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Re(2):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  ぷん  - 14/12/4(木) 15:36 -

私も授乳プレイが読みたいです。
従兄弟のマセガキの男の子で書いていただけないでしょうか?

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Re(1):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん 小説  ちゅら  - 14/12/4(木) 14:33 -

はじめまして!ちゅらと申します。 景子さんと併せてとても楽しく読ませて頂いております。竹丸さんの文章力には 脱帽ですね。私も大の巨乳フェチです。 今までの投稿にはないシチュエーションをリクエストしたいと思いまして、私は 巨乳ちゃんの授乳プレイが大好物です。是非とも竹丸さんに一筆お願い致したく 新参者ではございますが宜しくお願いします。
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Re(2):女の争い    - 14/12/4(木) 11:17 -

続きが気になります
まってるので、続き書いてください
お願いいたします

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Re(8):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/4(木) 10:03 -

わたぼうさん

楽しみにしていただいて、ありがとうございます。
最近、ネタをある程度出してしまったのと、コメントが減ってきてちょっと寂しくなっていました。(笑)

最近は平日が多忙なため、週末にリリースして行きたいと思います。
また、妄想では無いんですが、景子ちゃんの興奮した話も投稿予定です。

私も巨乳ちゃんをジロジロ見られている男の視線が気になります。
プールや海でビキニ姿でどうどうとされるより、ちょっと恥ずかしがっている娘ほど興奮します。

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Re(7):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  わたぼう  - 14/12/4(木) 0:25 -

竹丸さん
嬉しいです!期待してます!

私はパイズリはもちろんなんですが、シチュエーションとしては巨乳の女の子が多数の男にジロジロおっぱいを見られて恥ずかしがる様に萌えます。笑
電車内で谷間を覗かれたりプールで水着姿を凝視されたり…
女の子が恥ずかしがって胸を隠すけどその仕草がさらに男の欲望を誘うというのも最高です。

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Re(6):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/3(水) 18:05 -

わたぼうさん

お褒めいただきありがとうございます。
私の妄想を共感していただいて嬉しいです。

妄想の中では何度もお姉さんにエッチな事をしているので、また投稿しますよ!
是非また読んで頂けたらと思います。

ちなみに、わたぼうさんはどんな性癖をお持ちか伺ってもよろしいですか?

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Re(7):バイト先の巨乳と  わたぼう  - 14/12/3(水) 3:33 -

シンゴーさん
返信ありがとうございます!
いいですね〜、こういう胸の大きな女の子がさりげなくおっぱい隠してるシーン大好きなんですよ。
プール以外にもそういうシチュエーションはありましたか?

プールが初めてのおっぱいタッチだったんですね。えりなちゃんの反応はいかがでしたか?

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Re(5):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  わたぼう  - 14/12/3(水) 3:28 -

竹丸さん
続きありがとうございます!
メチャクチャ興奮しました…知らない男におっぱいを車内でまさぐられ、しかも精液までかけられてしまうとは…お姉さんは死ぬほど恥ずかしかったでしょうけど読んでる方はたまりません。

巨乳なのに谷間出したり無防備なのもいいですね!もし妄想のネタがあればお姉さん小説また読みたいです。

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Re(4):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/2(火) 22:51 -

少しづつ書いていた社会人痴漢編です。

今回はお姉さんからも少しだけ話を聞いたので、お姉さん目線で脚色と妄想を加えて書きます。
社会人になってから2〜3年目出来事です。


私が会社に向かって電車で通勤していた時の出来事です。

よく痴漢をされるので、私は女性専用車両があればそっちに行きます。

この日は少し寝坊して、駆け込みで満員の車両に乗りました。
それが思わぬ不運を招くことになりました。

乗車してドアの前に立っていたんですけど、電車が走りはじめてすぐ後ろから誰かお尻を触ってきたんです。

最初はいやらしい手付きで、お尻を擦ってきました。

パンツの線をなぞってきたり、お尻全体を揉んできて、私は恥ずかしいので黙っていました。

最初はずっとお尻だったんですけど、だんだんエスカレートしてきて、その手がジャケットの下に入ってきて後ろから胸をまさぐってきました。

優しく触ってきたと思ったら、次第に激しく揉んできて、耳もとで「お姉ちゃんおっぱい大きいね」と言われました。
同時に堅いものをお尻に擦りつけてきました。

痴漢はよくされるけど、何だかこの人はヤバイと思って、次の駅に着いたら降りようと思いました。
次の駅がくるまで、私は胸をずっとまさぐられていました。

次の駅に着くと、私は後ろの男を振り払おうとしました。
しかし、胸を捕まれて逃げることが出来ずにドアが締まりました。
あまり人が乗ってこない小さな駅で、誰にも気づいて貰えずに私はまた好きに胸を触られることに。

耳もとで「いてもここで降りないだろ?」と言われてこの人はずっと私を見ていたんだと分かりました。

たまに痴漢してくる人なのか分からないけど、ここまで大胆な痴漢ははじめてでした。

後ろでカバンを下に置くのが分かりました。
もう片方の手が私のスカートの中に入ってきて、パンストの上からお尻を触られました。

その手はお尻から秘部へ移り、擦ってきて、本当にいやらしかったです。
声が出そうでしたが、その手が急に引いて、胸は相変わらず触られていましたけど安心しました。

すると、今度はスカートを少し捲られて、堅いものの先端が私のお尻に当てられました。

男のロングコートで隠れていて、周りには分からなかったと思います。
彼はズボンから堅いものを取り出して当ててきました。

男はスカートの中で自分のものをしごき出したようで、手が一定のリズムで私の太ももに当たります。

電車の中でもお構いなしで、激しく胸を触ってきます。
本当に怖くて、「ハァ、ハァ」と息づかいが聞こえてきます。

男の手のリズムが早くなってきて

「気持ち良くなってきた」

と耳元でささやかれました。

男の深い息と共に手の動きが止まり、お尻に何か生暖かいものをかけられました。

胸だけはその後も離さずに触ってきます。

しばらく余韻に浸っていたようで、ちょっと間を置いてからお尻についた生暖かい液体を塗りたぐってきました。

秘部にも指で塗ってきて、指先でぐりぐりとされました。

そこでようやく次の駅につきました。
私は男を振り払って降りました。

振り返ったら、男は慌ててスーツズボンのファスナーを閉めていました。
男はサラリーマンで、40歳くらいでした。
顔は細い切れ長の目に、顎はしゃくれていました。

トイレで、パンストを見たらカピカピになっていて、捨てて新しいのを買いました。

最低な1日で、帰って痴漢に白い液体をかけられた事を母と妹に話たら母は心配さて、これからは毎日女性専用車両に乗るようにと私と妹に強く言いました。


以上が社会人になって起きた痴漢の妄想です。

痴漢してきた男の特徴や胸を触られたりお尻を触られたと言う情報と、精子をかけられたという話を基に作りました。

他にも空いている電車で、お姉さんが座っていると、目の前に立って谷間を見てくる人もいるそうです。
隙がありそうな人なので、痴漢されるのもわかる気がします。

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Re(5):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/2(火) 17:08 -

俊さん

お久しぶりです。
妄想の中で景子やお姉さんがオカズにされているのは私も快感です(笑)

ろくべえさんの質問は私も興奮します(笑)
リサーチしたくなりますからね。
職場でのセクハラ等は今後見つけたら投稿するので、しばらくお待ちください。

お姉さんのパイズリ経験はわかりませんが、成長記録は景子の記憶だと高校でGカップはあったみたいです。
高校の時から男を連れ込んでいたそうなので沢山おっぱいを揉まれて成長したのかと思います。

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Re(5):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/2(火) 17:06 -

わたぼうさん

乳揺れも透けブラもエロくて、私も堪りませんでした。
本当に縄跳びさせたかったです。
ご期待して頂いている痴漢編なんですが、本日お休みを頂いていたので、制作するつもりでしたが急遽キャンセルとなってしまい、仕事となってしまいました。
また時間を見つけて続編を投稿しますので、しばらくお待ちください。

お姉さんのバストサイズは景子から聞きました。
付き合いはじめて「お姉ちゃんもおっぱいデカいの?」と聞いたら「私より大きいよ!Hカップって言ってた!」と教えてくれました。
そこで、色々お姉さんについて聞きました。
HカップなんてAVだけでしか聞いたことが無くて、とても興奮した記憶があります。
Hカップの彼女を置いて合コンに行く彼氏さんは贅沢で羨ましくてなりません。

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Re(5):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  竹丸  - 14/12/2(火) 17:02 -

シンゴーさん

とても堪らない空間でしたよ!
私の部屋がいつもよりメスの香りで、目前には巨乳ということで終始勃起してしまいました。

景子は私が巨乳好きな事は知っているので気づいて「見過ぎ」と注意してきます。
お姉さんは気づいているかも知れません。
しかし、お姉さんは私がおっぱい聖人なことは知っているものの、妹の彼氏ということもあってか、警戒は全くと言っていい程ありませんね。
とてもありがたいです。

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竹丸さん、お久しぶりです。
しばらく見ないうちに話が進んでいてオカズにさせて貰いました。
景子さんもお姉さんも妄想の中で私のオカズです(笑)

ろくべえさんとの絡みも最高です。
今後の景子さんの職場の後輩からのセクハラ等あれば是非お願いします。
お姉さんのおっぱい情報も期待してます。

また、お姉さんの過去のパイズリ経験や成長記録も知りたいんですけど無理ですよね?
知ってたら教えて下さい。

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Re(4):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  わたぼう  - 14/12/2(火) 15:52 -

竹丸さん
たまりません!巨乳姉妹に囲まれながらHカップの透けブラと乳揺れ鑑賞なんて…これは痴漢編に対する妄想が一層はかどります 笑

おっぱいの大きな女の子が運動する様って本当に卑猥ですよね。高校時代の体育を思い出します。

どこかで書かれていたら申し訳ないんですが、お姉さんのバストサイズはどうやって知ったんですか?

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Re(4):新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん  シンゴー  - 14/12/2(火) 15:01 -

美味しい話ですねー
同じ部屋で巨乳ちゃん二人と筋トレなんて。

ところで、竹丸さんはお姉さんの胸をガン見していたんですよね?
お姉さんにそんなピチピチのTシャツ着せて、ガン見してたらさすがに景子ちゃんやお姉さんに何か言われませんか?

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Re(6):バイト先の巨乳と  シンゴー  - 14/12/2(火) 14:54 -

わたぼうさん

遅くなりました。
はい。バストサイズを聞いた時の興奮は言葉にできないものでした。

プールでは、彼女はビキニで、最初は手を胸の前に組んで隠していました。
それでも大きなおっぱいは隠せていなかったので、プールに入る前から男の目線はチラチラとありました。

プールにはいってからは、胸を隠すこともなくなり、彼女の豊満なおっぱいをガン見して、遊んでいたら胸が当たってずっと勃起していました。
彼女が水をかけて来た時に「このやろう」っと横から抱きつきました。
自分の腕が彼女の胸を押しつぶすように。
とても柔らか彼女の胸にファーストコンタクトであったのでとっても気持ちよかったです。
その後も何度もおっぱいが押し当てられる事があって、彼女に勃起したことを伝えました。
こんな感じです。

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初めての風俗 小説  libra  - 14/12/2(火) 14:36 -

僕は今年の春に大学生になったばかり。地元の高校から東京の大学に通うために東京にアパートを借りて引っ越してきた。
東京の大学を選択した理由は、学業はもちろんだが、もう一つあった。それは、風俗に通うことだ。

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高校2年生の頃、巨乳専門誌で「エリ」という風俗嬢を見た時に、脳天に衝撃が走った。彼女はバストが110cmのJカップだったからだ。
しかも太めの体型だがデブというわけではなく、また胸に似合わず童顔で、甘えたくなるような雰囲気がまさに僕好みだった。
他の風俗嬢のほとんどがせいぜい95cmのFカップということを考えると、規格外の大きさだった。
ネットでその風俗店を調べてみると、胸の大きな人が多く在籍しているその店の中でも、彼女の胸は頭一つ飛び抜けている大きさだった。
彼女を想って何度も自慰を行った。彼女の胸に押し付けたい・・・、彼女の胸に挟まれたい・・・、そんなことを考えながら。
彼女を雑誌で見て以来、僕は猛勉強し、東京の大学に合格したのだった。
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そして昨日、バイトの給料が受け渡される日が来た。これをもとに、今日は彼女の所属している風俗に行く予定だった。
朝、恐る恐るその風俗店に電話を行うと、男の人が電話に出た。

「お電話ありがとうございます。風俗店○○です。」
「あのっ、エリさんを予約したいんですけれど、今日は出勤していますか?」
「ええ、出勤していますよ。何時から何時間コースがよろしいですか?」
「じゃあ、午後6時に1時間コースでお願いします。名前は田中と申します。」
「承りました。田中さん、来店お待ちしております。」

電話を切ると、初めての風俗体験に、心臓がバクバクしていた。今日のために1週間自慰を我慢したんだ。早く午後6時にならないかなあ・・・。


午後5時になったので、家を出る。電車と徒歩で店まで50分くらい。十分間に合う。
午後5時40分に駅に降り、コンビニで栄養ドリンクを購入し、それを飲む。そして店に午後5時50分に到着する。あと10分・・・。

「いらっしゃいませ。」
男性の店員が僕を迎えてくれた。
「午後6時にエリさんを予約していた田中ですけれど。」
「田中さんですね。お待ちしていました。」

受付でお金を支払い、禁止事項の説明などを受ける。だが僕は上の空だった。

「それでは、こちらへどうぞ。」
そう言われると、待合室に通される。待合室で過ごした数分が、何時間にも感じられた。

「田中さん、お待たせしました。こちらへどうぞ。」
そう言われると、店の奥のドアに通される。ドアの中は、通路とたくさんの部屋があり、その中の一つに案内された。

「こちらでシャワーを浴びて頂いた後、あちらの部屋にお入り下さい。」
あと数分で、エリさんを思う存分味わえる。これから行うことを考え、僕の下半身はすでに大きくなっていた。

シャワールームで念入りに体を、特に下半身を洗い、腰にバスタオルを巻いて部屋をノックする。

「どうぞー。」
可愛い声が部屋の中から聞こえる。ドアを開けると、大きなベッドの上にエリさんが座っていた。彼女は体にバスタオルを巻いていて、胸が見えない。
だが、バスタオルの胸の部分は大きく盛り上がっている。早くバスタオルを剥ぎたい・・・。

「いらっしゃーい。初めまして。エリでーす。こちらへどうぞー。」
彼女は立ち上がると、僕を彼女の右側に案内する。ベッドの上に座ると、彼女も僕の左側に座る。

「今日はどうしようか。」
「・・・・・。」
緊張しすぎて返答できない。

「無口だねー。」
「あ、あのっ、こういう店初めてで、どうすればいいか、判らなくて・・・。」
僕はかろうじて返答する。

「好きにしていいよ。ふふっ。」
そう言われ、僕は恐る恐る彼女の胸に手を伸ばす。右手を右の胸に、左手を彼女の背中から回して左の胸に接触させる。
バスタオル越しに、胸の柔らかさが両手に伝わってくる。
僕は夢中でエリさんの胸を揉み続ける。エリさんはただ僕の両手を見続けている。
更に、エリさんのバスタオルを少し下にずらす。その瞬間、深い胸の谷間が目に飛び込む。
思わずその谷間に指を突っ込み、指を上下させると、エリさんが不意に、胸を両手で持ち上げる。
指に更に柔らかさ、滑らかさ、温かさ、深さが伝わってくる。

我慢できなくなり、強引にエリさんのバスタオルを引き下げ、エリさんの胸が露わにする。
「うわあ、凄い・・・。」
僕は思わず感嘆したセリフを漏らす。エリさんの胸はあまりに大きく、巨乳と言うより爆乳だった。乳輪も大きく、だけど乳首はそれほど大きくなかった。
雑誌やネットで何度も見たが、実物を見るのは初めてだった。
腰のバスタオルを脱ぎ、先ほどから痛いほど固くなっているチンチンを露わにする。先端からはすでに液体が滲み出ていて、脱いだバスタオルから糸を引く。
不意にエリさんが僕のチンチンを握ってくる。
「う・・・。」
「かったーい。」

エリさんは慣れた手つきで僕のチンチンを扱く。気持ちいいけど、もっとしたいこと、して欲しいことがある。それは・・・。
僕はチンチンをエリさんの手から解放し、エリさんの右胸に押し付ける。エリさんも慣れているのか、特に動じた様子もなく、僕のチンチンを目で追う。
チンチンの先端からエリさんの胸の柔らかさが伝わり、快楽に身を震わす。更に僕は、チンチンを左右に動かし、エリさんの胸にこすりつける。

「うん・・・、うん・・・。」
こすりつける度に、エリさんの口から甘い声が漏れる。その声に促されるように、より激しくこすりつける。
こすりつけるだけでなく、チンチンを胸に叩き付けたり、乳首に押し付けたりして、エリさんの胸を堪能する。

ひと段落したので、エリさん胸を見ているうちにあることを思い付き、実行する。僕はチンチンをエリさんの下乳に滑り込ませる。
さっきまでは先端だけだったが、今回はチンチン全体でエリさんの胸を味わう。
片方だけなのに、チンチンにものすごい圧迫感と柔らかさが伝わってくる。片方だけでこれなら、両方で挟まれたら・・・、
そう考えていると、不意にエリさんが胸に手を当て、チンチンを押し潰してくる。
突然の快感に射精しそうになり、ここで射精してはもったいないと、思わず腰を引っ込め、下乳からチンチンを抜き出す。

射精寸前まで追い込まれ、僕の理性は吹き飛んだ。
「エリさんっ!!」
僕は彼女の名前を叫ぶと、彼女の唇にキスをし、ベッドの上に押し倒す。そして彼女の上にまたがり、最大の目的を達成しようと、彼女にお願いする。

「パ、パ、パイ、パイ、そのっ、そのっ、挟んで!!挟んで!!」
うう、恥ずかしくてあの単語が言えない。でもエリさんには伝わったようで、胸の谷間にローションを塗ると、両手で胸を寄せる。
僕はその谷間に遠慮なくチンチンを突っ込む。

その瞬間、片乳以上の快感がチンチンから伝わってくる。僕は無我夢中で腰を前後させ、快感を味わう。エリさんはよそ見をしているが、その余裕さがかえって僕を興奮させる。
腰を前後させてからすぐに限界が訪れる。
「エリさん、僕、もう・・・・・・。ぅ・・・。」
自慰では決して味わえない、ものすごい快感に思わず声を漏らす。快感がこれほど深く、長く持続したのは生まれて初めてだった。
エリさんの胸の谷間の中で盛大に射精する。

エリさんの胸からチンチンを解放させると、彼女も寄せていた両手をほどく。エリさんの胸は、僕が出した白濁液で汚れていた。
「すごいいっぱい出たね。ふふっ。」」
エリさんはそう言うと、胸に付着した白濁液をティッシュで拭き取るのだった。

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プレイが終了して二人でシャワーを浴びた後、僕とエリさんは雑談をしていた。

「ねえ、どうして私を選んだの?」
エリさんは僕にそう尋ねる。

「だって、エリさんは凄い胸が大きいから・・・。」
僕はそう答える。

「それだけ?」
エリさんは不満そうに言う。

「それだけじゃないよ。だってエリさん美人だし、胸だけじゃなく全身がムチムチしていて僕好みだし、それになんと言っても、甘えたくなるから・・・。」
「そうなんだ。じゃあ、これからも来てくれる?」
「うん。」
そんな会話を続ける。また来たいけれど、その時は彼女にして欲しいことがある。

「あのっ、エリさんにお願いがあるんだけど・・・。」
僕は勇気を振り絞って答える。

「なあに?」
「エリさんに行ってほしいセリフがあるんだ。」
「何てセリフ?」
「今じゃなくて、プレイ中なんだけど、次回来た時に教えるよ。」
「待ってるからね。絶対来てね。約束だよ。」
エリさんは最後にそう言うと、僕の頬にキスをするのだった。

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Re(10):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/12/2(火) 4:09 -

シンゴーさん

一度でいいからお姉さんのHカップを揉みたいという願望はありますがね!(笑)
とりあえずお姉さん情報だけ投稿しました!

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お姉さんとまたお会いしたので報告です。

ある日、お姉さんと景子ちゃんが我が家に遊びに来た時の事です。(最近)

昼過ぎにお姉さんと景子ちゃんを車で迎えに行きました。

部屋に案内するとお姉さんは私の部屋をキョロキョロと見て回っていました。

私は格闘技オタクで、筋トレは趣味という事もあり、サンドバックやダンベル等の簡単な筋トレ器具が部屋にありまして、お姉さんは早速遊びはじめました。

お姉さんのこの日の服装は上は黒のニットと言わずもながら体のラインがはっきりとしていて、自慢の?Hカップもはっきりと強調されていました。

天気が悪くて辞めましたが、本来ならばベランダで縄跳びもする予定でした。。。
縄跳びで揺れるHカップを見たかったのです。
唯一これだけが悔やまれました。。。

とりあえず、景子ちゃんは持っているジャージを着て来ていましたが、お姉さんはジャージ等のスポーツウェアを持っていないとの事で私のを貸しました。

下はハーフパンツ、上は私が昔使っていた結構小さめのピッチピチの白いTシャツを「これしか無いんですけどー」と渡しました。
私が中学生の時に買って使っていない小さいやつです。
お姉さんは「全然いいです。ありがとうございます。」と笑顔でした。

私は着替えが終わるまで部屋の外で待っていました。
景子が「着替え終わったよ〜」と言うので中に入ると、お姉さんの胸はTシャツがはち切れるんじゃないかというくらいパンパンに張っていて、お姉さんの巨乳の凄さを実感しました。
黒いブラジャーも透けていたし、パンパンに張っていたのでブラジャーの刺繍の形がくっきりと浮き出ていました。

スポーツウェアを持っていないと聞いてからは計算通りに事を運ぶことが出来ましたが、まさかこんなにと言うくらいHカップのおっぱいの形がはっきりと強調されていました。
彼女の景子が同じ空間にいるにも関わらず、半勃起してしまいましたね。

それから、たまにCMしている倒れるだけで腹筋が鍛えられる○ンダーコア器具やベンチプレス、サンドバックやマットで腹筋、背筋等々やりました。

その中で、○ンダーコアを始めにやったんですけどね、私は正面に立っていてお姉さんが倒れた時に下乳の部分とおっぱいの盛り上がり具合がくっきり見えてすごく良い景色でした。

次にサンドバックを一人で叩いて貰いました。
私と景子は二人でマットにいたんですけど、横目でチラチラと見ていたら、叩く度に揺れる揺れるで堪りませんでした。

その後は、ベンチプレスをやらせましたが、これが私は一番興奮しました。
20キロの重りで、念の為、怪我したら危ないからと私と景子ちゃんは補助をしていました。

お姉さんがバーを下ろすと、バーがお姉さんのHカップの上に乗り、更におっぱいを押しつぶすんですよ。
繰り返し、ものすごく柔らかそうにバーに押しつぶされては、バーが離れると原形に戻るという感じです。
私はその光景を見ていて勃起してしまいました。

最後に景子ちゃんと私がサンドバックを一緒に叩いて遊んでる間に、お姉さんは一人でマットの上で休憩していました。
私はチラチラと透けブラを見ながら、サンドバックを叩くたびに揺れる景子のおっぱいを見ていて、お姉さんがこちらを見ていないときに景子のおっぱいを揉んだりしていました。

しばらくして、私と景子は飽きてきたけれど、お姉さんはサンドバックが気に入ったようでまたサンドバックを叩いていてました。
ストレスが相当溜まっていたみたいです。


そのストレスの原因は彼氏のようです。

ダイエットのあとは、三人で車でちょっと行った所にあるスーパー銭湯に行きました。
それからしゃぶしゃぶを食べに行きました。

私だけ飲めませんでしたけど、お姉さんと景子は軽く飲んでいて、お姉さんの彼氏の愚痴をまた聞かされました。

どうやら彼氏さんはまだまだ遊びたいらしく、合コンによく行かれるそうです。
彼氏さんとの出会いも合コンらしいです。

こんな巨乳をほったらかして勿体ない!私なら毎日抱いてやる!と思いましたが、とりあえずお姉さんの愚痴をひたすら聞いていました。

一通り愚痴が終わって落ちついたところで、景子がトイレに行きました。
お姉さんと二人になったところで
私「お姉さんは会社でセクハラされたりしますか?」

お姉さん「あるよ〜何で?」

私「いや、景子がセクハラされたらと思うと心配で」

お姉さん「そんなに心配していただいてありがとうございます。」
私「どんなセクハラされるんですか?」

お姉さん「ん〜仕事中には全然大丈夫なんですけど、飲み会で胸触られたり、お尻触られたりしたな〜」

私「え!人前でそんな事されるんですか?」

お姉さん「人前は無いけど、トイレに行く時とかにすれ違いざまに冗談で触られたりするかな!もう慣れてるけど!」

私「まじですか?会社の飲み会ってそんな感じなんすか?」

お姉さん「うちは体育会系の人多いからね!」

私「じゃあ、脱ぐの好きな人もいます?」

お姉さん「超いるよ〜毎回見せてくるし!触ってとか言ってくるの!」

私「あ〜触っちゃいました?」

お姉さん「何回か触ったよ〜」

私「どこの職場にも脱ぎたがる人いるんですね!」

お姉さん「いるいる!その人に何度か裸で抱きつかれて超嫌だったもん」

私「景子にはそんなセクハラは絶対させないんで!」

お姉さん「よろしくね」

みたいな会話をしました。
飲み会でおっぱいを触られるそうですよ。うらやましいけど、どんな飲み会なんだと思いましたね。
会話の最中はチラチラとお姉さんのHカップに目が行って仕方ありませんでした。

店を出て、お姉さんを実家に送った後は、1日の色々な興奮を発散させたくて、景子ちゃんの家に行き、激しく抱きました。

エッチの最中に「お姉さんのおっぱいデカかったなー」「お姉さんと今度エッチしたいなー」 なんて言うと「ダメェ、ダメェ!あたしとしてぇ」と言うので余計に興奮しちゃいました。
三回生でエッチしたので、一度目はおっぱいに射精し、二度目はバックでハメたのでお尻に射精、三度目はお口に出しました。

景子の事は好きですが、お姉さんのおっぱいが頭から離れないのは私がおっぱい星人という証明なんでしょうね。

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Re(5):バイト先の巨乳と  わたぼう  - 14/12/2(火) 0:24 -

シンゴーさん

遅れてすみません。

ありがとうございます!気になる巨乳女子のバストサイズを白状させた時の達成感は物凄いものがありますよね。話を聞いてるだけで興奮しちゃいます。

よかったらプールに行ったときのエピソードを詳しく聞かせていただけないでしょうか?
えりなちゃんのビキニ姿は他の男の視線も浴びていたか、水着姿でえりなちゃんは胸を隠したりしていたかなどが聞きたいです。

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