そうですね。ちえちゃんは、私が巨乳好きなの知ってて、あやさんに言ってくれたみたいです。
続きを書きます。
ちえちゃん「あやさん、ちょっとだけで良いからおっぱい触っても良いですか?」
あやさん「前も触ったじゃん(笑)仕方ないな、少しだけなら良いよ〜」
ちえちゃんは、隣に座っているあやさんのおっぱいを揉み揉みし始めました。
ちえちゃん「うわー、柔らかくて気持ち良い〜!真君も触ってみたいでしょ?(笑)」
と、私にふってくれたので、「ちえちゃん羨ましい!あやさん、僕も少しだけ
で良いので、触っても良いですか?男としては、我慢できません!(笑)」
と頼むと、「もー、しょうがないな(笑)ちょっとだけだからね!」と言ってくれました。