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Re(5):谷マンコw  サスケ  - 16/11/1(火) 0:19 -

はじめまして、竜太さん。

彼氏持ちの巨乳女を寝取るなんて羨ましい!
また犯す事ができたなら、書き込みをお待ちしております。
出来ればゆかりさんのGカップ乳やパイズリとかの写真をアップして頂けると嬉しいです。

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Re(2):ボインな小悪魔  サスケ  - 16/11/1(火) 0:14 -

はじめまして、瓦さん

ボインでエロいM子さんのお話に興奮しました。
良いですね。

M子さんはナースみたいですが、患者さんにフェラとパイズリした話を詳しく聞かせてください。
ナースと病院でエッチな事をする話は凄く興奮します。

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Re(2):谷マンコw    - 16/10/31(月) 23:47 -

お返事ありがとうございます!
そして、聞いてくださってありがとうございます!
トップ93のG70ですか!

自分もろくべえさんと同じで、うらやましいです!

昨日の谷マンコも是非読み聞かせください!

また、どういった痴漢をされたのかも良ければ知りたいです。

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Re(4):谷マンコw  竜太  - 16/10/31(月) 20:23 -

>>ろくべえさん

俺、背が高いんで(俺が186センチ、、、ゆかりが150センチ後半)なので普通に話してる時も胸元が深い服着ているとけっこー谷間見えてますw

ダブルデートは月1回ペースでした。。

飲みに行った時に、、ついでくれる時と食べる時とかも。。。


あと今年の夏にスイカ収穫体験に行った時が、、、ヤバかったですw
一人一個好きなスイカを選んで持って帰れるって言われて、、俺は適当にスイカ決めて、、厳選してるゆかりを上から見下して「身が詰まってるやつがいいんだよw」ってテキトーなアドバイス入れながら谷間鑑賞してましたw


無防備過ぎて深々とブラも見えてました。。。この10分程の鑑賞は一番のオカズっすね!!


山の時のやつは、、元彼女はおっぱいの大きな子が好きで、、、友達の誰がおっぱい大きいとか情報くれるヤツでしたw

俺は乳に興味無い男を演じてるので、、、「へー」ってリアクション取ってましたw


ゆかりの時も


元彼女「ゆかりちゃん、、おっぱい超大きかった!!」


俺「へー」


元彼女「ブラも可愛いかったよ!」


俺「タイプだった?」


元彼女「うん(ハート)あんな大きい子ははじめて見た!」


俺「良かったじゃん」


↑って素っ気なくしてましたw


帰ってゆかりで抜くくらい興味津々でしたけどw


昨日ゆかりが帰ってからも、、今日も学校行く前もさっき帰ってきてからもゆかりのG乳を思いだして何回も抜いてます!


今から出かけて帰って寝る前にまた抜くと思いますw


オカズにされてると思いますよw
昨日たまに痴漢されるって言ってたし、、
本当にあれはまさに魔乳です、、、俺がこんなんなんでw


また谷マンコした過ぎてヤバいっす。。


今、、また会えないかラインしてます!!
がっつき過ぎてるのはわかってんですけどw


今日と明日が予定入ってるので、水曜くらいにまた続編に来ます!

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Re(78):「乳のおもてなし」5  hill  - 16/10/31(月) 1:11 -

こんばんわ ミサトさん

秋というより初冬、寒いですね。来週は最高気温が20℃に届かない日もあるそうです。湯上りでの移動は大変ですね。風邪などひかないように注意してくださいね。本日も、お仕事お疲れさまでした。

毎回、長文のご返事ありがとうございます。感激して拝見しています。字数制限になったことはまだないですよ。凄いです。

渋○S○プ○ザでの、ありがとうございました。3部作で読みごたえのある内容でした。スカのお話も大丈夫でしたよ。
プレイとしては苦手ですがテキストで読むくらいは免疫ができました。

母乳プレイの時は、余裕があって演技、演出での対応でしたが、AFそしてスカと進むうちに追い込まれていくミサトさんのお姿を興味深く拝見できました。演技ではなく魂の叫びのプレイが心に記憶されるは当然のことですね。

私の職場では、安全衛生を厳しく指導され実践を要求されます。命の危険までの対応をせまられる環境だと知り驚きました。事故はいくら注意しても起こります。常連様との信頼関係だけで身を委ねてしまうのは危険です。事故が起これば加害者、被害者とも不幸になります。十分に気を付けてくださいね。

「ヘッド外し」のお尻から水道直結に驚てしまい固い話になってしましました。申し訳ありません。接合部分からの水漏れで工場が水浸し、多額の賠償金を支払うはめになった話もよくあることで、無限の水量、高い水圧と仕事柄水道の話には敏感です。(笑)

しかし、本当はミサトさんをそこまで追い込む常連様を羨ましく思っているのかもしれませんね。それに、俄然AFプレイがしたくなりました。別に封印している訳ではないのですがそこまで到達できなのが歯がゆいです。女性に対して押しが弱いのかな、それとも意気地なしかな(汗)

私への配慮は嬉しいですが返信に制限は不要ですよ。これからはありのままのご返事をお願いします。そうほうが、まだまだ知りえないミサトさんのお姿を拝見できると思いますので・・・・・ヨロシクね。


>オフタイムのお友達、hillさんとの大切なコミュニケーションツールでもあった私の激安PC、この度、なんともあえなく逝ってしまいました。
>自分の絵を見返すことなどまずありませんので、そのこと自体に未練はないのですが、せめて記念写真ぐらいは残しておきたかったなぁと少し後悔…。ぐすん。

大変な目に合われましたね。ご愁傷様です。パソコンはいずれ突然に壊れます。バックアップの必要性はわかっていても、実際のところは無理ですね。

私もミサトさんとお話を始めてから2台目ですよ。幸いにも、ミサトさんのお姿は別置きのハードディスクにバックアップがあったので消失は逃れました。(汗)WINDOWS10は使いずらいです。メモ帳はアプリには見当たりませんし、電卓すらないです。私は、グーグル先生に教えてもらいます。「WIN10 メモ帳」「WIN10 電卓」で検索すると懇切丁寧に教えてもらえます。

The Trip Diary of Misatoも消失されたのでしょうか。ミサトさんにとって大切な記念写真ですよね、コメントを読むと旅の思い出が蘇ってこられるのではないですか。こちらから、今までのお姿を再アップいたします。整理していて、重大な事態が発覚しました。何とSeychelle31,32が見つかりません。すべてダウンロードしましたと偉そうに豪語したのにトホホです。幻のTrip Diaryになってしまいました。いつも、大体こんな感じで仕事をしています。詰めが甘いですね。(汗)せっかく、制作していただいたのに申し訳ない気持ちで一杯です。もう一度、捜してみますね。

http://fast-uploader.com/file/7033388497150/

>オジサンはな、頑張ってるミサトちゃんのタニマチでいたいの。ミサトちゃんが困っていれば助けるってのがスジだろ。な? まぁ、その代わりって言っちゃなんだけど、次の指名も、盛大に乳のサービスしてくれよなっ!」

やはり、ミサトさんは、「いい常連様」を獲得されますね。やっぱり、最後はミサトさんの人柄かな。お金持ちのおじさんに、ちょっと対抗意識を出して妬いてしまいました。しがないサラリーマンですので資金力では到底太刀打ちできません。でも、ま、ミサトさんとは3年もお話させていただいているので、大人の対応で平常心を保ったふりだけはできそうです。(笑)


>hillさんご自身もお気づきのことと思います。ですから、私は乳芸を駆使しつつ母乳オッパイを磨き続けないことには常連さまを増やしていくことなどできません。それだけにバストエステには投資しているつもりですよ。

ミサトさんの最大の魅力は大きなおっぱいと圧倒的な母乳量であると言うことは自他共に認める事実です。私も、ミサトさんのおっぱいと母乳の虜になっています。

しかしながら、それだけではこれだけの常連様は獲得できなかったと思います。興味本位のご新規様も多いと思いますが、それ以上の何かをミサトさんはお持ちだと思います。それが、包容力だったり、安心感だったり、うまく表現できませんが自分の魅力はなかなか気付きませんよ。特に母乳風俗は、マイナーで嗜好性の強い分野ですからね。

実際に肌を重ねたことはないのですが、ミサトさんの魅力は十分に伝わってきていますよ。この掲示板で、安心して投稿できるのはミサトさんに守られているという安心感があるからです。

ミサトさんとは、「気が合う」女性だと感じています。電車が人身事故で止まったら遅刻されないか心配したり、猛暑の時は脱水症で倒れられないかと、お姿を思い浮かべています。それ以上にずっと、思い浮かべているかな。
だからこそ、今までお話を続けることができたと思っています。初めてお姿を拝見した時の衝撃はいまでも瞼に焼き付いていますよ。(笑)

今まで、大きなおっぱいと母乳からも元気をもらいましたが、真摯に仕事に向き合うミサトさんのお姿から活力を貰ったのは事実です。ミサトさんのお話は温かみが感じられほのぼのとした気持ちになります。投稿を書いている時が
喧騒を忘れ時には勃起しながらとリフレッシュできる時間です。ミサトさんもアブノーマルなエピソードのお話を執筆中にプレイを思い出して濡れることはなかったですか。返信をいただいた夜は悶々として夜中に目覚めることもありますよ。(笑)

「肌の合う」というのは僭越すぎる希望ですし永遠のテーマです。私にとってミサトさんは眩しい存在ですよ。「ブラを着けてみましたよ。」では、お身体が光輝いておられます。


>本当はこちら発信じゃないといけないのに…。いつの間にか受け身のお気楽さに流されてしまっていますね。hillさんのご厚意に甘えてばかりで恐縮ですが、

私の、「教えてくださいね。」にミサトさんが返信をしていただくスタイルで今までお話を進めてきました。腹を抱えて笑ったり、涙腺が崩壊したりといろいろなお話をさせていただきました。しかしながら、私の愚問にご返事するだけでは、不満、ストレスが溜まっておられるではないかと思うようになりました。本当は、別に発信したいお話があるのではないですか。何も解決策を見いだせないままズルズルと続けてしまいました。

そこで提案です。「最近、思うこと」「ひとりごと」をミサトさん側から発信してくださいね。このお題なら自由度が大きいと思いますし、ミサトさんからの発信ですのでいつでもどのタイミングでもOKです。ミサトさんをもっと解き放ちたいのが願望です。

もし、実現できたらもっといろいろなお話ができるかな。と期待しています。もちろん「教えてくださいね。」はこれからも続けるつもりですのでご返事をお願いしますね。

堅苦しく考えずに気軽にお話してくださいね。また、重荷だと思われたら聞き流してくださいね。


>でも、よろしいですか? ただの憧れですから。似てるなんて一言も言ってませんよ〜。誤解なさらないように。そもそも、かの方の湧きいづる知性や美貌には、私など足元にも及ばないどころか、比較の土俵に上がることすらおこがましいことですので、この機会にほんの少し申し上げてみたかっただけです。

お姿を拝見してSさん似ているのを超越して素敵でしたよ。かたちのいい唇に
誘われます。でもね、お声、雰囲気は画像からは判らなかったのでお尋ねしました。ミサトさんは、ユーモアたっぷりな知的な女性だと確信しましたよ。謙遜のし過ぎですよ。(笑)もう、十分に判っていますからね。

自分のおかれた立場で一生懸命に働く、努力するだけで十分じゃないですか。ミサトさんとなら一晩中でもおしゃべりできそうです。あ、夜更かしは、おっぱいの為にダメでしたね。口開けにお会いしたいものです。

後輩に勧められて、初めて2万円越えのヘッドホンを買いました。ドイツの
ゼンハイザーというメーカーのMOMENTUM iです。細かい音まで聞こえて感動しました。日本のヘッドホンいい音と宣伝していますがこのヘッドホンは音楽を奏でます。パソコンを新調されたついでにヘッドホンも変えてみて下さいね。ヨドバシカメラなら視聴もできます。ミサトさんはどんな音が好みかな。国産より海外製、ゼンハイザーは絶対お勧めです。受け売りでした。(笑)

今回は、無理なお願いをしました。ご負担にならないといいのですが。スレ主様のミサトさんのカラーを出せたらいいな、と思っています。

22時からの出勤ですか。大変でしたね。愛好家として頭が下がる思いです。代表してお礼申し上げます。たっぷりと放乳されたでしょうか。ご苦労様でした。

それでは、ミサトさんお休みなさいませ また、投稿します。

追伸
プレイの情景、ありがとうございました。3部作の大作の為、読みきれていないのが実情です。秋の夜長、熟読いたします。悶々とするかな・・・それでは

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Re(3):谷マンコw  ろくべえ  - 16/10/31(月) 0:04 -

お辞儀、前屈み、たまりませんね!分かります!
こんなシチュエーションで前屈みがあったとか、胸について話があった
とかそんな思い出があれば教えてください。しつこくてすみません。

スケスケもたまりません!登山の時のようなダブルデートや飲み会が
ちょくちょくあったのですか。

元彼女によるおっぱいレポートもツボにはまりました!その時は
どんなリアクションをしましたか。会話を覚えていたら教えてください。

視界に入ればオカズになるほどとは!会ってみたいです!
いろいろな人からオカズにされてそうですね。

続編は、今日のDVD レンタルからの流れです。よろしければぜひ!
おすそわけください。

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Re(3):谷マンコw  竜太  - 16/10/31(月) 0:00 -

間違えましたw

乳マンマ←谷マンコ
BIG Tじっくり←BIG Tシャツ


まともに質問に応えられなくて失礼しました。。


指がついて来ないっすw
今日は寝不足過ぎたんで寝ますzzz


続編はまた近いうちに!!
寝たら失礼にもちゃーんと応えられると思うので、、、

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Re(2):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 23:49 -

>>ろくべえさん

フォローありがとうございます!


あの子のG乳たまらんですw
パイズリこと乳マンコは上手いと思いますよ、、、俺、、パイズリはじめてですけど・・あんなエロいのヤバいです。。


谷間にチンコを挟めるって素晴らしい!


オカズエピソードは、、、お辞儀と屈んだ時の胸元の谷間がチラっと見える時、、いい感じでじっくり見れた時は特にエピソードオブOKAZUです。。


あの子は白いBIG Tじっくりの下に黒系のブラ着てくる子なんで、スケスケなのもオカズにしてましたw


登山行った帰りに温泉行ったんですけど、、元彼女が「ゆかりちゃん、、おっぱい大きかったw」って教えてきて、、やっぱり〜って思いましたw


とにかく普通にしてるだけでフェロモンが凄くて、、普通に視界にいたらオカズにしちゃうと思いますw


続編は今日の乳マンコの事ですか??

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Re(1):谷マンコw  ろくべえ  - 16/10/30(日) 23:08 -

G70でトップ93!しかも可愛くてパイズリ上手なんてたまりません!

一年前からオカズにしていたということですが、オカズになったエピソードなんかが
あれば、ぜひ詳しく教えてください。

オカズにしていた人と、そんな関係になれるなんてうらやましいです!
続編も楽しみにしています!

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Re(77):「乳のおもてなし」5  Misato  - 16/10/30(日) 22:31 -

▼hillさん:

お話の続きです。ずいぶん間延びしてしまいましたね。引き続き、閲覧は自己責任ということでお願いします。

   ◇◇◇

「はぁ〜っ! 気持ちよかった〜。ミサトちゃんのケツ穴は最高だなぁ〜」

駅弁スタイルで抱えられていた私はどのまま浴槽の縁に降ろされました。今なお右乳房とア○ルは溶鉱炉のように火照っています。両乳首からは母乳の滴りが止まりません。右乳房の乳輪外周にタカくん歯形のが赤くクッキリと残っていました。

「ひどい。オッパイに噛み付くなんて。歯形付いちゃったじゃない!」

「あ…ごめん。無意識にな。目の前に美味しそうな乳があるとな、ついパクッと…」

「パクじゃない! ガブだよもう! どうしよう…まだ先にお客さんお二人も待っていらっしゃるのに」

「そう言うなよ〜。ごめん。後で治療代払うからさ。店にはナイショにしてな?」

「もう〜。お尻もだよ! 完全ルール無視だもん。NG客宣告されても文句言えないよ!」

「ケツはオプション入れたじゃねーかよ。ちゃーんと料金払ってるぜ?」

「そうじゃなくって、AFにもプロセスというものがあるのよっ! お腹の中キレイにしてからじゃないとダメなのっ!」

「なぁ〜んだ。そんなことかよ。オレはぜんぜん構わねーよ。チ○ポがミサトちゃんの○○まみれになるならご褒美以外何ものでもねーよ」

「んもう! 病気になっても知らないよ!」

タカくんにはいくら説明しても埓が明きません。いるのよね〜こういうあまのじゃくなお客さま。でもそういうところも可愛かったりするんだけど…。

「ミサトちゃん、もう一回オレにケツ向けてよ。中に出したオレのモン掻き出してやっから」

「イヤよぅ〜。何でそんなことしなきゃいけないのよ」

「じゃぁ、オレのモン、ケツの中にしまっておくのかよ?」

「そういう意味じゃないけど…」

タカくんはおまえの意見など聞いていないと言わんばかりに、さっさと私の背後に回ってお尻を覗き込み、再びア○ル遊びを始めようとなさいます。この人には賢者モードというのがないのでしょうか? どんだけア○ル好きなのでしょう。そもそも、駅弁AFの中出し射精という高度ワザで飽き足らないというのが信じられません。普通の人?ならAFの射精だけでもア○ルへの執着はいったん途切れるはずなのに…。

とにかく、タカくんの執拗なア○ル責めには終わりがありません。この先プールでお遊びになるつもりがあるのでしょうか? 今だアペリチフに過ぎないお風呂からさえも抜け出せず、その後も浴室内でア○ルに何本もの指入れを許してしまいました。高速手マンのごとくAF後のア○ルを責め立てられれば、ただヒリヒリして痛いだけのはずなのに、なぜだかイカされてしまいます。私の中で点火されたM属性の火が再燃しているからでしょう。このままではお仕事になりません。

「タ、タカくん、もうお尻は許して。ね? ほら、大好きなオッパイ、オッパイ飲まないと、ね?」

私は執拗なア○ル責めを受けながら、タカくんのご興味を呼び戻そうと自ら乳房を掴んで母乳を飛ばして見せます。

「なんだよミサトちゃん〜。もう降参かぁ? 今はケツ穴で遊ばせてよ〜。乳はプールでたっぷり搾るからもったいないことするなよ」

ダメだ…。ア○ルから関心を逸らせない…。それどころか、洗い場に胸を押さえつけられ膝立ちで上向いたお尻をガッチリ抱え込まれてしまいました。「いくぞっ」というかけ声とともに、タカくんの指二本がア○ルに侵入してきました。そしてしつこいまでの高速フィンガーアナピス! イヤイヤながらも再び私の血液が沸騰してくると、堪えきれず乳首から母乳が大量に漏れ出し、洗い場に大きな乳溜まりを作ってしまいました。

「スゲー! これ全部ミサトちゃんの母乳? どんだけ出るんだよ! 牛も顔負けだなぁ」

お尻を持ち上げたうつ伏せ状態で強烈なアナピスを受けると、じょうろからお水が撒かれるように自然噴乳してしまいます。漏れ出した母乳は私の意思ではどうにもなりません。

「もうダダ漏れじゃん。バケツが要りそうだな」

タカくんはアナピスをさらに強めます。

「あっあっあっあっ! ダメ! 熱い! お尻が熱いよぉーっ!」

「熱い? じゃこれで冷やしてやるよ。せっかく自分で出してんだからな」

タカくんは乳首から噴き出し続ける母乳をお手々に受けて、指とア○ルの結合部に何度もかけます。そして再び高速アナピス!

「ああっ、ダメよ! 熱い! お乳なんかじゃ効かない! せめてペペにしてっ!」

「自慢の母乳をディスるこたぁねーだろ。牛並みのオッパイがせっせと出してんだから」

「ああっ! もうヤダ! お尻が壊れる! こんなのぜんぜん気持ちよくないっ!」

「ウソつけ! マ○汁ダラダラじゃねーかよっ! これからもっと良くしてやっからな! ケツ穴連続アクメさせてやる。よーし…ん?? あれ? あ…」

「あっあっあっあっ、もう許して〜」

「これは…あぁ、そうか、そういうことか…」

ダブルフィンガーアナピスが急に弱まります。どうしたというのでしょう? タカくんは私のア○ルから指を抜いてしまいました。突然の静寂…。

「ミサトちゃん、これなーんだ?」

タカくんは私の目先に挿入していた二本の指を近づけてきました。!!! はっ! これはっ!

「いやあぁぁぁーっ! 洗って! 今すぐお手々洗ってーっ!」

「何だよ、なに動揺してんの? オレ、ミサトちゃんのならぜんぜんヘーキだよ。何ならナメちゃおか?(笑)」

「やーめーてーっ! やめてっ! お願いっ! 病気になるよっ!」

「冗談だよ、冗談。しっかし、おかしいよなミサトちゃんは。毎日オプションで男どもにじっくり見せてんのに、こんなことでアタフタすんのかよ?」

「こっ、心の準備とか覚悟が要るのよ、こういうのは。今のはタカくんが強引過ぎるから…これは不可抗力なんだからね。私を恨むなら筋違いってものよ」

恐れていた最悪の事態となってしまいました。イキすぎて下まで降りてきているのに気付けませんでした。こう恥ずかしい現実を赤裸々に晒されてしまいますと、私も開き直るしかありません。そんな私の決意を知ってか知らいでか、タカくんはニヤニヤと指を眺めています。

「なんでミサトちゃんを恨むかなぁ〜。オレにとっちゃご褒美だって言ったじゃん。ここまで見せてくれたってね」

「からかわないでよ。そこまでおっしゃるなら本体もご覧になる? 黄金でも何でもサービスしておくわ。お代なんて要らない!」

「怒んなよ〜。ごめん。オレが悪かった。本体が出るところは見たいけど今日は止めとくわ。今度入れっから、派手なヤツ頼むな」

タカくんなりに私の機嫌を損ねたと思っていらっしゃるのでしょう。私は、はっと我に返り、お金をいただている身であったことを思い起こし猛省しました。

「あ、あ、あ、私こそ、ごめんなさい。ちょっと、動揺しちゃって…。黄金なしでお尻遊びなさるのはオプで分かってたのに、お腹をキレイにする準備忘れちゃって…本当にごめんなさい」

「な、なんだよ、急に〜。何だか空気重くなっちゃったな〜。オレどうすればいい?」

「すみません。悪いのはすべて私…。まずはお手々を洗わせてください」

私はカランを開けてお湯を出し、タカくんのお手々にグリンスをつけてゴシゴシとキレイにしました。

「こんなこと言うのも何なんだけどさ、ミサトちゃんのケツも汚れちゃってんのよね」

「えっ、えっ? そ、そうなのっ?」

私は身体をねじって見えるはずのない自分のお尻を覗き込もうとしました。

「穴ホジったんだもん。そりゃそうでしょ。うん、周りに付いてる」

「す、すぐに洗います!」

即座にシャワーに切り替え、お尻に当てようとすると…

「ここはオレにやらせてくんない? 一応、客だしな(笑)」

どうやらタカくんはプレイの続きをして場の空気を呼び戻そうとなさっているようです。こんなことは私のお仕事なのに…この日は完全にペースが狂っていました。タカくんのご意向を読み取った私は仕方なくシャワーを預けることにしました。これはもうイヤな予感しかしません…

「ただ立ってるだけじゃダメだろ〜。ほら、ケツを開くように腰を落としてガニ股にならなきゃ〜。そうそう、手も頭の後ろで組んで。そう、いいよ〜。もっとケツをこっちに突き出す!」

きました。Sサマの降臨です。でも、空気を悪くしたという負い目のある私はタカくんのいいなりになるしかありません。タカくんに背を向けてスクワットするような恥ずかし〜いポーズでア○ルを洗っていただくことになったのです。前傾姿勢の乳房からは母乳がとめどなく垂れています。ア○ル責めを受けて乳首は壊れた蛇口のようになってしまいました。タカくんはヒリヒリする私のア○ルに水流を強めにして当ててきました。

「う〜、この姿勢は恥ずかし過ぎますぅ〜」

「そうか? オレは興奮すっけどな(笑) サイコーだよミサトちゃん。写真撮ってもいい?」

「い、今ははご勘弁願いますぅ。一生悔やむことになりそうだから。ああぁ…」

「ん? なに? ミサトちゃん、気持ちいいの?」

「いや、その、ああぁ、はぁぁん」

「気持ちいいんだぁ(笑) まったくミサトちゃんはア○ルが好きだねぇ〜。じっとしてな。キレイにしてやっから」

ア○ルに温かい水流を当てられるのは確かに気持ちがいいのです。しかしながら私のお腹に黒くてぶ厚い雨雲がかかってきたのもこの時でした。このままじゃマズい…。タイミングがいいのか悪いのか…そんな事情を露ほどもご存じないタカくんは、シャワーと同時に再び私のア○ルに手を滑らせてこられたのです。

「中までキレイにしような」

「ちょっ、ちょっと待って! ダメなの!」

私は反射的に身を翻し、タカくんのお手々からお尻を遠ざけました。

「え〜、何だよ〜。もうケツ穴は閉店ってことかよ〜」

タカくんは不満そうにお口を尖らせます。私はアタフタするばかり…

「ち、違うのよ。その、さっきのアナピスで上から降りてきちゃって…その…」

「へ? どういうこと?…あ、そっか! 本体が口元まできちゃったってこと?(笑)」

「そ、そういうこと…。ごめんなさい。すぐにおトイレへ行かせてください…」

私はお顔を真っ赤にしながら事情を説明しました。同じ人間ですもの。緊急の生理現象なら誰だって察していただけるはずです。

「ふーん。じゃぁ、ここですれば? さっきも見てみろって言ってたことだし。今日は無料サービスなんだろ?」

タカくんは違ってましたぁ〜。私を辱めて興奮なさるSサマに加えてスカさまの素養までが開花してしまったようです。

「そ、そんなぁ〜。おトイレじゃないと後始末に困ります…今日はデオシート持ってきてないの…」

「ダメだ! ここで見たい! 今すぐ出せ!」

「ムリよ〜。たくさん出ちゃいそうだもん」

「ワオ! なおさら見たくなった! オレってラッキーだなぁ。ほら、しゃがんでいいから、早く見せな。ブリブリって景気よくやってくれ!」

これは困りました。お風呂で黄金オプをするときは、デオシートを敷かないと大惨事になってしまいます。今日のご予約では最初から黄金オプはございませんでしたし、あいにく昨日、最後の一枚をデリバッグから抜き取ったままでお店から補充していなかったのです。しまったぁ〜 なにやってんだろ私…

「本当にムリです。タカくん、後始末軽く見てますよね? めちゃめちゃ大変なの。汚いし、すごく臭いし…。だからおトイレでね? おトイレだったらご覧になっても構わないから…お願い!」

私はタカくんに懇願します。でもタカくんは首を縦に振ろうとはしてくださいません。ああ、もう絶望…。どんだけスカさまなのよ〜。そうこうしている間にお尻が予断を許さない状況になってきました。

「あ、ここにいいもんあるじゃん!」

タカくんが手になさったのは小さめのスタイリッシュなウォッシュベイスン。別名、西洋式洗面器。私はますます絶望の深淵に突き落とされる気がしました。

「これに跨がってすれば、おまる代わりになっていいよな。トイレに運ぶのにも良さそうだし(笑)」

私のお尻の緊張も長くは持ちそうにありません。もうこれ以上懇願しても逃げ場がないと悟った私は、覚悟を決めてベイスンに跨がり腰を落とすことにしました。もう出すしかない…精神統一…。すると、タカくんが私の集中をかき消すかのように、浴室を出入りされたか思うと、戻ってこられたときにはその手にスマホが握られていました。

「こんなスゴいの撮らなきゃな! いいんだろ? 顔出しNGなら」

精神を集中しようとしていた私の心が乱れます。小さなベイスンに跨がる恥ずかしい姿を撮られるとは…。でも顔出しNG撮影は基本プレイに含まれていますのでお断りできません。

「あとでチェックさせていただきますけど…」

「いいよ。あー防水で良かった〜。さぁ〜、どんなのが出るのかなぁ〜。デッカイの頼むぞ、デッカイの! な? ミサトちゃん!」

何言われたって動じるものか…。もう一度心を集中させよう。いつもと同じ…いつもと同じようにすればいいのよ…こんなのア○ファー○ンの晒し便器と変わらないじゃない…いつも通りにすればきっとできるわ…でも…ああ…晒し便器はお水が流せるのよ…この小さなベイスン…こぼしたらどうしよう…

ダメです。ぜんぜん集中できません。デオシートがないとお尻のスイッチが切り替わりません。必死にイキんでも恥ずかしいガスが出るばかりで、いたずらに沈黙の時間だけが過ぎていくだけです。タカくんがイライラなさってきたように感じます。

「なんだよ〜、ミサトちゃ〜ん。屁ばっかりコクだけで、何も出てこないじゃん。どしたの?」

「ごめんなさい。どうにも調子が狂っちゃって…。いつもなら出せるんですけど…」

「出そうになってたんだろ? オレっちがケツ穴責めすぎたからかぁ? ミサトちゃん、スゲーよがってたもんなぁ(笑)」

「す、すみません…」

「いいよ。もう、こーなったら、浣腸だ! 浣腸してやるよ! なっ!」

イキんで出せなければ、こうなるのは分かっていました。

「ごめんなさい…。AFのこと忘れてて、エネシリ持ってきていません…」

「え〜そうなの〜。まぁ、ないものをねだってもしょうがねーか。もうちょっとミサトちゃんのケツ穴で遊びたいし、中のブツ出しとかないと大変だもんな。よしっ! アレいこう、アレ!」

タカくんはシャワーを指差されます。

「シャワーって…ま、まさか、ヘッド?!」

「そう! 『ヘッド外し』やろう! だぁ〜いじょうぶ。オレ経験者だから。前のモモちゃんにもやったことあるよ。溜まってたモン全部出せてスゲースッキリしたって喜んでた。乳の出も良くなるらしいぜ。ほんと、だいじょうぶだって。痛くならねーようにゆっくりやっから!」

「で、でも…。やっぱり、こ、怖いです…」

「心配するな。オレに任せとき!」

お浣腸が怖いワケではありません。荒技の「ヘッド外し」が怖いのです。お尻から水道直結の強力な水流を送られたらお腹が破裂するんじゃないかという恐ろしさ…。でも、こうなっては私の具申など通るはずもなく、タカくんはいとも簡単にシャワーヘッドを取り外して、太いホース一本にしてしまいました。身震いするほどの恐怖を感じますが受け入れるしかありません。私の不安をよそに、タカくんはニッコニコのお顔でホースの先端にペペを塗り込んでいます。

「ほら、ミサトちゃんのケツ穴にも塗るから、四つん這いになってオレにケツ向けな」

「は、はい…」

私はタカくんにお尻を向けて四つん這いになりました。タカくんは私のア○ルにもペペを塗り込んできました。

「よし、じゃぁ、いくぞ」

ずぶーっ!

「ああっ! 太いっ!」

「オレのモン咥え込んどいて、んなわけねーだろ! もう完全にほぐれてるよ。よーし、抜けねーよに奥まで入れるぞ」

ずぶぶぶーっ!

「んああっ!」

ついにシャワーホースと私のア○ルが直結されてしまいました。鏡越しに写る自分の姿に心から情けないものを感じます。

「わははは! ミサトちゃん、シッポ生えてるみたいだよ! よし、今から湯を入れるからな。ふんばれよっ!」

タカくんがコックをひねると同時に、ホースから私の体内に温かいお湯がドッと流れ込んできました!

「ああっ! 多いっ! つぅーっ!」

「なんだ? もう腹痛てーのか? まだちょとしか入ってねーぞ。まだまだいくからな!」

「ちょっとしか」って、ホース見て分かるの?と叫びたくなりますが、今はお尻の中の激しい違和感に耐えるしかありません。水道の強い水流は本当に侮れません。さらにコックをひねられると、お腹がお湯で一気に満たされ、経験したことのない張りを感じました。

「んああっ! キ、キツいぃぃぃーっ!」

尋常じゃない苦しさ。これはただごとではありません。胃が押し上げられるような感覚。お浣腸で嘔吐感を感じたのは初めてです。死線がチラチラするほどの恐怖が襲ってきます。

「がんばれ! もうちょっと!」

「ムリっ! ダメっ! 止めてぇぇぇーっ!」

「なんだよ! 限界早すぎるだろ! がんばれっ!」

「イヤあぁぁー! 死んじゃう、死んじゃう!」

「もうちょっとだ! もう少し入れさせろ!」

「ぎゃぁぁぁーっ! お腹が爆発するぅぅぅーっ!」

「分かった、分かった! 止めるよ、止める。な!」

体内に押し寄せる奔流こそ止まりましたが、お腹の苦しさが楽になるわけではありません。私はホースに串刺しされながら、身体をくねらせて悶絶しました。ガタガタと身体に震えがくるほどの腹痛…。気が狂いそうです。乳首からは噴乳が四散し、乳溜まりに身を浸しながら苦悶するだけです。

「く…くるしい…。ホース抜いて…。も、もう、出させて…く、ください…」

「もうちょっと、もうちょっとガマンな。その方が全部スッキリ出るから。な? どうせア○ルストッパーも無いだろうから、ホースをストッパー代わりにしな」

「…んぁ…がはっ…ダメ…ガ、ガマンできない…死んじゃいそう…」

ミルクまみれの全身に冷たい脂汗が流れます。お腹にやさしい温かいお湯を入れていただいたはずなのに、どうしてこんなに苦しいのでしょう。もともと出したかったところに、さらにお湯を注入されたからでしょうか?

「はあっ…はあっ…はあっ…出したい…出したい…出したい…」

「もう限界か? もう無理か? ミサトちゃん」

「んああああぁぁぁーっ! 出させて! 今すぐ出させて! ぎゃああぁぁーっ!」

ケダモノの咆哮のような金切り声をあげると、タカくんは慌ててホースを抜き取り、ベイスンを私のお尻にあてがってくださいました。

「ほら、しゃがんで。いいよ! 思いっ切り出しな!」

息も絶え絶えながらベイスンに跨がるやいなや、即座に荒ぶる放出が始まってしまいました。凄まじいまでの破裂音を伴った怒濤の濁流がベイスンに叩きつけられます。そしてお鼻がバカになりそうなほどの悪臭が立ち込め浴室全体を包み込みました。でも、そんなことを気にしている余裕など私にはこれっぽっちもないのです。ただただお腹の異物感を外に出したい、そして死を感じるほどのこの苦痛から一刻も早く解放されたい、それだけなのです。

タカくんもこの凄惨な光景を目の当たりになさって、あっけにとられたままお口をポカーンとなさっていました。本能的にお手々がポールを握りしめ、無意識に自家発電をなさっていたようです。スカさまが開眼したタカくんのペ○スはAF前よりもさらにエレクトなさって、その興奮は最高潮に達していらっしゃったようです。

私は私で、涙と鼻水を垂らしながら永遠に続くかのような長い長いお尻の土石流にひたすら堪え忍んでいます。解放半ばになっても、その苦しさは一向に衰える気配がありません。「はああぁっ はああぁっ はああぁっ」と肺を絞るようにしなければ呼吸ができませんでした。お尻を通過する灼熱の奔流はいつまでも続くかのようです。死ぬより辛いというのはこういうことなのかも知れないなぁと霞む意識の中で考えていました。

その土石流もやがて終焉を迎え、いつしか私の激しく呼吸する音が浴室に響くだけとなりました。

「す、すごい…」

タカくんが我に返ったようです。つぶやきを発したタカくんの下半身は大量のお子種でべっとり…。いつ射精なさったのかも分かりません。

「見て、ミサトちゃん。洗面器に収まりきらなかったよ…。スゴ過ぎるよね、これ…」

後ろを振り返ると、もはやベイスンの姿形すら判別できないほどの惨状となっていました。

「はあっ…はあっ…はあっ…やだ…出過ぎ…恥ずかしい…死んじゃいたい…はあっ…はあっ…臭い…」

「いいんだよミサトちゃん。こんな神々しいもの見せてくれて…ほんと…何て言っていいのか、とりあえず…ありがとう。感動した。美しいって思った」

私は羞恥でお返しする言葉も見つからず、ただただ荒い呼吸のままうつむいていました。乳首からポタポタと垂れ落ちる母乳が、私のア○ルの辛さに代わって涙を流してくれているかのようです。この凄絶なシーンをご覧になって「神々しい」とか「美しい、キレイ」というお言葉をいただいたのはこれで何回目になるでしょうか。よくは分かりませんが、スカさまのみが到達なさる境地ということなのでしょう。

それにしても胸のドキドキが止まりません。自分でも信じられないほどの量が出てしまったのです。心の動揺が収まるはずもありません。消え入りたいほど恥ずかしいです。

「ほんとにすげぇ…。洗面器が味噌瓶みたいになっちゃったよ…。あっ! しまったぁ! 写真一枚も撮ってないよ! ちくしょう!」

タカくんは禁断倒錯の渦にのみ込まれ、スマホのことなどすっかりお忘れになっていたようです。助かった〜。こんな凄惨な光景を撮られていたらと思うと憂鬱になります。といっても、幸運とはただそれだけのこと。どうすんのよ〜、この後始末〜

「派手に出たもんだな…ふーっ、クセえ。あ、いや、おれも手伝うから、な?」

「と、とうぜんですよ…。だからおトイレに行かせてってお願いしたのに…」

「そう言うな。まずは洗面器動かそうっか。うおっ! なにこれ! 重いっ!」

「…もう…恥ずかし過ぎます…」

こうして私たちは壮絶な後始末に手を焼くこととなり、すべてを終えて室内プールで遊ぼうとするころにはタイムアウトとなってしまいました。タカくんは延長する気満々でしたが、次の人たちの予約が詰まっていてお部屋の延長はできませんでした。何のためにこのお部屋を確保なさったのでしょう? 好事魔多しとはこのこと。お楽しみが過ぎると肝心なところで足元をすくわれるという教訓をタカくんは身をもって経験なさったようです。人気のお部屋も考えものでしたね〜(笑)

おしまい。

   ◇◇◇

閲覧注意はここまでです。汚くて臭いお話で申し訳ございませんでした。

>ミサトさん、「OL」は死語ですよ。最近は、女子社員と呼びますし一般事務のみという職種もありません。当然、「お茶汲み」も死語です。

OLって死語なんですか? 全然知りませんでした。でも待機所に並べてある最新のAVは「OL〜」のタイトルで溢れかえっていますよ。これってどういうことなのでしょう? 調べてみるとずいぶん古い記事にこんなことが書いてありました。ttp://komachi.yomiuri.co.jp/t/2007/0822/143556.htm

なるほど…。OLって呼ばれることに前時代的とか嫌悪感すら感じている女性がいるとは…。どうやら根深そうな内幕がありそうですし、OLが公に使えない用語というのなら、死語になっていくのも不思議ではありませんね。それにしても目くじらを立てるほど差別的なことなのかしら? 分からないなぁ。私にはその空気がまったく読めていませんので、無責任にもOLという文字に華やいだイメージしか持っていません。

特別な主義主張もなく、ただ単純にお茶汲みのお仕事をしてみたいとも思っています。だったらルノアールやコメダで働けよって言われそうですが、それとはちょっと意味が違うんですよねぇ…。張り詰めたオフィスの中のオアシスでいたいとか、そう、ナイチンゲールみたいな役割をしてみたいなぁなんてね。要するに殿方からチヤホヤされたいというスケベ根性ありきと言ってしまえばそれまでですが…(笑)

女子社員にお茶汲みをお願いするとパワハラになるんですか? はぁ〜、何ともまぁギスギスとした世の中ですね〜。いいじゃないですか、それぐらいねぇ。おじさまにお茶出されてもお互い気まずいでしょうに。あ、来客さんには女性がお相手するのかな? どちらにしても、こういう状況になったのはいわゆる男女雇用機会均等法ってのが根本にあるのでしょうか。

私が申し上げるのも何ですが、男と女ってこの世に生を受けたときだけは平等なのかも知れませんが、生来から体つきや体力が違ってきますし、家族を守ったり子供を産んだりとか、果たしていく役割というのはやがて枝分かれしていくものだと思っています。それをすべからく平等にしろというのは、人という社会全体を通して見たらとても無理があると思うのですけど、これって私が間違ってるのかしら?

やれセクハラだ、パワハラだって叫ぶ女性って、それ以外の女性からは「勝手にやってね。こちらまで巻き込まないでね」というお目々で見られているように思います。何事にもトゲトゲしくて、いつも何かに不満を持っている人。そんなのお友達になりたくないですよ。同調を強要されてこちらまで怒られそうだもん。

そういう人って意識高い系で、なおかつお仕事も素晴らしくデキるイメージがありますが、プライドに関してはそれ以上に高いですよね? 私、風俗嬢なんです、なーんて告白したら、チョモランマよりも高いところから見下されそう。私は理屈をこねまわして高いステータスにしがみつく人よりも身体張って稼いでる人の方がだんぜん好き。だって風俗嬢ですから(笑)

>ミサトさんの声が聞きたくてとよく書きましたが、実際にお声を聞いたことがありません。どの、女優さんと声、話し方が似ていますか。ぜひとも、教えてくださいね。

以前、容姿は誰に似ているかってお尋ねになられて、私から無理やり申し上げたことございましたよね? その後、私の絵をお送りしてどうお感じになられました? ぜーんぜん、似てないですよね! ほんと、言わなきゃ良かった…って今でも後悔しています。

容姿ですらこんな調子なんですから、声とか話し方なんて誰かに当てはめようがないですよ〜。周囲の人に言われたこともないですし、ましてや自分で自覚できるはずないですものね。

でも、これじゃぁお応えになりませんねぇ。どうしよっかな。じゃぁ、私の理想とする話し方や所作のお手本を。「お・も・て・な・し」のあの人! ほんと艶っぽいですよね〜。あんな風にエレガントに振る舞えたらどんなにステキなことでしょう。せめて口調や所作ぐらいは参考にしてみたくもなりますよ。

でも、よろしいですか? ただの憧れですから。似てるなんて一言も言ってませんよ〜。誤解なさらないように。そもそも、かの方の湧きいづる知性や美貌には、私など足元にも及ばないどころか、比較の土俵に上がることすらおこがましいことですので、この機会にほんの少し申し上げてみたかっただけです。

知性や美貌、生活環境に社会的な地位、ほぼ全域でパーフェクトなら、ご覧になってる世界もきっと目映いばかりのレインボーカラーに染まっていらっしゃることでしょう。少なくとも地べたを這いつくばるモノクロ世界の私とは全く異なるものであるのは間違いございません。そもそもフランス語からして話せないし…。憤怒! ならばケルト語やイタリア語で対抗しましょうか。私もいつかはクリステルさまみたいに…って、なるわけないか…。ファック! おしゃべりが過ぎました。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

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Re(3):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 21:42 -

>>俊さん

遅くなりました


谷マンコ、、、決めてきました。。最高っすw
今度から友達に気まずいです・・・


バストサイズは最近下着買うときに測った時は93センチ

ブラはG70でした
↑ブラジャーのヒラヒラに書いてあったんで、、あってますかね??

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Re(2):谷マンコw  竜太  - 16/10/30(日) 13:18 -

>>俊さん

フォローありがとうございます
本当にゆかりの乳は想像以上にヤバかったです

谷マンコは我ながらウケると思いましたw
これから俺の家でDVD借りて見る事になったので、谷マンコの期待大ですw

アンダーとバストサイズは・・・後で確認します

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Re(29):巨乳ナース    - 16/10/30(日) 5:43 -

新人の頃は余裕が無いですからね!

ただ、ラウンドの続きが気になるので、お時間ある時に続きをお願いします!

そして、こちらのサイトさんにダビッドソンさんの体験談が掲載されていました!


10月の月間ランキングTOP100の中の4位と5位がダビッドソンさんの明美さん体験です!
おめでとうございます!
http://onanie-okazu.com/archives/39089

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Re(1):谷マンコw    - 16/10/30(日) 5:39 -

俊と申します!

はじめまして!

朝から興奮する寝取り体験をありがとうございます!
一発抜けそうです!

谷マンコっていいですね(笑)
今日も谷マンコで気持ち良くなれたら、結果を教えてくださいね。

ところで、ゆかりさんのブラのアンダーは何でしたか?

G65ですか?

あと、バストサイズも気になるので知ってたら教えてください!

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谷マンコw 男性告白  竜太  - 16/10/30(日) 3:24 -

はじめまして
昨夜、エロい体験をしたので書き込みします

俺(竜太20歳)は、、、昨夜(書いてる途中でおとといになったw)、、、友達の彼女を寝取った。。。

友達は学部は違うが、同じサークルで仲良くなった同じ都内の大学に通う同級生の健ちゃん。

健ちゃんの彼女は俺達とは違う大学の女子大生(ゆかり)。。。皆タメ


初めて健ちゃんからゆかりを紹介されたのは去年の夏
俺と俺の当時付き合っていた彼女と健ちゃんとゆかりの4人で登山に行った時だった

Tシャツのおっぱいがパツンパツンに張ってたのが衝撃的でした
クビレてるし、きれいだし、乳デカイし俺好み過ぎた


ゆかりのスペック・・・ギャルっぽいけどきりっとした大きな目で可愛い。。。とにかく乳がでかくてたまらん。昨夜聞いたらやっぱしGカップのデカ乳だった。。


健ちゃんを通じて遊ぶ機会が増えたんで、ゆかりがお辞儀する時と屈んだ時は胸チラチャンスタイム

一年前からオカズにしてましたw


なんで昨夜寝取る事になったかというと、昨日の夜に健ちゃんとゆかりと俺の三人で呑みに行くことになってたのに
健ちゃんがドタキャン(親戚の不幸らしい)して俺とゆかりの二人だけで呑みに行ったんだ


ゆかりは昨日もピチピチの服で乳の膨らみがえらいことに・・・呑んでるだけで勃起しちまうw


ゆかりは健ちゃんに結構不満があったみたいで愚痴がでるわでるわw
二時間くらい経過して呑み屋を出て、まだ8時半だったからどこか梯子しようかと思ってたんだけどお金も無いしって(バイトサボってるw)事でお開きになりそうだった

けどまだゆかりといたいしなーと欲が出て


俺「金無いから俺のうちで二次会する?」


ゆかり「そうしよっかー」


って俺のうちに連れ込む事に成功w


帰りにドラックストアで安い酒買って行った


家に連れ込んで、俺は床に座りながら、ゆかりはベットに座りながら放送されていた映画を観た(トムハンクス出てた)


たわいもない話しながら映画はぜーんせん観てないw


たまに振り返ってゆかりを見ながら話してた。。。短いスカートの奥をチラ見してねw


何受分か経過して俺は爆弾を投下したw

俺「最近、Hしてる?w」


ゆかりは引きつって「えーっ」っと言っていいのかわからないみたいな感じだった。。。でも言ってくれたw


ゆかり「してないかなーっ」


健ちゃんのたやつはこんなフェロモンのやばい女を放置しているとか信じられねーわw


ゆかりにとってはそれも不満だったみたいで・・・Hの話になった、、、俺も健ちゃんの肩を持つ為に頑張ったw

長く付き合うと男は飽きるって説得した・・ゆかりはそれが許せないとかブツブツ言ってたんだ


俺も元彼女との話を引き合いにして掘り下げて行くとカーセックスした時に車の窓が曇りまくってしまうとか、乳をすげー長い時間揉まれるとか具体的にHの話を聞き出せて・・・Hの話をしてるとすげぇ興奮したw


俺も本音を出した


俺「俺が彼氏だったら毎日犯(や)っちゃうよw」


ゆかり「えーっ。。。うそうそ、毎日とか無理無理w」


俺「ゆかり、、、すげぇセクシーだしw」


ゆかりも嬉そうな笑みを浮かべて


ゆかり「ありがとうw」


俺「ゆかり・・・」


ゆかりとの距離が自然と縮まる・・・顔を近かくなってとりあえずキスできたw


ゆかり「やっぱりダメだよ」


っと健ちゃんが脳裏をよぎった


が・・・すぐに消えたw

俺はがっついてゆかりにキスしまくったw

もうキスがディープに変わり、、、えへへw

念願のデカ乳を揉んだ・・・予想よりも遥かにマジででかかった


それから押し倒して前戯(耳、、首筋舐め)しながら歯止めが利かなくなった


完全に健ちゃん消えた


ゆかりの服を脱がせると・・・ブラだけでよだれが出そうだったw


俺「ゆかり、、おっぱいデカイね!何カップなの?」


ゆかり「Gカップだけど・・・」


俺「G?G?そりゃやべーなw」


てな感じで乳を寄せさせたり揉んだりして、、見ても揉んでもエロい乳w

ブラをはぎ取ったらぽろーんって小さく揺れながら飛び出してきたww


垂れてはなかった。。乳輪は大きめかな。。色素は薄かった。。。生乳揉みしだいた。。。
マショマロみたいって表現する意味がよく分かったわwそれだw


揉みし抱いてとにかく吸い付いて・・・


俺「ゆかりのおっぱい、、、柔らかくて気持ちいよw」


ゆかり「もぅ、、、恥ずかしい事言わないでw」


俺はゆかりの乳をひたすら揉みし抱いていたんだ


そしたらゆかりが俺のチンコを撫でるように触ってきた・・・


ゆかり「大きくなってるw」


俺「エッチw」


ゆかり「この状況見て・・・どっちがエッチ?w」


俺「ゆかりだよー。。。もうゆかりとHしたいわ」


俺「パンツ脱げよw」


とか言ってゆかりが返事する前に俺が脱がせたw


もうHしようとしたら


ゆかり「舐めなくていい?」


俺「いいの?」


ゆかり「いいよ」


ゆかりにフェラさせた、、、上手くは無いけど気持ちよかったw
Hしたかったゆかりにフェラさせるとか夢のようだった


フェラでべちょべちょになって、、いよいよHに

服を脱がせてチンコをゆかりのマンコに・・・


ゆかり「あぁぁぁぁぁっ・・・おっきい」


ゆかりとHするんだからぼっきぼっき勃起チンコになるのはトーゼンw


俺「大きいの好き?」


ゆかり「好き(ハート)」


エロ可愛い顔していいやがってw


勃起チンコでHしたら


ゆかり「ああああっ、、気持ちいいぃっ、、あぁ」


俺「俺も、、俺も、、あああぁ」


って普通のHの会話w
違うのは相手がGカップのデカ乳


上下にぶるんぶるん揺れてたからG乳溜まらんww


ゆかり「ああああっ、、気持ちいいぃっ、、だめぇ、、ダメェ」


俺「俺も、、俺も、、気持ちいぃよ」


を繰り返し

ゆかり「あぁ、、。イクっ、。、あああ、イクっ」


俺「イク?イケっ、、イケよ」


ゆかり「あぁぁぁぁ・・もうダメぇ、、もうムリっ、、あぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ」


「あぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ」って隣の部屋の人に聞こえそうなくらいの声出してゆかりはイきましたw


我慢してたけど、俺も限界だったので激しくピストン


イったばっかりだったけどまた


ゆかり「あぁぁぁぁ、、もうムリっって、、あぁあぁぁぁぁ」


俺「俺もイく、、イク、、あぁぁっ」


イク寸前にチンコを抜いて、ゆかりの乳に大量射精しましたw
いや、、本当に気持ちよかったです。。

ゆかりも健ちゃんにイかされた事が無いらしくて


ゆかり「気持ちよかったね!」

って満足してくれたみたいでよかった


そして、、もうゆかりは家に帰さずにその後も二回Hしましたw(3時間で3回)
朝起きて一緒に風呂に入って、乳にボディーソープ塗って背中を洗わせたww

そのままパイズリしたんだけど・・俺が「谷マンコ」って言ったら俺たちの中でパイズリは「谷マンコ」という名詞にになりましたw


ゆかりが帰る前にももう1回Hしました。
ゆかりとは4回Hしたけどゴムの持ち合わせが無く全部生だった

オナぺにしてたゆかりと生で4回もHができるなんて本当に幸せでした。
思い出すだけで我慢汁が・・・w


健ちゃんには悪いけど、またゆかりとHと谷マンコしたいです


なので、明日も会います・・・何するか決まってないけどw
うちに持ち帰れたらいいと思っています


今夜は興奮して寝れませんw
友達の彼女でもデカ乳好きの前にデカ乳いたら、絶対に負けますw


明日もまけたいw

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Re(76):「乳のおもてなし」5  Misato  - 16/10/29(土) 23:06 -

▼hillさん:

続けざまに上げるつもりでしたが、絶妙なタイミングでお店からのコールが…。どうやらチェンジ要員が欠乏しちゃって私にお鉢が回ってきたようでした。お乳が出せる女の子で、あんな時間に動けるのは私ぐらいのものでしょうから、お店に恩を売るためにもスクランブル出動しておきました。最後の搾乳直前で良かった〜。またリピいただけそうですし…

昨晩は冷たい雨が降っていて完璧に冬の寒さでしたけど、街にはコスプレした人たちがチラホラ…。そっか! ハロウィーン直前の週末だってことを思い出しました。雨のせいで寂しい感じがしましたが、今日は盛り上がってますね。コスプレで登場なさったお客さまもいらっしゃいました。私はお外に出られない系のコスプレでお客さまに楽しんでいただきましたよ(笑)

それでは続きです。渋○S○プ○ザでのアブノーマルなお話をどうぞ。以下、ご覧いただくなら自己責任ということでお願いします。

   ◇◇◇

「こんにちはー! ミサトでーす! よろしくお願いしまーす!」

元気よくご挨拶。お客さまは慌てて駆けてこられたんでしょうね。すこし息があがり加減でドアを開けていただきました。

「ふぅ〜、ミ、ミサトちゃんかぁ〜。あーびっくりした」

「えー、なに? 私以外に誰か呼んでるの? もしかして3Pだったりして〜(笑)」

「それはないよ〜。いやね、ミサトちゃんがくるって分かっててもドキドキしちゃってさ〜」

「へぇ〜、変なのー。そう、また呼んでいただいて嬉しいです。ありがとうございまーす」

「ささっ、こっちこっち! 入って入って!」

正面にネイビーのお布団がかかった大きなベッドが据えられ、その奥にはいっぱいお水を溜め込んだ巨大なアクリル水槽がドーン!と存在感を誇示してきます。例の全裸で泳げる室内プールです。透明な水槽の手前にはテーブルとチェアがあって、裸で泳ぐ女の子を眺めたり、水槽にオッパイやお尻を押しつけさせてニヤニヤなさるためのものらしいです(笑) すごい人気のお部屋のようでして、予約を取るのが本当に大変なんですって。

「毎回、よく取れますよね、このお部屋」

「そーなんだよ。苦労してんだよほんと。仕事もせずに電突ばっかしてっから(笑)」

「私は前の前の洞窟風呂のお部屋も好きだったなぁ。いい感じでしたよね?」

「そう? オレはだんぜんアクアリゾートだな。ミサトちゃんの母乳が心置きなく搾れるもんね」

「そうねぇ。お乳はどこに飛んでいくか分かんないし(笑)」

お客さまの視線が私の胸に注がれてくるのをビンビン感じます。当たり前のことなんですけどね。前回もこのプールで母乳遊びしていただきました。水面際でクジラのように母乳を噴き上げたり、水中乳搾りや水中授乳で楽しんでいただきました。AFも水中でしましたね。お尻で繋がったまま二人同時に泳げるかっておバカなことにチャレンジして、結局二人とも溺れそうになりました。

母乳でお水をずいぶん汚しちゃいましたけど、あそこってお客さんの入れ替わりでいちいちお水を入れ替えたりしないんだろうなぁって思ってます。直前にお楽しみになったカップルの毛なんか浮いてましたし…。私もそこかしこに母乳撒き散らかしちゃったりして、次のカップルも大迷惑なことでしょう。まぁね、これはお互い様ですよ。そういう不潔さへの耐性を持っていないと、ラブホでプレイなんてやってられませんから!

今回も同じお部屋ですし、前回と同じように遊んでいただくのが最も望まれていることだと思いますので、お楽しみのプールに早く入っていただけるよう手早く前プロセスを済ます必要がありそうです。さっそくご挨拶代わりに軽くキスを交わしますと、お客さまの股間がモリモリとエレクトしてきました。そうとうガマンなさってたみたいね。でも幸先良い兆候です。

「ここもお元気そうね、お客さん。して欲しいことがあったら事前に教えてね」

「もう〜、ここからはタカくんって呼んでくれよ〜。この前も言ったじゃん」

「あ、あ、ごめんね、タカくん。今日は何かして欲しいことある?」

「そりゃもう決まってるよ〜。母乳飲ましてもらって〜…あとは…」

「あとは?」

「んもう! ケツだよ、ケツ。ケツ穴っ! 期間割引サービスのア○ルオプション入れてるよね?」

「あ! あ! あー、そーだったね! この前のAFでア○ル大好きって教えてくれたよね!」

この時点でタカくんの入れてくださったオプをやっと思い出した私。特別にア○ルパールやバイブまで持ってきているのに…。最近、予測変換がすごく遅くなってきて、お客さまをイライラさせてしまいます。老化現象の現れでしょうか…はっ! しまった! お浣腸道具忘れた! どうしよう…お店にコールして持ってきてもらわないと…

「シャワー浴びるんでしょ? ミサトちゃん、話しながらでいいから、早くパンツ脱いで。あ、オレがやる!」

「あ、はい…。え? そこから?」

お道具を忘れて狼狽する私など全くお目々に入らないタカくんは、スカートを履いたままの私からいきなりTバックを降ろしてきました。タカくんは一刻も時間を無駄にしたくないって感じです。私もできるだけおしゃべりを控えた方が良さそうなものですが、それでは私のペースに持ち込めない…

「見て見て、今日はフリフリ付きのTバックなのよ〜」

って動揺を隠しながら持ちかけても、タカくんはカワイイ下着などに全く興味ないというご様子で、悲しくなるほどに薄い反応…。

「もー、全然興味持ってないなぁ!」

と文句を申し上げつつ、自ら薄手のニットを脱ぐと、タカくんは待ちきれないご様子でさっさと私のブラを外しにかかられます。彼のご興味は、もはや母乳とア○ルのみなのでしょう。私を全裸にすると、タカくんはご自身のお洋服を脱ぎ捨てるようになさって、そそくさと私を促して浴室に押し込んできました。事前の手抜かりなど微塵もなく、浴槽にはなみなみとお湯が張られています。何だかすっごくデリタイムを気にしていらっしゃるな〜。仕方がない…お店へのコールはあきらめて、ゴムで何とかしよう。便秘してないし何とかなるでしょう。

私は口開けにシャワーを浴びてきたばかりでしたので軽く流す程度に抑え、歯磨きしながら湯船に浸かってタカくんが洗い終わるのを待つことにしました。タカくんは「ぶはっ!ぶはっ!」って言いながらものすごい速さで身体中を洗っていきます。めちゃめちゃ急いでいます。一気に歯磨きとイソジンまで終えたタカくんがここで目配せ。私も即座に浴槽から上がってひざまずき、タカくんのそびえ立つペ○スをグリンスで洗いにかかります。ここだけは嬢のお仕事。自分のお口に入るものですし、状態を確認しながら隅々までキレイにします。

「ふーっ、あー気持ちいい…。手を動かすたびにミサトちゃんの大きなオッパイがタプンタプン揺れてたまんないな〜」

「そう? じゃぁ〜、ミサトのオッパイ、マッサージしてみる?」

タカくんのペ○スにお湯をかけて泡を流します。私はタカくんに背を向けて立ち上がり、私の両脇からタカくんの両手を差し伸べるよう促し、タカくんの手首をつかんで両乳房に添えるよう誘導しました。

「え?オレが? にゅうぼうマッサージはミサトちゃんがやるんじゃないの?」

「あれは口開けの儀式よ〜(笑) さっき済ませてきたわ」

「そっかぁ〜。いつもと違って予約が後ろに回されるから変だなって思ってたんよ。そいつがミサトちゃんの一番目を盗っていったんだな。くそ〜。」

「んもう、そんなこと言わないの。だいじょうぶよ。今日もタカくんがもう要らないって言うくらいお乳出してあげるから」

「ほんと? 母乳まだいっぱい残ってる?」

「お湯に浸かったことだし、お乳はじゃんじゃん製造してるよ。でもたくさん出せるかはタカくんのマッサージ次第だなぁ」

「よーし、揉むぞぉぉぉーっ!」

私はいきり立つタカくんの両手に手を添えて、タカくんの乳揉みがリンパから乳腺に流れるよう誘導します。荒々しいタカくんの鼻息が首筋にあたり、揉み込む手にもだんだんと力が入ってくるのが分かります。私の腰にはタカくんの火傷しそうなくらい熱いペ○スが押しつけられてきました。

「あっ、ほんとだ。思ったより張ってる。こりゃ溜まってるな」

「オッパイの麓から乳首に向かって滑らすように…そうそう…じょうずよ…」

「あ! 乳が漏れ出した!」

「はぁっ、はぁっ、ああぁ、タカくん、そ、そんなに強くしないでもいいのよ…。優しく…ソフトにね…はぁぁん」

そんな私の言葉など聞き入れてくださるはずもなく、タカくんの揉み込む手になおいっそう力が込められました。激しい乳揉みに呼応するかのように、乳房の芯からマグマのごとく沸騰した母乳が湧き上がってくるのを感じます。先客とのプレイで乳孔は開ききっていますので、湧き上がれば噴火まであっという間です。

ぶしゃっ! びゅびゅぅぅぅーっ!

両乳首から白いマグマが激しい勢いで噴火したかと思うと、タカくんの揉み込むリズムに合わせて四方八方に乳の雨を降らせました。浴室がみるみると乳臭に満たされていきます。乳の甘ったるい香りは二人の欲情をさらに掻き立てました。

ぶしゃっ! ぶしゃっ! ぶちゅぅぅぅーっ!

タカくんの乳搾りをするお手々が止まりません。タカくんはお目々を爛々させて母乳飛ばしに興じていらっしゃるのが背中越しにも分かります。

「はあっ! ああっ! タ、タカくん! 激しすぎぃ! い、いいの? お乳飲まなくて?」

「はっ! そ、そうだった!」

タカくんの揉み込む手が止まるないなや、荒々しく私を正面に向け、浴槽の縁に自らのお膝を揃えて腰を下ろしになりました。そして対峙する私を持ち上げるようになさってお膝の上に跨がらせると、いきなり乳首に吸い付いてこられました。

ぶちゅっ! ゴクッゴクッゴクッ…ぶちゅっ

タカくんは夢中で乳をお吸いになっていらっしゃいます。浴室には彼の鼻息と喉の鳴る音が響きます。どうやら乳は潤沢に出ているようです。燃え盛った乳房が母乳を吸い出されることでクールダウンしていくような感覚になってきます。ふぅ〜、人心地ついたなぁ。

こういう殿方は母乳だけ吸わせておきさえすれば、じっとなさって責めてこられないから楽は楽です。ほんと、幸せそうなお顔〜。こちらまで微笑ましくなってきます。ただ一つ、ここからア○ル遊びに転じられたときいろいろとハプニングが起きないか、それだけが不安として残っています。でもオッパイ遊びに傾注さえしていただければ、そのまま時間切れという可能性もあります。ここは頑張って母乳を出さないと!

がしかし、今回ばかりはタカくんの様子が変です。お口を左の乳首から右の乳首にスイッチなさると同時に、私の跨がるお膝をぐぐっとお開きになりました。私の股間が無防備のまま宙に晒されてしまいます。するとタカくんのいけないお手々が私のヴァ○ナをまさぐってきたのです。

「アン、ああぁ…」

反射的に吐息が漏れます。タカくんのお手々はクリトリスを集中的に責めてきます。私は授乳しながらも自然と腰が砕け、タカくんの首に手を回してしまいました。意図せずともピンクな吐息がタカくんの耳に吹きかかってしまいます。これは逆効果、盛りの点いたタカくんはますますクリトリス責めを激しくしてきました。私の息も荒くなり、やがて股間からはお湯とは違う水分が…。タカくんはそれを指に塗し、スリットの中に侵入させてきました。

(助かった〜。そこかぁ〜。このまま終わればいいのに。よーし、盛大に悶える演技して時間稼ぐぞぉ〜!)

指入れのお楽しみでクチュクチュと恥ずかしい音が鳴り続けます。一本、二本と指の数をお増やしになって楽しまれているようです。

「ああん…気持ちいい…たまんない…」

「これがいいのか? ミサトちゃん」

タカくんは乳首を咥えながらも器用に話しかけてきます。私は熱演を続けます。

「はい…気持ちいいですぅ…ああん…すごいぃ」

「よーし、サービスしてやるよ〜」

ズボッ! 唐突に四本の指がねじり込まれてきました!

「はあぁん!こらぁ〜、入れすぎよ〜。お乳止めちゃうぞ」

タカくんは乳首からお口を離してニヤリとします。お口を離されても催乳反射が続いて母乳の奔流は止まりません。タカくんの頬にピチャピチャと母乳が飛んでいます。

「何だよ〜。指入れは基本プレイに含まれるんだろ?」

「そうだけど…」

「ま、今日はここよりも、こっちがメインなんだけどなっ」

ずぶうぅぅーっ!

恐れていたことが唐突にやってきました! 私のア○ルに強い異物感! なんとタカくんは私のア○ルに愛液を塗した指をいきなり挿入してきたのです! しかも親指!

「あああぁーっ! い、いきなりすぎるわっ! 抜いてよっ!」

「ダメだよ〜。これでミサトちゃんをよがらせるんだから〜」

タカくんは指を抜くどころか、親指をFacebookの「いいね」のマークのまま、極小刻みにバイブレーション&ローリング&ピストンの必殺トリプルムーブメントでア○ル責めを敢行してきました!

「いやっ!だめっ! もっとほぐしてからにしてっ! 痛いっ!」

「そのうちに良くなるから我慢して。それっ!」

いきなり親指で掘られるのは初めてです。きちんとほぐれれば大き目のパールなども受け入れ可能ですが、前戯もなしに親指挿入なんて乱暴すぎます!

「痛いっ! せめてもう少し優しくっ、ねっ?」

「だ〜め! ミサトちゃんはケツでイクのっ!」

「痛いっ! いつからSサマになったのよぉぉぉーっ! あああぁーっ! 汚いからそこっ! ゴム手しないとっ! ああっ!」

軽くイカされました。不覚にも。お仕事のこんな早い段階からイッてしまうなんて…。しかもお尻だよ? ヴァ○ナよりもア○ルの方が感じやすいのは事実ですが、お仕事でイカされるなんてことはそんなにあることではありません。ア○ルは柔らかくほぐしてからという定説に完全と逆らったこのワイルドなムーブメント。それに痛い痛いとわめきながらイクなんて…。私の変態ぶりもますます磨きがかかったということでしょうか…

私が息を整える間もなくア○ルから親指を抜いたタカくんは、いったん私を中腰にさせるとなんの前触れもなく今度は灼熱かつ極太のペ○スを侵入させようとしてきたのです! 私の意表を完全に突くいきなりのAFです! しかもア○ルが裂けんばかりの強引なねじり込み!

ミチミチミチーッ!

「んああぁぁぁーっ! タカくん! ひどい! もっと優しくしてっ! ああっ! 太すぎる!」

「なに言ってんだよ。一回イッてるクセに。準備体操は終わってんだよ」

「だめよぅ! まだお腹の中キレイにしてないじゃないっ! ゴムしてっ! ああっ、痛いっ! 痛いっ!」

私の懇願など意にも介してくださらないタカくんは、お膝に跨がされて目一杯開かれた私のア○ルに、杭打ちのごとく激しいピスを打ち込んでこられました。

「痛い! 痛い! 痛い! やめてーっ!」

タカくんは両腕で私をガッチリ抱え込んでいらっしゃるので、私はお膝の上から逃げることもできません。お尻にペ○スが打ち込まれる痛みに必死に耐えるしかありませんでした。

バスン!バスン!バスン!

ペ○スを突かれるたびに、恥ずかしくも規則正しいお尻打音が響き渡ります。私はア○ルから背骨を伝わって脳天まで突き上げてくる激しい痛みに歯を食いしばって耐えました。同時にア○ルが焼け焦げるかのような強烈な熱を帯びてくるのを感じました。

「んああああぁぁぁーっ! 熱い! お尻が熱いっ!」

「はああっ! はああっ! よーし! フィニッシュに持って行くぞっ!」

タカくんは私の両腿裏に手を伸ばして、ア○ル挿入のまま一気に私を持ち上げてしまいました。水中以外ではタカくんと初の駅弁スタイル! しかも前戯なしの厳しいAFです。私、そうとう重いはずなのに、だいじょうぶなの〜!

「ああっ! 怖い!」

「んおおおぉぉぉーっ!」

私を抱えたままア○ルに腰を打ちつけるなんて、何がどうなっているのか分かりません! でもタカくんはそれをやってのけるのです! 通常の駅弁よりもより高く抱え込まれている気がします。私はタカくんの頭を胸に抱える姿勢までリフトアップされています。密着ではなくてア○ルとペ○スの適度な隙間が効いているのでしょうか。ア○ルからは確実にタカくんの灼熱ペ○スの突き上げを感じます。

パンッパンッパンッパンッ!

小気味いいほどのお尻打音。乳を漏らし続ける私の大きなオッパイは突かれる反動でタカくんのお顔で大暴れ! オッパイがお顔に打ちつけられる度に乳しぶきが散り、タカくんのお顔や髪は白くなっていきます。

「うおおおーっ! サイコー! サイコーだよ、ミサトちゃん! んおおおーっ!」

ア○ルへの突き上げが最高潮に達すると、左右の乳房が交互にタカくんのお顔にヒットしまくって、縦のチチビンタ状態になっていました。突き上げるリズムに合わせてバチンバチンと容赦ないビンタをお見舞いされています。タカくんはペ○スの突き上げに向ける集中に、この暴れる乳房は邪魔だとお感じになったのでしょうか!

カブッ!

あろうことか、タカくんは私の右乳房に噛み付いてきたのです! 責められ続けるア○ルに加え、右乳房にも食い千切られるかのような激痛が走りました!

「ぎゃあああぁぁぁーっ! 痛い! 痛い! オッパイ噛まないでぇ!」

「ふがっ! ふがががーっ!」

タカくんはお口をお離しになるどころか、首を振って乳房をさらに噛み締めてきました! タカくんのお口に噛まれて噴き出た母乳が一気に流れ込んだのでしょう。口角からは飲みきれなかった母乳の滝が流れ出しています。この母乳チャージこそがタカくんのエナジー元とでもいうのでしょうか? ア○ルピスはトップスピードに達していました。

パンッパンッパンッパンッ!

「あうっ、あうっ、あうっ、死ぬ…死んじゃうよぉ…オッパイが、オッパイがぁ…」

オッパイ……あ、あれ? なんだか気持ちいい…へっ? ウソでしょ…はっ、お尻!…なに? 変よこれ…こっちも気持ちいい…

不思議です。寸刻前まで激痛だったものが、快感に変換されています。ア○ルはともかく、噛み付かれている乳房が気持ちいいだなんて…。風俗嬢の身体に歯形を付けるなどこの上ない重罪ですし、即刻ボーイさんコールしても構わないのですが、今の私にはそれができません。気持ちいいのです。噛まれた乳房が気持ちいいのです。私の変態M属性に超引火性燃料が投下されてしまったようです。

そしてタカくんは…!

ドクンッ! ドクドクドク…

私のお尻の中でタカくんのペ○スが跳ねるのを感じました。やっと待ち望んだ終焉です。ア○ルへの中出しフィニッシュ…。長かった〜。駅弁スタイルからペ○スを抜かれると、私のア○ルからスライムのような濃いお子種がドロドロと流れ出すのが分かりました。

   ◇◇◇

昨日書き上げたものにちょっとだけ付け足したら、またもや字数制限に引っ掛かってしまいました。要約するとか、まとめるという能力が欠落しているようです。申し訳ありません。続くお話ももう少しだけ手直して、なるべく早く上げさせていただきます。hillさんのお好みからすればここで切るのが最良なんですけど…。それではまたのちほどお目にかかりましょう。

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Re(75):「乳のおもてなし」5  Misato  - 16/10/28(金) 22:06 -

▼hillさん:

ご無沙汰しております。日中は汗ばむ陽気になることもございますが、朝夕の肌寒さ、日の短さには暗愁の影を感じずにはいられません。秋が深まった感どころか、着実に小さな冬の訪れを実感しますね。特にラブホのお風呂、めちゃくちゃ寒いです…。デリヘル、ホテヘルにとって辛い季節がやってきてしまいました。hillさんが教えてくださったように「秋うつ」状態に陥ったようでして、意味もなく気分が塞ぎがちになっています。私の場合、特に眠さは感じておりませんが…

hillさんはよくお眠りになることができてよろしいですね。よく眠れるということは健康的に充実していらっしゃるということ。お年寄りの睡眠が浅いのは体力の衰えによるところが大きいとお医者様から伺ったことがございます。私は夜のご予約も以前にも増して受け入れておりますので、近況の生活パターンを一定にすることができていません。現状の睡眠時間は良くて4〜5時間ってところでしょうか。オッパイには絶対良くないですよね。それでも今なお、お客さまにご満足いただけるくらい潤沢に乳は出てくれますので、体力面で限界を感じることは少ないです。

さて、お返事させていただくにあたり、私の身の上に突発的重大事件が起きてしまいましたことを軽くご報告。オフタイムのお友達、hillさんとの大切なコミュニケーションツールでもあった私の激安PC、この度、なんともあえなく逝ってしまいました。もともとお店がブログ用にと私に渡しておきながら一方的に忘れ去られてしまった可哀想なPCだったのを、数年間使い込んできてそれなりに愛着を持っていただけに、すごくショックです。

前日PCを終了させる際に耳慣れない変な音が聞こえたのですが、それきり翌日以降は二度と電源が入ることもなく、素人ながら我が愛機は死出の旅に出てしまったように感じました。もちろん私などにPCなんて直せるはずもなく、たいへん重い目しながらお店まで運び、システム管理している男の子に診てもらうことにしました。

ちゃちゃっと診てくれた男の子いわく、「あ、ミサトさん、これ新しく買った方が安くつきますよ。マザー(っていうの?)が完全に逝っちゃってますから。直そうにも骨董品レベルのマシンだし」とまぁアッサリながらも脳天に突き刺さる臨終宣言を受け、お目々クラクラになって絶望しました。マザーって何? PCのお母さん?…もうワケも分からないまま、唐突に愛機を失うことになってしまったのです。

ここ近況の撮影オプ、同伴のお仕事やhillさんとの思い出は全部あのPCに入ってたのに…え〜ん、悔しい…。まぁね、hillさんからリクエストでもない限り自分の絵を見返すことなどまずありませんので、そのこと自体に未練はないのですが、せめて記念写真ぐらいは残しておきたかったなぁと少し後悔…。ぐすん。そうは嘆いても今さら詮無きこと、お目々を背けられない現実として受け入れるしかありません。「店の古いマシンも来週処分するから一緒に出す?」って男の子が言ってくれましたので、二つ返事できれいサッパリ処分してもらうことにしました。

でもお引っ越しが終わって、せっかくなけなしの勇気を振り絞ってネットを引いたのに、このままPCがないのも悔しいなぁということで、お仕事の行き帰り、時間を見つけては自分に合いそうなPCを電気屋さんで物色していました。ですが、PCのことなんてなーんにも知らない私が見たところで、何のことやらさっぱり分かりません。どうせ大したこともできないし、一番安くてカワイイのがいいなぁ〜ぐらいに眺めていました。

そんなことを最近常連さまになっていただいたお客さまとのピロートークでなにげにお話すると、「な〜んだ、ミサトちゃん、そんなことでグズってんの? そんなの一番高いヤツ買っとけば間違いないんだろ? 即決即決!」とまぁ恐ろしく金満根性あふれるご助言を賜わったのですが、これにはさすがに苦笑するしかありませんでした。

「え〜、そんなぁ〜、高いのって何十万もするから、おいそれと買えませんよぉ〜」ってお茶を濁そうとしたら、「は〜ん、オジサンをナメんなよ〜。そんなモンの一つや二つ即行で買ってやるよ。よし、これから買いに行こう。な? これも延長プレイってことならいいんだろ? 心配すんな。ぜーんぶ払ってやっから」なんて思いも寄らないグレートパトロン宣言を受けることとなってしまいました。

「いやいや、ダメですよ、そんなことしていただいたら…。私、ただの風俗嬢ですよ。何もお返しできませんもの。もうね、お気持ちだけで充分ですので」

「何言ってんだ。ミサトちゃんには日ごろ乳をたらふく飲ませてもらってんだから、それぐらいのこと何てことねーよ。こんなこたぁ言いたかねーけどさ、オジサンけっこう金持ってんだぜ〜」

「ダメダメ、そんなのお客さんと嬢でなくなっちゃうでしょ? 私、今は愛人になれないもの!」

「誰もそんなこと言ってねーだろ(笑) オジサンはな、頑張ってるミサトちゃんのタニマチでいたいの。ミサトちゃんが困っていれば助けるってのがスジだろ。な? まぁ、その代わりって言っちゃなんだけど、次の指名も、盛大に乳のサービスしてくれよなっ!」

「え〜、こんなこと許されるのかなぁ〜」

こんな調子でお客さまの強引すぎるご厚意を無下にお断りすることもできず、しかも延長という形のご褒美付きでお買い物に付き添われることとなってしまいました。本当にこんな出来過ぎた展開に甘えて良いものなのでしょうか? 後で何か大きな落とし穴が待っていそうな気が…。何やら背筋に薄ら寒いものを感じずにはいられず、諸手を挙げて喜べない心境でした。

今、このお返事はその結果の産物として残ったPCで書いております。はぁ〜、こんな凄いのじゃなくてもぜんぜん良かったのに〜。とても気が重くなってきますが、以前と変わらずレスをお返しすることができていますし、結局のところ、ありがたく使わせていただいてる次第でございます。おシャカとなったPCに比べたら、あらゆることが素早く処理されているような気がしますが、Windows(っていうの?)が変わっちゃって、使い方がぜんぜん分かりません。もう泣きそうです…。メモ帳どこにあるの〜?

>母乳で満たされたおっぱいを探していると、ミサトさんそっくりの乳房を見つけました。いや、大きさはミサトさんかな。

いや、スゴいですねこれ…。めちゃめちゃ性能のいいオッパイだと思います。私のよりもこの人の方がオッパイ大きいですよ。大変だろうなぁ(笑) ミルカーは私も愛用しているメデラ・シンフォニーですね! たぶんマックスに近いスピードで搾っていらっしゃると思いますけど、乳首痛くならないのかなぁ? 私はミルカーで速く搾られると痛くなっちゃう方なので…。

それにしても見事な乳首ですね。よく伸びて、きちんとお手入れがしてある乳首だと思います。赤ちゃんもお客さまも大好きな乳首ですよ。私の乳首でここまでのダイナミックな伸びはちょっとムリ。250mlの母乳ボトルを持っていません(初めて見ました!)ので、ミルキングのペースは一概に比べられませんが、乳量だけならいい勝負なのかな?(笑)

動画は途中で終わっちゃいますから、彼女の乳腺がどれだけのポテンシャルを備えているのか分かりませんが、私も本気出せば一度に1000ぐらいは楽に出せますよ。お仕事のない日はこのローテーションを何回か繰り返しますのでけっこうなものでしょ?(笑) でも動画の彼女が本気出したら私のはるか上をいくでしょうね。それぐらい素晴らしいオッパイだと思いました。

乳を毎日吸われるか搾られるかによって、乳腺の機能は少しずつ高まります。もともと乳腺(脳?)にはリミッターが備わっていて、その日必要な乳量以上を作ることはありません。乳を吸われることが少なければそれなりの乳量しか作りませんし、私のように毎日大量に吸われたり搾られたりすれば、それに応えられるようリミッターの上限を上げていくものなのです。

動画の彼女や私は、もともと多乳症のDNAを備えているのかも知れませんが、それでも毎日乳を出さないことにはこうはなりません。赤ちゃんが離乳食に変わり乳首からの刺激がなくなれば脳はやがて乳の生産を止めてしまいます。私のオッパイは毎日大きな赤ちゃんのオモチャになっていますので、今のところ止まる心配はなさそうです(笑)

>そうですね。今度は、ミサトさんから発信してもらおうかな。お題は、新規の常連さんとの「ベストオブ乳のおもてなし」です。エピソードも添えて情景を教えてくださいね。」

新規さまが常連さまになっていただくのって本当に難しいです。お客さまが何度も繰り返し同じ嬢をご指名なさらない最大の理由は「飽き」ですからね。以前にも申し上げましたが、風俗業界では「3回の壁」というジンクスがございまして、3回リピートしていただいても4回目のリピートをしていただけるお客さまはとても少なくなるのです。

初回から2〜3回目のご指名は外見やプレイが良かったりするだけでいただけるものです。それ以上となると「飽き」がきてしまって中々続きません。リピートし続けていただくには殿方の「ご嗜好」を刺激し続ける母乳量や乳房の大きさ、普通の子にはマネできない変態行為への耐性、はたまた嬢と向き合ったときの居心地や相性の良さなども要求されてきます。

新規さまから常連さまになっていただけそうという予感の意味では、私と肌を重ねた瞬間に閃く直感めいたものが走るというのはよくあることです。「あ、この人また指名してくださるだろうなぁ」って。先日申し上げた「肌の合うお客さま」ではありません。自分の理想とするお客さまは必ずと言っていいほど一期一会に終わる運命にあります。そのときのプレイで完成されてしまっていますので、お客さまからすればそれ以上を私に望めないのかも知れません。

常連さまになっていただけるお客さまというのは、プレイが終わったあと「この嬢とはもう少し遊びたかった」「もっと変態的なことをさせてみたい」「次はとことん悶えさせてやろう」という、そのとき成し得なかった感情が次回の野心へと移り、リピートを重ねていただくことによって願望を達成しようとなさる気質をお持ちのお客さまのことだと思います。

そして、そこからは担当する嬢の引き出しの多さが試されることになります。エッチなお心を刺激し続ける力量が少なければ「3回の壁」を待たずして他の嬢に移っていかれてしまいます。これはもう情け容赦のない世界です。性技を磨き続けることは本当に大変ですが、努力しない嬢にお客さまが就かないというのはこういうことなんですよね。

正直申し上げて、私に就いてくださる常連さまのほとんどは、私の乳房の大きさと母乳量に魅せられ、それが病癖となられた方ばかりです。私の性技、容姿やボディラインをお目当てにご指名いただけるなんてことはまずございません。それはhillさんご自身もお気づきのことと思います。ですから、私は乳芸を駆使しつつ母乳オッパイを磨き続けないことには常連さまを増やしていくことなどできません。それだけにバストエステには投資しているつもりですよ。

あいにく、お仕事でのベストプレイなんてのは思い浮かばないのが現状です。一本一本、一生懸命ご奉仕させていただいているつもりですが、プレイが終われば「あんなこともしてあげられたのに…」「どうして? 途中でめんどくさくなっちゃったよ…」「ご気分悪くなさっただろうなぁ…」なんて後悔ばかりしています。まだまだ未熟な私、風俗嬢としてベストを語る身分にないなぁとしみじみ思います。

不思議なことに、お客さま情報は徹底的に頭に叩き込むのに、いつ誰と何のプレイをしたかっていうのは直近の数週間程度しか記憶に残らないんですよね。毎日似たようなプレイばかりしているせいでしょうか。それだけにものすごく変わったプレイとか目を覆いたくなるような変態プレイなどは確実にメモリーされます。でもそれだけです。風俗嬢からすれば、卑しいお仕事を毎日いちいち覚えていたら精神が崩壊するのでは…とも思います。

考えてみたら、のべにすると年間で1200回以上はラブホに出入りするわけですよ。自分でもよく心と体力が続くなぁって感心しますね。ま、自分で天職だって言っちゃってるワケですから、期待されるうちは頑張らないといけませんけど…。何だかお話が変な方に向かってしまいましたね。すみません。えーっと、エピソードでしたね。

まだ常連さまと確定したわけではありませんが、何回かリピートしていただいたお客さまとの数日前の様子でも書かせていただきましょうか。やはり記憶に残るのは変態プレイです…。プレイを思い出すといろいろな想いが混じり合って複雑な気分になりますね。

このお客さまは生粋の母乳&ア○ルマニアさん。しかも私との逢い引きには必ず渋○S○プ○ザをご利用になります。9Fのアクアリゾートルームが大のお気に入り。ラブホも数あれど、室内プールがあるのは珍しいと思いますので、特に印象深いです。

もちろん他のお部屋もステキですし、私も好きなラブホの一つです。ただ、お店と提携していませんので割引がききません。お客さまも大変だろうなぁ〜とは思っているんですよ。結構高いの、ここ。目○エン○ラーに近いものがあります。

ただア○ルマニアさんということで、勘の鋭いhillさんならすでにイヤ〜なご気分になっていらっしゃるかとは思いますが、その通り、hill'sレッドラインを超えてしまったお話になってしまいます。最近hillさんに語らせていただく機会ではいつもこの手のお話になってしまって、本当に申し訳なく思っています。

どうしてなんでしょう。たぶん、乳のおもてなしはhillさんも体験済みでいらっしゃるものですから、それをなぞったお話をしてもつまんないと思ってしまうからでしょう。私にとって乳のおもてなしはお仕事の基本中の基本。日々のルーチンワークです。単純にお話しするなら今まで語らせていただいたものをただ焼き直すだけになってしまいます。当たり前であることだけに記憶に残らないのかも知れません。基本、おバカということもありますが…。

それと、hillさんのお嫌いなお話をわざわざ選んでいるわけではなくて、基本、こういうことばかりしているというのも率直なところです。人として情けないことではありますが、お乳だけじゃなくこういうお仕事も請け負っていかないとご指名をいただけないという事情もございまして…。残念なことに母乳だけで呼んでいただける時代ではなくなってしまいました。

そういうことも含めて、近々のありのままをお伝えすべきかなぁと考えたのですが、さすがにお苦手なものを無理に読んでくださいとは申せません。一応、ご要望にお応えするエピソードとしてお返ししてはおきますが、本当にお嫌でしたらお気兼ねなく読み飛ばしてくださいませ。

   ◇◇◇

なんと! 調子に乗って最後まで書いていたら字数制限を大幅に超えてしまったようです。久しぶりにこちらで怒られてしまいました。切れ目の良いところということで、変態エピソード直前のここで寸断させていただきます。のちほどお目にかかりましょう。

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Re(13):Gカップ彼女との性生活  たかし  - 16/10/27(木) 14:58 -

3段ホックは巨乳ブラの証しですね。
ブラのカップはフルカップですか?

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Re(74):「乳のおもてなし」5  hill  - 16/10/23(日) 22:40 -

こんばんわ ミサトさん

ちょっと、御無沙汰でした。朝晩は、寒いほど秋が深まりました。今年も、もう残り二カ月になりました。秋と言えば収穫祭です。街にはたわわに実った果実で溢れています。もう、お分かりですよね。セーターを着た女性のことです。セーターを着ると胸が目立ちますよね。階段では妖しく大きく上下に弾んでいます。コートを着用するまでの今の季節が勝負です。毎日興奮しながら通勤していますが、痴漢、不審者に間違えられないかビクビクしています。盗撮の疑いも気をつけないと(笑)


>母乳デリ嬢を代表するわけではございませんが、同族の不始末として私からもお詫び申し上げておきます。

自己責任で嬢を選んだ訳ですから全然大丈夫ですよ。懲りないのが取り柄ですからもう、次の嬢を探しています。ミサトさんから御教授していただいた内容を踏まえてプロフィールを見ていると、今まで見過ごしていたことがいかに多いか驚いています。目から鱗ですね。楽しい作業、時間です。

といっても、次の嬢を選ぶ作業は進んでいません。とにかく眠たいのです。平日は8時間寝ても眠たいですし休日は13時間も寝ています。仕事、通勤、食事以外は、殆ど寝ている生活です。ネットで調べてみると、

秋に眠い理由とは?根本から解決する方法をご紹介
http://atuatu200.com/archives/1321.html

該当するのは、自律神経失調かな。発症の原因は、ストレス、乳不足かな。ミサトさんの栄養満点のおっぱいで完治するかな。ところで、ミサトさんは眠くないですか。ベットの上でいっしょに13時間過ごしましょうか。(笑)あ、抱き合って寝るだけですよ。(汗)

11月中には、リベンジで出陣するつもりです。また、報告しますね。


>違うんですよね! イカしてくださるとか、そんなこと全然どうでもよくてですね、プレイが終わってお互いが満足して、ピロートークで腕枕をされたり、髪の毛を撫でてくださったりって、こんな些細なお気遣いこそがキュンってなるような気がします。

勉強になりました。「肌の合う」のは難しいですね。粗忽者の私にとっては難しい分野です。しかしながら、まだまだ伸びしろがあると思って挑戦します。初体験の嬢ともよくおしゃべりしますから、雰囲気もよいと思うのですが独りよがりかな。(汗)
投稿でも、もっと「肌の合う」文章を書きたいですがこれで限界です。背伸びはいけません。実力がありませんから自然体でいくしかありません。


冒頭にも書きましたが、実った乳房が母乳で満たされるとどれ位大きくなるのか、どれ位溜まるのかと妄想するとフル勃起、朝からエロ度全開です。
そこで、母乳で満たされたおっぱいを探していると、ミサトさんそっくりの乳房を見つけました。いや、大きさはミサトさんかな。

Amateur Huge Engorged Breasts Milking
ttps://jp.xhamster.com/movies/6554807/amateur_huge_engorged_breasts_milking.html

凄い噴乳量です。breastpumpの動画は殆どが申し訳程度しか搾乳しませんが彼女は、10分ほどで 250mlの母乳ボトルを片乳で満タンにします。両乳あわせて
500ml,次のボトルに交換して搾乳を始めます。どれ位、放乳するのか見当がつきません。毎晩の搾乳と比べてどうですか。久しぶりに搾乳の情景を教えてくださいね。できましたら、動画と比較して乳首がもっと伸びるとか、一搾りでもっと放乳するとか、お願いします。また、搾乳のやり方にコツ、ノウハウがあるのですか。あわせて、教えてくださいね。

Amateur Milking And Pumping Big Lactating Tits
ttps://jp.xhamster.com/movies/6555337/amateur_milking_and_pumping_big_lactating_tits.html

Amateur Huge Engorged Breasts Milking # 2
ttps://jp.xhamster.com/movies/6554824/amateur_huge_engorged_breasts_milking_2.html

彼女も、ボトルに半分以上搾乳します。コーヒーをオーレに変えてしまいます。彼女がオッパイを露出する時は何回見てもドキッとしてしまいます。おっぱい、乳首の大きさ、乳輪の面積がミサトさんと酷似しているせいかな。ミサトさんと錯覚して興奮してしまいます。噴量は別として比較してくださいね。ミサトさんの乳首、乳輪の色は、薄くてピンク色だったかな。ミサトさんならコーヒー牛乳まで可能ですよね。

3本のビデオだけでも、ミサトさんと思えば射精可能ですよ。(笑)


>本当はこちら発信じゃないといけないのに…。いつの間にか受け身のお気楽さに流されてしまっていますね。hillさんのご厚意に甘えてばかりで恐縮ですが、hillさん発信の情報はいつも興味深く拝読しております。

最近、インタビューを受けた選手が、「そうですね。」と言って受けごたえをします。私も見習って、

「そうですね。今度は、ミサトさんから発信してもらおうかな。お題は、新規の常連さんとの「ベストオブ乳のおもてなし」です。エピソードも添えて情景を教えてくださいね。」

当然、急ぎませので、ゆっくりとご返事くださいね。


>でもお茶汲みしてみたーい!って思ってるのは本当です。

ミサトさん、「OL」は死語ですよ。最近は、女子社員と呼びますし一般事務のみという職種もありません。当然、「お茶汲み」も死語です。女子社員の仕事を止めさせてお茶汲みをさせると、給湯室の会話でパワハラと認定されてしまいます。しかしながら、大汗をかいて外出から戻ってくると、自分のお茶といっしょに、私のお茶もいれてくれる女子社員もいますよ。素直に「ありがとう」といえばいいのですが、バツが悪くて「明日は、台風で休みか」と言ってごまかしてしまいます。彼女は、笑っていますが内心はどうでしょうか。反省しています。


最近、女性を見るとミサトさんと比較してしまいます。フレーズで言えば、”ミサトさんだったら”で、例えば、階段ではもっとおっぱいは揺れるのかなとか、お茶を入れてくれるのかな。(本当は、授乳希望です。)です。
ま、身近に感じているということで許してくださいね。最後に一つ教えてください。ミサトさんの声が聞きたくてとよく書きましたが、実際にお声を聞いたことがありません。どの、女優さんと声、話し方が似ていますか。ぜひとも、教えてくださいね。


台風の次は大停電と外回りのお仕事の皆さんには、辛いことばかり起こります。停電で電車に閉じ込められたのではないですか。閉じ込められたら搾乳できなくておっぱいは大停乳になってしまいますよね。心配していましたよ。

今日は過ごしやすかったですね。本日もお仕事ご苦労様でした。

私は、偶然にも郊外にいましたので難を逃れました。会社に戻るのを諦め直帰しましたがダイヤが乱れていて大変でしたよ。(汗)

そうそう、私もローグワンは楽しみにしています。4DXを初体験してみようかな。


それでは、ミサトさん お休みなさいませ また、投稿します。

追伸 本日も搾乳の動画でフィニッシュです。伸びる乳首、滴る母乳が最高です。(汗)

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Re(1):最近  ヒロ  - 16/10/21(金) 3:00 -

ご両親が来日していたので、色々と真剣な話をしました。
結婚を考えてるのかどうか?とかも話ましたし、年収や会社の業績とかも。
もちろん、娘のビザを始め、外国人登録の関連もどうなるか?なども問われました。

そのうえで、だいたいは納得もしてくれましたし、「アンナが決める事だから」や、「生活と安全を考えれば日本で暮らしてくれる事は反対じゃないし、安心なくらい」とも言ってくれました。

だいぶ打ち解けてからは、お父さんから「ヒロ、アンナはおまえを満足させれてるかい?」と言われて、笑いも起きるぐらいになりました。


ただ、「浮気はするなよ!アンナを悲しませるなよ!」と、超真剣で怖い表情と態度で一喝されました。

そのうえで、「サラとは会ったか?あの娘はいいオンナだろ?でも浮気はするな。ヤルなよ!」

と言われた瞬間、僕はアンナと目を合わせて、「ヤバッ」という表情をリアクションで出してしまいました。

そして、「ん?なんだ?ヤッタのか?」

僕「違います。スペイン語のスラング的な表現のニュアンスが通じなかったので、アンナに確認したんです。」

お父さん「ああ、なるほど。そりゃそうだよね。サラに手を出す奴は俺が許さないからな!」

アンナ「お父さん、それ私の事を心配してるの?サラの事を心配してるの?」
お母さん「この人はサラちゃんがお気に入りなの。ヒロさん、悪く思わないでね。」
アンナ「そうそう、お父さんったらサラをヤラシイ目で見てる時あるもんね」

っという会話があった時に焦った。自分でも上手く誤魔化せたと思う。


まあ、そんなことでサラの話題になったので、貼り付け板にサラの写真でも久しぶりにアップしたいと思いますので、読者の方はどうぞです!

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