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Re(8):質問します  ^^;  - 14/7/19(土) 10:27 -

 最近はないけど、子供がいなかった頃は行ったことはありますよ。さすがに毎回ではないけれど。相手が若い子だったりするとちょっと安心してました。若い子のほうが話しやすかったかも。サイズを聞かれるのは抵抗あるけど、若い子に見られるのは悪い気はしなかったですよ。今からでも胸の開いた服でも着て頑張っちゃおうかしら。なーんて。旦那には内緒です。

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Re(24):続編です  mash  - 14/7/16(水) 23:54 -

hiroさんお久しぶりです!
更新、待ち望んでました。

なんか、物凄く上手く進んでますね。次はいよいよ期待の和姦でしょうか?
楽しみにしてます。

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Re(23):続編です  hiro  - 14/7/15(火) 19:39 -

続編です。色々あって遅くなりました。

海外沿いでの初挿入をナマ&野外露出というシチュエーションで強引に行った僕は「お口に出して」と言われて口内発射したのに、kirariがザーメンをお口から手に取ったものをオッパイに垂らして塗りたくった僕はその処理のために海水でタオルを濡らしてオッパイを拭き、僕らは衣服を着直して近くの施設のトイレを目指して移動して身なりを整えて最寄りの駅に向かって歩き始めたのですが・・・・。
kirariの会話が・・・・エロかったです。ずっとこの“僕等の初挿入”の話ばっかりでした。
「kirari・・気持ち良かったよ。ありがとう。」
と、まず僕は感謝の言葉を述べると、
「アタシも気持ち良かったよ・・・・・・・」
と、しばし沈黙・・・・そして、
「なんで急に挿れたの?なんでここでなの?初めてなのに・・・。しかもナマでしょ?
初めてで、野外で、ナマで、勝手に挿れてくるとか信じられないんだけど・・・・」
と、少し言葉を文字にすると怒っているような印象を抱くように言って来ました。

「kirariのコトが好きだから・・・ずっと挿れたかったんだよ・・挿れそうになったの何回かあったやん!?」
「うん・・・ありがと。そうだね・・確かにだいぶ前からエッチなコトいっぱいしてたもんね。」
「そう、それにkirariにパイズリとかフェラしてもらって俺ばっかり気持ち良くしてもらってるからkirariにも気持ち良くなって欲しかった」
「え〜、そんな風に想ってくれてたの?嬉しい・・・アリガト」
「でも急に挿れちゃってごめんなさい」
「ビックリするよ・・・こら〜ッ・・エへへッ・・アタシも気持ち良かったよ〜ッ・・ウフフ」
「ホントに気持ち良かった?」
「うん・・・イッちゃったァ・・・ウフフッ・・・」
「でもやっぱりナマで強引に挿れてごめんね。初めてのエッチは2人で合意の上でしたかったのに1人よがりになってしまって。」
「ホントだよ・・・普通初めてエッチするのに野外でナマとかナイでしょ?信じられないだけど」
「ゴメン」
「まあでも・・アタシ達の場合は初エッチでもないもんね。何回もエッチなコトしてたし、お互いの性器とか性癖とか見てたしね。だから逆に言うと「何で今まで挿れなかったんだろ?」って感じだもんね。」
「うん、そうだね。何でだろう?」
「うん、そうだねじゃないよ。いつも挿れないのに何でオソトで挿れれるワケ?信じられな〜い・・ウフフッ」
「えっ・・じゃあいつも挿れてもよかったの?」
「それはナイショで〜す!!」
「えっ・・でも騎乗位になる時とかkirariが跨ってるのに挿れずに素股にしたやん?」
「それは・・それだよ〜・・イイ〜じゃん!!」
「うん・・」
「いいじゃん!!スッゴイ気持ち良かったし」
「でもあの風船割りゲームをアソコに移動した時はどう思ったん?」
「ああ〜・・来たなって思ったよ。でもいつもみたいにエッチなコトするだけかなって。それにアタシが見てない間にパンツ脱いでるとは思わなかったもん・・・ね。スカートの中に手入れてめくる時も・・・まさかね・・その直後に挿れてくるとは思わなかったもんね。」
「ビックリした?怒ってる?」
「もう怒ってないよ〜・・・だって気持ち良かったもん」
「声大きかったもんね。恥ずかしくなかった?」
「だって気持ち良いから声でちゃもん。それに・・恥ずかしかったけど・・・恥ずかしくなかったよ。」
「なんで?」
「だってhiroと2人でしてるだもん」
「そうだね。興奮した?」
「うん、興奮してたからね・・・あんまり周り気にしてなかった」
「だから声いっぱい出しちゃった?」
「うん・・・ごめんなさ〜い。hiroの方が恥ずかしかったんじゃない?」
「そうかも。俺ちょっとは周囲確認してたんだよ。」
「エへへッ・・そうだったんだ。アタシ全く見てなかった。誰かに見られてなかった?」
「実は・・」
「え〜・・!?」
「ってウッソ〜!!誰も見てないよ!!」
「もう〜驚かせないでよ。」
「でも見られてたら・・興奮する?」
「ええ・・・興奮するだろうけど・・」
「興奮するけど・・やっぱり声出ちゃう?」
「うん・・だって気持ち良いんだもん」
「見られてないけど、あの大きな声は聞かれてたかもね。「何の声?」ってリアクションしてたヒトはいたもんね。幸い女の人だったけど」
「嘘でしょ!?」
「本当。口に手をあててキョロキョロしてた。危なかったね」
「そうなんだ・・」
「だってあんなに声出ちゃってたら聞こえるよ。」
「ごめ〜ん。って、でも急に挿れてきたhiroが悪いでしょ!?」
「はい、そうです。」
「しかもナマで・・初めてだったんだよ!!」
「スイマセン」
「そりゃあ気持ち良かったけどさ・・・アタシも興奮したし,おっきな声出しちゃったけど〜」

その時、僕はkirariのお口にキスし、
「お互いまだ興奮してるんだよ。もしそうなら・・・もし同じコト考えてるなら・・今からホテル行こう!!」
っとkirariの目を見て真面目な顔をして迫った。

するとkirariは顔を赤くさせて照れたような仕草と言葉使いもトロっとした感じで、
「うん・・アタシもそう思う。同じコト考えてるよ」
そう聞いた僕はkirariの手を取ってラブホの看板が見える方向へ向かって引っ張ろうとしたのですが、
「hiro・・でもホテルじゃなくて・・・hiroのおウチがイイ」
「オレん家?あんなトコでいいの?」
「うん、アソコがいい。落ちつくもん。ダメ?」
「いいよ。じゃあ・・帰ろっか?」
「うん・・一緒に帰ろ」

同じコト考えてくれてるのが嬉しかった。それにホテルじゃなくて僕の家を選んでくれたのも何か嬉しかった。

しかし、「今エッチしたいです。今からエッチします」という気持ちをお互いにオープンしてから電車に乗って歩いての40分程は辛かった。お互いに変に意識してしまうので言葉が詰まったり、何を話していいのか分からないし。

すいません。

今日はここまででお願いします。

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Re(24):続編です  hiro  - 14/7/15(火) 19:33 -

▼とみさん:
>ひろさんと彼女の素敵な恋愛話楽しみです。
>続編お待ちしておりますね!

有難うございます。

少し更新しますね。

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Re(24):続編です  hiro  - 14/7/15(火) 19:32 -

▼mashさん:
>強引に行きましたね。ちょっと先が不安ですが、まずはおめでとうございます!!
>なんとか理解してもらえて、ヤリまくりの毎日になるといいですね!
>
>続編期待してます。

お待たせして申し訳ありません。

強引に行って良かったのかどうか・・・

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Re(24):続編です  hiro  - 14/7/15(火) 19:31 -

▼初心者さん:

少しいろいろとありまして・・・。

今から少し続編書きますね。

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Re(12):40代の人妻  (。)(。)  - 14/7/13(日) 9:04 -

画像はありますよ。アイマスクして縛って道具で責めてるときのモノ。本人も赤面しながら消すように言ってくる。さすがに出回ったら大変だからi-phoneに保存したままになってるけど。課長代理、いつもはガミガミうるさいけど家族にも内緒でどMなんだなって。

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Re(20):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/12(土) 20:58 -

▼謝々さん:
>いつもオカズになるような、作品をありがとうございます!お姉さんたちは、ナンパされたり、盗撮されたり、スカウトされたりしませんでしたか?ぜひ、声をかけてきた男たちを骨抜きにしちゃうようなエピソードも待っています。

そうですねー、そういうのは話が広がりやすいシチュエーションですね。
参考にさせていただきます。

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Re(20):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/12(土) 20:56 -

▼藤浪ぐう畜トラベラーさん:
>巨乳女子高生みくの毎日の続きが見たいです。みくが自分から巨乳に顔挟んでもがかせたり(相手はさとしか20代後半位の男)。パイずりでいかせる話を希望します。

まあそのうちに・・・。

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Re(19):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  謝々  - 14/7/12(土) 19:04 -

いつもオカズになるような、作品をありがとうございます!お姉さんたちは、ナンパされたり、盗撮されたり、スカウトされたりしませんでしたか?ぜひ、声をかけてきた男たちを骨抜きにしちゃうようなエピソードも待っています。

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Re(1):6月下旬  衝動  - 14/7/12(土) 19:01 -

押さえきれない衝動、分かります!続きがあるならば、知りたいです。また、別の出会いがあれば、それもぜひ教えてください。

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Re(11):40代の人妻  いし  - 14/7/12(土) 16:48 -

まず画像アップからどうでしょうか。

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Re(10):40代の人妻  (。)(。)  - 14/7/12(土) 14:12 -

昨日も課長補佐に対して枕営業。最初はこっちから誘ったのもあるし、今さら
退くに退けないところもある。こうなったらもっと恥ずかしい感じで
責めて支配してやろうかなんて思ってる。本当にAVにも出させちゃおうかなんて。無理だと思うけど。

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Re(1):6月下旬  ミルクハンター  - 14/7/12(土) 10:53 -

凄い体験でしたね!!
私なら我慢できません^_^;

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Re(20):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/11(金) 10:40 -

▼亀さん:
>長身フェチ&数字フェチ的には股下82はあり得ない数字じゃないので、ベスト数字ですね。
>ぷりひろさんの引き出しの多さに脱帽です。

ありがとうございます。
実は僕自身脚フェチなんで(笑)

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Re(19):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  藤浪ぐう畜トラベラー  - 14/7/10(木) 20:18 -

巨乳女子高生みくの毎日の続きが見たいです。みくが自分から巨乳に顔挟んでもがかせたり(相手はさとしか20代後半位の男)。パイずりでいかせる話を希望します。

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Re(18):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/10(木) 16:08 -

ホテルのレストランで夕食の後、部屋に帰ってきた3人。
「ねー、ぷりひろー、脚もんでー。久しぶりに泳いで脚疲れたの〜」
あやからお呼びがかかった。
あやはベッドにショーパンのままベッドにうつ伏せになった。

ぷりひろは左右のふともも、そしてふくらはぎ、とマッサージしていく。
少しむっちりした張りのあるふともも、そしてよく引き締まった膝下。
「ねー背中と肩もお願いね」
肩こりは巨乳のあやにとってはもう慢性的な病。
こるだけでなくブラをすると乳房の重みがかかりストラップが食い込むほどだ。

「あーお姉ちゃん終わったらあたしもー」
まみからも声がかかる。
お酒好きなまみは少し酔いが回って色っぽい雰囲気になっている。
いつのまにかすでにピンクのブラとショーツだけの姿になって寝転んでいる。
あやよりは細身で脚が長く、胸が突き出てる以外は典型的なモデル体型だ。

「いいなーまみは細くて。あたしすぐ太っちゃうから」
「まーね。でも乳だけはお姉ちゃんにかなわないよ」

「ねー、あたしとまみってどっちがいい女?」
いきなりあやがぷりひろに振ってきた。

これは究極の選択だ。
どっちでも文句を言う男などいるはずもない。

「タイプが違うから何とも言えないよ」
ととりあえず返事をするぷりひろ。
「タイプってどういう?」とまみがさらに突っ込んでくる。
「セクシー系でグラマー体型のあやねーちゃん、美形でスタイル抜群のまみねーちゃんって感じかな」というと「うまいなー。なるほどねー、男から見るとそういう風に見えるんだ」と感心するあや。
「あんたも口うまくなったね。ありがと」とすこし酔ったまみがぷりひろに抱きつき、半分ふざけてぷりひろの唇にブチュ。
「褒めてくれたし今日はいっぱい楽しませてあげるね」

さあここからはもう性のワンダーランドだ。
出遅れまいとあやも黒のHカップブラを自分で外してぷりひろの顔に押し付ける。
息もできずに窒息寸前のぷりひろ。
「ヤバいヤバい、おねえちゃん、ぷりひろ窒息しちゃうよ」
まみの声がする。
あやは抱きつきながら押し付けていた乳房をようやく離して、代わりにぷりひろのモノを乳房に挟み込む。
するともうなすすべもなくぷりひろはあやの白い豊満な胸に発射させられた。

「まずは1回戦終了ね。でも今日は徹底的にやるわよ」
あやのいつになくやる気に満ちた声。
「そーだよー、今日はとことんやるからね」
まみもあやの言葉に追随する。

すると今度はあやが「セクシー系でグラマーって嬉しい」と艶っぽい肉厚の唇をぷりひろの唇に押し当てた。
そのプルプルの肉感だけですでにぷりひろのモノは復活しかけていた。
「今日は大丈夫よ」とあやがささやくとぷりひろは以前2人に筆おろしをしてもらった時の要領を思い出し、あやのショーツを脱がせて足から愛撫を始めた。
「あー感じるっ、前よりずっとうまくなってるじゃん」
「あんた誰かで練習したでしょ」
横で見ているまみの突っ込みにも「あれからやってないよ」と答えるほどの余裕もあった。
入口を濡らして湿らせた後、挿入。
腰を振りながら経験豊富なあやをしっかりリードしている。
そして発射。

「ずるーい、おねえちゃんばっかり。あたしもやってよ〜」
と今度はまみがおねだり。
「さっきのお姉ちゃんの時みたいにちゃんとやってね。」
ぷりひろはあやの時と同じようにショーツを脱がし、まずは胸を揉み始めた。
あやほどのボリュームはないものの、細身の体から盛り上がったしっかりと張った乳房。
またもやぷりひろは再再勃起。

そして自慢のすらりとした脚を愛撫し、ショーツを脱がせる。
「あ、一応ゴムしといて」
というので以前教えられた通りにゴムを付け、入口を舌で湿らせそして挿入。
まみに対してもちゃんとリードし、しっかり腰を振っていかせたのです。

「もう大丈夫だね、どんな子でもできるよ」
「そうだね、もうあたしたち、教えることないよ。あとは実践だね」と2人からもお墨付きをもらったぷりひろ。

しかし困ったことが起きました。
こんどはあやとまみがぷりひろとのHに夢中になってしまい、彼氏も作らずに完全な近親相姦状態になってしまったのです。

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Re(17):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/7(月) 11:09 -

そして沖縄へ旅立つ日がやってきた。
朝が早かったのであやとまみはほとんど飛行機では熟睡状態だったが、ぷりひろは初めての飛行機ではじめての沖縄。そして今日の夜は2人と同じ部屋。
興奮して眠れるはずなどなかった。

昼ごろに飛行機がつくと空港でレンタカーを借りてあやの運転でドライブ。
まみとぷりひろは沖縄が初めてなので午後からは車で観光することにした。
そしてホテルに着いたのはもう夕方。

ホテルは結構豪華なリゾートホテルで、あやとまみも大喜び。
チェックインして部屋に入ると窓から海が一望。
部屋の中を一通りチェックするとまずは椅子やベッドにそれぞれ腰かけてまずは一服。

すると冷蔵庫を開けて見ていたまみが声を上げます。
「へーいろいろあんじゃん。あ、ミニボトルあるよ」
「もう飲むの?」
「まあいいんじゃない。あっ、ねー面白いこと考えたんだけど」
「えーなになに」
あやが返します。

「ねーキャバクラごっこしない?水と氷あるし」
「ぷりひろが客であたしたちがキャバ嬢?」
「そう」
「面白いね、いいじゃん」

やたら盛り上がる2人。
「はい、ぷりひろこっちね」
とまみは半強制的にぷりひろを二人掛けの椅子に座らせます。

ぷりひろは知らなかったのだが、実はあやもまみも学生時代にキャバの経験があったのです。
もちろん2人ともこのルックスと体なので相当な人気だったらしく、もうこんなおままごとなど手慣れたもの。

「お客さま、ご指名は?」
ボーイ役のあやがぷりひろに尋ねた。
ぷりひろはまだ18なので当然キャバクラなど行ったことがないのでどう反応していいのかよくわからない。
「えーあのーだれでも」
ととりあえず演技。
「かしこまりました」
するとしばらくするとあやが洗面所でメークを直したまみを連れて「まみさんです」と紹介。
まみも「失礼しまーす、まみでーす」と笑顔であいさつして二人掛けの椅子の隣に座った。
まみはいつのまにか花柄のミニワンピに着換えていた。

「お客様、はじめてですかぁ」
少し笑いながらぷりひろに話しかける。
「あ、はい」
「水割りでいいですかぁ」
ときいてぷりひろがうなずくと、手際良く水割りを作ってぷりひろのまえに。
「こういうところ初めて?」
「まあ・・・」
まみのトークはいますぐでもお店に復帰できそうなほど手慣れていた。
もちろん太腿はぷりひろにべったり密着させて手はぷりひろの腿の上に。
そして盛り上がったワンピ越しに胸をぷりひろの腕にさりげなく押し付ける。
普段となりで座ってるだけでも半勃起状態なのにこの状態でフル勃起していないはずがなかった。

「ねーどういう子がタイプ?」
ぷりひろも慣れてきて「巨乳系とか」
と返すと
「うちにね、すごい巨乳の子がいるの。呼んでもいい?」
と言ってぷりひろがうなずくや否や「あやさんお願いしまーす」と叫ぶ。

そして「ちょっと失礼しまーす」と言って席を外すと今度はまみがボーイ役になって「あやさんです」といってあやを紹介。
あやはまみの時と同じように「失礼しまーす、あやでーす」といってぷりひろに密着して座った。
胸元から飛び出しそうな白い乳房はもちろんぷりひろの腕に密着状態。
あやはいつのまにかキャミと座ると中が見えそうなほどのミニに着替えていた。
そしてまみもいつのまにかホステスとして話に加わっていた。
「お客さん、巨乳の子が好きなんだって」
「えーそうなんですかぁ」
「あやさんね、すごい巨乳なの。Gカップだよね、たしか」
「それがねー、Gも最近キツイの」
「えーすごすぎー、ってことはH?」
「うん、もうGだとはみ出ちゃうの」
「えーそんなの見たことない」
「ねー触らせて」
と言いつつまみはあやの胸をキャミ越しに掴んだ。
「えー手につかめないよー、すごすぎ」
このあたりまで来るとぷりひろもようやくキャバがどういう感じか分かってきた。
こういう会話をするのか、こういうのはOKでこういうのはNGだというのが。
そこでぷりひろもちょっと悪乗りしてみた。

「えーどんな感じ」とぷりひろもあやのキャミ越しに乳房をつかんだ。
「いやーん、お客さん、Hィ」
あやが身をよじるものの顔は怒っていない。
このあたりも酔っ払いの下ごころ丸出しのエロオヤジを数えきれないほどいなしてきたあやにとってはお手のもの。

ぷりひろはもう勃起が止まらない状態だった。
その上、まみもお酒が入ってふざけてぷりひろの膝に乗ってきてキス魔と化し、あやも酔った勢いでぷりひろの顔に生乳を押し付け始めた。

これはもうキャバではない。
セクキャバを超えてもはや性の狂乱の場と化していた。

「今日はぷりひろを何回ださせるか楽しみだね」
「まあ2回はいけるんじゃない」
2人はもはやぷりひろを果てさせることが目的であるかのようだ。

「まあとりあえず一発目はあたしが」
とまみがぷりひろのモノを、細く長い指でしごきあげるともうたちまちピクピク。
そしてFカップの乳房に挟み込むや否やもう速攻で暴発。

「もーまだ何にもしてないじゃん」
と言われ、うつむくぷりひろ。

「こんどはあたしね」
とあやに選手交代。
あやもぷりひろのモノを軽く指でしごいた後、ぽってりした肉厚の唇で挟み込み、フェラを始めた。
一度は萎えていたぷりひろのモノはたちまち復活し、ピクピクに。
そして絶妙の舌使いでまたもや速攻でイカサレてしまう・・・。

こうして初めての沖縄の夜は更けていきました。


翌日はホテルの前のビーチでまったりと。
なにしろ豊満な乳房が水着からこぼれているあやとまみ。
しかも海に入ってビキニが濡れるともう余計エロさを強調します。
他のお客の目を引かないはずがありません。
近くにいる若い男など横目で二人を見ながら必死で股間を抑えているような状態。

2人だけになるとたちまちナンパの嵐なので一時も目を離せません。
飲み物を買いに行く時やトイレに行く時まで付いていかないといけない始末だったのです。
しかし、ぷりひろは煩わしいながらも周りの男たちの「こいつ、ガキのくせしていい女に挟まれて」といううらやましそうな視線が何とも言えませんでした。

そして2晩目の夜を迎えました。

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Re(1):女の争い  BSS  - 14/7/6(日) 1:47 -

続ききになります
よろしくおねがいします

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Re(2):青春のステータス  Angel Heart  - 14/7/5(土) 22:36 -

亀さん、いつもご感想ありがとうございます。
この板の読者層には、身長や胸囲などの具体的数字で萌える方がいらっしゃることは承知しています。ですので次回作はなるべく数字でも巨乳を表現してみますね。ただ、長年妄想小説を書いていながら、実は作者はカップサイズと胸囲の相関が頭に入ってなかったりもします(汗)下着メーカーさんのカップサイズ早見表とか手放せません(笑)
貴重なご意見ありがとうございました。また新作をアップした際にはご感想のほどよろしくお願いしますm(__)m

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