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Re(7):巨乳塾講師  じじ  - 13/12/19(木) 10:41 -

>G党さん

まずは順番に。
1.僕も彼女の担当の男子生徒がよくトイレに行くかは気にしていました。
特に真夏の彼女が薄着の時やスカートが短めの時は授業の途中でトイレに行くことは普通より多かったような気がします。

2.勃起してる生徒には気が付いていたと思います。
「○○君、なんかそわそわしてて集中力ないみたいです」といってきたこともありましたし。
薄いズボンだとみればすぐわかりますし、そうでなくても男性経験も多そうだからそういうことを察知するのも他の同年代の女性よりは敏感でしょうから。

3.直接聞いたことはないですが、おそらく何人もいたでしょうね。
もともと目立つ容姿なので、彼女自身も見られることには慣れっこになってるところはありました。
担当生徒の中でちょっとやんちゃな子がいてよく彼女をいじったりしてたので、「あの子、私に気があるみたいですね」っていうのは言っていました。

4.他の先生や生徒は全く知らなかったでしょうね。やる時も真昼間の生徒や講師が絶対来ない時間だったし。授業中もそんなそぶりは全く出さなかったし、彼女も賢いのでその辺はわきまえてました。

5。彼女の男性遍歴はここで書いた「死ぬ」とわめいた男のことしか知りません。
パイズリについては乳房で強くアレを挟み込んで両側から寄せてきたり輪を書くように動かすっていう動きで刺激してきますのでまあ普通のパイズリでしょう。
巨乳の子にありがちなぽっちゃりぷよぷよでなく、筋肉質っぽい体なので乳房も張りがある堅い感じでした。
フェラは結構その子の経験やセンス?が問われる、上手下手の大きい技だと思うのですが、彼女は抜群でしたね。
唇ではさんでみたり、舌先で刺激したり、と器用だし術を知りつくしていました。

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Re(7):巨乳塾講師  じじ  - 13/12/19(木) 9:47 -

>ラーさん

この時のパイズリはここで書いてるくらいのことしかないですねー。
もともとパイズリっていうのはフェラみたいに刺激が強いものではないですので、実際出すのはそのあとに口でやってもらってからというときがほとんどでした。。
彼女のはぽっちゃり女性に多いポニョポニョした感じではなく、張りがある少し堅めの乳房だったのは覚えています。
ただGカップの胸でやってもらってる、という気持ち的な満足感のほうが大きいです。

あと、教室で何回かやってもらった時には、入口から見えない奥でやってはいたものの、スリルがあって興奮する、っていうのはありました。

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Re(6):巨乳塾講師  G党  - 13/12/18(水) 23:30 -

 抜ける話をありがとうございます!22歳のGカップ!テクニックもありということで、最高ですね!いくつもききたいことがあります!気が向いたら教えてください。

 1.明らかにズボンの前が膨らんでる男子生徒もいたとのことですが、そういう子  は、トイレに抜きに行ったりしていたのでしょうか?

 2.勃起している生徒に彼女は気付いていましたか?

 3.彼女をオカズにしている生徒や男性講師はいましたか?
  パイズリしながら「○○くん(先生)も胸ばかり見ている」とか話題になりま  せんでしたか?

 4.彼女との関係を他の先生方に気付かれたり、フェラやパイズリが見つかりそう  になったりしませんでしたか?

 5.彼女の男性遍歴やパイズリやフェラの技が磨かれたエピソードがあれば、教え  てください。

 質問ばかりすみません。じじさんの文章が興奮します

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Re(6):巨乳塾講師  ラー  - 13/12/18(水) 21:55 -

凄い興奮しました!

もしよかったらパイズリで抜いてもらったエピソードも詳しく教えてください♪

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Re(5):巨乳塾講師  じじ  - 13/12/18(水) 16:00 -

タンクトップに手を入れると、いきなりごわっとしたブラの感触。
フルカップではなく3/4の薄いピンクのブラで、上が少しはみ出てる状態です。
サイズが大きいせいか、あまりかわいい感じのではありませんでした。

「すごいね、入りきらないんだ」
「違うの、こういうブラなんで」

という会話の後、「外すよ」といって後ろのホックをはずすとまさしく「ボロン」という感じで乳房が飛び出してきました。

肌はあまり色白ではないですが、さすがにおっぱいは真っ白。
乳輪も薄いピンクできれいな色です。
まだ22歳だけあってこれだけの大きさでも張りは十分です。

僕はあまり大柄な方ではないので手も大きくなく、片手では掴みきれなかったので餅をこねるようにもみまくり、ママに甘える赤ちゃんのように胸の谷間に顔をうずめました。

するとおっぱいをぐいぐいと僕の頭を挟み込んで笑っています。
この余裕からも男性経験の豊富さはもう明らかでした。

「ねー、パイズリできるよね〜」と頼んでみると「いいですよ、でもほんとオッパイ好きですね」と言われちょっと恥ずかしかったけど、ソファーに座った彼女に向かい合って立ち、アレをはさんでもらいました。
するとさっき顔をうずめたときと同じように大きな白い乳房をぐいぐいと谷間に向かって揉みながら「気持ちいい?」とささやきかけてきます。
さっきと違って彼女の表情も見えるのですが、ほんと落ちついていて余裕の表情です。
「だいぶ大きくなってきたね」
「そりゃこれで大きくならない男なんかいないよ」

そこでフェラ好きの血が騒ぎます。
「ねー口で出来る?」
「いいですよ」
というので口に入れてもらうとその舌使いや唇使いのうまさにびっくり。
相当手慣れてる感じでツボもきちんととらえています。

ここまで来るともう長くはありませんでした。
パイズリで十二分に勃起したモノをおそらく相当鍛えられてきたであろう口技で締められると、ヤバいと思って口から引き抜くとほぼ同時に彼女の派手な顔に白濁液が飛び散ったのです。
それはもうAVの世界そのままでした。

「キャー」という声のあと「いっぱい出たね」と彼女。
「すごいな、しかし、うますぎるよ」

そんな会話を交わし、普段ならこれで萎えてしまうところが彼女はそうはさせません。
どれだけもたたないうちに横に座ってるだけで再勃起してきたのです。

今度はゴムを付けて、と思っていると先に「今日は大丈夫な日だから」といってくれたのでそのまま2回戦へ。
彼女が「ベッドへ行こうよ」というので彼女の寝室へ。

あまりかわいい系ファッションではない彼女にしては結構乙女チックな部屋に結構大きめのベッド。
そこに並んで腰かけてまた唇を重ねます。
そして彼女を横にして足先から上へと愛撫を続けます。

きれいにペデイキュアを施した足、スラリとした長い膝下、むっちりとした太腿、張りのある豊かなヒップ、そしてそれとは対照的なくびれたウエスト、そして形のいいGカップのバスト。
まるで男を虜にするために生まれてきたかのようなこの肉体にもう我を忘れていました。
もちろん手は乳房を揉み続けることを忘れません。

そして挿入。
決してゆるゆるではなくむしろ結構締め付けてきたので、ほんの数分でフィニッシュ。

「はー、すごいよかった」
「ほんとー、なんか嬉しい。結構相性いいのかもしれないね」
それはどう見ても本当の恋人同士のようでした。


それからも彼女との関係は続きました。

他の講師は学生や他の仕事と掛け持ちなので自分の授業の前にならないと来ないのですが、彼女はこの仕事だけなので、昼間から教室に来て僕の仕事を手伝いながら、ときには教室に鍵をかけて入口から見えないところで・・・、というときもありました。

もちろんHまではできませんが、フェラやパイズリなどで何回か抜いてもらいました。


しかしそんな日々も終わりを告げる時がやってきました。
彼女の就職が決まり、実家へ帰ってお母さんと一緒に住むことになったのです。
理系の知識を活かして大手自動車メーカーの下請けで設計の仕事をするということでした。
せめて年度末まではと思っていたのですが、わずか半年余りでお別れとなってしまったのです。


こういう関係になる前に、優秀で生徒にも人気があったので他の先生には誰ひとり声をかけなかったのに「社員でやってみないか」と言ってみたこともあります。

他の先生からは逆に「社員で雇ってもらえませんか」というのを何人も断っていたのに。

しかし何しろ個人経営の子供相手のショボイ塾。
彼女にとってはここでずっと働くなんて論外だったんでしょうね。
でももしそうなってたらどうだったかな、といまでも考えるときがあります。
いちゃついてばかりで仕事にならなかったのか、それともいいところを見せたくてもっと頑張ったのか。

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Re(4):巨乳塾講師  まさと  - 13/12/17(火) 18:33 -

じじさん

夢のようなお話ありがとうございます。
教養があり更に日本人離れしたスタイルの講師の彼女と部屋で二人っきり
それも初めて…
AVの世界を見ているようです。
その後をお願いします。

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Re(3):巨乳塾講師  じじ  - 13/12/17(火) 12:38 -

タクシーが彼女の住むマンションに着き、エレベーターで部屋へと向かいました。
鍵を開け「どうぞ」と通されたのは2LDKのこぎれいな部屋でした。
テレビのあるリビングに通され、座ると「着替えてきますね」といい自分の部屋に引っ込んで、下だけショーパンに履き替えてきました。

しかしそのショーパンからむき出しになった長い脚はもう圧巻でした。
もっともお尻が大きめなのでモデルのような細い脚ではなく、太腿は結構パツパツですが。
普段のパンツ姿からも腰の位置の高さは分かっていたので相当股下が長いことは分かっていましたが、ここまでとは。

「脚、長いね。Gパン切らなくてもはけるんじゃない?」と言うと彼女も「Gパンは何買っても丈が足りないんですよ。だから普段はスカートが多いんです」というくらいなので相当なものでしょう。
「ほんと、身長の半分脚って感じだね」というと、「うーん、脚の長さって計ったことないからわかんないけど」というので興味本位で「計ってみる?」といってみました。

拒否されると思いきや、「あーそうですね、私も知りたいし。メジャー持ってきますね」といってどっかからメジャーを持ってきて僕に渡しました。
彼女は壁に沿って立つと、僕は彼女の踵にぴったりと目盛を0に合わせて短パンの少し上までまっすぐにメジャーを伸ばしていきます。

もちろんあの日本人離れした長い生脚は目の前どころかメジャーを伸ばしながら時々触れています。
脚フェチの僕にすればこれだけでもう半勃状態。

「83だね」と私。

「おしいなー、身長168だからあと1cm長かったら半分脚だったのにー、なんかくやしい」と彼女。


さてここからが核心です。
何としてもバストサイズが知りたい、そしてあわよくば・・・。
しかしそこまで許してくれるのか、思いは交錯します。
でも酔った勢いもあって思い切って言ってみました。

「スリーサイズとかはちゃんと測ってる?」

「うーん、最近測ってないんで」というので「ついでに測っちゃおか」といってみました。

すると嫌がられるかと思いきや「うん、じゃ手伝ってもらっていいですか、1人じゃ測りにくいし」というので立ってもらいました。

まずはバストから。

タンクトップの上から谷間を起点にグルっとメジャーを伸ばしていきます。
もちろん張りのあるバストに触りながら。
目盛は90を超えてもまだメジャーは伸び続けます。

数値は96!

「96だ。凄いね」というと「学生の時は最高で98まで行きましたよ。あのころよりはちょっとやせてきたんで」と彼女。

そしてウエスト。
結構くびれてておなかもあまり出ていない。
61cm。

最後はヒップ。
「私、お尻おっきいの」というのでショーパンの上から一番突き出してるところをメジャーを回すと91cm。
「まあショーパンはいた上からだから88ってとこだな」というと「そんなもんね、どこもあんまり変わってなかった」と太ってなかった事を安心したようでした。

「しかし夜中に何やってんだろうね」と僕が言うと「なんか身体検査みたいね」というと、「真夜中の身体検査か」と僕がぼそっと呟きました。

なんかその言葉がすごく彼女のツボにはまったようで「なんかHっぽいよね、AVみたい。昔ね、AVもスカウトされたことあるの。なんかキャバとかそんなのばっかだけど、そういう風に見えるのかなぁ」というので「やっぱこの顔とスタイルだし男好きするんじゃない」と言うと「塾長もあたしのことそう思ってたんだ」と言ったので「そりゃだれでも思うよ」と恥ずかしかったので少し逃げた言い方をしました。

すると「私のどこがいいですか」というので「顔も体もすごいいいし。胸とか脚とかすごいし」と正直にいうと「あたしも胸と脚が一番自信あるの」といい、ソファーに並んで座っていた僕の前に自慢の脚を投げだします。

そして僕の右手はまるでキャバクラのお触りオヤジのように彼女のむき出しの左の太腿に。
しかしもう彼女は何も抵抗しません。

「よしいける」

そう確信した僕は彼女の肩に手を回し、唇を彼女のピンクに塗りこまれた艶っぽい唇に近づけます。
目を閉じて少し顔を傾け、僕にすべてを委ねている彼女。

そんな姿が、一流大学を出て、しかもこの類いまれな体と派手なルックスでどんな男でもどうにでもできるような高慢な女でもとてもいとおしく見えました。

そして唇をむさぼりながらも手はもちろんタンクトップのGカップの胸へ。

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Re(3):巨乳塾講師  まさと  - 13/12/17(火) 12:36 -

後が気になりますねぇ
是非、続きをお願い致します。

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Re(2):巨乳塾講師  G党  - 13/12/16(月) 20:44 -

ありがとうございます!

ぜひ続きを!

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Re(1):巨乳塾講師 男性告白  じじ  - 13/12/16(月) 18:56 -

話を聞いてみると、どうも東京に残った彼氏が彼女にぞっこんで、遠距離になったしわざわざ会いに行って別れを切りだしたところ、「死ぬ」などと言い出しキレてしまったようなのです。

十分に話を聞いた後、「大丈夫、死ぬって言って死ぬ奴はいないから」と言うとようやく笑顔を見せて「そうですよね」と納得したようでした。

そして彼女のどこに惚れたのかという話になった時、「彼、異常に胸フェチなんですよ」というのです。

「彼、Dカップ以下は女じゃないとか言うんです。私、一応Gなんで胸だけで見られてたのかな、と思ったらなんか・・・」と言うので「でも何年も付き合ったってことは性格とか価値観も合わないと続かないよ。」というと「正直言うと人間的にはあんまり好きじゃなかった。でも一流企業に勤めてるし、カッコよかったから」と。

そしてふと気がつくともう11時。

「遅くなったけど大丈夫?」と訊くと「今日はお父さん出張だし、いいですよ」というので「ちょっと飲みに行くか」と誘い、教室を出て繁華街へと向かいました。

落ちつけるような店がいいと思い、まだやってたちょっとおしゃれな創作料理の店に入りました。

とりあえず乾杯したあと、トイレでメークを直してきた彼女は教室で見る顔とは別人のようでした。

ゆるく巻いたセミロングの髪に長いまつげに覆われた大きな瞳、そして鮮やかなピンクに塗りこまれた艶っぽい唇。

派手目のルックスが一層華やかさを増しています。

これでドレスでも着ればまるで高級キャバクラの売れっ子キャバ嬢。

これならどんな男でもぞっこんになるのも分かります。

「メーク直してきた?」と訊くと「やっぱ派手でしょ、でも普段はいつもこんな感じですよ。だから教室ではあんまりしてないんですよ」というので「それでも入った時よりはちょっと濃くなったよね」というと「あのころは高校生の時より薄かったし」と言って笑っていました。

そして教室では羽織っていた服を取ると、下はもう夏前ということもあってタンクトップのようなピタピタの、胸元のざっくり開いた強烈な谷間。

これがGか、と思わず納得。

彼女も僕の目線に気がついたのか、手で胸元を覆うようなしぐさで隠したものの、しゃべりだすとまた白い深い胸元がのぞいてしまい、結局ほとんど丸見えの状態。

普段から割とフランクな感じの彼女ですが、お酒が入るともう何でもアリ、っていう感じで過去の恋バナからH話へと入って行きました。

まあこの容姿なので相当男関係も派手だったんだろうと思っていたのですが、大学時代も理系だったので実験などで忙しく、あまり遊んではいなかったようですが、男が途切れることはなかった、とは言っていました。

彼女も結構何でも話してくれて、すっかり打ち解けたこともあり、教室にいるときとは別人のようでした。

そしてラストオーダーを取りに来たので支払いを済ませて店を出ると、地方ということもあり、1時になるとさすがに開いている店はありません。

どっかで休んで行こうか、そんなセリフが口まで出かかったとき、彼女が「今日はお父さんいないし、うち来ません?」というのです。

「いいの?」と思わず訊き返すと「いいですよ、もっとしゃべりたいし」というので帰る理由などあるはずもなく、タクシーを拾って彼女の住むマンションへと向かいました。

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巨乳塾講師 男性告白  じじ  - 13/12/16(月) 16:11 -

以前に生徒絡みの話で投稿した元塾長です。

塾をやっていた当時、何人か先生を雇っていましたが、その中にとびっきり目立つ先生がいました。
168cmの長身に胸もお尻も大きい典型的なグラマー体型、そして派手目のルックスは教室内でも際立っていました。

東京の某有名私立大学の理工学部を卒業し、体調のこともあって就職せずに単身赴任したお父さんと一緒に住みはじめたのがたまたま教室のすぐそばだったのです。
彼女としてはリハビリ的に軽い仕事を探していたようで、塾講師というのは時間も短いし、ちょうどよかったのでしょう。
いい大学出てるし、面接でも感じ良かったし、採用テストもよかったので即採用。

面接のときにはさほど強い印象はなかったのですが、彼女の魅力に気がついたのは授業に入り始めてからでした。

彼女が授業に入ったのはある年の春でした。

はじめのころは塾だからということもあってか、パンツに地味めなシャツというときが多く、メークもほとんどしていませんでした。

ところが慣れてくるとルックスも「わたし、よくキャバにスカウトされるんです」というくらい結構ケバイ系なのですが、メークもだんだん濃くなり、服装も「普段はミニばっかですよ」というだけあってスカート姿が多くなり、それも短いのが多くなってきました。

ブースで仕切られていて家庭教師のように横に座って教える形式なので体がくっつくほど距離が近いし、夏などは薄着ということもあって授業中に巡回してるともう明らかにズボンの前が膨らんでる男子生徒もいました。


そんな彼女がある日、「すみません、明日、授業休ませてもらっていいですか」というので一応理由を聞くと「ちょっと私用なことなんで・・・、すみません」というので一応許可しました。

週明けにまだ他の生徒や講師が来る前に早目に出てくると「この間はすみませんでした。実は学生の時に付き合ってた人とお別れをしてきたんです」というのです。

僕は「そうか、言いにくそうだったからたぶんそういうことだと思ったよ」というと「ばれてました?」と笑って言いました。

「もう吹っ切れた?」と訊くと「まあ一応は・・・。」というので少し未練はあるのかなと思っていました。

すると「あのー、塾長、今日授業終わった後、時間ありますか?」というのです。

てっきり辞めるのではないのかと思い、「もしかして辞めるとかそういうこと?」と訊くと「違うんです。ちょっと個人的に相談したいことがあるんで」というので授業中ずっと気になったまま、時間が過ぎ、最後の授業が終わって他の生徒と講師を送り出した後、教室で彼女と二人っきりになりました。

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Re(3):先生との体験  通行人A  - 13/12/5(木) 12:11 -

具体的に続きをお願いします

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Re(2):先生との体験  ・・・  - 13/12/1(日) 16:36 -

 中学の時、夏休みに夜プールで遊ぼうと思って仲間と二人で侵入した。そうしたらプールの塀の向こうから楽しそうな男女の声。スキマから覗いてみると男女の体育教師二人が楽しそうに泳いでた。この二人怪しいと思ったがばれてもまずいので一先ず退散。時間を空けてプールが空いたか観に行こうとしたんだが、その前に体育教官室で小さい電気が薄く点いていて・・・。そっとブラインドカーテンの隙間から覗いてみるとさっきの二人が真っ裸で立ちバックでやりまくってた。女のほうが5歳くらい年上の人妻だったんだが、後ろから巨乳を揉みまくられて何とも言えないような表情をしてた。いろいろ体位を変えて、気が付いたら30分くらい経ってた。衝撃だった。

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巨乳生保レディ  ホワイトセル  - 13/12/1(日) 15:26 -

俺の友達でAV会社のプロダクションに勤めてる奴がいる。前々から年齢は
30台までで顔は中レベルでいいから巨乳がいたら紹介してほしいって言われて
たんだけど。うちに会社に来る生保レディさん、俺を客として目を付けてるのか
再三断ってるのに、「若いうちから入っておいた方がいい」って・・・諦めて
ないみたい。
 毎週営業されるのも嫌だから、そいつに紹介してやろうかと思ってる。
背は高くて人妻だと思うけど、巨乳で顔も悪くはないし。
 でも恨まれるかなぁ?

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Re(3):女教師VS女子中学生  nao  - 13/11/26(火) 23:36 -

カナ、いい加減にしなさいよ!やめなよ!」
と声を上げた。
委員長のレイコだ。
「あんた、いい加減にしなよ。やり過ぎよ!」
カナはレイコの方を振り向いた。
由美子はその場に崩れ落ちた。

「これは先生と私の勝負なの!口出ししないで!」
「もう勝負はついてるじゃない。ひつこいよ。」
「ふん、あんた、委員長だからって出しゃばらないでよね。」
普段から不良のカナとまじめなレイコは折り合いが良くない。
レイコは由美子が好きだったので、自分たちのために
カナにおっぱい比べまでしてしてくれた
先生を助けたかった。それ以上にこれ以上カナにクラスで
勝手なことをされたくなかったのだ。

「ふんっ、レイコいい子ぶって気に入らないよ」
「カナ、もし先生の代わりに私があなたと勝負して勝ったら、クラスで勝手なこと
しないでくれる?」
「はっ?あんたが私とおっぱいの比べっこするっていうの?」
「ええ、そうよ!」
「ふふ〜ん、面白いじゃない。優等生のあんたの貧乳なんて相手になんないわ」
「比べてみないとわかんないじゃない!」
「正気なの?私のこのおっぱい見て、勝てると思ってんの?」
カナはそう言って、レイコの胸を押した。
「えっ?」
カナの手にずしりと重い感触が跳ね返ってきた。
さっき鷲掴みにした、由美子先生のおっぱいより
明らかにボリュームがある。
「カナ、約束よ!」
「ふん、受け手立つわ!」
レイコはブレザーを脱ぎ、シャツになった。
今まで意識してなかったが、シャツを押し上げるレイコの胸のふくらみは
相当のものがある。
レイコもためらいなく、シャツを脱ぎ捨てブラジャー一枚になった。
「あっ!おっ大きい!」
みんなが息をのんだ。
イメージ道理の純白のブラジャーに包まれた乳房は
優等生のイメージからかけ離れた大きさ。
大きなブラの中であふれんばかりの乳肉。
「はんっ、結構いい乳してるじゃん!」
カナは内心驚きながらレイコを挑発した。
「どうせブラで寄せてあげて、盛ってんでしょ!」
「じゃあ、見せてあげるわよ」
レイコは後ろ手でブラのホックを外した。
パチンっ音がして、ブラは弾かれるように外された。
躍り出るように、レイコの乳房が露わになる。
「うわぁ〜!」
みんなが声を上げた。
大きい!
色白のレイコの乳房は由美子の上向きおっぱい
カナのお椀型おっぱいとも違う
下乳が張ったいかにも大きな乳房だった。
色の白さで血管が浮き上がっている。
いつの間にか乳房を着ていた服で隠した由美子も二人の戦いを見守っている。
しかし、勝負はついている。
レイコのおっぱいの方が明らかに大きい!
「こんな事って・・・」

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Re(3):女教師VS女子中学生  k  - 13/11/25(月) 12:50 -

レイコちゃん巨乳だといいなw
できれば互角の

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Re(2):女教師VS女子中学生  nao  - 13/11/23(土) 21:27 -

「うっ、うっ・・・えっ、えっぐっ・・・・うううううぅん・」
生徒の前で情けない嗚咽を漏らし出す女教師。
惨めさと悔しさで声を上げ泣き出してしまった。
「ふん、先生。子供みたいに泣かないでよね。カッコ悪い!」
「まあ、そんな貧乳で勝負受けたのはえらいけど、教師が生徒に負けて
泣いてたんじゃ、惨めよね!アハハッ。」
その様子を見ていたほかの女子生徒たちの中にも
すすり泣く者もあった。

しかし、その中の一人が
「カナ、いい加減にしなさいよ!やめなよ!」
と声を上げた。
委員長のレイコだ。
「あんた、いい加減にしなよ。やり過ぎよ!」
カナはレイコの方を振り向いた。
由美子はその場に崩れ落ちた。

引用なし

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Re(2):女教師VS女子中学生  ハンセン  - 13/11/23(土) 2:50 -

とても良かったです!ハラハラドキドキしました。先生のリターンマッチに期待してます。

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Re(1):Fカップの人妻との経験(実話です)第...  マサト  - 13/11/22(金) 23:59 -

続きが気になってます。ぜひ投稿お願いします。

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Re(2):女教師VS女子中学生  Ksml  - 13/11/22(金) 15:56 -

生意気な巨乳中学生に乳比べで負けて、泣きながら年下に許しを請う微(美)乳女教師。もう本当に最高です!!
ちなみになんですが、カナのバストは92(F)ではないですか?

引用なし

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