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Re(3):今朝のパイズリ  しま  - 14/5/24(土) 2:23 -

れいこさん、大人気なのにお返事ありがとう
ございます。

描写が凄く上手で想像し易い(^^)笑
でも、れいこさんのIカップは本当に素晴ら
しいだろなぁ。何センチあるかわからないで
すけど、さぞや、ぷるんぷるんしてるんでしょ
うね♪───O(≧∇≦)O────♪

れいこさんに会えた人たちは幸せな人生です
ね(^o^)うー、れいこさんと運命的な出会いを
してみたかった(T ^ T)

れいこさん、無理し過ぎないで下さいね。
もう真夏日とかやめてもらいたいですよ^^;

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今夜のパイズリ 女性告白  れいこ  - 14/5/24(土) 1:22 -

あまり代わり映えの無い話ですみません(泣)

今夜も、就寝前の主人のおちんちんを挟んであげました。

手でおちんちんを扱きながらおっぱい、乳首にこすりつけるとだんだん硬くなってきます。

完全に勃起してから、主人が仰向けに寝た状態で腰を私の膝上に乗せ、パイズリ開始です。

たっぷり唾液をたらし、クチュクチュとHな音を立てながらゆっくりおっぱいを上下にピストンさせます。

徐々に激しく、両手でおっぱいを強く圧迫し、おちんちんをIカップの谷間できつく締め付けます。

パイズリ開始10分ほどで主人が「口に出させて!」と言いました。

私はIカップの谷間に顔をうずめ、おちんちんの亀頭に吸い付き、思いっきり吸引しながらおっぱいで扱いてあげました。

間もなくしてドピュドピュ。

本日も薄めの主人の精子、おいしくいただきました(笑)

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Re(2):今朝のパイズリ  れいこ  - 14/5/24(土) 1:07 -

しま さん  

はじめまして。

読んでくださりありがとうございます。

その時は私が上半身裸になり、ひざまずき、お父さんに仁王立ちパイズリしました。

フェラでおちんちんを勃起させてから、おっぱいに挟み唾液をたらして扱いてあげました♪(ローションはおとすの大変なので)

時間をかけると怪しまれるので、早めに揺さぶるスピードを激しくしていき、左右交互におっぱいを揺さぶる扱き方でトップギアを維持しました。

お父さんは「あ、すごい、出ちゃいます!」と言いながら、ドピュ、ドピュ!

Iカップの谷間に白い水溜りができちゃいました(笑)

「溜まってたんですかあ?射精、すごいですね!」なんて言いながら手際よく後始末。

昔とった杵柄とはこのことですね(笑)

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Re(4):今朝のパイズリ  れいこ  - 14/5/24(土) 0:50 -

ゆうさん、お上手ですね!

確かにパイズリは、胸が大きいだけでは上手にできませんからね。

けっこう腕の筋肉も使いますし、、、

どういう挟み方やしごき方が、相手に1番感じさせられるかは経験ですからね。

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Re(3):今朝のパイズリ  ゆう  - 14/5/22(木) 12:57 -

お店って手もありますね!
でも、れいこさんにしてもらうのが一番かも(^^)

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Re(1):今朝のパイズリ  しま  - 14/5/21(水) 23:09 -

れいこさん

はじめまして。れいこさんの体験談や現在のエッチな
状況を聞かせてもらい、凄く楽しませてもらってます。

以前、お子さんの友達のお父さんを別室に呼んでパイ
ズリしたとありましたが、時間を掛けると怪しまれる
でしょうから、れいこさんはどんな格好でされたんで
すか?上を脱いで?ブラは外して?なんでしょうか?
めちゃ興奮します。

そのときの状況をもう少し聞きたいです。
Iカップおっぱいにどんな表情してたんでしょうね(゚o゚;;

れいこさん、最高です!(^^)

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Re(2):今朝のパイズリ  れいこ  - 14/5/21(水) 22:30 -

ゆうさん、はじめまして。

そーなんですか、気持ちいパイズリの経験は無いんですね。

私は20代の頃、お仕事でパイズリしていましたが、ゆうさんはお店には行かない方なのですか?

お仕事でパイズリしている子は、ほとんど皆さんお上手ですよ。

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Re(1):今朝のパイズリ  ゆう  - 14/5/21(水) 13:33 -

れいこさん、はじめまして。

いつも股間を硬くさせながら読んでおりました。
復活とても嬉しいです。

私は未だ、気持ちイイパイズリの経験が無いので、
れいこさんのパイズリは、どんなにか気持ちイイだろうと妄想してしまいます。

いつか、れいこさんにして頂くのが夢ですね〜。
これからも投稿楽しみにしています。

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今朝のパイズリ  れいこ  - 14/5/21(水) 8:16 -

おはようございます。

今朝の主人は、仁王立ちパイズリで私のおっぱいを堪能し、ラストは縦パイズリで胸の奥に精子ドピュドピュして、出勤しました♪

おちんちんビクッてして、胸の奥に熱い精子が当たる瞬間の満足感といったら。

たまりません(笑)

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Re(7):バスケ部の先輩  テン  - 14/5/20(火) 2:34 -

 長いこと返信できず申し訳ないです。

 他にGカップ後輩のエピソードは特にないのですよ。すみません。妄想はたくさんしましたが。塾の男子中学生にとっては、Gカップ後輩は、すばらしいオカズになってたのでしょうね。
 中学、高校時代の運動会の思い出…巨乳関係はなかなかないですね。社会人になってから、飲食店の店員さんの胸に夢中になったことはあります。

takuさんは、中高生時代の思い出や忘れられないオカズエピソードありますか?

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Re(2):Hカップのふたり  ワタ  - 14/5/18(日) 5:02 -

興奮しました!Hカップの巨乳娘が二人もいるなんて、男子からすればまさに天国ですね!良ければミサちゃんの他の巨乳エピソードが聞きたいです。
海に行った時の話など、良かったらお願いします!

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Re(1):グラビアアイドルと・・・8.  グラドル好き  - 14/5/18(日) 4:01 -

M『あん♪どうしたんですか?』
私『どうしたじゃないよ・・・Mちゃんが刺激するから・・・またしたくなっちゃったw』
M『えー!あんなに大量に2回も出したのに!?』
私『やっぱ、エロいね、そのドレス・・・最初みた時から興奮が収まらないよ!』
M『Wさんのあそこ・・・また大きくなってる・・・すごいですね♪』
私『最後にもう一回・・・出していい?』
M『しょうがないですね♪いいですよ。』

こうして俺はパンツを脱いでビンビンになったおちんちんを取り出した。

M『本当に元気ですね・・・すごすぎです』
私『そうさせる、Mちゃんのおっぱいが凄すぎるんだよw』
M『もう・・・本当におっぱいが好きですね♪』
私『またおっぱいでしたいけど・・・いい?』
M『またですか?3回も・・・よく飽きないですね』
私『こんなエロいおっぱい・・・何回しても飽きないよ!』
M『じゃあ最後また私のおっぱいで気持ちよくなったください!』

そして、俺はMちゃんに馬乗りでまたがり、
既にMちゃんがぎゅって寄せたキツキツふかーい谷間にギンギンになった勃起を挿れた。


次回、最終回の予定です。

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Re(1):Hカップのふたり  ゆう  - 14/5/17(土) 9:35 -

飲み会もけっこう進んできて、活気な男性たちはもちろんふたりのおっぱいの話に。
ミサがHカップなのは有名な話なんですが、ミクちゃんは何カップかの探りが始まります。普段はそんなこと言わないんだろうけど、酔いもあり、恥ずかしながら
「Hカップ...」と恥ずかしながら教えてくれました!その時の顔はわたしでもきゅんきゅんでした(笑)

どっちが大きいのか?流れでそういう話になると
「ミサ先輩の方が大きいですよー」「ミクちゃんの方が大きいよ」と、二人とも謙遜してます。
まあそうですよね。どっちかが私の方が大きい、なんて言ったら喧嘩になっちゃいます(笑)

そこでいじわるな先輩が「ふたりでおっぱい揉み合って?(笑)」なんて言っちゃいました。
おとなしめのふたりだからそれはないだろー(笑)なんて笑っていると、意外にも二人とも乗り気でした(笑)やっぱHカップなんて自分以外にはなかなかいないから気になるのかな?

そんながっつり向かい合っての揉み合いではなかったです。二人並んで座って片腕を交差させてもみ合う感じでした。
みんなも凄い囃し立てます(笑)
顔が赤い爆乳ちゃん同士が揉み合ってるのはすごいえろい絵だなってわたしも一緒に囃し立てました。

まあ、ただ単に揉み合ってるだけなんですけど(笑)実際みたらうわあ!ってなるとおもいますよ。
お互い体を密着させて、ふたりの揉んでる手に入りきれないほどのおっぱいがふにょん、ってなってるんです。
写真とってる人もいましたよ(笑)

そんなこんなで楽しい飲み会でした。わたしもHカップくらい欲しかったなって二人を見てて思いました。
最後のふたりが抱き合ってる写真がほんとにえろかったです(笑)

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Re(5):40代の人妻    - 14/5/17(土) 9:18 -

続きを書きます。

しばらく指でくちょくちょやってみると、尚美さんが、
「・・・あ・・・ぅううん・・・。」
と、声を押し殺しながら喘ぐ。
手がきつきつなのでショーツを脱がし、またマ○コを触るところころしたものがある。これがクリトリスかと。そこを弄ると、尚美さんの声が徐々に高くなってきた。
「ぁぁっぁあああ」
ちょっとビックリして、
「あ、すいません。痛かったですか?」
と聞くと、顔を真っ赤にして、首を振り、
「ううん。もっと強くしてもいいよ。」
もしかして感じているのだろうか。紅潮した表情が俺をさらに興奮させた。
ちょっとしつこいくらいクリをもてあそんだ後は膣に指を入れてみた。もう濡れ濡れでとろけているようだった。一本二本三本まで入った。もう一本いくかと思ったけど、怖いからやめた。くちゅくちゅと三本の指を出し入れした。
「・・・うん・・・あっぁぁあ・・・ふぅ・・・」
初めて聞く尚美さんのこういう声、職場では当然聞けない声。何か不思議な気分だった。
 俺の本音を言うと、早く入れたくて仕様がない。でも女のマ○コはしっかり濡らさないと入らないと思っていたし、童貞ならではのAV知識を動員して、手順としてとりあえず指でやってみたけど、尚美さんのアソコはもう濡れているし溶けている。これなら入るだろう。もういいだろうとばかりに、
「入れていい?」
と、尋ねると、尚美さんは黙ってこくっと頷いた。俺はゴムを取ろうと手を伸ばすと、尚美さんはその手を掴み、
「初めてでしょ。そのままでいいわよ。その代わりちゃんと外に出せる?」
ここまでは思ったより順調だったので外出しも出来るだろうと、ちょっと調子に乗って生でやる事になってしまった。
 が、挿入は手間取った。
ここかと思いきや、違ったり、入るか思いきや、つるっと滑ったりで、時間がかかってしまい、焦ってくる。尚美さんも、
「もうちょっと下かな、そうそこ。」
と教えてくれるのだが、上手くいかない。うわあ・・・。こんなみっともない俺を見て香子さん、興醒めにならないだろうか・・・。
しかしそんな俺を尚美さんは微笑ましげな目で見ている。 そして、
「いい?」
と言って、俺のチンコを握り、膣口まで誘導してくれた。俺は尚美さんの介添えとともにゆっくりチンコを差し込む。 あ、入っていく。
ずぶずぶずぶと徐々に入っていくのが分かった。全部入った時、つい初挿入の感激で、
「入りました!」
とか恥ずかしい報告をしてしまった。尚美さんは目を細めクスっと笑い、
「うん、入ってるよ。」
と言った。
後は不器用な感じで一生懸命腰を動かした。思ってたように上手くはいかない。でもやはり気持ちよかった。俺の下の裸の尚美さん。俺が腰を叩きつける度、おっぱいがたぷたぷと上下に揺れる。
尚美さんも、
「・・・ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・」
と俺の腰の動きに合わせてリズミカルに喉の奥を鳴らす。 たまに、
「ぁあっ」
と大きな声を出し上体をよじらせる。うわあ、40歳の熟女だよ。人妻だよ。不倫だよ。いつも一緒に仕事している尚美さんの中に入ってるよ。気持ちいいよ。尚美さんに童貞奪われるんだ。妄想がついに現実になった。俺のチンコは小さいし、尚美さんのアソコは少々緩く感じたけど、
「○○くぅん、ぁあ・・・○○くぅん・・・」
と声も絶え絶えに俺の名前を呼んでくれる尚美さん。そんな尚美さんとセックスしているってだけで感極まって俺は情けなくもすぐに絶頂を迎えてしまった。
 10日もオナニー我慢するもんじゃない。いく瞬間、どのタイミングで抜いていいか分からず、もうちょっともうっちょっとと粘って、ぎりぎりで抜いて腹の上に放出したのだがちょっと中に出しちゃったかもしれない。スゴイ勢いで大量に出た。おいおい止まんないよ。尚美さんの濃い陰毛にもべったりとかかってしまい、後で「おちないよ。」
と軽く怒られた。
 その後、尚美さんと一緒にシャワーを浴びた。裸の尚美さんに体洗ってもらったら、興奮してまた勃起した。尚美さんはしげしげとそれを見ながら、
「また、こんななっちゃったね。」
といやらしい口調で言ってきた。お願いして口でやってもらった。
「あんまり口でやった事ないから・・・。」
と言いながらも尚美さんは俺の足元に跪き、一所懸命しゃぶってくれた。上からそのたわわなおっぱいに目をやり、仕事中、尚美さんの胸の谷間を覗き込んだ時の事を思い出した。そしてどれだけこうなることを望んだ事か。尚美さんのいやらしい口が俺のチンコ咥えてくれた事に感激。
最後は口の中に放出した。
「二回目なのに、スゴイ出たね。」
尚美さんはびっくりしていた。結局2時間で5回も射精してしまった。1回1回が早いんだけど・・・。初めてで自分のことばっかり考えていて、尚美さんを喜ばすとか余裕がなかった。最後に謝ったら尚美さんは、
「いいよ。結構よかったよ。女は子供産むと感じやすくなるのよ。」
とフォローのつもりかそう言ってくれた。
 その後もたまに密会したが、向こうは人妻で子供もいる、人目もあるし、頻繁に会う事は出来なかった。2〜3週間に一度会えるくらいだった。その都度、俺は尚美さんの熟れた体を堪能した。学生の身である俺には毎回ホテルに行く余裕はなかったので、いろいろなところで堪能した。スリルを味わいたいとか言い訳をして。
 最終的に尚美さんは、旦那の転勤で何処かへ引っ越していってしまった。俺が大学2年になる前の春休みだった。最後に会った時に、
「こういう関係いつまでも続けられないし、いい機会かもね。」
と、あっさり言っていたよ。寂しくもあったが、仕方ない事だった。
 俺は尚美さんもいなくなったし、学年も上がりカリキュラムも変わったので、
バイトの曜日を変更してもらった。新しく入った曜日には×君という一つ年下のバイトがいた。今まではほとんど一緒に働いた事なかったのだが、彼には妙に自分に似たものを感じ、親しくなった。
 かなりの月日が経ったある日、×君と飲みに行ったんだが俺は酔った勢いで、尚美さんとの関係を告白してしまった。当人もいなくなったし時間も経ったし、こいつにだったら話してもいいかと思い。すると驚いた事に×君も尚美さんとやっていた事が判明した。聞けば俺よりちょっと後のようだ。俺と×君は尚美さんに二股(?)かけられていたのだ。お互い初めて知ったその事実に、最初はショックを受けたが、そのうち
「尚美さん良かったよなあ。」
と二人して懐かしんだ。ちなみに×君も尚美さんが初めてだったらしい。俺は騎乗位の尚美さんを下から眺めるのが好きで、動かす腰に合わせて、激しく上下するおっぱいが好きだった。その事を話すと×君は、
「いやいや、立ちバックでしている時、鏡に映った尚美さんの正面を見るのが最高です。腰を叩きつける度、垂れたおっぱいが激しく揺れるのがいい。」
と言っていた。なるほどと思った。どっちにしてもお互いあの揺れる大きなおっぱいが好きだったわけだ。
 尚美さんとはあれ以来会っていないけど、×君とは社会人になった今もたまに会う。二人とも熟女好きは治ってません。

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Hカップのふたり  ゆう  - 14/5/17(土) 8:47 -

この前、わたしが大学ではいってるサークルでの飲み会の出来事です。

うちのサークルにはHカップの爆乳ちゃんがいて、もちろんサークルでも一番の大きさでした。その本人はおとなしい感じの子なんですけど爆乳なゆえ、あだなは「おっぱい」などという酷い呼び方をする先輩も(笑)
海にいったりしてもグラビアだよ!なんていって写メを向けても、まんざらではないようにしてその自慢のおっぱいを撮らせてくれます。
名前はミサとします。

彼女も私も2年生です。まだ入ったばかりの1年生と仲良くなるため、同じ学年はあまりかたまらないようにわたしはミサの隣のテーブルに座りました。
私たちが先に来て、ぼちぼち1年生が集まってきた頃にふと隣のテーブルを見ると、ミサの隣はまだ空いてました。

(わたしが男の子だったらすぐにすわるのにねー)なんて話を同じテーブルの子と話していると、そこに1年生のミクという子がやってきました。
その子は私達2年のなかでロリ顔のかわいい1年生と評判でした。しかもおっぱいもなかなか(笑)

席はほとんど埋まっていたので、ミクはミサのとなりに座りました。
わたしはミクの胸をFくらいと思っていたのですが、ミサのとなりに座ってびっくり!ミクのおっぱいもミサとそんなに変わらなかったんです!

ふたりが隣り合って座ると、ほんとに同じ大きさのおっぱいがよっつ(笑)二人とも胸のところは(  三  )←ほんとにこんな感じになっていました(笑)

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Re(2):グラビアアイドルと・・・8.  わたぼう  - 14/5/16(金) 0:03 -

続き期待しております!

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Re(22):続編です  mash  - 14/5/15(木) 23:34 -

>>ス〜ッ・・ササッ・・・・プチッ・・・ササッ・・スルー・・・
デンッ・・プルプル・・プリンプリン

って、ええ〜ココで寸止めですか??
そして謎の擬音(笑)

オッパイ露出させて騎乗位、でしょうか??今後の展開も気になります。

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Re(21):続編です  hiro  - 14/5/15(木) 21:48 -

続編です。

チングリされても挿入は拒否された次のデートは水族館でした。
その日は朝から会う約束をしていて、水族館にはご当地ゆるキャラも来ていてそのイベントもしてました。kirariもゆるキャラと「写真取りたい」と可愛いお顔でオネダリしていて、記念撮影もし、その上で風船までもらっちゃってました。どこまで可愛いいんだあ(笑)

 そして、水族館を出ると海浜公園があり、緑の芝生が辺り一面にあるというホノボノとした雰囲気。ロケーションまではリサーチしきれてなかったけど、いい意味で綺麗な所でした。だからこそ、「こんなとこでサンドイッチでも用意してア〜ンってしたかった」と思いながら、仕方なく某ファストフード店に入ってランチの調達でもしようとした時、

kirari「hiro、サンドイッチ作って来たから芝生の上で食べよ〜」
なんて気の利いた女性なんだ。エッチで可愛くて趣味が合うだけでなく、気が利く。いや、気が合うんだよね。
kirari「hiroのサンドイッチほどじゃないかもしれないけど、朝から作ってんだよ〜!お口に合わないかもしれないけど食べよ!」
そう、僕はカフェの店長業務をしていて、サンドイッチのプロです。なんてね(笑)kirariも1度来てくれて食べて行ってくれたのです。

で、この日の快晴のお天気の青々とした芝生の上でkirariとの手作りサンドイッチとは完璧です。でも・・・お互いに芝生の上に敷くビニールシートを持って来てなかった…残念。あれさえあれば、こんな芝生の上でkirariのGカップを眺めながらの膝枕なんかも出来たはず。悔しい・・まあいいか、ベンチはあったので2人で「あ〜ん」しながら食べました。タマゴサンドは関西出身の僕としてはオムレツを作って挟むのですが、やはり関東ではゆで卵を潰すモノでしたね。ちなみに、kirariはウチの店では『ふわふわタマゴのミックスサンド』を食べて気に入っていたのにね。おっとサンドイッチ話で話が外れました。すいません。

そんなサンドイッチもイチャイチャして食べ終わって閃いたのです!!
風船です!!

「kirari、風船割りゲームって知ってる?」
「何それ?」
「男女が2人の共同作業で風船を割る個数で勝負するゲームなんやけど知ってる?」
「知らない・・・・面白いの?」
「面白いよ。一緒にする?」
「うん・・」
「共同作業って少し恥ずかしい部分があるから移動しよ」
と言って、堤防の岩陰が見えたので人もいない事を確認して移動。
「またエッチな事でも思いついたんでしょ〜?ていうか、こないだパイズリでお風呂の湯溜まる前にイッたのに、公の場で『チンチン、マンコ、キンタマ』って叫んでないじゃん!!もう〜約束破り〜!!」
「覚えてた?だって恥ずかしいいやん・・・でも風船割りゲームで許してくれるように頑張るから」
「え?そんなにエッチなゲームなの?」というと、「チョット〜」というkirariの目は明らかにエッチなオンナに変身していた。

そして、堤防の岩陰に到着。足場は海水で濡れてるし、スペースはあまりなかったがコンクリートの部分に荷物だけ置いて風船割りゲームを開始。

この風船割りゲームとは、別名『パッコンゲーム』とも言えるモノで、男女の身体を重ねて風船を割るというエッチなゲームなのです。けして手や足で割ってはいけません。
具体的に言うと、2人のお腹で割るならば2人が抱き合うようにしてお互いのお腹の間に風船を挟んで圧力をかける。また、僕が考えたのはkirariのお尻と僕の下半身の間に風船を置いて圧力をかけるというモノの2種類。

「じゃあ始めよっか?風船をお互いのお腹で挟んで落ちないようにして〜」
と指示し、お互いのお腹の間に風船を挟んで抱き合うようにして風船を刺激する。
ピュルン・・・ピュルン・・・・まだ風船を割ってはいけない・・・
だからkirariとのキスを優先して進行していると、
「チュ・・チュパ・・・チュ・・・パッ・・やっぱりエッチなゲームだね。Hiroの股間どうなってるの?風船で見えないから、見・せ・て〜」
「う、うん・・はい。」
と言って、風船を見せて、
「こんなに大きいです。しかも赤く腫れ上がってます」
と冗談って言ってみると、
「ホントだ〜・・・じゃなくてさ〜」
一瞬ノリツッコミするkirariはカワイイし、そのあとのエロい言動も最高。
「は〜い・・嘘ついたからズボン脱ぎなさい。アタシにこんなトコでこんな恥ずかしいコトさせてるんだからhiroも恥ずかしいコトしなさい」
と言うkirariは怒ってるどころか、ニヤニヤして嬉しそうにそんなS的発言をしました。
「うん・・わかった・・でも脱がしてくれる?」
「いい〜よ〜」
っと、僕はジーンズを脱がされてパンツ姿でパッコンゲームを再開。誰かに見られてたら恥ずかしすぎるし、ズボン履いてないのですぐに逃げられないし・・恥ずかしい・・・
だけど、それ以上にkirariとこんなコトをデキてる事に興奮している自分がいる。傍から見られたら路チュ〜してるだけでkirariはまだマシだけど僕は・・・ズボン脱いだ変態。
kirariには「hiroのどんどんオッキクなってる・ほらほら・もっとオッキクしていいよ〜」
と言われながら手コキされて勃起してるし。コキコキ・・・(風船も)バッ・・・バッ・・

「kirari・・・風船割りゲームってもう1種類あるんだけど・・・・する?」
「うん・・どうすればいい〜の〜?」
っと、またイヤラシイながらの上目遣いオネダリ顔・・カワイイよ、kirari。

「kirariが後ろ向いて・・kirariのお尻と俺の下半身で風船挟んで圧力かけて割るんだけど・・してみる?」
「ええ〜ヤラシイな〜それ。でもやっちゃいま〜す!!」
とノリノリで後ろを向いてお尻を突きだ出すkirariに、僕は風船を挟んで下半身を重ねる。
「風船が落ちないようにするためだから」
と言って、お尻を触る許しをもらって、風船越しではあるもののバコバコと後ろから突いていく。バコバコバコバコ・・・・風船の音がする。まだ割りたくない。というか風船が割れたら大きな音がするので、誰かが来て見られたら大変な事になるから。

でも興奮する・・だから・・・・
僕はkirariのフリフリのスカートをめくって風船割りゲームをしてみる。
「イヤ・・・、もうなんで・・」
「この方が風船挟みやすいから・・・スカートの上からだとツルツル滑るやろ?」
「うん・・・わかった」
バコバコバコ・・・バッコン・・・・バッコン・・・。
僕はkirariのスカートを捲りあげて彼女のお尻を直に掴む。すると、彼女のパンティーが食い込んでいるのが見えた。Tバックを履いてるようにしか見えない。ていうか、ぶっちゃけマンコも少し見えていた。だから、僕は風船をパンティーに擦れさせてマンコがもっと見えるように動かした。
バコッ・・バコッ・・バッコン・・・バッコン・・・
動きはゆっくりだから激しさはないかもしれないが、マンコには擦れてるのでkirariは気持ち良いはずだ。

しばらくすると、kirariは岩に手を置いてヘッペリ腰になった。もう傍から見たら、完全に立ちバックしてるようにしか見えない。
「はあはあ・・kirariどうした?」
「うん・・・あっ・・・はあはあ・・・気持ち良い・・・もっと激しく突いて」
まさかの言葉が・・・完全にkirariは感じてる。でも僕はまずはパンティーからマンコを完全に見えるように剥がす突き方を優先しないと・・・バッコン、バッコン・・・。
本当はバコバコ激しく突きたいけど、まずバッコン・・・・・バッコン・・・と、パンティー剥がしを・・・としていると、やっと捲り上がってマンコが半分以上は見えてきた。しかも・・・kirariはスケベ汁出して濡れてる。

 その時、僕は決心した。今日、いや今から強引にでも初挿入する、と。
そして、風船をお腹でコントロールしてマンコにあてて激しく動かして刺激し、kirarigが感じてくれてる間に、僕は自分でパンツをずらして挿入準備。ゴムも持って来てないけどナマ挿入の準備万端。

バコバコバコ・・・・もう風船も割れそうだ・・・
「はあはあ・・・もう風船割れそう・・もう割る?」
っと、風船ゲームに集中してるかの質問をして後ろを見れないkirariの警戒を避ける。
「ハァハァ・・・ううん・・・・アアン・・・もう割る?もうちょっと続けよ〜よ」
「わかった・・・コレ気持ちいいんやろ?」
と言って、風船の口の部分をマンコにあてて刺激してみると、
「アア・・・うん。もっと強くしてもイイよ」
っとノリノリなkirari。
「強くするよ・・」
っと、僕は言いながら、ここで勃起チンポを初挿入する。

ズ〜ッ、ズズッ・・ヌプ〜ッ・・・

「うん・・・・ええ?え?ウソ・・・ちょっと・・何で!?」
っと、言葉だけ抵抗するkirari。
「・・アハッ・・アアッ・・・ハァン・アアン・・・」
ヌプッ、ヌプッ・・・ズンズンズン・・・・。Kirariのオマンコの中は気持ちイイ。温かい。クンニや手マンはしてないから狭いけど、狭いからこそ食い込んでるし、チンポが入るたびにマンコが拡がっているのも感じます。

僕は無言でまずチンポとマンコを馴染ませるように、ゆっくりとkirariのお尻を手に取りながらお互いの下半身を動かして馴染ませていく。
「アアッ・・ハアハア・・・・何で?・・・チョット・・ダ・・ダメだよ・・・イヤ・・・あっ・・・ハァン・・・アンアンアンアン・・・」
「はあはあ・・・ああっ・・・はあはあ・・うっ・・・ああっ・・・・」
僕はエッチな声や吐息は出すものの、まだ無言で後ろから突くだけだった。無理やり強引に、しかも野外で、ナマで、さらにコレが初挿入だったんだから。どう話せばいいかわからない。
 それでもチンポは、いやカラダ全体が気持ち良いし、興奮しているのを感じる。
チンポとマンコが完全に馴染んだ・・・・激しく突いてみる!!
パコパコパコ・・・・・バコバコバコ・・・・・バッコン!!!
っと、お互いの下半身が重なる音が聞こえる。
クチャクチャ・・・・ピチャピチャ・・・
とスケベ汁が出てきてのイヤラシイ音が出る.。
「・・・アンアンアンアン・・・・ア〜ンッ!!!・アハッ・・ハァハァ・・・」
kirariは喘ぎ声も大きくなり始めた。そして、僕が少し腰を動かすのを止めた時に分かった。kirariは自分で腰を振っていたのだった。激しくはなくとも、自分のペースで気持ち良くなっていた。しばらくkirariの動きに任せていると、kirariはそれに気付き、後ろを向いて、
「チョット・・・hiro・・ちょっとストップッ・・・ハァハァ・・」
と少し怒り顔?なのか。今まで見た事のない表情をするkirari。
「ハァハァ・・・何で?・・・何で?・・・挿れたの?・・」

kirariは怒っている。そりゃそうだ。どうしよう。そんな事言いながら、考えながらも挿れてる事実もある。下を見ればチンポとマンコがお汁を出している結合部が丸見えなのに。でも僕は怒られている。
「ごめん・・・。興奮して・・・でもずっと挿れたかった・・kirariのコトが大好きだから・・・
kirari大好き・・・好きだからヤリたいんだよ!!・・はあはあ・」
そう言うと、僕は自分で言った言葉に興奮したのか、1人で再び突きはじめた。
バコバコバッコン!!

「アアン・・アハッ・・・チョ・・チョット・・・ストップッ!!」
Kirariは感じながらもまた動きを止める。
「何でココでなの?・・・しかもナマでしょ?アタシ達にとって初めてだよね?」
「kirariごめん・・・でも場所とかじゃなくて・・・kirariのコトが好きだから挿れたかっただけ・・・初めてでナマまでして・・・ごめん」
「いいよ・・・もう・・・謝らなくても。アタシが起こってるのはhiroが『気持ち良い』って言ってくれないからだよ。気持ち良くないの?」
その瞬間、すごく嬉しくてkirariにキスをし、
「kirari・・・ィ・・・チュッ・・・チュ・・ピチュッ・・・気持ち良いよ・・kirariのオマンコ最高に気持ち良いよ」
と返してはベロチューをし、チュ・・・チュ・・・レロレロ・・・ベロベロ
「ベロベロッ・・・hiro・・・オマンコとか言わなくていいよ・・・でもキモチ良い・・・
今のチューもエッチだったし、なんか嬉しかったなあ〜」
と言ってくれてたので、またバコバコ突いていく。
しかし、またまた・・・
「アンアンアン・・・・ア〜ン!!!・・・チョッ・・ト・・ストップッ!!!」
と、kirariがまたストップ要求。
でも今度は・・・・
ス〜ッ・・ササッ・・・・プチッ・・・ササッ・・スルー・・・
デンッ・・プルプル・・プリンプリン
この音だけで何が起きたか?想像できたでしょうか?
いったん今日はココで終了します。

この音や展開から想像したお答えをコメントしてください。
続きはだいたい書いているのですが、自分の表現方法が想像しやすくさせているかどうかを確認したいので、今日はいったん止めます。

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Re(2):グラビアアイドルと・・・8.  グラドルファン  - 14/5/15(木) 21:20 -

ぜひとも!押し倒した続きが気になります。

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Re(2):グラビアアイドルと・・・8.  kenga  - 14/5/15(木) 20:53 -

是非お願いします!

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