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Re(6):パイズリ童貞を捨てた日2  パイズリ童貞卒業生  - 14/7/1(火) 2:17 -

風俗嬢にパイズリをしてもらうために来ました!
と開き直ってお願いしました!


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Re(5):パイズリ童貞を捨てた日2  不発の卒業生  - 14/6/30(月) 21:16 -

すばらしい判断だと思います。よかったら、どんな風にパイズリをおねだりしているか教えてください。

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Re(4):パイズリ童貞を捨てた日2  パイズリ童貞卒業生  - 14/6/30(月) 7:25 -

せっかくの巨乳なのにH好きでないとパイズリの上達は難しいのかもしれないですね。
自分はパートナーがパイズリできないので、パイズリだけは風俗で楽しむことに決めました。

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Re(3):パイズリ童貞を捨てた日2  不発の卒業生  - 14/6/29(日) 22:42 -

それが、なかなかHすらさせてもらえず、パイズリや、パイズリでいかせてもらえるのは、夢のまた夢です。

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Re(2):パイズリ童貞を捨てた日2  パイズリ童貞卒業生  - 14/6/29(日) 22:13 -

Gなら十分な大きさですね。羨ましいです!
彼女の上達が楽しみですね!

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Re(1):パイズリ童貞を捨てた日2  不発の卒業生  - 14/6/29(日) 17:01 -

Gカップの彼女ができて、挟んでもらいました。しかし、彼女は、挟んだ経験がないらしく、不発に終わりました。卒業したとはいえないもしれませんね。

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パイズリ童貞を捨てた日2  パイズリ童貞卒業生  - 14/6/29(日) 11:44 -

皆さんのパイズリ童貞を卒業した日のことを教えて下さい!
自分は卒業するまで時間がかかりましたが、卒業してしまえば積極的なパイズリライフを満喫してます。風俗限定ですけどねw

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Re(31):女子高での1日  P  - 14/6/28(土) 13:44 -

どうでしょうね 笑

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Re(30):女子高での1日  こう  - 14/6/28(土) 0:06 -

Pさん何カップになったんですか。

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Re(29):女子高での1日  P  - 14/6/27(金) 22:21 -

最近むね成長したー!

高2になって人生最大の成長期なうかもー笑

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Re(16):巨乳女子高生みくの毎日  広島ノムケ  - 14/6/27(金) 18:57 -

えりなはSですか?前出たさとしにみくが巨乳で顔を埋めたらどうなると思いますか?

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Re(15):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/6/27(金) 10:47 -

今日ではじめての期末テストも終わる。
テストが終わる日、それは高校生にとって最良の日だ。
授業もなくお昼にはもう帰れるからだ。

みくの胸はもはやFカップでさえ入りきらない状態で、もはやGカップになろうとしていた。
みくは同じクラスのえりなを誘って繁華街のファッションビルへと向かった。
えりなはみくと違って背は低いものの、胸ではみくと争うほどで、まだAやBがほとんどの同級生の中でも図抜けた存在だ。
「ねー、下着みたいんだけど。いまのブラさー、もうきつくて」」
「もーみく、また合わなくなったの?」
「なんかさー、成長しすぎてて」
ちょっと勝ち誇ったようなみく。

このセリフが負けず嫌いのえりなの心に火を付けた。
「ねーあたしも買うから測ってもらおうよ」
「そうだね」
ということで2人はあるランジェリーショップに足を踏み入れた。
平日の昼間ということもあって誰も客はいなかった。
「あのー、ブラほしいんで測ってもらえますか?」
とえりなが店員に声をかけた。

フィッテイングルームに案内され、まずはえりなから入る。
「アンダー71でトップ91。70のEだったよ。前と変わってない」とみくに報告。

そしてみく。
「アンダー69でトップ95だったよ。やっぱGになってる。」
「やっぱみくには勝てないね」
「別にいいよ勝っても負けても」
「こんなだったら卒業するころにはもう100行っちゃうかも」
「100って何カップ?」
「えーと・・、Iかな」
「えー、そこまでいくとなんか引いちゃうね」
「やっぱあたし、もうこのくらいでいいよ」

「二人とも高校生でしょ。何年生?」
みくが「1年」、と答えると
「えー、高1でこんな大きい子見たことないですよー。ちょっとずつ分けてって感じです」
それほど年の変わらない二十歳くらいの若い店員が2人に声をかける。
まずえりなの方を見て「雰囲気的に小柄でかわいい系だからこんなのどうですかぁ」とピンクの花柄の70Eのブラを手に取った。
「あーいいかも。かわいいじゃん、それにしなよ」
とみくがいうとえりなも「うん、じゃあこれで」と即決め。

みくには「大人っぽい感じだし、こんなのはどうですか〜」
と店員が勧めたのは無地の黒のブラ。
3段ホックの思いっきりベルトが太い、見るからにごっつい感じだ。
みくがちょっと顔をしかめてると「もうこの大きさになると種類ががくっと減るんですよ。70Gだとあとなんかおばさんブラみたいだけどベージュとか、これの色違いの白くらいですねー」と言うので仕方なく黒を購入。

「えりなー、なんかもうだんだん種類が減ってくよ」
「やっぱしょうがないよね〜」
「こんなの恥ずかしいよ。まあえりなと違って男いないからいいけどさー」
「そっか、男に見られることないっていうのも微妙だね」

しかしこの黒のGカップブラが好まざる男の手によってみくの豊かなバストから外されることになろうとは・・・・。

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Re(23):続編です  とみ  - 14/6/26(木) 23:04 -

ひろさんと彼女の素敵な恋愛話楽しみです。
続編お待ちしておりますね!

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Re(7):40代の人妻  いし  - 14/6/24(火) 23:42 -

つづきはありますか。

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Re(1):女の争い  赤い  - 14/6/23(月) 17:23 -

続きが気になって夜も眠れません><

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Re(32):パート先の大学生と  しま  - 14/6/22(日) 0:10 -

れいこさん、最近は暑いですけど、元気
にしてますか?今日もおっぱい駆使して
エッチなことしてたのかな(^^)

薄着の季節になってきたので、変な人に
つけられないようにして下さいね。

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 そうですか。では、撮影会とか雑誌のモデルとかですかね?弟の周囲の反応にも興味があります。
 ブラトークなら、下着ショップでのやりとりなんかもいけますかね?

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Re(12):巨乳の姉たち〜姉たちと・・・・〜  ぷりひろ  - 14/6/18(水) 23:37 -

▼謝々さん:
> ありがとうござます!ブラトーク興奮しました。あや、まみがグラドルとして活躍するところもみたいです!枕とかも軽くあしらっちゃうような展開でしょうか?

いつもコメントありがとうございます。
ブラトークでずっと引っ張ろうとも思ったのですが、ちょっと厳しかったので・・・。
あやはもう23なのでグラドルデビューにはちょっと遅いし、まみはやる意思がないのでまた別の違う展開になりそうでうね。

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 ありがとうござます!ブラトーク興奮しました。あや、まみがグラドルとして活躍するところもみたいです!枕とかも軽くあしらっちゃうような展開でしょうか?

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Re(10):巨乳の姉たち〜姉たちと・・・・〜  ぷりひろ  - 14/6/18(水) 16:31 -

「ねー、あたしもうG入んなくなったんだけど」
「えーまじー。もーおねえちゃん、どんだけ成長してんのよ。もう23でしょ。」
「しょうがないじゃん、今度H買わなきゃ」
「まみ、Fのまま?」
「今のところはね。でも生理の時になると張っちゃうからGでもいいんだけどね」
「いいわね、あんたはアンダー65でしょ。Gでも90か。あたしなんか昨日測ったらもう98だもん。ヤバいよ。下手したら100いっちゃうかも」

あやとまみがリビングでブラの会話をしている。
上の姉であるあやはGカップなのだが、もうきつくなってきてるようだ。

「すごーい、なんかグラドルみたい」
「グラドルでも2カップくらいはサバ読んでるからHっていってもFくらいの子が多いけどね」
「あたしもさー、事務所からグラビアどうっていわれてんの。でもいいお仕事はどんなに顔や体がよくても結局枕できるかどうかなんだって」
「えーやっぱそうなんだぁ。まさかやんないでしょ?」
「あたりまえじゃん。あたしそんなに向上心ないし。」

まみはイベントコンパニオンをしていて、レースクイーンやモデルなども経験してきている。

ぷりひろは同じリビングの少し離れたところでその会話を聞くともなく耳に入れながらテレビを見ていた。
「ねえちゃんたち、まだ乳でかくなってるんだ」
その事実だけでまた我が姉にムラムラさせられてしまうぷりひろ。

「ねー男ってさー、やっぱ乳でかいほうがいいの?」
あやがぷりひろに声をかけた。
「まあ・・・」
「ぷりひろ巨乳好きだもんねー」
まみがソファーに座っていたぷりひろの横にわざとらしく生脚の太腿を密着して座った。
もちろんもうぷりひろはそれだけでもうフル勃起状態だ。
そしてキャミから半分むき出した乳房をぷりひろの腕に密着させてからかう。
「やだーもう立ってるじゃん。どんだけ反応早いのー」

もうあの初体験以来、ぷりひろはあやとまみのおもちゃ同然だった。

「今日は乳でいくよ」
まみはキャミを脱ぎすててぷりひろのモノを乳房の間にはさみ、乳房を寄せて大きく輪を書くようにパイズリをはじめた。
たしかに最初にやってくれたころに比べれば少し大きくなっているようだ。
「ねー感じる?」
「んーまあ」
「もうちょっと刺激あったほうがいい?」
「そうだね」
「やっぱ口使おうか」

まみは乳房の間からぷりひろのモノを抜いて濡れテイッシュで拭いた後、長い指で軽くシコシコした後、口に入れた。
ときどき大きなきりっとした瞳で上目づかいで見ながら舌先を上手く使い、コツを知り尽くしてるまみのフェラはもう絶品だ。
3分と持たず発射寸前に口から引き抜いてまみの整った顔を白濁液だらけにしてジ・エンド。

「相変わらず早いね。もうちょっと頑張んなさいよ」
「あんたうますぎるからぷりひろが持たないんじゃないの?かわいそうじゃん」
横で見ていたあやがフォローを入れてくれた。

「今度はあたしね」
あやがまみと交替して同じ場所に座る。
着ていたタンクトップを脱ぎ、軽くぷりひろのモノをしごきあげて再勃起させた後、巨大なHカップの谷間に挟み込む。

「すごーい、さすがHカップだね、全然隠れちゃってる」
まみが突っ込みを入れる。
あやは自分でその持て余すほどの乳房をもみしだきながら声をかける。
「ねー気持ちいい?」
「ん・・・」
快感で言葉にならないぷりひろ。
若いまみほど張りはないものの大きさでは上回るあやの乳房。
その上に「お口もやっとくね」と肉厚のぽってりした唇で挟まれるともうそれだけでいってしまいそうだった。
慣れた口使いでまたもあっというまに出さされてしまった。

「でもすごいよねー、またすぐできるんだもん」
「もうーどんだけ溜まってんのー。早くあたしたち以外の女とやんなよ」

でもあやとまみの肉体に取りつかれたぷりひろにもう彼女を探す気持などなかった。
これもすべてこの2人の存在がいけないんだ、
あまりに魅力的すぎるから・・・。

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