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Re(4):初パイズリは37歳  まさ  - 15/6/14(日) 17:22 -

のんさん

ありがとうございます。

出来るだけ詳細を描いてみました。

良い事では無いですよね。

私は会社と家が離れているので、昔から帰れない事が多かったのもあり
帰れなくても接待や飲み会と言えば余り怪しまれたりはしないですよ。

引用なし

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Re(4):初パイズリは37歳  まさ  - 15/6/14(日) 17:17 -

私はサラリーマンとして中間管理職というポジションで働いています。
妻と子が二人いてどこにでもあるありふれた家庭です。

私はおっぱいが好きで、妻はDカップあって満足していた。
基本的には今でも毎週セックスしています。
ある日、私の下に新人の女子社員が配属されてきました。
ポニーテールがよく似合う若い娘で顔は芸能人で言うと瀧本美○さんに近い。
背は160センチくらいで普通。
まだ初々しいリクルートスーツに胸の膨らみがボリューミーでした。

彼女が配属されてから数日、歓迎会で話をして評価を得たいのかかなり話をしてきた。

それから仕事をする上で、二人で営業に行くこともあり
帰りに呑みに行く機会が何度かあった。
当然私みたいなスケベ親父はおっぱいが気になって仕方がない。
正面に座っていれば、谷間が見える。
横に座ればおっぱいのボリュームが見えるで二人で呑みに行くのが楽しくなってきた。

私はだんだんとおっぱいちゃんの魅力に吸い寄せられて、配属から2ヶ月もしたら、彼女を連れて毎週呑みに行くようになった。

仕事場では部下と上司だが、呑みに行くと友達のようにため口になっていた(笑)
ボディタッチが増えてきて、身体があたるのも、テーブルの下で足がぶつかるのも興奮した。
私は男女問わず下ネタで笑いを取るタイプで、彼女にも仕事以外では下ネタを使っていました。
彼女も酔っている時は乗っかってきてエッチな話もするようになってくると、初体験は中学三年生の時の彼氏で、今に至るまでに高校で一人、大学では二人。
うち大学の時の彼氏のうち一人はすぐ分かれたからHはしていない。その他の人とはHしたけど、彼女はそんなにHが好きでは無いらしく、そんなにしていないと言っていました。
彼女の話だと彼氏から無理矢理やられることが多く、生でHしたことも何回かあり、全て外に出したそうです。
その時に
「いつもおっぱいにかけられました」
このフレーズは頭から離れません。
そこからおっぱいの話になって何カップなのか聞いてみた。
私「てか何カップあんの?」
彼女「私ですか?」
私「お、おう」
彼女「えー言えませんよ」

結局教えて貰えなかった。

それでも
1.職場で見た谷間とブラチラと胸の膨らみ
2.ヒップのパン線
3.下ネタで聞く彼女のエッチな話
この三本柱を元に嫁とHしている時は彼女とHしているような創造をしていました。

そうこうしながら冬に彼女と二人で一泊二日の出張ということで行ってきました。
その時の移動中の電車で満員だったのもあって、流されて彼女と向かいあう形で壁に追いやられました。
彼女のおっぱいが私の胸に押し付けられて、その柔らかさが堪らず勃起してしまい、彼女の身体にも当たってるのが分かりました。
周りの人に聞こえないように小声で勃起したことを報告したところ、彼女からは「もー」っと恥ずかしそうにしていました。

夜は翌日の打ち合わせという名目でホテルの部屋に呼んで呑みました。
打ち合わせと言っても、時間の確認くらいしか無くあとはいつもの友達感覚で呑んでいました。

その場で
「今日勃起しちゃったわ」
「当たってた?」

と彼女に言うと
「何やってるんですか!ビックリしましたよー!」

と当たったかと言う質問には答えになっていませんでした。

「仕方無いだろーおっぱいスゲー当たってたし」
「てかおっぱい柔らかかった。何カップあんの?」

っと二回目のカップサイズを聞いた。
彼女「柔らかいとか分からないでしょ?服着てるし、ブラあるし」
私「柔らかかった」
「で、何カップあんの?」

彼女「秘密です」

こうして彼女は何カップなのか教えてくれなかった。
それでも彼女が自分の部屋に帰ってから一人でその日の出来事をオカズに抜きました。
あまりオナニーをしていませんが、いつもの嫁とのHより勃起していて違う気持ち良さだったと思います。

この出張から月日が流れて、春前に平日に取り引き先と飲み会があり、中々抜け出すことができなかったのもあって、家が遠い私は終電を逃してしまいました。
彼女も飲み会に参加していて、私がビジネスホテルを探しているのを見て「よかったらうちに泊まります?」と一人暮らしの部屋に呼ばれた。
さすがに部屋に泊まるのは気がひけたけど、淡い期待を抱き、行くことにした。
彼女の部屋に入って、翌日も仕事だからと彼女はすぐにシャワーに行き、私もシャワーを借りました。
シャワーの前に風呂場の前で彼女の洗濯カゴを見つけて、ブラウスの下にあるブラを取り出しました。
黒で白いレースが入っているそのブラは何度かブラチラで見たことがあり、満を持してタグを見ました。
その瞬間、なんとも言えない興奮といやらしい感情が渦巻いていたと思います。
そこには「G65」という文字が刻まれていました。
感動しながら風呂場に行き、勃起して我慢汁の付いたチンコを洗い、すぐにオナニーを済ませました。
部下の風呂場でこっそりとオナニーするのはだらしない姿ではあるが、それだけ興奮していたんです。

しかし問題はその後だった。
彼女が寝る前に歯磨きをしに行って帰ってきた後、床で寝ようとしていた私にベッドで一緒に寝ようというのだ。
結局、私はまた淡い期待を抱いてベッドに移りました。
シングルサイズで身体が当たります。
年甲斐にも無くドキドキして眠れませんでした。
この時にも知っている上で、何カップなのか聞いてみたけど教えてくれませんでした。

屁垂れかと思われるかもしれませんが、この時は何も手を出さずに翌朝出勤しました。

これが功を奏したのか、私が終電を逃すような事や、次の日私が会議で早く出社しなければならない時があれば、彼女が泊めてくれるようになりました。
また、嫁には接待で終電を逃すのはよくあるおかげで、ホテルに泊まっていると言っても疑われることはありませんでした。

泊まる機会が2回程あり、泊まるようになっても手を出すような事はしませんでした。
その変わり、シャワーを借りる前にはブラを毎回チェックしていました。

半年後にようやく進展するきっかけを迎えました。

泊まるようになって半年の間、手を出すことも無く同じような事をずっと繰り返していたのはアホだと自分でも思います。

具体的にはいつものように彼女の後にシャワーに行き、シャワーを浴びる前にブラを取り出して、風呂場でオナニーを済ませた後に寝る前に脱衣場で一緒に歯磨きをしました。
その時、私が取り出したブラを洗濯カゴの一番上に置いたままにしていました。
私はそのブラを手に取り
「お、ブラジャーゲットー」
と彼女の前でブラを広げました。
そんな私を見て「あ、やべっ」っと言う彼女の前で
初めてタグを見たかのように
「お前Gカップあんの?」「すげーっ」
と驚いた素振りを演じました。
すぐにブラを奪われ
「恥ずかしいから誰にも言わないで下さい」
と言われました。

これが彼女の中で私に何カップなのかばれた日の出来事です。
都合が良いことに彼女はいつもブラはタオルやブラウスの下に隠すのに、この日は忘れていたと勘違いしてくれた。

かと言っても手を出すことは無く、いつものセクハラにGカップをいじるのが加わっただけでした。
「Gカップ揉ませろよ」
「今日はどんなブラ?」
「谷間見せてよ」
こんなフレーズは呑みに行くと、毎回のようによく言ったものだ。
私のセクハラ発言に彼女も慣れたもので毎回上手い具合いに流されたさ。

たまに「可愛いブラ」っとブラだけ答えてくれたくらいです。

それから1ヶ月か2ヶ月くらいして彼女が仕事で大きなミスをしたから上司の私と彼女の二人で対応に追われて、帰りの終電を逃してまた泊まることになった。
いつものルーチンの後に一緒にベッドで寝るんだが、寝る前に彼女が謝ってきた。

私はそんな彼女に
「じゃあ罰としておっぱい揉ませて?」
揉めたらいいなという軽い気持ちでそう言った。

彼女は数十秒黙って口を開いた。
「いいよ」

念願のおっぱいを

憧れのGカップのおっぱいを

やっと揉む許可がおりた。

背を向けていた彼女の後ろから手を回して、服の上から右手で揉んだ。
ブラとシャツの上からだったが、創造していた通りの柔らかさで感動だった。

パンツの中では勃起したし、我慢汁が出ていた。
いつ止めると言うのは無く寝るまで優しく揉んでました。
彼女は無言だったけど私はというと

「柔らかい。気持ちいいよ。」
「さすがGカップ。手に収まらないよ。」
と一人でしゃべってました。

「また勃起しちゃった」
っと言うと
「まささんのエッチ」
っと言われて、それを最後にいつの間にか寝ていました。

この出来事をきっかけに彼女が何かやらかしたら罰としておっぱいを揉むというのが定例となり、彼女もミスはするから二週間に一度は揉み揉みしていました。
不謹慎だが彼女のミスは美味しいものとなった。
おかげで人のミスを許す心が広くなった。

そんな美味しい日々を送っていたが、そろそろ生でおっぱい揉めないかと考えていた。
冗談っぽくお願いして、許可が出ればというスタンスで行きたかったのもあって、中々次の手が思いつかなかった。
結局、また数ヶ月後
もう冬だったけど、いつもみたいに寝る前におっぱいを揉み揉みしました。
この頃になるとミスをしなくても普通におっぱいを揉むようになっていました。

スエットの上からおっぱいを揉むといつもと違う感触が

私「あれ?ブラは?」

彼女「今日してない」
  「最近ブラきつくてしてないの」

後から分かったことだが、彼女は太ってしまったわけでも無く、Hカップに成長していた。

ありがたく、ブラ無しで柔らかいおっぱいを揉み揉みしていくうちに服の下に手を入れてみたけど彼女は何も言わなかった。

描くのを忘れていましたが、彼女の体型は太っているわけではなく、手や脚は細い方だし、お腹周りも肉は無いが、男の好きなところには肉が付いているムチムチ体型です。
篠崎○ちゃんの肩幅がもう少し狭いのをイメージして貰えばいいかな?

この日、生のおっぱいを揉み
この次に泊まりに行く頃には彼女は新しくブラを買っていたから寝るときにはブラをしていました。その柔らかくて大きなおっぱいへの魅力には適わず、ブラの下に手を入れて揉みましたけど。

彼女からは乳首をいじると感じるからダメだと言われたくらいで揉むこと事態は問題なかった。

さすがに生のおっぱいを好きなだけ揉み揉みしていると、我慢が出来なくなってしまうことがあり
、浮気はいかんと彼女が寝静まったのを見てトイレで抜くことが多々ありました。
また、生理の時には胸が張っていたけど、揉み過ぎて柔らかくなる程揉みまくった。

このように部下の巨乳女子社員とよく分からない関係にあり

これはいけないだろ?

何度も思ったが、Hカップを揉める。しかも好きなだけ揉むことが可能という魅力には勝てずにだらだらとこの関係が続いていた。

そして昨日
飲み会の後にまた彼女の部屋に泊まった。

今は、生のおっぱいを揉む方が日課でブラのチェックなんてしていません。
いつものように布団に入って、後ろからおっぱいを揉んでいました。
実は私は上昇が決まっていて、おっぱいを揉みながら彼女にそれを打ち上げました。

私「お祝いしてよ」

彼女「えー何しよっか?何したら嬉しい?ワイン好きだよねぇ?」
私「ワインね〜」「ワインもいいけどパイズリしてくれない?」

彼女はちょっと黙って

彼女「して欲しい?」

私「うん。できる?」

彼女「できるけどー」

私「できるけど?」

私は起き上がり、彼女を起こしました。
起き上がった彼女は

「気持ちいいか分からないよ?」
そう言ってたけど、私にはパイズリしたいと言う欲望しか無くそんな事はどうでも良かった。

私「大丈夫。大丈夫。気持ちいいって。」
 「だめ?」

彼女「えー、恥ずかしいしな」
  「電気は消しててよ?」

そうして電気をけしたままならパイズリしてくれることとなった。
私「脱いで脱いで」
っと彼女のTシャツを脱がせ、ブラを外した。

何度も揉んできたけど、初めて彼女のおっぱいを見ることができた。
大きなHカップのおっぱいは釣鐘型で、乳首も乳輪も小さくて巨乳好きな私には堪らなかった。

「綺麗なおっぱいだね」

そう言って私は彼女のおっぱいを揉みくちゃにした。
彼女のおっぱいが潰れて指が食い込むのを見ているだけで逝きそうだった。
乳首は感じるからダメだと言われていたけど、少しだけ舐めさせて貰った。

私は全裸になった。
パンツから勃起したチンコが出た時に、勢い良く出てきてギンギンだったのを見た彼女は

「めっちゃ固そう」

っと驚いていた。
チンコを彼女のおっぱいの側面や乳首に擦りつけた。
続けてチンコで彼女のおっぱいを八の字を描くようになぞりました。
彼女「何か汁ついちゃった」

っと彼女のおっぱいには我慢汁が付きまくったようだった。
パイズリの前に髪を結んでポニーテールにした彼女に、フェラでたっぷりと唾液を付けて貰った。
気持ちの良い激しいものでは無く、唾液をたくさん付けて貰うだけだったが気持ち良かった。

そうして彼女が口からチンコを抜いて「ちんちんべちょべちょだね」っと言ってパイズリに

私は尻がちょうどベッドの端に来るように仰向けに寝て、彼女が膝立ちになっておっぱいで挟んで貰った。
チンコの先が軽く見えるくらいに隠れていた。
彼女「あーやっぱりまささんのオチンチン大きい」
っと言って上下におっぱいを動かしはじめた。

おっぱいとおっぱいが私のチンコを擦りつけて気持ち良かった。

私「気持ちいいよ」

彼女「本当に?私これで逝かせたこと無いよ?」

私「もうちょい強く挟んで?」

彼女が手で強く胸を寄せて、より気持ちの良いこと。

私「それ気持ちいいよ」

彼女「逝けそう?」

私「多分」
 「元彼にはどんなパイズリしたの?」

彼女「彼が上に乗って自分で腰フリしてた」

私「それもやりたい」

彼女「じゃあやりますか」

私「もうちょいこれで」
 「激しくして」

彼女が上下に激しくおっぱいを動かしたらだんだんと射精したくなってきて

私「そろそろ来るよ」

彼女「りょーかい」

私「もっと激しくして」

彼女が激しくパイズリして私は逝く瞬間がやってきた。

私「あっあっあっ」
 「出るっ」
 「出るよっ」

彼女「きゃっ」

私の精子は彼女の顔や首に飛び散り、暗いのもあってどこに飛んだか分からなかった。
嫁と最後にエッチしたのが少し前だったので溜まった分が大量に出て行った。

彼女は私のチンコを胸から離して、まだ出ている精子を垂れないように手で受けとめていた。

彼女「こんなに出されたの初めて」
  「溜まってたの?」

っと言って精子が止まる頃には手に精子が大量だった。

彼女が手や顔を洗いに行って帰ってくると

私「気持ち良かったよ」

っと彼女のおっぱいにキスをした。

彼女「良かった」

私「パンツ見せてよ」

彼女「なんで?」

私「見たい」

特に意味は無いが、彼女をパンツ一枚にして
彼女を膝の上に乗せて、おっぱいに顔を挟んでパイズリして貰った。
顔が覆われて窒素しそうだったが、おっぱいで窒素死するなら幸せかもしれない。

そうしたら勃起してきて、今度は仁王立ちで縦パイズリしました。
自分で腰を振ると、勢い余って彼女が後ろに倒れてしまうので力加減をして

一定のリズムで彼女の谷間にチンコを刺しては抜いてを繰り返しました。

おっぱいに私のチンコは覆われて、まるでおっぱいとエッチをしているよいな感覚と気持ち良さでした。
縦パイズリ中に

私「おっぱいでエッチしてるみたい」
 「気持ちいい」

彼女「おっぱい犯されちゃう」

私「こんなおっさんの汚いチンコで犯されちゃう?」

彼女「おじさんは嫌いじゃないですよ」

その言葉に刺激され
彼女を壁にもたれかかるように移動させて、再度縦パイズリを行いました。
これなら勢いよく腰を振っても彼女は倒れることは無い。
どれだけ突いたかカウントはしていないが、おっぱいでエッチというのがしっくりくるくらいに激しく谷間にピストンして
私「あっ、ああああああ」

彼女「逝きます?」

私「逝くっ」
 「ああああああ」

彼女の谷間の中で出して、谷間からチンコを抜くとまたも大量の精子が出ていた。
彼女から「なんかさっきよりも出てる」と言われたくらいだ。
まだ出ている精子を彼女のおっぱいに擦りつけて遊んでいて、出なくなったらティッシュで拭いた。
このパイズリの後は、酔っていたのと夜遅かったのもあって寝ました。
私は全裸、彼女はパンツ一枚という状態で寝ました。

翌朝目を覚まして、前日のパイズリの興奮が覚めぬままいたせいか、朝勃ちなのか既にフル勃起していました。
背を向けている彼女のおっぱいを後ろから揉み、フル勃起のチンコを尻に当てていたら

彼女「朝から元気だね」

私「おっぱい貸して」

彼女「貸してってどういうことよ」

寝ぼけた彼女をこちらに向けて、私は態勢をかえてチンコとおっぱいが添い寝する形にして、その状態でおっぱいにフル勃起したチンコを挟んで貰った。
自分で腰を振ってパイズリをしていたら

彼女「なにこのパイズリ?」

っと彼女も目が覚めてきたらしく、おっぱいを寄せてきて気持ち良くなってきました。

彼女「朝から激しいよ」

私「おっぱい動かして」
 「もうすぐ逝くから」

彼女もおっぱいを動かして、より気持ち良くなったパイズリに私の息子は我慢汁を垂らしていた。
このパイズリが一番気持ち良くて、もう少しもう少しと我慢していたら出てしまった。
射精の前触れの感覚は一瞬で一気に白い液体が彼女のおっぱいとベッドのシーツに拡散して行った。
彼女も最初は出たのに気がつかずにおっぱいを動かしたままでした。
おっぱいに付いた精子を感じて

彼女「ん?出た?出すなら言ってよっ」

っと言っていました。

あまりの一瞬の気持ち良さで、余韻に浸っていたが、まだ溢れてくる精子がシーツに付くのはよろしく無いと、彼女の上に馬乗りになり、おっぱいに精子を垂らしていました。

朝勃ちの後押しとパイズリへの性欲のおかげで、まだまだチンコは元気でした。
俺もまだまだ捨てたもんじゃないな。と思いました。

前日に彼女が元彼に馬乗りでパイズリをされたと言っていたのを思いだして、精子を拭き取らないままパイズリに移りました。

彼女が谷間を作って、そこにチンコを挟むと上からおっぱいを見下ろしながらパイズリというので、堪らなかった。
明るくなって、乳首の色も綺麗なピンクだとはっきりと分かった。
私「本当にドエロおっぱいだね」
っと腰を振ってパイズリを再度行いました。

彼女の元彼達が言うように気持ち良かったし、おっぱいを支配して犯しているようだった。

彼女は私の顔を見て

彼女「超エロい顔してる」
  「エロ親父」

っと鼻で笑っていました。

私「みんなこれやったらエロい顔してんだろ?」

彼女「まあね」
  「けど、まささんが一番エロいよ」

私「みんなこのおっぱい見たらエロくなるよ」
  「気持ち良くてチンコがすぐ固くなる」

彼女「性欲強すぎだよぉ」

パイズリの最中にエッチな話をすると自然に腰を振るスピードが上がって

彼女「もう出す?出したかったら言ってね」

っと言う彼女の言葉の通りに気持ち良く出しました。
さすがに量は減ったけど、彼女の顔や首や上乳に出ていき、とてもスッキリしました。

私「いやー気持ち良かった」

私が起き上がろうとすると

彼女「あっ精子垂れてる」

私「じゃあ、口で吸って」

彼女「仕方ないなー」

っと口で精子を拭き取ってくれた。
出した後だったが、気持ち良かったです。
その後、ベッドで横になってゴロゴロしていました。
小一時間程、おっぱいを触っていて

彼女「おっぱい触りすぎー」

っと言われたが、おっぱい好きにはよくあることだと思う。

彼女が出かけるとの事で、私もそろそろ帰ろうかと彼女がブラを着ける姿を見て、何故か興奮してしまい

私「もう1回だけパイズリして?」

彼女「えっ!まだできるの?」

私「大丈夫」
  「すぐ逝くと思うから」

っと彼女のブラを外して、横から彼女のおっぱいの下乳にチンコを挟んでパイズリしました。
彼女は膝立ちしているだけで
私が最初から前回で腰を振っていましたが、馬乗りや縦乳ほどの気持ち良さはありませんでした。
それでも下乳でパイズリしながら手でおっぱいを揉んだりも出来て、気持ち良く逝きました。
2、3分だったと思います。

精子は彼女のおっぱいに全て出しました。

彼女「まだこんなに出るんだ」

っと驚いていました。

私「こんなに出るのは初めてだと思うわ」

っと私も自分の性欲に驚きました。
それだけ私のおっぱいへの欲と彼女のおっぱいが素晴らしかったのだと思います。

この後まだ時間があればまだ出来たような気がします。
このパイズリの後は、身支度をして彼女のアパートを出ました。

私「気持ち良かったよ。ありがとう」

っと気の効いたことは言えなかったが

彼女「良かった良かった」
  「ここまでパイズリで満足した人は初めてだよ」
   「気をつけて帰ってね」

っと彼女と別れて帰ってきました。

これが昨日の午前中の出来事です。
帰ってきて、キスや手を繋ぐわけでも無くパイズリだけの関係で、向こうから訴えられることも無ければ、付き合うというわけでも無い不思議な関係に

これは不倫なのか?

と悩み今回投稿しました。
どちらにしても彼女のパイズリは気持ち良かったので、またパイズリしたいです。
風俗でもパイズリは不倫にならないなら会社の部下も恋愛感情が無ければ良しと考えたいです。

また、予断ではありますが
彼女のおっぱいはブラのメーカーによってGカップ、Hカップになるようで限り無くHカップに近いGカップなのか、Hカップにしては小さい方なくらいだと思います。
揉み過ぎて巨乳化したのは間違いありませんが、私が犯人ですね。

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Re(3):初パイズリは37歳  ライフ  - 15/6/14(日) 7:07 -

うらやましいですね!w

部下の巨乳ちゃんは何カップですか?何歳ですか?
したのはパイズリだけですか?場所は?

色々と気になるー!!(笑)


パイズリだけなら不倫じゃないです(笑)
巨乳好きならパイズリしてもらいたくなるのは当然です(笑)

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Re(3):初パイズリは37歳  のん  - 15/6/14(日) 0:17 -

はじめまして!

詳細を楽しみに待ってます!


個人的には不倫じゃないけど、バレたら列記した不貞行為です!
絶対にバレないように!用心過ぎるぐらいの対策がちょうどいいぐらいです!!

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Re(2):初パイズリは37歳  まさ  - 15/6/13(土) 18:38 -

お二方、ご意見ありがとうございます。
あと2.3票くらい欲しいですが、パイズリだけなら不倫にはならないってことでいいですよね?
嫁にバレたら、決して許されることではありませんけど
多分殺されます
確かに詳細が無いと、今までの行いも含めて不倫かどうか分かりませんね。
かなりグレーだと自分では思っています。

昨日から嫁は実家に子供を連れて帰っているので、今から描こうかと思います。
それを読んだ上でもう一度、ご意見下さい。

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Re(1):初パイズリは37歳  ろくべえ  - 15/6/13(土) 16:20 -

自分も詳細を知りたいです。相手のカップサイズ、パイズリに至る展開を教えていただき、オカズにさせていただきたいです。パイズリは、不倫にならない、に一票です。

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Re(1):初パイズリは37歳    - 15/6/13(土) 15:47 -

不倫にはならないんじゃないですか?
相手が会社の部下ってのはよくある体験ですね。
OLってエロいですよね。
もしお時間があれば詳細が知りたいです。
よろしくお願いします。

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初パイズリは37歳  まさ  - 15/6/13(土) 15:17 -

最近、というか昨日。
アラフォー目前にして会社の部下にパイズリにパイズリして貰いました。

パイズリがこんなにも気持ちの良いものだとはじめ知りました。
こんなに気持ち良いなら是非またやりたいです。
しかしながら、私には妻と2人の子供がいる親父です。

パイズリは不倫になるんでしょうか?

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Re(90):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/11(木) 15:40 -

▼hillさん:

hillさん、かなり深更にお返事をいただいちゃって、本当に申し訳なく思っております。とってもおねむでしょう? 大丈夫ですか? お仕事に差し障りのないようにしてくださいね。

お話の続きが滞ってしまいましてごめんなさい。お返事のついでで恐縮ですが、このあとに書かせていただきます。

>本当は、今月は契約更新月なので心配していました。ミサトさんの決断を尊重したかったので、レスすることができませんでした。でも、3か月はお話ができるのですね。エッチなお話で、盛り上がりましょう。宜しく、お願いしますね。

お仕事、結局ダラダラと続けてますよね(笑) お店の中での立ち位置としては、年齢的にはまだ中堅といったところなのですが、勤続年数?がトップクラスでしょ。居づらい場面も結構あるんですよね。女だらけの職場では少なからず存在するお話のようで、社会底辺の母乳デリとて例外ではないわけです。

どうせ汚れきった身体ですしね、私は働かせていただけるのなら続けたい意思はあるんですよ。オーナーも専務も身体が続く限り続けて欲しいと言ってくださるのですが、周囲がね……とても難しい問題です。

hillさんとお話するミサトはとっても居心地良くさせていただいております(笑) hillさんに飽きられない限り、楽しくエッチにお返事させていただきたいなぁって思ってます。

>個人情報を一つ、投稿するに当たって、投稿者名を決めなくてはいけません。いろいろ、悩んで,hill つまり”岡”にしました。決定したいきさつは、Googleでhillを検索した時でした。検索してみて下さいね。画像検索結果 おっぱいに見えませんか。すべて、おっぱいに見えてしまいます。重症ですね。(笑)

おおっ! これは紛れもない「おっぱい」ですね!(笑) いやー、驚きました。殿方の目線って本当に面白いですね(笑)

お名前の由来、打ち明けていただいて嬉しいです。私はてっきり「岡」もしくは「丘」にご本名が関係なさってるのかなぁなんて、勝手に思ってました。おっぱいの丘だったとはね。盲点でした。

私の源氏名「ミサト」は今のオーナーが名付けてくださったもの。巨乳デリ在籍時は「たまみ」ちゃんでした(笑) かわいくて気に入ってたんだけどなぁ。オーナーが「たまみ」じゃお客様が就かないって、改名させられてしまいました。

>そこで、カルーア・ミルクはいかがですか。もちろん、ミルクはミサトさんの母乳ですよ。酔っ払うといけないので、カルーアは少な目、母乳はたっぷり、ミサトさんと乾杯できたら最高ですね。

「カルーア母乳」、確か去年、ご紹介させていただきましたね。私の常連様では実際にお楽しみになってるんですよ。

>搾ったお乳で「母乳カクテル」を作られる殿方もおみえになりますよ。私は母乳のためにアルコールは一切飲めませんが、殿方のご感想は「麦焼酎割り母乳」とコーヒーリキュールをお乳で割った「カルーア母乳」がとても美味しいそうですよ。プレイの最中に搾ったお乳を冷蔵庫で冷やし、プレイ後にカクテルを作ってお楽しみになられます。Misato - 14/10/12(日) 0:49 -

カルーアのお味は、私の体調に左右されることが多くて、甘さが強いお乳が出てしまう日ですと、リキュールで割ったときにカクテル自体が甘すぎとなって美味しくないそうです。殿方はあまり甘いお酒をお好みになりませんよね。「カルーア母乳」は女の子向けかも知れません。

無難なのは「麦焼酎割り」ですね。癖のない麦焼酎は母乳によく合うみたい。今の時期、冷やしてお飲みになると格別なんですってね。母乳割りのおつまみには何がよろしいんでしょうかね?

いずれにしても私のお乳を美味しく飲んでいただけるのはとても嬉しいですね。

>個人的には、乳首から湧き出る、生ぬるい感触が大好きです。夏は、クーラーをガンガンいれてね。ミサトさんは、湧き出るではなくて噴出するでしたね。(汗)ミルクサーバーになっていただいて、何杯もおかわりしますよ。そうそう、最近、搾乳器を研究中です。また、報告しますね。

私の常連様では、生温かいお乳はこれから不評を買ってしまいますね。hillさんは偉いですねぇ。ちゃんと嬢を思いやってくださって。お乳が生温かいのは当たり前でしょ。ワガママばかりで困ります(笑)

ミルクサーバー、今なら望むところですよ。じゃんじゃん出ますからね。ショットだけなら100人のパーティーでも対応できちゃうかも(笑) ケータリングデリで呼んでいただければ出前しちゃいますよ。なんちゃって!(笑)

搾乳器の研究? これは楽しみですねぇ。ブレストポンプ大好き! 楽ちんですからね。どんなポンプを教えていただけるのかな? 期待してます!

>実は、この掲示板の趣旨の為、お話できない内容もいっぱいあります。これからも、エッチなお話で盛る上がりましょうね。

これは気になりますねぇ〜。お隠しにならないで、ここでゲロしてください(笑) 私もねぇ、とんでもないお話ばかり書いてますが、これでもブレーキかけてるつもりなんですよ(どこが?)

エッチなお話なら何でもお話しできる雰囲気だといいですね〜。ま、大人ですから、やっぱり自重すべきはしなきゃいけませんよね!

>これだけで、ミサトさんの姿を想像して、ギンギンになってしまいます。やっぱり、おっぱい好きですね。(笑)

hillさん、ひょっとしてコスプレマニアさん? いやだぁ、気が合いますね〜(笑) コスプレは楽しいですね〜! リクいただいたオプでは一番嬉しいかも。女の子はね、いくつになっても変身願望ありありなんですよ〜(笑)

>大変なお仕事ですね。ご指名は突然入るのですね。先の予定が見えないは非常に疲れませんか。

この日は、一番目のお客様と二番目のお客様の時間がかなり開いていたんです。お店待機でPCいじってアップしようとしてたのですが、タイミング良く、常連様のショート入れられない?ときましたので、お断りしても良かったのですが、せっかくご指名いただいたんですものね。60分延長なしということで受けさせていただきました。

こんなケースは希ですね。でもそれ以降、怒濤のご指名ラッシュで、シフトがギッチギチになってしまいました。う〜ん、思っていた以上に大変です〜。

というわけで、PCに向かえる時間がなかなかとれなくて、ずいぶん間延びしてしまいました。本当に申し訳ございませんでした。前回のお話から続けさせていただきます。お話はこれで最後になります。

   ◇◇◇

私はジャグジーから上がって、シャワーの脇に備えられていたスケベマットを湯船横の床に敷きました。ちょっと冷たい感じがしましたのでシャワーをかけて温めました。

「はい、準備できました。Fさん、そこに横になってね」

「わかった」

Fさんはザバァとジャグジーから出て、スケベマットに大の字になって横になられました。相変わらずペ○スはエレクト状態のまま。

「フフフッ、まるで潜望鏡ね」

「しょうがないだろ。早く顔騎して発射させてよ。そうすれば萎えてくれるからさ(笑)」

「まぁ。じゃぁ、お顔にお乳かけるね」

私はFさんのお顔に乳房を覆い被せ、乳輪を押さえて母乳を噴射させ、Fさんのお顔を真っ白にしました。Fさん、恍惚のご表情……。それからFさんの側頭脇に両足を置いて、お顔にそっと茂みを近づけたのです。

「乗せますよ、いい?」

まだ触れられてもないのに、お乳遊びのせいですでにトロットロになってしまっていたヴァ○ナ、お顔の上にしゃがみこむと、いきなり舌を伸ばされてしまいました。

「あっ、はぁん!……」

思わず甘い声で鳴いてしまいました。お顔を強く圧迫しないよう腰を浮かせつつ、ヴァ○ナをゆっくりグラインドさせます。

にゅるん……にゅるん……

「だいじょうぶ? 苦しくない?」

「ハフ……だひ……じょう…ぶ……もっと……強く……ひて……」

Fさん、小陰唇のフラップとクリトリスを徹底的に舐めてこられます。ああん、気持ちいい……。こちらも負けていられません。攻撃あるのみです。腰を大きく前後にグラインド、Fさんの窒息エクスタシーを呼び覚まします。。

あふっ! ぷはっ!……腰を振るたびにFさんの苦しそうなうめき声。私の母乳と愛液が混ざり合ったエッチなお汁をお顔いっぱいにヴァ○ナで塗り広げます。

にゅちっ……にゅちっ……

卑猥な音とともに、下から立ち昇ってくるエッチな匂い……。とても官能的です。逆襲せんとばかりに、Fさんも舌の動きを強められます。

れろれろれろれろれろ……じゅるっ……じゅるっ……

ああっ、たまんない刺激……これは強烈です……負けちゃいそうです……

「あっダメッ! そこはっ! ああん…! ひん!」

乱れる声も大胆になってしまいました。顔騎というのは、私が気持ち良くなっちゃって、自分の体重を支えるのが辛くなってからが、快感の骨頂なのです。

そのままへたってしゃがみたいんだけど、なにしろ下から責められていますからね、プルプルと脚を踏ん張って、気力で頑張っちゃうと刺激が余計に強くなってしまうんですよね。

母乳と愛液でヌルヌルな上に、お顔を跨ぐという大胆なポーズに羞恥心が煽られ、更に気持ち良くなってしまいます。

途中からFさんの指も参戦してきて、ヴァ○ナとクリトリス、そしてア○ルまでも同時に責められてしまいます。こうなっちゃうと完全に攻守逆転ですよね。私はなすすべもなく降参です。

「いやぁぁっ! ダメぇっ! Fさん…! あっ! んあああああんっっ!」

私、絶叫しながらながらFさんのお顔にドバッ!と盛大に潮吹き! 完膚なきまでにイカされちゃって、おびただしいお汁をお顔に浴びせかけちゃいました!

「ぶわっ! 潮がっ! ぷはっ、イッた? ミサトちゃん? イッた?」

「はぁはぁはぁはぁ……イッたわ……もうフラフラよ……Fさん、私、お顔から降りたい……はぁはぁはぁ」

「だ、ダメだよ! このまま! このままだよ! ミサトちゃん、オシッコ出る? オシッコかけてくれ、頼む!」

「はぁはぁはぁ、え? オシッコ? このまま?」

「そうだよ! 顔にひっかけてくれ! お願い!」

「えーっ、で、出るかしら……。だいじょうぶなの?」

「いいから! 早く! おじさん今ものすごく興奮してるの!」

「わ、わかったわ。どうなっても知らないわよ……んんんんっ!」

オルガスムスのあとに尿意を集中させるのはけっこう難しいです。Fさんの首元にお尻をずらして、オマタに精神を集中させ息みました。

ちょろっ、ちょろっ、じょぉぉぉーーーっ!

「ああっ、でっ、出ちゃった、ご、ごめんなさい……」

「うぱっ! 熱い! ぶわっ! 熱いよ! ミサトちゃんのオシッコ、しゅごく熱い! ごぼぼっ」

ジャアアアァァーーーッ!!!

「うそっ、ああん、どうしよう! 止まんない! ごめんなさい!」

「うぶっ! いいんだよ! このまま! がぼぼっ! このまま出して! 最高だよっ! うわっぷ!」

シャアアアァァァ! んあああああっ! ごめんなさぁぁぁぁい!!

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ……ちょろっ……ちょろっ……ぴちぴちぴち……

私の意思ではどうにも止められなかったお小水がやっと終わってくれそうです。ああぁぁ……。!!! そのとき!

「おおおぉぉぉ!!」

というFさんの咆哮に続いて、私のお尻にお小水よりもさらに熱いモノが飛んできたのです!

「えっ? なに?」

そうなんです。Fさん、興奮極まって、ご自身で自家発電なさって果ててしまわれたのです。振り返れば激しいナパーム弾の跡……。Fさんのお腹と私のお尻には、べっとりとお子種が飛び散っていました。

「ああん、ダメじゃなーい、ご自分で出してしまわれて〜、もう、なんで〜?」

「はぁはぁ、ご、ごめん、ミサトちゃんのオシッコ気持ち良すぎてさ、我慢できなかったんだよ……はぁはぁ」

「んもう、仕方ないなぁ、せめてお掃除してあげましょうか?」

「ほんと? 吸い出してくれるの?」

「うん」

私はまだお小水が滴る身をFさんの股間に移動して、先端からお子種をダラリと垂らしているペ○スをパクリと飲み込みました。

そしてポールを強く吸い込みながらのディープストローク。ジュボボボと音を立てて、ペ○スに残ったお子種をきれいにお掃除させていただきました。

「ああ……気持ちいい……最高だよ……また勃ちそう……」

Fさん、ご自身でお慰めになった割にはご満足の様子。それにしてもあたり一面、むせ返るようなお小水の匂い……。とっても恥ずかしいです。

「ミサトちゃん、ありがとうな。おじさん一度に『ミサト汁』、四つも味わっちゃったよ」

「四つ?」

「母乳だろ、愛液に、潮、それに聖水な。どう? 全部で四つだろ?」

「ほんとだ、すごーい! 私、そんなにお汁、出せるんだね。ああ、オシッコ臭いでしょ? ほら、シャワーで流してあげる」

「臭くなんかないよ〜。いいお味でした。ごちそうさま」

「いや〜ん! やめてよ〜、もう、『変態ここに極まる』よね〜」

「変態、上等だよ。ねぇねぇ、オシッコかけてもらったらさ、おじさん、ミサトちゃんがウ○コするところも見たくなっちゃったよ。オプ代、後で払うからさ〜、お願い! 変態ついでに、な?」

「何のついでって?(笑) もう、それはダメよ」

「なんでだよ〜! この前、見せてくれたじゃん!」

「ダメなのよ〜、この後のお客さん『黄金』入れて下さってるの。一日一回限定でしょう? お取り置きしておかないと。ご予約優先なのよ。ごめんね」

「なんだよ! もうっ! ちくしょう! キャンセルさせろよ、そんなヤツ! あ〜、見たい! ミサトちゃんのウ○コするところが見たいよ〜!」

「もう、恥ずかしいこと大声で言わないの!(笑) 今度のご指名で見せてあげるから。ね? はい、シャワー流すよっ」

私は恥ずかしいお小水の匂いを早く消したくて、強引にお話を切ってシャワーを流しました。もちろんご不満タラタラのFさんもきれいきれいしてあげましたよ(笑)

「ウ○コ見せてくれないんだったらさ、ホルコスで乳搾りさせてよ。いいだろ?」

「あれ? ホルコス、今日入れてもらってなかった?」

「入れてないよ〜。今日はオプなしのスタンダードだよ〜」

「そうだった? ごめんなさい。私てっきり……。いいわ、今日は私、遅刻しちゃったでしょ? お詫びにホルコスのお乳搾りはサービスしてあげるね」

「やったー! ラッキー!」

「どうします? ベッドで搾る?」

「もう上がって身体拭いたりするの面倒くさいから、全部ここでやりたいな。ミサトちゃんの匂いも残ってるし」

「いいですよ。ちょっと待っててね。今、お道具、取ってくるから」

私は濡れた身体にバスタオルを巻いて、お部屋に置いておいたオプション道具の詰まったキャリーバッグを脱衣所まで運びました。

バッグからお道具、ホルコスの衣装(といっても小道具ばかりですが)でしょ、赤玉乳吸い器、真空Wポンプ搾乳器を手にとって、お風呂に持ち込みました。

「じゃーん! 今日はチュパとポンプ付けてあげちゃう! どう? 嬉しい?」

「要らない。手搾りしたい」

「え? え? え? なに? ポンプだよ? Fさん、お好きだったじゃない。どうしたの? すねてるの?」

「そうじゃないよ(笑) 今日はミサトちゃんのデッカいおっぱいをこの手で味わいたいの」

「あら、そう……要らないのね。意外だなぁ。じゃぁ、チュパも片付けるね。ほんとにいいの?」

「いいよ。早くホルコスになってよ」

「はいはい、わかりましたよ」

私はいったん搾乳器類をバッグに片付け、ホルコスの衣装だけお風呂に持ち込みました。ホルコスはお部屋用とお風呂用があるんです。違いとして、お部屋用はホル柄のタイツ、お風呂用はホル柄のビキニなんですね。今回はビキニをチョイス。

「まずは牛さんのお耳。ヨイショ、どう? かわいい?」

私は牛耳カチューシャを頭に付けました。シャワーの鏡で確認。うん、かわいい! 角もばっちりね! 次に首にカウベルのチョーカーを巻きます。

「Fさん、後ろで止めて」

「わかった。これで……よしっと。苦しくない?」

「ぜんぜん。じゃぁ、ビキニね。待って、今身に付けるから」

「さんざんおっぱいブラブラさせておいてビキニもなぁ……。どうせ穫っちゃうんだから、水着はパス!」

「ブラブラって失礼な! えー、ビキニ姿見たくないの? かわいいのに〜」

「要らん! それよりもシッポ! シッポ入れさせろよ!」

「大事なプロセスをずいぶん端折るのね、もうっ。順番がホルコスの醍醐味なのに〜」

「男はなぁ、面倒くさいのは要らないんだよ。シッポをケツの穴に入れたミサト乳牛が早く見たいんだよ!」

「えーっ」

ホルスタインビキニの紐を解きながら、ア○ルに牛のシッポを挿入するお遊びがお風呂用ホルコスの楽しいところなのにねぇ。仕方ないわ、早くア○ルに挿れたいみたいだし……。

私は牛のシッポの根元、ア○ルプラグになっているところに、乳房を搾ってたっぷり母乳をかけました。そして四つん這いになり、Fさんに向けてお尻を開きました。

「相変わらずエッチなお尻だなぁ」

「お乳でほぐしてね」

「わかってるよ」

Fさんは私の乳房から母乳を搾ってそれを手に掬うと、私の開いたお尻の割れ目に垂らし、ゆっくりとア○ルのマッサージをしてくださいます。

「んっ…んっ…んっ……ああっ……」

「しっかりほぐさないとな、ケガしちゃうからな」

Fさんはときどき母乳を足しながら丁寧に丁寧にア○ルをほぐして下さいます。およそ5分ほど、すっかり私のア○ルはトロトロになりました。

「もういいな。よし、挿れるぞ」

「はい……」

ゆっくりとプラグの先端が私のア○ルを拡げにかかります。侵入につれてジワジワとこじ開けられるのを感じます。プラグの一番太いところが通過すると、つるん!とあっけないほどにプラグ全体が収まりました。

「よし、入った〜。どう? ミサトちゃん痛くない?」

「ん……、だ、だいじょうぶ……」

「はん! ケツ穴から牛のシッポが生えたよ。いいねぇ〜、めちゃめちゃエロいよ〜。これでミサトちゃんは完全にホルスタインだね」

私はお風呂の鏡でホルコスの我が身を確認。毎日のようにやってますから、慣れたものです。うん、かわいい……。今日もお尻からシッポ生やしちゃった……。

「これじゃあ、もうお乳搾られるしかないわね(笑)」

「そうだよ。これからたっぷり搾ってやるからな」

そのとき、私のお尻に異変が……。何だかお尻がとてもムズムズします。はっ、いけない! ア○ルプラグのおかげで便意のトリガーが引かれてしまったに違いありません! これはたいへんです!

「あ、ちょっとお尻が変……」

「どうした? ね、どうしたの? お尻? あ、わかった! ウ○コだろ?」

「もう…」

「やっぱりそうなんだ! 次のヤツなんかに溜めておくからだよ。プラグ入れられてウ○コしたくなっちゃったんだろ?」

「ああ……どうしよう……」

「出しちゃいな! おじさんが見ててやるから。なっ? 後始末もおじさんやってあげる。スッキリするぞ〜」

「だ、ダメよ……くっ……や、やっぱり出せないわ……私、頑張る……んんっ……」

「なんだよ、もう〜。せっかく見られると思ったのになぁ〜。ウ○コ取り置きなんて身体に悪いだろ?」

「……ごめんなさい。だけどご予約は守らないと……Fさんは……今度ね……」

「わかったよ。でもプラグの先はウ○コまみれだぜ、きっと」

「いや……考えたくないわ……」

私は何とか便意をおさめようと必死に気持ちを集中させました。その甲斐あってか、どうにか私のお尻は持ちこたえてくれました。助かった〜。でも一度勃発してしまった便意、油断はできません。私はこれからまだFさんの手搾り搾乳に耐えねばならないのです。

便意を何とか治めた四つん這いの私、言わずもがな左右の乳房が大きく下に垂れ下がっています。Fさんは乳房の下に洗面器をセットされ、その脇にご持参の小さなペットボトルを置かれました。

スケベ椅子を私の脇に持ってこられそこに着座されました。搾乳準備完了、今まさに私は酪農従事者によって搾乳されるホルスタインさながらの状態となりました。コスチュームもそのものズバリです。

この体勢、私のM性被虐心をくすぐるんです。ポーズだけでオマタからヌラヌラとお汁が垂れてしまいました。

Fさんは両手で私の垂れ下がった乳房をブランブランと揺らして楽しんでいらっしゃいます。四つん這いは私の乳房を大きく垂れ下げますので、ただでさえ大きな乳房が余計に大きく見えてしまいます。屈辱的なポーズとも言えるのですが、辱めを受ける自分自身に酔いしれて、あろうことか興奮を覚えてしまいます。

「この垂れ下がったデカいおっぱい、どうよこれ! ほんっとにすごいおっぱいだよね。乳房の『房』ってよく言ったもんだよ。そのまんまだもん。袋の形に垂れたのを『房』って言うんだよ。知ってる? ミサトちゃんのは間違いなく『房』だよね」

「あん…言わないで……恥ずかしい……」

「そう、恥ずかしいおっぱいだよね〜。巨大乳房って言うのかな? 牛よりデカいんじゃないの?」

「うそよ〜、そんなわけないじゃない……」

「この『房』の袋の中にうまい乳がタップリ詰まってると思うと、マジで興奮するよな〜。これを搾乳できるなんて、おじさん幸せモンだよ〜」

Fさん、執拗に乳房をブランブランさせ、私のツボを突く巧みなお言葉責めでさらに私の興奮を誘導なさいます。もうこれだけで私のヴァ○ナは大洪水! 羞恥被虐マインドが胸に血を巡らせ、両乳首からはポタポタとお乳が零れてきました。

「おや? もう乳をチビらせちゃって! ミサトちゃん、こらえ性がないなぁ」

「ああん……勝手に漏れちゃうの……恥ずかしいわ……」

「こんなデッカいおっぱいブラブラさせといて、恥ずかしいもないだろ? どれ、もうオーバーフローしてるようだから、おじさんが楽にしてあげようかな」

「お……お願い……します……」

Fさんは椅子から身をかがめて、私が床に手を突く脇から両方の乳房に手を伸ばされ、手搾りの基本「盃を持つ手」をなさりつつ両乳輪にあてがわれました。

人差し指と中指に対峙する親指、Cの字にした指が乳輪の際にがっちり食い込むと、洗面器に「ジュッ!」と音を立てて母乳が飛び散ります。

「おお! 溜まってるねぇ〜。まさにホルスタインだよね〜」

「イヤ…言わないで……」

Fさんはまさに牛の乳搾りを体現せんとばかりに、盃の手で左右の乳房を交互に引き延ばし、片方の乳房が伸び切るその頂点で、中指、薬指、小指の順番で乳管洞に溜まったお乳を乳首に押し出すように圧迫なさいます。プロさながらの絶妙な手さばきです。

ジューッ! ジューッ!ジューッ!

恥ずかしい搾乳の音が響きます。私はホルスタイン……お乳を出すためだけに生きてるの……そんな惚けた想いが頭を駆け巡り、自らの興奮を扇動してしまいます。

乳房を左右交互に引き伸ばす手搾りは、搾乳の達人である華人のおじいちゃんに匹敵する超高等テクなんですよ。搾られる女には自らを家畜にやつしたとばかりに自身を性的倒錯させてしまう、とても淫靡なワザとも言えるでしょう。

母乳デリ嬢にとっては屈辱的な搾乳ポーズではあるのですが、M性被虐嗜好の私、自らの興奮の度合いとして尋常じゃないほど感じてしまうんですよね。この感覚は恐らく私だけとは思いますが(笑)

ジューッ! ジューッ!ジューッ!

Fさんの乳搾りは執拗に続きます。搾られるお乳の勢いが荒ぶっているかのよう。洗面器に突き刺さるお乳が泡立っているのです。すごく恥ずかしい……でもすごく気持ちいい……。一時はどうなるかと思った便意も遠のいていきます。

おっぱいが魔法の手にかかって、みるみる軽くなっていくような、そんな錯覚に陥ります。願わくばこの感覚が永遠に続いて欲しいとさえ思ってしまいます。たまんない……。内股に愛液がつたい落ちるのがわかります。

ジューッ! ジューッ!ジューッ!

寸刻を経ず、洗面器になみなみとお乳が搾られてしまいました。その量といったら!! これはもう……ホルスタインや乳女と言われても仕方のない量ですね……。超絶恥ずかしいです……。

「ふぅ〜、出た出た〜! すっごい量出ちゃったよね、ミサトちゃん! もうこれ商売できちゃう量だよね(笑) おじさん乳搾りうまいでしょ? 酪農でもしようかな」

「んん……搾られちゃいました……とってもお上手……気持ち良かったです……」

「おっぱいどう? 空っぽな感じする?」

「え? あの……その……まだいけるような……」

「やっぱり! だってまだおっぱいに硬いところがあったもんな! すごいよな、ミサトちゃん!」

「すごく恥ずかしいです……どうしてこうなっちゃったんだろ……」

「いいんだよ、ミサトちゃんはそれで! いつまでもエロいおっぱいで、うまい乳たくさん出してくれよな!」

「あ、ありがとうございます……一生懸命がんばります……」

がんばるだなんて……(笑) 快感で完全に上気してしまい、トランス状態の自分が何を口にしているのかわからなくなってしまいました。興奮が極まった私、ホルコスのままぱたりと横に倒れ、しばらく息を整えようとしました。

「洗面器の乳、どうしよう? 飲んでいい?」

「……ん?……洗面器でしょ……雑菌が広がっちゃってるからダメよ。捨ててちょうだい」

「もったいないなぁ、こんなにうまい乳なのに……」

「お腹壊すからやめて。まだ出せるから捨てちゃって」

Fさんは洗面器に波打つ真っ白な母乳をじっと見つめておられます。

「ダメだ。おじさんにはできない。せめてこうさせてもらおう!」

ザバァ!!

!!!!

Fさん、なんと洗面器の母乳を頭からおかぶりになったのです! Fさんの全身は真っ白! 濃厚なお乳の匂いがお風呂に充満しました。

「うひゃーっ! 生温くてたまんねっ! サイコー! ミサトちゃんの乳を頭から浴びられるなんて、そうそうできることじゃないよな! あー、もう思い残すことないわ! 今、死んでもいい!」

興奮なさったFさん、私の母乳を全身から滴らせながら歓喜されます。そしてそのお乳の滴りを名残惜しむかのように手のひらでお顔やペ○スに擦りつけていらっしゃいました。

トランス状態で興奮している私、「そこまで私のお乳を想ってくださって嬉しい!」と説明のできない感動を覚えました。変態行為に違いありませんが、私のお乳を愛して下さる事実に偽りはないのです。Fさんがとても愛おしくなって胸が詰まってしまいました。

「Fさん、ありがとう。私のお乳を大切に想っていただいて……」

「なに言ってるんだよ、ミサトちゃん。お礼を言うのはおじさんだよ。いつもうまい乳を搾らせてくれて、本当に感謝してる。こんな優しい女の子どこにもいないよ。おじさんはすごくラッキーだと思ってるんだよ」

「ほんとう? そんな……私、嬉しくって、なんだか涙が出てきちゃった……ぐすっ」

「なんだよ、変だぞ、ミサトちゃん。でもさ、こんな変態おじさんに貴重な乳を惜しげもなく提供してくれるなんてさ、誰だってミサトちゃんが母乳の女神様に見えるんだよ。それだけは間違いないから」

「ありがとう……ありがとう……ぐすん……ぐすん……」

私、そうとう変です。快感から気持ちが昂ぶって、あげくに感極まって泣き出すなんて……。なにやってるんでしょ(笑) 呆れるばかりです。

はたからご覧になれば牛耳にお尻の穴からシッポを生やした女が、全身母乳まみれのおじさま相手にオイオイ泣いている変態絵図。まさにお笑い変態サミットです。

でもFさんからいただいたお言葉、今でも本当に嬉しく思います。母乳嬢やってて良かったなぁって思う、ほんっとに数少ないワンシーンなんですよね(笑) ほんのちょっぴり、これからもいっぱいお乳出そうかなって思ってしまいます。ほんのちょっぴりですけどね(笑)

「ミサトちゃん、お願い、おじさんにさ、いつものお土産くれない? ミサトちゃんを想ってさ、あとでじっくり眺めたいんだ」

「ぐすん……ひっく……あ、お土産ね……そのペットボトル?」

「うん、いつもみたいに頼むよ。まだ出るかな?」

「ひっく……ぜんぜんだいじょうぶ。いっぱい搾ってあげる……ぐすん」

私は小さなペットボトルを手に取り、カランから熱湯をかけて消毒したのち、飲み口に乳首を差し込んで泣きながらお乳を搾りました。

ほどなくボトルを満タンにすることができました。Fさんのお言葉に感動してむせび泣きしながらも『あ、もういっぱいになちゃった。私のおっぱいすご過ぎ……』という冷静な自分もいて、何だか変な感じでした。

温かで真っ白なホットカルピスのようです。ボトルのキャップをしっかりと閉めて、Fさんに手渡しました。

「はい、お乳……ぐすん……すぐに傷んじゃうから、早めに飲んでね……」

「わかってるよ。いつもありがとな」

「まだちょっと時間あるね。Fさん、一回しか発射してないでしょ? それもご自分でなさっちゃって。パイズリでもする?」

「一回出しちゃったからな〜、パイズリでイクのは時間がかかりそうだけど、それでもいいの?」

「いいわ。私、ご奉仕したい気分なの……」

「じゃぁ頼むよ。ミサトちゃんのは格別だからね(笑)」

Fさんも何が何でも発射するというがっついた感じではなくて、私と和やかに歓談したいという雰囲気でした。私もそれに応じる形で、お話しながらのパイズリでペ○スをマッサージしました。

会話も弾み、それでも結構な時間パイズリマッサージして、もう今日はムリかなって思ってたところ、最後の最後でおっぱいの谷間にたくさん出してくださいました。熱くむせ返るようなお子種の匂いが胸から立ちこめ、Fさんがご満足いただいた実証にとても充実した気分にさせていただけました。

ここで終了のデリタイマー、いい感じでフィニッシュできたなぁ、今日は頭がおかしくなった母乳プレイの美談?で終われそうだなぁって思っていましたが、ふと牛さんのシッポがまだア○ルに差し込んだままでいることに気付きました。さしたる考えもなく早く片付けなきゃという思いから、シッポを何気なくスポンとお尻から抜いたのです。

うっ、臭い……えっ? まさか……

たいへん! 忘れていました! 自身のア○ルに内部核弾頭が迫っていたことを! 抜いたプラグには、Fさん予言の通りプルトニウムがべっとり付着していたのです!

うそーっ! 私、大パニック! Fさん、ゲラ笑い! どうにも締まらない結末でした……(汗)

おしまい。

   ◇◇◇

お粗末様でした。ぜんぜんまとまっていませんね。またもや長くなってしまいました。どうやら私には要約するという能力がまったく欠落しているようです。あらためて自分の力量不足を再確認しました。また、日常的な母乳プレイと申し上げながら、ところどころアブノーマルな表現もございまして、申し訳ございませんでした。

とは申せ、結局のところ毎日こんなことばかりしておりますので、全容を語ろうとすればするほど不潔なお話にはまり込んでしまうのは否めません。不愉快な想いをなさったとしたらお詫び申し上げます。

ここまで読んでいただきありがとうございました。ご賛同いただけるようであれば、またいつの日か書かせていただくこともある……のかな? ダラダラとした読み物はもうたくさん? はい、ごもっともです……。反省してます。それではまた、チャオ!

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Re(89):「乳のおもてなし」3  hill  - 15/6/11(木) 1:47 -

ミサトさん こんばんわ

F様との入宴のお話、ありがとうございました。せっかく、投稿して頂いたのにお礼が遅れてしまいました。申し訳、ありませんでした。

F様との、プレイ、自然体でいいですね。エッチな会話も、憚りなく自由にお互いに気分が高揚していく、最高ですね。これでこそ、精神が解放されます。行為だけでは、満足していた自分が恥ずかしくなる想いです。


>私はお客様とのお約束の時間に遅れるのが大嫌いです。時間を厳守できない嬢はプロフェッショナルを名乗ってはいけないと思うんですよ。でもね、こう偉そうなことを申し上げておきながら、私だって意図せず遅れてしまうこともあるんですよ。

人との付き合いの原則は、時間厳守です。私も、心がけていますよ。でも、日付を間違えることもしばしば(汗)、これでは、いけませんね。(笑)


>私なりに真心を込めさせていただいているつもりなのですが、中にはその真心を逆手に取られる悪い殿方がいらっしゃいましてね、年に二回も三回もお誕生日を迎えられる御仁もいらっしゃるんですよね〜(笑)

きっと、ミサトさんのスペシャルサービスが忘れれなくて、嘘を繰り返していると思います。でも、嘘はいけないかな。


>今月はお店との契約更新月なんです。もう一回更新するとhillさんとの一周年にデリ嬢でいられますね。頑張るとしますか。もっともそこまでご支援願えるかどうかですよね。先走り過ぎてごめんなさい(笑)

本当は、今月は契約更新月なので心配していました。ミサトさんの決断を尊重したかったので、レスすることができませんでした。でも、3か月はお話ができるのですね。エッチなお話で、盛り上がりましょう。宜しく、お願いしますね。

個人情報を一つ、投稿するに当たって、投稿者名を決めなくてはいけません。いろいろ、悩んで,hill つまり”岡”にしました。決定したいきさつは、Googleでhillを検索した時でした。検索してみて下さいね。画像検索結果 おっぱいに見えませんか。すべて、おっぱいに見えてしまいます。重症ですね。(笑)


>暑い日の水分補給には、生ぬるい母乳でもいかが?……って全然飲みたくないですよね。おっぱいに氷を入れられたら冷たいお乳を搾って差し上げられるのにね。

そこで、カルーア・ミルクはいかがですか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF

>カルーア・ミルク(Kahlua and Milk)とは、コーヒー・リキュールのカルーアを牛乳で割ったカクテルのことである。

もちろん、ミルクはミサトさんの母乳ですよ。酔っ払うといけないので、カルーアは少な目、母乳はたっぷり、ミサトさんと乾杯できたら最高ですね。

参考までに、カルーアを紹介します。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%A2


個人的には、乳首から湧き出る、生ぬるい感触が大好きです。夏は、クーラーをガンガンいれてね。ミサトさんは、湧き出るではなくて噴出するでしたね。(汗)
ミルクサーバーになっていただいて、何杯もおかわりしますよ。そうそう、最近、搾乳器を研究中です。また、報告しますね。


>ちょっと私の脅しが利きすぎたみたいですね。ごめんなさい。そこまで神経質にお考えにならなくてもいいんですよ。ほら、hillさんが練習なさったあの「蠕動様運動」、あれを忠実になさればいいんです。

ミサトさんのお言葉が借りれば、ガチガチボインの治し方は吸って吸って吸いまくればいいのですね。少し、自信が湧いてきました。舌がつろうが、唇が腫れようが
頑張ってみます。飲みきれるかな。それには、自信があります。


>hillさんは母乳を通して私に興味を持っていただいたんですよね。それなのに私ったら、ここのところメインディッシュを取り下げて、副菜ばかりご紹介してきたような……。

今まで、いろいろなお話をしましたね。ミサトさんのお話は母乳の枠を超えて、面白いし、役にたっていますよ。それに、ミサトさんの巡り合ってなかったら、AFも体験できなかったですよ。

>ちょっと最近、マンネリ気味です。10/11 hill

そこから、乳のおもてなしの奥義を極める旅が始まったと思っています。実は、この掲示板の趣旨の為、お話できない内容もいっぱいあります。これからも、エッチなお話で盛る上がりましょうね。


>私もときどきCAさんに変身しますよ。コスプレのエセCAですけどね(笑) コスチュームが合わなくて、いつも胸がパツンパツンのみっともないCAさんです。

これだけで、ミサトさんの姿を想像して、ギンギンになってしまいます。やっぱり、おっぱい好きですね。(笑)


>上げようとしたら、スポットのお客様が入ってしまいました。

大変なお仕事ですね。ご指名は突然入るのですね。先の予定が見えないは非常に疲れませんか。

遅くなりましたが、本日も、お疲れさまでした。


>「じゃぁさ、もう一回、オレの顔に母乳ぶっかけてさ、顔騎で塗りのばしてよ、顔騎でな。もっとスベスベにしてくれよ」
>「えええ? 顔面騎乗? 大丈夫かな?」

顔いっぱいの母乳の状態での、 顔騎はとても危険です。危うく、堕ちそうになった体験があります。無事に生還できたかな。また、続きのお話をお願いしますね。


ありゃ、こんな時間ですね。

それでは、ミサトさん おやすみなさいませ

本日は、もう寝ます。夢に、CAさんのミサトさんが現れますように・・・・

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Re(2):先輩との関係  あかさ  - 15/6/9(火) 21:56 -

▼ろくべえさん:
>今、最初の投稿を読み返しながら、いってしまいました。いくつか質問させてください。@二人で飲みに行って、初めてブラと谷間が見えたとのことですが、何色のブラでしたか?その飲み会では、胸が気になって視線がいっちゃいましたか?何度オカズにしたか分からない、というのが萌えました。 A秋頃にお客様からアプローチがあったということですが、どんな感じだったのですか?やはり、その客も千春さんをオカズにしてたのですかね?千春さんから相談を受けましたか? B冬には下ネタも言い合うようになったとのことですが、どんな会話がありましたか?オカズになった会話があれば教えてください。 C初めてのパイズリやパイズリフェラ、お掃除フェラの時の会話、千春さんから言われたことで印象的なものがあれば、教えてください。初めてのパイズリの日のことだけで、一話できそうですね。くだらない質問ばかりすみません。


遅くなりました。
旦那さんが不在という事であってました。

@ その時のブラの色は赤紫でした。オカズにしていたからかよく覚えています。
普段から女性の胸ばかり見てしまう僕は、その日も千春さんの胸ばかり見てました。
深い谷間が見えた時は目に焼き付けていましたよ。

A迷惑なお客様
オカズにしていたかは分かりません。
プライベートな連絡先を何度も聞かれていました。
私は直接見聞きしたわけではありませんけれど『きみエロいねー』っとも何度も言われたそうです。二人で物件を見に行くのが嫌で僕が相談を受けて、担当を変わりました。
お客様からは担当を戻すように言われましたけれど、無視していたら来なくなりました。

B 下ネタは初体験の時期を最初に聞き出しました。それから今の彼氏との夜のことを少しずつ聞いていき、どれくらいね頻度でHするのか聞いていました。千春さんも下ネタは言う人でHの時は後ろから激しくされるのが好きだと言ってきたり
男の人って絶対胸触ってくる等々言っていました。
千春さんが胸の話題を出した後に、パイズリとかするのか聞いたら『してるよ!』っと普通に教えてくれて、その時は興奮しました。
『男の人ってパイズリ好きだよね!』っと言われたんですけどもパイズリ童貞だったのを告白したところ『あっそうなんだ』っと言われてしまいした。
ちょっと上から『あんまりそういうこと出来る人いないもんね』っと言われたと思います。
このような会話をしていた時期は『千春さーん!1回でいいから胸触らせて下さい』っと冗談で言っていました。

C 初パイズリはHした後でのことだったもので、初めて胸を揉んだ時やHの時程興奮はしませんでした。
ろくべえさんの求めてる会話は、詳細なやり取りですよね?
思い出しながら描いていくのでしばしお待ちを!

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Re(88):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/8(月) 16:50 -

▼hillさん:

上げようとしたら、スポットのお客様が入ってしまいました。ごめんなさい。くだらないお話ですが、お暇なときのお目汚しにでもどうぞ。

   ◇◇◇

私はお客様とのお約束の時間に遅れるのが大嫌いです。時間を厳守できない嬢はプロフェッショナルを名乗ってはいけないと思うんですよ。でもね、こう偉そうなことを申し上げておきながら、私だって意図せず遅れてしまうこともあるんですよ。

一つは電車のアクシデント。大抵の殿方はお店の提携ラブホを選んでいただけますので、お店から歩いて向かうことができるんですけど、一方でラブホにこだわられる殿方も少ないないんですよね。ラブホだけじゃなくて、ご自宅やオフィスに向かうこともあるんです。そのような場合ですと、近くてもお店から二、三駅という距離になるわけです。

とうぜん電車の移動になるのですが、台風や降雪、人身事故なんてのは、どういうわけか私が電車を利用しているときに限って必ず起きるんですよね。それで遅刻。お客様激オコ! 私、平謝り…というのがありがちなパターンです。

もう一つが、直前のお客様が私をなかなか離してくださらないこと。次のお客様のお約束時間を見越してシフトは組まれていくものなのですが、直前のお客様が延長をご所望になるケースも当然ございます。もちろんそれも計算に入れた時間帯のはずなのですが、思いがけず延長に継ぐ延長となりますと、スケジュールが非常にタイトになってきます。

最後フィニッシュなさって、次のお客様のところに移動したい気持ちをグッとこらえつつ、シャワーもそぞろに「おもてなし」の締めを施そうとするのですが、そういうお客様に限って別れ際をとてもゆっくり歓談なさろうとするんです。

エッチの余韻に浸りたい、そのお気持ちはとてもよく理解できるのですが、次の時間が迫っていると思いますと、こちらは気が気じゃないんですよね。それでも精一杯お愛想笑いさせていただいて、ご気分良くお帰りになられるよう努力はしているんですよ。

これと全く同じケースに身を置く羽目になってしまった私の同僚、次のお約束時間に間に合わせるため、なんと直前のお客様が最後のシャワーを浴びていらっしゃる最中にラブホを後にしてしまいました。

これにはお客様お怒りになられましてねぇ、大変なクレームを受けました。まぁ、あるまじき行為と言えばその通りなのですが、私は同僚の気持ちも痛いほどわかるんですよ。だって次のお客様のお時間を守らんがためにやむを得ずとった手段なんですよ。その気概だけはプロのものだと思うんですけど、難しい問題ですね。

このような場合、「遅れそうな時点でお店に連絡をとり、待っていらっしゃる次のお客様に事情を説明してもらう」が正解なんです。お詫びにお渡しするサービス券や割引券はそのために持っているんです。でも動揺しているときはこれがなかなか思いつかないんですよねぇ〜。

この日も前のお客様のお引き留めが厳しくて、お別れがなかなかできなくなってしまった状況でした。ラブホを出ることができたのは既に次の常連様Fさんのご予約時間5分前、もう絶対間に合わない……。

私はあわててお店に連絡、先方のFさんにお詫びを入れてもらいました。きっと怒っていらっしゃるだろうな〜。

全力でたどり着いたお待ち合わせのラブホ、おそるおそるFさんのお部屋をノック。ひぃー!

「遅れて本当に申し訳ございません。ミサトです」

ドアが開き、Fさんが私を招き入れてくださいました。

「どうぞ、待ってたよ、ミサトちゃん」

「本当にごめんなさい……。前のお客様が長引いちゃって……。どうかお許し下さい。怒っていらっしゃる?」

「ぜんぜん。わかるよ、客の気持ちが。オレだってそうしたいもん」

「ああ、ごめんなさい……。私ね、お別れをスパッと切れないんですよ。ほんと、ダメね……」

Fさんはお怒りのご様子も全くなく、何事もなかったかのようにお代をお支払いになって、私をお部屋の中に誘導されました。ほっ、助かった〜。

「店から連絡があってね、『F様、申し訳ございません。ミサトが長引いてしまいまして、30分ほどご予約のお時間より遅くなってしまいそうです』って言われたよ。それでさ『よろしければチェンジなさいますか?』って聞かれたんだ」

「チェンジなさらなかったんですね。ありがとうございました」

「チェンジなんてとんでもない、ミサトちゃんの指名逃したら今度いつとれるかわかんないだろ? ちょっとぐらいなら待つに決まってるよ」

「ほんとごめんなさい。私、少し前ならシフト真っ白だったんですけど」

「そうなの? なんだよ〜、早く教えて欲しかったなぁ。うまくいかないもんだな」

ご挨拶もそこそこに、Fさん、私を引き寄せ抱擁と熱いキス……。ちゅっ! 母乳デリ嬢ミサトのスイッチが入ります。

「母乳残ってるの? 直前までヤッてたんだろ?」

「だいじょうぶ。おっぱい張ってます」

「ほんと? すごいね。前の客、吸わなかったの?」

「ううん。お別れして急いでこちらに来たでしょ。小走りしておっぱい揺らしちゃったから、張っちゃったの」

「そうか。今日は乳遊びしたいんだけど、足りそう?」

「ぜんぜんだいじょうぶよ。いっぱい搾ってね。お風呂、入りましょうか」

「ヒマだったから、お湯張っておいたよ。前みたいに湯船で遊びたいなぁって」

「ありがとうございます。一緒に遊びましょうね(笑)」

まだ脱いでもないのに既にペ○スはビンビンのご様子。私はさっそくFさんのパンツを脱がせにかかります。

「窮屈そうね(笑)」

「久しぶりにミサトちゃんの母乳で遊べると思うとね。我慢できなくって」

バスルームに入ってからいつものようにお互い交代で洗いっこしました。Fさんの手つきが刺激的すぎて、私、早くもあえぎ気味です。しっかり洗っていただいてから、泡だらけの身体をシャワーで流しました。

「ここは大きなジャグジーがあるだろ。おじさん、好きなんだ」

「私も〜。外は暑いけどお部屋は寒いくらいでしょ。お湯に入れるのは嬉しいな」

「じゃぁ、おじさんミサトちゃんを絶対イカせて汗までかかせてやろうな」

「楽しみにしてます(笑)」

Fさんのご希望で、今回はウガイじゃなくて歯磨き。シャワーの鏡の前で二人そろって仲良くお口をシャカシャカしました。

ペッ!してからお口ゆすいで、Fさんはジャグジーに入られました。手招きなさって、

「ミサトちゃんも早くおいでよ」

「はい」

Fさんの正面に向かってゴボゴボ泡の立つお風呂にゆっくり入りました。泡の心地よい水流が四方から私をマッサージしてくれます。

「あ”〜〜、ぎもぢいい〜〜」

おじさまみたいになってしまいました。Fさんもくつろいでおられるご様子。ん〜、いいお湯。とってもリラックスできますね。

「おおっ! おっぱいプカプカ浮いてるね!」

「ふふっ、脂肪の塊ですからね〜。おっぱいに浮力がつくと楽ちんです〜」

「なるほどね〜。それで? おっぱい、どうなの? 今日もマッサージするの?」

「え? あぁ、前のお客様でしっかり揉んでいただきましたからね。なさりたい?」

「うん、やっぱり最初はね。じゃぁ、ちょっと揉ませて」

「はい、どうぞ」

ジャグジーの縁に手をついてFさんの腰を立て膝で跨ぎ、胸を反らしてFさんにおっぱいを差し出しました。

Fさんはさっそくおっぱいに手を伸ばされ、サワサワなさったあと優しく揉んでくださいます。常連様ですので私のおっぱいの扱い方はとてもよくご存じです。じっくりと私の官能の火を灯すように揉み込まれます。

「ほんとだ、張ってる。まるで朝一みたいだね。さっきまでエッチしてたんだろ?すごいなぁ、ミサトちゃんのおっぱいは。ちゃんとほぐしてあげないとな」

「あん……あぁぁぁ」

「気持ちいい? あれ? なんだ、ミサトちゃん、またおっぱいデカくなったろ?」

「あぁぁ……最近、皆さんそうおっしゃるの……あっ、ふうん……ブラサイズは変わって……あっ……ないのにね……」

「ウソだぁ、絶対デカくなってるよ。間違いないね」

「ああっ……お、お薬、飲んでる…から…そ、そう見えるのかも……すぐに……張るから……はぁん、気持ちいい……」

「例の漢方ね、おっと、出た出た! お乳が出てきましたよ〜。いいねぇ、エロいねぇ」

エッチな揉み込みによってこらえきれなくなった母乳が乳首から噴き出しました。Fさん流にゅうぼうマッサージで乳管に溜まった母乳が一気に乳孔を押し広げたようです。Fさんはなおいっそう、おっぱいを揉み込まれました。

ぶしゃ! ぶしゃ! ぶしゅーーっ!

Fさんのお乳搾りは以前からとってもお上手なんです。いつも手慣れた手つきでおっぱいを搾っていただけます。勢いよくお乳を搾られて、お顔でキャッチされるのがFさんのやり方。

ぶしゃーっ! ぶしゃーっ!

お顔にお乳を浴びながらブルブルって首を振られるの。お乳が私の方にも飛び散ってきます。

「ふぅ! ミサトちゃんの乳の匂い、久しぶり! いいねぇ、今日も甘ったるくてすごくエロいよね」

ぶしゃーっ! ぶしゃーっ! ぶしゅーーっ!

「ああっ! あっあっあっ! お乳…気持ちいいわ……はんっ! あっあっ……」

「よく飛ぶよね〜、今日は絶好調だね。いつもと勢いが全然ちがうよ」

ぶしゃーっ! ぶしゃーっ!

「はうっ! ああん! お、お薬……の……せい……ああっ……だわ……」

「そうかぁ、すごく効いてるんだな。なるほどね。そろそろかな、乳首吸っていい?」

「んああっ! ど……どうぞ……お乳……おいしくなってると……思うの……」

左の乳房は揉んだまま、右の乳首に吸い付かれました。ちゃーんとドナルドのお口をなさって乳輪ごとお咥えになるお手本のような吸い方。とってもお上手です。

ごくっ! ごくっ! Fさんが喉を鳴らして私のお乳を飲んでくださいます。乳房から張りがすぅーっと取れていくような、とても感じのいい吸い方なんです。すごく気持ちいいです。セロトニンもドバドバ出ちゃいます(笑)

「ふう〜……。やっぱミサトちゃんの乳はうまいなぁ。最高だよ。他の子にはこのコクが出ないんだよな」

「はぁはぁ、ほんとう? 嬉しい。ありがとうございます。はぁはぁ」

「ミサトちゃんの乳、この前と味が変わったね。どっちもおいしいけど、おじさんは今日の方が好きかな」

「え? おわかりになるの? すごいですねぇ。えーと、何か変えたかな? あ、そうだ、アスパラガスのいいのをいただいてね、昨日と今朝食べましたね。それから〜、あ、そうそう、ヒジキをたっぷり食べました。お乳にすごくいいのよ。」

「ヒジキな、いいらしいな。ちゃーんと食事管理して、偉いなぁ。ミサトちゃんの乳はいつも安心して飲めるよ。だいいち、うまいもんな。チ○ポもギンギンになるし(笑)」

「まぁ! そちらの方に効くかどうかは知りません(笑)」

「効く効く! これ絶対ウソじゃないよ! ミサトちゃんの乳飲むといつもより量が多くなるもん。亜鉛かよってな!」

「それはそれは、どうも……。Fさん、お話になってばかりいないで、揉んでいらっしゃる左のおっぱいも吸って下さいね。もっとギンギンになりたいでしょ? (笑)」

「おお、そうだったそうだった。じゃぁ……」

ぱくっ! 左の乳首に吸い付かれたFさん、ゴクゴクと右の乳房同様、すぅーっとお乳を抜いてくださいました。それからは思っていたより長い時間の授乳となりました。

「ふうーーっ! 飲んだ飲んだ! 腹一杯だよ。ミサトちゃんの乳はすごいな。まだまだ滴り落ちるほど出てくるなぁ」

「おなか一杯って、ほんとう? おっぱい、ぜんぜん減ってない気がする〜」

「ミサトちゃん、それさ、乳量が増えたっていうんだよ。オレ必死に飲んだもん。ほんとだよ。確実に増えてる」

「ここのところ皆さん、そう言われるのよね。お薬、ちょっと効き過ぎかなぁ。止めよっかな」

「でもあれって、ほら、ミサトちゃんが怖がってた乳腺炎の予防にいいんだろ? 止めていいのか?」

「そうねぇ、乳腺炎……、やっぱ止められないわよね〜。でもお乳出過ぎも困るわ。どうしよう……」

「あのさ、おじさん、まだ乳遊びしてないんだけど……。忘れてない?」

「あ、そうでしたそうでした。ごめんなさい(笑)」

「しっかり搾ってやるからさ、ほら背中向けておじさんにもたれ掛かりな」

「はい。マトはどうなさいます?」

「そこにあるボディソープとシャンプーのボトルでいいよ。縁に立てて」

私は立ち上がって、Fさんの言われるままジャグジーの縁にソープ類のボトルを置いて、Fさんに背を向けて身を預けました。Fさん、もうペ○スが完全にエレクト状態ですので、お尻に当てるようにしてFさんのお膝の上に腰を下ろしました。

「カチカチね〜。お尻に当たるわ。挿れちゃダメよ(笑)」

「挿れながら搾るってのはどう?」

「ダ〜メ! ちゃんと事前にオプ入れて下さらないと。お浣腸してないし」

「しまったなぁ、入れときゃ良かったよ。今日はそこまでするつもりなかったもんな。まぁいい、乳遊び! 搾るよ〜、ミサトちゃんいい?」

「いいわよ、どうぞ」

私はFさんにもたれ掛かり、二人は完全に前を向いて重なった状態になりました。Fさんは私の両脇から手を伸ばし両方の乳房を力強くお握りになられました。

「いくぞ〜、それっ!」

「はうっ!」

Fさんが両乳輪付近をぎゅっと押さえられると、ビューーッと音を立てんばかりに数条の母乳筋が飛んでいきました。狙いはもちろんボトルです。

「ああ、ぜんぜん反れちゃったな。もうちょっと右に乳首を向けないといけないな。よしっ、それっ!」

「はんっ! んんんっ!」

ビュビュビューーーッ! もの凄い勢いで一部束になったお乳が飛んでいきます。

「惜しい! 今度は高すぎた! 水平角は合ってるんだよな。ミサトちゃん、余計なところに乳飛ばしすぎ。一点集中だよ」

「そんな……。お乳の孔はどこ向いてるのかわからないのよ。腕が悪いんじゃないの? 今度は乳首を俯角にするのよ」

「わかってるって。よーし、それっ!」

「ああっ! 搾られる!」

ビューーーーーッ! 今度は数条のお乳が長ーい軌跡を描いて、かなり遠くまで飛んでいきました。残念ながらまだまだ高いです。方向は合ってるのにね。

「もうっ! 俯角って言ったじゃない!」

「ごめんごめん。おかしいな。ちゃんと狙ったのにな。ミサトちゃん、乳首、曲がってない?」

「失礼ねぇ〜、こんなピンクでかわいい乳首を! あんまり過ぎる!」

「母乳乳首にかわいいは言い過ぎだろ。とってもアダルトでエッチな乳首が正解」

「どんな乳首よ、それ」

「もう一回、いくぞ、それっ!」

「はぅ! んああっ!」

ビューーーーーッ! ぴちゃ! 命中! シャンプーのボトルに当たりました!

「当たった! 当たったよミサトちゃん!」

「良かったね! Fさん」

「無駄撃ちばかりしてごめんな。やっぱり乳首曲がってなかったな」

「当たり前でしょ、もう!」

「わかったわかった(笑) よ〜し、じゃぁ今度はボディソープのボトルな。いい? しっかり乳出してくれよ」

「わかったわ、どうぞ」

ビュウゥゥゥゥゥーーーーッ!

「はうううっ……!」

こうして何度も何度も母乳のマト当て遊びを繰り返されました。気付くと滴ったお乳でお湯が磨りガラスのように白濁していました。

「ねぇFさん、知らない間に母乳風呂になちゃったわ」

「ほんとだ! こりゃお得なお遊びだったな!」

「何がお得なのかしらねぇ。でもこれ、お肌にいいのよ〜。スベスベになっちゃうから。Fさん、お顔に塗ってあげる」

「あのね、おじさんさっき、乳の原液浴びてるの。お忘れ?」

「アハハ、そうでした! ごめんなさい(笑)」

「じゃぁさ、もう一回、オレの顔に母乳ぶっかけてさ、顔騎で塗りのばしてよ、顔騎でな。もっとスベスベにしてくれよ」

「えええ? 顔面騎乗? 大丈夫かな?」

「前にベッドでやってくれたじゃん。今日はお風呂でやってよ」

「もう〜、仕方ないな〜。じゃぁ待っててね。マット敷くから」

   ◇◇◇

すみません、お約束の時間が来てしまいました。出かけます。続きはまた。

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Re(87):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/8(月) 12:52 -

▼hillさん:

hillさん、長文のお返事ありがとうございました。論旨明快、我に返らせていただける含蓄のあるお言葉、様々なことを思い巡らさせていただきました。私、いろんな意味で見えていなかったようですね。

>今週は、九州に2泊3日でプレゼンテーションの真似事をしに出張に行ってきました。たいていの出張は、とんぼ返り、観光は無です。(悲)

二泊もなさってお仕事のみですか? それは残念なことでしたね。ご苦労様でした。私、九州はほとんど経験がございませんが、湯布院に連れていっていただいたことがございます。とても立派な温泉に浸からせていただいて、いい思い出になっています。

私お仕事のことはよくわかりませんが、プレゼンだなんて、とても神経を使いそうな難件でしたね。お疲れじゃございませんか? 早々にデリにいらしてお心のリラクゼーションをなさるべきだと思います(笑)

新幹線で行かれたのかしら? それとも飛行機? 私の同僚にはなんと青い航空会社の元CAさんだった子がいますよ。何がどう間違うとCAさんからデリ嬢になるのかいまだ謎なのですが、世の中ってほんとわからないものですね。

彼女とっても明るくていい子なんですよ〜。ときどき英語を教わっています。教え方がとっても上手なんですよ。海外のお客様がお相手の時にはすごく役に立ってます。感謝感謝です。

私もときどきCAさんに変身しますよ。コスプレのエセCAですけどね(笑) コスチュームが合わなくて、いつも胸がパツンパツンのみっともないCAさんです。

>今年も、もうすぐ誕生日です。誕生日には、常連さんに特別サービスがあるのですか。乳のおもてなしの誕生日特典があれば嬉しいですね。

そうなんですか! それはそれは、早いかも知れませんがお誕生日おめでとうございます。hillさんはおいくつになられるのかしら? 読めないですねぇ〜。

お誕生日のサービスって特別にはないですね。お客様の情報なんて限られてますし、そもそもお名前すら怪しいものですからね。プライベートなことまでは立ち入らないのがデリの本筋です。

もっとも当日お誕生日を打ち明けていただけたなら、私なら全力でサービスしちゃいますよ。大事なお客様ですものね。それは特待の権利であったり、ご希望のオプを無料にして差し上げたり。

古参の常連様にはネクタイやバッグなどの小物類を見繕ってプレゼントすることもありますね。もちろんこれは私の裁量のみですよ。経費なんてちっちゃいことは申し上げません(笑) すべては感謝のしるしです。

私なりに真心を込めさせていただいているつもりなのですが、中にはその真心を逆手に取られる悪い殿方がいらっしゃいましてね、年に二回も三回もお誕生日を迎えられる御仁もいらっしゃるんですよね〜(笑)

>私が初めて投稿したのは、昨年の9月16日です。これからも宜しくお願いしますね。

こちらこそよろしくお願いします。hillさんからお返事いただいて、もうそんなに経つんですね。こんな不人気スレによくぞここまでご支援いただけましたこと、ただただ感謝のみです。ありがとうございました。

今月はお店との契約更新月なんです。もう一回更新するとhillさんとの一周年にデリ嬢でいられますね。頑張るとしますか。もっともそこまでご支援願えるかどうかですよね。先走り過ぎてごめんなさい(笑)

>割高でもいいこともありますよ。まず、環境が荒れないことです。興味本位の酔っ払いも排除されるし、母乳を愛する”乳宴の場”であってほしいです。高嶺の花だから、価値もあり働く意欲も湧くというものですよ。

hillさんのご意見を拝読して、はっと気付かされました。そうなんですよね、おっしゃる通りなんです。高額でマイナーだと自嘲していた自分が恥ずかしいです。

私の職場である母乳デリに極端に悪質なお客様が皆無(大陸、半島は除く)であること、実は高額でマイナーであるからこそ私たちを守ってくれる盾となっていたんですね。これには心から納得しました。いままで考えもしていませんでした。

私の常連様がとても紳士でいらっしゃるのも、母乳デリというフィルターをくぐっていらっしゃったからに他ならないわけなんですね。お客様で苦労しているグループの嬢を見ていると、なんで私だけ恵まれてるのかな?って不思議に思っていたのですが、なるほどそういうわけね。

つまるところ、母乳を愛して下さる殿方に悪人はいらっしゃらない!(大陸、半島は除く) これでよろしいでしょうか? なんだか嬉しくなってきました。

>常連さんも、ミサトの価値を認めていて、虜になっていますよ。自信を持って下しね。自分のおっぱいの価値を高めるに努力を惜しまない譲が減らないことを切望しますね。

大きな乳房はすべてが苦労ばかりなのですが、このお仕事に就いてからは、自身の乳房の価値(というほどの大層なものでもございませんが)について考えることは多くなりました。

気持ちを割り切って、この胸のお陰でお客様が就いてくださると考えますと、この胸こそが私の生きる手段にしかならないというのは自明の理でありまして、乳房を彫琢することは自らを生かすことと思えるようになりました。

だからこそ、つらい食事管理やおっぱい体操に粉骨砕身できるのだと思いますね。お客様が望まれる限り、乳房の手入れは抜かることなく続けていきたいなぁと考えています。

>ボーナスは、7月に支給されます。世間も景気がいいので少し位は期待ができるのかなと言った程度です。

かなりご謙遜が入っておられることと推察しますが、いずれにしても通常の報酬をアップさせるというのは並大抵の努力では叶わないことです。ご自身の成果を誇りに思われて良いのではないでしょうか。

もちろん、ご自身へのご褒美もお忘れなく! 業界になりかわって、心よりお待ちしておりますよ(笑)

>ガチガチボインの溜まり乳は、大人でも吸引可能ですか。吸引の力は、自身があるつもりですが、猛者さんはどのようにしてガチガチボインを処置されるのですか。教えてくださいね。

ちょっと私の脅しが利きすぎたみたいですね。ごめんなさい。そこまで神経質にお考えにならなくてもいいんですよ。ほら、hillさんが練習なさったあの「蠕動様運動」、あれを忠実になさればいいんです。

赤ちゃんの吸引は大人よりも力強いです。そして吸い方のプロです。それゆえに乳首を吸うことだけしかできない赤ちゃんが乳腺炎を治すことができるのです。これは神秘ですよね。

でもきちんとした吸い方のできる大人なら赤ちゃんに負けていません。hillさんは既に正しい吸い方をご存じです。恐れるものは何もございません。

ガチガチボインの治し方は吸って吸って吸いまくる!これが基本なんです。最初に搾られるのは激痛にしかなりません。

痛くて痛くてどうしようもないおっぱい、そのガチガチのおっぱいから徐々にお乳を抜かれる過程、実は本当に気持ちいいんですよ〜。世の母乳ママはひた隠しにしますけど、たまらなく病みつきになる快感なんです。ぜひ頑張って嬢を悦ばせてあげてくださいね。

>乳量が増えたミサトさん、搾乳しないとガチガチボインになる時間は短くなったのですか。

乳量は確かに増えたのですが、乳房の張りそのものに変化はないような気がします。でも張る頻度は確実に増えました。もともと私は「溜まり乳」ですので、いつも乳房は張っている感じなのですが、それが顕著になったということです。

今はあえてガチガチボインにする機会も減りましたが、ガチガチにさせる時間は以前より短時間で済むようになりました。ただしガチガチ手前で乳首の安全弁が開く感じで、危険領域に至るまでに乳漏れが起きてしまいます。

これはこれで乳房の内圧を下げ乳腺炎リスクを回避させる上ではとても良いことなのですが、乳パッドが何枚あっても足らないという現実には閉口してますね。

乳漏れがひどいということは「母乳の抜け」がとても良いということです。「抜け」は以前と比べものにならないほど良くなりましたので、これまた短時間で乳房からお乳を抜くことができるようになりました。乳孔が大きくなったのかもしれません。

相対的に考えれば、苦労の種類が変わっただけというのはあるのですが、乳房にツーンとした嫌な張りが四六時中続くよりは、短時間でもスカッと抜けた感覚がある方が救われるんです。ストレスが継続する乳腺にわずかでも休息時間を付与することができるため、結果的に乳腺炎のリスクが減るそうなんですね。

だからバストンハイは乳腺のために続けたいなぁとは思います。過去より乳腺炎にはさんざん泣かされてきましたものですからね。乳量が増えたこと自体は副産物です。それが目的なら私は完全に家畜の乳牛ですね(笑)

>自分のことながら射精までの時間が分からず時間が無くなり焦ってしまったり、2回射精できなかったり、最後にもう一度、膝枕で授乳できなかったり、後から反省ばかりです。

殿方は常にご自身がリードなさって女をイカせなきゃという使命感をお持ちです。プライベートではそうあるべきかも知れませんが、このお考えを商売女にまで持ち込まれるのはどうなんでしょうか?

私はリードなさるのがお好きな殿方にはあえてマグロ女を演じますが、そうでない殿方、デリで極楽気分を味わいたい殿方、未経験初心者の殿方、M属性の殿方、たいへんお疲れの殿方などなど、私がプレイの流れをご提案しそれをご納得していただいた上でのご奉仕という形をとります。

だってそれが本来あるべき淫売のお仕事ですもの。殿方にあれこれ思い煩わせるようでは嬢として恥ずかしいことだと思うのですが、いかがでしょう?

hillさんが反省なさっておられること、それは嬢こそが反省すべきことのように思うのです。厳しい言い方をするようですが、どこで盛り上げてどこで発射していただくかは常に思い描いているべきと思うんですよね。ただこれを場末のアルバイト感覚の嬢に求めるというのは酷というものでしょう。

かく言う私もいつも最後はバタバタして、せわしない中で発射していただくパターンが多すぎます。素人同然、マクロ的なビジョンがなさ過ぎるんですよ。私も日々反省です。

これは非常に難しい問題ですが、hillさんお一人の問題でもありません。プレイの流れ、盛り上がり方によっても違ってきますよね。おっしゃる通り、ご経験が全てを解決してくれることでしょう。

>ミサトさんの、お話、バーチャルで乳で”おもてなし”が体験できます。どんなに、プレイのお話を正確に書いても、会話がないと情景が浮かばないですね。会話、一つで我慢汁が出てしまいます。

愚痴無知のお話を読んでいただき大変恐縮しております。お気に召したのであればこれ幸いですが、ほんとうはとても恥ずかしい思いしか残っておりません(笑)

それでもカウパーもれもれとおっしゃっていただけるのは励みになります。自家発電していただけるまでにはまだまだ遠い道のりのようですが、少しでもお役に立てるようなお話を書きたいですね。目標は「ヌケた」とおしゃっていただけることです(笑)

>今度、また、お仕事のお話を書いて頂けると嬉しいですね。ミサトさんは、責任感の強い女性ですから、すぐにお返事を書こうと思っていませんか。繁盛期でお忙しいでしょうから、お手すきの時にお願いしますね。決して、催促はしませんので・・・・・

いえいえ、当の本人はとても楽しんで書いていますよ。待ち合わせ時間調整のおりにお店のPCまで使っちゃってね、けっこう筆まめに書いてます。ブログ再開却下の恨みです(笑)

でもね、書かせていただいている題材があまりにも低俗でどうしようもないお話でしょ? その上、表現力に乏しい私、投稿するのはとても恥ずかしくもあるんですよね。(今さら何を……)お顔が見えないのが幸いです。

まぁね、それでもね、風俗女の日常業務という、一般の方からご覧になれば完全なるアナザーワールドを官尊民卑のお気持ちで読んでいただくのもいいのかなぁって思っています。低俗ゆえに稚拙な文章とお嫌いな擬音はどうか割り引いてくださいね。

>6月になって、お忙しくなったみたいですね。おっぱいも、びっくりしていますよ。二つのおっぱいともどもご自愛くださいね。

絵に描いたように忙しくなりましたねぇ。お乳もじゃんじゃん出ますので、ご指名が立て込んでもいいペースだなって思ってしまう自分が怖い。まぁ風俗女なんて所詮、刹那的な生き方しかできませんからね、あれこれ思い悩んでもムダです。お客様も自分も、気持ち良ければお仕事完遂です。お気楽なものです(笑)

でも、ところどころではプロの風俗嬢ってところを魅せたいですよねぇ。これは自分の存在価値を賭けた意地とでも申しましょうか。やっぱり素人さんには負けられませんよね。がんばろっと!

hillさんは母乳を通して私に興味を持っていただいたんですよね。それなのに私ったら、ここのところメインディッシュを取り下げて、副菜ばかりご紹介してきたような……。

ほんと申し訳ございませんでした。それはそれでhillさんのご見識が広がったとあれば嬉しいのですが、母乳プレイの有様を詳細に語らせていただいた記憶が遠のいております。

今回はその母乳プレイ、とは申しましてもお乳好きの常連様とのありきたりな日常プレイを書いてみようかなと思います。母乳デリではスタンダード過ぎてつまらないかも知れませんね。hillさんの方がずっとエッチなプレイをなさっておられるはずです。

文字にするのも憚られますが、ちょっとだけお久しぶりのご指名が先週ございましたので、その様子をご紹介しようかと思います。また長くなるといけませんので、お話は別途あげさせていただきます。hillさんのプレイと比べてみてくださいね。それでは。

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Re(1):女の争い  ファンキー  - 15/6/7(日) 23:58 -

ちょうど一年ですね!
この体験談と出会えてよかった。(なんかへんかな?(笑))

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Re(29):もうすぐ卒業  しるしる  - 15/6/7(日) 19:22 -

いいっすねー!しかし母親が隠れて不倫、
しかも入学式後にってのがまたたまりませんな。

クラブの飲み会で誘ったときの話(エッチまで)と
スーツできてもらったときの話を詳しくお願いします。

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Re(29):もうすぐ卒業  波乗りジョニー  - 15/6/7(日) 9:23 -

 久しぶりに報告します。先週久しぶりにmさんと会いました。息子さんの入学式に着て行ったスーツで来てもらいました。バレーボールで頑張って筋肉がついたせいか、前に来た時よりもスカートのお尻が余裕がなくなったって嘆いてましたが。確かに下着の線が出ていたのでTバックをはくよう勧めておきましたが。
 それはそうと、息子さんの同級生同士で母親の格付けのような話をしていて、mさんはやっぱり巨乳って言われてるみたいです。やっぱり息子さんの同級生に狙われてるでは?って話をしてみたら部活の応援に行くのも怖いかもって言ってました。

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Re(17):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/7(日) 6:37 -

丁寧なご回答をありがとうございます。違う支店の方にもオカズにされていそうですね。何カップか知らない?と訊かれたら教えてあげていますか?また、千春さんにそういったことを伝えていますか?パイズリ中の会話、うらやましいです。千春さんは学生時代にどんな部活やバイトをしていたか、また兄弟はいるか、などを知りたいです。それでは、オカズカミングアウト編や、もう一人のセフレ編を楽しみにしています。よろしくお願いします。

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Re(86):「乳のおもてなし」3  hill  - 15/6/6(土) 22:47 -

ミサトさん こんばんわ

繁盛期、到来で、お忙しそうですね。乳量もたっぷり、余裕のおもてなしですか。
先日も、5時からラストのお仕事ですね。本日も、お仕事、お疲れさまでした。
全力プレーのミサトさん、疲れを貯めないようにしてくださいね。

クリームの噴出、おめでとうございます。これで、呪縛から解放されますね。乳量の増加、クリームの噴出とおっぱいは絶好調ですね。


今週は、九州に2泊3日でプレゼンテーションの真似事をしに出張に行ってきました。仕事後に、別府温泉で、地獄地獄めぐり、砂湯で疲れを癒し、地獄蒸しを食すと企んでいましたが、日程の都合上行けませんでした。たいていの出張は、とんぼ返り、観光は無です。(悲)

そうそう、今年も、もうすぐ誕生日です。誕生日には、常連さんに特別サービスがあるのですか。乳のおもてなしの誕生日特典があれば嬉しいですね。


>ご存じでしょうか? 私がこちらに初めて投稿させていただいたのが昨年の6月17日です。とてもドキドキしながら投稿させていただいたのを鮮明に覚えています。あれからまもなく一年が経とうとしてるんですよね。このような下卑たお話を一年も続けられるなんて思ってもいませんでした。

私が初めて投稿したのは、昨年の9月16日です。初めて、投稿でビビりまくりで
マウスをクリックしたことを覚えています。それ以上に、驚いたのは、早々に返信を頂いたことです。猛者様の6時間にわたる大量授乳のお話でした。その時から、ミサトさんのファンになり、常連、パトロンと称号をいただきました。これからも
宜しくお願いしますね。


>内容を読んでいただければ、おわかりかと思いますが、大したことしてないでしょ〜。これで延長込みなんですよ。いかに母乳デリが割高かバレちゃったかな。

世の中、安いだけが全てではないと思います。格別のサービスを受けたければ、それなりの対価も必要であると考えています。母乳デりの嬢も少なく、マイナーなプレイなので当然です。それに、ミサトさんの想いの詰まった母乳が味わえるなら十分に価値はあると思います。

割高でもいいこともありますよ。まず、環境が荒れないことです。興味本位の酔っ払いも排除されるし、母乳を愛する”乳宴の場”であってほしいです。
高嶺の花だから、価値もあり働く意欲も湧くというものですよ。

常連さんも、ミサトの価値を認めていて、虜になっていますよ。自信を持って下しね。自分のおっぱいの価値を高めるに努力を惜しまない譲が減らないことを切望しますね。

偉そうなことを言っても、料金の高さは頭が痛いですけどね。(汗)


>お店でニュースを拝見しておりましたら、大手企業の今年夏の平均賞与は90万円を超えるそうですね。これほんとなの? すごいですねぇ。

羽振りのいい話ですね。ボーナスは、7月に支給されます。世間も景気がいいので
少し位は期待ができるのかなと言った程度です。

この、ボーナスを握りしめてガチガチボインとご対面と行きたいわけですが、心配事があります。

>搾乳によるダメージをお考えになる前に、母乳を溜めすぎることによる乳腺ダメージの心配をなさった方がいいですね。
>母乳で張りつめた乳房は一刻を争う危険な状態だとお考え下さい。何よりも早くおっぱいからお乳を抜いてあげることを優先させるべきなんです。
>乳房そのものを握って搾るのは大変な苦痛ですので、まずは乳輪と乳首をマッサージするようにして下さいね。乳首がじゅうぶんほぐれたら、あとはお口で吸い出すのみ! これに勝る方法はございません。

まず、乳輪と乳首をマッサージして、乳首を吸引すればよいのですね。その後が、問題です。ガチガチボインの溜まり乳は、大人でも吸引可能ですか。吸引の力は、自身があるつもりですが、猛者さんはどのようにしてガチガチボインを処置されるのですか。教えてくださいね。

次の出陣は、不安7分、期待3分です。AFがうまくいかなくても自己責任、次に頑張ればいいのですが、嬢の乳腺にダメージを与えてしまうかと思うと不安ですね。
多分、嬢が対応できると思いますが、お願いした者の対応としては失格です。

乳量が増えたミサトさん、搾乳しないとガチガチボインになる時間は短くなったのですか。


>「私はまだまだ出せるけど、ほら、Tさん、お腹いっぱいでしょ? お腹減るようにデリらしいことしましょうよ」
> 「う、うん……。オレは最後までおっぱいで遊びたいけど、ミサトちゃんがそう言うなら……」

ミサトさん お話 熟読させて頂きました。また、長文のお話ありがとうございました。初めてのお客さんなのに、こんなに会話が成立するのですね。ミサトさんの、大きいおっぱい、甘い母乳、余裕の乳量、お客さんのどんなプレイでも対応できるという自信が余裕を生み、お客さんがリラックスしているのですね。ミサトさん会話の返しも絶妙です。今度は、雰囲気作りも考えないといけないな。しかめっ面のお客さんでは、おっぱいの出も悪くなりますよね。(汗)

いつも思うのですが、デリらしいプレイをしましょうと嬢に促されて、パイズリ、口奉仕、最近はAFに移行します。自分のここながら射精までの時間が分からず時間が無くなり焦ってしまったり、2回射精できなかったり、最後にもう一度、膝枕で授乳できなかったり、後から反省ばかりです。出陣後は、母乳でプレイできたので満足と思うのですが、次はこうしたいなと冷静に判断するとまだまだと思ってしまいます。(笑)これは、経験によって、解決されますよね。今から想うと、投稿したお話は、興奮した感情で美化されていますね、実際は、スマートでなくてもっと、ドロドロですね。男の体面を保ちたい意地ですかね。(汗)


>それから延々と長時間に渡って母乳を飲み続けられました。猛者様の誕生かな?

新しい猛者様の誕生ですね。両乳で1リットル位飲まれたのかな。負けてはおられませんね。Tさんの言葉をお借りすれば、

>よーし、じゃぁ、乳飲みの最高記録つくってやるよ! いただきまーす!」


>お仕事の様子、また書かせていただきますよ。今度はできるだけまとめるようにします。なんか日記みたいになっちゃいました。

ミサトさんの、お話、バーチャルで乳で”おもてなし”が体験できます。どんなに、プレイのお話を正確に書いても、会話がないと情景が浮かばないですね。会話、一つで我慢汁が出てしまいます。例えば、

>「ほんと? いくらでも出せるの? 子供の分は?」
>「私ね、赤ちゃんいないの。だからお乳は全部Tさんのものよ」
>「それにしたって次の客もあるだろうに……。大丈夫なの?」
>「心配なさるほど飲めないと思うわ」

今度、また、お仕事のお話を書いて頂けると嬉しいですね。ミサトさんは、責任感の強い女性ですから、すぐにお返事を書こうと思っていませんか。

繁盛期でお忙しいでしょうから、お手すきの時にお願いしますね。決して、催促はしませんので・・・・・


昨年の夏の終わりから投稿を初め、もう夏が始まろうとしています。最近、同じ質問、投稿をしている気がします。暇な時間の、もう一度、読み返したりしています。ミサトさんの、お話、お声でギンギンになってしまいますよ。


6月になって、お忙しくなったみたいですね。おっぱいも、びっくりしていますよ。二つのおっぱい ともどもご自愛くださいね。

それでは、ミサトさん おやすみなさいませ また、投稿いたします。

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Re(16):先輩との関係  あかさ  - 15/6/6(土) 16:15 -

▼ろくべえさん:
>パイズリ、フェラ、パイズリフェラ、手コキ、それぞれで抜いてもらったことがあるわけですよね。抜いてくれるとき、千春さんはどんな会話をしてくれますか?また、既婚者のセフレとは、ナンパからどんな展開でセフレになったか聞いていますか?

答えられるところから行きます!順番がばらけてしまうのはお許しください。

1まわりからどう見られているのか?

職場でのセクハラは描きましたが他の支店の方から千春さんがどう見られているかです。

私達とは違う支店の方とお話する機会が毎月あって、千春さんとも面識がある方は、千春さんを可愛いと言ってきて、ほとんどの人が巨乳の話題を振ってきます。
共通して『何カップか知らない?』っと聞いてきます。
愛人にしたいという人もいました。

2パイズリ、パイズリフェラ、フェラ、手コキで何度も抜かれました。
他にもアナルや素股、足コキ等々一通りエッチなことは実施済みです。
会話と言っても、フェラやパイズリフェラの間はお口にはギンギンの竿が入っているものですから、会話はありません。
しゃぶっている音と僕の感じている声と千春さんの乳首を触って、千春さんが感じている声だけです。

パイズリだけの時は挟まれてしごかれるわけで

千春さんから『おっぱい気持ちいい?』『今日もギンギンだね』っと言って興奮させられます。
それからは彼氏との最後のエッチはいつか?パイズリしたのか?等々聞いて興奮しています。
他にも『今日は安全日だから生でしよっか?』や『濡れてきちゃった』っと時折いやらしいことを言って僕のことを興奮させてきます。

よくやるのはAVを見て真似してHするAVプレイですね。
素人をナンパして連れ込んでHするものや、AV嬢が素人とHするもの、出会って三秒が特にお気に入りです。
会話も全て真似しています。

もう一人のセフレとの事は詳しく長々と描きたいと思います!

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Re(18):先輩との関係  あかさ  - 15/6/6(土) 7:59 -

▼ろくべえさん:
>カップサイズ話、萌えまくりました!家に帰って抜きます!自分なんて、聞き出したくてもセクハラで終わってしまうので。千春さんはカップサイズなんかは、だれにでもオープンなんですかね?

遅くなりました!
たくさん質問ありがとうです。
今日と明日でひとつひとつ返して行きたいので、少し待ってください。

千春さんは、知らない相手にはカップサイズは教えないけど、仲良くなったら教えるみたいです。

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C-BOARD Moyuku v1.03b5

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