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▼バーニーさん:
またまた、コメントありがとうございます^^

処理はされたんですね(笑)しかし、これまた凄い店員さんと出会った経験アリなんですね〜自分も確実にオカズにしちゃいますよ(笑)
自分も良く夜遊びするこの繁華街は結構こう言う類の店が多く、この店以外にも何件か行ってるんですが、どの店にも2・3人くらい胸がデカい子(Dカップ・Eカップくらい) or ムッチリな子がいて、男には天国って感じです(笑)

でも、ユナ(Hカップ)やアリサ(Gカップ)のレベルとなると希少種ですので、出会えたことは“奇跡”って未だに思ってます

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 うらやましい展開ですね。

その若い男の方も、ももさんのフェラ&
パイズリを味わえてうらやましいです。
詳細が知りたいです。

軽く抜いてあしらっているところが、
萌えます。相当経験豊富とみました。

ともさんもももさんに気持ちよくして
もらったのでしょうか?オカズにさせて
いただきつつ、続編を待ちます!

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Fカップの人妻との経験(実話です)第三話 男性告白  とも  - 13/11/7(木) 14:19 -

トイレから出て来たももさん(36歳・Fカップの人妻)は、すぐに店が暗くなった事に気づきますが「あー、なんか暗くなったー。」と笑顔で言うだけで警戒した様子はない模様。

話はさっきまで会っていた男の事に戻りました。

そこでまた衝撃の事実。

私はてっきりその若い男と飲んでからウチに来たのだと思ってたら、何と二人でホテルに行って来たとのこと。

何でも、男が「どうしても二人になりたい、何にもしないから」というわかりやすい口説きをしてきて、ももさんもなんとなく入ってみた。らしい。

何とも不思議な女性だな。と思う私。

で、当然の質問。

とも「ということは、ヤられたんですね?」

もも「何言ってるんですかー、ヤらないですよー。私そんなに軽くないですー」

相変わらずの上機嫌。

とも「でも、迫ってきたでしょ?」

もも「はい」

とも「迫られてどうしたんですか?」

もも「迫ってきて、色々と触られて私のスイッチが入りそうになったんで、そこでやめてもらって私がしてあげました。」

とも「してあげた?」

もも「はい、口と胸で。」

まぁ、本当に凄いことをサラッと言う人だ。私も驚かなくなってきた。

とも「ああ、口だけじゃなくて胸でもやってあげたんだ。」

もも「はい、彼そういうの(パイズリ)やったことなかったみたいで、やってほしいって言われたんで最後は胸でやってあげました。」

よし、いい展開になってきた。話題を胸に持っていける。

そのきっかけでももさんの胸の話に。

カップはF。昔は今より痩せてたからボンキュッボンだったけど、ちょっと太ったし、子供を産んでからおっぱいもちょっと垂れてきたからコンプレックスになってると。

私もそんな経験が多いわけでもないですけど、服の上から見るにFカップ以上はあるように思えたので、

とも「えー?Fですか?もっと大きいでしょ?」

もも「そんなことないですよー」

と胸を張るももさん。服に大きなおっぱいが二つ盛り上がってます。

ここだ!

とも「そーですかねー?」

と、自然に?手の平で胸をタッチする私。

もも「あー、触っちゃったー。」

と、抵抗なし!でもそこは素通り!

とも「あーでも、そんなもんかなー?いや、もーちょっと大きいような気もするなー。」

と今度は両手の手の平で両方のおっぱいを下から持ち上げながらタッチ。さすがに興奮が高まってきて、言っちゃう私。

とも「こんなに大きいおっぱい触ったの初めてかも。いいっすねー。」

もも「そーなんですかー?でも、最近垂れてきてるしコンプレックスなんですー」

またチャンス到来!

とも「えー、どんな感じなんでなんですか?」

と言いつつ胸元を覗こうとすると、ももさんが自ら服の胸元を引っ張り谷間を公開。

この人は神だ。と心から思いました。

そこには長い谷間のラインがありました。こちらはもう止まりません。「柔らかそうですね」と言い終わる前にスッとブラの中に手を入れ生乳を優しく揉みます。

ももさんは「いやぁ。」とため息混じりの声を出しますが、満更でもないようで激しく抵抗はしてきません。でも、乳首を攻めるとよっぽど弱いらしく、身体をくねらせ抵抗してきます。

幸せだ。このまま時が止まればいいのに。と思いましたが、しばらくしてももさんの「もうお終い。」と一言でお触りタイムは終了してしまいました。

そして、また話を始める二人。

ここまでの展開だけでも、私にとっては貴重な経験でした。

しかし、次の話題が性癖の話になったことでさらなる経験をするとこになるのでした、、、


続く

コメント貰うと嬉しいもんですね。私のつたない文章でも楽しんで貰えるようならコメントして貰うとさらなるやる気が湧いてきますので、よろしくお願いします。もしかしたら、いつかももさんにこの記事を見せるかも、、と勝手に妄想しています^o^

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マサトさん、どうもです。

自分の趣味で勝手に書いているものの、やはり読んでくださる方がいると張り合いが出るっつーもんですっ!

高校時代は活動範囲が限られるため、どうしても義理の母方の親類女性が多いのです。母方の血筋は巨乳が多く、また男性も巨乳好きが多かったため結婚相手も巨乳が多く、遺伝しやすいようです。見た目で判断しても、Eカップ以下の女性は母方の親類にはいません。

私の父方は、もちろん残念なサイズの血筋です。

これからも是非お付き合いください。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、Hカップ、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。張りのあるおわん型。

*****************************

ホテル、大浴場前に到着。さき、あき、姪は部屋のシャワーを浴び、風呂は夕食後、入りに来るそうだ。俺のあとかられいさんが歩いてきた。

「ねえ、しょうちゃん、ここ貸切で入れる家族風呂があるんだって。露天風呂にんってるらしいよ。行ってみない?」
「そうなんだ。じゃあ、行こうか。」

家族風呂は同じフロアの奥にあり、空きの札が掛けられていた。

「空いてるよ、しょうちゃん。入ろ。」
「うん。」

脱衣所で服を脱ぐ。れいさんはタオルも巻かずに生まれたままの姿で浴場へ。俺もれいさんのあとに続く。れいさんの乳は張りがあり、片乳が顔と同じ大きさながらも、垂れずに見事なおわん型をしている。でかいっ。俺の股間は膨らみ、巻いたタオルはテントを張っている。

「しょうちゃん、勃っちゃった?お風呂の前に1発抜いとく?」
「おねがい。」
「いいよっ!れいのおっぱいで気持ちよくなって!」

れいさんは風呂場のいすに座り、その前で俺は仁王立ちになりちんこを突き出した。Hカップ乳がちんこを包み込む。かろうじて顔を出した亀頭の先から、我慢汁があふれ出す。

「しょうちゃん、Hなお汁もれてきたよ!気持ちいのお?」
「うん、れいさんのおっぱい、すごい柔らかい!」
「おっぱいで、いっぱい扱いてあげる!」

れいさんはHカップの谷間にボディソープを垂らした。ちんこをギュッと挟み込む巨乳のピストン運動がゆっくり始まる。柔らかな乳肉により、ちんこ全体にボディソープが塗り込まれ、乳房で扱かれるたびヌルヌルとした感触がたまらない。

「どう?いいでしょ!」
「うん、すごいいいっ。」
「ちんこ、どんどん硬くなってる。もうピュピュってしたいの?」
「いきそう!」

ドピュ、ドピュっ。

「出たあ!本日2発目いただきましたあ!」
「れいさん、気持ちよかったあ!」
「じゃ、体洗おっかあ。」
「うん。」

れいさんが、ボディソープを手に取り俺の体を洗い始める。上半身、そして足を洗い、股間に手が伸びる。

「そうだあ、おっぱいで洗ってあげる。」
「れいさん、お願いします。」

泡にまみれたちんこが、再びれいさんのHカップに飲み込まれる。いすに座った俺の前でれいさんはしゃがみこみ、前傾してちんこを挟んだおっぱいを揺さぶる。

タプタプ、タプンっ。

「さっきピュってしたのに、ちんこビンビン。若いねえ!」
「れいさんだって、若いじゃん。」
「私と同年代の子のちんこと比べると、しょうちゃんのが元気だよお!」
「そうなの?」
「サーファーの友達とか、サーフィン教室の子のちんこ良く挟んであげてるけど、しょうちゃん回復力、っぱないよ。」
「まあ、俺早漏だからね。れいさんちんこ何本挟んだの?」
「う〜ん、月3本くらい挟んでるかなあ?高校出て、父さんの店で働くようになってからだからあ、300本くらいだと思うよお!」

れいさんの小麦色の巨大な乳房は泡にまみれ、俺のちんこを激しく速く扱き続ける。左右の乳房を交互に揺らし、強い乳圧でちんこをこする。

タプっ、タプ、タプん。

射精感がこみ上げてきた。れいさんは両手で、さらにHカップを強く寄せ、見事なボリュームの両乳をトップスピードで揺さぶり、ラストスパートをかける。

「ほら。れいのHカップにしょうちゃんの出して。濃いのピュピュってしてえ!」
「でっ、出る!」

ドピュ、ドピュ。

「出た、出たあ。精子でたねえ!本日3発目いただきましたあ!」
「はあ、はあ。れいさんのおっぱい、すごい気持ちい。」
「旅行期間で何発ピュっピュできるかなあ?」
「まあ、みんなもいるから、なかなかタイミングが難しいよね!」
「パイズリできるタイミングがあったら、いつでも抜いてあげる!」
「れいさん、搾り取る気満々じゃん。」
「旅行終わる頃は、れいのパイズリでタマタマ、カラッカラの空っぽになってるかもお!」

おっぱいとちんこの精子をきれいに洗い流し、れいさんと二人で露天風呂につかる。

(あ〜、パイズリトラベルさいこ〜。)

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Re(1):パイズリ伝10〜高2夏休み、旅行...  マサト  - 13/11/6(水) 23:06 -

第4の女性がいたのですね。
しかもHカップとは。続きに期待してます。

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パイズリ伝10〜高2夏休み、旅行編〜  paizuri  - 13/11/6(水) 22:41 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

れい、29歳。さきとあきのいとこ。さき父親の弟の娘。父親経営のサーフボードショップで働く体育会系。肌は小麦色に焼けている。身長163、さき、あきに匹敵するボリュームの巨乳。

*****************************

夏休み、8月の始めに旅行に行った。家族、親戚が集まり3泊4日をすごす。この旅行は比較的、家族、親戚の恒例行事になっており、最近は全員揃うことも少なくなったが、俺が小学生の頃は毎年全員集まったものだ。

今年は、俺の祖父母、さき、あきと子供、祖父の弟夫婦とその娘れい(俺のいとこ伯母にあたる)が集まった。

1日目、じいちゃん、ばあちゃん達はホテルの温泉に入りゆっくりし、俺達は海に来ていた。ここの海水浴場はホテルからも見える近場で、たくさんの人でにぎわっていた。

さきとあきはビーチパラソルの下、横になり2人で何か話している。俺はあきの娘(小4)とれいさんと泳いだり、ビーチバレーをして遊んでいた。
れいさんが動くたびに、巨乳が激しく揺れる。三角形のひもビキニからは、下乳はもちろん、横、上から納まりきらない乳肉がはみ出している。一枚の布地に押し込められた乳房は、窮屈そうにひもに食い込み、また見事な谷間を形成している。

(あ〜、たまらん。伯母さんの子もあと5,6年もするとこんなエロい乳になるんだろなあ。)

昼12時を回り、海の家で食事を取る。目の前にはさき、あきのIカップ乳。片乳はバスケットボール並みのでかさ。2人とも水着はビキニのため、その巨大な乳房はギュッと寄せられ、深い谷間がつくられている。

(あ〜、我慢できん!れいさんや姪もいるから、伯母さんに抜いてもらうわけにもいかんしなあ。仕方ない、自分で一発抜いてこよう。)

「俺、トイレ行ってくる。」

俺が席を立ったあと、れいさんも立ちあがった。

「私もトイレ。」

俺がトイレの扉をあけた瞬間、れいさんが体を押し付けてなだれ込んできた。

「わっ、れいさんどしたの?」
「しょうちゃん、抜きにきたんでしょ?海で遊んでるときから、時々ちんこ勃ってたし、食事のときもおねえちゃん達(れいさんはさき、あきをおねえちゃんと呼ぶ)のおっぱいずっと見てたからさ。」
「うん、まあね。まわりにあんな巨乳ばっかりだとさすがにね。」
「だよねえ。すごいっ!めっちゃ固くなってる!溜まってるの?」

れいさんが、おれのちんこを軽く扱いた。

「ははっ、溜まってるよ!れいさんおっぱいでかいから、たまんないよ!母ちゃんや伯母さんと同じくらいでかいよねっ!」
「私Hカップだから、お姉ちゃん達より1サイズ下だよ。」
「Hカップ!すごいね!パイズリしたことある?」
「はははっ。しょうちゃんパイズリ好きなの?れいのHカップに挟まれたい?」
「挟んでくれる?」
「いいよ!おっぱいで抜いてあげる!」

ビキニを外し便座に腰掛けたれいさんに、おれはちんこを向けた。
れいさんはちんこを胸に引き寄せ、手からこぼれ落ちそうな乳房を寄せてギュッと挟み込んだ。だ液を垂らし滑りを良くし、Hカップの上下運動が始まる。

ニュぷ、ニュぷっ。

「私のおっぱい気持ちい?」
「うん、れいさん気持ちい!」
「ちんこ、すごい硬いよお!ピュっピュってしたくなってきたあ?もっと気持ちよくしてあげる!」

ピストン運動はさらに加速し、巨大で柔らかな乳房はちんこを強く締め付け、扱きあげる。根元から亀頭まですっぽりと包み込んだHカップは、さき、あきと比べて張りがある。ちんこ全体にまとわりつく乳肉がたまらない。

「出ちゃいそう!」
「いいよっ!れいのおっぱいにピュってしてえ!」
「いくっ!」

ドピュドピュ。

「あ〜、すごい、いっぱいでたねえ!」
「れいさん、気持ちよかったあ!」
「旅行期間中は、れいが抜いてあげる!いつでも言って!」
「れいさん、ありがとお!」

俺が先にトイレから出て席に戻った。午後からも海で過ごし、夕方ホテルへ戻った。

(れいさんのパイズリさいこー。旅行中、何発抜けるかなあ〜。)

れいのパイズリという最大の楽しみが1つ増え、テンション急上昇の俺はホテルの浴場に向かった。

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パイズリ伝9〜バイト先店長りん2〜  paizuri  - 13/11/6(水) 0:24 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

りん、35歳。母さきの高校時代の後輩。独身。雑貨、カフェの店経。身長150、Gカップ。ウェストは細くきれいなくびれ。さき、あきの乳に比べボリュームは劣るが、立派な巨乳。これまで挟んだちんこは、20本。パイズリフェラが得意。

*************************

さきに送ってもらい、バイトに出勤。エプロンをつけ、タイムカードをおし店に出る。今日のお客さんの入りは少なめだ。接客、レジうちよりも商品の整理や品だし、在庫の仕事が自然と増える。

「しょう君、パソコン使えるよね?」
「はい。」
「覚えてもらいたいことがあるの。来てくれる。」

りんさんに呼ばれ、俺は店のバックヤード、パソコンの置かれた部屋に招かれた。りんさんに説明を聞き、実際に操作してみる。

「そうそう、それでいいよ。今日は勉強見てあげられなくて、ごめんねえ。」
「いえ、大丈夫です。」
「勉強は見てあげられないけどお、ちんちんの面倒は、見てあげるからあ!」

りんさんが俺のちんこをズボンの上から優しくしごいた。

「あん、しょう君のちんちん固くなってきたあ。おっぱいでえ、シコシコしたい?」
「はいっ。」
「いいよ。ちんちん出して!」

俺はズボンを下ろし、りんさんの前に仁王立ちになる。りんさんがブラウスのボタンをはずし、ブラを取ると見事なGカップ乳があらわれる。りんさんは、その二つのたわわに実った乳房を両手で持ち上げて寄せ、深い谷間を見せ付ける。

「しょう君のちんちん、りんのおっぱいに突き刺して!」

ゆっくりとちんこをGカップの谷間に挿入する。亀頭が柔らかい乳肉でこすられる。ちんこをさらに胸の奥へ突き刺す。竿全体が締め付けられ、柔らかで、強めの乳圧がたまらない。ちんこ根元まで完全にすっぽりと谷間に飲み込まれる。

「しょう君、気持ちい?」
「はい、りんさんのおっぱいの中、いいですっ!」
「りんのおっぱい、もっといっぱい突いてえ!」

ヌプ、ヌプっ、ニュぷ。

あまりの気持ちよさに、無我夢中で腰を振る。ちんこにGカップの乳肉がまとわりついて射精感を高める。

「いっ、いく!」

ドピュ、ドピュ。

「あん、しょう君の精子ピュっピュって、胸の奥に当たったよお!」
「はあ、はあ。りんさんのパイズリ、良かったです。ありがとうございます。」
「どういたしましてえ。」

ティッシュでちんこを拭き、俺は先に部屋を出た。仕事に戻る。やはり今日のお客はすくない。6時半、りんさんがバイトに声をかけた。

「みんな、今日はもうお客さんも少ないし、あとは私でまかなえるから、先に上がって。タイムカードは7時に切っておくから。しょう君は少し手伝ってくれる?在庫棚で出してもらいたいものがあるの。」
「はい。」

バイトが店を後にし、在庫棚の部屋にりんさんと俺が残った。

「りんさん、どれを出せばいいですか?」
「この中に残ってるの、おっぱいに全部出してほしいな!」

りんさんが俺の股間をタッチした。

「はいっ、出します。」
「そこのいすに座って。」

俺はずぼんを下ろしいすに座る。巨乳をあらわにしたりんさんが、俺のまたぐらにしゃがみこむ。固く反り返ったちんこが、Gカップの谷間に飲み込まれた。ゆっくりとおっぱいの上下運動が始まる。垂らされただ液によりスムーズな滑り。谷間から亀頭が顔を出し、また隠れる。

「先っちょ、出たり入ったりしてるよお!」

クチュ、クチュっ。

「パイズリフェラ、してあげるね!」

りんさんは谷間に顔をうずめ、俺の亀頭に吸い付いた。

チュポ、チュポ〜。

「気持ちいっ。いきそうです!」

ちんこを強く圧迫したおっぱいのピストンが加速する。りんさんの口の中で、舌が高速回転し亀頭にまとわりつく。ちんこが強く吸われる、吸引力により先っちょが締め付けられる。たまらない。

「いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

りんさんの口内に、勢い良く精子をぶちまけた。りんさんは、射精が納まるまで口を離さず吸引を続けた。搾り取られるような感覚。りんさんがちんこから、ゆっくり口を離し、自分の手のひらに搾り取った精子をゆっくり垂らした。

「お疲れ様あ!タマタマに残ってたもの、全部出せたかなあ?」
「はい、すっきりしました。お疲れ様です。」

店のシャッターを下ろし、りんさんは商工会へ、俺は迎えに来たさきの車に乗って自宅へ。

(今日は、1日パイズリ無しかと思ったけど、嬉しい誤算だったなあ。)

そんなことを思いながら、近くに迫った夏休みに、今年はパイズリサマーバケーションになることを期待しつつ、夢とちんこを膨らませていた。

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Re(3):爆乳バニー&ムッチリバニーと(3)  バーニー  - 13/11/5(火) 23:09 -

お気遣いありがとうございます(笑)

昨夜は、思い出しオナニーに耽りました。
五、六年前に出会った某店員さん(西田まいさん似)
をオカズにして、処理しました。

私は妄想ばかりですが、REALさんは
現実のものにされていて、本当にすごいです。

オカズにしていた対象を実際にゲットし、
妄想を現実にする快感を味あわせていただきます。

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

りん、35歳。母さきの高校時代の後輩。独身。雑貨、カフェの店経。身長150、Gカップ。ウェストは細くきれいなくびれ。さき、あきの乳に比べボリュームは劣るが、立派な巨乳。

*************************

7月の末、木曜日、その日は高校の開校記念で休日だった。午後2時過ぎ、りんさんから電話があった。

「もしもし、しょう君?申し訳ないんだけど、夜7時半から商工会の会合があって出席しないといけないの!今日の勉強はお休みさせてくれる?」
「そーですかあ。わかりました。母にも伝えておきます。」
「よろしくね。」

受話器を置き、台所へ向かう。

「母ちゃん、今日りんさん商工会で勉強見れないって!だから迎え7時によろしく。」
「はいよ。」

さきは、しゃがんで茶だんすの整理をしていた。タンクトップの胸はこんもりと盛り上がり、タプタプ揺れている。Iカップの谷間は少し汗ばみ、収まりきらない乳肉がきゅうくつそうだ。たまらない。
俺はさきの後ろに回り、バスケットボール並みの乳を鷲づかみにした。両手でIカップをまさぐり、乳首をいじくる。このボリューム感とやわらかさ、たまらない。

「ねえ、めっちゃ硬いの、あたしのお尻に当たってんだけどお!しょーがないなー。ちんこ出しな!」

さきは上半身裸になり、仰向けに寝た。

「乗っかって、自分で腰振りな!」

俺がまたがり乳房にちんこを近づけると、さきは両手でギュッと乳を寄せ挟み込んだ。ゆっくりと腰を振る。

ヌプっ、ヌプ、ニュぷ。

すごい乳圧で締め付けられる。柔らかな乳肉が竿に絡みつく。突いたちんこを引いた時、吸い付くようなおっぱいの感触が気持ちよい。俺はこみ上げる射精感を抑えるため、動きを止める。

「だーめっ!あたし夕飯の買い物行くんだから、出しちゃいな!」

さきは止めていた両手をさらに強くプレスし、巨乳を左右交互にゆさぶっった。

タプっ、タプ、タぷんっ!

「いっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュっ!

勢いよく精子は発射され、さきの顔に直撃する。

「あん、も〜、顔射あ〜!?これですっきりしたでしょ!あたし買い物行って来るから留守番しててよ。」

さきは身なりを整え出かけていった。さきが出かけて10分後、チャイムが鳴った。

「さきちゃん、こんにちはあ。お姉ちゃんよ。」
「伯母さん、お久しぶりです。今、母ちゃん出かけてるんです。どうぞあがってください。」
「実はおばあちゃんの退院のめどがついてね。回復が早くてよかったわあ。来週からお勉強見てあげられるんだけどお、色々忙しくてね。週に一日、土曜日が都合いいのだけど。」
「助かります。今バイトの後りんさんに見てもらってるんですが、科学はノータッチで。土曜日お願いします。」
「そういえば、今日もバイトのあと勉強見てもらうんでしょ。」
「いえ、今日はりんさんの都合でバイト終わったら帰ります。」
「じゃあ、おちんちんは、どーするのお?久しぶりに、伯母さんのIカップおっぱいで、ドピュドピュってしない?」
(伯母さん、俺がりんさんに抜いてもらってるの知ってたのか!かーちゃんだな!)
「おねがいしますっ。」

俺は仰向けになり、あきの膝の上に腰を乗せる。久々のあきのIカップはさすがのボリューム感、ちんこはすっぽり包み込まれ、柔らかな乳肉で扱かれる。二つの巨大な乳房が上下に揺さぶられるたびに、射精感が高まる。

「久々の伯母さんのパイズリ、どう?」
「さいこーですっ!」
「あんっ、おっぱいの中でおちんちんビクビク脈うってる。ドピュってしちゃう?」
「でっ、出ます。」

ドピュ、ドピュ。

「すっきりしたあ?」
「はい、ありがとうございます。」
「もう一発抜いてあげたいんだけど、今日は時間無くて。また来週、土曜日ね。りんちゃんのおっぱいに出すのもいいけどお、伯母さんのおっぱいに出す精子も溜めといてねっ!」

伯母さんが帰り、20分後にさきが帰宅。俺は伯母さんが来たこと、あとばーちゃんの件を伝えた。

「そう、姉ちゃんにちんこ挟んでもらってハアハア言ってたわけね。」
(んなこと、言ってねーー。ま事実だけど。)

さきが食材を冷蔵庫にしまってから、俺はバイトに送ってもらった。

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▼バーニーさん:
コメントありがとうございます^^

そんな興奮しながら読んでくれて何よりです。この時はムチムチバニーのアリサしか相手に出来なかったんですが、その分、思いっきり食してきました。
しかも、ムッチリ体型のおかげで食べ応えも抜群で…もう〜満腹×2でした(笑)

続きの方は近い内に書ければ〜と考えていますが、その前に処理をキッチリしてください(笑)

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Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/4(月) 18:13 -

続きをありがとうございます。

今、ビンビンになりながら、このメールを打っています。
続きを楽しみにしています。

とりあえず、この盛り上がりを処理します(笑)

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店を出た俺は、待ち合わせ場所に指定されたコンビニに向かった。ユナとアリサを長時間独占できただけで満足なのに、この日は“アフター”と言う名の後夜祭が待っている…テンションは最高潮に達していた(笑)

コンビニに着いた俺は、トイレで用を足したり、雑誌コーナーで雑誌を立ち読みしながら、ユナ&アリサを待っていた。そして、待つこと20分…メールが送られてきたのか、バイブ設定にしていた俺の携帯が激しく震えた。メールの差出人はアリサだった。
どうやら、閉店の準備と着替えを終えた感じでこっちに向かっている感じなので、俺はハイテンションのままコンビニへ。それからすぐ“黒のポロシャツに、デニムの短パン”と言うナイスバディが強調された&肉付きの良い太腿がバッチリと露出した私服に着替えたアリサがやって来たが、ユナの姿が無い…
俺は「ユナは?」と聞こうとしたが、それよりも早く、アリサが少し悲しそうな表情でこう言った。

『…ゴメン。ユナちゃんなんだけど、明日が日曜日なのに急に仕事が入ったらしくて、アフター来れなくなっちゃったんだ。3人で楽しめたら…って思ってたのに、本当にゴメンね。』

本当に申し訳なく思っていたのか、終わりの方は少し泣きそうな声になっていた。俺も内心は残念だったが、アリサとアフターできるのは変わりなかったので「気にしてないから!」と言わんばかりにアリサを励ましてあげた。
この時は普通に『ありがと♪』と言われたんですが、これが後に良い方向に繋がることに!


その後は『ドコ行こっか?』とアリサと相談しながら近辺をブラブラしてたんですが、土曜日のせいか営業中の店がどうにも少ない。2人なのでカラオケでも良いかな〜と考えてた矢先、この繁華街には無いと思っていたラブホを発見。
俺はもちろんOKだったんですが、アリサも『店無さそうだし、ここなら店の関係者にも見つからなそうだし…ここで飲み直そっか?』とアッサリとOK!更に、

『…飲み直すなら、私はまたバニーになった方が良いかな?今、バニースーツ持ってるし(後に聞いたら、過去に店が窃盗に入られてしまい、以降、バニースーツ一式は自分で管理するようになったとのこと)』

予想外な言葉に「えっ?」と思ったんですけど、やっぱりバニーになってくれると嬉しいものなので、俺は年上女性のその言葉に大いに甘えちゃいました(笑)
それから、料金は折半する形で部屋を予約し、俺は買い出しに行くために外へ、アリサは着替えるために先に部屋へ…と言う感じで一旦別行動に(酒代は一応、俺が全額出しました)

その後『着替えたよ♪』メールで部屋に戻ると、さっきまで私服だったアリサが、店にいる時と同じ格好になってバニーガールに変身していました。バニースーツが破けそうな爆乳・ビッグなヒップ・肉付きバッチリの太腿を包み込む、セクシー柄の網タイツ…私服も良いけど、やはりバニースーツの時の方が、アリサは何倍も綺麗に見える。
それに見惚れる俺に、アリサが『早く飲もうよ〜』と言うので、現実に引き戻されるように(?)アルコールを出して乾杯をしました。雰囲気はバーのままだったんですが、違うのはアリサがすぐ隣にいたことで、手を伸ばせば胸や太腿にタッチできる状態でした(笑)

お互いにバーでも飲んでいたんですが、イマイチ飲み足りなかったのか、俺が買ってきたアルコールもオードブルも意外に早くなってしまいました。
そして、飲んでる内にテンションが上がってしまった感じで、気付いたら、俺はアリサと思いっきり密着した態勢で座っていて、知らない間にアリサの右手を指を絡めて握っていました(もちろん、アリサも俺の左手を指を絡めて握ってました)
そのせいか、カウンター越しでしか接することが出来ないバーにいる時と違って、かなり良いムードだったんですが、変な緊張のせいか、お互いになかなか話を切り出せず…
そんな感じで沈黙が数分ばかり続いちゃったんですが、アリサの一言でこの沈黙が解けました(以降、俺でも予想外過ぎてビックリの展開に入りました)


『…私みたいなグラマー体型でも、バニースーツって着て良いかな?』

俺にも全く予想外な質問で「急にどうしたの?」としか返せなかったんですが、アリサは以前から話したかったのか、この質問をした理由まで話してくれました。
何でも、俺が店に行かなかった日に、フラっと来た客から“太めの子がバニー(スーツ)着ちゃダメっしょ?”みたいなことを面と向かって言われたことがキッカケで、他人の前でバニースーツを着る自信が無くなってしまい、それで出勤する回数も減ってしまった感じとかで…更に

『私って、ユナちゃんや他の子と違って太ってるでしょ?だから、今着ているバニースーツ…これ、特注のサイズなんだ。皆には恥ずかしいから、内緒にして欲しいんだけど』

その後も、しばらくの間アリサの自分の体型に関して抱いていた悩みの話は続き、俺はそれを聞いて相槌を打つだけ…って感じでした。
しかし、以前から話そうと思いながらもなかなか話せなかったことを、こうやって話せたせいなのか、アリサはスッキリした表情になっていました…チャンス!と言わんばかりに、俺はさっきの質問に対しての答えを言いました。

「…アリサがバニースーツ着るの全然OKだよ。俺の中では凄い似合ってるし!」

それから間髪入れず、俺は初めて店に遊びに来た時に見たアリサのバニースーツ姿に魅了されてしまったこと・こんな風に隣に座られて妙にドキドキなこと…その時に思っていることを全部話しました(さすがに「オカズにしていた」は言いませんでしたが…)
ただ、この時なんですが“正直、これから告白でもするのか?”って勢いで、アリサの目を見て、手をアリサの肩に置いて俺は喋ってましたね…気付いたらこうだった、って感じでした。
その言葉に、アリサは初めて見るような笑顔で応えてくれました…面白い話をした時に出るような笑い顔とは比にならない、本当の笑顔でした!

『何か…涙が出るくらい嬉しい♪』

そう言いながら、アリサは思いっきり俺に抱き着いてきました。俺もそれに応える形で、思いっきり抱きしめてあげました…お互いにハイになっているのか、気付いたら、俺が下でアリサが上になっている態勢で、激しくキスをしていました。
この勢いのまま、アリサの豊満な体を食しちゃおう…俺の心は決まっていました!


PART3 終了!

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マサトさん、どうもです。

オナニーの頻度は中学の頃から毎日で、週末は4,5回抜くくらい性欲が強かったもので、枯渇しませんでした(笑)。今はさすがに毎日は無理ですね。ただ、早漏なのは今でも変わらず、それが残念です(笑)。

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Re(1):パイズリ伝7〜バイト先の店長りん〜  マサト  - 13/11/4(月) 1:26 -

週2回の4発のパイズリ、うらやましい経験です。
燃料が枯渇しませんでしたか。

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パイズリ伝7〜バイト先の店長りん〜  paizuri  - 13/11/4(月) 1:01 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。

りん、35歳。母さきの高校時代の後輩。独身。雑貨、カフェの店経。身長150、さき、あきの乳に比べボリュームは劣るが、立派な巨乳。

*************************

店の奥、机といすが置かれた部屋(休憩室)に俺は案内された。

「こちらに、座ってください。ではあらためて、経営者のりんです。さき先輩、お母さんからだいたいの話は聞いてるよね?」
「はい、今日面接していただいて採用していただけるなら、勉強も教えてくださるんですよね?」
「そうね。でも面接なんて堅苦しい感じではなくて、お店の雰囲気を見てもらって、あと具体的な仕事内容を説明して、しょう君が働きたいと思ってくれるなら採用にしようと思うの。」
「わかりました。お願いします。」

りんさんに、お店を案内してもらいながら仕事の説明を聞く。歩くたびに、タプタプと小さく揺れる巨乳。前かがみになると、ブラウスの胸元に見事な谷間が現れる。説明も終わり、元の部屋に戻ってくる。

「これで案内と説明は終わりです。しょう君、どうですか?」
「はい、是非働かせてください。」
「ありがとう!では採用ということで。」

出勤は火曜、金曜の午後5時〜となり、勉強はバイト終了後の7時過ぎ〜8時半まで見てもらうことに決まった。

火曜日、バイト初出勤、さきに車で送ってもらい店に入る。高校の制服ブレザーを脱ぎ、Yシャツの上にエプロンをつける。俺の仕事は雑貨コーナーでの接客、商品の陳列や整理など。先輩バイトの大学生のお兄さんに教えてもらいながら、何とか仕事をこなす。時間はあっという間に過ぎた。午後7時、仕事終了。りんさんがシャッターを閉め、休憩室に入ってきた。俺の隣に腰掛ける。

「お疲れ様〜。お待たせ。」
「お疲れ様です。今日は英語をよろしくお願いします。」
「えっとお、まず始めに1発抜くんだよねっ!」
「はっ?えっ、、、」
「あきさんが教えてる時は、始める前に1発抜いて、勉強終了後にもう一発抜いてたって、さき先輩が。」

(おいっ!自分の後輩になんて話してんだよっ!)

「いや、なんかすみません。うちの母親、卑猥というか節操が無いというか、、、」
「さき先輩は確かにHだけど、思いやりのある頼りになる人だよ!」

(ずいぶんと高評価だなー。高評価なのは乳のでかさと、パイズリテクだけかと思ってたぜ!)

「さき先輩やあきさんと比べると、私の胸小さいから、抜けない?」
「いや、ふつーにりんさん大きいですよ。谷間とかすごいし俺、気になって仕事に集中出来ませんでしたよお。何カップですか?」
「Gカップよ。そっかあ、私のおっぱい見てたんだあ。」

「やっぱりパイズリとかするんですかあ?」
「付き合った人からは、必ずパイズリお願いされるからね〜、でも先輩と違って、私は経験人数少ないよお。今まで挟んだちんちんは、20本くらい。」

(さきとあきが異常であって、20本も十分多いだろっ!)

「さあ、ちんちん出して、私の前に立って!」

俺は仁王立ちで、勃起したちんこを椅子に座っているりんさんの胸元に近づける。

「すごーい。若いから元気だね。今おっぱいですっきりさせてあげるからね!」

りんさんはちんこを引き寄せ、Gカップの膨らみの中に導く。さき、あきのボリュームに劣るとはいえ、さすがのGカップ。余裕でちんこ全体をその深い谷間に飲み込んだ。りんさんがだ液を垂らし、ゆっくりとおっぱいで扱きはじめる。

ヌチュ、ヌチュっ。

休憩室にHな音が響く。

「しょう君、気持ちい?」
「はい、すごく。」
「私のおっぱいでいけそう?」
「我慢できません!」
「ほんと!?うれしー!出してっ、出して!」

ドピュ、ドピュ。

「すごい、たっぷり出たね〜。いってくれて良かったあ!」

射精後、英語の勉強をみてもらい時間は過ぎ、時計は8時を回っていた。

「はい、これで今日の勉強は終わります。」
「ありがとうございました。」

「じゃあ、もう一発おっぱいで抜いてあげるね。」

今度は俺が椅子に座った。りんさんが俺の足の間にしゃがみこみ、2つの豊かな乳肉ボールでちんこを挟み込む。Gカップの谷間からかろうじて亀頭が顔を出す。りんさんは舌を伸ばすと、先っちょをぺろぺろなめ回した。

「あっ、きもちい!」
「しょう君のちんちん硬くなって苦しそう。ぺろぺろして楽にしてあげる!」

りんさんは、そのまま谷間に顔を沈め、赤くはれ上がった亀頭をパクっと口に含んだ。口の中ではレロレロと舌が高速回転している。たまらない。柔らかながら強めの乳圧でちんこは扱かれ、亀頭は口に含まれたまま、激しいストロークで吸い上げられる。

ジュポ、ジュポ、チュポ〜。

「いくっ。」

ドピュ、ドピュ。

りんさんの口内に精子をぶちまける。りんさんは、射精が鎮まるまで口を離さず、優しく吸引してくれた。

「はいっ、お疲れ様でしたあ〜。パイズリフェラ、良かった?」
「すごかったです。またしてくれますか?」
「毎週火曜と金曜、しょう君は接客と陳列がお仕事、私はおっぱいとお口で吸い取るのがお仕事だからねっ!」

お店の前、車で迎えに来たさきにりんさんはあいさつし、俺達を見送ってくれた。

「りんのパイズリどーだったあ?」
「って、おいっ!気持ちかったあ、けど、そーじゃねーだろっ!」
「なかなかパイズリの出来る家庭教師が見つかんなくって、ってりんに言っといたの。あの子、若い男子、高校生のちんちん興味あるって前に言ってたからさあ。」

(どうやら夏休みまで、俺のパイズリライフは母ちゃんのおかげで守られたようだ。)

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Re(5):さびしくなりましたね・  しるしる E-MAIL  - 13/11/3(日) 23:32 -

でしょ?wwなんてww
(個人的には聞いてみたいですがw
あと2cmで100cm到達のバストに70近くのちょうどいい具合のウエストに
引き締まったヒップと素晴らしいですね。
水泳やってれば引き締まったヒップに納得です!


脂の乗りが良いなんて食べごろのトロやサーモンのようで
実においしそう・・・(ゴクリッ
抱き心地とかもう最高でしょうね!胸と体の柔らかい部分が密着して
ずっと抱いて居たくなる体つきです。

未経験な人って結構オナニー好きな女の子多いですよね。
自分が昔付き合ってた子も「毎日オナニーしてる」とかいってましたし。
何だかんだ言っても女の子もたまってたり、したくなるん生き物なんだなって思います。

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Re(5):さびしくなりましたね・  LEVEL E  - 13/11/3(日) 22:55 -

はじめまして^^

最近、話題になりつつある草食系女子ですか?キスとかもしたことないんですか?

水泳していたなら肩なんかががっちりしてますか?

周りの男も飲み会で声かけてこないんですか?もったいない、、、

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Re(4):さびしくなりましたね・  さーやー  - 13/11/3(日) 21:30 -

体重聞かないあたり紳士的ですね///
155センチ スリーサイズは98・69・81です
職業は水泳のインスト「略 です
趣味は運動ですかね

脂の乗りはいいほうかなw
学生時代はオナ好きでした。 角オナ 「想像させるために何も言わない//

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。

りん、35歳。母さきの高校時代の後輩。雑貨、カフェの店経営。

*******************


7月に入って1週目の土曜日、伯母あきから電話があった。母さきが電話を受け、数分話した後、俺が呼ばれ電話を代わった。
用件は、俺の祖母が外出時に階段で転倒、骨折し入院したとのこと。頭も打っており検査が必要、また複数の箇所を骨折しており、一部手術を要するとのことだった。

「しょうちゃん、ごめんね。そういうわけで、一ヶ月ほど家庭教師、お休みさせてね。さきちゃんには、私が抜けない分、抜いてあげてって頼んどいたからあ!またおばあちゃんが落ち着いたら、しょうちゃんの大好きなおっぱいで、たっぷり抜いてあげるわ!じゃあね。」

(って、おいっ!姉妹でどんな話してんだよっ!)

「母ちゃん、ばあちゃん大変みたいだね。」
「あたしも、これからばあちゃんの病院行って来るから、昼はあんた適当にやって。」
「わかった。」

病院に出かけたさきが帰ってきたのは夕方だった。ばあちゃんは脳に異常は無く、骨折箇所の手術を行い、入院するそうだ。さきは、夕飯の支度に取り掛かる。

「あのさ、伯母さん家庭教師できなくなったじゃん、そのことなんだけど、、、」
「あたし、週2のパイズリで4発抜く暇なんか無いから。」
「そっちじゃねーよ。まあそっちも深刻なんだけど。勉強のほう!」

「あんた、バイトしな!」
「おいっ、今バイトかんけーねーし!」
「いや、関係あるんだって。あたしの後輩がお店やっててさ、急にバイトの子辞めて困ってんのよ!助けてあげたいけど、あたしパートあるし。で、あんたバイトしてよ。その子英語できるし、たぶん数学も大丈夫だから、バイトのあと勉強見てくれるように頼んどくからさ!」
「えーっ、俺やだよ。バイトしたあと勉強とか。しかも数学は微妙で化学はノータッチなんでしょ?なんか割に合わねーじゃん!」
「はい、決定ねっ!」
「おいっ、何聞いてんの?」

「だってあんた、今日パイズリしたくないの?あたし、今日手の空く時間、何回かあんだけどな〜。」
「はい、バイトと勉強の件、よろしくお願いします。」
「はははっ。交渉成立っ!ほらっ、ちんこ出しな!」

俺はズボン、パンツを下ろし、すでに硬くなったちんこをさきの前に突き出した。さきはシャツを脱ぎブラを外すと、両手で豊満なバストを寄せ合わせ、見事な谷間を作り出す。

「そのまま、おっぱいにちんこ突き刺してみなっ!」

俺は言われたとおり、巨大な膨らみの割れ目に、ちんこをゆっくり挿入した。それに合わせ、さきがだ液を垂らす。

くちゅ、ニュぷぷ。

Iカップに、ちんこが根元まで飲み込まれる。

「あっ、いいっ。」
「自分で腰振ってごらん!」

俺はさきの肩を両手で掴み、体を支えると、ゆっくり腰を振った。

ヌプっ、ヌプっ。

大ボリュームの乳肉がちんこに絡みつく。さきが、力いっぱい両乳を寄せているため、締まりは非常にキツイが、ヌルヌルのだ液により滑りはスムーズだ。堪らない。俺は快感に身を任せ、ひたすら腰を振る。俺の太もも、そけいぶ、お腹に激しく当たる巨乳の感触も気持ちいい。

パンっ、パンっ、パンっ。

「おっ、激しいじゃんっ!これ、そんなに良かったあ?」
「すげーいいっ!我慢できない!」
「我慢しないで出しちゃいなっ!」
「あっ、出るっ!」

ドピュ、ドピュ。

ちんこ亀頭は、おっぱいの中でさきの胸奥に向けられているため、精子は飛び散らず、さきのIカップの谷間に発射した精子が溜まった。

「お〜っ、おっぱいの中でちんこビクンビクンいってるよ。」
「はあ、はあっ。気持ちかったあ。」

さきは、谷間に溜まった精子をこぼさないように立ち上がると、台所流し台で乳房を洗い流し、引き続き食事の支度に戻った。

夕食後、風呂の準備ができたことをさきに伝えられ、俺は脱衣所へ。あとからさきが入って来る。服を脱ぎ始めるさき。

「えっ、母ちゃんも入んの?」
「入るんじゃなくてえ、抜・く・の。」

さきはしゃがむと、俺のちんこを口に含み、竿、亀頭に舌を絡ませ、だ液で濡らした。さきはちんこから口を離すと、グッと両乳を寄せ、前かがみの姿勢になった。

「今度はあ、谷間の上からちんこ入れてみな!」

俺はちんこを手で押さえて下に向けると、前傾姿勢で巨乳を見せ付けているかのような、さきの谷間に上から突き刺した。谷間入り口の乳肉を押し分け、亀頭が入っていく。徐々に竿も飲み込まれ、根元まですっぽり包まれた。もう、手で下方向に押さえる必要は無く、さきのIカップに突き刺さり固定されたちんこは、柔らかな乳肉の感触に酔いしれている。

「じっとしてな!あたしが動いたげる!」
「うん。」

さきは、小刻みに巨大な乳房を揺すり始めた。力いっぱい寄せられたおっぱいの締まりはキツイ。

「あっ、気持ちい。」
「これも、いいでしょっ?」

タプっ、タプっタプ。

おっぱいの振動はさらに加速する。強く速く扱かれ、射精感が高まる。

「もっ、もうだめ!」
「2発目、出しちゃいなっ!」

ドピュ、ドピュ。

ちんこ亀頭が下向きのため、下乳の谷間から精子が飛び散り、さきの太ももを汚した。

「2発目も多いなあ〜。しかし姉ちゃんもパイズリ週2で毎回二度抜きとか、よくやるわあ!」
「母ちゃんと違って、伯母さん、女らしくて優しいからな!」
「あんたの解釈だと、パイズリできてエロかったらみんな女らしくて優しいことになる、あたしもじゃんっ!ってのは、さておき、バイトの件頼んだよ!」
「りょーかい!」

翌日、日曜。俺はさきに車で送ってもらい、さきの後輩が経営するお店の面接へ。店は雑貨店とカフェが一緒になった感じのものだった。店の奥からさきの後輩が小走りに出てきた。

ブルン、ブルン。

(ち、乳が揺れてる!でけー。)

小柄な体格に反比例したサイズのおっぱいが、ブラウス胸元に豊かな谷間を形成していた。

「こんにちは。はじめまして経営者のりんです。こちらにどうぞ。」

俺は店の奥に通された。

続く、、、

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