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Re(1):昔々、巨乳が好きになった体験。 男性告白  きょーすけ  - 13/11/22(金) 4:17 -

「あっ、あの!」


…自分が言った言葉だと認識するまでに、数瞬かかりました。
理解したらしたで、

とうとう声をかけた…!

と興奮がさらに高まります。残るは女性の胸を触るという行為をおこすだけ…!

しかし、女性の方はそんなことは知る由もなく、

『?』

と、頭にクエスチョンマークを浮かべてきょとんとしてました。


うぉぉぉぉ!女性はきょとんとしてる!
これは何も言わずに触ってもきょとんとしたままじゃないか?!


と、もはや意味不明の理由全開で興奮する私。
しかし身体は緊張で固まったまま。ちょっと手を伸ばせば女性に手が届くのに…!!

…ちなみに、ここまでて扉が閉まってから数秒〜十数秒。

…あと少しで七階についてしまう!
でも、声かけたしこのまま何もなく終わったら最悪だ!
ええぃ、おっぱいを触って何が悪い!
ともはや開き直った当時小学校三年生の私。


でも、どこかで怒られたらどうしよう、という思いがあったのでしょうか。


きょとんとした女性に対して、胸を触りにいくことはしませんでした。


でも。


『おっぱい…大きいですね』


と、声をかけました。


『?!』


と驚く女性。

そして私の言葉に驚いた女性は自分の胸をしげしげと見、撫で回したんです。
その仕草のなんと艶かしいことか…!


数瞬の後。


『そう?』


と女性は笑顔で返答してくれました。


今思えば、『触ってもいいですか?』とさらに聞いてもよかったかもしれませんが、当時の私はその返答にうなずくだけ。

それ以上の行動をおこすことなく、エレベーターは七階へ到着、女性は降りて行きましたとさ。

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Re(1):昔々、巨乳が好きになった体験。 男性告白  きょーすけ  - 13/11/22(金) 3:50 -

従兄弟の家に三泊する間、血まなこになって女性を探しました。
昼間は甥っ子とかくれんぼする!と提案して部屋の外に出て、七階はもちろんエレベーターホールで女性が来ないか待ち伏せ。夜になれば星を観察したい!とわがままを言ってエレベーターホールのそばに立って星なんかそっちのけで女性が来ないか待ち伏せ。自分でいうのも何ですがとんでもない執念です。

しかし、女性は現れず。

無情にも時は過ぎて我が家へ帰らなくちゃいけない時になりました。
夕方に叔母さんと甥っ子が歯医者へ行くというので、それに合わせて最寄り駅まで送ってもらうことに。

カバンに色々つめて、準備がはやく出来ちゃった。
部屋のなかで叔母さんたち待ってるの面倒だし、先にエレベーターホールで待ってるかなーと思って一階のエレベーターホールへ。

あーぁ、女性いなかったなー。

と不貞腐れた瞬間でした。
マンションから最寄り駅へと伸びる道の向こうから、一人の女性がやってきたんです。


見間違うことはありません、それは確かにあの巨乳な女性でした。
しかも、今日はワイシャツ姿…!!


女性がエレベーターで上へ向かうのを確信し、私もエレベーターホールへ逆戻り。
エレベーターはまだ上の階にあり、エレベーターホールでは私と女性が二人で待っている状態…!甥っ子さえいない二人っきりなシチュエーションは心臓が飛び出るくらいの興奮と緊張でした。

(よ…よし!絶対に胸を触らせてもらおう!)

と心に誓った時、エレベーターが一階に。
扉が開き、この前と同じくボタンの前を確保。
私は最上階の九階を押し、女性を振り返って

「何階へ行きますかッ?」

と声が裏返りつつ尋ねる俺。
女性は緊張する俺を不審に思うことなく、

「七階をお願いします」

と言いました。


扉が閉まり、ゆっくりと七階へ向けて動き出すエレベーター。


二人っきりで、沈黙が流れます。


…今回は七階まで行ける!時間はあるぞ!


そう自分に言い聞かせながら、小学校三年生の頭脳が必死で考えた、女性に胸を触らせてもらう手段が頭ではグルグル回ってます。
でも、あまりに緊張していて声が出ません。


…このままでは、声すらかけられないまま七階についてしまう!


それだけは嫌だ!と強く思った時でした。


「あっ、あの!」

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Re(2):昔々、巨乳が好きになった体験。  胸フェチ  - 13/11/22(金) 3:22 -

 ときめきますね。

 いち○100%の某黒川先生とは、想像しやすいです。

 さらなる容姿の詳細、会話、その後の再会(?)、オカズとしての使用具合など教えていただけると幸いです。

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Re(1):昔々、巨乳が好きになった体験。 男性告白  きょーすけ  - 13/11/22(金) 3:21 -

「何階に行きますかっ?」

息せききって尋ねる俺。
眠たそうに隣にいる甥っ子。
そして巨乳の女性。

エレベーターのなか、三人。

今でこそ身長189cm、体重75Kgな私ですが、当時は背も低く、幼児体系すら抜け切らない可愛らしい身体をしてました。なので、当時は小学校三年生とはいえ、低学年に間違われることもしばしばで、その女性も当時の私を警戒するはずもなく。
軽く笑って

『7階をお願いします』

と言いました。


従兄弟の部屋がある五階と、女性の住む七階のボタンを押し、動き出すエレベーター。


…エレベーターが五階までいくのは、今でこそ一瞬に感じます。
だけど、あの時の瞬間といったら永遠にも感じました。


声、かけたい。
おっぱい触りたい。


頭のなかでは二つの言葉がグルグルと渦巻いてます。


そして考えてるうちに小学校三年生の男が導いた考え。

「いや待てよ?これ今女性の胸に飛び込んでも、きっと女性は笑って許してくれるんじゃないか…?!
俺まだ小学校三年だし、なんか周りから低学年に間違われるくらいだし…!」

そして、意を決して女性の方に向き直った時でした。


扉があいて、エレベーターが五階に到着しちゃったんです。


降りなきゃしょうがないから、肩を落として降りる俺。やっぱり眠たそうな甥っ子が後に続きます。エレベーターは閉まり、巨乳な女性を乗せて七階へ。

従兄弟家には三泊する予定でしたが、そんなことは頭になく、もうあの女性には会えないだろうな。と大げさに落ち込む俺でした。


しかし、神様は私を見捨ててなかったんです。

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Re(1):昔々、巨乳が好きになった体験。 男性告白  きょーすけ  - 13/11/22(金) 2:56 -

その体験をした日はお盆の前後でした。
お盆の時期には、父方の両親の家(茨城県)に親族が集まってのんびりするのが習慣となっていて、もっというとそのお盆の後は父の兄(以下、従兄弟)の家(関東地方を走る、オレンジ色の路線沿線)に泊まらせてもらうのも、我が家と従兄弟家が仲良くあるためにしていた習慣の一つ。

そんなわけでお盆の時期が終わると、茨城のじいちゃんの家から従兄弟家の車で従兄弟の家へ移動してお泊まり。いつもは昼ごはんを食べたらじいちゃん家を出発するんだけど、その日は高速道路が朝から混んでいるとニュースで報道されていて、渋滞を避けるために夜出発することに。夕ご飯を食べた後出発し、数時間かけて深夜従兄弟家に到着。
従兄弟家は一戸建てではなくマンションなので、車を駐車場に止める前にマンションに横付けしてもらい、先に子供二人(私、二歳下の甥っ子)を降ろしてもらったんです。

車を降りながら叔母さんに従兄弟家の鍵をもらって、エレベーターを使って部屋のある五階へ行くことに。
一階のエレベーターホールでエレベーターを待つ間、同じタイミングでエレベーターホールに入ってきた女性がいたんです。

「あ、この女性もエレベーターを使うのかな?」

と思いながら女性を見ると…
スーツケースを引いた、どこかキャビンアテンダント風の格好をした女性でした。


でも、私はそんなことよりその女性のある一点に釘付けになりました。


それはもちろん、胸。


今までみてきたスーツ姿の女性とは比べ物にならないくらい、スーツの胸のあたりが窮屈そうにパツンパツンになっていたんです。もうボタンが弾けるくらいに。
その女性は20代後半くらい?顔は覚えてる限りでは根◯はるみさんをもう少し女性らしくした顔立ち。
胸は、やわらかそうなおっぱいではなく、ロケットおっぱいというのでしょうか、前に突き出すようなかんじでした。(いち◯100%という漫画に出てくる、某黒川先生のスタイルを想像していただけると、わかりやすいかと思います。)


私はエレベーターを待っていたこと、隣に甥っ子がいることなんてすっかり忘れて、女性の胸を凝視してました。
しばらくすると女性が動き出したので、

「やばい!胸みてたのばれたか?!」

と焦りましたが、なんてことはありません。エレベーターが来て、女性がそれに乗り込んだだけでした。
慌てて私もエレベーターに乗り込み、ボタンの前を確保!
(甥っ子もいるけど)女性に向かって

「何階に行きますかっ?」

と尋ねたのを、今でも鮮明に覚えてます。

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Re(1):昔々、巨乳が好きになった体験。  胸フェチ  - 13/11/22(金) 2:44 -

 楽しみにしています。

 触れてはおらずとも、おっぱいのとりことなる、むしろ触れてないからこそそのとりことなることは、十分にあることです。

 よろしくお願いします。

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昔々、巨乳が好きになった体験。 男性告白  きょーすけ  - 13/11/22(金) 1:58 -

こんばんは!初投稿させていただきます。
いつもはこの板を拝見しながら皆さんの体験を羨ましく思っているだけでしたが、今回は思い切って書き込みをしてみようと思います。

今回書く内容は、今から12年くらい前にあった実体験です。
結果から先に言えば、実際に胸に触れたわけではないので皆さんの期待に応えられるかはかはわかりませんが、当時小学校三年生だった私にとっては十二分に衝撃的な出来事でした。
では、記憶のままに書いていこうと思います。

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▼バーニーさん:
コメントありがとうございます^^

セクハラですが、本人が言うには「自分はこう言う体型だから、やられることがあまり無い」らしいです(逆に、その体型に対して「太めだね」とか言われると個人的に嫌なことをアレコレ言われるのが多いとか)

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Re(1):女教師VS女子中学生  nao  - 13/11/17(日) 23:37 -

由美子の乳房を包んでいたブラジャーが
軽い音を立て前へ弾かれた。そしてその瞬間
美しい乳房が露わになった。
14歳と27歳の女教師の生のおっぱいが
出揃った。
息をのむ周囲の女子中学生たち
いよいよ女子中学生と女教師のおっぱい対決!
しかし・・・
「あっ〜ぁぁ〜」
見ていた女生徒から、失望のため息が漏れた。
そう、露わになったおっぱいの大きさは
明らかにカナの方が大きかったのだ。
先生のおっぱいはどちらかというと美乳
豊かで美しいラインを描き、女の子が見ても
あこがれるような、美しい乳房をしている。
カナの成長期特有の盛り上がった、大きなお椀型の乳房とは
大きさの差は一目瞭然だった。
「あ〜っ! 先生のおっぱいの方が小さい・・・・」
見ていた女の子がため息混じりに漏らした。

カナが
「先生のおっぱいきれい!」と叫んだ。
その声には明らかに勝者の余裕が感じられた。
14歳の小娘が27歳の教師を見下している。
「先生のおっぱい、Dカップくらい?」
カナがかつ誇ったように聞いてくる。
由美子はうつむきながら、絞り出すように
「えっ、ええ。そうDカップよ。どうしてわかるの?」
「ふんっ、見りゃぁ分かるわよ。まあせいぜいCかDか位だと思ってたから。」
(くっ、・・・)
「カナちゃんは何カップなの?」
勝負が付いているのに、思わず由美子はカナに聞いた。
「ふふふぅ。先生聞いたらショックじゃないの?」
「えっ、、、でも・・・」
「Fカップあるんだよ、すごいでしょ?私は中2でFカップ!
先生は27歳でDカップしかないっ(笑)」
「うっ・・・・」
「ねえ、先生っ!せっかく脱いだんだから、おっぱい触らせてよ!」
「えっ?いやよ、もういいわ。」
「先生おっぱい比べに負けたんだから言うこと聞いてよね!」
「そ、そんな約束してないわよ」
そう言って由美子がブラを着けようとするが
その手を掴み、由美子のブラを奪い取った。
「ちょっと、やめて、返しなさい!」
「ふふふ、何恥ずかしがってるのよ。先生!」
そう言ってカナは奪い取った由美子のブラを
自分の胸に当てた。
「きゃはっ、やっぱ小さいやっ!入んないよぉ〜」
「かっ、返しなさいっ!」
由美子は屈辱で声がうわずっている。
しかし、カナは調子に乗ってやめない。
「先生〜!」
そう言ってカナが由美子に抱きついてきた。
由美子は160cm、54kg B86(D) W63 H89
カナは155cm、45kg B82(F) W56 H80
乳房以外は全て由美子の方が大きい。
由美子の方が全体的な肉付きがいい。
しかし、お尻は断然カナの方が小さく、ウエストも14歳の小娘の方がくびれている。
それなのにおっぱいの大きさだけは中学生の方が大きいのだ。

正面から抱きつかれたので2人の乳房がぶつかり合った。
由美子は豊かなふくらみを自分の乳房で受け止めた。
ぐっにゅゅ〜
自分のDカップの美乳に女子中学生の巨乳が押しつけられている。
カナはわざと自分のおっぱいを由美子のおっぱい目がけて
ぶつけていったのだ。
そして柔らかい自分の乳肉がカナの大きく張りのある
乳房に押しつぶされる。
「あっ、ああぁんっ・・・」
由美子は教師でありながら
情けない声を出してしまった。
「もうやめて、カナちゃん!」
カナはなおも執拗に乳房を押しつけてくる。
「参った、ごめん許して」
情けなく女子生徒に許しを請う。
もう生徒と教師ではなく
女と女であった。
しかも、14歳の中学生が27歳の女教師を乳房で押さえつけている。
「うっ、苦しいよぉ、カナちゃんお願いだから・・・」
カナはSの気があるのだろう。快楽をむさぼるように
一心不乱に、自分の巨乳を女教師の乳房に押しつけている。
大きさで明らかに劣る女教師の乳房は木っ端みじんに
押しつぶされ押し広げられ、惨めにへしゃげてしまっている。
「あああああっ、やめてぇ、はなしてぇ!」
かすれるような、涙声で由美子は生意気な中学生に懇願した。
由美子は教師としても、女としても自分より10歳以上も年下の中学生に完敗し
「うっ、うっ・・・えっ、えっぐっ・・・・うううううぅん・」
生徒の前で情けない嗚咽を漏らし出す女教師。
惨めさと悔しさで声を上げ泣き出してしまった。
「ふん、先生。子供みたいに泣かないでよね。カッコ悪い!」
「まあ、そんな貧乳で勝負受けたのはえらいけど、教師が生徒に負けて
泣いてたんじゃ、惨めよね!アハハッ。」
その様子を見ていたほかの女子生徒たちの中にも
すすり泣く者もあった。

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Re(7):さびしくなりましたね・  しるしる E-MAIL  - 13/11/17(日) 21:59 -

スポーツバカと書いてありましたが、それにしても胸の発育が良いですよね。
むしろスポーツでそちらが成長しちゃったって感じかな?w

無駄なお肉がないって言うのも魅力です。
まさしく前に例えた脂のノリが良い新鮮なトロやサーモンで間違いないですね!

前から抱きしめた時に豊満な胸が当たるのも男しては
男冥利につくって感じで役得なんですよ。
柔らかいバストが当たってそれを自分がぎゅっとしてると思うと
想像しただけでテントになりますw

後ろから抱きつくのも良いですけど、後ろから抱きついたら
抱きつきついでに胸もぎゅっと鷲掴みしちゃうかなw

自分もそのオナニーの手伝いとかさーやーさんを愛撫したくなっちゃったなw

返信遅くても大丈夫なのでいつでも待ってますよーb

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Re(6):さびしくなりましたね・  さーやー  - 13/11/17(日) 2:42 -

返信 かなりおくれてしまってごめんなさい!
お仕事の関係でちょっといそがしかったのです・・
上の方から順に行きますね・・

はじめましてー^^
いわゆるスポーツバカだったので・・ 彼氏はいませんがパイズリなどはあります・・・「前の職がちょっと風俗だったので 詳しい話はしないつもりです

まあ ちょっと筋肉質ですかね・・まあ無駄なお肉はあんまりないほうです^^

ないですねー


褒めても何も出ませんよー///

ぎゅーって抱きしめられるの結構好きです//
でも胸が邪魔なので後ろからですね^^

まあこのあたりは前の職関係で結構やっていましたし
それ以前にもテスト勉強とかでストレスとか出すためにやってました//

返信短くすいませんがこれからもよろしくです^^

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Re(7):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/16(土) 7:19 -

▼REALさん:
ありがとうございます^^
>
私も肉付きの良いムッチリボディーは大好きです(笑)
グラドルでいうと、相澤さん、竹内のぞ○さん、鈴○ふみ奈さん、
みたいな。今までも、今も相当お世話になっております(笑)
アリサさんと彼女らを重ね合わせて抜きたいと思います。

セクハラ話もオカズになりますが、思ったより少なかった
のですね。

私は、昔バイト先にいた後輩と、前述した店員さんが、
忘れられない二大オカズです。

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▼バーニーさん:
コメントありがとうございます^^

妄想の内容はさすがにアレなので、それに関して話すのはもう少し先で(笑)
アリサが受けたセクハラの話ですが、昼の仕事場の上司に「良いケツしてんね」と言われながら触られたことや、客から胸をジロジロ見られたり…と意外に少ないですね。
むしろ、太めの体型を気にしているらしく、過去に店に来た客に“太めの女の子がバニー(スーツ)着ちゃダメっしょ?”と面と向かって言われた時は、セクハラを受けるより何倍もショックだったと言ってました(ざっくり部分は、PART3の投稿に書いてます)

ただ、自分は全体的に肉付きが良くてムッチリしているアリサの体型はかなり好みです(笑)

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Fカップの人妻との経験(実話です)第五話 男性告白  とも  - 13/11/15(金) 13:58 -

私(とも・35歳・彼女あり)がやっている小さなバーで繰り広げられるももさん(36歳・人妻・Fカップ)との貴重な体験を書いています。

前回のおっぱいを触ったり、目隠しプレイをしたり、夢のような経験をしてから10日後。

ももさんは約束通り、その日の深夜にご来店。

他のお客さんがまだいたので適当に世間話をしてました。20分後に他のお客さんが帰ったので私もカウンターに座り、焼酎の水割りと言うなの「ほぼ水」を飲んでいました。(酔いすぎないように)

二人きりになっても話題は、まだ世間話。まだ閉店まで少し時間があったのでそれで繋ぎます。

無事、閉店時間になったのでゴミを捨てに行き、帰った所で中からカギを閉める。

それでも世間話は続きます。

その中で、ももさんは前回来た時は結構酔ってて記憶が曖昧との事。

私は、やっぱりそうか、、じゃぁ、もうそういうの無理かなー?と感じていました。

それから20分くらいかな?相変わらず世間話でしたが、ももさんがトイレに行った隙にまた店の灯りを暗くしました。

で、席を変えてお互いがもっと近づけるようにすると、ももさんはまた「あー、また暗くなってるー。」とちょっと嬉しそうに言います。

その辺から前回の話になりました。

話をすると、

僕はあの後、ももさんは冷静になってしまい前回の事を無かった事にするかも。と思い、

ももさんは、ともさんは勢いであんな事してくれたけど私なんかに興奮するわけないよね。と思ってたらしいです。

つまり、二人ともがフラれたかも?と思っていたので、メールでも話でもその話題が出なかったのです。

お互いが「なんだー」とホッとしてから、

ももさん「え、じゃぁ前回の事どう思っているんですか?」と聞かれたので、

とも「超良かったです!あんな興奮する経験、楽しくないわけないでしょ⁈何ならあの日からももさんに色んなプレイをする想像しながら毎日オナニーしてますよ!」

もも「えー、ほんとにー?すごい嬉しいーー!私もね、あの日の事が良すぎて、やっぱり夢なんじゃないかなーって思ってたの。」

私も嬉しいです。

とも「じゃぁ、本格的に契約成立ですね!」

もも「はい!」

ということで、私から二人の今後の関係を話していきました。

・私達の間には愛情はない。あるのはアブノーマルな性体験をしたいとう欲求だけ。
・そのため、プレイ以外でのデートや食事は一切しない
・例えるなら、風俗や同じ趣味のスポーツをしている感じ。
・お互いの守りたい人(家族・彼女)を忘れない。
・あくまで二人で経験する事は、非日常であるため、非日常は突如夢から覚めるように無くなる事はある。それをお互いが覚悟しておく。

こんな事をお互いが頷きながら決めました。

で、ようやくエロトーク開始です。

前回、若い男に口と胸で昇天させたという話から、もっとフェラが上手くなりたいとの事。

じゃぁ、私が気持ちいいの教えてあげると言い、ももさんの指をパクッと咥えフェラのように上下します。

私はとにかく唾液がたくさんの状態でのフェラが好きなのでまずは普通に指を舐めます。次に口の中に唾液をたくさん準備して、違いを覚えてもらうため、もう一度指を咥えて動かします。

すると、ももさんが興奮してしまい、「やだぁー、感じるーー!」と指を離してしまいました。

いやいや、自分が上手くなりたいって言ったから教えてたのに、感じてしまうって、、、

その後、どんなプレイがしたいか?という話になり、ももさんは前回縛られたのが相当良かったとのことです。

他には?と聞くと、前回私が話しした「人の少ない映画館でのプレイ」もすごい興味があると。しかし、酔ってたせいか他にはあまり出てきませんでした。

それで私に振られたので、素直に答えました。私の妄想は、

・ここで全裸になりその上からロングコートだけを着て、コンビニで買い物をする

・深夜どこかの非常階段でのプレイ

・あまり人の乗ってない長距離バスの最後列でのプレイ

・一人でリモコンバイブを付けながらカフェ

・恥ずかしい格好で宅配ピザを受け取る

・乳首を立たせてからノーブラで服を着て昼間の町を歩く

などなど。

ももさんはそれを聞く度に嬉しそうに同意しています。

よほど飢えてるんですね、話だけでも濡れてるかもしれません。

そのせいか、ノーブラで服を着るという話をしながら服をピンと張りおっぱいの大きさを見ていたら、ももさんから突然、「脱ぎましょうか?」と言ってきた。

さすがだな。

もちろん服を着たまま脱いでもらい、ノーブラ状態に。ももさんは垂れてきたおっぱいが嫌だと言ってましたが、私は少し崩れた方が好きなので興奮します。でもそれで終わるわけもなく、

とも「乳首はどこ?触ったら立つかねー?」

なんて言いながらお触り。もちろんももさんは受け入れます。乳首はやはり感じるらしく、あっという間に顔がトロンとしてきました。

もも「ん、ん、いい。気持ちいい。でも、今日はダメ。明日早いからもう帰らないと、、」

と吐息混じりで言っていますが、こちらはこれで終われるはずもないので、「じゃぁ、あと10分だけいい?」と聞くと、恥ずかしそうに「うん」と答えてくれました。

そのまま耳元まで顔を寄せ、ちょっと強い口調で

とも「前みたいに縛ってほしいのか?」

もも「はい。」

とも「はい。じゃわからないだろ?縛ってくださいって言いなさい。」

もも「し、縛ってください」

その恥ずかしそうな感じがたまらなく興奮します。

椅子に座った状態で、目隠しと両手を後ろで固定、足は固定してません。前回は最後手が解けたので今回はしっかり結びました。

とも「じゃぁ、まず足を広げて」

ゆっくりとももさんの足が開きます。耳元で

とも「恥ずかしい格好になったね。あなた今、人の店でこんな格好してるんですよ?恥ずかしいでしょ?」

頷くももさん。

とも「でも、興奮する?」

頷くももさん。

とも「変態」

と言いながら首筋をちょんと触ると、ビクッと体が反応します。

全身が敏感になっているのがよく解ります。

その後も指や用意していた筆で、脇腹、首、内腿、顔、耳、とソフトタッチで責めていきます。

ももさんの声も徐々に大きくなっていきますが、外に漏れるといけないので時々注意します。

すると、弱々しく「ごめんなさいごめんなさい」と完全にM女になっていたのでこちらはさらに興奮。

とも「今日、縛られたくて来たんだろ?」

もも「はい」

とも「この10日間、ずっと縛れたいと思っていたのか?」

もも「は、はい」

とも「ほんと、変態だな。私は変態です。って言ってみろ。」

もも「わ、私は、変態です」

無茶苦茶楽しいです。

とも「じゃぁ、そろそろおっぱい見るぞ。」

もも「いや、恥ずかしい、、形悪いから、恥ずかしい、、」

嫌がってモジモジしています。

しかし、両手は後ろ、ブラはさっき自分で取ったので抵抗は出来ません。

ゆっくりと服を上げていくと、少し垂れて、大き目な乳輪があるFカップが目の前に!

私としては久々のFオーバーに興奮してむしゃぶりつきそうになりましたが、ギリギリで抑え最初は筆から責めました。

おっぱい全体から徐々に徐々に乳首に向かって責めていき、乳首に到達するとももさんの身体がビクッと跳ねます。

やはり乳首は敏感なよう。

指でも責めると乳首が立ってきます。

とも「乳首立ってきたよ。気持ちいいの?」

もも「気持ちいいです、、」

とも「どうしてほしいか言ってみて」

もも「な、舐めてください」

ようやく解禁!

それまでソフトにしてきたので、それからはおっぱいにむしゃぶりつきました。

激しく、激しく。

ももさんも声が我慢出来ません。

私も無我夢中でおっぱいをしゃぶってました。

無我夢中すぎてどれくらい経ったかわかりませんが、次に下に手を出した所でタイムアップ。

息が荒くなったももさんの手と目隠しを取った瞬間ももさんが、

「契約成立!!今度はお昼に会おうよ!!」

と、抱きついてきました。

何とも明るい性格なんだ。素晴らしい。

そして、ももさんがちゃんと服を着てから今後の話をしました。

お互いが安全に連絡を取れる方法を考えていたんですが、ももさんはもう思考が停止したらしく、私が携帯で色々調べている最中も私の乳首舐めたりして遊んでました。

ということで、無事契約成立しました。

今後色々なプレイをした報告をここでしていきますので、もしアドバイスややってほしいプレイなどありましたらコメントして貰うと励みにもなりますので、よろしくお願いします。ももさんにこの記事を見せる日も、そう遠くない気がします。そしたら、まさかの本人コメント⁈まぁ、そこは期待しないで待っててください^o^

長くなってすいません。
また書きます。

続く

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Re(5):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/15(金) 0:16 -

▼REALさん:

こちらこそありがたいです。
REALさんの体験&文章が興奮をあおるので、いろいろ
引き出したいなと思っています(笑)

アリサさんで、どんな妄想をしてオカズにしてたのか、
アリサさんが今まで受けたセクハラ、今回の二人以外に
今までREAL さんがオカズにした巨乳さんの話など
教えていただけるとありがたいです。

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▼バーニーさん:
またまた、コメントありがとうございます^^ 投稿に対しての返信も嬉しいですし、こう言う返信に対しての返信も結構嬉しかったり、です!

この時は結構な量を飲んでて互いに気が大きくなってたのもあるんですが、それ以上に“ラブホでアリサと2人きり”と言う最高の状況でしたので。
だから「オカズにしてました!」って面と向かって言えたのもありますし、お互いにいつもじゃ絶対出せない雰囲気を出しまくってたのかな〜と…しかし、自分が考えている以上にアリサはエッチで驚きでした(笑)

>指を挟んでくれたら、私なら即トイレでシコシコしちゃうと思います。
↑指とは言え、あの胸に挟まれたら多くの男は気持ち良くなっちゃいますよ。トイレでシコシコしちゃう気持ち、大いに分かります(ちなみに、自分はあの時発射しそうでした)

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Re(3):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/14(木) 22:33 -

▼REALさん:
>こちらこそ返信ありがとうございます。
>
キャバ嬢時代に接客してもりった人がうらやま
しいですが、REALさんは、もっとうらやましいです。

私も巨乳店員さんを何度もオカズにしましたが、
目に焼き付けて、帰宅後に妄想するくらいでした。
>
「オカズにしてました」って面と向かって言ってみたい
です。そんな話ができる関係性がいいですね。

指を挟んでくれたら、私なら即トイレでシコシコしちゃう
と思います。

引用なし

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▼バーニーさん:
今回もコメントありがとうございます^^

隣に密着するように座ってくれたり、接客(と言う名のイチャイチャ行為)をしてくれたんで、この時はアリサが“昔仕事をしていたバニーキャバ”のキャバ嬢に見えました。
酒代は自分が全額負担だったんですが、このサービス内容じゃ安い物でした(笑)

飲んでたとは言え「オカズにしてました」って面と向かって言うのは恥ずかしかったですけど、アリサがキャバで仕事をしていた頃の話が予想以上に(?)エロネタが多かったんで、言って大丈夫かな〜って感じで勢いで言っちゃいました(笑)
指を挟んでくれた時に目の前でシコシコしたのかまでは聞けなかったのですが、肉付きバッチリのムッチリ体型を目の前にしたら(しかも、バニースーツを着ているので、谷間はバッチリ見れる)、普通にいっちゃいますよ(笑)

続編、可能な限り早く書きますね!

引用なし

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Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/11/14(木) 3:13 -

ラブホでバニーなんて最高ですね。
うらやましいです。

オカズにしてたことをカミングアウトする
のは、ドキドキしますよね。

バニーでキャバ嬢してた頃の話は興味深い
です。その場でシコシコしちゃう気持ちも
わかりますが、すごい状況ですね。
その逆は、アリサさんの目の前で、シコシコ
して、いっちゃったのでしょうか?

とりあえず、暴発しそうな自分のを鎮めつつ、
続編を楽しみにしてます。

引用なし

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*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。

さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。服装は胸元の開いたもの、胸が強調されるピッタリしたものが多い。基本スカートははかない。身長165、Iカップ、片乳が顔と同じでかさの巨乳。

あき、38歳。俺の伯母。バツ1子持ち、両親(俺の祖父母)と同居。服装はさきと同様だが基本、膝上丈のタイトスカートをはく。身長162、Iカップ、さきと変わらぬボリュームの巨乳。元グラビアアイドル。大学時代に挟んだちんこは、200本近く。

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夏休みお盆、墓参りを終え、伯母あきが俺と母ちゃんを車で家まで送ってくれた。そのままあきはうちに上がり、さきとお茶を飲みながら世間話に花をさかせていた。俺もその席にはいり、菓子をつまむ。

「最近さあ、徐々に胸が垂れてきて、やっぱり年にはかなわないわね。」
「お姉ちゃんグラビアやってた時は、すごい張りがあったもんね。」
「20歳の時だからねえ。さきちゃんはまだまだいい形しててうらやましいわ。」
「あたしも垂れてきてるよ。」
「今じゃ男の子のちんちんも、すっかり挟むことも無くなったしねえ。さきちゃんも旦那さん以外のちんちんはご無沙汰でしょ?」
「もちろん。お姉ちゃんはしょっちゅうこの子のちんこ挟んでんじゃない!」
「ふふふ、しょうちゃんの一本だけよ。大学の頃に比べればかわいいもんじゃない。」
「お姉ちゃん、さんざん抜きまくって随分とみつがせてたもんね。」
「ひとぎぎの悪いこと言わないでよ。みんな1発目はご奉仕してあげたのよ。2発目以降はギブアンドテイクってこと。色々と助かったわあ。」
「一番かわいそうだったのは、パイズリじゃ絶対いけないって言ってた子達をおっぱいで抜いて、奴隷にしてたこと。」
「だからあ、違うって。賭けに負けた方が1ヶ月間何でも言うこと聞くってルールだったんだからあ。」

それは、こんな話だった。

大学の薬学部、2年生のあきはグラビアの活動もしており、片乳が顔並みサイズのIカップバストは学部内でも有名だった。有名だったのはそれだけでなく、あきはお願いされると一発に限り、無条件でパイズリ抜きしてあげていたということもある。

昼休み学食、あきはパイズリ大好き男子に囲まれながら昼食をとっていた。

「あきちゃん、今週金曜パイズリしてよ。」
「ごめんねえ、今週はもう予約済みなのお。」
「俺さあ、来週の空いてる日でいいよお!」
「ごめ〜ん、再来週水曜までいっぱいなんだあ。」
「じゃあさあ、キャンセル出たらメールしてよ。」

いつもこんな感じであきは男子に囲まれてすごしている。
そこへあき達に近づき、話しかける同学年の男子3人。

「あのさあ、あきちゃんのパイズリでいかなかった男は一人もいないって聞いたけど、俺パイズリじゃいけないんだよね。あきちゃんのパイズリでも絶対いかない自信あるし。」
「え〜、パイズリきらい?もしかしてあき、嫌われてる?」
「俺達さ、巨乳好きじゃないんだよね。」
「じゃあさ、じゃあさ。あきのパイズリでいくか、いかないか、勝負しよーよ!」
「いーぜえ!負けた方が何でも言うこと聞くってのは?」
「うん、いいよお!」

こうして某大学薬学部に伝説となる、パイズリバトルの幕が開ける。

アリーナのシャワー完備されている男子更衣室、ここがあきのパイズリルームだ。すでに全学年のパイズリ常連客により、暗黙の了解でこの更衣室が使用されている。

パイズリ挑戦者3人と対峙するあき。それを見守る同学年のギャラリー数名。ルールは、5分以内にパイズリで発射させればあきの勝利、体勢はあきが指定、敗者は奴隷となる(言い過ぎか!?)

一人目。

「じゃあ、ちんちん出してえ、ベンチに仰向けになって。」

男はベンチで仰向けになった。あきがシャツを脱ぎ、ブラを外す。バスケットボール並みの乳房がブルンとこぼれた。圧倒的なボリューム感、だが垂れずに見事な張りでおわん型を形成している。

(すげー、服の上からでもでかいのはわかってたけど、生乳すげー。)

いつの間にかちんこはフル勃起していた。

「ちんちん、準備オッケーじゃん!じゃ、挟んであげる。」

あきは巨乳でちんこを挟み込む。だ液を垂らすと徐々に上下におっぱいを揺さぶり始めた。柔らかく暖かなIカップの乳肉がまとわりつく。これまで見たことも無いボリュームの乳房が、ちんこを扱いていく。

「あ、あれ、ちょっと待って!」
「どしたのお?もっと速く揺さぶった方がいい?」
「いや、ち、違っ。あっ!」

ドピュ、ドピュ。

あっけなく発射。

「あん、すご〜い、飛んだあ!あきのおっぱい、どうだったあ?」
「良かった。」

二人目。

「じゃあ、今度はあ、私が仰向けになるからあ、またがってくれる?」

ベンチの上に仰向けになったあきの上に、男がまたがる。

「ねえ、○○君のちんちん勃起してつらそう。溜まってるのお?」
「3日くらいかな。」
「えっ、じゃあもうタマタマの中満タンだよお!ドピュってしたいんでしょ?」
「でも俺、パイズリじゃいかねーよ!」
「うん、あきがおっぱいで頑張ってシコシコしてあげるから、出したくなったらピュってしてね!あきのおっぱいに、ちんちん突き刺してえ。」

男は、ギュッと寄せられた巨乳の谷間にちんこを突き刺した。亀頭が柔らかな乳肉をかきわけ、奥深く入っていく。すごい乳圧で締め付けられる。

ニュぷ、ニュぷ、ヌプ。

早くも射精感が高まり、男は腰の動きを止めた。

「あれえ、どうしたのお?ちんちん止まっちゃったよお。」
「いやあ、その、ちょっと。」
「ちょっと、何い?もっとおっぱいにちんちん突き刺して。」
「うん、ちょっとだけ待って。」
「ピュってしたいんでしょ。ほらあ、気持ちいよお。おっぱいの中でピュピュって。出しちゃいなよ!」

男はあきのささやきにたまらなくなり、自ら腰を振り出す。特大のIカップ乳に包まれたまま、自滅。

「あん、すごい。おっぱいの中でピュって。すごいあつ〜い!」

約2分の出来事だった。

三人目。

あきは仁王立ちの男のちんこを両乳でギュッと挟み込む。軽く上下に揺さぶった後、谷間に顔をうずめ、舌先で亀頭を舐めまわした。

ぺろ、ぺろ、ぺろ。

「あ、あ〜、いい。」

男が思わず声を上げる。あきはさらに深く谷間に顔を押し付けると、亀頭を口に含んだ。Iカップを揺さぶりながら、ちんこをバキュームフェラで刺激する。

ジュポ、ジュポお、チュポ〜。

「あ、いく!」

ドピュ、ドピュ。

あきは口を離さず、最後の一滴まで搾り取る。

「あきのパイズリフェラ、良かったでしょお?」
「うん、かなり。勝負はおれらの負けってことで。」
「やったあ、じゃあまずはあ、、、」

そんな具合であきは3人をこき使ったそうだ。とはいうものの、その後3人はすっかりあきの常連になりましたとさ。めでたし、めでたし。

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「結局お姉ちゃん、それからも勝負挑んでくる子いたんでしょお?」
「ええ、卒業までに50人くらいいたかなあ?みんな私のおっぱいで撃沈したけど。」
「50人もの子が奴隷に。かわいそうに。」
「だからさきちゃん、違うってえ!さきちゃんだって私に似たようなもんじゃない。」
「私は、コンパとかで盛り上がった時に乗りでやっちゃうのがほとんどで、お姉ちゃんほど挟んでないから!」

(俺、伯母さんの奴隷でいいから、毎日パイズリされたい!母ちゃんに、乗りでいいから毎日パイズリされたい!)

こうしてお盆の一日は過ぎていった。

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