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Re(22):続編です  mash  - 14/5/15(木) 23:34 -

>>ス〜ッ・・ササッ・・・・プチッ・・・ササッ・・スルー・・・
デンッ・・プルプル・・プリンプリン

って、ええ〜ココで寸止めですか??
そして謎の擬音(笑)

オッパイ露出させて騎乗位、でしょうか??今後の展開も気になります。

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Re(21):続編です  hiro  - 14/5/15(木) 21:48 -

続編です。

チングリされても挿入は拒否された次のデートは水族館でした。
その日は朝から会う約束をしていて、水族館にはご当地ゆるキャラも来ていてそのイベントもしてました。kirariもゆるキャラと「写真取りたい」と可愛いお顔でオネダリしていて、記念撮影もし、その上で風船までもらっちゃってました。どこまで可愛いいんだあ(笑)

 そして、水族館を出ると海浜公園があり、緑の芝生が辺り一面にあるというホノボノとした雰囲気。ロケーションまではリサーチしきれてなかったけど、いい意味で綺麗な所でした。だからこそ、「こんなとこでサンドイッチでも用意してア〜ンってしたかった」と思いながら、仕方なく某ファストフード店に入ってランチの調達でもしようとした時、

kirari「hiro、サンドイッチ作って来たから芝生の上で食べよ〜」
なんて気の利いた女性なんだ。エッチで可愛くて趣味が合うだけでなく、気が利く。いや、気が合うんだよね。
kirari「hiroのサンドイッチほどじゃないかもしれないけど、朝から作ってんだよ〜!お口に合わないかもしれないけど食べよ!」
そう、僕はカフェの店長業務をしていて、サンドイッチのプロです。なんてね(笑)kirariも1度来てくれて食べて行ってくれたのです。

で、この日の快晴のお天気の青々とした芝生の上でkirariとの手作りサンドイッチとは完璧です。でも・・・お互いに芝生の上に敷くビニールシートを持って来てなかった…残念。あれさえあれば、こんな芝生の上でkirariのGカップを眺めながらの膝枕なんかも出来たはず。悔しい・・まあいいか、ベンチはあったので2人で「あ〜ん」しながら食べました。タマゴサンドは関西出身の僕としてはオムレツを作って挟むのですが、やはり関東ではゆで卵を潰すモノでしたね。ちなみに、kirariはウチの店では『ふわふわタマゴのミックスサンド』を食べて気に入っていたのにね。おっとサンドイッチ話で話が外れました。すいません。

そんなサンドイッチもイチャイチャして食べ終わって閃いたのです!!
風船です!!

「kirari、風船割りゲームって知ってる?」
「何それ?」
「男女が2人の共同作業で風船を割る個数で勝負するゲームなんやけど知ってる?」
「知らない・・・・面白いの?」
「面白いよ。一緒にする?」
「うん・・」
「共同作業って少し恥ずかしい部分があるから移動しよ」
と言って、堤防の岩陰が見えたので人もいない事を確認して移動。
「またエッチな事でも思いついたんでしょ〜?ていうか、こないだパイズリでお風呂の湯溜まる前にイッたのに、公の場で『チンチン、マンコ、キンタマ』って叫んでないじゃん!!もう〜約束破り〜!!」
「覚えてた?だって恥ずかしいいやん・・・でも風船割りゲームで許してくれるように頑張るから」
「え?そんなにエッチなゲームなの?」というと、「チョット〜」というkirariの目は明らかにエッチなオンナに変身していた。

そして、堤防の岩陰に到着。足場は海水で濡れてるし、スペースはあまりなかったがコンクリートの部分に荷物だけ置いて風船割りゲームを開始。

この風船割りゲームとは、別名『パッコンゲーム』とも言えるモノで、男女の身体を重ねて風船を割るというエッチなゲームなのです。けして手や足で割ってはいけません。
具体的に言うと、2人のお腹で割るならば2人が抱き合うようにしてお互いのお腹の間に風船を挟んで圧力をかける。また、僕が考えたのはkirariのお尻と僕の下半身の間に風船を置いて圧力をかけるというモノの2種類。

「じゃあ始めよっか?風船をお互いのお腹で挟んで落ちないようにして〜」
と指示し、お互いのお腹の間に風船を挟んで抱き合うようにして風船を刺激する。
ピュルン・・・ピュルン・・・・まだ風船を割ってはいけない・・・
だからkirariとのキスを優先して進行していると、
「チュ・・チュパ・・・チュ・・・パッ・・やっぱりエッチなゲームだね。Hiroの股間どうなってるの?風船で見えないから、見・せ・て〜」
「う、うん・・はい。」
と言って、風船を見せて、
「こんなに大きいです。しかも赤く腫れ上がってます」
と冗談って言ってみると、
「ホントだ〜・・・じゃなくてさ〜」
一瞬ノリツッコミするkirariはカワイイし、そのあとのエロい言動も最高。
「は〜い・・嘘ついたからズボン脱ぎなさい。アタシにこんなトコでこんな恥ずかしいコトさせてるんだからhiroも恥ずかしいコトしなさい」
と言うkirariは怒ってるどころか、ニヤニヤして嬉しそうにそんなS的発言をしました。
「うん・・わかった・・でも脱がしてくれる?」
「いい〜よ〜」
っと、僕はジーンズを脱がされてパンツ姿でパッコンゲームを再開。誰かに見られてたら恥ずかしすぎるし、ズボン履いてないのですぐに逃げられないし・・恥ずかしい・・・
だけど、それ以上にkirariとこんなコトをデキてる事に興奮している自分がいる。傍から見られたら路チュ〜してるだけでkirariはまだマシだけど僕は・・・ズボン脱いだ変態。
kirariには「hiroのどんどんオッキクなってる・ほらほら・もっとオッキクしていいよ〜」
と言われながら手コキされて勃起してるし。コキコキ・・・(風船も)バッ・・・バッ・・

「kirari・・・風船割りゲームってもう1種類あるんだけど・・・・する?」
「うん・・どうすればいい〜の〜?」
っと、またイヤラシイながらの上目遣いオネダリ顔・・カワイイよ、kirari。

「kirariが後ろ向いて・・kirariのお尻と俺の下半身で風船挟んで圧力かけて割るんだけど・・してみる?」
「ええ〜ヤラシイな〜それ。でもやっちゃいま〜す!!」
とノリノリで後ろを向いてお尻を突きだ出すkirariに、僕は風船を挟んで下半身を重ねる。
「風船が落ちないようにするためだから」
と言って、お尻を触る許しをもらって、風船越しではあるもののバコバコと後ろから突いていく。バコバコバコバコ・・・・風船の音がする。まだ割りたくない。というか風船が割れたら大きな音がするので、誰かが来て見られたら大変な事になるから。

でも興奮する・・だから・・・・
僕はkirariのフリフリのスカートをめくって風船割りゲームをしてみる。
「イヤ・・・、もうなんで・・」
「この方が風船挟みやすいから・・・スカートの上からだとツルツル滑るやろ?」
「うん・・・わかった」
バコバコバコ・・・バッコン・・・・バッコン・・・。
僕はkirariのスカートを捲りあげて彼女のお尻を直に掴む。すると、彼女のパンティーが食い込んでいるのが見えた。Tバックを履いてるようにしか見えない。ていうか、ぶっちゃけマンコも少し見えていた。だから、僕は風船をパンティーに擦れさせてマンコがもっと見えるように動かした。
バコッ・・バコッ・・バッコン・・・バッコン・・・
動きはゆっくりだから激しさはないかもしれないが、マンコには擦れてるのでkirariは気持ち良いはずだ。

しばらくすると、kirariは岩に手を置いてヘッペリ腰になった。もう傍から見たら、完全に立ちバックしてるようにしか見えない。
「はあはあ・・kirariどうした?」
「うん・・・あっ・・・はあはあ・・・気持ち良い・・・もっと激しく突いて」
まさかの言葉が・・・完全にkirariは感じてる。でも僕はまずはパンティーからマンコを完全に見えるように剥がす突き方を優先しないと・・・バッコン、バッコン・・・。
本当はバコバコ激しく突きたいけど、まずバッコン・・・・・バッコン・・・と、パンティー剥がしを・・・としていると、やっと捲り上がってマンコが半分以上は見えてきた。しかも・・・kirariはスケベ汁出して濡れてる。

 その時、僕は決心した。今日、いや今から強引にでも初挿入する、と。
そして、風船をお腹でコントロールしてマンコにあてて激しく動かして刺激し、kirarigが感じてくれてる間に、僕は自分でパンツをずらして挿入準備。ゴムも持って来てないけどナマ挿入の準備万端。

バコバコバコ・・・・もう風船も割れそうだ・・・
「はあはあ・・・もう風船割れそう・・もう割る?」
っと、風船ゲームに集中してるかの質問をして後ろを見れないkirariの警戒を避ける。
「ハァハァ・・・ううん・・・・アアン・・・もう割る?もうちょっと続けよ〜よ」
「わかった・・・コレ気持ちいいんやろ?」
と言って、風船の口の部分をマンコにあてて刺激してみると、
「アア・・・うん。もっと強くしてもイイよ」
っとノリノリなkirari。
「強くするよ・・」
っと、僕は言いながら、ここで勃起チンポを初挿入する。

ズ〜ッ、ズズッ・・ヌプ〜ッ・・・

「うん・・・・ええ?え?ウソ・・・ちょっと・・何で!?」
っと、言葉だけ抵抗するkirari。
「・・アハッ・・アアッ・・・ハァン・アアン・・・」
ヌプッ、ヌプッ・・・ズンズンズン・・・・。Kirariのオマンコの中は気持ちイイ。温かい。クンニや手マンはしてないから狭いけど、狭いからこそ食い込んでるし、チンポが入るたびにマンコが拡がっているのも感じます。

僕は無言でまずチンポとマンコを馴染ませるように、ゆっくりとkirariのお尻を手に取りながらお互いの下半身を動かして馴染ませていく。
「アアッ・・ハアハア・・・・何で?・・・チョット・・ダ・・ダメだよ・・・イヤ・・・あっ・・・ハァン・・・アンアンアンアン・・・」
「はあはあ・・・ああっ・・・はあはあ・・うっ・・・ああっ・・・・」
僕はエッチな声や吐息は出すものの、まだ無言で後ろから突くだけだった。無理やり強引に、しかも野外で、ナマで、さらにコレが初挿入だったんだから。どう話せばいいかわからない。
 それでもチンポは、いやカラダ全体が気持ち良いし、興奮しているのを感じる。
チンポとマンコが完全に馴染んだ・・・・激しく突いてみる!!
パコパコパコ・・・・・バコバコバコ・・・・・バッコン!!!
っと、お互いの下半身が重なる音が聞こえる。
クチャクチャ・・・・ピチャピチャ・・・
とスケベ汁が出てきてのイヤラシイ音が出る.。
「・・・アンアンアンアン・・・・ア〜ンッ!!!・アハッ・・ハァハァ・・・」
kirariは喘ぎ声も大きくなり始めた。そして、僕が少し腰を動かすのを止めた時に分かった。kirariは自分で腰を振っていたのだった。激しくはなくとも、自分のペースで気持ち良くなっていた。しばらくkirariの動きに任せていると、kirariはそれに気付き、後ろを向いて、
「チョット・・・hiro・・ちょっとストップッ・・・ハァハァ・・」
と少し怒り顔?なのか。今まで見た事のない表情をするkirari。
「ハァハァ・・・何で?・・・何で?・・・挿れたの?・・」

kirariは怒っている。そりゃそうだ。どうしよう。そんな事言いながら、考えながらも挿れてる事実もある。下を見ればチンポとマンコがお汁を出している結合部が丸見えなのに。でも僕は怒られている。
「ごめん・・・。興奮して・・・でもずっと挿れたかった・・kirariのコトが大好きだから・・・
kirari大好き・・・好きだからヤリたいんだよ!!・・はあはあ・」
そう言うと、僕は自分で言った言葉に興奮したのか、1人で再び突きはじめた。
バコバコバッコン!!

「アアン・・アハッ・・・チョ・・チョット・・・ストップッ!!」
Kirariは感じながらもまた動きを止める。
「何でココでなの?・・・しかもナマでしょ?アタシ達にとって初めてだよね?」
「kirariごめん・・・でも場所とかじゃなくて・・・kirariのコトが好きだから挿れたかっただけ・・・初めてでナマまでして・・・ごめん」
「いいよ・・・もう・・・謝らなくても。アタシが起こってるのはhiroが『気持ち良い』って言ってくれないからだよ。気持ち良くないの?」
その瞬間、すごく嬉しくてkirariにキスをし、
「kirari・・・ィ・・・チュッ・・・チュ・・ピチュッ・・・気持ち良いよ・・kirariのオマンコ最高に気持ち良いよ」
と返してはベロチューをし、チュ・・・チュ・・・レロレロ・・・ベロベロ
「ベロベロッ・・・hiro・・・オマンコとか言わなくていいよ・・・でもキモチ良い・・・
今のチューもエッチだったし、なんか嬉しかったなあ〜」
と言ってくれてたので、またバコバコ突いていく。
しかし、またまた・・・
「アンアンアン・・・・ア〜ン!!!・・・チョッ・・ト・・ストップッ!!!」
と、kirariがまたストップ要求。
でも今度は・・・・
ス〜ッ・・ササッ・・・・プチッ・・・ササッ・・スルー・・・
デンッ・・プルプル・・プリンプリン
この音だけで何が起きたか?想像できたでしょうか?
いったん今日はココで終了します。

この音や展開から想像したお答えをコメントしてください。
続きはだいたい書いているのですが、自分の表現方法が想像しやすくさせているかどうかを確認したいので、今日はいったん止めます。

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Re(2):グラビアアイドルと・・・8.  グラドルファン  - 14/5/15(木) 21:20 -

ぜひとも!押し倒した続きが気になります。

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Re(2):グラビアアイドルと・・・8.  kenga  - 14/5/15(木) 20:53 -

是非お願いします!

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Re(1):グラビアアイドルと・・・8.  グラドル好き  - 14/5/15(木) 18:28 -

ご無沙汰しております。

中途半端なとこで止めてしまい申し訳ありません。


需要があれば、再開したいのですが、如何でしょうか?

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Re(6):バスケ部の先輩  taku  - 14/5/14(水) 23:33 -

テンさん、Gカップ後輩のエピソードありがとうございます。塾の先生とその生徒という設定だけで、興奮しますね。セーター姿の写真、とても興味あります。セーターって、以外とピタッと体に密着するので、体のライン出ますよね。あー写真見てみたくなりました。

もう一つのGカップ先輩の話なんですが、それは夏の暑い日でした。
体育館で大きな胸を揺らしながら先輩は練習をしていました。
その日は、気温がかなり暑く、風もなく、蒸し暑い日で体育館が蒸し風呂状態になっていました。Gカップ先輩はかなり汗をかいていて、たくさんスポーツドリンクや水を飲みながら練習をしていました。先輩はかなり暑かったらしく、水道水でタオルぬらして、あまり絞らず、頭を冷やしていました。たまたま、俺がトイレに行った時、Gカップ先輩も休憩時間だったらしく、至近距離ですれ違った時に、先輩のTシャツが汗と、水道水のしずくやタオルからたれた水でベタベタになっていました。水分をたくさん含んだTシャツが体に張り付いていました。そのため、先輩のブラジャーのラインがくっきりと浮かび上がっていました。胸を全体に覆うようなブラジャーをつけていることがはっきりとわかりました。そして、Tシャツが張り付いているため、胸の大きさも強調され、ブラシャーのラインもくっきりとあり、先輩はこんな大きなブラジャーをつけているんだと目に入ってきました。まあ、残念なことに、黒のTシャツなのでブラジャーの色はわかりませんでした。しかし、その姿だけで俺のオカズには十分でした。その後のバスケの練習は残念な事に、チーム練習になり、チーム分けのため、Tシャツの上に、赤の腕のないナイロン製のゆったりとしたユニホームみたいなものを着てしまい。それ以降みることはありませんでした。

テンさんも、他にGカップ後輩のエピソードはありますか?また、中学、高校時代の運動会の思い出などあったら、教えてください。

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Re(21):続編です  mash  - 14/5/14(水) 0:30 -

顔射・・・うーん、経験ないなぁ。
どうやったら本番に行けるのか、非常に謎な展開ですね。
もう直球で「入れさせて」かな???
強引なのは流石にリスクがあるような気がします。

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Re(5):バスケ部の先輩  テン  - 14/5/12(月) 23:17 -

 こちらこそ、お返事ありがたいです。

 Gカップ後輩との思い出で大きいのは、当時彼女が一対一で教えていた男子中学生が、彼女の胸ばかり見ていたというものです。それは、彼女の先輩が彼女から相談されたらしく、飲み会で塾長に話していました。彼女自身はその場にいなくて詳しくは聞けなかったのが残念です。私はというと、きっと男子中学生はオカズにしていたんだろうなあ…と妄想しているだけでした。
 あとは、彼女とその彼氏がアパートの部屋に向かう様子を見て、これからパイズリしてもらえるのだろうなあ…と妄想したことですかね。セーターを着た写真があり、その膨らみを何度がオカズにしました。
 ガードが堅かったのか、胸に触れたり、谷間が見えたりはしませんでした。本当にそんなエピソードが伝えられなくて残念です。

 takuさんのもう一つの思い出が気になります。透けブラとか谷間とか見るチャンスはありましたか?

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Re(4):バスケ部の先輩  taku  - 14/5/12(月) 22:38 -

テンさん、早い返事ありがとうございます。

自分が先輩の大きなおっぱいを見ているのは、おそらく周りの人も何となく気付いていたんじゃないかと思います。しかし、特に指摘されたことはなかったです。
それに、先輩も自分の胸をいつも見られていると感じてたんじゃないかなと思います。自分的には、もう当時は先輩の揺れるおっぱいに見とれている感じなので、誰に見られているとか、先輩が気付くんじゃないかといったことはほとんど気にしてなかった気がします。まさに、本能でしたね。
あの揺れるおっぱいは、周りの男どもは、すくなくとも一回は夜のおかずにしていると思います。でも、まじめな奴が多かったせいか、特に先輩の胸、たまらないよねとか、昨日オカズにしたという話はしませんでした。

テンさんのおかず、なかなかいいですね。特に大きなおっぱいを机の上に置くシーンは個人的にそそられます。大きなおっぱいが、すこし押しつぶされて机の上にのって、私の胸おおきいのよって強調している感じですかね。それに、ブラウスを着て胸の部分が盛り上がっている感じがなおいいですよね。
テンさんはGカップの後輩と何かかかわりはなかったのですか?例えば、飲み会で肘がおっぱいにあたったとか、前屈みになった時に谷間がすごかったとかありますか?よかったら、教えてください。お願いします。

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Re(4):40代の人妻  巨乳好き  - 14/5/12(月) 11:29 -

続きを待ちきれません!

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Re(3):バスケ部の先輩  テン  - 14/5/12(月) 5:45 -

 ありがとうございます!

 私も前の職場で、遠くから小走りでゆさゆさ胸を揺らしながら走ってくる推定E〜Fカップの先輩のことを思い出してムラムラしました。takuさんは、自分が見ている場面を誰かに見られませんでしたか?
 
 ところで、そのバスケ部の先輩のことを仲間内で話題にしたり、「○○先輩って胸大きいよね。」なんて噂になったりしませんでしたか?takuさんの他にも先輩のことをじっと見ていて、オカズにしている人なんかいませんでしたか?また、そのバスケ部のメンバーから先輩のカップ数などの情報を聞き出したり、写真をもらったりしませんでしたか?

 バイト先のGカップ後輩で、今でもオカズにしているシーンはいくつかあります。
まずは、休憩中に白いブラウス(塾の講師でした)の状態で、彼女がのびをした時にボタンとボタンの間からブラが見られたシーンです。おそらく透けないようにという配慮からベージュを着けていました。周りに数人いましたが、思わず見てしまいました。その後、机に座ったときに、胸を机の上に置くシーンも思わず見とれてしまいました。私も書きながらムラムラしてきました。


 

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Re(2):バスケ部の先輩  taku  - 14/5/11(日) 23:47 -

大きな胸のGカップ先輩は、年下はあまり興味がなく、バスケ部内でおそらく好きな人がいる感じでした。週に何回、となりのコートで一緒に練習するので、帰り際に「お疲れ様です」と挨拶する程度しか交流はなかったです。まあ、あいさつでお辞儀する時は、毎回、顔→おっぱい→足→おっぱい→顔の順番に目線がいってました(笑)。
いろいろ先輩の揺れるGカップにはお世話になりました。印象に残っているシーンは二つあり、文章にするのは、苦手ですが、一つ書いてみようと思います。

当時、すこし体にフィットする服が流行っていて、先輩はその日は黒のポロシャツでした。その日、先輩は練習に遅れそうなため、小走りで練習場に走ってきました。俺は、もう練習場に来ていて、遠くから小走りに走ってくる先輩をじっとみていました。
もちろん、視線は何回もオナッた、いつもお世話になっている先輩のGカップです。想像通り、胸の部分は大きな胸でパツンパツンに服が盛り上がっており、胸の馬のマークは大きなGカップのため、上を向いていたため、おっぱいの大きさがよけいに強調された感じになっていました。
小走りしているため、遠くからでも、大きな胸が上下にボヨンボヨン揺れまくっていました。だんだん、近づくにつれて、上下の揺れははっきりと視線にはいってきて、上下だけでなく、若干左右にもゆれているのがはっきりわかりました。先輩は練習に遅れそうになっていたため、俺の目線なんかあまり気にしてない感じでした。だんだん近づいてきて、すれ違うときに、しっかりと先輩を横から見ました。大きな胸で服が前に飛び出していて、余計に胸が強調された感じになっているのをしっかり確認し、さらに上下にゆれまくっていた姿をしっかりと脳裏に焼けました。
その後、しばらくそのシーンを何度も思い出しては、毎晩オカズにしていました。
何か、当時のことを思い出したらドクンドクン脈うってきました。


テンさんが、バイト先のGカップ後輩で、今でもオカズにしているシーン良かったら、教えてください。

他のみなさんも、学生時代こんなシーンでオカズにしたことあるエピソードありましたら教えてください。

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Re(3):40代の人妻    - 14/5/11(日) 15:47 -

レスを戴いたので続きを書きます。^^;

 それからしばらくはバイト先で尚美さんに会うと気まずかったな。 向こうは今まで通りに話し掛けてくるんだけど、 俺の方は何かぎこちなくなっちゃって。 慣れてないからなあ、ああいうこと。 でもあの夜の事はお互いに触れない。 俺は心の中で、
『あ〜失敗しちゃったな。もう無理か。ああいう場合はもっと強引な方がいいのかな。』
尚美さんとしたかった。そして早く童貞捨てたかった。 19年間で最もそれが近づいた瞬間だったのに、逃してしまった。 反省と後悔。
 しかし数日後、尚美さんがこっそりと、
「ね、こないだの、どうなったの?もう落ち着いちゃった?」
と、やらしい口調で聞いてきた。心にパアッと光が差したね。 これ逃したらもう後はないという気で、また必死にお願いした。
 俺は誕生日を二週間後に控えていた。誕生日がくれば20歳になる。 できれば童貞は10代のうちに捨てておきたい。それで、
「再来週が誕生日なので、その日までに。」
と言ってみた。すると尚美さんは明るい顔になり、
「じゃあ、誕生日の日にしようか。」
と言ってきた。でも誕生日では20歳になってしまう。
「あ、誕生日より前がいいです。」
と間抜けな事を言ってしまった。尚美さんはちょっと不審に思ったのか、
「先約がある、とか?」
と聞いてきた。 しまった。俺は10代で童貞喪失というところにこだわりすぎて、
変な誤解を与えてしまった。これには焦った。 俺は慌てて言い訳。
「そうじゃなくって・・・。10代のうちの初体験済ませたいなと思って、尚美さんがいいし・・・。」 かなりしどろもどろになりながら訴えた。
すると尚美さんは周りに聞こえるくらいの大声で笑い出した。 
「分かったわ。じゃあ・・・。」と誕生日の二日前を指定してきた。 約束の日まで俺は禁オナニーをしたよ。 それまで毎日のようにしていた事を、我慢するのは大変で、 悶々して気が狂いそうになったが、尚美さんとの初エッチの為にと耐えた。
 その日、遠くの駅で尚美さんと密会した。 地元の駅だと人の目もあるので、その遠くの駅で待ち合わせた。昼ちょっと前に合い、二人で昼食を取り、歩いて、ちょっと買い物をして、何と言うかデートみたいな事をした。20歳前と40歳の歳の離れた男女、周りから見たらどういう関係に見えるんだろうか。だけど俺は正直そんな事よりも早くやりたかくて仕方なかった。けどあんまりガツガツするのも嫌われるかなと思い、平静を装ったよ。
 で、2〜3時間ぶらぶらした後、尚美さんに、
「そろそろ、行く?」 と促されてホテルへ入った。
「こういうところ来る事ってないからなあ。」
と尚美さんは物珍しげに辺りを見渡していた。 俺も当然初めて入るのでいろいろ見たい気持ちもあったけど、そんな事より何よりも、我慢が限界にきていたので、速攻で尚美さんを抱きしめ、そのまま服を着たままベッドに押し倒し、唇を吸った。尚美さんのいつもと違ったよそ行きのメイクもキレイだったし、いい匂いがする。 そしてそんな尚美さんと初めて唇を重ねた事が嬉しかった。
「ちょっと・・・もう〜。」
最初は俺の腕の中でもぞもぞとしていたけど、そのうち諦めたのか身を委ねてきた。
「ねえ・・・シャワー浴びさせてよ。」
とも言われたけど、俺は汚れてるとかそんな事どうでもよかった。 そのまま抱きしめ何度も唇を吸った。
 人妻熟女は本気出すと違う。 キスを続けていたら尚美さんが激しく舌を絡めてきたんだけど、俺はそのやらしい舌の動きを口の中で感じただけで、何か全身がゾクゾクしたよ。 尚美さんのブラウスを脱がした時は、やっぱりおっぱいに目がくぎ付けになった。 Fカップと言っていたが、ブラジャーからこぼれそうだ。どう見てもAVで観るFカップよりでかかったよ。 しばらくブラの上から揉みしごき、そしてブラを上にずらした。仰向けに寝ていたからつぶれて横に広がっていたけど、すごい大きい。 乳輪も大きめで、茶色い乳首がのっている。たまらんと思い、揉みまくった。しっとりやわらかい。手が吸い込まれそうだ。 夢中になっておっぱいもてあそんだ。 乳首を吸った時、初めて尚美さんの口から、
「・・・ぁ・・・」
と小さな喘ぎ声が漏れた。乳首も硬くなってくる。またそれで俺は興奮。 しばらくすると尚美さんは自らブラのホックを外し、スカートを脱いだ。俺もその間にトランクスだけになる。 そしてもういっぺん抱き合い激しくキスを交わす。
上体を起こした尚美さんのおっぱいは、やっぱりと言うか、
大きい乳の宿命で、少々たれてはいたものの、
まだ重力に負けないとする気概は残っている感じ。子供にお乳をあげてた頃はもっとパンパンだったなんって言ってたけど。 それにしてもかなりブラで上げてたんだなあ。痩せてもなく太ってもない尚美さんだが、脱ぐと腰の辺りなど、そこそこ肉がついている。だけど、それが俺には淫靡に思えた。熟女だなあ。俺も元々年上好きだけど、まさかここまでいっちゃうとは思わなかった。
 しばらくおっぱいを堪能した後、手で香子さんの股間の辺りを触ってみた。ショーツの上からだったんだが、そこだけ妙に湿度が高いのが分かった。もう濡れてるのかなって思い、ショーツの中に手を突っ込む。ごわごわと毛の感触を感じる。それを掻き分け、割れ目に指を滑り込ませた。案の定、すでに濡れていてとろとろになっていたので、にゅるっと指は簡単に入った。

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Re(1):バスケ部の先輩  テン  - 14/5/8(木) 7:20 -

私も大学時代のバイト先の後輩、推定Gの巨乳ちゃんに夢中になっていました。今でもオカズにしています。ところで、そのバスケ部の先輩とは、何か交流がありましたか?また、どんな場面をオカズにしたか印象的なことを教えてください。他にもその先輩の巨乳酸に夢中になっていた人はいましたか?

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バスケ部の先輩 男性告白  taku  - 14/5/7(水) 23:15 -

最近、このサイトをムラムラしながら、読んでいます。
大学時代に、バレーボールのサークルに入り、いつも一緒に隣のコートで練習しているバスケ部の先輩をみていました。その先輩はおそらくGカップはあるんじゃないかと思います。さすが、バスケ部やはり、飛んだり走ったりと練習しています。大きなおっぱいの先輩は、いつもすこしピタッとしたTシャツをきて練習しているので、胸が左右上下にブルンブルン揺れまくっていました。特に、走っている時には、凝視してしまうほど揺れまくっていました。当時18歳、19歳だった俺は股間を熱くして、家に帰って巨乳AVビデオを見ながら、先輩の揺れる大きな胸を思い出して、抜きまくっていました。
みなさんも、学生時代にこんな経験されているようでしたら教えてください。

投稿文を書いていたら、当時の事を思い出し、ムラムラしてきました・・・・。

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Re(20):続編です  hiro  - 14/5/7(水) 22:55 -

▼初心者さん:
>毎回楽しく読ませていただいています。
>核心部分に早く!

毎度、ご閲覧を有難うございます。

僕はエッチの経験値が少ないので少し聞きたいのですが、
顔射って一般的によくするんですかね?
だいたいはお腹とかに発射するものなのでしょうか?

パイズリも素股もしてくれるのにどうして挿入は・・・
やはり強引に挿入した方がいいのかもしれませんね

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Re(19):続編です  初心者  - 14/5/7(水) 20:40 -

毎回楽しく読ませていただいています。
核心部分に早く!

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Re(2):40代の人妻  悠太  - 14/5/6(火) 14:01 -

長文 有難う御座います。
20年前の自分を思い出しました。
私は念願が叶わなかったげど
彼女の[今度]はあったのでしょうか?
気になります。

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Re(1):40代の人妻    - 14/5/6(火) 13:12 -

 夏のある夜、職場の飲み会があった。 帰り道、尚美さんと二人になった。
「大学はどう?」「どこ住んでるの?」「一人暮らしなの?」まぁいろいろ話した。 俺の住んでいるアパートは、尚美さんの家の方角とはちょっと違ったんだけど、「男の子の部屋って興味あるな。」
みたいな事を言ってきたので、気軽に家でお茶でもって誘ってみた 。尚美さんは小学生の子供が二人いるけど、どっちも女の子らしい。
 俺の部屋でちょっと話し込んだ。別に何てことない会話だったが。夜9時はまわっていたと思う。 その時ふと、『いつもオナニーのネタにしている尚美さんが、 今、俺の部屋にいる』 そう思ったら何か変な気分になってきた。 ノースリーブの尚美さんの二の腕が目に入る。 お尻から太ももにかけてもむっちりしている。
職場でたまにパンツがぴっちりしていて、パンティラインが透けている時なんかもある。 決してぽっちゃりしていないのだが、こういう肉付きが、 俺はスゴクそそられたのだ。人妻熟女って感じで。 でも当然一番気になるのは尚美さんの胸元だ。 
 そういう俺の放つ微妙な空気を察したのか、
「そろそろ帰ろうかな。」 と尚美さんは立ち上がろうとした。 俺はつい、「え、もう帰っちゃうんですか?」と引き止める。 引き止めてどうするって明確に決めていたわけじゃないけど、何となく。
すると尚美さんは意地悪っぽくいつものやらしい口調で、
「これ以上、二人きりだと何されるか分からないしなー。」
これで俺はぷつっと切れてしまったね。 がばっと尚美さんを抱きしめてしまった。
「ちょ・・・ちょっと、どうしたの〜。」
尚美さん強い抵抗はしてこなかったものの、 いきなりの俺の豹変ぶりにさすがに戸惑っているようだった。 俺は興奮のおもむくまま、勢いで、
「尚美さん!好きです!お願いです、やらせてください!」
と、今思えば何とも馬鹿みたいに、単刀直入にお願いをしてしまった。
尚美さんは抱きしめられたまま、ちょっと困ったって感じで、
「とりあえず落ち着こ、ね。」
と俺をなだめるように言った。

俺もやりたいやりたいと思いながら、抱きしめるまではいったけど、
その先に進めない。さすが童貞。しばらくずっと抱きしめたまま無言。
すると尚美さんがぼそっと、
「さっき言ってたことホント?」
と、聞いてきた。俺は、
「はい、ホントだから。」
すると尚美さんは優しい声色で、
「・・・嬉しいな。こういうことって凄い久しぶりなんだけど。」
『あ、そっちか』と俺は思った。
てっきり、やらせてってのがホントかと聞かれたのかと思った。
俺が尚美さんのこと好きってのは事実だけど、 純粋な恋愛感情かって言うと違う気もする。
だけど、ただやりたいから、好きってウソ言ったわけでもない。でも興奮して舞い上がっちゃってる俺は、
「好きです。尚美さんとやりたいです。」
と繰り返し言った。やりたいって言い方、今思うとよくないよなあ。
それでも尚美さんは、
「気持ちは嬉しいけど、でも私、夫も子供もいる40のおばさんよ。」
「関係ありません。尚美さんはキレイっす。お願いします。」
尚美さんは何も答えなかったけど、このままいけるのかなと思ったけど。
「今日はダメ。 もう遅いし帰らなきゃ怒られちゃう。」
と結局OKはもらえなかった。 無理やり押し倒すなんて俺には出来ない。
だけどここで諦めてはと、
「今日はダメって・・・いつだったらいいんですか?」と聞いたら、
「いつとは言えないけど。今度、ね。」
と、その日は結局、上手くかわされてしまった。
尚美さんが帰った後、尚美さんを抱きしめた感触をネタに抜いた。
さすがに射精後はいつも以上のスゴイ自己嫌悪におちいった。

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40代の人妻    - 14/5/5(月) 11:16 -

 学生時代、ファミレスのバイト先で出会った尚美さん。40代前半くらいでいつもは眼鏡をかけていたが 妙に色っぽい顔のつくり。
背は160cm以上あり年齢のわりに体型も崩れていない上、なかなかの巨乳。他のバイト連中もおばさんに興味はなくても俺も含め巨乳には興味深々だった。職場の制服は女性は若干タイトな感じでエプロンも着けて仕事していたのだが、
ある時、尚美さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、
彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。 中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。 でかくて柔らかそうな見たこともない大きなおっぱいの谷間! 今にもこぼれ落ちそうな乳房を何とかブラジャーで支えているって感じ。 凄いモノ見てしまったって、もう大興奮。
あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、 立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。
 だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。 後で裏ので尚美さんと二人きりで商品の整理していた時、
「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」 と、いきなり言われた。
俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、 尚美さんの方をちらちらと意識していて仕事に集中していなかったので、 ふいの言葉にすごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。
「若い子もいるんだから、気をつけないとなあ。」
そんな俺の態度を余り気にとめる様子もなく尚美さんは作業の手を休めず独り言のように言ってた。
その後はその話題には一切触れなかったものの、
俺は『バレてたー』って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。
 と言いつつその日の夜のオカズは、目に焼き付けた尚美さんのおっぱいだった。 40代の子持ち人妻のおばさんで抜くなんて・・・。 射精後はちょっと悔しいというか、何とも言えない気持ちになった。 まあ、尚美さん、おばさんとは言っても実際の年齢ほど、 あんまりおばさんって感じではないんだけど。
20代に見えるとかそんな事はないけど、40にしては若いし歳相応にキレイだと思う。
 でも次に出勤する日はちょっと憂鬱だったな。 尚美さんが店長や他のおばさんパートに、 俺が胸ばかり見ていたなんて話していたらどうしよう。 変態扱いされてクビになるのか、なんて考えた。俺、何だかんだで小心者なので。
だけどそれは杞憂だった。
尚美さん、周りに人がいない時に俺に近づいてきて服の胸元を指でぱたぱたとさせながら、
「今日も頑張ろうね。」
なんて言ってニコニコしているんだよね。 こういう経験ってないから戸惑った。どういうこと?見ていいって事か?
でもその後の尚美さんの仕事は特にいつもと変わらず。わざと見せてくるとかそういう事はさすがにしてこなかったが、やっぱり前屈みの作業の時なんかは胸元が無防備で、谷間が丸見え。また見てしまえば後で何言われるか分かったもんじゃないと最初は見ないようにしていたのだが、 何だかんだで誘惑に負けてまたちらちらと覗き見てしまった。
こぼれおちそうなおっぱい・・・。
尚美さんは俺の視線に気付いていただろうけど、 特に隠すわけでなく何か言ってくるって事もなかった。
 その日は辛抱たまらず休憩中に便所でオナニーしてしまった。俺は当時まだ19歳。箸が転がっても抜きたくなる年頃。我慢できなくなったから、抜いた方が気持ちが落ち着くだろうと思って。
しかしそれにしても尚美さん、旦那や娘もいるのに俺に見せたがっているのか? あのこぼれ落ちそうなおっぱい、やらしいな・・・・。
  何だかんだで尚美さんとは段々と親しくなり、おかげでバイトが楽しみになった。 まあ、尚美さんもいつも胸元緩い服だったわけじゃないし、 仕事が忙しくてほとんど話できない日もあった。 店には当然、他の男バイトやおばさんパートもいるので、あまり尚美さんとばっかり話をしているわけにもいかない。 でも俺の中では尚美さんは特別になっていたし、 完全に性の対象として意識していた。 尚美さんも他のバイトと違い、俺だけには接し方が違っていたように思う。 まあ、童貞の妄想だったかもしれんが。
 その頃は仕事中に尚美さんの巨乳が視野に入るだけで、 条件反射でチンコ大きくなっちゃって、休憩中は必ず便所でオナニー。 家でもオナってたから、その頃は昼夜せんずり二期作状態だったよ。
 ある日の休憩中、日課のオナニーを終えバックルームへ戻ると、 そこには尚美さんしかいなかった。二人きりになった。 その時、尚美さんがふと、
「いつもトイレ長いわね。」
とニヤニヤしながら聞いてきた。 まさかオナニーしているなんて言えないので、
「いや、ちょっと腹の調子が悪くて・・・。」 と無難に答えたのだが、尚美さんは、
「下のほうじゃなくて?」 と目線を俺の股間にもっていく。 ギクっとした。抜く前と抜いた後では、はたから見てやはり分かるものなのだろうか。
「な、何言ってんですか。エロいなあ。」 と、かなり焦り気味に言ったら、尚美さんは、
「私、何も言ってないわよ。」
と笑っていた。

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