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Re(4):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/10/17(土) 13:53 -

OPハンターさん

遅くなりすいません。

複数回もオカズにされてるんですね。
時間がかかってしまいましたが・・エッチの体験も書いてみました。
よろしくお願いします。

はい。同じ職場にそんな女性がいるところに希望を出して、手を出してしまったのが若い頃の私です(笑)

先輩は11月1日付けの異動となります。
向こうでの業務の引き継ぎ等もありますので、2週目から本格的に異動してくると思います。

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Re(30):参考にするなら  ろくべえ  - 15/10/17(土) 13:52 -

もちろん撮影会では、ポロリは厳重に警戒されていますが、
そういう事態がかつてあったとかなかったとか…。そういう
場面に立ち会ってみたいものです。
ポロリといえば、DVD の撮影ですよね。来世はDVD 撮影スタッフ
になりたいです(笑)

撮影会は、参加資格は特にないです。ただ、すぐに予約でいっぱいに
なるので、ブログのチェックが欠かせません。DVD イベントは、
DVD をイベントが行われる店舗で購入することですね。

やはり、その後もオカズにしてますか。最近は会えましたか?

学校の友人や他のバイトの男性に、彼女のカップサイズを教えて
あげましたか?

一度、エッチな関係になったのだから、自分ならLINEでガンガン
いってしまいそうですが、抑えていらっしゃるとはすごいです。

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Re(38):「乳のおもてなし」4  hill  - 15/10/17(土) 10:13 -

おはようございます ミサトさん

又は、こんばんわ ミサトさん

ちょっと、ご無沙汰でした。遅れ気味の定期便です。

秋も深まりましたね。上着なしでは、外出できなくなりました。都会の殺伐とした風景の中で暮らしていると自然から季節を感じることは難しいです。でも、毎日の通勤時に季節を感じることがことができます。それは、女性の服装です。解放的な夏の装いから、優雅で、上品な装いにかわりました。セーター、薄てのカーディガン、薄てのジャケット、どれも、おっぱいが目立って最高です。露出が少なったなった分、大胆な女性が増えました。

ホームでの挙動不審な行動、社内での迷惑防止条例により冤罪逮捕を避ける為に、両手で本を持って読んでいます。おかげさまで、読書家になりましたよ。(笑)
ミサトさんは、どんな服装でお仕事に出かけていますか。教えてくださいね。


>大引けのお客様が延長をお申し出くださいまして、・・・・

夜遅くまで大変ですね。ミサトさんな、何時までお相手されるのですか?
帰宅時間では、負けないつもりですが、このところ、めっきり寒くなりました。風邪をひかれていませんか。連日のお仕事、お疲れさまでした。

仕事は、ミサトさんの指南で運気を呼び込んだのか、ようやく軌道修正も終わり順調です。今週は、なんと、AF処女喪失を体験しました。それも、インテリの女性に、ブスリと挿入されてしまいました。それも、なんとお二人にです。
情景は後で書きます。


まずは、

>今日のミサトちゃんの乳、味が落ちてるね」のクレームが! な、な、なんですと? 本醸造純生母乳の蔵元を自負する私にとって、あまりにもショッキングなお言葉!

ミサトさん、仕込みを失敗されたのですか。初めて、お聞きしましたよ。忙しかったのですね。疲れが残らない様にお願いしますね。
仕込樽のお掃除、再仕込みも終わって熟成完了、完全復活ですか。杉玉の準備は終わりましたか。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%8E%89

ミサトさんは、立派な杉玉をお持ちでしたね。無用の心配でした。(笑)


シルバーウイークに京都に遊びに行った同僚が和菓子の土産を買ってきました。とても、美味しかったのでご紹介いたします。

寿長生の郷 叶匠壽庵のあも(柚子)という和菓子です。

>ほろほろと餡がほどけるやさしい口当たり、手炊きの春日大納言小豆で、甘露煮に仕上げた柚子を練り込んだ、とろけるようにやわらかな求肥の餅を包み込みました。

http://www.kanou.com/products/detail.php?product_id=248

甘さ控えめの美味しいお菓子です。春日大納言小豆、求肥の餅のおっぱいにいいものばかりです。ミサトさんの気にいって頂く自信があります。
有名デパートで購入できますので、ぜひ、ご試食くださいね。おっぱいの完全復活を願っています。もう、復活されたみたいですね。


>「あきらめる人」が「粘り強い人」になるための簡単な方法
>私はhillさんとのエッチなお話、hillさんは大好きなおっぱいを思い浮かべて頑張りましょうよ。もちろんお仕事のことですよ(笑)

前にもかきましたが、仕事中でも、ミサトさんから元気をもらっていますよ。
そう、ミサトさんのご返事をこっそりと見ています。元気の源です。さすが、
ご褒美は会社では見れません。USBの挿入は厳しく規制されています。残念です。宝物は、こっそりみないとね。


>巨乳デリの友人は、私より確実に大きいです。輸入も含めて既製品ブラでは間に合わず、四六時中オーダーメイドしています。

ブラ探しは大変ですね。海外製は注文しても時間がかかってしまいます。
そこで、ヤフオクで大きい英国製のUSサイズのブラが出品されています。

ヤフオクで「英国製ブラジャー サイズI95」で検索してくださいね。

出品者様は、nyankorodouさん、いろいろなサイズも揃っています。
サイズJ90 USサイズ40J カップの深さ18.5cm お友達には、ぴったりですか。
カップの大きさが想像できません。

オークションなので、個人取引になります。プライバシー保護には、十分注意してくださいね。

ミサトさん キャミソールは伸びきっていますよね、ブラも伸びきって型崩れが早いですか。インナー代が大変ですね。私も、体験しましたので少しは判ります。前屈みになると、おっぱいの重さがシャツにかかり伸びてしまいました。4キロのおっぱいでは、ブラを付けないと当然ですよね。シャツの2枚重ねでもダメでした。


>ムチムチ……。あらためてhillさんからご指摘受けると、やっぱグサグサきますね〜。これは真剣にダイエットを考えないと……。

ミサトさん 期待を裏切ってなんかいませんよ。むしろ、期待とうりでしたよ。

何故かって(勝手な推測)ですが、

大食女のミサトさん → 丈夫な胃が必要 → 栄養を吸収する長い腸が必要
→ 栄養を蓄える大きな肝臓が必要 → 栄養のたっぷり混じった血液を全身の送る丈夫な心臓が必要 → 乳腺が発達、本数が増加 → 大きなおっぱいになる → 立派な、がたいのいい身体が必要となります。

他の方の、レスにもありましたが、デブと肉感的とは違います。同感です。自信を持ってくださいね。ダイエットは、無理ですよ。おっぱいの原材料として身体が要求しますからね。大抵の母乳ママも豊満で生気に満ち溢れていますよ。ダイエットのつもりで、沢山、おっぱいを出してくださいね。おおきい赤ちゃんも喜びますよ。私もね。(笑)
 
以外だったのは、お顔立ちです。シェリーさん似とお聞きしていましたが、アイルランド人とのハーフは、最近、教えていただいたばかりですからね。

芸能会では、ホラン千秋さんがアイルランド人とのハーフです。

モザイクから漏れてくるミサトさんのお顔立ち、ホラン千秋さんとは、違いますね。ミサトさんのほうが、鼻も高く、大きい目といい、アイルランド人の、お雰囲気があります。(アイルランドに行ったこともなければ、アイルランド人と友達もいませんから勝手な印象です。)

ミサトさん お顔は小さいですね。圧倒的な、おっぱいと対比で興奮してしまいます。

ミサトさんのエキゾチックな顔立ち、大きな褐色の瞳で見つめられると理性を失ってしまいます。飛びかかる様に抱きしめたいです。大きなおっぱいが邪魔かな。二人の間で潰れる柔らかく暖かいおっぱいは、最高です。これから始まる行為の序章ですね。第一章の1頁は、ディープキスから始まります。・・・


AF処女喪失のお話をします。がっかりしないでくださいね。

8月に受診した健康診断で検便に潜血反応がありました。便に血が混じっていました。考えられる症例は、大腸ポリープ、最悪は、大腸癌だそうです。
100人中4人は大腸癌と聞き憂鬱な気分になりました。

そこで、大腸内視鏡検査を勧められました。肛門からファイバーのカメラを挿入して、大腸、直腸を肉眼で検査します。

前日 
食事は、おかゆ、パン、うどんのみ、ジュース、アルコールは駄目、お茶、水のみです。
10時に大腸検査前処置薬(下剤)を飲みました。翌朝、4時にたっぷりと黄金を排出しました。

当日
経口腸管洗浄剤の袋に水を入れ2リットル作ります。1時間かけて1リットル飲みます。別に水を0.5リットルのみます。
30分後に軟便の黄金を排出しました。その後は、カスの混じった黄金水が
でました。カスが無くなるまで洗浄剤を飲み続けます。結局1.5リットルの洗浄剤を飲み干しました。

黄金水は暖かい、黄金水は肛門の力では止まらないと実感しました。
結局便器に、30分以上座っていました。(悲)
ミサトさん 浣腸した時はどうですか、止まりますか。いきなり、催しますね。(笑)

午後から病院へ
受付を済ませ更衣をしました。上は検査着、下は穴あきの紙パンツ、恰好悪い
少し鬱になりました。

自分の順番になりました。看護師さんに案内され検査室に移動しました。扉のが内側には、少し豊満な女医さんと若くて美人の看護師(助手)さんがいました。

思わず後ずさりをしました。夢かと思いましたね。

有無を言わせずベットに寝かされ腸の動きを抑える薬を点滴されました。
仰向けの体勢になり、美人の看護師さんに肛門を開かれ、女医さんに内視鏡をブスと挿入されました。ファイバーの先に着いたカメラの映像が液晶モニタに映っています。

内視鏡は、どんどん奥に進みます。大腸の襞(ヒダ)も綺麗に見えます。
大腸の曲がり角で突っ張た感じがします。行きでは、異常は無でした。

女医さんの「異常なし、抜きながら見落としが無いか確認しますね。綺麗な腸です」のお話で気が抜けてしまいました。今までずっと心配していましたからね。安心したのでしょうか。美人の看護師さんに恥部を見られているという感情と、あの襞に真綿の様に包まれ放出した思い出が蘇って勃起の感覚がありました。抜きながら検査でも異常は見つかりませんでした。最後の、内視鏡を抜くときでしょうか。肛門をぐりぐりとしごかれ、不思議な感覚、快楽に近かったです。薬に影響でしょうか。インポの状態で検査は終了しました。

他人に挿入されるのは初めての体験、男しては普通です。異常なしだったので言えるのでしょうか。貴重な経験でした。来年も、再度検査です。同じ女医さんに予約を入れました。後で調べてみると、彼女は、医学博士、国立大学院卒業、医局長の肩書の異彩の女医さんです。いい先生に巡り会えたものです。

術後、回復室で30分休憩、点滴の針を巨乳の看護師さんに抜いてもらいました。薬こ効果が切れたのか勃起してしまいました。ばれない様に押さえてました。何せ、穴あきパンツ一丁ですからね。

抜くときに気持ちよかったのは、内視鏡が前立腺を刺激したのかな。真実は、来年の検査で確認です。とはいえ、エネマグラEX2を使用する勇気はありません。

正直なところ、大腸癌と言う影に怯えていました。死因別順位では、癌は一位、部位別のガン死亡率では、大腸癌は三位です。死の恐怖に怯えてましたというより、憂鬱でした。

ミサトの投稿 【死への畏怖、嬢の嗟嘆】を思い出しました。
死の恐怖と言う同じ体験をされたのですね。少しでも、共有できたのであれば
ミサトさんの理解が深まり嬉しいです。

問診票を記入されていますね。健康、病気に対する不安は、お互いに消えないですね。血液検査の結果も要観察です。(悲)


>おお! 早くもhillさんの獲物候補があがったわけですね。これは楽しみ! 何なりとお申し付け下さいませ。

巨乳で乳量も豊富、性格もいい? 嬢を見つけました。プロフィールに、

>AF 始めました。 開発中なので優しく・・・・・

と書かれています。

1回目の顔見せから、AFのオプションを入れてもいいのでしょうか。
初めは、母乳、パイズリを中心に1コマで様子をみて、
裏を返してからAFをオプションにするといった流れのほうがいいですか。

顔見せから、AFを入れてくるお客さんは、警戒しますか。昔に戻って、教えてくださいね。ちなみ、嬢は2年目です。襞を見てからAFをしたいと要求が湧いてきました。ア○ルジャンキーは、別名 アナリストと呼ばれるみたいですね。初めて知りました。(笑)


>今私たちの間でやり取りさせていただいているプレイの写真について、少しお話しておきましょうか。

写真撮影のお話、ありがとうございました。信頼していたお客さんからのリベンジポルノの仕打ち 悲しいですね。人は、そこまで豹変するのですね。

皆さん、高い機材を使っての撮影、熱い情熱を感じます。


>お顔を外して撮影なさるのはそれはそれで技術が必要なんですってね。慣れない殿方はほとんど接写ばかりになってしまいます

以前、スマホのカメラで撮影しましが、接写ばかり、噴乳も撮影しましたが、ピンボケで才能が無いのは自覚しています。

旅行に行っても、狙った構図まどなくお構いなしに、バシャ、バシャと撮影するので奇跡の1枚狙いです。(悲)


>撮影された写真はグラビアピンナップと見間違うかのような素晴らしい出来栄え! 本人もビックリするほどキレイに撮っていただけます。これは女として素直に嬉しいです。

ミサトさんがお気に入りのグラビアピンナップをアップしてくださいね。
期待しております。


本日は、午後から出社して書類の整理、夜は飲み会です。北陸に転勤した女性スタッフも、出張で戻ってきており、参加します。エロい会話で盛り上がるでしょうか。楽しみです。


お客様の引けのが延長、帰宅時間が遅くなって大変ですね。搾乳の時間は短くなるのかな。睡眠時間は、十分とってくださいね。

閑散期にならないですね。ミサトさん ファイトです。

と、言うわけで、無理のない範囲でご返事くださいね。
今回は、汚い話で恐縮でした。スカの話を投稿するとはね。(笑)

今日は、この秋一番の冷え込みだそうです。防寒用のジャケットも忘れずにね。

それでは、ミサトさん お休みなさいませ また、投稿いたします。

追記

>hillさん、出し惜しみするつもりはないのよ。このあたりが私の限界なんです。「お直し」はできるだけ最小限にしますので、どうかご理解くださいね。

11枚+4枚ものご褒美、ありがとうございました。もう、すでにご褒美の枠を超えていますよ。加工が大変でしょう。無理だけはしないで下さいね。

それでは、・・・・

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Re(2):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/10/17(土) 9:11 -

遅くなってしまいましたが、4度目のパイズリのところからエッチの時の事を書きました。
本来なら全部まとめたかったのですが、文字数が多すぎたらしく不可とのことをで・・読み辛いかとは思いますが、よろしくお願いします。

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Re(1):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  東雲  - 15/10/17(土) 9:08 -

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

私は・・目を疑いました。

『もう我慢出来ない?』

それはエッチしたいってことか?そうなのか?
おっぱいの大きなお姉さんとお近きになり、パイズリして貰えるだけで幸せでした。
それがまさかエッチまで出来てしまうのか?と。

彼氏いない今ならチャンスかもしれない。

頭の中では思考を繰り返していましたが、私は千春さんにキスをしました。
すると千春さんから舌を入れてきて、ねっとりと絡めてきました。
当時付き合っていた彼女のことなんかすっかり忘れて、千春さんと濃厚なディープキスは、獲物を捕えた獣のように『ハアハア』と息を荒立てて貪りました。

キスしたまま態勢を変えて、正常位のように千春さんの股の間に入るとシャツを脱ぎ、とにかくおっぱいを揉んでいました。
勃起したチンチンをパンツ越しに擦り付けていたら『アンッ』と声が洩れ初めて、私も千春さんとはエッチしたかったので・・キスを止め、緊張しながらも『俺も我慢出来ないです』と千春さんに言いました。

千春さんは『うんっ』と横を向いていました。
ちょうど耳が目の前に来て、耳を舐めたら『あっ。ダメ。あんっ。』と逃げようとして、頭を押さえつけて耳を舐め回しました。

耳でかなり感じたらしく舐めながら『千春さん、我慢しなくてもいいんですよ?どうして欲しいんですか?』と執拗に舐めていました。

千春さんは自分からは言おうとはせず『あんっ。あんっ。言わせないでぇ。あんっ。やんっ。』と感じていて、可愛いかったしエロかったです。

私は『俺は千春さんと』と舐めて『千春さんと・・』と舐めて焦らしていました。

頭を押さえつけていない方の手ではおっぱいを力強く揉み、『おっぱいだけじゃなくて・・』と主語を言わずにいました。

千春『もう。あんっ。あんっ。お願いっ。』

私『堅いチンチンが欲しいんですか?』

千春『ほっ欲しい!欲しいからっ!』

私『欲しいから?』

この時にはもうちょっとやり取りしていた気がしましたけど、忘れました。

千春『あんっ。意地悪しないで。んっ。エッチしてぇ。』

千春さんが要約エッチしたいと言ってくれて、パンティを脱がせました。
かなりパンティのアソコの部分がびしょびしょで、相当感じていたみたいです。

そして『行きますよ?』とチンチンを挿れました。
先を挿れたら『あんっ。』っと千春さんが言ってゆっくり挿れていくと『○○くんのチンチン・・大きいねっ』と言ってくれました。
私『千春さんといる時はいつも大きいですよ。』

千春『それは嘘でしょ。』

私『千春さんの中気持ちいいです。』

千春『あたしも。』

私『千春さんからエッチしたいって言われるなんて。』

千春『だって○○くんが・・あんっ。あんっ。』

千春さんが喋っている途中でいきなりの高速ピストンをしたため、話終える前に感じていました。

千春さんの腰を押さえて、パンパンパンパンパンパンと打ち付けて『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と気持ち良さそうに喘いでいました。
打ち付けるとおっぱいが凄い勢いで揺れて、見ているだけで千春さんの中のチンチンが大きさを増していました(笑)
高速でやりすぎると逝ってしまうので、一度高速ピストンを止めてスローペースに切り替え『千春さん、おっぱいが凄い揺れてる。』と思ったことを述べました。

千春さんは『好きでしょ?そういうの。』と言っていました。
スローペースでエッチしているときは『あーっ。あーっ。』と喘いでいて会話も成り立ちました。

私『気持ちいいですか?俺のチンチン?』

千春『すごい気持ちいいよ。』

私『良かったです。俺も千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったんで。』

千春『なんか今日凄いエッチな気分で・・。』

私『俺はいつでもエッチな気分ですよ!』

千春『知ってるー。』

そんな会話をしていたらそろそろ態勢を変えようかと、バックに切り替えました。

バックではいきなりの高速ピストンで『あああんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と絶叫していて、お尻を叩いてみたり、おっぱいを揉んでみたりとしました。

バックで気持ち良かったらしく、千春さんが『あんっ。あんっ。あんっ。あーんっ。』と言って急に無言になりました。
そのまま尻を突き出して動かなくなり、エッチを続けて『千春さん、大丈夫ですか?』と言っても返事が無く一度中断しました。
千春さんを仰向けに寝かせると失神したかのように動かなくて心配しましたが、数分して『あっ、あんなに気持ち良かったの・・はじめて。』とどうやら逝ってしまったようでした。
数分で意識が戻ってきて、正常位でエッチを再開しました。
スローペースで千春さんを突いていると『もっと激しくしてぇ』とエッチなことを言ってきて、高速で打ち付けました。
それからは私が逝くまで高速ピストンで、千春さんは『あああんっ。ダメェ。ダメェ。気持ちイイイ。あんっ。あんっ。あんっ。』と喘いで喘いで喘いでずっと喘いでいました。

千春さんの締め付けは経験が浅いからか、きつめ。
私も思っていたより早く射精したくなってきて、そのまま限界まで突き続けました。

私は『千春さん、おっぱいに出します!』とチンチンを抜き、千春さんのおっぱいの上でしごきながら射精しました。

一回目のパイズリと同じくらいの量の精子が千春さんのおっぱい目がけて出て行きました。

私『ハアハア。気持ち良かった。』

千春『ハアハア。ありがとう。』

私『何がですか?』

千春『凄い気持ち良かったよ。あんなのはじめて。』

私『マジですか?もしかして逝くのはじめてですか?』

千春『あれが逝くっていうの?』

私『多分そうです。』

千春『そうなんだ。○○くはエッチなこと何でも知ってるからね。』

私『ふふ。もう一回逝かせますね!』

千春『え?え?』

私『チンチン大きくして下さい。』

千春『どうしたらいいの?』

私『とりあえず手でしごいて下さい。』

千春さんにチンチンを握らせると『もう堅いんだけど・・今エッチしたばっかりなのに・・。』と射精した直後でも即勃起していました(笑)
過去の彼女にも最近の彼女にもここまで勃起させられたことはなく、これは千春さんだからこそ成し得た超回復だと思います。
それだけ千春さんの身体が魅力的なエロさをしていると思っていただければ。

その後は千春さんの口にチンチンを挿して、頭を押さえて自分で腰を振ってフェラチオしました。

千春さんは、もう思うがままにやらせてくれて、支配してる気分。

そして、千春さんと2回連続で正常位でエッチしました。
2回目は最初から激しく突き付けるのではなく、スローペースで千春さんのびしょびしょの中で気持ち良さに打ち拉がれて『千春さんの中気持ちいいっす。千春さん気持ちいいっす。』と狂ったように繰り返してました。

千春さんは『あぁ。あぁ。あたしも気持ちいい。』と感じていました。

エッチしているチンチンが気持ち良いこと、喘ぎ声に感化され、千春さんの中でチンチンが大きくなって行くと『○○くんのチンチン大きいよっ。チンチンが奥に来てるっ。』と千春さんが何度もチンチンと言ってきて・・

私『チンチンで激しくして欲しい?』

千春『うんっ。』

私『激しくエッチして下さいは?』

すると千春さんは私のことをよく分かっていて・・

千春『○○くんの大きくて堅いチンチンで千春のことめちゃくちゃにして下さい。』

これがツボにハマり、スローペースだった腰の振りを一気に早め、パンパンパンパンパンパンパンパンと千春さんにチンチンを送り込みました。

千春さんは『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。ダメェ。ダメェ。あんっ。激しい。あんっ。』といやらしい喘ぎ声で発狂してくれました。

いつもは『千春さん』と呼んでいる私も興奮のあまり『千春っ。千春っ。このスケベ。』と呼び捨てで名前を呼んでいました。

俺『あっ。エロい。エロいよ千春。』

千春『あっ。あんっ。あんっ。やんっ。あんっ。』

俺『もっとエッチなことしよう。千春。』

千春『あんっ。あんっ。しっ。してぇっ。あんっ。あんっ。』

勢いでエロいことしようと言ってみたけど、特に何をするわけでも無く、私の方が逝きたくなりました(笑)

私『千春。逝く。俺逝く。』

千春『い。逝って。』

私『どこに?どこに?』

千春『おっぱい。おっぱい。』

私『あああっ。』

チンチンを抜き、意地悪な私は千春さんの顔の上でチンチンをしごきました。
千春さんは『ハアハア』と息を切らしているけど、口を空けて構えていました。
そこに目がけてピュッ、ピュッピュッ。と精子が飛んで行き、勢いのよい精子は口以外にも飛んで、結局顔に飛びちっていました(笑)
千春さんは『はっ、鼻に入ってる。』と絶句していて、私は千春さんの鼻を口で吸って、吸った精子は千春さんに口移ししました。
その精子も含め、全部飲ませました(笑)
むせながら『いがいがする。初めて飲んだ・・ゲホッゲホッ。』と言っていました。

飛びちった精子は千春と一緒に拭き取り、『今日もう泊まって言ってもいいですか?』と泊まる気でいました。
もちろん千春さんも『いいよ。もう寝よう。』と泊めてもらうことになり、千春さんだけはちゃんと服を着て寝ました。

寝る時は『千春さんとエッチ気持ち良かったー。』と抱きついて、胸を触りながら甘えまくりでした。
千春さんは『可愛いねー』とやっぱりお姉さんでした。

俺『なんか今日凄いエッチですね。どうしたんですか?』

千春『何か今日したくなっちゃった。』

俺『エッチな千春さん最高でした。』

千春『だってー。いつもエッチなことされるしー。』

俺『明日起きたらエッチしてたらすいません。』

千春『先に起きるからね。』

そんな会話の途中で寝落ちして、翌朝・・目を開くと千春さんはいませんでした。

千春さんは朝ご飯を作っていました。私の分も用意してくれていて、更にシャワーも浴びた後でした。

私も服を着て朝ご飯をいただき、お礼を言って・・帰る前にもう一度パイズリくらい出来ないかと思って、千春さんの後ろに行っておっぱいを鷲掴みにしました。
ノーブラで揉みし抱いていたら、シャンプーのいい香りで『千春さんいい臭いがする。』と千春さんの顔を近付けて耳を舐めたら『あんっ。』と感じはじめました。

これは行けるか?とそのまま胸を揉み、耳を舐め続けたら『あんっ。あんっ。んっ。』とメスのいやらしい声が強くなり、片方の手をパンティの中に入れて行くと既に湿っていた。
指を挿れて、かき回すともう感じだして後ろの私に身を預けるような倒れてきました。
十二分に濡れていたので、千春さんを寝かせて、私は着ていた服を全部脱ぎ、千春さんもTシャツ一枚にして、正常位でエッチしました。
正常位が多いのは、千春さんがヘロヘロで立っていられるような状態では無かったからである。

朝勃ちしていたのと、千春さんのエロさで元気なチンチンを挿れた。というよりはぶっさしたというのが正しい表現なのか。
濡れた千春さんのアソコにぬるっと挿いって行きました。

最初はゆっくりスローペースで会話を楽しんでいました。

私『千春さん。朝からすいません。』

千春『んっ。いいの。』

私『ノーブラでいたから誘ってました?』

千春『んーんっ。こうなる気がしてた。』

私『エッチしたかった?』

千春『またされちゃうと思って。』

私『何?俺が千春さんとエッチしたがるとでも?』

千春『してるじゃん?』

私『はい。千春さんとエッチしたいですよ。』

千春『可愛いね。』

私『千春さんも可愛いです。チュウしていいですか?』

千春『くすっ。いいよ。しよっ!』

それからは5分くらいディープキスしながら、エッチしていました。
エッチの間はその巨乳から手を離していません。ずっと揉んでいました。

逝きたくなってからはパンパンパンパン激しくエッチして、喘いでいる千春さんに『中に出してって言って。おっぱいに出すから!』と要求しました。

千春さんは『中にっ。中に出してぇ。中に出してぇっ。』とエッチなことを恥ずかしい素振りもなく言っていました。

こんな堪らない状態で、勃起の限界に達したチンチンをラストスパートで打ち付けていたら逝きたくなって・・

私『千春。逝く。千春の中で逝くっ。』

千春『中に出してぇっ。』

私『あっ。あああっ。千春っ。あっ。』

とギリギリでチンチンを抜いたら、おっぱいに持っていく前にお腹に出て行きました。

この千春さんとのエッチは後でムービーで撮っておけばと後悔しました。

エッチのあとに『○○くん変態だね。』と笑い気味に言われて、『中に出してなんて恥ずかしいよ。』と言っていました。
その後、次の日が仕事だったので、昼には帰ろうと帰り支度をして、帰ろうとしていたし、千春さんも見送ろうとしていたのです。
ところが玄関で『じゃあ』と言うまでに千春さんを抱きしめて、キスしたり胸を触ったりと中々千春さんから離れられず、結局玄関で一時間以上も千春さんの身体をまさぐり続けて要約帰ると決めたら、千春さんから『また乳離れしないとね!』と釘を刺されました。
私『チンチン大きくして下さい。』

千春『どうしたらいいの?』

私『とりあえず手でしごいて下さい。』

千春さんにチンチンを握らせると『もう堅いんだけど・・今エッチしたばっかりなのに・・。』と射精した直後でも即勃起していました(笑)
過去の彼女にも最近の彼女にもここまで勃起させられたことはなく、これは千春さんだからこそ成し得た超回復だと思います。
それだけ千春さんの身体が魅力的なエロさをしていると思っていただければ。

その後は千春さんの口にチンチンを挿して、頭を押さえて自分で腰を振ってフェラチオしました。

そして、千春さんと2回連続で正常位でエッチしました。
2回目は最初から激しく突き付けるのではなく、スローペースで千春さんのびしょびしょの中で気持ち良さに打ち拉がれて『千春さんの中気持ちいいっす。千春さん気持ちいいっす。』と狂ったように繰り返してました。

千春さんは『あぁ。あぁ。あたしも気持ちいい。』と感じていました。

エッチしているチンチンが気持ち良いこと、喘ぎ声に感化され、千春さんの中でチンチンが大きくなって行くと『○○くんのチンチン大きいよっ。チンチンが奥に来てるっ。』と千春さんが何度もチンチンと言ってきて・・

私『チンチンで激しくして欲しい?』

千春『うんっ。』

私『激しくエッチして下さいは?』

すると千春さんは私のことをよく分かっていて・・

千春『○○くんの大きくて堅いチンチンで千春のことめちゃくちゃにして下さい。』

これがツボにハマり、スローペースだった腰の振りを一気に早め、パンパンパンパンパンパンパンパンと千春さんにチンチンを送り込みました。

千春さんは『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。ダメェ。ダメェ。あんっ。激しい。あんっ。』といやらしい喘ぎ声で発狂してくれました。

いつもは『千春さん』と呼んでいる私も興奮のあまり『千春っ。千春っ。このスケベ。』と呼び捨てで名前を呼んでいました。

俺『あっ。エロい。エロいよ千春。』

千春『あっ。あんっ。あんっ。やんっ。あんっ。』

俺『もっとエッチなことしよう。千春。』

千春『あんっ。あんっ。しっ。してぇっ。あんっ。あんっ。』

勢いでエロいことしようと言ってみたけど、特に何をするわけでも無く、私の方が逝きたくなりました(笑)

私『千春。逝く。俺逝く。』

千春『い。逝って。』

私『どこに?どこに?』

千春『おっぱい。おっぱい。』

私『あああっ。』

チンチンを抜き、意地悪な私は千春さんの顔の上でチンチンをしごきました。
千春さんは『ハアハア』と息を切らしているけど、口を空けて構えていました。
そこに目がけてピュッ、ピュッピュッ。と精子が飛んで行き、勢いのよい精子は口以外にも飛んで、結局顔に飛びちっていました(笑)
千春さんは『はっ、鼻に入ってる。』と絶句していて、私は千春さんの鼻を口で吸って、吸った精子は千春さんに口移ししました。
その精子も含め、全部飲ませました(笑)
むせながら『いがいがする。初めて飲んだ・・ゲホッゲホッ。』と言っていました。

飛びちった精子は千春と一緒に拭き取り、『今日もう泊まって言ってもいいですか?』と泊まる気でいました。
もちろん千春さんも『いいよ。もう寝よう。』と泊めてもらうことになり、千春さんだけはちゃんと服を着て寝ました。

寝る時は『千春さんとエッチ気持ち良かったー。』と抱きついて、胸を触りながら甘えまくりでした。
千春さんは『可愛いねー』とやっぱりお姉さんでした。

俺『なんか今日凄いエッチですね。どうしたんですか?』

千春『何か今日したくなっちゃった。』

俺『エッチな千春さん最高でした。』

千春『だってー。いつもエッチなことされるしー。』

俺『明日起きたらエッチしてたらすいません。』

千春『先に起きるからね。』

そんな会話の途中で寝落ちして、翌朝・・目を開くと千春さんはいませんでした。

千春さんは朝ご飯を作っていました。私の分も用意してくれていて、更にシャワーも浴びた後でした。

私も服を着て朝ご飯をいただき、お礼を言って・・帰る前にもう一度パイズリくらい出来ないかと思って、千春さんの後ろに行っておっぱいを鷲掴みにしました。
ノーブラで揉みし抱いていたら、シャンプーのいい香りで『千春さんいい臭いがする。』と千春さんの顔を近付けて耳を舐めたら『あんっ。』と感じはじめました。

これは行けるか?とそのまま胸を揉み、耳を舐め続けたら『あんっ。あんっ。んっ。』とメスのいやらしい声が強くなり、片方の手をパンティの中に入れて行くと既に湿っていた。
指を挿れて、かき回すともう感じだして後ろの私に身を預けるような倒れてきました。
十二分に濡れていたので、千春さんを寝かせて、私は着ていた服を全部脱ぎ、千春さんもTシャツ一枚にして、正常位でエッチしました。
正常位が多いのは、千春さんがヘロヘロで立っていられるような状態では無かったからである。

朝勃ちしていたのと、千春さんのエロさで元気なチンチンを挿れた。というよりはぶっさしたというのが正しい表現なのか。
濡れた千春さんのアソコにぬるっと挿いって行きました。

最初はゆっくりスローペースで会話を楽しんでいました。

私『千春さん。朝からすいません。』

千春『んっ。いいの。』

私『ノーブラでいたから誘ってました?』

千春『んーんっ。こうなる気がしてた。』

私『エッチしたかった?』

千春『またされちゃうと思って。』

私『何?俺が千春さんとエッチしたがるとでも?』

千春『してるじゃん?』

私『はい。千春さんとエッチしたいですよ。』

千春『可愛いね。』

私『千春さんも可愛いです。チュウしていいですか?』

千春『くすっ。いいよ。しよっ!』

それからは5分くらいディープキスしながら、エッチしていました。
エッチの間はその巨乳から手を離していません。ずっと揉んでいました。

逝きたくなってからはパンパンパンパン激しくエッチして、喘いでいる千春さんに『中に出してって言って。おっぱいに出すから!』と要求しました。

千春さんは『中にっ。中に出してぇ。中に出してぇっ。』とエッチなことを恥ずかしい素振りもなく言っていました。

こんな堪らない状態で、勃起の限界に達したチンチンをラストスパートで打ち付けていたら逝きたくなって・・

私『千春。逝く。千春の中で逝くっ。』

千春『中に出してぇっ。』

私『あっ。あああっ。千春っ。あっ。』

とギリギリでチンチンを抜いたら、おっぱいに持っていく前にお腹に出て行きました。

この千春さんとのエッチは後でムービーで撮っておけばと後悔しました。

エッチのあとに『○○くん変態だね。』と笑い気味に言われて、『中に出してなんて恥ずかしいよ。』と言っていました。
その後、次の日が仕事だったので、昼には帰ろうと帰り支度をして、帰ろうとしていたし、千春さんも見送ろうとしていたのです。
ところが玄関で『じゃあ』と言うまでに千春さんを抱きしめて、キスしたり胸を触ったりと中々千春さんから離れられず、結局玄関で一時間以上も千春さんの身体をまさぐり続けて要約帰ると決めたら、千春さんから『また乳離れしないとね!』と釘を刺されました。

帰ってからあった出来事を思い出して、連続でオナニーしたらやっぱりチンチンが痛くなるまでやり続けていました。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)


長くなりましたが私のパイズリに加えてエッチ体験でした。

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二人の熟女と…(8-1) 男性告白  NP  - 15/10/17(土) 2:15 -

Kさんとの濃密な一夜を終え、お互いで家路に着きましたが、一つだけKさんと約束したことがありました。それはこの一夜のことは、一旦二人の胸の内にしまっておこうということでした。これから3人で…という時に隠し事をする意味もないのですが、自分とKさんだけが胸に秘めつつ、その日を迎えるのも自分自身、ちょっと興奮を覚えましたし、Kさんもまんざらでもない感じだったので、何事もなかったかのようにHさんからの連絡を待つことにしたのです。 Hさんへ早く連絡したいという焦る気持ちとKさんとの一夜を思い出しつつ下半身へ伸びる手を抑えながら、日々悶々とした毎日を過ごしていると、遂にHさんからの連絡がきました。 「○○君、もうそろそろ我慢の限界かなぁ…と思って(笑)」 「わかっているなら、早く連絡下さいよ!」 「やっぱり(笑)そんなに毎日妄想して、一人で頑張ったら当日二人を相手にもたないよ。」 「あの…来たるべき日に備えて必死で我慢してるんですけど。」 「そうなの?じゃあ当日楽しみにしとくね。でね、日程的に○日が次の日、休みだしいいかなぁってKさんとも話したんだけどどう?」 「どうも何も決めて頂けたなら、どんな用事があってもキャンセルしますから。」 「私達って優しいでしょ?ちゃんと次の日が休日を選んであげるなんて。○○君が二人を思う存分堪能できるようにね!足腰立たなくなっても大丈夫だから(笑)」 「じゃあ遠慮なく頂いちゃいます(笑)」 「この間以上の激しいやつを期待してるからね。ただいろんな意味で、最初から飛ばしすぎないように(笑)」 Hさんはいつもこちらの意図を解して絶妙な返答が返ってくるので、話してるだけで下半身がビンビンになります。 「Hさん、3人なんて俺初めてなんだけど…Hさんもホントに初めてなの?」 「ホントに初めてなんだって。○○君、私をちょっと誤解してない?」 「誤解してませんよ、おっぱいが大きくてエッチなお姉さんでしょ(笑)」 「も〜う!」 「HさんとKさんと一緒にセックスできるなんてホント興奮してるんだけどさ、二人同時にって難しくない?俺の体一つしかないしさ。だからちょっと不安もあるんだよね…心身共に二人とも気持ち良くしてあげたいし、もちろん俺もなりたいし…」 「あら?さっきの勢いはどこいったのかしら?でも男と女なんだから裸になればなるようになるんじゃない?」 「まぁそう言われればそうなんだけど…でね、最初だけHさん協力してくれない?」 「協力…?」 「Kさん、初めてだし多少は緊張してると思うんだよね。だからまずは俺がKさんを責めるから、一緒にHさんも続いて欲しいんだ。」 「それって○○君…Kさんのおっぱい早く触りたいだけじゃないでしょうね?(笑)」 「まぁそれは否定はしませんが(笑)HさんもKさんのおっぱいじっくり見たことないでしょ?(笑)」 「当たり前でしょ!会社の旅行で一緒に温泉入ったことはあるけど、ジロジロ見ることはないしね…何回も言ってるけど女同士なんて経験ないし、考えたこともなかったから。」 「でもちょっとは興味あるよね?3人でって言うんだから…それに自分より大きいおっぱいを見て触るチャンスなんてないと思うよ。」 「なんかうまく乗せられてる気がするけど…乗ってあげるわ。」 「サンキュー!でKさんをうまく乗せて、気持ち良くさせたところで、俺とHさんのセックス見せつけようよ。そこはもう二人とも経験済だし何の心配いらないと思うから。そこまでくればKさんも我慢できなくなってるだろうし、後はもう流れに任せて、本能の趣くままに…ね。」 Kさんの性格に配慮し、またHさんとのセックスを見せつけることでKさんの深層心理を刺激するのが一番うまくいくんじゃないかと考えての提案でした。 「不安とか言う割にはいろいろ考えてるのね。妄想シミュレーションはバッチリだね(笑)」 「一応、女性二人に気を使っているんです!」 「それは失礼しました(笑)」 「それとKさんにも言ってて欲しいんだけど、当日は二人とも超セクシーな服装でお願いします。」 「どうせすぐ脱がすから何でもいいんじゃないの?」 「ダメ、ダメ!会う瞬間からもう3人の時間は始まってますから。そこは厳守でお願いしますよ。それとHさんぶっちゃけ聞くけど、当日は危険日?」 「あら?この間は出してくれなかったくせに…それ聞くの?」 「一応聞いとかないとね。」 「もちろん日程調整に抜かりはありませんから。今度は期待しとくからね。」 日程も一応の段取り(?)も決まり、遂に当日を迎えるだけになり、遠足前の小学生のような期待に胸膨らませつつも、どこか落ち着かない自分がいるのがハッキリとわかりました。
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Re(4):二人の熟女と…(7-3)  NP  - 15/10/17(土) 2:10 -

▼ジンジャーさん: >ちなみに、一番興奮する体位は何でしょうか? Hさんは騎乗位が最高です。 淫語を浴びせられながら、下から見上げる爆乳の揺れがたまりません。 腰の振りもえげつないので、本気出されたらあっという間に果ててしまいます。 Hさんに乗られたら、爆乳も揉み倒す余裕がないんです(笑) Kさんはバックから突いてやると感じ方がハンパないので、フィニッシュはバックが多いかな?お尻もバックから突かれるためにあるようなボリュームです。 バックからの身体を起こして、後ろから爆乳を揉みつつ、耳元エッチなことを囁いてやると、下がキュッと締るので最高なんです。
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Re(1):巨乳な嫁の話です  アンチ貧乳  - 15/10/17(土) 1:07 -

紹介されたお見合いっぽい感じの相手がJカップって
うらやましいです。本当に。

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Re(43):「乳のおもてなし」4  Misato  - 15/10/16(金) 20:49 -

▼taroQさん:

taroQさん、こんばんは。お返事が遅くなってごめんなさい。どういうわけか連日のように大引けのお客様が延長をお申し出くださいまして、夜半に落ち着ける時間が持てませんでした。今日は延長もなく、久しぶりに平常帰宅となりました。

>誰がデブ専やねん! コラコラヽ(怒`゚ω゚*)ノ★彡

そちらのご趣味じゃなくて何よりです。喜んでいただけたとなれば、とりあえずデブ認定からは外されたという勝手な解釈をさせていただきます。ほっ……。

>あのな、デブと肉感的と、はき違えたらあかんで ミサトちゃんは間違いなく肉感的やから安心しとき! 特にオッパイが O(≧▽≦)O タマラン♪

肉感的! ありがとうございます。モノは言いようですね〜。なるほど、デブじゃなくて肉感的! ん〜、肉感的! いい響きですね〜。すっごく婉曲表現してますね〜(笑)

>ROM専やったんはオッちゃんが恥ずかしがり屋さんやからです いじらんといてください (*ノωノ)

はぁ? どのお口がおっしゃってるのかしら? まぁ、いいですけどね。少なくとも、恥ずかしそうとは微塵も感じさせない素振りが、タダモノではない気配を感じさせます。

>こっちは、のんびりシコシコして待ってまーす

お待たせして本当に申し訳ございません。同じく私もシコシコ内職はしているのですが、追い付かなくって……。

『やっぱ問診票が気になる! もう一回チャレンジしよ!』
ttps://kie.nu/2Mae

『え〜と、なになに……』(お、おパンツが……)
ttps://kie.nu/2Mag

『やっぱわかんね……。テキトーに書いちゃお』
ttps://kie.nu/2Mah

『終わり! もう知らね! スタンド消して……』(こんなに寄られておきながら、撮られていることにまだ気が付かないだなんて信じられませんね。恐るべき鈍感力!)
ttps://kie.nu/2Maj

『お肌のお手入れしよーっと』
ttps://kie.nu/2Mak

おしまい。今日はこれでお許し下さい。疲れた。今日はもう寝ます。お休みなさーい。チャオ……。

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Re(29):参考にするなら  きょん  - 15/10/15(木) 19:47 -

返事遅くなりましたー
そんなに参加してるんですね!
撮影会なんてアングルによってはポロリなんてありそうですね!

参加資格ってやっぱDVD買わなあかん感じすかね?
とりあえず公式HPでも調べてみます。


その後はオカズにしてますよ。
しっかし、今週はバイトに来てへんから会えてないんですよw

同じバイトの子は、仲良かったのと大人しい方なんでからかわれたりはしませんでした!
どう思われてるかは謎ですねw

LINEでは紳士に接してますよ。
あんまりゴリゴリ行って逃げられたらオカズが無くなるのは困るんで。

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Re(1):需要があれば…  B&B  - 15/10/15(木) 0:33 -

ありがとうございます。お待ちしていました。
できれば逆転劇をお願いします。
初回は勝ち誇った巨乳娘が、次の機会に逆転されて打ちのめされるというような。
初回は完敗→次回は接戦で勝利→3回目は???とハラハラさせていただければ最高です。

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需要があれば…  アニサン・フェリックス  - 15/10/14(水) 23:13 -

最近乳比べ関連の妄想小説をこちらで殆ど見なくなってしまったので、駄文にはなりますが何かこういうの書いてほしいってシチュエーションやリクエストなどを頂ければ、期待にお応えできるかは分かりませんが書いていこうかなと思います。

昔は対決や女性専用車両での女同士の闘い、マユリ対エリカで何度もお世話になったなぁ…

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Re(42):「乳のおもてなし」4  taroQ  - 15/10/14(水) 15:43 -

誰がデブ専やねん! コラコラヽ(怒`゚ω゚*)ノ★彡
あのな、デブと肉感的と、はき違えたらあかんで
ミサトちゃんは間違いなく肉感的やから安心しとき!
特にオッパイが O(≧▽≦)O タマラン♪

ROM専やったんはオッちゃんが恥ずかしがり屋さんやからです
いじらんといてください (*ノωノ)

なんや、せわしそうやし、無理したらアカンな
こっちは、のんびりシコシコして待ってまーす
ほなヽ(´ω`●)バィバィ(★´ω`)ノ

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Re(5):乳比べ 親子対決編  名無し  - 15/10/14(水) 10:30 -

娘の復讐劇に期待している。

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Re(4):乳比べ 親子対決編  [名前なし]  - 15/10/14(水) 1:21 -

続きみたいです。
よろしくお願いします

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Re(2):巨乳な嫁の話です  鈴木・F・早漏  - 15/10/14(水) 0:57 -

ろくべえさん

ありがとうございます。

 5月、ゴールデンウィークに嫁の実家に行きました。夕飯を終え、義父と義母、嫁の弟はリビングでテレビを見てくつろぎ、嫁は台所で後片付けをしておりました。無性に嫁のおっぱいを揉みたくなり、私も手伝いを理由に席を立ち台所へ。洗い物をしている嫁の後ろに立ち、両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
「F君、ちんちん勃ってきたあ。お尻に固いの当たってるよ(笑)」
 食器洗いを終えた嫁がズボンの上から私の股間を触ってきました。
「あ〜、気持ちい」
「F君が拭いてくれる? そしたらシコシコしてあげるよ」
 嫁が小声でささやきました。
 私が食器を拭き始めると、嫁は私のズボンのチャックを下ろし、勃起したちんこを外に出すと軽く扱き始めました。ゆっくりとソフトな手コキでしたが、すぐそばに嫁の家族がいる場所でこっそりしていることが興奮を高め、すぐにいきたくなってきました。
「すごい! めっちゃ固くなってる。ドキドキするね!」
 嫁は右手に持ったスポンジで流し台を洗いながら、左手で器用に私のちんこをシコシコしています。
「あやちゃん、もういっちゃうかも!」
「あっ、待って!」
 嫁はその場にしゃがみ込むと、素早くお口にちんこを咥えました。根元まで深く咥えられ、チュ〜と強く吸引されると同時に私は口内にたっぷり射精しました。
 射精が収まるまで嫁は優しくちんこを吸い続けてくれます。その間、私は彼女のJカップ乳を両手でまさぐり、そのボリュームと柔らかさを堪能しました。
「お母さん達がいる前でドッピュンしちゃったね。F君のH!」
 嫁は笑いながら言うと、おちんちんを数回チュパチュパとお掃除フェラしてくれました。

 かなり興奮&快感だった手コキとフェラの思い出です。また需要がありましたら書かせていただきます!

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Re(3):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/10/14(水) 0:26 -

今しがた、抜かせていただきました。一回目のパイズリシーンで。

追加質問すみません。
@Gカップを聞き出した時の様子を会話形式で教えていただけますか?
カップサイズの公表を渋っていた先輩が、恥ずかしそうに教えてくれたのかな
と、推察しますが、そこのやりとりが気になっています。

A好きなAVの話もされていたそうですが、どういう展開でそうなったのですか?
おっぱい星人ということを先輩も分かっていたわけですね?からかわれたりしま
せんでしたか?

B「パイズリってあまりしたことないんだけど…」について。いやあ、たまりません!
先輩は、パイズリ自体は知っていて、経験もあったわけですね。
でも、元カレにはそこまで、やっていなかったとか、パイズリでいかせた経験は
なかったとか。その辺り、先輩の初パイズリや、今までのパイズリ経験についての
情報があれば教えてください!

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Re(3):【パイズリ】職場の巨乳な先輩  ろくべえ  - 15/10/13(火) 23:27 -

ひえ〜、まさか数年前からご存知とは、ありがとうございます。
やはりこの掲示板は、潜在的な需要がありますね。

三田さん似とは、すばらしいですね!うらやましいです!
いろいろ時系列を考えると、今は、彼女は28くらいでしょうか?
ぜひ、次なるパイズリを味わってください。

質問の意味はそういうことです。先輩の前には巨乳の彼女はいましたか?
また、現在はいかがでしょうか?

先輩の近況や、電話やメールでの下ネタトークをしているかが気になっています。
また、かつての下ネタトークやオカズになったシーンがあれば、知りたいです。

ぜひ、よろしくお願いします。

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Re(1):巨乳な嫁の話です  ろくべえ  - 15/10/13(火) 23:15 -

メートル越えのJカップ!しかもフェラやパイズリ、
手コキも積極的とは、うらやましいです!岡田真由○
さんや神○坂恵さんを想像してしまいました!

手コキやフェラ、パイズリの時の会話や、気持ち良かった
手コキやフェラ、パイズリについて、ぜひ教えてください。

また、今までのセクハラや痴漢などの話があれば、教えてください。

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Re(28):参考にするなら  ろくべえ  - 15/10/13(火) 23:07 -

カラオケの胸揺れ、谷間にマイク挟み…本当に妄想(とアソコ)
だけが膨らみます!

私が参加したことがあるのは、竹内のぞ○さんのDVDイベント、
ふみにゃんの撮影会とDVDイベントと忘年会です。警備は厳しい
と思います。

手○優ちゃん、自分も好きです。うらやましいです!

ところで、その後E奈さんとは、どうですか?
オカズにしてますか?自分みたいなE奈ちゃんの胸を狙う
客はいますか?

あとは、学校の友人や他店のバイトの方にE 奈ちゃんの
カップサイズを教えてあげましたか?

さらに気になっていたのですが、同じバイト先の女性に
E奈ちゃんの胸を聞いたとき、勇気がいったと思いますが、
からかわれたりしませんでしたか?

もう1つ、E奈ちゃんとは、LINEでやりとりしてますか?
自分なら下ネタトークに走りそうです。
いろいろ質問ばかりすみません。

引用なし

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