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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  ろくべえ  - 22/8/11(木) 23:39 -

閑古鳥がなくDVD発売イベント会場、、、そこで行われるデビューしたはがりのグラドルによるファンサービス、、、想像しただけで、たまりません!

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  Angel Heart  - 22/8/10(水) 22:45 -

>LEVEL Eさん
 LEVEL Eさんだ(≧▽≦) お久し振りです_(._.)_
 ち○ぽ見せモノはいくつかアイデアがあるのですが、巨乳縛りとの整合性を保つ設定がなかなか難しくて。またエム魂をくすぐる作品を投稿できた際にはご感想よろしくです。固定ファンありがたい。女の子にフル勃起見せつけるシチュエーションはやっぱり夢ですよね。

>ろくべえさん
 ボツにしたグラドル作品もいつかリライトできればと。
 ファーストPVの発売イベントで閑古鳥鳴いているので、客席に座っていたファンにお礼でサービスしちゃう……そういう設定だったと思います。
 
 忘れましたが、ツボにはまってたらいつかご感想を。
 変態作者でした_(._.)_
 
 
 

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  ろくべえ  - 22/8/10(水) 21:42 -

返信ありがとうございます。初期作品の頃からのファンとしては、投稿していただけるだけでもありがたいです。これからも楽しみにしております。以前、グラドルをテーマにされた作品がボツになってしまったとのことですが、ファンとしては、そのボツになった原稿が気になります。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  LEVEL E  - 22/8/10(水) 21:38 -

お久しぶりです。過疎化してしまいもう投稿なされないのかなと思っていたので、作品が読めて嬉しいです。温泉の上級魔法が好みでした。JSと人妻は性癖にないのですが、JDに見てもらうのは羨ましいです。前に書かれていた妄想の宝箱の自慰鑑賞会と良い意味で似ているシチュエーションで最高でした。自慰鑑賞会のJKかJDの経験者のみのバージョンも是非読んでみたいです。前も書いたのでしつこくてご気分害されたらすみません。コロナや例年にない暑さの為、体調などお気をつけください。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  Angel Heart  - 22/8/10(水) 19:03 -

>ろくべえさん
 いつも返信ありがとうございます。作品内容がマンネリ化しているので、今回は「ごく限られた読者のツボを突ければいい」コンセプトにしました。なのでレス数は端から期待しておりません。
 過疎化していると揶揄される告白小説板ですが、作者は永住しておりますので今後も投稿する機会があったらご感想よろしくです_(._.)_

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  ろくべえ  - 22/8/10(水) 0:26 -

新規作品のご投稿、ありがとうございます!令和の時代もAngelHeartさんの作品が読めることに感動しております。今後も、このようなチャンスに巡り会えることを、心より楽しみにしております。

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Re:妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』  森木藤西  - 22/8/5(金) 18:02 -

個人的には美憂を爆乳にして顔面圧迫してほしい、あやよちゃんの胸に顔25歳の男のも書いてほしい、

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妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』 小説  Angel Heart  - 22/8/5(金) 17:30 -

■Episode3「早漏外来」

 その病院に通うには大きな勇気が必要だった。心療内科・泌尿器科なのだが、細部の診療科目に包茎外来と早漏外来があるのだ。主治医が男性でも女性でも、男として情けない悩みを相談しなくてはいけない恥ずかしさがある。
 おれが治療を希望したのは早漏だった。自分の持久力がなさすぎることを前々から不安に思っていた。オ○ニーで一分持たないのだ。彼女ができた時にセクロスがしらける光景が目に浮かぶ。高校まではまったく気にならなかった劣等感だ。
 きれいな待合室で待つこと二時間。ようやく診察室に呼ばれた。医者も看護師も医療事務員もみんな女性だった。

「初診の方ですね。早漏のお悩み相談でよろしかったでしょうか」
「恥ずかしいんですけど、他人よりかなり持久力がない自覚がありまして」
「いえ全然照れることじゃないですよ。そういう男性は世の中に多いですから」
 心を開かせるような優しい口調でおれを見て、先生がカルテを机上に広げた。
 問診票に従って先生が突っ込んでくる。自慰で射精するまでだいたい何分かかりますか、どういったシチュエーションに性的興奮を覚えますか、ペニスの大きさに自信はありますか、交際相手を欲しいと思いますか――。
 直球でプライバシーをほじられて赤面した。医者だとはいえ恥ずかしい。
 やがて先生が診断をくだした。おれの早漏は、慢性的な欲求不満に起因している可能性が高いという。一度も交際経験がなく童貞なので、オ○ニーの快感が脳に刷り込まれ、一刻も早く射精したい心理が働くらしい。一方でホルモン異常も考えられるので検査してみましょうということになった。
「最後の質問ですが、どの程度までの治療を希望されてますか」
「どの程度とおっしゃいますと?」
「男性の平均的な射精時間までか、自在にコントロールできるレベルまでか」
 べつに普通でいい。男子力を自慢したい願望はないのだ。
「わかりました。では早速、治療を始めていきましょう」
 先生が看護師さんを呼んでなにやら指示した。髪をうなじ辺りで束ね上げた、三十代前半に見える看護師さんだ。首からぶらさがったネームホルダーには須藤ゆかりとある。おかずにできそうな巨乳の美人だった。

 須藤さんに案内されて第二処置室に入った。保健室みたいなベッドがある。キャビネットには薬品箱やら点滴パックやら。部屋の隅にある器械は何に使うのだろう?
「早漏改善のトレーニングになるので、全裸になってベッドに寝ていただけますか。脱いだ服はこの籠にお願いします」
「え? 全裸ですか」
「上着を着たままだと射精した時に服を汚してしまうので。心配要りません。処置室には鍵を掛けてます」
 そう言われても美人看護師さんの前で全裸になるのはハードルが高い。
 だがためらっていても埒が明かないので、覚悟を決めて服を脱いだ。ボクサーパンツを脱衣籠に入れてベッドに仰向けになる。かなり嬉し恥ずかしい。
「初めにどのくらい早漏なのか時間を計りますね。楽にしててください」
 須藤さんが白衣のポケットからタイマーを取り出した。エム属性冥利に尽きるシチュエーションなので自然とち○ぽがそり返ってしまう。
「元気ですね。自信持っていいおちん○んですよ」
「ありがとうございます」
 微笑まれてちょっと満たされた。
「指で触ります。我慢する必要はありませんから」
 人差し指を伸ばした須藤さんが裏筋を撫でた。医療用のゴム手袋をはめている。そのまますりすりと縫い目を擦り、棹全体をくすぐりおろした。
 女性に初めて触られる感動におれはあえなく屈服してしまって――。
(……っ!)
 矢継ぎ早に射精してしまった。ヘソどころか胸にまで飛び散った。
「出ましたね。精液は身体に異常がないか調べるため検査に回しますね」
 須藤さんが採液カップに精子を集めはじめた。
 タイム結果を教えてくれないのがいい。気持ちいいかどうか尋ねないのもいい。
 医療行為だからこその淡々さがむしろツボだ。

「次からトレーニングに入ります。さっきと同じようにペニスを触りますけど、今度は射精したくなったら右手を挙げてください。止めます」
「寸止めですか」
「一番簡単なトレーニング方法です。我慢して射精欲を鎮める。鎮めたらまた再開する。これを繰り返すと自制が利くようになるんです。お家でもできますよね」
「家だったらできるかもしれないけど看護師さんに手伝われたら自信ないですよ」
「大丈夫ですよ」
 余計な精液を拭い取って須藤さんがち○ぽをきれいにしてくれた。
 そり返ったままの愚息を委ねる。射精直後なので多少は長持ちするだろうが、巨乳が目の前にあると妄想がふくらんでしまう。何カップあるんだろう。挟んでもらいたい。どんなブラジャーなんだろう。
 須藤さんが再び裏筋を指で撫でた。愚息が反応して硬度を増す。だが縫い目をさすられても今度は射精欲が暴走しなかった。
 しかしトレーニングなので意図的に射精させようとする処置が続く。裏筋ばかり刺激していた人差し指が範囲を広げ、亀頭の側面と海綿体をカリに沿って移動したのだ。先っぽ全体を征服されて思わず右手を挙げてしまう。
「ち、ちょっとストップ」
「我慢してください。早漏じゃないって暗示をかけるんです」
 目を瞑って助言に従った。射精しそびれた愚息が苛立ってピクつている。

 ……数秒の空白があって処置が再開した。やはり亀頭を弄られるとこそばゆい。だがこれしきの刺激を耐えられないのなら、フェラチオや挿入の時に瞬殺間違いないだろう。不甲斐ないにも程がある。
 亀頭責めに耐えたので、須藤さんが処置方法を変えた。左手でフル勃起を握って立たせ、右手を亀頭の真上から被せるようにしてこちょこちょとカリ首を引っ掻いたのだ。
「や、やばいです」
「出さないでください」
 須藤さんが手を離す。だが快感の激しいカリ首責めに愚息は暴走し、だらだらと白い粘液を吐き出してしまった。
「もう少しでしたね」
 微笑む眼差しはおれを励ますため。蔑みとは正反対だ。

「まだ元気ですね。勃起の持続力は高いと思いますよ」
 須藤さんがウェットティッシュで亀頭を拭いてくれた。
「看護師さんが手伝ってくれるからで家でオ○ニーする時はすぐ萎えます」
「じゃあ今度は一人でトレーニングしてみましょうか」
 ベッドの傍らに須藤さんが腰掛けた。
「見ててくれるんですか」
「仕事ですから」
 夢が叶った。主治医の先生には話したが、おれが最も興奮するシチュエーションはセンズリ鑑賞だ。女の子に情けない姿をガン見してもらう恥辱はエム魂をくすぐる。妄想の大半もそれだった。
 が、須藤さんは看護師であってAVの出演者じゃないので、医学的になにか意図があって鑑賞してくれることは察した。ち○ぽの状態を確認するとか早漏レベルを判断するとかそういうことなのだろう。
 それでも大満足だ。医療行為に甘えておれはフル勃起を擦り始めた。

「摘むタイプなんですね」
「え……早漏と関係あるんですか」
「いえ。握る患者さんのほうが多いので珍しくて」
 美人な看護師さんの顔を見つめた。しっかり見つめ返してくれる。
(看護師さんで興奮してます)
(わかってますよ)
 ――そんなナイチンゲール精神にあふれたセンズリ鑑賞。
 おれは棹の皮を捲りきって溝まで全開にした。手を止めて。理想のシチュエーションに愚息が張りきり、二度も短時間で出したのにまた放出したがったのだ。
「そうそう、その調子。頑張れてます」
 須藤さんが小さく拍手してくれた。
 おれは破裂しそうな愚息をなだめ、射精欲が落ち着いたところでオ○ニーを再開した。早漏を治したい苦悩と早く射精したい本能とのせめぎ合い。目の前にある巨乳に否応なく妄想を煽られてしまう。このおっぱいに挟まれて射精できたら。授乳手コキでトレーニングを手伝ってもらえたら。
(……違う違う。別のことを考えろ。おれは早漏じゃない)
 射精欲が疼くたびに手を止め、充血したペニスを須藤さんに褒めてもらった。
 が、絶頂を急かす本能も手強く、数回目の自制を試みた瞬間に射精してしまった。先っぽから滲み出るスペルマを美人な看護師さんが見守ってくれていた。

「次回の来院からも同様の治療になります。三段階のステップがあって上にあがるたびに処置方法が変わりますので覚えておいてください。お薬では治らない症状なので一緒に自信を取り戻しましょうね。精液の検査結果は次回、先生から説明があると思います」
 おれが服を着直すと須藤さんが言った。
「次回も須藤さんが担当してくれるんですか」
「それはわからないです。患者さんが多くて忙しいので。ただみんな優しい看護師さんばかりなので心配しなくていいですよ。また看護させていただく機会があったらお願いします」
 小さく頭をさげた須藤さんがなにか思い出したように冊子を手渡してくれた。
「トレーニング帳です。面倒だと思いますけどオ○ニーするたびに射精まで何分かかったか、何回寸止めできたか記録してもらえますか。先生の診断に必要なので」
 中を見ると日付ごとに罫線が引かれていた。血圧手帳みたいなものか。
 お大事に、と笑顔で待合室に見送ってくれた須藤さんに勇気をもらった気がした。
 どうやらこの病院で早漏改善できそうだ――。

Episode3「早漏外来」END

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妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』 小説  Angel Heart  - 22/8/5(金) 16:55 -

■Episode2「上級魔法」

 気分転換に遠出してみてはいかがですか――という主治医の助言に従って、久しぶりにコンビニ以外の場所を訪れてみた。仕事や人間関係のストレスが溜まりメンタルを崩したおれは、ここ数年、ひきこもり生活を送っていたのだ。自力では社会復帰できそうもないので通院したところ、何度目かのカウンセリングでそう助言されたのである。
 訪れたのはアパートから車で一時間半近く離れた温泉。ネットで偶然見つけた場所である。大自然に癒されたいな、と思っていたおれは山歩きくらいしか想像していなかったが、ゆったり湯治するのが王道だと気づいたのだ。

 フロントで入湯料を払って大浴場へ向かった。フロントというか帳場と表現したほうが似つかわしい眺めである。暗いし狭いし土産屋もない。待合用にぽつんと置かれたソファはあちこちくたびれていた。よくもまあこんなていたらくで営業を続けられるものだ。いくら山奥の秘湯とはいえ、秘湯は秘湯なりにやりようがあるだろうに。
 男湯に入って湯船に身を沈めた。樋から浴槽に向けて源泉がかけ流れている。壁に貼られた効能表示によれば、腰痛、肩こり、関節痛、リウマチ、疲労回復、美肌などに効果があるらしい。ていうか温泉ってだいたいそうだろ。効能皆無の温泉があったら見てみたい。
 能書きの成分表示(炭酸なんとかカルシウムとか硫化なんちゃらとか)に読み厭きたおれは、湯船から上がって身体と髪を洗った。他に客がいないので洗面器の音が反響するのが侘びしい。カコーン……カコーン。
 シャワーを止め、そこで初めてその案内板に気づいた。矢印で露天風呂への経路が示されている。しかも混浴だ。男湯を抜ければ女湯と共有する空間があるという。

 迂闊だった。危うく見逃すところだった。
 期待感をふくらませながら露天風呂へ向かう。石畳を歩き、紅葉しはじめた山々を遠くに眺めた。曇天の風が火照った身体に心地いいが、それ以上に渓流の音が心を安らげた。これで下心まで報われてくれれば言うことないのだが。
(お、おお……!)
 そんな願いを憐れんだのか、神様が最高の処方薬をくれた。瓢箪型の広い浴槽に数人の女性客がいたのだ。しかも全員守備範疇。童貞のまま魔法使いになったおれは、無為に過ぎ去ってしまい、また過ぎ去ろうとしている時間に縋りつくように性対象を拡げていた。S学校高学年から美魔女までだ。
(遠出してきてよかった……泣)
 浴槽のへりに腰掛けていた女の子がおれの存在に気づいた。「あ、男の人」と。
 他の女性客も振り向いたが、身構えるような素振りは見せなかった。そもそも裸を見られるのが嫌なら露天風呂に入らないだろう。

「あの……お邪魔じゃなかったですか」
 おれは誰に対するともなく言った。
「邪魔じゃないよ」
 ざぶんっと女の子が勢いよく湯船に浸かる。ふくらみかけの胸。丸みはじめたお尻。思いっきり見てしまった。羞恥心が身体の成長に釣り合っていないようだ。
「こら花音。静かに入りなさい。他のお客さんに迷惑でしょう」
 波打つ湯船を押し戻しながら母親がたしなめた。今おれが思春期なら、絶対に初恋の相手とし、性の手ほどきを夢見た美魔女だ。
 花音ちゃんが拗ねた様子もなくおとなしくなる。そんな微笑ましい光景を若い女性二人が眺めていた。大学生くらいだろうか。友達同士連れ立っての日帰り旅かもしれない。
 ……おれは遠慮がちに湯船に足を沈め、下半身が浸かる寸前にタオルを外した。気のせいか股間に視線が集中したような。まあ当然か。彼女たちにはない部位なのだ。
 折りたたんだタオルを頭に抑えて天を仰いだ。正直にいえば花音ちゃんの身体を観察したい。女子大生のおっぱいを見比べてサイズを想像してみたい。いや何より、花音ちゃんのママに誘惑されてなし崩し的な童貞喪失を迎えたい。
 だが理性的な紳士を演じなければならない以上、スケベ心を丸出しにするわけにもいかないのだった。

「ねえねえ、お姉ちゃん」
 おれが悶々とのぼせかけていると、花音ちゃんが湯船から立ち上がって女子大生の方へ歩いていった。きれいな割れ目を想像していたら産毛が生えていた。
 なに? と応えた女子大生二人が浴槽のへりに腰掛ける。ちょうどおれの対面にいるので、完成したバスト、生え揃った陰毛が見放題だ。旅の恥は掻き捨て、とでも言うように隠す気がさらさらない。
(……彼氏に揉まれてんだろうな)
 タオルで髪を夜会巻きのようにまとめているのが推定Eカップ。相方のショートヘアが推定Bカップだ。どちらも美乳だが巨乳好きとしては夜会巻きに軍配を上げたい。揉ませてくれるなら相方に乗り換えるけど。
 三人は小声で話していたので内容を聞き取れなかった。が、時々こっちをチラ見しながら含み笑いするので、おおよその見当はついた。おれのスケベ心を話題にしているのだ。花音ちゃんの人差し指がぴんっと上を向く。勃起のジェスチャーだろう。保健体育で習った男性器の現象をママに訊けないので、お姉さんたちに質問しにいったのだ。
(ああ勃起してるよ。フル勃起だ)
 全裸のS学生、女子大生、そして人妻に囲まれて勃起しないほうがおかしい。花音ちゃんのちっぱいを見た瞬間から愚息は張りきっている。湯船を押しのけるくらいに。
 花音ちゃんが照れくさそうに笑った。「勃起してるか訊いてみたら?」とでも吹聴されたのかもしれない。
 想像どおりのガールズトークなら見せたい。見せてエム心を満たされたい。

 ていうかまじでのぼせてきた。露天なのに大浴場より熱いぞ。
 早々と立ち去るのも後ろ髪を引かれるので、浴槽のへりに腰掛け、火照った身体を冷ますことにした。フル勃起をご開帳すべきか迷ったが、こんな僥倖はもう二度とないので素直になる。第一、混浴でち○ぽを出したって犯罪じゃない。羞恥心の如何だ。
 思いきって湯船から上がり、滑らかな縁石に腰掛けた。リクライニングするように身体を伸ばし、花音ちゃんたちにフル勃起を見せつける。そり返ったち○ぽに三人がはしゃいでいた。ガールズトークに一段と花が咲くというものだ。
(なんだこの爽快感……嬉)
 うつに苦しんでいた心が洗われるようだ。
 だが熱い視線は対面より隣から飛んできた。花音ちゃんのママが戸惑った様子で、けれど興味津々の眼差しでこっちをチラ見していたのだ。
「あ……花音ちゃんが驚きますよね」
 今さら気づいたていでおれは言った。
「大丈夫です。あの娘もそういう知識はありますし、あっちでも教えてもらってるみたいですから」
 長湯でのぼせたのかフル勃起で火照ったのか、花音ちゃんのママも湯船から上がり、少し離れた場所で縁石に腰掛けた。果実みたいにたわんだ巨乳は推定Gカップだ。経験豊富な乳首はパフィーニップル。このおっぱいで花音ちゃんが育ったと思うと羨ましくなる。おれも赤ちゃんみたいにチュウチュウしたい。
「あんまり自慢できるものじゃないですけど」
「ご立派だと思います」
 クスッと微笑んだ顔が女神のようだった。どん引きするでもなく悲鳴を上げるでもなく、ただ優しくお世辞を言ってくれるとは。
 お近づきになれた空気なので話しかけてみた。花音ちゃんと二人で温泉旅行らしい。そういえば男湯に他の客はいなかった。お父さんは仕事か、あるいはいない家庭なのだろう。

 ママの視線がだんだん遠慮なくなってくる。すぐ隣に移動してくると、久し振りといった眼差しで股間を見やってきたのだ。
「やっぱり混浴で興奮するのってマナー違反ですかね?」
「そんなことないと思います。だって仕方のないことじゃないですか」
「奥さんの裸でこんなになってしまいました。すいません」
「どういたしまして。でも本当はあの女子大生二人で元気になったんでしょう? 若くて美人だもの」
「奥さんだって充分きれいじゃないですか」
「あら何も出ませんよ、そんなにおだてたって」
 対面では花音ちゃんが勃起トークを中断し、お姉さんたちのおっぱいを触り比べていた。自分の胸が成長すると将来どうなるのか興味あるのだろう。Bカップのほうを指差したのは柔らかさを比べた結果か、それともどっちになりたいか選んだ結果か。
「もう……あの娘ったら」
「人見知りしないお嬢さんですね」
「誰にでも話しかけるからほんと心配。世の中には危険な大人がたくさんいるのに」
「同感です……って、勃起させながら言うセリフじゃないか。ハハハハ」
「あなたは安心です。そういう邪な気性を感じませんもの」
 褒められたのか貶されたのか。これぞ高齢童貞の上級魔法《切ない波動》。女性に甲斐性を認めてもらえないという――。

 ママが逆に質問してくるので正直に湯治の理由を説明した。
 メンタルを患ったと話すと同情してくれた。将来の不安を語ると励ましてくれた。そして童貞だと告白すると、「くだらない価値観ですよね」と通俗を一蹴してくれたのだった。
 性体験の多寡で男性の価値は決まらないという。当たり前のことだが救われた気がした。おれはおれのままでいいのだ。妖精になろうとも仙人になろうとも。
「あっちで呼んでますよ。行ってみたらどうですか」
 ママが湯船に浸かり直してGカップを水面に隠した。向こうを見ると女子大生二人がおれを手招いている。花音ちゃんは浴槽のへりに両腕を載せ、ビート板に頼る人間みたいにお尻を浮かせて遠望を眺めていた。

「なに?」
 おれはフル勃起を露出させながら歩み寄った。今さら隠してどうなるというのだ。
「近い近い近い近い……近いから!」
「呼んだのはそっちじゃないかよぅ」
「まじ上向いてる」
 怪獣に迫られた乙女みたいに、夜会巻きたちが湯船をバシャバシャやって撃退する。じゃあ隠すよと言ったらつまんなそうにした。どっちだよ。
「花音ちゃんがいろいろ質問したいんだって。答えてあげて」
「何を?」
「わかってるくせに。さっきから見せつけてるじゃん、それ」
 勃起のことか。そりゃ女子S学生には不思議な現象だろう。
 花音ちゃんが振り向いた。
「それがぼっき?」
「驚かせてごめんね、興奮すると男の人ってこうなるんだ」
「だれに興奮したの? 花音? お姉ちゃんたち? ママ?」
「花音ちゃん」
 無垢な眼差しに変にときめいた。救いようのないど変態だ、おれは。
「うっわ……まじヤバ。S学生で興奮するとかクズじゃん」
「通報するから」
 言いつつどん引きしていない女子大生二人。経験からおれが童貞だと見抜いたのかもしれない。戯れに相手してあげるか、といった余裕の表情だ。
「痛そう」と花音ちゃん。
「痛くないよ。ほら」
 おれは怒張するち○ぽを無理に抑え込んで手を離した。
 ばちんっ、と腹にぶつかりそうな勢いで跳ね返る。「わ」と声にならない声で花音ちゃんが目を見開いた。夜会巻きたちも驚く。直後にウケて笑ってたけど。
「触ってみたい」
 花音ちゃんがフル勃起に手を伸ばそうとした時、「花音」と背後から静かな怒気が飛んできた。ママがたしなめたのだ。見るのはいいけど触るのはだめって、殺生な。
 花音ちゃんがおとなしく手を引っ込めた。S学生の手で触られたらどんな心地だったのだろう。ものの数秒で射精したかもしれない。

 お触り禁止令が出されたので鑑賞会で我慢した。フル勃起を寝かせて三人にガン見してもらい、パーツを説明する。亀頭、棹、玉袋、海綿体、カリ、溝、裏筋――。
花音ちゃんが純真な瞳でいちいちうなずいていた。ちっぱいを見下ろせるし夜会巻きたちの胸も全開なので、調子に乗ってオ○ニーしようとしたら夜会巻きたちに叱られた。さすがにそれはダメだという。生おかずにされるのが嫌なのではなく、花音ちゃんの衝撃が大きすぎるというのだ。残念だけどちょっと反省。
 代わりにおれは一生分の鑑賞会を満喫し、花音ちゃんたちが厭きたところで混浴を楽しんだ。眺望する紅葉がきれいだった。夜会巻きたちはサークル仲間だった。おっぱいもお尻も触れなかったけど、気がつくとそんな下心より一期一会の会話に心を癒されていた。
 ……やがてママが湯船から立ち上がり、花音ちゃんを連れて女湯へ消えていった。夜会巻きたちもすぐそのあとを追った。
 たった一人残されたのに寂寥感を感じなかったのはなぜなのだろう。

「またね」
 助手席のパワーウィンドウを開け、花音ちゃんがおれに手を振った。夜会巻きたちはとっくに出発したのか車は見えなかった。
「ありがと。楽しかったよ。また一緒に温泉入ろうね」
「うん、約束する。今度もいっぱいおちん○んのこと教えてね」
「こら花音……!」
 ママが呆れたようにたしなめた。従業員が見送りに出ていたら目が点になるところだ。
 SUVがウィンカーを点け、温泉宿の前の道路を左折して消える。おれのアパートとは反対方向だ。偶然交錯した人生は再び交わることがあるのだろうか。
(また、会いたいな)
 花音ちゃんとママ、そして夜会巻きたちの顔を思い浮かべながらおれは静かに願った。

Episode2「上級魔法」END

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妄想寄稿『妄想の宝箱 Fetish』 小説  Angel Heart  - 22/8/5(金) 16:24 -

■Episode1「妹が出掛けたので変態属性を解放してみた」

「んもう……何回言ったらわかるの? スウェット姿のまま家の中を歩き回らないでよ。もし友達が遊びに来たら恥ずかしいじゃん」
「これが部屋着なんだからしかたないだろ。おれは服装に無頓着なの」
「少しは身だしなみに気をつけたほうがいいよ。大学院生にもなって彼女いないんだし」
「うるせえな。余計なお世話だ」
 階段を下りてきた妹に小言を言われ、おれは閉口した。顔を合わせる度にこの調子だ。
「部活か?」
「うん。高総体が迫ってるから土日返上で練習。絶対インターハイに出るの」
「そうか。まあせいぜい頑張れ」
 しっしっと追い払うように手を振ると、おれは自室に戻った。窓から外を窺えば、ジャージ姿の妹が颯爽と自転車で走り去るところだった。
 妹の美憂とは血の繋がりはない。去年、母親の再婚でできた初めてのきょうだいである。同棲し始めた頃は奥ゆかしかったのに、日を経るごとに生意気度が増してきた。今では陽キャラで兄のメンタルを殺ぐことしきりだ。

 おれは椅子に腰掛けてマウスを握った。陰キャラとして、お気に入りのエロサイトを巡回するのが日課である。動画像をダウンロードした後は厭きるまでネトゲー。久しぶりにプリペイドカードを買ったので課金もするつもりだ。
 いくつかのサイトで動画像を拾ううち、だんだんリビドーが疼いてきた。盛んに製造されてしまった子種汁を放出しなければ興奮を鎮められないほどに。
(……そうだな。DLしたての円光動画でヌいてみるか)
 ファイルにカーソルを合わせかけたおれは、そこで背徳すぎる考えを閃いてしまった。今、妹は部活に出掛けていて留守。両親も仕事で出払っている。気になっていた妹の秘密を知るチャンスだ。
 罪悪感に武者震いしつつ、おれはこっそり美憂の部屋に忍び込んだ。そして不審がられる心配もないのにドアを静かに閉める。

 女子高生の典型みたいな部屋だった。調度品がピンク系統で統一され、頭ん中お花畑、メルヘンガールさ全開である。参考書はまばらなのにBLコミックだけ全巻並んでいる。化粧台にはリップやらクリームやら。デ○ズニーのぬいぐるみがあちこちに鎮座していた。
(出禁にすることないじゃないか。普通の部屋だろう)
 おれはぼやいた。
 美憂は宿題の質問でよくおれの部屋に来るくせに、自分の部屋には一歩たりとも立ち入らせてくれないのだ。年頃だからわからなくもない心境だが、兄妹になったんだから壁は取り払ってくれと思う。
 おれは部屋に漂うデオドラントの香りにしばし恍惚とすると、邪心に衝き動かされるようにクローゼットを開けた。
 私服が整然と並ぶハンガー掛けに、美憂が毎日着ている制服がある。左胸にエンブレムが輝く濃紺のジャケットと、ネイビーブルーのチェック柄スカートだ。ネクタイは自分で結ぶタイプ。ブラウスはアイロンがけしたばかりだ。
 おれは制服一式をクローゼットから取り出すとベッドの上に並べた。上下ちゃんと着ている体裁で。そしてタンスを漁り、美憂の秘密を探る。下着がデザイン別に並んでいた。シンプルな純真系、柄の入ったアピール系、大人ぶったあざとい系。美憂の身体を実際に包んでいる物だと思うと妄想が捗ってしまう。

(で、でけえな……)
 パールホワイトのブラジャーを手に取ってみると、あまりの大きさに唖然としてしまった。着衣でも巨乳とわかる美憂だが、兄の想像を遥かに超えていた。カップが男の手のひらサイズである。タグを確認するとF65とあった。サイズ計算に詳しくないのであとで下着メーカーのサイトを参照してみよう。結局、美憂のおっぱいは何センチなんだろう?
 ブラジャーとお揃いのショーツを選び、匂いをかいでみる。もちろん洗剤の香りしかしないが、破廉恥な妄想では体臭を錯覚できる。女子高生の汗、妹のフェロモン、美憂のムレ具合――。
 変態的な妄想でち○ぽが怒張してしまった。妹の服で興奮するなんて駄目人間もいいところだ。いや、クズの本領発揮というべきか。

 おれはパールホワイトの下着上下を制服の上に置いた。美憂が着衣する格好だ。仕上げにウサギのワンポイントが入った紺色ソックスを並べる。……完璧。制服越しに美憂の下着姿を透視しているみたいだ。スマホで撮っておこう。
 おかず用に何枚か撮影するとおれは全裸になり、フル勃起を握った。妹のリアル制服、生下着でオ○ニーするなんて変態無双すぎる。高揚感で頭がクラクラした。
(ハァハァ……お兄ちゃん、美憂の服で気持ちよくなるからな)
(おっぱい何センチあるの? もう誰かに揉まれた?)
 油断すればすぐ射精してしまいそうになるのでシコる速度を調整する。フル勃起を妹に見せつけている場面を想像しながら。
(これが美憂のおま○こに入るんだよ)
(……え? ちょっと挿れてみたい? ちょっとだけ?)
 今美憂が帰ってきたら言い訳のしようがない姿だ。おれは架空の美憂に覆いかぶさるようにしてベッドで腹ばいになり、ち○ぽをショーツの裾から突っ込んだ。へこへこと腰を動かすと合成繊維の生地が亀頭を摩擦する。ジャケットに顔を埋めると本当に妹を抱いている気分だった。

(今度は美憂のおっぱいで気持ちよくしてくれる? 谷間に挟んで)
(……パイズリがなにかって? 知ってるだろう)
 妄想の会話も弾む。美憂はパイズリを知らないと言い張る。だが今時の女子高生がパイズリを知らないはずがない。どんな世代より性的好奇心が強いからだ。
 かまととぶっているので仕込んでやることにした。経験豊富な成人女性より、不慣れな女子高生に一から教えるほうが変態冥利だ。妄想でしかないのが哀しいところだが。
 制服の上にまたがったおれはブラジャーのブリッジ部分――左右のカップを繋ぐ部分にち○ぽを差し込んだ。ブラ付きパイズリの要領だ。初心者にいきなりブラ付きパイズリを要求するのもなんだが、しょせんは妄想。それに実際問題、ブラジャーを取り去ってしまうと制服しか残らないのでビジュアル的にモチベーションが殺がれるのだ。
 F65の下着にカリ首を擦られ、射精欲が募ってゆく。美憂のバストはぷにぷにしていて頬っぺをふくらませたスライムみたいだった。腰を動かせば成長期を誇示するように波打つ。乳房を手繰り寄せれば兄の肉棒をすっぽりと包み込む。
(さっきよりおちん○ん大きくなってきたのわかる?)
(舌でちろちろって先っぽ舐めてみて。おっぱいに挟んだままで)
 枕から顔を上げた美憂が恥ずかしげに舌を伸ばし、亀頭を舐めた。フェラチオすら経験がないのかもどかしい速度だ。まるでソフトクリームをゆっくり味わうみたいに。
 だがそれがいい。
 錯覚の神経回路を構築したおれにはリアルにも劣らない刺激だ。美憂の舌先が亀頭を撫でるたびに打ち震えてしまう。ブラで抑え込んでもフル勃起がそり返るほどに。

 危うく射精しそうになったところで行為を中断し、ベッドから起き上がった。制服にぶっかけたらシミが残ってしまう。布団に撒き散らしたら臭いでバレてしまう。
 再び仁王立ちでオ○ニーを再開したおれは、妹の着衣をおかずにペニスを擦った。我慢する気はもはやないのでリビドーの下僕となる。亀頭がムズムズしリミッターが解除される瞬間、狙いをショーツに定めた。途端、罪悪感と満足感とであふれた快感が迸り、全身が総毛立った。気がつけば大量の子種汁でショーツはぐちょぐちょに濡れていた。
(ハァハァ、ハァ……き、気持ちよすぎる)
 ネットに氾濫するエロ動画像なんてくだらない。妹のリアル制服、生下着に比べれば。
 尿道口から滲み垂れるスペルマをブラジャーで拭い取って、しばし余韻にひたった。
 やがて賢者タイムに突入したおれはスウェットを着直し、制服一式をクローゼットにしまった。汚れた下着はタンスに戻すわけにはいかないので洗ってごまかすことにする。一着くらいなくなっても気づかれないだろう。

 ……そんなおれの作戦は成功した。あれから何日経っても、美憂から変態行為を糾弾されることはなかったのだ。
 もっとも、急に優しくなった兄を不思議がってはいる。彼女でもできたの? と。
 彼女ができたんじゃない。おかずのお礼だ。変態無双なお兄ちゃんは、これからも美憂の服でいっぱい気持ちよくなるんだから。

Episode1「妹が出掛けたので変態属性を解放してみた」END

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Re:スレを立て直しました  サラリーマン  - 22/7/31(日) 23:36 -

手コキさん

別れても定期的に会って巨乳を独占できるなんて羨ましいです。
理香パイも30歳後半に差し掛かる年齢
以前は婚活に積極的なようでしたが、最近はのぶさんと手コキだけで新しい出会いはないのでしょうか?

暑くなると薄着になるので、益々巨乳が強調されて、男は我慢できませんよね!
谷間g
動画では満足できないんで、家に押しかけてください。

情報お待ちしています

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Re:ちょっとした話ですが(2)  つくば  - 22/7/20(水) 0:31 -

▼nanasiさん:
>そこまでやるんだったら俺なら最後までやるわ
>昔、ここの体験談に居た人と同じ手口使って
>嫁だと思って体触ってたら姉さんだったんですか!って手法だが
>これは結構使えると思うんだがなーそんであとは口達者に
>ここまできてしまったらおさまりが効きませんよといえば
>最悪フェラはしてもらえるしその流れでセフレに出来んのに残念

そんなに上手くことが運びますかね?
ビデオの中の話かと思ってしまいますが、参考にしたいので、その前にいた方をご教示ください。
よろしくお願いします。

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Re:ちょっとした話ですが(2)  nanasi  - 22/7/19(火) 15:40 -

そこまでやるんだったら俺なら最後までやるわ
昔、ここの体験談に居た人と同じ手口使って
嫁だと思って体触ってたら姉さんだったんですか!って手法だが
これは結構使えると思うんだがなーそんであとは口達者に
ここまできてしまったらおさまりが効きませんよといえば
最悪フェラはしてもらえるしその流れでセフレに出来んのに残念

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ちょっとした話ですが(2)  つくば  - 22/7/11(月) 2:00 -

またしょぼい話で恐縮ですが、収穫とヒヤッとした体験をしました。

カミさんの姉さんですが、昨年末にご結婚されて遊びに来なくなったことで、あれ以来正月に一度会った程度でした。

久しぶりにこの週末に泊まりに来て、昨日の昼に走り回るようになった娘とカミさんとプールを出して遊んで貰いました。
私はBBQの準備をして、食べて貰い、食べ終わるとまた3人はプールで遊び、私は片付けでした。
プールが終わると私はプールの片付けまで終えて、ついでに庭の雑草をむしって戻りました。
汗をかいたのでシャワーを浴びてリビングのソファーに座り、久しぶりに腰を下ろして休憩しました。

夕方でしたが、家の中は静まりかえっていて、2階で娘とカミさんが寝ているのを確認し、またリビングに戻りました。
多分、姉さんは和室で寝ていると思い、ノックしても反応が無いので、襖をずらしてそっと和室を覗くとやはり寝ていました。

このパターンはちょっとじゃ起きないと経験からくる自信の下、足音を殺して姉さんの方に行きました。
布団を敷いて、仰向けになって寝ていました。
黒のタンクトップでしたが、ブラの肩紐がなかったのでノーブラだと確信し、また邪な思考が働きました。

姉さんの右胸を指で軽く触っても起きないのを確認し、右胸を3回。左胸も3回揉み揉み揉みとさせていただきました。柔らかくて大きくて素晴らしいと静かに堪能しておりました。
そこまでしても、直射日光とビールに娘との遊びは相当効いているようでよく寝ていました。

私はずっと姉さんの生乳を見たかったし、触りたかったので、とうとう実行しました。
タンクトップをゆっくりと浮かせて、隙間から覗き込んで姉さんの乳首を拝むことに成功しました。乳輪は大きめですが、ピンクに近い色でした。
それだけでもシコシコ物ですが、タンクトップの間から右手を入れてゆっくりと生乳の肌の温もり。直に伝わってくる弾力。そして大きさ。揉み揉み揉みと堪能して生乳は終了しました。
まだ行ける。恐らくお子さんできたりしてこの先こんな機会はないと自分の邪心から後押しを受けて、タンクトップ越しに両胸を掴み揉み揉み揉みと10回ほどゆっくりとじっくりと堪能し、最後に胸を寄せて出来た谷間を鑑賞しました。
パイズリの経験が無いので、このスリルと興奮で硬く大きくなった我が息子を挟んでシコシコしたい気持ちをグッと抑えて、部屋を出ようとしました。

すると「ん?どうしたの?」っと姉さん。
すかさず「起こしちゃいました?ごめんなさい!夜はソーメンか寿司頼むかどちらが良いですか?」っと事前に途中で起きてきた時を想定して用意していた回答を使いました。

姉さん「寿司〜!」っと言ってまた寝ました。
襖を閉めて、1時間後に起こしに行くと寝ていました。
まさかバレたかと心臓が弾けそうになっていましたが、寿司を食べる時もその後も何もなかったので、バレていないと信じたいです。
人って急に起きてすぐ寝るのか。それとも気を使っているのか。

それから夜に、また私が最後に風呂で皆んなが寝静まった頃に、洗濯物を洗って風呂場に干したのですが、洗う前に姉さんの下着をお借りして2回シコシコしました。
夕方の姉さんの生の胸の余韻が残っていたので早かったです。

ワコールのネイビーで、G70のバスト95と変わらず素晴らしい胸でした。

干す時は丁重に干しました。

旦那さんとはお会いしたので、罪悪感はありますが本当申し訳ないが、素晴らしい胸でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。
以上、頑張った秘密の小話でした。

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Re:巨乳OLとの一夜  名無しさん  - 22/7/5(火) 21:57 -

奥さんとは関係が冷え切ってるんですか?
相性が合わないとか?
性獣ののぶさんでも奥さんとはやらないんですか?

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Re:巨乳OLとの一夜  名無しの権兵衛  - 22/7/5(火) 0:40 -

>のぶさん

タイミング悪く生理は残念でしたね!
でもパイズリだけでも気持ちよさそうっす!

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Re:巨乳OLとの一夜  のぶ  - 22/7/2(土) 0:15 -

ち〜す!
相変わらずこの過疎り具合!
潰れないことを祈ります!
ぽんすけさんとか竹丸さんとか昔絡んだ人はお元気なんだろうか

んで!
今日午後休んで理香パイとトップガン観てきた!
だって奥さん興味ないから〜興味ある友達と観に行った(笑)
午後休みとか言ってすら無い(笑)

正確には理香パイは主演がイケメンだから見たかっただけ(笑)
いや〜確かにカッコええ!

んで〜飯食って〜
その後は理香パイの家行って〜
タイミング悪く女の子の日だったから〜

とりあえず理香パイのパイ揉んで〜揉んで〜脱がせて揉んで〜ちゅぱちゅぱ理香パイのパイ攻め!
同僚の若い娘に可愛い子いるが!
まな板だから〜理香パイのパイ揉んでたら堪らんね(笑)
比較するのは失礼だが!パイは大きいに越したことは無い!(笑)

んで〜俺が寝て〜フェラさせた!
玉とか玉裏もねっとり舐めさせて〜
久しぶりに〜まじパイズリした!

スタンダードパイズリで〜理香パイのパイで挟んで上下運動しながら〜手コキマンと最近エッチした話聞いて〜クッソ興奮して〜理香パイから「おっぱいの中で大きくなってきた(笑)」って言われた(笑)
手コキマンもレベルアップしていて〜理香パイの気持ち良い触り方とか揉み方をマスタ〜してるって!

んで〜エッチしたくなっちゃうとか聞いてたら興奮した(笑)
ただし!テクは進歩してるが!
「おっぱいやばい!」とか「お前のおっぱいエロ過ぎ!」とか「まじでおっぱいたまらん!」とか おっぱいしか言わないからムードが無い(笑)的なこと言って笑ってた(笑)
そう言うのはいいわ〜って俺も流して〜

パイズリフェラとかさせて〜理香パイに全てを任せて〜パイズリで行った!!
昔より張りは無くなった分柔らかさ増して〜チンコに絡みつく感じでよかった!
あと〜手コキさんによくやってるからか〜上手くなってる気がする(笑)

んで〜お掃除フェラ〜からの馬乗りでパイズリして〜顔射したった(笑)

パイズリしかせんかったが!パイズリ気持ちよかった〜

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Re:スレを立て直しました  名無しさん  - 22/6/15(水) 23:38 -

有名な人じゃなくて職でしたか
私が勘違いしてました
そんな有名な職の人とも付き合えるなんてやっぱり理香さんはかなり魅力的な人なんですね

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Re:スレを立て直しました  のぶ  - 22/6/14(火) 11:12 -

あ〜それ!
勘違いさせる文才の無ささ〜せん!

有名な職っす!
てかかなり絞られます(笑)

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Re:友達のセフレ  ウラカンラナ  - 22/6/13(月) 19:58 -

自分「ホテル行くでしょ?」Y「いいよー。」
 お互い少し酔っていたので、そんな感じでタクシーに乗り前回と同じホテルへ。
スーツや髪型を褒めながら部屋に入って、即キス…。風呂に湯を溜めに行ったので、そのまま後ろから触りまくりました。最初はスーツがシワになるから自分で脱ぐって言ってたけど、タイトめくってパンスト破ったあたりからこっちに任せてきました。
 後は言葉責めで羞恥心を煽りまくりです。洗面所の前で乳をいじり倒して言葉責め…。普段はそんな雰囲気じゃないんだけど、YはどMなんです。

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C-BOARD Moyuku v1.03b5

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