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Re(2):Bust In Black  LEVEL E  - 14/3/9(日) 1:04 -

▼なをさん:
>すごい興奮しました
>
>最近話題性のあるブラック企業も絡めた深いストーリーで面白かったです
>文才がすごくてびっくりです!

はじめまして^^ありがとうございます。不愉快な内容なので、不快感を与える可能性があるため発表するかかなり迷いました。でも、反応あってすごくうれしいです^^

>
>もし外伝的なものを作っていただけるであれば
>1.部長と田中のパイズリ
>2.中村が10件達成して田中のご褒美(話の終わり方的にそれはありえないのかな?w)

1に関しては可能性がありますね。考えておきますね!
2に関してはこういう女性は、うまく立ち回れる男には媚びたりしそうですが、中村の様な不器用な男を育てる器量はないのかもしれませんね。でも、ブラック企業の中にもこういう不器用で童貞っぽい男を育てるのが好きな女性もいそうですから前向きに考えますね。

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Re(1):Bust In Black  Angel Heart  - 14/3/8(土) 19:31 -

>LEVEL Eさん,お久しぶりです。
まさかLEVEL Eさんが妄想小説を書かれるとは!
思わず拝読させていただきました。なをさんがご指摘されているように,文才あるじゃないですか。背景設定が分かるように構成されていて感心しました。次回作も期待しています(Angel Heartも久し振りに何か書こうかな……。書き溜めてる妄想小説の断片がフォルダに残ってるので。でも旧作と似たり寄ったりの設定で面白みに欠けるんだよなぁ……)

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Re(3):公園で出会った巨乳小学生  おっさん  - 14/3/8(土) 15:21 -

モミーさん、
忙しくて時間がなかなか取れないかもしれませんが、続きを楽しみにしています。
よろしくお願いします。

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Re(1):Bust In Black  なを  - 14/3/8(土) 12:57 -

すごい興奮しました

最近話題性のあるブラック企業も絡めた深いストーリーで面白かったです
文才がすごくてびっくりです!

もし外伝的なものを作っていただけるであれば
1.部長と田中のパイズリ
2.中村が10件達成して田中のご褒美(話の終わり方的にそれはありえないのかな?w)

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Re(14):続編です  好転  - 14/3/8(土) 8:43 -

 こちらこそ、いつもオカズにさせていただけるエピソードをいただいて、とても感謝しております。hiroさんの文章は会話がたくさん入って、臨場感があってとても抜きやすいです(笑)

 感謝していただき光栄ですが、すべてはhiroさんのやさしさや男性としての魅力、実力の成果だと思います。引き続き、関係を深め、そのおこぼれをいただけたらありがたいです。

 カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞く、というのには大賛成です!ぜひチャレンジしてみてください!

 続編では、「パイズリ」という言葉を知っているか知らないふりをしているかといったあたりのやりとりを期待しています。また自分のDVDを発見していたり、その後のやりとり(気付いていないふりをしていたとか?)も楽しみにしています!ティッシュを用意してお待ちしています!(すでに前編で抜かせていただきましたが) 

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Re(12):続編です  mash  - 14/3/8(土) 0:28 -

待ちに待った続編、サンクスです。
正式な告白は、したほうが間違いないと思うんですがもう関係ない雰囲気かもしれませんね(笑)

後編、アンド本番待ってますよ!!

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Re(13):続編です  hiro  - 14/3/7(金) 23:30 -

▼好転さん:

アドバイス有難うございます。貴方様のおかげでパイズリ経験できました。上のレスで書きましたので確認下さい。パイズリの感想についても書いてますので。

あっ、すいません。まだカップ数は聞けていません。
カップ数を聞くのはエッチに入ってる時よりも、テレビを見ている時などにジャレ合いながら揉んで「何カップなん?」って聞いた方が聞けるし、こっちも発射しなくていいのかな?と思ったのですが、いかがでしょう?

もちろんファンだとは言ってませんが、彼女も「コレってパイズリって言うんだ?」とパイズリを知らないフリをいています。バレバレですよ。慣れてましたから。

もしかしたら彼女は僕が自分のファンだと言うのを悟っているのかもしれませんね。僕がトイレに行ってる間に自分のDVDを発見してたりとかで。だからパイズリという言葉も経験もないと嘘ついてるのかも?とか。僕も真実を話してませんが、お互いそれもアリですよね?許せる範囲ですよね?

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Bust In Black 小説  LEVEL E  - 14/3/7(金) 23:29 -

-----------------caution----------------------------
この作品には、巨乳を題材にした作品ですが、一部の方に不快感を与える描写があります。マゾ気質に理解のない方、心臓の弱い方、不安の強い方、精神状態の不安定な方は観覧を控えるようにお勧めします。
-----------------------------------------------------


一馬は、都内某人文系大学の4年生だった。目的もなく、心理学を専攻し、あっという間に就職先を決める時期になってしまった。周りの友人たちは精神保健福祉士の資格の合格を条件に内定が決まる者や修士課程に進学するもの等大体の進路が決まっていた。一馬自身は、何の当てもなくコンビニでアルバイトに精を出し、毎日を過ごしていた。

漠然と将来の不安を感じた春に就職説明会や新卒採用のサイトを眺めるようになった。大手の外食チェーン、パチンコホール等様々な企業の話を聞いて回ったがいまいちしっくりくることはなかった。

 「理系学生じゃなくてもゲームデザイナーになれる!」
こんなキャッチコピーの企業案内が就職サイトから目に飛び込んできた。
 「これだ!」
一馬は、漠然と心理学を学んだものの本当はずっとゲームを作りたかった。中でも格闘ゲームが大好きで、自分のアイディアもいくつかあった。一馬は迷わずこのBlack of Blackという制作会社にエントリーした。

2日後、企業の採用担当者と名乗る女性から企業説明と面接を兼ねた式典への案内が来た。

 「10年後は一流デザイナー」、「夢はかなう!」超美麗のCGを駆使した企業説明、3年目に突入した先輩社員の「僕はこの会社に入って、子供のころの夢と家族、そして信頼する仲間を手に入れました」という言葉に魅了された。

 何より企業の事務職と思われる女性社員の胸が大きく、顔も整っている人ばかりだった。一馬は、まだ童貞だった。「こんな女性と付き合ってエッチできたら、、、」
一馬は、説明会が終わってから面接に進む意思を伝えた。

 穏やかそうな役職の男性が、「君は心理学専攻なのにゲームが作りたいの?」
 「はい。ずっと格闘ゲームが作りたくて、夢を諦めきれませんでした!」
 「うちは厳しいよ?やっていける?」
 「はい。お言葉ではありますが、社会はどこでも厳しいと認識しておりますし、夢は諦められません!」
一馬の心にはゲーム制作以外に美人巨乳女性へのあこがれがあった。
そして、面接は順調に進んだ。
 1週間後、内定の通知が届いた。
一馬はほっとしたのと同時に巨乳女性への憧れがより一層膨らんだ。

 半年後に新入社員の顔合わせも行われ、事務職の巨乳女性たちもどこには姿を見せていた。「皆、頑張ってね!頑張ればご褒美必ずあるからね!」
一馬たち新入社員は、心だけでなく股間も膨らんでいた。

 そのさらに半年後、入社式が行われた。
会長より
「君たちはもう学生ではない。もう甘えは許されない。頑張って頑張って頑張る抜くんだ!」
会長の迫力ある挨拶に気持ちが引きしまった。

 「中村君だよね?」
 「はい、そうですが、、、」
 「私が3か月間、教育担当させていただく田中です。よろしくね!」
目がパッチリ童顔で、さらさらの黒髪。そして、何より今まで見たこともないくらい大きな胸を露出したスーツ姿だった。
 「よろしくお願いします!」
一馬は、射精しそうなくらい興奮した。

 「まず、新入社員は電話営業からだ」
部長の言葉に耳を疑った。
新入社員の一人が、こう言った。
 「ゲーム制作の仕事じゃないんですか?」
 「バカヤロー、制作なんて5年後だよ!」
バキッ
その新入社員の眼鏡が割れるほどの威力のこぶしが顔面に当たった。
 「おまえら、いつまで甘えてるんだ!もう社会人なんだぞ!」
 「はい!」一堂、電話営業に真剣に取り組むことにした。

 「うちは、もう制作会社新規に提携する気ないんで、、、」
 「そちらのゲームはちょっと、、、」
 「よく電話してこれるな!」
 「ガチャ」
一馬は初日から相当精神的に参った。一本も契約を取れなかった。
 「中村くん、社会は厳しいんだよ。落ち込まないでさ。これでも飲んで」
田中は缶コーヒーを差し出してくれた。屈んで乳首が見えそうだった。

 1週間後
「今日から、お前ら契約取るまで帰さないからな!お前らみたいな使えない連中はうちの会社始まって以来だ!」
毎日のように部長の劇が飛んだ。時には竹刀やパイプ椅子で殴られた。
「中村くん、頑張って!絶対いいことあるよ」
田中のスーツからのぞかせる下着が最近さらに色っぽくなった。

 3週間後
「契約するよ。見積もり送って」
やっと1社に契約が決まった。ずっと朝4時に帰社して、朝7時の出社だった。田中は、10時の出社だったので、その時間になるのが楽しみだった。
「中村、契約取れたって?一本だけか?社会舐めてんのか?」
部長にパソコンのキーボードでぼろぼろになるまで殴られた。男性器が縮みそうになった。
「でも、お前にしちゃいい方だ。今日は定時で帰れ。
「中村くん、飲みにいかない?」
田中からの誘いだった。

 会社の近くの居酒屋、この界隈のサラリーマンが管をまいていた。
「中村くん、やったじゃん。上出来〜」
「ありがとうございます。」
「ところでさ〜中村くん彼女いるの?」
田中がニヤついて聞いてきた。
「あの〜いえ」
「いつから」
「っっと、しばらく前、、、、から」
「もしかしてチェリー?」
「、、、は、、い」
一馬は顔が真っ赤になった。
「これからいっぱいチャンスあるよ。中村くんかわいいし」
「ありがとうございます」
「かわい〜い。私ももう半年も彼氏いないし、エッチも全然してないよ」
「でも、田中さん、かわいいですよね、、、」
「ありがとう。私、すぐがっつく男ってダメなんだ。身体目的みたいな。こんな身体だから結構苦労してるんだ」

 酔いがだいぶ回ってきた。
「中村くん、おっぱい好き?」
「はい!」
「あ〜中村くんってむっつりなんだね。でも、男って皆エロいからね〜」
「じゃあ、おっきなおっぱいとちょっと小さ目ではどっちが好き?」
「、、、おっきなおっぱいが好きです」
「ああ!おっぱい星人だ〜」
田中に頬をツンツンされた。

「あの〜質問いいですか?」
「いいよ。何々?」
「、、、、、パイズリってしたことありますか?」
「勿論、この身体だもん。今までの彼氏、皆土下座してまで頼んできたよ」
田中は見せつけるように屈んで谷間を両脇から抑えつけた。
「高校1年、16歳の時からパイズリしてるよ、この谷間にビュって白いの出すの。そうすると男ってへなへなってなって結構ウケる」
「すごいんですね。。。」
「よかったら中村くん触ってみる?皆には内緒だよ」
「いいんですか?」
田中はウインクした。
一馬は、強調された胸に手を入れて弾力を楽しんだり、乳首を弄んだ。
一馬のパンツには我慢汁が大量に糸を引いていた。
「柔らかかった?中村くんが頑張ったらもっといいことしてあげようかな、、、」
「俺、頑張ります!ウォ~」
夜12時まで飲み寮に帰宅した。田中の童顔と胸の感触は、泥酔していても我慢できず思い切り行為に耽った。

 「中村、新しいソフトの情報を覚えとけって言ったろ」
 「お言葉ですが、昨日はそのようなことはおっしゃられてませんでしたが、、、」
 「お前が6時で帰ったからだよ。皆、知ってるぞ」
 「でも、」
 「でもじゃねぇよ!」
思い切り殴りけられた、しかも部長だけでなく、ほかの先輩社員、あげくに新入社員の一部にもぼこぼこにされた。
 「お前は10件取るまで家に帰さん!」

 「中村くん、私のせいでごめん」
申し訳なさそうに田中は謝罪した。
 「いえ、自分が甘かったんですよ」
 「ほんと、ごめんね。今度お詫びするから、、、、」

一馬は、1か月朝も夜も会社に残され、日替わりでくる先輩社員の見張りの元に契約の電話をかけ続けさせられた。
 「中村くん、お疲れ」
田中はたまに顔をだし、栄養ドリンクや手作り弁当を持ってきてくれた。
 「10件取れたら約束だからね!」
不眠不休で一馬は、判断能力も思考力も限界だった。そして、自らが社会に適応できない人間なのではないかと思い始めた。

 「これで8件、、、」
さらに1か月かけて、やっと8件の契約を取った。もう食事も戻してしまったり、感情のコントロールもできる泣いたりすることもあった。
 「中村君、あと2件でご褒美だよ〜」
 限界だったが、恋心と性欲で踏ん張った。

 2週間後、やっと10件目に達した。
「中村!3か月で10件しか取れんのか!お前のようなゴミはいらないんだよ!」
部長や先輩社員、離職しない新入社員仲間に思い切り袋叩きにされた。

 血まみれになり、トイレに行こうとしたときに、田中と部長が一室で話してるのが聞こえた。
 「部長、今月も早くお手当くださいよ〜〜〜〜」
 「昨日も最高だったぞ。お前の顔と締りじゃ50万なんて安い安い。胸と口はもっと指導しないとダメだけどな(笑)お前の親にはホント感謝してるよ。こんなエロい体に産んでくれて」
 「部長くらいお金と権力ある男の人だったら、早く子供ほしいからピル飲むの止めたいんだけど、、、」
 「まぁ、それは妻と話がついたらな、、、、」


 一馬の精神が真っ白になった。                 END

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Re(12):続編です  hiro  - 14/3/7(金) 23:23 -

続編です。
チーズフォンデューをランチに用意してkirariを家に呼びました。チーズフォンデューにはフランスパン、ウインナー、ブロッコリーの3種類にしました。出来上がったので2人で食べ始めたのですが、僕は(わざとですが)「熱っ!!」と言って覚まさずに食べてみると、
「ダメじゃん。ちゃんと少しはフーフーして食べないと。」
と言って、
「フーフー。はい、ア〜ン」
っと言って食べさせてくれたので、ア〜ンの仕掛け合いです。(本当はア〜ンは喘ぎ声で共演したいです。)

僕から彼女の口に運ぶのはパンではなく、ウインナーばかり。(もっと美味しくて大きくて食べ応えのあるウインナーもあるよと言いたいぐらいに)

食べ終わりそうになった頃にわざとカットしてなかった茹でたウインナーを残しておいたので、「これ、両端から食べよ」と言って2人でウインナーを食べ合いました。

「エへへッ?唇が重なったよ」
「そうかな?もう1本2人で食べよ!?」
「うん・・・チュ・・チュ・・」
2本目は食べずに2人の口の中でウインナーの口移しをして舌を絡め合います。
チュチュパチュパ・・・ピチャピチャ・・・ペロペロ・・・。僕の両手は彼女のお尻を柔らかくソフトに触り始めていました。

「こんなエッチな食事初めて」
とkirariは言ってくれました。

そのままエッチモードに入って行き、僕はキスしながら彼女の巨乳を鷲掴んで弄る。モミモミッ〜モミモミ。
「ハアア〜ッン・・」
彼女が感じてる喘ぎ声を出してくれたので僕はそのまま彼女が着ていたヒートテックを脱がします。彼女も僕の服を脱がし、肌着も脱がして僕は上半身裸にして、僕の乳首を舐めまわし始めました。
「乳首転がしちゃおう」
レロレロレロ・・・・。手で僕の乳首を触って反応を楽しみながらコロコロ・・コロコロ〜ッ・・。


僕は彼女がブラジャーの上に来ていたもう1枚の服を脱がしたのですが、その時でした。彼女はやたらと派手な下着を身につけていました。いや、下着じゃない水着だと一瞬でわかりました。なぜこの寒い時期に?
「kirari・・・水着着て来たの?」
「うん・・だってhiroがエッチなことするたびにヤバイから」
「ナニがヤバイの?」
「ナニって・・・だ・か・ら〜・・」
彼女は僕の右手を取り、自分の下半身に当てて、
「ココが・・ヤバイの」
「濡れてるの?」
「うん・・恥ずかしいよ」
「kirari大丈夫だよ。俺の方がもっと恥ずかしいから。Kirariにザーメンかけちゃったんだから。」
「うん、そうだよ。エッチ〜・・もう下触るのはやめて。」
「じゃあ・・このブラジャー取っていい?」
「私のオッパイ見たいの?」
「うん。Kirariの綺麗なオッパイ見たい。」
「綺麗って・・・エへへッ。アリガト。でもまだダメだよ。」
「なんでダメなの?」
「なんでもダメなの」
kirariは少ししかめっ面して拒否してきました。でも、

「じゃあオッパイで挟んでくれる?」
「ナニを挟むの?」
「オチンチン」
「ウフフッ、ちゃんと言ってくれないと先に進めないよ〜っ」
このkirariの話し方と表情はOKのサインだ。パイズリしてくれるんはずだ。だから恥ずかしい淫語も言ってやる!!

「俺のエッチなオチンチンをkirariの綺麗なオッパイに挟んでください。」
「エへへ、どうしよっかな〜?・・・・・いいよ〜ッ。だ・か・ら〜オチンチン出して〜」
そうだった。まだ下半身はパンツもズボンも履いたままだった。でもエッチに演出したいし、kirariはオチンチンと自分で言ったから、

「kirari・・自分でオチンチンって言っちゃったね。kirariもエッチだね。」
「エ〜ッ、hiroがエッチなんだよ。女の子にそんなコト言わせちゃダメだよ。」
「ごめん。オレ・・kirariに脱がしてもらいたくて。・・・脱がしてオチンチン見てくれる?ズボンの上から、パンツの上から触ったり、ナマで触ったりしたりしてオチンチン大きくなるの見て欲しい」
「エへへ・・ッ、やっぱりhiroはエッチだね。・・・イイよ・・脱がすよ」

kirariは僕の足元に膝をついて屈み、シュルッ・・シュー・・・ベルトを外し、チャックをずらしながら触ってくるkirari。ジーンズの上からチンポを舐めながらズボンも脱がしてくれました。パンツの上からも舐めて、
「オッキクなってきたよ」
とkirariは興奮してきたので、いつものようにチンポを筋肉で動かしてあげると、「hiro凄〜いィ・・またわざとピクピク動かしてるでしょ?私コレ好きなんだ〜。ペロペロ・・・チュパッ・・・ハァ・・パンツ脱がしていい?」
kirariはパンツ脱がしいい?と僕に聞きながら、僕の返事を聞かないままにパンツを脱がす。しかもAVっぽいパンツの脱がし方だ。脱がせる時、勃起チンポがパンツに引っかかったままで脱がそうとするので、最終的に脱がせる時にはチンポがパンツのゴムの伸びるビ〜ンという音と共にビヨーンと大きく太くなったチンポがkirariのお顔の前に出てきた。

チンポがナマで露わになるや、フェラと手コキをしながら、
「チュパチュパ・・・コキコキ・・・ビロビロロロ〜ンッ・・・チュルッ〜・・・・hiro・・オッパイに挟んで欲しいんでしょ!!?」
僕は上半身を屈め、上目づかいしながらしゃべるkirariと再びキスをし、
「うん・・オチンチンをオッパイで挟んで欲しい」
とお願いした。すると・・、


Kirariはブラジャーをしたままで挟んでくれた。
「イイよ。・・・・・こうでいいの?挟むって。谷間に挟めばいいの?」
「アリガト。気持ちいいよ。kirariのコト大好きだから気持ちいいよ。谷間に挟んで上下に動いたりしてくれたらもっと気持ちイイかも。」
「こう?」
kirariはオッパイにチンポを挟んで上下に動き始めた。ズリズリズリズリ・・・ジュルジュル・・・クチュクチュ・・。ブラジャーの上からなのに凄い重力を感じる。心地よい重力だ。なんて大きなオッパイなんだ。
「kirari・・・気持ち良いよ。オチンチン・・チクビにあてたり、2人で一緒にチクビつまみながらオッパイ揉もう!!・・もっともっと興奮して気持ちよくなるよ!!・・・・ハァハァ・・・・だから・・・オッパイ見せて」
「うん・・いいよ。でもちゃんと見てて欲しいからhiroが座って見ててくれる?」
「うん、kirariの綺麗な姿見てるね」
「ありがと・・・」

するとkirariはスカートを脱ぎストッキング姿となり、ストッキングも続けざまに脱いでくれた。そして上半身も下半身もビキニ姿となった。

「これでいいんだよね?違った?」

カワイイ!!逆に裸にならない方がセクシーでカワイイし、写真を取りたくなるし、エッチで魅惑的。でも僕はあのブラジャーの裏にある本物の天然Gカップを見る権利を得たんだ。

「オッパイ見たい?」
「うん」
kirariがブラジャーのホックを外し、ブラジャーが下に落ちる。恥ずかしそうで興奮して顔が赤くなっているkirariは両手でチクビを隠している。綺麗だ。これはコレで芸術だ。でも僕はその手の中にあるチクビを見たい!!

僕は立ち上がってkirariとキスし、彼女の手を取って実物を見るのは初めであるkirariのチクビを拝見し、即座に舐める。ペロペロ・・・ペロロロ〜ン・・チュッチュッ・・・
「アッ・・・アハッ・・いきな・・ひ・・舐めるなんてズルいよ」
「だってkirariも俺の乳首舐めたやろ?お返しだよ。気持ちイイ?」
「うん、キモチいいよ。このお返しスキかも。じゃ〜あ・・挟んであげよっか?」

今日はここで終了します。少し思い出しただけでまたイってしまいそうなので(笑)皆様がパイズリへの流れをアドバイスしてくれたり、積極的に押しを薦めてくれたおかげでパイズリを初体験する事ができました。
 初経験して感じたのはパイズリ自体が気持ち良かったのかどうかはわかりません。すでにフェラの時点で気持ち良すぎるので。ただし、kirariが気持ちを込めて挟んでくれているし、挟んでなおかつ上下に動く行為には相手を気持ち良くさせる愛を感じました。パイズリが気持ち良く感じるのは愛情があるからなのかもしれませんね。

ちなみにkirariは”パイズリ”という言葉を知らないと言っていました。白々しいです。それともあの元女優さんではないのでしょうか?声もオッパイもチクビも唇も同じです。話し方も同じだし、パイズリも知らないとは思えない手つきですから、kirariは嘘をついてますかね?(笑)もちろんこんな嘘なら大歓迎!!僕もkirariに自分がファンである事は言ってないわけですから。画面を通してお会いした数は実際に会った回数よりも遥かに多いですから。この日初めて見たチクビも、、画面越しでは何度も見た事がありましたのでね(笑)

続編は後ほどです。

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Re(12):続編です  好転  - 14/3/6(木) 23:49 -

 なんかいざエッチな事してる時って余裕なくて聞けないと思うんですよ。なにしろファンですから。もしフェラされてる時に、「Gカップ」って言われたらそれだけで発射しそうじゃないですか!?

 分かります!まだ、ファンであることをカミングアウトするのは早いようですし…。でも「大きいね。どれくらいあるの?」とは聞けそうだと思います。ぜひ。

胸は大きいのにパイズリの経験のない人に頼んだことはあります。「おっぱいに挟んで欲しい」という流れで、ぜひトライしてみてほしいです。きっと超絶テクでいかせてくれるのではないでしょうか。

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Re(11):続編です  hiro  - 14/3/6(木) 1:05 -

▼好転さん:
>胸の話題になったときや、胸をさわっているときに「大きいね。何カップ?」と尋ねるのはいかがでしょうか?
>
>次はパイズリですね。

なんかいざエッチな事してる時って余裕なくて聞けないと思うんですよ。なにしろファンですから。もしフェラされてる時に、「Gカップ」って言われたらそれだけで発射しそうじゃないですか!?

パイズリして欲しいですね。今まで経験ないのでどうな感じなのか?

ご経験あります!?

経験ある方の感想を聞きたいですし、どうしたらパイズリへ持っていく流れになるか教えて下さい。

パイズリと挿入では順番で言えばパイズリの方が行為は先ですが、パイズリは何度か本番も経験したカップルがする行為なのかな?とも思うんです。

それとも「パイズリして」って言うんですかね!?
女の子によってはパイズリって何か知らない子もいたりしませんかね!?
だから一応「おっぱいに挟んで欲しい」って具体的に指示した方がいいのか?

何か悩みまくってま〜す<(`^´)>

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Re(11):続編です  hiro  - 14/3/6(木) 0:58 -

▼mashさん:
>凄い展開ですね!焦らしっぷりも良い感じです。告白待ちかな?
>どんどん押して、パイズリに本番エッチまで堪能してください。
>良い報告待ってます!!!

いつもコメントありがとうございます。
告白待ちってkirariがですか?一応告白したつもりだったんですが、女の子的にはって事ですかね!?

それで、ちゃんと正式なカップルになったら挿れさせてくれるって事ですかね!?

もう押し過ぎて・・・痛いです自分が。

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Re(1):職場の先輩2  ほんぽん  - 14/3/1(土) 18:38 -

近況が知りたい

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Re(10):続編です  好転  - 14/2/27(木) 23:24 -

胸の話題になったときや、胸をさわっているときに「大きいね。何カップ?」と尋ねるのはいかがでしょうか?

次はパイズリですね。

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Re(10):続編です  mash  - 14/2/27(木) 0:20 -

凄い展開ですね!焦らしっぷりも良い感じです。告白待ちかな?
どんどん押して、パイズリに本番エッチまで堪能してください。
良い報告待ってます!!!

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Re(9):続編です  hiro  - 14/2/26(水) 20:52 -

▼好転さん:
> おお!すごい進展ですね。おめでとうございます!読みながら抜かせていただきました!手コキからのフェラ、フェラからの顔射、そしてお掃除フェラ…うらやましすぎます!やはり上手だったのですよね?
>
> 次のパイズリ編(?)も楽しみにしています!
>
> ちなみに胸のカップ数は確認されましたか?

お返事どうもです。
フェラは上手いですよ。まさかホントにしてくれるとは思ってなかったですが。しかも顔射までして汚した挙句にお掃除までって嬉しいです。

胸のカップ数とはどう確認するのですか?本人に聞くとかですか?ブラジャーのサイズとかですか!?あまり女性と付き合った事ないので教えていただきたいです。

でもあのオッパイの柔らかさは間違いなくあのGカップさんだと思います。チクビも小さかったし。あっ柔らかいってビデオの中では触った事なかったので比べようがないですが。

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Re(8):続編です  好転  - 14/2/25(火) 6:53 -

 おお!すごい進展ですね。おめでとうございます!読みながら抜かせていただきました!手コキからのフェラ、フェラからの顔射、そしてお掃除フェラ…うらやましすぎます!やはり上手だったのですよね?

 次のパイズリ編(?)も楽しみにしています!

 ちなみに胸のカップ数は確認されましたか?

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Re(7):続編です  hiro  - 14/2/22(土) 22:08 -

すいません。色々と忙しくて書けませんでしたが、続編です。

少し遡って状況説明しますと、初めてちゃんとしたデートでのランチにファストフードを選んだのには理由があって、フライドポテトの粉が手についたりするので、それをチュパチュパと舐める姿が見たかったのです。もちろん、リクエストしてないのにそれを実行してくれた彼女に感謝です。

 そして、もう1つの理由がメイン。食べ終わって話もひと段落着いて、「そろそろ出よっか?」となった時に決断をしたかったのです。ファストフード店はセルフサービスなので食べ終わったら自分の食べたモノは自分で捨てないといけないので、これを利用しました。
 具体的には、
「話があるんやけど」と僕は少し改まって話を切り出しました。
「こないだは・・(おっぱい揉むなどエッチな事を公園でしたこと)あんな事した中で今日はこうやって時間作ってくれて有難う。楽しかったよ」
「私も楽しかったよ。こないだの事は・・ビックリしたけど気にしないでイイよ」
「で、その事にも関係あるんやけど、俺はkirariちゃんの事を友達以上に女性として見てる。急にこういう場所で言われて困るやろうし、別に即決せんでいいから、Kirariちゃんが好きかどうかは別にして、今後友達以上に発展する可能性があるんなら、このおぼん(食べたあと)を片付けて戻ってきて欲しい。可能性ないなら、片付けたら、そのまま帰って欲しい。」

っと言いました。ランチタイム過ぎていたのでお客さん少なくなっていたとはいえ、僕の告白を聞いていたヒトもいると思うのですが、思い切ってココしかないと思って言いました。

そして、それを聞いた彼女が黙って席を立ち・・・バタン・・ゴミ箱を空ける音・・1分以上経過・・「もう無理か、ダメだったんだな」っと思っていました。

その時、トントンと肩をたたく手が。すぐに振り向くと、
「引っかかった〜」
っと僕の頬っぺたに人差し指を当てる“お決まりのイタズラ”に笑う彼女の姿が。

「ほら、行こう」
手をつないでお店を出ました。でも彼女に彼氏がいるかどうか、僕の事はどう思ってくれているか、などは具体的には聞けず。

でも、
「じゃあお昼ごはんも食べたし、このコーヒー豆を家で挽いて飲もうと思うんやけど、kirariちゃんも飲む?」
っと言って、当初の作戦通りに家へ誘い込む。
「うん・・・いいよ〜、ちゃんと教えてね」
作戦成功〜!!しかも嬉しい一言が添えられました。
「kirariちゃんじゃなくてkirariって呼んでよ〜hi・ro」
って言われてたので、呼び捨てに昇格〜!!

2人でマンションの部屋に帰ると、コーヒーの準備する間、僕のCD,DVDのコレクションを見る彼女。実は300枚ほどあるので初めて来るヒトには興味深いのかもしれません。コーヒー器具にも関心を持ってくれたようで、「凄いね」と言ってくれてました。

それからコーヒー屋さんごっこを二人でしながらテレビを見ていたら、突然に
「耳掻きして〜」
っと言われたので、なるべく余計な気をおこさないでおこう、と思いながらkirariの頭を膝枕し、憧れのGカップ美巨乳は無防備な状態でそこにあるけど、無視しました。でも、
「はい、キレイになったよ。というかkirariキレイだったから大丈夫だよ。交代してくれる?」
「うん、交代〜!!」っと言って彼女の身体を起こした時にキスしてみました。

照れながらkirariに膝枕してもらうと・・オッパイが当たりそうです。というか擦りつけてる?っていうぐらい。触ろうとしたら「ダメ」って拒否られるのは何故なのか?

耳かきが終わるとテレビを見ていたのですが、
「やっぱり膝枕して欲しいな〜」
とオネダリしてくるので、膝枕してあげてると・・

「なんか、この枕気持ちイイ・・だけどカタイところがあって違和感があるんだけど」
って言われてしまって、さあ大変。またエッチモード入っていいのかな?
「何かあんのかな?確認してみる?」
「うん。」と言いながら僕のジーンズを弄り、おチンチンを触りながら、
「コレかな。カタイの。」
「何だろう?分かんないからズボン脱がせてくれない?」
ッと言って僕のジーンズを脱がさせる。そして、また触らせていたら、
「あれ?またカタクなってるような気がする。大きくなった〜!!」
「そうかな?」とか言いながら、公園の時のように僕は自分のチンポを上下に動かしてみると、
「凄いコレ。動いてるよ。スゴイ〜スゴイ〜」
って興奮してくれるので、
「パンツも脱がしてくれる?ナニか確認してもらわないと」
と、言ってビンビンのチンポを彼女の前に差し出す。
「ナニだった?」
「hiroのおチンチン・・フフフッ」
と言ってデレデレしながらチンポをツンツンしてくる。

Kirari「どうしたいの?このままでイイ?」
僕「舐めて欲しい・・おチンチン舐めて欲しい」

するとkirariはさらにエッチな表情になって、
「いいよ〜・・ペロペロ・・・」
と舐め始めてくれました。僕は座った状態だったのでkirariのオッパイを上から揉みながら服を脱がそうとしたのですが、「ダメ」と、また拒否されてしまいました。オッパイ揉むのはOKなのに脱がせるのもダメなんです。

kirari「チュパチュパ・・・ベロべロベロ・・・パッ・・チュパッ・・・フフッ・・ビンビンで、カッチカッチだよ。」
っと興奮させておきながら、
僕「うん、挿れたい・・おチンチン・・・マンコに挿れていい?」
と勇気出して言ったものの、
kirari「今日はまだダメだよ。」
と、やっぱり・・・・・

僕「じゃあ・・オレの恥ずかしいところは見て欲しいから、オレのイクところは見てよ!イッていい?イカせてくれる?」と言うと、kirariは頷いてくれたので、
「こないだみたいに後ろからお尻突いてもイイ?」と、こちらも「うん」と小さな返事をしてくれので、背後に回り、お尻にチンポを当ててパコパコ・・・。
僕「kirari・・イク時どうしよ?洋服にザーメンかからないように上は脱いだ方がよくない?」
っと言い聞かせ、上はブラジャー姿のみにして後ろからパコパコ突いてみる。そして、
僕「kirariに挿れてるみたいに言葉だけでも感じたいだけどイイ?・・挿ってる?」
Kirari「う・・ン・・・挿ったァ・・・アハッ・・」
「奥まで挿った?」「奥まで当たってるよ」
とか言いながら現実と妄想のエッチの二刀流をしながら、今度はドサクサに紛れてブラジャーを外す。後ろのホックを外し、下チチからブラジャーの中収まっている、いや大きすぎて収まり切れていないオッパイを出そうとすると、kirariはエッチな表情で感じながら、僕の手を止めて「ダメ・アッ・・今日はやめよ」と言われる。
それでも僕はブラジャーからオッパイを出すのはやめたけれど、ブラジャーの中でチクビを発見したので、チクビをつまんであげる。「ダメ・・ダメだよ」とまた言われたので腰の動きも手の動きも止めたが、
「もうイキそう。Kirariにザーメン受け取って欲しい。お顔にかけていい?」
「イイよ。いっぱいかけて〜!!」
っと言ってくれたので・・・・ピチャ・・・ピチャピチャピチャ・・・・。「キレイにしてあげる」ペロペロ・・と、ちゃんとお掃除フェラもしてくれた。

 さすがに僕の家に来たのは急だったのでお風呂は用意してなかったのですが、
「お風呂用意するから入って行って。一緒に入ろうとか強要しないから」とは言ったものの、彼女はお風呂には入らずに温かい湯で濡らしたタオルで僕のザーメンを拭いてメイクだけ直して帰る事に。

憧れのGカップをナマで見る事はまだ出来てませんが、ナマで揉んだし、チクビも触ったし、フェラもしてもらったし、自分のザーメンで大好きなkirariのお顔を汚して・・・

僕は満足していいのか?ホントにこれで良かったのか?自宅へ帰るkirariと2人乗りで自転車を漕ぎながら、嬉しさと興奮がありつつ、恥ずかしさや彼女への配慮がなかったか?嫌われたか?など色んな感情がこみ上げて来た。

次のデートの予定もしてくれたし、悪くはないはず。
今度は僕の家で昼食に誘いました。冬なのでチーズフォンデューをする予定です。ウインナー多めにしますよ(笑)

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Re(4):パイズリ童貞を捨てた日  パイズリ童貞卒業生  - 14/2/22(土) 1:44 -

なにに似てるというより、柔らかくハリのあるツルッとしたものに挟まれて滑らせる感じでした。
感触もかなり気持ち良い上に、見た目でやられましたw
いく瞬間に嬢が顔にかからないように手で防いでいたのも逆に慣れた感じで興奮しましたね。

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Re(5):続編です  mash  - 14/2/22(土) 0:48 -

続編、心待ちにしてます!

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