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Re(5):微妙な関係  名無し  - 14/11/27(木) 20:41 -

つまらん

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巨乳女子高生に誘惑される男  藤見マン  - 14/11/27(木) 18:56 -

最近、乳比べか高校生が対象ばかりの小説多いから違う人物を書きました。
俺の名は、トモオ(智雄)。25才で外見は並で平凡な男だ。
ある日、仕事が終わり電車で帰ると前の席に女子高生(ブレザーに青色のスカートの制服着用)が二人座った。
ミニスカートから伸びるすらりとし肉付きがいい。更に、足を組み換えたりするから白いパンツが見えたりもする。
外見もギャルぽく、色っぽい。
『ねー、千香。わかなって色々な男を手玉にとる人いるらしいけど、千香みたいにおっぱい大きく、スタイルいいのかな〜?』『由衣だって、おっぱい大きいじゃん。てゆーか、誘惑なら負ける気しないわ。そのわかなって人がどういう人でも。』でもうちらとタメの17らしいよ♪』
会話を盗み聞きしていたが、無関係なので視線を合わせないように下を向いていると、二人の女子高生が挟むように両隣に座ってきた。巨乳と言うだけあり、胸が腕に当たっているし、太もも迄密着状態。

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新入社員の巨乳ちゃん!のお姉さん 小説  竹丸  - 14/11/27(木) 6:13 -

前書き

私の投稿である「新入社員の巨乳ちゃん」の派生版です
本編はこちら

http://ama.forestofbreast.com/bbs/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=20118;id=


景子ちゃんのお姉さんとあってきました。

これから痴漢編に入る前にイメージとして参考になればと思います。

顔は芸能人で言うと難しいです。
山本○月さんにどことなく近い感じですかね。あくまで近い。
写真で見たよりも妹とは似てなくて、目がパッチリでタレ目で優しい、大人しい感じです。
髪はロングです。

美人は美人ですが妹の景子の方が私は好みです。
決して姉の事を悪く言ってるわけではありません。

服装はお姉系ですね。
この日は、上はグレーのニット、下は赤紫のミニに薄めの黒タイツでした。
背は見た感じ、165くらいですかね。高めでした。
体系は私が知る限りの中だと、AV女優の浜○りおさんみたいな印象です。肉付き感とか!

部屋に入ったらお姉さんがベッドに座っていたんですが、ニットの胸の膨らみは尋常じゃないくらいでした。

谷間もがっつり見えていて、おっぱいに行く視線をこらえてました。

自己紹介後にとりあえず、鍋をお姉さんと景子で用意してくれました。
景子が野菜とか切ってお姉さんが運ぶんですけどね。
テーブルで私は座って待ってたんですけど、お姉さんがテーブルに切った野菜を持ってくる時に前に屈むと谷間が超見えて、ものすごい深い谷間でした。
ブラはショッキングピンクでした。

見た目とは違って下着は派手でしたね。
パンティはどうなんだろうとか妄想しながら、ちょっと勃起しちゃいました。

それからは鍋して、飲んで盛り上りました。
最初はいつから付き合ってるのか?とか聞かれました。
酔いがまわって来ると、お姉さんから「エッチはした?」といきなり聞かれてかなり焦りました。
景子が恥ずかしそうに「した」と返事しました。

お姉さんは「ちゃんと避妊しないとダメよ」と言い始めて私が「はい」と答えました。

それからはまた冗談とか言ってたんですけど、お姉さんから「景子のどこが好きなの〜」と聞かれていじられはじめました。
最初はここが好きとか言ってたんですけど「他には〜?」と次々に聞かれて私が答えられなくなってきたら景子が「おっぱいも好きだよね?(笑)」と言いました。
かなり赤面です。
初対面のお姉さんにおっぱい好きなのがばれました。

ホームなはずなのにアウェイでした。
お姉さんが「へ〜」と笑っていました。

景子も酔っているからか敵になりましたね。

それから「下着買って貰った」と暴露されました。

お姉さん「え?なんで?(笑)」
景子「なんでだっけ?」
と私にふられまさた。

私はホワイトデーに乗りで買ったと伝えました。
また、パンティラインが見えないTバックを買ったと白状しました。
会社で他の男に見られたら嫌だと。

お姉さんは「Tバック好きなの?」と聞いてきて恥ずかしい私は「いや〜」と濁していました。

お姉さんに「お姉さん彼氏とかからプレゼントされますか?」と聞いてみたら
「自分で買ってるよ〜普通中々買ってくれないよ」と言ってましたね。

その後、、、

今日○社休みます?というドラマが二人とも好きみたいで、二人の世界に入っていって、私は入れなくなりました。

一人で酒を飲んで、お姉さんの胸をチラチラ見てました。

爆乳です。

お姉さんが今度はトイレに行きました。
景子から「ごめんね〜二人で盛り上がってぇ」と言われましたが「楽しいよ」と答えました。

お姉さんが帰ってきて、今度は私に話かけてきました。出身学校とか部活、家庭環境等色々聞いてきました。

その時、お姉さんはテーブルに肘を付いていました。テーブルにおっぱいが乗っていて目が行くのを我慢しました。
おっぱいがテーブルに当たって潰れてたから多分柔らかいと思います。

逆に質問もして分かったことは

中学は水泳部で中堅クラスの学校ではエースだったそうです。
高校は水泳を辞めて、帰宅部、大学は音楽サークルで遊んでただけだそうです。
大学時代はバイトはスイミングスクールとフィットネスを四年続けてたとか。
そして、現在はOLです。

一通り質問が終わり、お姉さんは酒弱いのか大分酔ってました。

またトイレに行き、フラフラしながら戻ってきましたが、座る際に黒タイツの奥にショッキングピンクのパンティが見えましました。

それからその二人の好きなドラマが始まりました。

ドラマの途中は会話が無く、真剣です。
二人はベッドの側面にもたれかかって観てました。
私はテレビの前にいたので、ベッドの上に移動して二人の後ろで一緒にみてましたね。

ただ観たこと無くて話が分かりません。
二人の後ろ上からのアングルで、景子はスェットに着替えてましたが、お姉さんはニットだったので谷間が丸見えで、、、そればかり観てました。
ブラが胸を寄せるタイプのものみたいで深い谷間を作ってました。
私には日本三大夜景より輝いてましたね。(笑)
もはや定番ですが、無音カメラで撮影しておきました。

チ○コ挟んでも全部隠れるであろうとか、乳首はちょっと焦げ茶色だとか、ちょっと垂れてるんじゃないかとか妄想してたらフル勃発でした。
また、この時に自分がこのエロボディに痴漢するとしたら、どうやって痴漢するか妄想していました。

ドラマが終わったので帰ろうかと思いましたが、お姉さんがまだ飲もうと帰してくれません。
景子は翌日、お姉さんと買い物に行くために休みを取っていたので、私を帰そうとしました。

しかしお姉さんは「竹丸くんも聞いてよ〜」と甘えた感じで自分の話ばかりはじめました。

もう大分酔ってます。

そこでは愚痴を聞かされました。

最近、彼氏が浮気してそうとか、仕事の愚痴とか、結婚願望とか、痩せたいといった内容です。

今まで付き合った彼氏は15人で、最初の二人は中学生の時だったから付き合ったというより遊んでただけとの事でした。

景子が私の今の一室にサンドバックとか筋トレ器具があるから、一緒に遊びに行こうと言いだしました。
お姉さんもノリノリで来ると言ってました。
何だか美味しい光景が見られそうな気がして「いつでも来て下さい」と反射的に言葉を返してあげましたよ。

そんなこんなで解放されたのは終電ギリギリでした。

酔うと中々面倒くさいお姉さんでしたが、帰って早速お姉さんをオカズに抜きました。
寝不足ですが、寝る間を惜しむ価値のあるものでした。

痴漢編乞うご期待。

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Re(32):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/27(木) 6:08 -

ろくべえさん
あのまま阿部に呼びだされたら、私も色々な妄想を描きたてて興奮していました。
間違いなく、おっぱいは触られたし、下手したら三人にパイズリからの3Pで犯されるなんて事も・・・

す○やの制服っておっぱい聖人的には良いですよね。

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Re(1):海岸エッチ2  hiro  - 14/11/27(木) 2:27 -

続編です。

水族館が定休日なのに、水族館デートが決まった当日です、


時間の15分前ぐらいには待ち合わせ場所についたはずの僕をすでにKirariは待っていました。僕より先に来るのなんて初めてでした。15分前でも早いですよね?

僕「おはよう〜!Kirari早いね?待った?」
Kirari「ヒロ〜遅いよ〜!!・・・ウッソ〜!!アタシが早く着いちゃっただけだよ(笑)」

と挨拶を済ませて電車に乗る。

前の投稿にも書きましたが、目的の水族館はこの日は定休日。
それでいて水族館の最寄り駅に着いたのは8時半過ぎというまだ朝でした。

お互いに少し意識し合ってぎこちないながらも水族館まで歩き、
僕「あれ?今日定休日や。知ってた?」
Kirari「ホントだ〜あ〜。しかも営業時間早すぎるよォ〜」

と、今時スマホもお互いに持ちながら知らないフリをして会話。
そして、

僕「そういえばKirari朝早かったけど、ご飯ちゃんと食べた?ダイエットとか言って抜いちゃダメだよ」
Kirari「食べてないよ〜ォ。でも、お弁当作ってきたから早めに食べようよ〜!」
僕「お弁当作ってきてくれたん?実は俺も作ってきたんやけど・・」
Kirari「ホントに?アリガト。じゃあちょうど良いじゃん!!ブランチじゃなくて、ブレックファストもランチも出来るから良かったじゃん!!」
僕「そうだねって、何で英語なん?」
Kirari「出た〜ヒロのツッコミ〜!!」
僕「座布団願いしま〜す(笑)」

と、ふざけながら、

僕「下に敷くビニールシート持ってきたから景色の良い所で座ろっか?」

と言うと、Kirariは「うん」と言って、手を繋ぎ合って移動。
少し言葉数が少なくなったものの、海浜公園を抜けて海岸沿いの堤防へ向かいました。
目指す場所は、風船割りゲームをして僕等がというより僕が強引にバックから挿入して2人の初めてのセックスをした場所。

その日は海開きはまだしてなくて、釣りをするにしても中途半端な時間かつ平日という事もあり人はほとんどいません。(釣り人は遠くにいましたが)

そして、目的地の堤防の裏に到着。ビニールシートを敷いて2人で肩を寄せ合って座る。

僕「水族館休館日で残念だったね。」

と、白々しい言葉から切り出し、

僕「ココって良い場所だよね?」

と、Kirariの心理を探る。

Kirari「うん、景色も綺麗し、気持ち良いし良い場所だよね!!」
僕「え?Kirariの方が綺麗だよ」

と下手で気障な言葉も冗談ぽく言ってみる。

Kirari「ヒロったら・・・もう〜」

と良い雰囲気になってきたので、

僕「Kirari・・ココって前にも来た事あるんだけど、覚えてる?」
Kirari「覚えてるよォ〜。忘れるわけないよ〜ォ。」

との返事が帰って来たので、そのまま無言で抱きしめて少しキスをし、

僕「そうだよね。気持ち良いし、もっと気持ち良い事しよっか?」
と言い、Kirariの「うん」という小さな頷きだけで舌を絡め、Kirariも舌を絡めて僕の股間を触ってきたので求められてる事と野外エッチする気満々な事を確認。

チュ・・チュチュ・・クチュ・・・
サ〜ッ・・・クチャ・・・

お互いに舌を絡め合い、僕はKirariのオッパイを服の上から揉み、Kirariはズボンの上から僕のチンポを握ったり、さすったりして刺激してくる。

僕「Kirari、前は・・ハァ・強引にして・・ア・・上手く出来なかったけど・・・今日は・・・上手くやるから・・・もっと気持ち良くなろう・・チュ・・・」
Kirari「うん・・・ア・・・」

と言葉を交わしてからはさらにヒートアップ!!
僕はズボンを脱ぎ、彼女の上の服を脱がし、ブラジャーも脱がそうとすると、「恥ずかしい」と言われながら、「大丈夫だよ。俺ずっと手で乳首隠しながら揉むから」とわけのわからないエッチな言葉をかけ、「うん」と納得させてGカップが野外で露わに。

チュチュッ・・ピチャ・・クチュクチュ・・・
「・・アンッ・・・・アッ・・・」
直ぐにオッパイにかぶりついては乳舐め&乳首を親指で隠しながらモミモミとすると、エッチな音とKirariの喘ぎも少しずつ出てくる。

そして、Kirariのスカートの中に手を入れるとやはり濡れてくれていた。
ブラジャーを外すのを恥ずかしいと言っていたので、スカートのままでも挿れられるように、パンティーだけ脱がすため、僕はスカートの中に顔を入れて少しの顔騎と共にパンティを脱がして出て来た。

Kirari「あ・・あ・・ん・・・ヒロ・・・ちゃんと乳首隠しててって言ったじゃん・・・嘘つき!!」

と言ったKirariは何かに火がついたのか、僕を押し倒す。
そして、

Kirari「ヒロ・・・ちゃんと乳首隠しながらオッパイ揉んで・・・アンアン・・」
と喘ぎ声を少し出して感じながら、「ヒロのオチンチンおっきくなってるよ」と笑いながら囁き、「パンツ脱がすよ」と1人で言った時にはすでにパンツも脱がされてしまっていました。

そして、上半身も裸にされてお次はパイズリでと王道コースに。
ピチャピチャ・・・クチャクチャ・・・チロチロ・・・チュパチュパジュボッ
ジュボボボッ〜ッ・・パッ・・・ムギュッ・・ムギュ・・プリンプリン・・プルンプルン・・

「ヒロ〜ッ、オッパイ気持ち良い?」
「こういうのどう?」
と完全に主導権を握ったKirariは左右のオッパイを互い違いに持ち上げて僕のチンポを挟み擦り合わせてきたり、挟む強さや動きに強弱をつけてくる。
「ハァハァ・・Kirari・・・うん・・気持ち良いよ・・Kirariのオッパイ柔らかくて、大きくて〜」
と言っていると、今度は一気に両胸で挟み込んでチンポが隠れたか?と思わせておいて、寄せあげてチンポの先を谷間から出し、パイズリフェラでチュパチュパし始める。

僕のチンポも興奮してはち切れんばかりに大きくなり、
「アカン!!イキそう!!ああ〜っ!!」
と思わず声を上げると、
「ダメだよ・・まだイッちゃダメ」
とKirariは言ってパイズリを止めてくれたので、すぐにコンドームを取り出して、
「コレで挿れてください。」
と思わず女王様にでも言うような言いぐさでKirariに求め、
「いいよ」
と言ったKirariは、
「ゴム・・付けてあげるね」と言い、丁寧にゴムをお口で付けてフェラのようにして装着させてくれる。

そして、僕の勃起チンポを握りながら僕の身体の上でウンチングスタイル・・・・・・

っというところで、今日は終わりにしておきます。

続編希望の方はレスをお願いします。

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Re(5):海岸エッチ2  hiro  - 14/11/27(木) 2:02 -

▼キラリってまさか?さん:
>▼mashさん:
>>すみません!私の好きな女優はみんなGも無い(泣)
>>何故かF止まりっす。
>
>ちなみにこのトピの女優さんを誰と想像されておりますか?
>
>あなたの好きなそのFカップ女優さんに照らし合わせて読んだりされますか?少し関心がありまして・・
>
>ちなみに僕は黒○きららさん、もしくはギャルぽいのかもしれないなら、飯○夏キングさんを想像しています。まだ現役でしたかね?
>
>でもKirariさんが気になります

初めましてのレスをありがとうございます。
いきなりですが、Kirariについての事は明言を避けたいと思うのでご容赦ください。

また、読者の方へのいきなりのコメントも少し・・・mashさんが宜しければ良いのですが。

でもご閲覧をありがとうございます。

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Re(4):海岸エッチ2  hiro  - 14/11/27(木) 1:59 -

▼mashさん:
>すみません!私の好きな女優はみんなGも無い(泣)
>何故かF止まりっす。

なんかすいません。
色々と対応していただいて。

Fカップ止まりの女優さんですか?
僕もちょっと気になりますね(笑)

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Re(31):新入社員の巨乳ちゃん  ろくべえ  - 14/11/26(水) 23:04 -

いろいろとリサーチありがとうございます。温泉編で、あのまま阿部くんに呼び出されていたら、どんなトークになるか想像して、ムラムラしてます。また、す
○やでバイトしてたとのことですが、私は以前そこの巨乳店員さん目当てに通いつめ、オカズにしまくっていたので、より興奮しました。

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Re(30):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 22:54 -

ろくべえさん
連投すいません。
今、目の前にお姉さんがいます。
痴漢編楽しみにしてて下さい。

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Re(30):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 22:52 -

ろくべえさん
パイズリフェラは結構彼氏にやっていた見たいです。
歴代の彼氏は皆リクエストしてきたらしくて、鍛えられていました。
鍛えられたエピソードはリサーチしときます!

私から「1番気持ちいいって言われたパイズリフェラして」とお願いしてやって貰いました。

なにせパイズリ出来る女と初めてエッチな関係になれて夢中だったので。

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Re(29):新入社員の巨乳ちゃん  ろくべえ  - 14/11/26(水) 22:38 -

うらやましすぎます。初のパイズリフェラは、景子ちゃんが進んでやってくれたのですか?パイズリ好きの彼氏に鍛えられたとか、そんなエピソードありますか?

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Re(27):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 22:35 -

今、お姉さんとご一緒してイメージは掴みました。
お姉さんのイメージと景子から聞いた話を基にリクエストを頂いていた
「お姉さん痴漢編」
を私なりに脚色してこれから作成しますのでお待ち下さい。
痴漢目線で作る予定です。
妄想になりますので新しいスレを立てたいと思います。
引き続き、こちらも景子との実体験でオカズネタの進展があれば投稿して行こうかと思います。また、気になる点があれば質問はいつでも受け付けてますのでお気軽にどうぞ!

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Re(31):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 22:26 -

ぷんさん
ぷっ、ぷんさんは私よりもはるかに変態なのですね!
確かに気持ちはよーく分かります!!

興奮して貰える事があればこれからも投稿して行こうと思います。
よろしくお願いします。

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パイズリ以外では逝けない!  パイズリ童貞卒業生  - 14/11/26(水) 18:14 -

みなさんのパイズリに関するこだわりや体験を教えてください!

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Re(30):新入社員の巨乳ちゃん  ぷん  - 14/11/26(水) 16:15 -

>ぷんさんはおっぱい聖人の中出しフェチなんですか?

ええ、実はそうなんです!
いい女に種付けする快感は、何にも代えがたい至上の快楽だと個人的に思います。

竹丸さんの温泉編での中出し描写最高に興奮しました!
今後も中出しsexしたら、是非その描写を書いてくれたらこれほど
嬉しいことはないです!
本当にありがとうございました!

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Re(4):微妙な関係  アニサン・フェリックス  - 14/11/26(水) 15:05 -

読んで下さった方、本当にありがとうございました!
いったん完結です!
この二人の再戦はいつか書く予定なので、気長にお待ちいただければ。
コメントよろしくお願いします!

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Re(3):微妙な関係 小説  アニサン・フェリックス  - 14/11/26(水) 15:03 -

……あっ!!?…………あぁん!?…はぁああ!!??………

木造でできた綺麗な浴室。
湯煙の中で二人の美女がとろけるような吐息を漏らしながら相手の乳首を払いのけるようにして擦り付け合っている。
水滴を先っぽから滴らせながら絡み合う二人のピンクの乳首は交差するたびに固くなっていく。
たった数センチしかない部分を触れ合わせているだけで雷が走るような刺激が全身に回る。
お互い相手がこんなむかつく相手でなければ今すぐにでも委ねたいほどの快感。
相手より先に逝くわけにはいかないと歯を食いしばり乳首同士を絡ませ合う。
余りに何度も擦り付け合ったためか、もはや自分の乳首と相手の乳首が区別がつかなくなるほど快感が身体を回ってしまっている。

優亜「ううううううううううう!!!?!??」

梨華「あああああああああああ!???!!?」

そして乳輪同士が触れ合い、初の絶頂を迎えた。
こんな女に逝かされたという屈辱で闘志は未だ衰えず指を絡み合わせ手四つの状態で取っ組み合う。

梨華「ずっと気に入らなかったのよ!あんたの胸なんかぺちゃんこにしてやる!」

優亜「部下のくせに生意気なのよ!私の身体で押し潰してやるんだからぁ!」

上半身を突き出し合うと二人の豊満なおっぱい同士もがっぷり四つに取っ組み合った。

むにィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ

おっぱい同士が餅のように潰れ合いながら相手の乳肉を押しのけあい潰し合う。
風呂の中央でどちらも動かないままひたすら胸を突き出しての意地の張り合い。
腕の力はとっくの昔になくなっており手は合わせているだけ。
一方二人の巨乳は均等に潰れ合ったまま拮抗し両者が身体をひねる度に相手の乳肉と反応し合いながらムニムニと形を変えていく。
そのまま十数分押し合ったが全く決着がつく気配を見せないため、一旦胸を突き出し合って相手と距離を取る二人。

「「…はぁ、…はぁ」」

息を切らせたまま至近距離で睨み合う二人。
そのまま距離を詰めていき身体をぴったりと合わせた状態となった。

梨華「乳首どけてよ!あああん!!?」

優亜「ううううん!!?股間擦り付けないで!!」

二人の性感帯は殆ど同じ位置にあるためお互いに触れ合い、刺激し合ってしまう。
しばらく身体での鍔迫り合いを行っていたがしびれを切らしお互いに相手の背中に手を回すと激しい締め付け合いが始まった。

梨華「ぐうううううううううううううう!!!!!?!??潰してやるうううううううう!!!???」

優亜「うああああああああああああああ?!??!?!??締め殺してやるんだからああ!!?!?!」

ムチムチの太もも同士がお互いの肉感を競い合い、股間は擦り付けられている相手の太ももで刺激され、乳房同士は腕に邪魔され逃げ場のない状況の中でほとんど平らになりながら相手の乳房を潰し合い、その乳肉の中では乳首までもが突き刺し合う形で意地を張り合っている。
オフィスでの締め付け合いと同じように二つの樹木がお互いを取り込もうと巻き付き合っているかのように絡み合う二人。
しかも生まれたままの姿で抱き合っているため、性感帯同士が直に重なり合いもはや我慢することもできず声を漏らし名が射殺すように睨み合う。

優亜(肉感がすごすぎるうううううううう!!???たった二歳上なだけでこんなに違うなんてええええ!!??!)

梨華(張りやばすぎいいいいいいいいいい!?!?!少し若いだけでなんでこんなに差があああああああ!!?!?)

相手の自分の持っていない部分の魅力を嫌というほど感じさせられる二人。
しかし余りに複雑に絡み合ってしまっているため自分から離れることは両者もはや不可能となっており、それがよりいっそう締め付け合いをエスカレートさせていく。
汗と湯気で湿った二人の巨乳は相手の乳肉に飲み込まれるようにして無残に潰されてしまっている。
オフィスでの闘いではギリギリのところで避けられた唇同士の接触もこれだけ近づき合っては避けることはできず、寧ろ女としての魅力を競い合うように強く押し付けられた状態で張り合ってある。
女同士の全身を使った意地の張り合いは余りにも激しく、融合しているかのように見えるほど密着した状態で甘い声だけ浴室に響かせた状態で殆ど動かないまま消耗し合っていたが…

ばっしゃぁぁぁぁんっっ!!!

ついにバランスが保てないほどにまでくっつき合ってしまい、肉塊のようになった二人は湯船に勢いよく打ち付けられた。


優亜「ごほっ!?ぐふぅ!!?あああ!!!」

梨華「がっは??いいあ!!うううう??!」

水を掃き出し顔中涙と鼻水まみれになりながらも、それでも相手に向かっていく二人。
先ほどの締め合いで真っ赤になりながらも依然形を保っている憎き女の目障りな乳房に向かって

ばっツぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅンンンン!!!!!!!!

と激しくお互いのおっぱい同士をぶつけ合った。

優亜「いいいいいいいいい!!??!」

梨華「がああああああああ!!?!?」

そのまま相手の肩をもって何度も何度もクロスカウンターを繰り返すようにぶつけ合う。
二人の意地の張り合いは相手を潰すことしか考えていないためどんなに自分が傷ついても相手を徹底的に潰し合う凄惨な死闘へと姿を変えてしまっていた。

バチンバチンと踊るように跳ねながら弾け合う二人のおっぱいは叩き付けられるたびに殆ど張りを失っていき、ぐしゃぐしゃにいびつな形へと変化をたどりながらお互いの乳肉を破壊し合っている。
ぶつかり合った時にしっかりと相手の乳肉を壊す感触を感じる喜びと自分の肉が削られていく痛みの両方を感じながら叩き付けあうスピードは益々勢いを増していく。
器官も当然無事なはずもなくガハァ!とうめき声をぶつかり合う度に上げてしまい苦しみで整った顔をくしゃくしゃにしながら相討ちを続けていく。

優亜「ごおおっ!??」

梨華「がぁああ!!!」

ぶつけ合っている途中に梨華の手が滑ってしまいお互いのおっぱいの弾力に弾かれる形で優亜は風呂の段差部分に、理香は湯船の中へと跳ね飛ばされた。
ぶはぁ!!と水中から飛び出る梨華と浴槽にもたれかかったまま息を整える優亜。
そのまま梨華は優亜に覆いかぶさるようにして身体を預けた。
一方優亜も受けて立つというように思いっきり胸をはりまだなんとか形を保っている自慢の巨乳を突き出して構えている。


ぷにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!?!?!?!?!!?


梨華が上、優亜が下の形で二人の胸が潰れ合う。
上からの圧力を加えながら優亜の胸を圧迫する梨華とその圧迫を利用して梨華の背中に手を回し突き出した胸をより一層密着させてカウンターのように押し返す優亜。
鼻先をくっつけ合ったままうめき声を漏らしながら最後の圧迫対決が数分続いた。


………………………


梨華「うがあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?!?!??!?!」

浴室に響き渡る梨華の声。
相手の反撃が想像以上に激しく胸への痛みに耐えられず涙をぽろぽろ流しながら懸命にこらえようとしている。

優亜「……………あ…ああ………………あ…」

一方優亜は相手の圧迫に耐えられず殆ど声も上げられない状態。
二人の胸は穴の開いたボールのような状態で殆ど均等に潰され合っており大きさは互角だったようだが、優亜の胸は強みである張りが闘いで殆ど失われてしまい、舌の位置では梨華の胸との肉量の差で相手の胸を支えることができず完全に圧迫されてしまっていた。
やがて優亜が気を失ってしまい、優亜の身体にもたれかかる状態で締め付けをといた梨華だったが、こちらも満足に動くことができずそのまま眠りについてしまった。

翌朝同時に目覚めた二人は、完全勝利だと主張する梨華と体勢が不利だったと主張する優亜とで激しい口論が始まったが、どちらもダメージが大きすぎたため再戦は行われず体の痛みに耐えながらの帰宅となった。
その後、上司と部下の関係は変わらなかったが、理香の優亜への態度がさらに強くなり、パワーバランスを保つためそれを抑え込もうとする優亜とでますます複雑な関係が構築されていった。

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Re(28):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 7:05 -

ろくべえさん

パイズリはかなり上手いですよ。
生理中はもっぱらパイズリで抜いて貰ってますが、生理中はおっぱいが張って、少し大きくなり、パイ圧が増した気がして、より気持ち良いです。
よく、射精したくなったらストップして、またパイズリして射精したくなったらストップを繰りしています。

だいたいパイズリ前にフェラはしてもらいますね。
パイズリフェラもよくやりますよ。
おっぱいでしごきながら亀頭全体くらいまでを舌で舐めてもらい、たっぷり唾を付けさせながらしゃぶらせるのが私は好きです。

パイズリ中は基本は私が一人で「あ〜それヤバい」とか「超気持ちいいんだけど」と言ってることが多いんですけど、
「何本挟んだんだよ〜」とかしつこく言ってます。
彼女は「5本!いつも言ってるでしょ」と言ってますね。
あとは、今日はどこに出すとか話たり、「お○んこ濡れてきた?」と聞いてますね。

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Re(27):新入社員の巨乳ちゃん  ろくべえ  - 14/11/26(水) 2:38 -

温泉編、オカズにさせていただきました。阿部くんは、卓球見ながら勃起してたんだろうなとか、普段から景子ちゃんのことをオカズにしてるんだろうなとか、風俗でも景子ちゃんのパイズリを想像しながら抜いたんだろうなとかいろいろ妄想しちゃいました。
 また、田中さん、中村さん、阿部くんの話を聞きながら優越感や少しの嫉妬?を抱えながら勃起している竹丸さんを想像して興奮しました。もし、そこに景子ちゃんが入ったら、どんなこと言われたりされたりしたんだろう…と考えると興奮しまくりです。

 もう何回もパイズリを味わってると思いますが、感覚を取り戻した景子ちゃんのパイズリは、最初の時より上手ですか?パイズリする前に口でしてくれることも多そうですね。パイズリフェラはしてくれますか?何かパイズリしながらのトークで印象的なものがあれば教えてください。

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Re(26):新入社員の巨乳ちゃん  竹丸  - 14/11/26(水) 0:57 -

温泉編
某有名温泉に一泊二日で行きました。
男は、職場の40代の先輩の田中さん、中村さんと若手の阿部。

女性は、私の上司である気が強い40代の増井さん、総務の30代の清水さんに、景子です。
女性はあと一人いたんですが急遽欠席でした。

私達は、昼過ぎに温泉旅館に着きました。
部屋割りは男は大部屋に全員一緒で、女は増井さんと清水さんが一緒で景子だけ個室です。一人キャンセルな為、二人部屋に一人でした。

夜の宴会まで、時間があったので市内観光して遊んでいました。

夕方には温泉に入って、浴衣に着替えて夜には旅館の広間を借りて宴会です。
席は長テーブルに男性と女性が向かいあって座りました。
景子の向かいには私が座っていました。

宴会の間は、増井さんの話をずっと聞いていました。
皆退屈なのを我慢して、愛想笑いをしながら応対してましたよ。

二時間くらいして、コースは一通り食べ終わって一旦しめました。
その後、、、増井さんが卓球をしたいと言い初めて私、阿部、景子、清水さんを連れて5人で卓球に行きました。

エロ親父2人はそのまま飲み続けていました。

卓球場では、5人で一つの台を使って遊びました。
ダブルスでペアを順番で変えて行き、余った一人は1ゲーム休憩しながらやりました。
増井さんが満足するまでやらされて、、、
二時間近く卓球してたと思います。

卓球の後は汗を流した為、女性陣は再び温泉に行きました。

私と阿部は、とりあえずエロ親父2人のところに行きました。
広間にはもういなくて、部屋に行くと部屋で飲んで完全に出来上がっていました。

私と阿部もそれに加わって一緒に飲むことになりました。

そこで、増井さんの悪口を言い合いました。
悪口と言っても、何故旅行で仕事の話を永遠とするのか等の不満です。

途中から景子の話になり
中村「俺らは景子ちゃんとお話したいんだよ」
阿部「そういえば聞いてくださいよ!卓球中、景子さん超おっぱい揺れてたんすけど!!」(興奮気味)
田中「まじか!俺も行けば良かったな〜」
中村「何言い思いしてんだよ!どんな感じだったんだよ?」
私「増井さんの事避けるからですよ!」
私の事は無視されて、阿部の景子のおっぱいの話に2人は興味津々でした。

阿部は興奮気味で卓球中の事を語り初め
阿部「俺以外の4人で卓球してる時、景子さんばっか見てたんすけど、めっちゃ胸元はだけてましたよ!ブラとか谷間とか見えまくりです」

田中「今日は何色だったんだよ?」

阿部「黒でした」

中村「揺れてた?」

阿部「ぶるんぶるんです」

中村「おっぱい飛び出さなかった?」

阿部「いや〜それはなかったです。」

阿部「ア〜乳首見たかった〜な〜」
と酔って好き放題に言ってました。

この時点で私は勃起してました。

阿部は続けて
阿部「スマッシュ打つ時とかマジヤバイっすよ」

中村「ぶるんぶるん?」

阿部「ぶるん!です。右から左にぶるん!って揺れてました!」

田中「見てぇ!動画とかないのか?」

阿部「無いですよ〜」

田中「俺も明日卓球一緒にしようかな」

中村「ここ呼ぼうぜ!」

田中「それいいな!阿部!連絡しろ」

さすがにマズいと私はラインで景子に阿部からの誘いを無視して寝とくように指示しました。

景子からはわかった!と連絡がすぐに来ましたね。

阿部「景子さん連絡着かないです」

中村「まじかよ〜おっぱい寝たのか〜」

阿部「おっぱい揉ませてくんないすかね〜」

中村「柔らかそうだよな?」

阿部「いや!景子さんロケットなんで張りはありますよ」

私はますます勃起してきてヤバかったです。

中村「パイズリとかすごそうだよな」

田中「以外と下手かもしんね〜よ?」

阿部「2人ともした事あるんすか?」

中村「店だけどな!」

阿部「俺行った事無いです」

田中「今から行くか?」

阿部「まじっすか?」

と風俗に行く事になりました。
私は飲み過ぎたから寝ると断って3人は出掛けて行きました。

フル勃起の私は景子にラインしました。
私「まだ起きてる?」
景子「起きてるよ?」
私「行っていい?」
景子「いいけど大丈夫?」
私「大丈夫!皆出掛けた」
景子「どこに?」
私「風俗!」
景子「まじで?」
私「うん!だから俺もエッチしたい」
景子「我慢できないの?」
私「無理!やりたい」

と景子の部屋に半ば強引に行きました。

部屋に入って、即布団に寝かせて
浴衣の胸元を広げてキスしながらおっぱいを揉みました。
浴衣でハメるのも溜まりません。

壁が薄いので、声が漏れないようにずっとキスしながら身体をまさぐって、パンティの下に手を入れて指マンしたら既にぐちょぐちょでしたね。

唇から「んっ、んっ、んっ」と喘ぎ声が漏れていましたが、私の興奮がヤバくて早く挿入したかったでんです。

指マンを辞めて「挿れたい」と言うと「挿れて」とチ○コを欲しがっていました。

旅館といういつもとは違う場所で、隣の部屋には会社の人がいる中、お互い興奮していました。
パンティを片足だけ脱がせていつもよらギンギンになったチ○コを正常位で挿入しました。

元々旅行でエッチするつもりは無く、ゴムは持ってきていなかったので生です。

エッチの際もキスしたまま、舌を絡めたりして喘ぎ声が外に漏れないようにしてました。
いつもより興奮して、最大級に勃起していたみたいで、締めつけがヤバく感じました。
景子も涙目で、超感じてました。
キスしているせいでおっぱいが揺れているのは見れないのが残念ですが、激しく打ちつけました。

右手で景子の両手を抑えて、左手でおっぱいを激しく原型を留めないくらいになるまで揉んでました。

激しくやり過ぎて肉と肉がぶつかるぺちんぺちんという音が響いていましたが、そんな事は無視してひたすらエッチしてたらだんだんと射精したくなってきました。

そこで、一旦突くのを辞めたら

景子が「止めないでぇ」と言うんです。

「もうイクっ」「イカせてぇ」

と言うので再度激しく突きました。

私が「俺もイクっ」と言うと
景子が「だめぇ〜止めないでぇ」と私に抱きついてきました。

景子がイクと同時に私も射精しました。
初めて中に出しました。

すごい気持ち良かったです。

景子はぐったりとしていて、私は射精の快感に酔いしれていました。

景子の中でドピュっと精子が出ていくのが分かります。

同時にやってしまったという気持ちもありました。

チ○コを抜くと、大量の精子が出てきました。
指で書き出してたら景子から「今日、大きくて気持ち良かった」と言われました。
理由は景子がエッチな目で見られているのに興奮したからですが、それは言いませんでした。

私が「ごめん、中に出しちゃった」と伝えると「今日は大丈夫だよ!気持ち良かったからあそこで止めたら嫌だったもん」と言ってきました。

ほっとして、いちゃいちゃしてから部屋に帰りました。

二回目もやりたかったんですけど、バレるリスクもあるので。

翌朝、風俗組はかえってきました。
朝食でも無言で、温泉にも入らずに帰りも死んでました。(笑)

旅行の帰りの道中に景子にラインをしました。
私「帰ったらエッチしよ?」
景子「どうせ昨日のじゃ足りないんでしょ?」
私「何か興奮して」
景子「次はゴムするか、外で出してね」
と言う内容でした。

帰って即エッチしたのは言うまでもありません。
一度パイズリで抜いて貰い、三回ぶっ続けでハメましたよ。
一発目、二発目はゴム有り、三発目は生ハメでパイ射でした。


以上温泉編が最近の話でした。
長々と書いてしまい、すいません。
未だに新たな興奮を日々探し中ですので、よく掲示板は覗いているので質問等は受け付けてます。
近々、お姉さん編を作る予定です。

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