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Re(9):パイズリ童貞を捨てた日2  パイズリ童貞卒業生  - 14/7/5(土) 18:08 -

是非試してください!
感想楽しみにしてますね。

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Re(1):青春のステータス    - 14/7/5(土) 7:26 -

angel heartさん長編小説お疲れ様です。
やはりクオリティーが素晴らしいですね。
個人的な趣味で恐縮ですが、Gカップの数字の描写が欲しかったかな??
内容、構成、表現力ともに高いので、次の作品も楽しみにしております。

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Re(19):巨乳女子高生みくの毎日    - 14/7/5(土) 7:16 -

長身フェチ&数字フェチ的には股下82はあり得ない数字じゃないので、ベスト数字ですね。
ぷりひろさんの引き出しの多さに脱帽です。

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このたんたんとした日常…いいっ!
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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試着でおっきしたものをぷりひろはどう収めたか、気になります。トイレで処理ですかね?

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Re(17):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/4(金) 23:21 -

▼謝々さん:
>ブラトークならぬ水着トーク…最高です。沖縄でのアバンチュールを楽しみにしています!

いつもありがとうございます。
沖縄の夜、何が起きるんでしょうか?

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Re(16):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  謝々  - 14/7/4(金) 18:47 -

ブラトークならぬ水着トーク…最高です。沖縄でのアバンチュールを楽しみにしています!

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Re(15):巨乳の姉たち〜沖縄へ・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/4(金) 13:17 -

「ねーまみ、旅行行きたくない?」
「どこがいい?」
「海外行きたいけど、あたし会社休めないし。3連休で沖縄とか」
「いいねー。あたしは大丈夫だけど。で、お姉ちゃん水着は?」
「昔着てた変なビキニしかないの。あんたは?」
「あたしもかわいいのないの」
「今日買いに行く?」
「そうだね。これから行こうか」

あやとまみは次の3連休で沖縄に行くようだ。
その会話を「いいなー」と思って聞いていたぷりひろ。
するとまみから声がかかった。
「ねーぷりひろく〜ん、ひまー?」
「んー、まあ」
「ねーあたしたちとデートしな〜い」
「えっ」
「美女に挟まれてお買いものてどう?」
からかうように笑いながら言うまみ。

確かにこの2人と出かけると周囲の視線は相当なもの。
ましてや今は夏で、ただでさえ露出の多い衣装の二人。
「どうせナンパよけだろ」
「まあいやならいいんだけど」

まみはぷりひろの心を見抜いていた。
たとえ用心棒でも来るだろうと。
「いいよ」
ぷりひろが返事をすると2人はそれぞれにメークを始め、髪をとかし、服を着かえた。
「ねーそれエロくない?」
「ヤバいかな」
「乳見えてんじゃん」
「ブラ、フルカップのにしようか」
「でもかわいいのないでしょ、Gって」
「ちょっとはみ出すけど4分の3のがあるからそっちにするわ」
「っていうかあんたのそのミニ結構きてるね」
「座ったら見えるんだよねー」
「まあハンカチおいとけばいいよ」

2人の衣装は強烈だった。
あやは胸元がざっくり開いて白いHカップの乳房が見えるピタピタで体に張り付くような黒のボディコンミニワンピ。
まみはといえば形のいいFカップをぐっと押し上げるピンクのぴったりしたシャツに花柄の超ミニから股下80cmを越える長い脚をこれ見よがしに見せつける。
あやの巨乳とまみの長い脚がここまで露出している、この姿を歩くフェロモンと言わずに何と言うだろう。

家を出て駅まで歩く道すがらでさえ、すでにねっとりした視線にさらされる。
「なんかすごいね」
早くもまみは視線を感じ取っていた。
イベントコンパニオンをやってるだけあってさすがに見られることには慣れているのか視線には敏感だ。
「夜だったら1人だと絶対押し倒されちゃう」
あやも物騒なことを平気でいう。
特にあやはその巨乳ぶりもあって何度も怖い思いをしてきている。
変な男につけられてぷりひろが駅まで迎えに行ったことも一度や二度ではなかった。

電車に乗るとさらにその視線はすごいものだった。
「変な奴に声掛けられると嫌だからなるべくくっついていてね」といつも二人には言われているので割と3人でよくしゃべるようにしている。
そしてある駅で降りてファッションビルに入り、水着売り場へ。

シーズンということもあって店内は水着だらけ。
あやとまみは店に入ったもののぷりひろはちょっと入れる雰囲気ではないので通路で待つことにした。
すると20分くらいたつとあやが出てきて「ねー2人とも決めて試着するんだけど、男目線でどんな感じかみてくんない?」
というので試着室の近くへ移動した。

まずはまみ。
赤がベースの華やかなビキニで胸元は乳房が入りきらずに少し上にぶにゅっとはみ出ている。
「あんた、上はみでてんじゃん。いいの?」
とあや。
「でもいいなと思うやつでこれが一番カップでかいの」
すると店員が「これより大きいのになるとあまりお勧めできそうなのがなくて・・・」といいながら
「お顔立ちがきれいだからこういう鮮やかなのが映えますね。これが似合う方って少ないですもん」とお世辞が入りながらも絶賛。
少しターンして「ぷりひろどう?」と振られたので「似合うんじゃない。あってるよ」というとまみは「あたしこれでいいわ」と即決。

つぎはあやだ。
こっちも強烈だった。
黒っぽいビキニで決して布地も小さくないのだが、何しろHカップなので豊かすぎる乳房が上に横にはみ出しまくってる状態だ。
その姿はまるでエロサイトのモデル。
もう見てるだけで勃起してしまう状態だ。
この姿でビーチを歩いたら大変なことになってしまうことは誰にでも容易に想像できる。
「おねえちゃん、これは・・」
もう絶句してしまうまみ。
「ヤバい?」
「っていうか、1人にはさせられないって感じ」
「ぷりひろ、どう?」
「・・・・」
もはやぷりひろなど言葉もなくただズボンの前を膨らませてるのみ。
いつも見慣れてる下着姿でさえこれほどでもないのに。
やはりこれが多くの人の目に触れると思うとまた別だ。

「すごいですね。私も何年もこのお店にいますけどこんな方ははじめてです」と店員も驚きを隠さない。
「これはかなり巨乳さん向きのなのでこれ以上大きいのはもうないんです。」
と言われ、購入。

そしてお昼時だったこともあり、3人で休憩がてら同じビルのカフェでお昼を取ることに。
「ねーツアー空いてるかなぁ」
「まあ大丈夫でしょ」
などとあやとまみの会話が続き、まみが「ぷりひろ、かわいそうだね」と振ってきたので「いいよ、留守番してるから」と返すとあやが「ぷりひろもつれていってやろうよ」
というのです。
まみが「でもお金どうすんの。学生だし」というとあやが「いいよ、ボーナス出たしあたしが出すよ。変な奴につけられて駅まで何回も迎えに来てくれたりしたしね」というのです。
ぷりひろは飛び上がらんばかりの喜びです。
あやとまみと旅行。夢のようです。

「でもさー部屋どうすんの。ぷりひろだけ1人部屋?」
「まあそうなるねー」
「とにかく旅行会社行こうよ」
という会話の後、じゃあ旅行会社行こうか、ということになり、カフェを出て近くの旅行会社へ向かいました。

3連休ということもあり、空いてるホテルはそれほど多くなく、いくつか空きがある中でビーチ沿いのいいところが空いていたのでみんな一致でそこにすることにしました。
そこで問題が起こったのです。

そこはリゾートホテルということもあり、シングルがないのです。
ツインかトリプルばかり。
「えーシングルあるところないの」とまみがいうとカウンターのおねえさんが「申し訳ございません。このあたりはリゾートで、おひとりでくる方はおられませんので」
「まあそりゃそうだよね」とあや。
悩む3人。
しかしだからと言って今更ぷりひろを置いていくわけにもいかない。
するとあやが「トリプルでいいでしょ」とまみに確認します。
そのときの意味ありげな視線にまみは気が付きました。
「いいよ。ぷりひろもいいよね」とまみが念を押しました。

ぷりひろとしては異論があるはずなどありません。
一緒に言えるうえに同じ部屋なんて。
二つ返事でOKです。
あやが「ここでトリプルで」とカウンターのおねえさんに言い、申込みも完了。


そして旅行当日がやってきたのです。

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Re(9):40代の人妻  いし  - 14/7/3(木) 21:22 -

いいですね。また、お願いします。

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Re(8):40代の人妻  (。)(。)  - 14/7/3(木) 15:44 -

自分との関係はいいストレス発散になってるみたいです。旦那とは淡泊で
最近は一晩に何度もすることはなかったみたいなので最初のうちは股間とか
腿が筋肉痛になるって言ってた。だからタイトをめくって立ちバックが
メインだったんだけど、今度は膝ガクガクで立ってられないって・・・。
 そして行き着いたのが調教プレイ。アイマスクして縛って道具で責めちゃう
パターン。言葉責めも混ぜて羞恥心を煽ってるつもりです。向こうは責められて
大声出してすっきりするみたい。終わった後に急に優しくなる。

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Re(21):巨乳女子高生みくの毎日  謝々  - 14/7/2(水) 22:51 -

 そうですか…。なるほど。では、文化祭などのイベントで他校の男子からねらわれるとか?

 編集長、おっきしたままの来客対応でたいへんでしょうね。何とかして抜いてもらえばよかったのに。

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Re(14):巨乳の姉たち〜姉たちと・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 22:46 -

▼亀さん:
>ブラトークいいですよね。
>「ブラがきつくなっちゃった」って言葉でご飯三杯はいけますね。
>続きお待ちしております。

ブラトーク、女の子同士の会話としても普通にありそうで結構胸フェチにはツボですね。

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Re(14):巨乳の姉たち〜姉たちと・・・・〜  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 22:44 -

▼謝々さん:
> そうですか。では、撮影会とか雑誌のモデルとかですかね?弟の周囲の反応にも興味があります。
> ブラトークなら、下着ショップでのやりとりなんかもいけますかね?

ブラトークで何か面白いシチュエーションを考えてみますね。

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Re(21):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 22:42 -

▼広島ノムケさん:
>みくが前出たさとしでも誰でも良いからパイずりでいかしたり、巨乳で顔を埋もれさして欲しい。

このパターンもいずれ出てくると思いますよ。

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Re(20):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 22:41 -

▼謝々さん:
>続編ありがとうございます!いいところで、内線が入ってしまいましたね。残念。フェラをいただきたかったなあ。次は、クラスメートからオカズにされる話とか?期待しております。

編集長、残念でした。
あと、女子高だからクラスメートにオカズにされることはないですよ(笑)

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Re(20):巨乳女子高生みくの毎日  広島ノムケ  - 14/7/2(水) 22:34 -

みくが前出たさとしでも誰でも良いからパイずりでいかしたり、巨乳で顔を埋もれさして欲しい。

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Re(19):巨乳女子高生みくの毎日  謝々  - 14/7/2(水) 19:57 -

続編ありがとうございます!いいところで、内線が入ってしまいましたね。残念。フェラをいただきたかったなあ。次は、クラスメートからオカズにされる話とか?期待しております。

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Re(18):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 15:21 -

みくの学校もついに夏休みに突入した。
好奇心いっぱいの女子高生にとって初めての夏休み。
何も起こらないはずがありません。

1年生なので補習もなく、休みに入ったすぐの日。
みくは登録してあるモデル事務所に呼び出されて行った。

するといつもの担当者ではなく登録の時に挨拶しただけの社長が出てきた。
今まで多くの売れっ子のキャンギャルやモデルを育ててきたこの業界では知らぬ人ない凄腕だ。
「みくちゃん、結構頑張ってるみたいだね。」
「あ、はい・・・」
「この間の撮影会でも好評だったらしいじゃないか。」
「あ、ありがとうございます」
「ところで、Sっていう雑誌知ってる?」
「はい、有名ですよね」
「うん、あれの表紙の子を今探してるんだ。どう?」

Sと言えば女の子なら知らない子はいないほど超メジャーなファッション雑誌。
それも表紙!
夢のような話です。
「でも私なんかで大丈夫ですか?」
「もし君がやる気があるなら話を通しておくから、向こうの出版社に面接に行く事になるよ」
「は、はいぜひお願いします」
と返事をするや否や、社長は携帯を手に取った。
「あ、編集長、いつもお世話になってます。Sの表紙の件、うちにぜひやりたいっていう子がいるんで会ってやっていただけませんでしょうか。この間入ったばっかりの子でまだ高1の子なんですけど、うちでも一押しなんです。本人もぜひやりたいって言ってますし。」
・・・
「あ、ありがとうございます。それでは明日の3時ですね。ちょっとお待ちください」
「明日3時でっておっしゃってるけど大丈夫?」
「はい」
「あ、結構です。ぜひよろしくお願いします。失礼いたします」

「よかったな、これが決まれば大変なことだ。くれぐれも編集長に失礼のないようにな」
「はい、ありがとうございます」
「明日はちょっと気合入れた衣装でね」
この一言でみくはピンときました。

翌日、みくは胸元の開いた露出多めの服に手持ちの中でも一番短いミニで出版社へ出かけました。
会社とはいってもファッション雑誌の出版社なのでモデルの女の子たちも頻繁に出入りしていて、きゃあきゃあとはしゃぐ声が飛び交い、まるで女子大か女子校の教室のようです。
編集長はみくのお父さんより明らかに年上で50くらいに見えました。
「やあ、きみか。昨日話には聞いてる。まあ入りなさい」
と応接室に通されました。
「君、背が高いね。何センチ?」
「166です」
「いつもミニが多いの?」
「はい、ほとんどミニです」
「ずいぶん脚長いね。股下は?」
「先月の登録の時に測ったら82でした」
「すごいね、ほとんど半分脚じゃないか。なかなか君レベルの子はいないよ」
「あ、そうですかぁ・・」
「スリーサイズは?」
「95、59、88です」
「へーすごいね、グラビアでもいけそうだ」
「ありがとうございます」
「ところでこれだけのルックスとスタイルだからぜひ君を推したいと思う。でも、他にも希望者が何人もいてね・・・」
こういわれるとみくの負けん気に火が付きます。
「ぜひお願いします。一生懸命やります」

「じゃあ、条件がある」
編集長はおもむろに立ち上がり、向かいに座っていたみくの隣に腰かけた。
そしてみくの顔を横から覗き込み、「分かるね」と確認するように言った。
みくは一瞬躊躇した。
すると「俺は実は乳フェチでね。モデルの子っていうのは細いのはいいんだけどどうも貧乳ばかりで物足りなくて。君みたいな巨乳の子がうちにもほしいよ」
といい、服の上から胸を揉み、上の開いた所から手を入れてきました。
「何カップ?」
「Gです」
「おー、Gなんか初めてだ。15歳の子の体とは思えないよ」
と言いながらつけていた黒のブラを外そうとします。
「でかいな」
「あ、あんまりかわいくなくて・・・」
「いいじゃないか。これがGカップか。若いから弾力も凄いな」
とひたすら胸に執着します。

みくはというと「Hとか言われたら今日はあの日だからダメってことにしよう。じゃあフェラとか言われるかも。キスは絶対断ろう」といろんな駆け引きが頭をめぐります。
そして編集長がにやけ顔でみくになにか話しかけようとした瞬間、部屋の内線電話が鳴ったのです。
明らかに不機嫌そうな編集長。
おもむろに受話器を取り「何だ!」と一言。
そして「分かった、すぐに下りる」といって電話を切った。

するとみくのほうを向き「決定でいいよ。お客さん来たみたいだからここまでだ」
ということでめでたく決定。
後日、担当者から電話があり、スタジオで撮影が行われ、翌月のSの表紙を飾ったのです。
その反響は半端なものではありませんでした。
「見たよ」というクラスメートからのメールや電話が殺到し、夏休み明けに学校へ行けば学校中の生徒からヒロイン扱い。
それどころかもはやみくはカリスマモデルにのし上がったのです。

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Re(17):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 13:45 -

▼亀さん:
>日常系いいですね。
>成長の描写も素晴らしい。
>陰ながら応援しております!

一応みくの高校合格から時系列で書いていっています。
そのほうがみくの胸の成長ぶりとリンクしていいと思いまして。
これからも宜しくお願いします。

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Re(17):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/7/2(水) 13:43 -

▼広島ノムケさん:
>えりなはSですか?前出たさとしにみくが巨乳で顔を埋めたらどうなると思いますか?
どうなんでしょう?
これからもお楽しみに。

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