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Re(1):16歳風俗嬢  九州男児?  - 17/1/25(水) 1:09 -

中学時代はヤンチャだったらしく体育のプールの時間にビキニん着ていき強制的に見学になったこともあるらしい。

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理想と現実  シュン  - 17/1/24(火) 3:12 -

 マミちゃんとはその後、社長が事務所でレースクイーンの実技を含めた講習をやる、という事になった時に会った。事務所には撮影会ができるうようなスペースとセットがあるので、事務所に来たのだ。

 講習はメールで受講者を募ったが、講習料は記念にもなるレースクイーンの衣装代と併せる形で5000円とった。なのであまり参加者はいなかったが、マミちゃんは社長のお気に入りなので無料で受講となった。

 うちの事務所はかなり高層なビルに入っているのだが、セキュリティもしっかりしており、ビルの入り口はもちろん、エレベーターを呼ぶにも、乗っても階数のボタンを押すにもロックがかかる。なので、マネージャーで最も新人の僕が受講者の女の子を下まで向かいに行った。

 相変わらずマミちゃんは最初に来ていた。その時に前のイベントの時の印象も良かったのだろう。満面の笑みで話しかけてくれた。他の受講者は3人。講習にはノータッチだったので内容は知らなかったのだが、マミちゃんに聞くとその日はフィッティングという衣装のサイズ合わせがあり、つまりマミちゃんたちは事務所内で裸になるのだ。レースクイーンの衣装なんて水着に近いものだからしっかりサイズも図るし、何より1枚ずつ作るからそんな作業もあるのだろう。

 ただし、講習には僕と先輩の嫌味男の2人の男性陣は立ち会えなかった。社長曰く、「刺激が強すぎるので(笑)」。とはいえ、事務所内のトイレが講習しているスペースにあるため、着替えなどしていない時はノックして使わせてもらった。そして、僕がトイレに行った時、マミちゃんはサンプルの衣装を着ていて・・・胸の谷間にワレ目をつけている姿を見てしまった。それも僕の姿を発見したので、「(講習中だから声は出さないまま)シュンさ〜」という感じで例の口半開き笑顔で手を振ってくれた。トイレに入った僕は数秒前の残像をオカズにしてイキたかった。が、事務所内で傍にかなりの数の美女がいる中ではそんな行為はできず。少し勃起させたぐらいでオナニーはやめ、そのまま自分のデスクに戻った。

 講習後、マミちゃんたちを下まで送る中、どうでもいい話をしたが、まあその日はそんなところだった。

 しかし、それから1週間後くらいに偶然にもマミちゃんと距離が近づいた。
 
 その日、マミちゃんを派遣したイベントには事務所からあと1人派遣していたのだが、その女の子が風邪で欠勤する事になった。朝早い集合時間だったので、代替えの当ても少なく、結局、クライアントへの謝罪も含めて僕が現場へ向かい、男性でもできる仕事内容なら引き受けようとした。

 幸いにも先方は男性でもできる仕事があったので、十分に弁解した上で僕はその業務をこなし、先方の女性社員がマミちゃんと同じ業務を行う事で事なきを得た。それどころか、先方の責任者は、「この方が逆に効率が良かった。」「マミちゃんとお兄さんがよく動くから助かったよ」と言ってもらえて、逆に好印象だったようだ。

 とはいえ、うちの事務所的には緊急事態だっただけに、そのプレッシャーはマミちゃんも肌で感じていたようで、「シュンさんも焦ってたし、私も何でもテキパキしよって思ってました」と帰りにマミちゃんは打ち明けてくれた。

 その日、マミちゃんと2人で帰り、電車はお互いに乗り換える駅に着いた。そこは事務所の最寄り駅でもあるので、「マミちゃん、今日は気を遣わせちゃってごめんね。良かったら晩御飯ごちそうさせてくれない?俺がよく仕事帰りに行くスペイン料理屋さんがあるんだけど、すごいお薦めだから一緒に行かない?マミちゃんが行かないなら1人でも行くけど」と誘った。すると、

 「え〜何ですか?それ。どっちみち行くんじゃないですか?私も連れてってください。」
 「え?そんな簡単にOKしていいの?でも実家だからお母さんに『晩御飯いらない』って連絡はした方が良いよ」

と、大学生のマミちゃんにアドバイス。「ホントだ。連絡します」
とスマホ使いのお母さんにLINEで確認をとってからスペイン料理屋へ向かった。

ちなみになぜ僕がスペイン料理屋にしたか?それは確かにその店が好きなのもあるが、そこには狙いもあった。スペイン料理と言えばまず思い浮かぶのはパエリア。ただ、そのパエリアはオーダーが入ってから魚介を炒めて合わせた米を炊き始めるので、注文してから最低でも50分はかかるのだ。最初の注文でアヒージョなどと一緒に頼むのもいいが、少し経ってから頼んだりすると時間がまた稼げる。それで終電に間に合わせないようにするのは僕の作戦だ。またその店が上手い具合に深夜2時までの営業だから終電終わっても滞在できるのに、店を出たらホテルへ行けるのにも最適で、実際に近場にホテルもあるのだ。このパエリア作戦は女性を口説く際にお勧めなので、皆さんもお試し下さい。

もっとも、この日は終電がなくなるような時間に入店したわけでもないので、そうしたラブホ行きまでは考えていなかった。ただただ、長時間マミちゃんとおしゃべりしたかったぐらいだった。

色々話した。本当に彼氏はいないらしいし、男性経験もあまりないらしい。合コンとかも興味がない女子高生はあまり出会いの機会もないらしいし、それよりも高校まではバスケットボールが好きで部活も熱心にしていたらしい。もっとも観戦する方が好きらしいが。それにしても、バスケのあの薄いユニフォームで胸を揺らすマミちゃんを見てみたい、と思った。

僕の方は今までの職歴やら恋愛なども聞かれた。

「結婚は?」
「してないよ」
「でも、彼女さんは大丈夫ですか?女の子に囲まれてる仕事だったら、心配したり、怒ったりしませんか?」
「彼女もいないよ」
「嘘〜!絶対嘘だ!シュンさん、チャラいし〜」
「え?チャラい?そんなの初めて言われた。今は茶髪でもないのに。」
「だって話かけるの上手過ぎるもん。他の女の子もよく言ってますよ。『新しいマネージャーの人は女好きだよ』って」
「うっそ〜!!!ヤバイやん俺。」
「でも、『凄い気を遣ってくれるし、仕事中もよく動くからやりやすい人』って言ってますよ、ウフフッ」

と言って、最後はやや上目遣いをするように微笑みかけてくれた。まあ、彼女いないとか言っておいて、美咲ちゃんとほぼ毎週1回エッチしてるんだけども。

そんな話をしていると2時間半ぐらい経っていた。その日は土曜日で、僕は休日返上だったが、次の日はもちろん休みで、マミちゃんも休みだった。とはいえ、相手は19歳。お酒も飲ませなかったどころか、僕もアルコールを敬遠して紳士には振る舞い、22時になる前には店を出た。

帰りの電車まで見送ろうと駅まで歩く間、途中に公園があった。その時、マミちゃんは、「ちょっと悩み事っていうか相談があるんです。」と言って来た。「俺でいいなら」と言って、公園のベンチに座ると、マミちゃんは少し神妙な面持ちで話し始めた。

「私、実は一昨日に20歳になったんですよ。」
「あ、そうだったんだ。ごめんね、プロフィールで誕生日確認できるのに覚えきれてなかった。」
「大丈夫ですよ。そんなんじゃないんです。」
「どうしたの?」
「こんなこと、話すべきじゃないかもしれないんだけど・・・シュンさんにしか話したり、頼めないから話しますね。
「え?何?」
「あの・・私もう20歳にもなったのに、したことないんです。」
「え?何が?」
「だから・・あっちです。」
「あ、なるほど・・・・ね。でも仕方ない。女子校だし」
「でももう20歳ですよ。友達とかも皆そういう話とか授業ない時間とか遊びに行った時とかもするし、彼氏がいる子も増えて遊びに行くのも少なくなって来てるし。それに・・・私は経験がないからそういう話に入っていけないんです。」
「うん、それはそうかも」
「でしょ?だから・・・」
「だから?」
「シュンさん・・・・私に教えてくれませんか?」
「え?ええ?俺?俺でいいの?」

少し涙目になりながら、「うん」と小さいな声で頷くマミちゃん。

「私じゃダメですか?興奮しませんか?」
 興奮しないどころか、めちゃめちゃヤリたいし、こんな事を言われるだけで食事中から胸をチラ見してた僕は勃起してしまったが、冷静を装い、「マミちゃんは綺麗し、可愛いし、たぶん俺は興奮しちゃうな。(もう興奮してますが)」
「ホント?じゃあ今から教えてくれますか?」
「わかった。いいよ。でも、お母さんに連絡しないと。」そして、「それに急だったからゴムを買いに行かないと。ホテルの穴が開いてるとかある噂もあるから」
「え?そうなんですか?でもそれでいいです。ゴム買うとこから教えて欲しいし。」
「じゃあその間にお母さんに連絡しといてね。心配するから。」
「エへへ〜、実はもう連絡してます。今日は友達の家に泊まるってさっきのLINEはそう送ってたんです。」
「え?マミちゃんはじゃあスペイン料理屋に入る前から俺を食べようとして、吟味したり、品定めしてたの?腹黒いっていうかなんて言うか・・・・エッチだな〜!」
「え〜、違いますよ〜!それにシュンさんもご飯食べながら私の胸チラチラ見てたでしょ?」とウインクしながら言われてしまった。
「バレてたか・・・・」
「バレバレ〜・・・アハハハ〜、正直になりなさ〜い、テヘッ」
と、猫の手ポーズでブリッ子するマミちゃんに完全に支配されてしまった。

 結局、駅の近くにある薬局チェーンが開いていたので、そこでコンドームを購入。売り場では、「これがコンドームなんだ、値段でどう違うんだろ?」などと興味深々なマミちゃんの声が店内に少し漏れてしまい、お菓子などを購入しに来ていた若い女性客に笑われてしまった。

 という所で、今日はこの辺りで。コンドームの買い方から教える僕の性教育の授業が始まった。もっとも、この授業は高校のように50分授業でも大学のような90分でもないが。次回はその性教育について書きたいと思います。

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Re(4):理想と現実  シュン  - 17/1/24(火) 3:11 -

ナニさん、再びのレスありがとうございます。

ドストライクでしたか(笑)
まあ美咲ちゃんの方はかなり良い具合に喩えました。盛り過ぎたかな?でも胸は希咲さんより大きいですよ!それは間違いない!

マミちゃんはですね・・・ホントに可愛いし、スタイルも最高です。もう隠しておきたいですから。事務所辞めて普通のバイトして、大学卒業したら結婚して家に隠しておきたいぐらいに。

そんなマミちゃんとの意外な展開を書きましたのでご覧下さいね。

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Re(4):理想と現実  ナニ  - 17/1/24(火) 0:41 -

すいません。興奮しすぎました。

「びじん巨乳」→「美人巨乳」でした。

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Re(10):職場の美人巨乳先輩  ろくべえ  - 17/1/23(月) 23:18 -

中村さん似のかわいい先輩、すごく興味深いです!

よろしければ、続編やオカズになったエピソードを
教えてください。自分もそんな先輩がいたらオカズ
にしまくってしまいます!

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16歳風俗嬢  九州男児?  - 17/1/23(月) 23:11 -

風俗嬢と仲良くなって2年。実年齢は18歳と聞き知り合った当時は3月生まれなので15歳だったとのこと。知り合った当時から94のG〜Hカップでした。聞けば中学時代からスタイルはそのままと聞き興奮しました。

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Re(3):理想と現実  ナニ  - 17/1/23(月) 22:11 -

シュンさんお返事どうもです。
実は希咲あ○さんというのは知らなかったのですが調べました!最高じゃないですか!!あれでプラス巨乳って。170cmあるのは僕より背が高そうなので僕としてはコンプレックスてすけどね( ̄。 ̄;)

そして、新しく登場して来たマミちゃん!広瀬ア○スさんってマジですか?巨乳グラビアっぽく?逆にそっちの方がタイプになるかも?ってぐらいドストライクなびじん巨乳ですよ!羨ましい!

マミちゃんとどうなったのか?すごく楽しみです!意外な展開?想像できません。仕事上では好評を得ているとの事ですから、実は男性としても好意を持たれてたって事でしょうか?

続編楽しみにしてますね!

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Re(9):職場の美人巨乳先輩    - 17/1/23(月) 21:52 -

そうですね。カップ数も聞けて、ラッキーでした。

きっと今まで、あのFカップを色んな人に揉まれたんだろうな〜と思ってました。

そして、先輩と少しずつ仲良くなりました。

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Re(15):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/23(月) 21:07 -

▼Jinさん:

ボヤいたって暖かくはなりませんけど、言わずにはいられません。さむーい! お部屋から一歩も出られませんよ。Jinさんのお住まいはいかがですか?

>これはツボですよ!パステルカラーの可愛いブラではサイズがないほど、規格外に胸が大きいってことですからね。辱めるには絶好の素材じゃないですか。

規格外って、ねぇ…(笑) まぁ、ほかのJKよりも早熟だったということでお願いしますよ。早熟な分、垂れるのも早いと言われますので、今はそれに恐れおののくのみ。ボディエステやおっぱい体操なんてその焦りから駆り立てられているのです。大きくて得することなんてのは何一つございません。あ、デリでは圧倒的優位に立たせていただいておりますけどね(笑)

>とにかくベージュなんですねえ。爆乳ならではの悩みですね。可愛いブラの選択肢が出てきたのはいつ頃からですか?

今でもベージュ、白の比率は高いですよ。まぁ巨乳にかわいいブラなんてのはほぼ無縁の状態だとお考えいただいた方がよろしいかも…。インポートランジェリーに手が届くような収入を得られるようになって、やっと世間並みのデザインブラを身に着けられるようになりました。つまり、風俗嬢になってからということです。

最近は国内メーカーも巨乳女子市場に目が向けられ、やっと大きなサイズを販売してくださるようになりつつありますが、それでも私にはまだまだ小さいの…。手に取れない通販はガッカリすることばかりですし、どうしたって試着して購入するのが確実ですから、まだまだインポートに頼らざるを得ませんねぇ。

>これもそそりますね。カバーをかけるってことは、官能小説を読んでいるのを恥ずかしいことだと認識している証拠ですもんね。

色情に狂ってはおりましたが、一応、その辺りの節度は持ち合わせておりまして、やはりエロ文庫は他人に見せるべきものではないというのは本能的に理解しておりました(笑) でもその恥ずかしさに性欲がいつも勝ってしまいまして、それゆえ膨大な数のエロ文庫を読んできたと思います。思春期の男の子は日に何回も自家発電できると聞き及んでおりますが、私だって負けていませんでしたね(笑)

>実は地味JKでも巨乳な子は、おっぱい星人のセンサーにはしっかり感知されているんではないかなと思いますよ。その地味さがまた欲情をかきたてたりします。

これまた渋いところを突かれますよねぇ。そうですか、地味JKも巨乳であればマニアさんの守備範囲ということなんですね。思ってもいなかったなぁ(笑) 巨乳であればすべて良し!ってところでしょうか。オッパイ至上主義もここまで来れば尊敬に値します。でもいくら巨乳だからって、JKにお手々を出されては淫行罪で捕まっちゃいますよ。巨乳の欲望発散はどうか私ミサトでお願いしますね!

>渋いですねえ。団鬼六が載っているSM雑誌があるなんて、品揃えが面白そう。古書店は大好きな場所でした。

今思えば、あの古書店こそ鬼六先生の世界そのものだった気がしますね。奥の一角で美麗な淑女が荒縄で緊縛されていても全く違和感なさそうです(笑) エロ本の充実ぶりも目を見張るモノがございました。

あのお店に「奇譚クラブ」なんていう貴重なSM雑誌が置いてなければ、鬼六先生に出会っていなかったかも知れません。そう言う意味では私の人生を変えたお店ということになると思いますね。今こうして立派な風俗嬢になっております(笑)

>ミサトさんの知らない一面を見られて嬉しいなあ。缶コーヒーやペットボトルのおまけ付けってどんな感じのアルバイトなんでしょう?私も高校生の時のアルバイトは誰とも話さなくてすむ郵便配達が好きでした(笑)でも今は話すのも好きです。

エヘヘ、意外なバイトでした? おまけ付けって、職名の印象ほど楽じゃないんですよ。ずっと立ち仕事で、ラインに流れてくるペットボトルにひたすらおまけを付けるだけのことなんですけど、とにかくスピード命。しゃべっている暇なんてぜんぜんありません。気の遠くなるような単純作業ですから、直ぐに滅入って続かない人がほとんど。巷で話題となってる「お刺身にタンポポ(食用菊)をのせるお仕事」と形態は同じなんです(笑)

地味JKは何も考えなくて済む単純作業が大好き! 完全に思考を停止させてひたすらおまけ付けをするのみ。気が付いたら誰よりも手早くなっていて、最後はリーダーに任命されてしまいました(笑) この単純作業で養った忍耐力は今のお仕事で大いに役立っていますよ。毎日ひたすらペ○スから精を搾り取る! これ、おまけ付けと変わりませんよ。違うのは「心を込めて」というところだけです。

>へえ〜!○角ですか。JKでも時給がよかったってなんとなくわかります。若かりし頃に焼肉を食べていて、酔っぱらったお客さんに、当時流行っていた芸人さんに間違えられました。そして、肉を一皿おごってもらうという謎の経験をしました。「あちらのお客様からです。」って焼肉屋でもあるんだなって思いましたよ。

そんな珍しいご経験をなさっていらっしゃるんですね。私がバイトしてたお店ではそんなのなかったなぁ〜。お仕事はホールとキッチンに分かれていましたが、私はホール担当でして、灼熱の炭や網を交換したりやたら重いものを運ぶお仕事でしたので毎日ヘトヘトになっていました。叫ぶような大きな声での接客・対応が決まりごとでしたので、おまけ付けが大好きな地味JKにはメンタル的にもキツくてキツくて…。

でもこのバイトで接客のノウハウやお客さまとのコミュニケーション方法を学んだように思います。酔っ払いや大騒ぎなさるお客さまのあしらい方も身に付いたかもね(笑) お店の人に怒られっぱなしで泣いてばかりでしたけど、よく続いたなぁって思います。口数少ない陰気なJKのクセに、接客だけはキラいじゃないっていうのが変態なところなんですよね。

>すごいですね。男には味わえない感情ですからね。乳牛なんて言われるとそそりますね。

男性が女性に精飲させたときのお気持ちの昂ぶりというのは、やはり征服感からくるものでしょうか? 女性が男性に授乳するのは慈愛の心が大きく占めます。どちらも本能によって動かされているように思いますし、1対1の男と女の空間にだけに生まれるフィールに違いありません。

私が得も言われぬ気持ちになると申し上げたのは、そういうセックスの延長みたいなことじゃなくて、私の母乳が飲み物とか加工品として扱われて、全く情交を結んでいない第三者の殿方が食されるのを生産元の私が諦観している状況になったときの気持ちです。

性欲をまったく介さない、私の母乳が美味しいか不味いかだけを品評されるカオスな状況が、私に不思議な感情を呼び起こしてくるように思います。うまく言い表せませんけど、知らない人に自らの身体で作った食べ物を提供する乳牛みたいな? もし乳牛に感情があったなら自らの牛乳をこんな気持ちで見ているのかなぁなんて、とりとめもないことを思ってしまいます。でもこの感覚はすごく好きです。

>気の利いたなんてありがとうございます。自分のしたくなる言葉責めはちょっと変態的かなとか、欲望をぶつけすぎかなと思っていたので、驚きました。「雌牛」「ホルスタイン」「ミルクタンク」この辺は、恥ずかしいんですが、とても言うと興奮する言葉です。

そういう感覚って、燃えるようなセックスを交わすのにとても大切なことだと思いますね。「ホルスタイン」なんて思春期のころから何度言われてきたか分からないほど。そういう蔑みの言葉は衆目の集まる中で言われるとただ傷つくだけなのですが、エッチ真っ盛りに浴びせられるともの凄く燃え上がってしまいます。なんなんでしょうね、この矛盾。自分でも説明できません。

「雌牛みたいにダラダラと乳垂れ流しやがって!」なんて罵倒されると身震いするほど興奮しますし、罵倒なさるお客さまのペ○スもエレクトマックス! こういうプレイはお互い最高に燃えますし、私も高い次元でオルガスムスに達することができるように思います。

プレイ中に「ホルスタイン」や「ミルクタンク」などの猥言を浴びせていただくのは、私にとってご褒美そのもの。猥言がもたらす無限のエクスタシーというのは、なまくらな潮吹き高速手マンの比ではありませんよ。この境地は開眼したものでしか理解できないものかも知れませんが、Jinさんにはこういうセンスを大切になさっていただきたいなぁって思います。

>そんな風に言っていただいてありがとうございます。ナンバーのお話、非常に説得力がありました。

ナンバーとかトップキャストと呼ばれるクラスの女の子は、よく吉原の花魁に例えられます。下婢の身分でありながら気高くもあり、殿方にとっては高嶺の花、お遊びになるのにも相応の覚悟が必要となります。まさに彼女たちは現代に生きる花魁ですね。

当然のことながら、一般専属嬢とは金額面優遇面でビックリするほどの差になりますが、いくら花魁クラスだからといって、いただいた報酬分のサービスぐらいはキッチリこなさないといけませんよね。横柄な態度を繰り返していてはすぐに陥落することになるでしょう。

ちなみに江戸時代の吉原で売れっ子とみなされた花魁の稼ぎって、それはもうハンパないものだったそうですよ。トップクラスの花魁ともなれば、現代の価値に換算してなんと年収五千万円以上とか! 当時の小さな藩の家老職と変わらない収入だったそうですから、これはもう恐れ入るばかりです。

そんな花魁を契約期間中に辞めさせて水揚げするには、期間内に稼ぎ出すはずの金額をお店に損害保証するために、体重と同じ重さの小判が必要だったそうです。お話のスケールが大きすぎて想像できませんねぇ。体重ということであればデブほど価値があるということかしら? もし私の水揚げだったらもの凄い数の小判が要ることになっちゃいますので、買い手がつきそうにありませんね(笑)

一段と寒さが増してきましたね。私の周囲ではインフルエンザにかかる人が多くなってきました。Jinさんもどうかお体にはくれぐれもお気をつけください。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

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Re(8):職場の美人巨乳先輩  達也  - 17/1/23(月) 19:53 -

▼真さん:

美味しい旅行ですね!

持つべきものは仲の良い同期ですね。
触り心地やわらかいとか、痩せてるのに胸大きいとか、最高ですね〜

カップ数を本人を通さずに聞けるなんてすごいです!
先輩の胸Fカップなんだなーとか、考えちゃいますね。

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理想と現実  シュン  - 17/1/23(月) 2:56 -

 前回書いた3日連続で10人を派遣したイベントには実はもう1人巨乳好きの僕にとってはどうしても気になる女の子がいました。ただ、その子はイベント会場に近い場所に住んでいるため、あまり会話できる時間がありませんでした。しかも大学2年生で当時は19歳(今は20歳)。僕とは11歳も離れているため、ジェネレーションギャップも甚だしい年齢差。僕の事をオッサン扱いして普通の女子大生です。

 それでも事務所に登録されているスリーサイズや胸元が開いた衣装でのプロフィール写真から、彼女は確実に巨乳である事が僕にはインプットされていました。そんな状態で初めて会ったのが、美咲ちゃんもいるイベントでした。このイベント後の最終日に美咲ちゃんと初めてエッチするわけですが。

 初めて会う日、最年少だったそのマミちゃん(仮)はしっかり者なのか?集合場所に最初に現れ、集合時間の30分近く前だったのでゆっくりとコミュニケーションをとる事ができました。会う前から他の案件で電話でのコンタクトはとっていたので、割と「あ、新しいマネージャーさんのシュンさんですか?」とスムーズに会話はできました。

「大学の授業の時間割とかまで聞いて来て新しいマネージャーさんは変な人だなって思ってたんですけど、それを聞いてお仕事の電話かける時間帯とか調整してくれてるんですよね?凄くやりやすくて助かってます。今まで授業中の時間でも電話がひっきりなしで鳴ってたりして・・・ちょっとアレだったんで」

と言ってくれて、僕の印象は良いようだった。また、こうしたしっかりした挨拶や感謝の言葉を話せる19歳の女の子という事で、僕もすんなり良い子だなと思いました。

 プロフィール写真ではアイドル写真にあるように口が半開きでナチュラルな笑顔を振りまくマミちゃんは実は社長のお気に入り。「レースクイーンも狙える」という社長や僕とソリが合わない先輩男性マネージャーも期待の『金の卵』として評判が高い。しかし、レースクイーンやモデル業に入っていくと僕の管轄からは完全に外れてしまうのだが・・・今はキャリアも浅い大学生なので僕がマネジメントしている。

 そんなマミちゃんを喩えると、高校のクラスに1人はいるようなマドンナのような憧れの女の子。少しポチャッと見えるのは付くところに付いているだけで、それゆえに巨乳なのだ。本人は少しポチャ気味で巨乳なのを気にしているのか?黒いジャケットで着痩せしていたが、スタイルは全く太ってない。むしろ少し増量して胸を大きくして欲しいぐらい。芸能人で例えると姉妹で人気の広瀬ア○スさんが巨乳グラビアっぽくなった感じと表現すれば想像できるでしょうか?そんな感じです。

 マミちゃんとはイベント会場で充てられたポジションが僕と近かった事もあり、水分補給用の飲料を差し入れしたり、休憩とるように交代して回したりしたので、他の女の子もいたとはいえ、その場のメンバーは皆良い雰囲気で仕事が出来ていた。

 そうやって会話を交わすうちに、マミちゃんは、「来年は3回生だから就職とかも考えないといけないんで・・・・」と、うちの事務所からの仕事量増には否定的な発言をしたものの、「確かに忙しいもんね。じゃあ資格とかとってるの?」と僕が質問すると、「全然で〜す」と。

 「俺でもワード、エクセル、パワーポイントは資格持ってるのに。パソコンとかは?」
 「あんまり使わないです。」

そう、今どきの大学生はパソコンよりもスマホで全て完結してしまえるので、パソコンもあまり使えないらしい。

 「ビジネスソフトくらいは使えた方が良いよ。就活にも使うやろうし。」
 「何ですか?それ。」
 「エクセルとかのこと」
 「でも資格とりに行くのとか難しいでしょ?」
 「いや、簡単かも。参考書買ってそれに付いてるDVD−Rの問題集を説きながら操作してたら2週間あればとれると思う。遅くとも1カ月あればできるよ。」

と言うと、乗り気になったマミちゃん。

 「じゃあ、明日俺が使ってた参考書持って来よっか?貸すわ。いや、もう使わないからあげるわ。1800円ぐらいするのって大学生からしたら死活問題やろし」
 「ありがとうございます。そうなんです。大学生お金ないですもん、テヘッ」

と舌を出しながら笑うマミちゃん。笑うとヤイ歯が見えるのでまた一段と可愛く見えました。

 明くる日、参考書を渡し、昨日よりも仲良くなった実感がある中、彼女の昼休憩のタイミングでマミちゃんの持ち場を預かったのだが、その日は快晴で暑かった。しかし、休憩から戻って来たマミちゃんは上に羽織っていたカーデガンを手に持ってノースリーブ姿。しかも僕に向かって、「休〜憩、ありがと〜ございました〜」とスキップしながら笑顔で帰って来た。その間、マミちゃんの胸元は弾んでいる。ボインボインボインボイン・・・のような擬音語が聞こえてきそなぐらいにオッパイが暴れているのが確認できた。僕はマミちゃんと休憩だったので、「そろそろ冷えて来るからカーデガン来て仕事しいや」と言って、周囲への巨乳隠しを指示して休憩に入った。

 もちろん、トイレに行って勃起してしまった股間を虐めた。抜きはしなかったが、非常に気持ち良い感覚のオナニー。こんなに清々しいオナニーがあるとは初めて思ったのでよく覚えている。

 そうこうしてる間に2日目は終わり、帰りの解散場所である駅のスタバへ数人で行く事に。マミちゃんは最初、「コーヒー飲めないんです」と言って、誘いを拒否する口実かと思わせて断って来たが、美咲ちゃんが「スタバって紅茶もあるよ」と言うと、「じゃあ行きます」と言って急遽参加。その会では「高校・大学と女子校で何か女子校って無法地帯みたいで」などと話の中心になる事もあったマミちゃん。男との出会いも少なく、彼氏もいないらしい事が同じテーブルのちょうど反対の席で話す会話として僕の耳に入って来た。

 まあ、可愛いい子は皆そういうけども、女子校というのは確かに男性経験はないかもしれない。それに綺麗に敬語を話すマミちゃんだが、自分の事を「マミはね〜」などと名前で呼んだり、僕と話していても、急に「〜だもん」という少し天然?みたいな可愛らしい一面はその女子校生活から来ているのかもしれない。

 そうは言っても、スタバで僕の隣には常に美咲ちゃんが座っており、白ニットを着ていて巨乳ぶりをアピール?してくるので、その日は美咲ちゃんに意識がいっており、翌日に僕は美咲ちゃんをお持ち帰りしてエッチしたわけです。

 こんな状態から僕はマミちゃんにも近づいたのですが、結果は如何に・・・そして、マミちゃんとは意外な事から・・・・・というのは長くなったのでまた後日に。

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Re(3):理想と現実  シュン  - 17/1/23(月) 2:45 -

ナニさん、レスありがとうございます。
そうですね。公になると僕の首も危ないので。
お気遣いありがとうございます

お顔は希咲あ○さん似でお願い致します。
またよろしくです。

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Re(2):理想と現実  シュン  - 17/1/23(月) 2:43 -

いしさん、初レスありがとうございます。
美咲ちゃんの身長はちょっと・・・でも170cmはあると言っておきます。体重もある方ではありますが、AV女優の希咲くあ○さんに顔が似ている気がします。もう少しふくよかに年をとらせた感じですが・・。

彼氏はいませんよ。だからそんな事もできるわけで。

またお返事などよろしくです。

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Re(14):「乳のおもてなし」6  Jin  - 17/1/22(日) 23:56 -

▼Misatoさん:
>
>どうかご無理なさらない程度にお願いしますね。

ご心配おかけしてしまいました。ミサトさんとお話するのが楽しくて、お返事が深夜になってしまいました。規則正しい生活に務めますね。
>
>ここがJinさんのツボとなりましたか〜!
少なくともベージュのランジェリーを身に着けている子はもの凄く少数だと思います。

これはツボですよ!パステルカラーの可愛いブラではサイズがないほど、規格外に胸が大きいってことですからね。辱めるには絶好の素材じゃないですか。

>当時の私にはベージュのブラしか選択肢がありませんでした。あのお店このお店、どこもベージュベージュベージュ…。もーサイアクですよ。要するにおばあちゃんのブラってことですからね。すでにあんな頃からブラに関しては何も期待しない、あきらめの境地に入っていましたね。

とにかくベージュなんですねえ。爆乳ならではの悩みですね。
可愛いブラの選択肢が出てきたのはいつ頃からですか?
>
>もちろん文庫にはお手製のカバーをかけてタイトルを悟られないようにしていましたよ。まぁ、当時はダサい黒メガネを掛けたどうにもならないほどの地味JKでしたから、きっと背景に溶け込んでいたのでしょう。もはや空気同然ですから誰の視界にも入らなかったと思います。

これもそそりますね。カバーをかけるってことは、官能小説を読んでいるのを恥ずかしいことだと認識している証拠ですもんね。
何かの拍子にカバーが外れるハプニングによってとか、背後からのぞき込んで中身を見てしまうなどして、責めたいものです。
実は地味JKでも巨乳な子は、おっぱい星人のセンサーにはしっかり感知されているんではないかなと思いますよ。その地味さがまた欲情をかきたてたりします。

>古書店は本当に古くて、柱時計がカチカチ鳴っているようなお店全体がレトロな感じでしたね。おじいちゃんがワザとそうしてたのかも知れませんが、いつ行ってもお客さまはぜんぜんいないし、あれで生計が成り立っているとはとても思えませんでした。

渋いですねえ。
団鬼六が載っているSM雑誌があるなんて、品揃えが面白そう。
古書店は大好きな場所でした。
>
>バイトはいろいろやりましたよ。ファーストフードは私には華やかすぎて辛かったなぁ。確かに胸のことではDQNにからかわれたりしてイヤな思いもしました。長く続けられたのが、缶コーヒーやペットボトルのおまけ付け作業。胸に視線が寄ることもないし、誰とも話さなくていいんです(笑) ベラベラと話しまくる今のお仕事とは真逆ですよね。不思議なものだなぁ〜。

ミサトさんの知らない一面を見られて嬉しいなあ。
缶コーヒーやペットボトルのおまけ付けってどんな感じのアルバイトなんでしょう?
私も高校生の時のアルバイトは誰とも話さなくてすむ郵便配達が好きでした(笑)
でも今は話すのも好きです。
>
>あとは、スーパーやドラッグストアのレジスタッフでしょ、あ〜、どういうわけか○角には長くいましたね。とにかく体力勝負のキツいお仕事ばかり。熱くて重い七輪を持ち上げたり降ろしたり、汗びっしょりの地獄でした。いつも怒られてばかりだったし、何より身体にお肉のニオイが染み付くのがイヤだったなぁ。でも当時はJKでも時給が良かったので、泣きながら続けていました(笑)

へえ〜!○角ですか。JKでも時給がよかったってなんとなくわかります。
若かりし頃に焼肉を食べていて、酔っぱらったお客さんに、当時流行っていた芸人さんに間違えられました。そして、肉を一皿おごってもらうという謎の経験をしました。
「あちらのお客様からです。」って焼肉屋でもあるんだなって思いましたよ。

>お手入れの行き届いたオッパイから出る母乳は、冷やしても温めても一層美味しくいただけますよ。むしろ夏場は冷やさないとキツいでしょう。ムンムンと暑いさなかでも「オレは生ぬるい乳がいいんだぁ!」なーんてディープな殿方はどうぞ直飲みで。想像するだけで、うっ…と込み上げてくるものがありますけど(笑)

夏にホットミルクは飲まないですもんね。
生ぬるいのか、私は、この辺、母乳の実体験がないだけにわからないんですよね。
>
>長く母乳嬢やってるせいもあるのでしょうが、考えてみれば私の母乳も様々な食品に加工されてきましたねぇ。華人のご夫婦には母乳月餅などのお菓子やアワビの母乳煮に、イタリアンではチーズ、バター、クロテッドクリーム、アイスクリームなどに加工していただきました。どれも美味しかったぁ。私の乳、やるじゃんって感じです。
>
>ぜんぜんイヤじゃないです。美味しいって言っていただけるとむしろときめくような…。Mの血がそうさせるのでしょうか。まるで乳牛になった気分です。

すごいですね。男には味わえない感情ですからね。
乳牛なんて言われるとそそりますね。

>そんなこと言われてみたいです!(笑) たまんないですねぇ〜。シチュエーションプレイとして最高の見せ場ですよ。私、こういうお言葉責めが大好きです。ゾクゾクしちゃいます。こんな感じで責められたらプレペア要らないかもね! 残念ながら、ここまで気の利いたお言葉責めをしてくださるお客さまは少ないですねぇ。もっと即物的と申しましょうか、回りくどいのが面倒くさいんでしょうね。その気になれば「雌牛」と浴びせてくださるだけでセルフオルガスムスにまで持って行ける自信あるんだけどなぁ〜(笑)

気の利いたなんてありがとうございます。自分のしたくなる言葉責めはちょっと変態的かなとか、欲望をぶつけすぎかなと思っていたので、驚きました。
「雌牛」「ホルスタイン」「ミルクタンク」この辺は、恥ずかしいんですが、とても言うと興奮する言葉です。

>お店のスタッフに好かれるのもナンバーになる近道です。怠惰な態度で臨むとお客さまは就いてくださいませんが、真摯な低姿勢の接客はお店のスタッフにも言えること。お店のスタッフの間で好印象なデリ嬢はお茶を引くことがありません。

これは我が身を振り返りました。職場で私はどうかなと。謙虚さが足りないかも。

>今回の件では接客を真面目に考える良い機会となりました。いつしか馴れ合いの接客にどっぷり浸かり過ぎていましたね。Jinさんにも私の古いスレを読み返すキッカケをいただきました。あの時の私を思い起こせて本当に良かったです。ありがとうございました。

そんな風に言っていただいてありがとうございます。
ナンバーのお話、非常に説得力がありました。

>それではまたお目にかかりましょうね。チャオ!

ええ、ではまた。

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Re(7):職場の美人巨乳先輩    - 17/1/22(日) 23:08 -

もちろん、めっちゃテンションあがり、その光景をおかずにしました。

その同期の女の子と、別の日の飲み会で、あやさんの話題が出たので、
「そう言えば、あやさんと仲良いよね?あやさん可愛いし、スタイルも良いよね。」
と言うと、「真君、エッチだなあ(笑)でもあやさん、確かに
痩せてるのに胸大きいよ!一緒に温泉入ったとき、ふざけて触らせてもらった
けど、柔らかかったよ(笑)」と教えてくれました。
私はぎんぎんになりながら、「そうなんだ!(笑)何カップあるのかな?」と聞くと、
「今はFのブラつけてるって言ってたよ」と教えてもらいました。

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Re(8):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/22(日) 14:23 -

▼hillさん:

さむーい! さむいですよ、ほんと。あ、その前に、お帰りなさいませ。お仕事ご苦労さまでした。お元気そうで何よりです。私は今のところ元気ですが、今日からはお休みです。♀ですので…。

どうしてでしょう。この一週間お鼻がムズムズしますよ。ヘーックション!ってくしゃみ連発です。涙はぽろぽろこぼれるし…。確か去年か一昨年のこの時期も同じようなこと言ってたような…。まさか花粉が始まってるの? んなバカな!

>最近発売された「のどぬ〜るぬれマスク 就寝用」がいいですよ。寝ている間に、喉をうるおしてくれます。ホテルは、エアコン暖房で乾燥する為、ドラッグストアで購入して使ってみました。欠点は、私は寝相が悪いためにはずれてしまうことです。

これ、私もお風邪引いたときに使ったことありまーす! いいですよね、これ。でもこんなマスクをご就寝時に使えるなんて、hillさんブルジョアですね。プロレタリアートの私はペーパー加湿器にお水を差して繰り返し使うしかございませんよ。あとはアントニオの働き方次第かなぁ〜

>金曜日の朝に出発して昼過ぎに戻ってきました。さっそく出張の報告ですが上司に呼ばれ被告席に座らされ尋問の開始です。幸い操業には影響がなかったので厳重注意で釈放です。顛末書の提出を求められましたが始末書は不要でほっとしました。始末書はたいへんで懲り懲りです。

大変なお仕事ですねぇ。無事終えられて戻ってこられたのに、いったい何に対しての顛末書なのか私にはさっぱり分かりませんが、労苦をねぎらわれることもなくお叱りを受ける羽目に合われるとは、会社ってつくづく理不尽なところですね。まるで同伴コンパニオンから戻ってきた私を見るようです。

お気楽なことを申し上げるようですが、そんなにめげないでくださいね。hillさんをちゃーんと見てくれている人は必ずいらっしゃいます。真面目にお仕事を「潰して?」おけば、神さまはきっとご褒美をくださいますよ。頑張ってくださいね!

私の周囲にも見掛けるのですが、どんなに怒られても落ち込まない人っていますよね? あれ、本当にスゴいです。あの打たれ強さはどこからくるのかマジで教えて欲しい。大局を目にして小さなことにいちいち落ち込んでいられないっていうあのメンタル、正直羨ましくて仕方ありません。すぐにメソメソしちゃう私にはないものですからねぇ。

>そうそう、チャイナドレス姿のミサトさんを見てみたいな。オプションにありますか。

もちろんございますよ。ただ、私の身体が入るものはお店にありませんので残念ながら私はNGとなっております…(泣) 数年前にオーダーメイドで作っていただいたアオザイがあったのですが、どういうわけか胸とおしりが入らなくなってしまいました…

>仕事が終わり食事をしているとhillの機嫌が悪くなります。「今日はこれぽっちの売り上げか。ミサトはもっと谷間で本気で誘惑しろ」次の夜は「客といちゃついてんじゃねーよ」とちゃぶ台返しの連続です。そのたびにミサトは「ご、ごめんなさい」と謝りますが…

ギャハハハ!!ヾ(≧▽≦)ノ彡☆ばんばん!! hillさんの地方駆け落ちシリーズ、サイコー!これ大好きだなぁ。クズ亭主hillさんに仕える薄倖の妻ミサト。もう、たまんないですねぇ。お手々を叩いて笑ってしまいました。こういうのマジで体験してみたいです。ミサトは爪に火をともす思いで一生懸命働くんですけど、ハロワにも行かないクズ亭主hillさんは毎日エロサイト眺めてばかり。でもそんなクズ亭主をミサトはどうしても見捨てられない…という昭和チックなくだりが死ぬほど好きです!

>ミサトさん スナックに行かれますか。カラオケの持ち歌は、気になります。お声の様子が推測できるかな。

たまに行きますよ〜。私は最高峰のディーヴァとして尊敬申し上げておりますレオナ・ルイス(Leona Lewis)さんが大好きです。ガイアナ系のお父さんの血が色濃く出たルックスではありますが、彼女のお母さんは私の父と同じアイルランド系ですので勝手に親近感を持っています(笑)

もちろん彼女ほどの美貌には到底及びませんが、彼女のキーは私に合っているような気がして歌いやすいです。「Better In Time」「Bleeding Love」と盛り上げておいて「I See You」で一気にキメ堕とすのが私の定番。最後はネイティリ風に I See You … ジェイク… あんなに細くないので全然似てません…(悲)

>10億件のWebサイトをGoogleはその全てを調べ整頓し続けているそうです。日に日に便利になりますが、危険度も上がってきます。ミサトさん、十分に注意してお話をお願いいたします。

かしこまりました。私の身バレは仕方がないのですが、お客さまやお店には迷惑をかけたくありませんので気をつけないといけませんね。いろいろ腐心はしているつもりですが、ところどころでチョンボを犯すのが私です。

>ロボットと言えば人工頭脳が進化して5年後には失職しそうです。ミサトさんの下僕として雇ってくれますか。送迎から下の世話までなんでもこなしますよ。

下の世話!(笑) エロですか? それともスカ介護の方ですか? 下僕だなんてとんでもない! クズ亭主でお願いします(笑)

それにしても人工頭脳ってそういうところまできているんですか? そういうコアな部分のお仕事を奪っていくのってどうなんでしょう。人はこれからどう働いてどう生産していけば良いのでしょうね。ますます難しい世の中になりそうです。

私たち風俗嬢はhillさんよりもさらに危機的状況かも知れませんよ。それはVRの登場です。VRポルノが一般化させると、男性のエロ嗜好は風俗に向けられなくなるそうです。そりゃそうですよね。仮想現実でお手軽に性欲処理できたらそれに超したことはありませんもの。そんな時代がきたら風俗嬢なんて滅多斬りの目に遭うのかな。ただでさえ風俗嬢があぶれているのに。VRでも乳は飲めるのでしょうか? よく知らないんですけどー(恥)

あとは東京五輪ですね。あの女性都知事は都市の浄化と称して風俗の粛正を行うのか否か、業界もドギマギしています。次第によっては我が国が誇る伝統スマタ芸も五輪開催とともに絶滅に追いやられるかも知れません。風俗嬢を取り巻く環境は厳しくなる一方ですね。

>キャストの皆さんもミサトさんに夢中ですね。本番の展示会のご様子はどうだったのでしょうか。ミサトさんが商品より目立ったのかな。怪しい雰囲気が感じられ知りたいです。

先回のはお母さんに撮っていただいた絵でした。今回は同僚が撮ってくれたものをご覧いただきましょうか。ランダム過ぎて、お話としてまとめようもありませんが、様子をご覧になりたいということで無理矢理あてがいました。ちょっといつになくお目にかけられない箇所が多くて、ガッカリなさることと思いますが、まぁ雰囲気だけでもということで…

ttp://fast-uploader.com/file/7040611680912/

>他にコンパニオンのお仕事をやられた経験がありますか、おもしろいエピソードはありますか。教えてくださいね。

年末に絵の整理をざっとしてみたのですが、今回のようなエロい展示会のコンパニ…じゃなくて、サクラをやらせていただいた絵がそこそこあるのですが、こういうのでもよろしいのでしょうか? まぁ、色んなブースを巡って私が楽しんでるだけという、hillさんからご覧になっても面白みに欠けるような気もしますが…。お許しをいただければ今後サクラの絵もストーリー仕立てでお渡しできます。まだ全くの手つかずですが…

>ミサトさんは、2000人越えのお客様に対して「初めまして」と「ご無沙汰です」を間違ったことがないとお聞きしました。尊敬します、驚愕です。何かこつがあるのかな。

おっしゃるほど完璧ではありませんが、お店のシステムにお客さま情報を小まめに保存しておくことで後から多少なりとも記憶を呼び覚ますことはできます。べつに義務化されているわけじゃなくて、やらない嬢は一人として入力したことはないと思います。私はそういうのがあまり苦になりませんので、お客さまの特徴や絵が残っていればそれも一緒に保存しておきます。

日に何人ものお相手をするのですから、その日の終わりには午前中のお客さまのお顔とお名前が一致しなくなることもよくあることです。以前にも書かせていただきましたが、私はデリノートという自分だけのノートを持っておりまして、一本終わればそのノートにお客さまのお名前、特徴、お好みとNG、似顔絵や出身地、お仕事、その他…プレイ中に判明できたことは全て忘れないうちに書き込んでいます。

最初は面倒くさいなぁって思ってましたが、習慣化ともなると新規さまの情報はノートに書かないと気持ち悪くて仕方がなくなります。そのノートをもってお店の端末で定期にバッチ処理しています。ご指名が入れば、まず会員番号を確認して、端末から情報を呼び出すことによって記憶を呼び覚まし、このお客さまには何をどうすべきかが見えてくるようになります。去年からスマホでもお店の情報が取得できるようになりまして、いちいちお店に戻らなくて良くなりましたので楽ちんになりました。

>一つ気になることがあります。ミサトさんの高級マンションのリビングルームはフーローリングですか。私のマンションは絨毯張りの為、バロンチェアの5本足で絨毯がヘロヘロになっています。(汗)ちなみにソファは電動でリクライニングしますよ。テレビを見ながら倒して寝てしまいます。起きたら腰痛で、国産のニ○リは駄目かな。

すごいです。やっぱ高額所得者はひと味違いますねぇ〜! バロンチェアに電動リクライニングソファ! 羨ましい限りです。私のお部屋は殺風景なものですよ。据え付けの家具以外で大型のものといえば冷蔵庫と洗濯機だけ。あとはお引っ越しのときに買ったPC・お化粧・搾乳を兼ねたデスクと丸椅子しかありません。お部屋で自分の声が反響するほどモノがありません(笑)

以前住んでいた寮まではベッドで寝ていましたが、壊れかかっていましたのでお引っ越しのときに処分してしまいました。ニ○リ製でした(笑) 私こことよほど相性が悪いのか、何を買っても「お値段以下」になっちゃうんですよね〜。ちなみに今は床にすのこを敷いてお布団直寝です。なんか侘びしいです。

お返事を書いている際の丸椅子がだんだんキツくなってきまして、おしりと腰が強烈に痛いし、この辺りでゆったりした椅子が欲しいなぁとなりました。床には「床を保護するチェアマット」という半透明のマットを敷いております。キャスター付きの椅子を買ったとしても使えそうです。見栄えはあまり良くありませんが、それほど高いものではないですし、hillさんもいかがかしら?

にしても巨乳掲示板でこんなこと書いてる変な私たち、真面目にやれって怒られそうですね(笑)

>声が大きくてがなる男は睾丸が小さいですか。ご紹介いていただいた中で該当するのは、ヨッさんかな。ヨッさんの睾丸はどうですか。これは、個人情報ですね。忘れてください。(汗)一般的にどうですか。やはり、ヨッさんが気になります。ヨッさんも許してくれますよね。

へぇ〜、ナッツにそんなコリレーションがあったとは! お声の大きなお客さまを思い浮かべますと…うーん…失礼ながら、あんまり関係がないような気がするのですが…。私の記憶違いかも知れません。ヨッさんは…普通ですね。平均的な大きさです。以前におしゃべりしてたときにこんなことがあったのを思い出しました。

「ワイなぁ、こう見えても繊細なんやで〜。直ぐにクヨクヨするさかい、キン○マの小さい男って、よー言われるんや…」

「?? それって、肝っ玉のことじゃないの?」

「はぁ? ウソこけ! キン○マじゃ。なにぬかしとんじゃこのアホンダラ」

「肝っ玉だと思うなぁ」

「ミサトはほんまモノ知らん女やで。物知りのおっちゃんつかまえてようそんなこと言うわ。もうアホは黙っとき」

「繊細でクヨクヨねぇ…」

「そうや、キン○マの小さい男なんやワイは。はぁ…」

さて、どちらが正しいのでしょうか?

>今度お相手していただく嬢を決めたのですが、可能オプションに異物挿入、何とフィストファックまで書かれています。どういったプレイなのでしょうか。嬢に負担をかけないで楽しむ為の注意点を教えて下さい。ディルドなどより、キュウリなどの野菜が希望です。

これはお店のルールにもよると思いますので、詳しくはお店か嬢に直接お尋ねになった方がいいと思いますね。ちなみに私のお店での異物挿入はフィストと同じくらい高額なオプションになりますよ。気をつけてくださいね。私のお店のルールでよろしければ、私のヴァ○ナを使って予習しておきましょうか(笑)

挿入物は事前にお客さまの方でご用意いただくか私と一緒にお店で購入なさるかですが、私が同伴するだけでプレイ時間としてカウントされてしまいますので、ほとんどのお客さまは事前にご自分で用意なさいます。ご自身で挿れたいものが自由に選べますしね。

ただ、何でも挿れてもいいと言うわけではありません。基本的に挿入物にはコンドームを被せるというのがルールになっておりまして、コンドームに収まらないもの、破れてしまうような鋭いものはNGとなっております。また、コンドームが被せられると言っても生き物、例えば虫とかヘビとかもNGです。どうしてもとおっしゃるなら目を瞑って差し上げることもできます。

大きさの判断は嬢にもよりますが、ユルい私なら500mlのペットボトルまでぐらいなら受け入れ可能です。hillさんがお好みならキュウリでもぜんぜん構いませんが、ゴーヤとかトウモロコシなどを持ち込まれるお客さまが多いですよ。私もあのブツブツ感が大好き(笑) でも今の季節は入手が難しそうですね。バナナとかナスでもお楽しみいただけると思います。

異物挿入もフィストもそうですが、私のヴァ○ナがほぐれていない間の挿入は御法度です。ペペなどのローションを塗って最初にクリトリスを愛撫してからお指を一本二本と、ヴァ○ナの準備体操をしてあげてください。

ある程度ほぐれてきたら、そのまま異物挿入かフィストでもいいのですが、ここはhillさんの優しさをお示しになって、玩具を使って少しずつ拡張なさると私的にはありがたいです。別途料金となってしまいますが、膨張ディルドとかバルーンなどはヴァ○ナに挿入してから空気で内から拡張してくれますので、私はその日のヴァ○ナの限界を把握しやすいんです。ヴァ○ナの拡がり方というのはその時の体調で大きく変わってきますので。

玩具でゆっくりヴァ○ナを拡張していただければもう挿入はOKです。異物でもフィストでも受け入れ可能です。本当は一度ここで私をイカせてくださると、いっそうスムーズになるはずです。まぁ、ベテラン嬢ならどちらでも受け入れ可能なんですけどね。

フィストの場合はお手々にニトリルグローブかコンドームを装着していただくのが決まりです。それからいきなり拳を作らないこと。親指と小指を手の内側で付けるようにして、なるべく手を小さくコンパクトにしてから挿入してください。

指先から徐々に挿入し、中に入れるにつれ少しずつ拳を握ってください。ヴァ○ナのクリトリス側には恥骨がありますので、おしり側へ押し込むようにしてください。左右には広げず、おしりの方に広げるようにして、私の反応を見ながら少しずつ挿入しましょう。親指の付け根まで挿入できれば、あとは私のヴァ○ナの感触と反応を楽しんでください!(笑)

うまく挿入出来たら、拳はなるべく動かさないで下さい。殿方ならガシガシやりたいところでしょうけど、私は痛いだけです。手の形もパーではなく、グーの拳の形のままにして下さいね。ウテルスの感触をお楽しみになるのは構いませんが、間違ってもお指を挿入なさるのはお止めください。

拳を入れたまま私がM字開脚になりますので、お手々やお口をお使いになって太ももを優しく愛撫してください。ヴァ○ナは拳で埋まっていますが、できればクリトリスにも刺激が欲しいところです。私はヴァ○ナに入った拳の感触で身体中敏感になっています。これだけでヴァ○ナの中はビクビク…!その感触をじっくり味わっていただいて、私が気持ち好くなってきたところでとどめを刺しましょう! イク瞬間の私の芯がどう動いてるか、ぜひhillさんの拳でご堪能下さいね!(笑)

こんな感じでざっとプレイの流れを書いてみましたが、これが可能かどうかは嬢次第です。ご指名になられた嬢にルールをしっかりご確認なさってからお試しになってくださいね。

>常連様が戻られて安心しました。どのタイプの常連様が多いのですか。例えば、キャリーバックに弁当持参で授乳に臨む猛者様とか、伝説の母乳クリームのマイスター様は戻られたのですか。やはり、SМ主体の常連様ですか。

ミサトと言えばSMというのが定説になっておりまして、相変わらずSMホテルでのプレイは事欠きませんねぇ。まぁ、私も大好きなので全然構わないのですが、体力の消耗が激しすぎますので、オプてんこ盛りのSMプレイが効率良いのか悪いのか、分かんなくなってきました。

猛者さまのご帰還はボチボチといったところでしょうか。さすがにトップキャストに移っていかれたマイスターさまは戻ってこられません。ジェットスプリンクラーみたいに乳を飛ばす子がゴロゴロといますので、きっと母乳クリームも出し放題なんでしょう。私は母乳クリーム、久しく出してないなぁ。もう出ないかも知れませんねぇ。

>追記 「水魚の交わり」難しいです。もう少し悩んでみます。

ごめんなさい。深い意味はないんですよ。旧知の方々と親交を深めた程度のことです。意味深に書いちゃってスミマセン…(汗)

来週からは通常出勤でいらっしゃるのかしら? 私は4日ほどお休みをいただいて、体調を整えつつ身の回りの整理整頓でもしようかなぁと…てか、整理するほどモノがないじゃん。まぁ、今話題のミニマリズム(最小限主義)と思えば聞こえがいいかな。単純にケチなだけなんですけどー(笑)

でもモノが少ないって、けっこう快適ですよ。モノに費やす時間が省けますもの。こうしてhillさんにお返事できるのもミニマリズムのおかげかな? 今はお部屋が寒々しいのがちょっとイヤですけどね。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

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Re(13):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/22(日) 13:02 -

▼Jinさん:

Jinさん、お早いレスポンスありがとうございました。いただいたお時間を拝見するといささか気掛かりとなります。私のお遊びごとにJinさんが体調を崩されてしまってはお詫びのしようもございません。どうかご無理なさらない程度にお願いしますね。

>それめちゃめちゃ言葉責めの材料ですね!ベージュのデカブラをJKがしてるなんて、ギャップがエロいです。といってもJKがどんな色のブラしてるか、よく知らないんですけどね。

ここがJinさんのツボとなりましたか〜! いや〜、分かんないものですねぇ〜。私の方こそお勉強になります。JKでなくなってからずいぶん経ちます(笑)ので、今どきのJK事情は分りかねますが、少なくともベージュのランジェリーを身に着けている子はもの凄く少数だと思います。白も少ないだろうなぁ。カワイイ系のパステルカラーは今でも人気だと思いますよ。

>そそりますよ。JK制服でベージュのデカブラ透けさせてたのかな?ガン見してくる人いませんでしたか?本にはカバーかけてたんですか?

当時の私にはベージュのブラしか選択肢がありませんでした。あのお店このお店、どこもベージュベージュベージュ…。もーサイアクですよ。要するにおばあちゃんのブラってことですからね。すでにあんな頃からブラに関しては何も期待しない、あきらめの境地に入っていましたね。

読書中にガン見してくる人ですかぁ…。いたのかな? エロ文庫に夢中で周りが見えていませんから気付いていないだけかも知れません。もちろん文庫にはお手製のカバーをかけてタイトルを悟られないようにしていましたよ。まぁ、当時はダサい黒メガネを掛けたどうにもならないほどの地味JKでしたから、きっと背景に溶け込んでいたのでしょう。もはや空気同然ですから誰の視界にも入らなかったと思います。

>雰囲気ありますねえ。木枠の引き戸なんて今時珍しい。ミサトさんてバイト何してたんでしたっけ?バイト先でおっぱい絡みのセクハラ受けたりしませんでしたか?

古書店は本当に古くて、柱時計がカチカチ鳴っているようなお店全体がレトロな感じでしたね。おじいちゃんがワザとそうしてたのかも知れませんが、いつ行ってもお客さまはぜんぜんいないし、あれで生計が成り立っているとはとても思えませんでした。

バイトはいろいろやりましたよ。ファーストフードは私には華やかすぎて辛かったなぁ。確かに胸のことではDQNにからかわれたりしてイヤな思いもしました。長く続けられたのが、缶コーヒーやペットボトルのおまけ付け作業。胸に視線が寄ることもないし、誰とも話さなくていいんです(笑) ベラベラと話しまくる今のお仕事とは真逆ですよね。不思議なものだなぁ〜。

あとは、スーパーやドラッグストアのレジスタッフでしょ、あ〜、どういうわけか○角には長くいましたね。とにかく体力勝負のキツいお仕事ばかり。熱くて重い七輪を持ち上げたり降ろしたり、汗びっしょりの地獄でした。いつも怒られてばかりだったし、何より身体にお肉のニオイが染み付くのがイヤだったなぁ。でも当時はJKでも時給が良かったので、泣きながら続けていました(笑)

>おおー、ジャージー牛乳と比較されるとなんとなくイメージがつきやすい!冷やしたら美味しいのかな?

お手入れの行き届いたオッパイから出る母乳は、冷やしても温めても一層美味しくいただけますよ。むしろ夏場は冷やさないとキツいでしょう。ムンムンと暑いさなかでも「オレは生ぬるい乳がいいんだぁ!」なーんてディープな殿方はどうぞ直飲みで。想像するだけで、うっ…と込み上げてくるものがありますけど(笑)

長く母乳嬢やってるせいもあるのでしょうが、考えてみれば私の母乳も様々な食品に加工されてきましたねぇ。華人のご夫婦には母乳月餅などのお菓子やアワビの母乳煮に、イタリアンではチーズ、バター、クロテッドクリーム、アイスクリームなどに加工していただきました。どれも美味しかったぁ。私の乳、やるじゃんって感じです。

でもなんて言うんでしょうね、私の母乳から作られた食品を、私のぜんぜん知らない人が美味しそうに食べていらっしゃるのを見ていると、とても不思議な気持ちになりますよ。自分の肉体を切り取って目の前で食していただいているようなちょっとグロい感覚とでも申しましょうか、とにかくえも言われぬ気分になるんですよねぇ。ぜんぜんイヤじゃないです。美味しいって言っていただけるとむしろときめくような…。Mの血がそうさせるのでしょうか。まるで乳牛になった気分です。

>アリもアリです(笑)「お前、JKなのに、こんなボイン汁出しちゃうんだ?雌牛JKだな?」こんなこと言いたいです(笑)

そんなこと言われてみたいです!(笑) たまんないですねぇ〜。シチュエーションプレイとして最高の見せ場ですよ。私、こういうお言葉責めが大好きです。ゾクゾクしちゃいます。こんな感じで責められたらプレペア要らないかもね! 残念ながら、ここまで気の利いたお言葉責めをしてくださるお客さまは少ないですねぇ。もっと即物的と申しましょうか、回りくどいのが面倒くさいんでしょうね。その気になれば「雌牛」と浴びせてくださるだけでセルフオルガスムスにまで持って行ける自信あるんだけどなぁ〜(笑)

>昭和のエロ本モデルはある意味褒め言葉だと思うんですけどね。年相応の美しい女性になっているってことなんじゃないでしょうか。

Jinさん精一杯のお慰めのお言葉、心に染み入ります(笑) いいんですよ、そこまでお気遣いいただかなくても。コスプレした自分の姿を鏡に映すと、お客さまのおっしゃりたいニュアンスはイヤでも分かります。自分でも無理矢理過ぎるって思いますもの(笑)

>接客は重要ですよね。やはり接客のよい子はリピーターを獲得できるんですね。心をこめてですね。一社会人としても勉強になります。含蓄がありますね。

ナンバーというのは、一見さまでお越しになったお客さまを常連さまにまで持って行ける秘訣を持っています。しつこいようですが、それは容姿ではありません。容姿がいいだけではナンバーにはなれないのです。むしろ、普通の子が意外にもナンバーだったりするから驚きです。

お店のスタッフに好かれるのもナンバーになる近道です。怠惰な態度で臨むとお客さまは就いてくださいませんが、真摯な低姿勢の接客はお店のスタッフにも言えること。お店のスタッフの間で好印象なデリ嬢はお茶を引くことがありません。

真面目で出勤日は必ず守る。当欠(当日欠勤)は絶対にしない。そういう当たり前な努力こそがナンバーになる秘訣でしょう。お茶引き嬢は、お店でも怠惰な感じで、当欠もする、お金にだらしなかったりと、お店にとってお荷物な感じになっている子がほとんどです。

接客云々の前に、まず自分の従事しているお店の中での振る舞いが大切です。お店は女の子を見てお客さまに勧めます。ですからお店に細かな好印象を与えておくことはとても大事なのです。

私は、去年までのお茶引きをまるまる店長のせいにしてましたけど、それは単なる言い訳に過ぎませんでした。稼ぐのは自分次第なのです。デリ嬢はお客さまだけではなく、お店にも好かれないといけないのです。お店のスタッフに好かれる=「あ、この子はとてもいい子です!」と、胸を張ってお客さまに勧めていただけるというわけですね。店長に嫌われちゃった私にお仕事が回ってこないのは当然のことなのであります!

以前、スタッフの男の子がお客さまに聞かれたそうです。女の子を推している渦中での会話で、「じゃあ、あんたはその子を抱けるのか」とね。男の子は、こう言いました。「はい。抱けます!」って。

確かにその女の子は容姿こそ優れませんが、お店のスタッフに好かれていて、いつもみんなに笑顔で接してくれますし、私も大好きな子でした。ですから、男の子ははっきり申し上げたと思います。結局どんな職場であっても、気が利き、笑顔で、みんなに好かれる子が人気者になれるのです。

容姿だけでなく、癒しを求めにいらっしゃるお客さまだって多いのです。デリ嬢に求められるものは、突飛なサービスではなく、優しく包み込む抱擁力なのかも知れませんね。お茶引き嬢ちゃんに欠落しているのは、この抱擁力なのでしょう。

ナンバー嬢とお茶引き嬢の相違は、優しさと気遣い、そして包容力。世の中の男性はとても疲れています。優しい言葉、優しい笑顔をこしらえるのもデリのお仕事ではとても大切なことです。私のように「お客さまが就いてくださらない」と愚痴を吐露したところで何も好転しません。自分が変わらないといけないのであります!

今回の件では接客を真面目に考える良い機会となりました。いつしか馴れ合いの接客にどっぷり浸かり過ぎていましたね。Jinさんにも私の古いスレを読み返すキッカケをいただきました。あの時の私を思い起こせて本当に良かったです。ありがとうございました。

それではまたお目にかかりましょうね。チャオ!

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Re(2):理想と現実  ナニ  - 17/1/21(土) 16:42 -

いしさん、さすがにスリーサイズや身長はダメでしょう。検索されたら公になりますから。せめてカップ数ぐらいに。もちろんお顔も想像したいですけどね。

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Re(7):「乳のおもてなし」6  hill  - 17/1/21(土) 12:12 -

こんばんわ ミサトさん

先週は、寒かったですね。こちらは、曇り、雪、曇り、雪と完全に雪国の空模様でした。ミサトさんが気になって、東京の天気予報を見ていました。都内は最低気温がマイナスと寒かったみたいですね。体調はどうですか。今、風邪で喉を痛めると、魔の花粉の季節で「えらいこと」になってしまいます。今日も寒い中、お仕事ご苦労様でした。

http://www.kobayashi.co.jp/seihin/nn_o4/

最近発売された「のどぬ〜るぬれマスク 就寝用」がいいですよ。寝ている間に、喉をうるおしてくれます。ホテルは、エアコン暖房で乾燥する為、ドラッグストアで購入して使ってみました。欠点は、私は寝相が悪いためにはずれてしまうことです。ミサトさんの、お姿を夢見て暴れています。そう、朝は勃起一番です。


金曜日の朝に出発して昼過ぎに戻ってきました。さっそく出張の報告ですが上司に呼ばれ被告席に座らされ尋問の開始です。幸い操業には影響がなかったので厳重注意で釈放です。顛末書の提出を求められましたが始末書は不要でほっとしました。始末書はたいへんで懲り懲りです。


>でも、完全に雪国の空模様、レンタカーはスノータイヤを履いていないので毎日ビクビクしています。1/14 hill

日曜日は、前夜から降り注ぐ雪で一面の銀世界、大阪で借りた夏用タイヤのレンタカーでは通勤は無理、タクシーを呼ぼうにも つれない返事で途方にくれていました。協力業者の方から「お迎えに参りましょうか」と夢のような電話がありました。これが、夢は夢でも悪夢の始まりでした。30分遅れで到着し、いそいそとテストを始めました。午前の部は無事終了し、昼食をはさんで午後のテスト開始です。徐々に雲行きが怪しくなり中断ばかりついにはテスト中止に追い込まれました。プログラムを見直しましたが原因がつかめず、復旧したのは朝の5時と貫徹となってしまいました。会議室をお借りして、3時間くらい仮眠できたのは幸いでした。、「潰し」が足りず単純なミスが原因でした。
8時より操業開始、無事に1日が終わるようにと祈りつつ長い一日でした。
その後は、順調で何とか仕事を終えることができました。

潰しは業界用語で、「問題を解決しておく」を「問題を潰しておく」といいます。技術者のインタビューで「潰す」はよく出てきますよ。


ホテルからの雪化粧の街並みです。こんな地方都市はどうですか。
http://fast-uploader.com/file/7040490253855/

去年の冬は、「駆け落ち」の話しをしましたね。お仕事順調で安心しました。私と駆け落ちの必要なくなりましたね。地方都市はいいですよ。
中国人の美人ママがいると評判のスナックを紹介されて気分転換出かけました。評判とうりの美人ママでしたが、客は3人、ママと話し込んでしまいました。のんびりとした雰囲気、地元人同士の会話は方言がきついです。

さすが漢字の国です。「お客さん お名前の中国語の発音を教えるね、お名前を教えて」ときりだされ、思わず本名を言ってしまいました。上手い突っ込みで、そのまま話が弾みました。おっぱいの目立つドレスだったので、おっぱいが気になって、ガン見がばれないようにガン見しましたよ。(汗)

地方都市に駆け落ちしたら、スナック経営はどうですか。容姿端麗のミサトさんなら繁盛間違いなしです。そうそう、チャイナドレス姿のミサトさんを見てみたいな。オプションにありますか。

話が飛びました。元に戻します。もちろん、裏メ乳は母乳カクテルですよ。私は、店の常連さんのふりをしたサクラで頑張ります。カクテルを次々と注文し「旨い」を連発します。これで、本使命の常連様を獲得しましょう。もちろん、母乳は秘密ですよ。ミサトさんの母乳は「こく」があるので、美味いと評判になり繁盛間違いなしです。何より無尽蔵です。いいおっぱいを出す為に、ミサトさんの食費が高くつくかな。でも大丈夫、地元には新鮮な野菜が沢山あります。

牛乳で作るカクテルが大人気?!美味しくて飲みやすい30選
https://kaumo.jp/topic/59438

スナックの定義
>カウンター越しに飲み物と食べ物を提供するだけの店を指します。テーブル席があっても、風営法に基づく営業許可を得ていないスナックでは、女性スタッフがテーブル席についても、客の隣に座ることができません。

これがポイントです。花電車と同じです。谷間の見えるドレスでお客様のスケベ心を奮い立たせる、もちろん、ポールもですよ。

仕事が終わり食事をしているとhillの機嫌が悪くなります。「今日はこれぽっちの売り上げか。ミサトはもっと谷間で本気で誘惑しろ」次の夜は「客といちゃついてんじゃねーよ」とちゃぶ台返しの連続です。そのたびにミサトは「ご、ごめんなさい」と謝りますがhillはますます激高し「おしおきや ケツを突き出せ」と言い放ち、猛り狂ったイチモツをそのまま挿入します。
hillが中出しのまま果てると、ぐったりしているミサトの耳元で「すまんかった、俺がわるかった。明日から働く」と虫のいい話をし「そのためには、栄養が必要や、授乳してくれや」と乳首を貪るように吸い付き、満腹になるとそのまま寝付いてしまいます。ミサトは、明日の仕込みの為にhillの幸せそうな寝顔を見ながら搾乳です。

スナックから戻って、酔いの回った頭でいけない妄想をしながら眠りに墜ちました。ストレス、欲望が溜まっていますね。(汗)

ミサトさん スナックに行かれますか。カラオケの持ち歌は、気になります。
お声の様子が推測できるかな。


>「湯の郷温泉 600円」で検索すると「湯郷鷺温泉館」というのがヒットしますが、この温泉に浸かられたのでしょうか

ミサトさん ピンポン正解です。グーグル、怖いくらいにヒットしますね。そうそう、温泉レポートのスパ・リゾートも特定できましたよ。大きいプールがポイントでした。

ググってヒットしたらスマートホンのグーグルマップで迷わずにどこでも行くことができますし、実際に歩かなくてもストリートビューで歩くこともできます。何気なく書いたお話でも、個人情報が漏れる危険性があります。

>Googleが開発した自動巡回プログラム「Googlebot(グーグルボット)」です。WEB上をクロールするロボットのことを総称で「クローラー」と呼びます。

10億件のWebサイトをGoogleはその全てを調べ整頓し続けているそうです。日に日に便利になりますが、危険度も上がってきます。ミサトさん、十分に注意してお話をお願いいたします。海外同伴のきっかけになりましたし、The Trip Diaryで楽しまさせていただきましたが、ストーカーはもうお互いに懲り懲りですね。

ロボットと言えば人工頭脳が進化して5年後には失職しそうです。ミサトさんの下僕として雇ってくれますか。送迎から下の世話までなんでもこなしますよ。


水魚の交わりの画像ありがとうございます。オレンジの、ホルターネックミニドレス、白いお肌にお似合いです。さすが、オーナー様、サイズがぴったりですね。ノーブラですか。肩が凝りそうですね。

キャストの皆さんもミサトさんに夢中ですね。本番の展示会のご様子はどうだったのでしょうか。ミサトさんが商品より目立ったのかな。怪しい雰囲気が感じられ知りたいです。

他にコンパニオンのお仕事をやられた経験がありますか、おもしろいエピソードはありますか。教えてくださいね。


私も展示会にスタッフとして参加しますよ。設置のお手伝いと営業が説明できない詳しい技術解説をすることが建前ですが本音は違います。営業職は、お得意様の技術職の皆様とは年始の名刺交換の時にお会いするだけです。まして、展示会にこられたお客様の顔だけで判別することは不可能です。そこで、私の出番できょろきょろしながら、お得意様を探し出し営業に伝えます。
ここにも、粗相の許されない世界があります。お得意様が、ぶらっとブースに来られて誰も相手ができなくて怒って帰ったと言う話しはよくありますし、狭い業界ですからすぐに知れ渡ってしまいます。

会社を訪問してお得意様にお会いする場合はお顔を拝見するだけ判りますが不特定多数の中でお顔をみて判別するのは難しいですね。相手がニコとしてくれたり、肩をたたいてくれることもあります。これは、うれしいことです。すこしは、ミサトさんの喜びが体験できるかな。多数のお得意様と次々とお会いして優越感に浸ったりします。体は大きいですが、心は小さい人間です。(汗)

ミサトさんは、2000人越えのお客様に対して「初めまして」と「ご無沙汰です」を間違ったことがないとお聞きしました。尊敬します、驚愕です。何かこつがあるのかな。


>もし唐突にだらしのないたるんだ身体が好きになった!なーんて事態になりましたら、ご遠慮なくお声掛けしてください。その時こそミサトちゃんの太っ腹ぶりをご覧にいれましょう!

昼食は工場内の社員食堂を使ってもいいと配慮していただきましたが、車で移動して近所の定食屋さんに通っていました。食事中は、気が緩み不満、愚痴を言ってしまうのでお得意様の聞かれるのはまずいし、何よりも気分転換が必要です。定食屋は、盛りがよくいつも大盛状態、食べなきゃ持たないと思い込み
いつも完食しているとたっぷりと肥えてしまいました。ミサトさんと同じ、帰京の為にズボンを履くとファスナーが上がりません。ストレス太りでトホホです。私も昇格しましたよ。ミサトさんの眩しい肢体を拝見したくなりました。カメキチの常連様は戻られたでしょうか。機会があればお願いいたします。
そうそう、連れションの時も個室にこもっているお客様がおられるので愚痴は厳禁です。放出の気持ちよさで口が滑りそうなり危ないです。(笑)


>今の段階ではスピーナを買おうか辞めようか迷ってますが、もし買うと決めたら決めたで納品は一ヶ月以上先になるそうです。だから当分私のおしり元に届くことはないでしょうね(笑)

一つ気になることがあります。ミサトさんの高級マンションのリビングルームはフーローリングですか。私のマンションは絨毯張りの為、バロンチェアの5本足で絨毯がヘロヘロになっています。(汗)、たぶん、いらない心配かな。

ちなみにソファは電動でリクライニングしますよ。テレビを見ながら倒して寝てしまいます。起きたら腰痛で、国産のニ○リは駄目かな。


ミサトさん 吠えざるの睾丸のお話はご存じですか。

声の大きいサルほど「精子が少ない」と 国際チームが研究発表
ttp://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-34635232

>ホエザルの雄は声が大きいか睾丸(こうがん)が大きいかのどちらかだが、その両方は両立しない、という研究を発表した。

他の哺乳類にも当てはまるそうです。人間を比較した動物学者はいないそうです。そこで、ミサトさんの出番ですよ。声が大きくてがなる男は睾丸が小さいですか。ご紹介いていただいた中で該当するのは、ヨッさんかな。ヨッさんの睾丸はどうですか。これは、個人情報ですね。忘れてください。(汗)一般的にどうですか。やはり、ヨッさんが気になります。ヨッさんも許してくれますよね。


今度お相手していただく嬢を決めたのですが、可能オプションに異物挿入、何とフィストファックまで書かれています。以前におマ○コのビール缶を挿入して潰す動画をご紹介したのを覚えていますか。それなのに、実際は指入れの経験しかありません。隠れ異物挿入です。

どういったプレイなのでしょうか。嬢に負担をかけないで楽しむ為の注意点を教えて下さい。ディルドなどより、キュウリなどの野菜が希望です。どれ位の
プレイ時間ですか。わからないことばかりです。ご指南ください。

ミサトさんのプレイの情景も教えて下さいね。確か、お客様とスーパーでの買い物から始まりましたね。AFプレイもミサトさんのご教授により素晴らしい体験をしました。すべてを判っていないと心配な性分なので教えて下さいね。
ミサトさんは、フィストファックも可能でしたね。しかし、今回は、初心者向け講座でお願いしますね。出陣は、2月の初めです。平日に振替休日取得2コマを予定しています。嬢は、26歳の中堅さんです。


常連様が戻られて安心しました。どのタイプの常連様が多いのですか。例えば、キャリーバックに弁当持参で授乳に臨む猛者様とか、伝説の母乳クリームのマイスター様は戻られたのですか。やはり、SМ主体の常連様ですか。


Jinさんとのやり取り、とても1日では読みきれない程の凄い量ですね。
ミサトさんの知らない面まで引き出されていて凄いです。とても繊細で、Jinさんは文系かなと勝手に思っています。

私のレスは定期便でお願いいたします。
でもね、毎日ミサトさんを思い浮かべ妄想はしていますよ。
フル勃起で、放出して1日が終わります。

レスを読みながら寝入ってしまいました。
ミサトさんのおっぱいが現れて、自宅に戻って寝坊するつもりが朝立ちで目覚めてしまいました。でもね、スッキリといい目覚めでしたよ。

それでは、ミサトさん お休みなさいませ また 投稿します。
大寒も過ぎましたが、まだまだ寒いです。ご自愛くださいませ。


追記 「水魚の交わり」難しいです。もう少し悩んでみます。

引用なし

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Re(12):「乳のおもてなし」6  Jin  - 17/1/21(土) 1:26 -

▼ミサトさん:

つなぎ止めておくほどの人間ではございません。
できるときに投稿しますね。

>JK時代には胸も今に近いものがございまして…。当然インポートものなんて高くて買えませんので、シ○ムラやサ○ゼンにある肥満体ミセスのブラを選ぶしかありませんでした。しかもベージュ、ベージュ、ベージュ…。とりあえず乳を袋に入れておけ的などうにもならないデザインのものばかりでした。多感なJKにはキツかったなぁ。カップはGとかHだったかな? 何よりも重要なのがデカくて安いことでした。

それめちゃめちゃ言葉責めの材料ですね!
ベージュのデカブラをJKがしてるなんて、ギャップがエロいです。
といってもJKがどんな色のブラしてるか、よく知らないんですけどね。
>
>さすがに官能小説を施設に持ち帰って読むことはできませんので、学校帰りとかバイト帰りに読んでましたね。だから制服ですよ。JKの! そそります?(笑)

そそりますよ。JK制服でベージュのデカブラ透けさせてたのかな?

読む場所は、街の図書館かショッピングモールのフードコート。冷暖房完備な上に何よりもタダ! 読書(笑)に没頭していましたから、周囲の喧噪もまったく気になりませんでした。

ガン見してくる人いませんでしたか?
本にはカバーかけてたんですか?
>
>古書店も学校帰りやバイト帰りに寄っていました。神保町にあるような雰囲気のお店でしたが、入口が木枠の引き戸でして、手でガラガラ〜って開ける実にレトロなものでした。いつもおじいちゃんお一人。こんな寒い日はストーブが焚かれていましたね。焼いたお餅をいただいたこともありました(笑)

雰囲気ありますねえ。木枠の引き戸なんて今時珍しい。
ミサトさんてバイト何してたんでしたっけ?
バイト先でおっぱい絡みのセクハラ受けたりしませんでしたか?

>う〜ん、こればかりは運ですよね〜。母乳デリで最初にマズいお乳を出す子に当たっちゃうと、「母乳って生臭くてクソマズ〜」ってなってしまいます。そのあとは「二度と母乳デリ嬢なんか呼ばない!」となり…。これは風評被害と言ってもいいほど、業界には大打撃なんですよね。

冷やしたら美味しいのかな?
>
>自分で申し上げるのも何ですが、自らを律して食べ物にこだわり丹精込めてお出しする母乳は本当に美味しいですよ。パティシエ御用達の高級ジャージー牛乳よりも美味しいと言われたことがございます。もちろん嬢の体質の差にも影響が出るとは思いますが、安全な食品と健康な身体、なによりも大きなオッパイ(笑)からは、Jinさんが想像していらっしゃる以上に美味しいお乳が出てくると思っていただいて差し支えないと思います。

おおー、ジャージー牛乳と比較されるとなんとなくイメージがつきやすい!

>どういうわけかいい方向に巡り合わせが向かいまして、今はお酒など飲んでるヒマがないほど。そんな時間があったら、オッパイのお手入れに回したいと思うくらいになりました。錆び付いた乳腺を戻すのにはもう少し時間がかかりそうですが、これからも乳に良い食事を摂っていくよう心がけたいと思います。

ミサトさんの実力です!(^^)!
プロフェッショナルの道は続きますね。
>
>いいですねぇ、シチュエーションプレイ。大好きです。Jinさんの脅しに屈し、それでも被虐にむせぶJKを演じてみたいです! ところで、母乳を垂れ流すJKってシチュエーション的にアリなんですか?(笑)

アリもアリです(笑)
「お前、JKなのに、こんなボイン汁出しちゃうんだ?
雌牛JKだな?」
こんなこと言いたいです(笑)
>
>しかしながら、私のJKスタイルは既に破綻しておりまして、そもそもお店のスカートが入らなくなっちゃって…。苦労してJKに扮しても、お客さまから昭和のエロ本モデルみたいだなって言われまして、もうショックでショックで…。まぁ寄る年波には勝てないということなんでしょうか(泣) 本当はまだ若いんですよっ!

昭和のエロ本モデルはある意味褒め言葉だと思うんですけどね。
年相応の美しい女性になっているってことなんじゃないでしょうか。
>
>私も出産したばかりの乳首は黒かったですよ。それがいいという殿方もいらっしゃれば、気持ち悪いとおっしゃる方もいらしゃいます。お好みは人それぞれですよね。黒い乳首を気持ち悪いと思われても嬢には直接おっしゃらないでね。嬢もなりたくてなってるわけじゃないので、面と向かって言われるとけっこう傷つきます。

もちろんそのような否定的なことを口に出すことはないですよ。
自分も、言われたら嫌ですし萎えますので。
>
>もし出産したての濃厚なお乳をお楽しみになりたいのであれば、黒い乳首はガマンしていただくほかないですね。私の場合、断乳せずにずっと乳を出し続けていたら、不思議なもので乳首の色素は抜けていきました。ピンクの乳首から出るお乳って変な感じです。なにか摂理に反しているような気もします。

どうなんでしょうね。
意外と神々しく見える気もします。
>
>母乳を出し続ける嬢を指す隠語は特にありませんねぇ。乳が出過ぎるとか潮を吹き過ぎる嬢は「スプリンクラー」と呼ばれています。長く居座れば「お局さま」と言われるのはどの世界でも共通のようです。私もそろそろ「お局さま」の領域に入りつつあります(笑)
>
それだけ母乳を出し続ける嬢が少ないんでしょうね。

>私のお店が特殊なのは、頑張った嬢がお店からナンバーとして認められると一般会員の嬢からVIP会員専属嬢に格上げされるということです。嬢の昇格とともに、それまでその嬢をご支援下さったお客さまもVIP会員入会の権利を得られることになります。
>
>これは昇格する嬢が懇意のお客さまをVIP会員に推薦できるというシステムで、お客さまがVIPを選択なさればそのまま常連さまとして引き継げますし、一般会員のままがいいとおっしゃればそこでお別れとなります。VIP会員を選ばれた場合、昇格した嬢だけでなくて他のVIP専属嬢を自由に選べる権利も発生しますので、必ずしも昇格した嬢の常連さまになっていただけるとは限りません。
>
>お客さま単独でVIP会員になっていただくには、同じVIP会員のお客さまからのご紹介がないと受入れられません。以前は一般会員で8回以上遊んでいただくとVIP会員の資格が渡された時もあったのですが、それが廃止され、今は一般会員嬢をVIPに押し上げていただいたお客さまに対して、昇格した嬢がVIPに推薦するというシステムに変わりました。VIP会員が多くなりすぎて、専属嬢とのバランスが悪くなってしまいましたので、会員のハードルを上げさせていただいたという形になっています。
>
>一般とVIPと客層が変わるかといえば、実際のところそれ程の差はないのですが、やはりVIPでは会員資格を維持なさるだけの経済力が求められますので、お客さまはそれなりに大変だと思います。でもVIPには様々な殿方から支持された嬢が勝ち上がってくるわけですから、どの嬢を選ばれてもハズレはないという安心感では大きな差となってきます。高い会員費をお支払いになってでもVIP会員がいいとおっしゃるのも分かるような気がしますが、会員費だけでなく専属嬢とのプレイでも一本あたりの料金がグッと高くなりますのでこれもまた大きなご負担となりましょう。
>
>嬢にとっては一本あたりの料金が上がることでバックそのものが多くなりますし、一般よりも割戻率が10%高くなります。オプションもまるまる嬢の収入となりますので、同じお仕事をしても一般と比べて二倍以上の収入が見込めるようになります。それに客層のレベルは申し分なし。困ったお客さまのお相手することなどまずあり得ません。だから嬢は必死にナンバーを目指すわけですね。モチベーションアップの大きな原動力となっています。
>
>贔屓の嬢がナンバーから陥落してVIP専属から解かれても、お客さままで会員資格を失うことはありません。私の現状を申し上げますと、かつて私の常連さまだったVIP会員のお客さまが、VIP専属ではなくわざわざ一般の私をご指名いただいているという状況なんですけど、こういうのは珍しいと思います。本当にありがたいことです。お客さまも料金が安くなって喜んでいらっしゃいますけどね(笑)

>Jinさんはお目々が高くいらっしゃいますねぇ〜。そうなんです。意外だと思われるでしょうが、風俗でのルックスは周囲や本人が思っているほど重要ではないということです。「容姿がダメでも接客良ければ全て良し」こういった事がプラスに働き、次もまた本指名してくださるお客さまが多いのが風俗業界なんですよ。

接客は重要ですよね。
やはり接客のよい子はリピーターを獲得できるんですね。
>
>まず挨拶ができない子はその時点でお話になりません。うちのお店ではお母さんがもっとも嫌うタイプです。採用すらされませんね。お客さまと対面して最初にする事は、他ならぬ「挨拶」です。それがきちんとできない嬢にお客さまがご期待なさるとは到底思えません。
>
>例えば「はじめまして。ミサトです。本日はご指名頂きありがとうございます」「こんにちは。ミサトです。よろしくお願いします」「お待たせしました。ミサトと申します。お呼びいただいて本当にありがとうございます。」どれも正攻法で無難な挨拶です。もちろんどれでもOKですが、雑にするのだけは絶対にNG。心を込めてご挨拶が基本です。
>
心をこめてですね。一社会人としても勉強になります。
含蓄がありますね。

>「こんにちは。よろしくお願いします。」これNGです。自分の源氏名を言っていません。風俗嬢に限りませんが、この国では挨拶が普通に出来ない人=ダメな人という印象を持つ人が少なくありません。私もその一人。挨拶もできないのにいいお仕事ができるなんて思えませんもの。

自己紹介をするのも大事なんですね。
>
>お仕事に慣れてくると、ある意味流れ作業や単純作業のように振る舞う嬢を見かけます。気付かないうちにこういった挨拶をしている嬢は、いくら美人でも徐々に稼げない風俗嬢の仲間入りをしてしまいます。これ本当のお話ですよ。風俗は容姿だけでは稼げないのです。
>
>容姿は見劣りするのにじゃんじゃん稼いでいる嬢はゴロゴロといます。彼女たちに共通しているのが「笑顔を絶やさない」「大きな声でお返事をする」「必ずお礼を言う」です。どれも当たり前のことですが、お客さまの立場になってみれば理解できることばかりです。

しごく納得ですね。
>
>ダルそうにしていたり、ムスッとしていたり、尋ねられても無視したり…。そんな嬢と一緒にいたって楽しいワケがございません。風俗業である前に接客業であることを忘れてしまうとお客さまの前でぞんざいな態度をしてしまうのでしょう。いくら美人でも二度とお呼びがかからなくなるのは火を見るよりも明らかです。
>
>あとは誰の目から見ても大切なこと、それは「手抜きをしない」ということです。手抜きをし過ぎる嬢はどんな美貌のグラマラスであったとしてもお客さまは就いてくださいません。プロフで初見はあっても二度目は絶対にないと言ってもいいでしょう。
>
>美貌の嬢に多いサービスが「お口奉仕1割:手コキ9割」の比率。これ間違いなく稼げない嬢の典型例なんです。お口奉仕よりも手コキの方が楽なので気持ちはとてもよく分かるのですが、残念ながらお客さんにもそれはバレているのです。最低でも「お口奉仕5割:手コキ5割」にしないと、リピを望むことは不可能です。美人はそれが分かっていません(笑)

美貌に寄りかかってしまうんですね。
>
>私の苦手なお口奉仕。殿方はご存じないでしょうが、お口奉仕ってもの凄く疲れるんですよ。それに比べて手コキは本当に楽で、その日の終盤になって疲労が溜まってくると手コキ連発したくなるのは痛いほど分ります。でも一生懸命お口ご奉仕しないとその姿勢はお客さまに伝わってしまいます。
>
>そこでお母さんから教わったちょっとだけ楽をさせていただくワザ。「玉舐め手コキ」これです!(笑) 竿をお口でご奉仕しているとどうしてもアゴや首が疲れてしまうのですが、玉舐めと手コキのセットなら疲労を軽減出来るんです。ちなみに玉舐めの時はお口の中でコロコロするともっと疲れなくて済みます。お客さまには献身的なお口奉仕と写りますし、手コキで早めにイッてもくださいます。疲れているときにこのワザを繰り出すことで本当に助かっています。お母さん、教えてくれてありがとう! あ、またお話が逸れてしまいました。ごめんなさい。

これは勉強になるな。いつか使わせてもらいます(笑)
>
>やめてくださいよ〜、世界経済だなんて(笑) でも普通のお店ではなかなか見られない金額が毎日動くのは事実ですね。そういう意味ではわずかでも経済の一角を担っているのかも知れません(笑)
>
>風俗嬢という職業は今も昔もずっと世間から偏見の目で見られてきました。女性にとっては、出来ることならやりたくない職業No1でしょう。だけど強い偏見を受ける業界ほど稼ぎやすいのも事実です。誰もがやりたがらないお仕事なのに需要がなくなることはありませんので、捉え方次第では有難くも感じます。だけど、努力をせず楽をして稼ぎたいなんてことは露ほども思っていないということだけはご理解いただきたいなぁって思います。

そんなこと全く思ってませんよ!
ミサトさんは努力のかたまりです。

引用なし

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