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Re(3):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/14(木) 22:33 -

▼REALさん:
>こちらこそ返信ありがとうございます。
>
キャバ嬢時代に接客してもりった人がうらやま
しいですが、REALさんは、もっとうらやましいです。

私も巨乳店員さんを何度もオカズにしましたが、
目に焼き付けて、帰宅後に妄想するくらいでした。
>
「オカズにしてました」って面と向かって言ってみたい
です。そんな話ができる関係性がいいですね。

指を挟んでくれたら、私なら即トイレでシコシコしちゃう
と思います。

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▼バーニーさん:
今回もコメントありがとうございます^^

隣に密着するように座ってくれたり、接客(と言う名のイチャイチャ行為)をしてくれたんで、この時はアリサが“昔仕事をしていたバニーキャバ”のキャバ嬢に見えました。
酒代は自分が全額負担だったんですが、このサービス内容じゃ安い物でした(笑)

飲んでたとは言え「オカズにしてました」って面と向かって言うのは恥ずかしかったですけど、アリサがキャバで仕事をしていた頃の話が予想以上に(?)エロネタが多かったんで、言って大丈夫かな〜って感じで勢いで言っちゃいました(笑)
指を挟んでくれた時に目の前でシコシコしたのかまでは聞けなかったのですが、肉付きバッチリのムッチリ体型を目の前にしたら(しかも、バニースーツを着ているので、谷間はバッチリ見れる)、普通にいっちゃいますよ(笑)

続編、可能な限り早く書きますね!

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Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/14(木) 3:13 -

ラブホでバニーなんて最高ですね。
うらやましいです。

オカズにしてたことをカミングアウトする
のは、ドキドキしますよね。

バニーでキャバ嬢してた頃の話は興味深い
です。その場でシコシコしちゃう気持ちも
わかりますが、すごい状況ですね。
その逆は、アリサさんの目の前で、シコシコ
して、いっちゃったのでしょうか?

とりあえず、暴発しそうな自分のを鎮めつつ、
続編を楽しみにしてます。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

*************************************************

夏休みお盆、墓参りを終え、伯母あきが俺と母ちゃんを車で家まで送ってくれた。そのままあきはうちに上がり、さきとお茶を飲みながら世間話に花をさかせていた。俺もその席にはいり、菓子をつまむ。

「最近さあ、徐々に胸が垂れてきて、やっぱり年にはかなわないわね。」
「お姉ちゃんグラビアやってた時は、すごい張りがあったもんね。」
「20歳の時だからねえ。さきちゃんはまだまだいい形しててうらやましいわ。」
「あたしも垂れてきてるよ。」
「今じゃ男の子のちんちんも、すっかり挟むことも無くなったしねえ。さきちゃんも旦那さん以外のちんちんはご無沙汰でしょ?」
「もちろん。お姉ちゃんはしょっちゅうこの子のちんこ挟んでんじゃない!」
「ふふふ、しょうちゃんの一本だけよ。大学の頃に比べればかわいいもんじゃない。」
「お姉ちゃん、さんざん抜きまくって随分とみつがせてたもんね。」
「ひとぎぎの悪いこと言わないでよ。みんな1発目はご奉仕してあげたのよ。2発目以降はギブアンドテイクってこと。色々と助かったわあ。」
「一番かわいそうだったのは、パイズリじゃ絶対いけないって言ってた子達をおっぱいで抜いて、奴隷にしてたこと。」
「だからあ、違うって。賭けに負けた方が1ヶ月間何でも言うこと聞くってルールだったんだからあ。」

それは、こんな話だった。

大学の薬学部、2年生のあきはグラビアの活動もしており、片乳が顔並みサイズのIカップバストは学部内でも有名だった。有名だったのはそれだけでなく、あきはお願いされると一発に限り、無条件でパイズリ抜きしてあげていたということもある。

昼休み学食、あきはパイズリ大好き男子に囲まれながら昼食をとっていた。

「あきちゃん、今週金曜パイズリしてよ。」
「ごめんねえ、今週はもう予約済みなのお。」
「俺さあ、来週の空いてる日でいいよお!」
「ごめ〜ん、再来週水曜までいっぱいなんだあ。」
「じゃあさあ、キャンセル出たらメールしてよ。」

いつもこんな感じであきは男子に囲まれてすごしている。
そこへあき達に近づき、話しかける同学年の男子3人。

「あのさあ、あきちゃんのパイズリでいかなかった男は一人もいないって聞いたけど、俺パイズリじゃいけないんだよね。あきちゃんのパイズリでも絶対いかない自信あるし。」
「え〜、パイズリきらい?もしかしてあき、嫌われてる?」
「俺達さ、巨乳好きじゃないんだよね。」
「じゃあさ、じゃあさ。あきのパイズリでいくか、いかないか、勝負しよーよ!」
「いーぜえ!負けた方が何でも言うこと聞くってのは?」
「うん、いいよお!」

こうして某大学薬学部に伝説となる、パイズリバトルの幕が開ける。

アリーナのシャワー完備されている男子更衣室、ここがあきのパイズリルームだ。すでに全学年のパイズリ常連客により、暗黙の了解でこの更衣室が使用されている。

パイズリ挑戦者3人と対峙するあき。それを見守る同学年のギャラリー数名。ルールは、5分以内にパイズリで発射させればあきの勝利、体勢はあきが指定、敗者は奴隷となる(言い過ぎか!?)

一人目。

「じゃあ、ちんちん出してえ、ベンチに仰向けになって。」

男はベンチで仰向けになった。あきがシャツを脱ぎ、ブラを外す。バスケットボール並みの乳房がブルンとこぼれた。圧倒的なボリューム感、だが垂れずに見事な張りでおわん型を形成している。

(すげー、服の上からでもでかいのはわかってたけど、生乳すげー。)

いつの間にかちんこはフル勃起していた。

「ちんちん、準備オッケーじゃん!じゃ、挟んであげる。」

あきは巨乳でちんこを挟み込む。だ液を垂らすと徐々に上下におっぱいを揺さぶり始めた。柔らかく暖かなIカップの乳肉がまとわりつく。これまで見たことも無いボリュームの乳房が、ちんこを扱いていく。

「あ、あれ、ちょっと待って!」
「どしたのお?もっと速く揺さぶった方がいい?」
「いや、ち、違っ。あっ!」

ドピュ、ドピュ。

あっけなく発射。

「あん、すご〜い、飛んだあ!あきのおっぱい、どうだったあ?」
「良かった。」

二人目。

「じゃあ、今度はあ、私が仰向けになるからあ、またがってくれる?」

ベンチの上に仰向けになったあきの上に、男がまたがる。

「ねえ、○○君のちんちん勃起してつらそう。溜まってるのお?」
「3日くらいかな。」
「えっ、じゃあもうタマタマの中満タンだよお!ドピュってしたいんでしょ?」
「でも俺、パイズリじゃいかねーよ!」
「うん、あきがおっぱいで頑張ってシコシコしてあげるから、出したくなったらピュってしてね!あきのおっぱいに、ちんちん突き刺してえ。」

男は、ギュッと寄せられた巨乳の谷間にちんこを突き刺した。亀頭が柔らかな乳肉をかきわけ、奥深く入っていく。すごい乳圧で締め付けられる。

ニュぷ、ニュぷ、ヌプ。

早くも射精感が高まり、男は腰の動きを止めた。

「あれえ、どうしたのお?ちんちん止まっちゃったよお。」
「いやあ、その、ちょっと。」
「ちょっと、何い?もっとおっぱいにちんちん突き刺して。」
「うん、ちょっとだけ待って。」
「ピュってしたいんでしょ。ほらあ、気持ちいよお。おっぱいの中でピュピュって。出しちゃいなよ!」

男はあきのささやきにたまらなくなり、自ら腰を振り出す。特大のIカップ乳に包まれたまま、自滅。

「あん、すごい。おっぱいの中でピュって。すごいあつ〜い!」

約2分の出来事だった。

三人目。

あきは仁王立ちの男のちんこを両乳でギュッと挟み込む。軽く上下に揺さぶった後、谷間に顔をうずめ、舌先で亀頭を舐めまわした。

ぺろ、ぺろ、ぺろ。

「あ、あ〜、いい。」

男が思わず声を上げる。あきはさらに深く谷間に顔を押し付けると、亀頭を口に含んだ。Iカップを揺さぶりながら、ちんこをバキュームフェラで刺激する。

ジュポ、ジュポお、チュポ〜。

「あ、いく!」

ドピュ、ドピュ。

あきは口を離さず、最後の一滴まで搾り取る。

「あきのパイズリフェラ、良かったでしょお?」
「うん、かなり。勝負はおれらの負けってことで。」
「やったあ、じゃあまずはあ、、、」

そんな具合であきは3人をこき使ったそうだ。とはいうものの、その後3人はすっかりあきの常連になりましたとさ。めでたし、めでたし。

***************************

「結局お姉ちゃん、それからも勝負挑んでくる子いたんでしょお?」
「ええ、卒業までに50人くらいいたかなあ?みんな私のおっぱいで撃沈したけど。」
「50人もの子が奴隷に。かわいそうに。」
「だからさきちゃん、違うってえ!さきちゃんだって私に似たようなもんじゃない。」
「私は、コンパとかで盛り上がった時に乗りでやっちゃうのがほとんどで、お姉ちゃんほど挟んでないから!」

(俺、伯母さんの奴隷でいいから、毎日パイズリされたい!母ちゃんに、乗りでいいから毎日パイズリされたい!)

こうしてお盆の一日は過ぎていった。

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Re(1):女教師VS女子中学生    - 13/11/13(水) 20:04 -

いつもに増して文章に磨きがかかってますね!
続き楽しみにしております。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

りん、35歳。母さきの高校時代の後輩。独身。雑貨、カフェの店経。身長150、Gカップ。ウェストは細くきれいなくびれ。さき、あきの乳に比べボリュームは劣るが、立派な巨乳。これまで挟んだちんこは、20本。パイズリフェラが得意。

************************

夏休み8月。旅行から帰った俺は、これまで通り火曜と木曜にりんさんの店でバイトを続けていた。お盆に入り、りんさんの店も1週間の休みをとることになっていた。店がお盆休みに入る前の火曜日、店は早じまいして6時にシャッターを下ろしていた。

「しょう君、前回も言ったけど、お店は木曜から火曜までお盆休みだからね。すまないけどお勉強もお休みさせてね。」
「はい、りんさん休みはどこか出かけるんですか?」
「ええ、友達と海外旅行。」
「いいなあ。」
「しょう君だって、旅行行ったじゃない。」
「そーですけどお、お店のお盆休み中もりんさんと一緒なら、精子が溜まる心配ご無用じゃないですかあ?」
「あ〜、そっちね。」

りんさんが俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上からちんこを握った。軽く上下に扱かれ、ちんこはフル勃起する。

「今日も溜まってるのお?」
「いつも溜まってます。」
「ははは、ほんとちんちん元気ねえ。でも1週間以上抜いてあげられないよ。オナ禁できるの?」
「我慢できたら、ごほうびくれますかあ?」
「いいよ。ごほうび考えとくね。じゃあ、勉強はじめよっかあ?」
「りんさん、今日は勉強なしで、出来る限り精子抜いてもらえないですかあ?そうすれば休み中、なんとか我慢できると思うので。」
「そうねえ、いいよ。一滴残らず搾り取ってあげる!」

俺はりんさんの前に仁王立ちになり、ズボンを下ろした。りんさんがブラウスを脱ぎブラを外すと、Gカップの乳房がブルンと揺れた。りんさんが俺のちんこを巨乳の谷間に挟み込む。だ液を垂らし滑りを良くすると、りんさんは両手でギュッと寄せたおっぱいを激しく上下させた。

ニュぷ、ニュぷ、ヌプ。

「おっぱい、どう?」
「かなり、気持ちいです。」
「もういきたいんでしょ?」
「はい。」
「我慢しないで、りんのおっぱいに出してえ!」
「いきますっ!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、一発目、濃い〜!ドロっとしてるねえ!」
「はあ、はあ、気持ちかったです。」
「連続で抜いちゃう?」
「はい、大丈夫です!」

まだ勃起状態のちんこをりんさんは再びおっぱいに挟んだ。今度はりんさんが寄せ合わせた乳の谷間に、ちんこを縦に突き刺し、挿入するよな状態になった。

「しょう君のビンビンのちんちんで、りんのおっぱいたくさん突いてえ!」

ヌプ、ニュぷ、ニュぷっ!

俺は両手でりんさんの肩をつかみ、思いっきり腰を振る。強く寄せられた巨乳の締め付けがたまらない。突くたびに亀頭が胸の奥に当たっている。

「しょう君のちんちん、胸の奥に当たってるよお!」
「はい、りんさんのおっぱい気持ちい。」
「ちんちん、すごい硬〜い!ピュってしちゃうの?」
「いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

「あ〜ん、2発目え!胸の奥にドピュって精子当たったよお!元気だねえ!」
「はあ、はあ、はあ。出ました!」
「すご〜い、まだちんちんビンビンね!3連発いっちゃう?」
「はい、続けてお願いします。」
「じゃ、しょう君いすに座って。」

俺がいすに座るとりんさんは足の間に入り、しゃがみこみ、Gカップ乳でちんこを挟んだ。だ液を垂らすと、左右の乳房を交互に揺さぶる。ボリューム感たっぷりの乳肉で、速く強くちんこをこする。

タプ、タプ、タプ、タプ。

非常に滑りよくヌルヌルした感触と、柔らかな巨乳で左右から扱かれる感触が絶妙だ。

「どう?おっぱい揺さぶられて、ちんちんピュっピュってしたがってるよ!我慢しないで出してごらん。」
「あ、気持ちい!出そう!」
「いいよ、りんのおっぱいにピュってして!」
「いくっ!」
「あん、おっぱいの中でドクドクってしてるよお。3発目え!ちょっと休もうか?」

りんさんはそう言うと、俺の股間に顔をうずめて、ちんこをスッポリ口に含んだ。
3発抜かれ半勃ちの俺のちんこは、数分でフル勃起した。

「若いね〜。3発抜いても勃っちゃうんだあ!じゃあ、まだまだピュっピュできるわね!」
「もちろんです。俺、パイズリならふつーに1日5、6発は抜けます!りんさんのおっぱいなら、もっと出せるかもしれませんよ!」
「も〜H!今日もいつもの時間までだよ!時間までなら好きなだけ抜いてあげる。」

りんさんは、Gカップで俺のちんこを挟み直すと、谷間から顔を出している亀頭を舌先でチロチロなめ始めた。だ液で亀頭は濡れ、テカテカと光っている。舌先がクリクリと尿道を刺激する。そのままカリの周りをクルクルとなめ回す。おっぱいの上下運動も加速し、舌も亀頭先っちょから裏筋、カリの周囲をなめ続ける。

ヌプ、ヌプ、ニュぷ。
ぺろ、ぺろ、ちろ、ちろ。

「ちんちん、ぺろぺろされて気持ちい?」
「気持ちいです。」
「我慢汁すごい溢れてるよお!精子出したいんでしょお!」
「出したいです。」
「いいよお、出してあげる!おっぱいにピュってきてえ!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、4発目え!まだまだ、出せるんでしょお?」
「はい、りんさん、もっとおっぱいで抜いて。」
「うん、りんがおっぱいで抜いてあげる!」

りんさんは、ちんこを挟んだGカップの谷間に顔をうずめ、亀頭に吸い付いた。強い吸引力でちんこを締め付ける。おっぱいの動きも止まらない。

チュポ〜、チュポっ!

「あっ、りんさんの口の中すごい!あったかくて気持ちい!」

ジュッポ、ジュッポ、ジュポ〜。

りんさんは、フェラのピストン運動に合わせおっぱいを上下に揺さぶった。吸い付く唇、口の中で良く動き回る舌、ちんこ竿にまとわりつく柔らかく巨大な乳房。たまらず射精感が高まっていく。

「いく!」

ドピュ、ドピュ。

そのままりんさんに口内発射する。りんさんは全部吸い取り、射精が納まるとちんこから口を離した。

「5発目え!すご〜い!ほんとに出したねえ。しょう君絶倫じゃん!」
「はあ、はあ、りんさんのパイズリフェラ、気持ちいですから。」
「ほんと?うれし〜。確かにパイズリフェラは、みんな我慢できなくて爆発してたっけ。しょう君もパイズリフェラ好き?」
「はい、パイズリフェラはりんさんが一番気持ちいです!」
「パイズリフェラはってことはあ、普通のパイズリは別の人のが気持ちいってことお?」
「あっ、いやあ、言葉のあやですよお。」
「もう1回ちんちん出して!しょう君が、その人より気持ちいっていうまでパイズリするから!」
「いや、ほんとに、りんさんが1番ですよ。」
「1番気持ちいなら、もう1発出せるよね?ちんちん出して!」

その後時間は普段より30分オーバーし、俺は6発目の精子をりんさんに搾り取られてから、さきの迎えの車で帰宅した。

(2時間で6発はさすがの俺でもちときつい。りんさんのパイズリで、サイコーに幸せだったのか!?)

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この勢いのまま、アリサの豊満な体を食い尽くしちゃおう…そんなことを考えながら、俺はアリサと激しく抱擁しました。

お互いにハイになっていて、気付いたらソファーに寝転がっていた&アリサが俺の上に乗っかってる体勢で抱擁をしながらキスをしていました…
それだけでも最高なのに、上半身はバニースーツが破けそうなGカップの爆乳に刺激され、下半身は肉付きバッチリのムチムチな太腿に刺激され、早くもアレは暴発状態に。お返しに、暴発したアレをアリサの太腿に当てまくりました(笑)


こんな感じで熱い抱擁を満喫したのですが、現実に戻る(?)なり、まだ飲み足りないのか『お酒買ってきて〜♪』とアリサ…俺もちょうど飲みたかったので、今回も買いに行ったんですが、またしても俺の自腹にはう〜んでした(苦笑)
その後、今日何度目かの乾杯をしたんですが、お互いに結構飲んで相当ハイになっているのか、ハグし合ったり、いろんなトコをやたら触り合いしたり…店のカウンターにいる時の割と大人しいアリサと全然違って、イケイケ〜のエッチな女性と化していました。
この時もさっきのような超密着&指を絡めて手を握る体勢で座ってたんですが、こんな雰囲気でさっきの話の続きなど出来ず、話は一気に別方向に(笑)

『…何か、こんな風に隣同士で座ってイチャついてると、バニースーツで接客するキャバで働いてた頃を思い出すなぁ〜♪』

アリサの一言に俺は「意外ですね」と言いながらも、ちょっと際どい質問も普通に答えてくれるサービス精神の良さ・男性を喜ばせるテクを良く知ってる理由に納得しました。
何でも、この近辺にある“女の子がバニーガールで接客する”キャバで仕事をしてたとかで、バニーガール歴も実は長いんだ〜みたいなことを教えてくれました。アリサの話は更に続き、

『その店、1件目とか2件目で飲んできたから“今日は酔ってま〜す”な雰囲気で来る客も多かったから、話してる時にエッチなことやってって要求されたこと有るよ(笑)でも、お酒とか御馳走してくれたから、あまりに酷いこと以外はやってあげたけどね♪』

アリサは笑いながら“胸をソフトタッチされた・客の指を谷間で挟んであげた(その後、その指でシコシコした客もいたらしいです)・目の前で携帯を挟んでの疑似パイズリを披露させられた”など、その当時に客に要求されたエッチなことを話してくれました。
それを聞いた俺は「初めて会った客の指を谷間で挟んであげちゃうなんて、度胸あるね」と言いつつも、心は“その客、メチャクチャ羨まし過ぎる”の気持ちでいっぱいでした(笑)ただ、アリサとは出会ったばかり…そんなことを要求できないのは、俺にも分かります。
ただ、脳内妄想のネタや夜のオカズにするのは自由です…俺は網タイツに包まれたアリサの太腿をこれでもかと触りまくり、イイ感じで恥ずかしくさせてから、さっきは言えなかったことを話しました。

「…知り合った時から、アリサのことをずっとオカズにして、夜抜いてました」

その言葉に、アリサは『エッチ♪』と軽く叱るも、お互いに飲んでいて気が緩んでたせいなのか、笑って許してくれました(後で本人に聞いたら“自分をオカズにしている”と言われたのは、あの時が人生初だったとか)
逆に、太腿を触られるのが恥ずかしいのか、途中でアリサからの反撃(?)を受け始めました…その勢いのまま、ジーパン(この日は土曜日だったんで、俺は私服で来てました)の上から暴発中のアレを触られちゃいました(笑)
更に、耳元で『硬くなってるでしょ?』と囁かれてしまい…これにはさすがに俺も“えっ?”だったんですが、アリサが実は相当にエロい女性と言うのをこれで確信したので、一気に話をエロネタメインに持っていきました。

「…指を(谷間で)挟んで貰った客が羨ましいですよ〜今でも絶対満足してると思うし、未だにオカズにしてる人もいますよ(笑)」

その一言に『あの時は結構飲んでたし、やったらお酒奢ってくれるって約束だったから(笑)』とアリサには笑いながら交わされたんですが、何と『(今は店と違って私達だけだから、)挟んであげよっか♪』と言う予想外の一言が…これにはビックリでした。
しかも、結構飲んでいるのか“良いよ♪”と言わんばかりに自慢のGカップの胸を俺の前に突き出してきました…俺のエンジンはこれでかかりました(笑)

「入れるね♪」

俺は右手の人差し指と中指を谷間に近付けると、何の迷いも躊躇いも無しに深い谷間に二本の指を入れました…すかさず、アリサが“キュっ”と寄せて、挟んでくれました。
初めて触ったアリサの生乳は柔らかく、触り応えアリアリでした…挟まれた客が興奮(?)のあまりにシコシコした気持ちも分かります。俺はさすがにそんなことはやりませんでしたが、下半身のアレは更に暴発しちゃってました(笑)
アリサの谷間に指を入れて興奮する…そんな至福の一時を味わっていたのですが、

『も〜いつまで入れてるのよ♪ そろそろ出しなさいっ』

と言われてしまい、至福過ぎる時間はあえなく終了に…更に、暴発したアレを触られ『思いっきり勃っちゃってんね♪』と面と向かって言われる始末(笑)
ただ、これでアリサもイイ感じになったのか、履いていたヒールを脱ぎながら『ラフになっちゃうね♪』と言うなり、何ともエッチで大胆なポーズで俺を誘惑してきました。
そして、さっきよりも更に激しくハグし合ったり、触り合いをしたり…酒の力も手伝って、お互いのテンションは完全に最高潮に達していました。ただ、俺の視線はアリサの谷間に完全に行っていて、イチャ付いている時はもちろん、酒を飲んでいる時も谷間ばっか見てました(笑)

そして、アリサが何か物を取ろうと立ち上がった時でした。俺も「良い?」と言わんばかりに立ち上がり、アリサを思い切り抱きしめました…座っている時のアリサをハグをしたことはあれど、立った時のアリサをハグしたのは初めてでした。
さすがに最初は驚かれましたが、アリサも雰囲気を分かってくれたのか、喜んで受け取ってくれました…本人は深く悩んでいる自分の“全体的に肉付きの良い、ムッチリ体型”の体は、この時の俺にとっては抱いてて最高に気持ち良い体でした。

「抱いてて気持ち良いな…」

思わず耳元で囁いた俺に『今の格好より、もっとラフになって良いかな…』と聞くアリサ…どうやら、アフターはまだ終わらない感じです!


PART4 終了!
お待ちかねのパイズリシーンが無くてスイマセンが、次回はガッツリ書いていきます!しかし、アリサの予想以上の“エッチな女性”ぶりには、俺も驚きでした

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。

(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、Hカップ、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。張りのあるおわん型。挟んだちんこは、300本オーバー。

**********************************************

旅行3日目、午前9時過ぎ。俺、母さき、伯母あき、姪、れいさんの5人で海水浴場へ向かう。ホテルの玄関を出た時だった。

「あっ、飲み物とか他の荷物も部屋に置いてきちゃったあ!」
「お姉ちゃん、私行くよ。」
「大丈夫!先に行っといて。悪いけどしょうちゃん手伝ってくれる?」
「あ、はい。」

俺はあきとホテルの部屋に戻った。あきが羽織っていたシャツのボタンを外しだす。窮屈そうに押し込まれていた、ビキニ姿のIカップ乳が現れる。こんもりと盛り上がった見事な谷間。俺は早くも勃起した。

「海に行っちゃうと、なかなか機会ないでしょう?今抜いといた方がいいかと思って。」
「伯母さん、お願い!」
「ふふふっ、そう言うと思ってたわ。昨晩抜いても、ほんと元気なちんちんねえ。」

さきはビキニをつけたまま仰向けになり、二つの巨大な乳のボールをギュッと寄せ合わせた。

「しょうちゃんのビンビンのちんちん、伯母さんの谷間に突き刺してえ!」

上下、左右からはみ乳状態の三角ビキニに俺は興奮し、勢い良くおっぱいまんこにちんこを挿入した。

ムニュ、ムニュう。

Iカップの乳圧がきつく締め付けてくる。垂らされただ液により非常に滑りは良く、心地よい。ちんこは完全に包み込まれ、突くたびにかろうじて亀頭先っちょが見え隠れしている。

「あん、しょうちゃんのちんちん、伯母さんのおっぱいの中ですごい動いてる。ピクピクって、気持ちいのお?」
「すごい、気持ちい。」

俺は無我夢中で腰を振った。股間に柔らかでボリュームのある乳肉が当たりたまらない。

「しょうちゃん、ドピュってしてえ!」
「いくう!」

ドピュ、ドピュ。

「一泳ぎする前に、一パイズリできてよかったわね。」
「伯母さん、うまいこと言おうとしないでいいですから。」

俺とさきは急いで身なりを整え、海水浴場へ。

午前中、たっぷり海を満喫しお昼、海の家はどこもかしこも混雑していた。そこで、俺とれいさんが並んで昼食を買ってくることにした。長蛇の列、俺は並ぶのは好きじゃないが仕方ない。後ろかられいさんが、巨乳を俺の背中に押し付けた。ギュッとつぶれて、変形している乳肉の感触が背中に伝わる。れいさんが俺の耳元でささやいた。

「ねえ、お昼買ったら、パイズリしよっか?」
「いいですかあ?」
「抜いてあげる。」

お昼を買ってから、2人でトイレにこもる。俺がトイレに腰を下ろし、れいさんが両足の間にひざまずいた。三角ビキニからHカップの乳肉が、上下左右にはみ出している。

「れいさん、はみ乳すごい。」
「興奮する?ビキニつけたまま挟んであげる。」

れいさんのHカップの谷間に、ちんこが飲み込まれていく。

ヌプ、ヌプっ、ヌプププ。

「あん、根元まで入っちゃったよお!気持ちよくしてあげるね!」

れいさんは両手で巨乳を強く寄せ合わせ、上下に揺さぶり始めた。

タプ、タプ、タプん。

竿が柔らかな乳肉で扱かれていく。ちんこにまとわりつき、吸い付く乳のボリュームがたまらない。どんどん射精感が高まっていく。

「しょうちゃんのちんこ、すごい固くなってきたあ!れいにドピュてするとこ、見せてえ!」
「いく!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、出たあ。れいのパイズリそんなに良かったのお?」
「れいさんのパイズリ、ほんと気持ちい。」

2人で皆のところに戻り、浜辺で昼食を済ませた。午後からも海で時間を過ごし、夕方ホテルに戻り、全員で夕食を食べる。

夜、家族、親類皆で家族風呂に入った。じいちゃん、ばあちゃん達は露天風呂にも入るとのことで、早めにあがっていった。あき、姪、れいさんも先に上がり、俺と母さき2人が残った。
さきのIカップ、相変わらずの圧倒的なボリュームに俺のちんこが反応する。

(母ちゃんも、伯母さんみたいにいつでもパイズリokな感じならいいのになー。気難しいからなー。)

「母ちゃん、パイズリフェラできる?」
「あんたの短小ちんこじゃ無理!」
「ふつーサイズだっつーの!」
「抜きたいなら自分でシコりな。」
「いや、目の前にそのおっぱいがあったらねえ。ほら。」
「おっぱい見てシコれば?ほら。」

さきは両手でおっぱいを持ち上げ、寄せ合わせる。すごい谷間だ。

「早くちんこシコシコしごきな。」

俺はたまらず、自分の手でちんこをしごき始める。

「いく時、おっぱいにかけていいよね?」
「ちょっと、あんたマジでオナニーすんの?どんだけ抜きたいのよ!」
「パイズリできるならふつーに1日、4,5発抜けるって言ったじゃん!」
「パイズリ、パイズリって、、、あたしあんたのそういう話聞くと、気が重くなるわ。」
「俺は母ちゃんが抜いてくれないと、精子で金玉が重くなるわ。」
「ほんと、いったい誰に似たのよっ!」

さきはぶつぶつ言いながら、俺のちんこをIカップの乳房で包み込む。見事なボリュームと柔らかさ。

ニュぷ、ニュぷ、ヌプ。

初めから激しい巨乳の上下運動。さきはもう一度ちんこを挟みなおすと、谷間に顔をうずめた。舌を伸ばし亀頭を嘗め回す。

ぺろぺろ、ぺろ。

だ液でヌルヌルに濡れた亀頭を今度は口に含んだ。

ジュポ、ジュポ、ジュポ〜。

強い吸引力、締め付けられる。おっぱいの動きも止まらない。竿全体をすっぽり包み込んだIカップの乳肉で激しく扱きあげる。どんどん射精感が高まる。

「い、いきそ〜!」

さきは顔を谷間にうずめ、ちんこを咥えほおを凹ませ吸引しながら、激しく巨乳を揺さぶった。

ドピュ、ドピュ。

さきの口内に勢い良く精子を発射する。ちんこの吸引は続く。射精が納まり、さきはゆっくりちんこから口を離し、精子を吐き出した。

「パイズリフェラ、すごい気持ちよかった。」
「当たり前。若いときあんたみたいのをどんだけ抜いてきたことか。あんたがこなになるとは、お父さんに顔向けできないわ。」
「母ちゃんだって、父ちゃんいるのに俺のちんこ抜いてんじゃん!」
「おまえが言うなっ!」

さきのサイコーに気持ちいパイズリフェラをいただいたあと、鉄拳もいただき俺のパイズリトラベルは幕を閉じた。

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Re(2):パイズリ伝14〜高2夏休み、旅行...  paizuri  - 13/11/11(月) 23:15 -

ぷりひろ さん、1話からずっと、ありがとうございます。

あまり明確に説明するとしらけてしまうかと思い、その点は避けておりました。

まず、登場人物ですが私の家族、親類関係は実在人物です。今後増えていく家族、親類以外の人物は、実在はしますが設定は変更しています。

また、プレイ内容については実際はHのみまたはフェラのみであったり、家族、親類以外の人物においては、実体験ではなく妄想の部分が半分近くを占めます。

プレイ中の会話においては半分以上、盛っております。

このような感じの作品ではありますが、よろしければ引き続きお付き合いください。

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Re(2):パイズリ伝14〜高2夏休み、旅行...  paizuri  - 13/11/11(月) 22:26 -

ハンセンさん、どうもです。

読んでくださってる方がいると思うと嬉しいものです。
これからもどうぞ、お付き合いください。

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Re(1):パイズリ伝14〜高2夏休み、旅行...  ぷりひろ  - 13/11/11(月) 11:48 -

1話からずっと読ませていただいています。
ずっと疑問に思っていたのですが、この話は名前など以外のストーリーそのものは実話なのでしょうか?
「妄想」の区分にはなっていますが、実話をもとにした、と書かれていますし、どこまでが本当なのか分からないんです。
実際こういう巨乳の義理の母や伯母がいたのか、現実にこういう体験をしたのかとか気になります。

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Re(1):女教師VS女子中学生  ハンセン  - 13/11/11(月) 5:06 -

続きが とても楽しみです!!おっぱいを 比べるまでの過程が、緊張感があって素晴らしいと思います。

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Re(1):パイズリ伝14〜高2夏休み、旅行...  ハンセン  - 13/11/11(月) 4:49 -

とにかく うらやましいです! これからも連載よろしくお願いします。

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女教師VS女子中学生  nao  - 13/11/10(日) 21:46 -

由美子は中学の教師
27歳、2年生の担当だ。

学年で女子どうしおっぱい掴み
と言う遊びが流行した。
やり始めたのは、カナ
面白がってやる女の子もいたが
半数の女の子は嫌がっていた。
やはり今時の女の子とはいえ
まだ中学生。恥じらいがあるし、胸の大きさにコンプレックスを
持っている子もいる。
クラスの女の子から相談を受けた由美子は
女子だけを残して、こんな遊びをやめるよう
説教をした。
ほとんどの女の子が由美子の話に納得し
おとなしく話を聞いていたが
カナとその仲間の数人が、悪態を付いた。
「先生、ノリ悪いよ! 遊びじゃん」
「みんな楽しんでやってるよ。」
「女同士だし、別にいいじゃん」
などなど・・・・
「もういいよ、こんな話」
そう言ってカナたちは、席を立ち教室を出ていこうとした。
「待ちなさい!話はまだ終わってないわ!」
由美子がカナを制止した。
するとカナはにやっと笑いながら
由美子のおっぱいを両手で鷲掴みにしてきた。
「きゃぁあっ〜!」
突然のことで、由美子は思わず嬌声を発してしまった。
「もう!大人のくせに何大きな声出してるのよ!」
「先生もしかして、おっぱい触られたことないのぉ?」
「カナちゃん!何するのよ!」
「ふふふ、先生意外と胸大きいよね。いい乳してるじゃん」
「やめなさい何言ってるの!」
「だって、普段の服装見てたら、貧乳なのかなって思ってたけどぉ
何カップなんですか?」
「・・・・・」
「赤くなって、先生可愛いね。」
「あっ、先生いいこと思いついた。私とおっぱい比べしない?」
「えっ?」
「先生が勝ったら、先生の言うこと聞くよ。」
「カナちゃん、あなた何言ってるかわかってるの?」
「真剣よ。女同士決着付けましょう!
周りの生徒たちは二人のやり取りを、かたずを飲んで見ている。
真面目な生徒たちは由美子にカナをやっつけて欲しいと思っている。
「先生!カナに負けないで!」っていう無言の応援が聞こえてくる。
その真剣な眼差しに由美子は、応えたいと思った。
「私が勝ったらほんとに言うこと聞くの?」
「ここまで女同士の対決をして、嘘付いたら女じゃないでしょ!」
「わっ、わかったわ、じゃあ受けて立つわ!」
「やったぁ!そうこなくっちゃ。先生男前!」
「で、おっぱい比べってどうやるの?」
「ふふふ、おっぱい比べるだけよ。決まってるじゃん!」
「じゃあ、脱いで!」
「えっ、ふっ服を脱ぐの?」
「はぁ?当たり前じゃん。脱がないでどうやって比べんのよ!」
もうここまで来たら、あとには引けない。
「うっ、うん、わかったわ・・・・・」

カナはそう言うと、制服のボタンをパチンパチンと躊躇せず
外していく。
そして来ていたブラウスをさっと脱ぐとブラジャー一枚になった。
14歳らしいキャラクターがデザインされた、可愛いブラジャーだった。
しかしそのブラジャーに包まれた乳房は
乳比べをしようと言うだけあって、中2とは思えない立派なものだった。
「じゃあ、先生も早く脱いでよね」
自信満々におっぱいを付き出して言う。
覚悟を決めた由美子は自分もシャツのボタンをためらいながらも
上から外していく。
次第に薄いピンクのシンプルなブラジャーが露わになっていく。
「さっ、先生早く脱いでっ!」
カナに促されシャツを脱ぎ捨てた。
見ていた生徒たちが息を飲んだ。
なかなか、自分の担任の若い教師が
服を脱ぐ姿を見れるものではない。
女同士だが見ているものも興奮している。
露わになった由美子の下着姿は
とても色っぽく思えた。
カナは今時の中学生らしく
ウエストは細くお腹周りには全く肉がなく
それでいておっぱいは盛り上がっている。
由美子は年齢的なものか
脇腹あたりに肉がついていてスカートが
そこに食い込んではいるが、クビレはしっかりある。
見ていていやらしいさを感じさせるボディだ。
普段の清楚なイメージの由美子とのギャップがすごい。
そして肝心のおっぱいだが、カナが意外と大きいと
言ったように薄ピンクのブラジャーに包まれた
柔らかそうな乳房は、プルプルと震えながら
深い谷間を作っていた。
「やっぱ先生、いい乳してるよね!負けそう。ヤバイかも(笑)」
言葉とは裏腹に余裕綽々といった感じだ。
「じゃあ、ブラ取るよっ!先生も一緒に!」
そう言ってカナはブラをためらいもせず外した。
由美子は少しもたつきながらも
後ろに手を回しホックを外す。
二人のおっぱいが露わになった。
息をのむ周囲の女子中学生たち
女教師と女子中学生のおっぱい対決

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。

(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、Hカップ、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。張りのあるおわん型。挟んだちんこは、300本オーバー。

******************************************

夜10時過ぎ、混浴の露天風呂。客は1人もいない浴場で、俺はのんびり湯船につかっていた。ガラガラっと扉が開き、そこへ伯母のあきがはいってきた。

「あれっ、しょうちゃん一人だけなんだあ。」
「はい、俺がさっき入ってからずっと一人です。」

あきはいすに座ると、体を洗いはじめた。白い豊満な乳房が石けんの泡にまみれプルプルと揺れている。お湯で泡を洗い流したあきが、湯船に入ってきた。近くで改めてみると、その乳は凄い迫力だ。バスケットボール並みのボリューム感、圧倒的な巨大さではあるものの、まだまだ張りがあり見事な膨らみだ。俺が勃起するまでに数分もかからなかった。

「しょうちゃん、ちんちんがつらそう。」
「ははっ、伯母さんのおっぱい見たら、やっぱり、ねえ!」
「ほんと巨乳好きなのねえ。我慢できないの?」
「はい、伯母さん抜いてくれますかあ?」
「いいよ、おっぱいで抜いてあげる。」

俺は湯船から上がり腰掛けた。あきが俺の足の間に入り、股間に乳房を近づける。両乳の間にちんこを導き、ゆっくりと力強く挟み込んだ。あっという間にスッポリトちんこは包み込まれ、柔らかな乳肉がまとわりつく。おっぱいの上下運動が始まった。

ニュぷ、ニュぷっ、ヌプ。

「ちんちん、どう?伯母さんのおっぱい感じる?」
「伯母さん、気持ちい!」
「伯母さんが、ドピュってさせてあげるからあ!」

おっぱいの動きが加速する。巨大な乳房を激しく揺さぶられ、ボリュームのある乳肉の圧迫感がたまらない。一気に射精感がこみ上げる。

「あん、ちんちんすごいかた〜い!」
「伯母さん、すごい!」
「ほら、我慢しないで。濃いのドピュってしてえ!」
「いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

「出たね〜。でもしょうちゃん、精子少ないねえ?私、朝に一発抜いただけなのに?昼間シコシコしちゃったのお?」

(母ちゃんとれいさんに計3発抜かれましたから、とは言いにくい。)

「実は昼間、伯母さんのビキニ見てたらちんこ納まらなくなっちゃって。」
「あ〜、言ってくれれば良かったのにい!旅行中は遠慮なく言ってちょうだい!伯母さんが抜いてあげるから!」
「ありがとう伯母さん。また、勃起したときはお願いします。」
「ふふふ。ほんとしょうちゃんのちんちんは元気ね!」

あきと俺が風呂から出たのは11時近くだった。

翌日、早朝にさき達は露天風呂へ。俺は布団の中、朝食までまだゆっくり寝ることにした。

「しょうちゃん!」

れいさんが俺の名を呼びながら布団に入ってきた。ムニュっと巨乳を押し付けてくる。俺の背中にその柔らかさとボリューム感が伝わる。俺はれいさんの方を向き、右手で豊満な乳房を強く鷲づかみにした。ムギュッと変形する柔らかな巨乳。右手の指の間に乳肉がめり込む。たまらない。
れいさんが仰向けになり、両手でHカップを寄せた。

「しょうちゃんの、ビンビンのちんこ、れいのおっぱいに突き刺してえ!」

俺はれいさんにまたがり、深い谷間にちんこを挿入した。谷間の中に入る瞬間がたまらない。柔らかな乳肉をかき分け、ちんこ根元まで挿し込む。俺はゆっくりと腰を振った。ちんこをHカップに突き刺すたび、バストの強い乳圧で締め付けられる。まとわり付き、吸い付くような乳房の感触。射精感が高まり、俺は腰の動きを止める。

「あん、どーしたのお?ドピュしちゃいそお?」
「うん、気持ちよくて。」
「そんなに我慢したらだめえ!おっぱい揺さぶっちゃう!」

れいさんは、両手で寄せた乳房を左右交互に揺さぶり始めた。

タプ、タプっ、タプン。

一気にHカップ乳でちんこが扱かれる。圧倒的なボリュームのおっぱいで激しく扱かれ、俺はなすすべも無い。柔らかな谷間の中でこね回され、若く張りのあるバストの乳圧に射精感が高まる。

「ほらあ、れいのHカップに射精してえ!」
「あっ、出る!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、精子出たあ。朝のパイズリ良かったあ?」
「れいさんのおっぱい、すごい良かったあ!」
「今日も機会があったらあ、れいのおっぱいにドピュっしてね!」
「もちろん。お願いします。」

朝の射精を済ませてから、朝食を済ませ、俺達は海水浴場へ出かけた。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。

(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、Hカップ、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。張りのあるおわん型。挟んだちんこは、300本オーバー。

******************************************

夕方、プールからホテルに戻ってきたさき、あきと姪は、じいちゃん、ばあちゃん達と大浴場へ。俺は部屋のシャワーを浴びて、露天風呂は食後に入ることにした。れいさんが部屋に入って来た。

「れいさんもお風呂、食後にしたんですか?」
「うん、お風呂の前にパイズリが先だから!ちんこ出して!」

俺はパンツを下ろし、仰向けになった。れいさんの膝の上に腰を乗せる。れいさんが浴衣の前をはだけさせ、ブラを外す。ブルンと豊かな2つの乳球がこぼれ落ちそうになる。れいさんは、ちんこをHカップの谷間に挟み込むとだ液を垂らし、ゆっくり扱きはじめた。

「ちんこすごいビンビン!」
「れいさんのおっぱい、でかいから興奮する!」
「おっぱい気持ちい?」

ちんこを強く圧迫する乳房の動きが加速していく。れいさんは片乳が顔ほどの乳肉を激しく揺さぶる。Hカップの乳肉がちんこにまとわりつき、ギュッと吸い付いてくる。

ギュぷ、ニュぷ、ヌプっ。

「ちんこすごい熱い!ピュってしたい?」
「すごい気持ちい!いきそ!」
「いいよ!おっぱいの中でピュってしてえ!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、いっぱい出たあ。」
「気持ちかったあ。」
「シャワーできれいにしよっか?」
「はい。」

俺とれいさんは2人で部屋のシャワールームへ。

「しょうちゃんは、週何回シコシコするの?」
「えっと、最近は自分ではほとんどしてないなあ。」
「え、そーなの?相手いるんだあ。で何回?」
「だいたい週4かなあ。できれば、毎日2,3回くらい抜きたいんだけど、我慢して溜めてる。」
「しょうちゃん絶倫じゃん!」
「てゆーか、早漏なんだよね。」

会話しながられいさんが俺の体を洗ってくれる。プルプルと揺れるHカップがたまらない。ちんこに血液が集まっていく。

「しょうちゃん、ちんこ勃ってきた!れいのおっぱい見て固くなったのお?」
「また挟んでくれる?」
「いいよ!おっぱいで抜いてあげる!」

れいさんはバスタブに腰かけ、仁王立ちの俺のちんこをHカップの谷間に挟み込んだ。ちんこは谷間の中に完全に包み込まれ、亀頭も隠れて見えない。れいさんはHカップの谷間に顔をうずめ、舌を伸ばした。

ペロペロペロ。

舌先が亀頭を嘗め回す。尿道をちろちろと刺激する。

「パイズリフェラ、いい?」
「すごい、いい!」
「ほんと?もっと気持ちよくしてあげる!」

れいさんは、巨乳の谷間にさらに深く顔をうずめ、亀頭に吸い付いた。先っちょが強く吸われる。吸引力で締め付けられる。

ジュポ、ジュポ、チュポ〜。

「気持ち〜、いきそう!」

れいさんは、さらに強く亀頭を吸い上げ、口内で舌をレロレロと回転させる。ちんこを強く挟み込んだ巨乳の上下運動も加速し、俺の射精感は最高に高まった。

「いく!」

ドピュ、ドピュ。

勢い良くれいさんの口の中に射精する。れいさんは発射のタイミングを合わせ吸引する。射精が納まるまで、れいさんはちんこを吸い続けてくれた。

「また、出たね!パイズリフェラ、良かった?」
「すごい気持ちかったよ!」
「ほんと?また明日してあげるね!れいのおっぱいとお口で、明日もいっぱいピュっピュてさせてあげる!」

れいさんが部屋に戻り、10分ほどしてさき達が風呂からかえってきた。全員で広間で夕食をとり、10時過ぎに俺は露天風呂へ。露天風呂は混浴となっており、客は俺一人だけだった。ガラガラっと扉のあく音。タオルを巻いた伯母あきが入ってきた。
巻いたタオルの上からはっきりわかる巨大な膨らみ。見事なIカップの谷間がプルプルと小刻みに揺れている。
あきは俺を見つけると、抱えた両手でIカップをギュッと寄せ、微笑んだ。

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Re(1):Fカップの人妻との経験(実話です)第...  マサト  - 13/11/8(金) 19:14 -

読んでいてとても興奮します。次話に期待してます。

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私(とも・35歳・彼女有り)がももさん(Fカップ・36歳の人妻)と経験したことをほぼオンタイムで書いています。

ももさんのおっぱいお触りタイムは終わり、話題は性癖の話になりました。

とも「さっきちょっと話ししたソフトSMとかにも興味あるんでしょ?」

もも「うん、すごいある!私好奇心が強いから、もっともっと色んな事してみたいもん」

とも「俺もすごいある!すごい色んなプレイしてみたい」

もも「でも、彼女いるんでしょ?その人とやれば?」

とも「彼女には出来ないのよ、彼女にはそれを求められない」

もも「へぇ、そんなものなのね。ちなみに、どんな事してみたいの?」

勢いのついていた私は誰にも言った事の無い妄想を素直に話しました。

とも「例えば、人気が無くて観客がすごく少ない映画館の最後列の端っこで相手にバイブとか使うプレイとか」

それにまさかの大興奮するももさん。

もも「あー、いいね!そういうの私もやってみたい!絶対興奮するよね!」

とも「おお!これ解ってくれる!?凄いですね!僕ら合うかもしれないですね!」

もも「そうですねー」

運命的なモノ感じました。

とも「ほんと、お互いが守るモノ(家庭と彼女)があるし、お互いが好きという感情も無い、そしてそれぞれが持つアブノーマルな性欲とそれを経験したいという欲求。これって完全に利害関係が一致しているんじゃないですか?」

もも「ですよね!これってもしかして、ある意味最高のパートナーと出会えたってことですか?」

とも「そうなんですかね?」

あまりの「うまく行き過ぎ感」にちょっと戸惑いが出てきましたが、突き進む以外に道はありません。

とも「え、じゃあ例えばこうやって目隠しとかされて触られるのとかどうですかね?」

と、ももさんの目を手で覆う私。ももさんも「やられたことないし、いいかもー」とノってきたので、すぐさま行動に出る。

とも「じゃあ、ちょっとだけして体験してみましょうよ」

と言いながら近くにあった二本のタオルを持ってきて、

目隠しと背中に両手を回してもらい両手を拘束。

ももさんも「えー」と言いながらも全く抵抗はしてきません。


閉店時間を過ぎた店に、

視界と両手の自由を奪われた女性と私。


なんとも夢のような興奮するシュチュエーションが出来上がりました。

そして、

指先でゆっくりと彼女の首筋に触れます。

ももさんは「うんっ」と体をくねらせ感じています。

その後も脇腹や腕、太ももなどを触るか触らないかくらいの接触をしていくと、

ももさんもいい反応をしてくれます。

そして、ターゲットはおっぱいへ。
(今思えばもっとジラしても良かったんですが、興奮のあまり焦りました)

人差し指を突き立て、ゆっくりと乳首辺りに触れると、

ももさんからはこれまで以上の反応が。

相当そこは弱いみたいです。

ここぞとばかりに責める私。

両乳首を指でいじります。

ももさんは必死に小さな声で「ダメ、ダメ」と言っていますが、どうみても感じてます。

耳元で「気持ちいいの?」と囁くと、

頷きながらその言葉にも感じていたようです。

私も興奮して首筋を舐めます。

そこらへんでももさんが両手の縛りを無理矢理すり抜けて終了。

ちなみに、その時ももさんが言った言葉は、

「濡れる!これ以上されると欲しくなるからダメーーー」でした。

終わった後も「すごい良かった!ハマりそうです!」と大喜びのももさん。

私も最高でした。死んでもいいとまでは言いませんが、死ぬまで経験ができないであろうと思ってた事の一つができたんですから。

その後は少し話しして、ももさんが帰らなくていけない時間になったので終了。


あまりに時間がなかったので、特に今後の二人の事とかも話さず帰って行きました。

私は「これで終わりかもな。相手は酔ってたし、朝起きて冷静になったら今晩の事を引いてしまい連絡もないかもな。それならそれで仕方ないか」

と変に冷静になってしまいました。

しかし、翌日にはメールがありまた来るとの事。

それは喜ばしいことですが、私からすると

「ただ飲みに来るだけ?それともあのプレイの続きをしに来たいの?」と疑心暗鬼になるばかり。

かと言ってその気持ちを返信するわけもいかず「オッケーです。いつでも来てくださいね!」なんて当たり障りのないメール返すに留まる始末。

しかし身体はあの経験やももさんの言葉を忘れるはずがないので、

私はその日以降、ももさんに色んなプレイをする妄想しながら毎日オナニーをしていました。

そして、その日から10日ほど経った日に、

またももさんが店に来てくれたのです・・・・・


続く

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Re(1):Fカップの人妻との経験(実話です)第...  マサト  - 13/11/8(金) 0:05 -

とても素敵な体験談ですね。
今後の展開に期待しております。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、Hカップ、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。張りのあるおわん型。挟んだちんこは、300本オーバー。

******************************************

2日目早朝、俺は1人朝風呂に入ろうと大浴場のフロアへ。

「しょうちゃん、おはよ。」

伯母あきが後ろから声をかけた。

「おはようございます。伯母さんも風呂ですか?」
「ええ。子供と一緒だとなかなかゆっくりできないからね。朝のお風呂から見える景色がきれいらしいの。そうだ、しょうちゃんも家族風呂で一緒に入りましょ。」
「はい、ご一緒します。」

俺はあきと共に家族風呂へ。脱衣所で浴衣を脱ぎ始めるあき。バスケットボール並のボリューム感の巨乳があらわになる。あきはタオルを巻かず、生まれたままの姿で浴場へ。完全にフル勃起した俺を見て、あきが微笑む。

「ふふふっ。ちんちん苦しそう!朝から元気ね!」
「伯母さんのIカップ、すごいから。興奮しちゃいます。」
「おっぱいに、ドピュってしたくなっちゃった?」
「はい。」
「おいで。おっぱいで抜いてあげる。」

俺はあきの前で仁王立ちになる。あきは二つの豊かな乳房を両手で寄せ、その谷間にちんこを挟み込む。ゆっくりではあるが、リズミカルに上下運動をするIカップ乳に圧迫され扱かれる。

ニュップ、ニュぷ、ヌプ。

「しょうちゃんのちんちん、すごい固いよお!」
「伯母さん、気持ちい!もっとおっぱい揺さぶって」
「いいよっ!もっと気持ちよくなってえ。」

あきはさらにその巨乳をギュッ寄せ、ちんこを強く締め付ける。Iカップの乳圧がたまらない。寄せ合わせた乳房のピストンを加速させ、一気にラストスパートにかかる。

「どう?しょうちゃんどう?」
「いいっ!すごいです。」
「もう出したい?伯母さんのおっぱいにピュってしたい?」
「あっ、いく!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、すご〜い。ドピュって。」
「伯母さん、気持ちよかったあ。」
「ふふふっ、しょうちゃんから、朝の一番搾りもらっちゃったあ。」

(俺は乳牛ですか!?)

あきとの朝風呂パイズリを堪能した俺は部屋に戻り、さき達と朝食へ。
朝食後、俺達は全員で観光に繰り出し、みやげ物屋の並ぶ通りで買い物をした。昼食後、俺は、さき、あき、姪、れいさんと室内プールのある施設へ。水着に着替えたさき、あき、れいさん巨乳3人並ぶとすごい光景だ。Iカップ2個とHカップ、見事なボリュームの乳肉がタプタプ揺れる。3つの谷間がすばらしい。

れいさんとあきは娘と一緒に水深の低いプールで遊んでいる。2人ともどんなポーズでもその巨乳がエロい。たまらない。

「ちょっと!あんた何勃ててんのよ!」
「母ちゃんの乳で勃ってるわけじゃねーよ!」
「そういうことじゃなくって、ここ人たくさんいんのよ!子供もいるし。ちゃんと自分で処理しときなさいよ!」
「しょーがねーじゃん。」
「こっち来な!」

さきは障害者用のトイレに俺を連れて行き、便座に腰を下ろす。

「抜いてあげるから、早くちんこ出しな!」
「パイズリで頼む!」

さきはビキニをつけたまま、納まりきらずにはみ出す下乳の谷間に、ちんこ亀頭を押し付けた。下乳谷間にゆっくりと亀頭が飲み込まれていく。柔らかい乳肉がちんこにまとわり付いてくる。根元まですっぽりとIカップに包まれると、さきは激しく両乳を揺さぶった。

「ほら、我慢できないんでしょ!早く出しちゃいなあ!」
「すげーきもちい。」

さきは思いっきり両乳を寄せ合わせ、強く締め付ける。見事なIカップの乳圧がたまらない。ピストン運動は最大加速し、巨大で柔らかな乳房で扱きあげる。

「ほら、おっぱいの中に出しな!」
「あ〜、出るっ!」

ドピュ、ドピュ。

ビキニ姿のIカップ乳の谷間に、精子の水たまりができた。

「これですっきりしたでしょ!人前でちんこ勃てんじゃないわよ!」
「人前でちんこ勃てたら、またおっぱいで抜いてくれる?」
「人前でちんこ勃てる前に、自分で抜いとけ!」

プールに戻った俺は、姪と一緒にウォータースライダーを楽しんだ。

(プールもいいけど、もっとパイズリを楽しみたい!)




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