251 / 491 ページ    ←次へ | 前へ→

Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:05 -

 ましろのブラジャーには「6….5……そして、D。」D-65と書いてあった。

 「Dかあ?もっと揉み応えがあったなあ・・・」と思いながら2人の脱ぎ散らかした服を畳んで整頓終了。もしかしたら、僕の気を惹くために僕の前だけ露出度高くするなど小技を連発してくるましろの事だ。勤務最終日で前日からデートの約束をしていたこの日はカップ数を小さめにして谷間をかなり強調しようとしたのかもしれない。そう思いながらお風呂に入っているましろを待つ。

 が・・・、ムラムラする。1発出しただけで満足するほど性欲が弱いわけもなく、温もりのあるブラジャーとサイズまで確認した僕は興奮も抑えられない。すでに勃起が復活してしまっている。

 だから、やっぱりお風呂にチョッカイ出しに行く事に。というよりも、僕にも処女膜の切れた血は付いていたし、精液はたっぷりついているのでシャワーだけ使わせもらうと。お風呂に入って行った。シャワーの音もしないので湯舟に使っているんだろうし。一応僕も下半身にはタオルを巻いて入りました。

 「トントン、ましろ・・・入っていい?シャワーだけしていいかな?」
 
ガラガラガラ〜ッ・・・、許可も返事もないままにバスルームに入った。ましろは湯舟に入っていた。

ましろ「キャッ、ダメ〜ッ・・・」
僕「ゴメン・・・すっぴん見られたくないからダメ?」
ましろ「うん・・・ごめんなさい・・こっち見ないでね」
僕「大丈夫なのに・・・今パッと見た感じでは可愛かったよ。仮に印象が変わるスッピンだったとしても新たなましろを抱きたいと思ったかもよ」
ましろ「エへへッ・・・シンらしいね。」
僕「こっち向いてシャワーするね。」
ましろ「うん、ありがと」

そう言葉を交わし、僕は自分で上半身からシャワーで身体を塗らし、ハンドソープを付けて洗っていた。上半身が終了し、タオルを外して下半身も洗っていた。ましろがジロジロ見ている気配がした。「もう勃起してるかな?」とか考えてるのか?と思って自分で洗って終了。

僕「ましろ、邪魔してごめんな・・・ごゆっくりね」

湯舟にも浸からずに風呂を出ようとした。でも最後に後ろ向きながらましろの顔の前を通過するように歩いてみた。つまり、ましろの顔の前には僕のお尻かその下の脚の付け根くらいが目に入ったはず。その時だった。

 僕の股の下からましろの手が伸びて股間を掴まれた。これを期待していただけに興奮度もマックス。もう勃起もフルに近い。

僕「ウッ・・・ましろ・・・どうした?」
ましろ「シン・・・もうオッキクなってるよ・・・」

ギュ〜ッ・・・コキコキ・・・

僕「うん・・2回戦準備中だからね」
ましろ「ウフフッ・・・もう熱いもんね〜っ・・エッチ〜」
僕「あれ?人の背後で股下から股間握ってくる人の方がエッチだと思うけどな〜!」
ましろ「エへへッ・・エ〜ッ・・・誰それ?」
僕「ましろだよ」
ましろ「バレた?・・・シン・・・気持ち良い?」
僕「うん、ましろに触ってもらったら、いつでも気持ち良いよ」
ましろ「・・・アハハッ・・・」
僕「ましろのスッピン見ていい?好きなヒトのお顔見たいなあ」
ましろ「ビックリしないでよ?」
僕「うん、大丈夫だよ。」
ましろ「いいよ・・・見て」

僕は股間を握られていた手を外し、股間を差し出すようにましろを見た。スッピンのましろは確かに印象は変わるが、そんなにビックリする事はない。じゃっかん垢抜けてない感じが逆に僕には愛おしく感じる。そして、そのあとの言葉がもう・・凄い。

僕「ましろ・・・スッピンも可愛いよ。スッピンのましろに、付き合ってください。」
ましろ「エへへッ・・アリガト・・嬉しい・・・シン・・アタシも好き」
僕「恥ずかしがらないで大丈夫だったよ。」
ましろ「そうかな?・・・でもシン・・ホントにオッキクなってる」
僕「さっきみたい?」

口が半開きで夢中でチンポをツンツンとしながら握るましろは可愛い。

ましろ「ツンツ〜ン・・ああ〜っ・・ピクピクって動いた〜ぁ・・凄〜っい・・アハハハ(笑)」
僕「2回戦しよっか?」
ましろ「うん・・・」

頷いたましろは湯舟の中で膝立ちしてオッパイを両手で持ち上げて、

ましろ「挟んで下さい」

と、夢のようなパイズリ勧誘の言葉が。もちろん、僕は遠慮なく差し出した。

僕「ああっ・・うわああっ・・」

パイズリされる時についつい出てしまう声。気持ちの良い声と嬉しい声と何かに接触して触れた時に出るような声が交じり合って、変な声が出てしまうのですが、これはパイズリされる時の男性共通でしょうか?

さっき教えたように、自分でオッパイを縦にズリズリと愚直に動かしてくれる。しばらくすると、僕の顔を見て、

ましろ「シンも一緒にオッパイ触って・・・」

 もちろん、即座に参加。2度目のパイズリは僕の指導と言う名の願望で、進化型になっていく。

(続く)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:02 -

▼ろくべえさん:
>うおお、初エッチの中での流れからのパイズリ!しかも発射!
>たまりません!
>
>そして、いよいよブラのサイズが!アンダー65という時点で
>スタイルのよさを感じます。希望をこめてGカップと予想します。
>トップが90くらいありそうかなあと。
>
>続きを楽しみにしております。

お返事遅くなって申し訳ありません。

身長150cmくらいでトップ90ってヤバイですよ!
それでもGに賭けますか?(笑)


なんて・・・

またのお返事をお待ちしております。

これから続編を更新します。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 21:58 -

▼感動さん:
>おめでとうさんございます。
>
>やはりパイズリでイッてしまいましたか?
>羨ましいです。
>
>ましろさんの「何回出せるの?」はビックリですね?わざと言ってるのかもしれませんし、ホントに本心から言ってるのかもしれませんし。
>
>もしかして、フェラやパイズリ、クンニなど言葉もしらないんじゃないですか?
>
>正常位から指導してるということはバックや騎乗位やらでって、そんなエッチ楽しすぎますね。羨ましいです。
>
>続編楽しみにしてます。

お返事遅くなって申し訳ありません。

確かにセックス研修は他の体位でもしてましたよ。

んんん・・・うぶな所が可愛いですね。しかもカラダはエロイので(笑)

またお返事よろしくお願い致します。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(25):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/9/23(水) 20:07 -

良かったです。私自身も、馬乗りパイズリが一番好きで、よくしてもらってます。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(24):[無題]巨乳女子大生  ろくべえ  - 15/9/23(水) 19:27 -

初パイズリ話、ありがとうございます!想像してビンビンになりました。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(23):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/9/23(水) 17:29 -

彼女は彼氏のために、一生懸命寄せて挟んで彼氏はちんこを前後に動かしました。ピチャピチャ音がして、彼氏は「ヤバイ、めっちゃ気持ちいい。いきそう。おっぱいに出して良い?」と言い、「良いよ。」と答えると、ほどなくおっぱいにかけられたそうです。柔らかくて、めっちゃ気持ちよかったと言われ、それ以来エッチの時は毎回せがまれたそうです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):禁断のパイズリ  ジンジャー  - 15/9/23(水) 13:49 -

チャーリーさん、忙しいんですかね?
待ってますんで、続き期待してます。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):二人の熟女と…(7-1)  ジンジャー  - 15/9/23(水) 13:47 -

続きが楽しみです。
Kさんは、何カップくらいなんでしょう?
また、身長はどれくらいですか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(23):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/9/23(水) 11:19 -

初のパイズリは初体験から2ヶ月後。彼氏が、「俺が上に乗る体勢でやってみよう」と提案し、お互い全裸になり、彼女はベッドに仰向けになりました。既にぎんぎんになっているちんこを、彼女の胸の谷間に挟み、おっぱいを寄せるように頼まれました。彼女は一生懸命挟み、彼氏が腰をふりはじめました。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(23):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/9/23(水) 11:01 -

分かりました。彼女の初体験は、高2の時で、当時付き合っていた彼氏とだったらしいです。既にEカップあったらしくエッチの時もおっぱいばかり責められ、パイズリをせがまれたものの、やり方が分からなかったそうです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(27):「乳のおもてなし」4  Misato  - 15/9/23(水) 0:56 -

お話の続きです。腰折れ文を長々と綴らせていただいて恐縮いたしております。本当に申し訳ございません。

   ◇◇◇

私は衣服とブラを完全に脱ぎ捨てて全裸になると、ベッド脇のとても大きなソファに移動して腰を下ろしました。

「さあ、おいで、ここに横になってママの膝の上に頭を乗せてごらん」

Nくんは言われるままに全裸になり、ソファに横になって私の膝に頭を乗せます。彼の頭が直接太ももに当たります。

「もっと上向きなさい。じゃなきゃ、ママのおっぱい飲めないでしょ」

Nくんは顔をゆっくり私の方に向けました。

「下から見上げると、ママのおっぱいって本当に大きいね。すごいよ。おっぱい以外見えないもん。ああ、いい匂いがするなぁ……。甘い母乳の匂いだ……」

「Nくんはママのおっぱいが大好きだね。こんなママのおっぱいでいいのかな?」

「一目逢ったときから、ママ、んん、ミサトさんのおっぱいが頭から離れないんだ。でもさ、なかなかこうできなくってさ……。ほんと、夢みたいだよ」

「あら? ミサトだなんて、Nくんも素になってる(笑) そうなんだ、ありがとう。でもなんかちょっと照れちゃうな」

私は授乳準備のためNくんの頭上でもう一度おっぱいと乳首のマッサージをしました。

「は、早く、ミサトさんのいやらしい、乳首に吸い付きたい、いっぱい、いっぱいミサトさんの母乳を飲みたいよ!」

Nくんは興奮が抑えきれず、乳首を咥えたくてたまらない赤ちゃんのようになってしまいました。

「もう、Nくん、ちょっと待って、今おっぱいあげるから、そんなに焦らないで」

乳輪のマッサージをしたあと乳首を伸ばすと、お乳がびゅぅぅぅと勢いよく飛びました。手を離しても、お乳がNくんのお顔にポタポタと落ちます。お乳の出は申し分ないようです。

「さあ、どうぞ、Nくん。乳首吸ってごらん」

右手で乳輪をつまんで彼のお口に近づけてあげました。手練れのNくん、本格的な母乳遊びはまだまだ未熟なのかも知れませんが、初めて逢った時からお乳吸いはすごく上手なんです。彼の本能なのでしょうか、今度も勢いよく私の乳首に吸い付いてきました。

Nくんは、乳首を吸いつつ、頭を持ち上げて私の大きなおっぱいにお顔全体を埋没させてきます。おっぱいの温かさと安らぎをお顔全体で感じているようです。やがて頭をお膝に戻すと、今度は伸ばされた乳首をお口の中で思いっ切り堪能し始めます。

おっぱいの柔らかさとは違って、乳首のコリコリした感触を味わいたいのでしょう、Nくんは乳首を歯で挟みながら舌でレロレロし、なおかつお乳を吸い出すという器用なテクニックを披露してくれました。

「んぐっ、んぐっ、ぷはっ、ミサトさんの、あ、違う、ママの母乳すごい! 次から次へと溢れてくるよ!」

「ふふふっ、お乳、溜め込んじゃったからね。どう? 今日のお乳のお味は?」

「んぐっ、ぱぁっ、おいしい! おいしいに決まってるじゃない! ママの母乳はマナちゃんのよりも格段に甘いよ!」

「あら〜、マナちゃん、赤ちゃん産んだばかりだから、お乳いっぱい出るでしょう? 彼女のお乳、甘くないの?」

「んぐっ、んぐっ、あ、甘いよ。でもママのとは比較にならないな〜。ママの方がおいしいもん。甘さの質が違う」

「まぁ、ありがとう。嬉しいな。ママ、Nくんのために、いっぱいお乳出してあげるね」

「んぐっ、ほ、ほんと? 僕、いっぱい飲むよ! はむっ」

Nくんは、もう夢中で、さらに勢いを増してお乳を吸い出します。

「ちょ、ちょっと、Nくん、そんなに慌てなくてもいいのよ。お乳はいくらでも出してあげるから。あん、歯を当てちゃだめ、もっと乳首の周りから押し出すように」

「んぐっ、はぁい、ママごめんね。はむっ、ほんははんひ(こんな感じ)?」

Nくんは乳輪にかぶり付くように咥え直すと、乳首の吸引ペースを少し緩くしました。

「うん、それででいいよ。上手に飲めるようになってきたね、Nくん本当の赤ちゃんみたいだね、かわいいね〜」

私自らも乳輪の周りを押して、お乳が出やすい状態にしながらお口の中に噴射してあげます。

「いい子ね〜、かわいいね〜、そんなにママのおっぱいが欲しかったんだね〜」

優しく頭を撫でてあげます。Nくんはウットリして、本当に自分が赤ちゃんになったような気分になっているみたい。

思春期の男の子設定が崩れて、本道の幼児回帰になってきました。私も彼の本当のママになったみたいです。Nくんには申し訳ないけど、ママになりきっちゃうと、お姉さんの設定はもう無理よね〜。

「ママ、おっぱいおいしいよ……おっぱい……ママ、ママ……」

Nくんは何度も私のことをママ、ママと呼んできます。

「ママもNくんが本当の赤ちゃんみたいな気持ちになってきたわ、かわいい子……もっともっと甘えてね」

「ママー、おっぱい、おっぱい、僕の、僕のおっぱい」

Nくん、本当にかわいい! 母性がたまらなく溢れてきて、お乳がどんどん湧いてきます。零れるお乳を懸命に飲んでくれるNくんの頭を優しく撫でてあげながら、本格的な授乳体勢になりました。

30分ぐらい、おっぱいを吸い続けてもらったでしょうか。Nくんのペ○スが痛々しいほど勃起したままの状態が長時間続いていましたので、このあたりでガス抜きしてあげないとNくんがかわいそうに思えてきました。

「Nくん、ここ、カチンコチンに硬くなってるよ、赤ちゃんが何でこんなとこ固くしてるの?」

私は、ちょっと咎めるように、それでいて冗談ぽっく言ってあげます。

「Nくん、さっきもあんなに精子出してたじゃない、また出したくなっちゃったの?」

「ごめんね、ママのおっぱい飲んでたら、またオ○ンチンがギンギンになちゃったよ……」

「そんなにいつもオ○ンチンから精子出したくなっちゃうの?」

「うん、毎日必ず2回はオナニーしてる。いつもママのおっぱい吸いながら、手でしてもらってるのを想像しながらしてる」

「毎日2回も! すごーい。へぇ〜、そうなんだ。じゃあ、ママが本当にそうしてあげようか? さっきみたいに」

「お願い! 嬉しいな」

「Nくん、赤ちゃんなのにこんなにオ○ンチン立派なんだね。すごいね」

手を伸ばし、今にも爆発しそうなペ○スを包みます。

「ああ、ママの手、気持ちいいよ……」

「今度はどんな感じでしてもらいたい?」

「おっぱい飲みながら、ママのおっぱい飲みながら、ママの手でしごいて欲しいよ」

「それだけでいいの? ふ〜ん、普通ね。でもNくん、こんなにピンピンだと直ぐ出しちゃいそうね」

私はNくんの頭上でおっぱいをブルンブルンと揺すって誘ってあげました。

「ママ、す、すごい! おっぱいブルブル! すごいよ! 見てるだけでイッちゃいそうだよ」

「だめよ、ママがこれから気持ち良くお漏らしさせてあげるんだから。さ、起きなさい」

Nくんの身をいったん起こさせると、今度は私がソファに座ったまま、Nくんを膝の上に座らせました。

「さあ、ママがゆっくり、Nくんのオ○ンチンしごいてあげるから」

Nくんは私の首にしがみつく様な恰好になりました。

「そう、そう気持ちいいでしょう、いいのよ、ママに思いっ切りしがみついていいのよ」

「ママー! ママー!」

Nくんは叫びながら、私に抱きついてきます。ペ○スをしごくスピードに強弱をつけながら、彼がイキそうになり、口が空いて息が漏れそうになると、優しく、そして強くDKをして、濃厚な女の香りで窒息させてあげるのです。

「ぷはっ! ママ! 気持ちいいよ、もう出ちゃいそうだよ!」

「大丈夫よ、ママが全部出させてあげるから、オシッコでも精子でも、Nくんが出したいもの、なんでも出させてあげる、ほら我慢しないで、ママに預けて」

さらに手の動きを速めました。

「ママー! お、おっぱい欲しいよ、ママのおっぱい欲しいよ、おっぱいが飲みたいよー!」

「そうよね、Nくんはママのおっぱいが欲しいのよね、いっぱい、いっぱい飲みなさい、好きなだけ、好きなだけママのおっぱい飲みなさい」

Nくんを下にして、そのまま二人ともソファに横になり、私は左手で彼の頭を抱えて授乳させ、右手で今にも爆発しそうなオ○ンチンを根元から握り、激しくシゴキます。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ、ママー、ママのおっぱい、おいしいよ、僕だけのおっぱいだよ、だれにもあげちゃダメだよ、ママー!」

「大丈夫よ、ママのおっぱいはNくんだけのものよ、Nくんだけが飲んでいいの。さあ、安心してお漏らししちゃいなさい、ママのお手々の中で、いっぱい、いっぱい精子を出しなさい。おいで!」

その瞬間! 私の下でビクンと跳ねたNくんは、男の子の射精ってこんなに長く何度もできるものなんだと、驚くほどの量を私の手の中に放出しました。どっくん、どっくん、と射精が続く間も、私のお乳がビュービューとNくんのお口の中に注がれているのがわかりました。

Nくんは射精の快感に浸り、しばらくお乳を吸うことを忘れているようで、彼のお口の端からお乳がタラタラと流れていました。私は身を起こしてNくんのお口からそっと乳首を離し、ソファから降りて手に受けた彼の熱い精子をバニティーに流しました。

ソファに横たわるNくんの様子を見ると、ペ○スがまだビクンビクンと脈打っているようでした。そうとう気持ち良かったのかな? しばらくは無言の放心状態が続きました。時を見計らって私から声を掛けてみました。

「Nくん、Nくん、大丈夫? まだたっぷり時間あるけど、どうする? もう終わりにする?」

「ん……あ……あ、ミサトさん……あ、違う、ママ……」

我に返ったNくん、まだ妄想設定は続いているようです(笑) お客様がそうなさるなら私から一方的に現実に戻ってはいけませんよね。私はティッシュでNくんのペ○スを拭きながら、さらに様子を探ってみました。

「Nくん、疲れたかな? ママのお乳いっぱい飲んでくれたものね。ちょっと休憩する?」

「……いやだよ。もっとママのおっぱい飲みたいな」

「ええっ、まだお乳飲むの? 大丈夫? 気持ち悪くない?」

Nくんは何を言ってるんだという表情をして、起き上がりました。

「気持ち悪くなるわけないよ。ママのおっぱいはおいしいもん。いくらでも飲みたいよ。もう出ないの?」

「ううん、まだおっぱい張ってるから大丈夫よ。いっぱい出せるわ。だけどNくんのお腹が心配なの」

私はペ○スをキレイにしたティッシュをゴミ入れに捨てました。

「僕はママのおっぱいを飲むためにここにいるんだよ。もっとおっぱい出してよ」

「わかった。いっぱいお乳出してあげる。今度は……そうだな、こうしようよ」

私は全裸のままベッドに横向きに寝ました。赤ちゃんプレイの基本、添い乳をしてあげることを思いついたのです。

「おいで。ママの横に寝て……そうそう、はい、お顔はおっぱいのところ。乳首にお口届く? そう、じょうずよ。そのままお乳吸ってごらんなさい」

「ママの大きな乳首……最高。はむっ、んぐっ、んぐっ」

「どう? お乳、ちゃんと出てる?」

「んんっ、おっぱい、たくさん出てきた……すごい! あぶっ」

「ん〜、ああぁ、お乳がいっぱい出てくのがわかるわ〜。Nくんの吸い方がじょうずだからよ。あ〜いい気持ち〜」

張り詰めたおっぱいからお乳が抜かれていくのはとても気持ちがいいものです。Nくんにはお乳を抜く天賦の才があるようです。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ、じゅる……」

Nくんは添い乳でおっぱいにお顔を埋めながらも、懸命にお乳を吸ってくれます。先ほどの手コキ授乳はNくんが気持ち良かったと思いますが、添い乳はどちらかというと私の方が気持ち良いのかも。だいいちお乳だけ出していれば、あとは寝てるだけだなんて、楽ちん過ぎます……。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ……」

Nくんは一心不乱に乳首を吸い続けます。催乳反射でNくんのお顔の上にあるもう片方のおっぱいの乳首からジャージャーお乳が漏れ始めて、Nくんの髪を濡らしていました。私は慌てて手元にあったタオルをNくんのお顔とおっぱいの間に挟ませました。

「ごめんね。お乳、チビっちゃった。髪、あとで洗ってあげるね」

「んぐっ、んぐっ、ぷはっ、だいじょうぶ、平気だよママ。それよりもっとおっぱい出してよ。はむっ、んぐっ、んぐっ」

「うん、Nくんは優しいね。ママ、頑張ってお乳出すね……」

「んぐっ、ママのおっぱい、おいしいよ、本当においしいよ〜。このままママの子供になりたい……なりたいよう……」

Nくん、設定に感慨が極まってきたようです。それでも乳首を吸う力は弱めません。私も思い直して、ショタコンのお姉さん……もうこの際、お姉さんはどうでもいいですね……ショタコンのママを演じて、Nくんを優しく包み込んであげようと思い、彼の頭をずっと撫でながらお乳を出し続けました。

添い乳を始めてどのくらい経ったでしょうか、ふと気付くと、私、不覚にも寝堕ちしていたようです。添い乳があまりにも気持ち良くて、睡魔に負けてしまいました。それでも寝ている間に、左右の体勢が入れ替わり、目を覚ましたときにはもう片方のおっぱいを下に、Nくんが乳首を吸っていました。

「ごめん、Nくん……。ママ、ねんねしちゃった。どうやったの、これ?」

「んぐっ、んぐっ、は〜、ママが勝手に寝返りしたから、僕がこっちに来たんだよ……はむっ、んぐっ、んぐっ」

「そう……。ごめんね。Nくんのお乳の吸い方が本当にじょうずだから、ママ気持ち良くなって寝ちゃった……」

「んぐっ、んぐっ、んぐっ……」

Nくんは一意専心でお乳を飲んでいます。プレイが始まって、彼のオナニー以後、ずっと私のお乳を飲んでいるはずなのですが、取り憑かれたような飲乳は驚異的ですらあります。もはや猛者様の領域に突入したのではないでしょうか?

「Nくん、大丈夫? そんなにお乳飲んで、絶対に気持ち悪くなるよ? ママ心配よ……」

「んぐっ、ぷはっ、心配しないでママ。僕ね、ママのおっぱいならいくらでも飲める。はむっ」

それからもしばらく添い乳を続けたのですが、Nくんがお口から乳首を離してくれたのは、お腹がいっぱいになったからじゃなくて、吸い付くお口が疲れたからなんだそうです。ん〜、若い男の子の胃袋は底なしね〜。驚きました。

そのあとは再びソファで膝枕。ママらしく、Nくんのお耳掃除をしてあげました。Nくん、目を瞑ってとても気持ちよさそうでしたが、お手々は相変わらずママのおっぱいで遊んでいましたね(笑) お掃除が終わったら、Nくんの大好きな手コキでまた発射させてあげました。

Nくんのご指名は大抵が120分の2コマですので、毎回濃厚なプレイをお楽しみいただいています。今回もお耳掃除までしても、まだ時間が余っていましたので、汚れた身体を再度一緒にお風呂で洗い流すことにしました。

お風呂の際、Nくんが念入りに私の身体を洗ってくれるのですが、私のお尻を洗っていて、またまたムラムラしちゃったのでしょうね、突然に思春期の少年設定を放棄して「ミサトさん、AFしたくなちゃったよ、どうしょう……」となってしまいました。

「今日は、私、オプいただいてないんですけど〜。ダメでしょ、素になったら……」

私もママから素に戻って答えました。

「え〜、そりゃないよ〜、最初に黄金したじゃん。追加でお願い! ね?」

「う〜ん、今までママやってたのに、そんな気分になれないなぁ〜」

私も嬢にあるまじき言葉を発してしまいましたが、こういう流れでは、どうしても「女」が出てしまうのはお許し下さいね。でも、しつこくNくんがプッシュしてきたら、ノリ気にはなれないけど、AFを許してあげるつもりでした。

利発なNくん、私の出す空気を察知して、思いも寄らずここは引き下がってくれたんです。手練れのNくんにしてはあっけないほどでした。

「そうか〜、そうだよね。ミサトさん、今までオレのママやってきて、急にAFはないよな。ごめんね、勝手に素に戻って」

しょんぼりしているNくん……。でも若いペ○スはいきり立っていて、かわいそうになってしまいました。

「ママだからAFがNGじゃないのよ。予定になかったから驚いただけ。今度はそういう設定にしましょうよ」

「うん……そうする」

「Nくん、オ○ンチン、おっきしちゃって……発射したいよね? AFは気分的に冷めちゃったから、パイズリでもしてあげよっか? オプ代かからないし」

「ほんと? パイズリしてくれるの? やったー!」

「そこに座ってごらん。そこ、そうそう。はい、じゃぁ、アンヨ広げて、うん、じゃぁ、ママのおっぱいで挟んであげるね」

私はNくんの両足の間に跪き、彼のペ○スにお乳を降りかけ、両乳房で挟みつつ、支える両手をゆっくり上下に動かしました。

「んっ、んっ、んんっ、んっ、んっ、んっ、どう? 痛くない?」

「ああ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ちいいよ! ママのおっぱい、柔らかくて、あったかい……」

「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、我慢しないでね、出したくなったら、Nくんのペースで出せばいいから、んっ、んっ、んっ、んっ」

「あっ、あっ、おおっ、すごい! おっぱいがオ○ンチンに絡みつく! 最高だよ、ママ!」

私は更に両手に力を込めて、乳房を強く圧迫しました。お乳がNくんの下腹部に飛沫を上げるように噴射します。谷間にはさまれたポールは火箸のように熱く燃えていました。

「んああああっ! ダメだ! もう出る!」

どくん! びゅううううっ!

Nくんの沸騰した精子が凄まじい勢いで発射されました。精子は私のお顔を直撃! 額を駆け上り、髪までベトベトになってしまいました。つい先ほど、私の手コキで大量に発射したばかり……。もうすでに四発目なのに、何なのこの量は! 若いってこういうことなの!

「はぁはぁはぁはぁ、ママ、またお漏らししちゃった……。ママの顔、汚しちゃって、ごめんね……」

「いいのよ、Nくんが気持ち良くなってくれてママも嬉しい。オ○ンチン、ママがお掃除してあげるね」

私はNくんのペ○スを咥えると、飛び散った精子を舐め取り、ポールに残った分を吸い出してあげました。Nくんはとても満足げに目を閉じていました。

もう一度シャワーを浴びなおして、バスルームからあがると、タイマーもいい時間になっていました。Nくんもさすがに私を要求してくることはないだろうと思っていたら、そうではなかったのです。

「ねぇママ、僕さ、うちに帰ったら、ママのおっぱいでオナニーしたいから、おっぱい、お土産に欲しいな。マナちゃんのときは、いつもおっぱい、お土産にくれたよ」

「お乳のお土産? いいわよ。電動の持ってきてるからすぐに搾ってあげる。どのくらい欲しい?」

「これにいっぱい欲しい」

なんとNくんの差し出したのは500ミリリットルのペットボトル!

「ええっ、これに? 困ったわね〜、そんなにお乳残ってるかな……」

「マナちゃんでもこれに半分以上は搾ってくれたよ。ママなら大丈夫! マナちゃんにママが負けるわけないでしょ? だから僕、ママにしたんだよ。これいっぱいにしてよね!」

Nくんは私に乗り換える以前の同僚を引き合いに出し、私に乳量の闘争心を煽ってきます。乳量の豊富さで私に鞍替えしたとまでいわれたら、それなりの量のお乳を搾らずにはいられません。

「わ、わかったわ。ママ、頑張ってお乳出してみる」

私はオプバッグの中からブレストポンプを取り出し、大急ぎで組み立て、搾乳カップを両乳首に当てました。スピード、バキューム、すべてマックス! ポンプは始動からけたたましく音を上げました。

ジューッ! ジューッ! ジューッ!

母乳ボトルにお乳が落ちますが、さすがに2コマのお乳遊びの後では、搾られる量に勢いがありません。途中で甘酒補給しなかったのが悔やまれます。土壇場でお土産を要求されるのを知っていたら、対策もできたのに……。

それでも早々に両乳で150の母乳ボトルを二つ満タンにすることができました。母乳ボトルからペットボトルに移すと、辛うじて半分以上は満たすことができました。

「Nくん、これでどう? ママ、頑張ったよ」

難しいお顔をしたNくんは表情を崩しません。え〜、ウソでしょ〜。

「ダメだよママ、いっぱいにしてって言ったでしょ? これじゃぁ、マナちゃんと変わんないよ」

「ううっ……」

Nくん、しだいにSサマになってませんか? ママと呼んでくれるだけで、もはや幼児プレイでも何でもありません。それだけに私のM属性に火が点いてしまうのも事実なのですが……。

とにかく時間がありません。Nくんに延長の意志はなさそうです。お乳を搾るしかない……。私は疲れたおっぱいに再び搾乳カップを当て、ポンプのスイッチを入れました。

(ううっ、苦しい……。もうおっぱいにお乳が残ってないわ。でもここでやめたら、Nくん、私のこと嫌いになるかも……)

ポンプは疲れたおっぱいに鞭打って吸い上げてきますが、搾られる乳量は明らかに先細りです。ついに右乳房のお乳が止まってしまいました。右の母乳ボトルは50ぐらいしか搾れていません。頼みは左の乳房のみ。ガンバレ、私のおっぱい!

「ママ、どうしたの? 右のおっぱい止まっちゃったよ。店で聞いたけど、ママは乳の女神って呼ばれてるんでしょ? こんなんじゃ、僕、悲しいよ……」

「だ、だいじょうぶ……。左が出てるから……」

もうNくん、完全にSサマキャラに変身ね。どうなってるのかしら? わからない子ね……。

デリタイマー5分前、左のおっぱいは息も絶え絶えながら、なんとか150の母乳ボトルを満タンにすることができました。ペットボトルに移すと約束の乳量、ギリギリ合格をいただくことができました。とりあえず、乳の女神の面子は保てました。ああ、良かった〜。

Nくん、お乳で真っ白なボトルを大事そうに抱え、持参していた保冷バッグに入れました。

「保冷バッグ? Nくん、最初からお土産、持って帰るつもりだったの?」

「そうだよ。マナちゃんから聞いてなかった?」

「聞くも何も、今までお尻ばかりで、今日初めて本格的にお乳遊びでしょ? 私が知るわけないじゃない。最初に言ってよ〜! 苦しかった〜もう!」

「ふふん……ミサトさんのおっぱいのポテンシャルがすごいって分かっただけいいじゃん。オレ、すごく感動してるよ。こんなにおっぱい出せるお姉さんがいたんだなぁってさ。これからもミサトさん以外、考えられないな。ありがとう、今日はすごく楽しかったよ」

Nくんはそう言い残すと、意気揚々とラブホのフロントに向かい、お支払いを済ませてさっさと帰ってしまいました。

「あ、ありがとう……ごひいきに……どうも……」

残された私は、ただポカーンとするばかり。ショタコン? 少年愛? そんなもの、忘れ去った遠い遠い過去のお話のように感じました。それから気を取り直して身支度するのにすごく時間がかかってしまいました。

Nくん、本当に良くわからない子です。あんな子は私にとって初めてのタイプで、何ともつかみ所がないのです。私はこれからも彼に振り回されそうな気がしてなりません。

おしまい。

   ◇◇◇

お粗末さまでした。あらためて、赤ちゃんプレイ、幼児回帰プレイを文に起こすと、お顔から火が噴きそうなほど恥ずかしいですね。こんなプレイ、もし第三者様から客観的に見られるようなことがあろうものなら、この身を八つ裂きにするか、ラブホの窓ガラスに体当たりして飛び降りるしかありません。

それぐらい恥ずかしいプレイの代表格とも言えるのですが、皆さん、相変わらずお好きですよね〜(笑) Nくんのプレイが幼児回帰プレイと言えるのかどうかはわかりませんが、他の皆さんも、しっかり赤ちゃんになりきって大いにお楽しみになられます。

そういう意味では、幼児プレイ愛好の殿方は、羞恥をかなぐり捨てられる達人とも言えるでしょう。きっとお気持ちの切り替えも早いんですよ。お気持ちの切り替えが早いというのは成功者の第一条件らしいですね。頑張って幼児プレイしましょうね〜(笑)

hillさんはどう? ちょっとやそっとの勇気ではできないプレイかな? そうですよね〜。私はお仕事ですからぜんぜん平気ですけど、奥様や恋人にお願いしたら人生終わっちゃうかもね。

やはりこういうプレイって風俗ならではのお遊びね。全てをなげうった者だけが自受法楽できる、千尋の谷をくぐり抜けた、いわば選ばれし勇者のみが可能なプレイと言えるでしょう。

さあ、勇者、カモ〜ン! 羞恥の山の向こうには、甘〜い、甘〜い、お乳が詰まったおっぱいが待ってるわよ〜! なんちゃってね……。

と、ここで素に戻らせていただいて……と、えー、間もなくご出張ですね。どうかお気をつけて、頑張りすぎないように頑張ってくださいね! またお目にかかるまでお元気でね、チャオ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(13):男性ってパイズリ好きなのですか?  グリコ  - 15/9/22(火) 22:44 -

初めまして(^o^)
Hカップ凄すぎやな(^ ^)
パイズリしてもらったら一回きりで終わらんと
病みつきになりそうやけどな( ̄▽ ̄)(笑)

おっぱい大きいのが好きやからもあるけど
パイズリは好きやなぁ(^o^)
けどそんなにおっぱい大きい子がいいひんから
経験もあんまないけど( ̄▽ ̄)(笑)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


んー!見せてくる人は多分そんなの気にしないぐらい普段からエッチな話してるのかな?

どんなやりとり?我慢できない、抜きたい➡じゃ挟もうっか?みたいな?

どんなとき?んー、やっぱ谷間が見えるときは特に感じるかなー?話しかけることはないけど…(苦笑)

おかずにされてる…はわからないです

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(26):「乳のおもてなし」4  Misato  - 15/9/21(月) 22:19 -

▼hillさん:

hillさん、この度は心に染み入るお返事をいただいて本当にありがとうございました。拝読させていただいて、この一年、hillさんと私の奇縁にしみじみと感慨深さを感じました。

最初にレスをいただいてからもう一年になるんですね。私にはつい最近のことのように思えるのですが、それは今現在も新鮮さを失っていないという証に相違ありません。

いつもここぞという場面で的確なトスを上げてくださるhillさんに巡り会えたからこそ、こちらへの周覧を続けてこられたと思っています。hillさんには、ただただ感謝のみでございます。そして巡り会いの幸運にも感謝です。

>シルバーウイークも、繁盛期の延長みたいですね。本日も、ご苦労様でした。

hillさんにお返ししたあと、後半にもご指名が入りまして、結局ピルを服用することになりました。最終日は今のところお一人だけだったかな? どうやらhillさんがご出張なさるのと入れ替わりで、お休みに入らせていただくことになりそうです。

>出張は、シルバーウイーク最終日に移動して、1週間程度と決まりました。日曜日を休みにして、黒川温泉での日帰り入浴を目論んでいます。出張の準備で、休日の後半は出勤になりそうです。

まぁ、お仕事が休日にまで及ぶなんて大変ですねぇ。そのようなご出勤って、一体どのような扱いになるんですか? お手当とか代休とか……。今まで伺っている分には、精算が堅実に行われているような印象を受けないのですが、hillさんの会社様にはしっかりとした線引きをしていただきたいものです。

私の大切なパトロン様が過労で倒れられたらとても困りますので、どうかご自身のお身体を大切になさってくださいね。お仕事上の立場、お給料……、確かに大事なことですが、すべて健康があってのことです。健康でなければエッチもできません。黒川温泉ではしっかり養生なさってくださいね。

>岐阜は、友人といきました。飛騨高山を観光して、下呂温泉に一泊、次の日は、白川郷に行きました。下呂温泉の泉質は、アルカリ性単純泉で、すべすべ感を味わうことができました。とてもいい、温泉でした。飛騨牛も、最高でした。

なんと! 私も同じようなコースをたどりましたよ! ヌルヌルとした泉質の下呂温泉で、おいしい飛騨牛を味わいましたよ。それから火に掛けた葉っぱの上で焦がしながらいただく「朴葉みそ」だったかな? とても美味でした。あれさえあれば、ご飯が何杯でもすすむという逸品が忘れられません。私のお話は食べ物ばかりですね(笑)

>昨年、9月16日に、初投稿して一年が経ちました。この一年、多岐にわたりお話をさせていただきました。あってはならない失言もあり、不快な思いもされたと思います。もう、時効ということで許してくださいね。

hillさんに思い起こしていただくと、ああ、そう言えばそんなこともあったなぁと忘れかけていた記憶が蘇ります。楽しかったですね〜。これからも続けられるといいなぁ。でも、hillさんはますますお忙しくなられるようですし、無理強いだけは控えさせていただかないといけませんね。

ご失言? そんなことございましたっけ? これは社交辞令でも何でもなく、素で申し上げることなのですが、まったく記憶にありません。hillさんとのお話は良い思い出しか残っておりませんので、許すも何もないのですが……(笑)

>プレイ中の常連さまとの会話は、特に面白かったですね。日常の会話でのコツを学ぶことが多かったです。

そうおっしゃっていただけるのなら、私もhillさんに向けて語らせていただいた甲斐がございました。デリはもちろんエッチな行為がその目的なのですが、お話もご一緒に楽しんでいただけるのは本当に嬉しいですね。

私のひいき目なのかも知れませんが、お話の面白い殿方は、エッチの技量も高いと思わせる何かをお持ちです。やはり嬢をその気にさせる雰囲気作りがお上手なのでしょうか?

お話し上手な殿方、陰気で無口な殿方、同じテクニックなら、前者の殿方に何倍ものエクスタシーを感じてしまうのが偽らざる感想です。同じエッチをするなら、全てを忘れて楽しくしたいものですよね!

>次の投稿の内容を考えている時が、ストレスから解放され楽しい時間を持つことができました。また、疑似体験もたくさん経験して欲望も満足しました。

全く同感ですね〜! 私もこうしてhillさんにお返事を書いているときが一番充実しています。

「デリ嬢なんてエッチばかりして、ついでに自分も気持ち良くなっちゃって、ほんと楽な商売だよな」とお考えになる方もいらっしゃると思いますが、これはこれでなかなかストレスの溜まるお仕事なんですよ。

そんな時こそ、hillさんに向けてつらつらと書かせていただくことが、何もかも忘れられるひとときなのです。私の精神安定剤みたいなものなんですね。

私の申し上げるストレスなんて世のまっとうな職業に就いていらっしゃる方からすれば大したことないのかも知れませんが、やはり世間からの目から見て、卑しい職に就く売女という観念は絶対に払拭できないのです。

それだけに、常連様以外のお客様からは、時にひどいお言葉を浴びせられることもしばしばで、それでも涙を堪えてご奉仕させていただくしかないという立場に心因性ストレスを感じざるを得ません。

そうは言っても、このお仕事、本当に嫌いならここまでお勤めすることは絶対に不可能だったと思います。どうしたって私自身の天職なんでしょうね、とても悲しいことですけど……。そんな愚痴もたまには聞いてくださるととても嬉しいです。

>キレイなバストラインでは、満足できません。セーターが伸びきってしまうほどの突き出したおっぱいを妄想するとフル勃起してしまいます。失礼なお話ですが、ミサトさんの悩みは私の喜びになります。(悲)悩みを告白してくださいね。(楽)

それはもう、じゅうぶん承知しておりますよ、男の人ですもの(笑) 「私の悩みはhillさんの喜び」だなんて、うまいことおっしゃいますよね〜って、人の苦労も全然ご存じないクセに……。

ま、hillさんに限らず、殿方は大抵そうですから、今さらどうこう申し上げる気にもなりませんね、はぁ〜。いいなぁ、男の人はおっぱいがなくて……。ほんとお気楽よねぇ。

そうだ! 一度ね、煩わしいおっぱいの体験でもなさるといいんですよ。そうだなぁ……リュックを胸側に向けて、その中に水を詰めた2リットルのペットボトル2本以上?入れて、一日中前向きにしょっていただくといいわね。ご就寝になるときもですよ。

どう? 想像なさるだけで暑苦しくて肩が凝ってくるでしょ? 私のはボトルから水漏れまでするのよ。しかも水漏れしたところですぐに補給されて全然軽くならないの、わかります?

これぐらいなさって初めて私の苦労がほんの少しだけご理解いただけるのではないかしら? hillさんが私の悩みをお喜びになるかどうかは、これをお試しになったあとでお伺いしたいものね(笑)

>網棚の荷物の出し入れは要注意です。胸がはだけるし、張りますからね。通勤中に観察している私が注目していますので間違いないです。

よくご覧になってますね〜。あきれ果てました(笑) そんなところばかり見ていらっしゃるのね。お客様からお話は伺っておりますし、特別に驚きはしませんけど、男の人の視線という点ではとてもお勉強になりました。これからは絶対に網棚は使いません(笑)

>パソコンの入ったショルダーバックを肩から下げ、両手に資料の入った鞄、紙袋を持ってトボトボと歩いているサラリーマンは私です。殆どサラリーマンの標準的な風体ですね。(笑)

う〜ん、このご様子は、私が電車に乗っているときのサラリーマンさん、すべてですよ。どなたがhillさんか、わかりませんね。そうだ! 前向きのリュックをお願いしますよ! ペットボトル2本入れたのでね!(笑)

>イギリス人とアイルランド人の区別の判りませので、コメントできません。ケルト人の特徴が、ミサトさんにも当てはまりますか。英国の横だから、胸も大きい民族かな。また、失言ですね。極めてプライドが高い民族と書かれています。日本人も見習いたいですね。

イングランドとアイルランドの区別だなんて私だって知りませんよ(笑) ケルト人の特徴なんてあるんですね。よくわかりませんが、「波乱万丈な人生を送る者が多く、ケルト民族の性質・文化ともいえる。また、女性の性格が強烈だと評されることも多かった」ぐらいは当てはまってるのかな?(笑)

放埒な父でしたので、日本人の母は苦労ばかりしていました。貧乏なくせに、私たち姉弟、姉、私、弟の三人もの子供を作っておきながら、まともな定職に就かないという絵に描いたような放蕩ぶりでした。

ですから、アイルランドにはほとんどと言っていいほど思い入れがございません。むしろ救いようのない国だとさえ思っていました。ブラッド・ピットさん出演の「デビル」という映画を見たとき、父の祖国には日本人の知らない深い闇があるということを初めて知りました。

私は美しい日本が大好きです。顔つきこそ日本的ではありませんが、誇りを持って日本人と名乗りたいです。それも極東アジアの一国ではなく、日出ずる国の国民としてそうありたいと願っています。

おっぱいは……(笑) どうなんでしょう? ここだけはケルトの血を認めざるを得ないといったところでしょうか。結果的にこの血こそが私を母乳デリ嬢に向かわせた要因なのですから、何とも複雑な心境ですねぇ。

>地毛は栗毛ですか、眉毛は、体毛は、アンダーも栗毛ですか。興味は尽きないな。シェリーさんみたいな栗毛、おおきな瞳なのかな。生まれたままの姿のミサトさんとプレイ希望です。(笑)

基本的に体毛(この言い方なんかイヤね)はすべて栗毛です。パッと見た目は色素の抜けた黒っぽさが残っているように思います。つまり漆黒ではないということですね。

プレイは……ねぇ、当然、生まれたままの姿でしますよねぇ。hillさんは違うんですか?(笑)

>PLUIE(プリュイ)のフェザーバレッタを入手されたのですね。おめでとうございます。きっと、似合っていますよ。評判は、どうですか。私なら、おっぱいの次にガン見してしまいます。

ありがとうございます。去年のクリスマスから、さりげなくさりげなーく、おねだりしたのですが、結局どなたからもプレゼントしていただけませんでしたので、自力で購入しました。なんと四ヶ月待ち! そりゃ誰も手に入れられませんわ。

今年の2月に注文して、手元に届いたのが6月。おかげでゆるふわボブだった私の髪もすっかりバレッタ仕様に伸びて結果オーライでしたね。とても気に入ってます。色違いで二つ注文すれば良かった〜と後悔しています。

>ミサトさんにお願いしたのは、私です。本来は、私が責任を感じないといけませんね。ミサトさんに無用なご負担をかけてしまいましたね。申し訳ありませんでした。

いやいや、不評ながら楽しんで書かせていただいているのは紛れもなくこの私です。hillさんに責任だなんて、どこをつついてもそんな事実はございませんよ。

hillさんのお言葉をトリガー代わりにして、変態プレイを赤裸々に書き綴る、あたかもhillさんをダシにさせていただいて、私個人の欲求を満足させているに過ぎません。私はズルい女なのです。こちらこそ、どうかお許し願います。

>ミサトさん このスレッドには、400人越えのROM専の皆様もいらっしゃいますよ。”400人も”と思うか”400にしか”と思うかです。私は、楽天的に”400人も”ミサトさんの応援団がおられると思いたいですね。

そ、そうなんですか? お返事をいただけるのはhillさんだけなのに。どこをどう見たらその数字が見えるのか、私にはさっぱりわかりませんが、PCにお詳しいhillさんのお言葉を信じさせていただきます。

もしそれが本当なら、かなり恥ずかしいですね。おバカなことばかり際限なく書き過ぎてしまいました。とは言っても、今さら取り返しもできませんので、どうかご勘弁のほどを。

>私は、気まま勝手に投稿しています。普段の生活、仕事と違う内容で投稿している訳ですが、ミサトさんにとっては、お仕事と同じ内容となり、ご負担になっていないか心配で、息抜きとして、掲示板の趣旨と違う内容も書きました。

深遠なお気遣いをいただきまして私は幸せです。負担だなんて、もうよしましょうよ。私にとってはhillさんとのお話が心の拠り所。hillさんとお話しできるなら、お仕事のこといくらでもお話させていただきます。

だいいち、私自身のエッチなお仕事以外の世界、なーんにも知りませんもの。お仕事以外を語れと言われたら、むしろそちらの方が困ってしまいます。だから日常のエッチなお仕事のお話でお返しするしかないのです。

hillさんから聞かせていただく堅気のお仕事のお話が大好きです。ぜんぜん知らない世界ですからね、興味津々でございます。またお聞かせ願いますね。

hillさんは、たぶん、私の契約のことを不安視なさってますね? どうかご心配なく。先週、細切れではありますが、年内の契約を交わしました。一時は引退も考えたお乳の不調に、一応の目処がつきましたので、また母乳デリで働かせていただこうと思います。

今後もおバカなお話を取り留めもなく書かせていただくことかと思いますが、どうかお目汚しのほど、よろしくお願いします。

>幼児回帰プレイは、考えたことがありませんでした。そう、この1年間、闘いでしたね。でも、戦士にも、休息は必要ですね。でも、幼児回帰プレイの細やかな設定は想像できませんね。(悲)

とりあえず私としましても、先日リクいただきました幼児回帰プレイのお話をご用意しておりましたので、このまま書かせていただきますが、決してhillさんにお勧めするものではございません。

ですが、ご自身の秘められた欲望を嬢の前で解放なさるということがどれほど気持ちが良いものなのか、そのあたりをご参考になさっていただければ幸いかと存じます。

私にはどうしても字数という問題がつきまといます。今回も字数を合わせるために、途中で切らせていただくことになろうかと思いますが、その不作法におきましてはどうかご了承願います。

   ◇◇◇

先日、私でAF初体験なさったお坊ちゃまの学生さんNくんのお話をさせていただきましたが、あれからというもの、ずいぶん私を気に入ってくださって、ハイペースでのご指名をいただけるようになりました。NくんはとにかくAFとお乳が大好きで、私との相性も良かったのでしょうか、脇目もふらず本指名で遊んでくださいます。ほんと有り難いことです。

Nくんの念願だった黄金もじっくりご覧いただきましたし、AF前のお浣腸も嬉々としてお楽しみになります。このままNくんはAFジャンキーの道を進むのかなぁって思ってたのですが、やはり本質的にはおっぱいとお乳が大好きな子だったんですよね。そうでなきゃ出会いが母乳デリのはずございませんもの。

若くして売女を骨抜きにする相当な手練れとウワサされていたNくんだったのですが、実のところ大尽風を吹かしていた一面もあったようです。本人とじっくりお話しすると「商売女をイカす剛の者」というイメージが先行しすぎたために、嬢からの印象を崩さないためにも、したくもない軽挙に明け暮れて、全然楽しめなかったそうなんです。

私とのピロートークで彼の本音を明かしてくれたのですが、心の真の奥底では、女性にしがみついて甘えたい、おっぱいにお顔を埋めてお乳の甘い匂いを嗅いでいたい、そのお乳も膝枕の据え膳で吸ってみたいという、幼児回帰のような願望を告白してくれたんです。それまでの虚勢という仮面を外してくれたNくんの告白を受けて、私も心の底から喜びを感じました。

光栄なことに、Nくんにとって、たまたま巡り会っただけの私が彼にとってまさに理想のママだったようです。だからこそ、甘えんぼさんの心境を私に述懐してくれたのでしょう。苦しい胸の内を明かしたてくれたあとは、彼もすっかり心が解放されたようです。告白後は私にベッタリと甘えるプレイばかりとなったのです。

私としても、お乳に甘えていただく赤ちゃんプレイや幼児プレイは日常茶飯事で慣れていますので、当初Nくんのご要望にさしたる驚きもなかったのですが、よくよく彼のお願いを聞いてみますと、Nくんのリクはちょっと複雑だったんですよね。

彼は私に「少年系ショタ」を演じて欲しいと要望してきました。私、ボンヤリとしかショタコンの意味を知らない、というか、本当はよくわかっていませんでしたので、まず言葉の意味から教えてもらいました。

「なるほど、私のお客さんは大きな赤ちゃんばかりだからぜんぜん問題ないよ」って返したら、「少年系ショタはそうじゃない」と怒られました。彼の求めるのは幼児愛的ロリショタではなく年齢が高めのラインを指す少年愛のことだったんですね。

ショタコンの定義としては小さな男の子もその範囲なのだそうですが、Nくんの求める少年愛の対象は中学生という、思春期盛りの微妙なお年頃を指すそうです。つまり彼自身が思春期の男の子を演じて私に甘えたいという願望なのです。むずかしい〜。

そして私の設定がショタコンのお姉さん。姉弟ではありません。Nくんは若返るけど、私は実年齢のままでいいそうです。私はお姉さんなんだけど、Nくんの扱いは完全にママであって欲しいとのこと。う〜ん、なんとも複雑な……。

これって、完全にストーリープレイですよね。Nくんは図らずとも、私たちの妄想設定をストーリープレイのシナリオにダブらせていたんです。

細かいこと言うと、これ、本当はオプ扱いなんですけど……。ま、Nくん、カワイイから、サービスしてあげよっか!となってしまいました(笑)

でもストーリープレイとは言っても、以後のシナリオは一切なし。彼の求めるところはマインド……Nくんは思春期の男の子、私はショタコンのお姉さん、お互い心を染めて母乳プレイがしたい、ただそれだけなんです。フィニッシュまでは全てアドリブ。肝心なのはなりきること! 素に戻らない! ここだけ心がければ何とかなるでしょう。

まずはNくんお気に入りの黄金をご覧いただいて、出すものを出したあと、二人して入浴。汗を流してさっぱりしてからイソジン消毒。そして再びNくんは着衣、私もコスチューム?に着替えました。それではスタート。取り決めが複雑すぎて緊張するなぁ……。

   ◇◇◇

定番スタイル、白のブラウスと黒のタイトスカートを身にまとい、髪をアップにまとめた、いかにも清楚知的で優しそうなお姉さんという姿を演出してみました。実際は色好みのバカ女なんですけど、これはプレイですから……。

とは言いながらも、鏡に映る私は、パツンパツンのタイトスカートでちょっとお尻のボリューム強調し過ぎ感がありあり……。黒のパンストも太ももがやけに目立って、お姉さんというにはエッチ過ぎたかなぁ。

でもこれはストーリープレイだからもっともっとエッチにいかないとね。きつめのウェストでブラウスを絞って、胸の張り出しを強めたのはちょっと計算ずくなんです。

「もう、Nくん、なに、ボーっとしてるのよ、早くこちらにきなさい」

「は、はい、すみません、ミサトさん、お、お願いします」

Nくんは恐縮したフリをしていますが、大胆にも立っている私を夢中で抱きしめてきます。

「マ、ママ、会いたかった」

抱きしめるというよりは、膝を折って私にしがみつくという感じになり、Nくんの顔が私のおっぱいにちょうど当たっていました。

「ママ、ママ、会いたかった、ママのこの大きなおっぱいに甘えたかった。うん、いい匂い……」

「ちょ、ちょっと、Nくん、もう! ちょっと、待ってよ」

私は、そういいながらも、Nくんの頭を優しく抱いて、顔を胸に押しつけてあげます。

「わ、わかったわ、ママもNくんに会いたかったわ。今日もいっぱい、Nくんのこと可愛がってあげるから、うん、よしよし」

Nくんの頭を優しく撫でてあげました。

「Nくんが、ママのおっぱい、ぎゅう、ってするから、お乳が出てきちゃったみたい」

確かに、開いたブラウスの胸元からお乳の甘い匂いが立ち込めてきたのです。

「じゃぁ、始めよっか」

Nくんと秘密の行為にとりかかることにしました。

「さあ、Nくん、お洋服脱いじゃいましょうね。はい、立っちして」

私は彼のシャツのボタンをはずしにかかりました。

「Nくん、お風呂入ったばかりなのに、男の子の匂いがするわ」

彼の裸の胸にお顔をすり寄せて、くんくんと匂いを嗅いでみせます。

「マ、ママ、くすぐったいよ」

「ふふふっ、Nくん感じやすいから、すぐ気持ちよくなっちゃうね」

からかうように笑いながら、今度は乳首に舌を這わせてあげます。

「ちょ、ちょっと、ママ、ほんとに、気持ちよくなっちゃうよ」

さらに私は舌の先を、彼の乳首に絡めてあげます。

「ああ、ママ、ほんとにダメだよ」

「あら、Nくん、いつもママのおっぱい、吸ってるじゃない、ママだってNくんのおっぱい吸ってもいいでしょ?」

「ママのじゅるじゅるの舌が、めちゃくちゃ気持ちいい」

Nくんのパンツの中で、ペ○スがビンビンに勃起しているのがわかりました。

「あら、もう、大きくなってきちゃったの、ほんとにNくんのオ○ンチン、すぐ反応しちゃうんだから」

私は、乳首を舐めるのを止めると、Nくんを立たせたまま彼の正面で膝立ちになります。

「さあ、ママにつかまりなさい」

Nくんは、私の肩に両手をかけます。

「さあ、いい子ね、パンツ脱ぎ脱ぎしましょうね、ほら、こっちの足あげてごらん、次はこっちね」

幼児を着替えさせるように、彼のパンツを脱がせました。

「まあ、Nくん、すごいわ、こんなに立派になってる」

ブリーフ一枚になると、既に勃起したペ○スが、ブリーフを突き破るかのように、私の目前に迫ります。

「苦しかったね、今、楽にしてあげるからね」

ブリーフに手をかけると、一気に引き下ろします。

「わーっ、すごい、Nくん、もうオ○ンチンの先から、お汁が出てきてるのね、ママが、きれい、きれい、してあげるからね」

ティッシュを取ると、左手で、Nくんのペ○スの根元を優しく握り、右手に持ったティッシュで亀頭を包み込むように、カウパーを拭き取りました。

ペ○スの根元を握った左手は、ただ握っているだけではなく、強弱をつけて優しく動かします。また時々その手を離して、今度は、ナッツを下から持ち上げる様に、手で包んで、揉んであげました。

亀頭にティッシュを被せてるのですが、ずいぶん感じてるようね、カウパーが後から後から出てきて止まりません。

「もう、Nくん、仕方ないわね、このままだったら、ずっと、お汁出たままになっちゃうね」

ナッツを揉んでいた左手を、亀頭のすぐ下の部分にずらし、ぎゅっと、ペ○スを締めるように握ってあげました。

「さあちょっとだけ我慢してなさい、ママが、また、後でもっと気持ちよくしてあげるから」

ポール残ったカウパーを絞り出すようにして、ティシュで拭き取りました。

「はーい。一回落ち着いて、さあ、ごろん、しなさい。いつもみたいに、オ○ンチン、シコシコするところ、ママに見せてごらん」

Nくんとの約束で、コトの前にNくんがオナニーするところを私が見ることになっています。Nくん的には、初めからおっぱいに触ったり、お乳を飲んだりすると、興奮のあまり早撃ちになってしまうことを危惧しているようでした。

手練れのNくんともあろう人が、ずいぶん弱気なことを言うものです。おっぱいに甘えるのを長くしたいという気持ちもわからないでもありませんけどね。私としては早撃ちでもすぐに回復させるだけの自信がありますので、ぜんぜん構わないのになぁ。

Nくんは、ベッドに横になり、ビンビンに勃起したペ○スを、自分の手で握り摩り始めます。毎日の様に行っている行為だそうですが、私に間近で見られていると、興奮度が全然違うそうです。そんなものなんですね。

「Nくんのオ○ンチン、もう真っ赤になって、また先っちょから、お汁が出てきてるわね、オ○ンチン、震えて泣いてるみたい、かわいい」

少しウットリしながら、彼のオナニーをじっと見つめました。若い男の子のオナニーってすごいですね。気付かないうちに何だか私も興奮してきてしまいました。

「Nくん、私にはどんな風にしてもらいたいのかしら?」

Nくんのオカズになってあげようと、彼のリクを確かめてみました。

「ママ、ママのパンティ、パンティ見ながら、シコシコしたい」

「えーっ、Nくんのオ○ンチン見てたら、ママすごくジュンとしちゃってるのよ。ちょっと恥ずかしいな」

恥じらいを装いながらも、ベッドから下り、彼の顔のすぐ横に立って、タイトスカートを腰のあたりまで捲り上げます。

「お風呂で洗いっこしておいて言うのも何だけど、こういうのは何だか恥ずかしいね……」

「ミサトさん、素になってるよ」

「あ、ごめん……」

少し腰を折り、膝と膝を合わせ、もじもじするような姿勢で股間を隠すようにしました。気を引き締め直して、黒いパンストに包まれた白のショーツを露出してあげました。

「マ、ママー、すごくエッチな恰好だよ、いやらしいよー」

彼のペ○スをしごく手が速くなってきます。

「Nくん、ママの姿見て、オ○ンチン固くしてくれているの? ママのショーツ、もっと見たいでしょ?」

私は、黒いパンストを、脱いで、床に落としました。

「ママー、ママのパンストもちょうだい」

「ええっ、Nくん、ママのパンストも欲しいの? ママのショーツが見たいんじゃないの?」

「ママ、ママのパンティが見たいんだけど、ママのパンストの匂いも嗅ぎたいの。だって、いっぱい濡れてるんでしょ。だったら、パンストにもママのいい匂いが、いっぱい付いてるでしょ」

「もう、Nくんたら、それって、ちょっと変態よ。パンストって通気性が良くないから、本当にちょっと匂いが溜まるんだから……」

私は落ちているパンストを拾って、彼の顔にふんわりと掛けてあげました。

「ああ、ママ、いい匂いだよ、ママの、ママの、いやらしい匂いがするよ。お、美味しいよ」

「ふ、ふ、Nくん、美味しいって、ちょっと変よ。でも、そんなこと言われると、なんだか、変な気持ちになってきちゃう」

私もだんだん興奮してきちゃって、ブラウスのボタンを外し、ショーツとお揃いのブラに包まれてパンパンに張り詰めているおっぱいを、ブラの上から軽くにゅうぼうマッサージしました。

「マ、ママー、ぼ、僕も、僕もママのおっぱい触りたいよ、ママのおっぱい欲しいよ〜」

「まだダメよ。おっぱいは後で。ちゃんと、Nくんが一人でシコシコして、いっぱいお漏らしできたら、そしたら、おっぱいあげるから、我慢しなさい」

白のショーツをちらつかせ、彼の目の前で、いやらしいおっぱいを触って、いやらしい言葉をNくんに投げかけてあげました。もう、彼のペ○スは爆発しそうなぐらい勃起し、カウパーが溢れ過ぎて、うまく手でしごけないぐらいヌルヌルしていました。

「もう、Nくん、我慢できなくなってきちゃたね、オ○ンチン、苦しそうだね。ちゃんと最後は、ママがNくんをお漏らしさせてあげるからね」

私は、その白のショーツを脱ぎ、私の大事な部分が当たっていたショーツの最もいやらしい部分を、Nくんに広げて見せてあげました。

「Nくんがママのこといやらしい目で見ながら、オ○ンチン、シコシコしてるから、ママのショーツもこんなになっちゃった」

ショーツのヴァ○ナが当たっていた部分は、グッショリと濡れていて、少し糸を引いているようでした。

「はい、ママのあそこが当たってたところに、Nくんの、オ○ンチン、こすりつけてあげようね」

ショーツが濡れて色が濃くなっている部分を、Nくんの亀頭の先に当てました。

「おおっ」

彼は思わず声を漏らします。私のいやらしい愛液で濡れた部分のネットリとした感触を、ペ○スの一番敏感なところで感じているようです。

「ママの濡れたパンティが、僕のオ○ンチンを包み込んでいるよ……。ママのあそこが直に当たっていた部分が、僕のオ○ンチンに擦りつけられているよ……ああ、き、気持ちいいよ、ママー」

「うん、うん、Nくん、オ○ンチン、気持ちいいのねー。ママ嬉しいわ。ママのショーツで、Nくんのオ○ンチン包んで、いっぱいシコシコしてあげるからね」

「気持ちいいよ、ママのパンティ気持ちいいよ。ママのあそこに入ってるみたいだよ」

私の右手はショーツで包んだポールを握り、左手はナッツを手のひらで包み込み、持ち上げる様にしながら、ちょっと強めに握ります。

「ママ、気持ちいいよ、ママの手で僕のオ○ンチンギュッて包まれて、オムツされてるみたいだよ」

私の両手はNくんのペ○ス全体をがっちりと、何も抵抗させないぐらい、完全に包み込んでいます。Nくんはこれが大好きなんです。

Nくんいわく、普段、人前では隠して当り前の性器を、しかも恥ずかしいぐらい勃起している男性器を、憧れの大人の女性にさらけ出しつつゆだねるのは最高の気分とか。私の手の中でペ○スを好きにしてくださいと、恥ずかしさを超越して、脳も身体も快感の波に襲われて爆発しそうなくらい気持ちがいいそうです。

「ぼ、僕のオ○ンチン、全部ママのものだよ、僕のオ○ンチン、全部ママにあげるよ」

彼は懇願するように叫びました。

「ありがとう、ママもNくんのオ○ンチン大好き。ママのお手々でこんなに、震えて、ビクン・ビクンってしてくれるんだもの。ママだけのオ○ンチンよ、ずっと可愛がってあげるね」

ペ○スを握る手に少し力を加えました。

「ママ、ママだけのオ○ンチンだよ、ママのお手々じゃなきゃ僕、もう、お漏らしできないよ」

彼がもう本当に限界なのが分かりました。

「さあ、よく頑張ったわね、もう我慢しなくていいのよ、ママで、ママで、思いっきり、お漏らししていいのよ」

私はNくんの顔を自身の胸元に引き寄せました。ブラのカップを下げ、おっぱいを外に出し、お乳がにじみ出ている乳首を彼の口に咥えさせました。

「さあ、Nくんみたいな坊やはママのおっぱい飲まないと、お漏らしできないでしょ?」

「ん、んっぐ」

「ママのおっぱい美味しいでしょ、いっぱい飲んで、いっぱいオ○ンチンから、お漏らしして」

再びペニスを包み込んだ手の動きを一段と速めました。ショーツの外側のレースが、ナッツの裏筋にチカチカと当たるのが気持ちいいみたいで、ビクビクとする反応が伝わってきます。

「いいわよ、もう少しよ、ママのいやらしいお汁で蒸れたショーツに、Nくんが頑張って溜めた精子、どぴゅって、全部出しちゃいなさい、ほら、ママちゃんと、見ててあげるから」

「ああっ、ママ、ぼ、僕、出すよ! ママのためにいっぱい出すよ!」

Nくんは私の乳首を吸う力を強め、濃い大量の精子を、私のショーツの中に思いっ切り放出しました。ショーツ越しにその熱さが伝わってきます。まるで沸騰でもしているかのような熱い熱い精子でした。

私はNくんに乳首を咥えさせたままお乳を吸わせ続け、残った精子を搾り出すように、ペ○スの根元を、ぎゅっ、ぎゅっと、さらにしごいてあげました。

「いい子ね、精子、最後まで全部出すのよ。ママのねちょねちょのお汁と、Nくんの濃い精子で、ママのショーツを、ぐちょぐちょに汚して」

「はぁはぁはぁはぁ、ママ、僕、いっぱいお漏らししちゃったよ……」

「そうねえ、いっぱいお漏らしできたね〜。Nくん、ママのおっぱい見て興奮しちゃったのかな? ママのおっぱい飲んでみてどうだった?」

「うん、ママのおっぱい、大きいし、いやらしいし、ママの本当の赤ちゃんがうらやましくて、ぼ、僕もママのおっぱい飲みたいなぁって、思って」

Nくんは私に赤ちゃんがいないことを知っていますが、私の赤ちゃんからお乳を奪うという設定を忠実に守っているようです。彼は本気でなりきっています。

「そうなんだ、じゃあ、Nくん、ママの赤ちゃんみたいに、もっとおっぱい飲んでみる?」

「うん、お腹いっぱい飲んでみたい」

「そう、じゃぁお腹いっぱいお乳出してあげる。まだまだ、おっぱい張っちゃっててパンパンなのよね。もっと吸い出して貰ったら楽になりそうよ……」

「飲みたいです、お、お願いします」

「じゃあこっちにおいで。お乳、ビュービュー飛んじゃうから、裸になろうか。ママも全部脱いじゃうね」

   ◇◇◇

字数が怪しくなってきました。ここでいったん切らせていただきます。長々と心苦しいのですが、お話は続きます。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(11):男性ってパイズリ好きなのですか?  ろくべえ  - 15/9/21(月) 16:25 -

好きなグラビアアイドルの写真見せるなんて、オカズにしているとしたら、
見せにくいなあ。

エッチしたがるのをパイズリでおさめるというのは、どんなやりとりですか?

視線感じますか?どんな時感じました?そういう相手に逆に話しかけて
あたふたさせたことはありますか?
オカズにされてるな…と感じたエピソードはありますか?

いろいろ聞いてすみません。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):男性ってパイズリ好きなのですか?  あん  - 15/9/21(月) 15:46 -

スノーさん

はじめましてー

聞かれてからすぐパイズリってわけじゃないですけど…

まぁそれがきっかけになる場合は多いような気がします

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


ろくべえさん

カミングアウトー?んー…なんかこの子好きなんだーみたいな感じでスマホで見せてくれたり?

エッチしたがるのをパイズリで収めるパターンが多いかな?

むかしからよく視線感じましたー
おかずに…されてたのかなー?何人かには?よくわからないです

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


ただ今、有加とSEX中…
5時には終わると思います

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(25):「乳のおもてなし」4  hill  - 15/9/21(月) 3:01 -

こんばんわ ミサトさん

秋本番です。大変、過ごしやすくなりました。台風も去り、秋晴れの日も多くなりました。まだまだ、お忙しいそうですね。シルバーウイークも、繁盛期の延長みたいですね。本日も、ご苦労様でした。

出張は、シルバーウイーク最終日に移動して、1週間程度と決まりました。日曜日を休みにして、黒川温泉での日帰り入浴を目論んでいます。出張の準備で、休日の後半は出勤になりそうです。休みの最終日に移動なんて最悪です。皆さんのニコニコ顔を横目に見て乗車しなくてはいけません。
急に決まったので指定切符もありません。どうなることか、心配です。(悲)


>私の周辺には岐阜出身の女友達がそこそこいますよ。何度か岐阜に誘っていただきました。いいところですよね〜。山も川もとても美しい印象が残っています。

岐阜は、友人といきました。飛騨高山を観光して、下呂温泉に一泊、次の日は、白川郷に行きました。下呂温泉の泉質は、アルカリ性単純泉で、すべすべ感を味わうことができました。とてもいい、温泉でした。飛騨牛も、最高でした。


昨年、9月16日に、初投稿して一年が経ちました。この一年、多岐にわたり
お話をさせていただきました。ミサトさんの個人情報、おっぱいのこと、搾乳器のこと、常連さんのこと、プレイのことと書ききれません。お互いに、エロい妄想もたくさんしました。
あってはならない失言もあり、不快な思いもされたと思います。もう、時効ということで許してくださいね。

特に、プレイ中の常連さまとの会話は、特に面白かったですね。日常の会話でのコツを学ぶことが多かったです。

クレーム騒ぎで、落ち込んでいるときも助けていただきました。ミサトさんの
何気ない一言に力をいただきました。ミサトさんとつながっていると思うと心強かったです。

相手に対して、優しい言葉より行動と思っていたのですが、投稿を通じて言葉の力を実感できました。なにより、ミサトさんとお話できるのが嬉しかったです。

次の投稿の内容を考えている時が、ストレスから解放され楽しい時間を持つことができました。また、疑似体験もたくさん経験して欲望も満足しました。
皆さん、これでは、デリは儲からないですね。宣伝効果で、売り上げアップと信じたいですね。(笑)


>それにしてもキレイなバストラインですね〜。とても女性らしくて羨ましいです。私もあれぐらいが理想だなぁ。どうにかなりませんかね(笑)

キレイなバストラインでは、満足できません。小池栄子さんのバストラインでも、満足できません。

ミサトさんの大きさが理想です。セーターが伸びきってしまうほどの突き出したおっぱいを妄想するとフル勃起してしまいます。失礼なお話ですが、ミサトさんの悩みは私の喜びになります。(悲)悩みを告白してくださいね。(楽)

そうそう、薄手のものを一枚羽織るといっても安心しては駄目ですよ。何気ない動作で、チラと見えるおっぱいに興奮する男もいますからね。網棚の荷物の
出し入れは要注意です。胸がはだけるし、張りますからね。通勤中に観察している私が注目していますので間違いないです。キャリーバッグのミサトさんは心配ないかな。これからは、キャリーバッグにも注目しますよ。

パソコンの入ったショルダーバックを肩から下げ、両手に資料の入った鞄、紙袋を持ってトボトボと歩いているサラリーマンは私です。殆どサラリーマンの標準的な風体ですね。(笑)


>すでに亡くなっていますが、父がアイルランド人です。私には半分ケルトの血が流れているようですが、アイルランド語は話せませんし、英語も微妙……。父の祖国を訪れたこともございません(笑) もちろん日本国籍です。

ケルト人
http://www47.atwiki.jp/wikirace/pages/66.html

イギリス人とアイルランド人の区別の判りませので、コメントできません。
ケルト人の特徴が、ミサトさんにも当てはまりますか。
英国の横だから、胸も大きい民族かな。また、失言ですね。極めてプライドが高い民族と書かれています。日本人も見習いたいですね。


>黒髪はトレンドですからね、一年前に染めました。もともと地毛は栗毛なんですけど、ショートにしたついでに黒くしました。今は、肩下までのばしちゃいましたけどね。フェザーバレッタを着けたいばかりにね(笑)

地毛は栗毛ですか、眉毛は、体毛は、アンダーも栗毛ですか。興味は尽きないな。シェリーさんみたいな栗毛、おおきな瞳なのかな。生まれたままの姿のミサトさんとプレイ希望です。(笑)

PLUIE(プリュイ)のフェザーバレッタを入手されたのですね。おめでとうございます。きっと、似合っていますよ。評判は、どうですか。私なら、おっぱいの次にガン見してしまいます。


>でも彼の要望する幼児回帰プレイは、とても細やかな設定があって、それはプレイする年差の男女における複雑な心理を彼なりに考え抜いたものだったのです。

幼児回帰プレイは、考えたことがありませんでした。そう、この1年間、闘いでしたね。でも、戦士にも、休息は必要ですね。でも、幼児回帰プレイの細やかな設定は想像できませんね。(悲)


>そんな他人様の妄想やプレイを書き綴らせていただくにあたって、ご趣味の合
わない殿方がお読みになるには苦痛以外何ものでもないにも関わらず、私がそれに構うことなくつらつらと書いてしまうことから、私のスレが果てしなく過疎化する所以に違いありません。罪悪感は大いに感じております。

ミサトさんにお願いしたのは、私です。本来は、私が責任を感じないといけませんね。ミサトさんに無用なご負担をかけてしまいましたね。申し訳ありませんでした。

でもね、ミサトさん このスレッドには、400人越えのROM専の皆様もいらっしゃいますよ。

”400人も”と思うか”400にしか”と思うかです。私は、楽天的に
”400人も”ミサトさんの応援団がおられると思いたいですね。

代表して、ミサトさんとお話させていただいていると思うと、責任重大、身の引き締まる思いです。でも、これからも、余り意識せずの投稿をしようと思っていますよ。そう、肩肘張らずにです。


>ここのところ拠ん所ない事情と私自身の気持ちの問題で、こちらを訪れる機会も減退しておりましたので、気付くのが遅れてしまいました。

投稿を初めて、一年間、結構、私の身の回りでは環境の変化、立場、立ち位置の変化がありました。ミサトさんも環境の変化があったと思います。

私は、気まま勝手に投稿しています。普段の生活、仕事と違う内容で投稿している訳ですが、ミサトさんにとっては、お仕事と同じ内容となり、ご負担になっていないか心配で、息抜きとして、掲示板の趣旨と違う内容も書きました。

当たり前のお話ですが、身体の健康だけでなく、心の健康も重要だと認識していますので、ミサトさんの気持ちを第一にしてくださいね。決して、無理は、しないでくださいね。

生意気言ってすいませんが、これからも、スレ主のミサトさんと持ちつ持たれつ、一心同体で宜しくお願いいたします。


この1年を振り返って書きましたが、お寒い内容になってしまいました。
次回を期待していただくと言うことでお願いいたします。

今夜は、原点に戻って、おっぱいはずし&おっぱい揺らしで妄想しようかな。

それでは、ミサトさん おやすみなさいませ また、投稿します。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):男性ってパイズリ好きなのですか?  スノー  - 15/9/20(日) 17:56 -

あんさん
初めまして(^。^)
Hカップですか(≧∇≦)素晴らしいおっぱいですね!!
やはり、カップ数聞かれてからの、パイズリって流れですか?
挟まれてみたいです(笑)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

251 / 491 ページ    ←次へ | 前へ→

 281,543
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5

禁止事項

削除依頼はこちらへ