チ○コを握った美月ちゃんはニヤニヤしていました。
僕はとぼけて「わからなぃ」と答えましたが美月ちゃんは続けて
「どうしてこうなったの?正直に答えないと〜」
と強く握ってきました。
僕は「あっ」と情けない声を上げてしまいました。
続けて「だって、美月ちゃんのおっぱい触ってたらこうなっちゃたんだもん」と言い訳してしまいました。
美月ちゃんは「ワタルもエッチなんだから!」と言ってチ○コをゆっくりとしごきはじめました。
当時の僕はまだオナニーを覚えて日が浅くて、まてや他人にチ○コを握られるなんて初めてだったのでどうして良いか分からず、固まっていました。
しごかれながらしばらく黙って美月ちゃ
んのおっぱいを見ていたら、どうしてもおっぱいが触りたくて両手をおっぱいに置きました。
まだ小さかった僕の手には全く収まりきらず、それでも頑張って揉みにかかりました。
僕「美月ちゃんのおっぱいお母さんより大きい」
美月「お母さんにもこういう事してるの?」
僕「うん、けど美月ちゃんのおっぱいの方が好き!」
美月「本当に?」
僕「柔らかい!」
と言って美月ちゃんのおっぱいを好きなだけ揉み揉みしていたらチ○コが今までにないくらい膨張していて「美月ちゃん、なんかチン○ン痛い」と言うと「誰にも言ったらダメだよ」と美月ちゃんは僕のチ○コから手を離しました。
美月「ワタルちょっと立って!」
と僕を立たせて、僕のギンギンに勃起したチ○コを見つめながら「ワタルも大きくなったね」とニヤリとした顔で言われました。
美月「ワタルはおっぱいが好きなの?」
僕「うん、美月ちゃんのおっぱいが好き」
美月「今日だけ特別にこんな事してあげる」
と美月ちゃんは僕のチ○コをおっぱいで挟みました。
美月「ワタルのチン○ン見えなくなったよ〜」
と言って上目遣いで僕を見つめ、ゆっくりとおっぱいを上下に動かしはじめました。
美月「気持ち良くなっても声出したらダメだよ?お風呂響くからね!」
僕「わかった!」
美月「気持ち良い?」
僕「なんか気持ち良い」
美月「これはパイズリっていうんだよ!」
僕「パイズリ?」
そう言いながら美月ちゃんは徐々におっぱいを激しく上下させてきて
僕「美月ちゃん、何か出そう」
と本当は何が出るか知っているけど、知らないふりをしてパイズリをして貰いました。
美月ちゃんは「出していいよ!」とおっぱいでしごき続けてくれて、美月ちゃんに言われた通り黙って射精しました。
僕の精子は美月ちゃんのおっぱいの谷間に大量に出ていて、谷間からチ○コを抜くと、まだ精子が出続けていました。
それを見た美月ちゃんは「いっぱい出せるんだ」と言って僕の亀頭から精子を拭き取るように舌で舐めてくれました。
僕「パイズリって気持ち良いね」
美月「おっぱいが大きいとこんな事できるんだよ」
と言って僕達はお風呂を出ました。
もちろん湯船には僕の精子が漂っていて、景子ちゃんは後からそのお風呂に入っていきました。
風呂から上がると、もう夜も遅くて皆寝る準備をしていました。
僕が「今日は美月ちゃんと寝る〜」と言うと美月ちゃんが「いいよ!おいで〜」と一緒に布団に入って寝る事ができました。
とはいえ、夏の夜なので暑くてくっつけたのは最初だけでした。
それでも、たまにおっぱいを触ったりしていたので、1日目は美月ちゃんのおっぱいを堪能することが出来た最高の1日となりました。
2日目に続く