

豪快にイッてしまった私ですが、お客さまの下半身はガチコチのまま。虚ろな状態でご奉仕するのもこれはこれでしんどいものなのですが、これもお仕事です。

「次は○○さんの番ね...」ということで攻守交代。お客さまも「今回はオモチャでミサトをイカせるだけの日でもいいかなぁ」なんて思っていらっしゃったそうですけど、いざお口に入れるともう辛抱たまらん!とばかりに、腰を動かしになって涙目の私のお口にたくさん注ぎ込んでくださいました。

当然のことながらお客さまが果てればまたもや攻守交代。今度は私が二つのお道具で責め立てられる番です。まずはバレットがア○ルに押しつけられそのままインサートされてしまいました。そして本命のオルガスター(ビッグサイズ!)がヴァ○ナに挿入され、バイブレーションON! ヴァ○ナと同時にあの特有の突起でクリトリスをこれでもかっ!というほど責められました。

オルガスターは女性による女性のためのバイブとして設計されていますので、卵形の先端は的確にGスポットに当たるようになっています。ヴァ○ナは感じれば感じるほどペ○スを奥に引き込もうとする性質がありますので、Gスポットを責め続けるオルガスターはどんどんヴァ○ナに埋没してくるんですよね。それによってクリトリス刺激用の突起がますますクリトリスに食い込んでくるという実に良くできた循環のしくみとなるんです。

お客さまは私のヴァ○ナが勝手にどんどんオルガスターを咥え込んでいく様子をご覧になってニヤニヤ...。自力で食い込んでいくオルガスターにはお手々を触れられず、ときどき直腸内で振動し続けるバレットをア○ルから引き抜いては埋め戻すを繰り返されます。これはヘビの生殺しにも近いアクメ拷問です!

そんな狂おしい刺激に私が長く耐えられるはずがございません。ア○ルのバレットとヴァ○ナのオルガスターのバイブレーションに耐えきれなくなった私は、本日二回目の盛大な潮吹きと同時に激しいオルガスムスを向かえることとなりました。そして今度はオルガスムスにタイミングを合わせるかのように、袖にされてきた二つのオッパイから怒濤の自然噴乳が火山の噴火のように高く舞い上がってしまいました(笑)

お客さまはオモチャに没頭なさるあまり、ご自身が「母乳の猛者」であることをすっかりお忘れになっていたようでして、私の激しい自然噴乳をご覧になってハッと我に返られ、ご自身の立ち位置を思い出されたかのように乳を噴き上げる乳首に吸い付いてこられました。

それからというもの、デリタイマーが終了を告げるまでゴクゴクとひたすら元気よく乳をお飲みになりましたね。私にとっても久々の猛者さまとの授乳プレイだったせいか、オッパイまで気持ち良くなっちゃいました。

だけど、ちょっと待って...ア○ルのバレットとヴァ○ナのオルガスターがインサートされたまま忘れられてるんですけどーっ!(笑) ちなみに乳量、味ともに以前と同じかそれ以上のクオリティだと褒めていただきました。良かった! だけど疲れたぁ...

>阿鼻叫喚の撮影風景のご様子ありがとうございます。大量の母乳の噴乳で慌てているモデルさんと余裕で笑顔のミサトさんとの対比が面白かったです。

時間をたくさんいただいたはずなのに、まったくの手つかずでホント申し訳ございません。前回の続きをご覧に入れようと思いますが、今回もスモール・クオンティティでありますこと、どうかお許しくださいませ。

ttps://is.gd/Mxq8ni

>明日から凍えながらの出勤を考えると気が重いですね。春が待ち遠しいです。

まったくその通りですね。寒冷地の方々には申し訳のないことですが、今年の都内は例年にも増して寒くないですか? 出勤とかラブホからラブホへの移動とか、もう身体が芯から凍えてきます。ここまで冷え込むと乳の出も悪くなってしまいまして、お客さまとのプレイ前にゆっくりとお湯にオッパイを浸けて温めないと、お客さまがお楽しみになれるだけの充分な乳が出せなくなってしまいます。寒冷地の母乳嬢はいったいどうしてるんでしょう?

ヒトミ姉さんは極寒の日に駅からラブホまでの距離が長いときなど、オッパイが冷え切らないようにブラにカイロを挟むっておっしゃってましたよ。さすがプロ中のプロよねぇ〜。私も姉さんを見習ってカイロを挟もうかしら? 下乳に挟むのもいいかもね!(笑) それではまたお目にかかりましょう。チャオ〜!

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Re(2):続き3(仮):乳比べ 親子対決編  Ksml  - 18/1/31(水) 16:11 -

久しぶりにnaoさんの乳比べ小説が読めて感動です!(^^)
アヤがミワ親子を子供扱いするほどの爆乳に成長するとは…!
完全にアヤの爆乳に圧倒されて焦るミワ親子も良かったです!

アヤが何カップに成長したのかが気になったのですが、naoさんの中では何カップぐらいのイメージだったんでしょうか?

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Re(1):続き3(仮):乳比べ 親子対決編  ハンセン  - 18/1/30(火) 21:31 -

続きを書いてくださって、ありがとうございました‼とても良かったです。ぜひ、新しい作品も書いてほしいです。

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こんばんは。

私にとっては良かった体験なのでコメント頂けてとても嬉しいです。


私は巨乳が好きなので、あの子の胸に手を出してしまった次第です。
私もパイズリは憧れだったので連続抜きで二回とも気持ち良く挟射できました。

職場仲間で具体的に沙也加ちゃんをオカズにしてると明言しているのはいません。
しかししてると思います。
現に私はしています。

友達の彼氏にパイズリしたのは私の記憶違いが無ければですが、友達の彼氏に結構悪いのがいて、友達の家でグループ飲みみたいなのを何人かでやっていてそいつと沙也加ちゃん以外酔い潰れてしまい、沙也加ちゃんもウトウトしていたら急に揉みしたがれたそうです。
驚いて声を出しそうになったら口を押さえられ、みんなが起きると言って、小声でやめてと言っても聞き入れて貰えず、揉み揉みされ何カップなのか聞かれたりしたと聞きました。

抗えずに直に揉みし抱かれ、トイレに連れて行かれて、今日だけ頼むとパイズリを要求されたそうですが、断ったそうです。

しかし、今パイズリしてくれたら二度とこんな事しないことと、浮気しないと誓うという事で友達の為にやったそうです。

トイレに座ってパイズリしたと言っていました。

パイズリの前にブラを取られてFカップって分かった友達の彼氏はデカイ声で興奮してたらしく、パイズリ中も首にブラを巻いてエロいエロいとテンション高めで友達が起きて来ないかヒヤヒヤしたそうです。

パイズリの後もフェラさせられたり、胸を触られ、エッチな事をその後もされたそうですが、今はその友達カップルは円満らしいです。

因みに私もブラは気になる男です。
どんなブラしてるのか気になるのでいい歳して透けてる女性は堪りません。

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Re(1):【パイズリ体験】可愛い後輩に抜い...  ろくべえ  - 18/1/30(火) 3:31 -

田中さん、うらやましい体験談をありがとうございます。沙也加ちゃんは、職場の男性陣のオカズになっていそうですね。そんな沙也加ちゃんに連続パイズリ抜きしてもらうとは、うらやましいです。自分はパイズリ挟射の経験がないので、田中さんの気持ちよさを想像してギンギンになってしまいました。Fカップの確認は沙也加ちゃんのブラのタグを確認されたわけですね。ブラも気になってしまいました(笑)

沙也加ちゃんのパイズリ談の中で、友達の彼氏をパイズリでいかせてあげたというものがありましたが、その話を詳しく教えていただけますか。

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Re(7):「乳のおもてなし」7  hill  - 18/1/28(日) 17:17 -

こんばんわ ミサトさん

ちょっとご無沙汰でした。先先週の富山は、最高気温が10℃も超えた日もあり現場の駐車場は雪解けでびちゃびちゃ、雪でなく水たまりにスノーブーツが役にたちましとした。先週は、関東、北陸、東北では記録的な大雪でしたね。私は、日曜日に九州に移動して難を逃れています。雪は降りませんがとっても南国とは思えないほど激寒です。北国仕様の防寒具が役にたちました。^^

先週は道路にしっかり雪が積もり「くるぶしが埋もれるほど」の積雪となりましたね。ミサトさんは大丈夫でしたか。とても,心配していましたよ。

これだけ雪が降るとお客様が移動できなくて暇だったのかな。それでも予約が入って苦労して移動されたのですか。ミサトさんは、真下が見えにくいし路面が凍結しているのでキャリーバッグ持ちは危険ですよ。滑って右手を痛めたら大変です。無責任かも知れませが無理な外出は控えてくださいね。

激寒の九州では温もりが欲しくてミサトさんのおっぱいが恋しくなりました。^^


>まだまだ! 「にゅうこう」はいかがですか? 「入港」とか「入校」なんて変換されるようじゃ鍛え方が足りませんよ。「乳香」? 惜しいっ! 私のはちゃーんと出てきますよ。

乳口,乳孔ですか。これで駄目ならギブアップです。ミサトさんは、口、孔どちらと思いますか。女性の乳首は乳口、哺乳瓶の乳首は乳孔と使い分けられているみたいですね。

私は、乳口炎に注目しましたよ。

http://koisuru-working-mama.hatenablog.com/entry/2016/01/25/204328

>溜まってしまっていた母乳は冷たくなってしまっている。
>私の胸の先端って、こんなに伸びるものかしらと思うほど、揉まれて、伸ばされた。先端にできてしまっている白斑の表面の皮膚が、内側からの母乳の圧で破ることでつまりを解消するらしい。
>本当に通らなかったら、針で刺して通すことになるんだけど、針で通してしまうと癖になってしまうことがあるからできるだけ自然に破けさせたい」

まだまだ、おっぱいには無知でこの体験談にはびっくりしてしまいました。ミサトさんは乳口炎になったことがありますか。治療には乳首を揉まれて、伸ばされるのですか。ミサトさんの乳首はどれくらい伸びるのかな。乳房内に冷たい母乳あるなんて驚きましたよ。

医療行為とはいえ乳首に針を刺すなんてリアルSMの世界です。ミサトさんは経験がありますか。どんな感じでしたか。教えてくださいね。

いつもの女医さんなら、一発で貫通するのかな。でも、痛そうですね。想像すると
○玉が縮んでしまいました。^^


寒い2月が過ぎると辛い花粉シーズンが始まります。去年は、噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤で劇的に楽になりましたが、今年は「L-92乳酸菌」で体質改善を目指したいと思います。

http://calpis-kenko.jp/l92/about.html

花粉症への有効性をクリックすると、

>花粉飛散時期の前、8週間の摂取で、眼と鼻の症状緩和が確認されました。

今からだと間に合うかな。体質改善は時間(8週間)がかかるみたいです。

ミサトさんは、牛乳は乳腺が詰まるので駄目でしたね。ヨーグルトはどうだったのか思い出せません。そこで、私はサプリとしてカルピスのアレルケアを注文しましたよ。これならミサトさんも大丈夫ですよ。

https://www.calpis-shop.jp/products/l92_tab.html/

アレルケアが到着しだい開始します。少しでも効果があれば報告しますね。^^


>しかしながら、プライベートな関係のミサトさんに間違った評価をされるのも心苦しいので4部作を完成した時に告白します。18/1/14) hill

今回も「こんなもの」を制作してみました。ご笑納くださいませ。調子にのって「おまけ」まで作ってみました。今回はご安心下さい。しっかりと両目を開けてご覧いただけると思うほどの自信作です。

ttp://fast-uploader.com/file/7072678161921/

4部作が完成しましたので告白します。動画はPS3のスライドショーです。画像をコピーしスライドショーを開始すると動画が生成されます。

ネタバレでがっかりされたかな、でもね、ミサトさんの奇異な風景に負けない豊満、豊潤なお姿、素敵な笑顔で素晴らしスライドショーができたと自負しています。カメコさんの構図も目を見張るものありました。画像を選ぶに苦労しましたよ。BGMを決めるのは楽しかったなあ〜。


こんな手搾りの搾乳の動画がありました。

ttps://www.youtube.com/watch?v=h2elf1Yx_wY

ttps://www.youtube.com/watch?v=-XWWSFiO1mU

わずか5分間で500ミリリットルも手搾りで搾乳します。彼女のおっぱいは貧乳なのに水鉄砲のように噴乳しています。搾られた母乳の容量のほうがおっぱいより多いです。と言うことは短時間に母乳が生成されたと言うことですか。
乳首、血管も全然目立たなくて、授乳中のおっぱいには全然見えません。それなのに、凄いパワーを秘めた乳房です。まだまだ、不思議なことばかりです。

ミサトさんもこれ位のペースで手搾りされたことがありますか。確か搾乳職人の常連さんもおられたかな。再度、教えてくださいね。

もう、猛者様とプレイしましたか。もっと、早いペースで母乳を生成しないと満足されないのかな。絶頂期の時を思い出して教えて下さいね。

猛者様とプレイされたら、おっぱいの調子、復活度がわかると思うのですが。^^

ミサトさんの手搾りでどんどん口の中に母乳が溜まっていく情景を想像して興奮してしまいましたよ。出張から解放されて久しぶりにギンギンです。^^


>お帰り際には「やっぱりミサトちゃんを待ってて大正解だったよ。今度はもっとたっぷりしような!」と耳打ちしてくださって、なぜだか分かんないですけど私は何かに勝利したような気持ちがしましたね!(笑)

ミサトさんの魅力で先生も満足したということですね。そう、一戦、一戦が自信につながると思います。もう、おもてなし自体がリハビリになっていますよ。先生の太鼓判もあったのでお仕事頑張って下さいね。


>それゆえにお土産に割ける時間もあまりとれなくて本当に申し訳のないことですが、勝手ながら状況が落ち着くまでは小さめのボリューム継続でお願いしたいと思います。ということでネクストステージです。

阿鼻叫喚の撮影風景のご様子ありがとうございます。大量の母乳の噴乳で慌てているモデルさんと余裕で笑顔のミサトさんとの対比が面白かったです。

噴乳は、放物線を描いて飛乳すると思っていたのですが、ぎゅっとされると迫撃砲のように直線で飛乳するさまに驚きました。ミサトさんの噴乳は物理の法則も無視するほど迫力です。私も乳鉄砲で攻撃されてみたいな、それより乳鉄砲を発射してみたいです。ずっと打ち続けることができるそうです。指がもたないかな。^^

これだけ圧倒的な差あれば、ペ○スと同様に大きいモノには皆さん敬意を表します。彼女には悪いですがミサトさんの引き立て役に見えてしまいましたよ。

ミサトさん笑顔、とりわけ可愛いお口が魅力的でしたよ。


>私はちょっとずつお土産コンテンツのストック作りに励みたいと思います。たぶんなかなか手が付けられないとは思いますけど...気持ちだけ、ね?

はい、ミサトさんの熱意はもう十分に頂いていますので、お気持ちだけでも結構ですよ。これだけ寒いと疲れます。ゆっくりとお風呂で身体を温めて十分に休養してください。インフルエンザA、B型ともに大流行しています。体力を温存して
ご自愛くださいね。

金曜日の深夜に凍えながら戻ってきました。山陽、東海道新幹線共たいした遅れもなく運がよかったです。道端には雪が残っていて凍結していました。先週は、雪で大変だったのが想像できました。まだ継続中ですね。

昨日、土曜日は久しぶりにミサトさん祭りで作業に没頭していました。MPG作成でギブアップでしたが、夢の中にまぶたに焼き付いたミサトさんが何度も登場しましたよ。仲良しの行為をしたなんて言えませんがミサトさんは騎乗位でした。挿入直前で目が覚めるのですが最後は二人で昇天して満足しましたよ。日曜日は朝寝坊、昼過ぎまで熟睡していました。

昼からゴソゴソとレスを書き始め今になってしまいましたよ。

もう、ミサトさんが復帰されて一か月経過しました。やらかしたお話、変わったプレイ、変わったお客様の情景を教えて下さいね。それと、ミサトさんのお気持ちもね。

今週は、最高気温が10℃以下で雪は当分残りそうですね。その上、水、木曜日は雪の予報も出ています。

雪で転倒を防ぐ為にスノーブーツが必需品です。嬢のお仕事用のブーツを探してみました。こんなブーツを履いた嬢が現れたら嬉しいな。

1964 プレミアムウェッジ
ttp://wear.jp/item/9377885/

高価ですが、お洋服とのバランスを考えると奮発してくださいね。必要経費で処理できるのかな。

明日から凍えながらの出勤を考えると気が重いですね。春が待ち遠しいです。

それでは、ミサトさん お休みなさいませ。また、投稿します。

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Re(2):乳比べ 親子対決編  ムメ舟ZA  - 18/1/28(日) 14:32 -

ネットなんかに張り付いて、下らない投稿w
どんだけ親不幸ものなんだよ

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Re(3):乳比べ 親子対決編  むめふねざ  - 18/1/28(日) 14:30 -

ぷっぷっ

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Re(9):姉妹の乳比べ  ヨホ千チネギ  - 18/1/28(日) 13:28 -

ネットなんかに下らない書き込みかwww.
馬鹿はシンでも治らないってかw

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Re(2):続き3(仮):乳比べ 親子対決編  nao  - 18/1/27(土) 21:03 -

pit6さんありがとうございます。
約束どおり、pitさんが完成させてくださったので
自分のバージョンも投稿させていただきました。

pitさんの作品は本当に大好きです!
是非、思秋期の妹のために戦うOL姉、姉妹の乳比べ完成させてください。
熱望します!

亀さん、Fカップ妻の夫さん、B&Bさん、いつもありがとうございます!
カインさん、ジャックさんまた感想聞かせてくださいね。

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Re(1):続き3(仮):乳比べ 親子対決編  nao  - 18/1/27(土) 20:50 -

そんなことがあり
ミワはアヤを自分の子分扱いにしていった。
もともと性格のきついミワは友達が少なかったので
アヤを自分の親友のようにふるまいだした。
アヤの方もおっぱい比べで負けた負い目から
従うしかなかった。(自分の自信のあったもので破れると人はそうなってしまうものらしい)
度々お互いの家にも行き来するようになり表面上はわだかまりもなく
お互いのママとも仲良くなった。
アヤもミワのママとも仲良くなり
おっパイ談義をするようになった。
何度かミワの家でお風呂にはいることもあり、その時は必ずミワママも一緒に入った。
その時はミワママのJカップおっぱいをアヤも触らせてもらう。
「やっぱすごいね!ミワママのおっぱい。うちのママのおっぱいとは全然違うよ〜
比べるなんて恥ずかしいよ〜ミワママに比べたらうちのママは貧乳だね」
「でしょ?!うちのママのおっぱいに勝てる人なんていないよ!悪いけどあんたのママのおっぱいなんて、もう私でも勝ってるかも」
「こらっ、そんなこと言っちゃダメでしょ!アヤちゃんのママのおっぱいすごく素敵だったよ。大きさは私より小さいけど、いい形してたな〜」
「いいんです。ママのおっぱいの方が小さいの事実なんだから・・・・そう言えばミワ
またおっぱい大きくなった?」
「へっへ〜!昨日ブラがきつくなってママに買いに連れて行ってもらったらFカップになってたよ!あんたのママと同じ!」
「へぇ〜すごい!私なんてDのままなのに・・・・」
「でも同じFでも、あんたのママより大きくない?
どう?あんたのママのおっぱい形はいいけど細い感じだもんね。笑」
「うっ、うん・・・」
(確かに毎日のように一緒にお風呂に入って見ている、ママのおっぱいより乳房のボリュームは明らか大きかった。バストのカップはトップとアンダーの差で決まるので
乳肉の量より高さで決まる。ミワのおっぱいはアヤのママのおっぱいを完全に上回る大きさだった。)
「ほんと、今の子は成長が早いわね!このままだと私もいつか負けちゃうかもね(笑)」
「うん、いつかママより大きくなってやるんだから!」
キャハハ、へっへへ・・・・親子の笑い声がお風呂場にこだした。
アヤは一緒に笑っていたが、心の中は屈辱でいっぱいだった。
そして、もう明らかに見劣りする自分のDカップ乳に手を当てて
気づかれないように、ミワ親子のJカップとFカップの巨大なおっぱいを鋭い眼光で
睨み付けていた・・・・・

それからアヤはおっぱいの成長によいと言われている食べ物、お肉、大豆、唐揚げ
牛乳etc・・・バストアップエキスサイズも欠かさなかった。
そして涙ぐましい努力で中3には母親と同じFカップまで成長したがミワのおっぱいは
さらに大きくなりHカップまでになっていた。しかもアヤのバストは母親譲りの美乳で
カップで見れば2カップしか違わないが、バストのボリューム感ははんぱなく差があり
修学旅行のお風呂場ではミワの提案で、同級生たちみんなで乳比べをしたのだが、さすがに中3になればおっぱいの大きい子もけっこういる。しかしとは言え、所詮中学生Dカップ、Eカップの子は何人かいるが(それでもかなりの巨乳)アヤのおっぱいは大きさも形も
中学生離れしていてみんなにうらやましがられた。
しかし、ミワの巨乳(爆乳)の前ではくすんでしまい、ここでも敗北・・・
同級生の中には「ミワのおっぱいより断然アヤのおっぱいの方がいいよ。」
「私ならアヤのおっぱいにあこがれる」
「ミワは大きすぎるわ、あんなの気持ち悪いよ」
などと、かなりの子がアヤに同情的だったが、アヤの心は晴れなかった。
形や美しさで勝ってもダメなのだ!
あの、3年前の屈辱(トラウマ)を晴らすためには、大きさで勝つしかないのだ・・
それから、さらに5年の月日が流れた・・・・
ミワとアヤは20歳になった。
この5年間で二人は別々の高校に進んだ。
そしてアヤは英語コースのある高校へ進学しもともと頭が良く英語が得意だったアヤは
高2から2年間からアメリカへの留学生に選ばれたのだった。

そして、ある日ミワの元に一本の電話がかかった。
アヤからだった。アメリカから帰ってきたので、久しぶりに家を訪ねたいととのことだった。ミワは何も考えずに懐かしい気持ちで喜んで承諾したが・・・・
ピンポーン!
数日後、約束の時間に呼び鈴が鳴った。
ミワとミワママ二人で
ドアを開けるとアヤがお土産を抱えて立っていた。
しかし・・・・
「あっ、アヤ久しぶり・・・・」
思わずミワの声が小さくなっていった。
「こんにちはお久しぶりです。ミワ!ミワのママ!」
もちろん面影は残っているのだが、数年前に見たアヤとは全く印象が違っている。
どちらかと言えば華奢で美乳だったアヤが・・・・
そう、アメリカでの2年間の生活がアヤを別人に変えていた。
まず体格、背も伸びて170cmくらいになっている。
160cmで止まってしまっているミワを完全に見下ろしている。
しかも明らかふくよかというかがっちりした感じで体重も増えている。
何より目を引いたのが、その胸の大きさだった。
華奢なボディに美乳だったのに、今は大柄なモデル体型に巨大なバストに変身している。
まるで外国人を見ているようだ。
乳製品と肉食が中心の食生活とアメリカンスタイルのエキササイズ、そして元々の
巨乳遺伝子が相乗効果を生みだしてバストも急成長していたのだ。
ミワはとまどった。
ひとしきり、いろんな思い出話やアヤのアメリカ留学の話を聞いていたが
その間もミワの目線はアヤのバストに釘付けだった。
「ねえ、暑くて汗かいちゃったから、久しぶりにみんなでお風呂に入りません?」
アヤが切り出した。
これは明らかに挑戦である。アメリカ帰りのアヤのリベンジマッチなのだ。
「えっ、ええ・・・そうね。久しぶりにそっ、そうしようか。」
ミワ親子が明らかに動揺している。
アヤがそう言って立ち上がると、脱衣所へ行く前にその場で着ていたTシャツを
がばっと脱ぎ捨て、上半身裸になった。
何とノーブラだったのだ。
えええっ〜
ブラジャーなしであのふくらみ!
そして現れた乳房の圧倒的な迫力!
中学の時見たFカップの美しく繊細な面影は全くない。
あるのは山のような乳肉の盛り上がり。
まるでロッキー山脈のような雄大な乳房だ。
「ねえ、どう?成長したでしょ!私のおっぱい」
「う、うん・・・大きいね・・・」
「じゃあ、久々に見たいわ、ミワとミワのママのおっぱいも、早く脱いで」
アヤは全く出し惜しみせず、先制攻撃を仕掛けた。
そしてその先制攻撃にミワ親子はたじろぎ機先を制されている。
ようやく二人も服を脱ぎ出す。
ミワのおっぱいは20歳になりさらに大きくなりIカップになっていた。
そしてその横にあの屈辱を味あわされた、忘れることのできないミワママのJカップ乳
しかし、この親子二人の日本人離れした巨乳を持ってしても
今のアヤの乳房の前では・・・・
「ふふふ、ミワちゃんそのおっぱい何カップなの?」
「えっ、Iカップだよ」
「ふん、アメリカではGカップね。日本のブラの表記は2カップ大きいの」
「おばさん、さすがにその歳じゃあの時より大きくはなってないわね。しかも垂れちゃってるじゃん」
40歳を越えた巨大なJ乳は重力に負け、さらに下垂し自力では支えきれずに垂れ下がってきている。
「もう、乳比べもできないね。それじゃあ」
「くっ、なんですって!もう一度言ってみなさい!」
「ふふふ、何度でも言うわ、そんな醜い垂れ乳じゃ私のおっぱいとは勝負にならないって」
「ちょっと、アヤ!すこし胸が大きくなったからって調子のるんじゃないわよ!」
「すこし?ほんとにそう思うの?」
「うっ、ええ、私のおっぱいとそんなにかわんないよ。」
ミワは精一杯の強がりを言った。
「ふふ、ほんとに変わらないかしら?」
アヤが巨大な乳房を揺らしながらミワに近寄った。
身長もはるかに高くなったアヤ
何もかもがアメリカナイズされている。
そう、一昔前のプレイボーイのグラビアに出てくるモデルのようだ。
それに引き替えミワは確かにおっぱいこそ日本人離れして大きいが
お腹に肉も付いてくびれもあまり無く、脚も太くお尻もだらしない。
スタイルの差は歴然としていた。なにしろ腰の位置が全く違う。
お尻一つ分アヤの方が高い。
胸の位置もアヤの方が20センチは高い。
アヤが正面からミワに近づくと、その高低差から自然とアヤの乳房がミワのIカップ乳の上に乗る形になった。
「おっ、重い!」
「ふふふ」
アヤは笑みを浮かべながら、自分の乳房をミワの乳房の上から押さえ込んだ。
「ミワのおっぱい小さすぎて、ちゃんと私のおっぱい置けないじゃない」
確かにあやの乳房を上に置かれると、ミワのI乳が全く見えなくなってしまっている。
「ぐぐっうっっ〜」
ミワは必死にその重みに耐えて、自分の乳房を使って逆に押し返しはじき飛ばそうとするが、まるで動かない。
「うん、えいっ、えっ、えい・・・」
「どうしたの?ミワ。なにやってるの?」
そう言ってさらにアヤは乳房に体重を掛けてくる。
「あっ、ああ〜」
上から押さえつけられたミワのI乳はへしゃげて、形を維持できない。
へしゃげて扁平になった乳房を上に押し返そうとしたとその時
形、膨らみを失ったI乳はするんと滑り、その反動でミワは
後ろにひっくり返り、尻餅をついた。
「きゃぁ〜」
「ふふふ、惨めなものね〜」
「日本ならその程度の大きさで調子に乗れるんでしょうけど」
「ちょっと、あんたいい加減にしなさいよ!」
ミワママが娘の惨めな姿を見て、割り込んできた。
「おばさん、もうちょっとおっぱいケアしたほうがいいよね。」
「何生意気言ってンの!」
「だって、垂れて萎んじゃってるんじゃない?」
そう言いながらアヤはミワママの垂れた乳房を下からすくうように
鷲掴みにした。
「ぎゃあ、何すんのよ!」
「ふふふ、まったく張りもないし・・・こうはなりたくないわねぇ、ハハハ」
そう言うとアヤは自分の乳房を垂れたミワママの乳房に押しつけた。
「ああぁ!」
張りを失った、かつてのJ乳は若くパンパンに張ったアヤの乳房の前に
押しつぶされ平べったく伸ばされてしまった。
「ああ、ママぁ〜」
「全く張りがないおっぱいね。ぺらぺらじゃない。ふふふふ」
そう言ってアヤは自分の爆乳でミワママのおっぱいをこねくり回した。
ふにゃふにゃになったJ乳は波打ち変形しいいように嬲られている。
ミワママも悔しくて押し返そうとするが、張りを失ったJ乳はむなしく
よけいに押しつぶされるだけだった。全く弾き返すことができず、逆に
アヤの弾力のある爆乳の圧力を乳全体で受け、違いをまざまざと見せつけられた。
ミワ親子は敗北を受け入れざるを得なかった。

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Re(6):Hカップ同級生 真奈@  岩貞あ  - 18/1/27(土) 11:40 -

巨乳に顔を埋める話を書いてください。

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Re(6):Hカップ女子大生 真奈B  ろくべえ  - 18/1/26(金) 19:46 -

返信ありがとうございます。
フェラがうまいっていいですね。自分もかなりフェラが好きなので、興奮してしまいます。今まで何本くらいくわえたのか、どうやって鍛えてきたのかなど気になってしまいます。

真奈さんからおっぱいの話題をふってくれるなんて、うらやましいです!どんなおっぱいに関する話題をしてくれましたか。

ブラでシコシコうらやましいです!ブラについての話も真奈さんとしたことはありますか。

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Re(5):Hカップ女子大生 真奈B  オウガ  - 18/1/25(木) 23:14 -

▼ろくべえさん:
>今朝は真奈さんのフェラシーンでいってしまいました。オウガさんがいく前に自分は何回かいってしまいそうです。講義中に行われていたというのがまた萌えます!
巨乳のくせに相当フェラが上手いので、ポイント高いです。
たぶん舐めるのがかなり好きなんだと思います。

>自分は、最初のおっぱいトークでかなり興奮しました。自分なら流れで、「やっぱりそれだけ大きいと見られるよね。」とか言ってしまいそうですが、おっぱいに視線をもっていくことすら我慢されたのはすごいと思います!自分は、女性同士でのおっぱいトークにもそわそわして聞き耳を立ててしまうので…。
慣れてきたら結構おっぱいの話はしましたね。
というか、おっぱい星人がバレたあとは向こうから話題を振ってくるようになりました。

>また、ブラのシーンも好きです!真奈さんのピンクブラでしこれるなんてたまりません!自分ならタグを見たり、匂いをかいだりしてしまうと思います!
Hカップとわかっていたので、タグ見たりするより早くブラでシゴきたかったです(笑)

引用なし

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C-BOARD Moyuku v1.03b5

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