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Re(16):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/9/2(水) 22:27 -

彼女は舐められてる間、必死であえぎ声を我慢してました。私もぎんぎんになっていたので、彼女を後ろ向きにして、洋式トイレに手をつかせて、スカートをめくりあげました。そしてゴムをつけて、立ちバックで突きはしまめ始めました。

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二人の熟女と…(5-2) 男性告白  NP  - 15/9/2(水) 21:50 -

エレベーターの前で待ち合わせ、2人一緒に部屋に入った瞬間です。 Hさんが身体を引き寄せキスをしてきました。それもいきなり舌を濃厚に絡め合い、唾液も互いに交換し合うディープなキスです。 「○○君がKさんの胸触ってるの見てたら…その後、私の胸を触ってる時に背中に感じる○○君のあれが…もうどうにも我慢できなくって」 「やっぱり?わかりました?」 「そりゃ、わかるわよ。わざとでしょ?」 今度はこちらが我慢できなくなり、Hさんの胸を後ろから揉みしだきました。両手からゆうに溢れる爆乳を本能の赴くままに揉み続けました。 「○○君、ホントにおっぱい好きなのねぇ。そんなに焦らなくても今日はずっと自分の好きなようにしていいのに…それにこっちももう限界みたい(笑)」といいながら、私の下半身をズボンの上から触り始めました。 そして「解散してあげなきゃね。」といいながら、服を脱がし直接触り始めました。 「すっごい固い、これならもちそうにないね(笑)」と言いながら、両手で包み込みながら、時には先を擦るように、また時にはリズムを変えながらしごかれるともう我慢できません。 「Hさん、それじゃあホントにいっちゃうから…」 「いいじゃん。こんなにカチカチじゃキツそうだから、一回出せば」と言いながら止める気配はないどころか裏スジを舐めながら、口に含み、舌を絡ませながら唾液まみれにしていました。 このままじゃホントにいってしまうので「Hさん、その大きなおっぱいでいかせてよ…」 「男の人ってホント好きよねぇ…パイズリ(笑)」と言いながら服を抜き始めたので、「あっ!ブラジャー外させて」と強引に3つもあるホックをたどたどしく外すと、遂にその爆乳が眼前に広がります。 大きいだけでなく、乳輪もしっかり主張していてホントにエロいおっぱいです。 無意識で自分のものを触ってると、いやらしい顔で「ねぇ…男の人が一人でしてるの見たいなぁ」と言ってきます。その時この女性は一体どこまでエロいんだと思いました。 「ちょっとそれは恥ずかしい…」 「一回でいいから…その後はおっぱいでたっぷりやってあげるから。」 Hさんも引く感じじゃないし、何よりこの後はあの爆乳でのパイズリが待っているのです。 また爆乳を目の前にするオナニーも悪いものではありません。 そしてHさんの爆乳を見ながら、しごき始めると、Hさんが「そうやって私のこのおっぱい妄想しながら毎日やってたの?ねぇ、教えて…」 「うっ、うん…」 「もいホントいやらしいんだから。でも今日まで長く待たせちゃったね。」そう言いながらペニスに乳首を擦りつけてきます。 そしてペニスを握りしめると、自分の武器を完全にわかっているかのように、ペニス全体を胸に押し当てたり、下乳に潜り込ませたりともうこれ以上もつはずがありません。 「Hさん、もういくよ…」とやっとの思いで告げるとその巨大すぎる爆乳でスッポリ包み込み、上下に、時には交互に動かされ、その締め付ける圧力感もあって、あっという間に果ててしまいました。 「凄い量…次いけるよね?これで終わりなんて言わせないからね。」 一気に果ててしまったものの、一糸纏わぬ姿でベッドに横たわるHさんを見ると、どこからともなくまた湧き上がってくるものがあります。 今までその圧倒的な胸ばかりに気がいっていましたが、身体全体に程よくついた肉と、仰向けに寝てるため横に広がった天然の爆乳…この身体いやらしすぎます。 Hさんに覆い被さるよるように胸に手を伸ばすと、布を隔てて触る感触とは明らかに違うその柔らかすぎる爆乳は、年を重ねた女性の正にそれです。 胸を揉む度に先ほどまでのSっ気丸出しのHさんとは明らかに異なり、普段より1オクターブ高いトーンで喘いでいます。 両脇にあふれ溢れる爆乳を寄せ上げて顔を埋め、真ん中で主張する乳輪を舐め、勃起した乳首を甘噛みするとまた一段と高い声で喘いでます。 そして次は仰向けになったまま跨り、寄せ上げた爆乳の間にペニスを突っ込みました。Hさんはまたパイズリ?といった感じで笑っていましたが、胸の間から見え隠れするペニスの先を舐めてくれます。 「今度はおっぱいていっちゃダメだよ。はやく入れて…」 さすがにこの圧迫感のまま腰を振り続けているともちそうになかったので、ヤバイぐらいに濡れたHさんに生で挿入したのです。 騎乗位で腰を振り続けるHさんを下から見上げるその光景もまた圧巻で、上下に揺れ続ける爆乳を見ているだけでもういきそうです。 腰のグラインドも絶妙で「もうこのままじゃいっちゃうから…Hさん」と言えば「いいからそのまま…一緒に…」ととんでもないことを言ったので、一瞬だけ冷静になり、その後は強引に押し倒して最後はその爆乳にぶちまけました。 「そのままよかったのに…」といいながらいやらしい笑顔でこちらを見ながら、寄り添ってきたHさんを抱きしめ、Hさんとの第一幕を終えたのです。
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二人の熟女と…(5-1) 男性告白  NP  - 15/9/2(水) 21:46 -

お店を出たものの、あれだけの胸を2人同時にこの手にしたため、当然ながら私の下半身は収まりようがありません。 この時の正直な気持ちはHさん、Kさんをどうこうするというよりも、少しでも早くこのパンパンになった下半身を解放したいと思ってました。 また一方では眼前のある意味奇跡的なこの状況をいかにしてものにするかということも考えていました。 …がしかし贅沢と言えばかなり贅沢なのですが、目の前には2人の魅力的な女性がいるのです。片方の女性と消えるわけにもいきませんし、それ以前にどちらかを選ぶこともしたくないとわがまま過ぎる考えでいました。 また2人一緒に…なんていう贅沢過ぎる展開も頭をよぎりましたが、さすがにそれはないなぁ…といろんな考えが頭の中を駆け巡っていました。 そんな中、Hさんから「楽しかったね。下ネタ全開でセクハラも受けたけど(笑)」 Kさんからも「確かに(笑)でもストレス発散にもなったし、またやりましょ。」と嬉しいお言葉。 しかし今は目の前のこと、この後どうするかが重要です。自分の頭の整理もつかないままでいると、Hさんから「○○君も下の方はまだまだ大変そうだし(笑)そろそろ解放してあげないとね。今日は解散しましょうね。」 「え、えっ〜!、そんな展開はないよ!大変なのわかってるなら尚更でしょ…」と頭の中で叫んでいましたが、それ以上強引に引き止めることも出来ず、次の約束だけは念押しして別れてしまいました。 半ば茫然自失の状況で、ホテルまでの道のりをトボトボ帰っていましたら、突然携帯が鳴ったのです。 Hさんからでした。「○○君、もうホテル着いた?」 「まだですけど…」 「なんかテンション低いなぁ…おっぱい触ったくせに(笑)」 「そりゃ、そうでしょ?おっぱいまで触ってあのままお別れじゃ、生殺しでしょ。」 「そりゃ、そうだ(笑)だからこうやって電話かけてあげてるんじゃないの。むしろ感謝してもらわないとね。○○君、△△ホテルでしょ?ホテル向かってよ。その前で待ち合わせましょ。」 急転直下、思ってもみない展開です。もしかしたらHさんが気を使って、こんな展開にもっていってくれたのかも?という思いがしてきました。 ホテルの前でしばらく待ってると、Hさんが到着です。傍にKさんの姿はなく一人です。 「お待たせ。さぁ二次会!」 「Hさん、いつもながら話が唐突というか、強引というか…ところでKさんは?」 「あら?やっぱりKさんも一緒がよかった?呼ぶ?」 こちらが即答出来ずにいると、「冗談よ、2人も相手出来ないでしょ(笑)」というHさんはこれまでにないくらいいやらしい顔だったのを覚えています。 「さぁ、行こか?二次会!」 「どこ?」 「どこって?学生じゃないんだし、カラオケなんて言わないわよ。」と言って指差した先は自分が予約していたホテルでした。 さすがにそこまで一足飛びには予想していなかっただけに、嬉し過ぎる誤算です。 そしてついにHさんとの一夜が始まるのでした。
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Re(7):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/2(水) 18:12 -

ああ、もう続編が待ち遠しくてたまりません!

連ドラ観たいですよ!もちろん、お二人が主演です。


それにしても、そろそろ彼女のカップ数なども知りたくなってきました。シンさん同様に勃起してしまってますので、処理までしたいです。(笑)

などと勝手な要求を書きましたが、シンさんのペースで執筆いただき、我々を魅了してください!

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Re(7):乳比べ 親子対決編    - 15/9/2(水) 18:07 -

続き楽しみにまってます

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Re(65):会社の巨乳同期  パイオッツ  - 15/9/2(水) 15:18 -

まぁ…わからなくもないような気がします、が、最初の投稿からかなり時が経ってますからね〜…なんとも言えないっす!抜けることには間違いないですけど♪私もこの話好きですし、未だに話題になるってことはファンも多いのでは?私もそうですが、なんとなくレスしてない隠れファン多いような気がします!

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Re(8):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/2(水) 6:12 -

 自分は、シンさんのように親密な関係を築けなかったので、シンさんがうらやましいですし、あこがれます。

 自分の場合は某飲食チェーン店に西田○衣さんのような感じの女子大生がいて、そのこを目当てに通っていたというくらいです。胸ゆれとか透けブラとかをオカズにしまくっていました。「付き合っている人いるのですか?」ときいたら「彼氏ですか?いますよ。」とあっさりかわされました。最後は「胸、大きいね。Fくらいあるのかなあと…」みたいなセクハラ質問をしていましました。「やめてください。そんなこと言えるわけないです。」と恥ずかしがりながら言われて、それっきりです。

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Re(7):夏の想いで  ろくべえ  - 15/9/2(水) 6:06 -

 倉科カナ似のGカップを想像して何度かオカズにさせていただきています。
 離れてしまったとはいえ、連絡はとれる状態で、下ネタOKの関係はうらやましいです。自分なら、「あの時のパイズリを思い出して抜いてるよ」とか「セクハラされてない?」「彼氏はできた?」見たいなことをきいてしまいそうです。そしてチャンスがあればもう一度…と多分考えてしまいます。

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Re(6):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/9/2(水) 0:16 -

いろいろ応援ありがとうございます!
痛み入ります。
Fカップの奥様とDカップの娘さん
羨ましいですね。
個人的にいろいろお話ししてみたいです。

Fカップの奥さん以上の女性とのレズ
奥様は了承してらっしゃるンですか?


奥様と娘さんとの絡みや
将来的な逆転など
(娘さんはおいくつですか?)
すごくインスピレーションが湧きます。

またよろしくお願いいたします!

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Re(5):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/9/2(水) 0:11 -

亀さん、pit6さん、Fカップ妻の夫さん
その他大勢のみなさん、本当にありがとうございます。
応援に元気をいただいてます!
実はこの作品まだ完結じゃないんです。(笑)

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Re(64):会社の巨乳同期  OPハンター  - 15/9/1(火) 21:39 -

最初のベンさんと後からレスしてるベンさんが別人な気ガス

なんとなく文面違うくない?結婚式とか

抜けたけど♪

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僕のセフレにはセフレがいます  ジンベイ  - 15/9/1(火) 21:30 -

僕は、会社の同期と身体の関係にあります。
ルックスもよく端整な容姿で、痩せていて華奢な細く長い綺麗な脚に細いウエスト、出るところはたわわに実っていて、誰もが魅入る巨乳でした。
おっぱいフェチな自分はすぐに交際を申し込んだ…丁寧お断りされました。
それでも、執拗にアタックしたおかげで、エッチに持ち込むことができました。

恋愛感情を抱いていたのと、巨乳フェチが相まって同期にはまってしまい約二年、身体の関係が続いています。
身体の関係を続ける中で、彼女の体験を聞くと、セフレは他にもいて二年で自分以外に4人と関係を持っていました。

学生時代の同級生や、僕の知っている会社の先輩。合コンで知り合った相手とナンパされた男性です。
自分と同じく、一度関係を持つと皆さん一度では我慢出来ないらしく、セフレとなるそうです。
セフレ要員の一人の僕は、彼らとのプレイを聞いて興奮させられて同期を抱いています。
彼女の身体や妖艶なところも好きですし、近くて遠い関係も不満は不思議とありません。
しかし、いつか自分だけのものになって欲しい気持ちはあります。
ここは我慢して今の関係を継続するべきですか?
諦め時でしょうか?

巨乳好きなみなさんならどちらを取りますか?

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 2:56 -

 しばらく公然の中で抱き合った僕等でしたが、「もう少しお話したい」という彼女が囁いた言葉があり、「あっちに公園があるからそこで良い?カフェかどこか行く?」と言い、彼女は「公園が良い」と言ったので移動しました。その公園へ移動する際、彼女は自然と手を握って来ました。しかし、いきなり抱き合った直後なため、お互いに緊張して言葉があまり出ず・・・でした。

公園に着くと、陽が沈んだとはいえ、夏のこの時期には人があまりいませんでした。空いているベンチに座る前に、また僕は彼女を抱きしめました。

「ましろ・・好きだよ・・・」
「シン・・・アタシも・・好き・・・」

その言葉を聞いた僕は我慢できずに、というよりも自然と彼女の唇を奪うようにキスまでしてしまいました。

お互い「チュッ・・チュ・・ハァ・」

抵抗する素振りのない彼女に対して、

僕「ましろ・・・ハムハムって知ってる?」
ましろ「知らない。」

と言うと、さらに深くお互いの唇と唇を合わせながら口の角度を変えるようなキスをし、

お互い「ハァンハァン・・・・ハァンハァン・・・・」
僕「ハァン・・ハァン・・ってなるからハムハムって言うんだよ。」

と言っていると、
ましろ「じゃあコレは?」
と言ったましろは、急に舌を絡めてきてベロチューに発展。

お互い「チュッチュッ・・クチュクチュ・・ペロペロ・・ハァン・・・」
僕「ましろって・・エッチなんだね」
ましろ「シンだって・・エッチじゃん」
僕「キスだけで妊娠しそう?」
ましろ「うん・・ウフフッ」

と、お互いに照れながら笑顔になって、抱き合ってから以降の緊張が解れました。キスばかりしていると、彼女のカラダをさらに強く寄せて胸がアタッた感触もあり、僕の興奮は下半身に現れ、ましろにも

「シン・・・アタッテルよ」

と、まで言われる始末。もう我慢できないと思っていたのですが

「シン、お話があるの。落ち着いて聞いてくれる?大丈夫?」
「うん、大事な話だから。」
と言われ、僕等は公園のベンチに座る事に。おそらく「落ち着いて」と言われたのは勃起している事を悟られたから・・・というお恥ずかしい醜態。しかし、話はここから真剣な話題に。

「シン、アタシも・・シンの事・・・好きなの」と、いつもは目を合わせてしゃべる彼女が目線を外して小さな声で恥ずかしそうにしゃべってくれました。
「俺もましろの事が好きだよ」

と、返すと照れる彼女でしたが、「でもね・・」と切り出されたので、スペイン人の彼氏の話題になると察知した僕は、

「面倒な事になってゴメン。俺が手を出さなかったら・・」

と条件反射のように口走ってしまいましたが、

「面倒じゃないよ。好きだもん。」
「ありがとう。嬉しいよ・・・でも・・いつから?」

と言って、スペイン人の彼氏の話題をいったん封印し、僕等2人の間での話をもっと深く聞く事に。ましろがどれだけ想ってくれているのかを確認して、今後スペイン人の彼氏や留学、この日の行動を決めようと思ったのです。

ましろ「分からない。自然にだよ。シンは?」
僕「テヘペロとか言いだした頃かな。『Sさん以外にはテヘペロなんて言わない』って、言ってたし。あとはMさん(年配の女性スタッフ)に『2人が付き合っているように見えたから』って言われて意識し始めて・・・その翌日に化粧品のテスターからの”再会事件”があったから運命的だなって思ってたよ。もうあの時は完全に好きになっちゃってた。」
ましろ「アハハッ、そうだったんだぁ〜。シンってェ、可愛い〜!!」
僕「あっ、馬鹿にしてるな。でも、ましろが他の人にしてない事をしてくれてるなって感じてたから。それに、あれだけ毎日のように一緒に帰ってたら好きになるよ!」
ましろ「確かに。毎日帰ってたもんね。連絡先も知らないのに時間合わせて。」
僕「そうだよ。あれっていつも待ってくれてたよね?」

と言うと、ましろは顔を赤くして、

ましろ「うん、だってシンいつも優しいし、面白いから・・いつも楽しいんだもん」
僕「なんか照れ臭いよ。ましろだって純粋で可愛いよ。」
ましろ「んん、違うよ。だって、アタシ・・朝来て、シンが他の女の人と話してるの見たら嫉妬しちゃうから、シンに見えるように他の男の人と話したりしてたもん。」
僕「ええ?そうなん?ましろ、可愛い〜。もっと好きになっちゃうよ。」
ましろ「恥ずかしいな〜・・・」
僕「可愛いよ。じゃあ・・もしかして・・・露出度高い服は俺を誘うため?そういえば『いつもこういうの着てるわけじゃない』って言っていながら、毎日のように見せてくれたよね?」
ましろ「う・・ん、全部じゃないけど、そういう日もあったよ」
僕「え、じゃあ、さっきの『Sさんのおウチ綺麗にしてそうですね』っていうのも・・・?」
ましろ「うん・・・・もう恥ずかしいよ」
僕「へえ・・・じゃあ今後の事について話しよっか?」

そう言うと、お互いに緊張しながら、本当の深い気持ちを確かめる話題へとシフトして行きました。

(続く)

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:41 -

▼感動さん:
>シンさん、続編とお返事ありがとうございます。
>
>今回もクオリティの高い恋愛小説にリアリティな想像を働かせています。
>
>彼女が真っ赤な顔で口をプルプルさせていたという表現が素晴らしいです!詩的で、シュールで、でも何故か情熱を感じさせる文章に魅了されます。思わず抱きしめて「好きだよ」って、もう連ドラ決定です!
>
>続編お待ちしております。

こちらこそ、再びのご感想を有難うございます。

連ドラ決定ですか?主演は僕とましろにさせてもらえますか?(笑)

少し拘った表現も入れたので、印象に残るフレーズを書けた事が嬉しいです。
またお願い致します。

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:39 -

▼ベジタブさん:
>凄く丁寧な語り口で巨乳抜きでも彼女の魅力が伝わって来ます。名作の予感…。
>とはいえ、ここから何カップが飛び出て来るのかも気になります(笑)エフと予想!
>
>続き、期待してます。

初めましてです。
名作って・・・(笑)
有難うございます。

彼女の魅力が伝えられたのなら嬉しいです。

続編も感想よろしければお願い致します。

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HERO 男性告白  やまお  - 15/8/31(月) 20:50 -

大学生です。
自己紹介はかったるいから割愛しますww
一年前の出来事で、俺の所属するサークルでハロウィンにバー貸し切って仮装パーティーやったわけ。

うちのサークルの女子はミニスカポリスやらナースやら魅力的なコスプレしてくれんだけど、ミニスカポリスの女子が巨乳(Fcup)で俺のタイプ。
てか可愛かったから人気あったw
俺は入学以来、その女子をオナペットにしていました。

話逸れましたけど、パーティー中盤くらいでミニスカポリスの女子がフラフラしながらトイレに向かって、しばらくしても帰って来なかったから、トイレで潰れたのを心配して俺もトイレに行く。
男女共同で2つしか無いトイレで片方が閉まっていたので、中の様子を探ろうと扉に耳を当ててみると、微かに動いている音しかしませんでした。

リミッターが外れていたのか、俺も隣のトイレに入って、鍵したら恐る恐る隣を覗き混んでみましたw

そこで目にしたのは、便座に座るミニスカポリスの女子と先輩男の背中w

ミニスカポリスは寝てた様子で目を閉じて顔は真っ赤。

先輩男は、ミニスカポリスの胸を慎重にモミモミしていました。

ミニスカポリスが起きないのをいいことに、ブラウスのボタンを上から4つ目くらいまで外して、胸元を広げると、たわわパイ乙が黒レースのブラに包まれていました。
寄せるタイプのブラで、谷間が凄かったのを今でも鮮明に覚えています。

この時点でカチカチに勃起してたんすけど、続き見てました。

先輩男は、谷間に指を突っ込んでから顔を谷間埋めていました。

それが終わるとブラの下に手を入れて、生でパイ乙を触りはじめていました。

うらやましいな〜っと見ていたら
先輩男がブラからパイ乙を取り上げました。

ぶるんっと揺れながら大きなパイ乙が出てきて、先輩はパイ乙を舐めていました。

ミニスカポリスが「んっ」っと声を出して、先輩男がビクンッとなっていたのは笑いをこらえて見ていましたw

先輩はズボンをおろしてチンチンを出したら、ミニスカポリスの谷間に挟んで、自分で腰を振りはじめましたw

途中でスマホで写メを撮っていて、ミニスカポリスの顔とパイ乙と自分のチンチンを撮っているようでしたw

先輩男は早漏なのか、興奮し過ぎたのか2〜3分で射精しましたw
射精はパイ乙にぶっかけ、それを写真に撮って、自分で拭いていましたw

先輩男はズボンを上げ、ミニスカポリスのパイ乙をブラに戻し、ブラウスのボタンをしめてトイレを出て行きました。

入れ替わりで俺もミニスカポリスのトイレに行き、鍵を閉めて、いきなりブラウスのボタンを外していきました。
めっちゃ興奮して手が震えていましたw

ブラからパイ乙を解放してモミモミしていたら、めっちゃ柔らかくて気持ちよかったです。
先輩男の精子付いてるけどww

我慢出来なくなって、パイ乙触りながらチンチン取出してしごいてたら逝きそうになったから、谷間に挟んで先輩と同じようにパイズリで腰振ってました。
途中で後ろを見ても誰も見ていませんでしたw

俺も2分くらいで射精して、パイ乙にぶっかけたから先輩とは同罪だと思う。

入学以来ずっと狙ってた女子のパイ乙で抜けたから、俺もスッキリした状態でチンチン閉まって、パイ乙も閉まっていたら

「おえっ」

ミニスカポリスが嘔吐しやがった。

俺の手にガッカリとw
ブラウスのボタンを閉じている最中だったから回避できなかった。
俺の呼び掛けで、意識を取り戻したミニスカポリスは我に返り、謝罪してきた。

許してやったし、二人でトイレの掃除をした。

彼女のスカートやブラウスも汚れたから私服もカバンから取ってきてあげた。

そこまでやってもお釣がくる程、俺は充実していました。
ゲロかけられたのも今は良い思い出です。

先輩男はそのまま卒業して今はよくわかりません。

この日の出来事は俺しか知らない秘密でした。
幸いミニスカポリスの彼女も何も言って来ないことから、何も気が付いていて、そう思っていました。

10ヶ月が過ぎ、彼女のパイ乙は継続してズリネタ。
夏休みにサークルでBBQをした時に、彼女から思いがけないことを言われました。

それは酒も回って、みんな好き勝手だ話していた時のことだ。
一人でふけっていたら彼女がやってきて、笑い話とかしていたら彼女は唐突に切り出したw

それは一年前のハロウィンで俺がエッチな事したかってことw

焦っていた自分を抑えて冷静に話を聞き、懸命にごまかした。

何故彼女が疑いを持ったのかは、後でわかったけど胸に精子のようなパサパサがあったのと、ブラがズレていたからだそうです。

これらを全て「あっ、俺がトイレ入るときに先輩が入れ違いで出てきたよ」の一言で、全ての容疑を先輩になすりつけたわけw

その女子は先輩のこと最低だと言ってどん引きしていました。

先輩には申し訳無かったけど、先輩もチンチン擦り付けてたし、パイ乙の写真撮ってたし間違った話では無いw
絶対後で写真見ながら抜いてんだろうしw

その女子とは、その後も先輩になにされたかについて考察しました。
パイ乙の話ができて、その中でFカップだと聞きだしたり、挟んだチンチンは三本だと判明。
俺と先輩で五本なんだけどそれは俺が墓場まで持って行くつもりです。
ずっと下ネタで楽しかったw

本当には先輩に感謝しています。
先輩がミニスカポリスの女子の巨乳をモミモミしだした時は、正直かなりキモかったw
普段はあんま喋んないくせにやることは大胆だし、エロいw
人の痴態を観察するのはあんなに興奮させられるものだとは思いもよらなかった。
そのおかげで俺もハイエナのようにパイズリできたから、先輩さまさまである。
普段ならどこかでリミッターがかかって止めると思う。
行っても服の上から軽く触るくらい。
先輩の痴態で興奮した後だったから俺もパイズリまで行けたようなもの。
彼は俺のHEROですw

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Re(2):二人の熟女と…(4)  NP  - 15/8/31(月) 20:41 -

更新と思って閲覧された方すみません。 また個別にレスできずに申し訳ありません。 当初の予定では、残り3話で完結の予定です。 詳しくはネタバレになりそうなので控えますが、察しのいい方なら残り3話ということで想像つくかもしれません… いよいよ…というところでお待たせしておりますが、中には「その場面から書いてよ!」というお声も多々あると思いますが、そこに至るまでの過程を楽しんで頂き、気持ちがMAXになったところでさぁ…という個人的な趣味によります(笑) 皆さんの感想、妄想レスがアップする最大の動機付けになります。 それでは(5)でお会いしましょう。
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Re(2):[14] 思春期の妹のために戦うOL姉  タロットレイ  - 15/8/31(月) 20:06 -

続き楽しみにしています!

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Re(2):二人の熟女と…(4)  ハンセン  - 15/8/31(月) 5:53 -

はじめまして。とても、うらやましい体験をしましたね♪ぜひ、続きを お願いします。

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