259 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→

Re(6):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/29(土) 0:11 -

自分も似たような経験がありますので、何となくわかります。
ただ、シンさんと違い、単にオカズにしているだけでしたが。
ちょっとお近づきに…とも思いましたが、上手くいきませんでした。

そういうこともあり、シンさんには、ぜひ上手くいってほしいと
思っているのです。自分としては、シンさんの気持ちは
分かりますし、彼女も好意をもってくれていると思います。

彼女のパイズリで気持ちよく果てたいものです。そうあって
ほしいです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(6):乳比べ 親子対決編  うんこマシーン  - 15/8/29(土) 0:06 -

ここで完結なんでしょうか…!?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/29(土) 0:03 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます!読んでいて、すごくムラムラしてきました。
>今夜、彼女をオカズにしこってしまうかもしれません。スミマセン。
>オカズになったシーンなど、いただけるのは、ありがたいです。
>
>運命的なものを感じ、いろいろ嫉妬する気持ちは、すごくわかります。
>いよいよ最終日が…ということで、いい展開を期待しています。現実的には、
>もう経過したことかもしれませんが。

迅速なお返事、そして感想まで有難うございます。
しっかりと悩み事を聞いていただいている感じでもあります。
有難うございます。

オカズに・・っていっても彼女の顔は分からはずなので良いですよ(笑)

僕の感覚が妄想的なのか?勘違いなのか?どう思われますか?
また、この微妙で複雑な感情、状況もだいたいわかりますよね?

最終日はもう過ぎて・・・・ま・・・(笑)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):二人の熟女と…(4)  ろくべえ  - 15/8/28(金) 23:34 -

こちらの下半身も休まりません(笑)
こちらの事情を察しての、エロいつっこみがたまりません!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):夏の想いで  ろくべえ  - 15/8/28(金) 23:32 -

連絡がとれる関係は、いいですね。
ちなみに下ネタ系のやりとりもありな感じですか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/28(金) 23:30 -

ありがとうございます!読んでいて、すごくムラムラしてきました。
今夜、彼女をオカズにしこってしまうかもしれません。スミマセン。
オカズになったシーンなど、いただけるのは、ありがたいです。

運命的なものを感じ、いろいろ嫉妬する気持ちは、すごくわかります。
いよいよ最終日が…ということで、いい展開を期待しています。現実的には、
もう経過したことかもしれませんが。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):乳比べ 親子対決編  Fカップ妻の夫  - 15/8/28(金) 23:27 -

naoさん
完結させていただき、ありがとうございました。
わかっていても興奮するように持っていくのがうまいですね。
性癖が違う人があれやこれや中傷してきますが、性癖が違うなら読まなければ良いだけの話ですから。
私はAVでも巨乳VS超乳みたいなのに興奮しますんで。
巨乳アイドルが4Pするのに興奮する、しかし巨乳対決AVには興奮しない、そういった類の話ですね。それを誹謗中傷するなんて訳わからん。
naoさん、性癖が合う人に向けてこれからもお願いします。

ちなみに私は出会い系サイトで私のFカップ妻とレズしてくれる妻より大きいバストの女性を探していますが実現していません。
なかなかFカップより大きいレズが好きな女性は現れませんね。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/28(金) 22:40 -

 僕が彼女を好きになってしまったのは、少しの運命的なものを感じたからでもあります。

 ある日、彼女が仕事が終わってから大学近くの友達(おそらく彼氏)たちとの留学前の飲み会がある。という事で、僕の家の最寄り駅から乗り換えの電車に乗るため、一緒に下車。彼女は化粧道具の少しが切れたので、僕の家の最寄り駅付近の化粧屋さんで「テスターを探して付けます」と言って、そのまま別れました。僕はそのまま銀行へ行って本屋へ行ってから帰路に着こうとしたのですが、前方から彼女が歩いてくるのが見えました。そして、お互いに指を指しながら、「ええ〜」とか言いながら笑顔で再会。

「テスターなかったんで、違うとこ行こうとしてたんです〜」
「俺も銀行行って本屋行ってたんやけど・・」
「また会っちゃいましたね。」
「じゃあ、一緒に化粧屋あるとこ行こっか?案内するよ」
「は〜い」

と言って、彼氏に会うための化粧を一緒に探すという複雑な役割。ちゃんと化粧テスターはあったので、買ってあげようと思ってたんですが、

「これは大丈夫です。まだ家にあるんで。」
とさすがに遠慮されました。彼氏でもないし、10歳も年上の男に化粧品を奢ってもらう筋合いは確かにないですからね。それでも、

「ありがとうございます。お疲れ様です。また、明日ですよね?ってさっきも同じセリフ言いましたけどね。テヘペロッ」っと、ペコちゃんのように舌を出して笑う彼女はいつも以上に可愛いいんです。僕は、

「ホントや、もし今日3回目の再会したら結婚するような運命やな?」
「そうですね。テヘペロです」
「はいはい、まあまあ可愛いよ」
っと、冷静ぶる10歳年上のオッサンとしては軽く流しておいてその日は別れたものの、コレで運命的なモノも感じたのでした。

 また、仕事中に彼女が「印鑑を失くした」という事があり、終業時間間際に何人かで探した日があったのですが、結局見つからず。でも、結局は彼女が自分のカバンに入れていたという・・・僕はそれを帰りの電車内を待つホームで聞き、「人騒がせな女やな」と言うと、「テヘペロです」と、ペコちゃんポーズの彼女。

「でもテヘペロとか友達ともネタでしか言わないですよ〜。」

じゃあ俺って特別なの?っという思いが僕の中でこの日以降強くなりました。この件と年配女性スタッフからの「2人がカップルに見える」発言、上記の運命的な再会、毎日2人で帰ってる事などなど。10歳の年の差、彼氏がいて、9月からは留学してしまうなどの厳しい状況があっても、僕の中で彼女の存在はどんどん大きいモノになって行きました。

 最年少だった彼女は、やはり社内でも人気があり、少し年配の男性スタッフは朝の挨拶時にワザと肩をぶつけたりしてるのも見ました。その時の僕は「それはセクハラですよ。」と悔しさ混じりの冗談を言い、「たまたま当たっただけだよ。」と返され、彼女も「そうです」と。「じゃあ・・」僕は彼女を抱きかかえようとするポーズをすると、彼女は「それはセクハラで〜す。ウフフッ」とか。他にも彼女を呼び止めるのに、肩や髪、手を触ったりする男性もいました。仕事上の事なので当たり前なのかもしれませんが、僕は全くそれも意識してスキンシップを取っていなかったので悔しさかったです。それにワザと肩をぶつけるように歩いてくるって、あわよくば横乳に擦れようとしていますよね?本当に嫉妬ばかりしていました。

それでも、電車内で話す時も僕を端に追い詰めるように座って話し込んでくる時もあるし、お別れ会で僕の隣に座っている先輩社員の子供達の写真を見るのに、彼女が僕の顔の前に自分の顔を寄せ合うような行為をしたり、などされると大興奮。10歳も年下に翻弄されっぱなしでした。

 でも彼氏もいるので手を握った事もなく、連絡先も交換せず・・・彼女の最後の出勤日になってしまいました。

(続く)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/28(金) 22:39 -

▼ろくべえさん:
>恋愛ドラマをみているかのようなもどかしさとドキドキ
>を感じています。サングラスを胸元に何て所は、
>ムラムラしてしまいました。
>シンさんは、そういう日々の中で、彼女をオカズに
>しているのですか?また、同僚でも彼女をエロ目線
>で見ている人もいそうですが、いかがでしょうか?

恋愛ドラマだなんて・・・確かに僕の中ではそれだけ大きく考えてるんですけどね。

これほど年が離れていて、
彼氏もいると言われていて、
留学も迫っているという状況でも

僕は好きになってしまったなんて
誰にも言えないんです。
だから、ろくべえさんに聞いてもらえて嬉しいです。
有難うございます。

オカズの話ですが、確かにしてます。
胸の部分にかけているサングラスを谷間に挟んで上下に動かしてコキコキして彼女に想像させてエッチな事へ持ち込むという想像など何回もしています、

また、社内の男性スタッフの彼女への目線というのは続編内に組み込んで書きますので感想よろしくお願いしたいと思います。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/8/28(金) 21:54 -

遠目からでも、その胸のあたりにある巨大な膨らみが否が応でも
目に入る。
「あっ!こ、こんにちは・・・」
と挨拶を返すが、言葉に詰まってしまった。
そして無意識に自分のFカップ巨乳を
両手を当て隠していた。

「ふふふ、アヤちゃんのママ、おっぱい手で隠してどうしたの?」
ミワが意地悪く聞いてくる。
「か、隠してなんかないわよ・・・・」
しかし、サツキは自分の胸に当てた両手をおっぱいから外すことができない。
「ねぇ、隠さずに昨日みたいに、そのおっぱい見せてよぉ〜!」
「こらこら、ミワったら、アヤちゃんのママに失礼でしょ。ごめんなさいね。うちの子生意気で・・・」
そう言いながらミワのママは両手を腰に当てて、巨大な乳房をサツキ親子に挑発するように突き出した。
一段と露わになったその乳房は巨乳と言うよりは爆乳と言った方がよい巨大さだった。
昔スイカップという女子アナがいたが、まさしく小玉スイカが胸に着いているような大きさだ。
傍らにいる娘のアヤも自分のおっぱいを両手で隠している。
母娘して、巨大な乳房を前にして、自分たちの乳房を無意識のうちに防御している。
いや、なまじ巨乳なだけに自分より大きい乳房の前では中途半端な大きさがかえって
恥ずかしいのだ。
「ねえママ、アヤちゃんも手で隠してるけど、学年で私の次におっぱい大きいんだよ!」
「そうねぇ、きれいなおっぱいしてるわよねぇ」
ミワはそう言って娘のアヤにも挑発をしてきた。
「ねえ!アヤちゃんママ、早くおっぱい比べしようよ!うちのママのおっぱいと」
意地悪くミワは攻めてくる。
うっ、ううううう・・・・・
もう比べるまでもないのである。
比較にならないほど大きさの差は歴然としている。
大人と子供というか、それ以上の差がある
(そもそも子供はおっぱいはふくらんでないのだが・・・・)
「アヤちゃんのママのおっぱい、Fカップなんだって!ママは何カップなの?」
「ふふふ、ミワったら恥ずかしいじゃない」
くっ、余裕綽々で優越感にひたった受け答えだ。
「大きすぎて、おおっきな声じゃ言えないわ〜 ・・・・・ふふふ、Jカップよ」
「ジェ、Jカップ〜!」
思わず口に出てしまった。
グラビアアイドルの中でも、あまり聞くことのないサイズだ。
つまり、大きすぎて一般の男性からは受け入れられないサイズ。
乳比べは、ある程度同じくらいのサイズで行うもので
FカップのサツキとJカップのミワのママでは、比べようがないのである。
それでも、ミワのママは巨大な乳房をサツキのおっぱいに近づけてきた。
サツキは自分の乳房を両手で隠したままだ。
比べられたくない。
「ねえ、おばさん!いつまでおっぱい隠してるのよぉ〜。早くうちのママとおっぱい比べようよ」
なんとミワは乳房を隠しているサツキの両腕をつかんで払いのけた。
「きゃっ!」
サツキは年甲斐もなく少女のような声を出した。
そして、サツキのFカップ乳が腕をほどかれた勢いで
ふるぷると小さく揺れながら露わになった。
美しいカーブを描き少し下垂し、若干両乳房が離れているが
しっかりと盛り上がり血管の浮き出た美しい乳房。
しかし・・・・
ミワのママはサツキの乳房が露わになったのを見て
獲物を狙う肉食獣のようにサツキのFカップ乳に
自分のJカップ乳を寄せていった。
並んだF乳とJ乳
大人と子供、スイカとメロン、バスケットボールとハンドボール
それくらいの差があった。
つまり、大きさでは比較にならない。
下品なほど大きなJカップの乳肉を
重さでかなり垂れている乳肉を重たそうに
両手で下からすくい上げるように持ち上げながら
サツキの上品なFカップの乳房に正面からくっつけていった。
その瞬間だ
「あっ、ママのおっぱいがっ・・・・」
娘のアヤが悲痛な叫び声をあげた。
「ママのおっぱいが、ママのおっぱいが・・・・消えちゃった」
そう、ぎゅぅい〜んと音がするように
二つの乳房が合わさった瞬間
巨大な乳肉にサツキの乳房は吸い込まれてしまい
完全に見えなくなったのだ。
しかもこの巨大なJカップ乳は
サツキのおっぱいを飲み込んでなお
まだ持ち上げている根本の方が余っている
「あ〜・・・・ママぁ・・・」
アヤがそのショッキングな光景に声をあげて
泣き出した。
サツキも悔しさと娘の前で蹂躙される惨めさとで
涙がこみ上げてきたが、このあまりにも巨大な乳肉のまえに
なすすべがない。
自分の乳房が本当に吸い込まれたような吸引力で
ふりほどくこともできず、身動きができないのだ。
「ふふふ、アヤ見てみなよ、あんたのママのおっぱいなんて、うちのママのおっぱいと比べたら惨めなもんよね。」
そう言いながらミワは泣いているアヤのおっぱいに手を伸ばした。
「ふふふ、あんたのおっぱいママと一緒でしょぼいよね。」
そう言いながら、アヤのDカップの乳房を思う存分こねくり回し、どちらが勝者かを
はっきりと分からせていた。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):二人の熟女と…(4) 男性告白  NP  - 15/8/28(金) 2:45 -

次の約束はHさんに預けたので、Hさんからの連絡待ちだったのですが、その連絡は意外に早くきました。 「友達○日OKだって!○○君は?場所はこの間のお店どうかな?来てもらうのちょっと大変だけど、○○君も知ってる場所だし、何よりね?テンション上がってきたでしょ?」 用事があってたも優先するつもりでしたし、心の内を見透かされた感じでしたが、連絡がきただけで下半身が硬直したのも事実で、即OKの返事をして当日を迎えたのでした。 気持ちは焦り、ちょっと早目にお店に着きましたが、そう時間はおかずにHさん達が到着しました。 「あら、早かったのね?そんなに待ちきれなかった?私達逃げないのに(笑)」 Hさんは相変わらずの感じでしたが、その方が自分としても安心で、後々の展開にも好都合かと感じていました。 しかし今は友達の確認が先決と見やるその先は…やっぱりKさんでした。 顔をマジマジと見るのは初めてでも、大きくそびえ立つその胸は忘れようがありません。 惜しむらくはHさん共々ちょっとおとなしめの服装だったことでしょう。 「こちらKさん、私と一緒で○○君とは元同僚ってことになるのかな?」 知ってますよ、と心の中で思いましたが…ん?元?? この時初めて知ったのですが、KさんもHさんから遅れること数ヶ月後、退職していました。 Kさんも退職された今、返す返すもあのエレベーター内でのHさんとのやり取りがなければ、今この瞬間はなかったのです。 一応、初対面のフリをして、お決まりの挨拶を交わして、2人を正面に飲み始めましたが、事前にHさんからどこまでの情報が伝わっているのか、聞いてなかったのでこちらから突っ込んだ話も出来ないでいました。 お酒もそれなりに入ってきた時にHさんから「ねぇ○○君、Kさんおっぱい大きいでしょ?」 「うん(笑)最高です。」と言ってKさんを見たら満更でもなさそうです。 「○○君たら、私のおっぱいじゃ満足出来ないって言うから、Kさんの出番ってわけ。」 「えっ〜!満足出来ないって?2人そんな関係なわけ?」 そこはHさんも普通に否定してくれると思いきや、ちょっといやらしい笑みを浮かべながらスルーしてます。 「ちょっと、ちょっとHさん、そこは否定するとこじゃないですか!」 「あっ、そうなの?だってこの間はずっ〜と胸を視姦されてたんだもん(笑)」 そんなやり取りをKさんも笑みを浮かべながら、決して嫌そうじゃない雰囲気を感じたので、これはいける!と感じて一気に畳み掛けます。 「じゃあ、今日は2人ともサービスのセクシーショットはないの?」 「私はこの間、かなりサービスしたでしょ?それに今日の目当てはKさんのくせに(笑)」 「2人ともおっぱい大きいのは十分わかるんだけど、どっちが大きいかは今日の服装じゃわかんないし…」 「○○君て、ホントおっぱい好きなのね。Hさんが言ってた通り、オーラが出てる感じ(笑)」 「も〜う、Hさん何言ったんですか?」と言いながらも内心それなら話が早い!とほくそ笑んでいました。 「ありのままを話しただけよ?嘘はついてないでしょ(笑)」 「否定はしませんけど…じゃあ今日もセクシーショット一発お願いしますよ。」 「今日は主役はKさんだからね、Kさんにお願いしたら?なんならちょっと触らせてもらうとか?」 なんという素晴らしいパス!Hさんもノリノリです。 「ちょっとHさんたら、相変わらず無茶振りと言うか、強引と言うか…このノリで拒否ったら空気読めない女になるじゃない!」 期待以上の神展開にもう暴発寸前です。 「ほら○○君、Kさんの気が変わらないうちに早く触らせてもらいなさいよ。」 Kさんの方に目をやると、しょうがないなぁ…といった感じでうなづいてくれてます。 「じゃあ、遠慮なくいかしてもらいますよ。」と言いながら立ち上がり、Kさんの背後に回ります。 さすがに2人とも背後からとは思ってなかったらしく、調子に乗りすぎと言われましたが、大きさを確認するなら、背後から両手でいかないとと言って押し切りました。 爆乳を背後から揉みしだくのが一番興奮しますし、背中越しにパンパンに張った下半身を押し当てるとさらに興奮するのです。 そしてついに、Hさんの爆乳よりも先にKさんの爆乳を両手で包み込みました。 両手からゆうに溢れる大きさとブラジャー越しなので、パンパンに張りのある爆乳…興奮はMAXに到達し、いきそうになったほどでした。 さすがに個室とはいえ、居酒屋で触り続けるわけにもいかず、余韻を残しつつその手を離します…そしてその時ある考えが浮かびます。 「どっちが大きいか比べるなら、Hさんのおっぱいも触ってみないと。」 「それもそうね(笑)」と今度はKさんがノリノリです。 こちらも半ば強引にHさんの背後に回ります。 「ホント強引ね…美女2人のおっぱいを立て続けに触るなんて後でどんなお返しがあるのかしら?」と意味深な発言をしつつも嫌がる感じはないので、勢いでHさんの爆乳もこの手にしたのです。 正直、このレベルなるとどっちが大きいかなんてわかりませんし、ブラジャー越しに触るパンパンに張りのある爆乳はどちらも変わらず最高です。 Hさんの爆乳を包み込んでいた時にはもう我慢汁でびしょ濡れでした。 調子に乗って、わからなかったから、もう一回と…言った時にはさすがに頭をコツンとやられました。 「○○君、ホテルに帰ってから大変ね(笑)どっちを思い出しながらかなぁ?今日はKさん?」と最後まで下ネタ全開で下半身が安まる暇もなく店を出ることにしたのです。
引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):夏の想いで  俺、チャラいかな?  - 15/8/27(木) 23:53 -

そうなんです。
最後の最後で千春ちゃんのことを抱けた感じですね。

一応連絡は取れてます!
連絡手段は会社のメールで、中々返事来ませんし、中々返せてません。
1日1往復のやり取りです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(4):夏の想いで  俺、チャラいかな?  - 15/8/27(木) 23:49 -

その通りです。巨乳は溜まらんです。

お情けでエッチしたとはどういった感じですか?(笑)
お情けでエッチまで運べる方がすごいですよ?

社会に出ても、巨乳ちゃんと秘密の関係になるのは奇跡のようなものですよ。
ドラマのような会社内での上司と部下の不倫や愛人なんて、まず相手を見つけて狙いを定めたところからじわじわと関係を築いて、そこから試行錯誤して上手く行けば奇跡です。

奇跡って言っても努力次第です。頑張ってください。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):夏の想いで  ろくべえ  - 15/8/27(木) 22:25 -

もう、単身赴任期間は終わってしまったのですか!
おつかれさまでした。彼女とは、今でも連絡はとれる関係
ですか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/27(木) 22:22 -

恋愛ドラマをみているかのようなもどかしさとドキドキ
を感じています。サングラスを胸元に何て所は、
ムラムラしてしまいました。
シンさんは、そういう日々の中で、彼女をオカズに
しているのですか?また、同僚でも彼女をエロ目線
で見ている人もいそうですが、いかがでしょうか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):夏の想いで  まっちゃん  - 15/8/27(木) 0:10 -

実に素晴らしい体験談ですね。
僕もオカズにしちゃいました。

僕も巨乳ちゃんと1回だけおなさけでエッチしたことがあって、マジで巨乳ちゃんって堪らないって思います。

あなたみたいに多少強引でも事をスムーズに運べるようになりたいですw
まだ学生なんで社会に出たら、一度でいいから同僚と秘密の関係になりたいです。

巨乳ちゃんなんて中々出会えないと想定されます。
十年以上働いていると思われますけど、巨乳ちゃんとそんな関係になる事ってどれくらいありますか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/27(木) 0:09 -

 それでも毎日のように一緒に帰る間柄、彼女が休みの時に、同僚の年配の女性スタッフの方からは、「いつも一緒に帰ってるの?付き合ってるのかな?っていつも思うから邪魔しないようにしてるの」と言われるような間柄になっていました。実際、駅のホームでその年配の女性スタッフさんを見かけると手を振ってもコチラへ来てくれなかったのは僕等がカップルに見えたからだそうです。

 ところが、僕等はまだ連絡先すら交換していませんでした。「お腹空いた」と言うので、御飯を1度だけ駅ナカのお店で御馳走しただけでした。

あとは、職場から最寄り駅までの道がコンクリートだらけなため、「日差しキツイからサングラス欲しいです。」という彼女の言葉を聞き、駅チカのショッピングモールで1000円くらいのサングラスが陳列している所を通って、「ちょっとサングラスかけてみなよ」と言って、お互いに色々かけて鏡や相手を見て、「似合ってますか?」と言い合う高校生以下のような甘酸っぱいデート?のようなもの。

それでも、その安物のサングラスを買ってあげると、「良いんですか?嬉しいです。」と満面の笑み。翌日からも毎日かけて来てくれ、「ハリウッドスター意識してますから」とか言って得意ぶる彼女。確かに少し雰囲気が変わるので、帰りの電車を待つホームで同僚の人を見かけると、「○○さんに『新しい彼女が出来ました』って話に行ったら分からないんじゃない?」って言って、本当に実行に移して、「新しい彼女です」と2人で同僚の片にふざけて挨拶したりしながら・・・しかも、サングラスを外すと、その若い肌と若くて張りのあるであろうと想像できる胸元にサングラスをかけてくれるんです。僕の過去の恋愛話を聞いてくる日もあるし・・・そういう少しの優越感に浸る日もありました。

毎日のように露出度の高い服装を、他の女性スタッフと帰った時には「同じ仕事している人に見えないわ。ほぼ裸やもんな?」とか言いながら、靴下すら履かない完全100%生足を毎日見る事ができ、胸の谷間まで見える時もある。ある日は「足のここ青くなってるんです。血も出ちゃってて・・・」の言葉に、「彼氏に舐めてもらえば」との言葉を返しながら、「え?」と空気を凍らせる発言をしながら、次の瞬間に「はい」と自分の持ってバンソウコウを貼ってあげたりして、「ありがとうございます」なんて。この時、初めてスキンシップを取ったのかもしれません。手を繋いだり、触ったりも、「彼氏がいるし、アルバイトさんだし、学生さんだし」と気持ちを抑えて封印していたのです。その割にはいきなりバンソウコウを貼るとはいえ、生足に触るとは・・・ですが(笑)


そう、少なくとも僕は彼女と普通の友達以上にはなれている、という自負も確信していました。

 そんな中、短期アルバイトさん達の契約期間が満了になっていく頃を迎え、お食事会を何度かしていく事に。彼女もじきに満了を迎えてしまう・・・。短期アルバイトさんのお別れ会は満了日や出勤状況を考えて2回(2回とも出席可能)に分けて行ったのですが、彼女はそのうちの1回だけしか参加せず。それ以外に20代の女性2人と年配の方が1人と僕でスイーツを食べに行く日もあったのですが、その日も彼女は参加せずでした。もちろん、出席した時は僕の隣に座ってくれていましたが、彼女の話題になった時はスペイン人の彼氏との将来の行方などを聞く先輩がいたりして僕は・・・。

 最初から可愛いと思っていた僕は、「カップルのように見える」と言われた辺りから一気に好きになってしまっていました。

 だから、毎日会うたびに、他の男性スタッフと話している姿を見るだけ嫉妬していました。

(続く)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):夏の想いで  俺、チャラいかな?  - 15/8/26(水) 23:45 -

↑訂正
そんな中で ×
そんな事考えながら ⚪︎

です!
タイポです!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):夏の想いで  俺、チャラいかな?  - 15/8/26(水) 23:41 -

フォローどうもです。
自分も前任者が、先におんなじことをしているのには、嫉妬と同時彼女がセクハラされていたという事実にとても興奮しました(笑)
引き継ぎを受けたことがある知事ですから、なんとなく創造できてしまって。

そんな中で、同じように彼女のボインを揉んでいくのは溜まらない一時でしたね。

残念ながら、昨日から本社に戻ってきてしまって、もう新しいオカズネタは無さそうです。
また会えたらぜひともあんなこと、こんなことしたいところです。
今週月曜日が引き継ぎで、地方最終日でした。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/26(水) 23:40 -

▼ろくべえさん:
>ムラムラするお話をありがとうございます!
>スペインの彼氏やら周りの男性など、嫉妬する
>感情もわかります。続きに興味がありますので
>ぜひよろしくお願いします!スペインに行くまで
>あまり時間がないようですが、いい展開になるこ
>とを祈っています!

レス有難うございます。

では続きを書きたいと思いますので、お楽しみに。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

259 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→

 272,327
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5

禁止事項

削除依頼はこちらへ