そんなことがあり
ミワはアヤを自分の子分扱いにしていった。
もともと性格のきついミワは友達が少なかったので
アヤを自分の親友のようにふるまいだした。
アヤの方もおっぱい比べで負けた負い目から
従うしかなかった。(自分の自信のあったもので破れると人はそうなってしまうものらしい)
度々お互いの家にも行き来するようになり表面上はわだかまりもなく
お互いのママとも仲良くなった。
アヤもミワのママとも仲良くなり
おっパイ談義をするようになった。
何度かミワの家でお風呂にはいることもあり、その時は必ずミワママも一緒に入った。
その時はミワママのJカップおっぱいをアヤも触らせてもらう。
「やっぱすごいね!ミワママのおっぱい。うちのママのおっぱいとは全然違うよ〜
比べるなんて恥ずかしいよ〜ミワママに比べたらうちのママは貧乳だね」
「でしょ?!うちのママのおっぱいに勝てる人なんていないよ!悪いけどあんたのママのおっぱいなんて、もう私でも勝ってるかも」
「こらっ、そんなこと言っちゃダメでしょ!アヤちゃんのママのおっぱいすごく素敵だったよ。大きさは私より小さいけど、いい形してたな〜」
「いいんです。ママのおっぱいの方が小さいの事実なんだから・・・・そう言えばミワ
またおっぱい大きくなった?」
「へっへ〜!昨日ブラブラがきつくなってママに買いに連れて行ってもらったらFカップになってたよ!あんたのママと同じ!」
「へぇ〜すごい!私なんてDのままなのに・・・・」
「でも同じFでも、あんたのママより大きくない?
どう?あんたのママのおっぱい形はいいけど細い感じだもんね。笑」
「うっ、うん・・・」
(確かに毎日のように一緒にお風呂に入ってみている見ている、ママのおっぱいより乳房のボリュームは明らか大きかった。バストのカップはトップとアンダーの差で決まるので
乳肉の量より高さで決まる。ミワのおっぱいはアヤのママのおっぱいを完全に上回る大きさだった。)
「ほんと、今の子は成長が早いわね!このままだと私もいつか負けちゃうかもね(笑)」
「うん、いつかママより大きくなってやるんだから!」
キャハハ、へっへへ・・・・親子の笑い声がお風呂場にこだした。
アヤは一緒に笑っていたが、心の中は屈辱でいっぱいだった。
そして、もう明らかに見劣りする自分のDカップ乳に手を当てて
気づかれないように、ミワ親子のJカップとFカップの巨大なおっぱいを鋭い眼光で
睨み付けていた・・・・・