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Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 14/8/25(月) 6:29 -

続編を見つけ、狂喜乱舞し、今全てを読み返してしこらせていただきました!すっきりしました。ユナさん編も楽しみにしています。また、ブラ買い物編もぜひお願いします。

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黒のバニースーツに包まれた“全体的に肉付きの良い、ムッチリ体型”な体を満足気に抱く俺に『もっとラフになって良い?』と聞くアリサ…俺はその言葉に、首を縦に振った。
すると、アリサは『ありがと!着替えてくるね♪』と言い、荷物を持ってトイレに消えていった。

その間、俺は何通か来ていた携帯のメールを読んで時間を潰した。仕事場の同僚からの「今度、絶対飲みに行くぞ!」のメールに交じって“今日はアフターに行けなくて、本当にゴメン”のようなことが書いてあったユナからのメールもあった。
そのメールを読みながら「ユナも一緒にいたら、今の数十倍は盛り上がっただろうなぁ〜」と考えましたが「これ以上望んだら、絶対に罰が当たるな」と思いつつ、ユナからのメールには“(今日のことは)気にしないで! でも、近い内にアフターはしよう”とだけ返事をしました。


それから少し経った頃、私服(黒のポロシャツに、デニムの短パン)に着替えたアリサがトイレから出てきた…バニースーツ姿も良いが、ナイスバディが強調された&肉付きの良い太腿がバッチリと露出した私服姿もまた良い(笑)
その後『続きしようよ〜♪』と言わんばかりのアリサに誘われたんですが、もう完全に“あまりにも酷いことじゃない限り何をしても大・丈・夫”な雰囲気になってました。
俺はさっきの様に抱きしめる素振りだけして、ポロシャツの中に手を入れ、ブラの上からアリサの胸を揉み始めました。大きくて意外に柔らかな胸は揉み応えアリアリです…アリサも揉まれたことで、随分と気持ち良くなってくれました。

だが、それだけでは飽き足りません。俺は着ていたポロシャツを脱がせ、まずは上半身を黒のブラだけにしました。その後、ブラのタグを調べたんですが、前に言っていた通り“G75”の文字が…どうやら、胸のサイズは本当の様でした。
俺の勢いはまだまだ止まりません。今度は短パンのボタンを外し、ファスナーも下ろして短パンを脱がせ、今度は下半身を黒のパンティ姿にしました…しかし、下着姿になったアリサは、33歳とは思えない程にエロい女性でした。

「(下着が上下とも黒なんで、)何か、バニーガールみたいですね(笑)」

明らかに変な勢いから出た俺の言葉に、アリサは『じゃ、バニーになっちゃおうかな♪』とノリノリで、さっき外したばかりの“うさ耳バンド・黒の蝶ネクタイ・白のカフス”を付け、AVを彷彿とさせる(それ以上?)超エロエロなバニーガールになってくれました。
その後『次は○○(俺の下の名前)の番ね♪』とやたらに急かされたので、アリサに手伝って貰う形で、俺も下着姿にされてしまいました…おかげで、ボクサーパンツの上からとは言え、アレが暴発しているのが露になってしまいました(笑)


『…さっき触った時に思ったけど、凄い硬くなってたよ♪ スッキリさせてあげようか?』

そう言うなり、アリサが俺のボクサーパンツを下ろそうとしてきました。冗談でなく本当にやろうとしてきたので、俺は慌てて止めようとしたんですが、年下の俺は止められません…必死の(?)抵抗も虚しく脱がされ、エロバニーのアリサの目の前ですっかりビンビンになったアレが露になってしまいました。

『…うふふ。○○のおちんちん、凄いビンビンだね♪』

アレが露になっても、アリサは全く動じませんでした。むしろ、ドコか嬉しそうな感じで、俺のアレを右手でエロい手付きで触り始めました…アレを胸の谷間で挟んで貰ったことは何度もありますが、こんな風に手でやって貰うのはこれが初めてのことでした。
最初は我慢をしていた俺ですが、エロい手付きの前には俺のアレも無力同然です。やがて耐え切れなくなり、一発目をアリサの右手に発射しました…量が多かったせいか、掌はもちろん、カフスや腕にも付いていました。

『最初から凄いいっぱい出たね…やっぱり、私より年下だけあるわ』

年上のお姉さんを思わせる口調でそう言いながら、アリサは手に付いた物をタオルで拭いてました。一発目で結構な量を出してしまったのか、手を拭き終わった時には、さっきまで付けていたカフスを両方とも外していました…
そんな俺に『次はどうされたい?』と聞くアリサ…もう、やられて欲しいことはアレだけです。俺の「挟んで欲しい!」と言う要望(?)にもアリサは応えてくれ、アリサに誘われるがままにアレを胸に近付けました…と、アリサはそれを勢い良く挟んでくれました。

俺にとってそれが余程嬉しかったのでしょうか…挟まれてすぐ、二発目を発射してしまいました。それでも俺のアレは興奮が収まっていないのか、あまり時間も経たずに三発目を発射してしまいました。黒のブラは、俺の発射した白い物で汚れまくりの状態です。
興奮した俺は、アリサをベッドに押し倒してしまい、気付いたら“アリサが下の俺が上”と言う体勢になってました…その態勢でもパイズリは続き、四発目をまたしても胸に発射しました。結構な量を出したのか、四発目になると発射量は少なくなってました(笑)
だが、それでも俺の気持ちが満足していません。アリサもそれを分かっていたせいか、まだまだパイズリを続けてくれました…と、俺に異変(?)が

「ヤ、ヤバい…さっきまで残っていたの、全部発射したい。大丈夫?」
『えっ、まだまだ出るの?…良いよ。たくさん出して』

アリサは更に激しく攻撃します。アリサのその言葉と態度に安心した俺は、この日の五発目をアリサに向けて発射しました…この一発は量も多くて勢いも良かったのか、ブラ・肩・首元の蝶ネクタイはもちろんのこと、少しだけですが顔にまでかけてしまいました。更に、その流れ弾がアリサの顎にかかっていました。
白い物を全て出したことで何もかも満足して気持ち良くなった俺は、ベッドに横になってしまいました…そんな俺を見ながら、アリサは自分の汚れた体を拭き、更に俺のアレを綺麗してくれた。


その後、お互いにシャワーを浴び、朝まで眠ることに。何故か互いに下着姿だったんですが、アリサのブラはかなりベトベトになっていました。
さすがにこれにはアリサからも『(ブラ、)弁償してよ♪』と言われてしまった(実際、この後日に二人だけで買いに行きました)んですが、パイズリに関しては特に何も言われず、むしろ、俺が発射した量がかなり多かったのか『歴代の中で一番の発射量だよ(笑)』と笑われてしまいました…良いのか、悪いのか。


PART5 終了!
投稿が遅れに遅れてしまい、本当にスイマセンでした。次回、いよいよ爆乳バニーことユナとのアフター編です…ユナもアリサに負けず劣らずのエロい子でした。

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Re(3):女の争い  つらい  - 14/8/24(日) 13:22 -

続き待ってます

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Re(14):40代の人妻  (。)(。)  - 14/8/24(日) 13:10 -

 今月に入ってから、夏休みが会ったり忙しいとの理由で外で会っていません。少し距離を置かれてるのかなって。自分も少し頭を冷やそうと思います。
 でも、旦那さんはさておき、中学生や小学生のお子さん達は自分の母親が外で裸で縛られたり悪戯されてるなんて知ったらどんな風に思うのかなって最近ちょっと思いました。そういうことを考えると少し複雑です。

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Re(18):もうすぐ卒業  波乗りジョニー  - 14/8/23(土) 22:45 -

キスは好きです。彼女の時とはやっぱり違うし、Mさんもスイッチが入るって言ってるので好きみたいです。でも、だんだん普通のHだと物足りなくなってきたので自分でもまずいとは思っています。彼女はできないようなドキドキすることとか、考えちゃいます。

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Re(5):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 14/8/23(土) 5:55 -

亀さん
巨乳の彼女さん、いいですね!うらやましいです。
ウチの娘は、最近キャベツダイエットを始めました。胸が縮まずに、全体的に、痩せればイイな〜、と思ってます。体型が、変化したらまたご報告します!

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Re(22):巨乳の姉たち〜姉たちとの性生活〜  ぷりひろ  - 14/8/22(金) 15:04 -

「ねー、気持ちいい?」
100cmに迫ろうかというあやの巨大なHカップバストがあおむけになったぷりひろの顔に押し付けられる。
その巨大な谷間に顔がうずめられ「ふがー」としか返事ができない恍惚の表情のぷりひろ。
あやは窒息しないように時々離しながら巨大なバストを顔に押し付ける。
「下はあたしがやるね」とまみがぷりひろのモノを長くて細い指で軽く握る。
もうぷりひろのモノはこれ以上ないほど膨張し、いつ発射してもおかしくない状態だ。
まみがぷりひろのモノを口に含んで手慣れた舌使いでフェラを始めるとあえなく発射。

「まだまだできるよね」
まみが声をかける。
今度はまみが上、あやが下。
休む間もなくまみは目鼻立ちの整った美貌をぷりひろの顔に近づけた。
そして唇を合わせ、舌を絡める。
もはや姉弟のすることではない。
そしてあやはHカップバストでぷりひろのモノを挟み込み、揉みしだくとあやの白い巨大な乳房に2度目の発射。

そして今度は交代でH。
それからもパイズリ、フェラ、Hを何度繰り返したか知れない。

「あたしヤバいよ。なんかさー、もう他の男と出来ないよ」とまみ。
「あたしもぷりひろとしかできないよ。どうしよう」とあや。
2人は最近彼氏とも別れ、ぷりひろとしかしていないのだ。

あや、まみ、そしてぷりひろ。
この3人の摩訶不思議な性生活はいつまで続くのだろうか?

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Re(4):姉妹の乳比べ    - 14/8/20(水) 20:17 -

ハンセンさん
ご報告ありがとうございます。
E80がきついのですか!!
僕の彼女がE80かF75なのでリアルです…笑。
まだまだ成長期なので、ぽっちゃりから脱出するとH65とかI65とかになるかもしれないですね。

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Re(21):巨乳の姉たち〜姉たちに襲いかかる...  ぷりひろ  - 14/8/19(火) 18:04 -

「ねーブラ買いに行くんだけどあんたも行く?」
「えーこないだHの買ったんでしょ?」
「もうG無理なの。全部Hに買い替えだからまた買わなきゃ」
「もしかして100いっちゃったとか」
「まだそこまではないと思うけど、もうそろそろかも」

ひゃ、ひゃく!
あやのバストはついに大台に乗ろうとしてるようだ。
日曜の昼、珍しく3人そろって家でご飯を食べながらあやとまみの会話は続く。
「そうだね、あたしはFで大丈夫だけど買いかえようかなー。それよりさー服とか雑貨とかも見たいの」
「なんかいっぱい買いそうだね」
「まーわかんないけど」

という会話のあと、まみから
「ねーぷりひろく〜ん、あたしたちとデートしな〜い?」
というわざとらしい甘ったるい声がした。

当然荷物持ちだ。
でもぷりひろはもはやあやとまみの奴隷も同然だった。
「いいよ」と答えるしかなかった。

2人の着換えとメークを待ち、出発。
まだ残暑きびしいお盆明け。
あやは膝上20cmのタイトのミニスカに胸元の開いたぴったりしたシャツがこんもりと豊満なバストで盛り上がり、まみはソフトコンシャスの膝上25cmのミニワンピで自慢のスタイルを強調。
かなり2人とも露出が多いそそるコス。

いつものように2人が変な男から声をかけられないようになるべくくっついてしゃべり続ける。
そして電車が目的地に着いて駅前のファッションビルへ。

事件はあやがいつも行くランジェリーショップのある上の階へ行くエスカレーターで起こった。
あやが最初に乗り、まみがその後ろ、そしてぷりひろが最後に乗った。
目の前のまみはふとももがほぼむき出しでスカートの中の黒の下着がちらちら見える。
その上にいるあやも少しでも前かがみになるとピンクの中身がわずかながら見えるほど。
するとエスカレーターの空いていた右側を30代くらいの男が駆け上がってきて通り抜けざまにまみのスカートの中にスマホを差し込むようにかざした。
そして続けてあやのスカートの中にも。

間違いなく盗撮だ。
ぷりひろは思わず男の手をつかんだ。
「おい」
いきなりの声に驚くあやとまみ。
「盗撮!」
「えーいや〜」
「こいつ」
男は騒がれても平然としていた。
いかにも常習犯っぽい。

「やってねーよ」
と言ってエスカレーターを降りてその場を立ち去ろうとする犯人をぷりひろと近くにいた男の売り場責任者の人で食い止めながらあやとまみが近くの店員に声をかけると10分足らずで警官2人がやってきた。
まず発見者のぷりひろが事情聴取され、もう一人の警官が犯人のスマホであやとまみのスカートの中が映っている事を確認し、犯人はその場で逮捕。

「さっきさー、2人ともちょっと見えてたよ」
「ほんと?やっぱ裾押さえないとだね」
「今まではこういうのなかった?」
「盗撮はないよ」
「あたしもない」
「気がついてないだけじゃない?」
「そうかもねー」
「今日はぷりひろに感謝ね」
「たっぷりお礼してあげるわ」

この2人の言葉は嘘ではなかった。
2人はランジェリーショップでそれぞれブラを買い、別の店で服を買った。
そして家に帰ると2人からはお礼のおもてなしが待っていたのです。

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Re(1):[無題]  けい  - 14/8/18(月) 21:10 -

うらやましいですね!他にもオカズになったエピソードがあれば詳しく教えてください。

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[無題]  yk  - 14/8/18(月) 13:31 -

水泳の授業中、女教師(28歳)の青い水着の乳輪がくっきり透けていることがあり、勃起が止まりません。 先生のおっぱいは決して巨乳ではないのですが、形の良い上向きのおっぱいです。
僕の勃起は、同級生にもバレバレです。
水泳の授業の前日と当日の朝自慰行為をしても、やはり勃起してしまいます。非常に困っています。
水着が透けていることをどうやって伝えるべきか、アドバイスをお願いします。

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Re(20):もうすぐ卒業  波乗りジョニー  - 14/8/17(日) 8:01 -

 クールかどうかはわからないけど、あまりガツガツしてドン引きされないようにしてるつもりです。Hしてる時はそれどころじゃないんだけど。
 でも巨乳の人との経験が今までなかったので、お互いに盛り上がる方法があったら教えてほしいです。

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Re(19):もうすぐ卒業  いし  - 14/8/16(土) 15:09 -

クールですね。

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Re(18):もうすぐ卒業  波乗りジョニー  - 14/8/16(土) 13:15 -

 こっちももう社会人なので、いつも時間があるわけではないし、一応彼女もいるのでいつもMさんと会ってるわけではないけれど。でもそのほうが新鮮というか、人妻がいいって言ってる人の意味が何となくわかる気がしてきました。付き合ってるっていうわけじゃないので、フラれるとか気にしないでいいので、自分もだんだんいろいろ要望を出せるようになってきました。パイズリはまだしてもらったことはないですが。ただ今度会うときは事前に一緒にドンキに行ってHコーナーを見てみる約束はしました。

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Re(3):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 14/8/13(水) 4:42 -

亀さん  ウチの娘は、高1になりました。胸の成長は、止まったようです。本人は、これ以上大きくなりたくないようなので、とりあえず良かったのかな、と思ってます。
まだ、下着屋さんで、測ったことがないらしいので、サイズは、はっきりわからないですが、E80のブラでは キツいようです。

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Re(2):姉妹の乳比べ  ハンセン  - 14/8/13(水) 4:20 -

お久しぶりです。続きを書いてくださり、ありがとうございます。この後の展開も、期待してます。ぜひお願いします。

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Re(2):姉妹の乳比べ    - 14/8/13(水) 1:52 -

お久しぶりです。
ハンセンさんの娘さんはどうなったのか気になりますね。

おお!遂に中学生と対決かな?
引きがあるので続きを期待してしまいますね。
是非とも宜しくお願いします。

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Re(1):思春期の妹のために戦うOL姉    - 14/8/13(水) 1:46 -

いつもお世話になっております。
待望の新作!
楽しみです♪

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思春期の妹のために戦うOL姉  pit6  - 14/8/11(月) 1:13 -

(まだ前作が未完ですが、すみません新作です)

「いいなぁ、お姉ちゃん胸あって」
「え!?何よいきなり」
「お姉ちゃん、ほっそいのに、出るとこはちゃんと出てるよねぇ。何カップなの?」
「そ、そんなこと・・・あんたまだ5年生でしょ?あんただって、そのうち私くらいにはなるわよ」
「ほんと!?でも、私まだぺったんこだよ?」
「これから成長するのよ。まだそんな生意気なこと考えなくていいの」

姉は都内で働くOLで、お盆休みに帰省したところだ。
この前まではお転婆で無邪気だった妹に、突然こんな悩みを打ち明けられた。
「この子ももう思春期か・・・」
姉は時の流れに驚いていた。

妹の話を聞いていくと、どうやら友達と比べて、胸の発育が遅いことで悩んでいるらしい。仲良し4人組のうち、他の3人はもう胸が膨らんでいるという。
「Iちゃんなんかね、Bカップのブラジャーしてるんだよ」
「ふぅん、発育が早いのねぇ」
「Jちゃんもね、体育のとき揺れてるの」
「ふぅん」
「Kちゃんはね・・・」

他の子と比べて悩むのは、思春期にはよくあることだ。
「あんたもこれから成長するから大丈夫よ。
 お姉ちゃんもあんたの頃はぺったんこだった。
 たまたまお友達の発育が早いだけよ。」
姉は優しく、妹を励まそうとした。

「でもね、お姉ちゃん」
妹の声が急に小さく、泣きそうになった。
「3人で私をいじめるの」
「え?どんな風に?」
「わざと胸の話したり。
 今日の体育で揺れて痛かったとか、
 明日のブラジャー何にしようとか・・・
 あとは胸の触り合いごっこをしたり」
「それは意地悪ねぇ・・・」

女の子同士のいじめ合いも、よくあることだ。
しかし姉には、目の前でべそをかく妹が、さすがに可哀相に思えてきた。
それに、姉自身も昔、同じようないじめを受けた経験がある。少し腹が立ってきた。

「・・・それはひどいわ。お姉ちゃんが何とかしてあげる」
「お姉ちゃん・・・でも、どうやって?」
「そうねぇ。その子たちと次、会うのいつ?」
「あさって、うちに来るよ」
「ちょうどいいわ!その子たち、黙らせてあげる」

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Re(1):姉妹の乳比べ  pit6  - 14/8/10(日) 18:07 -

(時間が経ってしまいましたので、最初の【13542】の続きから書きます。)

妹は私のブラの肩ひもに腕を通したが、やはり胴体が太く、ホックが止まらない。
「手伝ってよ」
思春期らしく、無愛想な妹。仕方なく、2つのカップを私が前から手で支えてあげることにした。妹がカップに胸の肉を集める。

「…やっぱぴったりだ。姉ちゃん隙間あったから、私の方がでかい」
妹はそう言い捨てて、私にブラを突き返し、浴室に入って行った。

私は一瞬、全身がサーッと熱くなる感じがした。
妹に負けた…そう、負けてしまったのだ!
ここに来るまで、妹の胸なんて比べる対象ではなかった――事実、1年前のお盆休みには、横幅はともかく、胸は可愛いものだった――のに、あまりにも急な展開で、受け入れがたい現実を突きつけられたのだ。

私はしばらく、ブラを握ったままその場に立ちすくんでいた。
その後われに返り、鏡を見て、
「妹は太いから、脂肪がいっぱいあるだけ。私だって、この体にしては胸ある方だし…それに、私のおっぱいの方が綺麗で色っぽい」
と、大人気ない負け惜しみを考え、何もなかったかのような顔を作って浴室に入った。


浴室の中では、動揺を隠して、お姉さんらしく、部活や友達の話を、無口な妹に色々聞いてみた。
それでも気持は上の空、バレないようにしながらも妹の胸をチラチラ見てしまい、そのたびにドキっとした。

「そんな見るなよ。」
・・・妹に見つかってしまい、私はまた焦った。
負けたことを気にしているのがバレバレだ。
何とか取り繕おうと、
「いや、その、中2でそんなに胸が大きいと、目立って大変だろうなって思って・・・」
この咄嗟の言い訳が、また私の墓穴を掘ってしまった。
「別に目立たないよ。もっとデカい子いっぱいいるし。」と妹。
「えっ! あんたより大きい子がいっぱいいるの!?」
私はもう、驚きと焦りを隠せなかった。私の痩せた胸がプルプル震えている気がして、無意識に隠した。
「いるよ。学年には、私の倍くらいあるやつもいる。」

茫然とする私。「最近の子はすごいね」と言うのが精一杯だった。
私だって、最近痩せて、E65のブラが少し余るとはいえ、胸は人並みにあるという自信があった。友達にも、「細いのに胸はあるね」と言われてきた。
その自信と、大人のプライドが、わずか数十分で粉砕されてしまった。

私がもし、妹の学年に混じったら、目立つどころか、たくさんの子に圧倒されてしまうのだろうか?・・・いや、そんな余計なことは聞くまい。別に、中学生なんかと勝負する必要はないのだ。

しかし、そうは運命が許さなかった。

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