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Re(2):巨乳女子大生との出会いは突然に  まさと  - 15/11/10(火) 16:35 -

続きありがとうございます。
パイズリもHも初体験の麻里子さんを
手解きするあなたが羨ましいですね。
これからの彼女の変化が気になります。

3回でここまでの関係になるということは
麻里子さんの好みのタイプだったのですか?
歳はいくつ違いですか?
つまらない質問ですが…

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Re(1):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/10(火) 11:33 -

今日はこれまでと違ってメークもきちんとしていて、整った目鼻立ちに鮮やかなピンクのリップが色白の肌によく映えます。
しかも座ると中が見えてしまいそうなほどのセクシーな黒のミニスカに胸元ばっくりのシャツ、というスタイルなので、男性の店員やほろ酔いの他の男性客の目を引き付けてやみません。
居酒屋で飲み食いしながら、さらに今まで聞けなかった話も聞くことができました。
彼女のあけすけな性格もあって高校時代のこと、家族のことなどいまやプライベートでもほとんどなんでも聞ける間柄になっていました。
彼女は結構飲める方で、全く酔い潰れそうな感じはありません。
そして話も弾み、気がつくとあっという間に2時間半が過ぎていました。
追い出されるのもいやなので「このあたりでお酒飲めるところある?」と彼女にきくと近くに1軒だけショットバーがあるけどそこでいい?というので移動しました。

しかしここは田舎なので終電が異常に早く、しかも家まで遠いので10時半に乗らないと帰ることができません。
僕はどうやってクローズに持ち込むか、そのことばかり考えていました。
駅前はラブホテルなどなく、とにかく彼女の部屋に転がり込むしかない、そのためにはわざと終電を逃してしまうしかありません。
もし断られたら、家まで車で1時間はかかるのでタクシーで帰るのはとんでもなく高くつくので、近くのもう少し大きな町までタクシーで行ってビジネスホテルに泊まるしかないのです。
それも空いてるかどうかの保証などありません。
一度探りを入れて見たいのですが、どう切り込んでいいのかわからず、とにかく勇気を出して出たとこ勝負と決めました。
そして終電が終わったころわざと「あっ、電車終わっちゃった」とぼそっと言ってみたのです。

しかし彼女は驚くべき言葉を発したのです。
「うちくればいいじゃん。もうちょっとしゃべりたいし」
う、うそだろ!!
ってことはもうそのつもりなのか??

結論を先に書くともう彼女もそのつもりだったのです。
しばらくして店を出て彼女のアパートの方へ向かう終電に乗り、10分ほど乗って小さな無人駅を降りて途中で初デートの待ち合わせをしたコンビニに寄ってから、街灯もない道を数分歩いてアパートに着きました。
こぎれいなワンルームのいかにも女子大生の部屋、という感じですが、部屋は6畳くらいしかなく、3分の1くらいはどんっ、とベッドが占領しています。
彼女はコートだけ脱ぎ、ベッドに座って胸元の開いたピタピタのシャツにミニスカから長い脚を投げ出して、コンビニで買ってきたお酒を飲みながらまたしゃべり始めました。
そうなると気になるのは・・・。

お酒も入ってるし、もうそろそろいいだろう。
もしスルーされたらそれでもいいや、そう思って本題に斬りこんでみました。

「麻里子ちゃん、結構胸あるよね」
すると思いがけない答えが返ってきたのです。
「いつか聞かれそうな気がしてたよ。だって結構胸見てるんだもん」
僕はなんかすごく恥ずかしくなって下を向いて無言になってしまいました。
気がつかれないようにこっそり見てたつもりなのに鋭いな、そう思いました。
まだ20歳で田舎育ちで男性経験も少なそうだし、あまりそういう視線にも慣れてないように思っていた自分は甘かったようです。
いくら都会に出たことがない純情娘とはいえ、いまどきこれだけのスタイルで歩いてたら人目を気にするなという言うほうが無理でしょう。

すると「いまはFカップなの、去年は1人暮らし始めたばっかりだったから今よりちょっと太っててGだったんだけどね」といともあっさりと告白したのです。
さらに「Fって何センチ?」ときくと「いまは88か9くらいかな。」というのでアンダー65ということでしょう。
ここまで来るともう押して押して押しまくるしかない、そう決断して彼女に体を寄せて「ねー服の上からちょっとだけ触らせて」と言ってみました。
するともう彼女も覚悟したのか「うん」とうなずいたので約束通りシャツの上から手のひらで軽くつかむように触ってみました。
ブラもしているので結構固い感触でしたが、手に余るほどの大きさです。
しかしここで終わるはずがありません。

シャツを脱がせるとピンクの無地のブラに包まれたバストがボンっと飛び出し、ウエストは見事なほどくびれています。
そしてミニスカのホックに手をかけるときはさすがにちょっと抵抗しましたが脱がせると、スカートが黒のミニなので見えても目立ちにくいように、おそらく今日のために買った勝負下着なのでしょう、学生にしては大人っぽいセクシーな黒のショーツです。

ルックスこそかわいいというよりは色白で面長なしゅっとした美人系ですが、まだちょっと垢抜けない田舎のおねえちゃんにも見えます。
しかしこの下着姿はもうまるで通販の下着モデルかと思うほどのスタイルです。

「すごいスタイルいいね。モデルみたい」
そう褒めると小さな声で「ありがとう」と恥ずかしがる姿がなんかいとおしく、思わず抱きしめて唇を奪いました。
深く舌を入れて絡めあい、それが終わるとそして後ろに回ってブラのホックを外します。
太いベルトに3段ホック、いままで巨乳女性との縁がなかった僕には初めてのものです。
そしてブラを外すと細身の体から突き出すように白い乳房が深い谷間を形成してそびえたちます。
乳輪も小さく薄いピンク色。

まずは軽く揉んでみると彼女は恥ずかしそうにしながらももう完全に身を任せています。
感じるのか時々「やっやっ」という小さな喘ぎ声。
そして自分のモノをその乳房の間にはさんで聞いてみました。
「ねーパイズリってできる?」
「えーなにそれ?わかんない」

そう、思った通り彼女にとって僕は初めての男だったのです。
パイズリもHも初体験。

僕は乳房に挟んで揉んでそれを刺激させて気持ちよくさせるんだ、と教えても「それで気持ちいいの?」ときょとんとしています。
しかし慣れてないせいかあまり上手ではなく、結局普通に僕が全身を愛撫。
自慢のすらりとした長い脚、形のいいヒップ、くびれ切ったウエスト、そして挑発的なほどぐんっと盛り上がった胸。
しかも北国育ちならではのミルクのような色白の滑るような肌。
もう彼女の体の虜になるのに時間はかかりませんでした。

そしてあそこの入り口を舐めて濡らすともうそれだけでしょっぱい液が。
まだ誰も挿入していない穴へ挿入するとすぐにぎゅうぎゅうに締め付けられ、普段は遅漏の僕もあっという間に出さされてしまいました。

「ねーもしかして初めてだった?」
そういうと恥ずかしそうに「うん、今までいい人いなかったし」
というので「麻里子だったらいっぱい男寄ってきそうだけど」
というと「確かにそういうこともいっぱいあったよ。友達はみんな高校の時に経験してるの聞いて正直焦ってたこともあるの。それも全然かわいくない子でも。でもだれとでもいうのはなんか違うし、いやだった。」というのです。

もうもはや完全に麻里子に溺れてしまってる状態でした。
そして必然的に毎週末になるとお互いのアパートを行き来する週末同棲状態になっていくのです。

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Re(5):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/10(火) 8:34 -

>ろくべえさん
ありがとうございます。
これから続きを書きます。

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Re(15):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/11/10(火) 0:40 -

なんと…!

しかし、胸もみだけでもすごいと思います!
何かエロトークもありましたか?

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Re(3):禁断のパイズリ  東雲  - 15/11/10(火) 0:21 -

私もチャーリーさんの体験、好きです。
自分の体験を書いた時は、チャーリーさんの書きぶりを真似してます。
ぷんさんと一緒で、事情があるにしても近況を知りたいです。

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Re(14):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/10(火) 0:13 -

千春ファンさん

はじめまして。
引っ越しは何もありませんでした。
その後にちょっとだけ揉ませてもらいました・・それだけです。
せっかくレスして頂いているのに申し訳ありません。

また興奮して貰えるよう、これから頑張りたいと思います。

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Re(14):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/11/10(火) 0:09 -

ろくべえさん

こんばんは。
引っ越しはお手伝いだけでした・・。
そのあと少しだけ、距離を縮めることが出来ましたが、時間が空きすぎてまだパイズリまではほど遠く感じました。
まだ時間が必要になりそうで、申し訳無いんですが・・また報告できればと。

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Re(1):初パイズリは37歳  ぷん  - 15/11/9(月) 22:34 -

つい最近読みましたが非常にいい体験談ですね!

進展がありましたらまた体験談をお聞かせ願えませんか?
ずっと楽しみに待っています。

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Re(4):巨乳女子大生との出会いは突然に  ろくべえ  - 15/11/9(月) 22:16 -

すごく引き込まれています!続きが楽しみ過ぎて、ギンギンになっています!

よろしくお願いします!

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Re(3):巨乳女子大生との出会いは突然に  まさと  - 15/11/9(月) 16:46 -

本当に楽しみです。
どんなタイプの女性ですか?

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Re(5):巨乳女子大生との出会いは突然に  のん  - 15/11/9(月) 16:27 -

楽しみにしてます♪美脚で爆乳だと最高に萌えます(笑)

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Re(2):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/9(月) 16:07 -

>まさとさん
近いうちに続きを書きたいと思っていますのでお楽しみに。
脚フェチの方にも十分満足できる子ですよ。

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Re(4):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/9(月) 16:05 -

>のんさん
それは次回の話に出てきますのでしばしお待ちを。

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Re(1):巨乳女子大生との出会いは突然に  まさと  - 15/11/9(月) 15:34 -

美味しそうなお話ですね
是非続きをお願いします。
脚、胸フェチです。

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Re(3):巨乳女子大生との出会いは突然に  のん  - 15/11/9(月) 15:31 -

ちなみに肝心のバストはどのぐらいのサイズなのですか?

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Re(2):巨乳女子大生との出会いは突然に  美脚巨乳が好き  - 15/11/9(月) 12:58 -

ありがとうございます。
巨乳というとぽっちゃり体型に丸顔という印象がありますが、彼女はまるで違うタイプです。
詳細は次回をお楽しみに。

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Re(1):巨乳女子大生との出会いは突然に  のん  - 15/11/9(月) 12:40 -

続きがめっちゃ楽しみです!

胸だけじゃなくて全体的に魅力があってそそりそうです♪

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巨乳女子大生との出会いは突然に 男性告白  美脚巨乳が好き  - 15/11/9(月) 11:23 -

あれは数年前、地方の営業所に転勤していた時のことでした。
ある冬の日、車で営業に回っていて遅くなったので遠方だったこともあり、会社に直帰する連絡を入れ、帰り道に夕食を取るためレストランに寄った時のことです。

そこはある大学の近くで、チェーン店ではない個人経営っぽい小さな店。
町外れの寂れた国道沿いの店で他にお客もいなさそうで、一人しかいない色白のすらりとしたウエイトレスが注文を取りに来たのでハンバーグ定食を頼み、待っていると彼女が定食を運んできました。
しかし手が滑ったのか、座っていた僕の膝に見事にそれをぶちまいてしまったのです。
あわてる彼女は「す、すいません」と少しパニクリながらおしぼりを持ってきて拭いてくれ、片づけました。
僕もこの日はもう車で帰るだけだったので支障もないし、きちんと謝ってくれたのでそれ以上文句も言いませんでした。
もしかして店主が出てきて「お代は結構です」ということになるのかな、と期待はしていたが、不在だったのかそれはなかったのですが、その後、このことが思いもよらぬ展開になったのです。

彼女は責任を感じたからなのか「クリーニング代は弁償しますので」と言いながらなんと小さなメモ紙に自分の名前と電話番号を書いて渡してくれたのです。
「T麻里子 Tel:0・・・・・」
「えっ、いいのか?」
まずそれが第一に考えたことでした。
いくら自分に落ち度があるとはいえ、こんな見も知らぬ男に電話番号教えるって。
パニクって錯乱して思わず、って言うことだったら、なんか相手の良心に付け込んでるような気もするし。
しかし彼女がいなかった自分にこれを見て下心がわかなかったはずがありません。
もはやクリーニング代を請求する気など全くなかったのですが、気にしていたら悪いな、という良心もあり、翌日の夜、仕事から帰って電話をするとすぐには出なかったので留守電を入れておくとすぐに折り返しかかってきました。
最初は昨日の話から始まったのですが、いつのまにかプライベートなことなど延々と3時間しゃべり続けました。
彼女がお店の近くにある大学の学生であること、北国の小さな町から出てきて大学の近くに住んでることなど・・・。
男関係も気になったので少し探りを入れてみると「大学は男の子の方が多いけどね・・・」という感じで、彼氏いない気配がムンムン。
何となく直感でいけるかも、とは思いました。
そしてファッションの話になった時、彼女が「私、いつもほとんどミニなんですよ。学校でも「あのミニの子」とか言われてるの」と言いだしたのです。
高校生ならともかく、大学生になってミニをはくこというのはある程度脚に自信がある子です。
しかも自分でこういうことを言うというのはよほど自信があるのでしょう。
いくら巨乳フェチとはいえ、ここまで脚アピールされて興味のわかない男はあまりいないでしょう。
学生なので車は持っていないはず、ならばドライブしかないだろう、そう思って話を振るとやはり地方で住んでるのに車がないから行けるところが限られててつまんないの、と言いだすので県内のある観光地にドライブに誘うと二つ返事で乗ってきました。

週末、指定された彼女のアパートの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせ。
少し早目に着いたので車の中で待っていると、背が高いすらりとした女の子がこちらへ向かってくるのが見えました。
コート姿の下には、デニムのジーンズに包まれた長い脚。
外でのデートだからということなのか、残念ながらミニではありませんでしたが、スタイルがいいので見栄えがします。
途中の会話も弾み、無事目的地に着きました。
そしてお昼を食べに入った時に彼女がコートを脱いだ時でした。
ニットのセーター姿になった彼女の細身の体から胸がびっくりするほど盛り上がっていたのに気がついたのです。
しかし、女の子というのは彼女のように脚アピールをする子はたまにいますが、自分から「私、胸大きいの」とアピールする子はまずいません。
よほど親しい仲にならなければ言えることではないし、脚のように露出して見せることもできないからです。
だからまだ時期早尚だと思い、ちらちらとは胸の膨らみを見ながらもこの話題を我慢し続けました。
どこまでいけるか彼女の様子を見計らっていたのですが、遊び慣れてなさそうだしあまり恋愛慣れしてなさそうな感じだったので、今日は昼間のデートだけにし、来週の週末に飲みに行く約束を取り付け、勝負をかけようと決めました。

次の週末、1時間に一本しかない電車を乗り継いで1時間半かけて彼女が住む町の駅に向かいました。
駅の改札で待っていた彼女は自慢のミニスカ姿です。
冬だったので黒のストッキングに包まれて生足ではありませんでしたが、コートの下から見えるすらりとした長い脚はさすがに人も少ない田舎の駅では目を引きます。

彼女は行ったことがあるらしい駅前の居酒屋に僕を誘いました。
そして席についてコートを脱いだ時でした。
この前のようなセーターではなく、胸元の大きく開いた、谷間がばっちりのピタピタのシャツだったのです。
「これはいける」
そう思った勘は見事に的中することになるのです。

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Re(1あ):リクエスト1  [名前  - 15/11/9(月) 0:21 -

良いと思います
変な反対意見がありますが
嫌なら見るなの精神でがんばてください

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Re(2):禁断のパイズリ  千春ファン  - 15/11/8(日) 22:45 -

僕もチャーリーさんの投稿を何度もオカズにしました。
最近現れなくなったのは嫁に不倫したのがばれたのでは?
そうでない事を祈ります。

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