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Re(4):禁断のパイズリ  チャーリー  - 15/11/22(日) 18:03 -

ジンジャーさん

まともにご挨拶してませんでしたよね?
期待していただいているのに、中々続きを描けずにすいません。

嫁が外出する時に、義理姉と会っているので中々自分の時間がなくて・・・ですが12月に嫁側の家族で子供も連れて旅行に行くので、その際には一人の時間がやってきます。

その時が執筆できる唯一の機会になります。

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Re(8):禁断のパイズリ  チャーリー  - 15/11/22(日) 17:23 -

描く描くと言って投稿できなくてすいません。

お詫びにって訳ではありませんが、素人巨乳交流掲示板の方に写真を加工して投稿しようかと思いました。
が!何故かできませんでした。

写真ではなく、丹精込めて文章描くべきなんでしょうね。

みなさんすいません。

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Re(25):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/22(日) 15:01 -

わお!既にそんなあだ名が!オープンではないけれど、男性の間では
先輩の巨乳ぶりは話題になっているのですね。
何カップとか、パイズリできそうとか、話していそうですし、東雲さんに
訊いてきそうですね。自分なら、胸の膨らみや揺れをオカズにしちゃいます。
オカズにしている男性社員もいるのではないでしょうか?

東雲さんのこれからのパイズリライフは、全力で応援しています。

彼氏に何かしら悟られたとしても、それはそれで萌えますし、彼氏の反応を
先輩から聞くのも楽しみです。

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Re(6):乳比べ 親子対決編  ナタ  - 15/11/22(日) 13:57 -

誰か続き書いてください!

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Re(24):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/22(日) 13:22 -

ろくべえさん

ドキドキです。会えばエッチしていると聞いているので、ばれたら・・。

いけないことかもしれませんが・・これからのパイズリを応援お願いします。

私以外にも、他の男性社員で先輩の巨乳を意識している方もいらっしゃいます。
皆さん30〜40代の大人ですから、直接本人に胸の話題はしませんが、既に影でおっぱいさんというあだ名がついています。

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Re(34):一応、巨乳です  Y.S  - 15/11/22(日) 12:23 -

▼redさん:

お久しぶりです♪

仕事はスーツだよー(着こなしはややカジュアルですが…)

まわりの反応は…様々ですね♪


>はじめの方でコメント残してから、みなさんの勢いに圧倒されてました。
>
>少し肌寒くなってきましたが、
>着こまれて大事なラインが見えなくなっていくのが寂しいです。
>
>今、お仕事等で着ている服って、どういうのですか?
>まわりのみなさんの反応が気になってしまいます。
>天然記念物のお体がご無事なのかどうか心配です。

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Re(33):一応、巨乳です  red  - 15/11/22(日) 9:11 -

はじめの方でコメント残してから、みなさんの勢いに圧倒されてました。

少し肌寒くなってきましたが、
着こまれて大事なラインが見えなくなっていくのが寂しいです。

今、お仕事等で着ている服って、どういうのですか?
まわりのみなさんの反応が気になってしまいます。
天然記念物のお体がご無事なのかどうか心配です。

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Re(23):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/22(日) 2:55 -

私は今、好きなグラドルの撮影会後にホテルに誘われている
妄想でしごき始めたところです。そんな妄想をすることくらい
しかできない私からみれば、東雲さんの体験は実にすばらしいです!
こちらこそ、いつも興奮する体験談をありがとうございます。

彼氏とのことを想像するとドキドキしますね。

ぜひ、これからもパイズリ話を楽しみにしています。また、他の
男性社員の先輩に対する反応などもありましたら、
よろしくお願いします。

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Re(54):「乳のおもてなし」4  ジョー  - 15/11/22(日) 2:43 -

misatoさんへ
こんばんは。お久しぶりです。お返事ができずごめんなさいー。

時間がないので一言だけ。。 この3週間、色々な事が身の回りにありまして。
冠婚葬祭、病院、展示会、パーティーなど。
ま、1日の中で喜怒哀楽が毎日のようにある感じです。
とってもおかしな状況です。。 自分でも訳がわからない状態です(>_<)
ダウンロードは過去の分はできてますが、ゆっくり画像見れてなくて・・・。
今度、あらためて感想述べますね。

ちらっと見た時に衝撃が走ったことはお伝えしておきます。
 

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Re(22):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/22(日) 2:11 -

ろくべえさん

他の方々に比べて、私の大したことの無い体験を処理に使用してくださって、嬉しいです。
今日から彼氏と会っているはずで、キスマークが増えている事に気がつくかやや不安です。

他の方のスレを読むと、同じサラリーマンでは出張先や営業の車、研修先での体験をよく目にする気がしますが、私には出張や営業が無いので、プライベートのみとチャンスは少ないです。
これからどう極上のパイズリライフを見いだすかと思っています。
彼氏もいますから難しいですが・・また、パイズリを体験したらご報告したいと思います。

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Re(7):相談と少し雑談  六波羅  - 15/11/21(土) 22:05 -

例えばお互いのおっぱいを正面から押し合って先に潰れてきた方の負けとか
これならば大きさだけでなくハリや弾力も比べられると思います。

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Re(6):相談と少し雑談  まこ  - 15/11/21(土) 21:33 -

偽物?www

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Re(6):相談と少し雑談  まこ  - 15/11/21(土) 21:32 -

気の済むまでってどうやるんですか??
それにそんな本気で争ってるわけじゃないですよー笑

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Re(2):相談と少し雑談  まこ  - 15/11/21(土) 21:31 -

身長160 95 58 85です。体重は&#128581;でお願いします。

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Re(8):[無題]  アマノ  - 15/11/21(土) 20:21 -

Iカップ学生はぽっちゃりですが、顔が綺麗で、おっぱいとお尻がデカすぎてウエストの太さが気にならないですw
それよりいつも爆乳に谷間全開の服装に目がいきます!

割り切りは1万でした。

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Re(7):[無題]  けいおす  - 15/11/21(土) 11:04 -

割り切り、いくらだったんですか?

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リクエスト1-4 小説  アニサン・フェリックス  - 15/11/21(土) 7:29 -

部屋は緊迫感で張りつめていた。
二人の巨乳一年生が早くもどちらが大きいか決着を着けるということで、最終日で就寝時間が設けられていないことも相まって、多くの女子が部屋に詰めかけ女の香りで充満していた。

絢音「そろそろはじめようか。」

そういってパジャマを脱ぐとブルンと絢音の紫のブラに包まれた大きなおっぱいが飛び出した。
いつものように自分の胸を誇示するようにその胸を突き出し、美花を威嚇する。

美花「どっちが大きいか勝負だからね。」

しかしそれにひるむことなく、美花もパジャマを脱ぎ、緑と白のかわいらしいブラに覆われた自身の零れ落ちそうなおっぱいを絢音に見せつける。
そこには入学当初見せていた絢音に譲るような態度はみじんも出ていない。
一通り威嚇し合ったあと、お互いに歩み寄り相手の背中に手を回しホッグを外しあう。
お互いのおっぱい同士もぶつかり合って潰れ合い、前哨戦の様相に早くも歓声が上がり部屋はどんどん盛り上がっていく。

ボヨン!!! バルン!!!

ブラが外れ二人の生乳が姿を現した。
ブラの締め付けから解放された影響か、どちらの胸も普段以上に大きく見えるが大きさは全く見分けがつかず、形もどちらも少し重量感のある球形で全く同じタイプの巨乳である。
一気に緊張感が増し、シンとなった部屋で徐々に二人の身体が近づいていく。
生乳同士を触れ合わせた経験はどちらにもなく、ぎりぎり触れ合わない位置で一瞬躊躇した後、勢いよく生乳同士をぶつけるように押し合わせた。

ムニィィィィィィィイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!

「「!!!!!!!!?!?!?!?!」」

二人のゴム毬のようなおっぱい同士が押し合うと、衣服を着ていた時とは違いその柔らかさの感じ方が普段以上で驚く二人。
どちらも手を使わずに胸だけを突き出して押し合う乳相撲だがどちらも平たく潰れてしまい、優劣がつかない。
むしろ直に肌が触れ合っているため思わず感じそうになり、声を漏らさないようにのどを絞めて何とか耐える。

絢音「んっ…どう?私の胸?気持ちいいでしょ?」

美花「絢音ちゃんこそ、…あっ、気持ちよさそうな顔してるよ。」

絢音「おっぱい大きい方が刺激に鈍感なんでしょ?私はそうでもないけど。」

美花「だったら私の方が大きいかな。感じてないもん。」

お互いに挑発し合い、相手に自分の胸の魅力を伝えようとしているかのように乳球同士を擦り付け合っていく。
徐々に乳首が勃起していき、胸全体が擦れ合う度にどちらも我慢の限界に近づいていく。
この大勢の前で淫乱な喘ぎ声は出したくない。
だけどもう我慢できない。
肌を紅潮させ必死に感じさせあっていた二人だったがもう限界と感じた瞬間、磁石同士がくっつき合うかのように唇同士を合わせ口をふさぎ合った。

おおおーーーーー!!!!!!

思わず歓声を上げる女の子達。
そのまま二人は相手の背中に腕を回し、思いっきり抱きしめ合った。

ムギュゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウ!!!!?!?!?!?!?!??!

横に逃げられなくなり行き場を失った二人のおっぱいが領域を奪い合うように激しく潰し合い始める。
乳肉と乳肉、乳輪と乳輪、乳首と乳首がそれぞれ対応し激しく意地を張り合う。
痛みと快感でその綺麗な顔をくしゃくしゃに歪めながらも二人のおっぱい相撲は止まることを知らず膠着状態のまま十分がたった。


………………………

十分後、二人の下にある布団が汗大きなシミを作り、そのうえで始まった頃の何倍もゆであがったように肌を赤くさせた二人が未だに抱きしめ合っている。
痛みと快感でボロボロになり涙を流す美花。
絢音も泣いている。
どちらもまさかここまで互角だったとは思っておらず、我慢比べの意地の張り合いに心が折れかけている。
殆ど平らに潰れて凄まじい状態になっている二人の巨乳はそれでもまだ負けてないといわんばかりに押し付け合わされ今にも壊れそうな状態だ。
もう限界だ。
そう直感した両者はこれでとどめと言わんばかりに自らの太ももを相手の股間に割り入れた。
するとただでさえ密着していた二人の身体がさらに密着し二人の胸の間は殆どなくなってしまう。

「いぎいいいいいいいいいいいいいいい!!?!??!?!?!もう無理いいいいいいいいいいいいいいいい!!!?!??!?!?!?!」

ついに一方が耐えられなくなり手を離すと二人のバランスが崩れ、勝者が敗者を押し倒すようにして布団に倒れ込んだ。

「…………はぁ、ぁあ、私の方が大きかったよね。」

自分の胸の大きさを皆に示すべく上から思いっきり乳房を敗者の胸に押し付けた勝者だったが、こちらも失神しそうなほどの痛みで限界であり、すぐに離れると自らの巨乳をいたわるかのように手のひらで包み込んだ。
この瞬間わーっと歓声が上がり、一年生最強巨乳がここに誕生したのだった。

……………………


……先輩って知ってる?」

「あー名前だけ!あの先輩も巨乳なんだよね!」

「うん!けど絢音ちゃんがうちの学校で一番だよ!」

「えへへ、やっぱりwいつか比べてみたいなぁ…」

美花との闘いに勝利し、晴れて自他ともに認める学年ナンバーワン巨乳になった絢音。
あの闘いのあと、女子たちの間で乳相撲が爆発的にはやり、巨乳の子のみならず、貧乳同士もやり合うほど白熱していた。
しかし絢音の胸に勝てそうな女子は学年には見当たらず絢音の座は当分他には移りそうにない。
そのスキップしながら自慢の胸を揺らし誇らしげに胸を誇示しながら今日も絢音は帰途についた。


亀岡知世「…あれが一年の塚崎絢音?…ふーん、確かに大きいけど私の方が大きいわね。」

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Re(21):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/21(土) 7:13 -

先輩の「満足できた?」に「うん。」と答えながら、自己処理しました。
幸せのおすそわけをありがとうございます。感動と興奮で、
朝からしごいちゃいました!

後ろから抱かれながら、揉ませてくれる先輩…
キスマークをつけられたり、隠そうとする先輩…最高です。
ぜひ、これからも極上のパイズリライフを味わっていただきたい
と願っています!彼氏がうらやましいです!

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Re(20):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/21(土) 0:38 -

昨日、昼過ぎにコーヒーでも入れようと席を立ちました。給湯室のような職場から死角になっているところで、千春さんもお茶を入れていました。

狭い給湯室でたまたま肘が千春さんの胸に当たって『ちょっと。仕事中だよ。』っと笑いながら軽く怒られました。
本当にたまたまだったので『いやいや。たまたまですから。俺なら触る時はもっと堂々と触りますよ。』っと言うと納得していました。

夕方になり、隣の部署のマネージャーの送別会があり、お呼ばれされた私の上司が早々と出て行って、ほとんどの人が定時退社しました。
職場には私と千春さんともう一人しか残っていませんでした。
千春さんと話をしていたらプレミア12の試合をスポーツバーで観たいという話になり、早々に切り上げてバーに行きました。

バーは木曜だというのに空き席無しで、立ちで観るのも・・っと私の家で観るかと提案しました。
すると『そうだね。そうしようか。』っと釣れました。

お酒だけ買って、家に行きピザを注文しました。
試合は始まっていたため、途中からでした・・家に千春さんを連れ込めた時点で野球なんかどうでもよくなりました(笑)
ピザをたいらげた後に、千春さんの向こうにあるリモコンを取るために、手を伸ばして今度はわざと千春さんの胸に肘を当ててみました。
千春『今のはわざとだよね?』

私『え?』

千春『胸に当てたでしょ?』

私『いやいや。俺なら・・』

っと千春さんの巨乳を堂々と揉みました。

私『触る時はこうですよ。』

千春『やーっ。やらなくていいから。』

一度触ったら放すはずが無く、千春さんの後ろに行きソファーに腰掛けた私に千春さんが腰掛けて、野球を観ていました。

私『ちょっと大きくなりました?』

千春『変わってないと思うよ?』
私『彼氏ともこんなことしてます?』

千春『してるね。てかしてくる。』

私『いいですねー。』

っと千春さんの巨乳を揉みながらビール飲んで野球観戦でした。
なによりも最高のつまみです。

一時間は軽く千春さんの巨乳を揉み揉みしていました。
試合が終盤にさしかかってくるころには、ニットの下に手を入れてブラの上から触っていました。
私の勃起したのを千春さんに当てていたのに、話題にはなりませんでした。
最後の回にはビールも飲み干していたため、ブラをずらして揉んでいました。

久しぶりに千春さんの手に余る大きさと柔らかいGカップを直に触れて感動と興奮で・・揉むことに集中してたため、試合は観てません。

千春さんは試合を観て、私はその千春さんの巨乳を揉みし抱き、揺らして遊び、持ち上げて揉みし抱きと巨乳を弄んでいました。

千春さんから『いい試合だったね。』っと声をかけられるまで、巨乳を楽しむ自分の世界に入り浸っていました。
後で試合の結果は知りました。
あの長い試合の時間分、私はGカップを触り続けていたんですね。

私も『よかったですよね。』っと試合結果を知らないのであたりはずれの無いことを呟きました・・それから無言になり、CMと千春さんの胸を触る私の手が服に擦れる音だけが部屋の中に・・。

『相変わらず柔らかくて気持ちいいですね。』

『相変わらずいいおっぱいですね。』

『本当にエロいおっぱいでビンビンです。』

頭の中で何て言おうか考えていました。
すると千春さんの方から『ずっと触ってて飽きないの?』っと言うのです。

私『飽きるわけないじゃないですか?千春さんのおっぱいですよ。』

千春『変態っぷりは相変わらずだね(笑)』

私『彼氏もずっと触ってきます?』

千春『触るけど、そんなに何時間も触らないよ。』

私『あ。エッチになるんでしょ?』

千春『まぁ。』

私『挟んだりは?』

千春『するね。』

私『いいなー。千春さんのパイズリ気持ちいいからなー。』

指を突き立てて軽く汗ばんだ谷間に擦りつけました。

私『汗かいてますよ。』

千春『だって恥ずかしいんだもん。』

私『前はあんなにしたのにですか?』

千春『もう何年も前だし。』

私『久しぶりにこんなことしたから俺、もうずっと勃起してます。』

千春『うん。それは当たってたから分かってるよ。』

私『ちゃんとだけでいいんで、おっぱいに挟んで貰えませんか?』
千春『心の準備が。』

私『何を言ってるんですか。エッチまでした仲だしパイズリくらいいいですよね?』

千春さんの前に立って、ズボンから勃起し過ぎてパンパンな息子を取出しました。

それを見た千春さんは目を見開いて『すごい大きいね。』っとまじまじと見つめてきました。
手に取って触られ『じゃあ、服の上からならいいよ!』っと何故か着衣パイズリを許されて・・して貰いました。

ニット越しに谷間に挟んで、パイズリしたんですけれど、我慢汁が服につくし何故着衣なのか違和感を感じてしまいました。
ニットの擦れるパイズリも気持ちはよかったですが、絶対にパイズリは直におっぱいに挟まれる方が気持ちいいです。
千春さんの柔らかい巨乳に挟まれて、しごかれた方が感動だし気持ちよく逝くことができる。
そう思った私は、仁王立ちパイズリでしごかれている最中、千春さんのニットをさっと上にずらし、愛しのGカップを曝け出しました・・私が見たのは予想とは違うものでした。
千春さんの白く大きなおっぱいには、キスマークが無数に・・千春さんが着衣でパイズリしたのはこれを下手に見られたくなかったようでした。

千春さんはニットを下ろそうとしていて、私はそれを阻止しました。

私『彼氏ですか?』

千春『うん・・。』

私『マークがたくさん。』

千春『あんまり見ないで。』

私『エッチしたときにつけたんですか?』

千春『うん・・。』

私『そんなに激しいエッチしてるんですか?』

千春『この間だけだよ。』

私『へー。』

恐らく、彼氏は浮気しないように無数のキスマークを千春さんの胸に着けたんじゃないかと思います・・私の前では意味を成しませんでした・・決して萎えることがなかったです。

私『もっとよくおっぱい見せてくださいよ。』

千春さんの隠そうとする両手を抑えて、顔を近付けてキスマークだらけの巨乳を堪能し、頬を擦りつけ、谷間に顔を埋めて、乳首を吸って官能しました。
改めて巨乳の素晴らしさに感動しつつ、私もキスマークをつけました。

千春『ねえ。そろそろ帰らないと・・。』

そう言われて時計を見ると23時を回っていて、確かにその通りです。

私『あ。ちょっとだけ。ちょっとだけ挟んでくださいよ。』

千春さんに谷間を作らせて、息子を挟んでもらい、両手で胸を寄せて自分で腰を振ってパイズリすることに・・自分でやった方が逝くのは早く、千春さんを早く帰して上げられると判断しました。

この数年、パイズリを経験していなかったため勃起した息子がすっぽりと谷間に収まり、軽く腰を振るだけでも気持ちよかったです。
そもそも私は千春さん以外にパイズリして貰ったことが無く、千春さんへの性癖は異常だと思えるくらいに激しいため、感情の高ぶりで勃起の膨張率も高い値を示していたのだと思います。

私『やっぱり・・気持ちいいっす。いつもより勃起してます。』

千春『いつも一人でしてるの?』
私『毎日では無いです。』

千春『逝けそう?』

私『千春さんも手伝ってくれます?』

千春『いいよ。こうしたらいい?』

千春さんも胸を揺らし、私は腰を振ってパイズリしました。
谷間の中はエッチよりも気持ちよかったと言えるほど、勃起した息子を上下に擦れて気持ちよくしてくれました。
パイズリ中は千春さんの谷間の心地よさに浸って、何も会話せずにパイズリです。
時間にすると3分もしないうちに私は逝きました・・逝くときも『ああ。』っと出しながら千春さんの胸にザーメンを射精して、最後の一滴まで手でしごいて出していきました。
精子が出て行くのをこんなにも気持ちよく感じたのは過去に経験した中でも最高位でした。

私が満足気にしていると『ティッシュちょうだい。』っと千春さんにお願いされて、私は我に返りティッシュで自分の精子を拭き取りました。

私『千春さん・・すいませんね。変態で。遅くなっちゃいましたね。』

千春『満足できた?』

私『はい。ありがとうございました。』

そんなお礼の後は、精子を拭き取り終えると千春さんは乱れた服をなおして、一緒に部屋を出て千春さんの家まで送ってきました。

寝不足になり、今日はしんどい1日となったが・・目の前に座っている女性に前夜パイズリをして貰ったことを思い出すと興奮して眠気が消えて乗り過ごすことができました。

それでももう眠いので寝ます。
この興奮を伝えたく、急いで打ちました・・ちゃんと伝わっていなかったら寝不足ということでお許し下さい。

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Re(1):需要があれば…    - 15/11/21(土) 0:02 -

日本人対外国人なんかも見てみたいです

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