436 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→


続き期待します!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。


(登場人物)
俺、高校2年。巨乳&パイズリ好き。
さき、36歳。俺の母。父の再婚相手。身長165、片乳が顔と同じでかさの巨乳。


日曜の朝。さきと2人で遅めの朝食を食べる。さきに初めてパイズリで抜いてもらってから、その後数回パイズリしてもらえた。(さきが暇で、なおかつ機嫌の良い時に限るので、頼んでもしてもらえる確立はかなり低い。)

「母ちゃん、胸、何カップ?」
「Iカップ。」
「でかっ!いつからでかくなったの?」
「中学のときにはもうFはあったな。」
「初めてパイズリしたのって、いつ?」
「高校2年のとき、付き合ってた先輩が初。そいつ、あんた並に性欲旺盛で絶倫だったわあ。H、フェラ、パイズリの繰り返しで1日4、5回は射精してたわ。」

(なぜ高校時代の元彼が1日4、5回抜きで、俺へのパイズリ率低いんだよ、おいっ!)心で叫ぶ。

「その人もパイズリ好きだったんだ。1日何回抜けるかとかやらなかった?」
「あんたも考えること同じね。1日何回パイズリできるか挑戦した日があってさ、、、」

それは、こんな話だった。

さき、高校2年生、彼氏高校3年生。
朝、学校の教室。さきが、かばんの荷物を机に入れているところに彼氏が呼びにくる。

「さき、おはよ。ちょっといいかなあ。」
「おはよ。何?」

2人は教室をあとにして、空き教室(準備室)へ。

「今日さ、1日で何回パイズリできるか試させて。」

ズボンをおろし、ちんこを突き出す彼氏。

「いいよっ。まずホームルーム前に1発目ねっ。」

さきはシャツの前を開け、ブラを下にずらすとひざまずき、Gカップの谷間に彼氏のちんこを導いた。だ液を垂らし、ゆっくりとした上下運動をはじめる。

くちゅっ、くちゅっ。にゅぷ、にゅぷ。

ちんこ、がおっぱいにこすれる音が聞こえる。

「あ〜、さきのパイズリは、ほんときもちー。」
「ありがとっ!きもちくなって、いっぱい出して!」

だんだんおっぱいの動きが加速する。ちんこは快感でさらに硬くなる。

「あっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュ。

「出たね〜。1発目はやっぱ濃いね〜。」
「あ〜、気持ちかったあ。またあとで頼むわ!」
「うん、あとでね!」

そして昼休み。再び空き教室(準備室)。
いすに腰掛けた彼氏の両足の間にしゃがんださきは、パイズリを開始する。
勃起したちんこはだ液にまみれ、さきがおっぱいを上下させるたび、その谷間から亀頭の先っちょが見え隠れする。

「あっ、出る!」

ドピュ、ドピュ。

「ふ〜っ、2発目出たね〜。まだ時間あるよっ!もう1発抜いてあげるっ!」

さきはゆっくりとちんこを口に含み、舌で先っちょを刺激し、竿のまわりをぐるぐるなめ回す。

「硬くなってきたあ。ちんこ準備OKだね。」

さきは、Gカップの谷間にちんこを挟むと、両手で強く圧迫した。そのままピストンが始まり、徐々に加速していく。垂らされただ液により滑りは良く、射精感が高まっていく。

「おっぱい気持ちい?谷間の中でドピュしちゃう?」
「あっ、またいきそっ!」

ドピュ、ドピュ。

「あんっ、3発目出たあ〜!」

昼休み終了の予鈴を前に、2人は身なりを直し教室から出た。

*************************

「それでさあ、その後放課後も学校で1発抜いて、帰りに彼氏の家に行ったの。彼氏の両親は仕事で平日いないから、いつも彼氏の家でしてたのよ。で、その日も彼氏の母親が帰る夕方まで、おっぱいで抜いてやったわけよ。家で4発出したから、結局1日でパイズリ射精した回数は8回。」

「い〜な〜。俺も今度させてよっ!」
「あんたの右手で勝手に挑戦しなっ!」

朝食を食べ終え、さきの高校時代のパイズリの話にちんこを膨らませながら、次の話題へ。

「じゃあさ、1日に複数の人をパイズリしたことある?」
「あ〜、1日に最高、パイズリで何人抜いたかってこと?1回だけあった、あった!大学2年の時さ〜、、、」

続く、、、

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

パイズリ伝〜義母さき〜 小説  paizuri  - 13/10/30(水) 3:06 -

*作者の実体験を元にしたフィクションです。登場人物の名前、年齢、職業等、設定は変更しております。

とある夜の出来事。母「さき」が風呂から上がり、ビールを飲んでいる。俺はリビングのソファでテレビを見ていた。

「そうた、あんたも早く入っちゃいな。」

缶ビール片手に、母が俺の隣に座った。リモコンを手に取り勝手に番組表を表示。

「今日は見るもん無いわ〜、なんか面白いの無いの?」

独り言をでかい声で言いながら、グイグイ飲んでいる。
(見るもんねーなら、見んなよっ!勝手に番組かえんじゃねー!)
と、俺は心で叫ぶ。

母、さきは父親の再婚相手、俺の義理の母。身長165、体重は知らん、スタイルは巨乳のくせにウェストは細い、36歳だ。父が単身赴任で、高校2年の俺は、さきと小学6年の時から2人で暮らしている。
中学の頃から友達に「そうたのかあちゃん、すげーえろい体してるなあとか、あのおっぱい毎日近くで見れてサイコーだな。」などよく言われてきた。
確かに俺は巨乳好きだが、実際子供の頃から親子として共に生活してると、異性として認識できんし、さきの男勝りで気の強い性格と、ぶっきらぼーな言動により、女らしさは感じないものなのだ。

「あんたさ、オナニー後のティッシュ、部屋のごみ箱に入れっぱなしにすんのやめてくんない?あんたの部屋そうじする時、めちゃくちゃイカくさいんだけど?」

酒も入って、いつにも増して下ネタ全快である。

「じゃあ、どこに捨てんの?母ちゃんの部屋?」
「そういう事言ってんじゃなくて、あんたシコりすぎって言ってんのっ。3日でごみ箱満タンじゃん。どんだけ抜いてんのっ?」
「ほぼ毎日。高2ならふつーでしょ」
「はいはい、で、あんた巨乳好きなの?DVD巨乳系ばっかだったけど?」
「好きですがなにかっ?」
「あたしのおっぱいも、おかずにしてんだろ!」
「するかっ!勃たねーし、抜けねーよ!」
「言ったな!」

いきなり脱ぎだす母、ブラを外すとまだまだ張りのある巨乳があらわれる。片乳、顔と同じくらいの大きさ、ほんとにデカイ。さきは俺の手をとると、自分の乳にあてがった。

「あんたの大好きなおっぱい、揉みなよ。」

俺、びっくりしながらも、さいこーの手触りに興奮、すでに夢中になってわしづかみしていた。
さきが俺の股間に手を伸ばし、パンツの中のちんこを優しくギュっ×2と扱いた。

「はい、うそつきそーたくーん、ちんこビンビンでーす。」

めちゃくちゃ喜んでる、もう完全に酔ってますな。
そのまま、さきのおっぱいを揉み、ちんこ扱かれる俺、気持ちーのなんの。すぐに射精感こみあげてきて、ストップをかける。

「あっ、ちょっとストップ。」
「あらっ?いっちゃいそー?いーよっ、出しちゃいな。」
「あのさっ、パイズリって知ってる?」
「なに?あんたパイズリしたいの?まっ、巨乳好きはたいがいパイズリ好きだからね〜。いいよ。」

さきはソファから降り、俺の両足の間に入りひざまずいた。俺のちんこをおっぱいの谷間に誘導し、しっかりと包み込むとそこにだ液を垂らした。両手でぐっと強くおっぱいを押し、ゆっくり上下にピストン運動が開始されると、たまらない快感がちんこ刺激する。

「どう?気持ちい?」
「すごいっ!さいこー。」
「ちんこ、すごい固くなってる。もう、おっぱいに出しちゃいな!」
「あっ、いくっ!」

ドピュ、ドピュ
さきの顔にまでは届かないものの、けっこうな飛びで射精。

「出たねー!あたしのおっぱい気持ちいだろっ!抜けるだろ!」
「すげー気持ちかった。あのさ、もう1回してくれる?」
「あと1回だけだからなっ!明日もあんた学校なんだから、もう1発抜いたら風呂入って寝なさいよ!」

さっきと同じ体勢、ギュッとおっぱいに挟まれる俺のちんこ。乳圧がたまらない。締め付けられる感じだ。時々亀頭部分だけを強く刺激されたり、竿全体を包みピストンしたり、緩急絶妙なパイズリに射精感がこみ上げてくる。

「1発出したのに、すごい硬いね」
「すげー気持ちいから、俺ふつーに5、6発はいけるな。頑張れば10発出せるな!」
「ふざけんなっ。これ抜いたら、風呂入って寝ろっつっただろ!」
「いやいあ、たとえばの話。そんぐらい母ちゃんのパイズリ気持ちいってこと。」
「まあ、いいや。ほら、我慢しないで出しちゃいな。あたしのおっぱいに、さっきみたいにピュっピュって射精しな。」
「気持ちい、出るっ。」
「いいよっ、出しなっ。」

ドピュ、ドピュ

「お〜、出た出たあ。気持ちかった?」
「ほんと気持ちい。あのさ、また今度パイズリしてくれる?」
「あんたね〜、あたしも家事とかパートとか忙しんだけど!あんたのパイズリするって、あたしの都合とか関係なしに、いつでも好きなときに何回でも抜いてくれってことでしょ!?あたしはパイズリのコンビ二かっつーの!?」
「違うって、もしその時大丈夫ならってこと。いい?」
「そんならいいわっ。んじゃ、溜まったら言いなっ。時間あればおっぱいで抜いてあげる。ほら、さっさと風呂はいれっ!」

さきはティッシュでおっぱいについた精子をふき取り、再度ウェットティッシュで念入りにふいている。

プルプルと揺れるさきの巨乳を横目に、俺はさきほどのパイズリを回想しながら風呂に入った。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(3):さびしくなりましたね・  しるしる E-MAIL  - 13/10/28(月) 21:42 -

そういう意味合いもありますw女性の胸とヒップは大きい方が魅力感じるんですよね。

聞きたい話というかまず有り体ですが、身長、スリーサイズ、職業、趣味あたりは
聞いておきたいかな。
後は24年の中で「もしかしたらHしてた」とかそういったエピソードあれば聞きたいです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(2):さびしくなりましたね・  さーやー  - 13/10/28(月) 21:09 -

それってお尻おおきそうって意味ですかぁ?w
元気になってくれれば幸いですー 他に聞きたい話とかありますか?

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


深夜に酔って来店してきたももさん(36歳・Fカップ・人妻)。

入ってくるなり「相談したいことがあるんですーーーー」と言ってきました。

しかし、他のお客さんもいたのでとりあえずは別の話で繋ぎます。(心の中では「他のヤツ早く帰れ!」と思いながら)

心の声が通じたのか他のお客さんもしばらくして帰りました。

その時点で閉店時間。

最後の人を見送りをして戻って来た時に密かに鍵を閉めました。

で、カウンターの横に座り私も飲みながら話を聞くことにします。

ももさんはいきなり「どこからが浮気だと思いますか?」という質問。

私(とも)「何かあったんですか?」

もも「今、24歳の男の子に言い寄られてるんです」

とも「前に来た男?」

もも「そうです」

聞けば、前回店を出た後にもうプッシュをされたそう。

その時は上手くゴマかしたけどメールでもガンガン誘ってくるらしい。

「それはヤリたいだけでしょう」と私が言うと、

「やっぱりそーですよねー」とのこと。

そんな話からいつの間にかももさんの事情に変わり、

ももさんは23歳の時に結婚して今は子供もいて家族円満。

結婚した当初に夫の浮気がバレたのでこっちも浮気し返した事がある。

以来浮気はしていないし、今でも旦那も子供の事も大好きらしい。

ただし、セックスレス。

もう一年位夫婦の営みは無し。

正直、欲求不満らしい。

そんなももさんに私が「じゃぁ、何かソフトSMとか、刺激のあるプレイをしたら盛り上がるんじゃないですか?」と提案したら、

「そーですよねー。でも旦那はそういうのが全く興味なんいんですよー。私、若い頃に「顔にかけて」って言ったら完全に引かれましたからねー。」

私はドリフ張りに、ブー!!と酒を吹いてしまいました。

「そ、そんなん言ったんですか??」と驚く私。

それも見てももさんも驚いています。

ここから話が一気にエロモードに。

もも「えー?そんなに驚くことですかー?普通でしょー(^ー^)」

とも「普通じゃないでしょ!?でも、僕はそういう人好きですけどね。」

もも「えーそなんだー、普通じゃないんだー。そーかもねー、私専門学校の時に女の子と付き合ってましたからねー。」

再び酒を吹く私。

【一体どんだけカミングアウトしてくるんだ!!面白すぎるぞ!!】とワクワクしてきた私。

ももさんは専門性の頃、ふとしたきっかけで同級生の女の子とそういう関係になり数年間付き合っていたそうです。

その後、別れて今の旦那と知り合い結婚したと。

ちなみに旦那もももさんが昔女性と付き合っていた事を知っているらしい。

当然女性と付き合っていた時は大人のおもちゃを多用していたのでそれに関しても全く抵抗もない。

でも、旦那はおそろしく普通のセックスしか求めてこないから満足出来ない。

まぁ、最近はそれすらもない。

私はそれを聞きながら【この人はすごいエロい!!もしかしたら何かあるかも!?】と、

ももさんがトイレに行った隙に店の明かりを暗めにしたのでした・・・・


続く

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Fカップの人妻との経験(実話です) 男性告白  とも  - 13/10/28(月) 19:46 -

某所で小さなバーをしています。

すごく嬉しい経験をしたので書きます。

たまにくるFカップの人妻(36歳)の話です。

ほんとにたまにしか来ないのですが、着衣から(私が巨乳好きだからか)明らかに胸の大きさが気になる女性です。

そんな彼女(もも・仮名)が久々に来ました。

深夜3時頃、同僚の女性と若そうな男と3人で。

結構酔ってそうな3人は盛り上がってます。

何やらその男子は、その前に飲んでいたバーでノリがあって連れてきたそうです。

そんないやらしい感じでもなく楽しそうに話す3人。

女性たちの体の話になり、話題がももさんのおっぱいに。

ツレの女性が「大きよねー。」とタッチしたりはしゃいでます。

ここぞとばかり男子も乗って「ホントですかー?」と触ると「ヤーダー」と軽く言うだけでそんなに嫌がりません。

私はそれを見ながら「俺も触りたいーーーー!!!」と心から叫んでしました。

さらにツレの女性が煽ると、ももさんは上着の胸元をグイっと引っ張り谷間を二人にチラ見せ!!!

もちろん「なぁぁぁぁぁ!!!!!!俺も見たいーーーーー!!!!!」と心の中で叫ぶ私。

そんなこんなしながら3人は帰って行きました。

その数週間後、またも深夜に酔ったももさんが一人でご来店。

この夜が忘れられない夜となりました・・・・

続く


*私も数年前までこの掲示板を楽しんでしましたが、最近は本当に魅力がなくなってしまいましたね。

といっても書くほどの経験が無かったので放置していましたが、おもしろい経験が出来たので書いていきます。

実話ですので今後の展開もどうなるかわかりませんが、お付き合いして頂くと嬉しいです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):さびしくなりましたね・  しるしる E-MAIL  - 13/10/27(日) 3:20 -

確かにそうですね。何年も前のスレとかを再び上げたりするのしかみなくなりましたし。

お酒弱いけど飲む人っていますよね。弱くても好きって人か
弱いのはわかってるけどお酒に頼らなきゃやってられない状況ってのもありますよね。
しかし、さーやーさんのほぼ全裸姿想像しちゃってすっかり元気になっちゃいましたよw
ヒップラインや太ももの肉付きも良さそうでぐっときましたね。
さーやーさんの体つきみてみたいもんです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

さびしくなりましたね・ 女性告白  さーやー  - 13/10/26(土) 23:27 -

この掲示板よく読んでいましたが最近誰も更新しないのでさびしく思います
ということで私がちょっとお話を・・
注意!
彼氏はなく・まだ未経験なので御理解お願いします・
一応Gカップの24歳です・

私たちはよく遠出をしたりするのです そして弱いのにお酒を飲んで大体暴れまわるのです。 ばかばかしくなってきた私は先に寝るよーと言って寝ました・「なぜ眠れたのか不思議ですけど・・
そうして深夜起きると・全員「私も含む」がパンツのみとなっていました
皆浴衣脱いだのかどうかしりませんが なぜ私が・・
と思っているとある1人がカメラで写真を撮ったのです!
私はビックリしてカメラをとりあげようとしましたが・・失敗して
そのあと深夜までこの格好でいました・・
おかげで翌朝全員ダウン・・
写真は消したといいはってはいますが・・

すいませんこんな話で・2番煎じみたいですが活性化されれば幸いですー

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(5):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  アントニー  - 13/10/25(金) 0:20 -

続きを期待してます!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


▼こうさん
コメントありがとうございます^^

その後の展開は、このスレッドへのレスと言う形で近い内に書いていきますね!爆乳バニー2人を同時に相手ですか〜男としては“極上”の一時ですが、体力が続かなそうです(苦笑)

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


自分も期待しております。

ていうか、まさかそんな素敵おっぱい4つもいっぺんに
相手にしちゃったんでしょうか?
気になるところです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


▼ハンセンさん
またまた、コメントありがとうございます^^

最近はナイスバディな女の子も多いとは言え、あれだけのクラスは少ないですからね〜そんな女の子を、それも2人も同時にゲットしちゃいましたので、未だに“何とイイ経験したんだよ〜オレ”って思ってます(笑)

続きは、前回同様にこのスレッドへのレスと言う形で書きますね。爆乳バニーなユナ&ムチムチバニーなアリサとのアフター編に入り、一気に盛り上がりますよ!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  ハンセン  - 13/10/7(月) 5:58 -

とても続きが気になります。楽しみにお待ちしてます。
なかなかGカップやHカップの女性は いないと思います。イイ体験をされてうらやましいです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


ガールズバーでの出来事をキッカケに、俺はユナとアリサとの仲を少しずつ深めていった。

と言うものの、ユナもアリサも昼の仕事が忙しいことや、俺自身もあの後に契約満了で仕事場が変わったこともあり、やり取りはメールと電話ばかりだった。
仕事帰りに何度か店に寄ったものの、綺麗系の女性(俺を誘ってくれた方と同一人物)の答えは決まって『今日は2人ともいないの…ゴメンね』か『今日はユナ(アリサ)ちゃんしかいないの…ゴメンね』のどちらかだった。
だが、とある金曜日。新たな職場のメンバーとこの近辺で飲んだ解散後にまた店に寄るも、この日も変わらず『今日は2人ともいないの…ゴメンね』と綺麗系の女性…ところが、

『…でも、明日だったら2人ともオープンからいるよ♪ 土曜日でお客さんもあまり来なさそうだから、オープンから独り占め出来ちゃうよ(笑)予約しちゃう?』

と、全く予想もしていない言葉が!ユナとアリサが同時に付くばかりか、バニースーツが破けそうな爆乳・網タイツに包まれた、肉付きバッチリの太腿・90cmオーバー確実のヒップをオカズに飲む…土曜日なのに、あの極上の経験が出来るのだ。
俺は即答した…下半身も満足したあのパーティーの再開催に、俺は超ハイテンションだった。


その翌日。土曜日と言うこともあってか営業中の店は少なく、繁華街全体がドコが静まり返っていた。平日は多い客引きも、今日はまばらと言った感じだ。
だが、お目当ての店は営業中で、いつもの様に綺麗系の女性が店の外に立って客引きをしていた。もう何度も会っているせいか、顔はもちろん、下の名前まで完全に認知されていた。

『こんばんは♪ ユナちゃんもアリサちゃんも待ってるから、早く×2♪』

そう言われながら、綺麗系の女性に先導されて店の中に入ると、前回の時に座った端っこの席で、バニーガールに変身したユナとアリサが出迎えてくれた。
席に着くなり『こんばんは♪』とユナが挨拶すれば『待ってたよ♪』とアリサも挨拶しながら、ビールを入れてくれた。2人の優しさに感謝しつつ、アリサが入れたビールを飲もうとした俺に

『…私達も一緒に乾杯したいな♪』

と頼むユナとアリサ…この2人に言われては断る理由も無い。俺の「OK!」の一言に、2人は嬉しそうに自分の飲むカクテルを作り始めた。しかし、2人が後ろ姿になって露になる、肉付きの良い太腿とデカいヒップは最高のオカズだ(笑)
2人が作り終えて戻り、俺も含めた3人が好みの酒が揃ったトコで、久々の乾杯をした。前回は3人で話せた時間が短かったこともあり、それを取り返すように話は盛り上がった。昼間の仕事のこと、過去の失敗のこと、今だから話せるイケてた or イケてなかった武勇伝(笑)…そんなことを延々と話している内に、気付いたら最初の60分が終わるトコだった。

この日の俺はこれで帰るワケが無く、1セット延長。ユナもアリサも飲み足らなそうで、俺が追加分を頼むと『私達も♪』と言うので、2人のドリンクも注文した。
俺達はさっきの様に乾杯をして、話の続きを始めた…3人とも酒が入り、話も盛り上がっているせいか、雰囲気は相当イイ感じだ。俺が出会った時から聞きたかった、ユナとアリサの胸に関する話題でも、この勢いで盛り上がれるかもしれない…そう思った。
そして、話が一段落したトコで、俺はいよいよあの話題を切り出した。


「…出会った時から思ってたんだけど、ユナもアリサもスタイル良くて、胸も大きいよね^^」

普通なら女の子が敬遠したくなる話題も、ユナは『他のお客さんからも言われるよ^^ でも、実際に学生の時から友達よりも普通に大きかったし、店の中でも大きい方だと思ってるから♪』と嫌な顔せずに対応してくれた。
対照的にアリサは『エッチね♪』と俺を軽く叱る(?)も『同僚からは大きいね〜って良く言われるからね…私の場合、ユナちゃんと違ってグラマーな体型だけなんだけどね♪』と、ユナ同様に丁寧な対応をしてくれた。
これはチャンスだ…勢いに乗った俺は、更に深くツッこんだ質問をした。

「…2人とも、大きさってどれくらい?」
『私のブラのカップは(指を折りながら…)8番目♪ でも、少し太めだから、アンダーは70』
『あぁ〜ユナちゃんにちょっと負けた…私、7番目。でも、私はグラマー体型で太ってるから、アンダーは75。サイズなら、ユナちゃんより私の方が大きいかも♪』

ユナもアリサも、アッサリとブラのサイズを教えてくれた。2人に感謝しつつ、やり取りから、爆乳バニーことユナのブラのサイズはH70、ムチムチバニーことアリさのブラのサイズはG75と分かった。そして、ブラのカップは“ユナ >アリサ”で、バストサイズは“ユナ < アリサ”と言う構図のようだ…しかし、2人ともビックリする程デカい。
この2人にパイズリされたら…30歳目前の俺とは言え、大変な量を発射できる自信はある(笑)


出会った時から気になっていたユナとアリサの胸のサイズを聞けた俺は大満足だった。ただ『私達のブラのサイズを聞いたからねぇ〜』と理由を付けられ、ちょっとしたオードブル・酒を御馳走することになった。とは言え、2人とも胸のことをアレコレ聞かれたのに、俺に対して何の不快感も抱いていなかった…ただ、2人には俺がエッチな男と思われてしまっただろう(笑)
その後も話は尽きず、入店してからあっと言う間に150分…と、綺麗系の女性が俺の座っているトコに近づいてきて、こう言った。

『…ユナちゃん・アリサちゃんと話が盛り上がってるトコ申し訳ないけど、お客さん来なさそうだから、今日は後30分で閉店するの。土曜日にも関わらず来てくれたのに、ゴメンね♪』

どうやら、後30分で今日は閉店とのことだ。ただ、この日の客が俺だけだったことや、出勤したバニーがユナ&アリサを含めて3人だけなことを考えたら、仕方のないことだ。
まだ30分近くあったが、俺はこの日の代金を支払った。どうやら、閉店までは店にいてもOKとのことなので、俺達は話の続きを始めた…そして、綺麗系の女性が奥に引っ込んだトコで、

『今日はもう帰るの?』

アリサの一言に、俺は首を縦に振った。今日はこれで閉店することや、時間も結構遅くなっていただけに、帰る以外の選択肢は無かった。
すると、アリサが徐に携帯を取り出した…そして、何かの文章を打つなり俺に画面を見せた

“時間があるなら、3人でアフターしない?”

全く予想していなかった、アフターの誘いだった。ユナもアリサはもちろん、俺もこれだけで満足するハズが無い。話足りないのもあるし、あの胸のことについて更に知りたい(笑)
俺は当然の様にOKをした…ユナもアリサもその言葉を待っていたのか、ドコか嬉しそうだ!出会ってこれが2回目だが、メールと電話のやり取りもあり、仲は予想以上に深まっていた。


この日の帰りも、出会った日の様にユナとアリサが外まで見送りをしてくれた。だが、この日はユナ&アリサとのアフターフェスティバルがこの後にある。
パーティーはまだ終わらない…俺は2人と別れると、待ち合わせ場所のコンビニへ向かった。

PART2 終了!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


▼バーニーさん
コメントありがとうございます^^

はい、ナイスバディなバニーが多い店の中でも、飛び抜けて爆乳なバニーと2人と同時に飲めましたからね(しかも、かなりリーズナブル過ぎる値段で)
その後の展開は、このスレッドへのレスと言う形で近い内に書いていきますね!しかし、あの2人の胸で果てる展開ですか〜AVを思わせる3Pな展開に、想像しただけで興奮ですよ(笑)

ムチムチ系の爆乳は、そんな感じのグラドルを想像していただけるとイイ感じですね。ちなみに、自分の中ではユナが「爆乳バニー」で、アリサが「ムチムチバニー」って位置付けです

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


▼ハンセンさん
コメントありがとうございます^^

ナイスバディなバニーが多い店の中でも、飛び抜けて爆乳なバニーと、それも2人と同時に飲めましたからね〜心はもちろん、下半身も大満足でした(笑)
余談ですが「ユナとアリサが同時に付いた〜駅で別れる」まで、自分のアレは勃起しっ放しでした(後日、ユナとアリサに話して、当然の様に大笑いされました&エッチ扱いされました)

続きですが、このスレッドへのレスと言う形で近い内に書いていきますね!回数をコンパクトにする分、投稿あたりの文字数が結構多くなりますが、引き続き読んでくれると嬉しい限りです^^

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  バーニー  - 13/10/2(水) 6:43 -

 わくわくする展開ですね。ユナさん、アリサさんの胸で果てる展開を期待しています。

 むちむち系の爆乳…グラドルでいうと相澤さん、井上さん、竹内さん、鈴木さん(ふみにゃん)、西田さん、あたりを想像でしょうか。うらやましいです。

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

Re(1):爆乳バニー&ムッチリバニーと…(...  ハンセン  - 13/10/2(水) 3:58 -

2人の爆乳さんと呑めて 羨ましいです。続きを期待してます!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示


今から4・5ヶ月くらい前のことです…

当時の仕事場(自分は個人事業主のため、仕事場を転々としています)は本当に雰囲気が良く、良くある“仕事がし辛い”と感じたことも全くないくらい、環境も良いトコでした。
その頃、この仕事場に入った時から世話になっていた先輩が去ることになり、当時いたチームで飲み会が開催されたんですが、飲み会大好きのメンツ揃いだったせいか大盛り上がり!最後の一言では、感動したその先輩が男泣きをする程、本当に楽しかった酒の席でした。

ただ、俺は『あの人、酔うと説教するの』と女性から嫌われていた同僚と隣同士になったことで、延々と愚痴を聞かされ、酔ってからは予想通り(?)説教を長々と受ける罰ゲームに。
そのおかげで、俺のテンションはダダ下がり…二次会のカラオケに行くテンションにならず、他の同僚達と別れて帰宅することにしました。


「全く…何で酒の席で説教を受けなきゃいけねぇ〜んだよ?」

テンションダダ下がりの俺は、憮然とした表情で駅に向かって歩き始めた。今回の飲み会の会場が繁華街だったことに加え、金曜の夜ともあって、客引きが多い。俺も例外無く声を掛けられたが、ドコも高い…キャッシュカードを持って来れば、こんなことは無いのだが。
そうこうする内に、俺は駅が見えるトコまで来ていた。今日は美味いビールとツマミでも買って、自宅で二次会をしよう…そう思っていた矢先のこと。

『ガールズバーです。1時間でも良いので、バニーちゃんと一緒に飲みません?』

声を掛けてきたのは、綺麗系の女性だった。すぐ近くでは、うさ耳バンドを付け、ロングコート(下はバニースーツ)を着た可愛い女の子が、道行く人にビラを配っていた。
普通なら「また今度」とスルーしていたトコだが、独特の雰囲気が俺の足をその店の前で止まらせた…そんな俺に“チャンス♪”と言わんばかりに、綺麗系の女性が店の説明をする。
説明は貰ったパンフとほぼ同じだったのだが、何でも女の子が皆バニーガールの格好で、女の子の年齢も割と幅広い、だ。面白そうな雰囲気ムンムンだったが、資金が心配な俺…それを話すと、綺麗系の女性が『まだお客いないので、少し割引しますよ』と一言。


決意は決まった。

俺はこの店で可愛いバニーとの二次会を選択した。綺麗系の女性に先導され、俺は店に入った。客はゼロだったが、御揃いの“バニースーツ・うさ耳バンド・蝶ネクタイ・シッポ・網タイツ”を身に着け、素敵なバニーガールに変身した女の子達が既に3・4人出勤していた。
この光景だけで十分に目の保養になる…そればかりか皆“ボン・キュッ・ボン”と言う表現が相応しい程のナイスバディだ。下手なキャバより、はるかに女の子のレベルは高い!

綺麗系の女性に案内された席は、端っこの席だった。端っこは好きでないが、この席に座ったことが後に起こる奇跡の始まりだった(俺はまだ分からなかったが)
どの女の子が付いてくれるのか…俺は首を長くして待っていた。そして、数分後

『お待たせしました♪』

そう言って俺に付いてくれたのは、見覚えのある顔の女の子…下で綺麗系の女性と一緒にビラ配りをしていた、可愛い女の子だった。
ただ、俺の視線はその子の顔でなく、完全に体に行っていた。待機バニーよりも明らかにデカいと分かる、バニースーツからはち切れんばかりの爆乳・肉付きバッチリなのに、網タイツに包まれてセクシーに見える太腿…
それだけでもお腹一杯なのに、俺のビールを入れるために後ろ姿になって露になった、明らかに90cmオーバーのヒップ…ウエストが少し太めだったが、そんなことはどうでも良い(笑)
ナイスバディにしばし見惚れていると、その女の子がビールを持ってきてくれた。その子はユナと言う名前で、年齢は俺より年下の26歳だったが、童顔なせいか“綺麗”よりも“可愛い”の方がピッタリな子だ。

『もし良かったら、私も一緒に乾杯して良いですか?』

こんなナイスバディを前に、断る理由は全く無い。俺の「オッケー!」の一言に、ユナは嬉しそうに自分の分のカクテルを作り始めた。もちろん、俺の視線は太腿とヒップでした(笑)
そして、ユナが戻ってきたトコで乾杯し、俺にとっての二次会が始まった。話し易い雰囲気だったこともあり、乾杯の直後から話は止まらなかった。そればかりか、立って接客しているためか、すぐ目の前に太腿が、カウンターにある鏡にヒップが写っている…胸と太腿とヒップをオカズにアルコールもイイ感じで進み、俺の下半身も暴れ始めていた(笑)


それから30分くらいした頃、ユナとの会話が大盛り上がりしているトコに、別のバニーガールがやって来た。お客が俺以外ゼロで、待機中の女の子が多いせいか、どうやら追加である。
身長はユナと同じくらい、そして、ユナ同様に爆乳&太腿の肉付きバッチリな女の子だが、俗に言う“グラマースタイル”なせいか、女性のユナはもちろん、男の俺よりも横幅がある(ムッチムチしていた&超爆乳だった全盛期の立花まりあみたいな感じです)

『私も一緒に付いて、乾杯しても良いですか?』

ユナ以上のダイナマイトバディを前に、断る理由は無い。俺の「オッケー!」の一言に、その子は嬉しそうにカクテルを作り始めた。しかし、後ろを向いたことで露になったヒップは、ユナより明らかにデカい…95cmは確実に超えてそうな勢いだ。そして、ユナよりセクシーな柄の網タイツに包まれた太腿は、ユナよりも明らかに肉付きが良い。

その女の子がカクテルを作り終えて戻り、3人になった俺達はまた乾杯した。追加されたバニーはアリサと言う名前で、年齢は俺より年上の33歳。店の中では最年長と言うこともあり、出勤が週1回にも関わらず、この店のリーダー的なバニーだとユナが教えてくれた。


俺はあまりにも最高の時間を過ごしていた…付いてくれた女の子が2人とも“胸がデカい・ヒップがデカい・太腿ムッチリ”と、下手なソープじゃ絶対に経験できない組み合わせだ。
だが、楽しい時間はあっと言う間に過ぎるもの…綺麗系の女性が割引してくれたとは言え、現在の俺の資金では90分が限界だ。何故にキャッシュカードを持ってこなかったんだ、俺?

俺はダメ元で「番号とメルアドの交換をしたい」とユナとアリサに頼んでみた。この店はそう言った客との情報交換が禁止(店の人からも言われた)とは言え、この2人との縁を今日だけで終わらせてしまうのは、あんまりに勿体なさ過ぎる…店の規則通り、断られると思ったのだが

『もちろんっ♪』

ユナもアリサも店の規則を破ってまで、俺に番号とメアドを教えてくれた。ユナは『実は…他の子もやってたりするよ、交換♪』と言いつつも、姉さん格のアリサが『絶対内緒よ♪』と締める…どうやら、俺達の繋がりは今日だけでなく、今後も続く感じだ。
帰り…俺をこの店に誘ってくれた綺麗系の女性に変わって、ユナとアリサが見送りをしてくれた。さすがにハグは出来なかったが、ロングコートを着て、駅まで付いてきてくれた…俺は初めて出会ったとは言え、ここまで優しく接してくれたユナとアリサに感謝した。


PART1 終了!

引用なし

パスワード



・ツリー全体表示

436 / 488 ページ    ←次へ | 前へ→

 273,359
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5

禁止事項

削除依頼はこちらへ