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Re(15):続編です  hiro  - 14/3/9(日) 21:56 -

▼好転さん:
> こちらこそ、いつもオカズにさせていただけるエピソードをいただいて、とても感謝しております。hiroさんの文章は会話がたくさん入って、臨場感があってとても抜きやすいです(笑)
>
> 感謝していただき光栄ですが、すべてはhiroさんのやさしさや男性としての魅力、実力の成果だと思います。引き続き、関係を深め、そのおこぼれをいただけたらありがたいです。
>
> カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞く、というのには大賛成です!ぜひチャレンジしてみてください!
>
> 続編では、「パイズリ」という言葉を知っているか知らないふりをしているかといったあたりのやりとりを期待しています。また自分のDVDを発見していたり、その後のやりとり(気付いていないふりをしていたとか?)も楽しみにしています!ティッシュを用意してお待ちしています!(すでに前編で抜かせていただきましたが) 

お返事ありがとうございます。
ティッシュを用意してってマジですか?抜いてるなんて・・・。
それはkirariを妄想して抜いてるんですよね?それはちょっと嫉妬ですよ(笑)

「これパイズリっていうの?」とか言ってくるんで。そういう部分を取り込んだらいいのですね?
自分のDVDを発見したかどうかはわかりません。でも、もしテレビ見ながらオッパイ揉み始めて、「何カップあるん?」っと聞いたら「どれくらいと思う?」と聞き返されたらどう答えたらいいと思いますか?「Gくらいかな?」って当てに行った方がいいのか?外しに行った方がいいのか?

色々悩んでおります。

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Re(13):続編です  hiro  - 14/3/9(日) 21:47 -

▼mashさん:
>待ちに待った続編、サンクスです。
>正式な告白は、したほうが間違いないと思うんですがもう関係ない雰囲気かもしれませんね(笑)
>
>後編、アンド本番待ってますよ!!

お返事ありがとうございます。
告白はしますよ!!

後編はまだですがよろしくです。
本番?そんなところまでさせてくれるんですかね?

引用なし

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ガールズトーク第一章「綾香の場合」 小説  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:37 -

序文
この作品は、このサイトの小説投稿常連者であるAngel heartさんの作品に影響を受け、2010年頃から書いている第0章から続く小説の第一章に当たります。第0章は友達の女子高生達が語り合うだけの内容で、2011年に東日本大震災の津波によってパソコンが流失し、紛失しました。2012年頃に改めて再開し、まだ第一章しか書けてません、、、第0章を含めた残りの作品はおいおい執筆する予定ですが、仕事や家族の介護などもあり、すぐに書ける事情にはありません。今25歳くらいの人が高校生の時の姿を描写した内容で、最近の子は貞操観念が強く真面目な子が多いと仕事で関わる高校生に私自身が感じているので、皆さんもちょっと違和感を感じるかもしれません。ちなみに彼氏は0章には記載されていたのですが、バイト先「ビックバーグ」のマネジャーです。

---------------------------------------------------------------------------


「ねぇ〜、マウスーランド連れてってよ〜」

「やだ!」

綾香のお願いに即拒絶する浩貴

「なんで〜ウチのこと、嫌いになったんでしょ〜?」

「そんなことないさ、綾香が一番に決まってるだろ」

浩貴は笑顔で応える。

「うそだ!」

「うそじゃないって」

浩貴の言葉に戸惑う綾香

「ただ、俺はお疲れなんだって」

「うそだうそだ!」

一層不機嫌になる綾香

「だって、最近、ウチとエッチも全然してくれないじゃん」!」

「おいおい、二週間前にしたばっかじゃん」

浩貴は呆れたように言う。

「ウチ、ヒロ君とは毎日したいんだもん」

「むちゃいうなよ」

「じゃあ、マウスー連れてって」

困惑する浩貴

「じゃあ、、、」

「なになに?」

大きな目を輝かせる綾香

「もし俺をフェラでイカせられたら連れてってやるよ」

「なにそれ?」

不思議がる綾香

「だって、綾香さ、フェラ得意って言ってたわりに付き合ってから一回もフェラでイかせてもらってないよ」

「そうだっけ?」

「そうだよ。学校のフェラ女王って言ってたわりには、、、」

「それはホントだよ。今までの彼氏は皆、フェラで必ずすぐ白いの出してたし」

「じゃあ、俺にもやってみてよ。できたら連れてってやるからさ」

「ホント!?ウチ頑張る!絶対連れてってよ!」

綾香はキラキラ目を輝かせる。

「ヒロ君マジ好き!!!」

綾香は、浩貴にそのむっちりボディを押し付けてキスした。

「おいおい」
浩貴は綾香の単純さに呆れた。


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質問掲示板
高2の女子ですが、今の彼氏を一度もフェラでイかせたことがありません。コツとかありますか?

Nanashi
星○乃のDVDを見ろ!


Arashishi
ビッチ乙wwwwwwwwwww

Hime
彼氏の弱いところ見つけられない?裏筋とか私の彼は弱いよ。
------------------------------------------------------------------------
お礼
一人以外ありがとうございました。星○乃の作品見てみます^^
------------------------------------------------------------------------


早速、アマ○ンで、星○乃を検索する綾香

「咥えたまま玉を舐めるアナコンダフェラ満載」

「マジ、凄そう!」

期待感を膨らませて注文する。


数日後
「綾香、荷物来てるわよ。あんまり無駄遣いしないでね」

「わ〜〜〜中開けてないよね?お母さん?」

「開けてないよ」

早速にDVDとバナナを持って二階に駆け上がり、愛用のプレーヤーで再生してみる。

「うわ!マジスゴ」

星○乃の奥まで咥えるフェラ、さらに舌で玉を弄ぶ技。尿道に舌を差し込む技。

「男の方、マジ気持ちよさそう〜」

バナナの皮を剥いてDVDで披露されるフェラテクを真似る。

「ううううう」

喉奥まで入れるだけで苦しい。

「ウチ、頑張る!ヒロ君のためだもん」


2週間後
レストランで食事をする浩貴と綾香。

「今日もバイトお疲れ」」

「ヒロ君もお疲れ」

「今日も泊まれる?」

「もちろん、ウチの親ってすごいよね。好きな人とはどんどんエッチしなさいって主義だから、ピル無くなる前に必ず貰うようにうるさいくらいだし」

「綾香の体系ってピル太り?」

「ウチそんなに太ってる?中出しできるしいいじゃん」

悲しげな表情の綾香

「冗談、綾香はむっちり系で魅力的だよ。抱き心地いいし、顔も現役女子高生って感じでかわいいし最高だよ」

「ヒロ君、大好き」


食事が終わり、ホテルの一室の二人。

「綾香の制服姿ってホントエロいよな。おっぱいボーンと出ておしりもおっきくて」

「ヒロ君ならうれしい。こないだ冷え冷えおじさんに同じこと言われた時はマヂ凹んだけど、、」

「冷え冷えおじさん?」

「学校の近くに住む変なおじさん。女の子は子宮冷やしたらあかんで〜、おいがあっためたるってって女子高生に話しかけてる。シコるの見てお金貰った子もいるんだって」

「綾香は、そういうおじさんに係わっちゃだめだよ」

「ウチはヒロ君、一筋だから。冷え冷えおじさんじゃなくてもタメの男子とかにシコる時想像されるとかマヂムリだし」

笑って答える綾香。

「でも、綾香はかわいくておっぱいもお尻も大きいから皆おかずにしてるぞ。こういう今もプールの授業の綾香思い浮かべて何万匹も精子がティッシュに出されてるよ」

「やめて!やめて!それより一緒にお風呂はいろ」

〜風呂場〜
「いつものやつやってあげる」

浩貴が湯船から股間を浮かし、綾香が豊満なJカップで挟む。

グニョグニョグニョグニョ
擦って乳圧を浩貴自身に伝える。

「ウチの親友で百恵って子がいるんだけどその子マジパイズリ得意らしいよ。今度教えてもらおうかな。ヒロ君、パイズリ好き?」

「う、うん。大好き」

浩貴はニヤついて応える。

「ウチ、頑張るから。フェラマスターしたから次はパイズリね」

湯船から出てボディソープを胸に塗る綾香。

仁王立ちになる浩貴を両胸で挟む。

グニョグニョグニョ

「絶景だな」

「あはは」

綾香が両乳房を交互に擦り、浩貴のものを刺激する。

ヌチョヌチョ、、、、

「ヒロ君のチンポって高校生と変わらないくらい元気いいよね」

綾香が胸から離したら臍にくっつきそうなくらい浩貴自身は反り返っている。

「そうかな?」

「うん。ヒロ君の年齢の人って皆、くたびれてる。くたびれてるって言い方、なんか自分でもウケるし」

「ウチ、一人だけタメの人とやったことあるけど、今のヒロ君くらい立ってたし、3回も連発で出してたし」

「三発ってすごいね。僕の年では辛いなぁ」

浩貴が呆れたように言う。

「でも、そいつ自分のことしか考えてなかったし、エッチもガツガツ突くだけで下手くそだった。あっ!その子、今は百恵のカレシだから、今の言葉忘れてね」

ズリズリズリズリ

鈴口を乳首で擦る。

「あっ、、、」

浩貴が思わずのけぞる。

「どこで覚えたの?そんなの」

「さっき言った百恵って子から教えてもらった。百恵のカレシ、これやるとすぐイクらしいよ」

ズリズリズリ

浩貴の先端から透明の汁が出てくるが、泡立っていてかすかにしかわからない。

「口でして、、、、」

綾香が挟み込んだ胸から手を話、膨張した浩貴自身が綾香の顔の前にそびえたつ。

「ウチ、腕磨いたからね」

綾香が目をキラキラさせて、浩貴を上目使いで見つめる。

「綾香、お前かわいいな」

「はっ?そんなの当然だし!」

「女子高生が溢れてるって感じ」

浩貴が笑って話す」

「意味わかんないし、ヒロ君、オヤジになってない?」
グニュグニュ

泡立った浩貴のモノを綾香が握り、捻るような手つきで扱う。

スコスコスコ

今度は、上下にすばやく激しく動かす。

「チンポって面白い」

綾香ははしゃぐ。

「男、一人ひとりで形違うし、大きさも違うし、面白くない?」

「綾香はチンチン好きなの?」

「女子高生にそんな質問するとかありえないから(笑)」

「でも、好きなんでしょ?」

「まぁね。言っとくけどウチ、チンポの扱いはマジプロだからね」

「クラスでフェラ女王なんでしょ?」

「違うって!学校のフェラ女王だって(笑)先輩とかもウチにフェラの仕方聞きに来るし」

「先輩も?」

「うん。先輩も。先輩じゃないけど、こないだ後輩がカレシを喜ばせてあげたいって聞きに来て教えてあげたら、バッチリ抜いてあげたって。まっ、高校生の子供チンポなんかウチにとっては朝飯前なんだけどね。子供チンポなんてウチ3秒でイカせられるし」

「学校で結構エッチの話とかするの?」

「あっち系の話はもう毎日。皆、口でしててカレシがイクところマヂウケルとか、金曜の夜は学校帰りにラブホに直行して朝までやってて腰超痛いとか。皆、マジウケルし」

「そうなんだ。なんかすごいね」

「もう毎日毎日」

「クラスの男子とか周りにいないの?」

「いるけど、皆関係ないって感じ。もう3か月もやってないから気が狂いそうとか女子皆そんな感じ。皆、エッチちょー好きな子多いよ」

「そっか(笑)では、じゃあそろそろプロの口技を見せてよ」

「絶対、イカせるからね」

綾香は、浩貴のものを2,3回手でピストンし、鈴口に舌を当てた。

女子高生の柔らかく暖かい舌、サラサラの唾液が浩貴にダイレクトに伝わる。

「ウフフ、ウケル」

綾香は、亀頭だけを口の中に入れたまま閉じて、舌で転がした。

舌でサクランボのヘタが余裕で結べる綾香の舌技が浩貴を刺激する。

くちゅくちゅ

綾香は唾をため、舌を這いずらせたまま唾液を口の中で往復させる。

レロレーロ

浩貴のモノを口から一度だし、いとおしそうに裏筋に舌を這わせ竿の付け根まで舐める。

現役女子高生が、膨張したペニスに舌を這わせたまま、唾液を垂れ流してる。綾香の口が

何らかの動きを見せるごとに唾液が顎の方まで滴り落ちる。

現役女子高生の唾液が浩貴にべっとり付き至高のエロスを演出する。過去この

女子高生の唇に7人の男が果てた。その経験とは反する口内は、さわやかなピンク色で、

純潔の塊の様な若さを感じさせる。

レロレロレロレロ

浩貴のペニスを綾香の長い舌は横からとらえ包むように竿の付け根から亀頭まで舐めあげ

ていく。

ジュルジュプすっぽんすっぽんにゅるにゅる

浩貴の睾丸を舐め、吸い、口に含んで口だけでマッサージする。

「ああ、、」

浩貴が思わずうめく。

「気持ちいい?」

「うん」

綾香はキラキラさせた目で浩貴を見つめる。

「これからが本番だよ」

綾香は耳にかかったやや茶色の髪を後ろに掻き揚げ、浩貴のモノをゆっくり飲み込んで

いく。現役女子高生のキメ細かな肌と30代の男のやや黒いイチモツのコントラストは、

横から見ると滑稽なほど卑猥だった。

喉奥までまでペニスが到達する。

ズズーズズー

綾香は喉奥まで入れたペニスを思い切り吸いながら、前後にピストンする。

さらに、舌を玉に這いずらせる。

レロレロズズーズズー

ズッズッズッズ

綾香の愛撫中にさわやかなジャンプーのにおいが浩貴に届き、嗅覚を刺激する。現役女子

高生が、全裸で上目使いで浩貴を見つめて一心に行為している。バストははちきれんばか

りに大きく、太ももも太くムッチリしている。

コッ!コッ!

亀頭がの綾香ののどちんこに刺激される。綾香は、えづくこともなく、喉を鳴らす。舌は、男根の周辺も舐めまわす。

「ヤバイ!少し弱めて」

「やふぁ(やだ)」

綾香はにっこり笑う。

ドクドクドクドク

浩貴の声とともに綾香の喉奥に吐き出された白い体液

ズズーゴックン、チューチュー

綾香は、浩貴の精液を飲み干してさらに吸った。

スッポン

綾香は、浩貴のモノを口をすぼめて勢いをつけて吐き出した。

「フフ」

綾香は浩貴をにやにや笑いながら見つめる。

「マウスーだね。約束だからね」

「負けた」

「今までのフェラだって歴代のカレシではイカなかったのヒロ君だけだし」

「僕もフェラだけでイカされたの初めて」

「マジ、ウチすごくない?」

「すごい、さすが学校のフェラ女王だね」

「まあね」

綾香は照れて笑う。

「ねぇ、ヒロ君休んだらできる?入れてほしい、、、、」

「頑張るってみるね」

浩貴は綾香に深く口づけた。


1時間後

「ヒーロ君!!!」

ベッドで綾香は元気いっぱいに浩貴に抱きつく。

「入れて。二週間ぶりだし、、、」

「いいよ」

綾香と浩貴は唇を交わす。お互いの舌を交互にぼおばったり、だんだんと濃厚になり、綾

香の首筋にもキスをする。その後綾香は、仰向けになり、全身を丹念に愛撫された。綾香

も、口と手で浩貴の下半身を刺激した。

「入れるね」

「うん、、、、」

正常位で浩貴自身を綾香に埋めていく。

「うううう、、、、」

綾香は。ちょっと息を殺す。

ちゅぷちゅぷ

「あ、、あ、、、」

浩貴のピストンに綾香が反応する。

時にはキスをしたり、胸を揉みピストンは続く。

「後ろから入れて」

いったん浩貴はペニスを抜き、綾香はワンワンスタイルになる。

正常位と同じようにピストンが始まる。

「ヒロ君のが、ひっかかってマヂきもちいい、、、ウチこれのために生きてるって感じ」

「あ〜〜〜〜〜あーーーー」

大きな声で喘ぐ綾香。

「もう、ウチのアソコがヒロ君のチンポの形にぴったりフィットするようになっちゃってる。今までのカレシで一番相性いいし」

「そうなんだ。僕も綾香のアソコすごく気持ちいいよ。すごい締りいいし。今までのカレシ皆に名器って言われたっていってたじゃん。ホント気持ちいいよ」

「ヒロ君、ありがと。マヂうれしいし」

パンパンパンパン

綾香の長い髪を掴んで強く突く浩貴。

「イク!マジイク!」

パンパンパンパン

「ちょっと待って。最後はやっぱりアレしたいから」

「綾香は重いからな〜(笑)」

「ヒロ君お願い!アレでイカせて」

「いいよ」

浩貴はペニスを抜き、仰向けになった。

綾香が、上に乗りヴァギナに浩貴のペニスを向かいいれた。

「あそことあそこがキスしたね(笑)」

綾香が笑って話す。

「やっぱりこれが一番好き。本気出すからね」

「はいはい(笑)」

パンパンのはちきれんばかりのバストを揺らしながら、腰をクラインドさせる。グイグイ

前後にペニスを味わう。まるで綾香の下半身は別の生き物のように動き、もはや女子高生

のテクニックの域を超えている。

「クリ気持ちいい」

「綾香いいよ」

グリグリ

綾香の童顔が真っ赤になっている。腰の動きもどんどん激しくなる。

「あ’’~~~~~あ’’〜〜〜〜〜〜」

綾香は自分の右指でクリトリスを刺激する。

綾香の息遣いも激しくなる。

「ウチ、ダンスやってるじゃん。あれ、ダンスが楽しいのもあるけど半分は、エッチでもっと気持ちよくなりたいからなんだ、、、」

グチョグチョ、ブリュッブリュッ

「あ〜マジ幸せ〜」

綾香は快感のあまり涎を垂らす。

ストンストン

綾香がグラインド騎乗位を止め、ピストンタイプに切り替えた。

「ヒロくんが子宮をトントンノックしてる」

綾香のJカップが異常なほど揺れている。

浩貴が、揺れている乳房を揉みしだく。

「綾香、気持ちいいよ。気持ち良すぎてずっと出したくないくらい。最高にかわいいよ」

「ウチもっ、、、」

ぬちゃぬちゃ

「ヒロくんのマジ大きい」

綾香が背を向けて頭を落としてピストンを始めた。結合部が浩貴に丸見えになる。

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ

綾香の腰のスピードが上がり、結合部からは白濁した愛液が糸を引いている。

「頭おかしくなりそう」

「僕もイキそう!」

「一緒いこう一緒に!」

綾香は再び浩貴の方へ体位を変え覆いかぶさるようにキスした。

うるうるした目で綾香が囁く。

「ヒロ君のオタマジャクシ君、ウチの子宮に泳がせてあげて」

綾香が激しく腰を動かしながら浩貴とさらに深く唇を重ねる。

ドピュドピュトクトク、、、、

浩貴の体液が綾香の中に注がれた。

「あふん」

綾香は浩貴を舌をからませたまま恍惚に落ちた。

「しあわせ、、、、」

綾香のアソコから浩貴の体液が滴り落ちている。


ベットに豊満な胸だけを晒して座る綾香。その膝に浩貴は顔を乗せ乳首を吸ったり、転がしたり、乳房を揉んでいる。

チューチューすぽん!

レエレロ

浩貴は口や顔や手で思い切りJカップを楽しむ。

「ヒロ君、赤ちゃんみたくてウケる」

「綾香のおっぱい大好き」

っつっつっつ

綾香の乳首を力いっぱいに吸う。

「ヒロ君お願い、、、」

「はぁに?(なぁに)」

「あと三回してくれない?マジ溜まってるからさ、、、」

「綾香は相変わらず性欲強いな〜三回は僕の年ではきついよ」

「休憩したら、お願い!!!百恵達なんて毎週朝まで何回戦もするらしいから。チンポ入ってないと愛されてないんだってさびしくなるし」

「わかった。休憩したらね、、、」


スースー

「ヒロ君、疲れてたんだね、、、、」

「ゆっくり寝てていいよ」

「おやすみ〜」

綾香は浩貴の寝顔を朝まで見守った。


END

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Re(2):Bust In Black  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:08 -

▼Angel Heartさん:
>>LEVEL Eさん,お久しぶりです。
>まさかLEVEL Eさんが妄想小説を書かれるとは!
>思わず拝読させていただきました。なをさんがご指摘されているように,文才あるじゃないですか。背景設定が分かるように構成されていて感心しました。次回作も期待しています(Angel Heartも久し振りに何か書こうかな……。書き溜めてる妄想小説の断片がフォルダに残ってるので。でも旧作と似たり寄ったりの設定で面白みに欠けるんだよなぁ……)

お久しぶりです!感想ありがとうございます。実はAngel Heartさんの作品ずっと待ってます。最近、クリスマス時期にも作品を発表されていないので、さびしかったです。もしかしたら他のサイトに移っちゃったのかな?なんて思ってました。ずっと前にAngel heartさんの作品を参考にした作品を書いていたのでそれも思い切ってアップしますね!

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Re(2):Bust In Black  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:04 -

▼なをさん:
>すごい興奮しました
>
>最近話題性のあるブラック企業も絡めた深いストーリーで面白かったです
>文才がすごくてびっくりです!

はじめまして^^ありがとうございます。不愉快な内容なので、不快感を与える可能性があるため発表するかかなり迷いました。でも、反応あってすごくうれしいです^^

>
>もし外伝的なものを作っていただけるであれば
>1.部長と田中のパイズリ
>2.中村が10件達成して田中のご褒美(話の終わり方的にそれはありえないのかな?w)

1に関しては可能性がありますね。考えておきますね!
2に関してはこういう女性は、うまく立ち回れる男には媚びたりしそうですが、中村の様な不器用な男を育てる器量はないのかもしれませんね。でも、ブラック企業の中にもこういう不器用で童貞っぽい男を育てるのが好きな女性もいそうですから前向きに考えますね。

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Re(1):Bust In Black  Angel Heart  - 14/3/8(土) 19:31 -

>LEVEL Eさん,お久しぶりです。
まさかLEVEL Eさんが妄想小説を書かれるとは!
思わず拝読させていただきました。なをさんがご指摘されているように,文才あるじゃないですか。背景設定が分かるように構成されていて感心しました。次回作も期待しています(Angel Heartも久し振りに何か書こうかな……。書き溜めてる妄想小説の断片がフォルダに残ってるので。でも旧作と似たり寄ったりの設定で面白みに欠けるんだよなぁ……)

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Re(3):公園で出会った巨乳小学生  おっさん  - 14/3/8(土) 15:21 -

モミーさん、
忙しくて時間がなかなか取れないかもしれませんが、続きを楽しみにしています。
よろしくお願いします。

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Re(1):Bust In Black  なを  - 14/3/8(土) 12:57 -

すごい興奮しました

最近話題性のあるブラック企業も絡めた深いストーリーで面白かったです
文才がすごくてびっくりです!

もし外伝的なものを作っていただけるであれば
1.部長と田中のパイズリ
2.中村が10件達成して田中のご褒美(話の終わり方的にそれはありえないのかな?w)

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Re(14):続編です  好転  - 14/3/8(土) 8:43 -

 こちらこそ、いつもオカズにさせていただけるエピソードをいただいて、とても感謝しております。hiroさんの文章は会話がたくさん入って、臨場感があってとても抜きやすいです(笑)

 感謝していただき光栄ですが、すべてはhiroさんのやさしさや男性としての魅力、実力の成果だと思います。引き続き、関係を深め、そのおこぼれをいただけたらありがたいです。

 カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞く、というのには大賛成です!ぜひチャレンジしてみてください!

 続編では、「パイズリ」という言葉を知っているか知らないふりをしているかといったあたりのやりとりを期待しています。また自分のDVDを発見していたり、その後のやりとり(気付いていないふりをしていたとか?)も楽しみにしています!ティッシュを用意してお待ちしています!(すでに前編で抜かせていただきましたが) 

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Re(12):続編です  mash  - 14/3/8(土) 0:28 -

待ちに待った続編、サンクスです。
正式な告白は、したほうが間違いないと思うんですがもう関係ない雰囲気かもしれませんね(笑)

後編、アンド本番待ってますよ!!

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Re(13):続編です  hiro  - 14/3/7(金) 23:30 -

▼好転さん:

アドバイス有難うございます。貴方様のおかげでパイズリ経験できました。上のレスで書きましたので確認下さい。パイズリの感想についても書いてますので。

あっ、すいません。まだカップ数は聞けていません。
カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞いた方が聞けるし、こっちも発射しなくていいのかな?と思ったのですが、いかがでしょう?

もちろんファンだとは言ってませんが、彼女も「コレってパイズリって言うんだ?」とパイズリを知らないフリをいています。バレバレですよ。慣れてましたから。

もしかしたら彼女は僕が自分のファンだと言うのを悟っているのかもしれませんね。僕がトイレに行ってる間に自分のDVDを発見してたりとかで。だからパイズリという言葉も経験もないと嘘ついてるのかも?とか。僕も真実を話してませんが、お互いそれもアリですよね?許せる範囲ですよね?

引用なし

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Bust In Black 小説  LEVEL E  - 14/3/7(金) 23:29 -

-----------------caution----------------------------
この作品には、巨乳を題材にした作品ですが、一部の方に不快感を与える描写があります。マゾ気質に理解のない方、心臓の弱い方、不安の強い方、精神状態の不安定な方は観覧を控えるようにお勧めします。
-----------------------------------------------------


一馬は、都内某人文系大学の4年生だった。目的もなく、心理学を専攻し、あっという間に就職先を決める時期になってしまった。周りの友人たちは精神保健福祉士の資格の合格を条件に内定が決まる者や修士課程に進学するもの等大体の進路が決まっていた。一馬自身は、何の当てもなくコンビニでアルバイトに精を出し、毎日を過ごしていた。

漠然と将来の不安を感じた春に就職説明会や新卒採用のサイトを眺めるようになった。大手の外食チェーン、パチンコホール等様々な企業の話を聞いて回ったがいまいちしっくりくることはなかった。

 「理系学生じゃなくてもゲームデザイナーになれる!」
こんなキャッチコピーの企業案内が就職サイトから目に飛び込んできた。
 「これだ!」
一馬は、漠然と心理学を学んだものの本当はずっとゲームを作りたかった。中でも格闘ゲームが大好きで、自分のアイディアもいくつかあった。一馬は迷わずこのBlack of Blackという制作会社にエントリーした。

2日後、企業の採用担当者と名乗る女性から企業説明と面接を兼ねた式典への案内が来た。

 「10年後は一流デザイナー」、「夢はかなう!」超美麗のCGを駆使した企業説明、3年目に突入した先輩社員の「僕はこの会社に入って、子供のころの夢と家族、そして信頼する仲間を手に入れました」という言葉に魅了された。

 何より企業の事務職と思われる女性社員の胸が大きく、顔も整っている人ばかりだった。一馬は、まだ童貞だった。「こんな女性と付き合ってエッチできたら、、、」
一馬は、説明会が終わってから面接に進む意思を伝えた。

 穏やかそうな役職の男性が、「君は心理学専攻なのにゲームが作りたいの?」
 「はい。ずっと格闘ゲームが作りたくて、夢を諦めきれませんでした!」
 「うちは厳しいよ?やっていける?」
 「はい。お言葉ではありますが、社会はどこでも厳しいと認識しておりますし、夢は諦められません!」
一馬の心にはゲーム制作以外に美人巨乳女性へのあこがれがあった。
そして、面接は順調に進んだ。
 1週間後、内定の通知が届いた。
一馬はほっとしたのと同時に巨乳女性への憧れがより一層膨らんだ。

 半年後に新入社員の顔合わせも行われ、事務職の巨乳女性たちもどこには姿を見せていた。「皆、頑張ってね!頑張ればご褒美必ずあるからね!」
一馬たち新入社員は、心だけでなく股間も膨らんでいた。

 そのさらに半年後、入社式が行われた。
会長より
「君たちはもう学生ではない。もう甘えは許されない。頑張って頑張って頑張る抜くんだ!」
会長の迫力ある挨拶に気持ちが引きしまった。

 「中村君だよね?」
 「はい、そうですが、、、」
 「私が3か月間、教育担当させていただく田中です。よろしくね!」
目がパッチリ童顔で、さらさらの黒髪。そして、何より今まで見たこともないくらい大きな胸を露出したスーツ姿だった。
 「よろしくお願いします!」
一馬は、射精しそうなくらい興奮した。

 「まず、新入社員は電話営業からだ」
部長の言葉に耳を疑った。
新入社員の一人が、こう言った。
 「ゲーム制作の仕事じゃないんですか?」
 「バカヤロー、制作なんて5年後だよ!」
バキッ
その新入社員の眼鏡が割れるほどの威力のこぶしが顔面に当たった。
 「おまえら、いつまで甘えてるんだ!もう社会人なんだぞ!」
 「はい!」一堂、電話営業に真剣に取り組むことにした。

 「うちは、もう制作会社新規に提携する気ないんで、、、」
 「そちらのゲームはちょっと、、、」
 「よく電話してこれるな!」
 「ガチャ」
一馬は初日から相当精神的に参った。一本も契約を取れなかった。
 「中村くん、社会は厳しいんだよ。落ち込まないでさ。これでも飲んで」
田中は缶コーヒーを差し出してくれた。屈んで乳首が見えそうだった。

 1週間後
「今日から、お前ら契約取るまで帰さないからな!お前らみたいな使えない連中はうちの会社始まって以来だ!」
毎日のように部長の劇が飛んだ。時には竹刀やパイプ椅子で殴られた。
「中村くん、頑張って!絶対いいことあるよ」
田中のスーツからのぞかせる下着が最近さらに色っぽくなった。

 3週間後
「契約するよ。見積もり送って」
やっと1社に契約が決まった。ずっと朝4時に帰社して、朝7時の出社だった。田中は、10時の出社だったので、その時間になるのが楽しみだった。
「中村、契約取れたって?一本だけか?社会舐めてんのか?」
部長にパソコンのキーボードでぼろぼろになるまで殴られた。男性器が縮みそうになった。
「でも、お前にしちゃいい方だ。今日は定時で帰れ。
「中村くん、飲みにいかない?」
田中からの誘いだった。

 会社の近くの居酒屋、この界隈のサラリーマンが管をまいていた。
「中村くん、やったじゃん。上出来〜」
「ありがとうございます。」
「ところでさ〜中村くん彼女いるの?」
田中がニヤついて聞いてきた。
「あの〜いえ」
「いつから」
「っっと、しばらく前、、、、から」
「もしかしてチェリー?」
「、、、は、、い」
一馬は顔が真っ赤になった。
「これからいっぱいチャンスあるよ。中村くんかわいいし」
「ありがとうございます」
「かわい〜い。私ももう半年も彼氏いないし、エッチも全然してないよ」
「でも、田中さん、かわいいですよね、、、」
「ありがとう。私、すぐがっつく男ってダメなんだ。身体目的みたいな。こんな身体だから結構苦労してるんだ」

 酔いがだいぶ回ってきた。
「中村くん、おっぱい好き?」
「はい!」
「あ〜中村くんってむっつりなんだね。でも、男って皆エロいからね〜」
「じゃあ、おっきなおっぱいとちょっと小さ目ではどっちが好き?」
「、、、おっきなおっぱいが好きです」
「ああ!おっぱい星人だ〜」
田中に頬をツンツンされた。

「あの〜質問いいですか?」
「いいよ。何々?」
「、、、、、パイズリってしたことありますか?」
「勿論、この身体だもん。今までの彼氏、皆土下座してまで頼んできたよ」
田中は見せつけるように屈んで谷間を両脇から抑えつけた。
「高校1年、16歳の時からパイズリしてるよ、この谷間にビュって白いの出すの。そうすると男ってへなへなってなって結構ウケる」
「すごいんですね。。。」
「よかったら中村くん触ってみる?皆には内緒だよ」
「いいんですか?」
田中はウインクした。
一馬は、強調された胸に手を入れて弾力を楽しんだり、乳首を弄んだ。
一馬のパンツには我慢汁が大量に糸を引いていた。
「柔らかかった?中村くんが頑張ったらもっといいことしてあげようかな、、、」
「俺、頑張ります!ウォ~」
夜12時まで飲み寮に帰宅した。田中の童顔と胸の感触は、泥酔していても我慢できず思い切り行為に耽った。

 「中村、新しいソフトの情報を覚えとけって言ったろ」
 「お言葉ですが、昨日はそのようなことはおっしゃられてませんでしたが、、、」
 「お前が6時で帰ったからだよ。皆、知ってるぞ」
 「でも、」
 「でもじゃねぇよ!」
思い切り殴りけられた、しかも部長だけでなく、ほかの先輩社員、あげくに新入社員の一部にもぼこぼこにされた。
 「お前は10件取るまで家に帰さん!」

 「中村くん、私のせいでごめん」
申し訳なさそうに田中は謝罪した。
 「いえ、自分が甘かったんですよ」
 「ほんと、ごめんね。今度お詫びするから、、、、」

一馬は、1か月朝も夜も会社に残され、日替わりでくる先輩社員の見張りの元に契約の電話をかけ続けさせられた。
 「中村くん、お疲れ」
田中はたまに顔をだし、栄養ドリンクや手作り弁当を持ってきてくれた。
 「10件取れたら約束だからね!」
不眠不休で一馬は、判断能力も思考力も限界だった。そして、自らが社会に適応できない人間なのではないかと思い始めた。

 「これで8件、、、」
さらに1か月かけて、やっと8件の契約を取った。もう食事も戻してしまったり、感情のコントロールもできる泣いたりすることもあった。
 「中村君、あと2件でご褒美だよ〜」
 限界だったが、恋心と性欲で踏ん張った。

 2週間後、やっと10件目に達した。
「中村!3か月で10件しか取れんのか!お前のようなゴミはいらないんだよ!」
部長や先輩社員、離職しない新入社員仲間に思い切り袋叩きにされた。

 血まみれになり、トイレに行こうとしたときに、田中と部長が一室で話してるのが聞こえた。
 「部長、今月も早くお手当くださいよ〜〜〜〜」
 「昨日も最高だったぞ。お前の顔と締りじゃ50万なんて安い安い。胸と口はもっと指導しないとダメだけどな(笑)お前の親にはホント感謝してるよ。こんなエロい体に産んでくれて」
 「部長くらいお金と権力ある男の人だったら、早く子供ほしいからピル飲むの止めたいんだけど、、、」
 「まぁ、それは妻と話がついたらな、、、、」


 一馬の精神が真っ白になった。                 END

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Re(12):続編です  hiro  - 14/3/7(金) 23:23 -

続編です。
チーズフォンデューをランチに用意してkirariを家に呼びました。チーズフォンデューにはフランスパン、ウインナー、ブロッコリーの3種類にしました。出来上がったので2人で食べ始めたのですが、僕は(わざとですが)「熱っ!!」と言って覚まさずに食べてみると、
「ダメじゃん。ちゃんと少しはフーフーして食べないと。」
と言って、
「フーフー。はい、ア〜ン」
っと言って食べさせてくれたので、ア〜ンの仕掛け合いです。(本当はア〜ンは喘ぎ声で共演したいです。)

僕から彼女の口に運ぶのはパンではなく、ウインナーばかり。(もっと美味しくて大きくて食べ応えのあるウインナーもあるよと言いたいぐらいに)

食べ終わりそうになった頃にわざとカットしてなかった茹でたウインナーを残しておいたので、「これ、両端から食べよ」と言って2人でウインナーを食べ合いました。

「エへへッ?唇が重なったよ」
「そうかな?もう1本2人で食べよ!?」
「うん・・・チュ・・チュ・・」
2本目は食べずに2人の口の中でウインナーの口移しをして舌を絡め合います。
チュチュパチュパ・・・ピチャピチャ・・・ペロペロ・・・。僕の両手は彼女のお尻を柔らかくソフトに触り始めていました。

「こんなエッチな食事初めて」
とkirariは言ってくれました。

そのままエッチモードに入って行き、僕はキスしながら彼女の巨乳を鷲掴んで弄る。モミモミッ〜モミモミ。
「ハアア〜ッン・・」
彼女が感じてる喘ぎ声を出してくれたので僕はそのまま彼女が着ていたヒートテックを脱がします。彼女も僕の服を脱がし、肌着も脱がして僕は上半身裸にして、僕の乳首を舐めまわし始めました。
「乳首転がしちゃおう」
レロレロレロ・・・・。手で僕の乳首を触って反応を楽しみながらコロコロ・・コロコロ〜ッ・・。


僕は彼女がブラジャーの上に来ていたもう1枚の服を脱がしたのですが、その時でした。彼女はやたらと派手な下着を身につけていました。いや、下着じゃない水着だと一瞬でわかりました。なぜこの寒い時期に?
「kirari・・・水着着て来たの?」
「うん・・だってhiroがエッチなことするたびにヤバイから」
「ナニがヤバイの?」
「ナニって・・・だ・か・ら〜・・」
彼女は僕の右手を取り、自分の下半身に当てて、
「ココが・・ヤバイの」
「濡れてるの?」
「うん・・恥ずかしいよ」
「kirari大丈夫だよ。俺の方がもっと恥ずかしいから。Kirariにザーメンかけちゃったんだから。」
「うん、そうだよ。エッチ〜・・もう下触るのはやめて。」
「じゃあ・・このブラジャー取っていい?」
「私のオッパイ見たいの?」
「うん。Kirariの綺麗なオッパイ見たい。」
「綺麗って・・・エへへッ。アリガト。でもまだダメだよ。」
「なんでダメなの?」
「なんでもダメなの」
kirariは少ししかめっ面して拒否してきました。でも、

「じゃあオッパイで挟んでくれる?」
「ナニを挟むの?」
「オチンチン」
「ウフフッ、ちゃんと言ってくれないと先に進めないよ〜っ」
このkirariの話し方と表情はOKのサインだ。パイズリしてくれるんはずだ。だから恥ずかしい淫語も言ってやる!!

「俺のエッチなオチンチンをkirariの綺麗なオッパイに挟んでください。」
「エへへ、どうしよっかな〜?・・・・・いいよ〜ッ。だ・か・ら〜オチンチン出して〜」
そうだった。まだ下半身はパンツもズボンも履いたままだった。でもエッチに演出したいし、kirariはオチンチンと自分で言ったから、

「kirari・・自分でオチンチンって言っちゃったね。kirariもエッチだね。」
「エ〜ッ、hiroがエッチなんだよ。女の子にそんなコト言わせちゃダメだよ。」
「ごめん。オレ・・kirariに脱がしてもらいたくて。・・・脱がしてオチンチン見てくれる?ズボンの上から、パンツの上から触ったり、ナマで触ったりしたりしてオチンチン大きくなるの見て欲しい」
「エへへ・・ッ、やっぱりhiroはエッチだね。・・・イイよ・・脱がすよ」

kirariは僕の足元に膝をついて屈み、シュルッ・・シュー・・・ベルトを外し、チャックをずらしながら触ってくるkirari。ジーンズの上からチンポを舐めながらズボンも脱がしてくれました。パンツの上からも舐めて、
「オッキクなってきたよ」
とkirariは興奮してきたので、いつものようにチンポを筋肉で動かしてあげると、「hiro凄〜いィ・・またわざとピクピク動かしてるでしょ?私コレ好きなんだ〜。ペロペロ・・・チュパッ・・・ハァ・・パンツ脱がしていい?」
kirariはパンツ脱がしいい?と僕に聞きながら、僕の返事を聞かないままにパンツを脱がす。しかもAVっぽいパンツの脱がし方だ。脱がせる時、勃起チンポがパンツに引っかかったままで脱がそうとするので、最終的に脱がせる時にはチンポがパンツのゴムの伸びるビ〜ンという音と共にビヨーンと大きく太くなったチンポがkirariのお顔の前に出てきた。

チンポがナマで露わになるや、フェラと手コキをしながら、
「チュパチュパ・・・コキコキ・・・ビロビロロロ〜ンッ・・・チュルッ〜・・・・hiro・・オッパイに挟んで欲しいんでしょ!!?」
僕は上半身を屈め、上目づかいしながらしゃべるkirariと再びキスをし、
「うん・・オチンチンをオッパイで挟んで欲しい」
とお願いした。すると・・、


Kirariはブラジャーをしたままで挟んでくれた。
「イイよ。・・・・・こうでいいの?挟むって。谷間に挟めばいいの?」
「アリガト。気持ちいいよ。kirariのコト大好きだから気持ちいいよ。谷間に挟んで上下に動いたりしてくれたらもっと気持ちイイかも。」
「こう?」
kirariはオッパイにチンポを挟んで上下に動き始めた。ズリズリズリズリ・・・ジュルジュル・・・クチュクチュ・・。ブラジャーの上からなのに凄い重力を感じる。心地よい重力だ。なんて大きなオッパイなんだ。
「kirari・・・気持ち良いよ。オチンチン・・チクビにあてたり、2人で一緒にチクビつまみながらオッパイ揉もう!!・・もっともっと興奮して気持ちよくなるよ!!・・・・ハァハァ・・・・だから・・・オッパイ見せて」
「うん・・いいよ。でもちゃんと見てて欲しいからhiroが座って見ててくれる?」
「うん、kirariの綺麗な姿見てるね」
「ありがと・・・」

するとkirariはスカートを脱ぎストッキング姿となり、ストッキングも続けざまに脱いでくれた。そして上半身も下半身もビキニ姿となった。

「これでいいんだよね?違った?」

カワイイ!!逆に裸にならない方がセクシーでカワイイし、写真を取りたくなるし、エッチで魅惑的。でも僕はあのブラジャーの裏にある本物の天然Gカップを見る権利を得たんだ。

「オッパイ見たい?」
「うん」
kirariがブラジャーのホックを外し、ブラジャーが下に落ちる。恥ずかしそうで興奮して顔が赤くなっているkirariは両手でチクビを隠している。綺麗だ。これはコレで芸術だ。でも僕はその手の中にあるチクビを見たい!!

僕は立ち上がってkirariとキスし、彼女の手を取って実物を見るのは初めであるkirariのチクビを拝見し、即座に舐める。ペロペロ・・・ペロロロ〜ン・・チュッチュッ・・・
「アッ・・・アハッ・・いきな・・ひ・・舐めるなんてズルいよ」
「だってkirariも俺の乳首舐めたやろ?お返しだよ。気持ちイイ?」
「うん、キモチいいよ。このお返しスキかも。じゃ〜あ・・挟んであげよっか?」

今日はここで終了します。少し思い出しただけでまたイってしまいそうなので(笑)皆様がパイズリへの流れをアドバイスしてくれたり、積極的に押しを薦めてくれたおかげでパイズリを初体験する事ができました。
 初経験して感じたのはパイズリ自体が気持ち良かったのかどうかはわかりません。すでにフェラの時点で気持ち良すぎるので。ただし、kirariが気持ちを込めて挟んでくれているし、挟んでなおかつ上下に動く行為には相手を気持ち良くさせる愛を感じました。パイズリが気持ち良く感じるのは愛情があるからなのかもしれませんね。

ちなみにkirariは”パイズリ”という言葉を知らないと言っていました。白々しいです。それともあの元女優さんではないのでしょうか?声もオッパイもチクビも唇も同じです。話し方も同じだし、パイズリも知らないとは思えない手つきですから、kirariは嘘をついてますかね?(笑)もちろんこんな嘘なら大歓迎!!僕もkirariに自分がファンである事は言ってないわけですから。画面を通してお会いした数は実際に会った回数よりも遥かに多いですから。この日初めて見たチクビも、、画面越しでは何度も見た事がありましたのでね(笑)

続編は後ほどです。

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Re(12):続編です  好転  - 14/3/6(木) 23:49 -

 なんかいざエッチな事してる時って余裕なくて聞けないと思うんですよ。なにしろファンですから。もしフェラされてる時に、「Gカップ」って言われたらそれだけで発射しそうじゃないですか!?

 分かります!まだ、ファンであることをカミングアウトするのは早いようですし…。でも「大きいね。どれくらいあるの?」とは聞けそうだと思います。ぜひ。

胸は大きいのにパイズリの経験のない人に頼んだことはあります。「おっぱいに挟んで欲しい」という流れで、ぜひトライしてみてほしいです。きっと超絶テクでいかせてくれるのではないでしょうか。

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Re(11):続編です  hiro  - 14/3/6(木) 1:05 -

▼好転さん:
>胸の話題になったときや、胸をさわっているときに「大きいね。何カップ?」と尋ねるのはいかがでしょうか?
>
>次はパイズリですね。

なんかいざエッチな事してる時って余裕なくて聞けないと思うんですよ。なにしろファンですから。もしフェラされてる時に、「Gカップ」って言われたらそれだけで発射しそうじゃないですか!?

パイズリして欲しいですね。今まで経験ないのでどうな感じなのか?

ご経験あります!?

経験ある方の感想を聞きたいですし、どうしたらパイズリへ持っていく流れになるか教えて下さい。

パイズリと挿入では順番で言えばパイズリの方が行為は先ですが、パイズリは何度か本番も経験したカップルがする行為なのかな?とも思うんです。

それとも「パイズリして」って言うんですかね!?
女の子によってはパイズリって何か知らない子もいたりしませんかね!?
だから一応「おっぱいに挟んで欲しい」って具体的に指示した方がいいのか?

何か悩みまくってま〜す<(`^´)>

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Re(11):続編です  hiro  - 14/3/6(木) 0:58 -

▼mashさん:
>凄い展開ですね!焦らしっぷりも良い感じです。告白待ちかな?
>どんどん押して、パイズリに本番エッチまで堪能してください。
>良い報告待ってます!!!

いつもコメントありがとうございます。
告白待ちってkirariがですか?一応告白したつもりだったんですが、女の子的にはって事ですかね!?

それで、ちゃんと正式なカップルになったら挿れさせてくれるって事ですかね!?

もう押し過ぎて・・・痛いです自分が。

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Re(1):職場の先輩2  ほんぽん  - 14/3/1(土) 18:38 -

近況が知りたい

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Re(10):続編です  好転  - 14/2/27(木) 23:24 -

胸の話題になったときや、胸をさわっているときに「大きいね。何カップ?」と尋ねるのはいかがでしょうか?

次はパイズリですね。

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Re(10):続編です  mash  - 14/2/27(木) 0:20 -

凄い展開ですね!焦らしっぷりも良い感じです。告白待ちかな?
どんどん押して、パイズリに本番エッチまで堪能してください。
良い報告待ってます!!!

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Re(9):続編です  hiro  - 14/2/26(水) 20:52 -

▼好転さん:
> おお!すごい進展ですね。おめでとうございます!読みながら抜かせていただきました!手コキからのフェラ、フェラからの顔射、そしてお掃除フェラ…うらやましすぎます!やはり上手だったのですよね?
>
> 次のパイズリ編(?)も楽しみにしています!
>
> ちなみに胸のカップ数は確認されましたか?

お返事どうもです。
フェラは上手いですよ。まさかホントにしてくれるとは思ってなかったですが。しかも顔射までして汚した挙句にお掃除までって嬉しいです。

胸のカップ数とはどう確認するのですか?本人に聞くとかですか?ブラジャーのサイズとかですか!?あまり女性と付き合った事ないので教えていただきたいです。

でもあのオッパイの柔らかさは間違いなくあのGカップさんだと思います。チクビも小さかったし。あっ柔らかいってビデオの中では触った事なかったので比べようがないですが。

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