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Hカップ同級生 真奈@  オウガ  - 17/10/8(日) 14:14 -

Hカップ同級生 真奈

大学の同じゼミに、美人・スレンダー・巨乳な子、真奈がいる。二重のくりくりお目めにぽってりした肉厚リップ、黒髪ロングの清楚な顔立ち。二の腕、腰、太ももはかなり華奢だが、いかんせんおっぱいが大きい。スタイルは完全にモグラ女子。真奈と少しでも近づくため、同じサークルにも入った。普通に会話する程度までは仲良くなれたが、その先がなかなか難しい。
ゼミの中間テストの時期がやってきて、大学図書館で勉強している時に転機が訪れた。俺は先輩から過去問を大量入手し、効率的に勉強していた。それを真奈に伝えると、
「一緒に勉強しない?」
との提案がきたのだ。もちろん合意し、その日から1週間、放課後に2人きりの勉強会が始まる。下心はあったが、お互い必死に勉強したので特にエッチな展開はなかった。でも、真剣になってる美顔や着衣巨乳の膨らみ、細くて長い脚はオナネタとして十分収獲した。
そのままテスト本番を向かえ、無事に終了した。テスト終了後はみんな講義室でガヤガヤしてお互いの感触を確かめ合っている。
「お疲れ。真奈どうだった?」
「あ、お疲れ!うーん…ねぇ、今日空いてる?」
「空いてるけど、なんで?」
「不安だから答え合わせしない?」
「もちろん、いいよ。打ち上げってことでカラオケ行く?」
「いいね!ドリンクバーもあるし」
ちなみに今日の真奈は、Vネックニットにデニムショートパンツ。期待と股間が膨らむ。真奈の家の近くにあるカラオケに現地集合にした。
「お待たせ」
入口で合流し、時間とプランを決める。
(少し覗けば谷間見えそう…!)
Vネックだから谷間の影がチラつく。胸元観賞してたら真奈が受付からマイクを受け取っていた。
2人横並びで座り、1つずつ解答を確認する。俺が解いてるところを真奈が覗き込む形になり、豊満な胸が俺に接触してくる。
横乳が俺の腕や肘に当たるから、胸を寄せる格好でチラ見する谷間が一層深く見える。
(このおっぱい、めちゃめちゃ柔らかい!)
真奈のおっぱいを堪能しながら、答え合わせが完了。2人ともほぼ満点。
「わ〜、すっきりした。ありがとう」
「最終テストもまた一緒に勉強しよ」
「うん!てか今回のお礼もさせて」
ドキッとする。つか胸当てすぎ。頭の中がおっぱいしかないから、エロ回路が稼動する。
「お礼って、何してくれる?」
「何でもいいよ。何してほしい?」
真奈が俺の太ももに手を乗せてきた。俺もお返しとしてショートパンツからむき出しの脚をまさぐる。
「脚触ってるし」
「真奈、スタイル良すぎ」
「嬉しい。もっと褒めて」
「腰もくびれてる」
脚から腰に手を移す。
「あっ。くすぐったいかも」
腰を触りながら服を少し下に引っ張る。おっぱいのラインが浮き出てくる。谷間とブラカップの縁も胸元から見えてくる。
「マジですごいな」
「どこがぁ?さっきからどこ見てるの?」
「いや、こんなに細いのに…」
「なぁに?どこ?」
胸を突き出してアピールしてくる。ニットの上からおっぱいを触る。同時にキス。真奈から舌を絡めてきた。
「真奈、おっぱいおっきいよ」
「ずっと見てたでしょ」
「バレてた?」
「うん。恥ずかしい」
「しかもめちゃくちゃ柔らかいじゃん」
「んふっ。もっとおっぱい触って」
後ろから鷲掴むように揉んでみる。ゆさゆさ揺らしたり、左右交互にガシガシ揉んだり、とにかくでかさと柔らかさを堪能する。
「このおっぱい、何カップ?」
「やだ〜、恥ずかしい」
「お礼としておっぱいのサイズ教えてよ」
「んー」
「何センチの何カップ?」
「何センチって、質問増えてるし(笑)」
「いいじゃん。で、何カップ?」
「Hカップ」
「H!?すげえ!!」
「ちょっと恥ずかしいかも」
「そんなことないよ!97センチくらい?」
「すごい(笑)」
「え、ビンゴ?」
「ううん、あと1センチおっきいよ」
「で、でけえ!」
おれにもおっぱい触らせろ、と言わんばかりにチンポが勃起してる。
「もっと真奈のHカップ見たい」
そう言ってニットの裾を捲り上げる。くびれたウエストまでは露出させたが、ブラとも擦れて巨乳の盛り上がりに苦戦する。
「おっぱいで引っ掛かっちゃう」
ゆっくり服を捲り上げると、ブラごとおっぱいも持ち上がる。Hカップの重力がニットとブラの摩擦抵抗を上回ると、ブルンッと揺れながら巨乳が出てきた。
「うは、ちょっと爆乳すぎない?」
「あんまり見ないで〜」
「見ちゃうよ。ブラも可愛い」
「恥ずかしい…」
ブラ褒められて少し嬉しそう。
ブラの上からHカップを揉みしだく。ピンクのレースブラから乳肉が溢れてくる。ブラの中にも手を入れて生おっぱいを揉む。もはや柔らかすぎて意味わからん。
「おっぱいでかすぎ!しかもふわとろ」
「んんっ、おっぱいいじるのうまいね」
「そう?」
「うん、興奮してきちゃう」
真奈の腰に当ててたチンポが、逆手で撫でられる。
「こっちはカチカチ」
真奈が反転してきて、キスしながらベルトを外して脱がされる。ボクサーパンツの中で早くもフル勃起して我慢汁ダラダラ。
キスしながら指先で勃起をなぞる。俺もおっぱいを触る。ブラしてると揉みにくいから、ブラごとおっぱいを揺らす。
「ねぇ、オチンチンすごいよ」
「真奈の胸エロいから」
「だって何もしてないのにギンギンじゃん」
「このおっぱいのサイズ聞いたりいじったりしたら誰だってこうなるよ」
また顔を赤らめる。ソファイスに隣り合って座り直し、キスしてお互いを触り合う。パンツの中に手を入れてきたので、我慢できなくなって自分で脱いだ。
「待って、おっきぃ!」
「触ってカタさとか確かめてみる?」
「触ってもいいの?」
「いいけど、その前にもう1段階勃起させて」
「どーやって?」
「おっぱいのサイズ教えて」
「さっき言ったよ」
「いいから、真奈のおっぱいいくつ?」
「98センチのHカップ」
チンポを脈打たせて真奈を悦ばせる。
「やば〜い」
フル勃起を天に向けて、大きさを確かめるかのように握ってシゴいてくれる。
「カタいし、ほんとおっきいよ」
「手コキでおっぱい揺れてるw」
「やだ、エッチ」
とかいいつつ、シゴくスピードを上げてブラごとぷるぷる揺らす。
爆乳揺れ高速手コキ。目の前で揺らされるから思わず手を伸ばして揉んでしまう。
「あっ!真奈!やばい!」
「し〜っ。聞こえちゃうよ」
「おっぱいと手コキがすごい」
「あ〜ん、オチンチンほんとおっきい」
フル勃起に顔を近づける。
「我慢汁も出てきちゃってる」
チンポを握ったまま、ソファの上で俺の方を向いて正座する。そのまま丸くなるように四つん這いになって、先っぽを舐め始めた。
しばらくぺろぺろして、いよいよ咥える。
「チュパッ、チュパッ、チュパッ」
「うわっ…!」
Hカップの四つん這いフェラ。巨乳のくせにフェラがうまい。ほっぺもくぼませて吸い付かれる。顔のストロークにも緩急があり、おまけに舌が不規則に刺激を与えてくる。
ブラの中ではおっぱいがものすごい谷間を作ってる。そのまま揉んでもいいが、背中にブラのホックが見えるため、外してやった。パチンッと弾けるように外れ、浮いたワイヤーのところから下乳が覗く。中指で下乳を連打すると、柔らかすぎるおっぱいにどこまでもめり込んでいく。外れたブラの中に手を入れて、たぷたぷ持ち上げるように揺らしたり揉んだりした。
(おっぱいマジやわらけぇ!)
生おっぱい触ると、更に1段階勃起した。しゃぶってるチンポがまたカタくなったのか、乳揺れフェラしてる真奈が艶かしく微笑む。
ブラもずらしておっぱいを出そうと思ったが止められた。
「だめ、外から見られちゃうよ」
「でもおっぱい触りたい」
握っていたチンポから手を離し、土下座するようにノーハンドでスローフェラ。空いた手でニットの裾を戻し、服の中でブラを脱いでいく。フル勃起は咥えっぱなし。肩紐も外すと、胸元からレースピンクの大きなカップが出てきた。生温かいブラのタグには“H70”とある。
「やっぱりブラも可愛らしいね」
フェラしながら微笑む。にしても、ノーブラニットの爆乳がすごい。着衣の膨らみがまたエロい。真奈のフェラを堪能しながら、荒々しくHカップを揉んでみる。ニット生地の中で変形する柔爆乳。最高に興奮する。
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」
「あっ!真奈、フェラやばい!」
「声聞こえちゃうよ!」
「一回、本気でしゃぶって」
「音でバレちゃわない?」
と言いながら、フル勃起を上に向かせ、高速バキュームフェラを始めた。音とか気にせず夢中になってしゃぶってくる。着衣巨乳も揺れまくってる。
「真奈、それやばい!イッちゃう!」
「ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」
フェラの速度を超える速さで手コキも追加される。しゃぶりまくってシゴきまくってHカップ揺らしまくって、あっという間に限界がくる。
「あっ!で、出るっ!」
「ちゅぽん…ぷはぁ」
真奈の口からチンポが吐き出され、手コキも乳揺れも止まる。根元を掴まれて寸止めされたチンポがビクンビクン脈打つ。
「うっ、くっ!」
「あ〜ん。オチンチンまたおっきくなってる」
「フェラうますぎ。もうイキそう」
「フェラで出しちゃってよかった?」
「えっと、いや…」
「おっぱいのほうが好きなんじゃない?」
「マジ?パイズリしてくれんの?」
「おっぱいで挟んでほしいんでしょ?」
四つん這いの格好のまま、自らVネックの首元を広げて谷間を見せつけてくる。チンポが悦んで暴れまくる。
「Hカップのおっぱいでかすぎ」
「あはは。オチンチンは元気良すぎ」
「真奈!もう我慢できない」
「きゃっ!」
ニットごとHカップを掴んで、真奈の身体を起こす。俺はソファから立ち上がり、真奈をソファに浅く座らせる。おっぱいを揉みながら、乳首が隠れるところまでニットを捲り、下乳を完全に露出する。Vネックも真奈に指で引っ掛けて広げさせ、上乳もはみ出させて深い谷間を作らせる。谷間に涎を垂らしたのが妙にそそる。真奈がニットごとおっぱいを寄せて、パイズリの準備が整う。
「めちゃくちゃエロいよ」
「早くおっぱいに挿れて」
エロい。エロすぎる。Hカップの谷間を作って、上目遣いでパイズリ待ちしてる爆乳娘。下乳の谷間に先っぽをあてがう。谷間を這わせたり下乳をなぞって我慢汁をなすりつける。下乳からチンポを指すようにめり込ませると、上乳が盛り上がっておっぱいが溢れてくる。
「オチンチン熱くてカタい」
「真奈のおっぱい柔らけぇ」
「いつでも谷間に挿れて」
再び谷間の入口にフル勃起をあてがう。おっぱいは柔らかいが、パイ圧がすごい。真奈の肩に捕まり、ゆっくりチンポを谷間に差し込んでいく。まさに“谷間に挿入する”感じ。柔らかい乳肉をかき分け、フル勃起が全部包まれる。さすがHカップ、先っぽがかろうじて谷間から顔を覗かせる程度で、チンポ全体が完全に挟まれる。
「うっわ、何このおっぱい!パイズリやばすぎ!」
「くす。そんなにきもちい?」
「おっぱい柔らかすぎる!」
ゆっくり腰を振る。我慢汁と唾液で谷間はぬるぬる。パイ圧が高いから、柔らかさを感じながら擦れまくる。
「やべ、イキそう」
「えっ!?」
数回ゆっくり谷間で擦っただけだが、もう動けなくなった。おっぱいに挟まれたまま停止する。が、超柔らかいHカップに挟まれてる状態で、興奮は鎮まるどころかもはや爆発した。
「あっ!出る出るっ!」
ーードピュゥ…ッ!
「きゃぁ!」
「っっっっっ……!!」
ーードピュッ!ドピュッ!ドピュドピュ…ぅ
「やば〜い。めっちゃ出てる〜」
込み上げてくるものを我慢できず、思いっきり発射してしまった。谷間の奥で中出しするようにぶちまける。真奈の顎、首、鎖骨、そしておっぱいにドピュドピュ出しまくる。肩をすり抜け、ソファにも着弾する。暴発射精が落ち着くと、おっぱいに挟んだまま先っぽをお掃除フェラしてくれる。
「ごめん、出ちゃった」
「超大量に出たね(笑)そんなに気持ちよかった?」
「真奈のパイズリ最高」
谷間からチンポを抜き、本格的にお掃除フェラ。精液がこぼれないようにおっぱいは寄せっぱなしでしゃぶってくれる。たぶんまだ鎮まってないことを察し、チンポから口を離す。谷間や上乳に流れ落ちる精子が溜まっていく。精子まみれのHカップをティッシュで拭いあげる。
「服にはついてない?」
「この辺にちょっと付いちゃった」
「あっ、ごめん!」
「いいよ。いっぱい出してくれたし」
服についた精子も拭き、そのまま自然の流れで着衣おっぱいを揉む。柔らかすぎる。体勢的に、勃起が収まらないチンポが真奈の目の前でビクンビクン跳ねてるはず。
「おっぱい柔らけえ!」
「オチンチンおっきいままだよ?」
真奈がHカップを揉まれながらフェラする。本当に巨乳のくせにフェラがうまい。このまましゃぶられてれば射精できる。でもどんどん唾液でぬるぬるにされると、またおっぱいに挟まれたくなる。
「オチンチンおいひいよ」
「真奈、もっかいパイズリしてくれない?」
「パイズリ?いいけど、今度はちゃんと我慢してね」
真奈のお口から黒光りするチンポが出る。俺はソファに寝て、再び真奈を正座させて股の間で蟹挟みする。ニットの裾を捲り、そのままチンポをおっぱいに誘導する。ヌルッと谷間に入り込み、パイ圧を上げてパイズリが始まった。
「うわぁ、おっぱい柔らかい…」
「オチンチンがカタいんだよ」
ゆっくりとおっぱいを上下させる。フル勃起がぬるぬるの谷間で愛撫される。
「パイズリ気持ちいい!」
「ほんとにおっぱい好きだね」
いろんな挟み方でチンポを刺激する。おっぱいを揺すったり、交互に揺らしたり、パイ圧を緩めて撫でるように擦ったり。チンポの反応を感じて、俺が一番好きな挟み方でパイズリしてくれる。
「これ好きでしょ?」
緩めたパイ圧がギュッと締められ、柔らかいHカップがチンポに密着する。そのまま高圧パイズリでむにゅむにゅ挟んで、おっぱいを縦に揺らしまくる。
「やばいやばい!」
「あっ、なんか出てきてる」
我慢汁が先っぽから漏れ出す。Hカップに埋もれたままパイズリが続けられるから、谷間の潤滑剤になり快感がまた1段階上がる。
「くちゅくちゅ音出ちゃう」
「パイズリやばいって!」
「おっぱいヌルヌルになって挟みやすくなったよ」
わざと音がなるように挟んでくれる。パイ圧を緩めて、反り返ろうとするチンポが谷間を滑って抜け出そうとする。だが、完全にチンポが逃げる前に、パイ圧を調整しておっぱいで捕まえる。そのままパイ圧を上げて挟み込んでいくと、グチュッと音が鳴ってHカップに埋もれる。このパイ圧擦りでチンポの限界が近付く。
「やばい、出ちゃいそう」
「まだダメだよ」
おっぱいを上下に揺らす高圧パイズリ。
「マジやばい!イッちゃうって!」
「だ〜め」
暴発直前でパイズリが止まる。チンポがビクビク暴れるから、しっかり挟んで逃げないように捕まえておいてくれる。
「我慢するんでしょ?」
「うん…でもHカップのパイズリすごすぎ」
「まだ本気でパイズリしてないよ?」
「うそでしょ…!?」
「我慢してくれないとパイズリしてあげないぞ」
「わかった、我慢する。だから本気のパイズリ味合わせて」
「くすっ。本気でパイズリしたら我慢できないと思うけどね(笑)」
「出ちゃったらごめん」
「大丈夫。おっぱいでコントロールしながらパイズリするから」
そう言ってパイズリ再開。いきなりトップギアでパイズリされてる。
「うっ、くっ…!」
「あは。オチンチンもうイッちゃいそうじゃん」
本当にイキそうになると、真奈がパイズリのスピードを落として緩める。射精欲が落ち着くと、再びHカップを揺らしまくってパイズリ。チンポが振り切れる直前の興奮MAXをキープしてパイズリの緩急を付ける。我慢汁もダダ漏れでヌルヌルズリズリとおっぱいでシゴかれる。
「真奈!おっぱい!すごい!」
「オチンチン頑張ってるね。先っぽ真っ赤で爆発しそう(笑)」
パイズリが気持ち良すぎて腰が勝手に浮いて、谷間に向かって突き上げピストンする。
「おっぱい気持ちい!」
「オチンチン暴れてきちゃう」
パイズリを止めて、パイ圧でチンポを制圧する。
「えっ、てかオチンチンまたおっきくなってる!?」
確かに、さっきまでは挟まれると完全に埋もれていたはずが、真っ赤に腫れた先っぽが谷間から顔を出している。パイズリの快感にフル勃起を超えてしまった。
「真奈のパイズリ…すごすぎる」
「もうオチンチンイッちゃいそうだね」
「正直いつ出てもおかしくないかも」
「じゃあ…おっぱいに思いっきり出す?」
「パイズリ挟射していい?」
「いいよ。おっぱいにぶちまけて」
片手でおっぱいを押さえ、チンポを捕まえて挟んでおく。もう片手でニットを脱ぎ始めた。
「えっ、脱ぐの?」
「だって、またいっぱい出たら服に掛かっちゃう」
「もしかしたらさっきより出るかも」
「ほんと?おっぱいに出してくれる?」
「うん!パイズリで超勃起してる」
「おっぱいで挟んでもこのオチンチン隠れないしね。おっきくしすぎ」
「真奈のHカップ、マジ最高」
「このままパイズリでイカせるよ?」
「うん!」
「また寸止めしてほしい?」
「いや、もう止めても出ちゃうと思う」
「わかった」
思いっきりおっぱいでフル勃起を挟み込んで、高速でHカップを揺らす爆乳パイズリ。耐えられるわけない。
「おっぱいで挟んでるからいっぱい出して」
「真奈!パイズリでイッちゃう!イッちゃう!」
「いいよ。おっぱいにちょうだい…」
「あっ!イクッ!!」
ーードピュッ!!
  ドピュッ!!
  ドピュッ!
  ビュルビュル!
  ピュッ、ピュッ…ぴゅるーー
「ちょっ…と(笑)」
「ハァ、ハァ、ハァ…」
「すごい。2回目なのにこんなに」
おっぱいが精液まみれ。出し切るまでHカップを揺らす。射精が終わると、おっぱいで搾り取るように擦り上げる。おっぱいを寄せたまま谷間からチンポを抜き取り、中出しされた谷間を開くと、糸を引くほど大量の精子をパイズリ挟射した。
「濃ゆいのがおっぱいに出されちゃった」
「こんなに出たの初めてだ」
「ほんと?嬉しい」
「真奈のパイズリ最高だわ。精子まみれのおっぱいもエロすぎ」
「精子ドロドロでおっぱいにへばり付いてるよ」
垂れ流れることなく留まる精液を、真奈は自慢のHカップに塗り込んでいく。
「オチンチンも綺麗にしてあげるね」
四つん這いでお掃除フェラしてくれる。俺も真奈の爆乳に手を伸ばし、精子を塗り込む。柔らかいHカップをぬるぬる愛撫してあげる。
「おっぱい、ふわとろだ」
「オチンチンおいし」

名残惜しいが、ウェットティッシュでおっぱいを拭いて、2人とも服を着て部屋を出た。俺は少しフラフラしていた。
「やべ、精子出しすぎたかも」
「うん(笑)お部屋、きっとエッチな匂いで充満してるよ」
「このおっぱいでパイズリされたのか」
人がいないときは隣で存在感を放つ着衣巨乳を揉む。人とすれ違うときに揉むのをやめると、真奈から俺の腕に爆乳を押し付けてくる。そんなことをしながら、真奈を家まで送った。お別れ前に、家の前でキスしておっぱいを揉む。
「真奈、今度またパイズリしてくれる?」
「オチンチンおっきくしてくれたらね(笑)」
「そのHカップで誘惑してくれたらすぐ勃起するよ」
「じゃあ…もうちょっとだけおっぱい触って」
真奈の雰囲気がおかしい。フレンチキスしながらおっぱいを揉んでいると、舌を絡めてチンポをさすり始めた。宣言通り、反り返るくらいには勃起した。
「ほんとオチンチンおっきい!」
「ダメだって、治んなくなっちゃう」
「ねぇ、このオチンチンで気持ちよくして…?」
「オチンチンほしくなっちゃった?」
「うん。おっきいオチンチン思い出したらムラムラしてきちゃった」
「さっきフェラもパイズリもしてたよ」
「あ〜、やばい!オチンチンほしい」
「いいよ。真奈、エッチしよ」
鍵を開けて玄関へ入る。俺はその間に、チャックを開けてチンポを露出した。背後からおっぱいを鷲掴み、チンポをお尻になすりつける。
「オチンチンもう出してる」
「これがほしいんでしょ?」
「うん。でもまず舐めたい」
ニットを脱がせながら膝まづかせる。Hカップをブラ姿にして谷間を見せてもらう。目の前のチンポにうっとりして舌を這わせてくる。
「おっきいしおいしい」
「デカチン好き?」
「うん。このオチンチンやばい」
仁王立ちのままおっぱいに手を伸ばして揉む。真奈はチンポを咥え始める。爆乳フェラで早くもフル勃起した。
「オチンチンおっきい!」
「フェラうまいね」
「ねぇ、パイズリあとでもいい?」
「いいよ。もう挿れたい?」
「うん。このままバックで真奈のおま◯こにちょうだい」
フェラを終え、お尻を突き出しながらショーパンを脱ぐ。中に履いてたのはフリルのついたTバックだった。
「お尻綺麗」
お尻を撫でて、そのまま真奈のおま◯こを触る。Tバックからも溢れんばかりにヌルヌルに濡れまくってる。
「真奈、もうグチャグチャじゃん」
「だって…オチンチンおっきいから」
「もう挿れれそうだけど、指でもしてあげようか?」
「ううん!最初っからオチンチンがいい」
爆乳娘は発情しまくっている。Tバックをずらして、チンポを割目に這わせる。素股気味に入口付近を擦ってると、真奈が我慢できなくなってチンポを握って誘導してきた。
「早く真奈のおま◯こにこのおっきいオチンチン挿れて!」
「わかった、挿れるよ」
俺はゆっくりチンポをめり込ませていった。真奈は途切れそうな喘ぎ声を漏らしながらチンポを受け入れていく。
「あっ、オチンチン!お、おっきい!」
大きく仰け反って、Hカップを突き出して立ちバック。最初はゆっくりストロークして挿入感を味わう。綺麗な背中のラインを横切るブラを外し、手を伸ばして後ろからおっぱいも揉む。
「あああっ!オチンチンすごい!」
どうやら挿れられるのが好きらしい。俺は真奈の腰を掴んで奥まで突きまくった。おっぱいを揺らして感じまくる。
「あっ、それ!ダメッ、ダメッ!」
「何がダメなの?」
「は、激しいの…ダメェ!すぐイッちゃう!」
パンパン後ろからピストンする。おっぱいが揺れまくるように激しく突いてやる。
「あああああっ!イッ、イク…!」
身体を大きく反らせて、ビクビク痙攣してる。おま◯この締め付けも急にキツくなった。
2人ともエッチの快楽によりベッドまで移動できず、そのまま玄関で続きを始める。次は騎乗位で乳揺れを堪能した。
「あんっ!あんっ!」
真奈自ら上下に腰を動かす。目の前で爆乳を揺らされると揉まずにはいられない。
「くあぁ…やばいぃ」
気持ちよくなりすぎて自分で動けなくなってる。可愛そうだから下から突き上げると、Hカップが豪快に揺れ暴れる。
「それ激しいっ!わけわかんなくなっちゃう…!」
「真奈!おっぱい揺れまくってる」
「んんんっ!はぁん、っあああ!」
乳揺れがすごくて、真奈がイッた後も腰を振り続けていたら連続でイキまくってた。
「待って!イッたよ、イッた…!だめっ、ィク…!」
おっぱいを突き出して揺らしながら絶頂し、そのまま俺の上に倒れこんできた。イクときの乱れっぷりが美しい。
「はぁはぁ。エッチ大好き」
「真奈、すごいイッてる」
「べ、別にイッてないよぉ」
あれだけ乱れていて、無駄に悪あがきするところが愛くるしい。
最後は正常位。おっぱいを鷲掴んで突きまくった。真奈もイキ癖がついたのか、すぐイキまくり。おま◯こも洪水状態。
「ああっ!ちょっとまって!」
こっちも興奮してるから腰の動きは止められない。片手でHカップを揉み、もう一方の手は真奈の腰を掴んでパンパン打ち付ける。挿れてるチンポ然り、揉んでない方のおっぱいの揺れで視覚的刺激も最高潮。
「真奈っ!最後はおっぱいに出していい?」
「うっ、あんっ!またイク…!」
とち狂ったようにうなづいて、おま◯こで絶頂。こっちもラストスパートだから、真奈がイッてもおま◯こにチンポを出し入れしまくる。
「ああっ、俺もイキそう!おっぱいに出すよ?」
「ああっ!はあっ!んんっ…あああっ!!イックぅ…!!」
「イクっ!!」
おま◯こからチンポを抜き、おっぱいに擦り付ける。最後も一緒にイッたのに、おっぱいを寄せてパイズリしてくれようとする。谷間にあてがうと挟み込んでくれるので、そのまま谷間に腰を振って本日3発目のパイズリ挟射!
ーードピュッぅ!!
勢いよく飛んで顔射になる。余韻に浸り、真奈にお掃除フェラさせる。
「はぁはぁ…オチンチン気持ち良すぎ」

このあとお風呂でパイズリ挟射、ベッドでイキまくりパイズリエッチをしたことは言うまでもない。

引用なし

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Re(75):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/10/6(金) 21:46 -

▼hillさん:

お返事の順番を飛ばしてしまいまして申し訳ございませんでした。CCの都合もございまして、こうするほかございませんでした。ごめんなさい。それと情報満載のお返事をいただきましてありがとうございました。すごい情報量ですべて読み終えるのがたいへんでした(笑)

アレルギーは今のところ落ち着いてます。毎年何かしらに反応してクシャミを連発していますが、その原因のひとつがブタクサだったとは...。私はセイタカアワダチソウだとばかり信じていましたので、とんだ濡れ衣を着せていたようです。

だけど、いくら無実でもあのお花は見た目に美しくありません。毒々しい感じがしますよね? どうしたって日本の風景には馴染みませんよ。キライです。秋はやっぱりススキでしょう! 中秋の名月キレイでしたねぇ。お月さまには絶対ススキ! 間違ってもセイタカではございません!

>私は、22時から7時分の夜勤(3直)でした。引継ぎがあるので、実質21時から8時位までは現場にいました。ホテルに戻り朝食、そして就寝が3日間続き最終日はそのまま最終打ち合わせ、そして応援の担当者は解放されました。

大変なお仕事、お疲れさまでした。完全な夜勤ですね。昼夜がひっくり返ると元に戻すのが大変そう...。海外から帰ってきたときみたいな感じではないですか? 私がこれやったら一発でオッパイが詰まりますよ。ソッコー病院行きです。同伴のお仕事で帰国するときも本当に気を遣いました。日焼けもさることながら、オッパイの調子がすごく悪くなりますのでとても大変でした。

hillさんはその影響がモーニングエレクションに出たワケですね。これって男性的にはショックに感じられることなのでしょうか? お歳を召されると朝のエレクションが少なくなると伺いましたが、やはり精力のバロメーターとなっているのかも知れませんね。

私の絵をご覧になっても復活なさらないとお聞きして少し寂しい気もしますが、それが現実というものなんですよ。商売女は慣れっこです。もちろん世の中には私なんかよりもずっとずっーとセクシーな女性がいらっしゃるのは重々承知しておりますので、どうかそちらの方で回復なさるようにしてください。マンネリな私で無理にエレクトしようとなさるとED発症の根本的な原因になるかも知れませんよ。どうかお気兼ねなく、そして決してご無理だけはなさらいように!

>毎日、ミサトさんの母乳だと思ってミルク生活を飲んでいますよ。でもね、同じ味なので飽きてきたな〜と言うのが本音です。飲み方も楽しむ感じじゃなくて一気に流込んでいます。作業になってしまいました。

お客さまから伺ったお話をちょっと雑談程度に使わせていただいたのが、律儀なhillさんはずーっと続けていらっしゃったなんて、何だか申し訳なくなってしまいました。

その後いかがですか? 続けられたことでご体調は良くなられましたか? アレルギーに若干なりとも効果があると伺ったのですが、hillさんにはあまり影響なかったのかなぁ。

あれから一度だけお客さまに「ミルク生活」をほんの一口だけ飲ませていただきましたが、飲みやすくはあるけれども飛び抜けて美味しいものでもないというのが私の率直な感想でした。これならば私の乳の方が...と感じたのも正直なところです。hillさんが飽きられるのも無理はないと思います。

いろいろと探求なさるhillさんでいらっしゃいますので、他社の粉ミルクもきっとお試しになるのではないでしょうか? ご自身に一番合う製品が見つかるといいですね!

私はオッパイが詰まるのが怖くて続けることはできませんけど、世の中にラクトフェリンの効能が徐々に広まっていくのはとても良いことなんじゃないかなぁって思いますよ。天然の人乳ラクトフェリンもぜひお試しになっていただきたいものです!(笑)

>ミサトさんの母乳の味はどうかな。これまでも。いろいろと教えていただきましたが、まだまだ、奥が深いと思っています。体調、食事によっても変わると思いますし飲み始め、終わりも変わると思います。ミサトを独占して1週間たっぷりと楽しみたい、いや研究したいです。もしも、味を変えることが可能なら教えて下さいね。糖度を変えることは可能かな。前日の食べ物と味との相関、玉ねぎを食べる、食べないで、どれ位、変わるのか興味があります。

乳質というのは私の永遠のテーマでもありますし、終わりなき、完結なき命題でもあろうと思っております。というのも食物摂取による乳質や母乳育児というのは人それぞれにおっしゃることが違ってくるからです。ある先生は「母乳に白米は悪だ」とおっしゃるかと思えば、別の先生は「母乳に白米は欠かせない」となったりするものなのです。

出産直後は何も分かりませんので、周囲の方々や母乳外来の先生、育児書に頼って、言われるがまま書かれるがままに食べ物を摂るようにしていたのですが、それがなかなか結果に繋がらなかったりして、もうどうして良いのか分からずパニック状態でした。産後の肥立ちが悪かったせいもあったと思いますが、きっとマズイ母乳を出していたのでしょう。私の赤ちゃんはむずかってばかりいました。

体調が一段落すると、もう人の言うことは話半分にして自分の納得のいく方法にしようと思ってからは、不思議と気持ちも楽になってきて、様々な食品を少しずつ試そうという気になってきました。それからは、これを食べたら赤ちゃんの飲みっぷりがいい、これだと拒絶された...というのが経験値を積み重ねることで分かってくるようになるんです。ハッキリ申し上げて、母乳育児に正解などないと思います。母親の体質と赤ちゃんの個性との組み合わせで、どのような方向にでも進んでしまうものなんですよね。

もちろん先人の方々より培ってきた母乳の知恵というのを全面否定するつもりはさらさらございませんよ。大いに参考にさせていただいております。だけどそれが全てではないということに、世の母乳ママは早く気付くべきでしょうね。繰り返しますが、正解などないのです。ママの体質が占める割合はとても大きいと思います。

さて、ご質問いただいた味や糖度などの乳質成分の件ですが、ある程度はコントロールできてもなかなか思い通りにはいかないというのが正直な答えになろうかと思います。これを食べたらこの味になるのです!なんてレシピがあればいいのですが、あいにくその時の母胎の体調や精神状態に大きく左右されますし、前日のお仕事量、睡眠時間の長さでも様々に変化してしまいます。ですから、同じ味は二度と出せないと言い切っても過分な表現とは言えないと思うのです。

確かに母乳は食べたものがダイレクトに出ますので、甘いものを食べれば簡単に糖度を上げることはできます。だけど、それは健康的でナチュラルな母乳とは言えません。まずもって赤ちゃんは完全にそっぽを向きますし、そもそもママのオッパイが無事で済むはずがございません。安直な判断はとても危険な行為だと言えましょう。

ナチュラルな母乳とはお野菜やお魚から摂取した自然な糖質や脂質を含むものです。決して調味料のように加算して作るものではありません。そんなことをすれば母胎や赤ちゃんに必ず破綻が押し寄せてくるはずです。はからずとも、そういった母乳は得てして「まずい母乳」と呼ばれるものになっているに違いありません。

では「まずい母乳」の定義とはいったい何でしょう? ここでいう「まずい」は赤ちゃんがいやがる「まずさ」ということです。大きな赤ちゃんでは別の感覚になるのかも知れませんけど(笑) まず、母乳を舐めてみて「すごく甘い」「辛い」「苦い」と感じたら、赤ちゃんは間違いなく飲みません。大きい赤ちゃんには美味しいのかも知れませんが、だからといってこれが母乳のスタンダードではないということをご理解いただきたいですね。「辛い」「苦い」はママが香辛料を摂取し過ぎた結果なのです。おいしい母乳は「ほんのり甘い」これが基本です。

次に「濃い白色」の母乳も「まずい母乳」の代表例です。ふつう母乳って白いだろ?と思われることでしょうけど、本当に「おいしい母乳」は青白い色をしているはずです。濃い白色はママが脂質を取り過ぎた証拠なのです。

脂質を取り過ぎれば母乳に粘性が出てしまいます。これも「まずい母乳」の代表例です。母乳を触ってみてベトベトするようでしたら、飲ませるまでもありません。まずいに決まっていますので。そして乳腺炎のトリガーとなっていくことも必然となります。「おいしい母乳」は母乳を摘まんだ指を擦り合わせることで分かります。ベトベトせずサラサラの状態ですと、とても良いコンディションのおいしい母乳に間違いございません。

そして擦り合わせた指の匂いを嗅いでみてると、クオリティの高いおいしい母乳は匂いが一切しません。逆に「まずい母乳」は生臭く感じる確率がとても高くなります。脂質やお肉、生のお魚を食べ過ぎると、その生臭さがダイレクトに出てしまいます。赤ちゃんはお顔を背けて断固拒否してきます!

ご質問にあった「飲み始め」「飲み終わり」のことですが、これは「前乳」と「後乳」と呼ばれている乳質のことでして、授乳の最初と最後では乳質が違ってくるという意味です。「前乳」は半透明のあっさりした乳が出てきまして、授乳を続けていくと「後乳」と呼ばれる脂肪分や脂溶性ビタミンが多く含まれる乳質に変化していくようです。赤ちゃんにはあっさりめの「前乳」でじゃんじゃん飲ませて、後半は濃度高めの「後乳」で満足感を与えて授乳を終えるという、オッパイによるフルコースが演出されるみたいなんですよ。オッパイすごいね!

オッパイがすごいのはそれだけじゃないですよ。私のような母乳デリ嬢は一日に何人ものお客さまに乳を飲んでいただくんですけど、お客さまが変わるたびに「前乳」「後乳」が出るんです。お客さまとお客さまのインターバルが1時間を切っていたとしても、私のオッパイはちゃーんとアピタイザーの「前乳」を噴乳してくれますし、そのまま授乳を続ければメインディッシュの「後乳」まで召し上がっていただけるんですよ! すごいでしょ〜 (;^^)ヘ..

ただしそれはずっと授乳を続けたらのお話ですよ。途中でパイズリやAF、おもちゃ遊びに興じられると、乳首を吸われるたびに「前乳」「前乳」の連続になっちゃいますので悪しからず〜(笑)

>常連さんは、ミサトさん復帰を待ち望んでいますよ。情報が無くて心配している常連さんも多いと思います。私自身、早い復帰を期待しています。しかし、「乳のおもてなし」ができないと復帰は無理とミサトさんは宣言しておられます。今まで頑張ってこられたので休息していただきたいと言う気持ちもありますし、じっくりと考えてください。ずっと、お付き合いさせていただきますので。いや、お付き合いさせてくださいね。^^

お気遣い本当にありがとうございます。こちらこそお付き合いのほどよろしくお願いいたします。復帰ですよね、復帰...。こうして現場から遠ざかると、お店に出入りする嬢がまぶしく見えますね。大変なお仕事だけど、頑張ってるなぁって羨ましくなるときもあります。とうぜん実入りのことも含めてですけどね(笑)

私がこれから風俗に飛び込もうとする未経験者ならともかく、この業界ではずいぶんスレてしまった嬢ですので、復帰してもお客さまが就いてくださるのかとても心配です。お店のためにと思った同伴のお仕事も、終わってみればこの処遇ですので、やはり現場を離れたあとというのは不安が付きまとうばかりです。

ただ最近お店に採用される嬢の傾向を見ていると、ひょっとしたら私もまだまだ捨てたものじゃないのかなぁとも思えてきます。なんと私より遙かに年上のお姉様方が風俗未経験で入ってこられるのですよ。それも40歳オーバーにして風俗デビューというお姉様もちらほら見受けられるようになりました。

今の40歳は、私が子供のころに抱いていたイメージとは全く違いますね。まさに美魔女! 本当に色香漂う妖艶さでお美しい方々ばかりです。何よりも母乳がじゃんじゃん出せているのも驚きです。こういうお姉様方を見てしまうと、お店の誇るアラサーのトップキャスト、ナンバーたちが青臭い小娘に見えてしまうから不思議です。

やはり若さだけではカバーできない独特の色香というのは歳を重ねて得ていくものなんだなぁとつくづく思い知らされますね。そしてお姉様方の自分磨きのストイックさにも感心させられることばかりです。本当に努力なさっていらっしゃいますよ。お肌なんて、なんのお手入れもしていない20代前半の嬢など比べものにならないほどお美しいです。

ご指名の状況を見ると、かつてのように風俗嬢は年齢が上がるにつれお仕事が顕著に減ってしまうという時代でもなさそうです。今の世の中、風俗に年齢は関係ありません。むしろ、風俗の仕事をがんばるぞ!という意思の固いデリ嬢だけが、高収入を稼げる傾向にあるようです。

若い時にがっつり稼いで!の考えなんてもう古くさいのかも知れません。風俗業種の中でのデリヘルでは、特にその傾向が強い気がします。ウチのお店だけじゃなくて他店の採用傾向を見ても、未経験者の年齢が徐々に高くなってきているのは明らかです。

年齢を問わず、風俗未経験で業界に入るということは、それなりの覚悟があってのことだと思います。短絡的思考だけでデリ嬢は務まりません。安易に考えて風俗店に面接に来る子がいますが、最近は一般デリ嬢の面接でも簡単に落とされることが少なくないんですよ。

風俗は究極のサービス業。だからこそ、ぞんざいな態度で面接に望むと確実に落とされてしまいます。容姿云々ではなく、常識的な会話ができるかとうか? 人のお話がきちんと聞けるか? などがポイントになってくるようです。「容姿さえ良ければいい! オッパイさえ大きければいい! 乳さえ出ればいい!」という風潮が大きく変わろうとしていますね。

特に母乳デリでお遊びになるお客さまは、性欲を満たされたい殿方ばかりではないというのもその理由のひとつです。乳を思い存分飲んでみたい、全身に乳を浴びたいは当然としても、母乳嬢に癒されたい、お話を聞いて欲しい、お話相手になって欲しいというお客さまも大勢いらっしゃるのです。

お話を伺えば、ほとんどの殿方がとても打ちひしがれてひどく疲れていらっしゃる方々ばかり...。そういう状態だからこそ、乳房から溢れる乳に癒やしを求められ、母乳ママとお話になってリラックスなさりたいとお考えになるのではないでしょうか。母乳嬢は単に乳を出す女だけではなくて、ヒーラーの役目も担っているように思えます。

こういう役目は20代の若い女の子よりも、人生の経験を積んだ年上のお姉様の方がお上手なのは当然のことでしょう。だけどそれなりの年齢から未経験のデリに飛び込まれるなんてのは、決死の覚悟をなさった挙句のこととも思います。最近は待機中のお姉様方とお話する機会がめっぽう増えましたので、彼女たちからその揺るぎない決意と緊張感がひしひしと伝わってくるのを感じるのです。

風俗未経験者にとっての母乳デリのお仕事なんて、それこそ心配ごとばかりだとは思いますが、未経験者だからこそ、きちんとした風俗テクニックが身に付くんですよ!ともアドバイスしています。テクニックはお母さんから教えてもらえたり、お客さまがきちんと教えてもくださいます。私みたいな同僚に相談をなさったりして、良い部分だけを吸収するよう心がけてみては?ともお話しています。

母乳デリのお仕事に就くというのは、燃えさかる火中に飛び込むほどの勇気が必要です。接客業ですので常に気を遣うのはもちろん、時にはオッパイや性器を酷使しなければいけません。でも、やるからには高収入を得たいでしょうし、全てはご自身のやる気と自分磨き次第ですよとも申し上げました。

風俗未経験者には私などが束になっても敵わない強烈な武器があるんです。それは何といってもスレていないこと! 風俗未経験、そのことが売りなのです。頑張ってるお姉様方には、ぜひ高収入を稼げる風俗嬢になって欲しいなぁと心から願ってます。

私もこのまま在籍すればいずれお姉様方の年齢に達します。その時のためにも彼女たちにはこのお店での生きる道を切り開いていって欲しいですね。頼みますよ〜! あ、念のため申し上げておきますが、私がお姉様方の年齢に達するのはずっとずーっと先ですよ。いくつとは申しませんが、どうかお間違えのないようお願いしますね!(笑)

>もう、どんな体位でも平気です。嬢に全て委ねます。「蟻の門渡り責め」「タマ舐め」を体験します。他にチ○グリ返しからのプレイはありますか。?

えーっと、お客さまにチ○グリ返しになっていただくのは、だいたいがタマ舐めか蟻の云々を刺激するためですので、他には?とおっしゃられると、あとはエネマグラぐらいになっちゃいますかねぇ。エネマグラはお客さまにとってとてもハードルが高いですから、滅多にリクが入りません。一度はドライオルガスムスを味わっていただきたいものですが...。

一口に「蟻の門渡り責め」と申し上げても、チ○グリ返しを恥ずかしがられる殿方は大勢いらっしゃいます。マ○グリ返しは強要なさるくせにズルいですよね!(笑) それとお身体が硬くいらっしゃるためになかなか上手くチ○グリ返しができない殿方もいらっしゃいます。

そういった場合は「潜り椅子」と呼ばれる椅子を使う方法もあるんですよ。いわゆる「すけべ椅子」に似た椅子ですけどね。都内のラブホには常備されているところが多くてとても助かります。潜り椅子からお手々をくぐらせたり、文字通り身体ごと潜って蟻の門渡りやナッツを舐めたり刺激したりすることができるんです。日本の英知が結集された素晴らしいお道具ですよね!

>ミサトさんと新しいプレイをしたくなりました。顔に母乳を掛けての顔騎で完全密封、タップの後は舌を秘部深く挿入してミサトさんは、お○ェラ開始、この柔らかい顔の感触は脂肪がないと無理です。今だけの期間限定?です。

お任せください! お尻の脂肪なら絶対的な自信がございます! 舌を出す隙間がないほどお顔をお尻の割れ目で包み込んで差し上げます。お客さまからは「もう少し腰を上げてくれないと何もできない」と言われることがたびたびございます。それぐらいトロトロの脂肪が付いています!(泣)

こういう状態ですと、事故の危険性がつねに付きまといます。タップの前に気絶なさらないでね。私は後ろ向きですから合図がないといつまでもグリグリしちゃいますよ。気付いたらhillさんが冷たくなっていた!なーんてならないようにお願いします。

>この作家さんは、男の征服欲をコンプレックスに対比させ描いているのかなと思いました。

hillさんの切り口は鋭いですね〜。さすが! でもでもhillさんは高身長・巨根でいらっしゃいますから、ドクターシディアスのコンプレックスはお分かりにならないのでは?とも思いますよ(笑) お写真やお話を伺う分では、hillさんは性的肉体的にほぼパーフェクトでいらっしゃるはずです。それとも些細なコンプレックスなどお持ちなのでしょうか? 一度伺ってみたいものです。

>もう、CCは週刊、習慣?になっています。次回も、お願いいたします。

お読みいただいてありがとうございました。半ノベルのコミックは翻訳がとても大変で、何度か挫折しかけています。今週は帰りが遅い日が続きましたので、ストックがほとんど作れませんでした。出来上がりのホヤホヤをどうぞ!

ttp://fast-uploader.com/file/7062845220301/

ちょっとだけあったストックを今週で全部吐き出してしまいました。来週分がマジヤバいです!

>バルーンディルドの巨大さとミサトさんの締め付けに興奮して妄想した記憶があります。まさにこの絵のとうりです。バルーンディルド、フィストでお腹はどれ位、どんな形状に膨れるのですか。教えて下さいね。

フィストされてお腹の中でグーパーされると、下腹部がお手々の形にうねうねと動くのが見えますよ。まるでエイリアンがお腹を破って出てきそうな状態でして、それはもう相当にグロいです。hillさんではとても正視に耐えられないと思います。でもこれがお好きなお客さまがけっこう多い...本当に困ったものですね(笑)

バルーンはですね、見た目にはほとんど変わらないので、どれくらい膨れてるのかお客さまにはよく分からないと思います。だけど受け入れてる本人は必死です! お腹が爆発するかのような圧迫感を感じています。hillさんのお嫌いな汚いお話で恐縮ですが、正直、体調によっては猛烈にウ○チがしたくなってしまいます。できればお浣腸や黄金のあとでお楽しみいただくと助かります!

無意識に右手の使用率が少しずつ増えてきました。きっと少しだけ力が戻ってきたからだと思います。ここ数週間は目立った変化がなくて、ちょっぴり絶望していたのですが、わずかでも前に進んでいることが確認できて嬉しくなりました。また来週からリハビリに励みます。それではまたお目にかかりましょう。チャオ〜!

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Re(53):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/10/5(木) 20:42 -

▼ゆうちゃんさん:

ゆうちゃん、ずいぶんおひさですねぇ(。・ω・。)ノ またここに戻ってきてくださって嬉しいです。最後にお話してから私の方にいろいろとございまして、今は風俗嬢をお休みしているんです。お休みと言っても遊んでいるワケじゃないですよ。お医者さまに通いながら、お掃除のオバチャンと乳母をしています。

ようやくお仕事も落ち着かれたとか? 良かったですねぇ〜。お仕事に追われてるときって気持ちばかり焦っちゃいますよね。焦るというのは、自分のイメージする着地点と現状のギャップに心が穏やかでいられなくなる状況のようですよ。今のゆうちゃんはそのギャップが少なくなったんでしょうね。きっとお仕事の腕もベテランの域に入られたことでしょう。もう立派な職人さんですね!カッコイイ!

何やら昨今のニュースで拝見しましたが、大手自動車メーカーで検査の不備が大量に発生したとか?大きく騒がれていますが、ゆうちゃんのところにしわ寄せがいったりはしないのですか? よく分かんないですけど、ゆうちゃんは余裕ぶっこいていらっしゃるようですので、問題はなさそうですね!

>ミサトさんの母性が恋しくなって来て母乳のアダルトビデオばっかり見てました。

マイノリティなフェチシズムを理解してくださる殿方が少なくともここにお一人いらっしゃることで、とても心強く思えてきます。ご興味を向けていただけるだけでも、ひれ伏して拝み倒したくなりますよ。何だか分かんないですけど、とりあえずありがとうございます。ペコリン!

ゆうちゃんは母乳AVのどこにエキサイトなさるのでしょう? オッパイチューチューするところ? それともお乳をびゅううっ!ってするところ? 一度しっかり伺っておきたいですね。ひとくちに母乳プレイと申しましても、私のお客さまには色んな願望をお持ちの殿方が、それこそお客さまの数だけいらっしゃるんですよ〜!

>また、ミサトさんとエッチなイメージプレイがしたいなぁ

風俗嬢はお休みしてますが、乳はまだまだ健在ですよ〜! とりあえずママのオッパイチューチューしとく? あ、えーっと、私はママだったっけ? それともオネエさん? ま、オッパイチューチューできるならどっちでもいいよね!(笑) でわでわ〜

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Re(52):「乳のおもてなし」6  ゆうちゃん  - 17/10/4(水) 20:47 -

ミサトさん、お久しぶりです。
またまた来ちゃいました!
最近は仕事も落ち着いてきたので、またミサトさんとエッチなお話がしたいなぁ。
ミサトさんの母性が恋しくなって来て母乳のアダルトビデオばっかり見てました。
また、ミサトさんとエッチなイメージプレイがしたいなぁ

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Re(3):続き(仮):乳比べ 親子対決編    - 17/10/4(水) 16:16 -

naoさんお久しぶりです!
めちゃ待ってましたよ!
今後ともよろしくお願い致しますm(__)m
p.s.
うちの嫁は156cm63`とかなりぽっちゃりなだけなので、細い爆乳には劣ります(¯―¯٥)

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Re(74):「乳のおもてなし」6  hill  - 17/10/3(火) 22:34 -

こんばんわ ミサトさん

投稿が遅れました。申し訳ありません。

すっかり秋になりました。出張先で秋風にたなびくススキの穂を見かけることが増えました。やっぱり、秋はいいなあと思っていたのですが魔物が潜んでいましたよ。田畑の畔にセイタカアワダチソウが咲き乱れていました。見たとたんに急に鼻がムズムズしてきました。

秋に花粉症とは、初めての体験でした。いろいろとネットで検索していると、

セイタカアワダチソウとススキの恐るべき闘い
https://plaza.rakuten.co.jp/saisuke/diary/201612170000/

セイタカアワダチソウは根から毒を出して他の植物を枯らしてしまいます。それで、セイタカアワダチソウが全国に蔓延しました。ところが、自分の毒でやられ、ススキは毒の耐性を獲得して各地でススキが一斉に反旗を翻しているらしい。と書かれていました。

そして、北米では在来種のセイタカアワダチソウが外来種の凶悪な外来種「ススキ」に猛威を振われ始めている。と書かれています。日本、\(^o^)/、ススキを応援したいな。でも、本当かな。

もっと、調べていくとセイタカアワダチソウは冤罪の可能性が出てきました。

ブタクサ花粉の時期とアワダチソウとの違いを画像で紹介!
https://nandemo1.net/1732.html

工業団地で咲き乱れている花に突入する勇気はありませんよ。〜〜
数日間の滞在ですから、敵前逃亡いたします。ミサトさんは、秋は大丈夫ですか。


>三日もの間、張り付いていないといけないんですね。大変だな〜。お酒は飲めないくても、エッチなサイトぐらいはご覧になれるのかしら?(笑) ともあれ頑張ってください! 何事も起こらないことをお祈りしております。

ありごとうございます。ミサトさんの祈りが天に通じたのか、些細な問題はありましたが無事に終了しました。

私は、22時から7時分の夜勤(3直)でした。引継ぎがあるので、実質21時から8時位までは現場にいました。ホテルに戻り朝食、そして就寝が3日間続き最終日はそのまま最終打ち合わせ、そして応援の担当者は解放されました。

他部署のことなので、詳しいことが判らずストレスを感じていました。普段は、朝立ちで目が覚めるですが、早く言えば、ふにゃふにゃです。ま、起きる時間が違うのでそのせいかなと思っていたのですが、タブレットでミサトのお姿を拝見しても、勃起が弱いです。極め付けの画像でやっと復活しました。(汗)ショック療法が必要で、機会がありましたら誘うようなお姿をお願いいたします。

ストレスから解放されると、ビンビンに復調しましたよ。ストレスは怖いなと実感しています。最近はセーター姿の女性が増えてビンビンで困るほどです。


>オッパイの中での乳の生産がまだまだ活発だからこそ乳腺炎にかかることができるわけなんですよ。ふふふ、枯れてはいなかった!私のオッパイすげー!乳腺炎ばんざーい!...で、いいのでしょうか?

出過ぎるおっぱいの管理は難しいですね。もう、大丈夫ですか。不謹慎ですが、ミサトさんのおっぱいの中はめらめらと燃えて活動していたのですね。感激しました。富士山かと思ったのですが富士山は休火山です。ミサトさんのおっぱいに相当する山は狭い日本でじゃ見つかりませんでした。でも、世界は広いです。

【絶景!火山噴火の瞬間!】アカテナンゴ火山から見たフエゴ火山の噴火の瞬間1.

https://www.youtube.com/watch?v=W7zsg4Cd26w

この標高の高さがミサトさんのおっぱいですよ。右手のリハビリと左右のおっぱいの管理と大変ですね。本日も、お疲れ様でした。


ネットをみていたらこんな記事がありました。

「粉ミルク」を飲む大人が増えているのはなぜ? 新商品も続々投入

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-68581742-trendy-bus_all

毎日、ミサトさんの母乳だと思ってミルク生活を飲んでいますよ。でもね、同じ味なので飽きてきたな〜と言うのが本音です。飲み方も楽しむ感じじゃなくて一気に流込んでいます。作業になってしまいました。

そこで、「プラチナミルクforバランス」と大人の粉ミルク(9.5g×7袋)に注目しました。

ttp://www.beanstalksnow.co.jp/forfamily/platinum_balance/

ttp://www.kyushin.co.jp/brand/brand_hf01.html

救心製薬の大人のミルクは「栄養機能食品」ですが、成分よりも味が重要です。
両方、購入して味見をしてみたいのですが結構高いので大変です。

ミサトさんの母乳の味はどうかな。これまでも。いろいろと教えていただきましたが、
まだまだ、奥が深いと思っています。体調、食事によっても変わると思いますし飲み始め、終わりも変わると思います。ミサトを独占して1週間たっぷりと楽しみたい、いや研究したいです。

もしも、味を変えることが可能なら教えて下さいね。糖度を変えることは可能かな。
前日の食べ物と味との相関、玉ねぎを食べる、食べないで、どれ位、変わるのか興味があります。

二人で究極の母乳を追及したいです。あ、私の好みになってしまうかな。(汗)
勿論、ストレスがかかると駄目なので毎日、乳房マサージを初め尽くさせていただきます。右手も、入念にマサージしますよ。

今なら、乳腺炎を発症しない程度に飲み干す自信はありますよ。お腹、背中に移動した脂肪がおっぱいに戻ってきて、三日目に完全復活されたどうしよう。血管が浮き出てガチガチボインになったら大変です。

そこで、新しい搾乳器を準備します。
これは夢の育児アイテムだ! 仕事しながら自動で“搾乳”できる「Willow」 米国から登場

ttp://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1703/02/news042.html

以前、おっぱい着用型の搾乳器は装着は無理とお聞きしました。ところが、2017年後半には大きいサイズの発売も予定されています。巨乳大国のアメリカでの大きいサイズ
ですから期待大です。付属の保存パックは、約120mLしかありません。これでは、ひと搾りで一杯ですね。(汗)

定番のメデラ シンフォニー ダブルポンプセットも準備する予定です。


>では実際にはどんな味がするのか。本当に続けられる味なのか。次回の記事で試してみたいと思う。

忘れていました。女性のライターさんがどんな評価をくだすのか楽しみにしています。
本物の母乳を知らないので、どうかな。報告、いたします。


>理想のオッパイは、女性らしさを保てるほどほどの大きさの乳房でなおかつ「差し乳」であることですね。巨乳の「溜まり乳」はもうこりごりです。数日前にも乳腺炎にかかりましたし、ほんとメンテが大変すぎます。

「差し乳」で嬢は無理とお聞きしましたね。以前、差し乳の嬢にお相手していただきましたが、今から考えると未熟だったので満足できたと思います。初めは油断させておいてどんどん噴き出す様な噴乳に嬢にも会ってみたいな。

でもね、ミサトさんの「ただいま、母乳絶賛製造中のおっぱい」が理想です。あの、浮き出た血管をみるとぞくぞくします。


>母乳デリ嬢の復帰はまだまだ遠い気がします。まぁ急いで復帰しなければいけないほどの職業ではありませんけど、ときどき現場が恋しくなったりもします。

常連さんは、ミサトさん復帰を待ち望んでいますよ。情報が無くて心配している常連さんも多いと思います。私自身、早い復帰を期待しています。しかし、「乳のおもてなし」ができないと復帰は無理とミサトさんは宣言しておられます。今まで頑張ってこられたので休息していただきたいと言う気持ちもありますし、じっくりと考えてください。ずっと、お付き合いさせていただきますので。いや、お付き合いさせてくださいね。^^

>先日hillさんもご体験なさったチ○グリ返しからの責め、いわゆる「蟻の門渡り責め」がとても効果的と申しましょうか、ほぼほぼご満足していただける部位の責めになってくるのかなぁと思います。

もう、どんな体位でも平気です。嬢に全て委ねます。「蟻の門渡り責め」「タマ舐め」を体験します。他にチ○グリ返しからのプレイはありますか。?

>現実に目を向けますと、たぶん...たぶんですけど...オッパイの脂肪がお腹やお尻に移動しただけという気も...

ミサトさんと新しいプレイをしたくなりました。顔に母乳を掛けての顔騎で完全密封、タップの後は舌を秘部深く挿入してミサトさんは、お○ェラ開始、この柔らかい顔の感触は脂肪がないと無理です。今だけの期間限定?です。


>この作家さんはシーンの切り替わりが本当に唐突で、これで合ってるのかどうか不安になってきます。ステージの結末からフォローも脈絡もなしで次ステージに切り替わりますからね。訳していくと「あ、これでいいんだ」となるのですが、パッと見た目では違うお話のようにも思えてしまいます。このような戸惑いを繰り返しての今週分です。

今回のCCは読みやすかったです。鈍感な私にはわからないような様々な工夫がされていると思います。さりげないのかな、全く違和感がありません。

パイズリ、駅弁ファック、そして、お腹に輪郭が浮かび上がるほどポ○ルを挿入されて
悶えているCCを見て興奮しましたよ。

今回は、低身長のコンプレックスが描かれていまがアメリカではどれ位のコンプレックスか残念ながらわからないです。

日本人は小人なので変身して爆乳のブロンズのCCを巨根で犯す行為に共感し、征服欲も満足しましたよ。すでに、暴力、強姦が日常化している物語なので感覚がおかしくなったのか。でもね、女性を征服したい感覚は否定はしませんよ。

CCが絶頂を迎えたことでこれからの展開が変わっていく予感がします。

この作家さんは、男の征服欲をコンプレックスに対比させ描いているのかなと思いました。

>私が散々調べ尽くしても的確な訳がどうしても出てこないものばかりです。そういうのは素直にギブアップすることにしていますので、hillさんの方で想像なさってください。

超訳(古い)でも結構ですよ。ミサトさんにお任せします。文脈、言葉がとても滑らか
になってきています。ミサトさん、腕を上げましたね。悩んで、楽しんでくださいね。

もう、CCは週刊、習慣?になっています。次回も、お願いいたします。


12枚目の駅弁ファ○クの絵は妄想したことのある構図でした。巨根(願望)をミサトさんに挿入し、どんなの暴れても、悶えても一点で支持します。お腹にはポ○ルの輪郭が浮かび上がります。そのまま、乳房を絞り上げ乳首に吸い付きます。泉が溢れ床に染みを造りミサトさんが絶頂を迎えるとワ○ナは貪欲にまだポ○ル飲み込もうと収縮し遂には私が大量に射精をしてしまう妄想です。

そうそう、この妄想はバルーンディルドをご紹介していただいた時だったかな。

>フィストなら殿方が自力で腕を引き抜けないほど締めてあげることもできちゃいますよ。えっへん…なのか?17/1/31 ミサトさん

バルーンディルドの巨大さとミサトさんの締め付けに興奮して妄想した記憶があります。まさにこの絵のとうりです。バルーンディルド、フィストでお腹はどれ位、どんな形状に膨れるのですか。教えて下さいね。


この絵に対抗できるのは、自撮り2の最後の3枚のお姿?しかありません。
最後に放出する時は、BLAST(どっびゅーっ)おっと、間に合わない。(汗)

それでは、ミサトさん お休みなさいませ また、投稿します。

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確かに夢のようでした。

ありさちゃんとは、前二人で飲んだことがあり、その時に巨乳好きなことを話していました。

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Re(2):妄想オムニバス『妄想の片鱗』  ベニズマ  - 17/10/3(火) 18:23 -

今や、過疎サイトになりました

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Re(5):乳比べ 親子対決編  仲川遙香  - 17/10/3(火) 18:21 -

藤浪晋太郎大先生、矢吹奈子をレイぷする

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夢のような展開ですね〜
ありさちゃんは彬さんが巨乳好きなことを知ってたんですか?

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「りえちゃんのおっぱい、めっちゃでかいね。超柔らかいし・・・」私は、両手で揉みながら言いました。30秒ほど揉んだあと、「はい、もうおしまい!(笑)」とりえちゃんに言われて終わりました。信吾もそのあと、揉ませてもらってました。
「今までの元カノより、おっぱいおっきくて気持ち良かったよ。」伝えると、りえちゃんは顔を赤くして恥ずかしがっていました。

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ありさちゃんは、りえちゃんのおっぱいを揉みながら、「拓也君羨ましいでしょ?(笑)触りたい?」
と聞いてきてくれたので、「めっちゃ羨ましい!ちょっとで良いから、触って良い?」とりえちゃんに聞くと、「しょうがないなあ(笑)少しだけだよ。」と言ってくれたので、私はりえちゃんの後ろに回り、おっぱいを鷲掴みにして揉み始めました。

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ろくべえさん
支援ありがとうございます。ありさちゃんの、アシスト最高でした。続きを書きます。
りえちゃんの隣に座っていたありさちゃんは、りえちゃんのニットから突き出た柔らかそうなおっぱいを揉み揉みし始めました。
「りえちゃんのおっぱい、めっちゃ柔らかーい!(笑)Gカップだったけ?」とありさちゃん。
「もー、すぐ触るんだから!(笑)うん、一応Gあるけど・・・」とりえちゃん。

「」「」

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Re(27):Gカップのエロい女子大生との体験談  ろくべえ  - 17/10/1(日) 18:32 -

すみません。乗り遅れました。

過去の話も気になりますし、これからの話も気になります!
その4人の飲み会、今後の展開を楽しみにしています!

ありさちゃんのおっぱいトークへのアシストがたまりません!

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Re(10):巨乳OLとの一夜  ろくべえ  - 17/10/1(日) 18:29 -

ぽんすけさん
おほめのお言葉をありがとうございます!
自分はただ、自分の欲望のおもむくままに
質問させていただいているゲスな野郎という
感じです。

ぽんすけさんも巨乳好きということで、共感
していただいているようで、ありがたいです!

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Re(12):巨乳OLとの一夜  ろくべえ  - 17/10/1(日) 18:25 -

のぶさん
遅くなりました。すみません。
自分が好きなエピソードは、エッチな関係を結ぶ前のオカズに
していた頃の話、初胸揉み話、初パイズリ話などが好きです!

先輩からりかパイの良さを聞いた話も好きです。

もちろん手コキマンの話も好きです。

パイズリ中のりかさんとの会話を読みながら、何度も果てて
しまいました。

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あ、ありがとうございますは達也さんにでした。

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学生さん
巨乳な子とのエッチでは、騎乗位は外せないですね。揺れるおっぱいを見ながら揉むのが大好きです。

学生さん
ありがとうございます!

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返事遅くなってすみません!
いよいよ彬さんとのエピソードですね!
盛り上がってきましたね〜
すごく楽しみに読んでます。

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この流れでいくと、4人めはりえちゃんとなりますが?
俺は巨乳には、パイズリ、騎乗位、バックからの乳モミは必ずしますが
彬君は、こだわりの体位とかありますか?
出来ればその理由も教えてください。

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