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▼黒竜さん:
>Angelheartさんの葛西彩世ちゃんが好きでしたね。27のM男にパイずりしてあげる妄想をよくしてました


葛西彩世ちゃんいいですよね。俺も大好きです^^

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/13(木) 21:36 -

みくはMですか?あのおたく風の教師再登場さしてみくとあみがキス責めしたりパイずりしてあげたりしてください

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グラビアアイドルと・・・ 男性告白  グラドル好き  - 14/3/13(木) 20:22 -

広告関係の仕事をしている30代男性です。
私は性に目覚めた頃から大の巨乳好きです。

オナニーする時はいつも好きな巨乳グラビアアイドルの谷間がめいっぱい見えるグラビア写真を見てからパイズリもののAVを見てグラビアアイドルにパイズリされているのを妄想しながら出しています。

この業界に就職したのもグラビアアイドルとあわよくば…的なやましい気持ちがあったのは否定できません(もちろん、それだけではないですが)

しかし、就職してからいわゆる『巨乳ブーム』は去ってしまい、中々巨乳グラビアアイドルを起用する機会がありませんでした。あったとしても自分が担当ではなかったり(苦笑)


今回、知人経由で頼まれ、初めてお色気系の案件を担当することになりました。しかも、そこそこ大きい案件で知人の紹介の為、単独で任せて貰えました。

迷わずグラビアアイドルを起用しようと各事務所にオーディションのオファーをかけたところ、書類審査も含めて5人に候補が絞られました。


おそらく巨乳好きなこの掲示板なら誰でも知っている人も入ってます(笑)おそらく全員テレビに出たこともあると思います。中にはかなり出られてる方もいらっしゃいます。

1.ロリGカップ
2.スレンダーGカップ
3.ちょっとぽっちゃりH〜Iカップ
4.女子高生Hカップ
5.某女優似Gカップ

見事自分の趣味が現れた人選です(笑)全員、少なくとも10回はオカズにしています(笑)本当はイニシャルも公開しようと思いましたが、さすがにまずいのでここまでの情報しか公開しません(苦笑)

これだけでもある程度ピンときた人はいるかもしれません(笑)


そのうち2.と3.からはそれぞれのマネージャーから甘い誘惑、いわゆる枕営業と思われる話がありました。

夢を壊す様であれですが、正直この業界その様な話がまったくないわけではなく、ある意味、この様な話を持ちかけるのは真剣度が高いとも取れます。取引上の話をすると枕営業に乗った方が『コネ』みたいなものなので、ギャラを叩けたり、その後ブレイクしても引き続き低いギャラでやってくれるケースもあります。

今回、公私共にこの話…乗ったほうが得と判断しました。


ちょっと長くなりましたので、続きは皆様の反応や興味次第で書きますね♪

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  なを  - 14/3/13(木) 19:45 -

興奮しました!こーゆーの大好きです!!

パイズリエピソード、是非もうひとつお願いします!

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Re(7):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/13(木) 19:01 -

みくは外見の割にMですか?50より27の男にキス責めしたり胸に顔押し付けもがかせてほしいです。おたく風の教師が可哀想なので報われてほしいです(あみとみくと3P)

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Re(6):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/13(木) 17:55 -

高校に入学して2カ月。
みくはもはや学校でも知らぬ人ない存在になっていた。
1年生でありながら目鼻立ちの整ったルックス、166cmの長身に短くしたスカートから伸びたスラリとした長い脚、そして90cmに迫ろうとするFカップからこぼれんばかりのバスト。
みく自身もどのくらい自分が目立つ存在であるかは中学のころからよく分かっていた。
「私が共学へ行ったら大変なことになる」というのは自分が一番よく知っていた。
だからこのことも女子校を選んだ大きな要因だった。
そしてそれが自分が生きていくうえで大きな武器になることにも気が付き始めたのだ。


7月の1学期末のテストが終わった次の日。
数学のテストが戻ってきた。
みくは数学が大の苦手。
結果は赤点だった。
赤点になると補習を受けなければならず、3学期までのトータルで赤点だと留年だ。
とにかくみんなが帰った後まで勉強するというのは死んでもいやだった。
みくは数学の担当の先生を訪ねて職員室へ。
もちろんスカートは普段よりもう一回折り上げて短くし、ブラウスの胸のボタンを一つ外しておくことも忘れません。

先生は50過ぎのいやらしそうな目つきのオヤジで、みんなに嫌われている存在。
「先生、補習何とかならないですかぁ」と言っても
「何ともならないね。もう少し勉強したらどうだ」とそっけない返事。
「でも〜わかんないし〜」とちょっと甘えた声を出して反応を見る。

すると足先から舐めるように顔まで目線を走らせます。
そして「生徒指導室へ来なさい」と言って私を生徒指導室へ連れていきました。
そこは机と椅子が2個ずつあるだけの狭い部屋。
プライバシーに関する話をする部屋なので鍵もかけられるようになっています。
そこで先生と二人っきりになりました。

「君は体格がいいね」
「はい、まあ背高いんで(っていうよりどこ見てんの?もしかして脚フェチ?)」
「教室の中でも目立ってるよ、大人っぽいし」
「そうですかぁ(えー、何が言いたいの)」
「ところで(ほらきた)、補習の件だが君だけ特別に免除してもいいかと思ってる(どうせ・・・)」
「えっ、ほんとですかぁ(どんな条件付き?)」
「ただし、条件がある(やっぱり)」
「なんですか?(でもHなら補習のほうがましだから断ろう)」
「君、相当おっぱい大きいよね(そっちか。うーん)。君のおっぱいを揉ませてくれたら補習なしっていうことにしてあげよう」

悩むみく。
結局、「いいですよ」と返事をすると先生は「私の横に座りなさい」と言って私を手招きしました。
先生は黙ってブラウスのボタンを外し、ブラの上から手をのせます。
「これは何カップだね」
「一応Fなんですけど、きつくて」
「じゃあGってことか。いやーとても1年生とは思えないよ」とにやけながら言い、ブラに手をかけました。
「すごいな、張りがあるよ」といやらしい笑顔を浮かべて揉みまくります。

すると調子に乗ってきます。
「君、パイズリはできるかね」
「まあ」
「そうとうやってきてるな、まあこの体だからな」
「えーそんなことないけど」
「ちょっとやってみて」
「えーでも胸揉むだけって言ったじゃないですかぁ」
「頼む、こんなすごい体見たの50年生きてきて初めてだ。3学期まで全部0点でも通してやるから」
「えっ、マジですか。そんなのいいんですか?」
「かまわん、私の権限でできる」
といい、自分でズボンを脱ぎ始めました。

こうなれば考えることは一つ。
いかに早く出させるか、それだけです。
とにかく早くこの場を逃れたい。
でもきっと歳だし時間かかるだろうな、とみくの頭はフル回転。
そして先生が自分で出したモノは早くも半勃状態。
こんな年の人のは初めてだけど、結構早くいけるかも。

とにかく指でいじって早く出せる状態にしておこう、とまず考え、長い指で上下にしごきあげます。
すると一層膨張し、速攻でびんびん状態に。
するとずうずうしくキスしようとしてくるので「それはちょっと・・」とかわしながら「おっぱいはさみますね」と自分の方から寄って行って谷間に挟み込みます。
それからは乳房をこねるように揉むと2,3分でフィニッシュ。

「おー、さすがだ。ありがとう」というので「さっきの件、ほんとにいいんですね」と念を押すと「まあ約束したことだからな」と言い、確約を取りました。


まあ系列の大学の英文科へ行きたいみくにとっては、数学は単位さえ取れれば出来なくても何ら差支えはないのですが。

こうしてHもさせずにおっぱいだけで単位が取れることを覚えたみく。

しかし、みくの恵まれた体で得られるものはこんなものだけではありませんでした。

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Re(14):続編です  mash  - 14/3/13(木) 1:41 -

いや、この流れで本番まで行かなくてどうするんですか(笑)
もう口も胸もアソコも、堪能しまくって報告してください。

期待してます!

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Angelheartさんの葛西彩世ちゃんが好きでしたね。27のM男にパイずりしてあげる妄想をよくしてました

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Re(5):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 18:44 -

Sっ気ある服装なんだから27のM男に密着したりキス責めしたり胸に顔を埋もれさしてほしいです。おたく風の教師再登場さしてあみと二人で誘惑さしてください

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Re(5):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 15:48 -

みくとあみが27のM男にキス責めしたり胸に挟んであげてほしいです。(おたく風の教師が駄目なら)27の男にパンツ見せたりハグして胸押し付ける展開を希望してます。

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Re(4):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/12(水) 10:46 -

制服も夏服に変わり、もはやGカップに迫ろうかという胸のふくらみをこれでもかと強調するパツパツのブラウスにひざ上20cmまで短くしたスカートというエロさ満点の姿で通学するみくに何も起こらないはずがありません。

入学して2カ月あまりたった6月のある日のこと。
友達と遊んで帰るともう8時近くになっていました。
日が長い時期とはいえ、この時間はもうさすがに真っ暗。
自宅の最寄り駅から家までは歩いて15分ほどです。
駅から離れると街灯も少なくてちょっと薄暗いので気持ち悪いな、といつも思ってたのですが、駅から5分くらい来たところで後ろから自転車が来たのに気が付きました。
するとすぐ横をすり抜けざま、おっぱいをギュッとわし掴みにしたのです。
あまりのことに声も出せずにいると、たまたま胸に手を伸ばした時に自転車はバランスを崩してひっくり返ったのです。
犯人は30くらいのフリーターっぽい男でした。
そこで我に返って「誰かー、来てくださーい」と大声で叫びました。
するとそのすぐ前の家のおじさんが出てきて「どうしたんだ」と言うので「この人が胸を・・・」と言うとその犯人を羽交い絞めにして一緒に飛び出してきた奥さんに「痴漢だ。すぐ警察に電話しろ」と言い、声に反応して出てきた隣の家のおじさんと一緒に逃げないように犯人を引きとめました。

10分もたたずにパトカーが来てお巡りさんが2人駆けつけました。
男の警察官は犯人をパトカーの中で取り調べ、若い女の警察官は少し離れたところでみくに「大丈夫ですか」と声をかけて、状況を聞かれました。
みくの方はすぐに終わったのですが、犯人のほうはなかなか事情聴取が終わりません。
30分くらいたってようやく男の警察官が私のところに来て「先週、君をたまたま駅で見かけてから君のことをずっと目を付けてたようだ。それから毎日のように夕方から駅で張ってたと言ってる」というのでなんか怖くなってると「犯人は女性の胸に異常な執着心を持っていて、以前にも電車の中で女子大生の胸を触ってる前科もあり、巨乳の女性を探していたと自供した」というのです。

最後に女性の警官が「胸が目立つとこういう犯人に狙われやすいからなるべく膨らみが目立たないようにした方がいいですよ、気を付けて」と言われ、犯人はもっと事情を聴くために警察署に連れていかれました。

それからはバスで違う駅まで行って通学するようになり、通学ルートを変えましたが、満員電車で肘で胸をツンツンされたりはもう日常茶飯事。
しかも脚が長くてミニなので手をおろした位置でもむき出しの太腿に触れてしまうので痴漢としては脚にも触りやすいようです。

みくの夏服姿は世の男を挑発させずにはいられないようです。

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Re(3):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/12(水) 9:20 -

先生はもうクビになってしまったんで・・・。
でもそういう展開もよかったかも。

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Re(2):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 4:55 -

おたく風の先生に対しみくとあみがキス責めしたり胸に顔を挟んでほしいです

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Re(2):巨乳女子高生みくの毎日  黒竜  - 14/3/12(水) 4:53 -

おたく風の先生を誘惑してほしいです

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Re(1):巨乳女子高生みくの毎日  ぷりひろ  - 14/3/11(火) 17:53 -

入学式から半月。
みくもすっかり学校にもなじみ、ひざ上20cmはあろうかと思うほどスカートを短くし、ピンクの色付きリップを塗り込み、学校でもひときわ目立つ存在になっていました。

そして5月の連休明け、運動会が行われました。
とにかく体操服を着るともう上はパツパツなので、もう目立つし揺れまくるしで結構大変です。
ただでさえ肩凝りすごいし。
しかも女子校とはいっても先生は半分くらいは男。
何人かの先生が写真を撮ってるんですが、競技の最中でも待機席でもやたらと私ばかりが写されてるのに気が付きます。
「やっぱ私の胸の盛り上がりが撮られてる」というのは経験上すぐ気が付きますが、運動会の写真を撮らないでとも言えません。

そんなところで事件は起こりました。

ダンスの最中に近くにいたあみが小声で「みく、撮られてるよ」というので振り返ると異常に下から写真を撮られていたのです。
その時は体操服にハーフパンツという体育の時の服ではなく、ピタピタのシャツにフレアのミニ。
撮っていたのはおたくっぽい男の先生。

終わるとすぐあみと2人で先生のところに駆け寄り「さっき、めちゃ近くで撮ったでしょ」というと「撮ってない」としらばっくれるので、あみが私に「誰かほかの先生呼んできて。女の先生がいい」というので走っていくと英語の若い女の先生がいたので小声で事情を話すと、「分かった、すぐ行くわ」と一緒に現場まで来てくれました。
「先生、この子たちが異常に近くから撮ったって言ってるんですが本当ですか」というと「いやー、たまたまそうなっただけでそういう意図はなかったんです」と言い訳をするので「ここは女子校だし、その辺は気を使ってください」と言ってるとってるとたまたま校長が通りかかり「どうしたんだね」ということになってこの先生と英語の先生、そして私たち2人の4人が校長室へ連れて行かれることになりました。

そして私たちの担任も加わってよくよく話を聞いてみると、以前もこの先生は階段を上ってるときに前を上ってた子のスカートの中を覗き込んだと訴えた生徒がいたらしく、問い詰めると「胸が大きくて脚がきれいだったのでつい・・・」と白状し、私ばかりを狙った胸や脚を異常に強調した画像も見せたので「もううちの学校においておくわけにはいかない」という校長の一言でクビになってしまいました。

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巨乳女子高生みくの毎日 小説  ぷりひろ  - 14/3/11(火) 16:08 -

ある3月の日のことだった。
とある女子校の合格発表を見て小躍りして喜ぶ女の子たちがいた。
その中でもひときわ目立つ長身で美系の子がいた。

名前はみく。
この学校から電車で1時間ほど離れた市に住んでいる。
もっと近くにもたくさん高校はあるが、おしゃれな街にある立地とかわいい制服にあこがれて、このミッション系女子大学の付属校を第一志望にしていたのだ。
だから喜びもひとしお。
「あたし、ぜったいあそこの制服着るの」とみんなに宣言して頑張ってきたかいがあった。

「早く学校始らないかな」
そんな喜びも絶頂のみくであった。

4月になり、みくは憧れの制服に身を包んで校門をくぐった。
そして始業式が終わり、クラスごとに分かれてそれぞれの教室へ。
周りを見回すとやはり人気校だけあって女の子のレベルも高い。
この学校は雑誌の読者モデルなどをやってる子も多くてかわいい子が多いのも女子高生たちの間では定説になっている。
スカートなどもチェックが厳しくないし、メークもOK。
おしゃれしたい年頃の女子高生にはうってつけだ。

入学したばかりなのに早くも色付きリップを付けてスカートを短くしてる子も。
みくの隣の席のあみもまさにそんな子だった。
みくも似た者同士のように感性が合うのか、その日のうちに友達になった。

そして次の日の2時間目。
はじめての体育の授業。
女子校なので着換えは教室。
制服を脱ぎ始めるとあちこちできゃあきゃあと声が上がる。
その中でもみくのほうを見てひときわ大きな声を上げたのがあみだった。

「えーなにー、すごすぎー」
みくは上半身ブラだけの姿。
しかしそれはとても高校に入ったばかりの女の子の体ではなかった。
他の子たちからも「えーすごい、こんなおっきいの見たことない」「うちのねえちゃんEカップだけどそれよりでかいよー」という声が上がった。

無理もないだろう。
みくの胸はすでにFカップでさえきついほどにまで成長していたのだから。
高校に入ったばかりのころと言えば、ほとんどがAかB、まあCなら結構大きい方だろう。

「ねー何カップ?」
「中学校でも一番でかかったんでしょ?」
もはや質問攻めだ。
こういう質問には中学の時から慣れてるとは言え、まだ人間関係の出来てない子たちに言われるのは照れ臭い。

そして白のぴったりした体操服を着るともはやソフトボールでも入ってるかのような状態。
「うちの学校が共学だったらもうパニックだよね」
誰かが言ったこの言葉がすべてを表していると言えるだろう。

しかしこんな騒ぎだけではすむはずもなく、次から次へとみくのこの巨大なおっぱいが事件を誘発していく事になろうとはだれも知る由もありませんでした。

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Re(15):続編です  hiro  - 14/3/9(日) 21:56 -

▼好転さん:
> こちらこそ、いつもオカズにさせていただけるエピソードをいただいて、とても感謝しております。hiroさんの文章は会話がたくさん入って、臨場感があってとても抜きやすいです(笑)
>
> 感謝していただき光栄ですが、すべてはhiroさんのやさしさや男性としての魅力、実力の成果だと思います。引き続き、関係を深め、そのおこぼれをいただけたらありがたいです。
>
> カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞く、というのには大賛成です!ぜひチャレンジしてみてください!
>
> 続編では、「パイズリ」という言葉を知っているか知らないふりをしているかといったあたりのやりとりを期待しています。また自分のDVDを発見していたり、その後のやりとり(気付いていないふりをしていたとか?)も楽しみにしています!ティッシュを用意してお待ちしています!(すでに前編で抜かせていただきましたが) 

お返事ありがとうございます。
ティッシュを用意してってマジですか?抜いてるなんて・・・。
それはkirariを妄想して抜いてるんですよね?それはちょっと嫉妬ですよ(笑)

「これパイズリっていうの?」とか言ってくるんで。そういう部分を取り込んだらいいのですね?
自分のDVDを発見したかどうかはわかりません。でも、もしテレビ見ながらオッパイ揉み始めて、「何カップあるん?」っと聞いたら「どれくらいと思う?」と聞き返されたらどう答えたらいいと思いますか?「Gくらいかな?」って当てに行った方がいいのか?外しに行った方がいいのか?

色々悩んでおります。

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Re(13):続編です  hiro  - 14/3/9(日) 21:47 -

▼mashさん:
>待ちに待った続編、サンクスです。
>正式な告白は、したほうが間違いないと思うんですがもう関係ない雰囲気かもしれませんね(笑)
>
>後編、アンド本番待ってますよ!!

お返事ありがとうございます。
告白はしますよ!!

後編はまだですがよろしくです。
本番?そんなところまでさせてくれるんですかね?

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ガールズトーク第一章「綾香の場合」 小説  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:37 -

序文
この作品は、このサイトの小説投稿常連者であるAngel heartさんの作品に影響を受け、2010年頃から書いている第0章から続く小説の第一章に当たります。第0章は友達の女子高生達が語り合うだけの内容で、2011年に東日本大震災の津波によってパソコンが流失し、紛失しました。2012年頃に改めて再開し、まだ第一章しか書けてません、、、第0章を含めた残りの作品はおいおい執筆する予定ですが、仕事や家族の介護などもあり、すぐに書ける事情にはありません。今25歳くらいの人が高校生の時の姿を描写した内容で、最近の子は貞操観念が強く真面目な子が多いと仕事で関わる高校生に私自身が感じているので、皆さんもちょっと違和感を感じるかもしれません。ちなみに彼氏は0章には記載されていたのですが、バイト先「ビックバーグ」のマネジャーです。

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「ねぇ〜、マウスーランド連れてってよ〜」

「やだ!」

綾香のお願いに即拒絶する浩貴

「なんで〜ウチのこと、嫌いになったんでしょ〜?」

「そんなことないさ、綾香が一番に決まってるだろ」

浩貴は笑顔で応える。

「うそだ!」

「うそじゃないって」

浩貴の言葉に戸惑う綾香

「ただ、俺はお疲れなんだって」

「うそだうそだ!」

一層不機嫌になる綾香

「だって、最近、ウチとエッチも全然してくれないじゃん」!」

「おいおい、二週間前にしたばっかじゃん」

浩貴は呆れたように言う。

「ウチ、ヒロ君とは毎日したいんだもん」

「むちゃいうなよ」

「じゃあ、マウスー連れてって」

困惑する浩貴

「じゃあ、、、」

「なになに?」

大きな目を輝かせる綾香

「もし俺をフェラでイカせられたら連れてってやるよ」

「なにそれ?」

不思議がる綾香

「だって、綾香さ、フェラ得意って言ってたわりに付き合ってから一回もフェラでイかせてもらってないよ」

「そうだっけ?」

「そうだよ。学校のフェラ女王って言ってたわりには、、、」

「それはホントだよ。今までの彼氏は皆、フェラで必ずすぐ白いの出してたし」

「じゃあ、俺にもやってみてよ。できたら連れてってやるからさ」

「ホント!?ウチ頑張る!絶対連れてってよ!」

綾香はキラキラ目を輝かせる。

「ヒロ君マジ好き!!!」

綾香は、浩貴にそのむっちりボディを押し付けてキスした。

「おいおい」
浩貴は綾香の単純さに呆れた。


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質問掲示板
高2の女子ですが、今の彼氏を一度もフェラでイかせたことがありません。コツとかありますか?

Nanashi
星○乃のDVDを見ろ!


Arashishi
ビッチ乙wwwwwwwwwww

Hime
彼氏の弱いところ見つけられない?裏筋とか私の彼は弱いよ。
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お礼
一人以外ありがとうございました。星○乃の作品見てみます^^
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早速、アマ○ンで、星○乃を検索する綾香

「咥えたまま玉を舐めるアナコンダフェラ満載」

「マジ、凄そう!」

期待感を膨らませて注文する。


数日後
「綾香、荷物来てるわよ。あんまり無駄遣いしないでね」

「わ〜〜〜中開けてないよね?お母さん?」

「開けてないよ」

早速にDVDとバナナを持って二階に駆け上がり、愛用のプレーヤーで再生してみる。

「うわ!マジスゴ」

星○乃の奥まで咥えるフェラ、さらに舌で玉を弄ぶ技。尿道に舌を差し込む技。

「男の方、マジ気持ちよさそう〜」

バナナの皮を剥いてDVDで披露されるフェラテクを真似る。

「ううううう」

喉奥まで入れるだけで苦しい。

「ウチ、頑張る!ヒロ君のためだもん」


2週間後
レストランで食事をする浩貴と綾香。

「今日もバイトお疲れ」」

「ヒロ君もお疲れ」

「今日も泊まれる?」

「もちろん、ウチの親ってすごいよね。好きな人とはどんどんエッチしなさいって主義だから、ピル無くなる前に必ず貰うようにうるさいくらいだし」

「綾香の体系ってピル太り?」

「ウチそんなに太ってる?中出しできるしいいじゃん」

悲しげな表情の綾香

「冗談、綾香はむっちり系で魅力的だよ。抱き心地いいし、顔も現役女子高生って感じでかわいいし最高だよ」

「ヒロ君、大好き」


食事が終わり、ホテルの一室の二人。

「綾香の制服姿ってホントエロいよな。おっぱいボーンと出ておしりもおっきくて」

「ヒロ君ならうれしい。こないだ冷え冷えおじさんに同じこと言われた時はマヂ凹んだけど、、」

「冷え冷えおじさん?」

「学校の近くに住む変なおじさん。女の子は子宮冷やしたらあかんで〜、おいがあっためたるってって女子高生に話しかけてる。シコるの見てお金貰った子もいるんだって」

「綾香は、そういうおじさんに係わっちゃだめだよ」

「ウチはヒロ君、一筋だから。冷え冷えおじさんじゃなくてもタメの男子とかにシコる時想像されるとかマヂムリだし」

笑って答える綾香。

「でも、綾香はかわいくておっぱいもお尻も大きいから皆おかずにしてるぞ。こういう今もプールの授業の綾香思い浮かべて何万匹も精子がティッシュに出されてるよ」

「やめて!やめて!それより一緒にお風呂はいろ」

〜風呂場〜
「いつものやつやってあげる」

浩貴が湯船から股間を浮かし、綾香が豊満なJカップで挟む。

グニョグニョグニョグニョ
擦って乳圧を浩貴自身に伝える。

「ウチの親友で百恵って子がいるんだけどその子マジパイズリ得意らしいよ。今度教えてもらおうかな。ヒロ君、パイズリ好き?」

「う、うん。大好き」

浩貴はニヤついて応える。

「ウチ、頑張るから。フェラマスターしたから次はパイズリね」

湯船から出てボディソープを胸に塗る綾香。

仁王立ちになる浩貴を両胸で挟む。

グニョグニョグニョ

「絶景だな」

「あはは」

綾香が両乳房を交互に擦り、浩貴のものを刺激する。

ヌチョヌチョ、、、、

「ヒロ君のチンポって高校生と変わらないくらい元気いいよね」

綾香が胸から離したら臍にくっつきそうなくらい浩貴自身は反り返っている。

「そうかな?」

「うん。ヒロ君の年齢の人って皆、くたびれてる。くたびれてるって言い方、なんか自分でもウケるし」

「ウチ、一人だけタメの人とやったことあるけど、今のヒロ君くらい立ってたし、3回も連発で出してたし」

「三発ってすごいね。僕の年では辛いなぁ」

浩貴が呆れたように言う。

「でも、そいつ自分のことしか考えてなかったし、エッチもガツガツ突くだけで下手くそだった。あっ!その子、今は百恵のカレシだから、今の言葉忘れてね」

ズリズリズリズリ

鈴口を乳首で擦る。

「あっ、、、」

浩貴が思わずのけぞる。

「どこで覚えたの?そんなの」

「さっき言った百恵って子から教えてもらった。百恵のカレシ、これやるとすぐイクらしいよ」

ズリズリズリ

浩貴の先端から透明の汁が出てくるが、泡立っていてかすかにしかわからない。

「口でして、、、、」

綾香が挟み込んだ胸から手を話、膨張した浩貴自身が綾香の顔の前にそびえたつ。

「ウチ、腕磨いたからね」

綾香が目をキラキラさせて、浩貴を上目使いで見つめる。

「綾香、お前かわいいな」

「はっ?そんなの当然だし!」

「女子高生が溢れてるって感じ」

浩貴が笑って話す」

「意味わかんないし、ヒロ君、オヤジになってない?」
グニュグニュ

泡立った浩貴のモノを綾香が握り、捻るような手つきで扱う。

スコスコスコ

今度は、上下にすばやく激しく動かす。

「チンポって面白い」

綾香ははしゃぐ。

「男、一人ひとりで形違うし、大きさも違うし、面白くない?」

「綾香はチンチン好きなの?」

「女子高生にそんな質問するとかありえないから(笑)」

「でも、好きなんでしょ?」

「まぁね。言っとくけどウチ、チンポの扱いはマジプロだからね」

「クラスでフェラ女王なんでしょ?」

「違うって!学校のフェラ女王だって(笑)先輩とかもウチにフェラの仕方聞きに来るし」

「先輩も?」

「うん。先輩も。先輩じゃないけど、こないだ後輩がカレシを喜ばせてあげたいって聞きに来て教えてあげたら、バッチリ抜いてあげたって。まっ、高校生の子供チンポなんかウチにとっては朝飯前なんだけどね。子供チンポなんてウチ3秒でイカせられるし」

「学校で結構エッチの話とかするの?」

「あっち系の話はもう毎日。皆、口でしててカレシがイクところマヂウケルとか、金曜の夜は学校帰りにラブホに直行して朝までやってて腰超痛いとか。皆、マジウケルし」

「そうなんだ。なんかすごいね」

「もう毎日毎日」

「クラスの男子とか周りにいないの?」

「いるけど、皆関係ないって感じ。もう3か月もやってないから気が狂いそうとか女子皆そんな感じ。皆、エッチちょー好きな子多いよ」

「そっか(笑)では、じゃあそろそろプロの口技を見せてよ」

「絶対、イカせるからね」

綾香は、浩貴のものを2,3回手でピストンし、鈴口に舌を当てた。

女子高生の柔らかく暖かい舌、サラサラの唾液が浩貴にダイレクトに伝わる。

「ウフフ、ウケル」

綾香は、亀頭だけを口の中に入れたまま閉じて、舌で転がした。

舌でサクランボのヘタが余裕で結べる綾香の舌技が浩貴を刺激する。

くちゅくちゅ

綾香は唾をため、舌を這いずらせたまま唾液を口の中で往復させる。

レロレーロ

浩貴のモノを口から一度だし、いとおしそうに裏筋に舌を這わせ竿の付け根まで舐める。

現役女子高生が、膨張したペニスに舌を這わせたまま、唾液を垂れ流してる。綾香の口が

何らかの動きを見せるごとに唾液が顎の方まで滴り落ちる。

現役女子高生の唾液が浩貴にべっとり付き至高のエロスを演出する。過去この

女子高生の唇に7人の男が果てた。その経験とは反する口内は、さわやかなピンク色で、

純潔の塊の様な若さを感じさせる。

レロレロレロレロ

浩貴のペニスを綾香の長い舌は横からとらえ包むように竿の付け根から亀頭まで舐めあげ

ていく。

ジュルジュプすっぽんすっぽんにゅるにゅる

浩貴の睾丸を舐め、吸い、口に含んで口だけでマッサージする。

「ああ、、」

浩貴が思わずうめく。

「気持ちいい?」

「うん」

綾香はキラキラさせた目で浩貴を見つめる。

「これからが本番だよ」

綾香は耳にかかったやや茶色の髪を後ろに掻き揚げ、浩貴のモノをゆっくり飲み込んで

いく。現役女子高生のキメ細かな肌と30代の男のやや黒いイチモツのコントラストは、

横から見ると滑稽なほど卑猥だった。

喉奥までまでペニスが到達する。

ズズーズズー

綾香は喉奥まで入れたペニスを思い切り吸いながら、前後にピストンする。

さらに、舌を玉に這いずらせる。

レロレロズズーズズー

ズッズッズッズ

綾香の愛撫中にさわやかなジャンプーのにおいが浩貴に届き、嗅覚を刺激する。現役女子

高生が、全裸で上目使いで浩貴を見つめて一心に行為している。バストははちきれんばか

りに大きく、太ももも太くムッチリしている。

コッ!コッ!

亀頭がの綾香ののどちんこに刺激される。綾香は、えづくこともなく、喉を鳴らす。舌は、男根の周辺も舐めまわす。

「ヤバイ!少し弱めて」

「やふぁ(やだ)」

綾香はにっこり笑う。

ドクドクドクドク

浩貴の声とともに綾香の喉奥に吐き出された白い体液

ズズーゴックン、チューチュー

綾香は、浩貴の精液を飲み干してさらに吸った。

スッポン

綾香は、浩貴のモノを口をすぼめて勢いをつけて吐き出した。

「フフ」

綾香は浩貴をにやにや笑いながら見つめる。

「マウスーだね。約束だからね」

「負けた」

「今までのフェラだって歴代のカレシではイカなかったのヒロ君だけだし」

「僕もフェラだけでイカされたの初めて」

「マジ、ウチすごくない?」

「すごい、さすが学校のフェラ女王だね」

「まあね」

綾香は照れて笑う。

「ねぇ、ヒロ君休んだらできる?入れてほしい、、、、」

「頑張るってみるね」

浩貴は綾香に深く口づけた。


1時間後

「ヒーロ君!!!」

ベッドで綾香は元気いっぱいに浩貴に抱きつく。

「入れて。二週間ぶりだし、、、」

「いいよ」

綾香と浩貴は唇を交わす。お互いの舌を交互にぼおばったり、だんだんと濃厚になり、綾

香の首筋にもキスをする。その後綾香は、仰向けになり、全身を丹念に愛撫された。綾香

も、口と手で浩貴の下半身を刺激した。

「入れるね」

「うん、、、、」

正常位で浩貴自身を綾香に埋めていく。

「うううう、、、、」

綾香は。ちょっと息を殺す。

ちゅぷちゅぷ

「あ、、あ、、、」

浩貴のピストンに綾香が反応する。

時にはキスをしたり、胸を揉みピストンは続く。

「後ろから入れて」

いったん浩貴はペニスを抜き、綾香はワンワンスタイルになる。

正常位と同じようにピストンが始まる。

「ヒロ君のが、ひっかかってマヂきもちいい、、、ウチこれのために生きてるって感じ」

「あ〜〜〜〜〜あーーーー」

大きな声で喘ぐ綾香。

「もう、ウチのアソコがヒロ君のチンポの形にぴったりフィットするようになっちゃってる。今までのカレシで一番相性いいし」

「そうなんだ。僕も綾香のアソコすごく気持ちいいよ。すごい締りいいし。今までのカレシ皆に名器って言われたっていってたじゃん。ホント気持ちいいよ」

「ヒロ君、ありがと。マヂうれしいし」

パンパンパンパン

綾香の長い髪を掴んで強く突く浩貴。

「イク!マジイク!」

パンパンパンパン

「ちょっと待って。最後はやっぱりアレしたいから」

「綾香は重いからな〜(笑)」

「ヒロ君お願い!アレでイカせて」

「いいよ」

浩貴はペニスを抜き、仰向けになった。

綾香が、上に乗りヴァギナに浩貴のペニスを向かいいれた。

「あそことあそこがキスしたね(笑)」

綾香が笑って話す。

「やっぱりこれが一番好き。本気出すからね」

「はいはい(笑)」

パンパンのはちきれんばかりのバストを揺らしながら、腰をクラインドさせる。グイグイ

前後にペニスを味わう。まるで綾香の下半身は別の生き物のように動き、もはや女子高生

のテクニックの域を超えている。

「クリ気持ちいい」

「綾香いいよ」

グリグリ

綾香の童顔が真っ赤になっている。腰の動きもどんどん激しくなる。

「あ’’~~~~~あ’’〜〜〜〜〜〜」

綾香は自分の右指でクリトリスを刺激する。

綾香の息遣いも激しくなる。

「ウチ、ダンスやってるじゃん。あれ、ダンスが楽しいのもあるけど半分は、エッチでもっと気持ちよくなりたいからなんだ、、、」

グチョグチョ、ブリュッブリュッ

「あ〜マジ幸せ〜」

綾香は快感のあまり涎を垂らす。

ストンストン

綾香がグラインド騎乗位を止め、ピストンタイプに切り替えた。

「ヒロくんが子宮をトントンノックしてる」

綾香のJカップが異常なほど揺れている。

浩貴が、揺れている乳房を揉みしだく。

「綾香、気持ちいいよ。気持ち良すぎてずっと出したくないくらい。最高にかわいいよ」

「ウチもっ、、、」

ぬちゃぬちゃ

「ヒロくんのマジ大きい」

綾香が背を向けて頭を落としてピストンを始めた。結合部が浩貴に丸見えになる。

ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ

綾香の腰のスピードが上がり、結合部からは白濁した愛液が糸を引いている。

「頭おかしくなりそう」

「僕もイキそう!」

「一緒いこう一緒に!」

綾香は再び浩貴の方へ体位を変え覆いかぶさるようにキスした。

うるうるした目で綾香が囁く。

「ヒロ君のオタマジャクシ君、ウチの子宮に泳がせてあげて」

綾香が激しく腰を動かしながら浩貴とさらに深く唇を重ねる。

ドピュドピュトクトク、、、、

浩貴の体液が綾香の中に注がれた。

「あふん」

綾香は浩貴を舌をからませたまま恍惚に落ちた。

「しあわせ、、、、」

綾香のアソコから浩貴の体液が滴り落ちている。


ベットに豊満な胸だけを晒して座る綾香。その膝に浩貴は顔を乗せ乳首を吸ったり、転がしたり、乳房を揉んでいる。

チューチューすぽん!

レエレロ

浩貴は口や顔や手で思い切りJカップを楽しむ。

「ヒロ君、赤ちゃんみたくてウケる」

「綾香のおっぱい大好き」

っつっつっつ

綾香の乳首を力いっぱいに吸う。

「ヒロ君お願い、、、」

「はぁに?(なぁに)」

「あと三回してくれない?マジ溜まってるからさ、、、」

「綾香は相変わらず性欲強いな〜三回は僕の年ではきついよ」

「休憩したら、お願い!!!百恵達なんて毎週朝まで何回戦もするらしいから。チンポ入ってないと愛されてないんだってさびしくなるし」

「わかった。休憩したらね、、、」


スースー

「ヒロ君、疲れてたんだね、、、、」

「ゆっくり寝てていいよ」

「おやすみ〜」

綾香は浩貴の寝顔を朝まで見守った。


END

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Re(2):Bust In Black  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:08 -

▼Angel Heartさん:
>>LEVEL Eさん,お久しぶりです。
>まさかLEVEL Eさんが妄想小説を書かれるとは!
>思わず拝読させていただきました。なをさんがご指摘されているように,文才あるじゃないですか。背景設定が分かるように構成されていて感心しました。次回作も期待しています(Angel Heartも久し振りに何か書こうかな……。書き溜めてる妄想小説の断片がフォルダに残ってるので。でも旧作と似たり寄ったりの設定で面白みに欠けるんだよなぁ……)

お久しぶりです!感想ありがとうございます。実はAngel Heartさんの作品ずっと待ってます。最近、クリスマス時期にも作品を発表されていないので、さびしかったです。もしかしたら他のサイトに移っちゃったのかな?なんて思ってました。ずっと前にAngel heartさんの作品を参考にした作品を書いていたのでそれも思い切ってアップしますね!

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