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Re(1):グラビアアイドルと・・・  広告業界の端くれ  - 14/3/14(金) 10:25 -

一番が篠◯愛だったら狂おしく嫉妬します笑
四番は星◯さんっぽいですねー。
未成年がそういった営業…そういう可能性を考えるだけでry

続きを期待してます!

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Re(8):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/14(金) 9:56 -

黒竜さん

みくは間違いなくSでしょう。
ルックスも幼い割には整った美人系だし、体格も大人以上。
必然的にそういう風になってくるでしょうね。

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Re(8):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/14(金) 9:50 -

なをさん

ありがとうございます。
あと何話か続ける予定なのでたぶん何回かは出てくることになるでしょう。
お楽しみに。

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Re(1):グラビアアイドルと・・・  グラドルファン  - 14/3/13(木) 22:59 -

 私もおっぱい星人で、大のグラビア好きです。今までも数々のグラドルをオカズにしてきました。酒井Wさん、井上Wさん、竹内Nさん、相澤Hさん、手島Yさん、西田Mさん…枚挙にいとまがありません。

 最近では、鈴木Hさん、尾崎Nさん、今野Aさんが大好物でほぼ毎日オカズにしまくっています!イニシャルですが、グラドル好きさんなら分かっていただけるでしょうか?

 推察するに…(推察するなと怒られるかもしれませんが…)
 1は広すぎて分かりませんが西田Mさん?か尾崎Nさん?
 2は森下Yさん?
 3は希望的観測で鈴木Hさん
 4は星名Mさん
 5は今野Aさん

 私も生まれ変わったらグラドル好きさんのような人生を歩んでみたいです。
 ぜひ、業界話のおこぼれをあずからせてください!よろしくお願いします!

 枕というのは、お口や胸で抜いてくれたり…というのもあるのでしょうか?妄想ばかりしていた話が聞かせてもらえそうで、わくわくしています!

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▼黒竜さん:
>Angelheartさんの葛西彩世ちゃんが好きでしたね。27のM男にパイずりしてあげる妄想をよくしてました


葛西彩世ちゃんいいですよね。俺も大好きです^^

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/13(木) 21:36 -

みくはMですか?あのおたく風の教師再登場さしてみくとあみがキス責めしたりパイずりしてあげたりしてください

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グラビアアイドルと・・・ 男性告白  グラドル好き  - 14/3/13(木) 20:22 -

広告関係の仕事をしている30代男性です。
私は性に目覚めた頃から大の巨乳好きです。

オナニーする時はいつも好きな巨乳グラビアアイドルの谷間がめいっぱい見えるグラビア写真を見てからパイズリもののAVを見てグラビアアイドルにパイズリされているのを妄想しながら出しています。

この業界に就職したのもグラビアアイドルとあわよくば…的なやましい気持ちがあったのは否定できません(もちろん、それだけではないですが)

しかし、就職してからいわゆる『巨乳ブーム』は去ってしまい、中々巨乳グラビアアイドルを起用する機会がありませんでした。あったとしても自分が担当ではなかったり(苦笑)


今回、知人経由で頼まれ、初めてお色気系の案件を担当することになりました。しかも、そこそこ大きい案件で知人の紹介の為、単独で任せて貰えました。

迷わずグラビアアイドルを起用しようと各事務所にオーディションのオファーをかけたところ、書類審査も含めて5人に候補が絞られました。


おそらく巨乳好きなこの掲示板なら誰でも知っている人も入ってます(笑)おそらく全員テレビに出たこともあると思います。中にはかなり出られてる方もいらっしゃいます。

1.ロリGカップ
2.スレンダーGカップ
3.ちょっとぽっちゃりH〜Iカップ
4.女子高生Hカップ
5.某女優似Gカップ

見事自分の趣味が現れた人選です(笑)全員、少なくとも10回はオカズにしています(笑)本当はイニシャルも公開しようと思いましたが、さすがにまずいのでここまでの情報しか公開しません(苦笑)

これだけでもある程度ピンときた人はいるかもしれません(笑)


そのうち2.と3.からはそれぞれのマネージャーから甘い誘惑、いわゆる枕営業と思われる話がありました。

夢を壊す様であれですが、正直この業界その様な話がまったくないわけではなく、ある意味、この様な話を持ちかけるのは真剣度が高いとも取れます。取引上の話をすると枕営業に乗った方が『コネ』みたいなものなので、ギャラを叩けたり、その後ブレイクしても引き続き低いギャラでやってくれるケースもあります。

今回、公私共にこの話…乗ったほうが得と判断しました。


ちょっと長くなりましたので、続きは皆様の反応や興味次第で書きますね♪

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  なを  - 14/3/13(木) 19:45 -

興奮しました!こーゆーの大好きです!!

パイズリエピソード、是非もうひとつお願いします!

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/13(木) 19:01 -

みくは外見の割にMですか?50より27の男にキス責めしたり胸に顔押し付けもがかせてほしいです。おたく風の教師が可哀想なので報われてほしいです(あみとみくと3P)

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Re(6):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/13(木) 17:55 -

高校に入学して2カ月。
みくはもはや学校でも知らぬ人ない存在になっていた。
1年生でありながら目鼻立ちの整ったルックス、166cmの長身に短くしたスカートから伸びたスラリとした長い脚、そして90cmに迫ろうとするFカップからこぼれんばかりのバスト。
みく自身もどのくらい自分が目立つ存在であるかは中学のころからよく分かっていた。
「私が共学へ行ったら大変なことになる」というのは自分が一番よく知っていた。
だからこのことも女子校を選んだ大きな要因だった。
そしてそれが自分が生きていくうえで大きな武器になることにも気が付き始めたのだ。


7月の1学期末のテストが終わった次の日。
数学のテストが戻ってきた。
みくは数学が大の苦手。
結果は赤点だった。
赤点になると補習を受けなければならず、3学期までのトータルで赤点だと留年だ。
とにかくみんなが帰った後まで勉強するというのは死んでもいやだった。
みくは数学の担当の先生を訪ねて職員室へ。
もちろんスカートは普段よりもう一回折り上げて短くし、ブラウスの胸のボタンを一つ外しておくことも忘れません。

先生は50過ぎのいやらしそうな目つきのオヤジで、みんなに嫌われている存在。
「先生、補習何とかならないですかぁ」と言っても
「何ともならないね。もう少し勉強したらどうだ」とそっけない返事。
「でも〜わかんないし〜」とちょっと甘えた声を出して反応を見る。

すると足先から舐めるように顔まで目線を走らせます。
そして「生徒指導室へ来なさい」と言って私を生徒指導室へ連れていきました。
そこは机と椅子が2個ずつあるだけの狭い部屋。
プライバシーに関する話をする部屋なので鍵もかけられるようになっています。
そこで先生と二人っきりになりました。

「君は体格がいいね」
「はい、まあ背高いんで(っていうよりどこ見てんの?もしかして脚フェチ?)」
「教室の中でも目立ってるよ、大人っぽいし」
「そうですかぁ(えー、何が言いたいの)」
「ところで(ほらきた)、補習の件だが君だけ特別に免除してもいいかと思ってる(どうせ・・・)」
「えっ、ほんとですかぁ(どんな条件付き?)」
「ただし、条件がある(やっぱり)」
「なんですか?(でもHなら補習のほうがましだから断ろう)」
「君、相当おっぱい大きいよね(そっちか。うーん)。君のおっぱいを揉ませてくれたら補習なしっていうことにしてあげよう」

悩むみく。
結局、「いいですよ」と返事をすると先生は「私の横に座りなさい」と言って私を手招きしました。
先生は黙ってブラウスのボタンを外し、ブラの上から手をのせます。
「これは何カップだね」
「一応Fなんですけど、きつくて」
「じゃあGってことか。いやーとても1年生とは思えないよ」とにやけながら言い、ブラに手をかけました。
「すごいな、張りがあるよ」といやらしい笑顔を浮かべて揉みまくります。

すると調子に乗ってきます。
「君、パイズリはできるかね」
「まあ」
「そうとうやってきてるな、まあこの体だからな」
「えーそんなことないけど」
「ちょっとやってみて」
「えーでも胸揉むだけって言ったじゃないですかぁ」
「頼む、こんなすごい体見たの50年生きてきて初めてだ。3学期まで全部0点でも通してやるから」
「えっ、マジですか。そんなのいいんですか?」
「かまわん、私の権限でできる」
といい、自分でズボンを脱ぎ始めました。

こうなれば考えることは一つ。
いかに早く出させるか、それだけです。
とにかく早くこの場を逃れたい。
でもきっと歳だし時間かかるだろうな、とみくの頭はフル回転。
そして先生が自分で出したモノは早くも半勃状態。
こんな年の人のは初めてだけど、結構早くいけるかも。

とにかく指でいじって早く出せる状態にしておこう、とまず考え、長い指で上下にしごきあげます。
すると一層膨張し、速攻でびんびん状態に。
するとずうずうしくキスしようとしてくるので「それはちょっと・・」とかわしながら「おっぱいはさみますね」と自分の方から寄って行って谷間に挟み込みます。
それからは乳房をこねるように揉むと2,3分でフィニッシュ。

「おー、さすがだ。ありがとう」というので「さっきの件、ほんとにいいんですね」と念を押すと「まあ約束したことだからな」と言い、確約を取りました。


まあ系列の大学の英文科へ行きたいみくにとっては、数学は単位さえ取れれば出来なくても何ら差支えはないのですが。

こうしてHもさせずにおっぱいだけで単位が取れることを覚えたみく。

しかし、みくの恵まれた体で得られるものはこんなものだけではありませんでした。

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Re(14):続編です  mash  - 14/3/13(木) 1:41 -

いや、この流れで本番まで行かなくてどうするんですか(笑)
もう口も胸もアソコも、堪能しまくって報告してください。

期待してます!

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Angelheartさんの葛西彩世ちゃんが好きでしたね。27のM男にパイずりしてあげる妄想をよくしてました

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Re(5):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 18:44 -

Sっ気ある服装なんだから27のM男に密着したりキス責めしたり胸に顔を埋もれさしてほしいです。おたく風の教師再登場さしてあみと二人で誘惑さしてください

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Re(5):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 15:48 -

みくとあみが27のM男にキス責めしたり胸に挟んであげてほしいです。(おたく風の教師が駄目なら)27の男にパンツ見せたりハグして胸押し付ける展開を希望してます。

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Re(4):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/12(水) 10:46 -

制服も夏服に変わり、もはやGカップに迫ろうかという胸のふくらみをこれでもかと強調するパツパツのブラウスにひざ上20cmまで短くしたスカートというエロさ満点の姿で通学するみくに何も起こらないはずがありません。

入学して2カ月あまりたった6月のある日のこと。
友達と遊んで帰るともう8時近くになっていました。
日が長い時期とはいえ、この時間はもうさすがに真っ暗。
自宅の最寄り駅から家までは歩いて15分ほどです。
駅から離れると街灯も少なくてちょっと薄暗いので気持ち悪いな、といつも思ってたのですが、駅から5分くらい来たところで後ろから自転車が来たのに気が付きました。
するとすぐ横をすり抜けざま、おっぱいをギュッとわし掴みにしたのです。
あまりのことに声も出せずにいると、たまたま胸に手を伸ばした時に自転車はバランスを崩してひっくり返ったのです。
犯人は30くらいのフリーターっぽい男でした。
そこで我に返って「誰かー、来てくださーい」と大声で叫びました。
するとそのすぐ前の家のおじさんが出てきて「どうしたんだ」と言うので「この人が胸を・・・」と言うとその犯人を羽交い絞めにして一緒に飛び出してきた奥さんに「痴漢だ。すぐ警察に電話しろ」と言い、声に反応して出てきた隣の家のおじさんと一緒に逃げないように犯人を引きとめました。

10分もたたずにパトカーが来てお巡りさんが2人駆けつけました。
男の警察官は犯人をパトカーの中で取り調べ、若い女の警察官は少し離れたところでみくに「大丈夫ですか」と声をかけて、状況を聞かれました。
みくの方はすぐに終わったのですが、犯人のほうはなかなか事情聴取が終わりません。
30分くらいたってようやく男の警察官が私のところに来て「先週、君をたまたま駅で見かけてから君のことをずっと目を付けてたようだ。それから毎日のように夕方から駅で張ってたと言ってる」というのでなんか怖くなってると「犯人は女性の胸に異常な執着心を持っていて、以前にも電車の中で女子大生の胸を触ってる前科もあり、巨乳の女性を探していたと自供した」というのです。

最後に女性の警官が「胸が目立つとこういう犯人に狙われやすいからなるべく膨らみが目立たないようにした方がいいですよ、気を付けて」と言われ、犯人はもっと事情を聴くために警察署に連れていかれました。

それからはバスで違う駅まで行って通学するようになり、通学ルートを変えましたが、満員電車で肘で胸をツンツンされたりはもう日常茶飯事。
しかも脚が長くてミニなので手をおろした位置でもむき出しの太腿に触れてしまうので痴漢としては脚にも触りやすいようです。

みくの夏服姿は世の男を挑発させずにはいられないようです。

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Re(3):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/12(水) 9:20 -

先生はもうクビになってしまったんで・・・。
でもそういう展開もよかったかも。

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Re(2):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 4:55 -

おたく風の先生に対しみくとあみがキス責めしたり胸に顔を挟んでほしいです

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Re(2):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 4:53 -

おたく風の先生を誘惑してほしいです

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Re(1):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/11(火) 17:53 -

入学式から半月。
みくもすっかり学校にもなじみ、ひざ上20cmはあろうかと思うほどスカートを短くし、ピンクの色付きリップを塗り込み、学校でもひときわ目立つ存在になっていました。

そして5月の連休明け、運動会が行われました。
とにかく体操服を着るともう上はパツパツなので、もう目立つし揺れまくるしで結構大変です。
ただでさえ肩凝りすごいし。
しかも女子校とはいっても先生は半分くらいは男。
何人かの先生が写真を撮ってるんですが、競技の最中でも待機席でもやたらと私ばかりが写されてるのに気が付きます。
「やっぱ私の胸の盛り上がりが撮られてる」というのは経験上すぐ気が付きますが、運動会の写真を撮らないでとも言えません。

そんなところで事件は起こりました。

ダンスの最中に近くにいたあみが小声で「みく、撮られてるよ」というので振り返ると異常に下から写真を撮られていたのです。
その時は体操服にハーフパンツという体育の時の服ではなく、ピタピタのシャツにフレアのミニ。
撮っていたのはおたくっぽい男の先生。

終わるとすぐあみと2人で先生のところに駆け寄り「さっき、めちゃ近くで撮ったでしょ」というと「撮ってない」としらばっくれるので、あみが私に「誰かほかの先生呼んできて。女の先生がいい」というので走っていくと英語の若い女の先生がいたので小声で事情を話すと、「分かった、すぐ行くわ」と一緒に現場まで来てくれました。
「先生、この子たちが異常に近くから撮ったって言ってるんですが本当ですか」というと「いやー、たまたまそうなっただけでそういう意図はなかったんです」と言い訳をするので「ここは女子校だし、その辺は気を使ってください」と言ってるとってるとたまたま校長が通りかかり「どうしたんだね」ということになってこの先生と英語の先生、そして私たち2人の4人が校長室へ連れて行かれることになりました。

そして私たちの担任も加わってよくよく話を聞いてみると、以前もこの先生は階段を上ってるときに前を上ってた子のスカートの中を覗き込んだと訴えた生徒がいたらしく、問い詰めると「胸が大きくて脚がきれいだったのでつい・・・」と白状し、私ばかりを狙った胸や脚を異常に強調した画像も見せたので「もううちの学校においておくわけにはいかない」という校長の一言でクビになってしまいました。

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巨乳女子高生みくの毎日 小説  ぷりひろ  - 14/3/11(火) 16:08 -

ある3月の日のことだった。
とある女子校の合格発表を見て小躍りして喜ぶ女の子たちがいた。
その中でもひときわ目立つ長身で美系の子がいた。

名前はみく。
この学校から電車で1時間ほど離れた市に住んでいる。
もっと近くにもたくさん高校はあるが、おしゃれな街にある立地とかわいい制服にあこがれて、このミッション系女子大学の付属校を第一志望にしていたのだ。
だから喜びもひとしお。
「あたし、ぜったいあそこの制服着るの」とみんなに宣言して頑張ってきたかいがあった。

「早く学校始らないかな」
そんな喜びも絶頂のみくであった。

4月になり、みくは憧れの制服に身を包んで校門をくぐった。
そして始業式が終わり、クラスごとに分かれてそれぞれの教室へ。
周りを見回すとやはり人気校だけあって女の子のレベルも高い。
この学校は雑誌の読者モデルなどをやってる子も多くてかわいい子が多いのも女子高生たちの間では定説になっている。
スカートなどもチェックが厳しくないし、メークもOK。
おしゃれしたい年頃の女子高生にはうってつけだ。

入学したばかりなのに早くも色付きリップを付けてスカートを短くしてる子も。
みくの隣の席のあみもまさにそんな子だった。
みくも似た者同士のように感性が合うのか、その日のうちに友達になった。

そして次の日の2時間目。
はじめての体育の授業。
女子校なので着換えは教室。
制服を脱ぎ始めるとあちこちできゃあきゃあと声が上がる。
その中でもみくのほうを見てひときわ大きな声を上げたのがあみだった。

「えーなにー、すごすぎー」
みくは上半身ブラだけの姿。
しかしそれはとても高校に入ったばかりの女の子の体ではなかった。
他の子たちからも「えーすごい、こんなおっきいの見たことない」「うちのねえちゃんEカップだけどそれよりでかいよー」という声が上がった。

無理もないだろう。
みくの胸はすでにFカップでさえきついほどにまで成長していたのだから。
高校に入ったばかりのころと言えば、ほとんどがAかB、まあCなら結構大きい方だろう。

「ねー何カップ?」
「中学校でも一番でかかったんでしょ?」
もはや質問攻めだ。
こういう質問には中学の時から慣れてるとは言え、まだ人間関係の出来てない子たちに言われるのは照れ臭い。

そして白のぴったりした体操服を着るともはやソフトボールでも入ってるかのような状態。
「うちの学校が共学だったらもうパニックだよね」
誰かが言ったこの言葉がすべてを表していると言えるだろう。

しかしこんな騒ぎだけではすむはずもなく、次から次へとみくのこの巨大なおっぱいが事件を誘発していく事になろうとはだれも知る由もありませんでした。

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