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Re(1):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/4(木) 6:05 -

今、最初の投稿を読み返しながら、いってしまいました。いくつか質問させてください。@二人で飲みに行って、初めてブラと谷間が見えたとのことですが、何色のブラでしたか?その飲み会では、胸が気になって視線がいっちゃいましたか?何度オカズにしたか分からない、というのが萌えました。 A秋頃にお客様からアプローチがあったということですが、どんな感じだったのですか?やはり、その客も千春さんをオカズにしてたのですかね?千春さんから相談を受けましたか? B冬には下ネタも言い合うようになったとのことですが、どんな会話がありましたか?オカズになった会話があれば教えてください。 C初めてのパイズリやパイズリフェラ、お掃除フェラの時の会話、千春さんから言われたことで印象的なものがあれば、教えてください。初めてのパイズリの日のことだけで、一話できそうですね。くだらない質問ばかりすみません。

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Re(15):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/3(水) 22:22 -

パイズリ、フェラ、パイズリフェラ、手コキ、それぞれで抜いてもらったことがあるわけですよね。抜いてくれるとき、千春さんはどんな会話をしてくれますか?また、既婚者のセフレとは、ナンパからどんな展開でセフレになったか聞いていますか?

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Re(17):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/3(水) 22:10 -

カップサイズ話、萌えまくりました!家に帰って抜きます!自分なんて、聞き出したくてもセクハラで終わってしまうので。千春さんはカップサイズなんかは、だれにでもオープンなんですかね?

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Re(16):先輩との関係  あかさ  - 15/6/3(水) 22:00 -

▼ろくべえさん:
>萌えたところはいろいろあります。やはりパイズリや先輩の誘惑的なセリフです。セフレ関係うらやましいです。

千春さんは、はじめは僕がやりたくて仕方ないはずでした。
いつの間にか誘惑されていいように遊ばれています!
けど!それは嫌では無いです!

それと、カップサイズを聞いた時のことです。
千春さんが旅行から帰ってきた後、何日後かは覚えていませんが呑みに行きました。
その時に千春さんが土産話と一緒に写真を見せてきて中にはビキニの写真もあり、送ってもらった写真以外にも沢山ありました。

一通り写真を見て、千春さんの携帯を借りて自分でもう一度見ていってビキニのところで谷間を拡大して見てました。
既に仲は良かったのもあって、千春さんはスマホを奪おうとしていたんですけど、奪わせませんでした。
周りからはカップルがじゃれているように見えたんじゃないかと思います。
そんなふざけているうちにカップサイズを聞いてみようと思いたって、聞きました。
出来るだけ自然に聞いたらつもりでした。

僕『千春さんって谷間凄いですね!』

千春『だから拡大しないでって!』

僕『だって隣の人とは深さが違いますよ!』

っと千春さんと友達の谷間を比べてみました。
そしてまた千春さんの谷間を拡大して身体を見てって千春さんの前で千春さんの水着姿の写真を見てやりました。
少し先輩をいじっているように見えますが、いやらしい気持ちしか僕にはありませんでした。
千春さんも嫌々言っている割りには『脚も綺麗で細いですよね!モデルみたいですよ!』っとスタイルがいいことを誉めたら喜んでいたと思います。
そうして『胸もけっこう大きいしそこら辺のモデルよりスタイルいいですよ!』っと胸の話題に入りました。
千春さんは『えーそんなこと無いよう!』っと否定していて『本当ですよ!何カップくらいなんですか?』っと遠回りしてようやく聞きたかった本題に。

千春『私?』

僕『え?あ。はい!』

千春『Gカップだよ!』

僕『う!嘘!』

千春『本当だよ!』

僕『本当に結構あるんですね!』
平静を装いながら千春さんの胸に目が行く。

僕『着痩せしてますね!』

千春『あんまり見ないでよ!』

こうしてこの日以来は千春さんのことをGカップの巨乳と意識して前にも増していやらしく思うようになりました!

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Re(15):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/3(水) 21:39 -

萌えたところはいろいろあります。やはりパイズリや先輩の誘惑的なセリフです。セフレ関係うらやましいです。

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Re(14):先輩との関係  あかさ  - 15/6/2(火) 23:10 -

▼ろくべえさん:
>たっぷり抜いちゃいました。ありがとうございます!抜きどころ満載でした。そして、急展開に驚きました。今でもセフレ関係は続いているのですね?うらやましいです。

僕も抜いちゃいました!
職場や友達にはこの関係は言うことが出来ないのでスッキリしました。

どこらへんが萌えましたか?
似たような性癖をお持ちなら嬉しいです!

僕は今でも転がされていますよ!
人妻になってから余計にエロいような気がするもので。

カミングアウトは詳しく描くんで少し時間をください!

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Re(13):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/2(火) 22:54 -

たっぷり抜いちゃいました。ありがとうございます!抜きどころ満載でした。そして、急展開に驚きました。今でもセフレ関係は続いているのですね?うらやましいです。

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Re(12):先輩との関係  あかさ  - 15/6/2(火) 22:15 -

▼ろくべえさん:
>カミングアウトシーン楽しみにしています。ありがとうございます。私は、周りからどう見られているのか、過去にはどんなエピソードがあったのか、等、気になります。ちょっとしたネタも楽しみにしています。ありがたいです。

すいません。ストーリーに入れることができませんでした。
セクハラなんですけど、職場のおやっさんから飲み会で『おっぱい見せろよーっ』っと言われたのを見たのが記憶にあります。
僕が入社する前には薄着だったんだと思うんですけど、ブラのホックを外されたことがあるらしいです。

直接胸を触られたのは、同期の男性、つまり僕の先輩に飲み会の帰りに二人で歩いていたら後ろから抱きついてきて揉んできたと聞いています。
ちょっと気持ち悪い方です!

短大に通っていたころにも、電車で満員の時には肘を当ててくる人や、揺れに合わせて竿を当ててくる人がいたそうです。
極稀に電車の扉が開くと同時に胸を揉んで逃げる人がいたと言っていました。
触って来ないまでま耳元で何カップなのか聞いてきた人も一人だけいたらしいです。

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Re(2):先輩との関係  あかさ  - 15/6/2(火) 22:03 -

小悪魔な千春さんとセフレになってからは、毎日が脳内ピンク色です。
彼氏ともう一人のセフレというライバルと違って、一番関係が浅いのは自分だと思っていました。

こんなエロエロなお姉さまとは、もう自分の人生ではこの先出会うことは無いと思い、どうすれば千春さんとの関係を続けられるかと色々と考えて、飽きられないように出来るだけ違うプレイをするようにしていました。これは今でも心掛けています。

幸いにも僕の竿はライバル達より大きいらしくて千春さんにも『あかさ君のチンチンが一番気持ちいい』っと言われていたのは嬉しかったです。

しかし、大きいだけでは芸がありません。
セフレの存在を知ってからは、僕のアパートでHするのはもちろんですが
職場ではボスのいない日に皆が帰るまで待って、二人だけになったところを見計らってパイズリやフェラ、パイズリフェラ、手コキとエッチなことをして貰っていました。
周りには人がいるという設定で、デスクの下に千春さんが入ってバレないようにするというものです。
逆に僕がデスクの下に入って、指マンやクンニもしていました。
それがエスカレートして行ってHしていました。職場でHするのはどうかと思いますが、僕も千春さんも興奮していました。
職場でHするのが普通になってくると、千春さんが更衣室で着替えているところをレイプ風に襲って犯していました。
レイプという設定だったのでゴムはしませんでした!これが千春さんとの初のゴム無しHです。
実は生でHするのはこれが初めてで、気持ち良かったです。気持ち良かったのが病み付きになってしまったのと、千春さんも気に入ったらしくレイプ風Hはかなりやしました。
いつもは顔やおっぱいに精子を出しているのですが、レイプという設定ということで何回か中に出したこともあります。

僕『あーっ!出る!出る!中に出すぞっ!』

千春『だめぇっ!やめてっ!』

僕『中っ!中っ!』

千春『いやっ!外にしてぇ!』

僕『あーっ!出てる出てる!』

千春『外にしてって言ったじゃん!』

僕『うるせぇ!おまんこ気持ち良すぎるんだよ!』

千春『いつまでやってるの!』

僕『いやーっ、千春さんがエロ過ぎて!』

っと中出しのあとはいつもこのように終わっていました。

一年もするとレイプ風Hは残業後の定番となり、今でもたまにやっています。

この他には一度だけ、千春さんと空き部屋を見に行った時の話です。
昼間の誰も居ない一室で、千春さんにムラムラしてしまって、勃起した竿を出したら何も言わずに『んふっ♪』 っと笑みを浮かべてフェラしてくれて、そこからパイズリで抜いて貰って、ティッシュ等は無く千春さんの口に出して、ゴックンして貰いました。
帰るよと服を着直した千春さんを壁に押し付けてパンストのアソコの部分を破いてパンティをずらして立ちバックでHをしました。
千春さんは『はっ早く帰らないと』っと注意しながら感じていて逝ってしまいました。
僕も直ぐに逝ってしまって、ティッシュ等は無く千春さんの口に出して、2回目のゴックンして貰ったことがあります。
その後は職場に戻って何事も無かったように仕事をしていました。
仕事以外では、夏には毎年海に行き海の中でおっぱいを触りに触っていたら勃起してしまい、車でパイズリして貰っていました。
千春さんの谷間を見る男の目も興奮してしまいました。
わざわざ山に行って隠れてHしました。

こんなHばかりしていましたが、千春さんには僕以外にも相手が二人います。
彼氏とは変態プレイはしないと聞いていました。
月に一度会ったらHしているとの事で、彼氏については勝手に僕の方が上だと思っていました。

気になっていたのはもう一人のセフレです。
僕よりも前から関係があって、エッチなことばかりしてくると言う既婚者です。清楚な千春さんからは不倫なんてと最初は衝撃を受けてしまいました。
同時にそのギャップに興奮していました。
千春さんとの付き合いで少しずつ相手のことや、どんな事をしているのか浮き彫りになってきました。

出会いは飲み屋で隣で呑んでいて声をかけられて、連絡先を交換して連絡を取り合ううちに飲みに行くことになって、その夜にホテルで関係を持った。
経験豊かでHは上手く、コスプレが好きで色々着ている。
エッチな下着を買ってくるらしくてそれを着てHしているそうで、僕もそれを着て貰ってHしたことがあります。
水着でパイズリするのが気持ちいいからと、パイズリ用の水着も買って貰ったとかで、よく水着パイズリもするらしいです。
僕もやって貰って、本当に水着パイズリは気持ちよかったです。

既婚者だからあまり頻繁に会っているわけでは無いけど、一泊二日でプチ旅行に行って、観光を楽しんでから夜や朝はHしているらしいです。
たまに千春さんが職場にお土産を持ってくるのは、彼氏と旅行に行ってきたのか、もう一人のセフレと行ってきたのかのどちらかです。
お土産を見て、どっちと旅行に行ってきたのかを、いつも千春さんを抱きながら聞いています。
セフレと言われると興奮してしまいますし、千春さんも僕がセフレの話をすると興奮するのを知っているので
Hのあとに『ごめんごめん!今回は彼氏だよ!』っと訂正を入れてくるのが小悪魔です。
『あかさ君って自分以外の人と私がHした話聞くとチンチン大きいねっ!』
っと言われたこともあります。

ある日の夜に千春さんのスマホを勝手に見たことがあって、彼氏では無くもう一人のセフレとのラインを読みました。

下着の色や柄を聞いてくることが多いのと、モミモミしたいや、おまんこしたいという内容が多くて興奮しました。
最近Hしたか?と言う問いに千春さんは『今日だよ』っと答えていて相手は誰としたのか?ではなく『俺も早くしたい』っといったものでした。

その後寝ている千春さんに襲いかかってしまったのは言うまでもありません。

結局2年程セフレとして千春さんといやらしくて堪らない毎日を過ごしていたところ、千春さんは彼氏がこっちに異動してきたためにプロポーズを受けて結婚しました。
セフレを辞めようと言う話はありませんでしたけど、これで千春さんとの関係も一度途切れました。
しかし、千春さんのいやらしいフェロモンが人妻になってよりいやらしさを増した気がしました。
1ヶ月して、千春さんと残業していた夜に千春さんが仕事を終えて更衣室に向かったので後を付けて、千春さんがブラだけになったところを襲いました。
普通は職場でレイプなんて無いのでうちは更衣室に鍵かけたりしません。

襲いかかったら『やんっ!エッチ♪』 っと千春さんは乗ってきて『最近H出来なかったけど元気?』っと竿を握ってきました。

僕が竿を出したら『久しぶりにあかさ君のチンチン見た!』っと手コキをされて、フェラで綺麗にして貰って『今日は生理だからごめん』っとパイズリで抜いて貰いました。
旦那とは新婚ということもあって、毎日とは言わないまでも営んでいるそうで、パイズリで即抜かれました。
パイズリの後で『今度はあかさ君の好きにしていいよ』っと言われてセフレ関係を再開する事になりました。

再開と言っても昔程は毎週とは行きませんでした。

数ヵ月後に千春さんは妊娠しました。もちろん旦那の子です。
妊娠がわかってからは千春さんから『今日、旦那いないからうちくる?』っと誘われて千春さんの家でもHすることが増えてきました。
妊娠期間中は千春さんから『生でしていいよ!』や『中に出したいでしょ?』っと言ってくるようになり、旦那さんには申し訳無いけど、千春さんと中出ししまくりでした。

数ヵ月後に千春さんからストップが入り、千春さんも産休に入ってしまったので子供が生まれてくるまではたまに連絡するくらいでした。

子供が生まれてからしばらくして、旦那さんの仕事中に遊びに行ったことがあります。
千春さんから誘ってきました。

久しぶりでHな雰囲気ではありませんでしたけど、赤ちゃんに母乳をあげているのを見て、一緒にしゃぶりたいと頼んで、お乳を吸いました(笑)
決して美味しいとは言えませんでした。

その日は何もありませんでした。
何週間かして、千春さんから『今日うちの旦那は出張なんだ』っと連絡が来て、『じゃあ泊りに行っていい?』っと言って泊りに行ってきました。

産後1ヶ月弱だと思いますが、赤ちゃんを寝かせてHしました。
おっぱいを絞ったらミルクが出てくるし、吸っても出てくるしで床に飛び散りました。
Hしているときにもおっぱいを揺らしながらミルクが少しずつ飛び散っていて、いつもと違うHとなりました。
お気づきかと思いますが、母乳が詰まった千春さんの胸はIカップとなっていました。
詰まっているせいか、ちょっと固くなっているけど、パイズリをしたらGカップの時は顔を出していたチンチンが見事に隠れてしまうくらいで、縦パイズリもどんなに押し込んでも奥まで届きませんでした。

こうして千春さんとは産後もセフレとして関係が続きました。
職場復帰後も、職場や旦那さんがいない時には呼ばれて千春さんの家で身体を交えています。
今は、IカップからHカップになり産後の影響で巨乳化しました。
ミルクも抜けて、前のように柔らかいおっぱいでパイズリして貰っています。
一度だけ、ボスと私と千春さんしかいない時に、ボスに隠れて千春さんをデスクの下に隠して、パイズリフェラで抜いて貰ったことがあって、スリルのあるパイズリを経験しました。

これが今の関係です。
もう一人のセフレとは、たまに会っているそうです。
職場の同僚でま無いしと家には入れる理由が無いとかで、赤ちゃんを連れてホテルに何度か行っています。
やはりもう一人のセフレも巨乳化したのには興奮しているらしく、パイズリを志願する連絡が来ると言っていました。

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Re(11):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/2(火) 21:04 -

カミングアウトシーン楽しみにしています。ありがとうございます。私は、周りからどう見られているのか、過去にはどんなエピソードがあったのか、等、気になります。ちょっとしたネタも楽しみにしています。ありがたいです。

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Re(10):先輩との関係  あかさ  - 15/6/2(火) 20:42 -

▼ろくべえさん:
>今後の話にぜひそのカミングアウトシーンも盛り込んでいただけるとありがたいです。他にもオカズになった場面や話はありますか?また、周りの男性からオカズにされたり、その先輩の話題になったり、セクハラされたりはありますか?

カミングアウトシーンも後から詳しく説明していいですか?
今作りかけで行き過ぎてしまって。その分頑張って詳しく描きます!

周りの男性からオカズにされているかまでは把握していません。
職場には中年のおやっさんがいてセクハラは千春さんにも千春さん以外にもしています。
千春さんが巨乳なのは周知のもので話題にはおやっさんも上げているんですけど、オカズにしているかは聞いたことありません。してそうですけど!

オカズになった場面は書いてある通りで、新しいオカズの場面よりもセフレになってしまったので無いですね。
あまり満足するような事が無くて申し訳ありません。
ろくべえさんは周りからどう見られているのかも気になるんでしょうか?

ちょっとしたネタがあるので後で軽く付け足します。

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Re(9):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/2(火) 20:08 -

今後の話にぜひそのカミングアウトシーンも盛り込んでいただけるとありがたいです。他にもオカズになった場面や話はありますか?また、周りの男性からオカズにされたり、その先輩の話題になったり、セクハラされたりはありますか?

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Re(85):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/2(火) 17:00 -

▼hillさん:

hillさん、即日お返事をいただいたみたいで、ありがとうございました。お元気になられたご様子で何よりです。お仕事はいかがですか? お忙しいですか?

お店でニュースを拝見しておりましたら、大手企業の今年夏の平均賞与は90万円を超えるそうですね。これほんとなの? すごいですねぇ。

世の中は確実に景気が回復してるようですね。安倍総理にマスコミは否定的なことばかり書きますが、周囲が何も見えていない近視眼的な戯れ言としか言いようがないでしょう。賞与がアップするなんてここ数年来なかったことじゃない。

いったい何が言いたいの? 景気がよくなることを否定したくて仕方がないの? デフレしか知らない世代が、自らの経験値から「景気が回復するなんてありえない」と思い込んでいるのと同じでしょうに(笑)

日本の国力が下がったと見るや、のぼせ上がったことばかり発言する下品な隣国たち、今じゃ手のひらを返したかのようにすり寄ってくるのは、日本の国力が上がったせいでしょ? 子供でもわかることなのに!

私のお仕事にもちろん賞与なんてありませんし、かつて一度だっていただいた経験がございません。羨ましいなぁとは思いますが、お金は天下の回りもの、賞与がたくさん増配されれば、デリでお遊びになろうとされる殿方も少なからずいらっしゃいます。下半身は正直です。一時も先延ばしすることを許してくれません。

そういった意味では風俗業も景気上昇の恩恵をダイレクトに受けられるんですよね。これぞ日本国大勝利の証じゃないですか! アベノミクスばんざーい!

何言ってるんでしょ。ということで、私のお仕事、月代わりしていよいよ忙しくなってまいりましたぁ(笑)

>お昼のお休みに返事をいただくなんて、新鮮すぎます。ありがとうございました。

前日の晩、お返事しようとしてできませんでしたので、早くにと思いまして。お昼にお返事してもhillさんお仕事よね〜とは思ったのですが……。

ちょっとご指名が立て込んでまいりましたので、夜も遅くなることもございますし、お返事できる時にしておこうと、ご指名状況確認するフリしながらお店のPCから上げちゃいました(笑)

>ミサトさんのおかげで回復が実感できました。読み進めるうちにギンギンになり、我慢汁まで漏らしてしまいました。(笑)

稚拙、乱文、失礼しました。エッチなご気分になっていただけるなんて、まさに最大級の賞賛をいただけたのと同じ。とても嬉しくもありますが、恥ずかしくもあります。

内容を読んでいただければ、おわかりかと思いますが、大したことしてないでしょ〜。これで延長込みなんですよ。いかに母乳デリが割高かバレちゃったかな。

オプのない標準的なプレイなんてこんなものです。おっぱいでお遊びになったり、授乳にたっぷり時間を割いてしまいますと、いつも最後がバタバタなんですよ。「早く発射して!」なんてほんと失礼極まりないですよね。

これが「おもてなし」だなんて……。スレタイ変更したくなってしまいました。

>ネット上には、いろいろと体験記がアップされています。でも、それは、男側からの視点で書かれており、嬢側の視点で書かれたものはありません。ミサトさんの視点、特にお客さんとの会話、各種プレイの満載の話を読むことができるのは、幸せ者です。

へぇ〜、そうなんですね。女性のエッチ体験なんてネットにゴロゴロしてると思っていたのですが、そういうものなのかしら。私が変態なだけとは思いますけどね。

hillさん、緊張なさって嬢となかなか会話できないっておっしゃってたじゃない? だからね、特別よくお話になる殿方とのプレイをご紹介しようかなって思ったの。

全体のプレイなんて、hillさんのプレイに比べたら初心者そのものなんでしょうけど、会話は嬢の緊張を解放させるって申し上げたじゃない? あんな感じでいかが?って雰囲気だけでも知っていただけるといいなと思いました。

おおよそ、プレイの流れもあんな感じです。ご参考になったでしょうか?

>ミサトさんとお話を始めてから、私の幸福度は一つ上がりましたよ。ミサトさんの幸福度が、一つでも上がっていたら嬉しいですね。

hillさんのお楽しみの一つに加えていただいてとても光栄です。ありがとうございました。

幸福度のお話、失礼にもhillさんとのお返事のやりとりを入れていませんでしたね。ごめんなさい。

こうやってhillさんにお返事書かせていただくとき、日々のイヤなことを忘れさせていただける唯一のオアシスタイムなんです。本当に楽しいです。hillさんからご質問いただこうものなら、どうお応えしようかと毎回ワクワクしてるんですよ。

hillさんとのやりとりなら幸福度10点満点です。いつもお付き合いいただきまして本当にありがとうございます。

>前回の乳宴で、上手く搾乳、授乳ができたので評価されたと思うと嬉しいです。1段、ステップアップできたかな。「絶対に、キャンセルはしないでください。」と釘を刺されるほど危険なおっぱいなのですね。心して嬢をいたわり、プレイします。四角い、おっぱいを見てみたいです。

嬢の心意気をご理解いただいて嬉しく思います。ドタキャンなんてもってのほかですよ。槍が降ってもお相手なさってください。

大げさかも知れませんが、おっぱいをワザとガチガチにすること、嬢にとっては決死の覚悟なんですからね。そのことを決してお忘れになっていけませんよ。感謝の意を示されるには、そのお言葉と深くて甘ーいキスをしてあげること!

>暑い日が、続きます。最近、思いがけない母乳の噴出ですよね。日射病はもとより、脱水症にも注意してくださいね。おっぱい狙いの、痴漢にもね。

暑い日の水分補給には、生ぬるい母乳でもいかが?……って全然飲みたくないですよね。おっぱいに氷を入れられたら冷たいお乳を搾って差し上げられるのにね。

でも夏場は殿方の性欲マックスの季節ですよ。最近特にすごいって感じちゃいますね。私、押されっぱなし! お薬、続けていて良かったなぁって、今になって思います。

まだまだ身体が暑さに慣れてませんね。先月はほんとうに大変でした。今月もそうなるのかな? なんか梅雨が迫ってきてる雰囲気じゃない?

hillさんもお身体にお気をつけて、お仕事頑張ってくださいね。今回は軽めのお返事でごめんなさい。前回ガンバっちゃったものですから……。

お仕事の様子、また書かせていただきますよ。今度はできるだけまとめるようにします。なんか日記みたいになっちゃいました。また読んでね。それではラストのお客様のお相手してきます。チャオ!

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Re(84):「乳のおもてなし」3  hill  - 15/6/2(火) 1:13 -

ミサトさん こんばんわ

繁盛期、到来ですか。お忙しそうですね。お昼のお休みに返事をいただくなんて、新鮮すぎます。ありがとうございました。

>hillさん、その後快方に向かわれたとのことで、まずは一安心しました。お休みはごゆっくりされましたか?

土曜日、日曜日、ゆっくりと静養できましたので、すっかり、回復しました。

常連様ご紹介による新規様のお話、感激しました。30000語超えで2回の投稿に渡る長文、凄い内容です。初めは、相手の動き探る様にぎこちなく、キス、授乳、そして、プレイ リラックスして絶頂を迎える情景がとてもリアルで目に浮かびます。新規さんに嫉妬してしまいますね。(笑)

ミサトさんのおっぱいの大きさ、乳量の凄さが実感できましたよ。(汗)

ミサトさんのおかげで回復が実感できました。読み進めるうちにギンギンになり、我慢汁まで漏らしてしまいました。(笑)

ネット上には、いろいろと体験記がアップされています。でも、それは、男側からの視点で書かれており、嬢側の視点で書かれたものはありません。ミサトさんの視点、特にお客さんとの会話、各種プレイの満載の話を読むことができるのは、幸せ者です。

>なんだか脅迫になっちゃいましたね(笑) とても嫌なことを申し上げてしまいました。ごめんなさい。hillさん、どうか義務に感じないでくださいね。hillさんに引責を渡すつもりなんてこれっぽっちもございません。

安易に、義務なんて書いてしまったので、誤解を生みましたね。申し訳ないです。
義務=心のはりあい と読み違えてくださいね。

信頼できる人とつながっているとと思うと心に余裕ができます。もう、何回 ”ミサトさん”と書いたでしょうか。もう、すっかり、日常化の領域です。

ミサトさんとお話を始めてから、私の幸福度は一つ上がりましたよ。ミサトさんの幸福度が、一つでも上がっていたら嬉しいですね。

「肩肘張らずにお話しましょう。」が愛言葉でしたね。これからも、お願いしますよ。


博士の中で、圧倒的に多いのは医学博士だそうです。人間の身体は、神秘的で研究の種は尽きないそうです。おっぱいについても、同様です。楽しくエッチに妄想しましょう。ミサトさんのおっぱいを丸裸にして見せますよ。え、毎日、露出してるって・・・・(汗)


>いずれにしてもこのガチガチボイン状態、いつ乳腺炎になってもおかしくない、とても危険な状態なんです。母乳嬢ならあまり多用したくないワザですが、ご贔屓の嬢が承諾なさったということであればとてもラッキーなことだと思いますよ。危険を承知でガチガチボインにしてくる嬢を称えてあげてくださいね。

前回の乳宴で、上手く搾乳、授乳ができたので評価されたと思うと嬉しいです。1段、ステップアップできたかな。「絶対に、キャンセルはしないでください。」と釘を刺されるほど危険なのおっぱいなのですね。心して嬢をいたわり、プレイします。四角い、おっぱいを見てみたいです。


>だからね、赤ちゃんの代わりにhillさんがお乳を吸い出してあげるの。よろしいですか? 怒濤の勢いでお乳が飛び出してくると思いますのでむせちゃうかもね。頑張ってくださいね!

望むところです。怒濤の勢いでお乳、それは、醍醐味ですね。頑張ります。


>じゃぁ、左のおっぱいいただきまーすって、ダダ漏れじゃん! もったいないだろ! 早く言ってよ!」
>ご、ごめんなさい……。お乳はいくらでも出せるから心配ないわ」

>今はね、お薬のおかげでお乳がビックリするほど出るでしょ? だからね、ガチガチにする必要ないんです。お薬は乳腺炎予防をメインにしてますけど、思いがけない母乳の増産には本当に驚いています。

ミサトさんのおっぱいに、挑戦したくなってきました。無理と分かっても、飲み干したいな。それが、男気です。前回は、引き分けでしたが、次回は決着をつけますよ。(汗)


>おっぱいの不思議、母乳の神秘さへの興味は私も負けていませんよ! 日々研究です! hillさんのおっぱいへの疑問も、私自らの乳房を使って実験してご覧にいれましょう!(笑)

こちらこそ、お願いします。最近、お願いばかりで申し訳ないです。
ミサトさんのお気持ちは、分かっておりますが、無理をなさらないで返信をお願いしますね。常連さんを、第一でお願いしますね。

暑い日が、続きます。最近、思いがけない母乳の噴出ですよね。日射病はもとより、脱水症にも注意してくださいね。おっぱい狙いの、痴漢にもね。


本日の妄想

妄想している場合ではないです。掲示板の規格オーバーのお話、実はまだ、熟読できておりません。じっくりと、体験させていただきます。ありがとうございました。

それでは、ミサトさん おやすみなさいませ また 投稿します。

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Re(8):先輩との関係  あかさ  - 15/6/2(火) 0:34 -

▼ろくべえさん:
>いやあ、わかります!背伸びで胸を張るのはたまらないですね。2日目でオカズにしてしまうくらいインパクトがあったわけですね。オカズにしていたことは、先輩にカミングアウトしましたか?

わかりますか?
背伸びすると胸の形や膨らみがはっきりと浮かびあがって堪らないですよね!

カミングアウトしたのは身体の関係を持ってからしばらく経ってからでした!
ちょっとひいていましたけど、男の子だから仕方ないといった感じでしたよ。

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Re(7):先輩との関係  ろくべえ  - 15/6/1(月) 22:53 -

いやあ、わかります!背伸びで胸を張るのはたまらないですね。2日目でオカズにしてしまうくらいインパクトがあったわけですね。オカズにしていたことは、先輩にカミングアウトしましたか?

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Re(6):先輩との関係  あかさ  - 15/6/1(月) 22:34 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます。はじめて先輩をオカズにしたのは、いつ頃でしたか?また、きっかけとなった出来事はありましたか?覚えていたら教えてください。

はじめてオカズにしたのは二日目くらいからです!
初日は気がつきませんでしたけど、二日目くらいから『このひと結構巨乳だな』っと気がついて無礼ではありますが、いやらしい目で見るようになり、その巨乳を揉んでいることを思い浮かべていました。

気がついたきっかけは仕事終わりに背伸びをして、胸を張っているところを見て気がつきました!

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Re(83):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/1(月) 12:42 -

▼hillさん:

また怒られるかな? これが最後になるといいのですが……。続けさせていただきます。

   ◇◇◇

Tさんはベッドに横たわり、ちゃんとベッドメイクされたシーツと薄い羽毛で出来たお布団を剥ぎ、中に入られて待っておられるようです。

私はバスタオルで体を巻き、Tさんのもとに移動しました。

「お待たせしました」

Tさんはご自分が掛けておられたお布団をめくり、横に来るよう誘導されます。

「おいで」

「はい」

バスタオル一枚の姿でTさんの横に潜り込みました。部屋の温度は相変わらず肌寒いまま。掛け布団を掛け二人でベッドに横になりました。

「寒くない?」

「ううん、大丈夫。ありがとう」

Tさんは肌を合わせることが照れくさいご様子で、少しドキドキされているようです。お互いに、相手がどう出てくるかを確認しあうように動きがぎこちなくなってしまいました。

互いに見つめ合う。5秒ほど、じっと。私が目を閉じてあげます。Tさん、察し! そっとキスを交わしてくださいます。すぐ唇を離し、すぐに再度キス。今度は深く、お互いの舌を絡め合うの……。んふ、さすがにお上手ね……。

脱衣所でグロスを塗り直したのですが、二人の唾液と唇の摩擦ですぐにとれちゃった……。

小さく「ん……」と吐息が漏れてしまいます。唇を離すと、Tさんのお口はそのまま首筋に這ってくるの。右の首筋から上に登り、私の耳を舐めてくださいます。

「あ……、ああぁ……」

また声が漏れます。お口は再び唇へと移動してきました。キスをしながら、Tさんの左手は私の巻いていたバスタオルを外し、おっぱいに伸びてきました。

外から内へ円を書くように、触るか触らないかのタッチ。内側に着いても乳首は触らず、また外側へ戻る。キスを止めて、Tさんは顔をおっぱいにお近づけになります。

「おっぱいに血管が浮かんでるよ」

「母乳で張ってるのよ。吸ってみる?」

「いよいよ母乳が飲めるのか……。どうすればいい?」

「まずはおっぱいをマッサージするの。おっぱいの中の母乳を均等に混ぜるようにね。準備ができたら乳首からおいしい母乳が自然に出てくるわ」

「よし、乳を揉めばいいんだな?」

「いきなり強く揉まれると痛いの。愛撫するように優しくしてね。私を気持ち良くさせたら、お乳がいっそうおいしくなるわ」

「そういうものなのか……」

厳密に言うと、にゅうぼうマッサージとは違うのですが、母乳初心者様にはこれぐらいで十分ですね。お乳を搾ることに必死でいらっしゃるところに、あれこれと申し上げてもパニックになるだけですもの。

「おっぱいが大きすぎて……」

Tさん、私の大きすぎる乳房に手を焼いておられるご様子。でもおっぱいに賭ける情熱はなみなみならぬものをお持ちのようですね。それまで我慢してこられた欲望を一気に乳房にぶつけてこられました。

私の片方のおっぱいを両手の平全体で包み込み、揉み始められました。同時に、もう片方のおっぱいはお口で愛撫されます。乳首の感触を唇で堪能されておられるようでして、早くも乳首の吸引に取り掛かられました。

「ああ! あっ、ああ……」

気持ち良くて、私の声が大きくなります。殿方というのは、声を出して喘いでいる姿をご覧になると、余計に興奮なさるそうですね。だから大げさに声を上げるの。でも五分の四ぐらいは本気よ!(笑)

Tさんはおっぱいを愛撫し続けられました。丹念に、時に荒々しく。時に優しく。するとっ!

ぶしゃっ!

内圧に耐えきれなくなった母乳がついに射乳しました!

「すごい! 乳が出たよ! ミサトちゃん! 乳が!」

ぶしゃっ! ぶしゃっ! ぶしゃっ!

Tさんが乳房を揉み込まれるたびに、大量の母乳があらゆる方向に噴射します。Tさんは乳首から噴乳するありさまをご覧になるのは初めてのご様子で、目をらんらんとさせて母乳を搾られました。

「すごい! すごいよ、ミサトちゃん! おっぱいが火山のように母乳を噴火してるよ!」

ぶしゃっ! ぶしゃっ! ぶしゃっ!

Tさんの乳房を搾られる手が止まりません。取り憑かれたかのように母乳を搾ってお楽しみになりました。

「ああっ! ああっ! お乳が搾られるっ!」

「どうなの? 乳を搾られると気持ちいいの?」

「あっ! ああ……、気持ちいいの……。最高よ……。もっと搾って!」

ぶしゃっ! ぶしゃっ! ぶしゃっ!

「こうかい? ミサトちゃん! すごいよ! ものすごい量の母乳だよ!」

「ああん! お乳飲んでみて! ああっ! ああっ! 早く!」

「そ、そうだったな、よし!」

Tさんは乳房を揉む片手を止めて、乳首に吸い付かれました。噴乳の道筋がついている今なら、ちょっと吸うだけでお口の中に大量の母乳が流れ込むはずです。

ごくっ! ごくっ! ごくっ!

私の母乳を嚥下される音が響きます。Tさんは夢中で乳首を吸われています。すごい勢い! そんなに一気に飲まれて大丈夫かしら?

母乳初心者様にありがちなのですが、「念願の母乳が飲める!」という思いが強ければ強いほど、ご自身の限界を超えてお乳を飲んでしまわれることがしばしばございます。

殿方の念願を叶えて差し上げたいのはやまやまなのですが、過ぎたるは及ばざるがごとし、白いマーライオンの再来が頭をよぎります。乳首を吸われてお乳を抜いていただくのはとても気持ちがいいのですが、ここは少しご忠告させていただいたほうが……。

「Tさん、そんなにお乳飲まれて大丈夫? 苦しくない?」

ごくっ! ごくっ! ごくっ!

Tさん、乳首を咥えたまま首を横に振られます。お口を離すのももどかしいと言わんばかりに、寸暇を惜しんで乳吸いに励んでおいでです。

それにしてもすごい吸引力……。乳首が伸び放しです。乳管から母乳が移動して乳首から抜かれていくのが物理的に感じることができるほどです。

これほどお乳を愛して下さる新規の殿方は久しぶりです。とても嬉しくなってきました。Tさんが愛おしくなって母性がドバドバ分泌されてしまいます。たまらずにTさんのおつむをよしよししながら、本格的な授乳体勢になってしまいました。

「Tさん、左のおっぱいも吸って。ダダ漏れでシーツがびちょびちょなの……」

「ぷはーっ! なんて甘い乳なんだ! うまいよ、本当にうまい乳だよ! こんなの初めてだ!」

「そ、そう? Tさん、母乳自体が初めてでしょう? 脳内美化補完されてない?」

「とんでもない! 今まで飲んできたどんなミルクよりもうまいよ! こんなうまい飲み物がさ、こんなキレイな子の乳首から出てくるなんてさ、アニメだよ、アニメ!」

「は、はぁ……。褒めていただいてるのよね……。ありがとうございます……」

「じゃぁ、左のおっぱいいただきまーすって、ダダ漏れじゃん! もったいないだろ! 早く言ってよ!」

「ご、ごめんなさい……。お乳はいくらでも出せるから心配ないわ」

「ほんと? いくらでも出せるの? 子供の分は?」

「私ね、赤ちゃんいないの。だからお乳は全部Tさんのものよ」

「それにしたって次の客もあるだろうに……。大丈夫なの?」

「心配なさるほど飲めないと思うわ」

「よーし、じゃぁ、乳飲みの最高記録つくってやるよ! いただきまーす!」

Tさん、乳吸いの決意も新たに左の乳首に吸い付かれました。相変わらずの吸引力……。張っていた左の乳房がみるみる楽になっていきます。

それから延々と長時間に渡って母乳を飲み続けられました。猛者様の誕生かな?

でも本日のご指名は120分です。お乳が大好きになられたのは嬉しいのですが、あまり時間がございません。

「Tさん、お乳まだ飲まれます? あまり時間がないわ。時間まで吸っていただいても構わないんですけど、ほら、一度も発射されてないでしょ? 初めてのデリがこれだけじゃ……」

「え? もうそんな時間なの! ミサトちゃんのおっぱいがスゴすぎて気付かなかったよ! もうこれ以上母乳飲めないの?」

「追加で延長ができるんですけど……、割高ですからね、ご不満に思われるかも知れないわ」

「このまま延長できるの? するする! いくらでも払うよ! もっとミサトちゃんの母乳が飲みたい!」

「え、ええ……。本当にいいの? じゃぁ、次のご予約までが、えーっと、んー、そうだな、最大90分までなら延長できますけど、どうされます?」

「90分! マックス!」

「あ、ありがとうございます……。じ、じゃぁ、お店に連絡入れますので待っててね。戻ったらお乳、いっぱい飲みましょうね」

「わかった! 早くしてね! まだぜんぜん飲み足りないよ!」

「だ、大丈夫かな……」

私はそそくさとお店に延長申請してTさんのところに急いで戻り、授乳の再開をしました。

それからしばらく乳首を吸い続けられましたが、さすがにお腹いっぱいになられたご様子。ところどころで大きなゲップをなさるようになりました。明らかに吸引力も落ちています。

『もう、限界よね……』

「Tさん、お乳はいったん休憩しましょうよ」

「え? なに? もう母乳出せないの?」

「私はまだまだ出せるけど、ほら、Tさん、お腹いっぱいでしょ? お腹減るようにデリらしいことしましょうよ」

「う、うん……。オレは最後までおっぱいで遊びたいけど、ミサトちゃんがそう言うなら……」

やった! やっとおっぱい解放してもらえるわ! まずは私を楽しんで欲しいものよね! お乳はまた飲ませてあげるわよ。

「素股しましょうか?」

「オレ、今まで素股はしてもらった事がないんだ。うん、やってやって!」

「フフフッ、じゃあ私上になるね」

Tさんは私から言われるままに仰向けになられます。私はベッドの足側へ移動し、立膝ついた状態でTさんの身体を跨ぎました。

「下から見上げると、ミサトちゃんのおっぱい、いちだんとエロいね」

「フフッ、そうかな? じゃあ、やるね。重かったら言ってね」

私はすでにエレクトしてカチカチになっているペ○スにヴァ○ナを擦りつけました。

「あ、ごめんなさい……。愛液不足みたいね。ねぇ、ちょっとだけ指ピスでオマ○コ気持ち良くしてくださらない? すぐに愛液出しますから……」

「いいよ、こうかい?」

Tさんは私のヴァ○ナとクリトリスに指を這わせ擦ってくださいました。そして指二本をヴァ○ナに侵入させ軽く指ピス運動!

「ああっ! そこっ! 気持ちいいわ!」

じゅん!

それまでおっぱいをずっと弄られてきたものですから、感じるのも早いです。あっという間に愛液が滴り落ちてきました。私は滴った愛液を腰を振ってペ○スに塗り込みました。

「ねぇ、お乳搾って、私のオマ○コに塗って……」

「母乳を使うのか……。よし」

Tさんは下から手を伸ばされ乳房を力強く握って母乳を搾り、その母乳を片手で受けて私のヴァ○ナに愛液とグチュグチュに混ぜて塗り込んでくださいました。

「ああ、そうよ……。エッチな匂いが昇ってきたわ……。じゃぁ、いくわよ」

私は腰をグラインドし始めました。ペ○スの裏筋を刺激しつつ、全体をグラインドすることによって包むようにヴァ○ナを擦りつけます。

「こんなの初めてだ……。すごく気持ちいいよ……。ぐわっ!」

私も目を閉じて「ん……んん……ぁ……」と小さく喘ぎ声を出してしまいました。

「う……あ……、ミ、ミサトちゃんも気持ちいいのかい?」

「は、はい……。クリトリスに当たるとね……、こっちも気持ちいいの……。あん……」

グラインドの動きをさらに大きくしました。徐々に、ヴァ○ナの温度が上がってきているのがわかります。先ほどよりも結合部が断然熱い!

くちゅっ!くちゅっ!

いやらしい音を立てながら何度も往復します。Tさんは私のお尻を横から掴まれて、下から突き上げるように自分の腰を動かされます。じょうずよ! ああ、気持ちよさが倍増します!

「あん、あーーん」

声が一層大きくなってしまいました。Tさん、とうとうガマンできなくなったみたい。

「あ、出そうだよ!」

「いいわ! 出して……いっぱい……」

「ああ!」

!!!!

Tさんの下腹部と私のアンダーヘアに、ベットリと白いお子種が飛び散りました。

はぁはぁ、ふぅーーっ

Tさんのペ○スから離れ、私はティッシュを取り出してベトベトになったTさんの下腹部のお子種を拭き取りました。

「いっぱい出ましたね」

「うん……。素股がこんなに気持ちいいなんて……」

Tさん、ご満足そうになさっておられます。

「ちょっと休憩しましょうか。延長入れていただいたから、お時間まだありますし」

「そうだ! お茶買って来たんだよな! 喉渇くと思ってさあ。一緒に飲もうよ」

Tさんは起き上がって、コンビニのビニール袋から購入なさった伊右衛門茶の1リットル容器を取り出され、ホテル備え付けのコップを2つ出してお茶を注がれました。

「はい」

とおしゃって、私の分もくださるんです。

「え? いいんですか? 嬉しい、こんな事してもらったの初めてですよ」

思わずほっこりしてしまいました。

「遠慮しないで、たくさん飲んでね。ミサトちゃんのおっぱいの水分、オレが吸い取っちゃったからさ」

「そうね(笑) ありがとうございます」

「じゃ、乾杯」

「エヘヘ、かんぱい」

二人でグビグビと一気に飲み乾しました。Tさん、私の空になったコップに再度お茶のペットボトルを傾けてくださるんです。

「ミサトちゃん喉渇いてたんだな。そりゃそうだ、あんなに乳搾られたら、喉も渇くわな」

「逆になっちゃった。でもありがとうございます。すごくおいしいね」

「たかがお茶で、礼を言われるとは思わなかったよ」

飲み終えると、私はショーツだけ穿き、バスタオルで胸まで隠しベッドに戻りました。二人でベッドに横たわりました。Tさんは左。私が右。

Tさん、右手で腕枕をしてくださり、左手は私の胸の上に置かれました。私は、腕枕なさってくださるTさんの手のひらを自分の手の方へ引いて、Tさんの右手を両手の平で挟んでさすりました。

「ん? どしたの?」

「腕枕してると、お手々が痺れるからさすってるのよ」

「あー。大丈夫だよ」

「んー、でもさすっておくわ。それより、なんで反対のお手々が胸に来てるわけ?」

「これは基本でしょ」

「基本ねぇ……」

「いやいや、常におっぱいに触ってないと落ち着かないんだよ」

「なにそれ? フフフッ」

他愛もない会話で盛り上がりました。話ながらTさんは、私が巻いていたバスタオルを解いて、おっぱいを露わにされました。

「何度見ても見事な大きさだね。信じられないよ」

「いや……恥ずかしいわ……」

ムードとお言葉だけで感じてしまいます。Tさん、さらに乳首の周りを指でなぞり、私の顔を見上げ、その表情をご覧になってお楽しみになられました。

「女性が感じてる時の顔は、いつでもセクシーで美しいなぁ」

「そんな……」

Tさんの触り方に応じて時々ピクっと身体が動いてしまいます。そのピクッっとしたところ、それがどこかを決して見逃されず、その部分を重点的に触ってこられます。Tさんも私も息が荒くなってきてます。

Tさんはついに腕枕してた腕を解き、両手を自由に使えるようになさいました。両手をフルに使われ愛撫してこられます。左手でおっぱいを触り、舌でもう片方の乳首を舐め、右手はお腹からおへそのあたりをそっとさすってこられます。

やがて右手は下へと移動してきました。ショーツの上から触れられ、股を開かされ、ヴァ○ナ周りの太もも付け根を何往復も指を使ってこられます。

時々、わざと指が滑ったかのような感じでクリトリス近辺に一瞬だけタッチされます。その度に「あっ」という声をあげてしまいました。

ほどよく焦らされた後、Tさんはご自分の身体を私の下半身の方へ移動され、いきなり両手で荒っぽくショーツをずり下ろされました。

「ああっ、イヤ……」

これはもう条件反射でしょうね。脱がされるとわかっていても、脱がされたらイヤと言ってしまうのです。そして、そう言いながらもまったく抵抗できず、私の両脚を両手で大きく広げられ、私のヴァ○ナご開帳となってしまいました。

Tさん、ヴァ○ナとア○ルをじっくり観察なさっておられます。死ぬほど恥ずかしい……。アンダーヘアは!? あぁ、お手入れしたばかりね……。良かった……。

「きれいにしてるね。自分で処理したの?」

「ううん。エステで処理してます」

「永久脱毛?」

「そう。まだ完全じゃないけどね。でもお手入れが楽なんですよ〜」

「そうだね。おかげでオレも舐めやすいよ」

そうおしゃって、おもむろに私のヴァ○ナに吸い付くようにクンニリングスを始められました。Tさんのクンニリングス、はっきり申し上げてタダモノじゃございませんね。歴戦の猛者とお見受けしました。

舌で舐められる。小陰唇ビラビラされる感触……。ビラビラ内部にTさんの舌の暖かさ。お鼻でクリトリスを刺激なさってビラビラを両方とも舌でなぞるように愛撫されるの。ああん! 感じちゃう!

「んー、この鼻いっぱいに広がるオマ○コの香り……。味……。たまんないよ……」

「イヤ……。恥ずかしいわ……。臭かったらごめんなさい……」

「とんでもない! とってもいい匂いだよ。イヤらしい、メスの匂いさ!」

「そんな……」

Tさん、大げさにクチュクチュッ、ジュビビっと音を立てられ、私に聞こえるようになさりながら愛撫を続けられます。お手入れしてある大陰唇より外側のヴァ○ナ周辺も、反時計回りに舌を這わてこられます。私のヴァ○ナは、すでにTさんの唾液と、私自身の愛液で大洪水となってしまいました。

「指入れても平気?」

「先ほど指ピスなさったじゃない……」

「そうだった……」

Tさん、左の人差し指と中指の2本を、じわりと挿入してこられます。そしてゆっくりとピストン運動を始められました。その動きに合わせ、私の喘ぎ声が漏れ始めます。

段々と指の動きが早くなってきました。時々、中で指を折り曲げ、Gスポットも探っておられるようです。秘密の「コリっ」とした部分、探し当てられてしまいました。

Tさん、確証を持たれたように重点的に押したりさすったり、ピストン運動のついでにググッと攻撃されてしまいます。紛れもないGスポットです。ここを刺激されると明らかに私の反応、声が大きくなってしまいます。

「もしかして手マンでイケる?」

「イ、イケるかも……」

「よーし! いくぞ!」

ピストン運動のスピードをさらに上げられ、その動きは超高速になってきました。ああん! ダメよ! すごすぎ!

「ああっ!イッちゃう!イッちゃうわ!ああっ!いいっ!」

私ははシーツを力一杯つかんでいます。

「いいよ、イッてもいいんだよ!ほら、気持ちいいって言ってごらん!」

「あぁぁぁ!気持ちイイっ!あっあっあっああーーーっ!」

本当にTさんの指でイってしまいました。しかも潮まで吹かされて……。

女はその時の体調によってなかなかイケなかったりする事もありますし、二人の身体の相性が合わなかったらそれだけでもイケなかったりしますよね。今回は素直にイキっぱなしでした(笑)

Tさん、とても満足そうにしていらっしゃいます。オレがイカせてやった!みたいな感じかな?

「ああ、イッちゃった……。すごく気持ち良かったわ……」

「そうか〜、お疲れさま。ま、お茶でも飲みなよ。いっぱい潮吹いちゃったからな」

ま、またもや伊右衛門茶を注がれる私……。お茶……、大活躍ね……。

「お疲れはTさんもでしょ? 女をイカせるのってけっこうたいへんでしょ? はい、注いであげる」

二人ともゴキュっと飲み干したところで、まだ大きくなったままのTさんのペ○スが目に止まりました。

「ウフフ、元気ねぇ」

私はおもむろにTさんのペ○スを手前に寄せます。右手でペ○スを握って、舌で亀頭をチロチロと舐めてあげるの。その快感にTさん、ピクっと反応されるのよね。

「気持ちいい?」

「うん」

「もっと、よくしてあげるわ」

次に私は大きくお口を開いてTさんのナッツを舐め始めるの。

!!!

そうとういいみたいね! 一瞬、Tさんの腰が浮いてしまいましたもの。そのまま優しく、片方のナッツをお口の中に入れキャンディを舐めるような感じで刺激しました。

両方のナッツへの刺激が終わると、お口でTさんのポールをスッポリと覆ってあげました。上に下にグラインドを始め、お口の中を真空状態にし、バキュームなお口奉仕を堪能していただこうと思ったのです。

正直、ここまでのお口奉仕はあまりしないんですけどね。私のお乳がおいしいって、たくさん飲んでくださったし、お礼も込めて……。

たまに、Tさんの方をチラっと見上げて目を合わせてあげるの。扇情的にね! バキュームお口奉仕をいったん止めて、今度は自分の乳房を持ち上げて乳首に吸い付くのよ。

チューって吸い上げると、私自身の母乳がお口にどんどん流れてきます。母乳をお口にたっぷり含みながら、お口奉仕再開! わざと下品な音を立ててご奉仕するの。

ジュルジュルっ!ジュルジュルっ!

いやらしい音が部屋内に充満するわ。Tさん、快感の頂点がやってきたみたいね。もう降参かな?

「クッ……出そうだ!」

「んん」

フィニッシュに向け、お口のグラインド運動を激しくします。

ジュルジュルっ!ジュルジュルっ!

「あ!!」

私のお口の中で発射されました。お口の中にどくんどくんとお子種が流れ込んできます。すごい量! く、苦しい! でも頑張るの! 全部飲み込むの! そうすると殿方はとてもお喜びになるわ!

ちょうどそこで終了10分前のデリタイマーが……。

「なんだ? なんだ? もう終わりかよ……。あ〜あ、もう一回、ミサトちゃんの母乳、思いっきり飲んでおきたかったな……」

「ごめんなさい。お乳まで時間を回せなかったわ……。また指名してくださる?」

「もちろんだよ! 今度は腹減らしてくるよ。ミサトちゃんのおっぱい空っぽにしていい?」

「ありがとうございます。空っぽにならないようにお乳いっぱい溜めてお待ちしてますわ」

「オレさ、ミサトちゃんの常連客になりたいんだけど……」

「本当? 嬉しいわ! だったら今度はロング2コマでいらしてね。お乳、思いっきり飲ませてあげる!」

「よし! 待っててね。それまで他の男に母乳搾らせないでよ!」

「それはムリね(笑) 大丈夫! 今度もお腹壊すほどお乳出してあげるから!」

こうしてその日はTさんと手を振ってお別れしました。新たに母乳フェチ様が増えて嬉しかったなぁ。Tさんにとっても母乳との出会いが最高の思い出となったようで良かったです。今度のご指名が今から楽しみですね。

   ◇◇◇

お粗末様でした。すみません、長すぎですよね。次はhillさんの元気なご様子期待しております。お仕事頑張って下さいね。私はこれから本日お二人目のお相手をしてきます。それでは、チャオ!

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Re(82):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/1(月) 12:36 -

▼hillさん:

「30000文字以内にしなさい!」って怒られてしまいました。続けさせていただきます。

ほんと、全てが平凡でどうしようもないお話ですが、これが私の日常プレイかな? 先週お相手させていただきました常連様ご紹介による新規様のお話です。お暇つぶしにでも読んでくださいませ。

   ◇◇◇

その日は平日のお昼2時頃だったのですが、ラブホは結構混んでいて、空き部屋は2つしかなかったそうです。お約束の時間に到着した私、顔なじみのフロントにご挨拶をしました。

「こちらフロントです。お連れの方がお見えになりました」と連絡されるのを確認すると、私はボタンを押してお部屋に向かうエレベーターを待ってました。

やがて上から降りてきて、すぐさま開いたエレベーターの中のカップルとバッタリ鉢合わせをしてしまいました。お互いに目を伏せ、見ないようにしてましたが、向こうのカップル、なにか普通のカップルに見えませんでしたね。女の子はどピンクのTシャツに金髪ピアス。ベビードールと思われる香水の香りがキツかったな〜。

それに比べて男性は一見してもっさりとした風貌の20代後半といった感じ。女の子は私がいても男性に「ありがとね」と話しかけてたものですから、すぐに「ああ、彼女も同業者か」と納得しました。「我が同士よ、私も今から営業開始よ!」と過ぎ去る彼女に誓うのでした。

「こんにちは」と優しく微笑むようにして、ドアをノックしようとすると、いきなりドアの方が勝手に開き、私は心臓が飛び出そうなほどビックリしてしまいました。動揺しつつもドアを閉めてご挨拶。

「ご、ご指名ありがとうございます。初めまして、ミサトです。早速ですが私でよろしいでしょうか?」

「こちらこそオレで良かったかな?」と返されてしまいました。

「フフ、全然大丈夫ですよ」と笑顔でお答えしました。

「オレね、○○さんからの紹介会員なんだ。よろしくね」

「○○さんから伺っておりますよ。お仕事の関係?」

「そんなところだね。それにしてもミサトちゃん、SHELLYにそっくりだね! これは大当たりというヤツ? 初デリヘルがミサトちゃんでテンションめちゃめちゃ上がったよ!」

「ほんとう? 嬉しいなぁ。でも、ドア開けようと思ったら、いきなり中から開くんだもん。ビックリしちゃったな。なんで、こんな所まで出て来られたの? こんなお客さん、初めて」

「え? だってオートロックになってるだろうしと思ってさ。外から開かないだろうと思って開けたんだよ。こういうの、初めてでさぁ」

「ああ、そうなの。普通、皆さん、お部屋の中で待っていらっしゃるのよね。ドアの心配してくださるなんて、優しいんですね」

「いや、初のデリヘル体験で緊張してるだけかも」

「へ〜、初めてなのね。他の遊びもした事ないの?」

「いや、ソープなら前に何度かあるよ」

「ふーん、ソープと違って、ウチは本番出来ないけど、それでもいいの?」

「うん、そういうのも経験したかったから。一つ、よろしくお願いしますよ」

「あ、はい。こちらこそ」

さっそくお部屋の中に招き入れていただきました。

「今まで風俗体験といえばソープランドばかりだったんだけどね、ソープだと本番は可能だけど、お風呂から泡踊り、軽く話してベッドインってさ、一連の動きが事務化されてるだろ。主導権は終始ソープレディが握ってるんだよなぁ。まぁね、それはそれで楽しいんだけどね、もう少し男が主導権握りたいんだよね。自由に触ったり舐めたりしたいし、それがなかなかできないんだよ。デリヘルならその辺り自由だって聞いたからね、試してみようかなぁって」

「へぇ〜、そうなんだ〜。ソープってデリ以上に殿様気分を味わえると思ってたわ。まさに風俗の王様って印象なんだけど、これはまた意外なご感想ね。とりあえずデリの冒頭としてはいかがかしら?」

「緊張してるよ。勝手がわからなくて。オレは紹介だから何とも言えないけどさ、料金は、どこも似たようなもんだよなぁ。ただ有名店は女の子の数が多いから、ハズレは少ないって聞いたよ」

「そうねぇ〜、間違ってはいないわね〜。高額だけど」

「でもさ、こっそりおこずかいあげて本番ってのはムリなんだろ?こっそり本番したいなら、規模の小さなお店がいいって。ミサトちゃんの店はどうなの?」

「それはムリよ〜。違法だもの。ウチのお店は絶対許してくれないわ。即刻解雇されちゃう。本番できるお店があるってのは知ってるけど、それはお客様にとってもお店にとっても危ないコトよね。いろんな意味で。これってご不満かな?」

「いやいや、そのことはオレ割り切ってるよ。ミサトちゃんは本番なしでも女神様みたいだって評判だからね。それに母乳、めちゃめちゃ出るって聞いたよ。オレさ、母乳初めてなんだよ。すごく期待してる」

「あらそう、それはどうも、ありがとうございます。お客様には自由にプレイさせてあげるのが私の信条なのよね。希望を言ってくだされば、その通りにしてあげたいと思うの。ただ、私以外だとね、女の子によっては、受身、責め好きのタイプもあるからね、どっちのプレイをご希望なさるかは、最初にお店に伝えるべきね」

「そうか〜、なるほどね、覚えておくよ。とにかく、デリは初めてだからさ、ハズレの子が来る事だけは避けたかったんだよね。ソープでは何度も苦い経験してきたからさ」

「そうなの(笑) それで?私はどうなの?ハズレだった?」

「何言ってるんだよ(笑) ミサトちゃんのプロフ見てさ、こんないい子が来るわけないよな〜なんて半分あきらめ加減で紹介してもらったんだよね。そしたら見ての通りそのまんまだろ、ビックリしたよ。すごく興奮してる。こんなキレイな子がデリ嬢だなんて今でも信じられないよ」

「んまぁ!お世辞でも嬉しいわ(笑)」

「おいおい、おべんちゃらじゃないってば。オレは○○さんに、タバコ吸わなくて爆乳の子、できれば母乳が出る子で美人がいいなって言ったんだよ。『そんな女いるわけねぇよ』って心の中で思いながらね(笑)」

「フフフッ、確かにね(笑)」

「そしたら○○さん、ピッタリの子がいるから紹介してやるって。ウソだろ〜って思ってたけど、現実に目の前にいるんだもん。夢でも見てるみたいだよ」

「おじょうずね〜(笑) そうやって女を本気にさせるのよね〜」

「いや、マジだって! ミサトちゃんはまさにオレの理想の女だよ。怒らないで聞いてくれる? そのおっぱいって本物?」

「さぁ?どうかしらねぇ〜。案外、詰め物かも知れないわよ〜(笑)」

「本物だろ? そうじゃなきゃ乳が出るわけないよな! そうだろ?」

「今はね〜、詰め物でもお乳が出せる時代なのよ。どう? がっかりしちゃった?」

「なんだよ〜、オレの夢を壊すなよ〜。絶対本物に決まってるよな! な? そうだろ?」

「それは実際に触ってお確かめになってはいかがかしら?(笑)」

「そ、そうだな……。ハハハ……。そうだったな。乳は? 乳は出るんだろ?」

「それも、ご自身で確認なさればいいことよ(笑)」

「焦らすよね〜(笑) ま、いいか。それにしてもミサトちゃんの店、しっかりしてるよな〜。感心したよ。風俗店らしくないもん」

「あら、そう?」

「店に電話してさ、『○○さんからの紹介でTって言うんだけど』って言ったんだ。そしたら『○○様からのT様、はい、伺っております。お電話ありがとうございます』って女の子が出るわけよ。お店、いつも女の子が電話出るの?」

「たぶん店長ね。普段は男の子だけど、店長が受けるときもあるわ」

「そうか。それでね、いきなり『T様にはうちのミサトでよろしかったでしょうか?』って聞かれるわけよ。すごいよね。即座に紹介された女の子の名前がでてくるなんて、顧客管理されてるなぁって思ったよ」

「そ、そうかしら……。普通のことだと思うけど」

「それでさ、平日昼間で協力ホテルだと割引があるって教えてくれるのよ。で、ホテルの名前を聞くとさ、オレが知ってるラブホじゃん。だから即座に『そこにする』って言ったんだけど、『本館はかなり昔からあるラブホでして、安いんですけど暗くて不潔そうな感じですから、新館になさったほうが』って教えてくれるわけよ。『ホテル代は休憩で4000円ほどなのでホテル代込みでも1000円ほどしか違いませんから新館をお勧めしますね』って親切だよね〜」

「私も新館にしていただいて良かったわ。本館はなんかね、痒くなるの、いろいろなところが……」

「やっぱり! おネエさんの言うこと聞いといて良かった。それでさ『ホテルの部屋に入ったら再度お電話下さい。ミサトを向かわせますのでルームナンバーを覚えておいてくださいね』っていろいろ丁寧に説明してくれるんだよ。オレ、デリヘル初めてじゃん。ありがたかったわ〜」

「そ、そう……。ウチでは当たり前のことだけどね」

「いや〜、教えてくれるのとくれないとでは大違いだよ。でさ、一応、ラブホの中じゃ飲み物類は冷蔵庫から出すよりコンビニで買っておいた方がいいかなと思ってさ、伊右衛門買っておいたよ」

「あ、そ、そう……。それはご親切に…ど、どうも」

とにかくマシンガントークのお客様。このままではお楽しみの時間がなくなってしまいますので、私からキスをおねだりしてエッチなムードを高めようとしました。

「最初はシャワーからだよね?」

「そうよ。ご一緒に入りましょうね」

私の意図とは裏腹に、お部屋の中でちょっと距離をとっての脱衣となってしまいました。この微妙な距離感が、なんともいえないドキドキ感です。

当然、Tさんはご自分でお脱ぎになりながらも視線はキッチリと私に釘付けになっていらっしゃいます(笑) この日はワンピ一枚でしたので、脱ぎ始めるとすぐに黒地に白の細いフリルラインが入ったブラとショーツ姿になってしまいました。

「す、すげぇおっぱいだ……。ミサトちゃん、すごいよそれ。ソープでそんなデッカいおっぱい見たことないよ!」

ブラを取り、ショーツも脱いだ私、「やっぱり、恥ずかしいね」と照れ笑いしてしまいます。

「夢みたいだよ、ミサトちゃん……。こんな大きなおっぱいが現実にあるなんて……」

「もう、恥ずかしいじゃない。大きくて困ってるのよ、ほんと」

「なに言ってるんだよ。こんなおっぱい男が放っておくわけないだろ。武器だよ、武器! お尻もムッチリして……なぁ」

「はいはい、お風呂入りましょ、お風呂」

今の時期、ホテルの部屋内温度はすでにエアコンで強力に冷やされておりまして、室温設定26度でしたが、裸になると、肌寒いほどでした。エアコンの温度を若干上げておいてバスルームに移動です。

「洗ってあげるね」

スポンジにボディソープをつけてTさんの身体をゴシゴシと洗いはじめます。Tさんのお手々が私のおっぱいに伸びるのは自然の法則のようですね(笑) これは殿方の本能です。わかっていますとも。

「ほんとにデカい……。重いよね? そうだろ?」

「そうねぇ、重いわよ。おかげでいつも背中がパンパン」

「そうか〜。ムリもないよな、このデカさじゃ……」

「デカいデカい言わないでよ。気にしてるんだから。ちょっと! お手々、エッチすぎ!(笑)」

「ああ、乳首吸いたい。いいだろ?」

「いいけど、おっぱい泡だらけよ(笑)」

「……」

さすがに今は自重されるようです。私はすでにエレクトなさってるペ○スをゆっくりゆっくり丁寧に洗います。しなやかに、かつデリケートに手を動かすと、ピクッ、ピクッっと反応してくださいます。思わずクスッと笑ってしまいました。

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ」

と素直に答えてくださいました。

「感じやすいのね」と言いながら逆手でペ○スをシゴき始めました。

「あ! それ! たまらん……」

「殿方は逆手で持たれると弱いそうね」

「ううっ、ああ気持ちいい……。逆手で持たれるっていうのは、なかなか機会がないからね。自分じゃムリだし。ああっ」

シゴいていたペ○スから手を離し、泡だらけの手を裏スジからお尻に掛けてスーっと移動させます。何往復かさせて洗ってるだけなのですが、Tさんには相当な快感のようね。ナッツも弄らせていただき、ピクピク反応するTさんを私は上目使いで悩ましげに見上げてあげるんです。

「ああっ、たまらん! ミサトちゃん、Sっ気があるんじゃないの? こっちも反撃する!」

Tさんもご自分の手にボディソープをつけて私の体を洗い始めてくださいました。最初は首スジから、鎖骨を経由して、ゆっくりと下に手を下げてこられます。おっぱいの周辺を、円を書くように、決して乳首を触らず焦らすように両手を使って触られます。

「重量感タップリのおっぱいだな……」

片手でTさんのペ○ス周辺を弄りながら、私も官能の火が燃え上がってきました。

「あん……」

声が出てしまいました。Tさんの手はおっぱいの外周から内周にかけて、なぞるようにソフトに乳首に近づいていきます。時々、中指の先端を使い、乳首を一瞬だけ擦られますが、ホンの一瞬だけに留められます。お楽しみは後で取っておくかのように。

二人とも全身泡まみれになり、シャワーで洗い流しました。私は持参したウガイ薬「イソジン」をコップに入れてお湯で薄めTさんに手渡します。

「これでウガイしてね」

「わかった」

Tさんは素直に受け取ってウガイしてくださいました。何度か繰り返し、私にコップを返されました。私も、再度イソジンをコップに入れて、同じようにお湯で薄め、ウガイしました。

「ソープなら、嬢がイソジンを口に含んだままチ○ポをパクっと咥えて病気の検査をするんだよ。ミサトちゃんはやるの?」

「そうらしいわね。でもあれ、すごくシミるんでしょ? かわいそうでできないなぁ」

「優しいんだね、ミサトちゃんは。病気は怖くないの?」

「怖いけど二週間に一度は性病検査受けてるわ。私のお客さんは基本的に私以外では遊ばない人が多いの。だからね、信用してるのよ」

「ちょっと耳が痛い話だなぁ」

「フフフッ。病気持ってるの?」

「まさか!」

「でもお詳しいのねぇ。Tさん、相当遊び人なの?」

「うーん、そうかもしんないかな? でも最後にソープ行ったのは2年ほど前だねぇ。今じゃ大人しいもんでさぁ」

「へー、そうなの。お歳、おいくつなんですか?」

「38だよ。ミサトちゃんは?」

「あたし、いくつに見えます?」

「26?、7かな?」

「う〜ん、的確ね〜(笑)」

「もう少し若く言うべきだったかな?」

「まぁ、歳相応ってことでしょう」

「キレイだからいくつでもいいじゃん。これからもっといい女になると思うよ」

「本当? ありがとうございます」

と、ありがちな会話をしながらバスルームから出ました。大きな鏡のある洗面所兼脱衣所で体を拭き、Tさんは備え付けのバスローブに袖を通されます。

「先に出てくださいね、準備してから行きますので」

「わかった。ううっ、まだ寒いな。エアコンの温度上げる? でも、この後スケベなことするから暑くなるのかな? ま、あえて温度は現状維持かな」

Tさんは独りでブツブツとお話されています。

「照明は? どうする?」

「お好みでいいわ」

Tさんはお部屋の照明を少しだけ落とされたご様子です。ベッド脇にある有線放送のスイッチを入れてみると明るいJ?POPが流れてきたようです。

Tさんはチャンネルをいじり、お好みなのかな?ジャズのピアノトリオをやってるチャンネルに切り替えられました。私の好きなキース・ジャレットの演奏が流れていました。ボリュームを絞り気味にして、微かに聞こえる程度にセットされました。

   ◇◇◇

いったん切らせていただきます。まだ「文字数が多い」って怒られました。

引用なし

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Re(81):「乳のおもてなし」3  Misato  - 15/6/1(月) 12:26 -

▼hillさん:

hillさん、その後快方に向かわれたとのことで、まずは一安心しました。お休みはごゆっくりされましたか? お返事が遅れて申し訳ありませんでした。昨晩お返ししようとしたのですが、諸事情ございまして……。

毎日暑いですねぇ。紫外線もギラギラしていますよ。私は一日よく移動しますから、いきなりの暑さに戸惑っています。でも今のところ湿度が少なめで助かります。日陰に入ると心地よい風が……なんて悠長なこと言ってられるのも今のうちですよね。

すぐに陽炎漂う灼熱地獄の中、日傘をかざして大汗かきながらテクテク歩く日々がやってきそうです。いろんなところがベトベトして不快な季節ですよね〜。虫や痴漢も多くなりますし、ほんとたいへん。ちょうどいい季節なんてあっという間ね……。神様が人に課した試練と思うほかございません。

そうそう、最近地震が多くて怖いですね。日本国は大丈夫かしら? 先日もラブホで殿方とエッチの最中に大きな揺れがきたでしょ。ビックリしましたねぇ。ラブホ中のスマホがけたたましく鳴り響きました。人間、裸の無防備状態で警報鳴らされても、なーんにもできないってことがよく解りました。もうあきらめるしかないですね。

>ミサトさんの母乳を、鼻に入れればいいのですね。2〜3滴垂らしてではなく大量 がいいな。

お風邪には母乳がいちばん! なんてキャッチコピーがあれば母乳デリもマイナーでなくなるかも知れません。でも冗談抜きで、お乳をお鼻から吸い込まれる殿方の多いこと……。

どうしてかおわかり? お乳の味と香りを存分にお楽しみになるには、お鼻から吸われるのが最もいい方法なんですって。信じられます?

お乳は人の体液でしょ? お鼻から吸われても全然痛くないそうです。自分のお乳ならなおさら……いやいや、やっぱり私にはできないなぁ。

>ミサトさん 差は、大きかったでしょうか。もし、大きかったらパトロンの責任ですね。(汗)もっと、頑張らないといけません。要望も、書いてくださいね。

幸福度ね、なかなか感慨深いお話をありがとうございました。今の自分の幸福度を測るというのはとても難しく感じました。幸福の尺度というのは人それぞれですし、同じ人であっても幸福そのものを考える時期によって目盛りが大きく変わるような気がします。

例えば! 私ミサトは母乳女です。「母乳を売り物にするなんて最低の人間がすること」「毎日男に乳を搾られて家畜同然」「乳を出す最底辺の売女」というのが世間の見方です。社会の立場を相対的に比べればそうなるのは当たり前です。何を隠そう当の本人である私自身も気分によってはそう思うときがあるのです。

かたや、全てを忘れて授乳させていただいているときの恍惚の気分。授乳による幸せホルモン・セロトニンの分泌。「母乳を飲ませてくれてありがとう」「積年の夢が叶ったよ」「母乳を口にできるなんて一生無理だと思ってた」という感謝のお言葉。そして天国と見紛うかのごときエクスタシー。これらを実体験している私、実に刹那的ではありますが、大きな幸せを感じずにはいられません。

どちらが私の本当の思いなの?って今回考えさせられたのですが、結論は未だ導き出せません。私は一体、幸福なのか不幸なのか……。

デリ嬢という狭い視野から見ればこんなものですが、一人の女とすれば不幸のどん底でしょうね。こんな生き方しかできない自分が情けなく思えてきます。理想と現実のギャップは果てしなく開いていると申し上げておきましょう。

湿っぽくなっていけませんね。要望? hillさんへの要望ということでしょうか? もしそうであれば「もっともっとエッチなお話を楽しみましょうね!」ということですよ(笑)

とは申し上げながらも、いつまでこちらに寄せていただけるのか私自身もわかりません。それだけにいつもお返事をいただけるhillさんには誠心誠意お応えして、後々悔いが残らないよう、また大切な機会を無駄にしないよう心がけたいなぁと思います。

ご存じでしょうか? 私がこちらに初めて投稿させていただいたのが昨年の6月17日です。とてもドキドキしながら投稿させていただいたのを鮮明に覚えています。あれからまもなく一年が経とうとしてるんですよね。このような下卑たお話を一年も続けられるなんて思ってもいませんでした。

いただいたレスのほとんどがhillさんです。現在のスレに至ってはhillさんただお一人なんですよね。hillさんには本当に感謝してます。ありがとうございました。

読んでくださってるのも恐らくhillさんだけですよね。いつしか私の投稿もhillさんに向けてのお返事発信に様変わりしています。読んでくださるのがお一人ならそれでいいとも思っております。盛り上がってる他のスレに時々割り込んじゃうのは恐縮至極なんですけどね。

今となってはただお一人のご支援者でいらっしゃるhillさんのお返事が途切れたとき、もしくは倦怠をお感じになったとき、そのときがこちらをたたむ時期だと考えております。この先、私一人投稿を続ける気はございません。壁に向かって声を発するのはもうムリです。

なんだか脅迫になっちゃいましたね(笑) とても嫌なことを申し上げてしまいました。ごめんなさい。hillさん、どうか義務に感じないでくださいね。hillさんに引責を渡すつもりなんてこれっぽっちもございません。

全てはスレ主である私の責任です。途切れたら途切れたで良いのです。そこが私の引き際だと考えておりますので。せめてそのときまでは楽しくエッチに妄想しましょうね!(笑)

>投稿では、リラックスできるのに、現場では、テンパってしまいます。きっと、したいプレイが多すぎて余裕がないのが原因ですね。

ご心配なく、ほとんどの殿方がそうでいらっしゃいます。高額な料金をお支払いいただくわけですから、無理もないことだと思いますが、あまり情報過多でもいけないのかも……。

お懐に余裕がございましたら、一度ぐらい頭を真っ白になさって、ペ○スの赴くまま性欲の赴くままプレイなさってもよろしいのでは……。いえいえ、無責任すぎますよね。すみません。

なさりたいプレイが多いというのはとても結構なことだと思いますよ。次はこうしてやろうという明日への活力じゃございませんか! 歓迎すべき執念だと思います。

殿方の性欲というのは年間を通じて一定であって、デリに向かわれること、それ自体はスペシャルなイベントなのかしら。そうであればプレイの範囲内で爆発的な射精をお望みになるのは無理からぬこと。日々お一人で自家発電なさる場合とは異なった快感を得たいとお考えになるのは当然です。

そう考えますと、hillさんのおっしゃる通り、イベントの事前に耳学・レクチャーで準備をなさりたいお気持ちはとてもよく理解できますね。なるほどなるほど……。

私のお話など大したお役にも立てそうにございませんが、ある程度の経験は積んでおりますので、私にお話できそうなことがございましたら何なりとお申し付け下さい。

>ガチガチボインは、どんなおっぱいなのですか。お乳が溜まって固いおっぱいしか想像できません。ミサトさんは、乳房全体に溜まり乳が溜まるのですか。おっぱいは、本当に四角になるのですか。

hillさんがイメージなさっておられるそのままですよ。最後の射乳から3時間以上経った母乳乳房をガチガチボインとお店では呼んでいます。

乳房はプルプルのプリンみたいと認識なさっておられることと思いますが、ガチガチボインはとても硬い乳房なんです。よく「どんぶりを伏せて乳房に二つ被せたような硬さ」とも例えられますね。

「四角になる」というのはちょっと耳慣れませんが、乳房に母乳を溜めすぎますと、母乳溜まりによるコブのような塊が血管とともに乳房表面に浮き上がってきます。

ご贔屓の嬢はおそらくそのコブがたくさん浮き上がるのではないでしょうか。コブが浮き上がった状態の乳房がまるで四角になったかのように見えるということだと思います。

いずれにしてもこのガチガチボイン状態、いつ乳腺炎になってもおかしくない、とても危険な状態なんです。母乳嬢ならあまり多用したくないワザですが、ご贔屓の嬢が承諾なさったということであればとてもラッキーなことだと思いますよ。危険を承知でガチガチボインにしてくる嬢を称えてあげてくださいね。

>ガチガチボインをどのように、対処すればよいのでしょうか。湯船で温めて、固いままマッサージすればよいのですか。

ガチガチボインは触れられるだけでも大変な苦痛です。女性にもよりますが、私はとにかく痛いです。こんなに痛いのなら、いっそ乳房に注射針を刺して注射器で母乳を抜き出して欲しいとさえ考えてしまうほどです。

痛みの元は乳房をものすごい内圧で膨張させている母乳そのものです。ガチガチ状態を解く、乳房の痛みを取り去る、それには乳房から溜まりすぎた母乳を抜くほかございません。作られた母乳は身体にほとんど吸収されませんからね。痛くて悲鳴をあげながらもお乳を搾るほか方法がないのです。

搾乳によるダメージをお考えになる前に、母乳を溜めすぎることによる乳腺ダメージの心配をなさった方がいいですね。

母乳で張りつめた乳房は一刻を争う危険な状態だとお考え下さい。何よりも早くおっぱいからお乳を抜いてあげることを優先させるべきなんです。

乳房そのものを握って搾るのは大変な苦痛ですので、まずは乳輪と乳首をマッサージするようにして下さいね。乳首がじゅうぶんほぐれたら、あとはお口で吸い出すのみ! これに勝る方法はございません。

乳房を搾られるより、お口で吸い出していただくほうが痛みの度合いが全然違います。乳腺炎になりかけのときは赤ちゃんにお乳を吸ってもらって治すという民間療治があるのをご存じですか? これ絶大な効果があるんですよ。

だからね、赤ちゃんの代わりにhillさんがお乳を吸い出してあげるの。よろしいですか? 怒濤の勢いでお乳が飛び出してくると思いますのでむせちゃうかもね。頑張ってくださいね!

>ミサトさんも、常連さんの依頼で、ガチガチボインで出勤、プレイもあると思います。どれ位の溜め乳でどんなプレイをするのでしょうか。パワーアップした乳腺での情景を教えてくださいね。

ガチガチボインご所望の常連様、以前はたくさんいらっしゃったんですけどね。常連様もぐるりと世代交代されてお顔ぶれもずいぶん変わってしまいました。今ご所望になられる殿方はまったくいらっしゃらないのです。ごめんなさいね。

私も乳腺炎のリスクはできるだけ避けたいものですから、自発的にガチガチボインにするのは猛者様・マイスター様お相手の時以外、致しません。(あ、そうそう、先週やっとクリームが出せました! 今年初です。おっそー)

ガチガチボインは乳房にものすごく負担がかかっているような気がします。母乳をたくさん溜めたいとき以外、多用は避けたいところなんですよね。

今はね、お薬のおかげでお乳がビックリするほど出るでしょ? だからね、ガチガチにする必要ないんです。お薬は乳腺炎予防をメインにしてますけど、思いがけない母乳の増産には本当に驚いています。

ガチガチボインの需要、どうしてなくなったかわかります?

答えは「ドン引きするほどグロテスクだから」だと思うんですよ。いくらおっぱい好きのhillさんでも、あのゴツゴツした岩のような乳房をご覧になったら食傷気味になられること必至です。

私もね、あんなグロいおっぱい、できることならお目にかけたくないなぁって思ってますよ。乳房はやはり美しくありたいと願う乙女心なの。猛者様・マイスター様には通じませんけどね(笑)

>おっぱいに対する興味、探求心は尽きることがないです。当然、ミサトさんのおっぱいも、いろいろなことを知りたいですね。今までいろいろと教えていただきましが、まだ企業秘密がありそうですね。

hillさんのような殿方がいらっしゃるから私たちが生かされているんですよね。ねぇ、おっぱいへのご興味、なんとなく解る気はしますが、殿方のように苛烈な性欲着火剤とまでは感じることができません。鈍感なのかな。本音を申し上げると「お好きなんだから仕方ないわよね」かな?(笑)

でも、おっぱいの不思議、母乳の神秘さへの興味は私も負けていませんよ! 日々研究です! hillさんのおっぱいへの疑問も、私自らの乳房を使って実験してご覧にいれましょう!(笑)

企業秘密なんてものはございません。殿方の性欲に体当たりでぶつかっていくのみです。あえてお話しできるネタも尽きてきましたが、hillさんと同じ、母乳を目の当たりになさって新たに覚醒してしまわれた殿方のお話でもしましょうか。長くなりそうですので、いったんここで切りますね。

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C-BOARD Moyuku v1.03b5

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