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Re(17):「乳のおもてなし2」  ジョー  - 14/10/4(土) 0:56 -

こんばんは。misatoさん。
またお返事が遅くなりすみません。

ボインの扱い方? 遊び方? 色々とあるのですね。
misatoさんの投稿を読んでいてメモしたくなります。
といっても、誰にでも同じようなプレイはできないでしょうけど。
オッパイを弄られるのが好きな方と仲良くなりたいものです。

misatoさんのブラ、ほしいなぁ。
もし手に入ったら…。やはり、匂いをかぐ。飾りたくなるような。
更に妄想が膨らみそうです。着けるのはともかく、身体につけてみたくなるかも 笑 
古くなったブラ、捨てるなら、是非もらいたい。

ところでブラは何着持ってます?
どれぐらいの割合で買い換えてます? 月に2枚とかでしょうか。

週末は忙しくなるのでしょうか。身体、無理しないでくださいね。
お互い、お仕事はがんばりましょう。

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Re(4):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  どん  - 14/10/3(金) 22:48 -

▼LEVEL Eさん:
>お返事ありがとうございます。
>
>やはり男が放っておかないんですね。女子高生で馴れてるってすごいですね。
>
>顔もアイドルみたいでした?

ルックスはかわいいというよりはお水系で派手な感じでした。
目はきりっと大きくてまつげ長くて唇はぽってりして色っぽくて大人っぽく見え、私服なら高校生には絶対見えない感じです。

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Re(16):「乳のおもてなし2」  Misato  - 14/10/3(金) 22:37 -

▼hillさん:

hillさま、こんばんは。毎度毎度ご熱心にレスをいただけること、心より感謝申し上げます。

こちらの掲示板にこれほど母乳にご熱心な殿方がいらっしゃるとは思ってもいませんでした。私もお応えするのにとても張り合いがございます。母乳風俗のご経験があると伺っておりましたが、ご経験済みながら母乳への情熱が冷めやらず、いまだ少年のように母乳に焦がれてくださる殿方には、最大限のおもてなしを励行しなければいけませんね。

>ミサトさんの乳房を何とか思い浮かべく、文面を何回も読みました。興味のある部分の拾い読みでしたが、ミサトさんの文面を読み進めるとなんだか母乳で満たされた気分になりました。実際に乳首に吸いて飲んでるわけではないので、腹はいっぱいにはなりません。しかし、心の中は大量の母乳で満たされ満ち足りた気分になります。ミサトさんの返信は誠実で情熱的、でもエロく、愛情に満ちており情景が目に浮かびます。また、ミサトさんの返信(母乳)が欲しくて投稿してしまいます。
>これからも、返信、よろしくお願いします。

これほどの讃辞をいただければ嬉しくない訳がございませんが、hillさまにお応えしている返信がそれに値するかと言うと甚だ懐疑的にならざるを得ません。ご要望には誠実にお応えしようとは思っておりますが、hillさまのご満足に至るかは怪しいところですね。でもエロいとおっしゃって頂けるのならば感激です。本当にありがとうございます。

もちろん、レスを付けてくださる限り喜んでお応えさせていただきます。こちらこそよろしくお願い申し上げます。

>
>ミサトさんの母乳の詰まった乳房を具象化するのが私の希望でりました。これからは、目を瞑ると実像化することができます。(乳首を何倍か大きくすればよいのですね)乳孔は片乳首で18〜20本を誇る乳首から噴出する母乳を想像する興奮してしまいますが不満があります。AVにも、ミサトさんの母乳の放出量を超える嬢がいなくて、悶々としています。ミサトさん、お願い、大量の母乳を噴出する場面のエピソード、情景がありましたら投稿していただけたらうれしいです。私の心を母乳で溺れさせてください。
>

私のイメージが具体的になって幸いです。でも桜木美央さん、本当にびっくりしました。お顔はともかく、オッパイそっくりでした。

母乳モノのAVをそれほど多く見たわけでもなく実情を存じ上げておりませんが、女優さん、そんなにお乳出てませんか? 食事には細やかに気をつけて、乳房のお手入れをしっかりすれば、絶対お乳は出ると思います。うちのお店の嬢にも手ほどきしたら、2倍も3倍もお乳が出るようになった子がたくさんいます。肝心なのは継続する心なんですよね。

乳孔の数もしかり。「乳管開通法」という激痛マッサージに耐えるかどうかによって決まります。乳カスを掃除して乳頭マッサージを繰り返せば、必ず乳孔の数は増えます。乳孔の数が多ければ多いほど殿方が喜ばれるのは間違いありません。激痛から逃れてはいけないのです。

母乳噴出のエピソードですか。私が1コマのプレイで射乳する量は確かに多いと思います。私がVIP専用に在籍していられるのも、乳房の大きさと射乳量であることは疑いようがありません。それがあるからこそ常連様からご支持をいただけるのです。大した性技や乳技を持っているわけでもないのに、持って生まれた乳房のポテンシャルだけで現在の立場があると言ってもいいでしょう。裏返せばそれしか能がないということです。

大量の母乳のお話となると、皆さん大量に搾られるので、1コマ1コマ全てがそうですと申し上げたいくらいですが、やはり印象にあるのは、何度も登場する華人の殿方ですね。乳牛もびっくりと言うほどのお乳を搾っていただけます。もうこのお話は何度もしてますので割愛させていただきましょう。

次にお乳出したなーって印象があるのは、ちょっと意地悪なプチS様の殿方かな。本格的なSMとは違って、オッパイにいたずらしてお乳を搾ろうとなさるお方です。

まず、手枷で私の両手首を後頭部の後ろで拘束します。オプションの「Nipple Vise」(ニップル・バイス)という小さな乳首用万力で乳首を締め上げ乳孔を塞ぎ、お乳が乳首から出ないようにします。そして私の背後から手を伸ばし執拗な乳揉みをなさいます。

強く揉んだりサワサワと撫でるようにしたり。乳腺を刺激して乳房内でお乳をどんどん生産させるように揉まれます。でもお乳がどんどん溜まっても出口がニップル・バイスで塞がれていて外に出せません。乳房内がお乳でいっぱいになってくると、私はどうにもならないウズウズした気分になってきます。

それでも殿方は乳揉みを止めようとはなさいません。モミモミーッ! モミモミーッ!とリズムをつけて揉み込まれます。乳房の刺激で私もすごく感じてしまいます。そして出口を失ったお乳がうねるように乳房の内側から快感を突き上げてきます。欲情すると、どんどんお乳が生産されてしまうのです。

早くお乳出したい! このままじゃ乳房が破裂する!

私がそう思い始めると、無意識に下半身をモジモジさせているそうです。私のジリジリした気持ちを知りながらも殿方はネチネチと執拗な乳揉みを続けられます。気が遠くなるほどの長時間、揉まれ続けるのです。

もうダメ! 気が狂う!

私が悶絶して身体をガクンガクンと揺らし始めるのがころあいなんですって。殿方は私の手枷を解いて、二つのステンレスボウルを私の両手に持たせて乳房の前で構えさせます。そして殿方がニップル・バイスのネジをゆるめると!

ブシャッ! ドドドドッ! ドバッ! ドバッ! ジャーッ!

ワイン樽のコルク栓を抜いたように、乳首から灼熱のお乳が怒濤の勢いで噴き出します。凄まじい勢いです。湯気だったお乳は自分のお乳であって自分のではないような、特別な超常現象を見ているかのようでした。

お乳の勢いが途切れると、今度は背後から乳房を握って搾乳されます。私は両手にボウルを持っていますので身動きできません。

ブシャーッ! ブシャーッ! ブシャーッ!

ボウルに泡を立てながらお乳が搾られました。尽きることない母乳に我ながら驚くばかりでしたね。結局、片乳でボウルなみなみ一杯づつ、合わせて二杯のお乳が搾れました。

これは華人の殿方に匹敵するほどの量ですが、乳揉みから搾乳まで1コマ使ってしまうほどの長時間なのが難点です。華人の殿方はこの量を90分で二回搾られますからね。まぁ、どちらにしても良く出ますよね、私のお乳……。

>大感激です。私のために搾乳していただいたのですね。乳首からの大放出を想像して、この文面だけで私も大放出してしまいそうです。私の希望は、ミサトさんとの乳宴、そしてミサトさんと協力して大量の乳精を作ることです。今晩も、おっぱい体操の「おっぱいゆらし」で上下に大きく揺れる乳房を思い、悶々しそうです。ご自愛ください。そして、育乳ください。元気、母乳たっぷりのミサトさんの姿が生きがいです。それでは、おやすみなさい!!

私のような者に興奮いただけるなんて、本当に嬉しいです。乳搾りのことを書きますと、お乳がどんどん湧いてきてしまいます。赤ちゃんのこと考えたり、昼間の母乳プレイのことを思い出してもお乳が湧いてしまいます。イメージによってお乳は生産されるのですが、寝る前の搾乳がなかなか終わらないのは困ったものですね。(笑)

今日もhillさまをお慕い申し上げて搾乳します。ですが、私ごときを生きがいなんておっしゃるのはお止めになった方がよろしいかと。ほら、hillさまお気に入りの母乳風俗嬢、またそのお話聞かせて欲しいですね。ライバルの手の内を知りたいですから!

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Re(3):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  LEVEL E  - 14/10/3(金) 17:27 -

お返事ありがとうございます。

やはり男が放っておかないんですね。女子高生で馴れてるってすごいですね。

顔もアイドルみたいでした?

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▼のんさん:
>お返事ありがとうございます。
>
>ちなみにお姉さんのパイズリ…気持ちよかったですか?
>
>
>あれ以来パイズリはご経験されましたか??

そうですね、柔らかく吸いつくように挟まれる感じでそれほど胸を揉んだりして刺激しなくてもイッテしまったような感じでした。
そのころはパイズリという言葉さえ知らなくて巨乳の子だけができる技、くらいに思ってました。
でも考えてみたらパイズリができるほどおっぱいが大きい女子高生なんてそうはいないわけですからすごいな、と今になって思います。
あれ以降は巨乳ちゃんとは全く縁がなくて・・・。

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Re(3):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  のん  - 14/10/2(木) 23:41 -

お返事ありがとうございます。

ちなみにお姉さんのパイズリ…気持ちよかったですか?


あれ以来パイズリはご経験されましたか??

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Re(2):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  どん  - 14/10/2(木) 23:40 -

▼のんさん:
>久しぶりに興奮できる投稿!ありがとうございます。
>
>初体験で一気に騎乗位、パイズリ挟射、口内発射とは…うらやましい限りです…
>
>
>その後の進展(特にパイズリに特化したもの)とかあれば教えてほしいです!

そうですね、はじめての体験がHのフルコースみたいな感じで。
さっきの方の返信にも書きましたがあれからすぐに引っ越したので進展はなかったですがいい思い出になりました。

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Re(2):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  どん  - 14/10/2(木) 23:37 -

▼LEVEL Eさん:
>素晴らしい体験ですね。一回きりで終わったんですか?
>それにしてもパイズリは歴代彼氏に仕込まれたんですかね?

残念ながらこの年の夏休みにうちがここから離れたところに家を建てて引っ越したので、この1回きりでした。
まあ手慣れてるなというのは初めてでも分かりました。

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Re(15):「乳のおもてなし2」  hill  - 14/10/2(木) 23:04 -

ミサトさん こんばんわ

連日のご活躍、お疲れ様です。朝晩、めっきり涼しくなりました。暖かいもの(母乳)が欲しくなりますね。

>私の胸に関してのログを丹念に収集してくださり、とても感激しました。過去のスレッドを深く深く読み下げていただかないと、ここまでの収集ができないことは承知しております。

ミサトさんの乳房を何とか思い浮かべく、文面を何回も読みました。興味のある部分の拾い読みでしたが、ミサトさんの文面を読み進めるとなんだか母乳で満たされた気分になりました。実際に乳首に吸いて飲んでるわけではないので、腹はいっぱいにはなりません。しかし、心の中は大量の母乳で満たされ満ち足りた気分になります。ミサトさんの返信は誠実で情熱的で、もエロく、愛情に満ちており情景が目に浮かびます。また、ミサトさんの返信(母乳)が欲しくて投稿してしまいます。
これからも、返信、よろしくお願いします。

>
お題をいただきました桜木美央さん。教えていただくまで存じ上げておりませんでしたが、大きなショックを受けました。彼女の胸、まるで鏡を見ているようでした。

ミサトさんの母乳の詰まった乳房を具象化するのが私の希望でりました。これからは、目を瞑ると実像化することができます。(乳首を何倍か大きくすればよいのですね)乳孔は片乳首で18〜20本を誇る乳首から噴出する母乳を想像する興奮してしまいますが不満があります。AVにも、ミサトさんの母乳の放出量を超える嬢がいなくて、悶々としています。ミサトさん、お願い、大量の母乳を噴出する場面のエピソード、情景がありましたら投稿していただけたらうれしいです。私の心を母乳で溺れさせてください。

>私の育乳に情熱を燃やしていただけるそうなので、お礼に今日はhillさまをお慕い申し上げながら、おっぱい体操と搾乳で締めくくらせていただこうかと思います。
タプタプタプタプ……

大感激です。私のために搾乳していただいたのですね。乳首からの大放出を想像して、この文面だけで私も大放出してしまいそうです。私の希望は、ミサトさんとの乳宴、そしてミサトさんと協力して大量の乳精を作ることです。今晩も、おっぱい体操の「おっぱいゆらし」で上下に大きく揺れる乳房を思い、悶々しそうです。


ご自愛ください。そして、育乳ください。元気、母乳たっぷりのミサトさんの姿が生きがいです。それでは、おやすみなさい!!

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Re(1):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  のん  - 14/10/2(木) 21:48 -

久しぶりに興奮できる投稿!ありがとうございます。

初体験で一気に騎乗位、パイズリ挟射、口内発射とは…うらやましい限りです…


その後の進展(特にパイズリに特化したもの)とかあれば教えてほしいです!

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Re(1):巨乳女子高生のおねえさんと初体験  LEVEL E  - 14/10/2(木) 20:03 -

▼どんさん:
>あれは中3のころでした。
>当時は50世帯ほどの団地に住んでいました。
>
>5月のある日のこと、いつものように学校へ向かって歩いていると、団地の敷地を出たところあたりで横に結構美人の女子高生の乗った自転車が止まりました。
>「これ、おかあさんから」
>そう一言だけ言うと僕に弁当箱の入った袋を手渡し、去っていきました。
>「あーそうか」
>ようやく僕は弁当を忘れたことに気がついたのです。
>でも渡してくれたのがだれか、それさえ分かりませんでした。
>
>家に帰ると母に「今朝弁当忘れたでしょ。出てから気がついて追いかけたんだけど、ちょうどうちの下のF高行ってるTさんところの子が出るところだったから頼んどいたの。今度会ったらお礼言っときなさい」と言われ、ようやく事の次第が理解できました。
>
>
>それから1週間くらいたってたまたま自転車置き場で会ったのでお礼を言うと「あーそうだったね」とか少し話もでき、それからも何度か挨拶程度はしていました。
>「なんか色っぽいきれいなおねえさんだな」
>自分の周りにいる色気のかけらもない同級生の女子たちとは大して歳も違わないのに違う次元にいる、そんな存在に見えました。
>
>そして制服も夏服に変わった6月のある土曜日の午後のことでした。
>彼女が団地の敷地で這いつくばるように何かを探していました。
>「どうしたんですか?」と声をかけると「コンタクト落としちゃったみたい」というので「一緒に探します」というと「踏んじゃったら割れちゃうから気をつけてね。色もついてなくて分かりにくいけど」というのでなるべく歩きまわらないようにしゃがんで地面を見回していました。
>すると10分くらいたつと「あーあったあった」と言いながら彼女の右手の指に軽く挟まれたコンタクトが。
>「あーよかったですね」
>「ありがとう、探してくれて」
>そんな会話を交わすと彼女が「探してくれたお礼にジュースでも飲んで。今取ってくるから」と言って彼女は部屋に入って行きました。
>
>しばらくすると彼女は制服からタンクトップとショーパンに着換えて缶ジュースを持って出て来て団地の公園のベンチに座っていた僕の横に座りました。
>ピタピタのタックトップからはかなり谷間が露出しててぐんと突き出した胸、ショーパンから突き出した細いすらりとした脚、目元は色っぽく、そしてピンクに塗りこまれたプルプルの唇は見てるだけでムラムラするほど。
>
>そしていろんな話をしました。
>彼女が高3でお母さんと二人暮らしであること、高校受験前のお母さんの離婚のときに荒れて成績が落ちて受験に失敗したことなど夕方まで話は続きました。
>
>そこで彼女が「今日はうちのお母さん、会社の旅行で帰ってこないの」というのです。
>「うちも僕以外はお父さんの実家に泊まりで行ってて」というと「ねーご飯どうするの?」というので「一応何か買って食べろってお金はもらってるけど」と言うと「じゃあさー、あたしなんか作るから一緒に食べようよ」というのです。
>
>「えっもう一回言って」、そんな感じです。
>憧れの巨乳のおねえさんの手作り料理を二人っきりで。
>夢かと思いました。
>
>「うちのお母さんいつも帰り遅いからあたし結構よく作るの。ねー何が好き?」というので「得意なもので」というと「カレーだったら材料あるからカレーでいい?」というので彼女の部屋に行ってカレーを作ってもらうことになりました。
>そして彼女の部屋へ。
>公園で結構長く話したのでもう夕食でもいい時間でした。
>「テレビでも見ながら待ってて」というので僕はテレビを見てると1時間足らずでカレーとサラダを作ってくれました。
>
>食べ終わるとデザートまで出してくれてひとしきり話をすると、いつの間にか恋バナに。
>どうやら彼氏と別れてまだ間がないようでした。
>「ねー彼女いるの?」
>「いないですよ」
>「どんな子が好き?」
>「えー・・・」
>「年上、年下どっちがいい?」
>ここでピンと来たのです。
>これは誘われてるかも、というのは女性経験のない当時の僕でも何となく理解できたのです。
>
>「年上いいかな・・・」
>「まじー、ねーもしかしてあたしとかでも大丈夫?」
>「えー、めちゃきれいだし」
>「それ、本気にしていい?」
>と念を押すように確認すると黙って目を閉じました。
>
>「えっ、これってキスしてっていうことでいいの?」
>はじめてのことでもう僕はパニック状態。
>
>「もし勘違いだったら恥かくな。でも大丈夫だろ、たぶん」
>そう思い、彼女のプルプルの唇に自分の唇を近づけます。
>でも彼女は拒みません。
>「いいんだ、よかった」
>そんな思いで唇を重ねました。
>そして舌を入れます
>でもそのあとどうすればいいのか分かりません。
>
>でも彼女は慣れていない僕をリードしてくれて、自分の部屋のベッドに連れていきました。
>「はじめてみたいね。大丈夫、あたしが教えてあげるから」
>その一言で救われました。
>
>
>「脱がせて」
>色っぽい声で彼女がささやくとバンザイをして僕がタンクトップを脱がしやすいようにしてくれます。
>すると花柄の大きなブラに包まれた胸が飛び出してきました。
>そして「下も取って」というのでショーパンのホックをはずし、下へおろすとピンクのショーツ姿に。
>すると後ろを向いて「ブラのホック外して」と言われたのですが、なかなかうまく外せません。
>すると「ねー緊張してる?」
>ときくので「ちょっと・・・」と答えると「みんなそうだよ、大丈夫」と言ってくれ結局自分でブラを外しました。
>するとボロンと日焼けしていない白い巨大なおっぱいが飛び出し波打つように揺れています。
>「すごい・・・」
>思わずそうつぶやくと「結構大きいでしょ。Gなの。クラスでも一番大きいよ」とちょっと自慢そうに胸をそらします。
>僕がすでにメロメロになってることに気がついたのか「谷間に顔はさんでみて」というのでその通りにするとおっぱいを手で中央にぐいぐい寄せてきて挑発し始めたのです。
>そしてもうこれ以上はないというほどまで勃起させた後、僕にゴムを付けてからショーツを脱がせてアソコを舐めて湿らせるように言うと、入れていいよと言い、自分が上になってリードして腰を振るともう速攻で出してしまいました。
>
>すると「こういうのも出来るんだよ」といって僕のモノを手で軽くしごいてまた勃起させた後、パイズリを始めたのです。
>ビンビンになってる僕のモノをその深い胸の谷間に。
>しかしあまりに谷間が深いので完全に埋もれてしまっています。
>柔らかく張りのある乳房が僕のモノを圧迫し、包み込まれるようなえも言われぬ感触。
>もはや我慢の限界でした。
>ほんの2,3分で彼女のおっぱいにまた噴射してしまったのです。
>
>「元気ね、まだできそうね」
>というと今度はぽってりした肉厚の唇で僕のモノを挟んだ後、口に含んで舌を器用に動かしてフェラ。
>またまたたちまち勃起して量は少ないものの口の中に。
>「すごいね、3回も出しちゃったね」と言われちょっと恥ずかしかったけど、もう1回くらいまだできたかも。
>
>
>結局、この夜は夢のような一夜を過ごし、次の日の昼前まで彼女の部屋で寝てから朝食まで作ってもらいました。
>
>親には帰ってくるなり「夜何回電話しても出ないし、いったいどこ行ってたの」と散々怒られましたが、「風呂に入ってて」とか「コンビニも行って」とか何とかごまかしました。


素晴らしい体験ですね。一回きりで終わったんですか?
それにしてもパイズリは歴代彼氏に仕込まれたんですかね?

引用なし

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巨乳女子高生のおねえさんと初体験 男性告白  どん  - 14/10/2(木) 17:46 -

あれは中3のころでした。
当時は50世帯ほどの団地に住んでいました。

5月のある日のこと、いつものように学校へ向かって歩いていると、団地の敷地を出たところあたりで横に結構美人の女子高生の乗った自転車が止まりました。
「これ、おかあさんから」
そう一言だけ言うと僕に弁当箱の入った袋を手渡し、去っていきました。
「あーそうか」
ようやく僕は弁当を忘れたことに気がついたのです。
でも渡してくれたのがだれか、それさえ分かりませんでした。

家に帰ると母に「今朝弁当忘れたでしょ。出てから気がついて追いかけたんだけど、ちょうどうちの下のF高行ってるTさんところの子が出るところだったから頼んどいたの。今度会ったらお礼言っときなさい」と言われ、ようやく事の次第が理解できました。


それから1週間くらいたってたまたま自転車置き場で会ったのでお礼を言うと「あーそうだったね」とか少し話もでき、それからも何度か挨拶程度はしていました。
「なんか色っぽいきれいなおねえさんだな」
自分の周りにいる色気のかけらもない同級生の女子たちとは大して歳も違わないのに違う次元にいる、そんな存在に見えました。

そして制服も夏服に変わった6月のある土曜日の午後のことでした。
彼女が団地の敷地で這いつくばるように何かを探していました。
「どうしたんですか?」と声をかけると「コンタクト落としちゃったみたい」というので「一緒に探します」というと「踏んじゃったら割れちゃうから気をつけてね。色もついてなくて分かりにくいけど」というのでなるべく歩きまわらないようにしゃがんで地面を見回していました。
すると10分くらいたつと「あーあったあった」と言いながら彼女の右手の指に軽く挟まれたコンタクトが。
「あーよかったですね」
「ありがとう、探してくれて」
そんな会話を交わすと彼女が「探してくれたお礼にジュースでも飲んで。今取ってくるから」と言って彼女は部屋に入って行きました。

しばらくすると彼女は制服からタンクトップとショーパンに着換えて缶ジュースを持って出て来て団地の公園のベンチに座っていた僕の横に座りました。
ピタピタのタックトップからはかなり谷間が露出しててぐんと突き出した胸、ショーパンから突き出した細いすらりとした脚、目元は色っぽく、そしてピンクに塗りこまれたプルプルの唇は見てるだけでムラムラするほど。

そしていろんな話をしました。
彼女が高3でお母さんと二人暮らしであること、高校受験前のお母さんの離婚のときに荒れて成績が落ちて受験に失敗したことなど夕方まで話は続きました。

そこで彼女が「今日はうちのお母さん、会社の旅行で帰ってこないの」というのです。
「うちも僕以外はお父さんの実家に泊まりで行ってて」というと「ねーご飯どうするの?」というので「一応何か買って食べろってお金はもらってるけど」と言うと「じゃあさー、あたしなんか作るから一緒に食べようよ」というのです。

「えっもう一回言って」、そんな感じです。
憧れの巨乳のおねえさんの手作り料理を二人っきりで。
夢かと思いました。

「うちのお母さんいつも帰り遅いからあたし結構よく作るの。ねー何が好き?」というので「得意なもので」というと「カレーだったら材料あるからカレーでいい?」というので彼女の部屋に行ってカレーを作ってもらうことになりました。
そして彼女の部屋へ。
公園で結構長く話したのでもう夕食でもいい時間でした。
「テレビでも見ながら待ってて」というので僕はテレビを見てると1時間足らずでカレーとサラダを作ってくれました。

食べ終わるとデザートまで出してくれてひとしきり話をすると、いつの間にか恋バナに。
どうやら彼氏と別れてまだ間がないようでした。
「ねー彼女いるの?」
「いないですよ」
「どんな子が好き?」
「えー・・・」
「年上、年下どっちがいい?」
ここでピンと来たのです。
これは誘われてるかも、というのは女性経験のない当時の僕でも何となく理解できたのです。

「年上いいかな・・・」
「まじー、ねーもしかしてあたしとかでも大丈夫?」
「えー、めちゃきれいだし」
「それ、本気にしていい?」
と念を押すように確認すると黙って目を閉じました。

「えっ、これってキスしてっていうことでいいの?」
はじめてのことでもう僕はパニック状態。

「もし勘違いだったら恥かくな。でも大丈夫だろ、たぶん」
そう思い、彼女のプルプルの唇に自分の唇を近づけます。
でも彼女は拒みません。
「いいんだ、よかった」
そんな思いで唇を重ねました。
そして舌を入れます
でもそのあとどうすればいいのか分かりません。

でも彼女は慣れていない僕をリードしてくれて、自分の部屋のベッドに連れていきました。
「はじめてみたいね。大丈夫、あたしが教えてあげるから」
その一言で救われました。


「脱がせて」
色っぽい声で彼女がささやくとバンザイをして僕がタンクトップを脱がしやすいようにしてくれます。
すると花柄の大きなブラに包まれた胸が飛び出してきました。
そして「下も取って」というのでショーパンのホックをはずし、下へおろすとピンクのショーツ姿に。
すると後ろを向いて「ブラのホック外して」と言われたのですが、なかなかうまく外せません。
すると「ねー緊張してる?」
ときくので「ちょっと・・・」と答えると「みんなそうだよ、大丈夫」と言ってくれ結局自分でブラを外しました。
するとボロンと日焼けしていない白い巨大なおっぱいが飛び出し波打つように揺れています。
「すごい・・・」
思わずそうつぶやくと「結構大きいでしょ。Gなの。クラスでも一番大きいよ」とちょっと自慢そうに胸をそらします。
僕がすでにメロメロになってることに気がついたのか「谷間に顔はさんでみて」というのでその通りにするとおっぱいを手で中央にぐいぐい寄せてきて挑発し始めたのです。
そしてもうこれ以上はないというほどまで勃起させた後、僕にゴムを付けてからショーツを脱がせてアソコを舐めて湿らせるように言うと、入れていいよと言い、自分が上になってリードして腰を振るともう速攻で出してしまいました。

すると「こういうのも出来るんだよ」といって僕のモノを手で軽くしごいてまた勃起させた後、パイズリを始めたのです。
ビンビンになってる僕のモノをその深い胸の谷間に。
しかしあまりに谷間が深いので完全に埋もれてしまっています。
柔らかく張りのある乳房が僕のモノを圧迫し、包み込まれるようなえも言われぬ感触。
もはや我慢の限界でした。
ほんの2,3分で彼女のおっぱいにまた噴射してしまったのです。

「元気ね、まだできそうね」
というと今度はぽってりした肉厚の唇で僕のモノを挟んだ後、口に含んで舌を器用に動かしてフェラ。
またまたたちまち勃起して量は少ないものの口の中に。
「すごいね、3回も出しちゃったね」と言われちょっと恥ずかしかったけど、もう1回くらいまだできたかも。


結局、この夜は夢のような一夜を過ごし、次の日の昼前まで彼女の部屋で寝てから朝食まで作ってもらいました。

親には帰ってくるなり「夜何回電話しても出ないし、いったいどこ行ってたの」と散々怒られましたが、「風呂に入ってて」とか「コンビニも行って」とか何とかごまかしました。

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Re(1):「乳のおもてなし2」  Misato  - 14/10/1(水) 21:58 -

【変態世相 猥言の達人 其の六】


変態とは、性の道を追い求める真の求道者。そして究極の快楽を知る達人。女の乳房に並々ならぬ言霊の霊妙な働きかけをなさって、エクスタシーを昇華なさる猥言の達人・山本様(仮名)のお話です。ご自身の性癖解放に執念の言霊を放たれるイッヒロマンをご堪能ください。

前回までのお話【変態世相 猥言の達人 其の五】
http://ama.forestofbreast.com/bbs/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=one;no=19848;id=

※個人名および施設の名称は全て仮のものです。私の体験をもとに書き起こしておりますが、状況をご理解いただくために私の脚色が多少入っておりますことをご了承願います。


   ***


「フン……。しかし、周りの部屋も盛んなことだな。声がダダ漏れだ。わざわざドアを開けてやるのか?」

(思った通りだわ! 山本様はSMホテルの経験がない!)

本意ではありませんでしたが、主導権が一気にこちらに回ってきたような気がしました。

「ドアを開けるのはお好みです。開けますか? 私はどちらでも構わないですけど。」

「う、うん……。あ、開けた方が気分出るかな……。じゃあ、開けよう。」

「ドアを開けますと、よそのお客様の見学や共同プレイを認める合図にもなりますけど、よろしいですか?」

「なにっ? 勝手に入ってくるのか? 羞恥プレイってやつか……。お前はどうなんだ?」

「本日は私、山本様のスレイブです。マスターの仰せの通りに。」

「よ、よし。面白いじゃないか。開けろ。」

「かしこまりました。では、開けさせていただきます。」

私は下着姿のまま入り口に歩み寄り、ドアを全開にしました。SMは羞恥をさらけ出すことがプレイの醍醐味。こうでなくてはいけません。私の気分が高揚してまいりました。

「四号、お前もう脱いでるんだな。風呂に入るのか?」

「私はすでにシャワーを浴びさせていただいて準備を整えておりました。お入りになりますか?」

「え? 風呂入らなくてもいいのか?」

「私はどちらでも構いません。お入りになるのでしたらご一緒にお体を流させていただきますが、こういう趣向のお部屋ですし、お楽しみのお時間がもったいないのではと思いましたので。」

完全にペースをつかみました。山本様は私の主導下にあります。でも私はMのスレイブ。いくらここが私のホームであっても、主導権はマスターにあって欲しいと思うのです。ホームの優位性は私の心の中にあればいいのです。マスターのたどたどしさがじれったくもありました。

「そ、そうだな……。じゃ、いきなりプレイといくか。」

山本様はそそくさと脱衣され全裸になられました。SMプレイでは全裸になるのはスレイブであって、マスターは必ずしも衣服を脱がなくてもいいのですが、山本様は母乳デリ以外ご存じないようですし、あえて申し上げませんでした。

「私の下着はどうされます?」

「下着? 脱ぐんじゃないのか?」

「下着やストッキングを着けたままの方が燃えるという殿方もおみえですので。どうされます?」

「お、オレはマッパが好きだ。脱いでくれ。」

「いえ、脱がせてください。これはマスターのセレモニーですから。」

「そ、そうなのか?」

山本様はぎこちない手つきで私のブラジャーを外そうとされますが、なかなか外せません。時間がかかりそうなので私自身でホックを外しました。山本様がブラジャーを取り去ると、窮屈にしていた私の大きな乳房がぶるんとあふれ出ました。

山本様は乳房よりも初めて手に取る私のブラジャーに関心が向いたようで、しげしげとご覧になったあと、片方のカップを帽子のように頭にかぶられました。

「す、すげぇ。オレの頭がすっぽり入るブラジャーだ。こんなの初めてだ。」

主導権を私に握られ、自らを鼓舞するように強がっておいでのようでした。ブラジャーはブラジャーのままでいいようです。ボインブラジャーとか言い出されたら、またハードルが上がりそうでしたのでほっとしました。

「ぼにゅ……、いえ、ボイン汁パッドが付いております。髪が汚れます。」

「構わん。しっかし、すごいブラジャーだな。みやげにくれ。」

私のブラジャーがとてもお気に召したようです。入手が難しい貴重なブラジャーはおいそれとはお渡しできません。

「考えておきます。下も脱がせてください。」

「もういい。オレは面倒くさいのが嫌だ。自分で脱いでくれ。ストッキングも脱げよ。マッパになれ。」

「かしこまりました。」

やっと主導権が山本様に傾きました。やはりこうでなくてはいけません。私はこれからおっぱいのお仕置きを受けるのです。マスターにリードしていただかないとM性が昂ぶってこないのです。

パンティーとストッキングを脱ぎ去り、山本様の前で全裸になりました。ときどき廊下を歩く人が開け放たれたドアからこちらを見ていきますが、ここはSMホテル、これも興奮を誘う重要なファクターなのです。知らない人に全裸を見られることで、とても刺激的な気分になります。

「何度見ても、もの凄いボインだな。キツキツのブラジャーの跡が残ってる。今日はボイン汁の方はどうなんだ?」

「マスターのために溜め込んできました。お好きなだけ搾って楽しんでいただけると思います。」

「うむ。殊勝な心がけだな。で? これからどうするんだ?」

私は部屋の壁に設置してある二つの器具を指さしました。

「そこに十字架とX十字架がございます。お好みの方に私を磔にしていただいて、ボインにお仕置きをして楽しんでいただこうと思っています。いかがでしょう?」

「そうか! いいぞぉ! 燃えてくるな! それで、どっちがいいんだ?」

「十字架は足を閉じて磔になります。X十字架は開脚の姿勢になりますね。どうなさいます?」

「今日はお前のマ○コもじっくり責めてみたいからな。Xだ。」

「母乳デリの基本プレイの中にディルドとピンクローターが含まれておりますので、そちらをお使いください。私はこれから拘束されますので、常備品の責め具はご自分で選んでいただくことになります。」

山本様は常備品の場所に歩み寄られ、責め具の数々をご覧になりました。

「バラムチ……。お前、こんなものでボイン打たれても大丈夫なのか?」

「お望みでしたら受け入れます。」

「そうか……。」

「マスター、私たちのお部屋はドアを開け放ちましたので、他のお客様が入ってこられることもございます。素性を明かすのもどうかと思いますので、そちらのマスカレードマスクをお召しになってくださいませ。私も着けさせていただきます。」

「マスクを着けろというのか? まぁ、そうだな。誰が来るかも分からないしな。わかった。」

常備品の中のマスカレードマスクをお互い装着しました。山本様はゴールドにブラックの模様のマスク。私はシルバーにラベンダー色のコサージュがデコレートされたマスク。私の勝負マスクです。マスクを装着した二人は、さながら全裸のベネチアンカーニバルにいるようです。

「では、X十字架に私の両手両足を枷で拘束してください。」

私はX十字架に背を向けて立ちました。山本様は私の両手両足をX十字架に鎖に繋がった枷で固定しました。久しぶりの磔。ゾクゾクしてきます。

「そこにある上側のハンドルを回してください。鎖が巻き取られて私の両手が斜め上に引っ張られます。私の身体が少し持ち上がるかどうかのところで下のハンドルを回してください。私の両足が斜め下に引っ張られます。上手に加減していただくと、私の身体がきれいなX字になりますので、ご自分で調整してみてください。」

「なるほど……。こういう仕組みか。よし。」

山本様が重い鉄のハンドルを回されます。

ジャラジャラジャラジャラ……。

鎖が巻き取られ私の両手が斜め上にピーンと伸びきってきます。やがて私はつま先立ちになるまで腕を伸ばされました。そして次に山本様は下のハンドルを回されます。今度は足首の枷に取り付けられた鎖が巻き取られます。限界まで両足が開ききると、私は恥ずかしいまでの大股開きの状態となり完全にX十字架に固定されました。

両手両足がきしむほど伸ばされ、身動き一つとれません。とても辛い姿勢です。まるでこれから手足をもぎ取られるリンチを受けるかのよう。とても興奮してきました。

私の大きな乳房が無防備に山本様の前にさらされ、お仕置きを待っているかのように息づいています。

「こんなもんか……。どうだ? これでいけるのか?」

「う……は、はい……。きついです……けど、大丈夫……。このまま、いってください。」

「よーし。お前がボインのお仕置きって言ったんだからな。お望み通りやるぞ。いいんだろうな。」

「はい、覚悟はできております……。」

「よしっ! くらえっ!」

バシーンッ!

山本様の容赦ない平手打ちが左乳房に飛んできました。無防備だった乳房が衝撃を受けてぶるるんっと震えました。

「はうっ! ああっ! つうぅぅ!」

凄まじい激痛に私は呻くのみです。

「どうだ? ボインの感じは? 痛いか?」

「い……痛いです……。」

「やめてやろうか?」

「い、いえ……。つ、続けて下さい……。」

「ふん。ならば、こんどはこっちだ!」

バシーンッ!

山本様は左手で私の右乳房を平手打ちしました。乳房がボールのように跳ね回ります。

「ああっ! が……、ぐ……、ううっ……。」

乳房がもたらす激痛は呼吸が止まりそうなほどの辛さです。身体を丸めてうずくまりたくても身動き一つとれません。こんな仕打ちを受けても、まだまだぶって下さいと言わんばかりに乳房を誇らしげに張る姿勢しかとれないのです。

「こんなものは序の口だ。今度は連続だ! くらえっ!」

山本様の左右平手打ちの往復ビンタが繰り出されました。情け容赦ないとはこのことです。

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「あがっ! あがっ! ぐはっ! がはっ!」

衝撃を受ける乳房は私の目前で暴れ回り、乳首が目の高さまで跳ね上がります。乳房が自分の意思でのたうち回っているかのようでした。

バッシーンッ!

「ぎゃあああーっ!」

最後の一振りはとびきりのをいただきました。私は一瞬気が遠くなるのを感じました。そのあと猛烈な痛みが乳房を襲ってきます。

「ぐはっ、はぁ、はぁ……。ボ、ボインの……お仕置き……ありがとうございます……。」

「はぁ、はぁ、どうだ? 辛いだろ? まだまだ、こんなもんじゃないぞ。」

経験のない激しい乳責めです。山本様も少し息が上がっているようです。激痛に耐えながらも山本様のペ○スを見ると、反り返るようにエレクトされていました。

(興奮なさってる! ここからだわ! 私が感じないと、山本様も燃え上がらない!)

「マスター……。もっと私のボインにお仕置きを……。ボインに罰をお与え下さい……。」

「どうしたんだ? この前とはえらい変わりようだな。よーし、お望みとあらば! それっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「あがっ! あがっ! がはっ! あうっ!」

容赦ない張り手が見舞われます。凄まじい激痛に本当に気が飛びそうでした。でもここは私が耐えねばいけません。「ボイン」を、「ボイン」を叫ばなければ山本様は満たされないのです!

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「ああっ! ボイン! ボイン! ボインがすごいいいーっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「はぁ、はぁ、どうだっ! ボインはどうなんだっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「ボイン、いいのっ! ボインが! ボインがっ!」

その時は演技だったのです。でも……。あ、なにか違う感覚……。乳房を一定間隔のリズムで殴打されると痛覚が次第に麻痺してきました。なんとも表現のしようがないフワフワした感じです。

キーンと耳鳴りがしたかと思うと、やがて聴覚さえ麻痺してきたのでしょうか。乳房を打たれる音、息遣い、全てが弱くなってきました。

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

乳房を打たれていることがまるで人ごとのような感覚に陥ってきました。その感覚がしばらく続いたあと、今度はV字ターンで別の感覚がわき上がってきたのです。

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

暴れ回る乳房自体が熱く火照り始め、乳房内に巣くうマグマのような快感が渦巻いてきたのです。それはやがて膣の方にもむず痒いまでの快感をもたらしてきました。来ました! ついに私のMが降りてきたのです!

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

熱く刺激を受けた乳房は、激しく母乳を漏らし始めます。パンチングボールのように打たれた乳房が左右に跳ね回るたびに、母乳の乳しぶきが辺り一面に飛び散りました。

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「ボイン! 気持ちいい! ボイン、ぶって! もっとボインぶってーっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「ボイン汁漏らしやがって! そんなにいいのかっ! そらっ! そらっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「いいのぉーっ! ボインがいいのぉーっ! ボイン、気持ちいいのーっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

おそらく乳首から母乳がダダ漏れなのでしょう。乳しぶきが最高潮になってきました。私たち二人の周りは飛び散った母乳で水浸しならぬ乳浸し。乳だまりもそこかしこにできています。

乳房が打たれるたびに母乳の霧が舞い上がります。先ほどまでの激痛が嘘だったかのように、私は快感に溺れ始めました。

「もっと! もっと、ぶって! ボイン、もっとぶってーっ!」

「いいのかっ! ボインがいいのかっ! ボイン汁出せ! もっとボイン汁出せーっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

「出します! ボイン汁出させてくださいっ! ボイン汁がっ! ボイン汁がっ! ボイン汁出るーっ!」

パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ! パシンッ!

もう、私はいつオルガスムスを迎えてもいいぐらいの快感のピークに達していました。

その時です!

「うおっ! うあああーっ! おおおーっ!」

不意に乳房の殴打を止めた山本様が咆哮をあげられました。同時に私の胸の谷間と鳩尾あたりに灼熱が飛んできたのです。

なんと! 山本様は何も触れることなく射精なさったのです! 信じられないほどの大量の精が私の身体に放たれる壮絶な射精でした!

ペ○スに何も触れない何も刺激しないという状況下で、このように大量射精されたのは初めて見ました。

山本様は私の乳房を殴打し「ボイン」という言葉を互いに連呼しただけです。ですが、山本様にとって、このことこそが念願であった夢のプレイだったのです。おびただしいほどの精がそれを物語っています。

「がはっ! ぜー、ぜー、ぜー、ぜー、んんん……。久しぶり……、久しぶりに……果てた……。ぜー、ぜー。」

山本様は精が尽きたかのように、乳だまりの上に座り込まれました。そのお顔は疲労によるものではなく、とても満たされた柔らかい表情であったのが印象的でした。あのS様ぶりが嘘のよう。まるで解脱されたかのようでした。

「はぁ、はぁ……。四号……、良かったぞ……。はぁ、はぁ、おい、四号……、ミサト! はぁ、はぁ……。」

「う……、は……、はい……。あっ……。くっ……。」

ビクッ、ビクッ、ビクッ、ビクッ、ビクッ……。

その時私は……。山本様が射精されるのを見届けてから、セルフでオルガスムスを迎えていたのです。ちょっとタイミングはズレましたが、ボイン殴打プレイで同時に果てたと言ってもいいレベルだと思います。

山本様が非接触で果てられたように、私も乳房のみ、性器やアナルには一切触れないオルガスムスでした。こんな経験は私の記憶にありません。

デリ嬢が殿方と同時に果てるというのはなかなかございません。肛門交接ぐらいでしょうか。このようなSMプレイで母乳デリ嬢が、しかも乳房の殴打だけで果てるのは私が初めてに違いありません。

私はX十字架に拘束されたまま、髪を振り乱し頭をうなだれて達していました。大きく開かれた局部からは愛液が糸を引いて滴り、内股をトロトロと流れていました。まさに恥辱の淫乱ぶりです。

凄まじいのは殴打され赤紫色に変色した乳房の先。両乳首とも噴水のような自然噴乳が止まりません。乳首から噴射する母乳が、足下の大きな乳だまりに音をたてて落ちていきます。

ピチャ ピチャ ピチャ ピチャ ピチャ ……。

赤く腫れた乳首から噴射する母乳は、まるで女の精を放っているかのようです。私はうつろな目で自分の乳首をぼんやり眺めていました。その視線の先に、同じく山本様も母乳の噴射を放心状態で眺めておいででした。そしてふと我に返られたのです。

「ミサト……。おい、生きてるか? なんだ、ボイン汁が漏れっ放しじゃないか。もったいないな……。どれ。」

いつの間にか、私のことを源氏名で呼んでいただけるようになっていました。山本様は乳だまりから立ち上がり、私の胸やお腹に付着しているご自身のお子種をぬぐってくださいました。

そして未だ母乳噴射を続ける両乳首を両手で寄せて、二つの乳首を同時にお口にお咥えになり、ただ放出するだけだったお乳を一滴もこぼすまいと飲んでくださるのでした。


   ***


しばらくして、ようやく母乳の噴射も止まったのでしょう。私の乳房も落ち着きを取り戻したかのようです。ゴクゴクと山本様がお乳を飲んでくださるのがとても心地よい快感で、先ほどの凄まじいオルガスムスの余韻にどっぷりと浸ることができました。

「ふぅー。やっとボイン汁が止まったな。しかし、気持ち良かったな。ミサト、お前はどうだった?」

「は、はい……。私も昇天させていただきました……。」

「そうか……。お前はそういう素養があるんだな……。隠してたのか?」

「そういうわけでもありません……。機会がなかっただけで……。その……ムードが大切なんです……。」

「そうだな。そうでもなきゃ……」

「こんな場所にお呼びだてしたりしませんわ。ご満足いただけましたか?」

「満足した。何十年ぶりだろ。こんなに放ったのは……。良かったよ。」

「ありがとうございます。」

「どれ、きついだろ? そこから降ろしてやるよ。」

山本様はX十字架の鎖のハンドルをゆるめようとなさいました。私はチラリとデリのタイマーを見ました。まだまだ残り時間はたっぷりとありそうです。自分の乳房は……。まだ頑張れそう……です。嬢としての懐の深さを示すのは今しかありません。

「待って、マスター。」

「ん? どうした?」

「これで終わりでよろしいんですか? もう一回お楽しみになってはどうです?」

「なに? それは、そうだが……。その、お前の身体がもたないだろう?」

山本様はお人柄まで変わられてしまいました。こんなにお気遣いいただける殿方だったとは……。

「私はまだまだ大丈夫です。ボイン汁を吸っていただきましたので、ボインが軽くなりました。でもまたどんどんボイン汁が湧いてきています。どうか、このボインにお仕置きをしていただいて、またボイン汁を吐き出させてください。」

「ミサト、お前……。」

「マスター念願のプレイだったのでしょう? 一回きりでよろしいのですか? 夢想のプレイとはそんなものだったのですか?」

「い、いいのか?」

「私はそういう素養をもった女です。もうご存じでしょう?」

「よ、よーし、じゃあ、遠慮なくやらせてもらおうか!」

山本様のお気持ちに再び火気が入りました。

これで良かったのかしら……。でも何だか疲れたわ……。磔にされているのに不思議ね……。何だか眠い……。このまま眠れたら幸せだろうな……。あ、お股の汁が気になるな……。拭いて欲しいな……。ふぁああ〜、眠いな……。

はっ! 私、何言ってるの。またプレイをお願いするなんて! 疲れてる場合じゃない! 二回目なんて、そもそも耐えられると思ってるの、ミサト?

私はその時、一体何を考えていたのか、今でもわかりません。二回目をお願いしたのは、急に山本様がお優しくなられたことと、凄まじい快楽による精神の混濁もあったのだと思います。いくら母乳が再び湧いてきているとは言え、過激なプレイは乳房を確実に疲弊させているのです。そんなことはわかりきっていたはずなのに……。

それでも殿方が私の身体でご満足いただけるなら、昇天していただけるなら、このまま廃人になってしまっても構わないとまで思えてきました。しょせん私は場末の売女です。淫猥社会の片隅で名もなき売女が不具者になったところで哀れんでくれる人もいません。ならば最後に思い切り「乳のおもてなし」ができたら素懐の大願成就とも言えましょう。

羞恥崩壊部屋に磔にされた乳奴隷は、その日再び主たる達人の夢想花を咲かせたのでした……。

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Re(14):「乳のおもてなし2」  Misato  - 14/9/30(火) 20:43 -

▼hillさん:

hillさま、いつも必ずご返事いただき本当にありがとうございます。hillさまのおかげで毎日ここを訪れるのがとても楽しみでございます。

私の胸に関してのログを丹念に収集してくださり、とても感激しました。過去のスレッドを深く深く読み下げていただかないと、ここまでの収集ができないことは承知しております。とりとめもなくダラダラと書いた艶話を真剣に読んでいただいたことが本当に嬉しいです。

集めていただいた私の発言、結構テキトーなこと書いてるなぁと今さらながら反省しております。殿方からお尋ねいただくと、メジャーで測ったりしてましたが、独りではなかなか上手く測れなくて「まぁこんなもんかな」なんておおよその目分量でお答えもしていたようです。このあたり私のいい加減な性格が現れておりますので、どうか真に受けず目安程度にとどめておいてくださいね。

お題をいただきました桜木美央さん。教えていただくまで存じ上げておりませんでしたが、大きなショックを受けました。彼女の胸、まるで鏡を見ているようでした。びっくりして彼女のこといろいろ調べてしまいました。仰る通り、かなり以前からお名前を変えてAV女優さんをやってこられたようですね。お子さんが産まれて母乳モノのAVに復帰されたのでしょうか。お腹に帝王切開の跡が生々しいです。女優さんも本当に大変ですね。

ご指摘の胸の件ですが、前述通り、桜木さんの胸は我が胸と見紛うばかりの酷似ぶりです。本当に驚きました。もし「オッパイ図鑑」というものがこの世にあるのなら、桜木さんの乳房と私の乳房は図鑑の同じページに掲載され、属性が同種同目として隣り合わせで紹介されていることでしょう。それぐらいよく似ています。

乳房の色、質感、形状はそのものと言ってもいいですね。大きさは桜木さんの方がちょっぴり大きいかな?(負けた……) 逆に乳首は私の方が何倍も大きいみたい(あまり嬉しくない)。乳輪は本当によく似ています。びっくりしました。

桜木さんのプロフでは身長も私と全く同じの164センチ! とても他人と思えませんね。ただしご年齢は私より上でいらっしゃるみたい。あと、ご出産されたばかりなのでしょうか、お腹もアレですし……、私の方がちょっとだけ締まってるかな!(ここは強調しておきたい!)

桜木さんのいくつかの動画を拝見しましたが、母乳はもうピークを過ぎておられるような雰囲気ですね。この点は私、自信持って「圧勝」と言わせていただきましょうか。母乳でご飯食べてますからね、絶対負けるわけにはいきません!

いつも私の胸を面映ゆいほど褒めていただき、また妄想を巡らせていただけるhillさまには本当に感謝しています。私の育乳に情熱を燃やしていただけるそうなので、お礼に今日はhillさまをお慕い申し上げながら、おっぱい体操と搾乳で締めくくらせていただこうかと思います。タプタプタプタプ……。これにて失礼させていただきます。お休みなさいませ。

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Re(13):「乳のおもてなし2」  hill  - 14/9/30(火) 0:37 -

ミサトさん こんばんわ

連日のご活躍、お疲れ様です。過ごしやすくなりましたね。

>ちょっとだけですけど余裕が出てきました。

十分に事前に搾乳したつもりなのにミサトさんの想像を超え、
十分の休息を与えられた母乳から噴出する母乳、常連様が吸い付くと大量の母乳により噎せ返り、口からこぼれる真っ白な大量の母乳 想像するだけでギンギンに興奮してしまいます。
 
>標高ですか。うーん、ブラで補正された状態のことなんですよね。どこをふもとの基準にしたらいいのかしら。15センチぐらい? アバウトですけど……。

上着のブレザーを着ているのに、高くそびえたつ標高15センチの乳房、上着を脱ぐと想像をはるかに超えた乳房がブラウスのボタンを今にも飛ばしそうです。背中には、4段ホックのブラジャーの影 強引に抱きしめてキスをしようとしても邪魔をする愛する乳房、きつく抱きしめるとブラウスのボタンが飛び、深い谷間が出現します。すると、ミサトさんは馬乗りになりブラから乳房を取り出し乳首を私の唇に押し当て口に深く押し込むと流れ出す母乳。妄想としても興奮しまうね。最近は、いつでも、どこでもミサトさんの姿を想像するとギンギンです。着衣のミサトさんはとてもエロいですよ。もっと、自信を持ってください。

桜木美央(さくらぎみお)というAV女優(母乳女優)がおられます。
 http://bb-douga.com/monthly_detail.php?code=OK5108

彼女も爆乳のAV女優です。彼女と比べてミサトさんはどうですか。私は、どうしてもだぶってしまいます。コメント、感想をもらえるとうれしいな。彼女も長く活躍しておられます。乳房の手入れ、食事等 切磋琢磨しておられるのでしょう。文面からミサトさんを想像するのは私にとっては限界です。ミサトさんとお会いできないので無理をいいますがお願いします。

乳房の大きさ
 >胸板から乳首までの距離ということなら、普通の姿勢で14センチから    
  15センチぐらいでしょうか。
 
乳房のたれ具合
  >四つん這いになると乳房が垂れますので、乳長が21、2センチってとこ    ろですね。

乳輪の大きさ
 >デカいです。直径8cmぐらいです!
 
乳輪の色
 >ピンクって言いたいところですけど、良く言って暗いピンクかな。お乳出    してるから仕方が無いですよー。生娘ではございませんもの。最近乳輪の    縁が乳房と同化してきて境目がぼやけてきました。大丈夫かしら?

乳孔の数
 >私の場合、片乳首で18〜20本(数えるのが難しすぎます!)ぐらいでし  ょうか。

母乳の噴出量
 引用するまでもないでしょう。

ミサトさんが圧勝なのは理解できますが、
彼女が男優さんに母乳を与えているときは非常に自然体です。別の言い方をすれば、母乳に自信を持っているすばらしい女性ではないでしょうか。
(ミサトさんは、私にとって最良の母乳嬢であり、理想の女性であることには揺るぎませんよ。)

>いずれ垂れる乳なら悪あがきして、おっぱい体操続けていきます! hillさま、手伝っていただけるかしら?(笑)

 いつでも、どこでも、一日中でも、ご褒美は、血液やリンパの流れが改善された濃い母乳でお願いいたいな。ミサトさんの育乳が生きがいですから!!!

投稿を書いていると、悶々としてきました。でも、大切な時間です。おやすみなさい。

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Re(15):パイズリ童貞を捨てた日2  LEVEL E  - 14/9/29(月) 23:19 -

▼パイズラーさん:
>▼LEVEL Eさん:
>
>経験ありだったと思いますよ。
>今思うと手つきが慣れてたとおもいますね。

トピと少し逸れますが、パイズラーさんの歴代のお相手は何歳くらいで、初パイズリしてるようでした?また、わかってる範囲では何人くらいの男にしてあげた事がある子が多かったですか?歴代彼氏は土下座してパイズリ頼んできたとかは聞きました?

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Re(2):女の争い  弓道マン  - 14/9/29(月) 21:45 -

更新されるのが楽しみで毎日掲示板に来ております(笑)
次はどんな展開になっていくのでしょうか?

楽しみ楽しみです!

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Re(16):質問します  ^^;  - 14/9/28(日) 22:20 -

進展って言われても、困っちゃうんだけど。

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Re(15):質問します  いし  - 14/9/28(日) 12:09 -

進展期待しております。

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Re(14):質問します  ^ ^;  - 14/9/28(日) 10:22 -

昨日、パート先の飲み会がありました。男子3人からlineのIDを聞かれました。みんなも交換していたので内緒っていう訳ではないですが。lineのIDを交換くらいは普通のことですよね。

引用なし

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