義父が体調を崩していた間、私パートお休みさせてもらってました。
先月末から復帰したんですが、新人の大学生さんが入ってまして。
私と同じシフトなんです。それで私が仕事を教えてあげて、1週間過ぎました。
彼、おっぱいが好きらしく、よく見てるんですね。彼がおっぱい見てる時に目があって
「○君は巨乳好きなの?」
「あ、すみません。まあ。れいこさん大きいですよね!何カップですか?」
「Iカップだよ!」
「すごいっすね!そんな大きなおっぱいの子、周りにいないし、触ったこともないっすよお!あの、パイズリとかってしたことありますか?」
「ははは、まあ一応ね。このサイズだとね(笑)○君パイズリしたいの?」
「してもらえますか?けっこう溜まってて。抜きたいなあって思ってたんです。」
「よし、じゃあ、おばさんがおっぱいで抜いて、○君のちんこ、すっきりさせてあげる!」
仁王立ちの○君の前に私はひざまずき、シャツをはだけ、ブラをはずしました。
○君の出したちんこに私はしゃぶりつき、優しく吸い付きながらしごいてあげました。
完全に勃起したちんこをIカップの谷間に挟み込み、さらに唾液を垂らし、ゆっくりおっぱいを上下に揺さぶります。
ニュぷ、ヌプ、ヌプ。
おっぱいに、すっぽり包まれたちんこが、谷間の中でビクビク脈打つのを感じながら、さらに両手で強く両乳を圧迫し締め付けます。
「れいこさん、パイズリすげー気持ちい!」
「ほんと?良かったあ!いっぱい楽しんでね♪」
「もうちょっと、ゆっくりしてください。」
「えっ、なんでえ?激しいほうが気持ちいでしょ?いけるでしょ?」
「いや、出ちゃいそうなんで。」
「うそお?もう?じゃあ、おばさんのおっぱいにピュっピュしちゃいな♪」
私はさらにおっぱいを激しく早く揺さぶりました。
「あ、ほんとにやばいんで。ゆっくりして。」
「おっぱいの中にビュってしたらあ、すごい気持ちいよお♪ほらあ、出しちゃいなあ♪」
「あ、いきます!」
ドピュ、ドピュ、ドピュ!
1度目の放出で、精子が私の口元にかかりました。2度目はあご、3度目は首の当たり。
とにかくすごい量と濃さでした。
Iカップの谷間に濃くて白い水溜りができちゃいましたあ♪