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18歳の従姉と一緒に入浴 男性告白  KENBOU  - 15/8/26(水) 22:34 -

初投稿です。
8月のこの季節になると、当時18歳の大学生の従姉と一緒にお風呂入ったのを思い出します…。
僕は小5でした。
今でも思い出す、良い思い出です。

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Re(5):乳比べ 親子対決編  Fカップ妻の夫  - 15/8/26(水) 21:46 -

藤浪って名前入れているところ見ると、阪神ファンだね。
関西出身か関西人か?
関西人や阪神ファンがレベル低いって思われちゃうね。
大迷惑だこりゃ。
実際に会って話したいね。こういう人とは。
会って考えを聞きたいのでやりとりお願いします。

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Re(4):乳比べ 親子対決編    - 15/8/26(水) 20:12 -

↑文体、書き方が同じ…笑。

わかっていらっしゃるとは思いますが、
naoさんこんな基地外の言うことは無視して下さいね。
続きまってます!

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Re(2):二人の熟女と…(3)  ろくべえ  - 15/8/26(水) 13:37 -

読んでいるうちにムラムラしてきました。
続編を楽しみにしています。

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Re(1):夏の想いで  ろくべえ  - 15/8/26(水) 13:35 -

羨望と興奮の中、今朝読みながら抜いてしまいました。
特にニットの日の肩もみからの前の課長のセクハラ話、
パイズリ、過去の彼氏の話など、すごく興奮しました。
もうすぐ単身赴任が終わってしまうということですが、
オカズとなるような思い出をたくさん作っていただきたいと
思います。ぜひ、おいしいオカズ話をよろしくお願いします。

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Re(5):乳比べ 親子対決編  Fカップ妻の藤浪  - 15/8/26(水) 6:56 -

銭湯で騒ぐな、糞だから、投稿するな。また、自演、他人が他に書けば噛みつく、きちがいか。又、投稿を懲りずにするのか

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Re(4):乳比べ 親子対決編  774  - 15/8/26(水) 6:52 -

何回も、同じ内容投稿するな。くそつまんねー。自作自演して荒らすな。nao、お前似たような内容ばかり投稿、批判されても無視とかきちがいかよ。失せろ

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Re(22):40代の人妻  しるしる  - 15/8/26(水) 2:01 -

ボイーンズなんて面白い事いう人ですねwはっちゃけてていいとおもいます。
むしろその年齢で閉鎖的だと、逆にここまでできてないとおもいますしww
若作りしてる点は好印象ですね。むしろおばさんのままでもいいですけど、
隣にいたときに老けてるよりは、若い方が一緒にいて誇れますし。

まんざらでもない上に、そこまでいけたならもうAVいけますよ!
今度ためしに素人AV物の会社かどこかに応募してみたらどうでしょうか?
男優とSEX、そして出来上がったAVもプレゼントさせたらどうなるか楽しみですね。

あるいはAV風な撮影でもいいかもしれません。適当なハンディカムもってきて
課長代理は目隠しで待ってもらう。予め音声変えて録音したテープか何か流して
別人がきた風を演じて、テープの人がさんに話を振った時だけ声だしてSEXや
調教プレイをしあとはテープの音声どおりに行為を進めていく。
これで擬似AV(自作自演にはなりますがww)体験させることもできますよ。
そして後日撮影した動画を適当なDVDにでもして渡すなんてのも
面白いですね。ただその場合パッケージやジャケット写真とらないと
えろい動画の入ったDVDにしかならないので、そこを重要視するのであれば
最初にジャケット用の写真をスマホとかでもいいのでとる必要がありますね。

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Re(4):二人の熟女と…(3)  しるしる  - 15/8/26(水) 1:41 -

私はむしろ豊満な方が好みですね。ただまだ何もしてない状態なので
レスは控えてました。最低でもパイズリ辺りまでいったら書き込みをしようかなと。

よく胸はでかくて他は細い子とかいますけどあれらはSEXとかする分には
いいですけど、正直他が小ぶりなので物足りなさがありますね。
女は第一に胸、第二に尻、第三に太ももですね。
この3つが一定の大きさ、ふくよかさがあって真の女性と認識してますよ。

ですのでこれから先の展開を楽しみにしてます。
(むしろ豊満女こそが理想体型ですww

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Re(3):二人の熟女と…(3)  NP  - 15/8/26(水) 0:31 -

返信ありがとうございます。 ここに訪れる方々のターゲットとは異なると思い、反応もないのでこの板での更新を控えていました。 他にも反応がよければ更新したいと思います。
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Re(2):二人の熟女と…(3)  ねこ  - 15/8/25(火) 23:11 -

続き聞きたいです。
二人とどんなセックスしたのか妄想してしまいます。

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Re(7):今年結婚しました。  zill  - 15/8/25(火) 22:51 -

24日の深夜、有加と寝室でHしました。最初はフェラから。
玉も舐めてくれるので、いい若いママです。フェラ中はおっぱいを横から触ります。
自分の足の間に割り込ませてパイズリもして貰いましたが、5日ぶりのHだったので
イカずにガマン、コンドームを着け挿入に。
「有加入れるよ良い?入れるよ…ああ入った。」
1回出産経験してても、締まりは良いです。有加の中を何度も何度も往復するペニス。
それから体位を騎乗位に変え、再度H。有加のEカップのおっぱいがぼいんっぼいんっと揺れます。
その2つのおっぱいを揉み揉みし、有加のおマンコの最奥にペニスを入れ、射精しました。
嫁のあんあんと言う声が可愛くて…大好きな嫁です。

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Re(14):[無題]巨乳女子大生  なお  - 15/8/25(火) 22:40 -

いかせてもらったことはありますが、口内発射はないです。

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Re(3):乳比べ 親子対決編  nao  - 15/8/25(火) 22:28 -

そして日曜日
約束の時間にサツキとアヤの母娘は銭湯に到着。
アヤのLINEにミワからメッセージが。
早く着いたので先にお風呂の中にいるとのこと。
アヤとサツキは早速、脱衣所で服を脱いで
ブラジャーを外し、パンツも脱いで
すっぽんぽんになり、ドキドキしながら大浴場に向かった。
(ミワのママはどれほどの巨乳なんだろう?)
不安をかき消すように、サツキは自然と自分の
乳房を両手で軽く下から揉みあげていた。
サツキの柔らかなFカップ乳は、寄せあげられて
深い谷間を作り、その大きさが強調された。

お風呂は日曜と言うこともあり、けっこう混んでいた。
家族連れや若い女の子も結構いて
なかなかの巨乳おっぱいも、ちらほら見られたが
サツキのFカップ乳を圧倒するほどの巨乳は見あたらなかった。
「ねぇ、ママ。やっぱママのおっぱい大きいよね!」
「えっ?なによ今さら。」
「うん、だって、ここにいる人の中でママのおっぱいが一番大きいかも!」
(ふふふ、うれしいことを言ってくれるじゃないの我が娘よ!)
「へへへ〜そうかな〜?」
サツキの顔がほころんだ。
(そうよね、井○和香や熊○曜子だってFカップなんだから、それ以上なんて
なかなかいないよね。うん、そうよ!)

「ねえ〜アヤぁ、ほんとに先に入ってるっていったの〜?」
「うん、そう言ってたよ」
(いないじゃないの〜、これまで見た中でそれほどの巨乳の持ち主はいなかったし・・・)
きょろきょろしていると
近くにいた高校生っぽい3人組が
「ねえ、すごかったね露天風呂にいた女の人」
「うん、すごいおっぱいしてたね」
「巨乳にはあこがれるけど・・・・あそこまで大きいとちょっと大変ね」
「親子みたいだったよね。子供もでかかったね。」
「うんうん、小6か中1位だよね。顔と体型からして」
「でも、おっぱいは遺伝なんだろね、でかかったよね。私たちより大きかったんじゃない?」
「なんか、腹立つよね、中1くらいの娘に、乳の大きさで負けるのって」
(えっ、それってミワ親子のことじゃ)
その高校生達の方を見た。
今時の高校生らしく、けっこういいおっぱいをしている。
Dカップくらいはありそうだ。
(中1でこの女子高生達より大きいおっぱいなんてミワしかいないわ・・・)
でも、この娘達が引くほどの巨乳なんて・・・・いったいどれほど大きいんだろう?
「ねぇ、お嬢さんたちぃ! そのおっぱいの大きな親子ってどっちにいたの?」
「えっ、露天風呂の方だけど・・・あの親子と知り合いなんですか?」
「ええ、友達なの」
「へぇ〜そうなんですか、でもお姉さんもおっぱい大きいですね!」
(お姉さんだなんて照れるじゃないの〜
しかもこの子から見ても私のおっぱい大きく見えるんだね〜)
「ありがとうね〜」
露天風呂の方へ向かうサツキの胸は高鳴っていた。
心臓の鼓動がドクドクと脈打つたびに
美麗なサツキの乳房が揺れるように感じた。
(さぁ、いったいどんな巨乳にお目にかかれるのか・・・)
その時だった。

「アヤぁ〜!」
聞き覚えのある、ミワの声がした。
「あっ、ミワ!」
娘のアヤが声をした方に振り返ると。
一切身体を隠すことなく全裸のミワが
乳をプルンプルン揺らせながら手を振っていた。
揺れる乳房の下には中一にしては、濃く黒々としたアンダーヘアー。
我が娘のアヤの下の毛はうっすらと少女のそれであるが
おっぱい同様、下の毛の成長もアヤより上回っているようだ。
娘のアヤが同じようにおっぱいを弾ませながら、手を振り返すと
「どうも、こんにちは!」
向こうの方から近づいてくる、女性の姿があった。

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Re(1):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/25(火) 22:17 -

ムラムラするお話をありがとうございます!
スペインの彼氏やら周りの男性など、嫉妬する
感情もわかります。続きに興味がありますので
ぜひよろしくお願いします!スペインに行くまで
あまり時間がないようですが、いい展開になるこ
とを祈っています!

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夏の想いで 男性告白  俺、チャラいかな?  - 15/8/25(火) 22:12 -

単身赴任中の話

俺は妻子持ちの38歳で、最近まで単身赴任で中部地方に一人暮らし。
会社の地方営業所に管理職として出向くことになって、そんなに人もいないが、その中に一人だけいい感じの女子社員がいました。

名前は千春。
簡単に言ってしまうと倉科カナちゃん似なのね。顔も身体も。
結構ボインちゃんでまじで愛人にしたいと思った。

俺の歓迎会とかで話する機会があって、28歳で彼氏いるらしい。
そりゃそうだろうな。

人懐っこい性格で慣れてくるとパソコンの画面一緒に見る時なんかは顔が近くて、いい匂いがして興奮(笑)
スカートの奥が見えそうな時も興奮(笑)
スカートの奥のパンティ見えたら勃起(笑)
谷間見えたらフル勃起(笑)

最初は結構大変だったけど、千春ちゃんのおかげでおじさん頑張れたわ(笑)
恥ずかしながら、歳の割には毎日元気に千春ちゃんで抜いていた(笑)
たまに千春ちゃんと二人だけになった時なんて、話してるだけで勃起しちゃってました(笑)

夏になると、営業所の参加できる人で遠出して海でバーベキューするらしく毎年恒例らしいので、俺も行って来ました。
立場もあるけど、女子が水着と聞いて行かないなんて選択肢は無い(笑)

そこで千春ちゃんの水着を拝んで、派手な感じでは無いけどビキニで谷間もちゃんと見れました。
思った通りのボインちゃんで、この写真を撮るためにデジカメ持って行ったようなもの。
帰って改めて見たら、豊満なおっぱいにくびれたウエスト、やや大きめな尻と長く細い手足でした。
アダルト本やグラビアアイドルより興奮しましたね。
抜かせて頂いてます。

私の就任から数ヶ月して、仕事はこなせるようになったにも関わらず、性欲が溜まるばかりでした。
オッサン元気です?

そんな元気なオッサンは何を思ったか覗きました。女子更衣室(笑)
女子更衣室が備品庫の横だったのと、その部屋の鍵が俺の管理だったのを利用して、みんなが提示で帰っている中で備品庫に行って、女子更衣室側の通気孔を覗き込んだ(笑)

それで、女子がやってきて着替えをはじめて40オーバーなお姉さまから若い女性の着替えを見て勃起しまくりでした。

その興奮を抑えて待てど待てど千春ちゃんが来ないのね(笑)

皆が着替え終えて帰ってから、備品庫を出て職場に戻ると、まだ千春ちゃん仕事してました(笑)

話を聞くと、会計が合わないとか言って困っていたが私にはわかりましぇ〜ん(笑)
って事で、残業して貰って俺はお茶くみ係してました。

自分のやることもとくに無かったんで、千春ちゃんの後ろに立って一緒に画面見てみたけど、よく分からない。
分かるのは千春ちゃんの谷間がヤベェ!って事だけ(笑)

胸元ルーズでな無いけど後ろからの谷間の上の方かちょこっと見えて、画面を覗き込んだりするとより深く見えて、神経な彼女をエロい眼差しで見守ってあげた(笑)
残業3時間を過ぎたくらいでこっちも疲れてきて、千春ちゃんの肩を揉んで

「もう帰ろう!明日でいいよ!まだ週の真ん中だよ!」

って声をかけたら

「ん〜」
「すいません。突き合わせて。」
って感じで軽く肩揉んだんだ。
ブラ紐だけで何故か興奮しましたよ(笑)

その後は俺のおごりで飯食って帰りました。
かなり千春ちゃんとの距離が縮んだ気がしました。

翌日も千春ちゃんだけ残業で、ようやく会計も照合でき、ぐったりしたところで、今度は15分くりい肩揉んだんです。
前日よりもやや胸元ルーズで、谷間もじっくりと見えたし、パステルピンクのブラも見えて終始勃起してました(笑)

一緒に飯食って帰り、この日の光景は数百回程オカズにしています。

また同じように肩揉む機会があれば、よく掲示板に描いてある例に習って「千春ちゃんの巨乳を揉む」っと作戦を練っていました(笑)
結果、そんな都合よく二人で残業なんて無いんですよね。

とりあえず更衣室覗きにいきました。
千春ちゃんのロッカーは通気孔からちょうど真ん前なんだけど、通気孔に背を向けて着替えるからいつもお尻しか見えないのね(笑)
ストッキングや黒タイツに包まれたパンティがオカズでした。

お前本当に管理職か?って思うかもしれませんが、地方は暇です。
千春ちゃんだけを楽しみに毎日仕事していたらいつの間にか冬、忘年会で二次会のカラオケに少数で行った時に、盛り上がって踊ったりしてたんだけど、俺の腕に千春ちゃんの巨乳が当たったり、ジャンプした時に揺れてるのを見れて楽しかった(笑)
今どきのノリに付いて行くのに必死だったのはよい思い出ですわ。
そんなのらりくらりでやってきて、2月に千春ちゃんともう一人の職員の三人で休日に出てきて仕事することがあって、もう一人の方は主婦だったのですぐに帰って、千春ちゃんと二人で飲みに行きました。
はじめて二人で飲みに行き、最初は仕事の話や私生活の話をしてたんだけど、酔った勢いでって感じで

「千春ちゃん可愛いよね」
「スタイルいいよね」
「俺があと10年若かったら狙ってたわ」

みたいな感じで軽くセクハラしました(笑)
上手く流されたけど、こっちも気持ち良くなって、帰りに千春ちゃんに肩貸して貰いました(笑)

身体密着してたから巨乳が押し付けられて、やっぱり若いおっぱいはいいね。張りがある。

フラフラで帰りながら興奮してりました(笑)

ようやく転機が来たのは3月。
二人で残業する機会がやってきた
わざと千春ちゃんを残したけど(笑)

その日は寒い時期だからタートルネックのニット着てて、谷間とか見えないんだけど、ボインちゃんのニットって分かるよね?
あの強調される感じ。

作戦をようやく結構するときがやってきた(笑)

後ろから自然にお疲れ様と千春ちゃんの肩に手を置き、肩を揉んであげた。
もういきなりおっぱい触ってみようかな?なんて興奮しておりました。

すると、彼女から長年の作戦をへし折ることを言われた(笑)

「私、前の課長(俺の前任)にこんな風に肩マッサージされてたらいきなり胸触られたんですよ」

「ひどいですよね」

だった。

読まれているのか?

てか、前任のあいつ羨ましいじゃないか。
それからは具体的に何されたか聞いたら、肩マッサージからいきなり触ってきて、30秒以上触られた後に「千春ちゃんのおっぱい前から触りたかったんだよね。何カップあるの?」っとサイズをしつこく聞かれたらしく、千春ちゃんも折れて「Fです」っと答えたら、また触ってきたとのことだった。
俺もやりたいことを既にやられていたけど、Fカップだと流れで聞けて良かったです(笑)

「あいつひどいねー」

っと言って前任をばかにしていたら千春ちゃんも今はネタらしく

「本当にひどいですよねー(笑)」
っと笑っていました(笑)

その時に「けど、Fカップって凄いね!」って感じで軽い感じで話したら、結構胸の話が聞けて、高卒で既にFカップで、最近ちょっと太ってGカップになったと言うことまで教えてくれた。

肩マッサージ中だから本気でおっぱい揉んでやろうかと葛藤したけど、流石にやめました。
冗談で「俺も触っていい?」って聞いたりはしましたけど(笑)

それから、特に何もなく夏になりました。千春ちゃんが彼氏と別れたとかって話は聞いたけど。

んで先月に千春ちゃんが残業で残っていたから一緒に残ってました。
薄着だし、谷間拝もうと肩マッサージしました。
そしたら、この日は結構奥の方まで拝めて黒のレースのブラで、白い巨乳の谷間にいつものように勃起していました。

「最近痩せた?」

って聞いたら

「ちょっと痩せたんですよ。」

って言う感じで、シラフだけど

「じゃあ胸も縮んだ?」

と聞いてみたら普通に

「胸はそのままです」

だって(笑)

仕事に集中してたからか冷静でした(笑)

だんだん我慢出来るレベルじゃなきなり、俺はこの日

「ごめん」「我慢出来ない」

っと千春ちゃんのGカップを触りました。
服の上からいきなり揉んでました(笑)

千春ちゃんは「!」っと驚き、数秒後に「え?いきなり?」っと言って以外にも無抵抗でした。
手に余る重量感と揉んだ時の気持ち良さは、巨乳ならではです。
そのままおっぱいを揉ませて貰って、2〜3分Gカップを触って揉むのをやめました。

千春ちゃんは「○○さんのエッチぃ」っと笑っていたので、彼氏と別れたからかそこまで嫌な感じではありません。

その後、千春ちゃんのおっぱいをベタぼめして帰り、オカズにしました。
やはり、肩マッサージは使えますね。

1ヶ月後の今月、お盆前にも多忙で残業して貰い、結局千春ちゃんが最後まで残りました。
それで、千春ちゃんも上がるころ、また巨乳を触れればと肩マッサージをしました。
ワンパターンだけど、この戦略は正確なんでね(笑)

そして、おっぱいを触ってみたら今度は「あっ、やっぱり来たよ」っという感じで、触れました。

今度は揉むだけでは無く、下から持ち上げて揺らしてみたりして、数分したら下から手をぐいっと素早く入れて、キャミソールの下に侵入し、ブラ越しに触ったら流石に「恥ずかしいよ」って抵抗されたけど

「まだいけるよ」←意味不明

ってな感じで押し切って、終にはブラの下に手を入れて直揉みしました。ブラが余裕無くて手は痛かったが、千春ちゃんの直パイは気持ちの良い柔らかさ。

余りの気持ち良さとおっぱいのエロさに、多少激しく揉んでしまったせいで

「○○さん」
「痛いです」

っと言われて、手を離したところで終了でした。
その後、普段のように一緒に飯食いに行って帰りました。
道中で人目を盗んで、巨乳を触ったらノリで

「この人痴漢でーす」

って俺にしか聞こえないような声で言ったりしてました(笑)

今まで千春ちゃんにはお世話になりっぱなしで、沢山オカズにして来ました。
そしてそして、先日、千春ちゃんと一緒に最後の残業をしました。
何故なら私、異動で本社に戻ります。

誰かに残業をお願いすることになって、千春ちゃんを指名しました。
で、いつもより早い段階で千春ちゃんの後ろから肩マッサージをして、そのまま手をおっぱいに

服の中

ブラの下

直に触ると今度は前回の反省をもとに優しく触りました。
ここまでの流れは手慣れた感じですな。


おっぱいっていいよね?
元々巨乳好きだったけど、歳を取るとおっぱいはでかい程いいと思いますね。

そんな俺はGカップを揉んで人生で一番興奮してました(笑)

千春ちゃんのおっぱいが少し汗ばんできたから

「おっぱい汗かいてるね」

ってちゃかして、揉みまくりました。

上司に仕事の邪魔されながらも、一応仕事は終わって、千春ちゃんは一時間近く揉まれながら仕事してました(笑)

終わって、千春ちゃんから「最後に満足できました?」って笑顔で言われました(笑)

満足できるわけないだろって感じで、単身赴任の俺の部屋に誘ったんだべ。
ためらってたからグイグイ誘って、部屋に入る前にも「やっぱり…」みたいな戸惑いを見せてきやがった。
最終的に

「いいからいいから」
「軽く一杯やるだけだしさ〜まだ誰も入れたこと無いんだよ」

って連れ込みました。

部屋に入って、千春ちゃん座る



真正面からおっぱい触って

「おっぱい見せて」

って揉み揉みしました(笑)
いきなりかよって感じだけど、もうね、我慢出来ない状態だったからさ(笑)

「えっ」
「えっ」

っとあたふたしている千春ちゃんを脱がせて行くのは簡単だった。
ブラのフロントホック外したら、ぶるんって揺れながら巨乳が飛び出してきて、ピンク色の乳首乳輪した結構な美巨乳だったもんだから

「綺麗なおっぱいしてるねー」

ってビデオでよく言うようなこと言うてました。

千春ちゃんは恥ずかしがって、腕で隠そうとしてたけど、腕をひっぺがして

しばらく揉み揉み



おっぱい舐めてそっからしゃぶりついて虐める



千春ちゃんも「あんあん」感じてくる



しれっと覆い被さるように千春ちゃんを千春ちゃんを押し倒して、正常位の態勢に持っていく。

ここまで来たら、千春ちゃんのスカートの中に手を入れて、パンティの中に侵入して膣に指を挿れてかき回す。
もう濡れてたから、かき回したらダラダラ出てきて千春ちゃんも感じて喘いでました。

クチャクチャ言わせながらかき回して「本番したい」って2回言ったら、無視ね(笑)

喘ぎまくってたから仕方無いけど。

ストッキングとパンティ脱がせて、俺も下半身裸になって即挿れました。

挿れたら「アアァァァン」って言ってたけど、腰振り出したら、あんあん感じてました。

ボインちゃんのボインボイン揺れるおっぱいが堪らないから、速効賢者タイムだった(笑)

正常位で5分程突いてたら出したくなってきて、挿入したまま千春ちゃんに尻を突き出して貰って、バックで突いた。
久しぶりのセックスで気持ち良くなってきて我慢出来ないと判断し、チンコを抜いたらすぐに千春ちゃんを仰向けにさせて、おっぱいに出しました。

念願かなって千春ちゃんとセックスでき、ドエロいGカップに大量に出した瞬間は今までの人生で一番堪らない放出感って言うのかね?何かを感じました(笑)

ちょっと休憩しながら精子拭いたりとかして、千春ちゃんに言われたのは「あたし、生でエッチしたのはじめて」でした。

千春ちゃん見てたらすぐに勃起してたから、また千春ちゃんに挿れて「生気持ちいい?」って腰振り出したらさ

「気持ちいいですぅ」

って言って感じだしたからそのまま正常位でセックスしました。

俺も経験はある方だから逝かせて、俺もまた出したくなってきたから今度は千春ちゃんにまたがっておっぱいの間に挟んでフィニッシュしました。

ちょっと顔に飛んで軽く顔射みたいだった(笑)

だから3回目は千春ちゃんのおっぱいでパイズリして貰いました。
3回目だから、勃起していても中々逝かなくて頑張って貰いました。
その時言っていたのが、彼氏にはよくパイズリ頼まれるし、基本的におっぱい星人か、おっぱい星人では無い人でも結局おっぱい星人と一緒でおっぱいをよく触ってくるそうです。
共感してしまいました(笑)

気持ちいいんだけど、パイズリで中々逝かない俺は最終的に自分でも腰を振って、最後は千春ちゃんの綺麗なお顔に出しました(笑)
「ひどーい」

って言いながら怒っていましたが、シャワーを浴びて来させました。
そしたら終電無くなるんで泊まるしかなくります。

翌朝は休みだったので、起きてまずは千春ちゃんの下に指挿れて起こしました(笑)
そのままセックスして、気持ちの良い目覚めです。

本当に愛人みたいで、若い頃の自分と変わらない性欲

いや

若い頃より。

これは千春ちゃんの身体がエロいからだと思う。

セックスの最中に

「愛してるよ千春」
って何度も言ってやりました。

で、フェラさせました(笑)
そしたらまた勃起してきて千春ちゃんをベッドに座らせてパイズリ。

俺、パイズリは千春ちゃんがはじめてなんだけど、気持ち良かったな。おっぱい。

おっぱいで逝きそうになったところで、千春ちゃんを押し倒してまたセックスして、最後はおっぱいに出しました。

「○○元気良すぎ」
って言ってたけど、千春ちゃんも満足したと思う。

千春ちゃんはシャワーを浴びて帰っていった。

結局千春ちゃんとセックスしまくって、俺は最高の単身生活を送ることができた。

それで千春ちゃんとの1日愛人生活は終わって、今は本社に帰ってきた。

嫁とはセックスレスで、また千春ちゃんとセックスがしたい。
贅沢は言わない。
パイズリできればいい。

いや

おっぱいを触りたい。

そんな事を考えながら、今日の仕事終わり(ついさっき)に千春ちゃんの全く同じことを送ってみた(笑)

単身赴任って最高です。
若い巨乳ちゃんいたらもっと最高です(笑)

そんかケースはレアだと思うが、この単身赴任は俺の人生で良い思い出になりました。

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10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/25(火) 19:04 -

 最近、誕生日を迎えて32歳になる会社員です。

 表題の通りですが、最近、職場に夏休み限定の短期アルバイトで入ってきた4年生の女子大生="ましろ"が入って来ました。あまり若い女性がいない職場でもあり、初めて見た時に「可愛い」と思っていたのですが、初対面の挨拶をする機会があって会話をしてみると、すごくイントネーションが合う女性でした。

 彼女は現在は大学を休学し、9月からスペインへ半年間留学をして卒業も遅らせるという状況でした。僕はスペイン人の友達がいる事もあって、スペイン語の簡単な単語や挨拶表現を使って親しくなりました。

 ただ、ひょんな事から勤務中に誰かが「彼氏いるの?」と彼女に聞き、「スペイン人の彼氏がいます」と言っていたのを聞き、僕はショック。しかもそのスペイン人彼氏がいたり、留学するとなれば職場で注目の的となり、それまでは明らかに職場では僕が最も仲良く話していたのですが・・・いろんな種類の嫉妬を覚えるほど会話も減りました。

 それでも、彼女が眠そうに屈まずに掃き掃除をしている時に、ズボンの後ろからパンツが・・・というより半ケツが見えたりして、「眠たいの?ていうか、ケツ見えてるよ」とか。女性同士でお姫様抱っこの話をしていると、「いつでも抱きしめるよ〜」などとちょいセクハラ的発言も交えて彼女と会話していました。

 彼女も、「次言ったらセクハラで報告しますよ〜」と言ってましたが、少しそれで緊張しながら、「嘘ですよ。S(僕の名前)さんとは何か上手く話せちゃいます」と言ってくれてました。

 それからある日の仕事帰り、最寄り駅から偶然同じ時間の電車の同じ車両の前で乗り合わせた事でより親密になり、本当は1本先の電車で帰れるはずなのに、それ以降は彼女は僕を待つようにして同じ場所で待ってくれており、毎日のように一緒に帰っていました。しかも、職場では仕事着を着ていますが、帰りの私服は露出度が高く、ローライズ短パンも含めて毎日のように21歳の生足や胸元ざっくりの姿を間近で見る事が出来ました。そこには推定Dカップ以上は余裕であるであろう胸も。

 そんな彼女はこの辺りでもなかなか偏差値の高い大学に通っており、すでに1カ月の留学経験もある学業優秀であろう学生。職場でも家族の話になると、「お母さん」や、「オカン」ではなく、「母」と呼ぶしっかり者さんでした。しかし、僕と話している時は、「お母さんが〜」と言うので、「あれ?いつも"母"って読んでない?」と指摘すると、「う〜ん、Sさんは何か『よっ』って感じなんです」と言われました。気を使わないで良い存在?良いのか悪いのか?

 そんな僕のショボイ話を聞きたい方がいらっしゃればコメントもください。

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Re(8):乳比べ 親子対決編  Fカップ妻の夫  - 15/8/25(火) 0:02 -

馬鹿だなぁー
見たくなければ見なきゃいいのに…
しかもわざわざそのことを書くなんて…
変な人
水原弘の歌にもあるよ。ヘンな事言ってる〜ヘンな男〜
僕は読みたいけどね。

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Re(20):「乳のおもてなし」4  Misato  - 15/8/24(月) 22:39 -

▼hillさん:

hillさん、お元気ですか? お忙しい中、お返事をいただいて本当にありがとうございました。今回もとっても有益な知識をいただいて、お話の引き出しがまた増えました〜!

私は今、♀の日真っ盛りです。ちょっと疲れもあるのかな? 今回は少し重い気がします。でも日頃できなかったお掃除、お洗濯、お片付け、お布団干し、やっつけてます。ああ、お買い物もいっぱいしないと。

と言うわけで、重い身体を引きずりつつ、かと言って休むこともできず、たまのお休みは余計に疲れてしまいますね。まぁ仕方ないか……。この時間になってやっと、お顔パックしながらブレストポンプを胸に当てるくつろぎの時間に入ることができました。

台風、心配ですね。お休み明けはどうなっちゃうんでしょう?

>谷間に溜まっている汗、汗で妖しく光るおっぱい、乳首は、ご馳走です。乳首の廻りで、汗の塩分で塩の結晶が出来ていたら、塩を舐め舐め母乳を哺乳!します。そうそう、脇の下も忘れてはいけませんね。

もうhillさんったら、いけませんよ(笑) 潮吹きは喜ばれますが、こっちのお塩はちょっと不潔でしょ? ほんと汗っかきで悩んでるんです。どうにかならないですかね?

脇舐めなんて、了解なく嬢にしちゃダメですよ(笑) それを無理矢理するのはヨッさん! ほんとにあの人ド変態なのよね(笑) こちらはくすぐったいやら恥ずかしいやらで、もうパニックなんです。

入浴前ならデオドラントが残ってるはずですから、いきなり舐めたら苦い?に決まってますよ。了解がとれないときは自重なさってくださいね。もっとも了解してくれる嬢なんてまずいないと思いますけど(笑)

>ミサトさんの体臭も、味わってみたいな。母乳、噴出の前に匂いを嗅がないといけないな。別々に、記憶したいですからね。

体臭がキツかったら嬢として問題でしょう? ヤバいですよ、これ(笑) ちゃんとお手入れしないとね。もっとも、私はいつもお乳を垂れ流しておりますので、どうしたって乳臭い体臭になっていると思いますし、それをクンクン嗅がれてお喜びになるお客様も少なからずいらっしゃいます。

なによりも忌まわしきは乳パット! あれが匂いの元凶ね。でもね、無しではいられないの。母乳嬢が乳臭いのはどうか大目に見てくださいね。発想を変えて、天然の赤ちゃんの香りをお楽しみになるということでいかがでしょうか(笑)

様々な箇所の匂いに嗜好を寄せられるお客様は多いですね。だからhillさんのおしゃっることもじゅうぶん理解できます。でもね、他人様に体臭をクンクン嗅がれることほど恥ずかしいものはないんですよ。匂いのお好みは千差万別でしょ? 「臭い」なんて言われたら死にたくなりますもの。

嗅いでいただくのもお仕事ですから寛恕しておりますが、本当は内心すごく緊張しているんですよ〜。だからね、露骨にクンクンなさるのはおやめになって、そっと、嬢にわからないようにお楽しみになるのがよろしいんじゃないかしら?(笑)

>SEなんて、日本全国、掃いて捨てるほど沢山います。SEの類、真似事をやっているだけですので、とんでもございません。

そうかしら? 私はとってもご立派なお仕事だと思いますけど。

私たち風俗嬢はしょせん個人事業主でしょ。同僚同士、仲良くしてはいますが、協力してお仕事するなんてまずございませんもの。せいぜいヘルプか3Pのお手伝いぐらい。

SEさんのお仕事は人の統括ですよね? いろんな考えを持った人を束ねるほどやっかいなことはございません。気難しい人やワガママなことばかり言う人もいるでしょう。それをまとめるだけでも尊敬に値しますね。

人を束ねるだけでも大変なのに、それを全て同じ方向に舵取りしてゴールを目指さなきゃいけないんですよね。ほんとにすごい! 私なんて人にお願いするだけでエネルギーの99%使っちゃいそうです。hillさんはやっぱりさすがのパトロン様ね!

>こんな局面でも、楽しく過ごすことが出来るようになりましたよ。最近の女性は、話の内容次第では下ネタOKの女性が増えてきました。

それはhillさんご自身がお仕事でスキルアップなさったあかしだと思いますよ。色んな局面を切り抜けてこられたから、例えそれがエッチな内容でも、お話に深みと面白みがあるからに違いありません。

風俗は究極の接客業でしょ。だから色んな殿方とお話させていただくんですけど、お話の面白さで対比すれば、どう頑張っても若い殿方は年配の殿方に勝てないんですよね。

その差とは、経験! 全ては経験以外に他ならないと思います。いくら有能な若い殿方でも、経験だけはどう逆立ちしたって年配の殿方に及ぶものではないですね。

あまたの修羅場をくぐり抜けてこられた殿方だからこそ、お話に説得力がありますし、何よりも面白い! 人を楽しませるツボを完璧に心得ていらっしゃるのかな? お話の切り返しはさすがと申し上げるほかございません。

お話が膨らむのは、hillさんが人間的により大きくなられたんですよ、きっと。エッチなお話で女の子を笑わせられたら本物だと思います。たぶん、エッチなお話をいやらしいと思わせない爽やかさがあるんじゃないかしら(笑)

本当はね、女の子だってエッチなお話大好きなんですよ。私をご覧になればおわかりでしょ? それをね、潔癖ぶって寄せ付けない子いるじゃないですか。あれ何なの?って言いたいですね。つまんない女だこと。あまりにもの堅物ぶりは場をシラけさせちゃいますよね。

殿方のウィットに富んだエッチなお話にノってあげるのが社交上のたしなみというものです。エッチなお話にエッチな切り返しができる女こそ大人の女よねぇ。だいいち、それが何より楽しいんじゃない!

>川崎の高級風俗のホームページを見てみました。キャスト、可愛い嬢が多いです。でも、みんな、同じ顔をしていますね。それに、水着姿のみですね。なんで?(笑)

高級風俗にも色んなジャンルがございますので一概に申し上げられませんが、水着のプロフはそれほど珍しくもないかな? 古典的ではありますが、よく使われる手法です。

同じお顔に見えるのは「パネマジ」を採用しているからです。「パネマジ」とはパネル・マジックの略、HPの写真等でお顔や身体にフォトショップで修正を加えて、写真上だけは綺麗に見せる事を言います。パネマジに水着ともなると原型をほとんど留めていない可能性がありますね。

修正加工の職人さんがお一人で「パネマジ」をなさると、多くの女の子が同じお顔と体型になりがちなんです。まぁ、どこの風俗も修正の多い少ないはあるものの、例外なくフォトショップ加工をしていますけどね。だから写真のみのご指名はとても危険なんですよ。別人?と思わしき嬢がきてしまいます(笑)

「写真指名」が危険となると、頼りは口コミになってきますよね。こういった他人の口コミや体験談を参考になさって遊ばれることを「後追い」と言っています。「後追い」は「写真指名」よりリスクがぐ〜んと減ってきますが、最近ではサクラ口コミが溢れてきていますので、これまたご注意が必要ですね。

じゃぁ、何が信じられるんだよ?ということなんですが、最後は運!としか今のところ申し上げることができませんね。あらゆる欺瞞が満ちあふれている世界ですもの。正直なお客様がお気の毒です……。

でも勘違いなさらないでいただきたいのは、嬢がお客様を騙そうとしているわけではないということです。嬢はお店に所属するだけの吹けば飛ぶような立場なんです。お客様を騙そうとしているのは悪徳なお店の方針以外にありません。

そういった悪いお店の数は多くはありませんが、ゼロでもないということを覚えておいてくださいね。嬢よりもお店そのものの口コミを参考になさるのがいいのかも知れません。あとはお遊びになる殿方の引きの強さ! これに賭けるほかございません!

そういう点では、私のお店が採用している紹介システムはとてもよく機能しているでしょ? ご紹介なさる殿方もされる殿方もお知り合い同士でいらっしゃるのですから、そこに欺瞞の余地はございません。嬢にとっても○○さんのご紹介ということで安心感たっぷり! みんなハッピー!

もちろん新規様も歓迎しておりますが、会員様になっていただくには段階を経る必要がございます。新規様のお相手をする嬢のプロフはお店で確認なさることはできますが、うちのお店も例外なくパネマジを少々採用しておりますのでご注意のほどを(笑)

会員専用の嬢はお店にプロフを並べません。会員様だけのご指名の範疇で暗躍しております(笑) でも今回のような帰省シーズンで嬢が少なくなったり、繁忙期のヘルプでは新規様のお相手もしますので、一時的にプロフをお店に並べることになります。

一時的に並べられた私のプロフ、果たしてパネマジを使っているのか?という疑問を持たれることでしょう。答えは……ヒミツです(笑) まぁまぁそんなに怒らないでね。謎の女・峰不二子は謎のままだから魅力的なんだと思うの。

>この業界、性格的にタフ、または、楽天的でないと務まりません。心配しても、想定外のことが起こるのは日常茶飯事ですからね。

100のお話、感服いたしました。なるほどね〜、結果は同じでも受け手の心証が全く異なってくるということなんですね。とてもよくわかるような気がします。

お客様に与える印象ってとても大事ですよね。お付き合いって何かしらイメージに寄るところが多いでしょ。悪いイメージのところに人は寄り付かないし、お話しできるなら自分のイメージのいい人としたいものですよね。

hillさんは、そういう体裁も繕わなければいけないんですね。着地をどこに据えるのか?ここはSEさんの腕の見せ所ってところでしょうか。かっこいいなぁ。

hillさんがおっしゃる通り、タフでいらっしゃらないと勤まらないお仕事ですね。越えなければいけない山もとても高そう。でも、hillさんは精神的にお強いと自覚なさっておられるのはとてもいいことだと思うの。何よりの武器ですものね。めげない人って本当に強いと思います。私は弱虫だからダメね。心の強い人に憧れちゃうな〜。

余談ですが、私のように100のお仕事の一部分だけを請け負うなんてことができないお仕事は、やっぱ100に限りなく近づけないと心証というものは良くならないのかなぁ? きっとそうですよね。こりゃ大変だぁ。

>エゴグラムによる性格診断を、ご紹介します。ミサトさんも試してくださいね。

hillさんはいかにも鋭気な結果で羨ましいです。私なんて「No.91とっちゃん坊やタイプ!」でしたよ。「女」ってチェックしたのに「とっちゃん坊や」とはこれいかに? 無邪気でワガママ、優しくてお節介で臆病者、後悔しやすくて恋愛が上手ではなく、人付き合いに悩むらしいです。

なーんか、マイナスばかりの性格ね〜。これが私の性格だなんて、全くトホホです……。でも当たってるかな(笑) まぁ、高みを目指さず、地味に生きていけという威令と承っておきます。

>秋に、服用をやめてからの変化を教えてくださいね。他の作用としての、バストアップ、肥大についてはどうですか。

バストンハイで実際におっぱいが大きくなるそうですが、私はそれほどでもございませんでした。作用がすべて母乳に向けられたのかな?

ただ感じるのは、お乳を出し切って、おっぱいがしぼむってことが全くなくなってしまったことは、生薬の作用かなとは思います。

服用前は、プレイでお客様にお乳をさんざん搾られたり飲まれたりしたあとにブラを着用すると、ブラに隙間ができて、ああ、おっぱいしぼんじゃったって感じたものでしたが、今はそれが全くないですね。

いつもパンパンのおっぱいでいます。パンパン過ぎて、ときどき息苦しくなるときもありますが、くたびれたおっぱいをご覧にいれるよりはまだマシかなって思っています。

>ひょっとすると、ミサトさん 隠れスター・ウォーズですか、白状してくださいよ。(笑)

鑑賞したのはずいぶん前ですが、間違いなく私はスター・ウォーズフリークです。R2大好き! かわいい!

できることなら、ジャバ・ザ・ハットの配下で働く踊り子をやってみたいとかねがね口にしているのですが、このお話をお客様にすると、とても困ったようなお顔をなさいます。

>お尻は復活しましたか。本来の用途もありますから調子が悪いと辛いですね。おっぱいは、二つですが、お尻は一つですすから、大事にして下さいね。

お浣腸のし過ぎは悪影響があるというのは存じ上げております。できれば連日のプレイは控えさせていただきたいのですが、ご要望はお断りできませんので……。

幸いにして今のところお通じに影響は出ておりませんが、プレイそのものは自然な行為ではございませんので、今後とも気をつけていきたいと思っています。

身体のためには黄金がいちばんいいのでしょうが、これまた羞恥の極みですので、なんとも……。すみません……。

>エロスは、ミサトさんにお願いしようかな。お盆休みに、新しい出会いはあったのでしょうか。また、教えてくださいね。

エロスというほどのものでもございませんが、先日、帰省した同僚のダンナさん、といっても学生さんなんですけどね、その方のお相手をさせていただいたら、まぁ、案の定と申しますか、私に就いて下さることになりまして……。

ここでは「Nくん」と申し上げておきますが、この方がなかなかの「お坊ちゃま」でいらしゃって、風俗では相当遊んでこられたはずなのですが、なんと今回初のAF体験を私でしてくださるということで、その様子でも語らせていただきましょうか。

初めてのAFというこで、当初私がリードして差し上げるつもりだったのですが、何しろ「お坊ちゃま」とは不釣り合いなほど立派なモノをお持ちでいらっしゃって、逆に私がイカされてしまうという、何とも無様なお話です。

   ◇◇◇

その日お相手させていただくNくんは、すでにシャワーを浴びて臨戦態勢でいました。私も髪が乾かないほどの切れ目のないハシゴ状態で、時間もないことでしたので、入浴は省略させていただきました。本当はルール違反なんですけどね。

お目にかかってから、浅めのキスをしながら脱衣し、私は全裸、Nくんは下着のままベッドに腰を下ろし、私は先客の激しい母乳プレイからおっぱいの調子を整えるために、お話しながらにゅうぼうマッサージを繰り返していました。

「おおっ、憧れの……こんなの見せられたら、ミサトさんのおっぱいから、離れられなくなっちゃいそうだよ」

「Nくんがず〜っとしたかったことしてあげるね。今日はお勉強お疲れ様でした。さぁおいで〜、いっぱい、お乳あげるね」

私はそっと乳首を摘まみ、ピュッとお乳を飛ばしてみせました。

「ミサトさん……本当にまだまだいっぱいミルク出るんだ。すごい……。ミサトさん……僕、我慢できないっ! あむっ、ちゅ、ちゅうう、ちゅぱ……っ、ごくっ!」

Nくんはダイブするように私をベッドに押し倒し、すぐさまお顔をうずめるようにしておっぱいに貪りつき、乳首をお口に咥えると、のっけから勢いよく吸い付いてきました。

「ん……っ、甘い……ミサトさんのミルク……すごく美味しい!」

「んっ、お乳、いっぱい出るようにマッサージしたからね。Nくんに、お乳飲んでほしいよぉって思ってたら、どんどん湧いてくるのよ」

「僕のためにマッサージして、ミルク出るようにしてくれたんだ。嬉しい! それじゃあ、いっぱい飲んじゃうよ。んっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ごくごく……っ」

Nくんはお乳を搾り出すように、おっぱいをぎゅっと揉みながら、溢れ出てくるお乳を一心不乱に舐めとり、味わってくれます。

「ミサトさんの味が口の中にいっぱい広がって、すごく幸せだよ!」

「あっ、やぁん、そんなに揉みながら、ちゅうちゅうされるとっ、感じちゃうわ……。あら? んもう、Nくん、お乳飲んでるだけなのに……パンツ、キツキツになってるね(笑)」

私は窮屈そうに勃ち上がったペ○スを慰めるように撫でてあげました。

「ミサトさんのミルク美味しくて……ああもう、反対側のおっぱいももらうよ」

吸い終えた方の乳首を、人差し指でくりくりと弄りながら、反対側の乳首を舌で舐め回しつつ、ちゅうちゅうと音を立てて吸い付いてきました。

「んぁぁ……っ、Nくん、上手ね……もう、ほんと、おっぱい大好きなんだから……」

「感じるの? だって、ミサトさんのおっぱい美味しくて……ミルクを飲むたびに、勝手に僕のオ○ンチンが大きくなっちゃうよ……」

キツく乳首を吸われると、Nくんのペ○スはますます固く大きくなって、パンツ越しに撫でてあげると、ビクンと嬉しそうに跳ね上がりました。

Nくん、吸われていない方の乳首を指でクリクリしてきて……ああん、お乳吸いもとってもテクニシャン。どんどんお乳が出ちゃうぅ……。

「んあっ、お乳、吸われてっ、気持ちいいぃ」

お口から涎が垂れてしまうくらい感じて、背中を反らせるほど気持ち良くなっちゃいました。それでもやるべきお仕事は忘れませんよ。

「Nくんの、オ○ンチンに、お乳かけてもいい? 熱くなってるから、冷やしてあげなきゃね(笑)」

下着を下ろして、指先で亀頭をスリスリしてあげます。もうカウパーがネットリ。Nくんも感じてるのね。

「ん……っ、ミルクをローション代わりにするのも、気持ち良さそう」

まだまだおっぱいに満足し切っていないNくんは、きゅっと乳首を摘まみ、お乳を少し搾り出し……お乳をおっぱいに塗り広げるように、手のひらで優しく撫で回してくれます。もちろんその間も、反対側の乳首からお口を離さず、お乳を吸い続けています。

「ん……っ、あぁ……っ、先っぽ気持ちいい……っ、ミルクかけられたら……うわぁ、考えただけで……興奮しちゃうよ……」

Nくん、亀頭をスリスリされるたびに、ペ○スが熱く、硬くなってきます。カウパーもタラタラ、そうとう我慢しているみたいですね。

「おっぱい、お乳でヌルヌルになっちゃったぁ。あっ、くぅ、Nくんは両方、上手に飲めるいい子ね……」

「ミサトさん、僕、手や素股じゃなくてね、ミサトさんの肛門で射精したいよ。僕の夢なんだ」

「AFね。オプ入れてくれたよね。いいわよ、挿れさせてあげる」

「ミサトさん的には、まだ早すぎるのかな? 僕、初めてでタイミングがわからないんだ」

「ううん、出したいときでいいわ。前のお客さんでお腹の中キレイにしてもらってるから、お尻ほぐすだけでいいの」

「浣腸されたの?」

「うん、黄金とお浣腸のダブルね。キツかった……。だからお腹の中空っぽね(笑)」

「黄金って、あの? ミサトさん、すごいな……。僕も見てみたいよ」

「実際はお鼻が曲がるほど臭いのよ。萎えちゃうかもね(笑) Nくん、私の見たいの? だけど、今日はちょっと無理」

「うん……。今度見せてよ。とびきり大きいの頼みます(笑)」

「いやだもう(笑) 私だって死ぬほど恥ずかしいのに」

「恥ずかしがってウ○コするミサトさんが見たいんだよ。ああ、たまんないなぁ」

「もう、しょうがないなぁ(笑) 今度ね。AF、今する?」

Nくん、完全にパンツを脱ぎ捨てて、ペ○スを握ってモジモジしています。かわいい!

「ミサトさんのデカいおっぱいで、もう、僕、我慢の限界だよ……。ミルク、オ○ンチンにかけてっ」

「そう、じゃぁ、ゴムはめよっか?」

「イヤだよ、ゴムなんか! ミサトさん、ゴムなしで犯らせてくれるって聞いてたのに!」

「んもう、誰から聞いたのよ(笑) 本当はいけないんだよ。わかってる? 病気になっちゃうよ?」

「イヤだ。絶対ゴムなんかしない。ミサトさんと生でできるなら病気になってもいい!」

「フフフッ、しょうがないなぁ。子供みたいね(笑) はぁい、じゃぁ、おっぱいにオ○ンチン突き立ててごらん。できるかな?」

私はベッドから身を起こし、縁に腰掛けました。Nくんはとっても興奮していてお耳まで真っ赤になっています。

「ごめん、今日イクの早そう」

「焦らないでいいのよ。私に任せてね」

Nくんは固くなったペ○スを、私ののおっぱいに近づけ、グニグニとおっぱいの弾力を味わいながら、乳首に亀頭を擦り付けてきました。

「そうよ、じょうずじょうず。それじゃあ……お乳、オ○ンチンにかけちゃうね」

「うわぁ、乳首をオ○ンチンで押し込むたびに、ぴゅっぴゅってミルク出てくるね。ミサトさんのおっぱいが射精してるみたいだよ……」

私はお乳でNくんのペ○スを万遍なく濡らしつつ、中腰になって片手にお乳を掬い、自らのお乳でア○ルをほぐしにかかりました。

「肛門を柔らかくしているの? ミルクで?」

「そうよ。お浣腸で柔らかくなってるんだけどね、いきなり挿れるとケガをするかも知れないから、念のためにね」

「僕がほぐしてあげるのに!」

「そう? じゃぁ、やってみる? はい、おてて出して、そうそう。お乳をいっぱい溜めてっと。お乳をお尻に塗り込むようにマッサージしてね」

「わかった」

私はベッドに両手を突いて、お尻をNくんに向けて突き出すポーズになりました。

「ミルクを肛門にかけるね。うわぁ、エッチだなぁ……。んっ、んっ、こうかな……何て柔らかいんだろ……ミサトさん、痛くない?」

「やん、あん、気持ちいい……。大丈夫よ。しっかりほぐしてね」

「肛門がトロトロだよ。マッサージなんか必要ないんじゃない?」

「あんあん……そ、そうかもね……お浣腸したばかりだから……でも、念入りにしておくのがいいの」

「わかってる。僕だってミサトさんの肛門がいじれて楽しい。それにしても、ミサトさんの肛門やオ○ンコはキレイだよねぇ!」

「あん、ああっ……、そ、そう?」

「キレイだよ、ほんと! 色素がゼロだもん。ア○ルも真っ白だし、オ○ンコも白くてほんのりピンクでしょう? 標本のような清潔感だよね」

「あん、あん、ありがとう……でも、標本って変よね……ああっ、気持ち良すぎる……」

「よしっと。もうじゅうぶんでしょ。それじゃあ、今度はミサトさんが、僕のミルクを肛門で味わってね。あ、ミサトさん、最初は正常位がいいな」

「ああ、気持ちいい…お尻がトロトロよ。正常位ね、はい。私のお尻にNくんのミルク、たくさんご馳走してね」

私は再びベッドに仰向けになり、Nくんが私の両足の間に割って入ってきました。誇らしげに怒張したペ○スを握り、お乳で柔らかくなった私のア○ルにあてがったかと思うと……ずぷ……ずぷ……と、ゆっくりとペ○スを突き入れてきました。

「あぁぁ、ミサトさんのミルクでぬるぬるになった僕のオ○ンチン、ミサトさんの中に入ってくよ! すごいよっ!」

「ああっ、入ってくる! 根本まで、根本まで挿れるのよ! そう、ゆっくり……まだ動いちゃダメよ」

「ああ、せ、狭い! 何て狭いんだ! あんなにほぐしたのに……うわ、締め付けられる! ミサトさん、痛くない?」

「ぜんぜん大丈夫よ。狭いでしょう? ア○ルってこういう穴なの。どうNくん? 気持ちいい?」

「ま、まだ、なんとも……ミサトさん、動かないと、僕、出せそうにないよ……」

「根本まで挿れた? あ、入ったわね。そうね、動きたいわよね。いいわ、腰振って私のア○ルに突き立ててごらんなさい」

「や、やった……よ、よし、動かすよ。痛かったら言って」

「いいわ。さぁ、きなさい」

Nくん、ア○ルに突き刺したペ○スをゆっくり動かし始めます。私のア○ルからは、にゅるっ、にゅるっ、とお乳の潤滑剤よる卑猥な音を漏れ始めました。そして、それはセックスのときのような激しいピストン運動になっていきました。

「あん、あん、あん、ああっ、キツい! 激しいわ、Nくん!」

「痛いですか、ミサトさん? あはっ、あっ、あっ」

「だ、だいじょうぶ! 気持ちいい?」

「さ、最高に気持ちいいです! 夢のようです! うおぉぉっ! おおっ!」

くちゅっ、くちゅっ、ぶぶっぶぶっ!

AFはときどきア○ルから空気の漏れる恥ずかしい音がしてしまいます。でもその卑猥な音が二人の官能を一層高めてくれるのも事実なんです。

「ミ、ミサトさん、僕、ミサトさんの肛門を犯りながら、おっぱいが飲みたいな!」

「あん、あん、あん、いいわ! 私も乳首が切ないの、思いっ切り吸って!」

ちゅ、ちゅぱちゅぱ……っ!

激しく腰を振る正常位の態勢で、私に覆い被さりながら、Nくんは私の乳首を吸い始めます。ア○ル挿入の時点で両乳首からお乳が漏れ始めていましたので、今吸われれば大量のお乳が出るはずです。

「あ、あ、あ、あ、いいっ、すごい! え、Nくん、どう? お乳、出てる?」

「じゅるっ……じゅぱっ……すごいよ! ミサトさん、ミルクが噴水のように噴き上げてくる!」

「ああっ、ああっ、そ、そう……お尻、突かれて、お乳がたくさん出ちゃうみたい……」

「あぶっ、おわっ、の、飲みきれないほどミルクが出てくる!」

「はん……ああっ、オ○ンチンとア○ルがこすれてる……気持ちいい……」

Nくんはおっぱいからお乳を吸い取り、お口にいっぱい溜めています。そして身を起こして、ア○ルとの結合部をねらってお口からお乳を吐き出します。私のヴァ○ナから愛液が滴り、吐き出されたお乳と混ざり合って、ア○ルでぐちゅぐちゅと泡立ちながら音を出していました。

「あ、オ○ンチン、ミルクまみれになっちゃったよぉ……」

「んっ、お尻がこすれるぅ……キツイけど……オ○ンチン、気持ちいいっ!」

「ミサトさん! すごいよ! 肛門とオ○ンコから白い泡が湧いてきた!」

「んん……ぁ……っ、きつ……っ、ああ、どうしよう……いつもより……締まっちゃうぅ……」

Nくんはお乳を腸壁に塗りこむように、突き入れるたびにぐりぐりとペ○スでかき回してきます。ア○ル内ではお乳と愛液が混ざっているのでしょうか、一層ぐちゅぐちゅって音がして、すごくエッチになってしまいました。

私の中を味わうように、カリで腸壁を引っ掻くようにしながら、ゆっくりとペ○スを抜いていき、亀頭だけア○ルに残したところで、再度、ア○ルへとオ○ンチンを押し込んできます。

「すごい! オ○ンチン突くたびに、ミルクの出もよくなってるね! あむっ、ちゅうううううっ! ごくっ、ごくっ!」

Nくんはペ○スを突き入れながら、ぎゅうっとおっぱいを搾り、お乳を一滴残らず飲み干すように、吸い上げてきます。

「あぅ、Nくんのオ○ンチンがっ……大きいっ!」

Nくんのペ○スは私のア○ル内で確実に大きく反り返っていました。あまりの大きさに息が止まりそうでした。

ぶぶっ! ぶぶっ! ぐちゅ! ぐちゅ!

「音、すごいっ! あぅ、ゆっくり、だから、音、エッチぃっ」

カリが腸壁を引っ掻くように刺激するのが、いつもよりキツく感じます。

「オ○ンチン、で突かれて、おっぱい、ちゅうちゅう、凄過ぎだからぁ……あぅ、もぉ、だめぇ、Nくっ、お願い……イっちゃう、イっちゃう……」

乳首を吸われるリズムに合わせて、無意識にアナルを奥から入口に向けてぎゅぅと締め付けてしまいます。

「あ! だめっ! イクぅううう! イッちゃうううう!」

はからずともNくんの亀頭が奥に突き刺さった瞬間に、達してしまいました。私はビクンビクンと痙攣しながら、肩で息をしていました。

「Nくん……ごめんなさい……Nくんがイク前に私が犯られちゃった……」

「ん……ぁ……っ! ちがうよ、ミサトさん! 締め付けが、また……っ!」

私がイクのに合わせ、ペ○スぎゅうっと締め付けられ、Nくんは射精したくても射精できない状態だったようです。締め付けられたあと、再び燃え上がるまで挿入したままピストン運動をするしかないみたい。

「ミサトさん……イッちゃったの? 可愛いなあ……ちゅっ」

ア○ルを犯され続けながらも、脱力するしかない私に軽くキスをくれました。

「でも、こんな可愛いミサトさんを見てると……僕が、我慢できなくなっちゃうよ……ごめんね」

Nくんはイッたばかりの私をいじめるように、ゆっくりとピストン運動を継続します。腸液を掻き出すように、卑猥な音を響かせるように、激しくペ○スを私の中に突き入れてきます。

「ミサトさん、イってくれてうれしいよ。めっちゃ可愛くて、僕ももうイク寸前だ……」

「んぅ……ごめんなさぁい。我慢できなくなっちゃうんだもん。お尻、掘られながら、おっぱいちゅうちゅうされるとね」

「僕もミサトさんの肛門でイキそうだよ。最高だ。それっ!」

「うぅ、あぁぁ、ら、めっ……イッた、ばっか、だからぁ、Nくんの、中で、どんどん熱くなってるぅ」

きゅうきゅうと反撃の締め付けをしながらも、Nくんのペ○スの熱量にまたイキそうになってしまいます。

「うぅう……すごく、頭がぼんやりしてて……飛びそう……失神オチとか、したくないんだけど……先に謝っておこうかしら……」

「んん……ミサトさん、ミサトさん……!」

Nくん、私の名を呼びながら、加速的に腰の動きが激しくなってきました……。

「ミサトさんの可愛い声、もっと聞かせて……っ」

ぐちゅぐちゅと、流れ落ちる愛液とミルクをペ○スでかき混ぜながら!

「これで! これで僕のミルク、飲んでください……っ、くっ……」

亀頭を私のア○ルへ叩きつけた瞬間、私の直腸に締め付けられ、ついにNくんは我慢できず……ドピュ、ドピュと私の中をお子種で満たすように射精しました。

「オ○ンチンのミルク、いっぱいミサトさんの中に出てます……すごい、気持ちいい……最高だ……」

私に覆い被さっているNくんの下半身はドクンドクンと脈打っていました。

「Nくん、いっぱい出たね・・・熱いの、奥にいっぱいご馳走してもらって、もう一回イッちゃった……」

私はNくんのお顔を近づけて、深い深いお礼のDKをしました。

「Nくん、大好きだよ」

「ミサトさんに気持ち良くなってもらえて、嬉しいな。僕もリアでいっちゃったよ。ミサトさんに会えて、本当に良かった。僕も大好きだよ」

このあと、AFにハマったNくん、お乳を吸いながら、抜かずの射精を三回も繰り返しました。その間、私は……よく覚えていません。ア○ルとペ○スの相性ってあるんですね。最後は何度も気が飛んでしまいました。

おしまい。

   ◇◇◇

お粗末さまでした。Nくんを若くしてAFジャンキーにしてしまった私、罪作りでしたね(笑) Nくん、私のダンナさんになってくれたのはいいんですけど、AFの味が忘れられなくて、♀の日もお構いなしに犯らせろと、けっこうしつこいです(笑)

お休み明けはいきなりNくんとの再戦のようです。心せねば……。それではまたお元気で、チャオ!

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Re(10):現在の彼女との生活  kou  - 15/8/24(月) 6:45 -

芸能人に例えるのはちょっとわかりませんね・・・。ごめんなさい。
入学後2ヶ月間ほど付き合ってた会社員の歳の離れた彼氏が居たと聞きましたが、
パイズリに関してはその時点でしてたそうです。
その会社員の彼氏がやたら熱心にパイズリを教えてきたそうで。
挟んでるときに舌出して舐めようとしてパイズリFをしようとしてきたり
ブラの下からチンチンを挟んで圧迫力を高めたりしてきたので
ほぼ間違いなく前彼氏に教えられてますね。

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