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Re:巨乳との思いで  森木藤西  - 22/10/29(土) 12:57 -

人妻になった時点で手は出せないしセフにしようと思わないが、Gカップのバストに顔を埋めましたか?Gカップのロケット乳に出会えて羨ましいです。

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Re:巨乳との思いで    - 22/10/29(土) 12:18 -

それはもったいないですね〜。セフとしてつなぎ止めて置いた方がいいのでは?
子供が出来てから、女は心も体も変わりますよ。これからがいい時期では?(*^_^*)

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巨乳との思いで 男性告白  まるお  - 22/10/29(土) 0:53 -

結構前の話ですけど、巨乳好きなんで巨乳目当てで付き合った彼女がいました。

出会いは合コンで、めちゃくちゃギャル。
当時俺は25、向こうは20過ぎたくらいでした。

細くて背もそこそこ。小顔で手脚長くてスタイルは良かったです。
夏でしたが、ピタピタのTシャツで突き出したロケットオッパイが印象的でした。
化粧が派手で好みでは無いし、香水の匂いが強くて好きではなかったものの一回くらい抱きたい魅力的な躰だった。

合コンの次の日に向こうから祭りに誘われて行った。
そしてその帰りに、過去の恋愛について聞いたら・・・実は婚約していた彼氏から浮気されて最近別れたばかりだと聞いて、引きずっていたらしく泣き出した。

じゃあ飲みにでも行こうと飲みに行き、その日から毎日連絡を取り続けて、1か月後に付き合った。

付き合ったその日に抱いた。
細いくせにGと良いものを携えていた。
張りもあり、横から見ると乳首が上を向いた釣鐘形?かな。
乳輪小さめで色は少し茶色。

彼女とのSEXは最高だった。

ちなみにお互い実家だから、毎週どこかでラブホ一泊でやりまくった。
風呂で泡使ってパイズリもクソエロかった。

Tバック愛用者で最初は轢いたが慣れるとエロくて良かった。

付き合った彼氏との営みとかの話って普通しないと思うが、ズレた女だから結構聞きだした。

彼氏が過去に3人でセックスはその3人だけ。
俺が4人め。

ただ、見た目が見た目だからよくナンパされるらしくて、基本的には断ってるらしかった。
例外が1人いて仕事場のエレベーターで声かけられて、同業者だから警戒せんと連絡先交換して2人で遊びに行ったらラブホ連れて行かれて拒んでもオラオラで寸前まで行ったらしいんだ。
無理連発してSEXは回避したらしい。
だから生乳を揉まれたのは4人で俺が5人目。

その人とは二度と遊びに行かないし、仕事場でも無視してると言っていた。

彼女のことは毎週抱いた。
躰は最高だったが、性格の不一致で喧嘩してばかりで疲れた。
それでもSEXとロケットオッパイ目当てで我慢した。
オナ禁1週間して6〜7回SEXしたりした笑

しかし、3ヶ月目でLINEで別れたいと言われた。
理由は元婚約者の彼のことが忘れられないらしい。

正直言って彼女のことなそこまで好きではなかったから、ショックはなかった。
別れたくはなかったが、それは躰目当てだからである。

最後にあって話そう。
そう誘って会って、繋ぎ止めることはできなかった。
最後ならとその日も朝まで抱き続けてやった。

それっきり彼女とは会っていない。
もう三年くらい経って、最近LINEのアイコンが子供になっていたから結婚して子供を産んだんだと思う。

俺はあれ依頼巨乳とご縁は無い。
まじで良い思いで。

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妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』 小説  Angel Heart  - 22/10/18(火) 15:44 -

■Episode4「Love Rise」

 時間的な余裕を持って家を出てきたのに、会場である《紀伊州屋書店》に辿り着いてみると、店前にはすでに行列ができていた。ざっと数えて百人近くはいる。エプロン姿の書店員が整理にあたっていた。
(くっそ……予想外の人気だな。こうなるなら徹夜で並んどけばよかった)
 会場に入れるかどうか心許ない状況だ。
 おれが訪れたのは星井愛華ちゃんのファーストPV発売イベントだった。雨後の筍のごとくデビューしては消え、消えては新人が現れるグラドル世界の中で、今、おれが最も注目している女の子。現役高校三年生と、業界では新鮮さの欠片もない年齢だが、あどけなさを残す顔立ちと豊かに成長した身体はおれのハートを鷲掴みにしていた。『ツインテールの天使』がキャッチフレーズだ。
 ネームホルダーを首にぶらさげたスタッフが現れ、手でメガホンをつくる。
「ただ今より開場となります。お席のほうは充分に確保してございますので慌てないようお願い致します。なお、5F大催事場への移動は階段をご利用ください」
 長蛇の列がざわざわと動き出した。
 ――あれ? 確か会場は4Fの小催事場だったはずじゃ?
「申し訳ございませんが、星井愛華さんのイベントにご参加予定の方はもうしばらくお待ちください。先方のスタッフより案内があると思います。先にこちらを誘導させていただきます」
 なんだ、会場がかぶってたのか。
 百人の目当ては加藤エレーナちゃんだった。雑誌で見かけない日はないほど、今売れに売れているハーフグラドル。そちらもなにかのファンイベントなんだろう。
 気がついてみると、書店の前にはおれともうひとり、むさ苦しい感じのおっさんだけがたたずんでいた。

 小催事場前の特設店舗でDVDを二枚購入した。一枚は鑑賞(おかず)用で、もう一枚は保存用だ。用途別に買うのがファンのたしなみである。
 教室大ほどの会場には24インチテレビが置かれ、販促用の映像が流れていた。ステージがあるべき場所には長椅子があり、その左右後方に衝立が立っている。おそらく、その陰から愛華ちゃんが登場する段取りだろう。席数は三十ほど。おれは最前列に腰掛けた。
「本物の愛華ちゃんに会えますよ」
 通路を挟んで隣に座ったおっさんが言った。独り言かと思ったらおれに話し掛けていた。
「そうですね」
 正直、放っておいてほしい。今日の感動はひとりで楽しみたい。
 が、空気を読めないのがキモヲタであるゆえんで、おっさんは構わず話し掛けてきた。
「愛華ちゃんをどうやって知ったんですか」「トークタイム楽しみですね」「ビキニで登場すると思いますか」「お名前をうかがえると嬉しいんですが」
 辟易しながら答えるうち、なぜかおっさんに親近感を覚えてしまった。妙な感じで友情が芽生えたというか――。おっさんの名前は木茂井さんといった。
 やがて五階から大歓声が響いてきた。ビルが振動するほどの熱狂だった。加藤エレーナちゃんが登場しイベントが始まったらしい。

 ……五分後、小催事場でもイベントが始まった。結局、駆けつけたのはおれと木茂井さんの二人だけだ。愛華ちゃんのマネージャーらしき女性が衝立の向こうに顔を引っ込める。「準備いい?」と確認しているのか、「閑古鳥鳴いてるから覚悟して」とショックに予防線を張っているのか。
「本日は星井愛華のファーストPV『Love Rise』の発売イベントにお越しいただき、誠にありがとうございます。早速ですが、当プロダクション期待の新人・星井愛華に登場してもらいましょう。大きなご声援をお願いします」
 おれと木茂井さんが立ち上がると、衝立の向こうから星井愛華ちゃんが姿を現した。新人グラドルらしく真っ白なビキニ姿だ。トレードマークのツインテールが揺れ、公称88センチのバストが水着からこぼれている。
「初めまして。この度、『Love Rise』でデビューさせていただくことになった星井愛華です。今日はファンの皆様にお会いできてとっても嬉しいです。これから頑張っていきたいと思いますので応援、よろしくお願いします」
 愛華ちゃんが頭をさげると、おれと木茂井さんが盛大な拍手を送った。
「本日は星井愛華とのトークタイム、握手会とサイン会、およびPVに未収録となったメーキング映像の映写会を予定しております。短い時間ではございますが、ファンの皆様に楽しんでいただければ幸いです」
 マネージャーの表情は曇っている。言葉遣いは丁寧だが、たった二人だけの来場者が想定外だったのだ。
 マネージャーが改めて自己紹介するよう、愛華ちゃんを促した。

「星井愛華、十八歳。高校三年生です。スリーサイズは上から88・59・87。加藤エレーナちゃんみたいなトップグラドルになるのが夢です」
 愛華ちゃんが手ブラし、腰を押さえ、後ろを振り向いてお尻を突き出すと木茂井さんが鼻息を荒くした。ネットに拡散させない条件で撮影OKだ。早速、貴重なおかずが手に入ってしまった。
「それではトークタイムに移らせていただきます。愛華ちゃんは心の広い女の子ですので、一般的にセクハラと言われるご質問でも大丈夫です。どちらからお話しされますか」
 マネージャーが挙手を促す。木茂井さんがまず質問した。
「おっぱいはいつ頃から大きくなったの?」
「小学校五年生くらいなので、全然、他の女の子と同じです。ただ中三の時にはもうDカップあって、高校に入ってからさらに成長して今のサイズになりました。さすがにこれ以上は大きくならないっぽいですけど」
「じゃあクラスメイトの男子は愛華ちゃんの巨乳に釘づけだったでしょ?」
「体育の時は視線が飛んでくるし、廊下ですれ違った時も絶対チラ見されます。あと男の子だけじゃなくて女の子からも。身体測定で下着姿になると『触らせて』って」
 男子連中のおかずにされていること間違いない。こんなキュートで巨乳な同級生がグラドルとか羨ましすぎる。掃いて捨てるほど女の子がデビューするグラドル業界を考えれば、世の中には、同級生のPVをおかずにできる男子にあふれている。

「そちらの方は?」
 とマネージャーがおれに話を振った。
「えっと……ごほん、自分のPVがおかずにされることをどう思いますか」
 愛華ちゃんが首をかしげた。「おかず」の意味が伝わらなかったらしい。マネージャーが通訳して意図が通じた。
「それは全然、大丈夫です。恥ずかしいですけどファンの皆さんが喜んでくれるなら」
「理解ある女の子で安心しました。永久に愛華ちゃんを応援します」
「さっきスマホで撮ってた写真や動画もおかずにされるんですよね」
「家に帰ったら早速。……じゃない、このビルのトイレで、かな。正直言うと生の愛華ちゃんをおかずにしてシコシコしたいんだけど……ハハハ」
 テンションが上がりすぎて失言してしまった。けれど、お気に入りのグラドルにセクハラできて感動だ。加藤エレーナちゃんレベルだと絶対に許容されない。
 マネージャーが愛華ちゃんに近寄り、なにか耳打ちした。数秒だけ戸惑った愛華ちゃんがうなずく。密談の内容は聞き取れなかった。
「愛華ちゃんのほうからお礼をしてあげたいとのことです。私は終わり次第、戻って参りますのでごゆっくりどうぞ。それではいったん失礼させていただきます」
 小さく会釈してマネージャーが催事場から去っていった。
「???」
 おれと木茂井さんは虚を突かれたままだ。

「トイレに駆け込む必要ないですよ」
 愛華ちゃんが歩み寄って来て目の前にひざまずいた。「今ここで」
「え? どういうこと?」
「初めてのファンになってくれたお礼です。ほとんど経験がないんですけど、少しでも喜んでもらえれば」
 パンツごとズボンをおろされてフル勃起を露出するはめになった。木茂井さんがあんぐりと口を開けている。いきなりの展開に理解が追いつかないのだ。
 愛華ちゃんがツインテールを背中に払い、屹立する肉棒を握って顔を近づけた。
(……まじか)
 くすぐったい電流が流れておれは下唇を噛んだ。お気に入りのグラドルにフェラチオされている。こんなこと奇跡以外の何物でもない。
「下手でごめんなさい」
「いや全然、すごい気持ちいいから」
 感動と信じられない思いでいっぱいだ。
 愛華ちゃんが不慣れな様子で、単調なリズムで裏筋を舐める。デリヘル嬢に相手してもらった経験があるが、そんなプロ技より遥かに気持ちいい。
「どど、どんな感じ?」
 木茂井さんが興奮した。
「説明できないですよ。まじ最高」
 健気に舌を動かす天使のツインテールを、おれは慈しむように撫でた。

「私のPVを観ながら、どんなふうにシコシコするんですか」
「男のオ○ニーなんか見たことないもんね。えっと――こんな感じで」
 股座にひざまずく愛華ちゃんの顔面に向けて、肉棒をしごいた。
「え〜……面白い。そうすると気持ちいいんですか」
「精子出す時が一番。愛華ちゃんのPVでいっぱい精子出してもいい?」
「……はい」
 照れくさそうにうなずく姿が可愛すぎる。木茂井さんも、たまらなくなったのか自ら勃起を露出していた(おれのほうが何センチか大きい)
 二度とない僥倖なので素直にリクエストしてみる。
「口に咥えてもらっていい?」
 新人グラドルにフェラチオをレクチャーする。ファン冥利、ここに極まれり。
 愛華ちゃんが再び肉棒に顔を寄せ、恐る恐る口に含んだ。生温かくぬめりとした感触がくすぐったさを倍増させる。
「歯をぶつけないようにして、ゆっくりでいいから、顔を上下に動かしてみて。優しくおちん○んを出し入れするみたいに」
 苦しそうな吐息をもらしながら、愛華ちゃんがスロートを始めた。ツインテールが揺れるたびに、甘美な感覚が積分的に募ってゆく。おれは時折指導を入れつつ、要求をエスカレートさせた。
「舐めたり咥えたりして」
「けほっ……どうされるのが好きなんですか」
「亀頭をれろれろれろって、満遍なく舐めてもらえると嬉しい」
「こう?」
 愛華ちゃんが舌を小刻みに動かし、裏筋、カリ首、海綿体、尿道口を丹念に愛撫した。慣れてきたようだ。下唇を噛むか腹筋に力を入れないと射精欲が爆発する。
 ……数分後、愛華ちゃんが少し疲れた様子でフル勃起から顔を離した。

「おっぱい触ってもいい?」
「はい、特別に。あ――でも脱ぐのはダメです」
 両手の人差し指でバツ印をつくる。
「触れるだけでいいよ。こんなおっさんたちに生乳見られたくないもんね」
 愛華ちゃんが返答に困っていた。木茂井さんはさっきから短小をしごいている。
 おれは88センチのバストを鷲掴みにした。搗きたてのお餅というか重たいマシュマロというか、張りと弾力が強いふくらみだ。手のひらでは到底、掴みきれない。下乳を支えて弾ませるとぽよんぽよん波打った。揉みまくれば愛華ちゃんが照れる。
「顔にぎゅうって押しつけてくれる? もう窒息させる勢いで」
「恥ずかしい」
 と言いながら、ちゃんとリクエストに応えてくれた。
 おれの頭を抱きかかえるようにして、ビキニごと巨乳を押しつけてくる。ボディソープなのか香水なのか、甘くめくるめくような匂いが鼻孔を衝く。おれはぐりぐりと顔を動かして新人グラドルに甘えた。赤ちゃんがママのおっぱいを求めるように。
「い、いいなあ」
 木茂井さんが嫉妬する。
「お尻でおちん○ん気持ちよくして。いろいろリクエストが多くて忙しいけど」
「たぶん気持ちよくないですよ、お尻大きいから」
「全然、そんなの気にしない」
 男にすれば永遠の謎だ。なぜ女の子はお尻の大きさに劣等感を持つのだろう?
 愛華ちゃんが後ろを振り向き、「かいーの」的な感じで下半身を上下させた。ボリュームのあるお尻は確かに圧迫感があったが、グラビアアイドル――いや現役女子高生のそれだと思うとすべてが感動に転化した。割れ目にフィットさせる感じで尻コキを堪能する。調子に乗ってビキニの裾からフル勃起を忍ばせても、愛華ちゃんは笑ってごまかすだけだ。スベスベの87cmが気持ちよすぎる。永遠に擦られていたい。

「ありがと。コンプレックスに感じなくていいと思う。最高のお尻」
「…………」
 愛華ちゃんが頬を染めた。
「最後のお願いなんだけど、おっぱいでおちん○ん挟んでもらっていいかな?」
「パイズリですか」
「教える。愛華ちゃんの谷間で精子出したい」
 戸惑った様子で何度も首を傾げて、やがて愛華ちゃんが小さくうなずいた。
 おれは椅子に座ったまま愛華ちゃんを股座に手招いた。そして立て膝になった彼女の谷間に肉棒を差し入れる。ビキニの繋ぎ目からもぐり込ませるように。
「……すごい柔らかくて気持ちいい」
「おちん○んが大きくなるのわかります」
 もち肌の柔乳にフル勃起がすっぽり埋もれた。肉棒の両サイドから絶妙な重たさと弾力が襲ってくる。が、単にぱふぱふしているだけなのでそれ以上の刺激はない。
 パイズリ下手のグラドルを育成することにした。
「おっぱいを持ち上げて上下にゆさゆさ揺らしてみて。おちん○んを擦る感じで」
「こうですか」
 愛華ちゃんが素直に従い、88cmのバストを波打たせた。途端、肉棒に柔らかな摩擦感が駆け巡る。うまくち○ぽをホールドできず取り逃がしてしまうのが初心っぽい。
「……気持ちいいっ。パイズリ初体験だよね?」
「やったことないです」
 PVどころかパイズリまでおれが初めての男だ。
 愛華ちゃんがおっぱいを揺らし続けた。時折谷間から顔を覗かせる亀頭に微笑む。木茂井さんが耐え切れず一発目を射精した。――が、同僚と一緒にJKリフレに来たようなものだ。お互いに恥ずかしくない。

「今度は左右のおっぱいで交互に擦って」
「できるかな」
 言いつつ、ツインテールの天使はパイズリの才能を開花させはじめた。谷間に改めてホールドし直すと、もどかしいリズムながら、しっかりと肉棒を喜ばせたのだ。左右の乳房で揉みくちゃにし、おれの射精欲を確実に高めてくる。
「ほんと幸せ。ち○ぽが喜んでる」
「さっきよりカタくなってます」
 童顔のグラドルはおっぱいを動かし、おれの反応を窺うように上目遣いになり、そして自発的にさっきのおっぱい揺らしを繰り返した。片腕で顔を覆って天を仰がないと我慢できない。というか何度も寸止めをしてもらった。このパイズリをいつまでも堪能したい。
「谷間に挟んだまま身体のほうを上下させてくれる?」
 右腕で両方の乳房を抱きかかえるようにして、愛華ちゃんがすりすりと上半身を動かした。揉みくちゃより圧迫感はないが、頻繁に谷間から顔を出し入れする愚息のビジュアルが最高だ。これ以上ないくらい真っ赤に膨れあがって、我慢汁を垂れ流している。それを愛華ちゃんが舐め取る。パイズリとフェラの同時攻撃に悶絶だ。一秒でも早く絶頂を迎えたくなって、おれは射精コントロールを諦めた。
「出るよっ……そのままおっぱいで挟んでて」
「うん」
 と愛華ちゃんがうなずいた瞬間、気絶しそうな快感が迸って精子を解き放った。お気に入りのグラビアアイドル、純真なビキニ、憧れのツインテール、豊満なバスト――。あらゆる要素が夢うつつとなって襲いかかり、人生で最長最高の射精を記録した。後詰めの精子は谷間からフル勃起を取り出して愛華ちゃんの顔に降りかける。オルガズムが収まると新人グラドルの谷間には粘液溜まりができ、顔には斑点が刻まれていた。
「すごいびっくり……。こんなに出るんだ」
「愛華ちゃんのおっぱいが気持ちよすぎるから」
「平均より大きいだけですよ」
 その後、木茂井さんもお礼してもらって満足な時間を過ごした。短小早漏は男の恥かと思っていたが、こういう状況だと逆に羨ましい。愛華ちゃんに小ささを可愛いがれつつ、何度も射精を迎えたのだ。
 そうしてマネージャーが戻ってきたところでサイン会と握手会、メーキング映像の映写会が行われた。握手会では再勃起したち○ぽに握手してもらい、映写会ではメーキング映像を観ながら愛華ちゃんに手コキしてもらった。マネージャーが見て見ぬふりをしたのは、愛華ちゃんにお礼を進言した張本人だからだろう。

 ……数か月後、愛華ちゃんの人気が高まりインスタのフォロワー数が四桁に達した。相変わらず、おれと木茂井さんはファンイベントに欠かさず参加している。
 会場で会うと、特別な視線をツインテールの天使が送ってくれるのだから。

Episode4「Love Rise」了

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Re:スレを立て直しました  手コキマン  - 22/10/9(日) 15:50 -

サラリーマンさん

前に比べるとお肉は付いていますけど、そこまでですね。
お尻や顔がちょっと肉付いた感じです。

学生の頃からロケットみたいに突き出ていたので、僕はあの おっぱいをモノにしたかったんです。
あの子も人気はありましたけど、同じサークルの先輩に2人派手な美人がいて、そっちの方がモテてました。
飲み会に誘えば必ず来るので、男受け良いのはそっちの2人ですね。
片方は友達にお持ち帰りされてましたし。

ビキニは夏に浜でBBQした時に見て、お世話になってましたw

名無しさんへのリプでも描いていますが、森ななこさんをもう少し肉付き良くしたイメージです。
油断すると太るみたいで、頑張っているみたいです。

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Re:スレを立て直しました  手コキマン  - 22/10/9(日) 15:38 -

名無しさん

すみません。
連絡がしても途中で既読スルーで返って来ないので、会うことも無く見に来てませんでした。
あれから会ってません。


そこまで垂れてはいないですね。
僕の中では森なな子さんみたいなイメージです。
あそこまで細くは無いですけど。

美容には力を入れているみたいで、実年齢より若く見えますね。

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Re:40代の人妻  すごくいいと思う  - 22/10/3(月) 23:35 -

この投稿、随分前のものだけど読ませてもらいました。読んでてドキドキしたし、その後の展開が気になります。投稿希望します。

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Re:スレを立て直しました  サラリーマン  - 22/10/2(日) 10:10 -

手コキさん

Iカップに成長していましたか
この年齢だと、垂れて腰まわりにも肉が付いているんでしょうか?

学生時代を知っている手コキさんに当時の体型やかわいさ、ロケット乳など
知っていることがあれば教えてください。
ビキニ姿とか

AV女優は豊胸が多くけど、理香パイは天然!
そこが凄いです。
女優で例えるならどんな乳でしょうか?
是非教えてください。

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Re:スレを立て直しました  名無しさん  - 22/9/2(金) 21:34 -

手コキマンさん

理香パイに連絡しても会ってくれないですか?
理香パイは年齢的に失礼ですが今もIカップならけっこう垂れてませんか?
例えば浅田ちちさんみたいな垂れ乳になってませんか?
AV女優だと誰くらいのおっぱいですか?気になります
姫咲はなさんにパンパンなのか、杏美月さんや七草ちとせさんみたいにポッチャリしてて垂れながらも柔らかい感じなのか

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Re:スレを立て直しました  手コキマン  - 22/9/1(木) 23:39 -

サラリーマンさん

こんばんは。毛コキですw

会えばすんなり行けるんですけど、すんなり会えるほど相手にされていませんw
相手してくれる彼女が可愛いです。

ちなみに、ブラ見たらIカップでした。ここ訂正しておきますw

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Re:スレを立て直しました  手コキマン  - 22/9/1(木) 23:34 -

名無しさん

久しぶりにヤレて良かったです。
もう最後にしようと思っています。
今の彼女は若いですけど、真面目でしっかりしていて僕には勿体ないくらいですけどね。

向こうからなので、こんな僕でも好きと言ってくれて大切にしたいと思っています。

とはいえ、欲望に負けたらごめんなさい…一応決意表明です。
デカパイフェチな僕には、あのIカップは魔乳です。

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Re:スレを立て直しました  サラリーマン  - 22/8/31(水) 3:55 -

毛コキさん

BBQ仲間は理香パイとの関係を全く気づいていないんですか?

部屋にすんなり入れてくれる様なので、あちらも期待してしているですよ!
我慢せずにセフレとして付き合って方が良いです。
理香パイが結婚するまでズルズル行きましょう
Hカップとできるなんて超羨ましいです。

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Re:スレを立て直しました  名無しさん  - 22/8/31(水) 1:29 -

手コキマンさん

久しぶりに理香パイさんとヤレてよかったですね
もう最後にしますと仰ってますが、結婚していた時も浮気はしたくないとかおっしゃってたけど欲望には勝てなかった人なので、気にせず理香パイとチャンスがあったらヤリ続ければいいと思います
彼女に悪いなんて思う必要はないですよ
人間の根っ子は変わらないと思います
現に浮気しちゃってるんだから、これからも割り切ってやったセフレとして楽しんでください!
今の彼女さんは巨乳じゃなさそうですし、おっぱい好きで理香パイみたいなIカップと出会ってしまったらやめられないでしょう

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Re:巨乳OLとの一夜  手コキマン  - 22/8/31(水) 0:08 -

えー。
なんですかその話は…のぶさん以外にもそんな変態な同期の方がいるんですか。

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Re:スレを立て直しました  手コキマン  - 22/8/31(水) 0:00 -

こんばんは。
もはやあの子とは用事がないと交流もありません。
LINEしても忙しいみたいで、中途半端なところで終わります。
僕も現実を直視するようになり、8月初旬に恋人が出来ました。
良い歳しておっぱい好きなのは封印し、風俗も引退しています。

そんな矢先に先週末の土曜日に用事があってあの子と会ったんです。
友人達と久しぶりに集まってBBQをやろうと言うことになり、都合がついたのは5人でした。
男は僕ともう1人で、地方に転勤や仕事で男の集まりが良くなかったです。

BBQは昼間から初めて、夕方解散でした。
ちょっと衝撃だったことがあり、急に女友達の1人があの子に「また(胸が)大きくなったんじゃない?」っとあの子のおっぱいを揉んで「何カップなの?」っと僕以外の男友達の前で…そしてあの子も「HかI」っと…僕だけが知っている秘密だったのにと寂しく思いました。
その女友達は「I!?」っと驚いていましたが、男友達は聞こえていたはずですが、大人なので聴こえていない風にビールを呑んでいました。

帰りは僕の運転で、千葉子とその子供、あの子と帰りました。
家の近さだとあの子の方が断然近いんですけど、千葉子の子供が寝てしまったので、千葉子の家に先にという流れで千葉子を先に送り届けました。

千葉子の家を後にしたら、もう夜だったのでどっかで夜食べようと流していて、結局食べたいものも決まらずサイゼで軽く食べました。

サイゼを後にして、あの子の家に向かう道中で今も彼氏は居ないと言う話を聞いて、直球ど真ん中ストレートで家にお邪魔して良いか聞いたらOKでした。
現実を見ると自分に言い聞かせたのは何だったのかw頭の中はデカパイを揉み揉みでした…
彼女が出来たことを伝えず、家に行こうとする時点でもはやアウトだと自覚はしていました。
でも、自制できませんでした…

お家にお邪魔して、紅茶を淹れて貰ってティータイムでした。
犬を飼いたいので、ペット可なマンションに引っ越したいけど、近所にはないとかそんな話をしていました。
歓談していてトイレに行きたくなり、用を足して戻ってきたらあの子の後ろに立ち…後ろからデカパイを揉みし抱きました。

僕「これこれ」

あの子「はい。来たw」

僕「久しぶりだから大きくなった気がする」

っと興奮して堪能し、ブラの中で揉み揉みしていたんですけど、あの子は「本当好きね。おっぱい」っと顔は見えなかったんですけど、多分呆れていました。

持ち上げた時の重量感が本当に凄い。

乳首を弄っていたら勃ってきたので、気持ちよかったのは間違いないと確信は持っていました。
もちろん僕も大好きならあの子のデカパイにフル勃起していました。

恋人のことは家に来るまでは頭の片隅にありましたけど、今日だけ。今日が最後だからという都合良く忘れました。
本当に最低です。自覚はあります。

あの子は最近高タンパク質を意識しているらしく、僕に揉まれながら、バニラ味のプロテインを飲んでいましたw

何このシチュエーションwっと突っ込みそうになりました。

背後からデカパイを堪能した後、ベッドに仰向けに寝かせてTシャツとキャミソールを捲り上げ、黒のセクシー目なブラのホックを外して上にずらし、顔と口でデカパイを堪能し、また手で揉み揉みして堪能しました。
あの子も「んっ。あんっ。んっ」っと乳首攻めで感じていて、デカパイを寄せて両乳首を激しく舐めると「やんっ。それ。気持ち良いっ」っと喘いできました。
これ、あの子弱いのは分かっていてトコトンやりましたw

たっぷりと時間をかけて大好きなおっぱいを唾液でべちょべちょに…友人に知られたあの子の胸のサイズが悲しくて、悔しくて執拗におっぱいを攻めました。
そして、何故男の友人にも教えたのか問いかけると「あ。××くん居たねw」っと…その程度でした。

僕はあの子に馬乗りになって、血管が浮き出るほどにギンギンの亀頭を乳首に擦り付けてひたすらに乳首攻めw
その亀頭をあの子の口に押し込み、腰を振って少し無理矢理なフェラをしました。
口の中で舌が亀頭を舐めてきて気持ち良かったですw

そして僕の好きなパイズリというプレイに…馬乗りパイズリです。

あの子と僕の手で胸を寄せてパイ圧を強めで、そこにちんちんをサンドで抜き差しするこの柔らかいおっぱい、おっぱいの征服感とデカパイのエロさは何度やっても溜まりません。

僕「ヤバ。超エッチだ」

あの子「真顔で何言ってんのw」

こっちは数少ない機会なので必死だったためか、真顔だったようですw

僕「おっぱいが気持ち良い。おっぱいが」

僕「おっぱいに擦れて幸せ」

おっぱいを何度も連呼しておりましたけど「んふw」っと笑われているか「どんだけおっぱいが好きなのよ」っと呆れられていました。

彼女と頻繁に会っていないのと、オナニーを数日していなかったので、逝きたくなり「もう逝っても良い?」っと僕が訊くとあの子は頷きました。

僕は全力で腰を振り、玉袋がデカパイにぶつかってパンパン鳴らすほど激しく谷間にちんちんを抜き差しし、溜まっていた分を谷間に大量に挟射しました。
パイズリの後にフェラして貰い「濃いw(精子が)」っとクレームを入れてきましたw
それとちょっと苦いそうです。

もう眠いと言いながら、沢山汗かいたしバーベキューの匂いするからとあの子は風呂に行きました。
待っている間に、僕も日に焼けて疲れていたこともあり、そのまま気がつかないうちに寝てしまったらしく、次に目を開いたら朝でしたw
幸いその日の仕事は遅番で午後からだったので良かったんですけど、あの子は横ですやすやと寝ていました。
僕の身体もバーベキューの煙の香りがするのでシャワーを借りました。
シャワーから出てくると、あの子も起きていて「おはよう」っと換気扇の下で一服していました。

それから朝ごはんに低糖質のパンをいただきました。
食べ終わってからはあの子はベッドでスマホをいじっていました。
私は朝ごはんまでいただいたので、食器くらいは洗うと片付けを志願して、それが終わるとあの子の横に寝転びました。
あまり時間もなかったので、あの子に覆い被さってキスして、即舌を入れて絡めました。
同時にデカパイを服の上から堪能しました。
急で驚いていましたけど今更抵抗は無く、唾液を送りつけつつ、ブラのなかったに手を入れて我が物で生おっぱいを揉み揉みして、デカパイを露わにしてから、舐めまくっているとあの子からチンチンを触ってきて「昨日あんなに出したのに元気だねw」っと言われました。
僕が股間と股間を擦り付けていたんですけどねw
体感で30分ほど濃厚なキスとデカパイを堪能して…勃起したチンチンを出しました。

あの子のズボンとショーツを脱がせて、仰向けのあの子の横に座り、右手でアソコに指を入れ、チンチンを左手で持って乳首やおっぱいに擦り付けて「あん。んっ。そこぉ。そこ気持ち良い。」っと喘ぎ、アソコを濡らして行きました。

僕「挿れるよ?」

あの子「その前にチンチンだけ洗ってきてぇー」

エッチは良いけどということなんでしょうけど…お風呂に入っていないのでそうなんですけどね。
ムードは無いですねwww

洗面所で洗って戻り、股を開いて正常位で始めました。
もうこれで最後にしようということで気合いを入れて、後悔しないように…まずはスローペースでチンチンの膣の触覚に神経を集中してこの気持ち良さを脳に焼き付けるように目を瞑っていました。
そして、両手は大好きなデカパイに…ペースを上げていきながら、優しく、激しく揉みまくりました。
揉んでいる手を離して腰を持って激しくエッチしながら「おっぱい揺れてるよー」っと囁くと「揺れちゃう」っと喘ぎながら返してきました。
珍しいです。

長くエッチがしたかったのでペースを落とし、濃厚なキスとデカパイを揉み揉み。
体位を騎乗位にして、あの子が動いてきて揺れるデカパイを下から視姦していました。
僕が身体を起こし、僕から見て右の乳首を吸っていると反対のおっぱい
思いの他気持ち良くなってきたので…バックにしました。
バックで少し激しく突きながら、下に向かって垂れたデカパイの乳首を人差し指で擦りながらしていたら…あの子を逝かせることができました。
僕が集中していて会話はほとんどなかったんですけど、逝く時は
あの子「あっ。ん。んっ。イグッ。イク。逝くゥゥゥ。逝くっ」

と言って脱力していました。
それでもバックで突き続けて…正常位に戻し、スローペースで突きながら耳や首筋を舐めて、興味はありませんけど、思い出作りであの子を堪能しようと脇も舐めました。
体感で30分ほどエッチして、過去最高に頑張った方ですけど、あの込み上げる射精の感覚が近づいてきたので、あの子の腰と肩を持ち、全力で前後にピストン運動しました。
ところが気合いを入れ過ぎてしまい、勢いがありすぎて途中で抜けてしまいましたw
すぐ挿れ直してすぐ再開でしたけど。

僕「はぁ。はぁ。」

あの子「んっ、んっ。あ。んっ、んっ、んっ。」

僕「うっ。あっ。すっごい」

あの子「んっ。んっ、ん、ん、や、ん。」

とほとんどこんな感じで会話は無しです。
僕はおっぱいを見てエッチしていました。
ぶるんぶるんに揺れているのを見ているのが堪らないんです。

そして…

僕「うっあ。逝くよ。逝きそう。逝って良い?」

あの子「うんっ。ん、ん、ん、んっ。あっ。良い。良いよ」

僕「出る出る。おっぱいに出すよ」

僕「あっ。出るぅーっ」

っとチンチンを抜いて、おっぱいの上でチンチンをしごきながら、多めな精子を気持ち良く射精し、パイ射しました。

その精子を拭き取った後の賢者タイムでも、濃厚なキスで舌を絡ませてデカパイも揉んで揉んで揉みまくっていました。
まぁ、僕が舌を入れてグイグイやっていました。
最後として、あの子を堪能してやろうという想いが僕をそうさせました。

あと、あの子から歯茎を舐められるのが気持ち良いですw付き合っていた頃からたまにやられていました。
そして正座と言いますかお姉さん座りさせて、膝枕しました。そして手コキ…これも僕の好きな授乳手コキです。
下乳、乳首を舐め、下乳に頬ズリし顔面にデカパイを乗せて重量感を味わうという、この上無い至福です。
頬ズリは髭がチクチクすると注意されて一瞬で終わりましたw

授乳手コキでビンビンになり、僕が大勢を変えてお尻をあの子の膝の上に乗せ、股の間に入れました。

僕「挟んでー」

あの子「はいはい」
ちょっとめんどくさそうな気配でしたけど、一応は同意を得ました。

挟む前に3〜5分フェラして貰いました。
咥えた状態で亀頭を舌でペロペロされながら、乳首を触られて、手コキされて…激しくジュボジュボフェラされて、逝かせに来ている勢いで…途中で本当に逝く気配を感じたため、止めさせましたw

唾液をふんだんに纏った状態で、あの子の膝上にお尻を乗せて膝上パイズリと言ったりスタンダードパイズリと言われるパイズリを実行しました。
このパイズリが一番肌の温もりを感じることができるので好きなんですけど、エアコンの効いた部屋でやると気持ちが良いです。
冬の寒い部屋で暖房を入れてアイスを食べるのと同じような感じです。軽く脱線しました…意味が分からなかったらごめんなさい。

あの子「よいしょ」

フェラを止めて、股の間に入ってきて僕の尻を膝の上に乗せると、おっぱいを持って谷間を作り待ち構えるようにしていたので、僕が自分のチンチンをその谷間に押し込みました。

そして何も言わずにパイズリが始まり、両おっぱいを上下に動かしてパイズリ…いきなりパイ圧は強めでした。
合間で「唾垂らして」と唾を垂らす時に止めて延命したり「ちょっとおっぱい触らせて」と延命をしていました。
左右交互にパイズリされて軽く射精感が込み上げてきたので

僕「ちょっと止めて思いっきり強く挟んで」

あの子「こう?」

僕「そうそう。先っぽしか見えないねw」

あの子「うん?」

僕「ちょっとそこ舐めてよ」

っとパイズリフェラへ誘導して5分はパイズリを堪能できました。
あの子に任せたら瞬殺ですwww

上記のように延命措置を施しましたけど、耐えられなくなってきた最後はあの子に任せて下からデカパイを騎乗位のように突き上げながら「ヤバッ。逝くっ。あっ。逝く。逝く」っと情けない声を発してドピュっと谷間で果てました。
安定して気持ち良いパイズリで満足でした。
その時はw

パイズリ後の賢者タイムでも、ご推察の通りデカパイを堪能していました。
なんなら時間ギリギリまでデカパイを堪能したんですけど…「仕事前の充電」っと谷間に顔を埋めていたら完全に勃起しまして…本当に最後にエッチしました。
正常位で特に会話も無く、揺れるデカパイを視覚で楽しみながらフィニッシュでパイ射しただけです。
終わった後に「元気過ぎw」っと一言言われましたw

行為が終わると、服を着て長めなキスしてそそくさに帰りました。
仕事にはギリギリ間に合いましたけど、余韻が大きく未だに興奮しています。

離婚しているにも関わらず、浮気してしまいましたけど、これで本当に最後にしようと思います。

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Re:巨乳OLとの一夜  名無しさん  - 22/8/21(日) 18:47 -

のぶさん

勝手に奥さんとセックスレスかと心配してましたが、ちゃんとヤッてて安心しました(笑)
さすがのぶさんですね!


南の島の同期の男性はおっぱい揉むだけで終わってますが、並みの人間じゃおっぱい揉むだけでも凄いですよ!
のぶさんのようにセフレにしてやりたい放題できるほうが凄いと思います
理香パイはのぶさんの性格を熟知していて、のぶさんが興奮するツボをわかってますね

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Re:巨乳OLとの一夜  のぶ  - 22/8/20(土) 0:34 -

名前無しさん

あんまりやらないっすね〜
フツーの夫婦の頻度は分からないっすけど〜

うちは完全にパートナーって感じで〜よっぽどしたい時に押し倒してる感じっす!

そもそもデキ婚なんで〜付き合って思い出作って〜プロポーズして〜とか!一切無いっすからね(笑)

もう子供で繋がってるくらいで成人したら離婚はあるかもです(笑)

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Re:巨乳OLとの一夜  のぶ  - 22/8/20(土) 0:31 -

名無しの権兵衛さん

パイズリも気持ち良かったっすけどね〜
やっぱ最後までやりたいっすよね〜

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Re:巨乳OLとの一夜  のぶ  - 22/8/20(土) 0:27 -

ち〜す!
過疎が心配なのぶっす(笑)

海外に研修行ったら〜現地で感染して現地で隔離くらったりとか〜色々忙しかった(笑)

んで!ケッコ〜久しぶり?に木曜の夜に理香パイと寿司行った!
ちなみに回らないや〜つ!

んで〜奥さんと子供はばあばと旅行〜って感じで家帰っても誰も居ないから〜
理香パイの家行って〜泊まる約束してたから〜すぐエッチしなかった(笑)

風呂一緒に入って〜
泡でパイズリからの〜バックで一発!

この前パイズリで終わったからスッキリした!!

んで〜寝る前にもう一発したんだが!
恒例の〜最近エッチなことあった?って聞いたら〜キター!

理香パイがエッチなことしてた!
7月半ばに久しぶりに南の島に出張に行ったらしい!
んで〜たまたま他部署から同期の俺も知ってるやつもいて〜
どんなやつかって言うと関西人で〜面白いのと〜
チビでガタイがいい(笑)
結婚してるが子供いるらしい!

感染対策で夜は飲み会とかは無かったらしくて〜そいつの部屋で久しぶりに飲み食いしたらしい!

んで〜仕事のこととか〜身の上話とかだったらしいんだけど〜
いつのまにか肩のマッサージからの〜パイを触られて〜揉まれて〜脱がされて〜犯された〜

って聞いて〜大興奮で理香パイ犯したら〜中イキ2回してた(笑)
俺も理香パイの中で行った!
めちゃくちゃ硬くて太くなってたと思う(笑)
知ってる奴だからイメージ湧く湧く(笑)

んで!
終わった後に嘘って言われた(笑)
また引っかかった(笑)

が!
エッチしたのは嘘でもマッサージからのブラウス越しにパイ揉みはマジらしい!!
体感3分!長くて5分くらい揉まれたらしい(笑)
んで〜理香パイもやられ慣れてるのか〜ちょっとだけだからね〜で「わかってるよ!」って襲われる空気も無く(笑)
マッサージの一環みたいな感じで〜肩揉みとパイ揉みの交互コンボを食らって〜肩揉みは気持ち良かったらしい(笑)

てか!肩揉みが1時間くらい?長く受けたらしい(笑)
そこまでやったなら最後までヤレよ!
って理香パイに言いながら〜パイ揉み話を聞きながら大興奮の二発目!!

「あ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!やばい!」ってイッタ!

最近嘘付いて興奮させてくるから本当かは分からないが!
スッゲ〜気持ち良く中出しした!

今日の朝も会社行く前に理香パイとエッチしてから会社行ったら〜成果主義やから何も言われないが遅刻しかけた(笑)

ちなみに帰国した初日に奥さんともエッチした(笑)
溜めすぎてヤバかったから夜這いで(笑)
もっとちなみにだが!奥さん痩せて〜今Dカップ(笑)
からの理香パイだとマジで理香パイデカい(笑)

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Re:もうすぐ卒業  読者より  - 22/8/16(火) 15:31 -

最高に抜ける話です

何年も経ちますが続編聞きたいです。

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