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Re(1):続・谷マンコ  ろくべえ  - 16/11/2(水) 22:22 -

 たびたびすみません。

 今、続・谷マンコを読みながらギンギンになっています。

 フェラもかなり上手だし、慣れていそうですね。自分はフェラも好きなので、「漫喫でのフェラ」の話もう少し詳しく聞きたいです。

 もう一つ、「バイト友達とのエッチ」も興味深いです。何のバイトで、どういう展開からそうなったのか、パイズリはしてあげたのか、その辺り教えてください。

 中3、高校と付き合った彼氏は何人で、付き合ってないけどパイズリはしてあげたとか、フェラはしてあげたとか、そういう人は何人なのか、みたいなところも気になるので、聞き出せたら教えてください。

 今夜はゆかりちゃんのお世話になります!

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Re(4):谷マンコw  ろくべえ  - 16/11/2(水) 22:06 -

 すみません。痴漢話に関してもいろいろありがとうございます。

 横乳に肘打ち、チンコ当て、もみ逃げなどいろいろあるのですね。ぜひ、痴漢話について、ゆかりちゃんのセリフ調で教えてほしいです。わがまま言ってすみません。

 高校の同窓会話も萌えました。そして、バレー部だったのですね。胸揺れがすごそうだし、オカズにされまくっていそうです。そういう話はありましたか。

 男子陸上部からの覗き!なんてうらやましいというかけしからんというか。どうやって発見されたのか、男子陸上部員を問い詰めたのか、オカズにされていたのかなど、その辺りのことをきけたらきいていただけますか。その男子たちがうらやましいです。オカズにされまくっていそう…。

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Re(5):谷マンコw  ろくべえ  - 16/11/2(水) 21:57 -

 竜太さん、返信ありがとうございます!背が高くてうらやましいです。

 月1回ペースのダブルデートですか。いいですね。胸元の深い服の上から谷間なんて、想像するだけでムラムラします。自分ならお酒をついでもらう時なんて、ゆかりちゃんの谷間に見とれてしまいそうですし、スイカの収穫では、ゆかりちゃんのスイカに目を奪われてしましそうです。今夜のオカズを収穫させていただきました、みたいになりそうです。ちなみにスイカの時のブラは何色でしたか。またその10分程の鑑賞タイムにはどんな会話をしましたか。

 元彼女さん、いい情報くれますね。自分も「おっぱい星人なのに、おっぱいに興味ないふりするタイプ」ですので、竜太さんの気持ちはよく分かります。ちなみに温泉の時は、どんなブラだったのでしょうか。自分なら興味ないふりして、ブラの色や形やカップサイズを訊いてしまいそうです(笑)

 痴漢される話や、オカズにされた話など楽しみにしています。今夜は竜太さんからのレスと続・谷マンコで気持ちよくしこらせていただきます!

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Re(6):谷マンコw  竜太  - 16/11/2(水) 17:40 -

>>サスケさん

はじめまして!!


バイトのハロウィンイベントで忙しかったので遅くなりました。。。


友達に会うときに平然とできるか不安です、、、けど、もうアタックしてますw


おととい、、乳を写真撮ろうとしたら嫌がられました、、、彼氏の友達だから危険ですけど、、すげー嫌がられました。。


Hしてる時のブルンブルン乳、、、パイズリ(谷マンコ)撮りたいです。。


撮れたら考えます!!

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Re(3):谷マンコw  竜太  - 16/11/2(水) 17:38 -

>>俊さん

続・谷マンコ、、読んでみてください。。


痴漢は俺も気持ちわかりますw


女性専用に乗れなかった時によくある満員電車で肘で乳を横からつつかれる、、エルボーアタックw
固いぼっきっきチンコを当ててこられる勃起チンコアタックw


昼下がりの人が少ない電車でドアが空いた時に、、近くの男に強く揉まれてさーっと逃げるという早業氏に遭遇したとかw


高校の同窓会で、、カラオケ行ったらけっこー何でもありで、、スカート捲られたり(ゆかり以外も)してけっこーエロい場だったみたいでw乳も揉まれたってうらやましいカラオケだったとか!


高2の時に中学の同級生に公園に呼ばれて行ったら、、服の中に手を入れられて乳揉まれたとか。。


高校の時はゆかりはバレー部で、部室が男陸上部の隣だったそうなんです。
いつからか分からないけど、、覗き穴が見つかって覗かれてたらしいですw(ゆかり以外も)


↑日曜日に聞いたのはこんなんです。。

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続・谷マンコ 男性告白  竜太  - 16/11/2(水) 17:35 -

日曜日、、昼からゆかりとTSUTAYAでDVDを借りて俺の家に行く事になった。。。


俺は金曜日にゆかりとHして、、すっかりゆかりのG乳の虜になったw
ぜってー谷マンコ決めてやるって気合い入れて、、ゆかりと落ち合う前にドラッグストアでごく薄ゴムを買ってった!!


そして、、合流からTSUTAYAでDVDを借りて、、俺の家にw


駅でナンパされたとかw


家に着いてベットに座り込んで、、ひと息つ、、、さあ、、DVD観ようかって感じ。。


だったんだけど、、DVDはそっちのけw


俺「今日もすっげーセクシーだねw」(黒のニットみたいな乳の形がくっきりの服着てた)


ゆかり「え、、なに?w」


俺「もうぼっきっきだよw」


ゆかりのG乳を揉みし抱く、、、やっぱでけぇ。。


ゆかりも俺のチンコ触ってきて、、


ゆかり「ほんとだねぇーw」


って感じで今日も谷マンコできそう・・・抱き合ってキスになって、、、乳揉んで。。


俺「チンコ舐めてw」


ゆかり「いいよw」


俺がズボンを脱いだら、、トランクスの上から舐めてきたwチンコがトランクスの外から唾液で濡らされたw


まじエロくて、、トランクスを脱がせてもらったら「べローン!!」って大きなチンコがこんにちわ。。


それをまたねっとり、、ねっとーりフェラww


俺「おっぱい見せてw」


ってニットを胸の上まで捲りあげて、、ブラからおっぱい取り出しておっぱい丸見えでフェラした。。


フェラの後に、、チンコで乳を突き刺したり、、ぶったりして・・・ゴムを取り出して付けた。


ゆかりを寝かせて、、タイツとパンツを脱がせてHに・・・


ゆかり「あぁぁぁぁぁん、、はいった。。」


俺「いいよ、、ゆかり、、あぁぁぁ、、マジ気持ちいいよ」


ゆかり「あぁぁぁん、、おっきいぃ」


ゆかりを犯しながら、、とにかく乳首を舐めまくった。。


ゆかり「ぁあぁんん」


ゆかり「あぁぁあぁんん、、だめぇ、、きもちぃ」


ゆかり「んんっ、、あぁぁんっ、、やだっ、、だめえっ」
↑Hの時のだめぇはダチョウ倶楽部の竜ちゃんと同じフリだと思うw


激し目にガンガン犯してやった。。


そしたら・・・


ゆかり「あぁぁあぁんん、、だめぇ、、だめぇ、、きもちぃぃぃ、、、あぁぁぁぁん。。」


って声が大きくなって・・・めちゃくちゃ喘いでました。。


俺もそんなゆかりにマジ興奮ww
「パンっ、、パンっ、、パンっ」ってHしてる時の音が凄いw


そして・・・「パチンっ!!」っとゆかりの膣の中でゴムがはじけたww


しかし、、この勢いは止まらず、、俺はゆかりを犯し続けた!!


俺「ゆかり、、ゆかりっ、、マジ気持ちいいよ、、ゆかりっ」


ゆかり「竜ちゃん。。竜ちゃん。。」


互いの名前を呼びながらHしてましたw


ゆかりをもっと気持ちよくさせたいところだったが・・・


俺「ヤッベッ・・・イキソウ。。」


ゆかり「いっていいよっ」


俺は腰の動きを早める・・・


ゆかり「あぁぁあぁんん、、、あぁぁぁぁん」


俺がいくまでゆかりを喘がせた。


俺「あっっ、、イクっ!」


俺はチンコをゆかりの顔に向けて・・・「口開けて!!」っとお口に射精w


口に溢れるくらい勢いも、量もやばかったw
鼻にも入っってたw


ゆかり「すごいHだったねw気持ちよかったw」


ってティッシュに吐き出してた。。

やっぱりゴムは破裂してましたw


Hの後は借りてきたDVDを鑑賞、、、布団にくるまって、、、身体を密着させて・・・乳触りながら・・


鑑賞中に乳が中学くらいから大きかったって聞いた。


中学 Eカップ



高校二年 Fカップ



高校三年〜今 Gカップ←今ココ


あと、、、初体験は中3とか高校の時の彼氏、、特に高三の時の彼氏はHな男で、、公園のトイレ、、カラオケでHしたことあるって言ってました。。。満喫でフェラとかもw色々聞けた。。


衝撃だったのが・・・3か月程前にバイト友達とHしちゃったって。。。俺ならまだしもほかの男にw


けっこーエロいことしてきたみたいですw


健ちゃんじゃ満足できないのにも納得・・・って寝取ってる俺が自己完結w


DVDが終わって・・・またフェラになり、、服を脱がせたら、、、やってくれとは言ってないけど・・自然と谷マンコにw


仁王立ちで谷マンコ、、、気持ちよかったw


ゆかり「谷マンコw谷マンコw」


っとゆかりがノリノリで谷マンコしてきて、、ポップなパイズリwだったけど。。。とにかくエロ過ぎて、、、乳に射精しましたw


その後、、ゆっくりしてて・・・帰る前にもHしました。。


ゴムやぶれちゃうからって事で、、する意味あるのかって話になって・・・


ゆかり「竜ちゃんのちんちん大きいからだよw」


って隠語が飛んできて、、生の方が気持ちいいとかwって話になって・・・外に出すという約束で生Hに!!


二人で全裸になって、、正常位しか犯ってないので、、、騎乗位にしました、、、ゆかりが俺に乗っかってM字でチンコを出し入れ。。


ゆかり「あぁん、、あぁん」って感じながら。。


生マンコ気持ちよかったし、、目の前でゆかりのG乳の揺れ具合がエロい。。


俺が下から突き上げたら、、、デカイ乳が暴れて、、、迫力満点でした。。。


最後は、、正常位で締めました!!


そしてゆかりは帰って、、、今日まで抜いてますwww


もうゆかりと谷マンコした過ぎて、、、今度いつ会えるかって執こくアタック、、、健ちゃんにバレたら、、、っとは頭を過るけど、、、


谷マンコ > 健ちゃんにバレたら


っでゆかりの魔乳に溺れてアタックしてますw

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Re(5):谷マンコw  サスケ  - 16/11/1(火) 0:19 -

はじめまして、竜太さん。

彼氏持ちの巨乳女を寝取るなんて羨ましい!
また犯す事ができたなら、書き込みをお待ちしております。
出来ればゆかりさんのGカップ乳やパイズリとかの写真をアップして頂けると嬉しいです。

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Re(2):ボインな小悪魔  サスケ  - 16/11/1(火) 0:14 -

はじめまして、瓦さん

ボインでエロいM子さんのお話に興奮しました。
良いですね。

M子さんはナースみたいですが、患者さんにフェラとパイズリした話を詳しく聞かせてください。
ナースと病院でエッチな事をする話は凄く興奮します。

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Re(2):谷マンコw    - 16/10/31(月) 23:47 -

お返事ありがとうございます!
そして、聞いてくださってありがとうございます!
トップ93のG70ですか!

自分もろくべえさんと同じで、うらやましいです!

昨日の谷マンコも是非読み聞かせください!

また、どういった痴漢をされたのかも良ければ知りたいです。

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Re(4):谷マンコw  竜太  - 16/10/31(月) 20:23 -

>>ろくべえさん

俺、背が高いんで(俺が186センチ、、、ゆかりが150センチ後半)なので普通に話してる時も胸元が深い服着ているとけっこー谷間見えてますw

ダブルデートは月1回ペースでした。。

飲みに行った時に、、ついでくれる時と食べる時とかも。。。


あと今年の夏にスイカ収穫体験に行った時が、、、ヤバかったですw
一人一個好きなスイカを選んで持って帰れるって言われて、、俺は適当にスイカ決めて、、厳選してるゆかりを上から見下して「身が詰まってるやつがいいんだよw」ってテキトーなアドバイス入れながら谷間鑑賞してましたw


無防備過ぎて深々とブラも見えてました。。。この10分程の鑑賞は一番のオカズっすね!!


山の時のやつは、、元彼女はおっぱいの大きな子が好きで、、、友達の誰がおっぱい大きいとか情報くれるヤツでしたw

俺は乳に興味無い男を演じてるので、、、「へー」ってリアクション取ってましたw


ゆかりの時も


元彼女「ゆかりちゃん、、おっぱい超大きかった!!」


俺「へー」


元彼女「ブラも可愛いかったよ!」


俺「タイプだった?」


元彼女「うん(ハート)あんな大きい子ははじめて見た!」


俺「良かったじゃん」


↑って素っ気なくしてましたw


帰ってゆかりで抜くくらい興味津々でしたけどw


昨日ゆかりが帰ってからも、、今日も学校行く前もさっき帰ってきてからもゆかりのG乳を思いだして何回も抜いてます!


今から出かけて帰って寝る前にまた抜くと思いますw


オカズにされてると思いますよw
昨日たまに痴漢されるって言ってたし、、
本当にあれはまさに魔乳です、、、俺がこんなんなんでw


また谷マンコした過ぎてヤバいっす。。


今、、また会えないかラインしてます!!
がっつき過ぎてるのはわかってんですけどw


今日と明日が予定入ってるので、水曜くらいにまた続編に来ます!

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Re(78):「乳のおもてなし」5  hill  - 16/10/31(月) 1:11 -

こんばんわ ミサトさん

秋というより初冬、寒いですね。来週は最高気温が20℃に届かない日もあるそうです。湯上りでの移動は大変ですね。風邪などひかないように注意してくださいね。本日も、お仕事お疲れさまでした。

毎回、長文のご返事ありがとうございます。感激して拝見しています。字数制限になったことはまだないですよ。凄いです。

渋○S○プ○ザでの、ありがとうございました。3部作で読みごたえのある内容でした。スカのお話も大丈夫でしたよ。
プレイとしては苦手ですがテキストで読むくらいは免疫ができました。

母乳プレイの時は、余裕があって演技、演出での対応でしたが、AFそしてスカと進むうちに追い込まれていくミサトさんのお姿を興味深く拝見できました。演技ではなく魂の叫びのプレイが心に記憶されるは当然のことですね。

私の職場では、安全衛生を厳しく指導され実践を要求されます。命の危険までの対応をせまられる環境だと知り驚きました。事故はいくら注意しても起こります。常連様との信頼関係だけで身を委ねてしまうのは危険です。事故が起これば加害者、被害者とも不幸になります。十分に気を付けてくださいね。

「ヘッド外し」のお尻から水道直結に驚てしまい固い話になってしましました。申し訳ありません。接合部分からの水漏れで工場が水浸し、多額の賠償金を支払うはめになった話もよくあることで、無限の水量、高い水圧と仕事柄水道の話には敏感です。(笑)

しかし、本当はミサトさんをそこまで追い込む常連様を羨ましく思っているのかもしれませんね。それに、俄然AFプレイがしたくなりました。別に封印している訳ではないのですがそこまで到達できなのが歯がゆいです。女性に対して押しが弱いのかな、それとも意気地なしかな(汗)

私への配慮は嬉しいですが返信に制限は不要ですよ。これからはありのままのご返事をお願いします。そうほうが、まだまだ知りえないミサトさんのお姿を拝見できると思いますので・・・・・ヨロシクね。


>オフタイムのお友達、hillさんとの大切なコミュニケーションツールでもあった私の激安PC、この度、なんともあえなく逝ってしまいました。
>自分の絵を見返すことなどまずありませんので、そのこと自体に未練はないのですが、せめて記念写真ぐらいは残しておきたかったなぁと少し後悔…。ぐすん。

大変な目に合われましたね。ご愁傷様です。パソコンはいずれ突然に壊れます。バックアップの必要性はわかっていても、実際のところは無理ですね。

私もミサトさんとお話を始めてから2台目ですよ。幸いにも、ミサトさんのお姿は別置きのハードディスクにバックアップがあったので消失は逃れました。(汗)WINDOWS10は使いずらいです。メモ帳はアプリには見当たりませんし、電卓すらないです。私は、グーグル先生に教えてもらいます。「WIN10 メモ帳」「WIN10 電卓」で検索すると懇切丁寧に教えてもらえます。

The Trip Diary of Misatoも消失されたのでしょうか。ミサトさんにとって大切な記念写真ですよね、コメントを読むと旅の思い出が蘇ってこられるのではないですか。こちらから、今までのお姿を再アップいたします。整理していて、重大な事態が発覚しました。何とSeychelle31,32が見つかりません。すべてダウンロードしましたと偉そうに豪語したのにトホホです。幻のTrip Diaryになってしまいました。いつも、大体こんな感じで仕事をしています。詰めが甘いですね。(汗)せっかく、制作していただいたのに申し訳ない気持ちで一杯です。もう一度、捜してみますね。

http://fast-uploader.com/file/7033388497150/

>オジサンはな、頑張ってるミサトちゃんのタニマチでいたいの。ミサトちゃんが困っていれば助けるってのがスジだろ。な? まぁ、その代わりって言っちゃなんだけど、次の指名も、盛大に乳のサービスしてくれよなっ!」

やはり、ミサトさんは、「いい常連様」を獲得されますね。やっぱり、最後はミサトさんの人柄かな。お金持ちのおじさんに、ちょっと対抗意識を出して妬いてしまいました。しがないサラリーマンですので資金力では到底太刀打ちできません。でも、ま、ミサトさんとは3年もお話させていただいているので、大人の対応で平常心を保ったふりだけはできそうです。(笑)


>hillさんご自身もお気づきのことと思います。ですから、私は乳芸を駆使しつつ母乳オッパイを磨き続けないことには常連さまを増やしていくことなどできません。それだけにバストエステには投資しているつもりですよ。

ミサトさんの最大の魅力は大きなおっぱいと圧倒的な母乳量であると言うことは自他共に認める事実です。私も、ミサトさんのおっぱいと母乳の虜になっています。

しかしながら、それだけではこれだけの常連様は獲得できなかったと思います。興味本位のご新規様も多いと思いますが、それ以上の何かをミサトさんはお持ちだと思います。それが、包容力だったり、安心感だったり、うまく表現できませんが自分の魅力はなかなか気付きませんよ。特に母乳風俗は、マイナーで嗜好性の強い分野ですからね。

実際に肌を重ねたことはないのですが、ミサトさんの魅力は十分に伝わってきていますよ。この掲示板で、安心して投稿できるのはミサトさんに守られているという安心感があるからです。

ミサトさんとは、「気が合う」女性だと感じています。電車が人身事故で止まったら遅刻されないか心配したり、猛暑の時は脱水症で倒れられないかと、お姿を思い浮かべています。それ以上にずっと、思い浮かべているかな。
だからこそ、今までお話を続けることができたと思っています。初めてお姿を拝見した時の衝撃はいまでも瞼に焼き付いていますよ。(笑)

今まで、大きなおっぱいと母乳からも元気をもらいましたが、真摯に仕事に向き合うミサトさんのお姿から活力を貰ったのは事実です。ミサトさんのお話は温かみが感じられほのぼのとした気持ちになります。投稿を書いている時が
喧騒を忘れ時には勃起しながらとリフレッシュできる時間です。ミサトさんもアブノーマルなエピソードのお話を執筆中にプレイを思い出して濡れることはなかったですか。返信をいただいた夜は悶々として夜中に目覚めることもありますよ。(笑)

「肌の合う」というのは僭越すぎる希望ですし永遠のテーマです。私にとってミサトさんは眩しい存在ですよ。「ブラを着けてみましたよ。」では、お身体が光輝いておられます。


>本当はこちら発信じゃないといけないのに…。いつの間にか受け身のお気楽さに流されてしまっていますね。hillさんのご厚意に甘えてばかりで恐縮ですが、

私の、「教えてくださいね。」にミサトさんが返信をしていただくスタイルで今までお話を進めてきました。腹を抱えて笑ったり、涙腺が崩壊したりといろいろなお話をさせていただきました。しかしながら、私の愚問にご返事するだけでは、不満、ストレスが溜まっておられるではないかと思うようになりました。本当は、別に発信したいお話があるのではないですか。何も解決策を見いだせないままズルズルと続けてしまいました。

そこで提案です。「最近、思うこと」「ひとりごと」をミサトさん側から発信してくださいね。このお題なら自由度が大きいと思いますし、ミサトさんからの発信ですのでいつでもどのタイミングでもOKです。ミサトさんをもっと解き放ちたいのが願望です。

もし、実現できたらもっといろいろなお話ができるかな。と期待しています。もちろん「教えてくださいね。」はこれからも続けるつもりですのでご返事をお願いしますね。

堅苦しく考えずに気軽にお話してくださいね。また、重荷だと思われたら聞き流してくださいね。


>でも、よろしいですか? ただの憧れですから。似てるなんて一言も言ってませんよ〜。誤解なさらないように。そもそも、かの方の湧きいづる知性や美貌には、私など足元にも及ばないどころか、比較の土俵に上がることすらおこがましいことですので、この機会にほんの少し申し上げてみたかっただけです。

お姿を拝見してSさん似ているのを超越して素敵でしたよ。かたちのいい唇に
誘われます。でもね、お声、雰囲気は画像からは判らなかったのでお尋ねしました。ミサトさんは、ユーモアたっぷりな知的な女性だと確信しましたよ。謙遜のし過ぎですよ。(笑)もう、十分に判っていますからね。

自分のおかれた立場で一生懸命に働く、努力するだけで十分じゃないですか。ミサトさんとなら一晩中でもおしゃべりできそうです。あ、夜更かしは、おっぱいの為にダメでしたね。口開けにお会いしたいものです。

後輩に勧められて、初めて2万円越えのヘッドホンを買いました。ドイツの
ゼンハイザーというメーカーのMOMENTUM iです。細かい音まで聞こえて感動しました。日本のヘッドホンいい音と宣伝していますがこのヘッドホンは音楽を奏でます。パソコンを新調されたついでにヘッドホンも変えてみて下さいね。ヨドバシカメラなら視聴もできます。ミサトさんはどんな音が好みかな。国産より海外製、ゼンハイザーは絶対お勧めです。受け売りでした。(笑)

今回は、無理なお願いをしました。ご負担にならないといいのですが。スレ主様のミサトさんのカラーを出せたらいいな、と思っています。

22時からの出勤ですか。大変でしたね。愛好家として頭が下がる思いです。代表してお礼申し上げます。たっぷりと放乳されたでしょうか。ご苦労様でした。

それでは、ミサトさんお休みなさいませ また、投稿します。

追伸
プレイの情景、ありがとうございました。3部作の大作の為、読みきれていないのが実情です。秋の夜長、熟読いたします。悶々とするかな・・・それでは

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Re(3):谷マンコw  ろくべえ  - 16/10/31(月) 0:04 -

お辞儀、前屈み、たまりませんね!分かります!
こんなシチュエーションで前屈みがあったとか、胸について話があった
とかそんな思い出があれば教えてください。しつこくてすみません。

スケスケもたまりません!登山の時のようなダブルデートや飲み会が
ちょくちょくあったのですか。

元彼女によるおっぱいレポートもツボにはまりました!その時は
どんなリアクションをしましたか。会話を覚えていたら教えてください。

視界に入ればオカズになるほどとは!会ってみたいです!
いろいろな人からオカズにされてそうですね。

続編は、今日のDVD レンタルからの流れです。よろしければぜひ!
おすそわけください。

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Re(3):谷マンコw  竜太  - 16/10/31(月) 0:00 -

間違えましたw

乳マンマ←谷マンコ
BIG Tじっくり←BIG Tシャツ


まともに質問に応えられなくて失礼しました。。


指がついて来ないっすw
今日は寝不足過ぎたんで寝ますzzz


続編はまた近いうちに!!
寝たら失礼にもちゃーんと応えられると思うので、、、

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Re(2):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 23:49 -

>>ろくべえさん

フォローありがとうございます!


あの子のG乳たまらんですw
パイズリこと乳マンコは上手いと思いますよ、、、俺、、パイズリはじめてですけど・・あんなエロいのヤバいです。。


谷間にチンコを挟めるって素晴らしい!


オカズエピソードは、、、お辞儀と屈んだ時の胸元の谷間がチラっと見える時、、いい感じでじっくり見れた時は特にエピソードオブOKAZUです。。


あの子は白いBIG Tじっくりの下に黒系のブラ着てくる子なんで、スケスケなのもオカズにしてましたw


登山行った帰りに温泉行ったんですけど、、元彼女が「ゆかりちゃん、、おっぱい大きかったw」って教えてきて、、やっぱり〜って思いましたw


とにかく普通にしてるだけでフェロモンが凄くて、、普通に視界にいたらオカズにしちゃうと思いますw


続編は今日の乳マンコの事ですか??

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Re(1):谷マンコw  ろくべえ  - 16/10/30(日) 23:08 -

G70でトップ93!しかも可愛くてパイズリ上手なんてたまりません!

一年前からオカズにしていたということですが、オカズになったエピソードなんかが
あれば、ぜひ詳しく教えてください。

オカズにしていた人と、そんな関係になれるなんてうらやましいです!
続編も楽しみにしています!

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Re(77):「乳のおもてなし」5  Misato  - 16/10/30(日) 22:31 -

▼hillさん:

お話の続きです。ずいぶん間延びしてしまいましたね。引き続き、閲覧は自己責任ということでお願いします。

   ◇◇◇

「はぁ〜っ! 気持ちよかった〜。ミサトちゃんのケツ穴は最高だなぁ〜」

駅弁スタイルで抱えられていた私はどのまま浴槽の縁に降ろされました。今なお右乳房とア○ルは溶鉱炉のように火照っています。両乳首からは母乳の滴りが止まりません。右乳房の乳輪外周にタカくん歯形のが赤くクッキリと残っていました。

「ひどい。オッパイに噛み付くなんて。歯形付いちゃったじゃない!」

「あ…ごめん。無意識にな。目の前に美味しそうな乳があるとな、ついパクッと…」

「パクじゃない! ガブだよもう! どうしよう…まだ先にお客さんお二人も待っていらっしゃるのに」

「そう言うなよ〜。ごめん。後で治療代払うからさ。店にはナイショにしてな?」

「もう〜。お尻もだよ! 完全ルール無視だもん。NG客宣告されても文句言えないよ!」

「ケツはオプション入れたじゃねーかよ。ちゃーんと料金払ってるぜ?」

「そうじゃなくって、AFにもプロセスというものがあるのよっ! お腹の中キレイにしてからじゃないとダメなのっ!」

「なぁ〜んだ。そんなことかよ。オレはぜんぜん構わねーよ。チ○ポがミサトちゃんの○○まみれになるならご褒美以外何ものでもねーよ」

「んもう! 病気になっても知らないよ!」

タカくんにはいくら説明しても埓が明きません。いるのよね〜こういうあまのじゃくなお客さま。でもそういうところも可愛かったりするんだけど…。

「ミサトちゃん、もう一回オレにケツ向けてよ。中に出したオレのモン掻き出してやっから」

「イヤよぅ〜。何でそんなことしなきゃいけないのよ」

「じゃぁ、オレのモン、ケツの中にしまっておくのかよ?」

「そういう意味じゃないけど…」

タカくんはおまえの意見など聞いていないと言わんばかりに、さっさと私の背後に回ってお尻を覗き込み、再びア○ル遊びを始めようとなさいます。この人には賢者モードというのがないのでしょうか? どんだけア○ル好きなのでしょう。そもそも、駅弁AFの中出し射精という高度ワザで飽き足らないというのが信じられません。普通の人?ならAFの射精だけでもア○ルへの執着はいったん途切れるはずなのに…。

とにかく、タカくんの執拗なア○ル責めには終わりがありません。この先プールでお遊びになるつもりがあるのでしょうか? 今だアペリチフに過ぎないお風呂からさえも抜け出せず、その後も浴室内でア○ルに何本もの指入れを許してしまいました。高速手マンのごとくAF後のア○ルを責め立てられれば、ただヒリヒリして痛いだけのはずなのに、なぜだかイカされてしまいます。私の中で点火されたM属性の火が再燃しているからでしょう。このままではお仕事になりません。

「タ、タカくん、もうお尻は許して。ね? ほら、大好きなオッパイ、オッパイ飲まないと、ね?」

私は執拗なア○ル責めを受けながら、タカくんのご興味を呼び戻そうと自ら乳房を掴んで母乳を飛ばして見せます。

「なんだよミサトちゃん〜。もう降参かぁ? 今はケツ穴で遊ばせてよ〜。乳はプールでたっぷり搾るからもったいないことするなよ」

ダメだ…。ア○ルから関心を逸らせない…。それどころか、洗い場に胸を押さえつけられ膝立ちで上向いたお尻をガッチリ抱え込まれてしまいました。「いくぞっ」というかけ声とともに、タカくんの指二本がア○ルに侵入してきました。そしてしつこいまでの高速フィンガーアナピス! イヤイヤながらも再び私の血液が沸騰してくると、堪えきれず乳首から母乳が大量に漏れ出し、洗い場に大きな乳溜まりを作ってしまいました。

「スゲー! これ全部ミサトちゃんの母乳? どんだけ出るんだよ! 牛も顔負けだなぁ」

お尻を持ち上げたうつ伏せ状態で強烈なアナピスを受けると、じょうろからお水が撒かれるように自然噴乳してしまいます。漏れ出した母乳は私の意思ではどうにもなりません。

「もうダダ漏れじゃん。バケツが要りそうだな」

タカくんはアナピスをさらに強めます。

「あっあっあっあっ! ダメ! 熱い! お尻が熱いよぉーっ!」

「熱い? じゃこれで冷やしてやるよ。せっかく自分で出してんだからな」

タカくんは乳首から噴き出し続ける母乳をお手々に受けて、指とア○ルの結合部に何度もかけます。そして再び高速アナピス!

「ああっ、ダメよ! 熱い! お乳なんかじゃ効かない! せめてペペにしてっ!」

「自慢の母乳をディスるこたぁねーだろ。牛並みのオッパイがせっせと出してんだから」

「ああっ! もうヤダ! お尻が壊れる! こんなのぜんぜん気持ちよくないっ!」

「ウソつけ! マ○汁ダラダラじゃねーかよっ! これからもっと良くしてやっからな! ケツ穴連続アクメさせてやる。よーし…ん?? あれ? あ…」

「あっあっあっあっ、もう許して〜」

「これは…あぁ、そうか、そういうことか…」

ダブルフィンガーアナピスが急に弱まります。どうしたというのでしょう? タカくんは私のア○ルから指を抜いてしまいました。突然の静寂…。

「ミサトちゃん、これなーんだ?」

タカくんは私の目先に挿入していた二本の指を近づけてきました。!!! はっ! これはっ!

「いやあぁぁぁーっ! 洗って! 今すぐお手々洗ってーっ!」

「何だよ、なに動揺してんの? オレ、ミサトちゃんのならぜんぜんヘーキだよ。何ならナメちゃおか?(笑)」

「やーめーてーっ! やめてっ! お願いっ! 病気になるよっ!」

「冗談だよ、冗談。しっかし、おかしいよなミサトちゃんは。毎日オプションで男どもにじっくり見せてんのに、こんなことでアタフタすんのかよ?」

「こっ、心の準備とか覚悟が要るのよ、こういうのは。今のはタカくんが強引過ぎるから…これは不可抗力なんだからね。私を恨むなら筋違いってものよ」

恐れていた最悪の事態となってしまいました。イキすぎて下まで降りてきているのに気付けませんでした。こう恥ずかしい現実を赤裸々に晒されてしまいますと、私も開き直るしかありません。そんな私の決意を知ってか知らいでか、タカくんはニヤニヤと指を眺めています。

「なんでミサトちゃんを恨むかなぁ〜。オレにとっちゃご褒美だって言ったじゃん。ここまで見せてくれたってね」

「からかわないでよ。そこまでおっしゃるなら本体もご覧になる? 黄金でも何でもサービスしておくわ。お代なんて要らない!」

「怒んなよ〜。ごめん。オレが悪かった。本体が出るところは見たいけど今日は止めとくわ。今度入れっから、派手なヤツ頼むな」

タカくんなりに私の機嫌を損ねたと思っていらっしゃるのでしょう。私は、はっと我に返り、お金をいただている身であったことを思い起こし猛省しました。

「あ、あ、あ、私こそ、ごめんなさい。ちょっと、動揺しちゃって…。黄金なしでお尻遊びなさるのはオプで分かってたのに、お腹をキレイにする準備忘れちゃって…本当にごめんなさい」

「な、なんだよ、急に〜。何だか空気重くなっちゃったな〜。オレどうすればいい?」

「すみません。悪いのはすべて私…。まずはお手々を洗わせてください」

私はカランを開けてお湯を出し、タカくんのお手々にグリンスをつけてゴシゴシとキレイにしました。

「こんなこと言うのも何なんだけどさ、ミサトちゃんのケツも汚れちゃってんのよね」

「えっ、えっ? そ、そうなのっ?」

私は身体をねじって見えるはずのない自分のお尻を覗き込もうとしました。

「穴ホジったんだもん。そりゃそうでしょ。うん、周りに付いてる」

「す、すぐに洗います!」

即座にシャワーに切り替え、お尻に当てようとすると…

「ここはオレにやらせてくんない? 一応、客だしな(笑)」

どうやらタカくんはプレイの続きをして場の空気を呼び戻そうとなさっているようです。こんなことは私のお仕事なのに…この日は完全にペースが狂っていました。タカくんのご意向を読み取った私は仕方なくシャワーを預けることにしました。これはもうイヤな予感しかしません…

「ただ立ってるだけじゃダメだろ〜。ほら、ケツを開くように腰を落としてガニ股にならなきゃ〜。そうそう、手も頭の後ろで組んで。そう、いいよ〜。もっとケツをこっちに突き出す!」

きました。Sサマの降臨です。でも、空気を悪くしたという負い目のある私はタカくんのいいなりになるしかありません。タカくんに背を向けてスクワットするような恥ずかし〜いポーズでア○ルを洗っていただくことになったのです。前傾姿勢の乳房からは母乳がとめどなく垂れています。ア○ル責めを受けて乳首は壊れた蛇口のようになってしまいました。タカくんはヒリヒリする私のア○ルに水流を強めにして当ててきました。

「う〜、この姿勢は恥ずかし過ぎますぅ〜」

「そうか? オレは興奮すっけどな(笑) サイコーだよミサトちゃん。写真撮ってもいい?」

「い、今ははご勘弁願いますぅ。一生悔やむことになりそうだから。ああぁ…」

「ん? なに? ミサトちゃん、気持ちいいの?」

「いや、その、ああぁ、はぁぁん」

「気持ちいいんだぁ(笑) まったくミサトちゃんはア○ルが好きだねぇ〜。じっとしてな。キレイにしてやっから」

ア○ルに温かい水流を当てられるのは確かに気持ちがいいのです。しかしながら私のお腹に黒くてぶ厚い雨雲がかかってきたのもこの時でした。このままじゃマズい…。タイミングがいいのか悪いのか…そんな事情を露ほどもご存じないタカくんは、シャワーと同時に再び私のア○ルに手を滑らせてこられたのです。

「中までキレイにしような」

「ちょっ、ちょっと待って! ダメなの!」

私は反射的に身を翻し、タカくんのお手々からお尻を遠ざけました。

「え〜、何だよ〜。もうケツ穴は閉店ってことかよ〜」

タカくんは不満そうにお口を尖らせます。私はアタフタするばかり…

「ち、違うのよ。その、さっきのアナピスで上から降りてきちゃって…その…」

「へ? どういうこと?…あ、そっか! 本体が口元まできちゃったってこと?(笑)」

「そ、そういうこと…。ごめんなさい。すぐにおトイレへ行かせてください…」

私はお顔を真っ赤にしながら事情を説明しました。同じ人間ですもの。緊急の生理現象なら誰だって察していただけるはずです。

「ふーん。じゃぁ、ここですれば? さっきも見てみろって言ってたことだし。今日は無料サービスなんだろ?」

タカくんは違ってましたぁ〜。私を辱めて興奮なさるSサマに加えてスカさまの素養までが開花してしまったようです。

「そ、そんなぁ〜。おトイレじゃないと後始末に困ります…今日はデオシート持ってきてないの…」

「ダメだ! ここで見たい! 今すぐ出せ!」

「ムリよ〜。たくさん出ちゃいそうだもん」

「ワオ! なおさら見たくなった! オレってラッキーだなぁ。ほら、しゃがんでいいから、早く見せな。ブリブリって景気よくやってくれ!」

これは困りました。お風呂で黄金オプをするときは、デオシートを敷かないと大惨事になってしまいます。今日のご予約では最初から黄金オプはございませんでしたし、あいにく昨日、最後の一枚をデリバッグから抜き取ったままでお店から補充していなかったのです。しまったぁ〜 なにやってんだろ私…

「本当にムリです。タカくん、後始末軽く見てますよね? めちゃめちゃ大変なの。汚いし、すごく臭いし…。だからおトイレでね? おトイレだったらご覧になっても構わないから…お願い!」

私はタカくんに懇願します。でもタカくんは首を縦に振ろうとはしてくださいません。ああ、もう絶望…。どんだけスカさまなのよ〜。そうこうしている間にお尻が予断を許さない状況になってきました。

「あ、ここにいいもんあるじゃん!」

タカくんが手になさったのは小さめのスタイリッシュなウォッシュベイスン。別名、西洋式洗面器。私はますます絶望の深淵に突き落とされる気がしました。

「これに跨がってすれば、おまる代わりになっていいよな。トイレに運ぶのにも良さそうだし(笑)」

私のお尻の緊張も長くは持ちそうにありません。もうこれ以上懇願しても逃げ場がないと悟った私は、覚悟を決めてベイスンに跨がり腰を落とすことにしました。もう出すしかない…精神統一…。すると、タカくんが私の集中をかき消すかのように、浴室を出入りされたか思うと、戻ってこられたときにはその手にスマホが握られていました。

「こんなスゴいの撮らなきゃな! いいんだろ? 顔出しNGなら」

精神を集中しようとしていた私の心が乱れます。小さなベイスンに跨がる恥ずかしい姿を撮られるとは…。でも顔出しNG撮影は基本プレイに含まれていますのでお断りできません。

「あとでチェックさせていただきますけど…」

「いいよ。あー防水で良かった〜。さぁ〜、どんなのが出るのかなぁ〜。デッカイの頼むぞ、デッカイの! な? ミサトちゃん!」

何言われたって動じるものか…。もう一度心を集中させよう。いつもと同じ…いつもと同じようにすればいいのよ…こんなのア○ファー○ンの晒し便器と変わらないじゃない…いつも通りにすればきっとできるわ…でも…ああ…晒し便器はお水が流せるのよ…この小さなベイスン…こぼしたらどうしよう…

ダメです。ぜんぜん集中できません。デオシートがないとお尻のスイッチが切り替わりません。必死にイキんでも恥ずかしいガスが出るばかりで、いたずらに沈黙の時間だけが過ぎていくだけです。タカくんがイライラなさってきたように感じます。

「なんだよ〜、ミサトちゃ〜ん。屁ばっかりコクだけで、何も出てこないじゃん。どしたの?」

「ごめんなさい。どうにも調子が狂っちゃって…。いつもなら出せるんですけど…」

「出そうになってたんだろ? オレっちがケツ穴責めすぎたからかぁ? ミサトちゃん、スゲーよがってたもんなぁ(笑)」

「す、すみません…」

「いいよ。もう、こーなったら、浣腸だ! 浣腸してやるよ! なっ!」

イキんで出せなければ、こうなるのは分かっていました。

「ごめんなさい…。AFのこと忘れてて、エネシリ持ってきていません…」

「え〜そうなの〜。まぁ、ないものをねだってもしょうがねーか。もうちょっとミサトちゃんのケツ穴で遊びたいし、中のブツ出しとかないと大変だもんな。よしっ! アレいこう、アレ!」

タカくんはシャワーを指差されます。

「シャワーって…ま、まさか、ヘッド?!」

「そう! 『ヘッド外し』やろう! だぁ〜いじょうぶ。オレ経験者だから。前のモモちゃんにもやったことあるよ。溜まってたモン全部出せてスゲースッキリしたって喜んでた。乳の出も良くなるらしいぜ。ほんと、だいじょうぶだって。痛くならねーようにゆっくりやっから!」

「で、でも…。やっぱり、こ、怖いです…」

「心配するな。オレに任せとき!」

お浣腸が怖いワケではありません。荒技の「ヘッド外し」が怖いのです。お尻から水道直結の強力な水流を送られたらお腹が破裂するんじゃないかという恐ろしさ…。でも、こうなっては私の具申など通るはずもなく、タカくんはいとも簡単にシャワーヘッドを取り外して、太いホース一本にしてしまいました。身震いするほどの恐怖を感じますが受け入れるしかありません。私の不安をよそに、タカくんはニッコニコのお顔でホースの先端にペペを塗り込んでいます。

「ほら、ミサトちゃんのケツ穴にも塗るから、四つん這いになってオレにケツ向けな」

「は、はい…」

私はタカくんにお尻を向けて四つん這いになりました。タカくんは私のア○ルにもペペを塗り込んできました。

「よし、じゃぁ、いくぞ」

ずぶーっ!

「ああっ! 太いっ!」

「オレのモン咥え込んどいて、んなわけねーだろ! もう完全にほぐれてるよ。よーし、抜けねーよに奥まで入れるぞ」

ずぶぶぶーっ!

「んああっ!」

ついにシャワーホースと私のア○ルが直結されてしまいました。鏡越しに写る自分の姿に心から情けないものを感じます。

「わははは! ミサトちゃん、シッポ生えてるみたいだよ! よし、今から湯を入れるからな。ふんばれよっ!」

タカくんがコックをひねると同時に、ホースから私の体内に温かいお湯がドッと流れ込んできました!

「ああっ! 多いっ! つぅーっ!」

「なんだ? もう腹痛てーのか? まだちょとしか入ってねーぞ。まだまだいくからな!」

「ちょっとしか」って、ホース見て分かるの?と叫びたくなりますが、今はお尻の中の激しい違和感に耐えるしかありません。水道の強い水流は本当に侮れません。さらにコックをひねられると、お腹がお湯で一気に満たされ、経験したことのない張りを感じました。

「んああっ! キ、キツいぃぃぃーっ!」

尋常じゃない苦しさ。これはただごとではありません。胃が押し上げられるような感覚。お浣腸で嘔吐感を感じたのは初めてです。死線がチラチラするほどの恐怖が襲ってきます。

「がんばれ! もうちょっと!」

「ムリっ! ダメっ! 止めてぇぇぇーっ!」

「なんだよ! 限界早すぎるだろ! がんばれっ!」

「イヤあぁぁー! 死んじゃう、死んじゃう!」

「もうちょっとだ! もう少し入れさせろ!」

「ぎゃぁぁぁーっ! お腹が爆発するぅぅぅーっ!」

「分かった、分かった! 止めるよ、止める。な!」

体内に押し寄せる奔流こそ止まりましたが、お腹の苦しさが楽になるわけではありません。私はホースに串刺しされながら、身体をくねらせて悶絶しました。ガタガタと身体に震えがくるほどの腹痛…。気が狂いそうです。乳首からは噴乳が四散し、乳溜まりに身を浸しながら苦悶するだけです。

「く…くるしい…。ホース抜いて…。も、もう、出させて…く、ください…」

「もうちょっと、もうちょっとガマンな。その方が全部スッキリ出るから。な? どうせア○ルストッパーも無いだろうから、ホースをストッパー代わりにしな」

「…んぁ…がはっ…ダメ…ガ、ガマンできない…死んじゃいそう…」

ミルクまみれの全身に冷たい脂汗が流れます。お腹にやさしい温かいお湯を入れていただいたはずなのに、どうしてこんなに苦しいのでしょう。もともと出したかったところに、さらにお湯を注入されたからでしょうか?

「はあっ…はあっ…はあっ…出したい…出したい…出したい…」

「もう限界か? もう無理か? ミサトちゃん」

「んああああぁぁぁーっ! 出させて! 今すぐ出させて! ぎゃああぁぁーっ!」

ケダモノの咆哮のような金切り声をあげると、タカくんは慌ててホースを抜き取り、ベイスンを私のお尻にあてがってくださいました。

「ほら、しゃがんで。いいよ! 思いっ切り出しな!」

息も絶え絶えながらベイスンに跨がるやいなや、即座に荒ぶる放出が始まってしまいました。凄まじいまでの破裂音を伴った怒濤の濁流がベイスンに叩きつけられます。そしてお鼻がバカになりそうなほどの悪臭が立ち込め浴室全体を包み込みました。でも、そんなことを気にしている余裕など私にはこれっぽっちもないのです。ただただお腹の異物感を外に出したい、そして死を感じるほどのこの苦痛から一刻も早く解放されたい、それだけなのです。

タカくんもこの凄惨な光景を目の当たりになさって、あっけにとられたままお口をポカーンとなさっていました。本能的にお手々がポールを握りしめ、無意識に自家発電をなさっていたようです。スカさまが開眼したタカくんのペ○スはAF前よりもさらにエレクトなさって、その興奮は最高潮に達していらっしゃったようです。

私は私で、涙と鼻水を垂らしながら永遠に続くかのような長い長いお尻の土石流にひたすら堪え忍んでいます。解放半ばになっても、その苦しさは一向に衰える気配がありません。「はああぁっ はああぁっ はああぁっ」と肺を絞るようにしなければ呼吸ができませんでした。お尻を通過する灼熱の奔流はいつまでも続くかのようです。死ぬより辛いというのはこういうことなのかも知れないなぁと霞む意識の中で考えていました。

その土石流もやがて終焉を迎え、いつしか私の激しく呼吸する音が浴室に響くだけとなりました。

「す、すごい…」

タカくんが我に返ったようです。つぶやきを発したタカくんの下半身は大量のお子種でべっとり…。いつ射精なさったのかも分かりません。

「見て、ミサトちゃん。洗面器に収まりきらなかったよ…。スゴ過ぎるよね、これ…」

後ろを振り返ると、もはやベイスンの姿形すら判別できないほどの惨状となっていました。

「はあっ…はあっ…はあっ…やだ…出過ぎ…恥ずかしい…死んじゃいたい…はあっ…はあっ…臭い…」

「いいんだよミサトちゃん。こんな神々しいもの見せてくれて…ほんと…何て言っていいのか、とりあえず…ありがとう。感動した。美しいって思った」

私は羞恥でお返しする言葉も見つからず、ただただ荒い呼吸のままうつむいていました。乳首からポタポタと垂れ落ちる母乳が、私のア○ルの辛さに代わって涙を流してくれているかのようです。この凄絶なシーンをご覧になって「神々しい」とか「美しい、キレイ」というお言葉をいただいたのはこれで何回目になるでしょうか。よくは分かりませんが、スカさまのみが到達なさる境地ということなのでしょう。

それにしても胸のドキドキが止まりません。自分でも信じられないほどの量が出てしまったのです。心の動揺が収まるはずもありません。消え入りたいほど恥ずかしいです。

「ほんとにすげぇ…。洗面器が味噌瓶みたいになっちゃったよ…。あっ! しまったぁ! 写真一枚も撮ってないよ! ちくしょう!」

タカくんは禁断倒錯の渦にのみ込まれ、スマホのことなどすっかりお忘れになっていたようです。助かった〜。こんな凄惨な光景を撮られていたらと思うと憂鬱になります。といっても、幸運とはただそれだけのこと。どうすんのよ〜、この後始末〜

「派手に出たもんだな…ふーっ、クセえ。あ、いや、おれも手伝うから、な?」

「と、とうぜんですよ…。だからおトイレに行かせてってお願いしたのに…」

「そう言うな。まずは洗面器動かそうっか。うおっ! なにこれ! 重いっ!」

「…もう…恥ずかし過ぎます…」

こうして私たちは壮絶な後始末に手を焼くこととなり、すべてを終えて室内プールで遊ぼうとするころにはタイムアウトとなってしまいました。タカくんは延長する気満々でしたが、次の人たちの予約が詰まっていてお部屋の延長はできませんでした。何のためにこのお部屋を確保なさったのでしょう? 好事魔多しとはこのこと。お楽しみが過ぎると肝心なところで足元をすくわれるという教訓をタカくんは身をもって経験なさったようです。人気のお部屋も考えものでしたね〜(笑)

おしまい。

   ◇◇◇

閲覧注意はここまでです。汚くて臭いお話で申し訳ございませんでした。

>ミサトさん、「OL」は死語ですよ。最近は、女子社員と呼びますし一般事務のみという職種もありません。当然、「お茶汲み」も死語です。

OLって死語なんですか? 全然知りませんでした。でも待機所に並べてある最新のAVは「OL〜」のタイトルで溢れかえっていますよ。これってどういうことなのでしょう? 調べてみるとずいぶん古い記事にこんなことが書いてありました。ttp://komachi.yomiuri.co.jp/t/2007/0822/143556.htm

なるほど…。OLって呼ばれることに前時代的とか嫌悪感すら感じている女性がいるとは…。どうやら根深そうな内幕がありそうですし、OLが公に使えない用語というのなら、死語になっていくのも不思議ではありませんね。それにしても目くじらを立てるほど差別的なことなのかしら? 分からないなぁ。私にはその空気がまったく読めていませんので、無責任にもOLという文字に華やいだイメージしか持っていません。

特別な主義主張もなく、ただ単純にお茶汲みのお仕事をしてみたいとも思っています。だったらルノアールやコメダで働けよって言われそうですが、それとはちょっと意味が違うんですよねぇ…。張り詰めたオフィスの中のオアシスでいたいとか、そう、ナイチンゲールみたいな役割をしてみたいなぁなんてね。要するに殿方からチヤホヤされたいというスケベ根性ありきと言ってしまえばそれまでですが…(笑)

女子社員にお茶汲みをお願いするとパワハラになるんですか? はぁ〜、何ともまぁギスギスとした世の中ですね〜。いいじゃないですか、それぐらいねぇ。おじさまにお茶出されてもお互い気まずいでしょうに。あ、来客さんには女性がお相手するのかな? どちらにしても、こういう状況になったのはいわゆる男女雇用機会均等法ってのが根本にあるのでしょうか。

私が申し上げるのも何ですが、男と女ってこの世に生を受けたときだけは平等なのかも知れませんが、生来から体つきや体力が違ってきますし、家族を守ったり子供を産んだりとか、果たしていく役割というのはやがて枝分かれしていくものだと思っています。それをすべからく平等にしろというのは、人という社会全体を通して見たらとても無理があると思うのですけど、これって私が間違ってるのかしら?

やれセクハラだ、パワハラだって叫ぶ女性って、それ以外の女性からは「勝手にやってね。こちらまで巻き込まないでね」というお目々で見られているように思います。何事にもトゲトゲしくて、いつも何かに不満を持っている人。そんなのお友達になりたくないですよ。同調を強要されてこちらまで怒られそうだもん。

そういう人って意識高い系で、なおかつお仕事も素晴らしくデキるイメージがありますが、プライドに関してはそれ以上に高いですよね? 私、風俗嬢なんです、なーんて告白したら、チョモランマよりも高いところから見下されそう。私は理屈をこねまわして高いステータスにしがみつく人よりも身体張って稼いでる人の方がだんぜん好き。だって風俗嬢ですから(笑)

>ミサトさんの声が聞きたくてとよく書きましたが、実際にお声を聞いたことがありません。どの、女優さんと声、話し方が似ていますか。ぜひとも、教えてくださいね。

以前、容姿は誰に似ているかってお尋ねになられて、私から無理やり申し上げたことございましたよね? その後、私の絵をお送りしてどうお感じになられました? ぜーんぜん、似てないですよね! ほんと、言わなきゃ良かった…って今でも後悔しています。

容姿ですらこんな調子なんですから、声とか話し方なんて誰かに当てはめようがないですよ〜。周囲の人に言われたこともないですし、ましてや自分で自覚できるはずないですものね。

でも、これじゃぁお応えになりませんねぇ。どうしよっかな。じゃぁ、私の理想とする話し方や所作のお手本を。「お・も・て・な・し」のあの人! ほんと艶っぽいですよね〜。あんな風にエレガントに振る舞えたらどんなにステキなことでしょう。せめて口調や所作ぐらいは参考にしてみたくもなりますよ。

でも、よろしいですか? ただの憧れですから。似てるなんて一言も言ってませんよ〜。誤解なさらないように。そもそも、かの方の湧きいづる知性や美貌には、私など足元にも及ばないどころか、比較の土俵に上がることすらおこがましいことですので、この機会にほんの少し申し上げてみたかっただけです。

知性や美貌、生活環境に社会的な地位、ほぼ全域でパーフェクトなら、ご覧になってる世界もきっと目映いばかりのレインボーカラーに染まっていらっしゃることでしょう。少なくとも地べたを這いつくばるモノクロ世界の私とは全く異なるものであるのは間違いございません。そもそもフランス語からして話せないし…。憤怒! ならばケルト語やイタリア語で対抗しましょうか。私もいつかはクリステルさまみたいに…って、なるわけないか…。ファック! おしゃべりが過ぎました。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

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Re(3):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 21:42 -

>>俊さん

遅くなりました


谷マンコ、、、決めてきました。。最高っすw
今度から友達に気まずいです・・・


バストサイズは最近下着買うときに測った時は93センチ

ブラはG70でした
↑ブラジャーのヒラヒラに書いてあったんで、、あってますかね??

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Re(2):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 13:18 -

>>俊さん

フォローありがとうございます
本当にゆかりの乳は想像以上にヤバかったです

谷マンコは我ながらウケると思いましたw
これから俺の家でDVD借りて見る事になったので、谷マンコの期待大ですw

アンダーとバストサイズは・・・後で確認します

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Re(29):巨乳ナース    - 16/10/30(日) 5:43 -

新人の頃は余裕が無いですからね!

ただ、ラウンドの続きが気になるので、お時間ある時に続きをお願いします!

そして、こちらのサイトさんにダビッドソンさんの体験談が掲載されていました!


10月の月間ランキングTOP100の中の4位と5位がダビッドソンさんの明美さん体験です!
おめでとうございます!
http://onanie-okazu.com/archives/39089

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Re(1):谷マンコw    - 16/10/30(日) 5:39 -

俊と申します!

はじめまして!

朝から興奮する寝取り体験をありがとうございます!
一発抜けそうです!

谷マンコっていいですね(笑)
今日も谷マンコで気持ち良くなれたら、結果を教えてくださいね。

ところで、ゆかりさんのブラのアンダーは何でしたか?

G65ですか?

あと、バストサイズも気になるので知ってたら教えてください!

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