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Re(6):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/9/2(水) 0:16 -

いろいろ応援ありがとうございます!
痛み入ります。
Fカップの奥様とDカップの娘さん
羨ましいですね。
個人的にいろいろお話ししてみたいです。

Fカップの奥さん以上の女性とのレズ
奥様は了承してらっしゃるンですか?


奥様と娘さんとの絡みや
将来的な逆転など
(娘さんはおいくつですか?)
すごくインスピレーションが湧きます。

またよろしくお願いいたします!

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Re(5):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/9/2(水) 0:11 -

亀さん、pit6さん、Fカップ妻の夫さん
その他大勢のみなさん、本当にありがとうございます。
応援に元気をいただいてます!
実はこの作品まだ完結じゃないんです。(笑)

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Re(64):会社の巨乳同期  OPハンター  - 15/9/1(火) 21:39 -

最初のベンさんと後からレスしてるベンさんが別人な気ガス

なんとなく文面違うくない?結婚式とか

抜けたけど♪

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僕のセフレにはセフレがいます  ジンベイ  - 15/9/1(火) 21:30 -

僕は、会社の同期と身体の関係にあります。
ルックスもよく端整な容姿で、痩せていて華奢な細く長い綺麗な脚に細いウエスト、出るところはたわわに実っていて、誰もが魅入る巨乳でした。
おっぱいフェチな自分はすぐに交際を申し込んだ…丁寧お断りされました。
それでも、執拗にアタックしたおかげで、エッチに持ち込むことができました。

恋愛感情を抱いていたのと、巨乳フェチが相まって同期にはまってしまい約二年、身体の関係が続いています。
身体の関係を続ける中で、彼女の体験を聞くと、セフレは他にもいて二年で自分以外に4人と関係を持っていました。

学生時代の同級生や、僕の知っている会社の先輩。合コンで知り合った相手とナンパされた男性です。
自分と同じく、一度関係を持つと皆さん一度では我慢出来ないらしく、セフレとなるそうです。
セフレ要員の一人の僕は、彼らとのプレイを聞いて興奮させられて同期を抱いています。
彼女の身体や妖艶なところも好きですし、近くて遠い関係も不満は不思議とありません。
しかし、いつか自分だけのものになって欲しい気持ちはあります。
ここは我慢して今の関係を継続するべきですか?
諦め時でしょうか?

巨乳好きなみなさんならどちらを取りますか?

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 2:56 -

 しばらく公然の中で抱き合った僕等でしたが、「もう少しお話したい」という彼女が囁いた言葉があり、「あっちに公園があるからそこで良い?カフェかどこか行く?」と言い、彼女は「公園が良い」と言ったので移動しました。その公園へ移動する際、彼女は自然と手を握って来ました。しかし、いきなり抱き合った直後なため、お互いに緊張して言葉があまり出ず・・・でした。

公園に着くと、陽が沈んだとはいえ、夏のこの時期には人があまりいませんでした。空いているベンチに座る前に、また僕は彼女を抱きしめました。

「ましろ・・好きだよ・・・」
「シン・・・アタシも・・好き・・・」

その言葉を聞いた僕は我慢できずに、というよりも自然と彼女の唇を奪うようにキスまでしてしまいました。

お互い「チュッ・・チュ・・ハァ・」

抵抗する素振りのない彼女に対して、

僕「ましろ・・・ハムハムって知ってる?」
ましろ「知らない。」

と言うと、さらに深くお互いの唇と唇を合わせながら口の角度を変えるようなキスをし、

お互い「ハァンハァン・・・・ハァンハァン・・・・」
僕「ハァン・・ハァン・・ってなるからハムハムって言うんだよ。」

と言っていると、
ましろ「じゃあコレは?」
と言ったましろは、急に舌を絡めてきてベロチューに発展。

お互い「チュッチュッ・・クチュクチュ・・ペロペロ・・ハァン・・・」
僕「ましろって・・エッチなんだね」
ましろ「シンだって・・エッチじゃん」
僕「キスだけで妊娠しそう?」
ましろ「うん・・ウフフッ」

と、お互いに照れながら笑顔になって、抱き合ってから以降の緊張が解れました。キスばかりしていると、彼女のカラダをさらに強く寄せて胸がアタッた感触もあり、僕の興奮は下半身に現れ、ましろにも

「シン・・・アタッテルよ」

と、まで言われる始末。もう我慢できないと思っていたのですが

「シン、お話があるの。落ち着いて聞いてくれる?大丈夫?」
「うん、大事な話だから。」
と言われ、僕等は公園のベンチに座る事に。おそらく「落ち着いて」と言われたのは勃起している事を悟られたから・・・というお恥ずかしい醜態。しかし、話はここから真剣な話題に。

「シン、アタシも・・シンの事・・・好きなの」と、いつもは目を合わせてしゃべる彼女が目線を外して小さな声で恥ずかしそうにしゃべってくれました。
「俺もましろの事が好きだよ」

と、返すと照れる彼女でしたが、「でもね・・」と切り出されたので、スペイン人の彼氏の話題になると察知した僕は、

「面倒な事になってゴメン。俺が手を出さなかったら・・」

と条件反射のように口走ってしまいましたが、

「面倒じゃないよ。好きだもん。」
「ありがとう。嬉しいよ・・・でも・・いつから?」

と言って、スペイン人の彼氏の話題をいったん封印し、僕等2人の間での話をもっと深く聞く事に。ましろがどれだけ想ってくれているのかを確認して、今後スペイン人の彼氏や留学、この日の行動を決めようと思ったのです。

ましろ「分からない。自然にだよ。シンは?」
僕「テヘペロとか言いだした頃かな。『Sさん以外にはテヘペロなんて言わない』って、言ってたし。あとはMさん(年配の女性スタッフ)に『2人が付き合っているように見えたから』って言われて意識し始めて・・・その翌日に化粧品のテスターからの”再会事件”があったから運命的だなって思ってたよ。もうあの時は完全に好きになっちゃってた。」
ましろ「アハハッ、そうだったんだぁ〜。シンってェ、可愛い〜!!」
僕「あっ、馬鹿にしてるな。でも、ましろが他の人にしてない事をしてくれてるなって感じてたから。それに、あれだけ毎日のように一緒に帰ってたら好きになるよ!」
ましろ「確かに。毎日帰ってたもんね。連絡先も知らないのに時間合わせて。」
僕「そうだよ。あれっていつも待ってくれてたよね?」

と言うと、ましろは顔を赤くして、

ましろ「うん、だってシンいつも優しいし、面白いから・・いつも楽しいんだもん」
僕「なんか照れ臭いよ。ましろだって純粋で可愛いよ。」
ましろ「んん、違うよ。だって、アタシ・・朝来て、シンが他の女の人と話してるの見たら嫉妬しちゃうから、シンに見えるように他の男の人と話したりしてたもん。」
僕「ええ?そうなん?ましろ、可愛い〜。もっと好きになっちゃうよ。」
ましろ「恥ずかしいな〜・・・」
僕「可愛いよ。じゃあ・・もしかして・・・露出度高い服は俺を誘うため?そういえば『いつもこういうの着てるわけじゃない』って言っていながら、毎日のように見せてくれたよね?」
ましろ「う・・ん、全部じゃないけど、そういう日もあったよ」
僕「え、じゃあ、さっきの『Sさんのおウチ綺麗にしてそうですね』っていうのも・・・?」
ましろ「うん・・・・もう恥ずかしいよ」
僕「へえ・・・じゃあ今後の事について話しよっか?」

そう言うと、お互いに緊張しながら、本当の深い気持ちを確かめる話題へとシフトして行きました。

(続く)

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:41 -

▼感動さん:
>シンさん、続編とお返事ありがとうございます。
>
>今回もクオリティの高い恋愛小説にリアリティな想像を働かせています。
>
>彼女が真っ赤な顔で口をプルプルさせていたという表現が素晴らしいです!詩的で、シュールで、でも何故か情熱を感じさせる文章に魅了されます。思わず抱きしめて「好きだよ」って、もう連ドラ決定です!
>
>続編お待ちしております。

こちらこそ、再びのご感想を有難うございます。

連ドラ決定ですか?主演は僕とましろにさせてもらえますか?(笑)

少し拘った表現も入れたので、印象に残るフレーズを書けた事が嬉しいです。
またお願い致します。

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:39 -

▼ベジタブさん:
>凄く丁寧な語り口で巨乳抜きでも彼女の魅力が伝わって来ます。名作の予感…。
>とはいえ、ここから何カップが飛び出て来るのかも気になります(笑)エフと予想!
>
>続き、期待してます。

初めましてです。
名作って・・・(笑)
有難うございます。

彼女の魅力が伝えられたのなら嬉しいです。

続編も感想よろしければお願い致します。

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HERO 男性告白  やまお  - 15/8/31(月) 20:50 -

大学生です。
自己紹介はかったるいから割愛しますww
一年前の出来事で、俺の所属するサークルでハロウィンにバー貸し切って仮装パーティーやったわけ。

うちのサークルの女子はミニスカポリスやらナースやら魅力的なコスプレしてくれんだけど、ミニスカポリスの女子が巨乳(Fcup)で俺のタイプ。
てか可愛かったから人気あったw
俺は入学以来、その女子をオナペットにしていました。

話逸れましたけど、パーティー中盤くらいでミニスカポリスの女子がフラフラしながらトイレに向かって、しばらくしても帰って来なかったから、トイレで潰れたのを心配して俺もトイレに行く。
男女共同で2つしか無いトイレで片方が閉まっていたので、中の様子を探ろうと扉に耳を当ててみると、微かに動いている音しかしませんでした。

リミッターが外れていたのか、俺も隣のトイレに入って、鍵したら恐る恐る隣を覗き混んでみましたw

そこで目にしたのは、便座に座るミニスカポリスの女子と先輩男の背中w

ミニスカポリスは寝てた様子で目を閉じて顔は真っ赤。

先輩男は、ミニスカポリスの胸を慎重にモミモミしていました。

ミニスカポリスが起きないのをいいことに、ブラウスのボタンを上から4つ目くらいまで外して、胸元を広げると、たわわパイ乙が黒レースのブラに包まれていました。
寄せるタイプのブラで、谷間が凄かったのを今でも鮮明に覚えています。

この時点でカチカチに勃起してたんすけど、続き見てました。

先輩男は、谷間に指を突っ込んでから顔を谷間埋めていました。

それが終わるとブラの下に手を入れて、生でパイ乙を触りはじめていました。

うらやましいな〜っと見ていたら
先輩男がブラからパイ乙を取り上げました。

ぶるんっと揺れながら大きなパイ乙が出てきて、先輩はパイ乙を舐めていました。

ミニスカポリスが「んっ」っと声を出して、先輩男がビクンッとなっていたのは笑いをこらえて見ていましたw

先輩はズボンをおろしてチンチンを出したら、ミニスカポリスの谷間に挟んで、自分で腰を振りはじめましたw

途中でスマホで写メを撮っていて、ミニスカポリスの顔とパイ乙と自分のチンチンを撮っているようでしたw

先輩男は早漏なのか、興奮し過ぎたのか2〜3分で射精しましたw
射精はパイ乙にぶっかけ、それを写真に撮って、自分で拭いていましたw

先輩男はズボンを上げ、ミニスカポリスのパイ乙をブラに戻し、ブラウスのボタンをしめてトイレを出て行きました。

入れ替わりで俺もミニスカポリスのトイレに行き、鍵を閉めて、いきなりブラウスのボタンを外していきました。
めっちゃ興奮して手が震えていましたw

ブラからパイ乙を解放してモミモミしていたら、めっちゃ柔らかくて気持ちよかったです。
先輩男の精子付いてるけどww

我慢出来なくなって、パイ乙触りながらチンチン取出してしごいてたら逝きそうになったから、谷間に挟んで先輩と同じようにパイズリで腰振ってました。
途中で後ろを見ても誰も見ていませんでしたw

俺も2分くらいで射精して、パイ乙にぶっかけたから先輩とは同罪だと思う。

入学以来ずっと狙ってた女子のパイ乙で抜けたから、俺もスッキリした状態でチンチン閉まって、パイ乙も閉まっていたら

「おえっ」

ミニスカポリスが嘔吐しやがった。

俺の手にガッカリとw
ブラウスのボタンを閉じている最中だったから回避できなかった。
俺の呼び掛けで、意識を取り戻したミニスカポリスは我に返り、謝罪してきた。

許してやったし、二人でトイレの掃除をした。

彼女のスカートやブラウスも汚れたから私服もカバンから取ってきてあげた。

そこまでやってもお釣がくる程、俺は充実していました。
ゲロかけられたのも今は良い思い出です。

先輩男はそのまま卒業して今はよくわかりません。

この日の出来事は俺しか知らない秘密でした。
幸いミニスカポリスの彼女も何も言って来ないことから、何も気が付いていて、そう思っていました。

10ヶ月が過ぎ、彼女のパイ乙は継続してズリネタ。
夏休みにサークルでBBQをした時に、彼女から思いがけないことを言われました。

それは酒も回って、みんな好き勝手だ話していた時のことだ。
一人でふけっていたら彼女がやってきて、笑い話とかしていたら彼女は唐突に切り出したw

それは一年前のハロウィンで俺がエッチな事したかってことw

焦っていた自分を抑えて冷静に話を聞き、懸命にごまかした。

何故彼女が疑いを持ったのかは、後でわかったけど胸に精子のようなパサパサがあったのと、ブラがズレていたからだそうです。

これらを全て「あっ、俺がトイレ入るときに先輩が入れ違いで出てきたよ」の一言で、全ての容疑を先輩になすりつけたわけw

その女子は先輩のこと最低だと言ってどん引きしていました。

先輩には申し訳無かったけど、先輩もチンチン擦り付けてたし、パイ乙の写真撮ってたし間違った話では無いw
絶対後で写真見ながら抜いてんだろうしw

その女子とは、その後も先輩になにされたかについて考察しました。
パイ乙の話ができて、その中でFカップだと聞きだしたり、挟んだチンチンは三本だと判明。
俺と先輩で五本なんだけどそれは俺が墓場まで持って行くつもりです。
ずっと下ネタで楽しかったw

本当には先輩に感謝しています。
先輩がミニスカポリスの女子の巨乳をモミモミしだした時は、正直かなりキモかったw
普段はあんま喋んないくせにやることは大胆だし、エロいw
人の痴態を観察するのはあんなに興奮させられるものだとは思いもよらなかった。
そのおかげで俺もハイエナのようにパイズリできたから、先輩さまさまである。
普段ならどこかでリミッターがかかって止めると思う。
行っても服の上から軽く触るくらい。
先輩の痴態で興奮した後だったから俺もパイズリまで行けたようなもの。
彼は俺のHEROですw

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Re(2):二人の熟女と…(4)  NP  - 15/8/31(月) 20:41 -

更新と思って閲覧された方すみません。 また個別にレスできずに申し訳ありません。 当初の予定では、残り3話で完結の予定です。 詳しくはネタバレになりそうなので控えますが、察しのいい方なら残り3話ということで想像つくかもしれません… いよいよ…というところでお待たせしておりますが、中には「その場面から書いてよ!」というお声も多々あると思いますが、そこに至るまでの過程を楽しんで頂き、気持ちがMAXになったところでさぁ…という個人的な趣味によります(笑) 皆さんの感想、妄想レスがアップする最大の動機付けになります。 それでは(5)でお会いしましょう。
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Re(2):[14] 思春期の妹のために戦うOL姉  タロットレイ  - 15/8/31(月) 20:06 -

続き楽しみにしています!

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Re(2):二人の熟女と…(4)  ハンセン  - 15/8/31(月) 5:53 -

はじめまして。とても、うらやましい体験をしましたね♪ぜひ、続きを お願いします。

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Re(5):10歳年下の女子大生  感動  - 15/8/31(月) 1:29 -

シンさん、続編とお返事ありがとうございます。

今回もクオリティの高い恋愛小説にリアリティな想像を働かせています。

彼女が真っ赤な顔で口をプルプルさせていたという表現が素晴らしいです!詩的で、シュールで、でも何故か情熱を感じさせる文章に魅了されます。思わず抱きしめて「好きだよ」って、もう連ドラ決定です!

続編お待ちしております。

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Re(16):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/8/30(日) 22:37 -

彼女を立たせたのは、もちろんフェラをやめさせてからです。しばらくおっぱいを揉み続け、ミニスカートに手を忍ばせ、パンツの中に手をいれると既に結構濡れてました。「興奮してるんだね。」と囁くと、恥ずかしそうにうなずいた顔が可愛かったです。そして今度は私が膝まずいて、彼女のパンツを下ろして、スカートをまくり、クンニを始めました。

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Re(5):10歳年下の女子大生  ベジタブ  - 15/8/30(日) 21:43 -

凄く丁寧な語り口で巨乳抜きでも彼女の魅力が伝わって来ます。名作の予感…。
とはいえ、ここから何カップが飛び出て来るのかも気になります(笑)エフと予想!

続き、期待してます。

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Re(16):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/8/30(日) 21:15 -

続きです。いつもと違うシチュエーションに興奮した私は、フェラを続ける彼女を後ろ向きに立たせて、ブラを外し、服の中に手をいれ、直接胸を揉み始めました。彼女も感じていましたが、声を出すのを我慢してました。。

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Re(21):「乳のおもてなし」4  hill  - 15/8/30(日) 14:08 -

こんばんわ ミサトさん

朝晩は、秋の気配が近づいてきました。せわしない鳴き声のクマゼミから、ミーン、ミーンのミンミンゼミへ、そして、昨日からツクツクボウシも鳴きはじめました。ツクツクボウシの鳴き声を聞くと、今年の夏も終わりかなと感じてしまいます。

今週は、復帰されましたか。忙しい日常が戻ってこられたと思います。
本日も、お仕事、ご苦労様でした。最近、電車は、ケーブル火災で大混乱、ミサトさんは、大丈夫でしたか。心配しておりました。早く、原因の究明をしてほしいものです。電車に閉じ込められるのは、真っ平御免です。

>「とっちゃん坊や」とはこれいかに? 無邪気でワガママ、優しくてお節介で臆病者、後悔しやすくて恋愛が上手ではなく、人付き合いに悩むらしいです。

嬢としては、最高ですよ。パトロンとしても、無邪気でワガママ、優しくてお節介で臆病者の性格は、守りがいがあっていとおしく思います。逆に、頼り甲斐があって、しっかり者なら、ひいてしまいます。(笑)

職場にも、とっちゃん坊やと性格判断された女性がいます。前レスで、川崎の高級風俗を検索した女性です。彼女とは、同じプロジェクトなので、よく世間話をします。時には、下ネタの話が盛り上がることもあります。相性が、いいかなと勝手に思っていますがどうでしょうか。ミサトさんと同様に、仕事にプライドを持ち、責任感も強く、仕事をバリバリとこなしてくれます。ただし、先走りで失敗もやらかしますよ。お得意様への、謝罪訪問も数知れずです。

ミサトさんに何処か似ていますね。
と、言うことは、とっちゃん坊やのミサトさんと私は相性がいいのかな。(笑い)、勝手な思いこみでした。これからも、宜しくお願いします。


>一時的に並べられた私のプロフ、果たしてパネマジを使っているのか?という疑問を持たれることでしょう。答えは……ヒミツです(笑) まぁまぁそんなに怒らないでね。謎の女・峰不二子は謎のままだから魅力的なんだと思うの。

ミサトさんは、謎の女・峰不二子さんということで、パネマジの件は我慢します。紹介文は、どんなことが書かれていたのですか、個人情報ですがちょっぴり紹介してくださいね。専務さんが、決められたのならズバリ、事実でしょう。素顔のミサトさんですね。


>できることなら、ジャバ・ザ・ハットの配下で働く踊り子をやってみたいとかねがね口にしているのですが、このお話をお客様にすると、とても困ったようなお顔をなさいます。

お話に、ついていきましょう。ウーラさんですか。
http://www.starwars.jp/wiki/%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%A9

確か、エピソード6/ジェダイの帰還に出演していましたよね。ジャバの逆鱗にふれ、ランコアの餌になってしまうという悲しい運命でした。

フィギアも、購入可能ですよ。
http://calamel.jp/go/item/61296688


>いつもパンパンのおっぱいでいます。パンパン過ぎて、ときどき息苦しくなるときもありますが、くたびれたおっぱいをご覧にいれるよりはまだマシかなって思っています。

ブラを着用しているので、息苦しく感じるのですか。おっぱいが張って息苦しいのですか。男には、判らない感覚です。もう少し、教えてくださいね。


噴乳のビデオを紹介いたします。
Breast Milk

激しい噴乳です。前回の、ガチガチボインの嬢でも、これほど噴乳は体験できませんでした。乳孔から噴き出る1本、1本の乳線が太いです。両乳首を口に咥えて授乳したら、二握りで口から溢れそうです。何とか乳首を咥えたままで、負けずに飲み込みたいですね。

バストンハイで、乳量が増えているミサトさんなら、余裕で絞れるますよね。
最近、忙しさのかまけて、投稿の間隔が空いてしまい、ミサトさんの声が聞けなくなり、妄想も姿が薄くなってしまいました。(悲)
この動画を見て、激しく噴乳するミサトさんを妄想することができました。
もっと、ミサトさんを知る為に、噴乳、授乳(ミサトさんが搾乳)のエピソードがありましたら、教えてくださいね。今年の夏が、最大の乳量だったので、
期待しております。


>なんと今回初のAF体験を私でしてくださるということで、その様子でも語らせていただきましょうか。

N君のお話、ありがとうございました。読み進めるうちにAF体験を思い出しました。ペ○スを締め付けるアナル、強烈な感覚も思い出しました。そう、フル勃起のペ○スを根本まで挿入し、根本を締め付けられ、亀頭は真綿に包まれた感覚です。亀頭の大きさ、太さには自信があったのですが、肛門を過ぎるといとも簡単に飲み込まれてしまって、驚いたこと覚えています。

初投稿したのが去年の9月、1周年記念として出陣して、情景を報告したいと考えています。

そこで、AF体験のお話はタイムリーな話題であり参考になりました。
何より息子(ペ○ス)が、あの強烈な締め付けを体験させろと迫ってきます。
噴乳とAFの乳宴を妄想してフル勃起状態、乳切症候群の症状も発症して最悪です。(汗)


夥しいメール受診の、外出先までなり続ける携帯電話と忙しい日常を送っています。固定電話しかなかった時代は、ゆっくりと時間が過ぎたのでしょうか。
スマホのない事態は、想像できません。少し前に時代は電車の車内が、どうっだのかも思い出せません。

ミサトさんと同様に夜は、くつろぎの時間を持ちたいですね。ゆったりとした
風景、音楽を鑑賞してリラックスしています。眠さに負けて、束の間のひとときです。そこで、ゆったりとした映像を紹介します。

https://www.youtube.com/watch?v=llfynCoQ1_c
あの時代は、ゆったりとコーヒを時間があったのですね。インスタントコーヒでも、贅沢品だったのかな。


本日の妄想は、背後からAFで根本まで挿入して、後ろから手を廻し片方づつ
当たり一面真っ白になるまで、搾乳します。片側の指で漏れ出す乳首、乳輪を、熱をもつまで激しく揉みしごきたいな。

振り返ったミサトさんとディープキスも舌が触れ会う位に躱します。
その後は、まだ、妄想中です。(汗)


ミサトさん 夏中はずっと繁盛期で忙しかったですね。少し涼しくなり過ごしやすくなりましたが、「夏の疲れ」が出ないようにご自愛くださいね。熱帯夜
で寝苦しいこともなくなりましたが、朝方は、寝冷え注意です。AFの予約があるのに下痢は不味いですよね。(失礼)おっぱいの為にも、体の冷えは厳禁ですよね。

それでは、ミサトさん おやすみなさいませ また、投稿します。

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Re(4):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 2:39 -

彼女の最後の出勤日を迎えました。前日にもお別れ会があったのですが、彼女は出席しなかったため、「明日は2人でお別れ会しよっか?」と前日から言い合っていました。

当日の朝、朝礼の前に会った時、

「何食べたい?やっぱりパンケーキとか?何でも御馳走するよ。」
「え〜っと・・考えといて良いですか?」
「うん、楽しみにしてるわ」
「アタシも楽しみです」

と、笑顔で言葉を交わして仕事に。休憩時間に彼女が現れ、

「ラーメンが食べたいです。」
「そんなので良いの?」
「はい、女の子だけではいけないし、アタシって麺類好きじゃないですか?だから。」
「うん、じゃあそれでいいなら。」
「やった〜、Sさんのオススメのところに行きたいんで。美味しいところいっぱい知ってるますよね?」
「まあ・・・Aさんの乗り換える駅近くが良いよね?」
「はい、じゃあ考えといてくださいね。楽しみにしてますね。」

再び笑顔で話す可愛い彼女。そう、僕等はお互いに少なくとも相手の好意を感じ取ってはいたはずながら、最後まで連絡先を交換しませんでした。そして、”Sさん”と”Aさん”という名字にさん付けで呼ぶだけでした。だから何かをする時もLINEなどメールや電話でコンタクトを取る事が出来ず、直接伝えないといけなかったのです。

あれだけ毎日一緒に帰りながら、手も握らず。相手を呼ぶのに髪や肩を触ったりも一切しませんでした。自然に、というよりも、僕の場合は意識してそうしていたため、同僚の男性が自然と肩を触ったりしてAさんを呼ぶ行為すらにも嫉妬してしまう事もありました。何しろ、彼女にはスペイン人の彼氏がいて、9月にはその彼氏と共にスペインへ留学へ行ってしまう事が決まっており、何より彼女は学生であり、僕とは10歳の年の差があるんですから。

僕等は電車のホームのいつも通りの場所で自然と2人で待ち合わせていました。しかし、この日はこれまでにも何度かあった他の同僚スタッフが入って来たため、2人きりというわけには行きませんでした。また、その同僚スタッフが自分の話をするのが多く、僕等はお互いにあまり会話を交わせず。いつものように顔を寄せ合うような事もなく、逆に露出度の高さを指摘されながらガン見している事に嫉妬さえするくらいでした。

そして、彼女が乗り換えする大きな駅で降りました。それでもこの同僚スタッフはしつこく付いて来ようとして、「Sさん、今日は用事ですか?いつもは○○駅では?」と余計な質問までされて・・・、結局、「大きな本屋に行かないとないのがあって、それであそこの本屋に」と言って、彼女も「アタシも行くとこだったんです。」と言葉を合わせて本屋に入り、この同僚に話題を合わせて同じ方向へ歩き、彼女が「アタシはあっちの女性誌見たいんで」と言っていったん離れると、同僚スタッフが「お手洗いへどこありますかね?」と言うので案内し、これはチャンスと思い、「僕はあんまり時間ないんで先に本買って帰りますんで、お疲れ様でした。」と言って離れ、即座に女性誌のコーナーへ。「Aさん、チャンスチャンス、今のうちに出よう」としつこい同僚スタッフを本屋に置き去りにできました。

 彼もきっと彼女を狙っていたのでしょう。当然ながら彼女が最終日だった事も知っていますし、もしかしたら僕等が2人で何処かへ行こうとしてるのも知っていたのかもしれません。

「やっと2人きりになれたね」
「そうですね。”やっと”ですよ〜ウフフッ」

と言う感じで、僕のオススメのラーメン屋に。なぜか味が凄く美味しく、特徴のある出汁なのに、お客さんが少ない店なので、この日もゆったりと座れました。

「これくらい全部御馳走するから心配せんで良いよ」

と言いながら、食券を購入して店内へ。時間もそこそこにラーメンが出てくると、彼女が不思議な行動に出ました。

「Sさんの写真撮って良いですか?」

と突然、僕の写真を撮り始めました。写真?いったい何に使うのでしょうか?

「良いよ。ていうか、もう同僚ではないんやから、"さん"付けしなくて良いよ。今日はデートやろ?それとも会社のお別れ会の延長?」

「はい。じゃあ・・シン?でいいですか?」
「じゃあデートなんや?ヒューヒュー」と僕は茶化しながら、
「ダメ。シンでいい?ってタメ口にして。それと"ましろ"って呼んでいい?」
「うん、シン・・・美味しいね」


などと言いながら、話題は出会ってから2カ月ほどの事を振り返るような内容に。仕事中の事や、今まで2人で会話した内容をお互いに思い返したりなどなど。本当に楽しい時間でした。付き合ってなくても、「この時間が続いてくれれば良い」と思える時間でした。けして彼氏の話題にはしないのも彼女なりの僕の気持ちに気付いての配慮なのかもしれません。そして、

「ましろと仲良くなれて面白かったよ。『セクハラですよ』とか言わせて、色々嫌な思いもさせたかもしれないけど、ましろと働けて楽しかったよ」
「ええ?全然嫌な想いなんてしてないよ。シンと働けてアタシも楽しかったよ。」

「ひと夏の思い出やね」と言うと、
「2015年の夏に『ましろっていう娘がいたな』って思い出すくらいは覚えててね」
と言い合って、今までの事をお互いに噛みしめていました。

しかし、時間はあっという間に過ぎ、本当にお別れの時間に。お店を出て、最後に「LINEだけでも交換しよう」と何とか僕は切り出せたのでQRコードで連絡網はゲット。今後も友達として繋がれるので、僕の中では「10歳下の娘とそれだけでも関係作れたらいいか?」と思ったいたのですが、

 「じゃあ、お疲れ様でした。本当にありがとうございました。お元気で。」と、お互いに頭を下げて挨拶を交わした時でした。

 彼女の顔が真っ赤になり、口元がピクピクと動いているのがハッキリしていました。思わず泣き出してしまいそうな。そう、男が思わず抱きしめたくなるような表情。そんな彼女を見た時、僕は今まで手や肩に触れる事すら我慢していた理性がとれ、握手している手を自分の体の側に引っ張って、ましろを抱きしめてしまいました。

 「好きだよ」

という言葉と共に。彼女も嫌がる素振りもせず、逆に僕の背中に手を回して強くなるのを感じたので、受け入れてくれたのも感じ取る事が出来ました。おそらく1分間ほど、僕等は抱き合っていました。傍から見えないのでどう見えていたかは分かりませんが、乗り換えのある駅なので人通りの多い中で、僕とましろは抱き合っていました。キスへ発展する事はありませんでしたが、僕はアドレナリン出まくりの興奮と、気持ちを解き放ち、受け入れられた安堵感という今までに味わった事のない状況と感情に陥り、それでも彼女のオッパイが自分のカラダに当たって、しかも抱き合う事による締め付け感に興奮していたのか?勃起してしまいました。

(続く)

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 1:24 -

▼感動さん:
>全部読みました。続編待待ち遠しいです。
>
>なんか少女ドラマの男性視点という絶妙なアングルからの素晴らしい読み物だと思います。
>
>こういう本があれば普通に買いますよ!
>
>
>巨乳話が薄いですが、そこの部分もリアリティあるエピソードで上手くエロさを例えているので、未だにエッチシーンすらないのに興奮して勃起してしまいました。
>
>ろくべいさんと言う読者の方も同じような見解をもたれてると思います。
>
>そして、シンさんのお悩み相談の相手にはなれる自信と経験がありませんが、お話を聞いたり、感想は延べさせていただきます。
>
>続編お待ちしております。

初めましてです。
感想レスを有難うございます。

小説としてお買い上げを有難うございます。(笑)


冗談はさておき、真摯な感想までいただき有難く思います。

またの感想をお待ちしております。

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Re(7):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 1:22 -

▼ろくべえさん:
>自分も似たような経験がありますので、何となくわかります。
>ただ、シンさんと違い、単にオカズにしているだけでしたが。
>ちょっとお近づきに…とも思いましたが、上手くいきませんでした。
>
>そういうこともあり、シンさんには、ぜひ上手くいってほしいと
>思っているのです。自分としては、シンさんの気持ちは
>分かりますし、彼女も好意をもってくれていると思います。
>
>彼女のパイズリで気持ちよく果てたいものです。そうあって
>ほしいです。

再びの感想を有難うございます。

似たような体験があるのですね。
何かと参考にしたいとは思いますのでご教授ください。

彼女も好意を持ってくれているとは僕も感じているし、
彼女も僕が好意を寄せているのも分かってるはずなんです。

でもそれをお互いが口にできない事情が多過ぎて・・・
こんな事ってあるんですかね?

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Re(5):乳比べ 親子対決編  pit6  - 15/8/30(日) 0:36 -

いつも楽しみに読ませていただいています。
今回の対決も、生意気な年下 VS スタイルのいい大人 (ミワ VS サツキ)という構図に、とても興奮しました。

もしよろしければ、1,2年後のミワ VS サツキ も読んでみたいです。

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