マセガキ編続きです。
父がいました。
父はお姉ちゃん達の鞄からブラジャーを取り出して、じろじろと見ていました。
恐らくタグを見ていたんだと思います。
父は小声で「デカいの〜」と言っていました。
それから匂いを嗅いだり、パンティのちょうどアソコの部分を舐めたりしていて、同時の私は自分の父親の痴態を見てショックでした。
更に父はズボンを卸してギンギンに膨張したチ○コにパンティを巻き付けて、しごきはじめたのです。
しごいている最中もブラを顔に巻いたりして、見ているこっちが恥ずかしくなりました。
父はすぐに射精して、精液はティッシュに出したものの、それを指ですくってお姉ちゃん達のパンティのアソコの部分に塗っていました。
下着を写メに収めて、父は元あった通りに片付けていました。
片付けが終わった頃に一階から母が「あなたー!お客さんよ!お隣さん!」とデカイ声で呼び父が客間から出て来たので僕はあわてて、隠れました。
父が階段降りて行くのを見て、下着を物質するかちょっと迷って、父親の汚いものが付いているのは気が引けて、僕も下に降りました。
下に降りると隣の家の中村良知さをが父を訪ねて来ていました。
二人は幼なじみで仲が悪く、父は中村良知さんを略して中良(ちゅら)と呼んでいます。
逆にちゅらさんは父の事をろくべえと呼んでいます。
父はちゅらさんを居間に案内しました。
暇な僕は居間での会話を盗み聞きしました。
ちゅらさんは町内会の話で来たみたいで最初は町内会の行事の話をしていて、区切りがついたところで従姉妹の話になりました。
ちゅら「今日はあの姉ちゃん達来たの?」
ろくべえ「来たよ来たよ!今温泉行ってるわ」
ちゅら「また乳デカくなってたか?」
ろくべえ「去年と同じだったよ〜美月ちゃんはHカップで景子ちゃんがGカップや!」
ちゅら「ええの〜またブラジャー見てきたのかよ?」
ろくべえ「毎年恒例だからな!」
ちゅら「堪らんな〜」
ろくべえ「本当にな〜兄貴には悪いけど、あれが姪じゃなかったら一発かましてやるのに!」
ちゅら「二人の生乳は見た?」
ろくべえ「まだまだ、明日また来いよ!」
ちゅら「楽しみにしてるよ」
二人は意味深な会話をして、ちゅらさんは帰って行きました。
ちゅらさんが帰ってから1、2時間して従姉妹家族が帰ってきました。
夜は庭でバーベキューをするとのことで、僕と景子ちゃん以外は夕飯の準備に入りました。
景子ちゃんは僕の子守りということで、二人で居間に行きプロレスごっこで遊んで貰いました。
プロレスごっこと言っても普通にやると痛いので、軽く体当たりしたり、締め業をしる意味の無い遊びで、景子ちゃんは優しく付き合ってくれました。
わざとおっぱいばかり狙っていたけど、景子ちゃんは子供だからと気にしていない様子で触り放題でした。
バーベキューの準備が出来て、皆でバーベキューをしました。
お隣のちゅらさんもやってきて、とても賑やかでしたが、僕は父親のろくべえとちゅらさんの昼間の会話が気になって二人をずっと見ていました。
バーベキューの最中の二人の視線はお姉ちゃん達の胸に何度も行っていたと思います。
バーベキューが一段落すると、後は雑談で途中で父がいないことに気が付きました。
しばらくして父は戻ってきましたが、トイレにしては長いしと父に「お父さん何処に行ってたの?」と聞くと「ちょっと電話してたんだよ」と言われました。
バーベキューが終わり、片付けも終わったら皆順番でお風呂に入ることになり、僕が「美月ちゃん一緒に入ろう」と言うと美月ちゃんは「いいよ!」と言ってくれました。
おじさんやおばさん、父、母の順番で入って行きました。
次に私と美月ちゃんの番で一緒に脱衣場に行って服を脱ぎました。
美月ちゃんがTシャツを脱いだ時に露になるおっぱいは圧巻で、未だに美月ちゃん程の巨乳を僕は目にした事はありません。
次に短パンを降ろして、上下オレンジのブラジャーとパンティ姿になり「美月ちゃん水着みたい」と言うと「本当に?可愛い?」と聞かれました。
既に勃起していた僕はばれないように「うん、可愛いよ」とすませてさっさと服を脱いで風呂に行きました。
本当はもっとじっくりと美月ちゃんの生のおっぱいを見たいのに!と思いながらも風呂では即身体を洗っていたら、美月ちゃんも入ってきました。
振り向くと美月ちゃんは全裸で、大きなおっぱいが露になっていました。
僕は「美月ちゃんも洗ってあげる」と美月ちゃんを座らせて、僕は美月ちゃんの後ろに行きました。
すると、ちょうど目の前にある鏡に美月ちゃんのおっぱいが写っていて、見放題でした。
白い肌に少し垂れた大きなおっぱい、ちょっと大きめな乳輪と乳首、色はピンクと今想えば、本当にエロいおっぱいでした。
そんな美月ちゃんのいやらしい身体を見ながら、首、肩、背中とスポンジで洗って行き、次におっぱいを洗ってあげました。
美月ちゃんのおっぱいの柔らかさを感じながら洗って、下乳を洗う際には下からちょっと持ち上げるとすごく重かったです。
脚やお尻を洗ってあげた時には「美月ちゃん立って〜」とお願いして、美月ちゃんのお尻が目の前に来た状態で洗いました。
泡を流して、一緒に湯船に浸かるとじゃれあったりして遊びました。
遊んでいる最中に勃起したチ○コが美月ちゃんに当たっていたみたいで、美月ちゃんから「ワタル〜これ何?」とチ○コを握られました。