175 / 486 ページ    ←次へ | 前へ→

Re(6):職場の美人巨乳先輩  達也  - 17/1/20(金) 21:50 -

▼真さん:
温泉で浴衣姿の谷間が見られたなんて、めっちゃテンション上がるじゃないですか!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):理想と現実  いし  - 17/1/20(金) 19:14 -

いろんな女性とエッチできる環境が素敵ですね。
美咲さんの身長、スリーサイズを教えてください。
あとは彼氏がいるのかも気になります。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

理想と現実 男性告白  シュン  - 17/1/20(金) 2:09 -

こんばんは、昨年4月に30歳で転職した現在31歳のシュンと申します。

巨乳体験という事でその体験談を書きたいと思うのですが、同時に悩み事のような事もあるため、もし読んでいただける方がいらっしゃれば答えていただければ幸いです。

それでは本題です。


僕が昨年4月に転職したのはカテゴリー上では「芸能プロダクション」に入る事務所。そこでマネージャーとして勤務しています。依頼を受ける仕事はレースクイーンやモデル業と言えば聞こえは良いですが、大小イベントごとに関する仕事は全部引き受けています。街角でお菓子や化粧品のサンプルを配っている女の子がいると思いますが、ああいうのも仕事の1つです。残念ながらテレビに映るような仕事はほとんどないです。ちょい映りぐらいで、番組のエンドロールに名前が出るようなモノは皆無に近い。それでも社長曰く、「一般女性が夢を叶えるための手伝い」でもあります。実際に有名になって移籍し、現在はテレビでも活躍する女の子もいるので。

登録者は200人以上はおり、当然ながら全て女の子で、世間一般から見れば水準以上の女性ばかりで20代の美女と話す機会は多いどころか、そればかりです。確かに給料は前職から考えると月2万円ほど低いのですが、やりがいとヤリガイはあると言えます。

そんな事務所はマネージャーがだいたい3人か4人体制。5人の時期もあったりしますが、レースクイーン上がりの女性社長を含めて5人くらいでキリモミしている事務所です。マネージャーは僕を含めて男2人、女2人。女性マネージャーもコンパニオンの経験があるような社員です。

常に社業は他社企画のイベントに派遣する女の子を登録者に電話やメールで連絡して探すという作業。基本的にはイベントへのマネージャーの立ち合いは必要ないのですが、僕は先輩の男性マネージャーと仲が悪いのもあって、何かと立ち会う案件を選んでは外回りをしています。クライアントは大切ですし。

そんな中、僕の管轄で同じイベントに3日間連続で10人を派遣する案件がありました。10人の美女を連れてクライアント先へ向かうってなかなか気持ちの良いもの。そして、普段は電話でしか話さないため、初めて会う女の子もいます。女の子から見ても僕を色んな対象として見る機会でもあります。コミュニケーションも必要ですから、初日からイベント終了後に帰宅する最寄り駅のスタバでコーヒーを御馳走したりして距離をなくし、最終日には日曜日でそれぞれに彼氏や友達との用事がある中、「お腹すいたな〜」とフレンドリーを越えてタメ口で話して来る子も現れ、焼肉に行く事になりました。

焼肉へ行ったのは女の子2人と僕だけで、1人の子がかなり食べてました。僕も大食いなのですが、負けず劣らず。そして、その子は僕の家がある駅の隣の駅に自宅があるため、非常に地元話でも盛り上がるのです。さらに、焼肉が終わって帰りの電車に乗ったのですが、もう1人の子は乗り換え先で違う電車に乗るため、僕とその子は2人きりに。

その僕の家が近い距離に住む女性は僕より学年で5歳下の美咲(仮)ちゃんと言うのですが、登録者の中ではルックス的には悪い方に入ります。また、背が男子ばりに高いのはモデル的とはいえ、体重もその分あるポッチャリ系なので事務所からは敬遠気味の女の子。でも、別に太ってるわけでもなく、普通に綺麗し、どちらかと言えばグラビアっぽいと言えばいい感じです。まあ敬語をあまり使えないので生意気に見えるのが玉に瑕ですが。

また、僕は彼女達が登録してくれているため、彼女達のスリーサイズを知っています。そして、美咲ちゃんはかなりの巨乳である事が想定できるバストサイズの持ち主。それはこの案件で立ち会う前にインプットしていたので、巨乳好きの僕としては住まいも近いので「狙って」いました。

そんな美咲ちゃんは電車ではマネージャーの僕の隣の席にはたいがい誰も座らないはずが、いつも隣に座って来ます。焼肉の席では「シュンさんって結構鍛えてます?細マッチョ?」とか言われて、趣味がランニングで腹筋と背筋はこなしてると伝えると、「腹筋触らしてよ」と言われて、触られました。

そんな帰りでした。僕の最寄り駅に着き、その次が彼女の最寄り駅なのですが、彼女は一緒に降りて来ました。「どうした?俺ん家来る?」と言うと、「うん」と言って来ました。

そしてお持ち帰りした家の中で、「焼肉いっぱい食べてカロリー取り過ぎたわ〜」「そうやで。太ったらダメな仕事なんだから気をつけてね」とマネージャーらしく諭したつもりでしたが、「じゃあカロリー消費させないといけないね」と言ってきたため、

「今日中に?」
「うん」
「じゃあ一緒に運動しよっか?」

と誘い文句を言いながらベッドに押し倒すと、完全に受け入れてエッチをしました。とはいえ、5歳年上で自分を管理する立場の僕にタメ口でしゃべる女の子です。正常位が終わるとクルリと体を入れ替え、騎乗位で自分のペースで腰を振って来ました。推定Gカップの巨乳が揺れるさまを拝めるので僕にとっては理想郷。何とか上半身を起こして座位にもってくると推定Gカップを舐めまわし、押し倒して正常位でイカせ、フィニッシュは馬乗りパイズリ出し。

とにかく骨や肉がギシギシ音を立てるようにぶつける激しいセックス。激しいと表現するとピストンが速いとか想像するでしょうが、速さはあんまりないんですが、深いというか強いというか、全部タックルしてる感じの強度が高いエッチでした。

マネージャーが手を出すのはもちろん職権乱用なのですが、美咲ちゃんは普段は一般企業でOLとして事務職をしているので、そっちの仕事の悩み事やコンパニオン業との両立の件での相談事もあるので、特別って事で、皆さん多めに見て下さい。

ちょっと長くなったので続きは後日。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):職場の美人巨乳先輩    - 17/1/19(木) 23:13 -

そして、温泉旅行に一緒に行った同期の女の子から、旅行が終わった後、
あやさんの温泉での様子を聞き出しました。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):職場の美人巨乳先輩    - 17/1/19(木) 22:51 -

残念ながら、写真はありません。

次に、興奮したのが職場の若手で行った温泉旅行です。風呂上がりの浴衣姿のあやさんは、とても
色っぽくチラチラ谷間が見えたりして、それも、おかずにしました。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(11):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/19(木) 22:10 -

▼Jinさん:

>飽きてなんかいないですよ!遅筆なもので、お返事を書きあげるのに3日くらいかかってしまいました。

愚稿が過ぎたかなぁと案じておりましたが、とりあえずJinさんをつなぎ止めておけたようなのでホッとしています。ソッコーお返事をいただいちゃって、これのどこが遅筆とおっしゃるのでしょうか?(笑)

>そうですそうです(笑)巨乳なおとなしいJKが性欲を野放しにしている…そそりますよ。その頃のカップ数、どんな服装で、どんな時に古書店に行っていたか、買ってどこで読んでいたかなど知りたいです。

JK時代には胸も今に近いものがございまして…。当然インポートものなんて高くて買えませんので、シ○ムラやサ○ゼンにある肥満体ミセスのブラを選ぶしかありませんでした。しかもベージュ、ベージュ、ベージュ…。とりあえず乳を袋に入れておけ的などうにもならないデザインのものばかりでした。多感なJKにはキツかったなぁ。カップはGとかHだったかな? 何よりも重要なのがデカくて安いことでした。

さすがに官能小説を施設に持ち帰って読むことはできませんので、学校帰りとかバイト帰りに読んでましたね。だから制服ですよ。JKの! そそります?(笑) 読む場所は、街の図書館かショッピングモールのフードコート。冷暖房完備な上に何よりもタダ! 読書(笑)に没頭していましたから、周囲の喧噪もまったく気になりませんでした。

古書店も学校帰りやバイト帰りに寄っていました。神保町にあるような雰囲気のお店でしたが、入口が木枠の引き戸でして、手でガラガラ〜って開ける実にレトロなものでした。いつもおじいちゃんお一人。こんな寒い日はストーブが焚かれていましたね。焼いたお餅をいただいたこともありました(笑)

>薄給のサラリーマンですからとてもとても。母乳への憧れが強いだけに、いざ飲んで美味しくなかったらショックだろうなとちょっと恐れもあるんですよね。意識高い子の母乳を飲めたら良いですね。

う〜ん、こればかりは運ですよね〜。母乳デリで最初にマズいお乳を出す子に当たっちゃうと、「母乳って生臭くてクソマズ〜」ってなってしまいます。そのあとは「二度と母乳デリ嬢なんか呼ばない!」となり…。これは風評被害と言ってもいいほど、業界には大打撃なんですよね。

自分で申し上げるのも何ですが、自らを律して食べ物にこだわり丹精込めてお出しする母乳は本当に美味しいですよ。パティシエ御用達の高級ジャージー牛乳よりも美味しいと言われたことがございます。もちろん嬢の体質の差にも影響が出るとは思いますが、安全な食品と健康な身体、なによりも大きなオッパイ(笑)からは、Jinさんが想像していらっしゃる以上に美味しいお乳が出てくると思っていただいて差し支えないと思います。

>禁酒がんばってらっしゃるんですね。えらい! ミサトさんのお客さまが戻ってきて、ホッとしてます。

褒めていただくと伸びる子なんです(笑) すさんだ生活を吐露してご心配をおかけしてしまいましたね。どういうわけかいい方向に巡り合わせが向かいまして、今はお酒など飲んでるヒマがないほど。そんな時間があったら、オッパイのお手入れに回したいと思うくらいになりました。錆び付いた乳腺を戻すのにはもう少し時間がかかりそうですが、これからも乳に良い食事を摂っていくよう心がけたいと思います。

>個人的には、ミサトさんにJK制服のコスプレしてもらってイメプレ?したいです!(^^)! シチュエーションはミサトさんが官能小説を買い漁るのを見つけてしまい、それをネタに責めながら犯したいですね♪

いいですねぇ、シチュエーションプレイ。大好きです。Jinさんの脅しに屈し、それでも被虐にむせぶJKを演じてみたいです! ところで、母乳を垂れ流すJKってシチュエーション的にアリなんですか?(笑)

しかしながら、私のJKスタイルは既に破綻しておりまして、そもそもお店のスカートが入らなくなっちゃって…。苦労してJKに扮しても、お客さまから昭和のエロ本モデルみたいだなって言われまして、もうショックでショックで…。まぁ寄る年波には勝てないということなんでしょうか(泣) 本当はまだ若いんですよっ!

>私は薄い色の乳首が好みなので、授乳期の黒い乳首に性欲を覚えるのか、甚だ不安です。赤ちゃんが大きくなっても断乳しないで出し続ける嬢は、乳首の色が薄いという魅力がありますよね。断乳しないで母乳を出し続ける嬢をさす言葉はありますか?

私も出産したばかりの乳首は黒かったですよ。それがいいという殿方もいらっしゃれば、気持ち悪いとおっしゃる方もいらしゃいます。お好みは人それぞれですよね。黒い乳首を気持ち悪いと思われても嬢には直接おっしゃらないでね。嬢もなりたくてなってるわけじゃないので、面と向かって言われるとけっこう傷つきます。

もし出産したての濃厚なお乳をお楽しみになりたいのであれば、黒い乳首はガマンしていただくほかないですね。私の場合、断乳せずにずっと乳を出し続けていたら、不思議なもので乳首の色素は抜けていきました。ピンクの乳首から出るお乳って変な感じです。なにか摂理に反しているような気もします。

母乳を出し続ける嬢を指す隠語は特にありませんねぇ。乳が出過ぎるとか潮を吹き過ぎる嬢は「スプリンクラー」と呼ばれています。長く居座れば「お局さま」と言われるのはどの世界でも共通のようです。私もそろそろ「お局さま」の領域に入りつつあります(笑)

>ナンバーでいたときとは、お店での待遇や客層も変わるんでしょうか。陥落すると、普通はモチベーションも落ちてしまうんでしょうね。

私のお店が特殊なのは、頑張った嬢がお店からナンバーとして認められると一般会員の嬢からVIP会員専属嬢に格上げされるということです。嬢の昇格とともに、それまでその嬢をご支援下さったお客さまもVIP会員入会の権利を得られることになります。

これは昇格する嬢が懇意のお客さまをVIP会員に推薦できるというシステムで、お客さまがVIPを選択なさればそのまま常連さまとして引き継げますし、一般会員のままがいいとおっしゃればそこでお別れとなります。VIP会員を選ばれた場合、昇格した嬢だけでなくて他のVIP専属嬢を自由に選べる権利も発生しますので、必ずしも昇格した嬢の常連さまになっていただけるとは限りません。

お客さま単独でVIP会員になっていただくには、同じVIP会員のお客さまからのご紹介がないと受入れられません。以前は一般会員で8回以上遊んでいただくとVIP会員の資格が渡された時もあったのですが、それが廃止され、今は一般会員嬢をVIPに押し上げていただいたお客さまに対して、昇格した嬢がVIPに推薦するというシステムに変わりました。VIP会員が多くなりすぎて、専属嬢とのバランスが悪くなってしまいましたので、会員のハードルを上げさせていただいたという形になっています。

一般とVIPと客層が変わるかといえば、実際のところそれ程の差はないのですが、やはりVIPでは会員資格を維持なさるだけの経済力が求められますので、お客さまはそれなりに大変だと思います。でもVIPには様々な殿方から支持された嬢が勝ち上がってくるわけですから、どの嬢を選ばれてもハズレはないという安心感では大きな差となってきます。高い会員費をお支払いになってでもVIP会員がいいとおっしゃるのも分かるような気がしますが、会員費だけでなく専属嬢とのプレイでも一本あたりの料金がグッと高くなりますのでこれもまた大きなご負担となりましょう。

嬢にとっては一本あたりの料金が上がることでバックそのものが多くなりますし、一般よりも割戻率が10%高くなります。オプションもまるまる嬢の収入となりますので、同じお仕事をしても一般と比べて二倍以上の収入が見込めるようになります。それに客層のレベルは申し分なし。困ったお客さまのお相手することなどまずあり得ません。だから嬢は必死にナンバーを目指すわけですね。モチベーションアップの大きな原動力となっています。

贔屓の嬢がナンバーから陥落してVIP専属から解かれても、お客さままで会員資格を失うことはありません。私の現状を申し上げますと、かつて私の常連さまだったVIP会員のお客さまが、VIP専属ではなくわざわざ一般の私をご指名いただいているという状況なんですけど、こういうのは珍しいと思います。本当にありがたいことです。お客さまも料金が安くなって喜んでいらっしゃいますけどね(笑)

>ルックスではないんだ!わかる気がします。たまに顔はそれほどでもないのにモテる子いますもんね。だいたい愛想がよくて性格がすばらしい気がします。

Jinさんはお目々が高くいらっしゃいますねぇ〜。そうなんです。意外だと思われるでしょうが、風俗でのルックスは周囲や本人が思っているほど重要ではないということです。「容姿がダメでも接客良ければ全て良し」こういった事がプラスに働き、次もまた本指名してくださるお客さまが多いのが風俗業界なんですよ。

まず挨拶ができない子はその時点でお話になりません。うちのお店ではお母さんがもっとも嫌うタイプです。採用すらされませんね。お客さまと対面して最初にする事は、他ならぬ「挨拶」です。それがきちんとできない嬢にお客さまがご期待なさるとは到底思えません。

例えば「はじめまして。ミサトです。本日はご指名頂きありがとうございます」「こんにちは。ミサトです。よろしくお願いします」「お待たせしました。ミサトと申します。お呼びいただいて本当にありがとうございます。」どれも正攻法で無難な挨拶です。もちろんどれでもOKですが、雑にするのだけは絶対にNG。心を込めてご挨拶が基本です。

「こんにちは。よろしくお願いします。」これNGです。自分の源氏名を言っていません。風俗嬢に限りませんが、この国では挨拶が普通に出来ない人=ダメな人という印象を持つ人が少なくありません。私もその一人。挨拶もできないのにいいお仕事ができるなんて思えませんもの。

お仕事に慣れてくると、ある意味流れ作業や単純作業のように振る舞う嬢を見かけます。気付かないうちにこういった挨拶をしている嬢は、いくら美人でも徐々に稼げない風俗嬢の仲間入りをしてしまいます。これ本当のお話ですよ。風俗は容姿だけでは稼げないのです。

容姿は見劣りするのにじゃんじゃん稼いでいる嬢はゴロゴロといます。彼女たちに共通しているのが「笑顔を絶やさない」「大きな声でお返事をする」「必ずお礼を言う」です。どれも当たり前のことですが、お客さまの立場になってみれば理解できることばかりです。

ダルそうにしていたり、ムスッとしていたり、尋ねられても無視したり…。そんな嬢と一緒にいたって楽しいワケがございません。風俗業である前に接客業であることを忘れてしまうとお客さまの前でぞんざいな態度をしてしまうのでしょう。いくら美人でも二度とお呼びがかからなくなるのは火を見るよりも明らかです。

あとは誰の目から見ても大切なこと、それは「手抜きをしない」ということです。手抜きをし過ぎる嬢はどんな美貌のグラマラスであったとしてもお客さまは就いてくださいません。プロフで初見はあっても二度目は絶対にないと言ってもいいでしょう。

美貌の嬢に多いサービスが「お口奉仕1割:手コキ9割」の比率。これ間違いなく稼げない嬢の典型例なんです。お口奉仕よりも手コキの方が楽なので気持ちはとてもよく分かるのですが、残念ながらお客さんにもそれはバレているのです。最低でも「お口奉仕5割:手コキ5割」にしないと、リピを望むことは不可能です。美人はそれが分かっていません(笑)

私の苦手なお口奉仕。殿方はご存じないでしょうが、お口奉仕ってもの凄く疲れるんですよ。それに比べて手コキは本当に楽で、その日の終盤になって疲労が溜まってくると手コキ連発したくなるのは痛いほど分ります。でも一生懸命お口ご奉仕しないとその姿勢はお客さまに伝わってしまいます。

そこでお母さんから教わったちょっとだけ楽をさせていただくワザ。「玉舐め手コキ」これです!(笑) 竿をお口でご奉仕しているとどうしてもアゴや首が疲れてしまうのですが、玉舐めと手コキのセットなら疲労を軽減出来るんです。ちなみに玉舐めの時はお口の中でコロコロするともっと疲れなくて済みます。お客さまには献身的なお口奉仕と写りますし、手コキで早めにイッてもくださいます。疲れているときにこのワザを繰り出すことで本当に助かっています。お母さん、教えてくれてありがとう! あ、またお話が逸れてしまいました。ごめんなさい。

>おっしゃる通りです。ミサトさんは多くの職業の男性を支え、癒しを提供しているわけですから、世界経済を支える縁の下の力持ちです。

やめてくださいよ〜、世界経済だなんて(笑) でも普通のお店ではなかなか見られない金額が毎日動くのは事実ですね。そういう意味ではわずかでも経済の一角を担っているのかも知れません(笑)

風俗嬢という職業は今も昔もずっと世間から偏見の目で見られてきました。女性にとっては、出来ることならやりたくない職業No1でしょう。だけど強い偏見を受ける業界ほど稼ぎやすいのも事実です。誰もがやりたがらないお仕事なのに需要がなくなることはありませんので、捉え方次第では有難くも感じます。だけど、努力をせず楽をして稼ぎたいなんてことは露ほども思っていないということだけはご理解いただきたいなぁって思います。

それではまたお目にかかりましょうね。チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):アディショナルタイム  ナニ  - 17/1/19(木) 17:08 -

凄い!話の展開が上手いですね!これだと女優さんとしても普通に面白いって思って楽しんでると思います。しかも最後の企画は見事に理にかなってますね!ちょっと参考にさせていただきます。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(10):「乳のおもてなし」6  Jin  - 17/1/19(木) 1:35 -

ミサトさん

>失礼ながら、さすがにもう飽きられたかなぁなんて危惧しておりましたが、またお返事をいただけて再び躍り上がっております。

飽きてなんかいないですよ!
遅筆なもので、お返事を書きあげるのに3日くらいかかってしまいました。

>私が普通じゃないのはJK時代でも性欲を野放しにしていたことなんですね。いやぁ〜、Jinさんにご指摘いただくまで全く気付いておりませんでしたぁ(笑)

そうですそうです(笑)巨乳なおとなしいJKが性欲を野放しにしている…そそりますよ。
その頃のカップ数、どんな服装で、どんな時に古書店に行っていたか、買ってどこで読んでいたかなど知りたいです。

>>そんなそんな、Jinさんだってその気になっていただければいつだってご堪能いただけると思いますよ。私じゃなくても美味しいお乳を出す子はそこそこいますからね。最近は乳にもの凄く意識高い子と、全く気にしない子の二極化が進んでいますので…

薄給のサラリーマンですからとてもとても。
母乳への憧れが強いだけに、いざ飲んで美味しくなかったらショックだろうなと
ちょっと恐れもあるんですよね。意識高い子の母乳を飲めたら良いですね。
>
>禁酒は続いてますよ。えっへん。禁酒すると、やはり乳の味だけじゃなくて、オッパイそのものの調子がいいですね。母乳嬢としてはこれが普通なんですけど、原点に戻る決意ができて良かったです。一時は移籍か出稼ぎまで考えた私。お客さまが戻ってきてくださると現金なものですね(笑)

禁酒がんばってらっしゃるんですね。えらい!
ミサトさんのお客さまが戻ってきて、ホッとしてます。
やっぱりミサトさんの実力です!(^^)!

>オプのコスプレが人気なのはそのせいなのでしょうか? OL風からブライダルドレスまで幅広くご要望いただけます(笑) バニーコートもリクが多いですねぇ。さすがにJK制服はビジュアル的にキツくなってきました…(泣)

個人的には、ミサトさんにJK制服のコスプレしてもらってイメプレ?したいです!(^^)!
シチュエーションはミサトさんが官能小説を買い漁るのを見つけてしまい、それをネタに責めながら犯したいですね♪

>他店のことはよく知らないので何とも言えませんが、珍しいんじゃないでしょうか。基本的にデリヘルでは出入りが激しいこともあって、同僚同士親しくすることはあまりありません。待機所でお顔を合わせれば挨拶ぐらいはしても、それ以上はお互い干渉しないというのがどこのお店でもありがちなことだと思います。
>
>ヒトミ姉さんはそういう殺伐とした関係を嫌われまして、私が奢るから今いるみんなでご飯食べに行こうなんて、たった今入店してきた子にさえお声を掛けてくださいます。こういう面倒見のいい嬢って他店を見渡してもなかなかいらっしゃるものではないと思います。みんな自分のことで精一杯ですからね。ヒトミ姉さんの立派なところはそういうところから始まっていると思います。

なかなか貴重な方なんですね。猥言の達人を読んだ時に、嬢同士の温かい交流が初めて描かれているように思いました。貴重なことなんですね。

>普通は1年、長くても2〜3年というところでしょうね。何人も子供を産めばヒトミ姉さんのように母乳から妊婦そして母乳へというサイクルで長くいらっしゃる例もあります。なかには私のように出産は一人だけど、子供が大きくなっても断乳せず、ずっと母乳デリに居続ける嬢も希にいます。私のお店にも9年10年とお乳を出し続けていらっしゃるお局嬢がおみえになります。

ミサトさんのような方は貴重なんですね。
私は薄い色の乳首が好みなので、授乳期の黒い乳首に性欲を覚えるのか、甚だ不安です。
赤ちゃんが大きくなっても断乳しないで出し続ける嬢は、乳首の色が薄いという魅力がありますよね。
断乳しないで母乳を出し続ける嬢をさす言葉はありますか?
>
>そういうお局さまもかつてはナンバーにお顔を連ねていらっしゃいましたが、やはりその美貌を持ってしてもずっと居座ることは難しいことのようです。私も今まさにその状況に直面しているのですが、ナンバー、お店によってはトップキャストと呼ばれる地位から陥落したのち、お仕事のモチベーションを保ち続けることって、ナンバーで居続けることよりも難しいなぁって感じてます。

ナンバーでいたときとは、お店での待遇や客層も変わるんでしょうか。
陥落すると、普通はモチベーションも落ちてしまうんでしょうね。

>ナンバーワンであり続けられるヒトミ姉さんはもちろん尊敬していますが、ナンバーではなくても9年10年と続けられていらっしゃるお局嬢もすごい人たちだなぁって思わずにはいられませんね。年季からすればヒトミ姉さんでさえも敵いませんもの。それに最近のお客さまって熟女志向の殿方が意外に多いんですよ。これは侮れないなぁ〜

熟女ブームなんですかね。皆さん美しいですもんね。

>そんなそんな、私はそれほど立派なものじゃありませんよぉ。アルバイトじゃなくて風俗一本で生きていこうとしている嬢なら、私だけでなく誰もが持っている感覚だと思います。自分がお相手したお客さまが、ご満足なさらないままお帰りになるってかなり屈辱的なんです。「意識高い系の風俗嬢」ってめちゃめちゃ変な言葉ですが、少なくともプロ意識を持ってる子なら、お相手するお客さまには、私以上の淫楽を味わえる嬢なんて他にいるわけないのよって想いはあると思います。

プロ意識ですねえ!
やはり職業に貴賎無しですね。

>お母さんの目指されるお店は、高級ソープを凌ぐデリヘル店です。高級ソープには学ぶべきエッチなおもてなしが多いと聞いております。高級ソープって聞くと、さぞかし美人キャスト揃いなんだろうなぁなんて思っちゃいますが、実のところ採用される女性の容姿は平気的な女性のレベルとあまり変わらないそうです。
>
>美貌の女性のみが在籍しているのでは無いとすると、高級店と大衆店との差っていったいなんだろう?ってなりますよね。それは嬢のサービス内容で決まるということです。しかもこのサービスの差はお客さまからいただく料金の差として倍以上になって嬢にはね返ってくるとのこと。う〜ん、サービスの対価とはいえ大変なことになってますねぇ。

ルックスではないんだ!わかる気がします。たまに顔はそれほどでもないのにモテる子いますもんね。だいたい愛想がよくて性格がすばらしい気がします。

>高級ソープにおけるお客さまとのご挨拶はすでにエレベーターの中から始まっておりまして、いまだに三つ指をついてお出迎えを行っているお店もあるんですよ。お母さんはこの辺りの姿勢をデリ嬢に求めたいんでしょうね。
>
>お部屋に入ったら、お客さまと少し会話をした後、すぐに即尺&即ベッド。即尺とはシャワーを浴びてない状態のお客さまに対しお口奉仕をする事、即ベッドとは即尺の流れて1回戦を済ます事です。清潔な状態ではないお客さまのお相手をするのって、本当に過酷だと思います。
>
>1回戦が終われば休憩となります。この時にお客さまにドリンクを出すのですが、このドリンク代はお茶代としてお給料から引かれちゃうそうですよ。うーん、報酬から考えればまぁ仕方がないかなぁ…
>
>それからお風呂になりまして、お客さまのお身体を洗い、お風呂に入っていただいている間にマットの準備。このマットプレイで2回戦となります。2回戦終了後も1回戦終了後と同じように休憩して、その後にお見送りとなります。

ソープってこのような流れがある程度定まっているのですね。
初めて知りました。ありがとうございます。
>
>こう書き出すと、即尺・即ベッドはサービス内容として大変ですが、それ以外は大衆店やデリヘルとあまり変わりませんよ。なぜ倍の料金を支払ってまでお客さまはいらっしゃるのでしょうか?
>
>実は、高級店のサービスで最も大切なのはお客さまに対する丁寧な姿勢なんだそうです。決してハードな事をする必要は無いのです。特に会話は重要なんですってね。いかにお客さまを楽しませるか、ソープ嬢の話術に差があるようです。
>
勉強になりますね。丁寧な姿勢、会話が接客の肝のような気がしますよね。

>ソープとは言いながらもクラブでお客さまと話をするような感覚なんでしょうね。基本コースが120分なら、会話している時間が長くなるのも当然です。黙していてはサービスになりません。
>
>会話をたくさんしなければいけないというのがキツイと言う事で高級店を辞めていく嬢も多いんですって。格安店などでは45分コースなどがメインになるので作業の様にプレイしたら終わり、会話をほとんどしなくていいから気楽と言ってそっちに移籍していくんだそうです。
>
>高級店における接客中の気の遣いようはハンパないそうで、格安で本数をこなすよりもはるかに疲れるそうです。それでもたくさんお金を稼ぎたいと考える女性がいるから高級店が成り立つのでしょうね。まぁここだけのイヤラしいお話、120分で4万円のバックが期待できるそうですから、3本受けたら10万円以上!となるそうです。ひゃぁ〜!羨ましい〜! こんな条件は高級ソープ以外には無いでしょうね。

流れが定まっていて、作業化できるプレイと違って、会話の方が気のつかい方も難しいんでしょうか。神経をつかいそうですね。
>
>お母さんは、同じ汚れたお仕事をするのなら、お客さまにご奉仕の限りを尽くして、その代償としてたくさんのバックをいただいた方がいいだろ?っておっしゃいます。確かにその通り。高いクオリティにはそれに見合うお代をお支払いいただく。私も大賛成です(笑)
>
>じゃぁ、ご奉仕のクオリティだけ上げておけば高い料金でもお客さまはリピしてくださるのかとなると、そんな簡単なものでもないようです。当たり前ですよね。高級ソープで働く知り合いからは、ソープ嬢と言えども営業活動が必要な時代になってると聞きました。
>
>そもそも高級ソープとは120分程度の接客時間で総額料金が6万5千円(だったかな?)の事で、総額料金が8万円以上になると超高級店と呼ばれるそうです。
>
>これらのお店で働く女性にはお店側からも営業などをきちんとするようにと言った指導があるようですね。何故なら高級ソープは格安店などに比べてフリー客が入り辛いからです。料金が料金なので当たり前ですよね。

勉強になります。全く知らない世界ですので。
>
>高級店で安定して稼げる女性は少ないフリー客をきちんと本指名客に変える事ができる子だそうです。やはりきちんと接客・営業できてご指名を返せる嬢以外は徐々にフリーを回されなくなってしまっても文句は言えないということ。どこも同じだなぁ〜

厳しい世界ですね。先ほどのプロ意識の話に通じるんですね。
>
>クリスマスやバレンタインのプレゼントを用意する、お誕生日プレゼントを用意する、お歳暮、お中元を用意する、なんてことも高級ソープ嬢には求められるそうです。お誕生日を覚えておくとか、もはやキャバクラと一緒ですよね。高級ソープだとお客さまの年齢層が高いので、お歳暮やお中元と言った文化も残っているみたいです。

キャバクラも知らないので、へえーって思いながら読ませていただきました。

>このように、高級を目指すデリ嬢って、ただお客さまに気持ちよくなっていただければいいという単純な接客だけでは務まらないということがお分かりいただけますでしょうか? 世の中からはデリ嬢なんて低学歴のヤリマン女ばかりだろと見られがちですが、なかなかどうして、接客技術にもオツムを使わないとお客さまには喜んでいただけませんし、リピもいただけません。これはこれで、けっこう骨の折れる商売なんですよね。

超一流の接客ですね。
母乳のコンシェルジュといった感じです。
>
>自分の本業を骨が折れると言ってしまっては身もふたもございませんね。世の中には私たちよりもずっとずっと苦労なさってる人がいっぱいいらっしゃるはずです。Jinさんもそんなお一人でしょう。それでも皆さん歯を食いしばって頑張っていらっしゃるんですよね。一介のデリ嬢の苦労なんてたかが知れていますが、それでも働く気持ちは皆さんと一緒でいるつもりですよ。生々しくはありますが、どんな職業であれ、お金をいただくことって本当に大変なことです。でも前を向いて生きていくにはやっぱり働かないとね! お互い頑張りましょう!
>
おっしゃる通りです。ミサトさんは多くの職業の男性を支え、癒しを提供しているわけですから、世界経済を支える縁の下の力持ちです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(9):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/18(水) 21:58 -

▼Jinさん:

失礼ながら、さすがにもう飽きられたかなぁなんて危惧しておりましたが、またお返事をいただけて再び躍り上がっております。ありがとうございました。寒波も一段落したようですが、相変わらず寒いままで移動も大変な思いをしております。考えてみればまだ一月なんですよね。暖かくなるわけないか(笑)

>これは私がめちゃめちゃ意外でした。女の子ってそんなに性欲があることをオープンにしないじゃないですか。それが、エロ小説を読み漁るなんて、「私、エッチなことに興味津々です。普段は真面目なフリしてるけど、内心、頭の中はエッチなことでいっぱいなんです。」って、公言しているようなものですよね。奥手でむっつりの子ならなおさらそそります。

風俗嬢が「私、性欲なんてありません」なんて申し上げたら、お客さまはガッカリなさっちゃいますよね〜。ウソでも「エッチが好きで好きでたまんないですぅ〜」って申し上げないとお仕事になりません。

私が普通じゃないのはJK時代でも性欲を野放しにしていたことなんですね。いやぁ〜、Jinさんにご指摘いただくまで全く気付いておりませんでしたぁ(笑) あの頃は官能小説を読み漁るのに必死で、浅ましき我が身を振り返るなんてことに思い寄ることすらございませんでした。こんな頃から風俗嬢の素質をぷんぷん匂わしていたわけですねぇ。

>外野が勝手なことを言いますが、ミサトさんのお乳がおいしいのは、私も嬉しいので、禁酒がんばって頂ければ幸いです。私などには手の届くお乳ではないのですが。

そんなそんな、Jinさんだってその気になっていただければいつだってご堪能いただけると思いますよ。私じゃなくても美味しいお乳を出す子はそこそこいますからね。最近は乳にもの凄く意識高い子と、全く気にしない子の二極化が進んでいますので…

禁酒は続いてますよ。えっへん。禁酒すると、やはり乳の味だけじゃなくて、オッパイそのものの調子がいいですね。母乳嬢としてはこれが普通なんですけど、原点に戻る決意ができて良かったです。一時は移籍か出稼ぎまで考えた私。お客さまが戻ってきてくださると現金なものですね(笑)

>なるほどー、勉強になります。高貴美麗な女性を自らの目の前で辱めたいというのは、よくわかります。OLさん制服姿で犯してみたいとか、思いますもんね。

オプのコスプレが人気なのはそのせいなのでしょうか? OL風からブライダルドレスまで幅広くご要望いただけます(笑) バニーコートもリクが多いですねぇ。さすがにJK制服はビジュアル的にキツくなってきました…(泣)

>心底っていうのがポイントですよね。ヒトミさんすばらしいです。やはりヒトミさんのような姉御肌の女性は珍しいのでしょうか?

他店のことはよく知らないので何とも言えませんが、珍しいんじゃないでしょうか。基本的にデリヘルでは出入りが激しいこともあって、同僚同士親しくすることはあまりありません。待機所でお顔を合わせれば挨拶ぐらいはしても、それ以上はお互い干渉しないというのがどこのお店でもありがちなことだと思います。

ヒトミ姉さんはそういう殺伐とした関係を嫌われまして、私が奢るから今いるみんなでご飯食べに行こうなんて、たった今入店してきた子にさえお声を掛けてくださいます。こういう面倒見のいい嬢って他店を見渡してもなかなかいらっしゃるものではないと思います。みんな自分のことで精一杯ですからね。ヒトミ姉さんの立派なところはそういうところから始まっていると思います。

>母乳デリのお店は、在籍期間が短いとのことですが、ミサトさんやヒトミさんのように長くナンバーに君臨される方も中にはいるのでしょうか?お二人は特別ですか?

普通は1年、長くても2〜3年というところでしょうね。何人も子供を産めばヒトミ姉さんのように母乳から妊婦そして母乳へというサイクルで長くいらっしゃる例もあります。なかには私のように出産は一人だけど、子供が大きくなっても断乳せず、ずっと母乳デリに居続ける嬢も希にいます。私のお店にも9年10年とお乳を出し続けていらっしゃるお局嬢がおみえになります。

そういうお局さまもかつてはナンバーにお顔を連ねていらっしゃいましたが、やはりその美貌を持ってしてもずっと居座ることは難しいことのようです。私も今まさにその状況に直面しているのですが、ナンバー、お店によってはトップキャストと呼ばれる地位から陥落したのち、お仕事のモチベーションを保ち続けることって、ナンバーで居続けることよりも難しいなぁって感じてます。

ナンバーワンであり続けられるヒトミ姉さんはもちろん尊敬していますが、ナンバーではなくても9年10年と続けられていらっしゃるお局嬢もすごい人たちだなぁって思わずにはいられませんね。年季からすればヒトミ姉さんでさえも敵いませんもの。それに最近のお客さまって熟女志向の殿方が意外に多いんですよ。これは侮れないなぁ〜

>山本様との再戦は鬼気迫るというか、神がかっているというか、プロ根性そのものというか、すごすぎです。

そんなそんな、私はそれほど立派なものじゃありませんよぉ。アルバイトじゃなくて風俗一本で生きていこうとしている嬢なら、私だけでなく誰もが持っている感覚だと思います。自分がお相手したお客さまが、ご満足なさらないままお帰りになるってかなり屈辱的なんです。「意識高い系の風俗嬢」ってめちゃめちゃ変な言葉ですが、少なくともプロ意識を持ってる子なら、お相手するお客さまには、私以上の淫楽を味わえる嬢なんて他にいるわけないのよって想いはあると思います。

>ソープの方がおもてなしする感じなんですかね?風俗経験少ないもので、あまりよくわからないんです。デリの経験が数回あるだけなものでして。いろんな考え方はあるんですしょうが、お母さんの考え方は一本筋が通ってる気がします。ニールダウン、まるで高級ホテルや高級旅館の接客です。

お母さんの目指されるお店は、高級ソープを凌ぐデリヘル店です。高級ソープには学ぶべきエッチなおもてなしが多いと聞いております。高級ソープって聞くと、さぞかし美人キャスト揃いなんだろうなぁなんて思っちゃいますが、実のところ採用される女性の容姿は平気的な女性のレベルとあまり変わらないそうです。

美貌の女性のみが在籍しているのでは無いとすると、高級店と大衆店との差っていったいなんだろう?ってなりますよね。それは嬢のサービス内容で決まるということです。しかもこのサービスの差はお客さまからいただく料金の差として倍以上になって嬢にはね返ってくるとのこと。う〜ん、サービスの対価とはいえ大変なことになってますねぇ。

高級ソープにおけるお客さまとのご挨拶はすでにエレベーターの中から始まっておりまして、いまだに三つ指をついてお出迎えを行っているお店もあるんですよ。お母さんはこの辺りの姿勢をデリ嬢に求めたいんでしょうね。

お部屋に入ったら、お客さまと少し会話をした後、すぐに即尺&即ベッド。即尺とはシャワーを浴びてない状態のお客さまに対しお口奉仕をする事、即ベッドとは即尺の流れて1回戦を済ます事です。清潔な状態ではないお客さまのお相手をするのって、本当に過酷だと思います。

1回戦が終われば休憩となります。この時にお客さまにドリンクを出すのですが、このドリンク代はお茶代としてお給料から引かれちゃうそうですよ。うーん、報酬から考えればまぁ仕方がないかなぁ…

それからお風呂になりまして、お客さまのお身体を洗い、お風呂に入っていただいている間にマットの準備。このマットプレイで2回戦となります。2回戦終了後も1回戦終了後と同じように休憩して、その後にお見送りとなります。

こう書き出すと、即尺・即ベッドはサービス内容として大変ですが、それ以外は大衆店やデリヘルとあまり変わりませんよ。なぜ倍の料金を支払ってまでお客さまはいらっしゃるのでしょうか?

実は、高級店のサービスで最も大切なのはお客さまに対する丁寧な姿勢なんだそうです。決してハードな事をする必要は無いのです。特に会話は重要なんですってね。いかにお客さまを楽しませるか、ソープ嬢の話術に差があるようです。

ソープとは言いながらもクラブでお客さまと話をするような感覚なんでしょうね。基本コースが120分なら、会話している時間が長くなるのも当然です。黙していてはサービスになりません。

会話をたくさんしなければいけないというのがキツイと言う事で高級店を辞めていく嬢も多いんですって。格安店などでは45分コースなどがメインになるので作業の様にプレイしたら終わり、会話をほとんどしなくていいから気楽と言ってそっちに移籍していくんだそうです。

高級店における接客中の気の遣いようはハンパないそうで、格安で本数をこなすよりもはるかに疲れるそうです。それでもたくさんお金を稼ぎたいと考える女性がいるから高級店が成り立つのでしょうね。まぁここだけのイヤラしいお話、120分で4万円のバックが期待できるそうですから、3本受けたら10万円以上!となるそうです。ひゃぁ〜!羨ましい〜! こんな条件は高級ソープ以外には無いでしょうね。

お母さんは、同じ汚れたお仕事をするのなら、お客さまにご奉仕の限りを尽くして、その代償としてたくさんのバックをいただいた方がいいだろ?っておっしゃいます。確かにその通り。高いクオリティにはそれに見合うお代をお支払いいただく。私も大賛成です(笑)

じゃぁ、ご奉仕のクオリティだけ上げておけば高い料金でもお客さまはリピしてくださるのかとなると、そんな簡単なものでもないようです。当たり前ですよね。高級ソープで働く知り合いからは、ソープ嬢と言えども営業活動が必要な時代になってると聞きました。

そもそも高級ソープとは120分程度の接客時間で総額料金が6万5千円(だったかな?)の事で、総額料金が8万円以上になると超高級店と呼ばれるそうです。

これらのお店で働く女性にはお店側からも営業などをきちんとするようにと言った指導があるようですね。何故なら高級ソープは格安店などに比べてフリー客が入り辛いからです。料金が料金なので当たり前ですよね。

高級店で安定して稼げる女性は少ないフリー客をきちんと本指名客に変える事ができる子だそうです。やはりきちんと接客・営業できてご指名を返せる嬢以外は徐々にフリーを回されなくなってしまっても文句は言えないということ。どこも同じだなぁ〜

クリスマスやバレンタインのプレゼントを用意する、お誕生日プレゼントを用意する、お歳暮、お中元を用意する、なんてことも高級ソープ嬢には求められるそうです。お誕生日を覚えておくとか、もはやキャバクラと一緒ですよね。高級ソープだとお客さまの年齢層が高いので、お歳暮やお中元と言った文化も残っているみたいです。

もちろん、どれも高い品では無く、用意する事こそが大事なんです。そうは言ってもお世話になった(お金をイッパイ遣って頂いた)お客さまには多少なりとも高い物を贈ったほうがいいそうです…

この様な営業はやっぱり大変ですが、仕方のない部分はあるのです。お客さまがお支払いになる料金はとても高いですし、女性もお給料として1本4万円〜4万5千円もの大金を受け取るのです。時給換算すれば2万円ですからね。キャバクラで時給が4千円前後と考えるなら、その何倍もお給料が貰えるわけですよ。

ちなみに格安ソープで働いた場合1本60分で1万円くらいのお給料が貰えるそうです。もちろん、こちらは営業メールもしなくていいし、プレゼントなども用意する必要はありません。これをどう考えるかは嬢次第ってことですね。

もちろん、私は営業なんてしてませんし、お母さんも今はそこまで嬢に求めていませんが、デリヘルと言えどもいずれそういう時代になっていくんだろうなぁってのは容易に想像できますね。さすがにそんな時代には私は引退していますので関係ないとは思いますが、ご奉仕のクオリティを上げていくのは今に求められていることですので、そこは忠実に履行していきたいと思います。

デリヘルにおける高級なおもてなしって何なんでしょうね? お客さまそれぞれに対応すべきことですので、答えなんてないようなものでしょうけど、何をされたらお客さまが喜んで下さるのか?これを真剣に考えないと良いサービスには繋がらないでしょう。

母乳デリは特殊ですので、全ての年代層でお客さまのママになって差し上げるのは当然のサービスとして、それでも根本にあるデリヘルとしての性的サービスは全ての年代を通して共通というわけにはいきません。母乳デリと言えども、18歳の若者から80代のおじいちゃんまで実に幅広い年齢層のお客さまにご利用いただいております。どの年齢層であっても心のこもったサービス提供することには変わりはありませんが、年代別に接客スタイルを臨機応変に変えられるかどうかは嬢の力量次第となってきます。

例えば、若いお客さま。若年層とは言っても、性的経験が豊富な人もいれば異性との接触がまったく無いという人まで千差万別です。私はどのタイプでも頼りがいのあるお姉さんのように接しています。経験豊富な人だからと言っても、デリでは恋人とは違った刺激を求めていらっしゃると考えられますよね。お客さまが責められることによって女性がリードするプレイの楽しみを教えて差し上げているつもりです。

経験がないまたは未経験者の場合は風俗自体が初めてということも考えられます。勘違いなさってるお客さまもいらっしゃいますので、最初に本番はできないことは必ずお話します。プレイは積極的に肌を接触させていただいて、生身の女性の良さを体験していただきます。スマタはいつか恋人ができた時の練習という感覚でもお客さまは充分満足していただけます。

30、40代のお客さまともなりますと、既婚者も含めてある程度の女性経験のある方が多くなります。またリーマンさんともなりますと同じような毎日に多少うんざりなさってるお客さまもいらっしゃいます。このようなお客さまが風俗嬢に対して求めていらっしゃるのは、若さ、刺激、そして恋人や奥さんでは味わえない快感、つまり不倫のような背徳感となってきます。

お客さまに既婚かどうかを伺うのは野暮というものですが、あえてお尋ねして「奥さんにバレてもいいんですか?」なーんて意地悪く接するのも、意外に刺激的に感じられることが多いです。また、こちらが経験の乏しい女性を演じて初々しさを醸し出すというのもありと言えばありなのですが、私のようなすれっからしがやると逆効果の恐れもあります。

この年代のお客さまはご自身のテクニックを試したがる殿方も少なくありません。多少下手に感じても感じてあげるフリをするのが最低限のサービスだと思います。お上手でない高速手マンから身を守るためにも感じているフリというのは大切なのです。

老年に入られると精力に衰えが見え始め、激しいプレイ自体が不可能なお客さまもいらっしゃいます。この年代のお客さまはプレイそのものよりも、コミュニケーションを楽しみになさってお越しになる殿方も少なくありません。話題はいろいろ用意しておかないとお話が続きませんので、新聞やニュースにアンテナを張り巡らしておく必要があります。

また、プレイにおいても、ただ射精に導くことよりも、若く滑らかな肌(笑)に触れていただいてお気持ちだけでも若返らせてあげられるような優しさが求められているように思います。もちろん、まだまだ現役を誇っていらっしゃる殿方もいらっしゃいます。このようなタイプのお客さまは女を満足させることに生きがいを感じていらっしゃいますので、お年甲斐もなく激しいプレイ求めてこられる場合もあります。当然のことながら、お客さまのご要望にはできる限りお応えしますが、お客さまの健康にも配慮して無理をなさらないように気を配っています。

このように、高級を目指すデリ嬢って、ただお客さまに気持ちよくなっていただければいいという単純な接客だけでは務まらないということがお分かりいただけますでしょうか? 世の中からはデリ嬢なんて低学歴のヤリマン女ばかりだろと見られがちですが、なかなかどうして、接客技術にもオツムを使わないとお客さまには喜んでいただけませんし、リピもいただけません。これはこれで、けっこう骨の折れる商売なんですよね。

自分の本業を骨が折れると言ってしまっては身もふたもございませんね。世の中には私たちよりもずっとずっと苦労なさってる人がいっぱいいらっしゃるはずです。Jinさんもそんなお一人でしょう。それでも皆さん歯を食いしばって頑張っていらっしゃるんですよね。一介のデリ嬢の苦労なんてたかが知れていますが、それでも働く気持ちは皆さんと一緒でいるつもりですよ。生々しくはありますが、どんな職業であれ、お金をいただくことって本当に大変なことです。でも前を向いて生きていくにはやっぱり働かないとね! お互い頑張りましょう!

それではまたお目にかかりましょうね。チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):職場の美人巨乳先輩  達也  - 17/1/17(火) 6:38 -

▼真さん:

あやさんのニット姿、たまらなさそうですね。
スーツの上からでもわかるのは、そそられますよね。
おかすわにするのは、写真とかあったのでしょうか。
続き待ってますね。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(8):「乳のおもてなし」6  Jin  - 17/1/16(月) 21:17 -

▼ミサトさん

寒いですね、私は凍ってます(笑)

ミサトさんのこれまでのお店への貢献が正当に評価されたということなのではないでしょうか?
VIPに復帰できるとよいですよね。

真逆のことはわかる範囲では無いですよ!

>これは「なるほど」ですね〜。私自身ぜんぜん自覚がありませんでした。へぇ〜、なんか、さすがと申し上げましょうか、男の人の目線ってすごいなぁって思います。エロ小説を読み漁る自分を客観的に見ようだなんて思い付くことすらなかったなぁ。たいへんお勉強になりました。こういうご指摘を受けるとワクワクしますね〜

これは私がめちゃめちゃ意外でした。女の子ってそんなに性欲があることをオープンにしないじゃないですか。それが、エロ小説を読み漁るなんて、
「私、エッチなことに興味津々です。普段は真面目なフリしてるけど、内心、頭の中はエッチなことでいっぱいなんです。」
って、公言しているようなものですよね。
奥手でむっつりの子ならなおさらそそります。

外野が勝手なことを言いますが、ミサトさんのお乳がおいしいのは、私も嬉しいので、禁酒がんばって頂ければ幸いです。私などには手の届くお乳ではないのですが。

>ご賛同いただけて光栄の限りです。鬼六先生のアウフヘーベンには「高貴美麗の崩壊」が根本に存在します。先生の作品に登場するヒロインには必ずブルジョアで貞淑な美人妻あるいは深窓の令嬢が据えられます。そしてそのヒロインたちが下卑た衆目の前で緊縛され恥辱の調教を受けたり鬼畜の性交で辱められたりするのです。

なるほどー、勉強になります。高貴美麗な女性を自らの目の前で辱めたいというのは、よくわかります。OLさん制服姿で犯してみたいとか、思いますもんね。
>
>ヒエラルヒーの頂点にあったヒロインが私のような売女以下に貶められる、鬼六先生はそこに美学を見いだされているのだと思います。その際、ヒロインたちが「恥ずかしいのに感じてしまう自分」に驚きながらも官能の深淵に墜ちていくプロセスがとても重要なのです。私はこの描写に興奮を覚えましたし、今でもハマっています。だから猥言やSM、スカが大好きなんでしょうね〜(笑)

ミサトさんは素質があったんですねえ。個人的意見ですが、この興奮を覚えられる女性はとても可愛いですよね。ヒロインになっている気がします。
>
>もうね、Jinさんがその場にいらっしゃったかのようですよ。まさにその通りです。ヒトミ姉さんはそういうところ、心底褒めて下さるんですよ。私もね、キツかったけどすごく報われた感じがしました。実は褒められて伸びる子なんです(笑)

心底っていうのがポイントですよね。ヒトミさんすばらしいです。
やはりヒトミさんのような姉御肌の女性は珍しいのでしょうか?
母乳デリのお店は、在籍期間が短いとのことですが、ミサトさんやヒトミさんのように長くナンバーに君臨される方も中にはいるのでしょうか?
お二人は特別ですか?
ミサトさんは、見るからに、褒められて伸びる子ですよ(笑)
褒められるに値する魅力があり、それに溺れずに努力されてますしね。
山本様との再戦は鬼気迫るというか、神がかっているというか、プロ根性そのものというか、
すごすぎです。ヒトミさんが激賞するのも無理はないですよね。

>ありがとうございます。お母さんは最終的にヘルスあがりではありますが、もともとはソープ嬢だったんです。だからお客さまに三つ指突いておもてなしするという姿勢は肌身に染みていらっしゃるんですよね。だからデリヘルと言えども、おもてなしの心をお店の売りにしていこうとなさいました。

ソープの方がおもてなしする感じなんですかね?
風俗経験少ないもので、あまりよくわからないんです。
デリの経験が数回あるだけなものでして。

>昨今では友達恋人感覚のデリヘルがもてはやされていますが、お母さんはそれにとても否定的です。古めかしくあるのかも知れませんが、売女は殿方にかしずいてなんぼですし、そうでなければ殿方だって風俗で歓待を受けたご気分にならないというのが根本思想にあります。うちのお店では高級ソープ以上のおもてなしを心がけるよう、お母さんは嬢にいつも目を光らせています。

いろんな考え方はあるんですしょうが、お母さんの考え方は一本筋が通ってる気がします。
お母さんの言葉、「売女はケツとマンコで稼ぐもんだ。」
でしたっけ。衝撃的でした。

>お客さまにお目にかかったら、かならずニールダウン。お客さまの目線に合わせるように膝を落としてご挨拶、そして靴を揃える(もちろんお客さまの靴も)、プレイ前に栄養ドリンク、お洋服の脱ぎ着は介添え、脱がれたお洋服はきちんと畳む、放出された精子のお始末はお客さまの手を煩わせない、プレイ後はお飲み物を用意(母乳可)、お別れ際には必ずお礼と抱擁、そして何よりも大切なのがスマイル! 決してイヤなお顔はしない!

どれもすばらしいですね。ニールダウン、まるで高級ホテルや高級旅館の接客です。
ジョーさんはどう思われるでしょうか。
>
>煩わしいと感じる嬢もいるでしょうけど、接客業として考えるなら当たり前のことばかりです。お母さんに教えていただく当たり前のしつけこそ今のデリヘル業界に最も足りないところだと思います。私は殿方に従順することが好きなので全く抵抗を感じません。おもてなしとはお客さまにかしずくこと、これが揺らぐことはありません。

ミサトさんがナンバー2までなられた事実が、その正しさを証明してますよ。

>「煙」「転がし」「たてまえ」「バックファイヤー」「日の丸」「放課後」「ポット」「ライ姫」「リアルファイト」

用語集ありがとうございます!たくさんあるものなのですね。
個人的には、放課後が気に入りました(笑)

>和田先生(仮名)には、私がおおかたメンヘラ気味になったときに必ず助けていただいておりまして、私にとっては聖人のようなお客さまです。精神医学から導き出される男性の行動を教えてくださることによって、落ち込んだ私にいつも救いの手を差し伸べてくださるのですが、先生のお言葉はときどき難しすぎて、私には何をおっしゃってるのやらサッパリ分らないときもございまして、後からウィキで必死に調べたりもします(笑)

ミサトさんの人徳で、人に恵まれているのですね。

>こんな感じでいかがだったでしょうか? 先生のおっしゃってることは難し過ぎて、今回も必死にウィキで調べることになりました。お話がこれで合ってるのかどうかも分りませんが、こんな雰囲気で先生には和ませていただいているとご理解いただければ嬉しいです。おっしゃるとおり、先生だってお客さまなのに、相変わらず損していらっしゃいますよねぇ(笑)

おならのお話、ありがとうございます。
ミサトさんの恥ずかしがる様子が可愛いですね。
和田先生のお人柄、心和みますね。
性的嗜好のお話は、説得力がありますね。
大変興味深く拝読しました。

>大変寒くなってまいりました。さすがにここ三日ほどは昼間だけのご予約で済ませようと思います。こんな寒い夜に出歩いたら、お客さまも私も体調崩しそうです。Jinさんもお気を付けくださいね。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

ミサトさん、忙しくなられましたから、御身御自愛下さい。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(6):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/15(日) 17:57 -

▼hillさん:

各地で大雪が降っているそうですが、こちらは申し訳ないほど晴れておりまして…。それでもメチャメチャ寒いです。古いラブホともなりますと、寒さとともにお湯の調子が悪くなるところがいくつかございまして、どうかお客さまがそこをご指定にならないよう祈るばかりです。この時期に冷水シャワーだなんて、死に直結しますので…

>水分補給が必要です。汗をかかない、喉が渇かないので危険です。ミサトさんはおっぱいで水分を放出していまので、しっかりと水分補給してくださいね。

母乳以外にも、基本プレイに聖水がございますので、お水の補給は欠かせませんよ。いつも水筒にはルイボスティーやタンポポ茶を入れて持ち歩いています。聖水もお乳もいっぱい出さなきゃいけませんからね。

今時のデリヘルでは聖水を使ったプレイというのは必要欠くべからざるものでして、お客さまのご要望にお応えするべくいつでも膀胱にスタンバイさせております(笑) その聖水の用途とは…まぁ…やめておきましょう。

>せっかくのチャンスですから、体力を温存して風邪をひかずに頑張ってくださいね。髪の毛が濡れたままで移動しては駄目ですよ。今夜も、お仕事お疲れ様でした。あ、毛糸の帽子を被れば暖かいですよ。でも、髪のセットが乱れて無理かな。カシミアストールのストールはどうですか。

お気遣いありがとうございます。ストールやマフラーは時々身につけますが、何度もラブホに忘れちゃいまして…。その代わりニットキャスケットは被りますよ。冬場の必須アイテムです。変装にも大いに役立っております。

基本的にお子種が髪に飛んでこなければ、お相手の度に洗髪することはありません。メイクも落ちちゃいますしね。シャワーや入浴では首下だけしか濡らしませんのでご心配には及びませんよ。ただ、「たてまえ」さんに当たっちゃうと、べっとりと髪にひっかけられちゃうことも多いですから、そのときは諦めて髪を洗います。

お客さまが待っていらっしゃるのに、ドライヤーでしっかり乾かしている時間なんてありませんので、いつも生乾きのまま移動となってしまいます。寒風吹きすさぶ冬空にはこれがいちばん堪えます(泣)

>バリバリの理系ですよ。最近は、リーダー的な仕事が多く、お得意様との仕様まとめ、工程、工期についての交渉役も増えてきています。日常的に人手不足なので実務もこなしています。

hillさんがカバーなさる領域はかなり広いということですね。全てにおいてマルチでないと勤まらないお仕事ということですか。大変ですねぇ〜。でもそれに見合う報酬を獲得なさっていらっしゃるのですから、責任から逃れることはできませんよ。頑張ってくださいね。世の中、私も含めまして、お仕事のキツさに見合わない条件で働いていらっしゃる方々が多いんですから!(笑)

>本日、2回もアラームが鳴ったので驚いてしまいました。お返事が遅いのは、多数のご予約のでお忙しいと理解しています。夜勤までされていたらパソコンに向かう時間もないですよね。全然、遅くないですよ。まずは、お仕事が一番です。そちらに、精力、乳力、痴力を注いでくださいね。

本当にすみませんでした。ご指名が立て込むとすぐパニクっちゃって、どうしてもこちらの方がぞんざいになってしまいます。両立というのはなかなか難しくご迷惑ばかりお掛けしますが、レスをいただければ必ずお返事するとお約束しますので、どうか気長にお待ちいただけるようお願い申し上げます。こちらのことは毎日スマホで必ずチェックしています。

>本日はお休みで、湯の郷温泉に日帰り入浴にいきました。入浴料が600円と安いですが、山あいの普通?の温泉です。露天風呂も空いておりゆったりと過ごせました。明日、日曜日から最終試験をして木曜日には戻る予定です。

「湯の郷温泉 600円」で検索すると「湯郷鷺温泉館」というのがヒットしますが、この温泉に浸かられたのでしょうか? 空いていてゆったりできるのっていいですね。お得な気分になっちゃいます。私がお正月にお世話になったところは、水着で入る温水プールだけがゆったりとスペースが確保できただけで、どの浴場もメチャ混みで芋洗い状態でしたから、とてもくつろげるようなものではありませんでした。体力気力チャージに温泉をあてがうのは早々と諦めて、お部屋にマッサージさんを連日呼んで贅の限りを尽くしてやりました。飲み食いもあわせてお会計も贅の限りを尽くしてしまいました(泣)

>悲しいです。機会があればお願いいたします。反省しなければいけないのは私です。

まぁまぁ、そんな、hillさんが反省だなんて…。そうは言っても油断しまくりの身体を今後ご覧に入れるのもどうかと思いますので、できるだけ身体のラインが目立たない絵を選ぶことにしましょう。しばらくは今よりボディラインがマシだった頃の絵でやり過ごさせてください。ただ、この先ボディラインが元に戻るなんてことは、年齢を考えても難しいことだと思います。何しろ本人にやる気がないもので…(笑)

もし唐突にだらしのないたるんだ身体が好きになった!なーんて事態になりましたら、ご遠慮なくお声掛けしてください。その時こそミサトちゃんの太っ腹ぶりをご覧にいれましょう!

ということで、一度はボツにした無難な「水魚の交わり」でもご覧いただきましょうか。裸もオッパイもありませんので全くエロくありません。あしからずご了承ください。

ttp://fast-uploader.com/file/7040025601944/

>おかまさんと巨乳風俗嬢が相性が悪いなんて知りませんでした。厭な場面を思い出しましたね、申し訳ありません。

いやいや、hillさんのせいじゃないですから(笑) 私の書き方がいけませんでしたね。これは、たまたまいらっしゃったおかまさんと私の巡り合わせが良くなかっただけのことですよ。おかまさんは総じて男女関係なく面白いお話をしてくださいます。今後またご機会があればぜひお楽しみになってください。

私もあの時はお客さまと同伴でしたから、お仕事中ということもあって胸元の大きく開いたお洋服を着ておりました。それがたまたまおかまさんの癪に障ったのだと思います。それと、風俗における同業者同士ということもありますので、彼女たちの領域にずかずかと入り込んでくる風俗嬢に厳しいのは今に始まったことではないんですよ。私以外にもよく耳にするお話ですので。

>足を組んでスピーナチェアに座っておられるミサトさんを想像して興奮しました。お姿を拝見したいな。

スピーナチェアが欲しくてたまらないのですが、確かに高くて贅沢なことですよね〜。たまたまオーナーが椅子に凝っていらっしゃって、事務所にはアーロンやスピーナ以外にも、hillさんと同じオカムラのバロンチェアがございまして、それぞれ座り比べることができるんです。私は総合的にイトーキのスピーナが自分に合ってるなぁって思ったのですが、どれもビックリするほど高価なのが悩ましいところです。

オーナーは卸価格で買えるルートをお持ちなんだそうで「なんだミサト、椅子欲しいのか? スピーナか? こいつはいいぞぉ〜。長いこと使ってもミシリとも音しねーからな。めちゃくちゃ頑丈だし座り心地もサイコーよ。ぜんぜん疲れねーもん。うん。やっぱ椅子はイトーキだよな。欲しいなら安く分けてもらえるよう頼んでやっぞ」って熱くお声を掛けてくださいました。「え〜、けち臭いこと言ってないで買ってよ〜」って返したら「図々しいんだよ、おまえは。こういうのは身銭切って買うから有り難みが分かるんだよ。このバカタレが」って怒られちゃいました(笑)

今の段階ではスピーナを買おうか辞めようか迷ってますが、もし買うと決めたら決めたで納品は一ヶ月以上先になるそうです。だから当分私のおしり元に届くことはないでしょうね(笑)

>私の性的嗜好を初めて知りました。和田先生は、凄い見識のお持ちの常連さまですね。こんな解説を初めて目にしましたよ。尊敬します。

和田先生を崇敬していただいて、自分のことのように嬉しいです。もっとも和田先生は心療内科の先生でもいらっしゃいますし、これが当たり前と言えば当たり前なのでしょう。それともう一つ。先生はhillさんと何ら変わらないオッパイ大好きお乳大好きのラクトフィリアでいらっしゃることをお忘れなく。お医者さまのイメージが先行して何かまぶしいほどの聖人君子でいらっしゃるように見えますけど、根はとてもエッチな先生でいらっしゃいますので、後々のお話でショックを受けないようにしてくださいね(笑)

hillさんのお仕事が何事もなく終わって、木曜日には無事こちらに戻っていらっしゃるのをお祈りしております。そんな頃には鉄道の乱れも収まっているでしょうね。どうかお気を付けください。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):「乳のおもてなし」6  hill  - 17/1/14(土) 20:08 -

こんばんわ ミサトさん

毎日、防寒着を着ていても強烈に寒いです。通勤に使っている車の窓ガラスは、毎朝、霜でバリバリ、フロントでお湯を貰って溶かしています。幸い雪は降らない地域だそうです。でも、完全に雪国の空模様、レンタカーはスノータイヤを履いていないので毎日ビクビクしています。


>どういうわけか、どんどんお客さまが戻ってきてくださいます。新しい年になってこれほど忙しくなるとは思ってもいませんでした。

安心しました。ミサトさんなら、絶体に大丈夫と思っていましたよ。今までの「乳のおもてなし」に自信を持ってくださいね。人と人との信頼関係はそんな簡単には崩れないものだと確信しています。冬は夏よりも体力の消耗が激しいそうです。また、冬こそ、水分補給が必要です。汗をかかない、喉が渇かないので危険です。ミサトさんはおっぱいで水分を放出していまので、しっかりと
水分補給してくださいね。

せっかくのチャンスですから、体力を温存して風邪をひかずに頑張ってくださいね。髪の毛が濡れたままで移動しては駄目ですよ。今夜も、お仕事お疲れ様でした。

あ、毛糸の帽子を被れば暖かいですよ。でも、髪のセットが乱れて無理かな。カシミアストールのストールはどうですか。

http://item.rakuten.co.jp/chgardens/jns-itm0001/


>私はhillさんのことずっと理系のSEでいらっしゃると思い込んでいましたが、普通こういうお仕事って営業職がなさるものではないの?

バリバリの理系ですよ。最近は、リーダー的な仕事が多く、お得意様との仕様まとめ、工程、工期についての交渉役も増えてきています。日常的に人手不足なので実務もこなしています。

ここの現場は鬼門です。昨年と同様にスムーズにはいかないです。今回は、大丈夫のはずが想定外の連続、相性が悪いのか、いや、人のせいにしてはいけません、準備不足、努力不足が現認です。トホホです。


>久しく時間に追われることなんてなかったものですから、時間の配分の仕方を忘れてしまいました。いけませんねぇ。反省してます。これが続くようでしたらほんと申し訳ないことです。できるだけ頑張りますので、どうかご容赦いただきますようお願いします。

本日、2回もアラームが鳴ったので驚いてしまいました。お返事が遅いのは、
多数のご予約のでお忙しいと理解しています。夜勤までされていたらパソコンに向かう時間もないですよね。全然、遅くないですよ。まずは、お仕事が一番です。そちらに、精力、乳力、痴力を注いでくださいね。


本日はお休みで、湯の郷温泉に日帰り入浴にいきました。入浴料が600円と安いですが、山あいの普通?の温泉です。露天風呂も空いておりゆったりと過ごせました。明日、日曜日から最終試験をして木曜日には戻る予定です。


>お見苦しい姿をご覧に入れてごめんなさい。お渡しするのもちょっと躊躇ったのですが、やはり調子に乗りすぎましたね。直前までお店の対人関係ストレスにどっぷり浸かっていましたし、なんかいろいろと努力するのもイヤになってきて全てに諦めちゃった結果がアレです。

完全にセクハラ発言、暴言でした。申し訳ございません。調子に乗っていたのは、ミサトさんではなく、私でした。「親しき中にも礼儀あり」を肝に銘じて投稿いたします。セクハラ、パワハラの講習も受講し理解しているつもりでした。でも、そんなことよりも、ミサトさんを取り巻く環境、苦しみが理解できなかったことが情けないです。ごめんなさい。

ミサトさんのお身体は、ミサトさんたゆまぬ努力とお客様の痴力、協力で創造されたと思っています。どれが、欠けても駄目ですね。
お仕事は、今年の初めからいい方向に進んでいますし、ミサトさんの「やる気」を感じています。頑張ってくださいね。


>今さらながら恥ずかしくなってきました。見苦しい近況をご覧に入れるのはしばらく自重させていただきます…。反省してます。

悲しいです。機会があればお願いいたします。反省しなければいけないのは私です。自然体のミサトさんも魅力的ですよ。


>私の存在自体がお気に障るようでして…どうやら、おかまさんと巨乳風俗嬢は相性が悪いみたいです。その場は笑ってやり過ごしましたが、私だって気分がいいものではありませんし、それ以来なかなか足が向いておりませんねぇ。まぁ、hillさんがお楽しみになればそれはそれで結構なことです。

おかまさんと巨乳風俗嬢が相性が悪いなんて知りませんでした。厭な場面を思い出しましたね、申し訳ありません。おかまさんは、綺麗、魅力的な女性には、対抗意識を燃やすのかなくらいしか初心者の私には理解できません。盛り上がったのは、おっぱいの話の時だけですから、もう行くことはないですね。


>hillさんはどんなお椅子に座っていらっしゃるのかしら? ちょっと興味が湧いてきました。

会社の椅子は5本足のオフィスチェアです。弊社では、役職によって椅子が違います。課長職は肘付、部長職は肘付で背もたれが高くなります。こんなところにも階級制度があっておかしいでしょ。社長の椅子は見たことはないな。きっと豪華な革張りかな。

私の椅子は、当然肘無背もたれも低いです。こんな感じでかな。色は、ブルーです。
http://www.askul.co.jp/p/881933/

アーロンチェア すごい椅子ですね。10万円、保証期間12年 この椅子に座ればバリバリと仕事ができそうな錯覚がします。いいですか、錯覚ですよ。

イトーキのスピーナチェア
https://www.itoki.jp/products/chair/spina/

紹介動画では、「その動きはアートになると紹介されています。」
「なぜ、これほど心地良いのか。なぜ、これほど美しいのか。」とも紹介されています。私も気に入りました。でもね、私には、高すぎます。ぜひ、購入してください。快適な椅子に座るとバリバリと仕事ができるのか、眠くなるのか、報告してくださいね。足を組んでスピーナチェアに座っておられるミサトさんを想像して興奮しました。お姿を拝見したいな。駄目ですか。(汗)お願いいたします。


>最近はこのスレばかりが上にあって、かなり申し訳ないような気もしています。

皆さん、居心地のよさを感じておられると思います。まるで、心にタッチされているみたいですよ。一度でも読んでいただけると、ミサトさんの人柄を実感できると確信しています。

明日からもう一頑張りです。寒いだけでモチベーションが下がるなんてプロ意識に欠けるのですが、この現場は針のむしろです。協力業者様に、ご苦労をかけているのが辛いですね。借りを返すこともできません。(汗)

ミサトさん 一気に上昇気流に乗ってください。今が勝負ですよ。でも、身体が資本ですから、頑張り過ぎないでくださいよ。
マスクは必需品です。耳が痛くなるのが欠点ですね。防寒対策もしっかりとね。

お仕事が最優先ですよ。ご返事は、ミサトさんのペースでお願いいたします。
それでは、ミサトさん おやすみなさいませ また、投稿いたします。


追記
和田先生のご解説を拝見しました。

>この母乳や授乳行為への性的嗜好をラクトフィリア(母乳性愛)っていうんだ」

私の性的嗜好を初めて知りました。和田先生は、凄い見識のお持ちの常連さまですね。こんな解説を初めて目にしましたよ。尊敬します。

Lactophylliaで検索したらこんな動画もありました。研究してみます。ありがとうございました。
https://www.youtube.com/watch?v=c-_7pdF2zU4

生き生きとレスを書いているミサトさんが目に浮かびます。悩みが一つ減りました。これからもいろんなジャンルに挑戦してくださいね
それでは・・・・・

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):アディショナルタイム  カズ  - 17/1/14(土) 15:49 -

皆さん、お久しぶりです。年も越しましてあけおめです。

東京生活にも慣れてまいりました。

そして、もちろんの事、あの女優さんのイベントにもその後2回参加しました。独り身の転勤である僕にとって、本当に彼女のイベントに行くのは楽しいものなのです。(上記参照)


あの衝撃の初参加イベントで乳揉みと手コキを経験した僕はその後、彼女のSNSアカウントをフォロー。「昨日のイベントでお会いしたカズですが、覚えてらっしゃいますか?」とコンタクトをとるメッセージを送ると相互フォローしてくれました。

その後、ダイレクトメッセージ(以下、DM)でやり取りをし、「覚えていただけてて嬉しいです。昨日は本当に楽しかったです。そして、気持ち良かったです。」と送りました。

即座に返信が来て、「覚えてるに決まってるじゃないですか?あんなコトしたんですから(ハートマーク)私も楽しかったし、気持ち良くなってくれて良かったです。」と。

「またイベントなどあったら行きますので教えて下さいね。SNSもフォローしますね。」と送ると、「ありがとうございます。また来てくださいね。」という定型文的な内容になったので、その日はそのまま〆る事にしました。

 その後、彼女のSNSを見ていると、ラーメンやパスタなどの麺類を外食するのが好きなようなのが分かりました。

 東京へ独身単身の転勤となった僕の楽しみとは実は、ラーメン食べ歩きでもあります。同じような境遇の人達にとってもありがちな趣味でしょう?

 なので、ラーメンがアップされた時はそれに対してのコメントをしたり、自分で行った事もある店のラーメンならば、DMで感想を述べたりする事で距離を縮める事に努めました。

そして、次第に行った事がないラーメン店にも行って、如何にも「行った事があるように」コメントしたり、彼女が「今日は朝から○○で撮影です」という投稿をした時には「○○から△△ってラーメン屋さんが美味しいと思うし、好みにも合うと思うよ」とアドバイスしてコンタクトをとりました。

そんな日が続いて頃、近所で新作リリースのイベントがあるとの事で、彼女からも直接DMで「明日イベントあるから来てくださいね」と言われ、鼻の下を伸ばし、オナニーしながら興奮してDMをしていた僕は当然イベントに出かけました。

しかし、その日は週末のイベントで、過激行為が出来た平日イベントとは全く違う内容。僕はその新作のみの1枚購入だったので、私服姿の彼女の写真を収められただけでした。とはいえ、その日は黒の紳士風のハットを被っていったのですが、2ショット撮影の時は「あ、カズさん、来てくれたんですね。ありがとうございます。」と覚えていてくれて、「あ、この帽子をこうやって〜」とハットを手にし、一緒に被る感じで2ショット。しかも僕の左腕にまとわりつくように腕を組んでくれたので、両方のおっぱいが当たりまくり。もちろん、前回はそれをマイクロビキニで揉んだので、「こんなことでは勃たないぞ」と思いながら、思いっきり勃起。

それよりも少し嬉しかったのは、イベントの冒頭で彼女の挨拶の中、「皆さん、緊張してる?でも、緊張してカタクなるのはアッチにしてね」で会場が凄く盛り上がった事。明らかに僕のパクリでしたが(笑)サインしてもらう時にも、「今日も緊張してますか?」「はい」「じゃあまたカタクなってるんですね、ありがとうございます。」などと言われました。「ネタで使わせてもらってます」とも小声で。凄く嬉しかったですね。

その後、イベントは2枚購入で水着グループ撮影、3枚購入で水着個人撮影・2ショット撮影へと進行。彼女は水着へと着替えに戻る中、店員さんが「今なら間に合います」と複数枚購入を煽ってましたが、僕は1枚だけにしておきました。この日は撮影会が済んだ後にイベント参加者全員にプレゼント争奪のジャンケン大会や○×クイズがあったため、1枚購入でも後ろから水着姿は眺められたので。

水着姿の彼女が登場すると、前回の過激行為をした時のマイクロビキニに劣る露出に「大した事はない」と思いながらも、多くの男たちに写真をとられ、セクシーポーズをし、2ショットで肩を組まれるなどの実像を間近で見ていると何か「自分の女を取られた」感が強かったのですが、そこは我慢。当然ながら乳揉みや手コキは誰にもしてなかったし、両胸が当たる腕組みもなかった、と確認し、勝手に自分で優越感に浸っていました。ただ、そんな一瞬、彼女と視線が合い、ウインクをされたような・・・気のせいか?複数枚購入への営業努力か?

それでも僕はそれ以上は何も買わず、ジャンケン大会や○×クイズでも敗退し、プレゼントもゲットできずにイベントは終了。ただ、イベント会場で少し片付けの手伝いをしたので、設営用の彼女のポスターをもらいました。

 衝撃の過激イベントだった前回と比べて拍子抜けであったものの、ファンである彼女と話もできて、胸のぬくもりを感じ、ネタを使ってもらっていたので楽しい日にはなりました。帰宅後、彼女のサイン「カズさんの大きなチンポいっぱいシコシコしてザーメン出してくださいね」との添えメッセージを見ながら、僕は彼女の新作DVDで果てました。後ろから揉んだり、後ろハグのような場面は前回のイベントを思い出しながら特に。

 そして、DMにもイベントのお礼メッセージを送り、お礼の返信が来ました。

 そこで少し直感でアイデアが出ました。

「いつもスイーツとかのお土産やプレゼントをイベントの時に大量にもらってる?正直、全部食べられないよね?あれをイベントの時にファンの人達と一緒に食べるって企画はどうかな?○○さんがファンの人達にア〜ンって食べさせてあげるだけでも嬉しいものだし、食べ物も無駄にならないしね。そんな「茶話会」をイベントのコーナーに組み込んでみたら?今日のジャンケン大会とかもお菓子食べながら出来るんじゃない?」

と、彼女も「それ超良い!!すぐにマネージャーさんとかに言って採用を検討させてもらいますね」

と、嬉しがってくれた。次のイベントが楽しみだ。
 そして、その後もラーメンなどの話題で距離を縮める努力を引き続きしております。

(続く)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/13(金) 22:35 -

▼hillさん:

hillさん、今回もたくさんの情報を有り難うございました。「たわわ」ですか〜 全然知りませんでした。ま、やろうと思えばいろいろ乗せられるかも知れませんが、ご指摘の通り小さくなって垂れてきたからなぁ…(泣) 背中のけぞらせないとできないかも知れません。

そちらはいかがですか? こちらはすっごく寒いですよ。たぶんどこも寒いんでしょうけど、駅を降りるとビューッって風に吹かれて、これは肌身にこたえるなぁ。デリ嬢には最も厳しい季節です。でもご存じですか? こちらでも梅のお花が咲き出したんですよ〜。きっとこれからもっと寒くなるんでしょうけど、お花が咲くというだけでも救われますね〜

>ミサトさんも、今年初めからいいスタートをされたみたいで安心しました。「始め良ければ終わり良し」ですよね。ロングが三本とは、2日目に乳腺全開ですね。本格的に予約がはいったら、間々観音に参パイが必要かな。

どういうわけか、どんどんお客さまが戻ってきてくださいます。新しい年になってこれほど忙しくなるとは思ってもいませんでした。こうなると昨年後半は意図的にお仕事が回されていなかったんじゃないかと勘ぐりたくもなります。店長は相変わらず不自然過ぎるほどのフレンドリーさ。気持ち悪い…。周りが白々しく変わったのには私の知らないところで何かあったに違いないと思います。別に理由なんて知りたくもないですけど…

>情報交換といえば、昨年の12月に会社の指示で異種交流会に参加しろとの、業務命令が口頭でありました。毎年、情報交換、人脈造りの為に参加しているのですが適任者が全員出張中だったので、お鉢が廻ってきました。

大変そうですけど、楽しそうでもありますね。上場企業間というのはそんな交歓会もあるんですね。ところでhillさん、私はhillさんのことずっと理系のSEでいらっしゃると思い込んでいましたが、普通こういうお仕事って営業職がなさるものではないの? SEだって人脈作りは確かに大切なのでしょうけど、どこか違和感がございません? どの分野であってもこういう場が必要な社会になってきたということなんでしょうかねぇ。こりゃ大変だぁ。

hillさんはお友達もたくさんいらっしゃってお酒も召し上がるからそんなご苦労はないと思いますけど、私のお客さまからは人付き合いが苦手で技術職やってる的なお話をよく伺います。性格は人それぞれですが、技術職の殿方はそういう寡黙な方が多くて、黙々とオッパイいじったり飲んだりなさるイメージです。

hillさんならトークで嬢との場を和ませたりなさるのはお得意そうですから、いつも風俗嬢を説き伏せるように交換会に挑まれれば楽勝でしょう! 場の空気から察して、恐らく99%はセクハラで憤死すると思われますが、逆にそれがいいというキャリア系もいるかも知れません。私からすれば頑是無いお嬢ちゃんばかりなんじゃないの?って思いますね。ダメもとで超一流企業の女性とやらをたらし込んで欲しかったです(笑)

>素股で思い出しました。ミサトさんの素股は、ソープ嬢直伝とお聞きした記憶があります。異種交流会があるのかな。それとも、お友達かな。全裸で、講習、実技指導があったのですか。パイズリの秘技も直伝ですか。教えてくださいね。そうそう、ヒトミ姉さんの実技指導があったのかな。

スマタは入店当初にお母さんから実技指導を受けます。お母さんはスマタのレジェンドでしたからね。でも実技なんてのは、経験を積まないと上手になりません。事前に手ほどきを受けたとしてもいざ本番となると思うようにはいかないものです。何度もお客さまから怒られて泣きじゃくりながら覚えないと本当の意味でワザが身に付いたとは言えません。

パイズリの実技指導は受けていません。私はAVを鑑賞して覚えるしかありませんでした。いまだ要領を得ずヘタっぴのままだと思います。イカせどころが今ひとつ分かっていませんので、ちっとも上手になりません。ヒトミ姉さんもそうですが、基本的に同僚同士で教え合うなんてことはそうそうございません。それぞれが個人事業主ですから、ライバルのワザがヘタであればあるほど、自分の相対的な価値は上がりますからね。苦労して身に付けたオリジナルの性技をわざわざ自分から他人に明かすことなどしないでしょう。

そうは言ってもヒトミ姉さんの面倒見の良さは格別でして、格下の嬢に性技の指導はないにしても、オッパイのお手入れの仕方や乳首の傷の治し方、乳に良い食べ物とか、ほとんどお姉さんから伝え聞くものばかりです。それから接客術。困ったお客さまに泣いてばかりの私を哀れんで、お姉さんなりの対処法を懇切丁寧に教えてくださいました。これは今でも役立っています。

業界のパーティーとか展示会で風俗嬢同士仲良くなることがありまして、お友達と言えるほどではないかも知れませんが、何かとお付き合いが続いてるソープ嬢を何人か知っています。会えば、ソープではこうだデリではあーだと情報交換をしております(笑)

>ミサトさんのご紹介文だけでも興奮します。これは、プロフに書かれているのですか。ミサトさんの創作としたら、コピーライターの才能がありますよ。

お恥ずかしい。私が勝手に書いたものです。コピーなんてとんでもない。デリヘル嬢のプロフにお目々を通せば実にありきたりな紹介文ですよ。それを言うなら、嬢を売り出すお店側の才能というか執念がすごいんだと思いますよ。いつもいつも、よくもまぁ、あんなあることないこと思いつくなぁって感心しますから(笑) あ、でもヒトミ姉さんのは本当です。お客さまがそうおっしゃるんですから間違いないです!

>私も、Page Monitorをいれましたよ。便利ですね。でも、1日ずっとブザーが鳴らなくて寂しい日もあります。鳴って、慌てて開いたら違うレスだったりして諸刃の剣ですね。これからも、ブザーを鳴らしてみせますよ。

私の方こそチャイムを鳴らせなくてすみません…(汗) 今週は週初めから一泊二日の遠出(プライベートです)をして、戻ってきたらご指名がどっと入っちゃって…。スマホではこちらを確認しておりましたが、PCを起動する時間が全然なくて、お返事が遅くなってしまいまして申し訳ございませんでした。

久しく時間に追われることなんてなかったものですから、時間の配分の仕方を忘れてしまいました。いけませんねぇ。反省してます。これが続くようでしたらほんと申し訳ないことです。できるだけ頑張りますので、どうかご容赦いただきますようお願いします。

>「乳のおもてなし」5がどんどんと下がっていきます。次の頁に移動して見えなくなるのかな。小惑星イトカワを観測し地球にもどり燃え尽きたハヤブサを思い出しました。ハヤブサのオペレーションセンターの職員さんみたいに毎日「乳のおもてなし」5を眺めていたので感慨深いものがあります。

私には多段式のロケットのように見えます。3、4、5とつないで、6を押し上げていくような…。5が下がってるんじゃなくて、6が上がってるんですよ、hillさんをはじめとした皆さんのおかげで。5と6がどんどん離れていけばこの掲示板が賑わっているあかしなんでしょうけど、残念ながら最近はこのスレばかりが上にあって、かなり申し訳ないような気もしています。だけどここには私たちが思いの丈を書き込む以外に術はありませんので、これはこれで仕方ないことですよねぇ。

>私は、ミサトさんの声が聞きたいと、つまり、お話がしたいとずっと書いてきました。私にとって、刺激的、新鮮な話題ですが、それ以上に生身のミサトさんの肉声だけで十分です。楽しく拝見していますよ。

有り難いお言葉…。涙が出てきそう…。本当にありがとうございます。エッチなことばかり考えているのに、エッチなことばかりを書いていないというこの自己矛盾こそが歯がゆくもあります。いっそ私が官能小説家であればいいのに…とも思いますが、悲しいかな、レベルの低いただの風俗嬢なんですよね。実体験がないと書けません。これからもエッチではないお返事を返してしまうことと思いますが、どうかよろしくお願いします。

>ミサトさん この世界をご存じですか。おかまの友人はおられますか。私は、おっぱい一本でバイセクシュアルではないので、怖いもの見たさの境地かな。でも、今年もおっぱい一本、一対でいく覚悟です。

新宿のおかまバーには何度か連れて行っていただいたことがありますが、彼女たち?メチャメチャおしゃべりがお上手でほんと面白いですよねぇ。でも勘鋭く私が風俗嬢だって見抜かれると、おかまさん(しかも別々の人)から、私を見ているとムカつくってショッキングなことを何度か言われてしまいました。

「おかまの女装は巨乳が鉄板なんだけどさぁ、しょせんはハリボテでしょ? それは分ってんのよ〜。でもさ、そこにわざわざ天然乳見せびらかせにくるクソビッチ女見るとさ、バカにされてるみたいで腹立って仕方ないのよ。聞いてる〜? そこのクソビッチ!」っておっしゃるんです。どうして? 確かにビッチですけど、これひどくないですか? バカにするつもりなんてぜんぜんないのに! 私が何かお気に障るようなことを申し上げたのならともかく、初対面でいきなりこれですからねぇ。

私の存在自体がお気に障るようでして…どうやら、おかまさんと巨乳風俗嬢は相性が悪いみたいです。その場は笑ってやり過ごしましたが、私だって気分がいいものではありませんし、それ以来なかなか足が向いておりませんねぇ。まぁ、hillさんがお楽しみになればそれはそれで結構なことです。おかまさんも男性とお話になる方が楽しそうですし、お店だってそういう雰囲気ですよね。私はちょっと苦手…。ゲイやバイセクシュアルな方々にとっての私は人畜無害なようでして、楽しくお話できています。

>ミ、ミサトさん 腰回りに山脈が二つ、やばいよやばいよ ミサトさん おっぱいが小さくなってる。おっぱいは、乳を抜いた後ですか。乳腺がさぼっているのかな。標高が低い気がします。今、ミサトさんのお身体は、おっぱいを出すための栄養で膨張しているのかな。冬眠前の熊さんのお身体かな。こんど、お身体の変化を報告してくださいね。

お見苦しい姿をご覧に入れてごめんなさい。お渡しするのもちょっと躊躇ったのですが、やはり調子に乗りすぎましたね。直前までお店の対人関係ストレスにどっぷり浸かっていましたし、なんかいろいろと努力するのもイヤになってきて全てに諦めちゃった結果がアレです。

半年も干されると、気持ちが腐ってお酒飲んじゃいますし、これはもうヒトミ姉さんに会わせるお顔もありませんね。言い訳ばかりしてますが、女ってのはオッパイもお肌も体型もその時々の気持ちや生理周期で大きく変わってしまいます。それを何とかするのがプロなんでしょうけど…。今さらながら恥ずかしくなってきました。見苦しい近況をご覧に入れるのはしばらく自重させていただきます…。反省してます。

>夜勤のお仕事が増えて大丈夫ですか。風邪に気をつけてくださいね。それでも、残業が終わってから、予約がとれるのは嬉しいですね。

夜のお仕事を受けられるのは私ぐらいのものですから、昼間のお仕事が増えたからといってお断りすることはできません。もっとも苦しかった期間を支えてくださったのも夜のお客さまですからね。かと言ってこのままの生活が続けられるわけもなく…。忙しくなったらなったで、悩みは尽きませんねぇ。贅沢な悩みではありますが…

最近、寒さとともに腰が痛くなることが多くて、これはもうオバチャンの兆候かな?なーんて思わないでもありませんが、どうしたって腰も大切な商売道具ですから何とかしなきゃなぁって思ってます。自宅に戻ってPCに向かう時間も少なくないですから、ここはひとつ腰に良い椅子でも購入しようかと検討中です。私が家具を欲しいと思うなんてよほどのことです(笑)

世の中アーロンチェアなるものが最高峰だと絶賛されているようですが、私はイトーキのスピーナチェアの方がだんぜん好き。座り比べしてみたけど、私の大きなお尻を支えられるのはスピーナしかないですね。国産バンザイ! 近々購入に踏み切るかも知れません。hillさんはどんなお椅子に座っていらっしゃるのかしら? ちょっと興味が湧いてきました。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(7):「乳のおもてなし」6  Misato  - 17/1/13(金) 22:21 -

▼Jinさん:

しゃ、しゃむい…。冷えっ冷えですねぇ。Jinさん、大丈夫ですか? 凍ってません? 私の方は何とやらはお風邪引かないってことでオニ連勤できちゃうんですけど、冷えるとオッパイの調子が上がってきませんねぇ…

>店長にオーナーが釘をさしてくれたんですかね。

たぶん、そういうことなんだろうなぁって思いますけど、真相を尋ねるのもちょっとね…。初出勤から親しげに接してくれる店長には違和感アリアリです。オーナー夫妻もやたらお気遣いしてくださるし、なんか居心地悪いです(笑) まぁ険悪な雰囲気よりはぜんぜんマシなんですけど。

ヒトミ姉さんに連絡したら「まぁ、ミサトから事を荒立てることもないんじゃない?(笑)」なんて言われましたし、このまま流されてみようかなと。お姉さんはお姉さんで「妊婦デリってこんなに楽だなんて全然知らなかったぁ。前の子のときも妊婦デリにしとけば良かった〜」なんて職場を満喫していらっしゃるようです。今回も臨月ぎりぎりまで頑張られるそうで、出産後、母乳デリの復帰は既定路線となっています。

>今、3を読み終わり、4を読み始めています。まだ、読んでいない部分がありますので、勘違い発言があったらごめんなさい。

こちらこそ、以前に何書いたかスッカリ忘れちゃってますので、何度もお話をダブらせていることと思います。ダブらせているぐらいならまだしも、申し上げていることが真逆だったりしたらメチャメチャかっこ悪いです…(泣)

>スタートはフランス書院だったのですね。非常に官能的で私も魅力を感じますが恥ずかしくてその棚の前に長時間滞在できたことはありません。

うー、あれ男性向けの文庫でしょ? Jinさんが恥ずかしさを感じられるのでしたら、コーナーの前にドッカと居座るJKって…。まぁ大胆過ぎるとは思いますけど、当時の古書店にはそれほど人がいませんでしたので、わがもの顔で闊歩しておりました。

>奥手そうで巨乳なJKが、官能小説を古書店で買い漁って、なおかつ、読後の本を売っている。エロすぎるシチュエーションですね。誰かにばれたら、それをネタに責められてエッチなことされちゃいそうですね。それ自体が官能小説のストーリーみたい。

これは「なるほど」ですね〜。私自身ぜんぜん自覚がありませんでした。へぇ〜、なんか、さすがと申し上げましょうか、男の人の目線ってすごいなぁって思います。エロ小説を読み漁る自分を客観的に見ようだなんて思い付くことすらなかったなぁ。たいへんお勉強になりました。こういうご指摘を受けるとワクワクしますね〜

>「やっこ」ですか!普通に醤油やかつおぶしをかけて食べるんでしょうか?あったかいのというと、湯豆腐かな?

そうですよ〜。美味しいですけど、たまには塩っ辛いものも食べてみたい誘惑に駆られます。でもそこはガマンだなぁ。あ、そうだ、ときどきデパ地下で購入したコーキュー湯葉をいただくことがありますね。でも、おかげさまで忙しくなってきましたし、私の乳に美味しさを求められるお客さまも増えてきますので、そろそろ禁酒を誓おうかなと…。できるかな?

>このこと、ミサトさんの文章から、共通して感じましたね。嬢が恥ずかしがるというのがキーポイントなんだなと思いました。

ご賛同いただけて光栄の限りです。鬼六先生のアウフヘーベンには「高貴美麗の崩壊」が根本に存在します。先生の作品に登場するヒロインには必ずブルジョアで貞淑な美人妻あるいは深窓の令嬢が据えられます。そしてそのヒロインたちが下卑た衆目の前で緊縛され恥辱の調教を受けたり鬼畜の性交で辱められたりするのです。

ヒエラルヒーの頂点にあったヒロインが私のような売女以下に貶められる、鬼六先生はそこに美学を見いだされているのだと思います。その際、ヒロインたちが「恥ずかしいのに感じてしまう自分」に驚きながらも官能の深淵に墜ちていくプロセスがとても重要なのです。私はこの描写に興奮を覚えましたし、今でもハマっています。だから猥言やSM、スカが大好きなんでしょうね〜(笑)

>私の想像ではヒトミ姉さんは「ミサト、あんた、山本さまに名前で呼ばれたんだって!? 私なんか、ボイン女3号としか呼ばれたことないのに、大したもんだよ!」って言いそうな気がしてました。

もうね、Jinさんがその場にいらっしゃったかのようですよ。まさにその通りです。ヒトミ姉さんはそういうところ、心底褒めて下さるんですよ。私もね、キツかったけどすごく報われた感じがしました。実は褒められて伸びる子なんです(笑)

>お母さん(専務)の接客マナーの指導も、すごく興味あります。ミサトさんのお店は接遇がしっかりしていますよね。初期のスレに軽く触れられていたかと思いますが、どのような接客マナーがお母さんから嬢に指導されているのか、かなりしっかりした指導がなされているような気がします。

ありがとうございます。お母さんは最終的にヘルスあがりではありますが、もともとはソープ嬢だったんです。だからお客さまに三つ指突いておもてなしするという姿勢は肌身に染みていらっしゃるんですよね。だからデリヘルと言えども、おもてなしの心をお店の売りにしていこうとなさいました。

昨今では友達恋人感覚のデリヘルがもてはやされていますが、お母さんはそれにとても否定的です。古めかしくあるのかも知れませんが、売女は殿方にかしずいてなんぼですし、そうでなければ殿方だって風俗で歓待を受けたご気分にならないというのが根本思想にあります。うちのお店では高級ソープ以上のおもてなしを心がけるよう、お母さんは嬢にいつも目を光らせています。

全てのお客さまにタメ口で接客する嬢を見かけると何だかな〜って思ってしまいます。私だって決してタメ口はしないというわけではありません。だけどそれはお相手させていただく人と場合によります。タメ口じゃないと堅苦しいとおっしゃるお客さまもいらっしゃれば、かしずいて当代気分を味わっていただくことが大好きなお客さまもいらっしゃるのです。うちのお店でどちらが人気かは申し上げるまでもないでしょう。

お客さまにお目にかかったら、かならずニールダウン。お客さまの目線に合わせるように膝を落としてご挨拶、そして靴を揃える(もちろんお客さまの靴も)、プレイ前に栄養ドリンク、お洋服の脱ぎ着は介添え、脱がれたお洋服はきちんと畳む、放出された精子のお始末はお客さまの手を煩わせない、プレイ後はお飲み物を用意(母乳可)、お別れ際には必ずお礼と抱擁、そして何よりも大切なのがスマイル! 決してイヤなお顔はしない!

もちろん、お仕事の状況によって全て履行することが難しい場合もありますが、お母さんは毎日これをお口酸っぱくおっしゃいます。どんなベテラン嬢であってもそれを徹底する条件は同じです。他店から流れてきた嬢にはこのことがとても煩わしく感じているようですが、星の数ほどあるデリヘル店の中から、どうしてお客さまがうちのお店を繰り返し選んで下さるのか、そこを理解すべきだと思います。

煩わしいと感じる嬢もいるでしょうけど、接客業として考えるなら当たり前のことばかりです。お母さんに教えていただく当たり前のしつけこそ今のデリヘル業界に最も足りないところだと思います。私は殿方に従順することが好きなので全く抵抗を感じません。おもてなしとはお客さまにかしずくこと、これが揺らぐことはありません。

>オーナーが「ごっくん」では品がないからと言って「精飲」にしたって話がありましたよね。ミサトさんのお話を読んでいて、旦那さま、お子種など、初耳の用語がいくつかありました。お子種なんて、すごくエッチで男性をたてている感じがして、興奮する呼び名です。他にも独自の言い方があるんでしょうか。

オーナーとお母さんは語彙を慎重に選ばれますね。私もそれには大賛成です。言葉による印象って大切ですよ。そこからエロスをイメージできるお客さまだけを呼び込めるとなれば、労せずして客層のレベルを選別できてしまいます(笑)

ダンナさんやお子種は、お母さんが頻繁に使う言葉ですので、ヘルスでは一般的ではないと思います。きっとソープからきてるんでしょうね。うちのお店独特の言い回しだと思います。

他には?となると、Jinさんがお感じになるような雅なものがあるのかな? 日常的すぎて思い付きませんが、業界語というのは確かに存在しますので、ここではちょっと変わった耳慣れない隠語をご紹介しましょう。決して雅ではありませんけど…。

例えば「煙」。何だと思われます? これはお客さまがヌケなかった事、つまり不発で終ったことを意味します。「転がし」というのは、ご指名を受けた女の子が急にお相手できなくなったとき、お店が別の女の子をあてがうことを言います。チェンジとは違います。

あとは…「たてまえ」。本音と建て前のたてまえじゃないですよ。デリではお客さまが発射なさったときにお子種の勢いが良すぎる男性のことを言います。どこからこの言葉になるんでしょうね?

「バックファイヤー」はプレイ延長のことです。「日の丸」は生理のこと。「放課後」はお客さまが早くイっちゃって、残った時間はずっとおしゃべりしてること。いわゆるピロートークのことですね。

下品ではありますが、「ポット」とは、押すとすぐ出る早漏君のこと。「ライ姫」は嫌われている女のこと。私のことかな?(笑) 最後は「リアルファイト」。お客さまの責めに本気で感じてしまうことです(笑)

>和田先生にミサトさんがどのように支えられてきたのかに興味があります。機会があればぜひおまとめください。スカにハマる人の理由は、ミサトさんの文章で初めてなんとなく理解できたような気がします。

和田先生(仮名)には、私がおおかたメンヘラ気味になったときに必ず助けていただいておりまして、私にとっては聖人のようなお客さまです。精神医学から導き出される男性の行動を教えてくださることによって、落ち込んだ私にいつも救いの手を差し伸べてくださるのですが、先生のお言葉はときどき難しすぎて、私には何をおっしゃってるのやらサッパリ分らないときもございまして、後からウィキで必死に調べたりもします(笑)

例えば昨年暮れに和田先生からご指名を受けたときのお話をしてみましょうか。Jinさんにはスカをちょっぴりご理解いただけたようですので、ライトなスカエピソードで和田先生のご解説を紹介させていただきます。お苦手な方は読み飛ばしてください。

   ◇◇◇

昨年の夏頃からだったでしょうか。私をご指名いただくお客さまの嗜好がたまたま一致なさったのか、それとも何かのトレンドなのか…。その、何と申しましょうか、大変恥ずかしいことながら、私の放屁によって性の願望を満たそうとなさるお客さまが急激に増えてきました。

もちろんそれまでそういう性癖をお持ちになるお客さまが皆無だったというわけではありません。以前よりシリコン製のエネマシリンジや浣腸バルブを使って、私のおしりに「空気浣腸」をなさるというお遊びを受けてまいりました。その手のお客さまは、空気浣腸によって私の疑似放屁自体を直接楽しまれるというわけではなくて、私が放屁によって辱めを受ける姿をお楽しみになっておられたように思います。ここでもSMでしたね(笑)

それが今では、私の放屁そのもの、おしりの鳴らす恥ずかしい音、その悪臭を楽しまれるという、フェチシズムもかなり深まった領域にご関心が寄せられるようになりまして、私もはなはだ戸惑っております。

このような行為がAVで流行っているのでしょうか? ア○ルにピッタリとお鼻を付けられたり、お顔に跨がって顔騎の姿勢から「オナラをして」というリクが時とともに増えてきました。空気浣腸はそのまま浣腸オプ扱いになりますけど、自然の「オナラ」は黄金オプにはなりません。お店の規約にも明確に記されていませんし、きっと聖水のような基本プレイに含まれるのだろうというご認識でいらっしゃると思います。

お客さまのお鼻先に自ら放屁するなんて死んでしまいたいほど恥ずかしいのですが、私だってプロの端くれです。基本プレイと認識されておきながらそれができないとあらば、私自身の沽券に関わります。何とかしてイキんで出そうとするのですが、その先にお客さまのお鼻があると思うと、どうしても理性のリミッターを外すことができないのです。

努力の甲斐もなく私の放屁が不発に終わると、業を煮やしたお客さまが私のア○ルに直接お口を付けられて、まるで炭火を熾すか楽器を鳴らすかのように「プーッ」と勢いよく息を吹き込んでこられることがございます。これはエネシリの空気浣腸と全く同じ効果がありまして、違うのは浣腸オプ扱いではなくてタダということ!(笑)

空気浣腸を受けると即座に直腸の反射が起きまして、空気をおしりの外に押し出そうとア○ルが勝手に恥ずかしい音を立ててしまいます。もう、死んじゃいたい…。でもご熱心なお客さまはこの作業を果てしなく繰り返され、私のア○ルは恥辱のメロディーを奏でつづけてしまうのですよ(笑)

もっとも、風俗嬢のア○ルにお口を付けられたり舐めたりなさることができるお客さまって、すごく肝の据わったお方だと思います。風俗嬢のア○ルなんてバイ菌同然に扱うのが常識でして、それを躊躇いなく舐めていただけるのは私を人間扱いしていただいたような気がして、ある意味とても嬉しかったりします。サービスにも熱が入ってしまいます。

確か師走に入った頃だったと思いますが、このア○ルに息を吹き込むお客さま、放屁音だけではご満足いただけなくなってしまいまして、私の放屁をビジュアル的にご覧になりたいと、これまた無茶なリクをいただいてしまいました。

ビジュアル的な放屁っていったい何なのかと申しますと、単純に放屁で粉を吹き飛ばせということなんです。これは相当恥ずかしい。まるでコントです。でもお客さまはいたってご真剣でいらっしゃって、私も笑って茶化すようなことはできませんでした。

お客さまは、お持ち込みになられたデキストリンを掌に山盛りになさって、それを私のおしりに近づけ放屁で吹き飛ばしてみろとおっしゃいました。そういうことでしかご満足なさらないお客さまですので、私も覚悟を決めておしりに力を込めました。でも…出ない。どうしても出ない。出たら出たで、あの白い粉がパッと舞うのかと思うと、理性が私を押さえ込んでしまうのです。

私がイキみ続けても、ア○ルからはガスのガの字も出てくる気配がありません。お客さまも最初から私による自前のガス発射などまったく期待なさっておられないようでして、出ないとなると即座にア○ルにお口を付けられて、また例のごとくお口による空気浣腸を受けることになったのです。

お客さまからは、出したくなってもア○ルを締めて絶対出してはいけない、お腹の中でオナラの種を育てるようにして、限界まで大きくしたら一気に出せって言われました。私はそのリクを果たそうと必死にお腹の中の気持ち悪さと戦いますし、お客さまはお客さまでお顔を真っ赤にして息を吹き込み続けられました。

お互いこんな努力の果てに一体何があるというのか?という思いが一瞬オツムをよぎりますが、風俗嬢たるものそれをお口にすることは決して許されません! とにかく私はお腹の中のオナラを育てるしかないのです!

私が、もう限界! ガマンできない! となったところで、お客さまは先ほどのデキストリンをサッとおしりの直前に構えられます。自分では見えませんが、私のア○ルはヤマト艦首波動砲口のごとくヒクヒクしていたことでしょう。私がフッと息を抜いた瞬間! ばふっ!というすさまじい号砲音を合図に、お部屋全体がデキストリンの霞と化しました!(笑)

恥ずかしい…。こんなこと…できることならもうしたくはありません。でもお客さまはとてもお喜びになりました。唯一ご不満な点は、あまり臭くないことだそうです。空気浣腸による疑似放屁はあまり臭いませんので、それがご不満だとか…。分らない…。クリーンにお遊びいただければそれに越したことはないはずと思うのですが、お客さまがおっしゃるには私の天然ガスで同じことができたなら、もっと興奮できただろうなっておっしゃいました。

オナラの何がよろしいのでしょうか? 私が羞恥にむせぶ姿がいいとおっしゃるならそれはSさまとしてのお楽しみですので充分に理解できるのですが、それではない、オナラのマヌケな音と臭さに魅力があるとでも? 日暮里には臭い匂いフェチさま御用達の専門店があると聞きますが、なるほど、母乳デリであったとしても、これからはそういう需要にもお応えしていかねばいけないということでありましょうか?

そんな折、いま密かに注目を浴びていらっしゃる和田先生からご指名を受けました。これはいい機会です。オナラのマニアさまについてお伺いしてみましょう。

和田先生は、内科と小児心療内科をご専門となさっていらっしゃる開業医さまでいらっしゃいます。限定したつもりはないとおっしゃいますが、患者さんは主にチビッコばかりだとか。先生ご自身の力量維持のため、日常的に大人の女性の身体に触れておくのはお仕事上とても大切なことなんだとおっしゃって、以前よりご贔屓いただいております。大人の男性の身体はよろしいのでしょうか?(笑)

特に女性の乳首から出てくる母乳には医学的興味をいっそう掻き立られるとおっしゃって、母乳デリ以外にご興味をお示しになりません。素直に母乳フェチさまとおっしゃればいいものを、あくまでも医学的見地に基づく興味だけだというご主張を曲げられることはなさそうです。それが証拠にいつもミサトちゃんのオッパイを念入りに触診してるだろ?っておっしゃいますが、ギンギンにペ○スをエレクトなさっていては説得力も何もありゃしない。お医者さんがお医者さんごっこしてどうすんのよ〜(笑)

その日は先生と母乳プレイの第一ラウンドを終えて、心地よい疲労感に包まれながらも、私がお茶をお入れして一息つこうとしたところから始まります。

「先生、あのね、ちょっと恥ずかしいんだけど、最近…オナラをね…」

「なんだい? オナラが出過ぎて困っちゃってるの?(笑)」

「もう、先生ったら…。デリカシーないなぁ」

「今さらミサトちゃんの口からデリカシーって、変だろ?」

「ひどーい! そりゃね、なんだってやる女ですから、私にデリカシーなんてないかも知んないけどー!」

「悪い悪い(笑) そう怒んなよ。で? そのオナラがどうしたんだい?」

「そのね…なんていうか…私のオナラをね…ん〜、あ〜、もういいや。やっぱ恥ずかしい」

「何だよ〜。何でも聞いてやるから言ってみな?」

「じゃぁ…私のオナラをね…そのぅ…嗅がせて欲しいっていう…お客さんが…やたら多いのよね」

「ミサトちゃんのオナラをか!(笑) アハハ! あ、いや、笑っちゃいけないな。でも、すごい話だな」

「ほんと毎日のようにそんなお客さんばかりいらっしゃるんですよぉ。なにこれ、流行なの?」

「それは知らないけど、へぇ〜、オナラをねぇ〜。人のフェチシズムって流行性だったっけ?」

「それを先生に伺ってるのっ! こんなに恥ずかしい思いしてっ!」

「まぁまぁ、落ち着けよ(笑) 別にオナラぐらいミサトちゃんからすれば大したことないだろ? ブーッってやってやれよ」

「何てこと言うのよ先生は! 恥ずかしいに決まってんじゃん! これでも女の子なんですけどっ!」

「だって、今までだって黄金とか浣腸は受けてきてるんだろ? 絶対オナラ出てるじゃん」

「そういう最初から覚悟して受けているオプの感覚とは違うのよねぇ〜。う〜ん、うまく説明できない」

「難しいこと言うなぁ。あ、そうか、頼まれてもオナラが出せない! そうだろ?」

「ちがーう! 溜まり過ぎて困っ…! あ、もういい。先生、今のは忘れて」

「客の前で屁をコクのがイヤなんだ、ミサトちゃんは」

「コクって言わないでよもう。まぁ、イヤってことじゃなくて、その、何と言うか、やっぱ恥ずかしいのかなぁ」

「そりゃ恥ずかしいだろうなぁ。赤の他人の目の前で屁をひるなんてのは、男でも恥ずかしい」

「ひるって言わないでよ。私ね、お客さんにお願いされたらイヤって言えないの。やっぱ私なりにお客さんの気持ちに応えてあげたいし…」

「わかる。そこがミサトちゃんの女神たる所以だよ。すごく尊いことだと思うよ」

「だけど最近そういうお客さんが特に増えてきてね、毎回毎回、オナラオナラって、ほんと恥ずかしいし、そんな自由自在に出ないよって…」

「客のリクエストに応えたいから、もっと屁をコキたいってこと?」

「ちがーう! コクって言わないでよ、コクって! 先生だって分るでしょ? 自分のニオイを嗅がれるのがどれだけ恥ずかしいかってこと!」

「ははーん、そこだな。それなら答えは簡単だよ。恥を恥と思わず平然としていればいい。ミサトちゃんは客に屁をコイてるんじゃなくて、恵みを授けているんだと思うことだよ。いつも授乳しているようにさ。客はそれで大喜びだ。この場合、ミサトちゃんが女神と思われることはあっても、恥の後腐れなんて起きようがない。両者ともに大勝利だ」

「それはそうなんだけど…。なんでここにきてオナラマニアさんばかり増えてくるの? この前なんか顔騎でお鼻に直接オナラしてくれってお願いされてね、必死でイキんだら中身まで出そうになっちゃって、危うく大事故になるところだったわ! でもお客さんはすっごい興奮してた」

「そのまま出してやればその客も大昇天できたろうに!(笑)」

「冗談言わないでよ。いろいろ大変なんだからね、黄金っていうのは」

「そういう性的倒錯ってのはパラフィリアって言われててさ、精神医学では精神疾患って診断されてしまうんだ」

「うそ、お客さんはぜんぜん普通の人だよ。オナラ以外は…」

「そうなんだ。いつも僕が言ってるように、性的嗜好っていうのは、どこからが異常なのかという判断基準や境界線なんてめちゃくちゃ曖昧でさ、その時々の文化や時代によっても変わっちゃうだろ? そんなのが精神疾患であるはずがないと思うんだ」

「だけど他人のオナラは臭くてイヤな思いをするのに、それを渇望なさるなんて不思議です」

「ミサトちゃんは誰もいない誰も見ていない部屋でぷぅってオナラしたら、こっそり自分でそのニオイを嗅いでみたりしない?」

「えへへ、嗅ぎます(笑) ニオイを確認しちゃったりするかも…」

「それは本能なんだよ。自分がもっとも安心するニオイって、実は自分の体臭だったりするんだ。オナラなんてその最たるものだ。そのニオイでリラックスできちゃったりするんだよ」

「ほんとう? くっさーい!ってなるんですけど(笑)」

「でもそれがイヤでイヤでたまらないかい?」

「それは違います。くっさーいって言いながらクンクン嗅いでます(笑)」

「そこからは無意識にリラクゼーションの境地に入っていくんだろうな。そんなオナラであっても、こと他人のものとなると途端に悪臭に変わる」

「不思議ですねぇ」

「なんだろうな、これ。ある意味、本能的なマーキングとか縄張り意識なのかも知れないなぁ。自分以外の体臭を不愉快に感じるのは、狭いエリアに同族が重なり合っていることを意味するんだろう」

「じゃぁ、どうしてオナラマニアさんは私のオナラを嗅ぎたいの?」

「そこだよ、パラフィリアたる所以は。この場合、彼らの心的な葛藤や苦痛はミサトちゃんの屁を嗅ぐということで解放される、性的興奮を覚えるという新手の症候群なのかもね。パラフィリアなんて心理的なものは、古くから存在が確認されている症例もあれば、時代や文化の変化と共に新しく誕生するものなんていくらでもあるのさ。いや、オナラなんてニオイ系は大して新しくもないな」

「そうなの?」

「パラフィリアには色んな大別があってね、おおよそ人が感じる性的嗜好にはほとんど名前が付けられているんだ。例えば、ミサトちゃんがメインとしている母乳。この母乳や授乳行為への性的嗜好をラクトフィリア(母乳性愛)っていうんだ」

「母乳フェチシズムじゃないの?」

「精神医学的にはさ、パラフィリアってのは正常な性的嗜好やフェチシズムの定義分類と重複したり混同する場合が多いから、表現はすごく曖昧だな。例えば、サディズム(加虐性愛)やマゾヒズム(被虐性愛)などの用語はパラフィリアともなりうるものとして存在するんだけど、同時に正常な性的嗜好や性風俗などの用語としても使われるから、境界線は特にないんだよ。でもパラフィリアの分類はもの凄く多岐多様にわたって多いんだ」

「ふ〜ん、SMが正常な性的嗜好だなんて、やっとそこまで認められたわけね(笑)」

「まぁ、いまやサドマゾなんて当たり前すぎて、精神疾患だなんてとても言える状況じゃないよ。そのうちにラクトフィリアだって一般的になるはずさ」

「そうだと嬉しいなぁ」

「おかしいだろ? パラフィリアに分類されながら、それが一般的になると精神疾患の分類から外れるなんてさ。こんなの最初から異常でも何でもなかったってことだろ? 正常異常を多数決で決めるなんてナンセンス過ぎるよ」

「神さま、どうか母乳がメジャーになりますように」

「オナラが好きな客ってのは、断定はできないけどオルファクトフィリア(体臭性愛)に含まれるかも知れないな。いや、コプロフィリア(糞便愛)に入るのかな? 広義に解釈すれば全てスカトロジーだ」

「オナラ単体のパラフィリアはないってこと?」

「そうだな。申し訳ないけど、僕が勉強不足なだけなのかも知れない。分類がなければ、体臭性愛か糞便愛のどちらかだと思うんだ」

「糞便愛ってねぇ…(笑)」

「いやいや、近いのにはエメトフィリア(嘔吐性愛)、ウロフィリア(小便愛)、それからミサトちゃんが大好きなクリスマフィリア(浣腸愛)ってのもあるよ」

「お浣腸愛なんてあるの? 冗談みたい。でもお浣腸が好きなのはお客さまの方よ〜(笑)」

「いやいや、浣腸を他人にすることもだけど、浣腸を受けた側が排泄行為に性的興奮を覚えることも含まれるんだ。だからミサトちゃんは立派なクリスマフィリアってわけさ」

「いや〜ん、恥ずかしい!」

「その恥ずかしがりようが、浣腸マニアやオナラマニアにたまらないと思うよ。どんどん恥ずかしがってあげて!」

「えー、恥ずかしい…」

「いいよー、その調子! 何だかミサトちゃんと話してたら、こっちまでミサトちゃんのオナラを嗅いでみたくなったよ。僕も立派なオルファクトフィリアだ」

「先生、そういう人だったの〜? お医者さまなのにショック〜!」

「何だよ、職業によってサービスを差別するのかよ。僕は客として純粋に自分の欲望をミサトちゃんに伝えたんだぞ」

「え〜、先生にオナラすると、また屁理屈つけて分析されそうだもん〜。イヤだよ」

「まさにこれを屁理屈っていうんだな! うまいこと言うね(笑)」

「もう。今、オナラ出そうにないし、ほら、今日は先生、飛ばすばかりでお乳あまり飲んでいらっしゃらないでしょ? さぁ授乳してあげる」

「おいおい、サービス放棄か? これ完璧なクレーム対象だぞ。店に電突するぞぉ」

和田先生、今日はいつになく食い下がってきます。最後は押し切られちゃって、私は先生のお顔にお尻を向けて、「ぷぅ」とカワイイのをスカして差し上げました(笑)

おしまい。

   ◇◇◇

こんな感じでいかがだったでしょうか? 先生のおっしゃってることは難し過ぎて、今回も必死にウィキで調べることになりました。お話がこれで合ってるのかどうかも分りませんが、こんな雰囲気で先生には和ませていただいているとご理解いただければ嬉しいです。おっしゃるとおり、先生だってお客さまなのに、相変わらず損していらっしゃいますよねぇ(笑)

大変寒くなってまいりました。さすがにここ三日ほどは昼間だけのご予約で済ませようと思います。こんな寒い夜に出歩いたら、お客さまも私も体調崩しそうです。Jinさんもお気を付けくださいね。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):「乳のおもてなし」6  hill  - 17/1/10(火) 1:09 -

ミサトさん こんばんわ

もう、すっかり仕事モードです。出張で○○にきています。そう、橋に旗のたっていた地域です。久しぶりの現場作業です。この喧騒した雰囲気は、仕事をしている感じがして大好きです。もっとも、試験中は、ハラハラドキドキ、血圧が上がったり血の気が引いて顔面蒼白になったりしています。

ミサトさんも、今年初めからいいスタートをされたみたいで安心しました。「始め良ければ終わり良し」ですよね。ロングが三本とは、2日目に乳腺全開ですね。本格的に予約がはいったら、間々観音に参パイが必要かな。

年末から年始にかけて、お酒をたっぷりといただきました。旧友との情報交換ですよ。女性なら旧友と久ぶりに再開したら、近況、身の上の話が続くと思っていますが、男の場合は、近況報告は初めだけ、後は、仕事の話、昔話、最後は女性の話で盛り上がります。今回は、風俗に詳しい悪友が参加していたので怪しい体験をしましたよ。ミサトさん 焦らないでくださいよ。後で、しっかりと報告しますので。


情報交換といえば、昨年の12月に会社の指示で異種交流会に参加しろとの、業務命令が口頭でありました。毎年、情報交換、人脈造りの為に参加しているのですが適任者が全員出張中だったので、お鉢が廻ってきました。ググると、会合は婚活に来ている出席者も多数、女性も多いなんて記事も書いてあり楽しみにしていました。パンフレットには、研修プログラム、グループミーティング、懇親会と書かれており、勝負服のスーツ!を着て出席しました。

出席してみると、年齢層も幅が広く、女性もおられましたが、リクルートみたいなフォーマルな服装で、あれ、ちょっと違うなという感じです。
研修プログラムでは、貢献→達成→成果について女性講師の難しくて眠いお話がありました。グループミーティングでは、かなり皆さん、打ち解け、懇親会に突入しました。業務指示で参加されているのか、終始差障りのないお話で終わってしまいました。名刺だけは、多数交換しました今ではお顔も覚えていない始末です。人脈の構築も失敗、情報交換も駄目ということで、レポートは
苦労しましたね。お目当ての女性と名刺交換をしましたが、超一流企業、肩書で気後れしてしまいました。トホホです。

どうも、ググったのは、異種交流パーティのことで、参加したのは異種交流研修会でした。くそ、こうなったら自費で異種交流パーティに参加しようかな。(笑)


>竿ごと根こそぎ抜かんとするお口奉仕、シルクのようなフィンガーテク、伝説のスマタ、吸い付くようなゴールデン○○コ…。まさに現役にしてレジェンドたる所以でしょう。
>お答えできる範囲でお答えさせていただきます。あとは少しだけソープの事情を知ってます。1/4 ミサトさん

素股で思い出しました。ミサトさんの素股は、ソープ嬢直伝とお聞きした記憶があります。異種交流会があるのかな。それとも、お友達かな。全裸で、講習、実技指導があったのですか。パイズリの秘技も直伝ですか。教えてくださいね。そうそう、ヒトミ姉さんの実技指導があったのかな。


>竿ごと根こそぎ抜かんとするお口奉仕、シルクのようなフィンガーテク、伝説のスマタ、吸い付くようなゴールデン○○コ…。まさに現役にしてレジェンドたる所以でしょう。

ミサトさんのご紹介文だけでも興奮します。これは、プロフに書かれているのですか。ミサトさんの創作としたら、コピーライターの才能がありますよ。
いやいや、1/7のミサトさんの生い立ちを拝見いたしましたので驚きませんよ。


話を戻します。
悪友には、とっくに私はおっぱい小僧とばれていますので、いろいろと教えてくらました。やはり、仕事漬けで世間の情報には疎かったみたいです。

ミサトさんは、「月曜日のたわわ」というアニメをご存じですか。
http://animehdo.com/xem-phim/hd8750/tawawa-on-monday.html

月曜日の憂鬱を解消させてくれるアニメです。
ミサトさんがОLさんなら、こんなこともアリかなと思っています。
現実には、起こりそうもないのが悲しいですが、おっぱいから元気を貰うこともありますよ。え、痴漢じゃないですよ。(汗)うっとりと眺めているだけです。両手で必ずつり革にしがみついていますよ。


次は、たわわチャレンジです
ミサトさん ご存じでかな。ミサトさんの得意な分野ですよ。匂いがするでしょか。

胸の上にスマホを置いて落ちないかをチャレンジするあれです。
ttp://www.appbank.net/2016/10/17/iphone-application/1264954.php

動画では、なくてイラストです。その後、マネをする投稿が続きました。

女の子のおっぱい自慢大会 たわわチャレンジ まとめ動画集

https://www.youtube.com/watch?v=JmvHwIVd93E


発信元がアニメなので、貧乳の女性もチャレンジしています。
たわわチャレンジまとめ Part1【貧乳】
https://www.youtube.com/watch?v=96udrFpuHH0

貧乳の女性でも、笑いをとれるお遊びです。悪友の彼女は、余裕だそうです。う、嫉妬します。そこで、ミサトさんも、挑戦してください。但し、ミサトさんはハンデを背負っていただきます。名付けて、「ミサトチャレンジ」です。スマホを三つ、乗せてくださいね。え、簡単、次はタブレットかな。これも、余裕、おみそれしました。(笑)


>Chromeはずっと使ってますよ〜! 壊れちゃったPCに入ってただけのことなんですけど、今のPCには自力で入れました! えっへん! それに… ttps://is.gd/gOMrzH このエクステンションがないと、せっかくレスをいただけたのに気付くのが遅くなっちゃいますので、絶対Chromeじゃないと困るんですよね。ほんとメッチャ便利!

私も、Page Monitorをいれましたよ。便利ですね。でも、1日ずっとブザーが鳴らなくて寂しい日もあります。鳴って、慌てて開いたら違うレスだったりして諸刃の剣ですね。これからも、ブザーを鳴らしてみせますよ。


「乳のおもてなし」5がどんどんと下がっていきます。次の頁に移動して見えなくなるのかな。小惑星イトカワを観測し地球にもどり燃え尽きたハヤブサを思い出しました。ハヤブサのオペレーションセンターの職員さんみたいに毎日「乳のおもてなし」5を眺めていたので感慨深いものがあります。

>「乳のおもてなし」は永らくhillさんと私のやり取りだけでスレが延びていくだけでした。この状況も決してイヤではありませんでしたが、hillさんにはいろいろと失礼を重ねてきてしまったように思います。私はhillさんに心よりお応えしてきたつもりではいるのですが、あくまでも「つもり」は「つもり」に過ぎません。
>私はJinさんやhillさんからレスを受け取って嬉しい嬉しいと喜んでおりますが、振り返って、私はレスをいただいた皆さんに刺激的なお応えができているのだろうかと自問自答してみると甚だ自信がございません。いつも的外れなことばかり口走って毎回ガッカリなさっているのでは?とも思えてきます。
17/1/3 ミサトさん

私は、ミサトさんの声が聞きたいと、つまり、お話がしたいとずっと書いてきました。私にとって、刺激的、新鮮な話題ですが、それ以上に生身のミサトさんの肉声だけで十分です。楽しく拝見していますよ。
一方、私にも、ミサトさんの興味があるトスを上げているか、ミサトさんが嬢の存続の危機なのにこんなおバカなトスを上げていていいのか、ミサトさんのお話の話を制限していないかとか、悩んでいました。

私は、仕事漬けで時間の取れない時や気が向かない時は、当然投稿しませんが、ミサトさんは、厭なことがあったときとか、仕事で忙しいときも数日でご返事をいただけます。大変、ご苦労をお掛けしていますが、この件は、ミサトさんのペースでお願いしますよ。まだまだ、続きますので無理だけはしないでくださいね。


お互いに悩みを抱えていたのですね。でもね、このミサトさんのお話を読んで吹っ切れたました。

>私はエッチな物書きが大好きなのです。下手の横好きで文才などまったくございませんが、エッチな嗜好が合致する殿方へのお返事が書ける機会が増えるなんて、めちゃくちゃ嬉しいことなんです。お仕事の鬱憤は物書きで発散できます。これ以上のご褒美を望むことがありましょうか?

このお話は、私にとって非常に嬉しいお話です。この一言で投稿で、勇気をいただき、私も本音も言えました。ミサトさんとお話するだけで大満足ですよ。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

「乳のおもてなし」6は切り離されて回収されたカプセルですね。どんな、未知なものが見つかるかな。大事に育てていきたいな、と思っています。


>これ気になるんですけど…。意味深だなぁ〜。きわどいって何よ?

畏まりました。ご報告いたします。満足しましたのは、お酒、これはがっかりですね。いよいよ本題です。きわどい店は、おかまバーで、無理やり連れていかれましたが面白かったです。

そこは、別世界 お綺麗なおかまさん、妖○みたいなおかまさん、怖そうなおかまさん、普通のおかまさんが鎮座していて別世界で頭がクラクラしました。何せゲイとおかまの違いも判らない初心者が、異次元の世界に転送されたのですから当然です。悪友は親しげに、おかまさんと下ネタで盛り上がっていましたが、私は固まってしまいました。「非日常の世界では、隠していた個々人の性格がはっきりする。その人のメンタリティが露になる」を思い出して話に割り込もうとするのですが話が続きません。

悪友が、「こいつ、こんな真面目な顔で堅物みたいやけど、究極のおっぱい小僧、スケベーやで」と暴露されました。それからは、おっぱい中心の話となり
盛り上がり過ぎてしまいました。

ミサトさん おかまさんのおっぱいには、「豊胸乳」「ホルモン乳」があるのをご存じですか。豊胸乳はずばり詰め物ですが、ホルモン乳は女性ホルモンを注射、または服用して自然?に乳房を形成します。私の相手をしていただいたおかまさんはホルモン乳でした。キンタ○、ポールが小さくなる、乳首が黒く大きくなって痛む、乳房痛、下腹部の痛み、頭痛など苦労が絶えないそうです。驚くことに、時にはうっすらと母乳も漏れるそうです。服の上から、触らしていただきました。感想は、柔らかいのですが、女性のおっぱいとは違います。脂肪太りの男性のおっぱいみたいな感じかな。

その辺から、乾杯の連続で意識が朦朧としましたが、ニューハーフヘルスの話になり裏覚えですが、ありあり、ありなし、カブト合わせと記憶が残っていましたのでググってみました。AFでペニスを持った女性を犯す感覚なんて、ちょっと想像できません。

ttp://www.newhalffan.com/beginner/

こんな感じで2016年は終わりました。(汗)

ミサトさん この世界をご存じですか。おかまの友人はおられますか。
私は、おっぱい一本でバイセクシュアルではないので、怖いもの見たさの境地かな。でも、今年もおっぱい一本、一対でいく覚悟です。

悪友は、「人生の幅を広げるために次はゲイバーに突入、大人の義務や」と訳のわからないことを叫んでいましたがまだ実現していません。悪友は、諦めていないみたいです。(汗)


温泉レポート ありがとうございました。

ミ、ミサトさん 腰回りに山脈が二つ、やばいよやばいよ ミサトさん おっぱいが小さくなってる。

失礼しました。今、ミサトさんのお身体は、おっぱいを出すための栄養で膨張しているのかな。冬眠前の熊さんのお身体かな。ロングのご予約の連続で貯まった栄養は使い果たされてしまいますね。こんど、お身体の変化を報告してくださいね。

おっぱいは、乳を抜いた後ですか。乳腺がさぼっているのかな。標高が低い気がします。あ、アイドリング状態ですね。

久ぶりのぼうぼうを拝見しました。本当は脇のヘアを拝見したかったです。
2017年はこのスタイルでいかれるのですか。新規様、常連様には好評なのかな。私は、自然体のぼうぼうを好みますがプレイで困ることはありますか。
え、もっとぼうぼうになる。(汗)、それでも、自然体を支持します。(汗)
願わくば、もうすこし水着姿を見たかったな。(笑)

極楽の次は仕事です。お互い頑張りましょうね。もう1月10日 もう十分
働いていますね。


今回もバラバラの投稿になりました。
また、今回も他レスを引用しまして申し訳ありません。ごめんなさい。

夜勤のお仕事が増えて大丈夫ですか。風邪に気をつけてくださいね。
それでも、残業が終わってから、予約がとれるのは嬉しいですね。
今度、ご相手ください。(笑)

それでは、ミサトさん お休みなさいませ また 投稿します。

追記 明日の試験は、担当外なので、ぼうっとしているだけです。
本当は、これが辛い、眠たいのに寝れない、あくびの連発です・・・・・

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(6):「乳のおもてなし」6  Jin  - 17/1/10(火) 0:17 -

▼Misatoさん:
>
寒くなってきましたね。3連休はお仕事お忙しかったですか?
私は、おおむねカレンダー通りの生活になりつつあります。

店長にオーナーが釘をさしてくれたんですかね。

>ここに載せて楽しんでいただけるようなちょっと変わったお客さまのエンカウント率は極めて低くく、そうそう面白いトピックに巡り会うことは実のところ少ないんです。
>
「おもてなし3」にも多くのお客さまのエピソードが書かれてましたね。
読まずに偉そうに要求してしまって、ごめんなさい。
今、3を読み終わり、4を読み始めています。まだ、読んでいない部分がありますので、勘違い発言があったらごめんなさい。
>
女子高生時代の話、官能小説との関わり、ありがとうございます。
想像を超える内容でした。
スタートはフランス書院だったのですね。非常に官能的で私も魅力を感じますが
恥ずかしくてその棚の前に長時間滞在できたことはありません。
その頃から巨乳だったんでしたっけ?
奥手そうで巨乳なJKが、官能小説を古書店で買い漁って、なおかつ、読後の本を売っている。エロすぎるシチュエーションですね。
誰かにばれたら、それをネタに責められてエッチなことされちゃいそうですね。
それ自体が官能小説のストーリーみたい。
最終的には団鬼六先生ですか。納得って感じです。

>でも私にとってはとても大切なキーパーソンでいらっしゃいますので、先生のことじっくり思い返して、機会あればまとめてみたいと思います。

和田先生にミサトさんがどのように支えられてきたのかに興味があります。
機会があればぜひおまとめください。

スカにハマる人の理由は、ミサトさんの文章で初めてなんとなく理解できたような気がします。

「やっこ」ですか!
普通に醤油やかつおぶしをかけて食べるんでしょうか?
あったかいのというと、湯豆腐かな?

あっ、お餅は木くずだらけなんですね。
それは、食べられません(笑)観賞用ですね(笑

>ただ、猥言もしかり、SMやオプの黄金・お浣腸などは、性感帯に直接刺激を与えるわけではないのに、恥ずかしさや被虐心の作用によって脳がどんどんドーパミンを分泌し、この上ないエクスタシーを肉体に感じさせることができるということで全て共通なのでは?とも思います。

このこと、ミサトさんの文章から、共通して感じましたね。嬢が恥ずかしがるというのがキーポイントなんだなと思いました。

鋭いですねえ。確かに文化的と言っていいのかもしれません。人間は年中発情期であるがゆえに、性の文化が発達したのかもしれませんね。
SMの素晴らしさはですね、まあ、若輩者ですが、多少は既に賛同+実践しているかもしれません(笑)
ソフト中のソフトで、SMとも言えないような内容かもしれませんけどね!

やはりヒトミ姉さんはそうでしたか。私の想像ではヒトミ姉さんは
「ミサト、あんた、山本さまに名前で呼ばれたんだって!?
 私なんか、ボイン女3号としか呼ばれたことないのに、大したもんだよ!」
って言いそうな気がしてました。

お母さん(専務)の接客マナーの指導も、すごく興味あります。
ミサトさんのお店は接遇がしっかりしていますよね。
初期のスレに軽く触れられていたかと思いますが、どのような接客マナーが
お母さんから嬢に指導されているのか、かなりしっかりした指導がなされているような気がします。

オーナーはオヤジギャグ連発ですか!尊敬します。オヤジギャグ言えるのは頭の回転が速い証拠だと思ってます。「ごっくん」をオプションに載せる時にオーナーが「ごっくん」では品がないからと言って「精飲」にしたって話がありましたよね。

ミサトさんのお話を読んでいて、旦那さま、お子種など、初耳の用語がいくつかありました。お子種なんて、すごくエッチで男性をたてている感じがして、興奮する呼び名です。他にも独自の言い方があるんでしょうか。

聞きたいことをどんどん書いてしまいました。
失礼しました。
お返事いただけるのであれば、お時間のあるときで大丈夫です。
それでは!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):職場の美人巨乳先輩    - 17/1/9(月) 16:08 -

支援ありがとうございます。今その先輩(あやさんとします)は、27歳で私は25歳です。

あやさんは、スーツの上からも胸の膨らみが分かるくらいの大きさだったので、
最初会ったときから注目してました。 また、冬場のニットを着てる時など、
よりおっぱいが強調されていて、可愛い顔やおっぱいの膨らみをおかずに何度か抜きました。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):職場の美人巨乳先輩  達也  - 17/1/9(月) 1:29 -

支援します。
背が低いのにEかF
中村静香似
期待がふくらみます!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

175 / 486 ページ    ←次へ | 前へ→

 266,775
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5

禁止事項

削除依頼はこちらへ