俺は前からアプローチしていた巨乳OLと月一くらいでラインでやり取りをしていた。
この巨乳OLは綺麗なお姉さん系で、髪は長くてポニーテールにしていたり巻いている日もあってうなじも色っぽい。
芸能人でいうと誰ってのはあんまり無いけど、唇はセクシーで舐めまわしたくなる。
そのOLとは友達みたいな感じで仲は良かった方だと思う!
前の自分のスレにも書いたけど、昔電話でFカップと教えて貰った。
3月に入って、営業でそのOLがいる会社に行ったらいつものように挨拶して自分の仕事を済ませた。
俺は4月から担当地域が変わるため、もう彼女のいる会社に足を運ぶのはこれが最後だった。
その時に「実は今日でここに来るのは最後なんです。今まで良くしてくれてありがとうございました。」っと伝えて彼女も「あら〜変わちゃうの?せっかく仲良くなれたのに〜」っと淋しそうな顔をしていた。
それが、社交辞令なのか本心なのかは分からない。
そのタイミングでダメ元で呑みに行かないかと誘ってみたら、彼女から「いいね!週末に送別会しよう!」っと言って貰えた。
その日はノリノリで帰って彼女にラインを入れました(笑)
彼女には彼氏がいるし、隙があるようなタイプでも無いけど…巨乳と呑みに行けるだけで俺は興奮していた(笑)
これはおっぱい星人なら当然だと思う(笑)
ラインで場所と時間を決めて、数日後の週末は彼女と待ち合わせて呑みに行った。
分かりにくいから彼女の名前は仮に『優香』としよう。
優香さんはまだ寒いからコートを着ていたけど、飲み屋に入ってコートを脱いだらVネックのニットだった。Vネックっていっても胸元がガッツリ見えているわけじゃなく、下にキャミソールを着ていてキャミの部分がVネックの胸元を隠していたので、谷間が見えるような感じでは無かった。
って言うても、豊満なボリュームと前に屈むと少しだけ見える谷間がチラリズムみたいでそそる興奮でした(笑)
乾杯した後は仕事の話、俺の今後の話とか聞いて貰った。
ある程度酔いが回ると恋バナになって、優香は彼氏と進展が無くて不満を持っているらしく愚痴っていました。
話はちゃんと聞いていたし答えていたけど、乾杯する前から優香の胸ばっか見てた(笑)
普段、同期のHカップと猿みたいにエッチしていてもFカップの美女が美味しそうに見えて仕方無かったのは男の性だと思われる(笑)
優香さんはたまっているものを吐き出したかったのか、閉店までマシンガントークだった(笑)
最後の方は俺の方が聞いてばかりで眠かった。
閉店で店を出されたら2時を過ぎていて終電は無し。
お互い家は逆だし、優香さんはちょっと距離があるということで優香さんは「私そこら辺のマン喫で泊まるよ」って言い出した。
いい歳してマン喫で一夜過ごすのはどうなのかと反対して、ビジネスホテルにしようと推して、ビジネスホテルを探すことになった。
けれど、どこも満室で(近くで翌日からライブだったみたいで満室だったっぽい)ぶらぶらと歩いていたらラブホが視界に入って、看板には空き有りとの表示だった。
断られること前提で聞いてみようと「もうここにする?」っと問うてみました。
優香さんは「ん〜」っと少し悩み、数十秒くらいして「他に泊まるところ無いしね。だけど、変なことしないでよ。」っとラブホにお泊まりすることになりました。
「わかってるよ」っと返事をしたけど、心の中では変なことすることしか考えていませんでした(笑)
部屋を決めて入室したら、お疲れなのか優香さんはうつ伏せでベッドに大の字で寝転びました。
黒のタイトなスカートに黒タイツだったからお尻の形をまじまじと眺めて、ついでにしゃがんでスカートの中も見ようと試みたが、暗くてパンツは見えなかった(笑) 軽くだらだらして、俺は風呂に入った。
俺が風呂から出ると入れ替わりで優香さんも風呂に。
このホテルは脱衣場が無く、風呂の扉の前に部屋との仕切り板が置いてあるだけで板の向こうで優香さんは裸になっていた。
冗談で「覗いてもいいかな?」っと言ってみたら当たり前だけど「だめ〜」っと言われた(笑)
優香さんが風呂に入ったら俺は歩復前進で風呂の前に行った(笑)
風呂の扉は曇りガラスで見えない。
風呂の前で、優香さんの脱いだ服を漁りタイツ、スカート、ニットの匂いを嗅いだ(笑)
そしてパンツを物色(笑)オレンジの透け透けなフルバック。
続いて、お揃いのオレンジのブラ。もちろん匂いを嗅いだ(笑)
タグにはF65っと書いてあって、前から知っていたけど、こっそりと下着を漁ってタグを見るのは興奮した(笑)
続く