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Re(2):一応、巨乳です  Y.S  - 15/11/11(水) 20:19 -

▼ろくべえさん:

はじめまして♪

その男友達は…おっぱい星人ですねー(笑)
ここの掲示板の常連さん?みたいですよー(笑)

カップは…HとIを使い分けてる感じです
境目ぐらいなのかな?

パイズリ…この掲示板の人は好きそうですよね♪
経験、もちろんありますよー♪

>同じく、とても楽しみにしています。
>その男友達は、この掲示板のことも話せる仲なのですね。
>うらやましいです。やはり、おっぱい星人なのでしょうか?
>
>ちなみにY.Sさんは何カップですか?
>パイズリの経験はありますか?

引用なし

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Re(2):一応、巨乳です  Y.S  - 15/11/11(水) 20:17 -

▼redさん:

はじめまして♪

なんでも?いいですよー(笑)

下着も服も…困りまくりです(苦笑)ほぼ選択肢が…(苦笑)
友達にはうらやましがられたり、ねたまれたり…?
本音のとこでは総じてあんまいい風には言われないかな?

>はじめまして。
>
>体験談ということは、胸にまつわるお話とか、
>男の人との出会いの話とかになるのでしょうか?
>
>大きくて下着に困った話とか、友だちにうらやましがられたりとか、
>服に困ったとか、そんなありがちな話をじっくり聞けたらって思います。
>どうかよろしくお願いします。

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Re(17):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/11(水) 20:08 -

どんなエロトークが展開されたのか、ぜひ教えてください。
また、東雲さんは、胸もみでよく我慢されましたね。
自己処理されたのでしょうか?

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Re(1):一応、巨乳です  ろくべえ  - 15/11/11(水) 20:07 -

同じく、とても楽しみにしています。
その男友達は、この掲示板のことも話せる仲なのですね。
うらやましいです。やはり、おっぱい星人なのでしょうか?

ちなみにY.Sさんは何カップですか?
パイズリの経験はありますか?

引用なし

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Re(3):巨乳女子大生との出会いは突然に  ろくべえ  - 15/11/11(水) 20:04 -

私もかつて、某飲食店にいた女子大生に
恋をし、オカズにするために通いまくりました。
そのことと重ねながら、ムラムラしています。

下着を買いにいく話、興奮しました。やはりパイズリ
はしてもらいましたか?

自分なら、初デートで胸が大きいことがわかったら、
すぐにオカズにしてしまいますが、いかがでしたか?

また思い出に残っているエピソードがありましたら、
教えてください。

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Re(3):巨乳女子大生との出会いは突然に  まさと  - 15/11/11(水) 18:19 -

長文ありがとうございました。

ひろさんと麻里子さんの楽しい日常の一部を垣間見ることができました。
私も田舎暮らしですが無人駅があるほどではありませんが、都会に出ない女性は25歳位で嫁ぐ人が多い感じがします。いい女ほど早く行きますね。


麻里子さんを知ってしまうと次の女性を見つけのが大変そうですね。
些細なことってなんでしょうか?気になります。

あと彼女にパイズリ、フェラを教えるにあたり何がエピソードがあれば教えてください。

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Re(2):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/11(水) 11:06 -

「ねー、もうブラきつくて入んないよ」
ある土曜日の朝、麻里子の声がしました。
今までも生理が近くなると張ってキツイ、と言ってるのを聞いたことはありますが先週終わったばかりのはずだし、どうやらまだ成長が終わっていないようです。
「最近、揉まれてるからだよ。ひろくん(僕の事)が悪いんだよ。またブラ買わないと」と笑いながら。

このころは週末になるとお互いのアパートを行き来する状態でした。
金曜日になると授業が終わった麻里子が家に帰って着替えを持って電車を乗り継いでうちに来て、あるいは仕事が終わった僕が夜に車をとばして彼女のアパートに転がり込み日曜の夜に帰る、それを隔週で繰り返す生活でした。

振り返るとブラの脇からぶにゅっと乳房の肉がはみ出ているのです。
「ブラくらい買ってやるよ。今日買い物行こう」というと「わーい」と無邪気に喜んでいます。

一人暮らしの学生にとってはブラ一つとはいっても結構痛い出費。
しかもFで合わないとなると次はG。
あまりサイズもないだろうし、下手したら安い服を買うくらいかかるでしょう。

その日は僕の家だったので街中の繁華街に近いところだったこともあり、歩いてその地域では女の子たちの多く集まるファッションビルに行きました。
そしてある下着屋さんに入ることになり、彼女だけ店に入り、僕は店から少し離れた通路で待っているつもりでいたところ、彼女が「ねー、一緒に選んでよ」というのです。
周りの目もあり僕が戸惑っていると「一人じゃないんだしいいじゃん」といって半ば強引に僕を連れて入りました。
そこはサイズごとの展示にはなっておらず一緒にあれこれみていると、彼女と年も変わらないような若い店員が「サイズはお分かりですかぁ」と彼女に声をかけてきました。
彼女が「65のGだと思うんですけど」と答えると、びっくりしたような表情で親しげに「すごいですねー。うらやましいですよ〜」と答えた後、「少ないサイズなんでそんなにないとは思うんですけど」と言いながらいくつかピックアップしてくれました。
もちろんこの大きさなのであまりふりふりしたかわいいものではなく、無地かせいぜい花柄の、あまりおしゃれとはいえないものばかり。
試着もできるとのことなので黒とピンクの花柄の2つのブラを持ち、店員さんに「一応サイズ測ったほうがいいですね」と促され、試着室に入った彼女は計測と試着が終わって出てくると「ヤバい、90越えてたよ、91だって」と小声で言ったあと、「ねー両方とも買っていい?」とちょっと媚びるように僕を見ます。
「いいよ、買いなよ」というと「やったー、ありがと」と言いながらレジに僕を連れていきます。
そして「帰ったら着てあげるね」と僕の気持を見透かすようなことを言います。

91とはいってもアンダー75のぽっちゃりさんにとってはCでしかありませんが、麻里子のような65の子にとっては堂々のGカップ。
その事実に自分のことのように自慢げになりました。

他の買い物を合わせて済ませた後、家に帰り、買ったばかりのブラを袋から出し、「ねーどっちが見たい?」というので「両方」と答えると「じゃ両方つけるね」といい、上の服を全部脱いで今つけている窮屈そうな赤のブラを外します。
確かに出会ったばかりの初めての頃より少し大きくなったような気がします。
そして先に黒のブラを付けると「どお?」と言いながら、ちょっとおふざけするようにモデル立ちでファッションモデルばりにくるっと1回転して抜群のプロポーションを見せつけます。
無地のシンプルさが大人っぽくて20歳の子にはちょっと早いような気もしますが、バストのボリュームのある麻里子の体にはよく似合います。
「めちゃ似合ってる」とほめると「じゃあこっちも見て」と言いながら今度は黒のブラを取った後、花柄を。
同じようにくるっとターンすると「どっちが似合う?」と訊いてくるので「どっちかって言うと黒かな」というと「なんかそう言いそうな気がしてた。黒好きでしょ」とまたもや見透かされ発言。

そう、個人的には黒の下着姿が好きで、一番セクシーだと思ってるのです。
今まで見た彼女の下着というのは高校生がはくような柄モノのショーツとかブラもかわいい感じのが多く、最近黒とかセクシー系に好みが変わってきたのは明らかに僕のせいです。

こうしてやがて彼女は大学の長い春休みを迎える時期に。
「ねー来週からずっと休みなんだけど、ヒマなんだよ。実家帰ろうか」というので「じゃあうちに来て生活すればいいじゃん。」というと彼女は「じゃあ服いっぱいもっていかなきゃ。来週車で来て運んで」と嬉しそうに言うのです。
いままでは週末だけの行き来でしたが、春休みというと2カ月近く。
これからは毎日一緒にいられるのです。
彼女はサークルや部活にも入っていないのでもうまるまる休みなのです。
そしてレストランのバイトも辞めました。

平日は僕が仕事に出ていった後は嫁のように掃除や洗濯をしてくれ、ご飯を作って待っていてくれる。
出掛けるときはもちろんお約束のチュー。
そして夜はおふざけで大きな乳房を思いっきり手で寄せてわざと深い谷間を作って僕の顔に近づけて挑発したり、おっぱいビンタしたり、とそのGカップバストを武器に僕をもてあそぶ余裕さえできてきました。
そして生理でできないときにやったフェラも覚え、いかに僕を早くイカセルか時間を測ってみたりバカな遊びもやりました。
そんな楽しい毎日でした。
そしてある日、麻里子は「なんかさー、もう結婚してるみたいだね」と何気に言うのです。

結婚!!
正直、そこまでは考えていませんでした。
何しろ麻里子はまだ20歳。大学出るまであと2年、そして3年働いて25で結婚したとしてもまだ5年先の話です。
そのころ自分はもう32。
結婚願望が強く、早く結婚したかった僕にとっては正直微妙でした。
すると彼女は僕の迷いを見透かしたように「うちの方は田舎だから女は早く嫁に行けっていう感じのとこなの」と言いだしたのです。
そして「うちの弟、ちょっとワルなんだけどいいかなあ」とも。

そう、彼女にとっては交際=結婚以外の何物でもなかったのです。
結婚願望の強かった僕にとっては願ったりかなったりで、これ以上ない相手でしたが、さすがに在学中に結婚するとはいかず、実はその後、些細なことで別れることになってしまいましたが、なぜか最近よく麻里子のことを思い出すのです。

ミルクのような白い肌に細面の整ったルックス、自慢のすらりとした長い脚、くびれ切ったウエスト、そしてあの豊満なバスト。
その恵まれた体ももちろんですが、性格もそして時々言葉の端々に出るお国なまりもかわいくていとおしくてたまりませんでした。

おそらく今頃はもう結婚して幸せに暮らしているでしょう。
いまどうしてるかな。
あの類いまれな体も今頃は他のだれかのものなのかも。

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Re(1):リクエスト1  たくろー  - 15/11/11(水) 0:51 -

続きとても楽しみにしています。
待っています!!

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Re(1):一応、巨乳です  red  - 15/11/11(水) 0:18 -

はじめまして。

体験談ということは、胸にまつわるお話とか、
男の人との出会いの話とかになるのでしょうか?

大きくて下着に困った話とか、友だちにうらやましがられたりとか、
服に困ったとか、そんなありがちな話をじっくり聞けたらって思います。
どうかよろしくお願いします。

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Re(16):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/10(火) 22:01 -

ろくべえさん

多少強引に揉みにいきました。
エロトークは、今の彼氏との営みについては色々としましたよ。

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一応、巨乳です  Y.S  - 15/11/10(火) 19:26 -

はじめまして、
巨乳好きの男友達にこのサイトを紹介されて、こんなサイトがあったなんてビックリです。

皆さんのお役?にたつような体験談をお話しできれば幸いです♪

現在26歳で多分、一応巨乳です(笑)

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Re(3):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/10(火) 17:46 -

>まさとさん
僕と彼女は7つ違いです。
ほんとドラマのような出会いでしたが、彼氏がほしいと思ってた時にたまたま僕と出会ったのかもしれませんね。
好奇心旺盛な年頃だし。

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Re(2):巨乳女子大生との出会いは突然に  まさと  - 15/11/10(火) 16:35 -

続きありがとうございます。
パイズリもHも初体験の麻里子さんを
手解きするあなたが羨ましいですね。
これからの彼女の変化が気になります。

3回でここまでの関係になるということは
麻里子さんの好みのタイプだったのですか?
歳はいくつ違いですか?
つまらない質問ですが…

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Re(1):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/10(火) 11:33 -

今日はこれまでと違ってメークもきちんとしていて、整った目鼻立ちに鮮やかなピンクのリップが色白の肌によく映えます。
しかも座ると中が見えてしまいそうなほどのセクシーな黒のミニスカに胸元ばっくりのシャツ、というスタイルなので、男性の店員やほろ酔いの他の男性客の目を引き付けてやみません。
居酒屋で飲み食いしながら、さらに今まで聞けなかった話も聞くことができました。
彼女のあけすけな性格もあって高校時代のこと、家族のことなどいまやプライベートでもほとんどなんでも聞ける間柄になっていました。
彼女は結構飲める方で、全く酔い潰れそうな感じはありません。
そして話も弾み、気がつくとあっという間に2時間半が過ぎていました。
追い出されるのもいやなので「このあたりでお酒飲めるところある?」と彼女にきくと近くに1軒だけショットバーがあるけどそこでいい?というので移動しました。

しかしここは田舎なので終電が異常に早く、しかも家まで遠いので10時半に乗らないと帰ることができません。
僕はどうやってクローズに持ち込むか、そのことばかり考えていました。
駅前はラブホテルなどなく、とにかく彼女の部屋に転がり込むしかない、そのためにはわざと終電を逃してしまうしかありません。
もし断られたら、家まで車で1時間はかかるのでタクシーで帰るのはとんでもなく高くつくので、近くのもう少し大きな町までタクシーで行ってビジネスホテルに泊まるしかないのです。
それも空いてるかどうかの保証などありません。
一度探りを入れて見たいのですが、どう切り込んでいいのかわからず、とにかく勇気を出して出たとこ勝負と決めました。
そして終電が終わったころわざと「あっ、電車終わっちゃった」とぼそっと言ってみたのです。

しかし彼女は驚くべき言葉を発したのです。
「うちくればいいじゃん。もうちょっとしゃべりたいし」
う、うそだろ!!
ってことはもうそのつもりなのか??

結論を先に書くともう彼女もそのつもりだったのです。
しばらくして店を出て彼女のアパートの方へ向かう終電に乗り、10分ほど乗って小さな無人駅を降りて途中で初デートの待ち合わせをしたコンビニに寄ってから、街灯もない道を数分歩いてアパートに着きました。
こぎれいなワンルームのいかにも女子大生の部屋、という感じですが、部屋は6畳くらいしかなく、3分の1くらいはどんっ、とベッドが占領しています。
彼女はコートだけ脱ぎ、ベッドに座って胸元の開いたピタピタのシャツにミニスカから長い脚を投げ出して、コンビニで買ってきたお酒を飲みながらまたしゃべり始めました。
そうなると気になるのは・・・。

お酒も入ってるし、もうそろそろいいだろう。
もしスルーされたらそれでもいいや、そう思って本題に斬りこんでみました。

「麻里子ちゃん、結構胸あるよね」
すると思いがけない答えが返ってきたのです。
「いつか聞かれそうな気がしてたよ。だって結構胸見てるんだもん」
僕はなんかすごく恥ずかしくなって下を向いて無言になってしまいました。
気がつかれないようにこっそり見てたつもりなのに鋭いな、そう思いました。
まだ20歳で田舎育ちで男性経験も少なそうだし、あまりそういう視線にも慣れてないように思っていた自分は甘かったようです。
いくら都会に出たことがない純情娘とはいえ、いまどきこれだけのスタイルで歩いてたら人目を気にするなという言うほうが無理でしょう。

すると「いまはFカップなの、去年は1人暮らし始めたばっかりだったから今よりちょっと太っててGだったんだけどね」といともあっさりと告白したのです。
さらに「Fって何センチ?」ときくと「いまは88か9くらいかな。」というのでアンダー65ということでしょう。
ここまで来るともう押して押して押しまくるしかない、そう決断して彼女に体を寄せて「ねー服の上からちょっとだけ触らせて」と言ってみました。
するともう彼女も覚悟したのか「うん」とうなずいたので約束通りシャツの上から手のひらで軽くつかむように触ってみました。
ブラもしているので結構固い感触でしたが、手に余るほどの大きさです。
しかしここで終わるはずがありません。

シャツを脱がせるとピンクの無地のブラに包まれたバストがボンっと飛び出し、ウエストは見事なほどくびれています。
そしてミニスカのホックに手をかけるときはさすがにちょっと抵抗しましたが脱がせると、スカートが黒のミニなので見えても目立ちにくいように、おそらく今日のために買った勝負下着なのでしょう、学生にしては大人っぽいセクシーな黒のショーツです。

ルックスこそかわいいというよりは色白で面長なしゅっとした美人系ですが、まだちょっと垢抜けない田舎のおねえちゃんにも見えます。
しかしこの下着姿はもうまるで通販の下着モデルかと思うほどのスタイルです。

「すごいスタイルいいね。モデルみたい」
そう褒めると小さな声で「ありがとう」と恥ずかしがる姿がなんかいとおしく、思わず抱きしめて唇を奪いました。
深く舌を入れて絡めあい、それが終わるとそして後ろに回ってブラのホックを外します。
太いベルトに3段ホック、いままで巨乳女性との縁がなかった僕には初めてのものです。
そしてブラを外すと細身の体から突き出すように白い乳房が深い谷間を形成してそびえたちます。
乳輪も小さく薄いピンク色。

まずは軽く揉んでみると彼女は恥ずかしそうにしながらももう完全に身を任せています。
感じるのか時々「やっやっ」という小さな喘ぎ声。
そして自分のモノをその乳房の間にはさんで聞いてみました。
「ねーパイズリってできる?」
「えーなにそれ?わかんない」

そう、思った通り彼女にとって僕は初めての男だったのです。
パイズリもHも初体験。

僕は乳房に挟んで揉んでそれを刺激させて気持ちよくさせるんだ、と教えても「それで気持ちいいの?」ときょとんとしています。
しかし慣れてないせいかあまり上手ではなく、結局普通に僕が全身を愛撫。
自慢のすらりとした長い脚、形のいいヒップ、くびれ切ったウエスト、そして挑発的なほどぐんっと盛り上がった胸。
しかも北国育ちならではのミルクのような色白の滑るような肌。
もう彼女の体の虜になるのに時間はかかりませんでした。

そしてあそこの入り口を舐めて濡らすともうそれだけでしょっぱい液が。
まだ誰も挿入していない穴へ挿入するとすぐにぎゅうぎゅうに締め付けられ、普段は遅漏の僕もあっという間に出さされてしまいました。

「ねーもしかして初めてだった?」
そういうと恥ずかしそうに「うん、今までいい人いなかったし」
というので「麻里子だったらいっぱい男寄ってきそうだけど」
というと「確かにそういうこともいっぱいあったよ。友達はみんな高校の時に経験してるの聞いて正直焦ってたこともあるの。それも全然かわいくない子でも。でもだれとでもいうのはなんか違うし、いやだった。」というのです。

もうもはや完全に麻里子に溺れてしまってる状態でした。
そして必然的に毎週末になるとお互いのアパートを行き来する週末同棲状態になっていくのです。

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Re(5):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/10(火) 8:34 -

>ろくべえさん
ありがとうございます。
これから続きを書きます。

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Re(15):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/10(火) 0:40 -

なんと…!

しかし、胸もみだけでもすごいと思います!
何かエロトークもありましたか?

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Re(3):禁断のパイズリ  東雲  - 15/11/10(火) 0:21 -

私もチャーリーさんの体験、好きです。
自分の体験を書いた時は、チャーリーさんの書きぶりを真似してます。
ぷんさんと一緒で、事情があるにしても近況を知りたいです。

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Re(14):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/10(火) 0:13 -

千春ファンさん

はじめまして。
引っ越しは何もありませんでした。
その後にちょっとだけ揉ませてもらいました・・それだけです。
せっかくレスして頂いているのに申し訳ありません。

また興奮して貰えるよう、これから頑張りたいと思います。

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Re(14):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/10(火) 0:09 -

ろくべえさん

こんばんは。
引っ越しはお手伝いだけでした・・。
そのあと少しだけ、距離を縮めることが出来ましたが、時間が空きすぎてまだパイズリまではほど遠く感じました。
まだ時間が必要になりそうで、申し訳無いんですが・・また報告できればと。

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Re(1):初パイズリは37歳  ぷん  - 15/11/9(月) 22:34 -

つい最近読みましたが非常にいい体験談ですね!

進展がありましたらまた体験談をお聞かせ願えませんか?
ずっと楽しみに待っています。

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