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Re(4):Hカップ女子大生 真奈B  ろくべえ  - 18/1/22(月) 18:35 -

今朝は真奈さんのフェラシーンでいってしまいました。オウガさんがいく前に自分は何回かいってしまいそうです。講義中に行われていたというのがまた萌えます!

自分は、最初のおっぱいトークでかなり興奮しました。自分なら流れで、「やっぱりそれだけ大きいと見られるよね。」とか言ってしまいそうですが、おっぱいに視線をもっていくことすら我慢されたのはすごいと思います!自分は、女性同士でのおっぱいトークにもそわそわして聞き耳を立ててしまうので…。

また、ブラのシーンも好きです!真奈さんのピンクブラでしこれるなんてたまりません!自分ならタグを見たり、匂いをかいだりしてしまうと思います!

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私、独身35歳の田中は同僚のFカップを楽しむ事が出来たのでここにレポートします。
彼女は職場の後輩にあたる26歳の沙也加ちゃん。

彼女はギャルっぽさを残していて、可愛いというかキャピキャピしています。
職場では数少ない女子で、背が低くいが細身に胸は大きいので人気がありました。
彼女が職場に来てからは口説こうと活きがっていた男は複数・・・私もその1人です。

だが、彼女には学生時代から付き合っている彼氏がおり、口説き落とした奴は1人もいません。

私もかれこれ2年もの歳月を費やして、たまたま出張でパイズリまで口説き落としました。

出張は1泊で、先方との飲み会の後に私の部屋で呑み直そうということになり、彼女を部屋に招き入れました。

スーツのままやって来たんですが、女性のスーツってボディラインがくっきりとしていて色気ありますよね?

話しているだけでおじさんは堪りませんでした。

酒が進み、かなり気持ちよくなってきた時に、もう完全にアウトだが

彼女の胸に手を伸ばして軽くさらりーんっと触りました。

沙也加ちゃん『やめてくださいよ』

沙也加ちゃんは私の手をバチーンっと叩き落とした。

おじさん『ごめんなさい』

沙也加ちゃん『びっくりしましたよ』

おじさん『俺もびっくりした』

沙也加ちゃん『急に人の胸触らないでくださいよ』

おじさん『急じゃなければいいの?』

沙也加ちゃん『そういう事じゃないです』

おじさん『そうかそうか』

沙也加ちゃん『そうですよ』

口では納得していた。

しかし、口と私の手は逆の行動を取り、沙也加ちゃんの胸にタッチを繰り返していました。

タッチすると毎回『やめてください』っと言われて、それでもめげずにタッチしていました。

何度もタッチを繰り返すうちに『揉みたい』という感情が芽生えてきて・・・

おじさん『あの・・・ちょっと揉みたいんだけど』

沙也加ちゃん『いいですよ・・・って言うと思いますか?』

おじさん『ですよね』

沙也加ちゃん『ですよ』

おじさん『思いますよ』

私は沙也加ちゃんの胸を揉みし抱きました。

沙也加ちゃん『いっ』

沙也加ちゃんは驚いてビクッとして、その後『勝手に思わないでください』っと言い出しましたが

もう無理だと思ったみたいで、抵抗はしませんでした。


私は前々から言ってみたい事があった。
そしてそれをこの日に声に出して言った。
それは『沙也加ちゃん・・・いい胸してるね』です。

沙也加ちゃん『田中さんって胸すきですよね?』

おじさん『なんで?』

沙也加ちゃん『いつも胸見てるの分かってるんですからね』

おじさん『ははははは、バレてた?』

沙也加ちゃん『女ってそういうの気がつくんですからね』

おじさん『胸フェチなんだよね』

沙也加ちゃん『男の人って胸好きですもんね』

おじさん『俺は特に大きいのが好き』

沙也加ちゃん『そうなんですか』

おじさん『沙也加ちゃんも大きくない?』

沙也加ちゃん『そんな事ないです』

おじさん『何カップなの?』

沙也加ちゃん『言いませんよ』

おじさん『教えてよ』

沙也加ちゃん『嫌です』

おじさん『そっか』

話しているうちに、服の下に手を入れて胸を揉みし抱けました。

大きいと揉むのも楽しいですね。
一生揉んでいても飽きないと思います。

『大きいね』『おっぱい温かい』『興奮しちゃう』

っと私は楽しんでいました。

私とは反対に沙也加ちゃんは恥ずかしがっていて、それが可愛らしかったです。

私が興奮しているのに危機を感じたのか、沙也加ちゃんから牽制されました。

沙也加ちゃん『彼氏がいるので、エッチは絶対にしたくありません』

おじさん『わかってるよ』

沙也加ちゃん『絶対ですよ』

おじさん『エッチには興味無いから』

沙也加ちゃん『そ そうなんですか?』

おじさん『胸しか興味無いよ』

沙也加ちゃん『田中さんって変わってますね』

おじさん『話変わるけど、沙也加ちゃんって胸でちんちん挟んだりとかしたことあったりする?』

沙也加ちゃん『ありますけど』

おじさん『エッチには興味無いけど挟むのには興味あるからさ』

沙也加ちゃん『やって欲しいんですか?』

おじさん『察しがいいね』

沙也加ちゃんは少しの時間葛藤したようで、数分考えていました。

YESって言えっと期待に胸を膨らませて待っていると

沙也加ちゃん『わかりました』

おじさん『やった』

沙也加ちゃん『けど誰にも言わないでくださいよ』

沙也加ちゃんのブラウスのボタンを1個づつ取るのに胸の鼓動高まらせ

キャミの胸元で脈が早くなり

ブラのホックを外すのに吐きそうなくらい興奮しました。

ブラを見てFカップという事実を突き止めました。

目の前にあるFカップの胸によだれを垂らしそうになりながら

まずは見て楽しみました。

沙也加ちゃんは手で隠そうとするので、手を握って

おじさん『よく見せて』

沙也加ちゃん『そんない見られたら恥ずかしいですよ』

おじさん『いいおっぱいなんだから自信持って』

沙也加ちゃん『だって』

もっと見て楽しみたかったが、沙也加ちゃんの気がかわってしまうと都合が悪いので程々にしました。

次に私はグニュグニュ揉みながら舐めて楽しみました。

可愛い沙也加ちゃんの胸によだれがたっぷりです。

それが終わるとパンツを脱いで、沙也加ちゃんにチンチンを舐めてもらいました。

嫌がる所かたっぷりと舐めてくれたのは意外でした。

そしてとうとうお約束のパイズリです。

私がベットに腰掛けると、沙也加ちゃんは黙ってチンチンを胸で挟んで来ました。

彼氏にしているからだろうか、慣れていました。

沙也加ちゃんは胸を使ってチンチンをしごき始めると

沙也加ちゃん『どうですか?』

おじさん『最高です』

沙也加ちゃん『やる方はそんなに気持ち良くないって知ってます?』

おじさん『気持ち良くして欲しいの?』

沙也加ちゃん『それは』

おじさん『ごめんね』

沙也加ちゃん『いいんですけどね』

おじさん『沙也加ちゃんは彼氏にはよくしてるの?』

沙也加ちゃん『ぼちぼちですかね』

おじさん『エッチとどっちが多い?』

沙也加ちゃん『・・・エッチですけど』

おじさん『普通そうだよね』

沙也加ちゃん『田中さんって変わってますよね』

おじさん『好きな奴は好きだと思うよ』

沙也加ちゃん『そうなんですか?』

おじさん『パイズリだけした相手とかいない?』

沙也加ちゃん『いや・・・』

おじさん『いんの?』

沙也加ちゃん『う・・・』

おじさん『いんの?』

沙也加ちゃん『いない訳では』

おじさん『ひゃー、どんな相手よ?』

沙也加ちゃん『友達の彼氏かな』

おじさん『友達の彼氏にそんな事したの?』

沙也加ちゃん『したっていうか・・・どうしてもって』

おじさん『俺みたいな奴いるじゃん』

そんな彼女のパイズリ談を聞いているうちに

射精感がこみ上げてきてしまい

おじさん『沙也加ちゃん・・・もう出そう』

沙也加ちゃん『出してくだい』

おじさん『あ・・・沙也加ちゃん・・・・沙也加ちゃん・・・あああああ○!※□◇#△!』

沙也加ちゃんにパイズリ挟射で抜いて貰った。

沙也加ちゃんの胸に思い切り精子を出してすっきりしました。

しかし、一回では足らず

沙也加ちゃんの胸をしっかりと揉みしだき、勃起させてもう一度胸で抜いて貰いました。

沙也加ちゃんも疲れてもう無理と言うことで終わりになり、私は彼女にお礼を言って、彼女は服を着て部屋に戻って行きました。

あれから数ヶ月し、EVでたまたま2人だけになった時に胸を触ったのが3回。

私が巨乳が好きなのは彼女も知っているので、今はパイズリして欲しいと口説いています。

また口説いて彼女のプルンプルンな胸で抜かれたいです。
パイズリ挟射は気持ちよかです。

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Re(3):Hカップ女子大生 真奈B  ろくべえ  - 18/1/21(日) 20:46 -

オウガさんの体験談を楽しみに日々がんばりたいと思います。姉彼氏編とビリヤード編も書き進めてくださっていとのことで、たいへんありがたいです!よろしくお願いします!
今夜も(もしかしたら明日の朝も)オカズにさせていただきます!真奈さんによろしくお伝えください(笑)

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Re(2):Hカップ女子大生 真奈B  オウガ  - 18/1/21(日) 19:04 -

▼ろくべえさん:
>オウガさん、明けましておめでとうございます!
>第三編をありがとうございます!
>
>今回の投稿を見つけて、興奮しながら読み、すぐにしごいちゃいました。あまりに興奮していたためか、おっぱいツンツンあたりでいっちゃいました。続きは今夜楽しませていただきます!本当にありがとうございます!
>真奈さん、たまりません!
間があいてしまいすいませんでした。姉彼氏とビリヤードの話も並行してスローで書いています。どちらが先になるか分かりませんが、気長にお待ちいただければと思います。

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Re(5):Hカップ同級生 真奈@  オウガ  - 18/1/21(日) 19:02 -

▼楽天藤平さん:
>巨乳に顔埋もれた事ありますか?
はじめまして。自分が仰向けになって、上から埋もれさせられたことがあります。「おっぱいで呼吸できなくなる」という現実が余計に興奮します(笑)

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Re(1):Hカップ女子大生 真奈B  ろくべえ  - 18/1/21(日) 17:37 -

オウガさん、明けましておめでとうございます!
第三編をありがとうございます!

今回の投稿を見つけて、興奮しながら読み、すぐにしごいちゃいました。あまりに興奮していたためか、おっぱいツンツンあたりでいっちゃいました。続きは今夜楽しませていただきます!本当にありがとうございます!
真奈さん、たまりません!

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Re(4):Hカップ同級生 真奈@  楽天藤平  - 18/1/21(日) 13:54 -

巨乳に顔埋もれた事ありますか?

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Hカップ女子大生 真奈B  オウガ  - 18/1/21(日) 8:07 -

Hカップ女子大生 真奈 〜講義中フェラ抜き編〜

大学朝一の講義は出席率が悪い。よりによって講義室は縦長で、後方の席が徐々に高くなる傾斜付きになっており、収容人数は多いタイプ。入口も講義室の前方両端にあるため、遅刻者は入口付近にさりげなく座る。講義室前方と後方で人口密度の差が半端ない。後ろはほとんど人が座らないが、真奈はよく後ろの方に座っている。真奈のパイズリを経験する以前にその理由を聞いたことがあった。
「いつも後ろの方に座ってるよね」
「うん。安心できるからね」
「安心?なんで?」
「だって、横とか後ろから胸覗かれないから」
胸トークを自らしてきたときは驚いた。たぶん胸を視姦しても大丈夫だったのかもしれないが、このときはまだ紳士に徹していたので、なんとか顔から目をそらさずに会話していた。よく耐えたな、と思う。

今日も一番後ろの端っこに、隠れるように真奈が座っている。デニムローライズにタートルネックのノースリーブニットでいろいろと目のやり場に困る。スラッとした美脚とムチムチのヒップにフィットしたデニム。まるでアニメキャラのような悩殺ボディのシルエットを浮かばせるニット。ノースリーブから伸びる白い二の腕、女子大生らしいキラキラしたネイル。少し巻かれたダークブラウンの長い髪からはシャンプーなのか良い匂いが香る。俺は朝の挨拶をして忍ぶように隣の席に座った。
(やっぱり、おっぱいでけえ!)
さすがに羽織はあるようだが、講義中ということもあり脱いでいた。そのため、横から見たときのロケットおっぱい度合いが半端ない。体にピタッと合うサイズのため、ウエストや首回りの細さもわかるが、余計に胸のボリュームも強調させる。おまけに真奈は姿勢良く座るため、背筋を伸ばして胸を張る格好となり、異様なまでに胸が盛り上がって見える。谷間こそ見えないが、真奈の着衣巨乳で早くも勃起してきた。
(おっぱい触りたい!)
普通に手を伸ばせば触れる距離に真奈の爆乳がある。たわわな膨らみに沿って優しく撫で回そうか。それとも、ブラに支えられたHカップを鷲掴みにして、ブラごと強引に揉みしだこうか。いっそのこと、ニットの上からホック外して、下乳から弾くようにしておっぱい揺らしまくろうか。
ダメだ、真奈の着衣爆乳がロケットおっぱいすぎて、チンポがミサイルのようにズボンを突き破らん勢いで勃起してしまう。
(もういいや、爆乳観賞しながらセンズリしよう)
俺はおもむろにズボンのチャックを開けてパンツの中から勃起したチンポを取り出そうとした。その様子に真奈も気付く。
「えっ!?」
真奈のリアクションに動じず、勃起チンポを外気に解放した。
「ちょ、ちょっと!何してるの!?」
目を逸らしてチンポを手で隠す動作をしてる。
「見つかっちゃうよ…」
「真奈、おっぱいで我慢できなくなっちゃった」
チンポを立てて、ゆっくり擦って、真奈に見せつける。早くも熱気を帯びてガチガチに膨張硬化する。
「待って、すごい…」
今度は目が釘付けになってる。デカチンが好きなのか、ニヤける表情がまた色っぽい。
「もうおっきくなってる…」
「真奈のおっぱいでこんなになっちゃったんだよ」
「おっぱい?何もしてないよ」
「いやいや、横から見たら爆乳っぷりがすごいよ」
「恥ずかしい…」
とか言いつつ、姿勢を正してロケットおっぱいをアピール。普通の人なら猫背にして隠そうとするはずなのに。
(もうコレ触っていいんだよな?)
「おっぱい触ってもいい?」
「ダメだよ(笑)授業中でしょ」
ダメなのかよ!仕方ないから、チンポをシゴきながら言葉で誘惑してみた。
「真奈、今日もおっぱいエロいよ」
「くす。ありがと(笑)」
「見てただけでこんなに勃っちゃったよ」
「変態じゃん(笑)でもほんとおっきい」
「デカチン好き?」
「…うん(笑)やばい、暑い」
「おっぱい触ったらもっとカタくなるかも」
「もっと?今もカタそう」
そう言って、親指と人差し指の輪っかで握ってきた。
「あ〜ん、もう十分カタいじゃん」
「真奈!俺の触ってんじゃん」
「だってぇ、おっきいの見たら触りたくなっちゃう」
「じゃあ俺にもそのおっきいおっぱい触らせて!」
「ん〜、ダメ〜(笑)」
触ろうとすると体を左右にひねってかわす。爆乳を振り回してるみたいで興奮する。チンポは握ったままだ。俺は自分の手をチンポから離した。
「やっぱりオチンチンおっきいね」
「真奈!俺もおっぱい触りたいよ!」
「おっぱいはだめ」
体は正面を向いたまま、あくまで受講態度を維持して、横目で握ってるチンポを見つめる。そのまま自然と手コキに移行した。最初は形を確かめるようにゆっくりと長いストロークで。でも次第に速くなり、手コキでシゴかれる。そしたらまたゆっくりと、今度は我慢汁を搾り出すような手コキで潤滑剤を塗りたくる。
「真奈、気持ちいいよ」
「うん、超カタいもん」
「そろそろおっぱい揉みたいよ」
「これよりまだカタくなるの?」
「うん」
「ほんと?」
ブラをしてるから揺れは少ないが、手コキで横乳が揺れる。
「オチンチンおっきくてヤバい」
「あ〜、おっぱい揺れてるよ」
「エッチ…おっぱい疼いちゃう」
「どして?」
「だって、オチンチンこんなにして……ねぇ、おっぱい触りたい?」
「うん!触りたい」
「その代わりオチンチンもっとおっきしてくれる?」
手コキがゆっくりになる。おっぱいを俺の方向に捧げている。マジ爆乳。
「真奈のおっぱい、すげえ!」
「早くぅ…おっぱい触って」
恐る恐るおっぱいに手を近づけていき、手のひらで捉える。そのままニットを盛り上げまくってるHカップを撫で回す。
「おっぱいマジでかい」
「んふっ。オチンチンもピクピク動いてる」
ただこの爆乳、講義机の下に隠れているわけではないので、あまり大胆にいじくれない。揉む以前に撫で続けることも難しいので、指であらゆる方向からツンツンしてみる。
横乳ツンツン:ブラ越しにおっぱい突いて左右に乳揺らす。
「ブラごとおっぱい揺れてる」
「あんっ、くすぐったい」
上乳ツンツン:ブラがないからニット越しの爆乳タッチ。柔らかすぎて、頼りないくらい。指がどこまでもめり込んでいく。
「やば!めっちゃ柔らけえ!」
「おっぱい触られてる…」
下乳ツンツン:真奈はこれが一番好きっぽい。下から突いて、縦におっぱいを揺らす。
「あっ、ん。気持ちい」
「おっぱい重いな」
「うん。こんなにいらないよ」
「ほんとに?俺のがこんなになってるのは真奈がHカップもあるからだよ」
「やだ恥ずかしい(笑)でもオチンチン超おっきぃ」
「真奈のおっぱいがおっきいから」
「ほんと?おっぱい、Hカップあってもいい?」
「当然!Hカップおっぱい、爆乳すぎて最高」
そのままブラがきしむくらい揉みまくる。
「やべえ!おっぱいでけええ!」
「んふっ!ねえ、もっとおっぱい触って」
「もっとって?」
「ブラ…外して」
背中に手を回して、ニットの上からホックを外した。垂れるのかと思いきや、真奈のロケットおっぱいはさらに前方へ突き出てきた。ブラのワイヤーが浮き、その隙間から指を忍ばせて下乳を愛撫する。ニット生地越しのHカップを指先に感じる。
「ほんとにおっぱい柔らかいな」
「ほんとにオチンチンはカタくなってるよ」
爆乳をいじられておざなりになっていた手コキが再開した。ブラの拘束から解放され、手コキと同期してニット内でぷるぷる乳揺れする。俺は下乳に指がめり込むように揉んでみる。
「おっぱい揉み応えあるよ」
「ねぇ、さっきみたいにツンツンして」
「あれがいいの?」
「んー…おっぱい揺らされたい」
「こんな感じ?」
俺は下乳を弾き上げるようにたぷたぷ揺らしてあげた。ノーブラになると柔らかすぎるおっぱいに指がめり込んでいく。少し乱暴に、素早く下乳を突き上げる。
「あふっ。おっぱい、気持ちいかも」
「真奈エロいな」
授業中に爆乳娘が自慢のHカップを着衣越しにいじられ悶えている。
「おっぱい触りやすいよ」
「あんっ、おっぱい揺らしすぎぃ」
「揺らして欲しいんでしょ?(笑)」
「うん…でもブラずれちゃう」
「もうブラ脱いじゃえば」
「…ブラ見たい?」
「Hカップ?」
「そうだよ(笑)ちょっとオチンチン自分で触ってて」
そう言って亀頭にフェザータッチして我慢汁を広げ、しばらくして真奈の手が離れた。
肩ひもを外して、お腹の方からピンクレースのデカップが出てきた。俺はそれを受け取り、チンポに巻きつけてシゴく。
「ブラもでかいな」
「やだ、エロいよ(笑)」
Hカップブラが大きいため、チンポ全体が隠れそう。先っぽは露出するようチンポをブラで包む。カップの淵がカリ首に擦れて気持ちいい。
「オチンチンやらしい(笑)」
「おっぱい触っていい?」
「うん。机に隠れよっか?」
真奈は俺の隣に座ったまま、体を曲げて椅子の上に上半身だけ寝そべる体勢になった。真奈の体は完全に机の死角に隠れた。ノーブラ着衣爆乳、揉まずにはいられない。
「なんだ、このおっぱい!」
頼りなさすぎるくらい柔らかい。それでいて、程よい弾力で指を弾き返してくる。Hカップもあるからずっと揉んでても飽きない。
「あっ、おっぱい気持ちい」
「真奈のおっぱいスゲエよ」
「おっぱいでオチンチンも興奮してる?」
そう言って顔をチンポに近づけてきた。
(舐めたくなってきたのか?)
俺は真奈に見せつけるようにブラコキした。亀頭がパンパンになったところで動きを緩め、先っぽを真奈の口元へ向ける。爆乳揉みながらだとチンポもすぐ膨張する。
「Hカップはブラも気持ちいいよ」
「…ごくっ」
真奈は唇を舐めている。唇を濡らしてるのか、もう舌が落ち着かないのか。真奈の吐息がチンポをくすぐる。
(前かがみだとおっぱいすげえ!)
俺はノーブラニット越しのHカップ爆乳を揉みながら、ブラコキでチンポの勃起力を高める。真奈の体勢は腰をねじって上半身は前かがみだから、たわわなロケットおっぱいがニットを引き伸ばしている。ノースリーブだから白い横乳がはみ出てる。ほんとに着衣爆乳っぷりがすごい。
「真奈、おっぱい最高」
「気持ちい。ほんとおっぱいいじるの上手いね」
「このおっぱい、マジ興奮する」
「あ〜ん、もうオチンチンもパンパン」
真奈が自分の指を舐め始めた。もうしゃぶりたくて仕方がないのだろう。俺は反り返るチンポから手を外し、巻きつけていたブラも俺の鞄の中に隠した。真奈のHカップを揉みしだきながら、腹筋に力を入れてフル勃起をピクピク跳ねさせる。
「あっ、オチンチンすごい!」
「真奈のおっぱいでこんなになったんだよ」
「ぅん…ねぇ、もうヤバい」
「何がヤバい?お口の目の前にオチンチンあるよ」
チンポが真奈の顔に当たりそう。不意なのか故意なのか、ガッチガチのフル勃起が真奈の唇に当たった。
「あっ!」
「当たっちゃった……ぺろっ」
「うあっ!」
「カタ〜ぃ…ぺろぺろ」
ついに先っぽを舐めてきた。ねっとりと舌が絡んでくる。
「真奈…!?」
「オチンチン…れろれろ」
裏筋を舐めたり、竿を唇で挟んでハーモニカのように擦ってきたり、プロローグ的に口責めを始めた。
「オチンチンおいひぃ」
「く、くすぐったい」
「ん、我慢汁すごい出てる」
先っぽは入念に舐めてくる。我慢汁をすくったり、舌を遠ざけて透明の糸を伸ばしたり、カリ首に舌を這わせて舐めてきたり。Hカップを揉むのがおざなりになるくらい、口技が上手い。
「あー、オチンチンすっごい!まだまだおっきくなってく」
「先っぽ気持ちいい!」
舌でローリングして、唇で挟まれる。そのまま咥えてくるかと思ったが、俺の弱点への集中口撃が始まった。
「はあっ!」
「これ?ここが気持ちい?」
舌先でただ裏筋の一点を責めるだけ。舌を左右に動かして弾いたりつついたりするように舐めまくる。
「ヤバい!」
「ちろちろちろちろ、れろれろれろれろ」
真奈の口から唾液が供給され、快感が増幅する。舌先ちろちろだけで暴発しそうになる。俺は耐えるために何かに捕まりたくなり、今まさに手で触ってるおっぱいを鷲掴みにした。だが、柔らかすぎる爆乳を触るのは自滅行為だった。
「ちろちろちろちろ、れろれろれろれろ」
「ヤバいヤバい!出ちゃいそう!」
「ぴたっーーだめ」

真奈の舌先がチンポから離れる。射精欲が引くまで時間がかかったが、何とか耐えた。真奈は黒光りするフル勃起チンポに満足気だ。
「ねぇ、まだちゃんと舐めてないのにイッちゃいそうだよ?」
「おっぱい触ったら一気に出そうになっちゃった」
「おっぱい好きだね」
「ニットに真奈のおっぱい、エロすぎる」
「エロい?でも今日は谷間見えてないよ」
「谷間見えてなくても、ニットの盛り上がりがヤバい」
「前かがみになってるからじゃない?」
「いや、普通にしてても着衣おっぱいがすごい」
「恥ずかしい」
「真奈のおっぱい最高だよ」
「んふ。またおっぱい触ってるし」
「マジで柔らけえ」
真奈のおっぱいを堪能する。チンポがギンギンになって真奈を誘惑する。
「ダメ、ほんとおっきい」
「何がダメなの?」
「おっきいオチンチン…もっと舐めたい」
再び竿を舐めたり唇で挟んだりして、勃起チンポを味わってる。しゃぶりたいならしゃぶればいいのに、先っぽを唇で挟む程度でまだ咥えてこない。真奈の口にチンポを入れ込むように腰を振ってみる。
「ん?咥えてほしい?」
「うん!」
顔をチンポの上に持ってきた。体勢は犬の伏せに近い。唇をすぼめて先っぽを吸引しながらゆっくりと咥えていく。次第におしゃぶりのストローク量が増える。しばらくすると唇がカリ首の段差を乗り越え、亀頭全体が口の中に含まれる。チンポの3分の1くらいを飲み込んでは吐き出し、飲み込んでは吐き出し、先っぽから竿までを唇の輪っかが往復する。
「真奈、フェラうまいよ」
「ん…グポッ、グポッ、グポッ」
講義中につき、サイレントフェラ。真奈の口の中で唾液まみれの舌がチンポを舐め回す。ほっぺをくぼませてバキュームフェラしてるから、カリの段差を越える時、たまに音が漏れる。
「くちゅ、くちゅ……ジュポッ!」
真奈は微笑んでそのままフェラを続ける。
「ヌポッ、ヌポッ……ジュパッ!…ごめん、またおっきい音出ちゃった(笑)」
「ゆっくりしゃぶって!真奈のフェラ、出ちゃう」
反り返るフル勃起を口だけで捕まえ、バキュームしたままねっとりスローフェラ。唇が亀頭の先端から竿の真ん中あたりまで行き来する。唾液は供給され続け、ぷるぷるリップにぬるぬるとシゴかれる。すごい吸引してるから、チンポが飲み込まれたり吐き出されたりすると、口内と外気の環境差で快感が増幅される。
「ぷはぁ。おっきい!」
真奈の口から解放されて反り返るチンポを、再び口だけで捕まえてしゃぶり始める。咥えたままハーモニカを吹くようにフェラして、ほっぺに亀頭のシルエットを浮き出させる。上目遣いでこちらの表情も伺いながら、バキュームでくぼんだほっぺにグリグリとチンポを当ててしゃぶりまくる。たまに反り返りで口から出てきちゃうが、すぐにまた吸い付くように咥える。
「真奈…っ!ヤバいかも」
「ん〜?ーージュルジュルジュル」
再び竿を咥えなおし、ノーハンドでスローフェラ。首をかしげながらディープスロートして、あらゆるポイントを舐め上げる。
「オチンチン…もっとしゃぶりたい」
フル勃起を一生懸命咥え込んで、ゆっくりと唇の輪っかで先っぽまで擦り上げる。デカチンを飲み込むのに1秒、唾液まみれにして吐き出すのに1秒。射精欲を限界ギリギリでキープする絶妙な一定スピードでフェラチオされる。
「真奈っ!…もっと激しく!」
「チュポ…チュポ…ううん」
咥えながら首を横に振る。スローフェラのスピードは変わらない。
「そのフェラ…イカないけど頭おかしくなりそう…!」
「んふふ」
「気持ちよすぎる…!!」
無限に寸止めされてる感覚に俺は悶える。それを見て真奈は不敵に微笑む。
デカチンをしゃぶる真奈がエロい。視線をズラすと、着衣ニットのHカップがたわわに実っている。相変わらずすごい存在感。着衣なのがまたエロいのか、とにかくニットの膨らみがロケット爆乳っぷりを強調する。
(マジで真奈のおっぱいスゲエ!)
「んんっ!!?ーーちゅぽん」
ーーベチン!
チンポが真奈の口から解放され、勢いよく反り返った。またデカくなってる。
「オチンチン、イキそぉ?いきなりおっきしてきたけど」
「真奈のおっぱい見てただけ。でもそれで興奮したかも」
「まだ出しちゃダメだよ?」
「そろそろ出したいよ」
「だめ、もっとオチンチン舐めたい……チュパん」
ノーハンドスローフェラが再開した。解放されたおかげで少し落ち着いた。余裕ができたからか、無性に目の前のHカップおっぱいを触りたくなってきた。
(さっきはおっぱい触ってイキそうになったけど、今なら揉めるかな)
真奈のHカップに俺の理性は働かない。
「真奈…おっぱい…っ!」
「ううん……んっ」
一応おっぱいを触らせるのは否定してくる。チンポがフェラで限界ギリギリだから、おっぱいで暴発しないか不安になっている。だが、真奈もデカチンフェラしてエロモード全開だ。上目遣いで俺を確認しながら、おっぱいを触られてくれる。
(フェラさせながら、真奈のHカップ着衣爆乳を…!)
結果は目に見えていた。
俺は真奈のたわわなロケットおっぱいをニットの上から一揉みした。
「おっぱい…!おっぱいッ!」
「んんん!? チュパ、チュパ、チュパ」
おっぱいを触った瞬間、チンポに電流が走った。当然、真奈はそれを口で感じ取る。
(すげえ、ノースリーブからの横乳が…!もうダメだ、手ェ突っ込んで生おっぱいを…っ!)
真奈は、おっぱいで暴走し始めたチンポをノーハンドスローフェラでしゃぶり続ける。
俺は横乳を撫でるようにしてニットの中に手を滑り込ませる。本日初の生おっぱい!手のひらで生Hカップを持ち上げる。親指は横乳を、他の指はニット内の爆乳を、鷲掴んで揉みまくる。
「やべ、真奈ッ!イキそぉ…!!」
「んふぅ…」
「おっぱい、おっぱい…ッ!」
俺は真奈のおっぱいで興奮を増幅させて、思いっきり真奈の口内に出しまくった。
(あ、イクぅーーッ!)
「んんっ!…んっ!…んっ、んっ!…んん…ッ!」
出てる間、悶えるような吐息を漏らしながら、スローフェラを続ける。射精が終わっても余韻でねっとりフェラを続けてくれる。
放心する俺を真奈は上目遣いで見つめてくる。デカチンをしゃぶりすぎて涙目になってる。お口で綺麗にしたらチンポを解放した。上を向いて口を開き、溜まった精子を見せてくる。
「はぁはぁ…めっちゃ出た」
「んっ……ごっくん」
一切の躊躇なく、大量の精子を目を瞑って飲んでくれた。
「あは、全部飲んじゃった」
「あっ!」
射精後の余韻で脈打つチンポを咥えてきた。敏感になってる先っぽには刺激が強すぎる。

講義終了まであと10分。真奈の着衣爆乳を見ていたら、また抜きたくなってきた。
「ねぇ、ちゃんと全部出したの?」
「そのつもりなんだけど…」
「でもオチンチンおっきぃままだよ?」
「カタさは?どう?」
「うーん、もう少しカタくなりそう」
「じゃあもう一回咥えて」
「えっ?(笑)」
「おっぱい、触るよ?」
下から持ち上げるようにおっぱいを揉みまくる。たぷたぷ揺らしたりムニュムニュ揉んだりすれば、一瞬でフル勃起する。
「柔らけええ!」
「んんふぅ…!待って、すごい…」
「真奈、おっぱいで…」
「え…!?」
「パイズリして」
「パイズリ!?ここでは無理だよ!授業中だし」
「もうおっぱいじゃないと治まんないよ」
「う〜ん…」
困ったように手コキしている姿が愛おしい。
「おっぱいには出さないから!だからお願い!」
「ほんと?絶対だよ?」
周りを見渡して、安全を確認している。もうひと押しでパイズリしてくれるはずだ。
「うん!早く真奈のおっぱいで挟んでよ!」
「んもう」
やった!椅子に座る俺の股の間に入ってきた。ニットをみぞおちあたりまで捲り上げ、慣れた乳さばきで下乳からチンポを挿入する。
「おおお〜!真奈のおっぱい…ッ!」
「あっ、オチンチンあっつぃ」
「真奈のおっぱいでシゴいて!」
「ほんとにパイズリで出しちゃダメだよ?」
恐る恐る、暴発しないように優しく擦ってくる。でも相変わらず挟み込みがすごい。
「やべえ、真奈のパイズリ…ッ!」
「オチンチン、カタくしすぎ」
スローパイズリのストローク量が増えてきた。ありとあらゆる角度から硬棒が柔乳に愛撫される。タートルネックだから谷間は見えない。が、フル勃起して谷間からはみ出るチンポのシルエットがニットに浮かぶ。爆乳でパツパツになったニットにチンポを突き刺す。谷間で擦れた亀頭がニットに包まれる。
「パイズリ気持ちいよ」
「やだ〜、なんかエロくない?」
「布との擦れ具合もたまんねえ!」
「オチンチンの形が出てきちゃう…っ」
思わず腰が浮いてしまう。真奈にチンポを押し付ける。おっぱいで全体的に盛り上がったニットをフル勃起で突き伸ばす。真奈のパイ圧に任せて、多少乱暴に腰を突き上げる。
「そんなに動いちゃダメ…」
「挟まれたまま腰振るとめっちゃいい!」
「もう…そんなに動くとおっぱい擦れて…感じちゃうよ」
「真奈、思いっきりおっぱいで挟み込んで!」
「こぉ?」
ーームギュッ、ムギュ〜ッ!
「うああっ!そのまま上下にシゴいてパイズリして…!」
「これで…いい?」
ーープルンッ、プルンッ、プルンッ!にゅるにゅるにゅる、むにゅむにゅむにゅ!
「ああ…っ!パイズリ、超絶気持ちいい!」
「我慢汁でおっぱいの中がヌルヌルだよ」
(乳圧がハンパねえ!おま◯こ超えてる!)
「一回だけ激しくパイズリして!」
「本気で挟むやつ?おっぱいで速くシゴいちゃうけど…ほんとにパイズリで出しちゃダメだよ?」
真奈の本気パイズリ。いっぱい挟んで高速でパイズリ。耐えれるわけない。
(怒られてもいいや…このままパイズリで挟射しちゃえーー)
「ダッ、ダメだッ!もう出そう…!」
「ええっ!?もう出ちゃうの!?」
真奈は谷間からチンポを取り出し、一気にしゃぶってきた。今度はスローフェラではなく、本気のバキュームフェラ。ほっぺをくぼませたまま顔を上下させる。反対周期で手コキでもシゴき上げられる。
「ああ、真奈!もう少しギリギリまでパイズリして」
「だめっ!もうおっぱいに出ちゃうでしょ?」
「ううっ…」
「お口でいっぱいしてあげるから、パイズリの分も出して」
そう言うと、豪快にしゃぶり始めた。イカせるときのフェラだ。Hカップの寸止めパイズリでこっちも限界。真奈にチンポを委ねた。その時ーー。
ーーキーンコーンカーンコーン〜……
チャイムがなってしまった。鳴り終われば休み時間。椅子に座ってる生徒たちが自由になってしまう。ここで終わりとか、チンポにとって地獄だ…。
(くそぅ、真奈もチンポから手を外しちゃって……っ!?)
真奈の手がチンポから外れる。だがバキュームフェラは継続、いや、余計に激しさを増す。
(相変わらず、すげえフェラ…)
でもチャイムが鳴ってるこの状況で手コキを外した?チンポがイキそうなのに、あえてノーハンドフェラ?
「ほら、おっぱい触って!」
「!!!」
チンポを離れた真奈の手は、瞬時に俺の手を強引に自らのHカップへ誘導した。デカチンを頑張って頬張りながら、左右から寄せるように力強くおっぱいに押し付ける。そして再びチンポを握る。バキュームフェラでしゃぶりまくりながら、さらにその数倍の速さでマッハ手コキ。チャイムの音がかき消してくれるのかわからないくらい、激しくジュポ音も出してデカチンフェラチオ。
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ!」
「あああっ!真奈!フェラ音もすごい!」
ーーシコシコシコシコシコシコ!
「ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ!ジュルジュルジュルジュルーー!!」
この爆音フェラ高速手コキでも十分イケる。だが真奈は知っている。自分のHカップおっぱいで瞬間的に俺の射精欲が跳ね上がるのを。だから一旦手コキを外しておっぱいを触らせたのか。
激しい手コキフェラでおっぱいも揺れまくる。俺はおっぱいに押し付けられた手を離していった。手を真奈のおっぱいの形にして、当たるか当たらないか微妙なところでHカップに触れる。指先に下乳を、手のひらにHカップの質量を感じる。
(おっぱい、ぽよんぽよんしてる…!)
ブラで拘束されていないおっぱいは、真奈のフェラでプルンプルン揺れる。さらに高速手コキで小刻みにもタプタプ揺れ、まさにあられもない方向に暴れまくってる。おっぱい自らが、指にめり込んできたり、手のひらにパイ圧を掛けてきたり、天然Hカップの乳揺れを余すことなく体感させてくる。いたずらに下乳を弾けば、弾力を兼ね備えた柔乳が淫らに波打つ。敏感なおっぱいだから真奈から甘い吐息が漏れる。
プルンッ、プルンッ!たぷたぷたぷたぷ
「んふぅ…っ。ジュパッジュパッジュポッジュポッ!」
ーーシコシコシコシコシコシコ!ぺろぺろぺろぺろ
「おっぱい!おっぱい!」
もう間もなくチャイムも鳴り終わる。時間にして数秒だが、真奈の本気フェラで快感が怒涛のように込み上げてきた。最後はひと思いにHカップのおっぱいを鷲掴んだ。
「おっぱい!真奈、イクイクイクーーぅっ!!」
「…んんんっ!」
ーーキーンコーンカーンコーン……。
真奈の口の中で亀頭が爆発した。同時に手コキとフェラのスピードがガクンと落ちた。チャイムが鳴り終わっても口内射精が止まらない。最後までしゃぶり尽くし、口の中が精子だらけのままお掃除フェラまでしてくれる。吸い付きながらゆっくりとチンポを口から解放させた。

真奈は大量に出された精液を口の中に含んだまま、ニットの裾を戻して鞄に授業アイテムをしまった。ノーブラのまま羽織りを着て、そそくさと退席した。俺は放心気味になってしまい、ギリギリまでチンポ出しっぱなしで余韻に浸る。落ち着いてきたところでチンポをしまって、講義室を後にしようとしたら、ちょうどケータイに真奈から連絡が入った。
「ブラ持ってる?講義室裏のトイレに来て」
俺はそのトイレに向かった。入り口に真奈がいた。そのまま個室に引きづり込まれる。全室最新のウォシュレット式が導入されている。
(ノーブラだから歩くだけでおっぱい揺れちゃってる…)
「超大量に出てたよ。てかブラ持ってる?」
「持ってる。待ってね」
俺は真奈に背を向け、鞄からブラを取り出した。ついでに勃起が収まらないチンポも取り出し、反り返るチンポにブラを引っ掛けた。そのまま振り返った。
「はい、ブラ」
「やだ、ちょっと〜(笑)」
目の前で軽くブラコキして、天まで反らせる。
「オチンチン…なんで…?」
「このおっぱいで出したい」
スッと着衣巨乳に手を伸ばす。ノーブラHカップを揉む。乳揉みに合わせてチンポをビクビクと跳ねさせる。
「オチンチン、どうしたらいい?」
そのまま逆手で手コキされる。俺はおっぱいを思う存分揉みまくる。
「パ、パイズリしてほしい…。」
「ここで?誰か来ちゃうよ」
俺は真奈を便座に座らせ、ニットを首まで一気に捲った。
「いやぁん…」
「おっぱいでけえ!」
「恥ずかしい…」
「早くっ…真奈のおっぱいで挟んでシゴいて!」
「もう…」
チンポを谷間へあてがえば、あとは真奈がおっぱいで挟んでパイズリで抜いてくれる。
「んしょ…」
「うあっ!」
真奈のおっぱいに包まれる。柔らかすぎてチンポがとろけそう。
「すでに超気持ちいい!」
「くすっ。まだ挟んだだけだよ」
チンポを谷間の深いところで挟み込む。顔を覗かせる亀頭めがけて谷間に唾液を垂らす。
「たら〜っ」
「ああ…真奈エロカワイイ」
「おっぱいヌルヌルになったよ…」
「うん…おっぱいあったかい」
「じゃあ、始めるね」
ーーぬるんっ、ぬるんっ。むにゅ、むにゅ、むにゅん。
潤滑油を塗りたくるように、ゆっくりおっぱいを動かす。左右からおっぱいを潰すようにしてチンポを挟んでくれる。
「あああ…真奈のパイズリ気持ち良すぎ!」
「おっぱい気持ちい?」
ーーたぷんっ、たぷんっ。ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ!
ゆっくりおっぱいを持ち上げて、一気に振り下ろす。谷間の挿入感が凄まじく、チンポが興奮する。
次第にパイズリのスピードが速くなってきた。
ーーヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ!ムギュッ、ムギュッ、ムギュッ!
「おあああああ!!」
「このパイズリが好きでしょ?」
おっぱい寄せまくって強く挟まれる。寄せたおっぱいは上乳が盛られ、そんな状態でパイズリしてくるから、Hカップが揺れまくる。
「パイズリ良すぎる!」
「おっぱいも擦れて気持ちいよ…」
極上のパイズリを味わう。柔らかいしあったかい爆乳に、これでもかというくらい挟まれる。チンポも谷間からはみ出るくらい勃起させられてしまう。
「あん、オチンチンおっきすぎ」
「真奈のおっぱい最高だよ」
「もっと感じて…ぺろぺろっ」
ーーむにゅむにゅむにゅ!たぷたぷたぷたぷ!
真奈のHカップパイズリフェラ!敏感なおっぱいでパイズリしながら、はみ出た先っぽを舌テクで舐め回す。フル勃起しすぎて、おっぱいで挟んだまま亀頭をしゃぶってきた。
「チュバッ、チュバッ、チュバッ」
ーープルンッ、プルンッ、プルンッ!
「真奈!それやばい!出るかも…」
「ジュポッジュポッ!ちゅぱんーー気持ちいでしょ、パイズリフェラ。これでイク?」
「ぶちまけていいなら、パイズリだけでイキたい!」
「それなら待って、服脱ぐから」
片手でパイズリしたまま、タートルネックのニットを脱いだ。パイズリフェラで唾液も追加されており、本気で挟まれたら耐えられる自信はない。
ーーヌチュッヌチュッヌチュッ!ムギュッムギュッムギュッぅ!
「あっ、オチンチン爆発しそぅ!」
「おっぱいやばい!おっぱいやばい!」
おっぱいで挟みまくって揺らしまくってパイズリされる。フワフワHカップでシゴかれる。快感がどんどん迫ってくる。
ーーたぷたぷたぷたぷ!ぷるぷるぷるぷる!ぬるぬるぬるぬる…。
「真奈!パイズリで出ちゃう…ッ!」
「いいよ…思いっきり大好きなおっぱいでぶちまけてぇーーっ!」
「イ、イクーーゥッ!!!」
ーードピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
「あんっ!いっぱい…」
谷間に挟まれたまま真奈のパイズリで大量に挟射した。あご、首、肩まで飛ばし、おっぱいにも撒き散らす。服は脱いで正解だった。
「てか、フェラで2回出してるよね?何この量…。」
「ハァハァ。真奈のパイズリ…最高に気持ち良すぎる」
「パイズリでイッていいって言ってたけど、これは出しすぎだよ(笑)」
「まだまだ出せるよ」
「えっ、ほんとに?」
「うん」
「それなら…もう一回パイズリしちゃう?」
「いいの!?パイズリしてして!」
「ふふふ。クセになっちゃっても知らないからね」
体勢そのままでパイズリ第2回戦を始めた。だが、しばらくして、真奈に異変が。
「あっ!あっ!オチンチンおっきすぎ!」
「パイズリが気持ち良すぎる!」
「ねぇ、オチンチン挿れて?」
「欲しくなっちゃった?」
「うん…おっきぃオチンチン欲しい!」
俺は真奈を便座の上でM字開脚にさせ、ローライズを無理やり剥ぎ取り、太ももあたりまで脱がせる。もはや真奈の身体はTバック越しに大洪水になっている。
「もう濡れまくってんじゃん」
「だって…オチンチンおっきすぎるから」
「しゃぶって、おっぱいで挟んで、興奮しちゃった?」
「うん…」
もう目がメスになってる。真奈は自分の太ももを掴んで膝をおっぱいに押しつけるようにし、濡れたTバックごとおま◯こを献上する。
「ねぇ、お願い!おま◯こにオチンチン挿れて…!」
ウルウルした涙目をぱっちり見開いて、訴えるように見つめてくる。エッチをおねだりする真奈が可愛すぎる。俺はTバック越しにチンポをなすりつける。パンツの意味を果たしていない程、ヌルヌルしている。
「早くオチンチンちょうだい!」
真奈は自らTバックを指でずらした。チンポが入る瞬間を今か今かと待ちわびている。表情も吐息も発情しまくってる。可哀想だからそのままゆっくりと真奈のおま◯こにめり込ませていく。
「んんっあ!お、おっきい!!」
「真奈のおま◯こ、すげえ気持ちい!」
「んあっ、すごい…奥まできてる…!」
キツキツおま◯こにデカチンを沈めた。デニムが中途半端に脱がされたままなので、股を開けない分、余計に締め付けがキツい。俺はゆっくりと腰を動かす。愛液がまとわりついて、ぐちゅぐちゅと出し入れする。
「ああっ…!待って。イッちゃう、イッちゃう…ッ!」
2、3ストロークで真奈は大きく体を仰け反って脱力した。おま◯この痙攣がチンポに伝達する。相変わらず敏感すぎる。
(この爆乳娘、エロすぎ)
挿れられるのが好きなのか、真奈の腰が微動し始めた。俺は真奈のHカップを鷲掴んで、思いっきり腰を打ち付けた。
「ああん、ダメぇ。声が…声が出ちゃう…!」
「ダメ?やめる?」
意地悪して腰の動きを止めてみた。
「えっ!?えっ!?してよぉ…」
「だって、ダメって言うから。どっちなの?」
「お願いします、オチンチンでいっぱいしてください…」
ーーズプッズプッズプッズプッ!!
「あっ、またイッちゃう…イクイクイく!」
おま◯こは極上だが、絶頂に達するのが早いので、こちらも限界に達する前に動きを休められる。
何度かM字開脚の正常位でイカせ、次は立ちバックさせる。壁に手をつかせてお尻をこっちに向けさせる。真奈は顔を歪めながらおま◯こでチンポを受け入れる。そのまま躊躇なく桃尻に突き立てる。
「くあっ、バックやばい!」
「いっぱいバックしてやるから、おっぱい揺らして!」
重力でたわんだHカップが爆乳すぎる。腰を掴んでピストンしまくる。真奈はおっぱいを揺らしながら何度もすぐ絶頂する。イクと背中を丸めようとするので、後ろからおっぱいを鷲掴みにして、無理やり立ちバックで責めまくる。
「あっ、あっ!だめ、イッくーー」
数えられないくらいイキまくった真奈は、ついに立っていられなくなるほど脱力した。チンポは刺したまま便座に座り、背面座位へ移行する。真奈が落ち着くまで腰は止めて背後からおっぱいを揉みまくる。だが、トランス状態の真奈は自ら腰を浮かせたり沈めたりしてくる。俺もそろそろやばいので、真奈が腰を浮かせたタイミングで、欲望に任せて下から突き上げるように腰振りしまくる。
「ああんっ!オチンチンやばいぃ!」
「ぁあっ、イキそう…ッ!」
腰を最高速で振りまくる。真奈のおっぱいを背後から揉みしだいてピストンの体勢バランスを取る。いつのまにか真奈は中腰の姿勢でお尻を突き出している。背面座位をやめて、大好きなバックに少しでも快感を近づけたい本能だろう。
「真奈!今回もフィニッシュはパイズリで挟射するぞ!」
「っあ!っああ!ああああん、んんっ!」
イキそうな俺を前に、中腰バックで真奈は早くも3回連続でイッてる。敏感すぎるおま◯こに俺ももう限界だ。
「で、出るっ…!」
チンポを引っこ抜くと、真奈はくるりと反転し、そのままチンポの上からおっぱいを振り下ろす。たぶんイキすぎて何も見えてない。無意識で挟んでイキそうなフル勃起をパイズリする。大好きなおっぱいの最高のパイズリで、俺はーー。
ーードビュッ!ドピュッ!ドピュぅッ!
「ああっ!超気持ちいい…っ!!」
矢継ぎ早に射精して全弾おっぱいにぶちまける。ビクつくチンポがおっぱいに挟まれたまま2人とも放心状態。
気付けばもう2時限目も終わりそうな時間だ。朝っぱらから学校でフェラとパイズリで4発出したのか。真奈も俺のデカチンで十数回イッてる。でも2人ともクタクタどころかスッキリしてトイレを後にした。
「おっきいオチンチン、気持ちよすぎて最高」
「またエッチする?(笑)」
「えぇ〜?(笑)」
「今週金曜って午前の授業が全部休講になってたじゃん?」
「あ、そーだね」
「朝からフリータイムでラブホ行ってエッチしない?(笑)」
「はい?(笑)朝からとか、もうヘンタイだよ」
「いいじゃん。やめる?」
「…ううん。…イく」
「よし!エロい服でお願いします」
「じゃあ今日からオナニー禁止ね」
「え、あと3日もあるよ?」
「溜めてきて。もし破ったらパイズリなしね(笑)」
「わ、わかった」
3日後、禁欲チンポを奮い勃たせて真奈とラブホへ行ったーー。

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久しぶりですね。
東雲さんとくれば千春さんなんですけど、彼女はお元気ですか?

連絡とかかしてるんですか?
またお会いできるのを楽しみにしております。

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Re(4):「乳のおもてなし」7  Misato  - 18/1/18(木) 20:52 -

▼ゆうちゃんさん:

ゆうちゃん、こんばんは。お返事ありがとうございました。ここのところ、ほんの少しだけ暖かいですね。おかげでお仕事の移動がとても楽ちんです。ゆうちゃんはどう? 暖かいと汗掻いちゃうのかな?

お仕事復帰に合わせて、スマホにウォーキングのアプリを入れてみたんですけど、お仕事の日はだいたい8〜10kmも歩いているのが分かりましたよ。なんと15km近い日もあったんです。それにただ歩くだけじゃなくて、エッチなお道具やお着替えの入った重いコロコロバッグを引きずってますからね。そりゃ筋肉もつくはずだぁ〜!

ゆうちゃんも、ちょこまかコマネズミのように動かなきゃいけないお仕事でしょ? 計ってみたらお姉さんみたいに何kmも歩いてた!なーんてことになってるかも知れませんね。だけどお姉さんは毎日こーんなに歩いてるのに、脂肪をため込むばっかりですよ。不思議だなぁ〜

>親が帰ってからまた、静かな日常が戻ってきました。親がいたときはワイワイしててうるさかったんですよ。今じゃ静かで寝やすいです。

まぁまぁ、親御さんに甘えてあげるのも息子のつとめですから。きっと親御さんも嬉しかったと思いますよ。今のゆうちゃんはそれを煩わしく感じるお年頃だとは思いますが、これがね、自分が親になったときに初めて今の親御さんのお気持ちが分かるものなのよ〜(笑)

>お仕事再開したんですね。おめでとうございます。良いなぁ。僕もミサトさんのおっぱいでいっぱい奉仕してほしいなぁ。ミサトさんのおっぱいならどなたでも喜んでくれますよ

ありがとうございます! お仕事には戻ったのですけど、お相手させていただくお客さまはおじいちゃんばかりなんですよぉ。お店が気遣ってくれてるんですけど、おじいちゃんってとってもおいしい良客ですので、私ばかりに差し向けてもらうと、ちょっと他の嬢に申し訳ないなぁとも...

まぁね、お手々のこともございまして、若いお客さまに激しいプレイを求められてもご満足いただけないかも知れませんので、おじいちゃん相手がベストなのも分かってるんですけどね。それに必ずしも射精をお求めになりませんので、かなり楽ちんなお客さまなんです。

さらに有り難いことに、おじいちゃんはオッパイに乱暴なさいませんし、お乳を吸うのもすごくお上手なんですよ。お土産用のボトルに乳搾りなさるのも、めちゃめちゃ手慣れていらっしゃって、とってもソフティ! 長く乳搾りをされてもオッパイがぜんぜん痛くなりませんよ。おじいちゃん大好き!

>大吉だったんですけど。まだいい事は何もありません。悪いことばかりです。吉は全然いいほうですよ。

大吉のゆうちゃんに悪いことばかりが起きてるのは、この上ない幸運が訪れるためのエナジー充填期間だからなんですよ。矢を射るにはギューッと力を込めて弓を引かなければいけないでしょ? それと同じです。矢が放たれればすごい幸運が舞い込んでくるはず。宝くじが当たったらぜひお姉さんを貸切にしてくださいね!

>ミサトさんのおっぱいはめっちゃ興奮しますよ。本当に、大きくて母乳も出てて、結婚したら毎日揉んで、吸ってをしたいです。

興奮していただけると本当に嬉しいです。いろいろと苦労も多いオッパイですが、セックスシンボルとして見ていただけるのは母乳デリ嬢冥利に尽きますね。オッパイを毎日マッサージして吸ってもらえるのは有り難いなぁ〜。乳腺炎みたいなオッパイトラブルには絶対なりそうにないもの!

できれば、毎日おねんねする前のバストケアをお願いしたいです。ラノリンオイルをオッパイに塗って念入りにマッサージして欲しいなぁ。自分でも自覚があるんですけど、年々下垂してきてるんですよねぇ...。何とかしないとものすごい垂れ乳になっちゃう! ゆうちゃん、頑張ってバストアップさせてね! キレイなオッパイに仕上げてもらったら、ご褒美は何がいいかしらねぇ〜(笑) でわでわ〜

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Re(3):「乳のおもてなし」7  ゆうちゃん  - 18/1/17(水) 22:16 -

ミサトさん、こんばんは。今回はパソコンでお返事を書いてみました。
久々にパソコンで返事を書くからうまく入力ができません(泣)

親が帰ってからまた、静かな日常が戻ってきました。親がいたときはワイワイしててうるさかったんですよ。今じゃ静かで寝やすいです。
お仕事再開したんですね。おめでとうございます。良いなぁ。僕もミサトさんのおっぱいでいっぱい奉仕してほしいなぁ。ミサトさんのおっぱいならどなたでも喜んでくれますよ

大吉だったんですけど。まだいい事は何もありません。悪いことばかりです。
吉は全然いいほうですよ。

ミサトさんとのお話は楽しいから、いっぱいしたいんですよ。またエッチなお話や雑談できれば嬉しいです。

ミサトさんのおっぱいはめっちゃ興奮しますよ。本当に、大きくて母乳も出てて、結婚したら毎日揉んで、吸ってをしたいです。

では、お返事お待ちしてます

引用なし

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Re(6):「乳のおもてなし」7  Misato  - 18/1/17(水) 20:41 -

▼hillさん:

このお寒いなか、雪の積もるロケーションへご出張とは何ともご苦労様ですとしか申し上げようがございませんが、とにかくお身体あってのお仕事ですからね。夜な夜な人混みに出向いて遊ばれるのもほどほどに。くれぐれも飲み過ぎないように健康留意してください。

例年よりお仕事が立て込んでいらっしゃるとか? たいへん結構なことではないですか。日本経済の力強い息吹が感じられますねぇ。ご報酬はまだhillさんのお手元まで回ってきていないのかも知れませんが、きっと今hillさんのところに向かっている途中なんだと思いますよ。こんなに頑張っていらっしゃるんですもの。神さまはそれ相応の報いを授けてくださるはずと信じております!

>ふんにゅうと打ち込んだら「噴乳」と変換されました。このパソコンは、ラクトフィリア仕様になってきましたよ。

まだまだ! 「にゅうこう」はいかがですか? 「入港」とか「入校」なんて変換されるようじゃ鍛え方が足りませんよ。「乳香」? 惜しいっ! 私のはちゃーんと出てきますよ。ATOKはいいお仕事をしますねぇ〜!

>YouTubeで「Lactophilia」を検索したらこんな動画を見つけました。ミサトさんも山で遭難者を見つけたら人命救助ができるかもしれませんね。

ヾ(≧▽≦)ノアヒャヒャ かのお国でまさか!とは思いましたが、いきなり牛の乳搾りが出てきて大笑いしました。それとは別に、苦労してんなぁコレって感心もしましたよ。観る人のイマジネーションに任せる昭和ライクな演出ってなかなかいいものですね。直接的ではないゆえのエロスを感じました。

いろんなシチュエーションでチカラワザを見せてくれるかのお国には、宗教やものの考え方を含めてとっても興味がございます。お腹を壊すよ〜とさんざん脅しを入れられますが、絶対行くことに決めています。その結果はいずれダイアリーでご覧に入れたいなぁと思っています。

>和田先生とはどんなプレイをされたのですか。情景を教えて下さい。先生は大切なキーパーソンさんでしたね。先生はミサトさんのことよ一番ご存じだと思います。何かアドバイスをいただきましたか。おじいちゃんのラクトフィリアの思考について聞いてみて下さいね。何か求めているものが違う気がしますので。

おじいちゃんのお客さまが多い事はお伝えしてありますが、おじいちゃんの母乳嗜好までは伺っておりませんでした。次の機会がございましたらお尋ねしておきますね。きっとまた小難しいうんちくを語ってくださると思います(笑)

和田先生とは休業中もLINEのやり取りをさせていただいておりましたので、近況は逐次ご報告していました。復帰については「まだ半年早いよ〜」ってご心配いただいたのですが、「だけどミサトちゃんのオッパイが心配だから検診しないとな〜」なんて、私のお乳の欠乏症にもかかっていらっしゃるようでした。

私の休業に合わせて先生は律儀にも断母乳デリをしてくださって、他の嬢にご興味が向かれることはなかったようです。私一途でとても有り難いことでしたが、LINEのやり取りでは「ミサトちゃんの母乳の禁断症状が出ている」とか「乳を飲まないと疲れがとれない」なんて、しきりに母乳ラブコールを送ってくださったんですよね。

それだけに私の復帰は心配半分嬉しさ半分って感じでしたけど、私の右手を診ていただいた限りでは「思ってたよりひどいな〜。やっぱ現場復帰は早すぎたなぁ」とつぶやかれ「無理にでも反対しておくべきだったかなぁ」なんて後悔までなさいました。

私は気丈に振る舞いながら「そんなこと言われたら私が落ち込むじゃない。私のお乳飲みたかったんでしょ? 今飲んでみる?」ってブラを下げて乳首を差し出したら、「いやぁ、そうなんだけどさぁ...はぶっ」って言い訳途中でも乳首に吸い付かれ、そのままチューチューとお乳を飲まれたんですよね。もう説得力なさ過ぎです(笑)

そのままいつまで経っても乳首を吸い続けになられるので「先生がっつきすぎ! オッパイ見せなきゃ良かった。まずはお風呂でしょっ」とたしなめて、無理やりバスルームに押し込みました。先生は裸になった私をしげしげと眺められて「ミサトちゃんちょっと痩せた? 小さくなってない?」とオッパイをつついたり持ち上げたりなさいます。「もぉー! ちょっとしか変わってないから!」と照れ隠しに熱めのシャワーを先生の股間に掛けてあげました。

「これこれ、この感じだなぁ」としみじみおっしゃいながら、お互いに身体を洗いっこしました。「オッパイ休眠させてたから復活させるの大変だったのよぉ」って乳を飛ばしてご覧に入れると、「あのまま母乳が止まってもぜんぜん不思議じゃなかったよ。よくここまで復活できたなぁ。どれどれ、ここで検査してあげる」とおっしゃってくださり、そのままお風呂でオッパイの触診が始まりました。「先生にオッパイ診てもらうの久しぶり〜」なんて、とっても気持ちいい触診をずいぶん念入りにしていただきましたけど、あれは検査じゃなくて単なるオッパイプレイでしたねぇ(笑)

ベッドでは添い乳をしつつ私のお肌を堪能なさいながら熱いディープキスを何度も...。キスをしながらヴァ○ナに触れていただくと、久しぶりの先生とあってか、恥ずかしながら既にぐっしょりとなってしまいました。もちろんウエトラなんて仕込んでいませんよ。やっぱり先生は特別なんです。キスでお口がふさがれてますので「んんんっ!」ってなっちゃって、私から腰を突き出してしまいました。ハジュカチ...

以前より先生にはお医者さんと患者さんのシチュエーションプレイで遊んでいただくことが多かったのですが、今回も私の受け身中心でプレイは進みます。例のごとく私の身体のあらゆる箇所を検査していただくのですが、その過程では私の大好きなクンニリングスをそれはもう念入りにしていただいて、私のヴァ○ナはもうトロトロに…。愛液も止め処なく溢れてしまいました。

先生によれば「愛液は体調のバロメーター」とのことでして、なんとヴァ○ナにステンレスのスパチュラを差し込まれての愛液検査まで! もう恥ずかしすぎるけど感じちゃう! 今回も下り物などが混入していないピュアな愛液だったとお墨付きをいただいて、ホッとひと安心しましたぁ(笑)

そんな防戦一方だった私も、お口奉仕のターンで攻守交代。下手くそながらも愛情を込めた舌使いで直ぐにエレクトマックスまで持ち込むことができました。エレクトのまま横になっていただいた後は先生を跨いで騎乗位となり、先生の熱いジュニアを左手で添えつつお尻の割れ目に挟み込み、そのままお尻スマタにトライ! 休業以前を思い出しても、先生にお尻スマタをしたのはずいぶん久しぶりのことです。それだけに効果てきめんでした!

腰を振ってお尻でジュニアを擦り続けると、狙い通りにすごく興奮してくださって、「うっ」といううめき声とともに私の腰から背中に駆け上がるほどの精子を大量に放出してくださいました。すごく熱い精子の滝登りでした。そうとう溜め込んでいらっしゃったようですが、放出なさった先生はとても満足げなご様子でした。

快感の余韻をかみしめながらお掃除のお口奉仕をさせていただこうとしたら、なんと先生のジュニアがまたもやムクムクと起き上がるではありませんか! 「先生どうしたの? すごいじゃない! お薬?」って伺ったら、「飲んでないよ。やっぱミサトちゃんがいいんだよ。ガマンした甲斐があったなぁ〜」ですって。嬉しいこと言ってくださるじゃない!

それで先生のオツムをお膝にのせて、まずは水分補給と先生のお口に授乳しながら、急かされる衝動をグッと抑えつつ、左手でゆっくりとジュニアをヌルヌル手コキして、さらにじわじわとエナジー充填しようとしました。だけどぎこちない左手の動きでは再放出まで時間がかかりそうでしたので、そのまま先生には立ち上がっていただいて、例のお手々クロスパイズリに移行させることにしました。

「えっ、そうくるのかよ! う〜ん、心の準備が...」と、先生は私のパイズリをまったく当てになさっていなかったご様子でした。先ほど射精したばかりでお掃除もままならない状態でしたのでポールはベトベト。ローションなしでもオッパイに挟めばヌルリとする感触が伝わってきました。先生は「うわあぁぁ〜、これはたまらん」とアワアワなさりながらも、ガッチリ挟んだ後はしっかりと腰をお振りになって快感をむさぼられましたね(笑)

そして何度目かのストロークのあと私の谷間の中にドックンと! 「あのさぁ、この歳でこんな連続発射できるとは思ってなかったなぁ。ひさびさだよこんな感覚。やっぱミサトちゃんのオッパイはグレートだなぁ」と感慨深げにおっしゃいました。私は再度お掃除のお口奉仕でポールをストローにして残りを吸い出しながら、「私がオッパイを揺すってあげられなくてごめんなさいね。いつも先生には気持ち良くしてもらってばっかりですし、久しぶりだから心機一転頑張ろうとしたんですけどね、このお手々じゃしっかり挟めないの。でもいっぱい出してくださって嬉しかったぁ」と申し上げました。

「まぁそんなに焦るなよ。あきらめないでリハビリを続けたらきっと元通りになるから。ここまでオッパイの調子を戻せるミサトちゃんなら絶対できるよ」なんて、それからはリハビリの近況トークを交わしつつ、いろいろと相談に乗っていただいたりして、ちょっとしみじみしてしまいました。そして、お帰り際には「やっぱりミサトちゃんを待ってて大正解だったよ。今度はもっとたっぷりしような!」と耳打ちしてくださって、なぜだか分かんないですけど私は何かに勝利したような気持ちがしましたね!(笑)

>そうそう、ヒトミ姉さんには連絡されたのですか。ヒトミ姉さんからはアドバイスがありましたか。今はどうされているのかなあ〜。

ヒトミ姉さんは昨年の春先にご出産を終えられ、昨年の5月下旬に妊婦デリから母乳さんに復帰なさってます。復帰2ヶ月、私が手術を終えて入院したころにはナンバーに返り咲かれていらっしゃいました。もう、さすがとしか申し上げようがございませんね。相変わらずの超売れっ子ぶりですので、なかなかお目にかかる機会がございませんが、それでも入院中は何度もお見舞いにきてくださり、私を励ましてくださいました。今でも妹のように可愛がってくださいます。

>シリコンの搾乳器を潰して負圧で母乳を吸い出します。使用したことがありますか。使われていたら使用感をレポートしてください。無音で母乳がおっぱいから吸い出されて溜まっていく様子を観察したいですね。オプションの手動搾乳器はスポイトみたいなものしかありません。

ごめんなさい。恥ずかしながらまったく存じ上げません。うちのお店でも搾乳機のオプで一番単価が安いのは「赤玉乳吸器」になります。たぶんhillさんがおっしゃる「スポイトみたいなもの」はこれではないでしょうか。「タイヨー赤玉乳吸器」でお調べいただければ直ぐに見つかるはずです。お店のストックヤードにはこれが死ぬほど山積みになっておりまして、パッケージが実に昭和チックで味わい深いです(笑)

本来、シリコン云々とか赤玉乳吸器は乳量が少しで済む差し乳の女性向けなのではないでしょうか。私などみたいに、一気にドバッと吸い出したい女性には不向きのように思います。プライベートで使いたいとは思いませんね。だけどSMチックにネチネチと吸い出す演出にはこれ以上のものはないでしょう。赤玉もこれはこれでお楽しみになれると思います。お客さまにもウケがいい定番オプですよ。ぜひ赤玉で遊んでみてくださいね!

>やはり現状の右手では不自由さを感じておられるのですね。でもね、お客様はパイズリ手こきのみが目的ではないですよ。母乳風俗ならではの「おもてなし」を前面に出してプレイしてください。もっと、ミサトさんの大きいおっぱいと豊富な母乳量をお客様に委ねてください。

お客さまの観点からのアドバイス、とても参考になります。そうですね、当面はオッパイを中心としたプレイでご満足いただくほかございません。母乳嬢たるもの、基本は母乳をたくさん出すこと、これ以上のおもてなしはないハズです。だけど、ほとんどのお客さまはそれだけで射精なさることはございません。やはりペ○スを気持ち良くして差し上げるサービスがないと、お客さまがこちらを向いてくださることはなさそうです。ここらの折り合いがとても難しく感じる毎日です。

>私にとっては嬉しいお言葉ですよ。これ位で満足ですし、これ以下でも十分です。ミサトさんのお仕事が忙しいのが安心しました。びっくりするようなプレイの情景もお話してくださいね。疲れて「ばたんきゅう」の生活も嬉しい悲鳴に変わればいいですね。

まだ二勤一休状態ですので、じゅうぶんなお仕事ができているわけではありませんが、有り難いことに出勤すれば一日ご指名で埋めていただけるようです。相変わらずおじいちゃんばかりですが...(笑) お仕事が終わったあと、またはお休みの日にリハビリを入れ(これが一番大きいです)、休業中はなおざりがちだったオッパイメンテも毎夜行わなければいけませんので、自由になる時間が大幅に減ってしまいました。

それゆえにお土産に割ける時間もあまりとれなくて本当に申し訳のないことですが、勝手ながら状況が落ち着くまでは小さめのボリューム継続でお願いしたいと思います。ということでネクストステージです。

ttps://is.gd/xJnj0U

>今回も「こんなもの、2部作」を作ってみました。ご笑納いただければ幸いです。

早速いただきました。ありがとうございました。私が「小さいボリュームで」と申し上げた矢先に、手の込んだものを次々といただいて大変恐縮しております。ExtraEpisodeは恥ずかし過ぎて薄目を開けて拝見しました。それでもhillさんの腕前がますますアップなさっているのを感じました。率直に申し上げてすごいです。せっかく優れた力量を身に付けられたのに、セーシェル以後のコンテンツを差し上げることができなくて申し訳ございません。次に渡航した際にはまたお願いしますね。

これからhillさんはご出張続きになられるのでしょうか? お返事はご無理なさらずゆっくりで結構ですよ。その間、私はちょっとずつお土産コンテンツのストック作りに励みたいと思います。たぶんなかなか手が付けられないとは思いますけど...気持ちだけ、ね? それではまたお目にかかりましょう。チャオ〜!

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ぷんさん

コメント頂いていたにも関わらず、返事が遅くなり申し訳ありません。
最近巨乳とはご縁が無いもので、この掲示板から遠ざかっておりました。
ご丁寧にありがとうございます。

私も皆さんと語れる時間は楽しかったです。
今年も機会があれば語りたいと思います。


OPハンターさん

おめでとうございます。
逃したら次は無いと思って、彼女さんを大切になさって下さい。

気持ち良く逝けるかな慣れだと思います。

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Re(5):「乳のおもてなし」7  hill  - 18/1/14(日) 17:16 -

こんばんわ ミサトさん

火曜日は春を思わせる陽気だったのにそれ以降は気温は急降下、厳冬に逆戻りです。身体を温める為に酒量が増えたかな。「あ、しまった。大して飲んでいませんよ。」
これだけ寒かったら、噴乳したら湯気が上がるかな。本日もお仕事、お疲れ様でした。

ふんにゅうと打ち込んだら「噴乳」と変換されました。このパソコンは、ラクトフィリア仕様になってきましたよ。

YouTubeで「Lactophilia」を検索したらこんな動画を見つけました。

Lady Gives Her Milk To Help Murali || Kamarasu Tamil Movie || Emotional Scene

https://www.youtube.com/watch?v=wIXsmvwmTO0

ミサトさんも山で遭難者を見つけたら人命救助ができるかもしれませんね。
YouTubeでも結構、お気に入りの動画が見つかります。


>和田先生には真っ先に復帰のご挨拶をしておりましたので、4日に久々のお相手をさせていただきました。

和田先生とはどんなプレイをされたのですか。情景を教えて下さい。先生は大切なキーパーソンさんでしたね。先生はミサトさんのことよ一番ご存じだと思います。何かアドバイスをいただきましたか。おじいちゃんのラクトフィリアの思考について聞いてみて下さいね。何か求めているものが違う気がしますので。

そうそう、ヒトミ姉さんには連絡されたのですか。ヒトミ姉さんからはアドバイスがありましたか。今はどうされているのかなあ〜。


ミサトさん シリコンハンドフリー搾乳器はご存じですか。

Zerlar silicone hands free pump
https://www.youtube.com/watch?v=dsemyg6ZsGo

How to Apply the Haakaa!
https://www.youtube.com/watch?v=KZT7KTemGjE

シリコンの搾乳器を潰して負圧で母乳を吸い出します。使用したことがありますか。
使われていたら使用感をレポートしてください。

無音で母乳がおっぱいから吸い出されて溜まっていく様子を観察したいですね。オプションの手動搾乳器はスポイトみたいなものしかありません。


シリコンの搾乳器のオプション追加を希望します。あ、母乳大放乳中の嬢しか無理かな。80%回復のミサトさんなら余裕ですよね。

日本製は見つからないのですが、ずっと乳首を吸われているのはおっぱいの負担が大きいのですか。適度に乳首の刺激がなくても母乳は生産されるのですか。完全に搾りきったあとに試してほしいです。赤ちゃんの鳴き声を聞くと生産が増量されるのも搾乳量の違いで実証したいです。


>あらたまっていただくと、なんだか緊張しますね。うまくお答えできればいいのですが..

11個の質問にお答えしていただきありがとうございます。ミサトさんのお仕事のご様子がわかりましたよ。

やはり現状の右手では不自由さを感じておられるのですね。でもね、お客様はパイズリ手こきのみが目的ではないですよ。母乳風俗ならではの「おもてなし」を前面に出してプレイしてください。もっと、ミサトさんの大きいおっぱいと豊富な母乳量をお客様に委ねてください。

ミサトさんお得意の素股も右手でのブロックできないので難しいですか。

全てのプレイについて、ミサトさんの達成度、お客様の満足度をまとめてみることを
お勧めします。

ミサトさんが四つん這いになってお客様が下に潜りこみおっぱいを絞るプレイなら右手の負担は小さいと思います。傾向を知って対策を考えておくとうまくお客様を誘導できると思います。

受け身のプレイなら右手の不自由さも軽減されるのかな。それではペースが掴めなくて疲れてしまうかな。

右手も刺激を受けて少しでも回復方向に向かえばいいですね。いよいよこれからが正念場ですね。焦らずに頑張って下さい。

そうそう、まとめた傾向と対策を教えて下さいね。あ、強制になりました。無視してください。でも、知りたいかな。^^


>それは総入れ歯のおじいちゃんが入れ歯を外して乳首を吸ってくださると、想像以上に気持ちがいいということ! 何と申しましょうか、柔らかい歯茎で乳首がしごかれる感じ? 母乳の流れもすごくスムーズで、猛者さま並みにオッパイをスッキリしていただきました。これはもう病み付きになりそうです!

歯がない総入れ歯のババアは極上フェラチオテクの持ち主だった!

ttp://www.elog-ch.com/news/archives/2017/08/19170000.html

総入れ歯のフェラを体験したくなりましたよ。乳首を扱かれる感じが最高だとすると
ペ○スと同じ感覚なのかな。


>それでおじいちゃんから「パイズリはもういいからまたお乳を吸わせておくれよ」なんてお気遣いいただいちゃったのですが、それでは私が納得できません。今度は私の方からパイズリをさせて欲しいとお願いしまして、おじいちゃんにご相談した結果、私が両腕を胸の下でクロスすることで乳を寄せ、その谷間にペ○スを差し込んでいただくタテパイズリをしていただくことになりました。18/1/4(木)ミサトさん

ミサトさんの真摯な対応と逃げない心意気に感激しました。繰り返すことによっていずれ解決すると思います。ミサトさんのおっぱいの重さを利用した「添い寝パイズリ」「
下乳パイズリ」はどうですか。もう、運用?されているのかな。^^


>今回は小さなボリュームのお土産になっちゃいました。なかなか時間がとれなくて申し訳ございません。

せっかくのSMだったのにSではミサトさんの魅力を発揮できません。残念でしたね。
ミサトさんがSに見えたのかな。それとも、外人さんはMが多いのですかね。

ミサトさんSが笑顔では駄目じゃないですか。最後のお姿はSの匂いがプンプンとしていますよ。鞭の持ち方がきまっていますよ。
ネクストステージはどうだったのですか。^^


>なかなか時間がとれなくて申し訳ございません。

私にとっては嬉しいお言葉ですよ。これ位で満足ですし、これ以下でも十分です。ミサトさんのお仕事が忙しいのが安心しました。びっくりするようなプレイの情景もお話してくださいね。疲れて「ばたんきゅう」の生活も嬉しい悲鳴に変わればいいですね。


>動画編集はひとコマひとコマに手を加えていく気の遠くなるような作業の連続です。それが面白いとおっしゃるなんて、やっぱりhillさんらしいなぁと思いました。私は何度も挫折しています。
>動画編集はひとコマひとコマに手を加えていく気の遠くなるような作業の連続です。それが面白いとおっしゃるなんて、やっぱりhillさんらしいなぁと思いました。私は何度も挫折しています。


仕事では過程よりもできた結果(ソフト)で評価されます。ミサトさんも現場のプレイで評価されるので同じですね。

しかしながら、プライベートな関係のミサトさんに間違った評価をされるのも心苦しいので4部作を完成した時に告白します。私もPhotoStageで制作しようとして挫折しましたよ。ミサトさんが思う30パーセントの作業で完成していますので。^^


>hillさんが投げかけてくださったアユタヤの?には全く気付いておりません。

2:07〜2:15、3:38〜3:47が不自然な箇所です。ミサトさんのお顔にズームするつもりが○○にズームしてしまいました。このシステムの弱点です。それとね、音楽はフェードアウトしているのですが終わりが映像と音楽が一致しません。今回は偶然、ばっちり決まって嬉しかったですよ。奇跡です。

初めての動画編集だったので、10本位はフリーソフトを入れたかな。適当に使って駄目なら次と言った感じです。


>それをhillさんはあそこまで仕上げられたのですから、もう偉大すぎますよ! これは動画を手掛けた者しか分からないすごさだと思います!

動画はアナログだと実感しましたね。失敗したら初めからやり直しです。10分の動画で8分の箇所で不備が見つかったら初めからです。これが辛かったですね。

ミサトさんのほうが苦労されていますので、偉大は辞退させていただきます。^^

ミサトさんを眺めながらの作業なので楽しいですよ。アユタヤの2:50のシーンでタイタニックみたいなポーズをされていますよね。覚えておられますか。


今回も「こんなもの、2部作」を作ってみました。ご笑納いただければ幸いです。

ttp://fast-uploader.com/file/7071465933480/

来週はスノーブーツを履いて出張に行きます。毎年1月は暇なのですが今年は予定がびっしりです。仕事の量では景気回復を実感しているのですが報酬が伴わないのは何故、遅れて実感できるのかな。^^

作成した「こんなもの」を毎日、見ています。集中できるのがいいですね。噴乳を見ながら噴精をしています。好きな絵を集めて傑作選でも作ろうかな。^^

今週も最低気温がマイナスです。濡れた髪での移動で風邪をひかないよう注意して下さいね。それでは、・・・・・・

ミサトさん お休みなさいませ また、投稿いたします。

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Re(2):女の争い  フジナミくん  - 18/1/14(日) 16:16 -

藤浪晋太郎の方が上。あいつを打てる奴なんかこの世にいない。
阪神の日本一は決まりだからプロ野球をなくせ!

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Re(15):女子高生わかなの誘惑記  阪神強  - 18/1/14(日) 16:13 -

尚、卒業した模様

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Re(2):続き3(仮):乳比べ 親子対決編  ウネソズモ  - 18/1/14(日) 16:12 -

nao、きめえ!ハロワに行ってろ!自演するなwwwwwwwwwwwwwww

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Re(8):爆乳に夢中になった3カ月  ロン  - 18/1/14(日) 12:02 -

ハントさん

ポジティブに3Pも貴重な体験と思えたらいいんですが、独り占めする方が俺は好きでした。

巨乳は好きです。
彼女はCカップです。

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Re(7):爆乳に夢中になった3カ月  ハント  - 18/1/14(日) 11:38 -

ロンさん

すごい体験されましたね。
Jカップもそうですが3Pもふつうは経験できないと思います。
巨乳フェチのようですが、彼女さんは何カップなんですか?

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Re(3):爆乳に夢中になった3カ月  ロン  - 18/1/14(日) 11:15 -

契約延長や六か月もあるそうなので、必ずしも三カ月では無いようです。

病院の外で彼氏作ったりもしてるので先生から喰われまくっているわけでも無いみたいです。

今は結婚式前で忙しいので、落ち着いたら押しかけたいです。

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C-BOARD Moyuku v1.03b5

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