最近、乳比べか高校生が対象ばかりの小説多いから違う人物を書きました。
俺の名は、トモオ(智雄)。25才で外見は並で平凡な男だ。
ある日、仕事が終わり電車で帰ると前の席に女子高生(ブレザーに青色のスカートの制服着用)が二人座った。
ミニスカートから伸びるすらりとし肉付きがいい。更に、足を組み換えたりするから白いパンツが見えたりもする。
外見もギャルぽく、色っぽい。
『ねー、千香。わかなって色々な男を手玉にとる人いるらしいけど、千香みたいにおっぱい大きく、スタイルいいのかな〜?』『由衣だって、おっぱい大きいじゃん。てゆーか、誘惑なら負ける気しないわ。そのわかなって人がどういう人でも。』でもうちらとタメの17らしいよ♪』
会話を盗み聞きしていたが、無関係なので視線を合わせないように下を向いていると、二人の女子高生が挟むように両隣に座ってきた。巨乳と言うだけあり、胸が腕に当たっているし、太もも迄密着状態。