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Re(1):幼馴染が結構巨乳でヤバイ  ろくべえ  - 16/9/20(火) 0:09 -

てるてるさん、何といううらやましい、そしておいしい展開でしょう!

ブラチェックですか!自分もしてみたいです!自分ならクンクンしちゃい
そうですが(笑)

ちなみに、ブラの表記はF65とかF70とかでしたか?ブラの色や形なんかも
教えていただけるとありがたいです!
それにしても勇気あるブラチェック&撮影ですね。ドキドキしませんでしたか?

その積極性があれば、あとは時間とタイミングで何とかなりそうかと思います。

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幼馴染が結構巨乳でヤバイ  てるてる  - 16/9/19(月) 23:21 -

同級生
昨日、小学校からの同級生の家に泊まりました。
いきさつとしては、自分が研修で都内に宿泊していて、仕事で都内に住んでいるその同級生と遊びに行き、楽しみ過ぎて終電を逃したので、同級生からの「泊まっていけば?」の一言で泊まる事になったのです。

友達なので泊まって何もして無いんですけど、同級生は昔からおっぱいが大きめで、巨乳が好みな自分はどうしても同級生が何カップなのか気になって、彼女がシャワーに行っている隙に、ブラを拝借してタグを見てきました。

Fカップという堪らないボリュームで、ブラのタグの写真を撮りました。
彼女のとこから帰ってからその写真をズリネタに抜いてます。

寝る時は一緒にベッドで寝て、ムラムラしてヤバかったw

同級生は童顔の可愛い系です。
周りに自分しか友達がいないらしいので、来週も遊ぶ事になりました!
また泊まれたらボリューミーなおっぱいを今度こそ触りたいとか色々妄想を膨らませてしまいます。

何か上手い作戦とかあったらアドレスください!

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Re(68):「乳のおもてなし」5  hill  - 16/9/19(月) 22:45 -

こんばんわ ミサトさん

富山は、曇り、雨の日が多いですが、ずいぶん過ごしやすくなりました。都内は、曇り、雨とジメジメした日が続いています。汗っかきのミサトさんも、ジメジメしていませんか。下乳も、ぐっしょりと湿っていませんか。お会いしたら、鼻を突っ込んで、くんくんと芳醇な香りを楽しんでみたいです。当然、太腿の香りも楽しみますよ。もう、常連さんに先を越されたかな。(汗)本日も、お仕事、お疲れさまでした。

富山での、仕事も終盤です。秋分の日に移動する予定です。終盤といえば、Trip Diaryも終盤ですね。毎回、楽しみにしていました。私の元気の源でした。ミサトさんの驚愕のおっぱいにも、お世話になりました。

今回は、瞼を閉じると浮かんでくる着衣のミサトさんのベスト3を挙げたいと思います。着衣のミサトさんのお姿、表情、仕草は魅力的ですよ。もっと、常連さんを翻弄させてくださいね。(笑)

ソシエテ諸島 その1 パペーテに着きましたよ。
こんなお姿のミサトさんを拝見できるなんて、掴みの風景としては最高でした。壁の間に挟んだ枕?も傑作でした。ミサトさんのセンスの良さを再発見した1枚でした。

タイ その12 高けー!後ろ姿必死!
珍しいミサトさんの後ろ姿です。象の頭に直接乗った世界初の嬢ですよ。
ミサトさんと一緒に旅行している気分、インディージョーンズの興奮を体験しました。象さんの目が可愛いのが印象的でした。どんな動物と対面するときもミサトさんの表情は優しくて穏やかな気分になりました。


セーシェル その2 頭の中は常に乳搾りてー!
ミサトさんの大きいおっぱいを象徴する1枚です。昔、隠れ爆乳を発見する方法として、顎の線を胸の下してと書きましたが、何センチ突出してるか想像できません。おっぱいの容量も推測できません。(汗)

一つ発見したこがありました。幻想的な風景と対比したミサトさんの肢体も印象的でしたが、結局は、ミサトさんのお身体と風景を別々に見ていたのかな。と言うことです。それ位、着衣でも、トップレスでも、インパクトの強いミサトさんのお身体の画像でした。

一つ番外があります。
タイ その17 い、いかん!ラッシュガード 脱いだら、
潜水中にビキニから白煙の煙幕のように漏れる母乳、これも、目に焼き付いてしまいました。

もう、普段の生活に戻られ、海外同伴の記憶は薄くなったでしょうか。それとも、苦しかったこともいい思い出に変わったでしょうか。この辺で、総括として印象に残ったことを書いていただくと嬉しいです。いっぱいあり過ぎて難しいですね。目を瞑って瞼に映った風景で結構ですよ。急ぎませんのでよろしくね。

すばらしい画像を提供して頂いた常連様に感謝いたします。おっと、常連様は、ご存じないですね。でも、感謝せずにはおられないです。本来は、最後に書くべきなのですが忘れそうなので、この場をお借りしてお礼申し上げます。


>こんなこと申し上げたら、以後のアップにまったく期待が持てないような感じになっちゃいますが、せめて観光案内用の旅行ブログとして眺めていただけたら幸いです。

The Trip Diaryありがとうございました。
レオパード柄と黒のパンツ、お似合いですよ。本当は、露出した太腿が魅力的です。奥にいくにしたがって湿っていく太腿、最後はクレパスと、さすってみたいです。

牛さんと完全にリンクしていますね。彼女もミサトさんを仲間と思っていますよ。牛さんの乳房が映っていれば完全でしたね。残念です。もっとも、見えていたら、おっぱいを露出させて、牛さんとミサトさんのおっぱい対決の構図になっでしょうか。この構図ならミサトさんの勝利ですよ。

ミサト・オフィシャル・ビキニ最高です。何より、お身体がすっきり見えます。さんざん、おっぱいを抜かれたのに、ちんぽ石に興奮して急速製造、私のペ○スでも興奮していただいて漏れ出したら嬉しいな。母乳は、2度おいしい、意味が通じないな。(汗)この、ビキニは何処で買われたのかな。

最後まで、楽しませていただく決意です。よろしくお願いします。


>ある程度のお乳を抜くには手っ取り早い手搾りがいいですね。

ご返信に、「乳を抜く」というフレーズが沢山出てきます。プレイの授乳の他にミサトさんにとっては、日常的な作業ですね。プレイがないと、どれ位の間隔で乳を抜くのですか。手搾り、バストポンプですか。海外同伴中はどうされていたのですか。教えてくださいね。


>前よりお話しさせていただいてきた「演技」がとても大切だと痛感するところでもあります。

私は、「乳のおもてなし」に必要で、演技も演出に含まれると思っています。お出迎えする服装も演出の一部でしょう。

他にどんな演出、演技があるのですか。教えてくださいね。ミサトさんは、知りすぎると夢が壊れるとおっしゃるかもしれませんが、職業病で全て知っておきたいです。その方が邪念なく安心して、プレイに没頭できます。


>私の持論、巨漢に巨根はいらっしゃいません。長年の風俗経験から推察してもほぼ間違いないと思っています。

男の私も支持します。肥満で巨漢のペ○スは小さいです。よく、お腹の脂肪に埋まっているとの説もありますが、太さも細いくてかわいいです。痩せのほうが、巨根が多いです。どれ位の巨根に遭遇されたのかなち気になりますね。


ミサトさん、おっぱいビールはご存じですか。
 https://www.youtube.com/watch?v=CXwJDmezcWk

谷間の上からビールを注ぎ男が下で受け止めます。これを、ビールでなく母乳ですれば盛り上がると思います。男も目的を持って、懸命に搾乳すると思います。お遊びとしてはどうですか。採用してもらえるかな。心配は、ミサトさんの谷間に母乳が流れるだけの隙間があるかですね。(笑)

谷間で思い出しました。以前のプレイで馬乗りになった嬢が谷間を広げ、獲物の飲み込む様に顔に密着させました。そのまま、肘でおっぱい押しながら頭に手をまわし固定しました。こうなると、逃げれないですね。タップしても、開放してくれなく苦しい地獄と快感を味わいました。多分、この時はフル勃起していましたよ。

おっぱいビールの最後に、谷間に母乳が残っている間に、谷間にむぎゅっと押し込むのはどうですか。母乳の香りで噎せ返り、地獄をみるかな。きっと、勃起していますよ。観察してくださいね。


>冷凍母乳は冷蔵庫でゆっくり自然解凍させるのが良いそうです。
まだ、諦めていませんよ。

>ミサトミルク100%のバター
を考えていました。これなら、長期保存ができるかな。

作り方は、HPにありました。
http://www.geocities.jp/bonyu1234/

ミキサーでは、無理かな。
http://magazine.shokuikuclub.jp/kitchen/20141205_050054/

一度、試してくださいね。こればら、クール便で大丈夫、ミサトさん味を毎日楽しめます。

都内は、明日(20日)、明後日は、台風16号の影響で大荒れの天気になりそうです。足元には、十分に気をつけてくださいね。暴風警報が発令されたら、お休みも視野にいれて検討してくださいね。ご無事、及び、お仕事に影響のないことを祈っております。

それでは、ミサトさんお休みなさいませ また、投稿いたします。

追記 
お仕事は、順調ですか。雨ばかりでは、伸び悩みですか。頑張ってくださいね。早く戻って応援したいです。 それでは、・・・・

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Re(9):初詣  貴史  - 16/9/13(火) 23:53 -

▼のぶさん:
>会ってその日にエッチ、自らフェラならなら経験豊富ですよ。
>バイズリも上手そうw
>先が気になります。

初めましてのレス有難うございます。
やはり、そう思いますよね。
僕もそう思ったので、続きのような対応に入りました。

また続きを閲覧下されればと思います。
よろしくお願いします。

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Re(8):初詣  貴史  - 16/9/13(火) 23:51 -

(続き)

「ダメ、今日知り合ったばかりなんだから」

ナナちゃんはそう言って、僕のチンポをジュボジュボとフェラしてフル勃起させたのに、僕がブラジャーを脱がそうとしたら拒否して来た。

僕「そうだけど・・・、俺だけ気持ち良くしてもらったのに悪いし・・・」
ナナ「え・・」
僕「大丈夫、それ以上はしないから」

そう呟くように言いながら、僕はナナちゃんの背中にあるブラジャーのホックに手を回した。ナナちゃんも抵抗する事はなく、ブラシャーを外しにかかった。

パサッ、ブラジャーが下に落ちていく。

しかし、ナナちゃんは恥ずかそうにして両胸を両手で隠している。
顔を少し赤くして、上目遣いするような仕草がまた、僕を誘っているかのようだ。

僕「ナナちゃん、大丈夫だよ。お互いに気は合うよね?」
ナナ「うん、でも・・」
僕「だから、もうちょっとお互いの事知り合いたいでしょ?」
ナナ「うん」
僕「だから、もう仲良くしよ」
ナナ「うん」

そう説き伏せてキスをし、両手を外し、ナナちゃんのオッパイを見た。

正直、キスしながらだったので声を上げられなかったが、衝撃的というか、理想的というのか?綺麗なお椀型の大きなオッパイで、乳首の大きさも小さすぎず、少し小さめが好きな僕の理想で、思わず、「スゲエ〜」と叫びたがったが、キスをしながら冷静にその胸に手を伸ばし、ゆっくり触ってみた。

ズッシリと重い・・人によっては、「爆乳」にカテゴライズされる大きさの巨乳は、しっかりとした形を保ちながら、軟らかかった。

キスしながらオッパイばかり見るわけにもいかないので、手を動かしながらキスに集中するようにしたが、もうそう考えてる時点でオッパイに意識が行っている。ナナちゃんのオッパイを見た瞬間に自分のチンポがフル勃起を越えて、自分のマックスの大きさが伸びたような感覚を味わったのも追記しておきたい。

そのままキスをしながらの乳揉みをする中、徐々に方向を変えてナナちゃんの後方に回る事に成功していた。ただ、思いっきり後ろから鷲掴みしたいところだが、キスと愛撫は続いていたので、そうもいかない。

クチュ・・・チュチュ・・・・ペロ・・・

沈黙の中でお互いが舐め合う音が聞こえる。
そして・・・

ナナ「アア・・・アッ・・・」

と、ナナちゃんからの喘ぎが確認できた。こっちのモノだ。

僕「ナナちゃん、気持ち良い?」
ナナ「うん、アンアンアンアン・・・もう〜エッチィ〜!」

キスを止めて一気に後ろからオッパイを激揉みしてみたら、一気に喘ぎ始めた。


僕は片手でコンドームが入っている枕元の小さな引き出しを開けて取り出した。
そして、ナナちゃんのオマンコを弄ろうと下半身に手を伸ばして触れたのだが、布団につきそうなぐらい濡れていた。

僕「ナナちゃん・・・ヤバいやん・・」
ナナ「んんん・・・ダメ・・今日はダメ。ここまでにしよ・・・・」

まだパンTの上から触っただけだったが、やはり拒否された。


僕「俺のこんなになってるのに?」

そう言って、僕はナナちゃんの手をとって自分のチンポを握らせた。

ナナ「え?でも・・・」

やっぱり本当に拒否したいようだ。


僕「じゃあ、ナナちゃんに任せるよ。イカせてくれる?」

ナナちゃんは僕のその言葉に何も返さず、正面に向き合ってから手コキをし、そのままフェラをする体勢になって舐め直してくれた。

仁王立ちする僕と、膝立ちでフェラするナナちゃん。たぶんパイズリをオネダリすればしてくれるだろう状況でもあったが、その時にそれは閃かなかった。

しかし、その時に僕が閃いたのは、

「ナナちゃん、イキそうだけど、ナナちゃんにかかっちゃいけないから、コレつけてくれる」

と、コンドームを渡してつけてもらう事だった。


ナナちゃんはお口に装着して、僕のチンポに合わせ、ゴムを伸ばしながら装着してくれた。(コレってエッチの経験豊富な女の子の証拠?)

そして、コンドームを装着させてくれたナナちゃんにお礼を言い、お互いに座ったので、そのままナナちゃんを押し倒した。

ナナ「アア・・・・ダメ・・・・貴史さん、ダメ・・・」

そう言ってナナちゃんは拒否するが、僕は攻撃をする手をいったん止め、

僕「お互いのカラダを合体させてみたら、もっとお互いの事を知り合えるよ。ナナちゃんの事もっと知りたいな・・・だから、チョットだけチョットだけ」

ナナちゃんは少し涙ぐみながらも抵抗するのは止めた。


そして、僕はナナちゃんのパンTを少しズラして先っぽまで挿入してみた。


ナナ「ウッ・・・アアッ・・・ハア・・・貴史さん、挿ってるんですけど・・・」
僕「え?嘘?挿ってる?そんな事ないよ」
ナナ「もう〜・・・ウッ・・・貴史ったら・・」
僕「挿ってるね・・・どうしよ?抜いた方が良い?」

そう迫ると、ナナちゃんはアヒル唇っぽくしながら首を横に振ったので、僕は奥まで挿入し、腰を振った。

パコンパコンパコン・・・・
僕が腰を振り出すとナナちゃんは少し笑いだした。


やはり、ナナちゃんは経験豊富な女の子のようだ。


(続く)

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Re(8):初詣  のぶ  - 16/9/13(火) 18:37 -

会ってその日にエッチ、自らフェラならなら経験豊富ですよ。
バイズリも上手そうw
先が気になります。

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Re(67):「乳のおもてなし」5  Misato  - 16/9/11(日) 0:24 -

▼hillさん:

憶測ではございますが、恐らく全快なさったのでしょうね。お出掛けになられたり、美味しいお食事を召しがったり、果ては床で猛烈自家発電(笑)までなさるのですから、知らずともお元気の程度を計り知ることができるというものです。

ここのところ何だか台風の話題ばかりで、執拗に狙われているような気がしています。このような悪天候続きはデリ嬢にとってもお客さまにとっても気骨が折れる状況ですね。お足元が悪い中、ずぶ濡れになって待って下さるお客さまもいらっしゃる一方で、雨を険呑と感じられてお店に連絡もなさらず、いきなりすっぽかされてしまう、もしくはドタキャンなさるお客さまもいらっしゃいます。

こちらもずぶ濡れ覚悟で急行しての空振りはさすがに落ち込みます。キーッと思わないでもありませんが、デリヘルこそ、さもありなんのことですので、いちいち腹を立てていてはこちらの身が持ちません。ここは気持ちを切り替えてネクストジョブに向かうしかないのです。しかも満面の笑顔で。つまるところデリは接客業、ご指名いただけるお客さまにはハイクラスのおもてなしを心がけております。

ショップのお姉さんや、キャバ嬢も確かに接客業です。でも、そこのところの一番の違いは、お客さまの前で裸になることです。ショップや、キャバ嬢は着飾ってなんぼ、屈託無い笑顔を見せてなんぼです。デリ嬢はご存じ裸になってなんぼです。もちろん裸のままお客さまのもとへ出向くわけではないのですが、脱いでからが勝負な上に全身を使って接客をさせていただくわけですから、言葉で語る以上に過酷なお仕事なんですよ。

お客さまは男性限定。異性との会話、異性の悦ばせ方、そのようなことはどんな手引き書にも書いてありません。風俗嬢・デリヘル嬢の接客の極意は自分で見出すしかないのです。この業界で生きるには独自のおもてなし世界を自分自身で築き上げないと、お客さまはなかなか就いてくださいません。

そのおもてなしもお客さまそれぞれに変化を利かせないとただのお節介になってしまいます。初見でお目に掛かってすぐ、目の前にいらっしゃる殿方のご性格など分かるはずもないのですが、平日には軽く「今日はお休みなんですか?」と世間話の取っ掛かりを切り出したつもりが「は?何でアンタにそんなことを言わないといけないんだ!」と、まさかの返答に屈することがしばしばあるのです。

こうなるとご要望を伺うことすらできませんので、極力自分からは話しかけることを諦めて、お客さまからのお声がけを待つしかありません。そこから様子伺いしつつポツポツとお話を膨らませていくのです。予想もしていないところで憤怒なさるお客さまもいらっしゃいますので精神的に疲れてしまう嬢も少なくありません。

ですが、デリにどっぷり浸かるにあたり、以前よりお話しさせていただいてきた「演技」がとても大切だと痛感するところでもあります。演技でも笑顔。笑顔でいると、お客さまも緊張を解いてお口を開いて下さるようになります。そこからは、探り探りお話を引き出し、うまくシャワーに誘導できればおもてなしの第一歩が踏み出せるというものです。

お客様の常套句、「先にシャワーしたから」などという大きな心得違いをなさっている殿方には、ぴしゃりと言わなくてはならないこともあります。なるべくおもねた声音で「ダ〜メ、一緒にシャワーしましょうよ」と、自己防衛を兼ねたペ○スの確認のために必ずシャワーに誘導させていただきます。

脱衣場でお客さまが脱がれた衣類をそれとなく畳んで差し上げると好感度もほんのりと上昇するようですね。お客さまが「やけに気の利く子だなぁ」とでも認識なさるのでしょうか。そうすることによって丹念にペ○スを洗われるのを拒んだりなさいません(笑)

元を辿れば「今から舐めるものだから綺麗にしているんですけど…」ということを察知されないように、お洋服を畳んだりするのであります。そういうところの防御戦は大切ですし、図らずともより良い接客に繋がりますよね。風俗業は究極の接客業のはずです。この風俗のお仕事がこなせれば、何だってできちゃう気にもさせてくれますよ。もちろんそれは大いなる錯覚に過ぎないんですけどね!(笑)

>まだ、富山では、「暑いですね」が、挨拶の枕言葉です。

ここ数日の朝夕は秋めいた感じでずいぶんと涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑いですね。台風の影響だったのでしょうか。少し前までは蒸し暑さが最高潮でした。もちろん屋内は涼しいのですが、一歩外に出るとぶわぁ〜っと胸と背中に汗がふき出るのが分かります。

ラブホに入ると…今度は震え上がるほど寒い。男女の温感ってここまで違うものなのかと思うほど、お部屋がキンキンに冷やされてたりして、これが体調にもオッパイにも良くなかったりするんですよね。

先日も陽炎が昇るほど熱せられたアスファルトを歩いて、はあぁぁ〜暑いよぉぉ〜って独り言を言いながら、待ち合わせのホテルに向かったときのことです。

まずは顔なじみのフロントさんにご挨拶。

「まいどお世話さま〜。わぁ〜涼しい…」

「お、またミサトちゃんかぁ。今週もずいぶんお盛んだなぁ」

「まぁね。えーっと、何だっけ、あ、205の野村さんお願い」

「ほい、205な、あ、この人、モモちゃんの時は川田って名乗ってたよ」

「えへへ。フロントさんが個人情報漏らしちゃダメじゃない〜」

「偽名に個人情報もあるかよ。えーと、205だったね。ちょっと待ってな」

フロントさん、お遊び用の第二偽名・野村さんにコールしてくださいます。

「オーケー。いいよ、チャイムだけ鳴らして入ってな。ミサトちゃん、終わったらお茶でも飲んでいってよ」

「ありがと。じゃ後でね」

「ハッスルしろよ〜」

私は、エアコンの効いてないムアッとしたエレベーターに乗って、野村さん(偽名)のもとへ。

『ピンポン』チャイムを鳴らします。

「失礼しまーす。ミサトでーす。ご指名ありがとうございまーす」

お仕事ではいつもの間延びしたご挨拶。ドアが開けられると予想を上回る冷気が私の足元にスーッと纏わり付いてきました。うわぁ〜…。これはイヤな予感しかしません。

「あ、どうぞー、どうぞー」

軽く促され、ソファーに座られた野村さんの横に腰を降ろします。ひっ! 太ももが冷たい! さっそく冷房でお部屋がキンキンに冷やされているのを察知しました。急激に冷やされた汗で凍り付きそうなキャミソールを、今直ぐにでも脱ぎたくなります。

「暑いねー」

「はい、暑いです〜」(いや本当はね、寒いの。しかも、ものすごーく!)

机の上に置いてあるエアコンのリモコンに目を落とします。うそっ! 18度じゃん! それも風量が『強』になってるし! うえぇぇ! 寒い! ペギラの来襲かよ!

野村さんときたら、ものすごい巨漢の殿方。この寒いお部屋でも汗をかいていらっしゃいます。うーん…、私は、唸るしかありません。そうこうしている間に足元から凄まじい冷えが襲ってきました。

「シャワーしましょう、汗かいちゃったし、ねっ?」

先にシャワールームに入っていただきます。よし! その隙に冷房の温度を25度にしてと…、風量も『弱』へと変更! はぁ〜、なんとか堪えられる温度になってきました。ならばとばかり私もシャワーに向かいます。

ふあぁぁ〜、温かいシャワーが心地いいです〜。こんなこと申し上げるのも何ですが、予想通りに野村さんのペ○スは小さかったですね。私の持論、巨漢に巨根はいらっしゃいません。長年の風俗経験から推察してもほぼ間違いないと思っています。

「じゃあ、先に、上がってるからねー」

汗をかいていらっしゃる野村さんは、暑い、暑い、を連発しながら先に出ていかれました。私は最早、寒いんだか、暑いんだか、よく分からない状態です。それでも手早くシャワーを切り上げて、お部屋に戻りました。

「!!!」

えええ! 寒い! ものすごい寒い! 先にシャワーを浴びた、野村さんが、『ピ』『ピ』と、かわいい音を上げてリモコンを触っていらっしゃいました。すぐさま私の眉間に皺が寄ります。

「なんかさ、暑いと思ったらさ、弱になってたぁー」

何だとおおおーーっ!

結局のところ、超寒い中、ガタガタ震えながらのお仕事となってしまいました。ふと、野村さんのお顔を見上げたら額に汗をかいていらっしゃいます。男性は女性よりもずっと暑がり屋さんなんですね。基礎体温も高めなのかな? そもそもの体感温度が違い過ぎますよ。むしろ暑がっていらっしゃるのが一般的なのかなぁ…。私はただ震えているワケにもいかず、タオルで額の汗を拭いてあげました。

「あ、ありがとうね。また汗かいちゃったから流してくるね」

清々しいお顔で野村さんはシャワールームに消えていかれます。私は、その隙にまたエアコンの温度を3℃上げてみます。きっとまた野村さんは温度を下げるのでしょうね。

「私もシャワー浴びていいかしら?」

「いいよー」

はあぁぁ〜。凍えるほど寒かったので、ぬるま湯がとても温かく感じ、生き返った感じがします。でも野村さんは私がシャワールームに入ると、入れ替わるように出て行かれてしまいました。ああぁ…またエアコンの温度下げてんだろうなぁ〜。凍え死んじゃうよ〜。

夏場のデリヘル嬢は、毎日がこの繰り返しで必ずと言っていいほど体調が悪くなります。冷えすぎると乳の出も悪くなるんですよね。他の風俗店だってお店の中はキンキン冷えているはずですから、嬢っていうのは大変だなぁと思います。みんなどうしてるのかな?

>お造りの盛り合わせ、寿司、そして、定番の白海老の唐揚げと普段に行く居酒屋とは、魚介の鮮度が違いました。

ステキなお店。新鮮な地のものを召し上がることができて良かったですね。お品書きの「鯖のへしこ」には真っ先にお目々が向いてしまいましたよ。これは確か福井の名物だったと記憶しておりますが、都内で何度か食べさせていただいた経験がございます。美味しかった〜。基本、鯖には目がないもので…。でも、ご当地なら加工品じゃなくてフレッシュなお造りをチョイスしないともったいないですよね。

>やはりクール便では無理ですね。しかしながら、冷凍母乳パックはホテルの冷蔵庫の冷凍室は小さいので無理です。どうして、解凍すればいいのかな。自然解凍かな、湯煎かな。教えてくださいね。オプションで、1袋マンゴー味、もう1袋はミサトさんの匂いがする朝一番の濃い溜乳が希望です。

冷凍母乳は冷蔵庫でゆっくり自然解凍させるのが良いそうです。もちろん湯煎でもかまいませんが、急激な解凍はお乳独特の風味を少しだけ失ってしまうそうです。かく言う私は自分の母乳を凍らせるだけで、解凍させることなんてことはしませんので、全てお客さまから伺ったお話です。

赤ちゃんには湯煎で人肌まで温めるのが常識ですが、殿方が召し上がるには冷たいくらいが美味しいみたい。いわゆる母乳ヴィシソワーズですね(笑) 冷凍母乳コレクターさまともなりますと、半解凍のまま母乳シャーベットとして召し上がるのが最高だとか。練乳がけなさると絶品になるそうですよ。私はまだ食べたことがございません。

えーと…、マンゴー味の乳を出すのはムリです(笑) ここはひと手間、冷たい母乳にマンゴーピューレを混ぜて召し上がってくださいね。あ、ローズ風味の乳なら出せますよ! 香りだけですけど…。

>女性版の床オナもあります。ミサトさんは、体験済みですか。教えてくださいね。

初めて知りました。こんなのがあるんですねぇ〜。殿方はこの行為を日常的になさっていらっしゃるのでしょうか? 拝読するにかなりの刺激を感じていらっしゃるような…。これはデリの強力なライバルになり得てしまいますよ。大変だこりゃぁ〜!

なんと女性版もあるんですか? これも全然知りません。風俗嬢として恥ずかしいことなのかしら? 女性はどうやって床で気持ち良くなるのでしょうね。私は…恥ずかしながら…ベッドのマットレスの角で少々…。それもその時の気分次第です。ただしフェアリーほど悶絶できません。やはりフェアリーは私にとってグレートアイテムなのです。あ! パームツリーは良かったですけどね!

それにしても男性はフィニッシュの精液処理に腐心なさっていらっしゃるようですね。タオルですかぁ〜。出ちゃうものだから仕方がないですけど、乾かすためにしばらく放置するなんて…、ちょっと臭そう…(笑)

女性はその点、楽なのかも。愛液は男性ほど処理に苦労しませんけど、飛んじゃうとしたら潮吹きかな? Gスポットを刺激していると反射的に出ちゃうから予測できません。潮吹きとオルガスムスとは全く別ものですから、どこで吹いちゃうのかは慰めている本人でも分からないのです。

今日は本格的にオナニーするぞー!っていうときは、お尻の下にタオルを敷いたりするのですが、それでも必ずしも吹くとは限りません。タオルを敷かずにちょっといじってみたいだけっていうときに限って吹いてしまうことはしばしば…。これは色々と濡らしちゃって始末が悪いです。

ついでに申し上げると、AVのような潮吹きを夢見て高速手マンしてこられるお客さまがいまだにいらっしゃいますが、AVのあれ、ほとんどヤラセですからね! あんな豪快に潮なんて吹けませんし、オルガスムスと同時に吹くなんてこともあり得ません。吹いたとしても女性は大して気持ち良く感じていないのです。すべて男性目線で興奮できるよう、あらかじめ仕込まれたAV潮吹きを、リアルなものと勘違いなさってデリ嬢に実践するのは女の子に嫌われる元凶ですので、是非とも慎んでいただきたいものです。

>氷見観光 海の向こうは、立山連峰です。富山にきて、霞が晴れることはありませんでした。

またまた、私のような者のためにアップのお手間をいただきまして本当にありがとうございました。旅愁が漂っていいですね〜。私はこういう絵、好きですよ。夏場なのに日本海の荒々しさは季節を問いませんね。私が描く冬の日本海イメージそのままです。hillさんの半袖ポロがアンマッチに見えるほど寒々しい感じ。でも雄々しくあります。それにしても演歌が似合いそうなショットですよね(笑)

太られたなんてウソでしょ〜? ぜんぜんそんな感じに見えませんよ。hillさんらしい広いお背中が相変わらずステキです。改めてタッパのあるたくましい殿方だなぁって惚れ直しましたよ。

これで太られたなんて言われたら、ブヨブヨのお腹や二重あごをご覧に入れてる私の立場がございません。自己嫌悪に陥ってしまいますよ。私がそうだからというのもありますが、スリムという呼び名のヒョロガリさんよりは、肉付きの良い殿方に抱かれる方が身体を預ける安心感からして違ってきます。

ポッコリ突き出たお腹なんてぜんぜん許容範囲です。だって私をご贔屓下さるお客さまはそんな体型の殿方ばかりですもの(笑) それに油断した身体はお互い様ですよ。何より人間らしくていいじゃないですか。あ、hillさんを眺めて申し上げていることではありませんよ。hillさんは私の中で標準体型以下、つまり痩身カテゴリーに入る殿方ですので、これからもじゃんじゃん美味しいものを召し上がって、私の安心度を高めて下さると嬉しいです(笑)

>オッパイショー第二弾 床オナの時は、我を忘れて放出しました。心臓、ばくばく、すごい放出量でした。(汗)

毎回、私のモチベーションスイッチを押していただけることに感謝しております。hillさんのお好みに合わせられて本当に嬉しいです。残念ながらセーシェルでこれほどお天気に恵まれたショットは後にも先にもこれ一度きりです。残りを見渡しても全て曇天のフレームばかりですので、突き抜けるような一望千里のシーンはこれ以外にありません。

言うなればこれ以上興奮をお誘いできるショットがないということになるのかも知れませんが、中途半端で終えるのも何かくすぶるものがございますし、ここは乗りかかった船としてお付き合いいただけたら嬉しいです。こんなこと申し上げたら、以後のアップにまったく期待が持てないような感じになっちゃいますが、せめて観光案内用の旅行ブログとして眺めていただけたら幸いです。

ttp://fast-uploader.com/file/7029074689462/

>あの状態では、張りすぎていて無理ですよね。その場合は、乳輪ごと乳首をしごいて搾乳するのですか。教えてくださいね。

そうですよ。乳房が張ってどんなに痛くても、お乳を搾らないことにはその痛みはなくなりません。乳房にいちばん優しい搾り方は、何と言っても赤ちゃんに吸ってもらうこと。赤ちゃんはお乳を吸うプロフェッショナルです。これ以上ないくらいの小気味よいストロークでお乳を抜いてくれます。

次点にくるのは猛者様に吸っていただくか、手搾りですね。猛者様は乳房の都合に合わせて逢ってくださるワケではありませんので現実的ではありません。かと言って、張っているときのミルカーは強烈に痛いですから、ある程度のお乳を抜くには手っ取り早い手搾りがいいですね。まったく痛くないワケではありませんが、ミルカーよりは遙かにマシです。

ずいぶん前に書いた記憶がありますが、搾り方は例の乳管洞を押さえるポイント、Cの字を作った指を乳輪の縁に当てて、いちど胸板側に押し込みつつ、そこで乳輪をしかっり摘まみ、今度は前に引き戻すように乳輪から乳首へと指でしごきます。母乳ビギナーさんはこの要領をご存じない殿方ばかりですので、毎度お乳を搾るのに四苦八苦なさいます。イメージ通りお乳がなかなか出てこなくて焦られるそのご様子が面白くて、いつも笑ってしまいます。

>私にとってランクなんかは、無用、無関係です。ミサトさんという女神を必要としています。見る目ある男性が減ったとしか思えません。ユニークな嬢もいいかな。いずれにしましても、これからも、応援します。頑張ってくださいね。

お心遣い、本当にありがとうございます。移っていかれたお客さまは仕方ありません。私にお客さまを留め置くだけの魅力がなかったということです。大切なのは新規様をどう取り込むかです。新規様を受け入れないことには常連様も生まれてきません。幸いにして私は母乳風俗嬢が天職とも思えるほど、お乳を殿方に授け続けることを無上の喜びとしております。いつまでも母乳の女神と呼ばれるように私自身を磨いていかないといけませんね。

>何をやらかしたか白状します。日曜日に、殆ど投稿が出来ていたんですが、間違ってブラウザの×を押して閉じて消してしまいました。バックアップは、無しで、しばらく呆然としていました。この喪失感、久しぶりに味わいました。(汗)

うんうん、分かりますね〜、そのお気持ち。頭の中が真っ白になるほどの茫然自失状態。誰だって経験がありましょう。hillさんはきっと疲れていらっしゃるのだと思います。私などのお返事のために貴重なお時間を割いてくださるのが申し訳ないくらい恐縮しております。このスレがあるのは全てhillさんのおかげです。お返事はいつでもかまいません。どうぞお体第一にしてくださいませ。それではまたお目にかかりましょう。チャオ!

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Re(7):初詣  貴史  - 16/9/8(木) 21:41 -

ナナちゃんと同じベッドに入った僕は意識せずともエッチな感覚になっていく。

そして、「トイレのアレは酷かったよね?」と切り出した。

「うん」と、背を向けあって寝ようとしているナナちゃんが頷く。


僕「でも、最初にエッチな事したのはナナちゃんだからね」
ナナ「え?なんで?」
僕「だって先に俺の股間握ったやろ?」
ナナ「それはそうだけど・・・」

と言った時、僕らは自然と顔を向き合わせていた。

ナナ「だってアレは貴史さんが『オッパイ触らせて』とか言って来た〜・・・」

と言っていた時、僕は彼女の唇を奪った。カラオケの中でお互いの性器を乳クリ合ったが、キスは初めてだった。

ナナ「もう〜!!」

と、少しブリッ子気味に頬を膨らませながら僕を見るナナちゃんだったが、

僕「ナナちゃん、俺好きな人とキスしちゃった。」

と言うと、ギャルっぽい女の子が照れる典型的なイメージの照れくさそうな表情をした。そして、もう1度キスをしてみた。

僕「落ち着いた?」

ナナ「うん」

頷きながらナナちゃんは顔を赤くした。


僕「さっきの続きしよっか?」
ナナ「うん」

そこからはスムーズだった。

彼女が着ているモノは僕が脱がし、彼女は僕が来ているモノを脱がしていく。そこに言葉は必要なかった。今まで出会ってから8時間くらい、たわいもない会話を重ねたから、今はもうそれがお互いに何を目的としていたかが一致したようだった。

お互いに愛撫しあいながら下着姿にまでは一直線。先に僕の股間をパンツの上から手でコロコロしたナナちゃんは、上目遣いをしながらエッチな微笑みを見せてパンツを脱がせた。

ドーン、ビンビン・・・・。

僕の勃起したチンポを丁寧に触りながら、小声で「舐めると」と言って、そのまま丁寧にフェラを始めてくれた。すごくうまくて、チュパチュパと音を立てて来る。

それだけ僕が気持ち良いどころか、イキそうなので、それを感じて僕の顔を見るようにナナちゃんは微笑み、フェラを止めた。

そして、僕はナナちゃんのブラジャーを脱がそうとしたのだが、

ナナ「ダメ・・・・今日知り合ったばかりなんだから・・・・これで終わりにしよ・・・」

そういうクセに顔は笑っているナナちゃんは、相当なエッチ好きなのか?経験豊富なのだろうか?


それでも僕は諦めなかった。


(続く)

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Re(6):初詣  貴史  - 16/9/8(木) 21:20 -

2人きりのカラオケ部屋で僕の股間を触ったナナちゃんのおっぱいを揉もうとした時、ミカちゃんが帰ってきたので未然に終わった。

ただ、その後にナナちゃんが「お手洗い行ってくる」と言いながら、僕に明らかにウインクのようなサインをして出て行ったので、僕も直後に続いた。

そして、「おっぱい触っていいの?」と言うと、「いいよ。でもここでは・・・」と言われて僕の手を引っ張り、女子トイレの中でならオッパイを触ってもいいよ、との事だった。

僕はナナちゃんの後方に回って、着衣のままで後ろから鷲掴みし、揉んだ。
そして、洗面台の鏡に映る2人のエッチな表情を見るように強要し、ナナちゃんも自然と僕の股間を握ったりしてくれたのだが、ニットの中に手を入れ始めると拒否された。

そして、祐介とミカちゃんに怪しまれないように部屋に戻る事にした。

そして、終電の時間も近かったので、この長い長い1日の偶然の出会いはお開きとなた、かに見えた。


しかし、僕はナナちゃんと2人きりになりたいので、ナナちゃんが乗る地下鉄の方に歩いて行き、彼女に「もうちょっと飲み直すか、美味しいお肉でも食べに行こうよ」と触って快諾させた。

そして、僕は自分の家のマンションの前で止まり、「あと2分くらい歩いたら夜中も営業しているお肉とステーキのお店があるよ。それか、こっち(マンションを指して)なら落ち着いて飲み直せるお店があるよ」とナナちゃんに選ばせた。

すると、ナナちゃんは明らかにマンションにしか見えない方を選び、エレベーターを上がって僕の部屋の前に来て白々しく僕に行った。

「ここって貴史さんの家?」

すると黙り込みながらも彼女は嫌がりもせずに僕の部屋に入って来た。

軽く夜食や飲料を口にしたところで、彼女を家に帰したくない僕は、お風呂に湯を入れに行った。お風呂に入らせてお泊りにさせる作戦だ。そして、彼女はその通りに入浴。着替えを持って行った時に湯船を覗く代わりに脱いだブラジャーのサイズを確認した。

僕はエッチする事を念頭に置いていたが、彼女はアルコールに手をつけていなかったことも知っていたので、エッチはないかもしれないとも思っていた。でも入念にかつ迅速にシャワーしてさっさと入浴を終わらせて戻った。

彼女にベッドを譲り、僕はソファーで寝ようと言うと、「変なことしないなら、いいよ」との事で、2人でベッドインする事に成功したのだった。


(ここからが続きです。)

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Re(5):初詣  貴史  - 16/9/8(木) 20:26 -

だいぶ放置してしまいましたので、簡単なあらすじを書きます。


初詣に後輩の男と2人で行った30歳の僕は、夜店で「チーズフォンデュー鯛焼き」を購入しようと並んでいて、もう少しで買えそうな順番に来た時、

「これで前の人らが一気に20匹分とか買ったら終わりやな」

と笑いながら話していると、僕らの前で待っていた見知らぬ女性2人が、

「大丈夫です。アタシ達は1匹ずつしか買いませんし、食いしん坊でもないですから」

と声をかけて来てくれた。それがナナちゃんとミカちゃんとの出会いだった。

2人は専門学校時代の同級生で、ナナちゃんはアパレルの販売員、ミカちゃんは乗務員さんをしていて共に24歳。僕とは6歳違いで、ナナちゃんはギャルっぽい感じで、ミカちゃんはお嬢様系、お姉さん系だ。そして、ナナちゃんは真冬でコートも来ているのに、笑った時に胸元が揺れる巨乳だと分かった。


僕は、そんな偶然の会話をキッカケとして帰りの電車も一緒に帰路につく際、夕食も御馳走する事になり、その後にカラオケも行った。


そして、カラオケ中に後輩の祐介に電話がかかって来たので、彼は電話をしに外へ出て、直後にミカちゃんはお手洗いに出た。その時、カラオケ部屋では僕とナナちゃんだけになった。

ナナ「LINE交換してください」

と言われると、僕は「条件がある」と言い、

僕「おっぱい触らせてくれたらいいよ」と言った。

一瞬引かれたが、「いいよ」の返事。

しかもその20秒後には「アタシにもそれには条件があるの」とナナちゃんから言われると、「貴史さんの〜」と先に僕の股間を握りだしたのだった。

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Re(8):初詣  貴史  - 16/9/8(木) 20:12 -

▼ろくべえさん:
> ありがとうございます!
> …ということは、65のGとかでしょうか。
>
> その後のエッチなやりとりを楽しみにしています。

ずっとお返事できずに申し訳ありません。
色々と忙しくしておりまして・・・

夏は海にも行きましたので、そんな写真もアップしたいと思いますので、これからも閲覧やコメントいただけると嬉しいです。

65のGですか?それよりも期待していただいた方が良いかも(笑)

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Re(66):「乳のおもてなし」5  hill  - 16/9/8(木) 0:02 -

こんばんわ ミサトさん

ご無沙汰でした。又、やらかしてしまいました。ご返事が、遅くなりました。申し分けございません。

まだ、富山では、「暑いですね」が、挨拶の枕言葉です。都内は、暑い、寒い、雨、風と天候不順で、おまけに台風まで、ずぶ濡れになって、夏風邪などひかれていませんか。身体が資本ですから余り無理をしないでくださいね。本日も、お仕事、お疲れさまでした。

>新規さまは母乳に飢えていらっしゃる殿方ばかりで、一日中乳首を吸われまくってますよ。おかげで毎日乳首が痛いのなんの…。吸われ過ぎてときどき乳首が切れたりもします。今に始まったことではありませんが、母乳嬢の職業病である慢性的な乳首痛に悩まされる日々です。

この情景が、母乳風俗の本来の姿だと私は、思っていますよ。そこに、[乳のおもてなし」の、大きいおっぱい、圧倒的な乳量の乳のミサトさんが君臨しておられて、大きい瞳のまなざしで見つめられての授乳、マーライオンの如く、白い液体を吐き、涙目になりながら猛者さまクラスに成長していく、苦しいけど心ときめく時間、ご新規さまにとっては、夢のような世界です。羨ましいなあ〜、富山では、身動きができません。(汗)

皆さん、乳首も大好き、深く吸い付きますから、慢性的な乳首痛は、母乳嬢の勲章として頑張って下さいね。あ、おっぱいの手入れは馬油でマッサージして乳首はラノリンでしたね。優しく塗り込んでみたいな。そして、乳揺らし、おっぱいはずしの運動、お顔より大きい乳房がブルン、ブルンと揺れると思うと大興奮、ペ〇スの上下動運動でエールを送ろうかな。腹筋を使って大きく上下動かすことは得意ですよ。ただし、フル勃起の時は、腹筋に力を入れても、ペ〇スを下げることは出来ません。(笑)おっぱい同様に下がる時は重力のみです。


>こんな美味しそうなお魚を目の前にしたら、一杯引っ掛けずにはいられませんよね。私はどうかな? う〜ん、麦汁ソーダもいいけど、ここはやっぱりポン酒でしょう! 富山の地酒と言えば、アレ、満寿泉(ますいずみ)があるじゃないですか! く〜! たまんないですね〜。

上司と営業の担当者が、他社様の打ち合わせの帰りに挨拶の為、やってきました。そこで、お得意様3名と富山駅前で接待することになりました。私も、同席しろとの特命?で、いやいやながら?ただ酒をご相伴にあずかることになりました。
おべんちゃらは苦手なので、酒の力を借りるためにペースが早く深酒になりました。

富山駅前の「寿司・割烹 四六八ちゃ」に行きました。
http://www.468cha.com/

お造りの盛り合わせ、寿司、そして、定番の白海老の唐揚げと普段に行く居酒屋とは、魚介の鮮度が違いました。食いしん坊のミサトさんなら、一品料理、寿司を見て、涎を流すかな。(笑)お酒は、立山(吟醸)をいだきましたよ。爽快なのどごしでおいしかったです。この魚介と地酒だけでも富山に来る価値は十分あります。恐るべし富山!です。ミサトさん、富山に行きたくなったでしょ、接待しますよ。

その後、営業とお客様は、夜の街に消えました。キャバクラ、その後、 セクキャバに流れたかな。失礼ながら、お客さまの一人は生粋のエロ爺です。あーあ、私は、ホテルで自家発電、今回もミサトさんは大活躍しましたよ。早く戻って出陣したいなあ〜。9月の連休前に戻る予定です。


>有り余る母乳をお手元に送って差し上げたいところですが、新鮮で栄養豊富な母乳ほど菌に侵され易く、直ぐに傷んでしまいますので、生のままではあまりにも危険過ぎます。現実的には冷凍母乳パックじゃないと無理でしょうね。生のまま召し上がったら、hillさんまたまたホテルで寝込んじゃうことになりますよ(笑)

やはりクール便では無理ですね。しかしながら、冷凍母乳パックはホテルの冷蔵庫の冷凍室は小さいので無理です。届いたその日に、いただかないとね。
どうして、解凍すればいいのかな。自然解凍かな、湯煎かな。T-falの電気ケトルならありますよ。教えてくださいね。
オプションで、1袋マンゴー味、もう1袋はミサトさんの匂いがする朝一番の濃い溜乳が希望です。

ペ〇スを真っ白にしての、自家発電、溜まっているので大量放出。風呂場は、乳精の香りでむせかえるほどです。


ミサトさん 床オナニーをご存じですか。酔っ払った後輩とオナ〇ーの話しになった時に、「床オナでの自家発電は普通」と聞いて衝撃を受けました。そこで、レクチャーを受けて体験してみました。

床オナは、マジで危険
https://pan-pan.co/detail/75797

床オナ
http://onamentanpin.blog27.fc2.com/blog-entry-14.html

挟むタオルの種類によって、刺激が違います。タオルのごわごわ感で刺激が倍増しますし、自分で刺激が自由に変えられます。痛いほどの刺激も可能です。
しかし、亀頭の微妙な刺激も無理で力まかせでの射精でした。一番の違いは、締め付け感のないこと、暖かみのないことかな。手こきなら、温もり、微妙な刺激も可能です。残念ながら、私には、床オナの魅力は感じなかったです。これを、続けるとペ〇スが鈍感になり、「膣内射精障害」になるのも理解できます。AFで動けないほど根元を締められた感覚も残っていまし、ヒダヒダの真綿で、締めらるられる感覚を味わえなんて不幸ですよね。

女性版の床オナもあります。ミサトさんは、体験済みですか。教えてくださいね。


>ゆっくりお休みになれましたか? お魚? いいですね〜。氷見の寒ブリ、忘れがたい美味しさでした。そちらは美味しいお魚がいっぱいありますよね。ブリもさることながら、ホタルイカや甘エビなんて最高じゃないですか!なんと羨ましいことでしょう。

氷見、そして、和倉温泉に行きましたよ。ぶりは、オフシーズンなので、海鮮丼を食べ、海岸線をゆっくり走り、和倉温泉では、足湯に浸かりました。

運転のへたくそな後輩と行ったので、私がずっと運転していました。少々、疲れましたが、心地いい疲れでした。この後輩には、巨乳ちゃんの恋人がいます。
く〜!、悔しいな。あ、ミサトさんがおられましたね。忘れていました。(汗)

帰りが遅いので、外食ばかりでした。体力回復のつもりでがっちり系の食事が多かったので、なんと一ヶ月で4キロも太ってしまいました。腰廻りに、肉が付きダボダボ、トホホです。(汗)明らかに、桜の頃と比べると、悲しくなるほど変態しています。ポロシャツに黒い革靴とダサい恰好でごめんなさいね。

氷見観光
ttp://fast-uploader.com/file/7028814440412/

海の向こうは、立山連峰です。富山にきて、霞が晴れることはありませんでした。

オッパイショー第二弾 ありがとうございました。床オナの時は、我を忘れて放出しました。心臓、ばくばく、すごい放出量でした。(汗)

まったく、ミサトさんは、脅かしやさんですね。これ以上の画像がないと思っても驚愕のおっぱいがアップされます。今回も、目ん玉が丸くなりましたよ。

自然噴乳でも大量の乳汁、おっぱいが変形するほど指をめりこますとどれ位噴乳するのかな。あの状態では、張りすぎていて無理ですよね。その場合は、乳輪ごと乳首をしごいて搾乳するのですか。教えてくださいね。

今度は、大量の搾乳の画像かな。期待しています。あの後、旦那さんがマーライオンになっていないか心配するほど、すごい備乳、隅々までパンパンに溜まっていますね。

>ほぼほぼ画面いっぱい乳じゃないですか
ミサトさん 遠近感がおかしいですよ。どうなって、いるのですか。

私の乳、何に見えます?私はズバリ「肉まん」です!
私には、ミルクタンクに見えます。太い乳線です。大きな乳孔を見てみたいな。ミサトさんじゃないと見れない風景ですね。

今回は、ミサトさんの乳量に感服しました。でも、まだまだ、序の口でしょうか。手を添えて搾乳するとどんな光景になるのでしょうか。もっと、太い乳線になるのですか。それとも、沢山の乳孔が開いて乳のシャワーになるのかな。
教えてくださいね。雨量にすれば、全てを白く飲み込む勢いの100ミリの集中豪乳かな。それも、長時間ですよね。


>こんな感じで、かつてお店のナンバーに連なっていた私も、今は一般フリーランスの子たちと肩を並べて働いております。

この画像を拝見したところ、ミサトさんの魅力は、何も変わっていませんよ。それどころか、パワーアップしています。私にとってランクなんかは、無用、無関係です。ミサトさんという女神を必要としています。見る目ある男性が減ったとしか思えません。ユニークな嬢もいいかな。いずれにしましても、これからも、応援します。頑張ってくださいね。


追記
何をやらかしたか白状します。日曜日に、殆ど投稿が出来ていたんですが、間違ってブラウザの×を押して閉じて消してしまいました。バックアップは、無しで、しばらく呆然としていました。この喪失感、久しぶりに味わいました。(汗)

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Re(21):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/7(水) 21:24 -

「佐紀ちゃん、めっちゃエロいね。マンコつるつるじゃん(笑)」と、私が言うと
「そんなこと言わないで・・やっぱり恥ずかしい・・・」
と言いながら、股間を手で隠そうとしました。

私は手をどかせて、股間に舌を這わせ、クンニしまくりました。
 

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Re(20):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/6(火) 22:48 -

結論から言うと、そうです。私は一旦顔を佐紀ちゃんの股間から離すと、
全裸になりました。

そして、佐紀ちゃんのパンツに手をかけ、「脱がすよ?」と聞くと、「恥ずかしいけど良いよ・・・」、と言ってくれたので、
ついに佐紀ちゃんも全裸になりました。

なんと、佐紀ちゃんはあそこをパイパンにしていました。
佐紀ちゃんのグラマーな身体とのギャップがとてつもなくエロかったです。

後で聞くと、前の彼氏がパイパンが好きで、別れてからも楽だったので処理していたらしいです。

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Re(19):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ジョニー  - 16/9/6(火) 22:32 -

そこまで行くと男としては我慢できないですよねw
最後までいっちゃたんですか?

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Re(19):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/6(火) 22:21 -

谷間に顔を埋めた時は、佐紀ちゃん自ら巨乳を寄せて顔を挟んでくれたので、とても
気持ちよく、もちろんちんこはギンギンになりました。

しばらくおっぱいを堪能した私は、佐紀ちゃんのパジャマを脱がせて、
パンツの上から股間に顔を押し付けました。既に、佐紀ちゃんのアソコは大分湿っているようでした。

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Re(18):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/6(火) 22:15 -

▼ジョニーさん:
詳細書きます。

腕をどかすと、白くて少し垂れ気味ですが、大きなおっぱいが現れました。
綺麗で、乳首はピンク色です。めちゃくちゃ興奮した私は、乳首に吸い付き、
揉みまくりました。谷間に顔を埋めて、最高に気持ちが良かったです


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Re(17):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ジョニー  - 16/9/6(火) 22:05 -

興奮しますねw
我慢できないです。
パイズリはしたんでしょうか?

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Re(16):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/6(火) 20:14 -

しばらくムニュムニュとおっぱいを堪能したあと、私は佐紀ちゃんの耳元で「ベッド行こ?」
と、ささやきました。佐紀ちゃんは恥ずかしそうに「うん・・」と言い、私は佐紀ちゃんを
ベッドに押し倒しました。

私は、ベッドの上に仰向けになった佐紀ちゃんのTシャツをまくり、脱がせました。
佐紀ちゃんは色っぽい表情で、手を交差させておっぱいを隠しましたが、私はゆっくりと
その手をどかせました。

引用なし

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Re(15):大学の美人な巨乳後輩との体験談  ソラ  - 16/9/5(月) 22:43 -

お風呂あがりの佐紀ちゃんは、ノーブラでした。めっちゃ柔らかく、
片手ではおさまりきらない大きさでした。私は、佐紀ちゃんを抱き締めながら、
ゆっくりとおっぱいを揉みまくりました。

引用なし

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